くもんの中学英文法―中学1~3年 基礎から受験まで (スーパーステップ) (スーパーステップ) (詳細)
くもん出版
「力強い味方」「少しずつでもいいから」「薄いけど「もどってよかったを実感できる」英語恐怖症への推薦本」「英語を理解したい人に」「やり直し英文法としてかなり良い!」
入試英語力を鍛える!授業アイデア&パワーアップワーク40 (目指せ!英語授業の達人) (詳細)
本多 敏幸(著)
「この一冊で入試時期の英語指導は“悩み無用”」「英語教育界のタブーにあえて挑む!」
人気ゲーム満載!英語表現・文法指導アイデアワーク 中学1年 (授業をグーンと楽しくする英語教材シリーズ) (詳細)
笹 達一郎(著)
「魅力的!」「教師オススメ!すぐ使えて便利!」
人気ゲーム満載!英語表現・文法指導アイデアワーク 中学2年 (授業をグーンと楽しくする英語教材シリーズ) (詳細)
笹 達一郎(著)
「楽しく反復練習ができるアクティビティが満載」
英語の文型ワーク (中学1年) (詳細)
教学研究社
「中学英語の文法で、一番力がつく問題集!」「長時間の学習に不向きな人へ」「よくまとまっています」
英語の文型ワーク (中学2年) (詳細)
教学研究社
「中学英語の文法で、一番力がつく問題集!」「英検の4級に合格したい方へ」「よくま」
英語の文型ワーク (中学3年) (詳細)
教学研究社
「中学英語の文法で、一番力がつく問題集!」「よくまとまってます」
Fun With Grammar: Communicative Activities for the Azar Grammar Series (Azar English Grammar) (詳細)
Suzanne W. Woodward(著)
「アイディアてんこもり本です。」
スタートでつまずかない中学英語 (くもんのベイシックドリル) (詳細)
くもん出版
「中学入学直前の6年生に使用中」「英語が苦手なら、ここからスタート」「これはいい!おすすめ!」「スタートでつまずかない中学英語」「簡単」
Eゲイト英和辞典 (詳細)
田中 茂範(編集), 武田 修一(編集), 川出 才紀(編集)
「新発想の英和辞典」「面白い辞書」「すばらしい学習辞典」「単語の概念がわかる辞典」「噛み締める英和辞典」
Best of Schoolhouse Rock (詳細)
Various Artists(アーティスト)
くもんの中学英語リスニング―中学1~3年 スーパーステップ (詳細)
くもん出版
「高校入試、英語リスニングはこの1冊で」
ゼロからわかる中学英語パーフェクトブック (詳細)
長沢 寿夫(著)
「ゼロからわかる中学英語パーフェクトブック」「英語の発音から文法まで一人でできる。」「一つ一つ超丁寧!」「すごく丁寧☆」「この本を使って勉強しています」
くもんの中学英単語1480 (スーパーステップ) (詳細)
くもん出版
「中学生向け英単語習得本の最高峰!」「おすすめ」「最高の良書」「社会人のやり直し単語帳として」「手ごろだが、CDがほしい。」
英語の授業づくりアイデアブック〈1〉中学1年 導入と展開 (詳細)
荒木 好枝(著), 西野 孝子(著)
「授業の導入のアイディアに!」「授業に直接使えます!!!」
すぐれた英語授業実践―よりよい授業づくりのために (詳細)
樋口 忠彦(著), 高橋 一幸(著), 緑川 日出子(著)
人気ゲーム満載!英語表現・文法指導アイデアワーク 中学3年 (授業をグーンと楽しくする英語教材シリーズ) (詳細)
笹 達一郎(著)
● 基本単語
● 好きな学習書
● 英語
● 早稲田へGO!
● English grammer for teaching
● えいご再入門中
● 中学生の教材
● 英語学習の道具
● オススメ英語教材
Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー
こども>学習・図鑑>英語>教室向けこども英語教材>英語学習指導書
Nonfiction>Education>Language Instruction>Instruction>English as a Foreign Language>General
Nonfiction>Education>Language Instruction>Instruction>English as a Foreign Language>Grammar
Nonfiction>Education>Language Instruction>General
Nonfiction>Education>Language Instruction>General AAS
●くもんの中学英文法―中学1~3年 基礎から受験まで (スーパーステップ) (スーパーステップ)
・「力強い味方」
同社の『スタートでつまずかない中学英語』と併用して使用しても面白いと思います。 『スタートでつまずかない中学英語』を易しい入門編として活用し、 「くもんの中学英文法 」はそれよりも内容が濃いので、その足りない部分としての補足や、応用として活用できるとおもいます。
本書は、もう一度英語を勉強し直したい人や、これから英語を勉強する人にとって力強い味方になるはずです。
・「少しずつでもいいから」
基本的な中学英文法を取り扱ってる本だが英語が苦手、今更英語をやっても・・・って思ってる人にとにかくオススメしたい英語の勉強をするにあたって文法の勉強は必需ですいきなり難しい単語を覚えても英語の成績はあがりません今更中学英文法か。と思う人もいるかと思いますが本当に英語は最初の部分が一番大事なのです毎日この参考書を進めていけば実力がつくと思いますそして二週、できれば三週すれば英語の根底の部分はバッチリといえるでしょうやる気さえあれば誰でも終わらせることが出来る参考書だと思います
本当に中学生だけに使わせるのがもったいない本です
・「薄いけど「もどってよかったを実感できる」英語恐怖症への推薦本」
薄いけど「もどってよかったを実感できる」英語恐怖症への推薦本です。大学受験を目指す英語恐怖症の方はこれを短期間で反復おさらいしましょう。基本事項に穴があれば、学習効率が悪くなるだけですから。中学生は1年生のうちに全てをマスターしましょう。学生以外で英語力に全く自信がない方も効率的にとりくめる本です。①アルファベット、単語、文の疑問をつぶす。②例文を筆記と音読で反復する。③例文の和文を英文へ、英文を和文へ訳できるように、反復する。この本で最短でなんと6週間で中学文法がおさらいできるはずです。あと2週間は日栄社の「書き込み式20日完成高校英語入門」(実は、中学英語のおさらい)でおさらいするると万全な体制で高校入学前準備が出来るでしょう。かなり多くの受験!生のように英語に泣かないために決断を!!
・「英語を理解したい人に」
英語を自分で勉強する人にも、英語を教えている人にも、どちらの人が読んでもタメになる参考書だと思います。
その理由は、説明の上手さにあります。
「補語」がどのようなものであるのか説明できますか?「形容詞的用法」や「副詞的用法」が説明できますか?
そんな英語の理解が中途半端な人には是非おすすめします。読めば読むほど味が出る最高の文法書ですね。
・「やり直し英文法としてかなり良い!」
社会人になり、英語の勉強がしたくなり文法書を探していた時に見つけました。かなりわかりやすく、的を得た本だと思います。学生の時は英語は得意なほうでしたので、読み込めば読み込むほど記憶がよみがえってきます。英文法書で一番最初に買う本としては最高だと思います。書き込み式20日間完成高校英語入門問題集と併用すれば中学の英文法の基本は良いのではないでしょうか?上記2点くらいのレベルを完璧にやり、後は、単語・熟語・文型・構文を覚えるくらい何回も音読しながら、長文・中文・短文を読みまくりましょう。英語が苦手な中学生はもとより、社会人のかた高校生の方も英語力が上がるとおもいます。
今流行の例文CDがついていればもっと良かったのにな〜
●入試英語力を鍛える!授業アイデア&パワーアップワーク40 (目指せ!英語授業の達人)
・「この一冊で入試時期の英語指導は“悩み無用”」
この一冊を読んで、教師はそのまま授業を行うだけで、生徒の英語力アップは確実です。中学生3年生で教科書が終わり、入試時期の指導の悩みを解決してくれる素晴らしい一冊だと感じました。最近の公立入試の対策に必要なすべての指導(読む・書く・聞く)方法について丁寧に書かれていました。活動の多くは「英語が苦手な生徒」が困難なく取り組むことができ、すべての生徒に対応できるように構成されています。特に英語教師にとって助かることは、3学期の授業時間数分、長文読解のワークシート、書くこと活動、授業プランが載せられてることです。この一冊で授業準備の手間が大きく軽減できます。ただの授業アイディア集と違い、音読指導の仕方などについても書かれており、普段の授業改善の一助となります。興味のある方は、他の著者の本を読むことをお薦めしたい。「塾ではできない英語指導方法がここにある。」と感じました。
・「英語教育界のタブーにあえて挑む!」
現在の高校入試問題は長文ばかりで、昔のような文法問題が単独で出題されることは少なくなっているのに、依然として指導が変わらないので、その溝を埋めるという触れ込みのワークシート集。長文読解用のワークシート20枚、設問解答用のワークシート10枚、リスニング問題対策の指導法、作文問題対策の「3文即興スピーチ」ワークシート10枚、入試分析の仕方、入試必出語彙リスト、熟語リスト、口語表現リストで構成されている。こういうのが必要なのに、なぜ今まで出版されなかったのかという内容。もちろん、入試のことはタブー視されるということもあるのかもしれないが。
●人気ゲーム満載!英語表現・文法指導アイデアワーク 中学1年 (授業をグーンと楽しくする英語教材シリーズ)
・「魅力的!」
コピーをしてすぐに使えるワークシートや、わかりやすいゲームの説明があり、普段の授業にちょっとプラスして使えそうなものがたくさんありました。また、導入の仕方や、授業についてのちょっとしたコラムもあり、使ってみたいなと思える活動が多く、ぜひ、全学年揃えてみたいな、と思いました★
・「教師オススメ!すぐ使えて便利!」
思うように授業準備ができない毎日…。でもこの本があれば、授業で楽しい活動がすぐに行えます。特にだらけてしまう給食後の授業で行えば、授業にメリハリがついてオススメです!
●人気ゲーム満載!英語表現・文法指導アイデアワーク 中学2年 (授業をグーンと楽しくする英語教材シリーズ)
・「楽しく反復練習ができるアクティビティが満載」
生徒の興味を引く題材がたくさんあり、楽しく活動できます。(たとえば、like toを使って何が好きかを8種類質問すると、未来の職業を推定できるようになっているなど。)シートの上に文法事項の達成目標などもあり、使いやすくできています。
・「中学英語の文法で、一番力がつく問題集!」
学習塾関係者の間でひそかに話題になっている、一番文法力が付く英語の問題集。
1つのページで1つの文型が学べ、全64パターンの文型が学べる。各ページの構成は、英文和訳、英作文、並べ替え問題。問題量は豊富で、パターン別に学べるので英語が苦手な中学生には特に効果的。また、英語が得意な子でも、多くの文例が学べて、英語力アップ間違いない。
塾講師が口をそろえておすすめする、もっとも効果のある英語問題集です。
・「長時間の学習に不向きな人へ」
私は、小学3年生の娘の学習教材として使用しました。娘の場合は、ローマ字もわからなかったので、「新英語らくらく学習王国」の入門編、中学1年編を終えたところで毎日のドリル代わりに1ページずつ学習しました。だいたい、がんばらなくても2〜3ヶ月で終わります。ちなみに、この問題集が出来れば、英検の5級は合格します。
・「よくまとまっています」
すべての項目が、和訳、並べ替え、英作文となっています。新指導要領どおりで、教科書と併用はしやすいです。が、場合によっては、正しいものを選ぶ・あなうめ、といったもののほうが、効果が上がると思います。要するに、よく理解できていなくても、できしまう内容なので、本当に理解するにはこれ一冊では難しいと思います。自信のない人に、自信を持たせるには、いいかもしれません。
・「中学英語の文法で、一番力がつく問題集!」
学習塾関係者の間でひそかに話題になっている、一番文法力が付く英語の問題集。
1つのページで1つの文型が学べ、全64パターンの文型が学べる。各ページの構成は、英文和訳、英作文、並べ替え問題。問題量は豊富で、パターン別に学べるので英語が苦手な中学生には特に効果的。また、英語が得意な子でも、多くの文例が学べて、英語力アップ間違いない。
塾講師が口をそろえておすすめする、もっとも効果のある英語問題集です。
・「英検の4級に合格したい方へ」
薄くて、毎日のドリル代わりになります。これ1冊がだいたい出来れば、英検4級は問題の8割以上がとけます。学習方法としては、「新英語らくらく学習王国」中学2年編終了後、本書の利用で、独学で、だいたい6ヶ月で英検4級は可能です。
・「よくま」
すべての項目が、和訳、並べ替え、英作文となっています。新指導要領どおりで、教科書と併用はしやすいです。が、場合によっては、正しいものを選ぶ・あなうめ、といったもののほうが、効果が上がると思います。要するに、よく理解できていなくても、できしまう内容なので、本当に理解するにはこれ一冊では難しいと思います。自信のない人に、自信を持たせるには、いいかもしれません。
・「中学英語の文法で、一番力がつく問題集!」
学習塾関係者の間でひそかに話題になっている、一番文法力が付く英語の問題集。
1つのページで1つの文型が学べ、全64パターンの文型が学べる。各ページの構成は、英文和訳、英作文、並べ替え問題。問題量は豊富で、パターン別に学べるので英語が苦手な中学生には特に効果的。また、英語が得意な子でも、多くの文例が学べて、英語力アップ間違いない。
塾講師が口をそろえておすすめする、もっとも効果のある英語問題集です。
・「よくまとまってます」
すべての項目が、和訳、並べ替え、英作文となっています。教科書と併用はしやすいです。が、場合によっては、正しいものを選ぶ・あなうめ、といったもののほうが、効果が上がると思います。要するに、よく理解できていなくても、できしまう内容なので、本当に理解するにはこれ一冊では難しいと思います。自信のない人に、自信を持たせるには、いいかもしれません。
●Fun With Grammar: Communicative Activities for the Azar Grammar Series (Azar English Grammar)
・「アイディアてんこもり本です。」
中学校の授業で文法を楽しく学べる本を探してました。 ずばりこの本使えます! この本の対象は中学生から大人までだと思います。 アクティビティーによっては中学生には難しいものもありますが、私自身でアレンジをすることで特に問題なく活用しています。
各アクティビティにはレベルが記されており、これを目安に生徒のレベルにあわせたことができると思います。 英語の授業で使える114個の実用的なワークシート、プラスアルファでたくさんのアイディアがてんこもりです。
●スタートでつまずかない中学英語 (くもんのベイシックドリル)
・「中学入学直前の6年生に使用中」
中学入学を数ヵ月後に控えた小学6年生に使っています。本屋に並んでいる何冊もの参考書や問題集を見て、これにしました。理由は・文法の説明が適度(というより若干少なめかもしれません)。そのため1人で勉強するには物足りないかもしれませんが、教えてくれる人がそばにいたら使いやすいと思います。参考書って文法の説明が詳しく書かれているものが多いのですが、最初から文法に力を入れすぎると英語の勉強が苦痛になる可能性大です。・This is 〜ではなく、I have〜から始まっている。大抵の参考書や問題集はThis is 〜から始まっていますが、実はこのThis is 〜は初めて英語を習う生徒には理解しにくい。先ずは自分のことを語るI〜の方が英語に馴染みやすいようです。・イラストが余り子供っぽくない。巷には「本当に中学生向け?」と思うような漫画チックなイラストのもありますが、これはまずまず。見ていて疲れません。・CD付き。CDを聞いて自分の答えが確認できます。CD付きでこのお値段はお買得だと思います。と言う事で、中学英語の先取りを考えていて、身近に教えてくれる人がいたら大変お薦めです。
・「英語が苦手なら、ここからスタート」
中学2年生、そして高校受験を控える中3生でとにかく英語が苦手!という人は少なくないと思います。なんとかしなきゃと思っている人はまずこの本から目を通してみてはいかがでしょうか。この本で扱っているのは中学1年生の前半部分くらいにあたると思いますが、その部分でつまづきがあると、中学英語の理解にとっては致命的になりかねません。
この本では各項目について、左のページに基本文と、その簡潔な説明、類例の文があって、右のページにその練習問題が置かれています。解説も練習問題も簡潔なものがほとんどなので、英文の決まりを頭の中で整理しながら、じっくりと取り組めるようになっていると思います。
本書の後半には集中学習「発音とつづり」が配置されています(全部で10講ぶん)。中学校ではあまり英単語のつづりと発音の規則性について教えてくれないと思うのですが、この本ではわかりやすく説明されていますので、付属CDで聴きながら発音とつづりについて理解を深め、未学習の単語もある程度発音できるようになると思います。
英語の基礎を盤石なものにするうえではとても有益な本だと思います。
・「これはいい!おすすめ!」
確かにわかりやすい。今の中学生の教科書を見て、あまりにも進めるスピードが速いことに驚きました。しかも、学ばなければならないことは、昔と変わらない量。これでは、つまずく子どもがほとんどでしょう。まず中学校の英語教師が変わらなければ、今までと同じ教え方をしていては、いくら社会全体が「子どものうちから英語を」といっても、かえって英語力を低下させてしまうようなものです。この本でしっかり家庭学習をすれば、少しはついていけるかな…?ほんとうにわかりやすいので、親子で一緒に学習するのにも最適の1冊です。(ちなみに、私は現在はやめておりますが、2年前まで約10年間、子どもに英語を教えていました。)
・「スタートでつまずかない中学英語」
中学校は遥か昔のこととなった主婦です。 日常の中で、英語が必要にせまられるようになった今日この頃。英語を聞き、簡単な英語はそれとなくつかめても、いざ自分で英語を話そうとすると、文法はめちゃめちゃ、単語だけが頭に浮かぶものの、ちっとも相手に伝わらない
これは、英文法をもう1度やりなおさなくちゃ、と思い、いろんな本を買い求め挑戦したけどなかなか物にならず、何年も過ぎてしまいました。英会話を教えている主人がこの本はなかなかわかりやすくていいよ、と探してきてくれました。確かに私でも確認をしながら、進めていけるし、これなら私にも出来そう、と自信が出てくる1冊でした。
次回は同じシリーズで中学英文法を学習していく予定です。英会話教室と平行して、自宅学習に役立てています。
・「簡単」
他のレビュアーの方達が書かれているとおり、とても分かりやすくできています。
買って損はしないとおもいます。
タイトルにあるように、スタートでつまずかない中学英語ではないでしょうか。
・「新発想の英和辞典」
ベネッセが従来発行していた「ニュープロシード英和辞典」の後継版と言える辞典ですが、内容は一新され、収録語数も45,000語から75,000語に増えました。 この辞書については、とにかく語の基本義を「コア」として簡潔に示し、必要なものにはイメージイラストをつけて意味をはっきりさせようという試みが素晴らしいです。
例えば、同じ「言う、話す」でも、say、speak、talk、tellがどう違うのか、とっさには説明できない方も多いのではないでしょうか?この辞典ではこれらすべてにイラストつきの説明があり、それぞれの語が発話、内容、伝達のどの点に重点を置いているのかが一目瞭然です。同様に、keepとhold、aboveとbeyond、bigとlargeといった今ひとつ意味の違いの分かりにくい語の差異もすぐに理解できるように作られています。 私は以前から、特に基本動詞や前置詞、副詞については、このような意味の「核」を捉え、イメージをつかんでおくことが非常に大切だと思っていましたが、それを学習するのに適切な辞書が無く、残念に思っていました。その意味で、この辞書はまさに「待ちかねた」一冊です。
語法の説明を見るとO(目的語)、C(補語)といった記号を使わずにA、Bといった語で代用しているあたりからも、英語初級者の理解に重点を置いて作られた辞書であることが窺われます。高校入学時に買う辞書としては最適でしょう。もちろん、英語中級・上級の方でも楽しんで読める辞書だと思います。
・「面白い辞書」
haveプラス過去分詞が、どうして現在完了になるか、説明してある。読む辞書だと思う。飽きないですよ。この辞書の凄いところ、知っていることが、実は、知らないと、認識させてくれる。
・「すばらしい学習辞典」
株主優待でもらってちょっと使ってみました。日常英語学習に使う辞書はProgressiveを主に使っていましたが、非常に良くてこちらに思わず乗り換えてしまいました。基本概念を説明するコア、類語の説明のネットワーク、語法、文法も非常にわかりやすく、例文もシンプルでよく使われるものが選ばれています。日々英語の理解を向上させるのに良い辞書だと思います。mightなど助動詞の説明など退屈せずに読めます。なお、ペーパバックなどの読書用は英辞郎など電子辞書が圧倒的に速いので使い分けています。
・「単語の概念がわかる辞典」
日本人が英語が上手にならない理由としては、日本語から英語に直訳するところにあります。もともと言語というのは思考法でもあり、日本語と英語のそれは同一ではないからです。私の場合はビジネスで英語が必要なため、長いことかかって自分なりに単語それぞれの持つ概念やニュアンスを経験で学び取ってきました。今でも不安なため、和英辞典で単語を調べれば、再度英和辞典で引きなおしニュアンスが間違っていないか再確認をしています。この辞典があれば、単語のもつ概念がわかりやすく、少ない単語数でも正しい英語が表現できるようになるような気がします。
・「噛み締める英和辞典」
come は「来る」aboutは「~のあたり」としながら、中学では先生が、ある日突然「come+aboutで、起こる」と言い出す。この突然変異に血の気が引く。どうしてそうなるのか、まったく理解できない。理解できないものは、無理やり暗記するしかない。授業は先へ進んでいく。理解不能 暗記。理解不能 暗記。理解不能 暗記・・・苦痛で地獄の日々が始まる。
昔の俺にコア図を見せてやりたかった。
ところで、新渡戸稲造、岡倉天心、幣原喜重郎、野口英世など明治の英語の達人たちは、学校英語で血の気が引くような、自分に絶望する不幸な経験はしなかったのではなかったか。英語に向き合う彼らの頭の中は、意味の連続性と、言葉の全体像のイメージに、溢れていたのかもしれない。
●くもんの中学英語リスニング―中学1~3年 スーパーステップ
・「高校入試、英語リスニングはこの1冊で」
全体は4部構成となっていて、以下の通りです。第1部 初級編(中1・英検5級レベル)第2部 中級編(中2・英検4級レベル)第3部 上級編(中3・英検3級レベル)第4部 完成編(高校入試対策)
収録されているリスニング問題はバラエティに富んでいて、語句のディクテーションや、イラストをみたり、対話文を聞いたりしての4択問題などがあります。英検の形式に近いかなと思います。
高校入試対策としては、受験校の傾向に沿っているとは限らないので、直接対応するリスニング問題とはならないかもしれませんが、「聴き取る力」を養う上では有用だと思います。
解答解説編はとても充実しています。問題を解いてそのままほったらかしにするのではなく、ぜひこちらの解説にもじっくり目を通してみてください。ところどころに挿入されている「リスニングのポイント」も要チェックです。
これだけでもリスニングの力は十分につけられると思います。もっともっとこの本を利用し尽くしたい!と思われる方は、問題文として流れてくる英文のディクテーション(聞いて書く)にも挑戦してみてはいかがでしょうか。
・「ゼロからわかる中学英語パーフェクトブック」
これは本の感想を書く欄ですよね?個人攻撃をする欄ではないはず。それなのに趣旨からそれている人がいるのは残念です。私は小・中学生に教えるのに、自分がお世話になった長沢先生の本を使っています。正確な例文が多いので、安心して音読させたり、リピートさせられます。またちょうどよい長さで、大切なことは全部載っています。電話でも丁寧に指導の仕方を教えて頂き、おかげさまで偏差値40だった子を57に引き上げました。ありがとうございます!
・「英語の発音から文法まで一人でできる。」
この本は、英語の基礎の基礎から学べる本で、まったく英語を学んだことがない方の福音書と言える良書です。 英単語の発音の仕方から文章の成り立ちや、その意味をつかむのに易しい解説があり、英語を学校で学ぶ前に読んだらよい本かも知れません。 370ページと量は多いですが読むのに苦労することはなく、すらすらと読めて英語がわかるようになると思います。 本当に役に立つ本です。 長沢式独自の解説法もユニークで面白い。
・「一つ一つ超丁寧!」
この本では、超基礎から中学校卒業レベルの文法まで一つ一つ丁寧に、とても分かりやすく解説されています。「まったく英語が分からない(>_<)」という人でも、体内に英語がしみこんでいくようにどんどん身につきますd(^-^)
「英語したいけどナニからしたらいいか分からない!」「英語がイマイチ分からない!」って人は是非×2読んでみてください!長沢式で、新しい英語の世界が見えてくるかもしれません♪
・「すごく丁寧☆」
この本では、英語の読み方から中学卒業程度の文法まで、約400ページにわたって、とても丁寧で分かりやすく書いてあります☆英語を始めたい!英語をやり直したい!英語の基礎を確認したい!というような方には絶対お勧め♪
とにかく英語をしたい人、ちょっと行き詰まってる人は、是非×2この本を開いてみてくださいd(^-^)長沢式で、英語がハートにどんどんしみこんで来て、新しい英語の世界が広がること間違いなしv(^-^*)
・「この本を使って勉強しています」
英語の発音から書いてあって、初めてみたときすごいなあと思いました。私は中1ですが、学校の勉強でははっきりと教えてもらえないこともわかりやすく書いてあります。英語は発音からとかよく言われますが、きちんと勉強するには文法を理解することが大切だと思います。
・「中学生向け英単語習得本の最高峰!」
本書は、見開き2ページで1セクションとなっており、115セクションで構成されています。左ページには、 (1) 短い英文フレーズとその日本語訳 (ターゲットとなる単語の訳は空欄) (2) 単語のスペリングと日本語訳がページの上下にそれぞれ併記されています。右ページには、 (1) 単語の注意すべき用法、注意すべき発音・変化形、左ページの単語を使用した熟語などの的を得た解説 (2) 公立高校入試問題を題材としたすぐに取り組める演習問題が記載されています。
無味乾燥に頻度順に並べたりしている他の単語集とは異なり、効率的に習得させる工夫や単語ごとの注意すべき優れた解説などが随所に見られます。とくに例文がフレーズで記載されている点は、速読に欠かせないフレーズを固まりとしてとらえる力の養成にもなり、かつ、単独で単語を覚えるよりも記憶の定着率を向上させると思われます。
本書は、高校入試を控えた中学生はもちろん、英語が非常に苦手な高校生やほんとうにゼロから英語に取り組みたい社会人にもおすすめできます。姉妹書の『くもんの中学英文法』もたいへん優れた1冊ですので、併せて購入すれば、中学レベルの英語はマスターできるでしょう。
・「おすすめ」
それぞれの「○○詞」について、Part1~Part4まで次第にステップアップするようになっている。
見開きの左右で一組になっており、見開きの左上が例えば動詞、左下がその意味、見開きの右ページ全体が入試問題研究と見開き左上の単語の上手な使い方の説明になっています。
一から英語を始めたい人や中学生に十分な納得感を与えてくれる一冊ではないでしょうか。
・「最高の良書」
この「くもんの中学英単語1480」は、カタカナ発音を薦めめてはいません。発音記号、アクセント、意味、どれも英単語を覚えるのに必要なことはすべて書かれています。しかも、この英単語帳は、英単語を「フレーズ」で覚えることも薦めています。
ページの構成は、・12の単語を、見開き2ページを使って(覚える・理解する、というよりも)英単語を「身に付ける」というような内容になっています。・左ページ上に、覚える英単語のフレーズ(句)。これは本当に無駄のないフレーズが用意されています。すごい。下に、英単語の「発音記号」!(強調)と、意味(複数の意味がある場合は、それも書かれている)。・右ページに「もっとよく知ろう」というコーナーがあります。これがもまたすごい。とりあげている内容が豊富で、英語だけでなく、外国の文化も楽しく覚えられます。左ページに出てきた単語にまつわる「豆知識」といった趣です。これでさらに英語に対する理解が深まります。ほかにも、でてくる単語にあわせて「発音注意」、「変化形」、「熟語」という項目でフォローしているので、難しい使い方をする単語もわりとラクに覚えられちゃいます。複数の意味がある単語は、「入試での使用の割合」として、具体的な数字(パーセンテージ)で示しています(watch、call、likeなど)。下には「入試問題研究」という、覚えた単語の実践力を試す問題があります。・もうひとつ、「まとめてチェック」という特集ページがいくつかあります。「数詞」、「国」、「スポーツ」、「生き物」、「家族・親族」などの単語をまとえて覚えるというもの。イラスト付きです。・もちろん、「さくいん」もあります。さらにはおまけページとして、「短縮形」や「基本的な動詞・前置詞の注意すべき意味」なども載っていて、もう至れり尽せり。
よくあるただ単語と意味だけを並べているだけの単語帳とは違い、分かりやすく、理解しやすく、覚えやすい。とにかく工夫がされています。「最高の良書」です。英語学習の際は、ぜひ手元において、何度も何度も読み込むことをおすすめします。もちろん、中学生のかただけでなく、小学生から大人まで、すべての「英語を学ぶ人」におすすめ。英語学習最初の一冊としてふさわしい良書です。
なお、この本の姉妹本として「くもんの中学英文法」、「くもんの中学英文読解」もあります。これらを三冊セットで買いましょう。(リスニングに自信のない人は、くもんやほかの出版社からもいろいろと出ているのでそれらを買うか、NHK英語講座などを聴くと良いと思います)英語というのは、実は、中学の内容を徹底的に理解することで、使えるようになるのです。それが出来たら積極的に、洋画を字幕なしで見たり、洋書を読んだり、外国のラジオを聞いたり(インターネットで聴けるものも多いので探してみましょう)するようにしましょう。この3冊がもっと売れて評判も広まって、「英語を使える日本人」がもっと増えてくれるのを、祈っています。 ありがとう、くもん。
・「社会人のやり直し単語帳として」
学校を離れて10年以上の社会人です。旅行などで用を足す程度の英語は使えているのですが、最近、オソロシイことに気が付きました。中学英語のごく基本的な単語が書けない!曜日や月の名前などの簡単なスペリングが、我ながら怪しい!…ちょっと青くなりながらやり直し英語用に購入しました。
中学英単語本を何冊か比較してこちらに決めました。活字や配列が見やすく、単語の解説が丁寧なこと。通勤列車で女性が片手で持てるギリギリの重さ&サイズであること、が、ポイントでした。(多分、通学する子供の手でも持てるサイズなのでしょうね)内容も装丁も価格も、バランスの良い良書だと思います。
私は昔から発音記号が苦手&嫌いで、カタカナ英語、日本語英語、アジア英語上等!と思っている派です。(実際、旅行ではそれで通じますし)こちらのレビューを拝見して、「ああ、カタカナが付いているんだ、便利」と逆にそれを期待して購入したのですが、(私としては)残念なことにカタカナ表記はありませんでした。載っているのは発音記号だけでした。…と云うことを、私のような「カタカナ好き」の方のために申し添えます。
・「手ごろだが、CDがほしい。」
コラムは中学生が勘違いしやすそうな点を的確に指摘しており、好感が持てます。練習問題によって知識を定着させる構成も良い。しかし、やはりCDをつけてほしいですね。
・「授業の導入のアイディアに!」
本書は英語を教える立場にある人がそれぞれの文法項目に対して、自然に導入できる本だと思います。
一人で悩んでいてもいつかネタが切れてしまうのも自然のことではないでしょうか?そんな時、この本を広げてみると導入から展開に至るまでアイディアが載せられていて、とても参考になります。この本にある導入例、展開例と自分のアイディアを組み合わせれば、授業がよりいっそう華やいでいくと思います。私は授業で使う、使わないにしろ、まず広げてしまう一冊です。
・「授業に直接使えます!!!」
実際に教壇に立たれている方にお勧めの本だと思います。一人でどんなに悩んでも、時にはアイディアが浮かばないものです。そんな時、この本を広げれば、それぞれの文法項目に対しての「導入と展開」の例が示されており、とても参考になります。この本に載っている例と自分のアイディアを加えて工夫していけば、授業がより華やかになると思います。私は授業前に取り合えず広げています。
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