ディープ・ブルー スペシャル・エディション (詳細)
アラステア・フォザーギル(監督), アンディ・バイヤット(監督), ドキュメンタリー映画(俳優)
「壮大な海の物語」「展開を楽しむものではなく、「動く海洋美術館」として。」「圧巻の映像です」「生きるという自然の営み・・・」「普通では出会えない自然」
皇帝ペンギン プレミアム・エディション (詳細)
リュック・ジャケ(監督), ドキュメンタリー映画(俳優)
「可愛い姿と極寒の厳しい環境の対比」「ペンギンを見る目が変わります。男女のフレンチな出会いが見もの」「鳥好きな人にはたまらない映画」「厳しくも暖かい、そして全編が美しい南極の自然の映像のドキュメンタリー」「純粋なドキュメンタリー調だったら最高だったな〜」
ヒーリング・ウォーター (詳細)
ヒーリング(アーティスト)
「音に敏感な人へ」「緊張が解かれます」「妙なる水の調べ」「免疫力UPの為に買いました。」「もう少し落ち着きたい」
「ちょうどいい音、ちょうどいいメロディー」「心に響く癒しの音色・・・。」「音に敏感な人へ」「初めてのヒーリングCDにオススメです。」「「波の音」とウザくない「音楽」」
ヒーリング・フォレスト (詳細)
ヒーリング(アーティスト)
「音に敏感な人へ」「結構いい」「心地よいですね。」「力が抜けるー」「ベッドの中で森林浴気分♪」
Healing Earth~ヒーリング・アース (詳細)
ヒーリングミュージック(アーティスト)
「まさに大地の鼓動!」「本当いいです。」
Healing Dolphin~ヒーリング・ドルフィン (詳細)
ヒーリングミュージック(アーティスト)
「癒されてすっきりします」「イルカの心地よい鳴き声が眠気を誘います。」「癒しでなく退屈……」
● 好きな映画
● 第一階層の映画
● 心を動かされた本
● 水の中の映像
● おすすめの映画
● 何回も観たくなる
● 【金曜日更新】レアものをマーケットプレイスで買おう(4/6更新)
● 【金曜日更新】レアものをマーケットプレイスで買おう(3/16更新)
● 名作映画市場
● cumacuma
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・「壮大な海の物語」
とにかくすばらしいカメラアングルにびっくり。これまでも、数えられないぐらい海が織り成すシーンを観てきたが、これ以上の作品を観た事がない。
本編ディスクはもちろん、3時間以上におよぶ映像特典ディスクは必見だ!
また、スペシャル・エディションということで、封入特典として、*アウターケース付2枚組みデジパック*ディープ・ブルーパーフェクト・ガイド(計60ページ)*ディープ・ブルーロケーションマップという内容だ。
海に対するこれまでの自分の認識が、この作品によって180度転換するぐらいの衝撃でした。是非、ご覧になってみて下さい。
・「展開を楽しむものではなく、「動く海洋美術館」として。」
このDVDについて誰かに話すとすぐに買いに行かれる方が出たり 貸すとすごくよかった!というお声をよく聴きます。 すごくお疲れの方は眠くなると思います。あと、海という世界は弱肉強食、という観点も否めません。食いちぎられる鯨の仔やシャチにやられるオタリアの子は凄惨です。しかし海の美しさ、神秘、躍動感への感動を弱めるものとは思えません。肺呼吸をするペンギンがあれほどの潜水をし、なおかつ踏み台もなく海面からダイブするパワー、優雅なシードラゴンのデザイン、歓喜すら感じるイルカの泳ぎ。こういったことに純粋に感激したい、という受容的な気持ちで見るととても美しい作品だと思います。最後に日本語によるナレーションは一気に教育フィルム色が強くなりますので、字幕で鑑賞致しましょう。
・「圧巻の映像です」
私はダイバーですが、あれは命がけの撮影だったと思います。カメラマンは恐怖心との戦いだったのではないでしょうか。あの映像を人間が撮れたこと、観れることが不思議でならないくらい、貴重な世界です。
・「生きるという自然の営み・・・」
こんな映像は、子供の頃BBCのドキュメンタリーで少しずつ見た記憶がある。まだ記憶に残っている。それだけ自然の営みは驚異的なのである。どれだけの苦労を持ってこのような映像をフィルムに焼き付けることが出来たのか?メイキングを観て知っておくべきである。そして、一般人には決して観ることが出来ないはずの驚異的な自然の営みをしっかり体験すべきである。自然界の循環の中に、我々人間が割り込み、秩序を乱し、環境を破壊し続けていることを理解すべきである。一人で部屋を暗くして体の力を抜いて観るべし!色々な世代を伴って、大画面で観るべし!自然への尊敬を全員で再確認すべし!
・「普通では出会えない自然」
自分のなかにある常識や経験といったものの軸を変えてしまった作品がこのディープ・ブルー です。
海に住む動物の生態系をドキュメンタリー映画です。このディープ・ブルーという映画は自分たちが普通に暮らしていては、出会うことができない地球の秘密をみたような気分になります。
カメラはマイワシ、アホウドリ、コウテイペンギン、シャチ、シロナガスクジラを七年もの歳月をかけ丹念に撮っています。大自然があって海があって動物たちが生きた。なんの演技もしないただ生きているだけの映像です。
その映像はどこで止めても絵葉書になるような出来栄えです。
・「可愛い姿と極寒の厳しい環境の対比」
大好きな映像です。ただ極地のペンギンを撮影しただけなのに、公開時も含めて、ここまで支持されたのは、ほかに何もないような極地の映像のすばらしさに加え、ナレーションなどで家族ストーリー風にした点ではないでしょうか。よく見れば、ペンギンも両足で直立して歩きます。首を下に向けて、子供と戯れる姿は、かわいらしいだけでなく、どこか人間的で、人間のナレーションがしっくり来ます。映像美と音で別の宇宙を見せるようなアート感覚のグランブルーなどよりも、キタキツネ物語や往年のディズニーの動物ドキュメンタリーに近い、ドラマ性のある作風です。こんな可愛い彼らが、凍り付くような南極のブリザードや、限られたえさ、様々な外敵――と戦う姿は、けなげで、最後には、その直立する勇姿に対して、「まさに皇帝」と称えたくなりました。
・「ペンギンを見る目が変わります。男女のフレンチな出会いが見もの」
かわいい、と感じるのは人間が勝手に思っているのであって、あの体型はマイナス40度に耐え、3ヶ月のあいだエサなしで卵を守り続けるためにあるということがよくわかりました。オスとメスが出会ったときのクチバシでのキッスがとてもロマンティックに、ちょっとエロティックに撮影されているところが、フランス映画だなと思いました。ディスカバリーチャネルだとこうはいかない。海にもぐればアザラシにおっかけられるし、陸にいるヒナはカモメにねらわれるし、数秒卵を足から落とせば凍りつき、寒さと餓えで倒れる。そんなことを毎年、死ぬまでやる姿を見ると、ちょっと仕事でいやなことがあったとか、なんでもないなと思いました。Let's face the music. やることをやるだけ。ペンギンは本当に偉い。
・「鳥好きな人にはたまらない映画」
ポスターのヒナの可愛さに誘惑されて見に行ったのですが予想を超えて良かったです。南極で生きる皇帝ペンギン達の姿がシビアに、詩情豊かに描かれています。取り方によっては野生の王国になりかねない作品をあそこまで、詩情豊かにしてしまうとは、さすがというか、フランス人の感性は凄いなと思いました。
特にペンギンの求愛のシーンは、まるで演技させてるんじゃないかと思うぐらい美しかったです。ペンギンのフォルムを辿るあの撮りかたが、物凄くエロティックで、これは子供向けじゃないよなと思いつつ見てました。
ナレーションに関しては、あまり評判よくないですが、私は結構好きで、しかも吹き替え版より字幕版の方がフランスらしい詩情に溢れてて好きだったりします。(微妙な違いですが)エミリー・シモンさんの音楽もよかったです。
それにしても、彼らの生きざまには本当に感動させられました。生きる。この当たり前の事が、一歩間違えれば当たり前でなくなる世界。それでも、卵とヒナを守るために黙々とブリザードに耐えるオス達の姿を見て生きるとはなんなのか、命を繋いで行くとはどういう事なのかを考えさせられました。なんか、人間なんかより、よほど立派に思えましたよ(笑)
・「厳しくも暖かい、そして全編が美しい南極の自然の映像のドキュメンタリー」
皇帝ペンギンの生態を南極の地で追ったフランスのドキュメンタリー。秋・ペンギン達は営巣地に向けて行進を続ける。そこでパートナーを見つける。妻達は、産卵を行うと再び海へ。夫は卵を守りながら、立ったまま2ヶ月、ひなが生まれるのを待ち続ける。やがて海へ向かった妻達がエサと共に営巣地に帰還し、再開を果たす。
水族館でみられるかわいい仕草や、ミサイルのような泳ぎだけからは想像も出来ないペンギン達の厳しいながらも、たくましい子育ての物語が描かれる。
ドキュメンタリーでありながら、様々なカットをうまく編集し、夫役、妻役、子役など複数の声優達が、ペンギン達の行動に、ペンギン達の思い・考えをアテレコすることで、ペンギン達のドラマを作り出している。そして、全編を通じて流れる静かな音楽。フランス語の優しいナレーション。次々と移り変わる南極の光景はとても美しく、誰もが感動できるだろう。
NHKのプラネットアースなどが好きな人にはお勧め。BD版などハイビジョン作品が登場したら、そちらでもみてみたい作品だ。
・「純粋なドキュメンタリー調だったら最高だったな〜」
とはいえ、セリフもさりげなく生態説明しているくらいなので気にならないレベル。ただ音楽は微妙な場面が多かったですけどね。それと皇帝ペンギン本編はもちろん良かったですが、同じくらい嬉しかったのが特典ディスク。これには南極の動物達のドキュメンタリーが豪華に収録されてるんですが、なかでもアデリーペンギンの綺麗な画像には感激しました。
買って損はしない作品だと思いますので、ペンギン好きな方はどうぞ。
・「音に敏感な人へ」
デラのフィール・ザ・ネイチャーシリーズは本当に良いです。
私は何十枚もヒーリングCDを聴いてきましたが、静かで癒されるBGMが欲しい時はいつもヒーリング・シー、ウォーター、フォレストを聴きます。世の中、一時的には心地よくても毎日のように聴くには耳が疲れる音楽で溢れてます。私も音楽を聴くの自体がしんどい時期がありました。そんな時に運良く出会えたCDです。
耳障りな音や、輪郭のハッキリしすぎたメロディも無いので寝るときはもちろん、瞑想にも向いていると思います。これほど繊細で優しいCDは残念ながら滅多に見かけません。しかもこういった音楽があまり評価されないのは不思議に思います。巷に溢れる耳障りな音に辟易してしまう方は是非試してみてください。すごく癒されます。
ヒーリングウォーターは、川の流れに浄化されるような気分に浸れます。寂しいとき、孤独を感じたときに聴いてみてはいかがでしょう。読書するときも音が邪魔にならなくて集中出来ますよ^^
デラのサイトでは殆どのCDが試聴できます。買ってから後悔しないために一度試聴してみてください。
・「緊張が解かれます」
セラピーのBGM用に初めて購入したのが、このCDです。聴き始めた途端、肩の力が抜けていくのがわかりました。
水の流れに鳥の声、そこに、シンプルな旋律が融合しています。その旋律は決して自然音を邪魔するものではなく、引き立たせて飽きさせない効果があり、絶妙なバランスです。
毎日、食事や昼寝、休憩の時…等、数回聴いております。大好きな1枚になりました!
・「妙なる水の調べ」
最近疲れたときには専ら、フィールザネイチャーシリーズを聞いています。すべてに言えるのですが、自然音と音楽とのバランスが絶妙で、そのヒーリング効果は絶大ではないでしょうか。 このウォーターでは川のせせらぎと鳥のささやきと音楽からなっています。ただ流れる音かと思いきや、トラックが進むにつれ流れる音や時間、季節感みたいなものが変化しているかのように聞こえます。単純なのに飽きが来ない、何回聞いても癒される、そこにフィールザネイチャーシリーズの魅力があると思います。余談ですが、なんだかふるさとが懐かしくなりました。
・「免疫力UPの為に買いました。」
自然の音楽は免疫力を上げるというのを聞いて、買いました。効果の程は体感としてはわかりません。冬のせいか寒く感じるだけでした(笑)自分は病気ではないので必要とはしていないのかもしれません。
このCDを聴いてると、自然のある所に行ってみたくなりました。水しぶき、風、におい...全てを感じたくなります。
忙しい毎日はCDを聴いて過ごし。春になったら、休みの日に近くの川や、車でドライブがてら絶景スポットに行ってみたいです。
・「もう少し落ち着きたい」
睡眠障害が続いていた折、癒しになればと思い、好きな水音がたくさん入っていそうなこのアルバムを購入。
心地のよい水音メインで、とても聴きやすいのですが、アクセントのためか、鳥の声が以外に多く、曲によっては強めに入っているので、耳障りと言うほどではないが、それが少々気になって癒され切れない印象。
繰り返し聴いても飽きないけれど、カユイところに手が届かない感じ。もっと、より穏やかな水音に洗われながら癒されたい。
・「ちょうどいい音、ちょうどいいメロディー」
自然音+メロディーで自分にあったものを選ぶのは以外と難しいです。メロディーがニュートラルなものでなく押し付けがましい臭いメロディーだったりするとがっかりしたり。
波の音もCDによって、ドパーン!がでかくてうるさかったりします。
このCDはそういうところが丁度良くまとまってて気に入りました。音楽も臭くないし、波も「しゅわわわわわーーー」って音が心地よくて気持ちいいです。
・「心に響く癒しの音色・・・。」
最近受験を控え、ストレスを感じることが増えてきました。そんなとき、かねてより興味のあったヒーリングCDを試そう、と購入しました。 爽やかに寄せては返す波の音色、控えめかつ波を引き立てる音楽・・・。 これ以上に癒されるものは、恐らくないでしょう。耳ではなく、心の中に響く感覚というのでしょうか、今まで経験したことのない心の安らぎを感じます。 夏でとても暑い日が続きますが、山暮らしで海に行けない私を、気分だけ海に行った気分にしてくれたりもします 笑 勉強の合間に、縁側でこのCDをかけながら横になる・・・。最高です!!
・「音に敏感な人へ」
デラのフィール・ザ・ネイチャーシリーズは本当に良いです。
私は何十枚もヒーリングCDを聴いてきましたが、静かで癒されるBGMが欲しい時はいつもヒーリング・シー、ウォーター、フォレストを聴きます。世の中、一時的には心地よくても毎日のように聴くには耳が疲れる音楽で溢れてます。私も音楽を聴くの自体がしんどい時期がありました。そんな時に運良く出会えたCDです。
耳障りな音や、輪郭のハッキリしすぎたメロディも無いので寝るときはもちろん、瞑想にも向いていると思います。これほど繊細で優しいCDは残念ながら滅多に見かけません。しかもこういった音楽があまり評価されないのは不思議に思います。巷に溢れる耳障りな音に辟易してしまう方は是非試してみてください。すごく癒されます。
ヒーリングシーは、静かで優しい海を讃えたような素晴らしいCDです。私はフィール・ザ・ネイチャーで一番良く聴くCDです。イメージとしては広いビーチでただ一人、穏やかな気分で水平線を眺めている感じですね。自由と開放感に浸れます。
デラのサイトでは殆どのCDが試聴できます。買ってから後悔しないために一度試聴してみてください。
・「初めてのヒーリングCDにオススメです。」
様々なヒーリングのCDを手にしてきましたが、こちらのCDは初めてのヒーリングCDにお勧めだと思います。波打ち際に実際に居るかのような心地よいさざ波の音に綺麗な音楽がかぶせられていて、とても気持ちの良い気分になる作品になっていると思います。眠る前に、瞑想にふけりたい時に、生活の中でのBGMにきっと素敵な演出をしてくれる1枚になると思います。
・「「波の音」とウザくない「音楽」」
1.波の音だけの作品では何か物足りない。2.音楽でいい作品が聴きたければ音楽だけのCDを聴いた方がいいのでは。そんな人に向いてる作品である。
この作品は、あくまで「波の音」を主体としており、音楽は最低限の「退屈さ」を埋め込むかのように効果的にさりげなく使用されている。音楽がウザくなく、波の音だけで退屈することもない。丁度いい塩梅である。
ちなみに私は、テラのサイトで試聴し、購入した。
「波の音」を選んだ理由は、「音に予測がつかないから」である。波の音は、とてもランダムで、L と R どちらに「ザバーン」が来るか、全く予測がつかない。ゆえに飽きることがない。
・「音に敏感な人へ」
デラのフィール・ザ・ネイチャーシリーズは本当に良いです。
私は何十枚もヒーリングCDを聴いてきましたが、静かで癒されるBGMが欲しい時はいつもヒーリング・シー、ウォーター、フォレストを聴きます。世の中、一時的には心地よくても毎日のように聴くには耳が疲れる音楽で溢れてます。私も音楽を聴くの自体がしんどい時期がありました。そんな時に運良く出会えたCDです。
耳障りな音や、輪郭のハッキリしすぎたメロディも無いので寝るときはもちろん、瞑想にも向いていると思います。これほど繊細で優しいCDは残念ながら滅多に見かけません。しかもこういった音楽があまり評価されないのは不思議に思います。巷に溢れる耳障りな音に辟易してしまう方は是非試してみてください。すごく癒されます。
ヒーリングフォレストは、まさに森林浴気分に浸れます。バックに流れる鳥の鳴き声がややけたたましいと感じるかもしれませんが、心地よくなれる音量があるはずです。音楽がとことん控え目であり、優しいです。
デラのサイトでは殆どのCDが試聴できます。買ってから後悔しないために一度試聴してみてください。
・「結構いい」
60分、ずっと小鳥のさえずりです。それに時々しずかな音楽が重なります。最初、ピーピーうるさいな、耳につく・・・と思ったけどボリュームを絞って流してると、結構いい。うるさく感じた小鳥のさえずりも気にならずボーっとしてくる。うとうと眠ってしまいます。
・「心地よいですね。」
小鳥のさえずりもうるさすぎず優しいBGMと一緒にうまく音のバランスが取れていてとても心地の良い音だと思います。目を閉じていると森の中にいるような気分になりますね。体の力を抜いてリラックスできます。Healing ForestのCDに付いているカードには一つずつの音に対して物語風にイメージが書かれています。このイメージを頭の中に浮かべてみるとより臨場感が出てきて森の中を散歩しているような気分にさせてくれます。
・「力が抜けるー」
買った当日はプレーヤーにいれて、スピーカーから聞いたのですが、鳥の声がときどきうるさいなあと思ってしまい(とくにホーホケキョが連発する) i pod に入れてイヤホンから聞いたら以外と自然で音の奥行きが感じられ、とても気持ちよくなった。 あー、鳩だあ。。。あー雨かな? 川が流れてるなあ、あ、虫の声。。。 あー気持ちいい。 長時間の飛行機の移動でリラックスして寝てしまいたいときにぴったり。
他の人も書いているように自然の音と音楽とのバランスがよく、音楽が自然の音を乗っ取ってしまっていません。 ヒーリングサウンドは初めてでしたが、買って正解でした。
・「ベッドの中で森林浴気分♪」
小鳥がたえず、さえずっているので気になる方もいるかもしれませんが、本当に森の中にはいると、こういう音がすると思います。途中雨が降ってきたような音もあり最後は夜の静かな音で締めくくられています。
自然の音に身を任せて瞑想するのは最高でした。
海は浄化、森は癒しのパワーがあるといいますから、デラのネイチャーサウンドシリーズで、海のCDもそろえて気分で変えて楽しみたいと思います♪
・「まさに大地の鼓動!」
生まれて間もない地球。海と陸ができて水々しい豊かな緑と大地に息づく命。まだ人類は出現していない。そんな地球の幼少時代を思わせる。物語が展開するように曲は続いてゆく。心やアタマが雑多な日常を忘れ、自分の原点を見つめ直すシフトに靜かに切り替わっていった一枚でした。
・「本当いいです。」
はじめてこの会社であり、このシリーズでの作品を買ってみました。基本的に、ハードロックやパンクロック(両方とも洋楽)が好きでしたが、最近、ヒーリングミュージックに嵌りだしたら、うちの妻が聞く某邦楽ミュージシャンの音楽を聴くと頭痛がするのがわかりました。スローな曲の方がいいし、この本作のように自然音を大切にしながら、音楽を流している音が私自身にあっていると思い知らされました。買ってから、この会社のサイトにもお邪魔させてもらいましたが、5,6作品買おうかと思うくらいいいのばかりです。次はウォーター、フォレストを予約しました。シーやドルフィンは視聴した感じ私には合わないような感じました。ちょっと音楽のメインストリームから外れて、心地いい音楽を聴いてみようかと思う人にはお奨めです。
・「癒されてすっきりします」
最近、大きな締め切りのため、プレッシャーとだらだらした生活と戦っています。脳の一部が凝ったようになったとき、ドルフィンの高い鳴き声がすーっと入っていって、解きほぐしてくれるような気がします。
・「イルカの心地よい鳴き声が眠気を誘います。」
海の波の音と共に時折イルカのキュイキュイ
という鳴き声がとても癒されます。
イルカでセラピーをする謎が分かるような
気がします。
CDで結構心地よいので、実物だと
もっと心を癒してくれるんじゃないかと
想像できる内容となっています。
・「癒しでなく退屈……」
波の音、ドルフィンの声と、楽器の音が入っています。癒しを求めて聴いてみたのですが、波の音も音楽も入り過ぎていて、アルバムをかえって退屈にしてしまっている印象がする。効果音と音楽のバランスが悪いのだと思う。
精神の集中にも癒しにもなりきれなくて中途半端。元気が出る訳でもない。自然音とドルフィンの声を中心に、もっと静かで穏やかなもの想像していたので、わたしにはイマイチでした。Healing Waterのほうがまだマシかな……
聴く人を選ぶアルバムだと思います。静かめに聴けば睡眠導入に使えるかも。
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