ウェルカム・トゥ・ルーザーヴィル(限定特別価格盤) (詳細)
サン・オブ・ドーク(アーティスト)
「モッシュ♪」「大好きです!!」「爽快なアルバム!!!」「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」「最高ッッ!!!!!」
ドント・ユー・フェイク・イット (詳細)
ザ・レッド・ジャンプスーツ・アパラタス(アーティスト)
「超オススメ!!」「買い!!」「いろんなひとに知って欲しい!」「絶対オススメ!」「爽快!」
ザ・ブラック・パレード(初回限定盤) (詳細)
マイ・ケミカル・ロマンス(アーティスト)
「「死」から見えてくる「生」」「オールド・ロック・ファンと今のキッズを繋ぐ作品」「やられたよ...完璧だ。。。」「☆間違いなく名盤です☆」「勢い止まらぬ」
Still Not Getting Any... (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「Simple Plan☆」
インフィニティ・オン・ハイ-星月夜 デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
フォール・アウト・ボーイ(アーティスト)
「買うならこっち!」「文句なしの5つ星」「お宝的CDかも」「素晴らしい!」「DVD付いてこの値段はお得」
アメリカン・イディオット (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト)
「ケチのつけようがないすげーアルバム」「アーティストは時代を見つめる...」「間違いなく傑作」「すごーーーくいい!!!」「最高傑作故に不安も。」
アンダー・マイ・スキン (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)
「一発屋ではなかった」「ロックだね!」「脅威の成長力」「前作よりも力強い」「すっごぃ良ぃ!!!!」
ムーヴ・アロング (詳細)
オール・アメリカン・リジェクツ(アーティスト)
「歌詞がいい」「ベストか?」「一気に」「新メンバー加入してたんだ」「ロック色を増した名盤!」
プレゼント・フォー・エヴリワン (詳細)
バステッド(アーティスト)
「★グレードアップ★」「前作よりパワーアップ」
「とても良い」「相当いいです。」「最近聞いたバンドの中では…」「テンション↑↑」「良いものは良い」
グリーティングス・フロム・イムリー・ハウス(初回限定盤) (詳細)
ザ・クリック・ファイヴ(アーティスト)
「メロディが口について離れん」「今年ブレイク間違いなし!!!」「最高」「捨て曲ナシで毎日聞けるアルバム♪♪」「おすすめ!」
「うん!すごくいいね♪」「聞かないと損!」「良作」「なるほどな!」「何て新鮮♪♪」
モーション・イン・ジ・オーシャン (詳細)
マクフライ(アーティスト)
「最高傑作!!」「1stと2ndのミックス」「1番好き!」「元気になれる★」「聞かなきゃ損!!!」
ギャラクティック・コンクエスト(3ヶ月限定スペシャル・プライス) (詳細)
イレブンティセブン(アーティスト)
「これはやばいだろう」「80'S POPS MEETS PUNK」「新鮮!」「ピコピコサウンドが妙にハマってます!」
デヴィルズ&エンジェルズ (詳細)
メイレイ(アーティスト)
「懐かしく癒される」「いわゆる美メロ・・?」「メイレイと読みます。」「新たな80's到来」「ひさしぶりの良質なPOPアルバム」
アンダークラス・ヒーロー (詳細)
SUM 41(アーティスト)
「ノックアウト☆」「マジでオススメ!!」「悲しかったけどうれしい1枚」「このアルバムに込められた意味」「期待できそう!」
Ocean Avenue (詳細)
Yellowcard(アーティスト)
「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」
UNDER THE SILVER OF MACHINES (詳細)
ラスト・ウィンター(アーティスト)
「聞けば聞くほどのめりこむ」「美メロに酔います♪」「悪くはないが…」「星ではなく『???』で」
・「モッシュ♪」
前に洋楽雑誌でBUSTEDのジェームスが新しいバンドを組んだって記事見てからCD発売をズット楽しみにしていました。あまりに早く若い解散から一年、アイドルと言われた嫌な思い出を消し去って1からメンバーを集め、純粋に自分が愛するPOP PUNKを凝縮したこのアルバムは本当に期待以上でした。1曲目の疾走感・メロディーはもう言う事なしにノレます♪中にはBUSTEDに近い曲調の曲もあり、やっぱり中心のソングライターはジェームスだったんだなって改めて思ったり。そしてトラック10の歌詞の皮肉っぷり♪笑 PUNKS精神、貫いていって下さい!昔からGREEN DAYなど好きな人や往年のポップパンクファンの方にも聞いて欲しいな。
・「大好きです!!」
元バステッドのジェイムス・ボーンのニューバンド。いいですよ!このバンドは!個人的には、もう最高のアルバムで最高のバンドだと思います。ギターサウンドいいし、声良いし、歌うまいし、曲良いし・・・何より、偏ってないって感じの音楽に気に入りました。それに覚えやすい音楽だし、耳に残りやすい。けど、飽きがきにくい。そういう感じの音楽ですね!!
・「爽快なアルバム!!!」
ホントに爽快な一枚です!とにかく全ての曲がイイ♪ポップなメロディにちょっと切ない歌詞☆どれも最高です!!もう買うしかないですよ!!!!
・「My Best Favorite ALBUM!!!!!\(゜ロ\)」
心地よい疾走感を味わいたぃアナタッ!!このCDはオススメですよ!:->TicketOuttaLoservilleを聴いたらアタマの中のモヤモヤが吹き飛んじゃぅコト間違いナシッ♪♪更に聞き込むと、James&Steveのcooooool!なハモりで心も癒されるハズ!!!!どの曲も特徴があって飽きないからいいですよ。
・「最高ッッ!!!!!」
このアルバムを買おうかなぁ〜って迷ってる、そこのアナタ!!!!!買って損はないと思いますよwwwwwいや、絶対に買った方がいいッッ!!!!!歌詞もメロディも面白いしカッコイイし、そしてBUSTEDに負けず劣らずキャッチーです★ミ負け犬について、こんなにカッコ良く歌えるのは彼らくらいしかいないのでは??オススメのアルバム!!!!!
・「超オススメ!!」
バイト先でかかってる有線で『Face Down』を初めて聞いて、すごく気に入ったので、試聴もしないで国内版を買いました☆他の曲がビミョ〜だったらどうしようかと思いましたが、買ってよかった!マジで!!捨て曲が1曲もないっ!!最高です♪ロニーの声がとても綺麗で、6曲目はそれが最大限に引き出されていて特にオススメです☆あと公式HPで3曲目のPVが見れるので、要checkです!サスペンス仕立てでカッコイィ〜!!これからの活躍が本当に楽しみデス♪
・「買い!!」
1曲目はスリクーモ!!という感じですがそのあとは案外スクリームが少なくなりますスクリーモ系ではかなりキャッチーなほうだと思います
凄くキャッチーで、ありがちではあるけど聞き入っちゃう不思議な感じが3,4はやっぱりいいです!4はスクリームのタイミングが絶妙でカッコいい!!ロック的要素も、エモ的要素も持ってる感じで音の幅が広いです
久々のアルバム全体を通して聞ける1枚です!!
あと、個人的だけど、歌詞が凄く共感を呼ぶ。中でも6や11はホントにしんみり来ます
・「いろんなひとに知って欲しい!」
すぐにハマった曲です! きっとこんな曲が好きだというひとは多いはずなので、もっともっと多くのひとに聴いて欲しいです。どれかひとつしか知らなくても、何の心配もありません。全て良い曲ですよ!今の私の一番お気に入りのアルバムですvただ、日本人の私は舌が追いつかず、上手く歌えないのがちょっともどかしいですね 笑
・「絶対オススメ!」
またすごい新バンドの登場です。ロックによくある聞きづらさがなく、万人受けしそうな印象の音楽です。パンクな雰囲気も携えつつ、ロックの重さも忘れないといった感じです。ロックをあまり聴かないって人でもOKだと。4は特に聞く価値有り。ロスプロとか好きな方は特に気に入りそうですが、SUMやマイケミ好きにも、洋楽聴かない人にも絶対損はしないバンドだと思います。ボーカルは高音も出せていてそれがまた綺麗さを醸し出してます。必聴です。オススメ。
・「爽快!」
最高!メロコア好きにはたまらないです。スクリーモとされているけど、そんな枠でくくれないバンドだと思います。聞き苦しさはまったくなく、シャウトは自然な感じで心地よいし、ヘヴィメタっぽかったりポップパンクっぽかったり、バラードもあったりとバリエーション豊富で、とても1stとは思えない完成度の高さです。タワレコでは「STORY OF THE YEAR meets YELLOW CARD」って宣伝してました。個人的にはSOTYmeetsLOSTPROPHETSをメロコアにした感じですかね。4曲目のFACE DOWNに象徴されるようにボーカルのロニ―がDV(ドメスティック・バイオレンス)の中で育ったというので、このバンドの哀愁や激しさ、スクリームはそういうところから来てるのか、と納得。ツイン・ギターの絡みもいいです。結構激しく、目立ってます。カッコいいです。
とにかくレッジャン最高!PUNKSPRING07で来日するそうです。これからが楽しみです。選ぶとしたら、2,4,6,8。でも捨て曲なしですね!!
・「「死」から見えてくる「生」」
セカンドにしてコンセプトアルバム。バンドはかなり飛躍してしまいました。コンセプトアルバムと聞くと、アルバム一枚を全部聴いてこそ意味があり、一曲一曲、間には捨て曲も含まれていると思われるかもしれませんが、このアルバムには捨て曲が驚くほど少ないです。一曲一曲にそれぞれ個性があり、丁寧に丁寧に作りこまれています。アコースティックな、そして一曲目なのに“The End”から始まり、2曲目の“Dead!”から爽快にスタートします。さらにマイケミ特有のドラマチックさに磨きを掛けた“This is How I Disappear”“The Sharpest Lives”そしてファーストシングルになった“Welcome to the Black Parade”このストーリー性の強い歌詞、そして感動的な曲展開は彼らの新境地と言えます。続くダンサブルな“House of Wolves”ジェラルドの泣きのシャウトに(歌詞も含めて)圧倒的なドラマ性。しっとりとした曲の“I don't love you”と“Sleep”にはさまれた“Mama”も母親への懺悔を歌ったメロディアスな曲。続く“Teenager”は一転してポップで明るく、“Famous Last Words”はみんなでシンガロングできるような、これまたクライマックスでメロディアスな曲。どの曲にも個性がありますが、背景に歌われているのは「死」。それでも決して後ろ向きには聴こえないのは、「死」を考えながらも、それによって今の「生」に目が向けられているからだと思います。ジェラルドの泣きのシャウトに(歌詞も含めて)圧倒的なドラマ性。このアルバムは傑作です。
・「オールド・ロック・ファンと今のキッズを繋ぐ作品」
正直前作の時点では個人的にはあまりピンと来なかったので、今回も最初は「ああ、出たんだ」って感じだったのですが、たまたま今作を聴くチャンスがあり、一発で気に入ってしまいました。 全体的に昔風なハードロックと最近のemo系を融合させたキャッチーなロックで、今の3〜40代のオールド・ロック・ファンから最近の子も楽しめる作品だと思います。 特に私の様なモトリーでロックに目覚め、ニルヴァーナとグリーン・デイで青春を過ごした世代ならど真ん中です!! 中でも強烈なインパクトがあったのが3曲。ルーファス・ウェインライトの「Matinee Idol」とクィーンの「The March Of The Black Queen」を合わせたような「Mama」(所々で聞けるブリティッシュ・アクセントがまた良い味出してます)。 そしてサウンドこそ違えど、ダークさとポップさの掛け合いと世界観が、シェイクスピアズ・シスターのアルバム「ホルモナリー・ユアーズ」をギュっと一曲に絞り込んだような「Welcome to The Balck Parade」。 ボン・ジョヴィの「Runwawy」とヨーロッパの「In The Future To Come」とピンク・クリーム69の「Livin' My Life for You」を足して3で割ったような、80's丸出しの疾走感が気持ち良い「The Sharpest Lives」(最初聴いた時はちょっと「え、今時これ?」と笑ってしまいましたが、ハードロック・ファンには愛しい曲です!! 若い子には新鮮かも) 中には「普段洋楽聴かない人には良いかも」なんて意見もあるけど、元CD屋の洋楽担当で、ロックから民族音楽まで年間150枚近くCDを買う私が保証します。「これはホントにステキな作品です!!」
・「やられたよ...完璧だ。。。」
見事だね。。。今日で1週間聴き続け...40代の私が夢中になっておりましてこの作品は懐かしさもありQueen大好きな日本人には鳥肌モンの作品でしょう...QueenUの影響がチラホラ...いいねぇ〜テレビCMで使われそうなどっかで聴いたようなフレーズがまたよかったりして...作品としてまとまってるから安っぽくないんですよ...素晴らしい3作目でここまで作られちゃうと次回作が気になるところだね
・「☆間違いなく名盤です☆」
TVで”ウェルカム・トゥ・ザ・ブラック・パレード”のPVを見て気になり、全曲試聴して購入!メロディアスロックが大好きな私のツボにはまりました。間違いなく名盤です!もう毎日へヴィーローテーションで聴いています。歌詞もいいですね!しかもPVも付いてこのお値段はお買い得です。
・「勢い止まらぬ」
日本でも武道館やMステ出演で勢い止まらずですね。今作は大胆にもPOPへ流れて多くのリスナーのハートを掴みましたね。私は#2のイントロのギターにやられて即買いでした。まぁエモやスクリーモも落ち目だしこの辺で路線変更もありですね。ただ私は過去の曲THANK YOU FOR〜やHELENAが好きです。だから次作はアグレッシブな曲を頼む!
・「Simple Plan☆」
Simple Planの2ndアルバムッスね♪Simple Planを初めて聞くヒトはコレから聞き始めるとィィと思ぃます♪ちなみに自分はShut Up!とWelcom To My Lifeがスキです☆
●インフィニティ・オン・ハイ-星月夜 デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)
・「買うならこっち!」
通算3作目のアルバムは期待を裏切らない聴き易い、捨て曲なしの出来です!楽曲は前2作よりもバラエティーに富んだ内容だと思います。7曲目のバラード「GOLDEN」はピアノ伴奏だけなので、パトリックのヴォーカルとコーラスが際立っています。
DVDは「アームズ・レース」「シュガー、ウィアー・ゴーイン・ダウン」「ダンス、ダンス」「シックスティーン・キャンドルズ」のPVの他、「ダンス、ダンス」メイキングやサマソニ`06のライヴ映像など充実した内容でした。PVはストーリー仕立てになっていて面白いです。これだけ付いてこの値段はお買い得だと思います。
・「文句なしの5つ星」
もともと彼らは好きなバンドなので、視聴の時点でよかったから買いましたが、何回か聞いてみてさらにアルバムの良さがわかってきた感じです。アレンジは前作以上にこっていて、それでいて、普通だめなバンドだと、3作目あたりからメロディーが死んでくるバンドが多い気がしますが、相変わらずメロディーもいいです。特に2曲目の展開とか好きです。Cメロの時点でかなり、盛り上がったところを、もう一回サビがあったりしていいです。個人的には7 8 9曲目がいいと思います。シングル曲として使えそうな曲もかなりあると思います。ファーストの元気ないい感じも好きでしたが、彼らは売れ線意識かもしれないですが、この路線で行くのかなりありだと思います。来日公演かなり楽しみだなぁー
・「お宝的CDかも」
自分には若すぎるかなぁと購入を悩んだけど、聞き込む程良さが増してくるし、バラエティにとんでいて期待以上によくてビックリです。JAY-Zがオープニングを飾り、PANIC! AT THE DISCO(ギター)が参加してたり、BABYFACEプロデュース曲など、意外な人達が参加していて面白いです。けど、ちゃんと自分達のスタイルを貫いてます。バンド自体よいのですが、とにかくボーカルぢからがすごい。思いっきりよく伸びる声で自信たっぷり歌ってくれてて、聴いてて気持ちいいですよ。シングルカットされたアームズレースを気に入った人には期待を裏切らないものになっていると思います。ただ前作に比べると、新たな試みを取り入れ過ぎてイメージが変わったように感じる人もいるかも。
DVDでは、前作からのPVやメイキング、サマーソニックのライヴも見れるし、PVはストーリー性があってカッコいいし、ルックスは微妙なんだけど不思議とカッコよく見えてくるんですよね。ボーカルのバトリックがどんどん太っていく様子も・・・どこまで太る気なんでしょう?メイキング見て、ちゃんと自分達を解っているバランスの取れたバンドなんだと感じました。このDVDを観れば、そんな4人にハマっちゃうかもしれませんよ。
・「素晴らしい!」
とても素晴らしいアルバムです。曲もすべてよいし、DVDはたっぷり45分This Ain't a Scene, It's an Arms Race 、Dance, Dance 、Sugar, We're Goin Down 、Little Less Sixteen CandlesのPVにサマーソニックでの映像やDANCE、DANCEのメイキングも観れてすっごくお徳でした。買ってぜったい損しないと思います。FALL OUT BOYとても素晴らしいバンドです!
・「DVD付いてこの値段はお得」
アルバムは前作同様、聴きやすすぎる美メロパンクの商業路線だけど、パワーアップした楽曲の数々はそんな方向性を示したバンドにありがちな「飽き」の懸念を見事に吹き飛ばしてくれました。確かに似たメロディーやフレーズ、ヴォーカルの発声のタイミングや癖、歌い回しの技術などは出尽くして新鮮味はなかったけど、聴いていて不思議とクドイとは感じなかったです。さすがに外でプロデューサーを務めるくらいの腕を持つメンバーが要るバンドは、センスが違うし、ネタが豊富なんだなとおもいました。このバンドにはボーリングフォースープ同様、この路線でまだまだがんばってほしいです。
あと、DVDの出来はかなり良かったです。収録内容が豪華だし、ファンならこっちを買った方が絶対いいとおもいます。個人的にはPVのメイキングなどレアな映像が気に入りました。
・「ケチのつけようがないすげーアルバム」
個人的にポップパンクとかメロコアというと、能天気でおバカな人たちのひたすらハイテンションなパーティーチューンという印象がありましたが、これを聴いてそんなイメージは吹っ飛びました。私の勝手な偏見でした、ホントすいません。そもそもこのアルバムかなり暗いです。今の“アメリカ”の現状をすごく反映していて、それに対する問題意識が強く打ち出されているからこそタフでリアルなメッセージ性を感じることができます。これこそ正に真の“パンクアティチュード”と言えるのではないでしょうか。
各楽曲のメロディーの美しさ、ポップセンスは言うまでもなく最高です。グリーン・デイの真骨頂と言えるサウンドです。
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなき今、こういう政治的なメッセージを真正面から訴えられるバンドは本当に貴重だと思います。(日本にはそういうバンドは皆無です。)「アホなアメリカ人」なんてタイトルを持ってくるマイケル・ムーアばりのぎりぎりのユーモアと、そこに込められた重大な問題提起と、そこに真正面から向き合う真摯なしたたかさ。このメッセージが、私たち日本人にも他人事としてではなく、多くの人に届くことを強く願います。
・「アーティストは時代を見つめる...」
↑なんてたいそうな事を書いては見たみたのの私に至っては「CMで見て気になっていた」からという理由で購入しました.(今となっては,もうすでにCM放映は終了しているかもしれませんが...)
ともわれ,洋楽を聞く方の多くの方は,そのメッセージ性の強さに共感する,もしくはただ音として聞く(外国の言葉はわからないので)に大きく2分されると思います.
私の場合,当初は後者でしたが本アルバムに収録されている楽曲が好きになるにつれ,その歌詞の意味を調べるほどになりました.
ここでは,詳しくは述べませんが,英語にうとい方はとりあえず題名にもなっている「idiot」を辞書で引いてください.自国,または自国民を「idiot」と言うことができるのは言い過ぎかもしれないですが,今となっては彼らのようなアーティストだけなのかもしれません.
ここまで書いてしまうと,何か新しい「GREEN DAY」が誕生してしまったかのようですが,これまで(「warning」まで)聞いてこられた方は違和感なく,このアルバムを聞けると思います.
メッセージ性と楽曲の完成度から星5個を挙げたいと思います.おすすめの一枚です.
・「間違いなく傑作」
loudなだけがパンクではない。
このアルバムを聴いているとそう深く思い知らされることになる。グリーンデイだからこそたどりつくことのできた新境地とでも言うべきだろうか。彼らの持つ多様な音楽性が違和感なく流れ、一つの作品として構成されている。これはすごいことだと思う。一回聴いてみてもどうということはないが、それだけアルバムの完成度が高いということに次第に気付くのではないか。全ての曲に味があり、それぞれがこのアルバムを傑作たらしめるひとつの要素なのだ。
一曲目のAMERICAN IDIOTはいかにもなポップパンクでつかみはよい。ただ、このアルバムで真に注目すべきは二曲目からの展開である。どの曲がいいとかつまみ食いするにはもったいない最高の一枚を、是非丸ごと聴いてみてほしい。
・「すごーーーくいい!!!」
4年ぶりのアルバム。でも4年待ったかいがあった!って感じです。一曲目の"American Idiot"はまさにGreen Day的な曲調。でも今回のアルバムはそこでとどまらない。メッセージ色が非常に強い。歌詞を是非読んでほしい曲が盛りだくさん。アルバムの最初から最後までが、物語みたいにつながっていて、聞けば聞くほどどんどん引き込まれる。同じキャラクターが続けて出てくるところも特徴。そしてそのひとりひとりが、今の情勢の象徴ともとれる流れ。
そしてWake Me Up When September Ends。日記のような構成になっている歌詞カードには、9月10日とある。悲劇がおこった前日。言葉にならない感情がわきあがる感じです。
そしてこのアルバムのツアーも最高です。チャンスがあればぜひぜひ行ってみてください!
・「最高傑作故に不安も。」
グリーンデイ、いや、ひいてはパンクロックの最高傑作。パンクを聞いて泣けるとは思わなかった。
レイチャールズのアルバムさえなけりゃグラミー賞総ナメだった筈なのに、くそう。
ところで、「前作よりも良い音楽を」を目標とし、いつも達成してきた彼等の音楽だが、次はどうするのだろう。次回作に期待する一方で、このまま解散してしまうのではないかという一抹の不安もよぎる今日この頃。
・「一発屋ではなかった」
イイ!とにかく公式サイトに行って下さい!全曲試聴可能&「don't tell me」にいたってはまるまる試聴できます。CCCDではないのもよいポイント。ノリノリな中にもしっとりした感じが絶妙です洋楽って分からない、聴いてみたいけど…という人にもおすすめこれを買って良いと思ったら前作「レット・ゴー」も買ってみて下さいきっと気に入るはずです。
・「ロックだね!」
待ちに待ったアヴリルのセカンド♪ファーストも文句なく良かったが、ややポップ系だったのに対し、こちらはかなりロック色が強くなっていて、全体的に力強い仕上がりで、どれもサビが耳に残る。「心の叫び」全開のTAKE ME AWAYから始まり、TOGETHER、DON'T TELL ME と、切ないラヴソングが続き、女性リスナーの共感を誘う。かと思えば、前作でいうSK8ER BOI並みの明るいパンクHE WASN'Tでライブでの盛り上がりを想像させる。正直、ファーストにはそれほど期待してなくて、初めて聴いた時は「意外と」はまりそうだな、という感想だったが、このUNDER MY SKIN は、彼女のミュージシャンとしての成長も見られ、「予想通り」はまりそうだ。
・「脅威の成長力」
一曲目を聴いた瞬間に分かった。前作の時からはるかに成長しているのが。
前作では若さに任せて(?)力の限り歌っていて少し息苦しいくらいだったのが(それが逆に良かったけど)、今回はずいぶんと楽に、それも前作よりもはるかに強力な歌声になってる!素晴らしいの一言です!!そして歌そのものに深みが出ています。
前作の大ヒットも吹き飛ばすくらい素晴らしい楽曲と歌で完全にノックアウトされました。激しい曲はより激しくに、メロウな曲はよりメロウに、こりゃ~たまらん。歌心をともなったシャウトに切なくなったりして、My Happy Endingなんて泣いてしまいました。
ロックだとかポップスだとかそんな範疇は関係ない!
心の底から湧き出る感情を乗せた歌を聴きたい人は是非に!
・「前作よりも力強い」
前作「Let go」が全世界で大ヒットしたということで、2枚目でコケたらこれで終わり…なんて皮肉られがちなアヴリルですが、今作も良かったです。相変わらずアルバムの構成が上手というか、1曲目で一気に惹きつけて、続きを全部聴きたいという気にさせます。続いて2曲目の「Together」ではアヴリルの声量が以前よりも抜群に増したことに驚き、継いで「Don't Tell Me」はこのアルバムの中だと一番キャッチーで聴きやすいです。
これから何度も聴きこんで、お気に入りの曲がたくさんできそうなアルバムです。
・「すっごぃ良ぃ!!!!」
カナリ期待はしてました!!!でも正直、『ロック色が濃くなる』って聞ぃてたんで、どんなものになるのかなぁって不安もちょびっとだけ混ざってました。
昨日、全曲通して聴いてみてマヂAvrilの世界に入り込んだ気分です。余韻がまだ消えなくて…学校行ってる間も電車に乗ってる間も頭にUnder My Skinの曲のメロディやらヴォーカルやらが流れ込んできちゃってマヂはまっちゃいました♪「Let Go」とはまた違う魅力をもってます!!!!!!アルバム聴く前には『2ndも「Let Go」のよぅな雰囲気が良いなぁ~』って考えてたんですが、今では、『その雰囲気は「Let Go」で感じれれば良いな★』って思い直すくらい今回のアルバムでは新しい魅力の雰囲気を感じました。明るい曲からダークな曲まで色々あって、アヴリルの成長も感じました(こんなこと言うと偉そうですけど)「Let Go」のアルバムの雰囲気が好きな人でも満足できる雰囲気の変化が起こっていて、「Let Go」のアルバムの雰囲気があんまし良くなかったなぁって思ってる人は『2ndは良いかも★』って思うかもしれない位に雰囲気の変化が起こっていて、上手くいえないんですけど、、そんな感じです。
歌詞カードの写真や、特典のポスターやステッカーにも満足できたし、星5つじゃ足りないくらいもっと高い評価をつけたいです♪
早くライヴとかでアヴリルがこの曲達も歌って欲しいな(*≧∀≦*)ノ"
・「歌詞がいい」
ラジオで偶然"It ends tonight"を耳にして、CDを購入。
今作の完成度は高く、アメリカで注目度が急上昇中というのもうなずける。メロディアスな展開と歌詞の奥深さがよい。そういう意味では、Hoobastankに似ている。
ちなみにUS版のCDに付いている歌詞カードはノートの切れ端を写真で撮っただけで、多くは読み取れない。歌詞をよく知りたいなら、対訳が載ってる日本版を買うのがオススメだが、こちらもやはり英語の歌詞は付いていないのが残念。
・「ベストか?」
正直ここまでレベルが高い作品に仕上がってるとは思いもよりませんでした☆ 前作 The All-American rejectsでも、そのメロディの多様性にビックリさせられましたが、今作ではメロディはもちろん!! 楽曲の質も大幅アップ↑ 一つ一つの曲がそれぞれの個性的なメロディラインを持っていて、聴いてて全く飽きない!前作と比べてより、エモなロック方面に向かってきたと思います。ここの評価は人ぞれぞれだと思いますが、個人的にはM②は今までのこのバンドにはない代表的な曲の一つだと・・・とってもえもーしょなる!
セカンド・アルバムでこんないい曲ばっか使っちゃって、今後どーなるんでしょうか?! 良い期待が持てそうです!
・「一気に」
つい最近テレビで見た「dirty little secret」で一気に彼らの曲の虜になりました。ロックの要素もあり、ポップスの要素も十分、とてもキャッチーな音楽、私のとても好きなジャンルです。
・「新メンバー加入してたんだ」
新メンバーが加入してたなんて知らなかったという私ですが、この変化で、曲調が前回よりもロック色が強くなった様に思います。音にパワーがあります。1曲目からかなりやられちまいました。レジェ最高っす!
・「ロック色を増した名盤!」
1stアルバムは『Swing Swing』以外ピンとくる曲が無くかったというのが正直なところでした。でも、この2ndは全曲シングルカットされてもおかしくないくらいクオリティの高い内容で、ポップなメロディはさらに磨きがかかり、ロック色を増しています。今作はエモコアやパワーポップうんぬんと言うより率直にロックの名盤だと思います。個人的には勢いのあるロックナンバーの①,②とフラメンコっぽいイントロが印象的な⑨が特に好きです。 1stから2ndへ一気にステップアップしたAARは今後も要注目のバンドです。
・「★グレードアップ★」
1stアルバムは、ポップス色の強い曲が収録されていたのに対して、今回のアルバムはよりパンクな感じ!!前回のアルバムはシンセドラムなどを使っていますが、今回は生のドラムを使っているしギター、ベースの音もライブで聞くような臨場感のある仕上がりになっています。メロディックなサウンドは前回同様。3人ともヴォーカルが上手くなって美しいコーラスも聞かせてくれます。歌詞の内容もピー語(放送禁止用語)が増えてユーモアに富んでます。Blink182やシンプルプラン、グッドシャーロットなんかが好きな人にもお勧めです。ポップスファン、ロックファンどちらにもお勧めです。DVDは入っていませんが、初回限定版にはカードカレンダーが入ってお徳です!
・「前作よりパワーアップ」
前作「バステッド」よりさらにノリよく気軽に聞ける1枚。ドライブ中窓を開けて大音量で聞くと爽快ですよ。是非聞いてみてください。
・「とても良い」
ヴォーカルの突き抜けた透明感。殺伐としたビリビリくる雰囲気。メロディックでエモさ具合もタマラン。起伏に富んだアルバムではないし、あえて言わせてもらえば、この一曲!というのが無い。全曲クオリティーが高い。セイオシンを聴くのであってこれこれこの曲を聴くのではない。他バンドと一線を画している所為がそのあたりにあると思う。
あと、このアルバムはノリノリではない。ギンギンなのである。
とにかくありがとう。この一枚でかなり長いことイけた。みんな妥当な評価だと思う。ありがとう皆さん。ありがとうセイオシン。なけなしの小遣いをはたいたかいがあった。最後になったけどありがとうお母さん。
・「相当いいです。」
エモロックファンにとって必聴ではないでしょうか。同類のバンドの中でもメロディーの質が飛び抜けています。メタルっぽさもかなりあるけど泥臭くない。ギターとドラムが相当切れている。バラードはそんじょそこいらのポップバンドよりも泣かせるし、甘い。とにかく魂を揺さぶられます。扇情的。Armor for Sleepをややメタリックにして少しおしゃれにした感じかな。。
・「最近聞いたバンドの中では…」
一番良かったです。ヴォーカルのハイボイス、個人的にはアメリカンリジェクツのヴォーカルの声に、すこし似ているかな?と感じる部分が多々ありました。 なにより楽曲が素晴らしい。エモいです!オススメ!
・「テンション↑↑」
CD屋さんでBGMとして流れており、感じるものがありました!「あの曲なんですか?」と聞いたら「セイシオン・・・セイオシンです!」と返答が。即購入しました!ロックしてますねぇ、コーラスも良い感じです。Offspringとともに、アゲソングとしてがんがんスノボに取り組みたいと思います!!!
・「良いものは良い」
スクリームがないとか、疾走曲が少ないとか、好みに別れるだろうが、やはり良いもの良い。 捨て曲はありません。実にシングル的存在の曲が多い。この作品は、私的にスクリーム無しで良かったと思う。音が落ち着いている感があり、聴きての心を鷲掴みにするかのような綺麗なメロディーに、ボーカルのハイトーンな歌唱力には、本当に聞き入ってしまう。 それにコーラスワークの使い方が実にうまい。
・「メロディが口について離れん」
2006年夏の某フェスで、たまたまライヴを観て彼らを知った。知ってる曲がないにも関わらず、自然に体が動き出し、メロディに酔いしれてしまった。その後、アルバムを購入。強力なパワーポップアルバムである。印象的なギターリフや歌メロの連続が心地よい。一緒に歌える耳に残るサビもまた良い。SRー71やマーヴェラス3あたりが好きな人ならストライクど真ん中かと。
雲ひとつない青空の下、爽やかな風を受けながら聴くのにぴったりなアルバムである。
・「今年ブレイク間違いなし!!!」
たまたまラジオで流れていて『もの凄いいい声してるなー』と思って調べてみたら何と新人!!しかもこれが1stアルバムだなんて・・・。すでに発売される前からアメリカの女の子達の間では人気沸騰のようで、こりゃ今年日本でもブレイク間違いないですね!
全体的にThe All-American Rejectsに似てますね。声もそっくりですけどこっちはポップ路線かな。曲は1,2,6,がお勧めですね、2なんかシングルカットされてUSチャートヒット中です。今年はThe Click Fiveの年になりそうな予感
・「最高」
近年稀に見るクオリティのアルバムですね。細かいアレンジも完璧にポップロックの手本だし、なんていっても曲そのものが際立っています。ビートルズ、チープトリック直系のメロディの良さ!しかしアイドルバンドとしての売り出しはいただけない。。。実際ライブもなかなか上手いんだし、アーティスト性を売りにしても全然売れると思うけどなぁ。ま、これからの季節にぴったりのアッパーポップチューン満載だし、日本発売で売れまくるだろうから、気になる人は早めにチェックですよ!
・「捨て曲ナシで毎日聞けるアルバム♪♪」
朝起きた時から夜寝る時まで聞けるようなアルバムです★ひたすらPOPなサウンドで、若い子から大人まで(家族で笑)楽しめる1枚だと思います!!Ericの声とコーラスを聴いた瞬間にときめいちゃう人が多いんじゃないかなぁーって思いますっ★オススメの曲は、2,3,6,11あたりが特にオススメだけど、全曲良いです!!!因みにカバー曲は4,10,12で、カバーでも違和感が全然ありません◎6はあのKISSのポールとの共作です★12のTiffanyのカバーもTC5っぽくていいです!
・「おすすめ!」
バックストリートボーイズの前座を務める・・って聞いてて、ふーん。って感じで視聴しました。実はあまり期待してなかったんですが、5分きいただけで気に入って即購入w
全体的にポップな曲調で、声もいい!しかもイケメンときた('⊇`)_bかなりのオススメですよ♪
・「うん!すごくいいね♪」
なんか雰囲気がインディーズの時のFOBに似てるなって思いました!
個人的にはM2,M4,M11が好き♪とても良いアルバムだと思います!
もっと売れてFOB、PATDに次ぐ存在になってほしいです!
ヘイリーかわいいし♪♪
・「聞かないと損!」
試聴した瞬間に1曲目にやられ、買ってしまいました。のびのある声で聞いていて心地いいロック。アヴリル好きさん必聴、好きになること間違いなしです。パンクロックやポップパンク好きな人に推したいです♪
・「良作」
今作は捨て曲なしの最高のアルバムですね!!個人的には4.Misery Business と8.Crushcrushcrush が好きです♪8曲目は、今までにないような変わった曲調なので、印象に残りました。
他にもParamoreらしいエモ系の曲も顕在してるので、飽きがきません。
発売日に買いましたが、未だにヘビーローテーションで聴いてますw
・「なるほどな!」
女性ヴォーカルだからと言って甘くみられちゃ困るな。 浮かれアヴリルなんて目じゃないぜ!
とにかくオススメだっ!
・「何て新鮮♪♪」
また新しいバンドが出てきました!! …と言っても今年初め位にCDショップのエモ系コーナーで存在を知ったんですが、正直その時には惹かれるモノがなかった筈なんですがね(笑)今回のAlbum『RIOT!』にはもうやられましたね…最高にノレる(^0^)/iPodに入れて毎日ヘビロテですよ!!ビジュアルも良いけど楽曲のセンスに音、それにヘリイーの声が良いです。中でも『Crushcrushcrush』が、かなり好き(v_v)まだ当分聴き続ける事でしょう♪♪激しい音でも、女の子の声が聴きたいって方は是非とも!!
・「最高傑作!!」
残念ながら全英1位は取れませんでしたが;内容は1st、2ndをしのぐくらいの素晴らしさです!!ソングライティング力も、演奏力も、4人とも格段にパワーアップしてます☆
問題作#3、壮大な悲恋歌の#5、一度聴くと病みつきになる#6、重量感のある#1と#9、アコギでダニーが聴かせる#10・・・などなど、とにかく捨て曲がありません!!中でも#11がオススメ☆かっこいいですよー*
また、シークレットトラックとしてダギーが作った『Silence is a scary sound』のライヴ音源が収録されてますよ!!
ポップという枠にとらわれないで自由に音楽をやってる雰囲気が良い*間違いなくボーイバンドの最高峰です!
・「1stと2ndのミックス」
収録されている曲、基本のノリは1stのようなポップ。でも2ndのような落ち着いた感じも含んでいます。ですので、1作目と2作目の良いところを組み込んだ、良作だと思います。
ボーナストラックとして入れられた曲は、恒例?としてパソコンで映像が見れます。
・「1番好き!」
今までのアルバム3作の中で今回のが1番私は好きです。2作目はあまり好きではなかったのですが1作目の若さも残しつつマクフライらしい作品になってると思います!まあ、2作目よりは聞きやすいかと…(笑)
嬉しかったのは私の好きなダギーが6番のトランシルヴァニアで歌っていること♪今までは目立つ曲がなかった彼なのでファンとしてはとっても嬉しいです!
とにかく捨てる曲がない!全部いい曲ですので是非買ってみてください。
・「元気になれる★」
一回聞くだけでもぅやみつきになるくらい,いい曲だらけです!!特に1曲目などは凹んでる時などに聞くと絶対元気になれますよ★ただのポップにとどまらず,色んな音楽の要素を取り入れつつ,Mcflyっぽさを醸し出す所はさすがです!!
・「聞かなきゃ損!!!」
McFLY最高です!!!わたしはこのアルバムでMcFLYを好きになりました☆このアルバムを悪く評価してる人見たことないです!!!2ndは落ち着いた感じの曲が多かったような気がするけど、3rdはすっごくノリがよくてスカっとしますよ*^^*おすすめはぁ・・・・・・・・・全部です!!!でも、特に3、4、6、9、10、11です!!!10は本当に最高です☆Dannyの低い声にはすっごく癒されます!!!うまく言えませんが本当にとってもいいです♪4も、Dannyが歌う部分はかっこよすぎて鳥肌が立ちますよッッ6は、最初は不気味だと思ってたんですが笑、すっごくクセになります☆11は、歌詞が本当に最高だしなんか涙が出てきます!笑この歌であらためてMcFLYのすごさとよさを実感して、また音楽というもののすごさを実感します。このアルバム悪く言う人いるんですか???
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・「これはやばいだろう」
ピコピコサウンドがぐっとくる!4月に東京にきたけどいけなかった'`今年はフジとか各フェスにもでるらしいし、洋ロックすきな方は要チェックスな作品!全曲通してめろめろになります。
・「80'S POPS MEETS PUNK」
タワレコで試聴して即買い!イントロから、80年代を彷彿とさせるピコピコサウンドとキャッチーなパンクメロディーで34分突っ走ります。日本人が好きそうなタイプのメロディーです。9月に輸入盤が並んだ途端に激売れしたらしいです。まだまだ物足りない部分もありますが、貴重なオリジナリティがあるバンドであることと次回作に期待して☆4つ!ちなみにボーナストラックもオススメ
・「新鮮!」
ピコピコポップパンクというCDのあおりにやられました笑編曲が面白い!ノリがよくて元気になれます♪ニューファウンドグローリーとか好きな人やシンプルプラン好きさんにもお勧めです。ただのパンクに飽きてきた人にもぴったりだと思います。一度聞いたら耳から離れないメロディー、是非聴いてください!
・「ピコピコサウンドが妙にハマってます!」
リードトラックの『Love in Your Arms』をMySpaceで視聴しましたが、ピコピコサウンドとポップパンクがうまく融合されて面白いと思いました。ハローグッバイが引き合いに出されそうですが、個人的にはイレブンティセブンの方が好きですね。メロディも超キャッチーで、バステッドを彷彿させるコーラスワークも絶妙です。リードトラックも好きですが、ちょっと切ないパワーポップな『How It Feel』も気に入ってます。
・「懐かしく癒される」
どの方も書かれておりますが、80年代のサウンドを想起させる、華やかで普遍的な良いメロディですね。でも全く古臭さは感じられず、80年代の精神性を引き継いだバンド、ということになるでしょうか。
・「いわゆる美メロ・・?」
メロディが馴染み易いです。どこかで聞いたことのあるような気もなんとなくする曲もありますがVoの声が瑞々しく、オリジナリティがあります。ただし、ギターなどの楽器をコピーする向けの音楽ではありません。堅実(下手ではない)なプレイをしていますが速弾きがあるわけではないので。1曲目からドライヴ向きなサウンドが流れてきます。一方で、決して捨て曲ではないバラードも入っており、全体を通して良いです。13曲目のカバーは少し微妙ですが。彼らは他にもアルバムを出していますが、このアルバムが一番良いです。
・「メイレイと読みます。」
Meleeと書いて「メイレイ」と読みます。以後お見知り置きを。すでに、リリースされて結構経ちますけど。
というのも、恐らく私的に「大ヒット」すると思っているからです、ハイ。実際、ヒットしているんですが・・
このアルバムこれは買ったほうがいいですよ。時代遅れになる前に・・・。
これ、マーケティングを旨くしたらグラミー獲っちゃうかも!!それくらい強力です。たぶん、ビルボードは好い所まで行くと思います。
Maroon 5「Songs About Jane」が好きな人は特に買いましょう。
ロックというジャンルには収まらないと思います。何でかって?
ベースがピアノだからですよ。メロディーは基本ピアノで、その上にギターをかぶせているんです。そして、聴き易い!!メロディーが良いのでBGMとしても持って来い。
近々に「Built To Last」はCMタイアップを獲るだろうし、「Frequently Baby (She's A Teenage Maniac)」も同様。
全曲シングルカット可能な楽曲ばかりです。
女性が好きなメロディーラインにロックテイストを加えたというべきでしょうかね。
だまされたと思って試聴してみてくださいね。気に入ったら購入してみてね♪
・「新たな80's到来」
しっかりジャーニーを継承しつつも、エモやukの要素を取り入れた懐かしくも新しい形の音。「She's Gonna Find Me Here」をスティーヴ・ペリーが歌ったらと思うとゾクゾクします。とにかくいいとこ取りなんです。曲ごとにusだったりukだったりイメージが変わるんですが、そこは共通したピアノと美メロで変な統一感というか安心感があるんです。聴きこむほどにバシバシ味わいが出てきます。ジャンルの枠に捉われないもっとグローバルな新人の登場です。
・「ひさしぶりの良質なPOPアルバム」
久しくニューカマーの洋盤を聞いていなかったので色々探していた所、ぶち当たりました。これは素晴らしいPOPアルバムです。1曲の中のメロディパターンが幾つも有り1粒で2度、いや3度位美味しい構成の曲が多く、捨て曲が無い良質なアルバム。やはりMajorLabelから出ると気合も違うのでしょう。ピアノ弾きがボーカルを取る事で、ジェリーフィッシュの様なドPOPとは毛色が異なりますが、エルトンジョン、初期のビリージョエル、ベンフォールズ5の系譜に連なると思います。音の主体がピアノで有る事からギター主体のパワーPOP(ナック等)の様なエッジが効かない分リリカルな印象です。プロモを見た限りではボーカルがひ弱かと思いきやバラード曲ではノンブレスの力強いコーラスで驚きました。POPなメロディは心地よいコード進行が出尽くしているので継続が難しいのですが、数年で一度で良いから珠玉の作品を出してほしい。ギターがもう少し出しゃばると構成の肉厚が増しより広がりのある展開が期待できます。
・「ノックアウト☆」
期待はしてたけど、早くも1曲目でノックアウトされてしまったぁ(o≧∇≦)o確かにサウンド的には軽くなってる気がするけど、逆に言えば誰にでも聴きやすくなったねぇ☆SUMはアルバムを出す度に変化していくバンドだから飽きがこない!だからもしも初めてこのアルバムを買う人が居るのなら、過去のアルバムも聞いていくと面白いと思うよっ♪
・「マジでオススメ!!」
Sum41のCDはこれが初めてだったけどかなりオススメです。 かなり聞きやすくなっているので洋楽初心者にもいいし、とにかく迷っている人は早く買った方がいいです。オススメの曲は…全部と言ってもいいです。さあ、さっさと買いましょう!
・「悲しかったけどうれしい1枚」
デイブの脱退はほんとにショックでした・・・だから今回のアルバムはちょっと心配でした。だってあんなにすごいギタリストが抜けたんですから!!でも今回のアルバムもかなりよかったです!!いっつもsum41のアルバムは擦り切れそうなくらい聴いてます。今回もそうなるのは間違いないですね。かなりオススメです。前作も前々作もその前もよかったです。今回もかなりいい作品になってると思います。sum41はいろんな雰囲気の曲があるので自分のお気に入りを探してる人や聴いてる音楽の種類を広げたい人、punk聴く人も聴いたことない人も1度聴いてみては?そのきっかけとしてまずこのアルバムを聴いたらいいのでは?と私は思います♪
・「このアルバムに込められた意味」
このアルバムに込められた意味を、よく考えて聴いてみてください。確かにサウンドなどは、デイヴがいなくなり、少し薄くなりました。それでも、このアルバムは最高だと思います。それぞれの曲に込められた意味をよく、理解してください。たとえサウンドが薄かろうが最高の歌に聴こえてくるはずです。きっと彼らも批判されることは望んでいないはずです。このアルバムを買った人は、もう一度聴きなおしてみてください。きっと、彼らが1曲1曲に込めた意味が伝わって来るはずです。
・「期待できそう!」
chuckから三年・・・あれから彼らはどのように変わったのでしょうか?メンバーの脱退もありながらも、彼らが伝えようとしたもの・・それはきっとこのアルバムに込めてあると思います!ぜひ聞いてみたいです
・「やっぱりハマった…(泣)」
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!
・「ヴァイオリン・パンク! 」
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。
・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。
・「聴きやすい洋楽」
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。
・「アイラブイエローカード」
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。
・「聞けば聞くほどのめりこむ」
メロディック、エモーショナルと銘打ってあったこのアルバム。その表現に惹かれて試聴したらまるまる聞くほど聞き入りました。メロディック〜などど書かれているだけあったボーカルや曲調が綺麗です。でも綺麗なロック〜ばかりでなくノリのいい感じもどこか含まれていて飽きがきそうにないです。ロストプロフェッツやレッドジャンプスーツアパラタス好きな人なんかはすごくはまりそうです。
・「美メロに酔います♪」
3曲目のパシフィックロマンスを聴いて、早速購入しました。全部通して聴いても、飽きません。さわやかな力強さを感じさせる美しいメロディーがぐっときます。おすすめです!!
・「悪くはないが…」
パッケージに貼ってあったシールに、Fall out boy,My chemical romance,the almostなど好きな方へ的な事が書いてありました。確かにFOBっぽい感じはあります。ただ彼らほどPOPではないです。メロディーはキレイで聞きやすいのですが、どの曲も似たり寄ったりで、これと言った曲がない。激しさより甘さが強い。何かが足りない感じですが、その何かが足されたら、かなりヤバいと思います。今後に期待。
・「星ではなく『???』で」
つまりこのアルバムに関してはどう評価すべきか悩むのだ。聴き易さで言うなればポップファンなら絶対好きになるアルバムなのは間違いない。ただあまりにも暖か過ぎるっつうか甘過ぎる。ロックな迫力はあるにしろ、甘い『美』が外に出過ぎではないか。それもどの曲にしてもだ。本当にロックが好きな人にとっては明らかに物足りなさを感じるだろうし。かといって好き嫌いがはっきりするかとなれば…嫌いではなく微妙かな。でももしかしたら次回作は期待出来るかもしれない。きっと彼等もその物足りなさに感じてるのでは…。これはこれで悪くはないけど、続作を作らない事を祈る。
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