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▼'08.6月発売CDアルバム:セレクト商品

B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) (詳細)
B’z(アーティスト)

「20周年の節目としてmustでしょう。」「内容は素晴らしい!」「やっぱ、いいです」「買います」「NEWリスナーにはうれしい豪華なBEST☆」


あっ、ども。おひさしぶりです。(初回限定盤)(DVD付)あっ、ども。おひさしぶりです。(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
GReeeeN(アーティスト), 2BACKKA(アーティスト), ユナイトバス(アーティスト), 高見優(その他)

「批判もあるが」「大好きです♪」「期待通り!」「イイ感じだよ。」「♪」


Sing to the Sky −全シングルMUSIC VIDEO・DVD付−Sing to the Sky −全シングルMUSIC VIDEO・DVD付− (詳細)
絢香(アーティスト), 絢香×コブクロ(アーティスト)

「1CD+2DVD形態に賛成です」「カスタマーレビューの正しい使い方」「名作です」「成長の跡」「2nd Music♪」


ケツノポリス6ケツノポリス6 (詳細)
ケツメイシ(アーティスト), YANAGIMAN(その他), NAOKI-T(その他)

「シミル〜!」「早くもケツポリ6」「早っ!!」「新たな出会い」「短いインターバル」


KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES-(初回限定盤)(DVD付)KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES-(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
KAT-TUN(アーティスト)

「イイ!」「いいです」「素晴しい!の一言に尽きます。」「アルバム自体は星5つです☆★」「さらっと聴けちゃうのに、完成度は高い。」


present from youpresent from you (詳細)
BUMP OF CHICKEN(アーティスト), 藤原基央(その他), 直井由文(その他)

「心が震える歌声、それだけでいい」「集大成と思いきや新機軸」「もうひとつの公転周期」「表題曲『プレゼント』について」「プレゼントいいですね〜」


MINMI BEST 2002-2008(初回限定盤)MINMI BEST 2002-2008(初回限定盤) (詳細)
MINMI(アーティスト), VADER(アーティスト), RUDEBOWY FACE(アーティスト), m-flo(アーティスト), KENTY GROSS(アーティスト), INFINITY 16(アーティスト), JUNIOR(アーティスト), 湘南乃風(アーティスト), MOOMIN(アーティスト)

「元気になれる☆」「リラックスして聴ける28+1曲はとてもお買い得」「捨て曲以外集めました」「みーんみっ♪〃」「全体的に良いです」


20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN'ON~ALL THE-S-HIT~20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN'ON~ALL THE-S-HIT~ (詳細)
氷室京介(アーティスト), GLAY(アーティスト)

「しかしベストアルバムをよく出すね・・・」「これぞヒムロック 久々のオリコン1位」「氷室京介・編集させていただきます。」「楽しみです!」「意味のあるベスト」


マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 (詳細)
菅野よう子(アーティスト), 中島愛(アーティスト), SMSのみなさん(アーティスト), シェリル・ノーム starring May’n(アーティスト), 坂本真綾(アーティスト), TVサントラ(演奏)

「期待は裏切りません!」「収録曲が」「この作品集に出会えたことに感謝!」「その才能に魂を震わせろ!」「マクロスFの魅力がゼントラ盛!!」


未だ見ぬ明日に未だ見ぬ明日に (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)

「超名盤」「早速聴きました。好きです。」「最高」「最新かつ最高のテンション。」「コレを待ってたんです」


popdod(完全生産限定アニヴァーサリーパッケージ)(DVD付)popdod(完全生産限定アニヴァーサリーパッケージ)(DVD付) (詳細)
BEAT CRUSADERS(アーティスト)

「よいです」「文句無し」「10周年!!」「BECR!!」「これゎヤバい(★∀☆=3」


カバーズ(初回限定盤)(DVD付)カバーズ(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ジェロ(アーティスト)

「ジェロの歌のほうが好き」「演歌だけでなく堺正章さんの「さらば恋人」には歌い手としての感情移入、言葉への思い入れを感じます!」「本物ですよ!」「DVDとあわせて、たっぷり1時間“ジェロづくし”。家族で楽しめる名盤です。」「CMで流れる「氷雨」を聴く限り、完成度が高そうな1枚」


蒼天の愛(初回限定盤)(DVD付)蒼天の愛(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
リュ・シウォン(アーティスト)

「 音楽の詩人 リュ シウォン 「愛」を謳う!」「♪愛の歌」


SOUL LAUNDRY(富くじ・手ぬぐい付初回限定盤)SOUL LAUNDRY(富くじ・手ぬぐい付初回限定盤) (詳細)
ET-KING(アーティスト), ET-KING&大西ユカリ(アーティスト)


honey(初回限定盤)(DVD付)honey(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Chara(アーティスト)

「愛が沢山。」「盛りだくさんな一枚」「ゆるくてあまい」「最強のガールズポップ完成」「久しぶりに大好き」


Single Best(初回生産限定盤)(DVD付)Single Best(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
川嶋あい(アーティスト)

「長いようで短かった5年間」「曲リスト」「人気はないが・・・」「「ai」ではなく、「川嶋あい」になった意味を感じた。」「素晴らしいです」


STEP(初回限定盤)(DVD付)STEP(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
MEG(アーティスト)

「とにかくDVDに入っている「HEART」のPVがとてもいい。」「キュートの極み」「今のMEGが好き」「高度なバランス」「ヤスタカサウンド+MEGスタイル」


PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
the pillows(アーティスト)

「少年性」「何が良いって、そりゃ…」「ピロウズ最高!」「この世の中は・・・・」「POISON Rock'n'-roll!」


親愛なる君へ親愛なる君へ (詳細)
柴田淳(アーティスト)

「愛を歌い続けるしばじゅん。」「何もかも美しいアルバムです!」「真のアーチストです」「ほんとにすばらしいアルバムです。」「大切な一枚になりそうです。」


This is LOVE PSYCHEDELICO~U.S.BEST(期間限定生産)This is LOVE PSYCHEDELICO~U.S.BEST(期間限定生産) (詳細)
LOVE PSYCHEDELICO(アーティスト)

「音の違いにビックリ。」「リマスタリングが最高!」「Last smileについて」「祝・全米デビュー!ということで」「特に買う必然性は・・・」


ぱつんぱつんぱつんぱつん (詳細)
グループ魂(アーティスト), スチャダラパー(アーティスト), 杏子(アーティスト)

「もう・・にやにやします」「音楽ネタ満載」「待った甲斐ありの逸品!!」「二年越しのフルアルバム、でも内容は…」


CHOICE IS YOURS(ジャケットA)(DVD付)CHOICE IS YOURS(ジャケットA)(DVD付) (詳細)
AAA(アーティスト)

「クールなAAA!!!」「内容は良い」「CDは期待大」「素直に嬉しい」「なぜこんなに高く!?」


DECIMO X ANIVERSARIO DE MISIA~THE TOUR OF MISIA 2008 EIGHTH WORLD+THE BEST DJ REMIXES~(初回生産限定盤)(DVD付)DECIMO X ANIVERSARIO DE MISIA~THE TOUR OF MISIA 2008 EIGHTH WORLD+THE BEST DJ REMIXES~(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
MISIA(アーティスト), MURO(アーティスト)

「☆10周年★」「見事なライヴ作品」「ミーシャ、ありがとう!」


Stock DeliveryStock Delivery (詳細)
SEAMO(アーティスト), SEAMO feat.RYUTA&Mountaineer Chef(アーティスト), 2BACKKA(アーティスト), AYUSE KOZUE(アーティスト)

「めちゃいいですねぇ♪」「安ッ!?」「SEAMO色」「まさか、これが!」


SingSing (詳細)
GRAPEVINE(アーティスト)

「Sing」「青い」「淡々とした・・・」「刹那」「歌い方が変わってきた」


▼クチコミ情報

B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)

・「20周年の節目としてmustでしょう。
色々な意見があるようですが、Pleasure IIが半端な時期に何も考えずに出されてしまったことが全ての間違いなんだと思います。

このベストは20周年という節目には出ない方がおかしいし、曲も年代順と分かり易いし、Pleasureとかぶる曲は多いけど、メンバーが言うように古いファンも新しいファンも分かり易いように構成されているので評価はできると思います。例えれば、自分が今からローリングストーンズのことを知りたいと思った時、10年目のベストだけではその歴史を知ることが出来ないから、一番新しくて全部ヒット曲が網羅されたベストがあればやはりありがたいと思うだろうと思えるからです。

新たなファンにとっては手っ取り早くB'zの魅力を知る資料になると思うので意義はあります。古いファンにとっても、古い曲がリマスタリングされてバランスが整っていたり、レコーディングし直した曲が入っているなど、ありがたいアルバムだと思います。20周年記念のアルバムとして所有していることに意義もあるし。

だから、要するにPleasuerIIが出ずに10年振りにベストが出た、という形で販売されていなければ、もっとフレッシュな印象で迎えられたアルバムなんです。このアルバムそのものに対して批判する材料は、特にはありません。よく構成されているしDVDも目新しくはないけど、ライブの年譜としては分かり易いです。

批判されるべきはPleasureIIであって、このアルバムではないというのが私の考えです。

・「内容は素晴らしい!
正直なところB'zの大ファンという訳ではなかったのですが、20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、CMと口コミに影響されて、購入しました。

大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、意味も分からず聞いていた歌詞も、今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。

間違いなく2008年の私のアルバムBestです!

・「やっぱ、いいです
前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。

・「買います
収録されてる楽曲は再録以外全て持ってるんですけど再録とDVD目当てで買うことにしました。

・「NEWリスナーにはうれしい豪華なBEST☆
今、22歳の学生です。20年間ずっとトップに居続けるB'z。特に90年代後半は音楽業界自体が盛り上がっていたので、その頃出た曲は聴いただけでファン以外の人も分かる曲ばかりだと思います。私は、B'zが好きですが、大ファンというわけではありません。特にシングルは良いなっと思った曲をレンタルするくらいで、アルバムも出るたびに欲しいと思うけどレンタルで済ませてしまいます。私がB'zに入れ込めない理由は「20年」という歴史にある気がします。めったにテレビに出ないB'zがMステで歌う姿を見て毎回「稲葉さん歌上手すぎ。かっこ良すぎ。昔から変わらなすぎ。」と思ってB'z魂に火がつきます。でも、もう全部の曲が1位なんですよ??どこから聴けばいいの??って感じになってしまい。熱が冷めてしまいます。

ですが、そんなB'zに踏み込みたくても20年応援してきたファンの皆さんがいるので、今更踏み込めない私のようなタイプには、本当にワクワクドキドキのベスト盤です!!ベスト盤は全て持っているんですが「買いだ!!」と思いました。もう、間違いないベストでしょう!!うれしいです!ずっと買いつづけてるファンの方からするとなんで?と思う人もいるかもしれませんが、個人的には大好きなアーティストが新たなファンを獲得してくれるのはうれしい事だと思いますよ☆

DVDもすごく楽しみです!!やっぱりLIVE DVDは高いのでなかなか手が出ないので。

とゆーことで、今更B'zに踏み込めないし...と思っている、あなた!私と一緒に20周年にまぎれてB'zを楽しんじゃいましょ☆

B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) (詳細)

あっ、ども。おひさしぶりです。(初回限定盤)(DVD付)

・「批判もあるが
僕は純粋にGReeeeNの曲は良い歌ばかりだと思います。道や愛唄、人、街、涙空、BE FREE、地球号、そしてROOKIESの主題歌でもあるキセキ。どの曲も聴く人がノリやすいリズムがあるからヒットしているのだと思います。DVD付きでもこの価格ですので、買ってみてはいかがでしょうか。

・「大好きです♪
酷評が多いのでビックリしました!明るい曲が多く、元気をもらってます☆毎日聞いてます!お気に入りの1枚になりました。

・「期待通り!
GReeeeNは賛否両論が激しいですね。難しいことは分かりませんがメロディが耳に心地よく歌詞も元気が出たり(別に落ち込んでるからではなく)遊びがあったり今回は風刺もありバラエティに富んでます。四人ボーカルなのも聴いてて声に変化があるから、これが又いいんです。DVDは本人の出演がないため一度見ると後は聴いてるだけです。でもハジケロは可愛くて見てしまいます。ライブで聴ける日が来るといいですね。

・「イイ感じだよ。
何か、いろいろ悪評があるけど、俺のような30過ぎが聞いても、かなりよかったよ。(^-^)何というか、青春の頃を思い出して熱くなったよ。DVDもキセキとBE FREEは何回も見たし。いい曲、満載の真っ直ぐなアルバムだよ。買ってよかったよ。p(^^)q

・「
なにをそんなに批判する必要があるのかわかりません。

私はGReeeeNの歌詞も曲も大好きなんでこれからも頑張ってほしいです。

あっ、ども。おひさしぶりです。(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

Sing to the Sky −全シングルMUSIC VIDEO・DVD付−

・「1CD+2DVD形態に賛成です
前作のアルバムがFirst messageだったので多分次のアルバムはSecond○○とくるかな?と思いきや違いましたね。1年に一度アルバムを発表するアーティストが多い中で1年7ヵ月ぶりとは随分とファンを待たせたもんです。それだけに全部で17曲とファンには嬉しいアルバムになったんではないでしょうか。前者の方も言われていますが私も1CD+2DVDの形態に大賛成です。実際に2枚買ったんですから(笑)ecoを推している絢香なのですから特典にエコバックとかMy箸とかつけても良かったかな?紙ジャケというのもありかも。絢香の曲はライブで聴いて好きになる曲が多くあります。歌唱力というよりは声量がすごいので胸に響くんです。今作もライブ前にしっかりと聴きこみたいと思ってます。「三日月」のPVをずっと見たかったのでMUSICVIDEO付きは嬉しいし、時系列で見れるのが良かった。余談ですが「Winding Road」のPVはコブクロの「蒼く優しく」の初回盤にも収録されています。恋愛ソングが少ない絢香ですが「三日月」のように大恋愛ソングもあるわけなので次作では期待したいですね。 

・「カスタマーレビューの正しい使い方
待望の2ndアルバムだったので買う前から期待大。買った後の満足度も大でした。映像も見たかったのでDVDとセット販売されたのはGOOD! CDだけ欲しい人には通常盤が用意されているのは親切。できれば限定盤を2種類にしないで、Live DVDを単独商品で出せばもっと親切かも。どちらにしても「売り方が気に入らない」という批判の矛先はレーベルに対して向けられるべきものであって、アーティストにイチャモンつけるのはお門違い(今回のような「売り方」はレーベルの商品セールス会議で決定されます。アーティストはほとんど関与しません)。限定盤のボーナストラック『I believe』英語ver.について、その製作・収録過程を知らない、または関心がないという人にしてみれば「蛇足」にしか思えないでしょうが、未発表音源はファンにはうれしいもの。バージョン違いの味わい方を知らない人はセンスとファン度の問題。

・「名作です
始めに、アンチの言うことは聞かないようにしましょう。悪口が言いたいだけなので。ここでは曲についてだけを述べます。やはりうまいです。前作もファーストアルバムとは思えない完成度でしたが、今作はさらに幅がひろがっています。ポップな曲から、ソウル、ロック、レゲエまで、飽きさせない曲が満載です。しかも、アレンジも多彩で、絢香自信のヴォーカルもころころ表情が変わりメリハリがとても効いています。歌唱力といい、作曲のセンスといい、若手のアーティストの中では少し抜けていると思います。充実した、完成度の高い一枚だと思います。

・「成長の跡
前作から凄く成長したアルバムに仕上がっていると思います。1stも凄くまとまったいいアルバムでしたが、今作は曲に個性があるというかバラエティーに富んでいて、飽きずに何回でも聴けると思います。

ヒット作の後はプレッシャーなど大変でしょうがじっくり時間をかけて、いいアルバムを作ってきたなあと思いました。

・「2nd Music♪
色々な事に挑戦し飛躍し続ける絢香。遂に待望の2nd albumです。今回は武道館でのワンマンLiveDVD付き、今まで出したSingleDVD付きと通常盤の三種類です。売り方を批判している方が少し居ますが、おそらくレーベルの意向だから仕方がないと思います。今回のAlbumはFirst Messageよりも更に一人のSingerとして成長を伺えるAlbumだと自分は思います。自分はコブクロとコラボした曲とポッキーのCMで使われた曲が聴けるだけで、かなりの満足です。期待大ですo(^∇^o)(o^∇^)o

Sing to the Sky −全シングルMUSIC VIDEO・DVD付− (詳細)

ケツノポリス6

・「シミル〜!
前作から超ハイペースなリリースで期待よりも正直不安の方が強いままCDをセット・・・♪♪♪♪♪・・・そんな不安一気に吹っ飛びました! 胸に響く、心に沁みる曲が多い“あったか盤”ですね。 個人的にはケツポリNO.1です☆メンバー全員子を持つ親となった今だから生まれたという「子供たちの−」なんか特に・・聴いてみて下さい、感じて下さい!デビューから10年、年相応な名曲を毎回残していける彼らは素敵です!

・「早くもケツポリ6
ケツポリ5から一年経たず発売されるケツポリ6。今回ツアー代々木にて大蔵さんが告知。ツアーの勢いそのままに、テレビに頼らないアーティストが新作シングル発表も無く発売する挑戦とも言える今回のアルバムの中身とは一体?ケツメファンは絶対買い♪ファンならずとも要チェックな一枚です。

・「早っ!!
早くも6枚目がでるそうで、シングルをあまり出してないので今から内容が楽しみです。できればシングル無しで出して欲しい。名曲作りの天才グループ。ちなみにジャケットの色はパターン的に青か?まあとにかく今から楽しみに期待して待ってます。

・「新たな出会い
アルバムをリリースするに辺り各々に思い入れと新しい出会いがあり、今回は1年を満たずにその出会いがやってきた。今作はタイトルを見ても分かる様に哀愁漂いそうな曲が出揃った。その中にマジでライブする5秒前やWe love music等違った一面を覗かせるだろう曲もある。今回はどんな出会いが待っているのか‥良い意味でケツメイシであってケツメイシでないアルバムになりそうだ。

・「短いインターバル
今回のツアーで披露された「カーニバル」や先行シングル「出会いのかけら」「聖なる夜に」を含む全15曲収録となる「ケツノポリス6」(青いジャケットは予想的中でした(笑))

ケツノポリス6 (詳細)

KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES-(初回限定盤)(DVD付)

・「イイ!
KAT-TUNの今回のアルバムはすごくイイと思いました。アイドルって、歌も演技もダンスもやる分、どれも中途半端になってしまうように感じるし、特に音楽に関しては、プロのアーティストと違って、「自分のスタイル」と言うよりは「作ってもらった曲」を歌うという印象が強いので、シングルは好きでもアルバムになると微妙な曲がそろっちゃう、曲の良い部分を引き出せていないと言うか・・・そういうイメージがありました。

前からKAT-TUNを知っていたもののそんなに興味はなかった私ですが、DON'T U EVER STOPでKAT-TUNって以外に歌うまいのかなと感じ、今まで出されたアルバム、シングルを聞いてみました。今回の、曲調もバラバラでいろんなスタイルの楽曲が収録されている中、彼らの根本の部分に共通性があって、やはり力強さを感じるというか。KAT-TUNが嫌いという人も、案外好きかもと思えるかもしれません。(ちょっと褒めすぎかしら・・)

ただ、やはり専門的に歌手活動をしている訳ではないし、発声やハモリのズレ、無理に高い音程で歌う曲などもあるため、ツメが甘いと感じる方、音楽好きの方はお話にならないと感じる方もいるかもしれません。でも、試しに聞いてみるには良い作品だと思います。個人的には「何年たっても」や「SHOT!」、「MOTHER/FATHER」、「12o'clock」がお気に入りです。「何年たっても」はたぶん中丸君のパートが多くサビは赤西君と歌っています。ミディアムテンポでイントロは小田和正さんの曲のような感じ。二人の声質が似ていて優しい歌い方、音のズレを赤西君がバックでカバーしている感じ。恋に奥手な男の子のはがゆい微妙な心境を歌った曲です。

「SHOT!」はジャズナンバーで、ジャニーズだけでなくポップス歌手にも珍しい曲調だと思います。勢いがあってなかなかイイです。自分の生き様を力強く歌った歌。

「MOTHER/FATHER」は別の方もかかれていましたが、感謝の気持ちを歌った歌詞に惹かれます。KAT-TUNのシングルでは今までにない曲調。実際に歌っている表情を見てみたいです

「12o'clock」はテクノポップに近いのかな?声にエコーがかかっていて、個人的にはサビよりもAメロBメロの方が好きです。赤西君亀梨君がメインです。ライブかなんかでかかったら盛り上がりそう。

その他にもAFFECTION 〜もう戻れない〜での切ないR&B、TABOOの吸血鬼を連想させるような不思議さのクラシカルな曲、OUR STORYでのフェイクが際だつバラード、HELL, NOのラップが格好いいダンサンブルなロックナンバー、DISTANCEの短調な曲(ちょっとひどいですが・・・)、愛のコマンドのハードロックなど、いろんな曲が収録されています。

亀梨君の少しハスキーな力強い歌声、赤西君のいろんな声を使い分けられる表現力と安定感をもった歌唱力、田中君のラップ、田口君はポップな曲が似合うと思うし、上田君の意外に優しい歌声、中丸君の切なさを含んだような歌い方、6人それぞれの個性が出ていると思います。欠点もたくさんありますが、前より成長してると思います。

前回のアルバムも聞いてみてそれもいろんなジャンルの曲調にチャレンジしていますが、やはり表現や曲の重みに欠けるかな(全体的に軽く聞こえる)と思っていました。ファーストアルバムは、まだまだ小生意気なやんちゃもんと言う感じで別に悪くはないですが成長過程というか、今に比べるとまだまだ若い故に良い意味でも悪い意味でも幼さを感じます。今まで出されたシングルがワイルドでクールでロック色が強く、まさに彼らに貼られたレッテルを強調するような楽曲が多いですが、アルバムではゆったりした曲、ポップな曲、バラードも歌っています。KAT-TUNに対してのイメージが少し広くなると思います。

・「いいです
個々のメンバーの実力がレベルアップし、徐々に拮抗してきているのを感じます。それにしても誰がこのアルバムをプロデュースしているのでしょうか。メンバーが自分達の好きなように作ったのであればとても素晴らしい。私のような一般ユーザーも充分楽しめます。既発のシングル曲も含めて最初から最後まで通して聴きたいアルバムです。

・「素晴しい!の一言に尽きます。
前回のアルバムもかなり色んなジャンルに挑戦して見事にKAT-TUNの音楽的な力を見せつけましたが、今回もまた新たなジャンルに挑戦して新たな魅力を見せつけた!と思いますね。6人で綴るアルバムは2年振りと言うことになりましたが、亀&仁のハモりはさらにパワーアップしてます。今回の限定版の新しい12曲の内、デビュー前のように2人だけで歌う部分が多い曲が何曲か有り、色んな難しい歌い方に挑戦して、見事に歌い上げてます。また田口君であったり、上田君であったり、中丸君であったり、それぞれがメインの曲もあって、その時は亀&仁はコーラスにまわって美しいハーモニーに貢献しています。そしてFANには待ちに待った「SIX SENSES」の音源化。これはKAT-TUNならではの1曲で、FANならずとも聴けば絶対素晴しいと思う曲です。ラップやロックが好きな男の方にも、このアルバムは聴き応えがあると思いますよ!是非一枚お手元に!

・「アルバム自体は星5つです☆★
私本人としては1st、2ndのが好きですがさすがはKAT-TUN。やっぱり聞き入ってしまう曲ってのがあるんですよね〜。今回はかっこよさみたいなのに拘ってる作品が多いなって感じました☆ボーナストラックはかなり良かったです!!今回も満足です☆★ただ、他の方にいますがアルバムの評価をせずAmazonが予約できないってのを評価してる方いますよね?カスタマレビューってのは曲の評価をするとこであってAmazonへの苦情をするとこじゃありません。Amazonが予約できないんなら他のとこでも予約しとけばいい話。それでAmazonが予約できたら他のとこキャンセルすればいい話。私はそうしました。Amazonが他よりリーズナブルなお値段になるからここで予約したいんだろうけどこんな事になるかもって予想がたつなら予備予約ぐらい頭に入れとくべきです。Amazonへの苦情はAmazonへ。ちゃんと曲の評価をしましょう。

・「さらっと聴けちゃうのに、完成度は高い。
6人での3rdアルバム。・・海賊?とまずジャケットの樹脂にびっくり。

KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES-(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

present from you

・「心が震える歌声、それだけでいい
私もシングルは全部持っていますが迷わず買いました。賛否両論はあると思いますが、やはりいいものはいいと思わざると得ません。まぁ私はいい大人なので裏切られた感だとかは全くないです。商業的にどうとかそんなものにも全く興味ありません。いいものはいいからです。タイトルがまたよい。forでなくfrom。それだけで買って聞く価値があると私は思いました。それだけでも伝わる気がしました。

若い頃に比べて考え方や表現方法が変るのは当たり前のことです。それは私たちもそうです。いつまでも変らないことは不可能で異常なことだと思いませんか?彼らがいろんな体験を経てより素晴らしいアーティストに成長していていくのはファンとしてこれ以上喜ばしいことはありません。昔の荒削りな歌い方もいいですが、どんどんびっくりするくらい歌が上手なってます。先日のライブでも実感しましたが、テクニックの問題ではなく魂削ったような歌声は鳥肌もの。この曲順だけでも彼らの成長の過程を感じることができます。この身体で。

心のこもった歌声。心のこもった歌詞。愛だの恋だのの単語を使わなくても確かに愛を感じることができる歌。昔も今もそれが伝わるからバンプが好きです。

変化は当たり前のことだと書きましたが、一つだけ変らないものがあります。彼らが彼らであることです。どんな歌でも表現方法でも、彼らの音楽に対する気持ちが変っていないことは聞けば必ず感じて頂けるはず。確かにそこにあるからです。

特にラストのプレゼントは必聴。揺さぶられますよ。バンプに巡り合えたことが幸せだと思えることが私にとっての何よりのプレゼントです。ありがとう。

・「集大成と思いきや新機軸
思ったより、アルバムとして心地よく聴くことが出来た。 それがこのたびBUMP OF CHICKEN初となる編集版「present from you」の率直な感想だった。 ロックチューンは少ないためややファン・アイテム的な側面はあるものの、 基本的には純度の高い、じんわりと染みるようなアルバムになっている。

と、いう訳でカップリング・ベスト。今までカップリングは決してアルバムにはいれず、 「タイトル曲を補う、対になる楽曲を入れる」という方向性のもと、制作されてきた楽曲たち。 なので当然、静かでゆったりめの曲、あるいはミドルテンポの楽曲が必然的に多くなる。 ただそれが逆に今までのバンプのアルバム作品にはなかった、カタルシスを生んでいて それが妙に新鮮だった、というのが特に感じたことでした。

アコースティック調の楽曲がほぼ半数を占めているのはアコースティック・アルバムのような質感でもあるし、 もちろん歌詞が印象的な「ラフ・メイカー」やカントリー風味の「東京賛歌」、 個人的には表題曲よりも聴いた印象のある「真っ赤な空を見ただろうか」などもちろんまんまアコースティックではないのが効果的。  あと個人的に表題曲に比べてイマイチだった印象のあった「睡眠時間」「銀河鉄道」とかも この流れで聴くとかなり聴こえが良かった。アルバム・マジックとでもいうのか。銀河鉄道の後半の滾り具合は非常にガツンと来る。

「アルエ」はバンプのシングル曲の中で唯一買ってなかったので「Everlasting lie」のアコースティック・バージョンが収録されてるのも嬉しい。 嬉しい、といえば新しく録音された「プレゼント」。楽曲自体も大幅に広げられていて 懐かしくもあり新鮮だった。 きちんとしたアルバムの流れが出来ていた。   ただまあ、初期からのファンには賛美両論かもしれない。それでもいいとは思うけど。

自分はNHK-FMから流れた「ノーヒット、ノーラン」からバンプを聴き始めたのだが、 もはやバンプ自体が一つのブランドと化している今、そんなファンばかりではないだろう。 なんで、昔のシングルを持ってない人達は是非手にとってバンプの違った一面を楽しんで欲しい。 「orbitai period」という集大成的なアルバムが出た今だからこそ、対比して楽しめる作品。

個人的に特に好きなのは「夢の飼い主」。いろんな解釈が出来る不思議な楽曲。質感もいい。

・「もうひとつの公転周期
過去のBUMPを知る人であれば、このアルバムの発表に少なからず「!?」となったはず。いい意味でも悪い意味でも。

BUMPの音楽に対する姿勢を支持する人間には、「彼らがやる以上、意味ありきだろう」という信頼の方が先にきて、聴く前からごちゃごちゃ言うもんじゃねぇな、メッセージは聴けばわかる、絶対。という変な自信があり、事実、聴いて鳥肌。

何度も耳タコ状態になるまで聴いた曲が、アルバムとして聴くと全く違う顔になってる。過去より伸びやかになった声、確実に成長した音、変わらぬメッセージ・・・聴いていて、とても心地よいアルバムになっている。

昔の「俺たちの音楽を聴け」的なハングリーな感じが好きな人にとっては物足りないのかもしれない。でも、その過去があっての今、彼らの紡ぎだす音楽は本当に素晴らしいと思う。

ただ一方的に発信するだけじゃなく、音楽を使って聴き手と対話する術を知った彼らだから、一曲一曲を分け隔てなく、自分の子供のように生み出し、育てる彼らだから、心に響くなにかがある。

過去のBUMPが好きで、今のBUMPは違うという理由で聴かなくなった人達にこそ聴いてほしい。彼らの音楽に対する愛情を知ってほしい。彼らがなにより残念に思うのは、誤解されることだから。

・「表題曲『プレゼント』について
曲がはじまった途端「なるほど、そうきたか」と思わず笑みがこぼれた。作品の解釈は受け取った人の数だけあればいいと思う。少なくとも私にとってこの一枚は最高のプレゼントだった。そしてBUMP OF CHICKENというバンドに出会えたことを心から嬉しく思った。

・「プレゼントいいですね〜
いち早くライブで聴いた皆さんは、ご存じだったのだと思いますが、プレゼントは新曲、でも懐かしいと感じると誰かが言っていた意味がやっとわかりました。とっても暖かい曲ですね。この曲を聞くだけでもこのアルバムを買う価値がありました。

present from you (詳細)

MINMI BEST 2002-2008(初回限定盤)

・「元気になれる☆
minmiの曲は、朝通勤時に聞くととても元気になれます☆そんなに詳しいわけでもないのですが、いつもアルバムが出るたびにチェックしてしまいます。何も考えなくても聞けるというか・・・あの声に癒されるんでしょうね。minmiを聞いた事がない友達にアルバムを貸してあげると、ノリノリ系ばっかりかと思ったら、バラードもあって意外で良かったって言ってました。夏に聞きたくなる曲もたくさんあります。聞いた事がナイ人、オススメします☆

・「リラックスして聴ける28+1曲はとてもお買い得
ぜんぜんMINMIさんのこと知らずに発売日だったのか、店に並んでるCDに妙に惹かれるものがありました。試聴コーナーで聴くととてもテンポがよくポジティブな楽曲にグッときました。多分彼女のスタイルは聴く人を選ばないと思います。みんな元気になってポジティブに進んでいこう。これがこのBESTに溢れています。500円差ですがこちらを買わないと聴けないタイトルがあるので限定版をおススメします。

・「捨て曲以外集めました
シングル曲数から考えると基本2枚組で27曲(リミックス除く)というのはかなり曲数多く、それぞれのアルバムから半数ぐらいは収録されている感じになってます。なので厳選されたベスト、というイメージには到底ならないのですが、気楽に流すにはちょうどいい濃度とも言えます。どの曲もそれなりにはつくりこまれているので聞きこむのもアリだと思いますし。

個人的にMINMIのアルバムはどれも結構好きなのですが、例外なく捨て曲も含まれているのでアルバム通して聞くのが好きな自分にはそこまでの高評価は出来ませんでした。かねてからMINMIのマイベストをつくりたい気持ちもあったので、公式ベストが出たのはやはり嬉しいです。内容的にも自分が好きな曲は大体入りいらない曲はしっかり除かれているので、満足度高めです。特にDisc 2[HAPPY]はかなり気持ち良く聞けますよ!最後のリミックスは体温低めのアレンジで流れ的にお茶を濁してますが(リミックスの出来自体は嫌いじゃない)

ボーナスディスクは独自のアレンジがされている訳ではなく、既存のアレンジで22トラックがつながっているだけなので、500円分の価値があるかどうか判断はお好みで。個人的にはたまに聞きたくなりそうなので初回盤を推しておきます。切れ目無く続いていくのはなかなか気持ちいいです。

BGM的に流したりドライブ中に流したり、とりあえず持っておくと幅広い場面で活用できそうな一枚なのでオススメMINMI独特の艶のある歌声を存分に堪能出来るだけでも満足です

・「みーんみっ♪〃
夏だねっ(o^^o)ゃっと購入したぁ★MINMIききまくるぞぉー☆☆☆☆☆☆☆

・「全体的に良いです
The Perfect Vision -Shinichi Osawa Remix-Remixの仕方がイマイチでした。これなら原曲の方が良かったです。

MINMI BEST 2002-2008(初回限定盤) (詳細)

20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN'ON~ALL THE-S-HIT~

・「しかしベストアルバムをよく出すね・・・
このアルバムは氷室の曲をまだよく知らないという人にはオススメします。ベストだけあって、いい曲ばかりなのは間違いないっす!

予備知識として以下のことだけは書いておくっす!

■1988年 “SINGLES”・1992年 MASTERPIECE #12・1995年 SINGLES■1998年 THIS BOWY・1998年 Collective SOULS〜THE BEST OF BEST〜 ・2001年 Ballad〜La Pluie ・2003年 Case of HIMURO■2007年 THIS BOWY DRASTIC■2007年 THIS BOWY DRAMATIC ・2008年 20th Anniversary ALL SINGLES

■はBOOWYのベストアルバムです。こうしてみると、氷室は3年間隔でベスト的なものを出してるのがよくわかるっす!

どのオリジナルアルバムからの作品が多いかも書いておくっす!どっか抜けがあるかもしれないっす!

・FLOWERS for ALGERNON 2曲・NEO FASCIO 2曲・Higher Self 3曲・Memories Of Blue 3曲・SHAKE THE FAKE 1曲・MISSING PIECE 4曲・I・DE・A 2曲・MELLOW 3曲・beat haze odyssey 1曲・Follow the wind 1曲・IN THE MOOD 3曲 感想としては、EASY LOVEは外人の声いらないっすね!後、Lover's Dayは2003年のベストのときのニューアレンジのわがままジュリエットを聞いたときのような感動はなかったっす。2003年のわがままジュリエットを聞いたときはじーんと来るものがあったんすけど。

個人的に、GET READY“TONIGHT”TEDDY BOYとかBLACK-LISTとかMAXIMUM 100の憂鬱とかBREATHLESS とかスウィート・モーションとかDOWN TOWN ARMY とか IGNITION とかもたまにはベストに入れてあげてほしいっすね!EASY LOVEは外人の声いらないっすね!

バラードなら、JuliaとかDON’T SAY GOOD BYEとかVELVET ROSE とかもたまには入れてあげてほしいっすね!

ベスト批判をしてる連中がいますが、プロはお金儲けしてなんぼ、売れてなんぼの世界だとおもうんすよ。ベスト批判するなんて中学生じゃないんだから、嫌なら買うんじゃねえよとおもうっすね!っていうか、EASY LOVEは外人の声いらないっすね!ベストも1年おきとかに出してるわけじゃなく3年も間あけてるんだから、いいんじゃないかなと思うっす!ミスチルぐらい売れ続けてたらベストなんて5年以上出さなくてもいいんすけどね!

・「これぞヒムロック 久々のオリコン1位
 賛否両論あるようです。私も最後まで買うか悩みましたが購入して毎日浴びるように聞いていますし、買ってよかったと今では思っています。涙チョチョ切れるDisc1から曲順は時系列に並べているようですが、「Claudia」と「Wild Romance」の順序が前後していますし、やはり「CLOUDY HEART」は再収録する必要はなかったように思います。BOOWYはあの頃のままがいいかなと思います。あと「ANGEL2003」を収録してほしかったかな。今回のベストは売りたいという気がかなり感じられますが良しとしましょう。 今やCDが大量に売れる時代ではなくなって久しいですから。個人的には、氷室京介の入門盤としてなら『Case of HIMURO』の方をおすすめしたいですね。ただレンタルなどでここ最近の氷室作品もずっと聞いてきていたので2003年以降の曲をこういった形でベストとしてパッケージしてくれたのはうれしかったです。 「Keep the faith」はアレンジは懐かしのPSYCHIC BABYみたいです。軽くパンキッシュな感じ。より熱い信念を貫くという気持ちが伝わってくる仕上がりになっています。「Be Yourself」これまでの氷室の曲にはあまりなかった一味違ったビートを外したミディアムナンバーだと感じました。ここ数年の氷室的で03年のMONOCHROME RAINNBOWみたいな。 2曲とも久々に氷室さんの名前が歌詞にクレジットされていてKAT-TUNのverから実はわくわくしていました。「Lover's Day」はしっとりと歌い上げています。歌の上手さ声の甘さがあります。初心者には絶対お勧めします。

・「氷室京介・編集させていただきます。
日本最強ヴォーカリスト氷室京介のシングルベストです。本来なら氷室京介だから何やっても良いと言う訳にはいかないのですよ。まったく何度目のベスト盤なんでしょうか…って言いたい気持ちも確かにあります。Caseof〜も出て五年しかたってないし。特にDISC1の内容は曲順見ただけでも…うーんて感じですが。またかよ見たいな。しかしDISC2は中々じゃないですかね。曲順の流れも良さそうだし、2なら多分俺はずっと聞けそうな気がしますよ。ヒムロックファンなら確かにこのベストには文句もあるし、もっと違う形のベスト(ファン投票とかBサイドベストとか)あるだろって思います。このやりたい放題ベストも氷室京介らしいと言えばそれまでですが。まあ長くやってればベストは多くなるし、多少は仕方ないのですが…それでも買おうとしてるし、結局文句付けても氷室京介にやられっぱなしですね。甘い5☆です!追記・6/4に新曲、Keep、LOVERSをラジオで聞きました。素晴らしい出来でした。今回のベストはとても微妙で確かに色々な意見があるとは思いますが僕はLOVERS’DAYの新録で全て納得しました。この三曲に3500円かけてもちっとも損ではないと思います。特にLOVERS’の新録は氷室京介本人も長年のファンの為にと言っていました。素晴らしい圧倒的な唄声でした。20年の節目に僕はこの何度も何度も聞き倒した(笑)シングルベスト作品を楽しみに、大事にしたいと思います。

・「楽しみです!
皆さんのおっしゃる通りにベストよりも、新アルバムの方が嬉しいのは本音ですが…新曲やLover's Dayの新アレンジをWebでダウンロードして聴きましたが、とっても素敵な仕上がりで、めちゃくちゃイイ感じ!どちらも大好きになりましたよっ!間もなくツアーも始まりますし、20周年アニバーサリー・ライブとなると、きっとこのベストに収録されてる懐かしい曲もたくさん演りますよね!もちろん、このベストアルバムは予約済み!手元に届いたらライブ日まで毎日聴いて、テンション上げますっ。今年は忙しいでしょうから来年以降に、またカッコいい新アルバム、期待したいですね。シングルは好きな曲、そうでもない曲、色々ありますが、氷室京介の大ファンとして、氷室が重ねてきた20年の歴史と、氷室の曲を聴きながら過ごしてきた自分の日々を思い返して、このベスト盤を楽しませて頂きたいと思います!

・「意味のあるベスト
氷室京介さんの20th記念ベスト作品的には「Single」ベストになっておりますが、「S-HIT」の「S」の、本人の込めた意味は、「Single」の意味ではないです。まず、前置きとして、本人は20thとしてオリジナルアルバムを発売するつもりでしたが、「ベスト→オリジナルの流れのがいい」という周りの後押しのもと、急遽ベストアルバム発売となりました。

本人は「もうベストはいらない」と考えていらっしゃっていたようですが、実際に並べた曲順を聴き、当時の考え方の変化や、環境の変化が顕著に現れており、「奇跡的なベスト。めったにこんなものはできない。」とおっしゃっていました。

1枚目と2枚目の境界や考え方の変化。ある人物との出会いによる変化が現れた曲。「CLOUDY HEART」を急遽収録することになった意味。ラストの曲の意味。全てに意味のあるベストです。特に1枚目と2枚目の変化は、素人耳でも分かるほどで、当時の氷室さんの環境や考えが激変したのが分かります。

このベストを聴くと、氷室さんが本当に誠実にまじめに、音楽と向き合って生きてきたのがわかります。

セルフカバーの「Keep the faith」はヘヴィな仕上がりに。「Be Yourself」は、昔iTunesのポッドキャストでかかっていたデモをちゃんと作りなおした曲。

非常に素晴らしいベストアルバムです。会社的には商業的アルバムなんでしょうが、氷室さん本人としては、20thにふさわしいベストになっています。ベストアルバムに対して、異常なほどの嫌悪感を抱く人が多いですが(その気持ちはわかります)、そういった商業的なものに対する嫌悪感を忘れ、ちゃんとした本人の込めた意味を、真摯に受け止めて欲しいと感じる、そんなベストです。

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マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。

・「期待は裏切りません!
本日届いたので早速聴いてみたのですが2〜4曲目までのライブ(アレンジ?)音源の部分はまさに聴いていて気分が高揚するのがわかるライブ感溢れる最高な流れで、すでにループ状態です。

全体ではサウンドトラックとしてもかなりの高得点な気がしますマクロスプラスシリーズの音楽が好きな人もセブン、ゼロが好きな方も楽しめること間違いなしです!

OST.1と付いているので、必ず出るであろう第二弾にへの期待もこめてこの評価で!

・「収録曲が
ビクターのサイトに載ってたのが以下のとおりです。

【マクロスF サントラ 「娘フロ。」収録予定曲】01 Frontier 205902 Welcome To My FanClub's Night!(Sheryl On Stage)03 What 'bout my star?(Sheryl On Stage)04 射手座☆午後九時Don't be late(Sheryl On Stage)05 Vital Force06 トライアングラー07 Zero Hour08 What 'bout my star? @Formo09 Innocent green10 アイモ11 ビッグ・ボーイズ12 Private Army13 SMS小隊の歌〜あの娘はエイリアン14 ニンジーン Loves you yeah !15 「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)16 Alto's Theme17 TALLY HO!18 The Target19 Bajura20 キラキラ21 アイモ〜鳥のひと22 Take Off23 インフィニティ24 ダイアモンド クレバス

自分的には、なんといってもWhat 'bout my star?ですね。とりあえずこの1曲だけでも買う価値ありです。まだ収録曲は確定してはいないようですが、そんな大きな変動も無いと思うので、速攻で予約しました。発売が楽しみですね。

・「この作品集に出会えたことに感謝!
爽やかで、明るく・楽しい気分にさせてくれるハイエンド作品を待っていました。曲も歌の歌い方も非常にすばらしい。(アニメの方も今年一番のお気に入りです)最近はちょっと重い曲・暗めの曲が多い中、その価値観を見事なまでに破壊してくれるすばらしい曲の数々。過去の菅野よう子作品の中を見渡しても壱弐を争う仕上がりの作品集です!購入して良かった。

・「その才能に魂を震わせろ!
オリコンを賑わす曲、SMSやニンジーンのような脱力系の曲、劇場版のようなオーケストラの曲等々改めて菅野よう子の才能には感服するばかり。

・「マクロスFの魅力がゼントラ盛!!
私は攻殻機動隊で彼女の存在を知りファンになったのですが、マクロスFの彼女の作品は光ってますね。壮大なスペース活劇を彷彿させるオーケストラ曲もあれば、スピード感のあるPOPもあり、バラードもありと聞き所が満載です。

マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 (詳細)

未だ見ぬ明日に

・「超名盤
1曲目のイントロから確信しました。これは間違いなく名盤だと。すべてを聴いた時、やはりそれは間違いではないと思いました。素晴らしすぎます。個人的には今年最高傑作です。ワールドワールドワールドを超えました。フルではなくミニアルバムと敬遠している人はもったいなすぎます。ミニアルバムだからこそのよさもたくさんあります。それはある意味欠点といえるかもしれないけど、曲数が少ないということです。少ないから比較的繰り返し聴けます。是非ヘビロテして欲しいです。それくらいの作品です。個人的に1番好きなのは「ムスタング」。サビが素晴らしすぎます。思わず泣いてしまいそうになりました。

・「早速聴きました。好きです。
発売日です。CDが届き次第早速聴きました。

捨て曲は一つもありません。

アジカンのアルバムはすべて持っています。このミニアルバムはそのなかでも好きな作品になりました。

とにかく聴いてみてほしい。後悔はしないと思います。

聴き終わったときには、このタイトルの意味がわかるようになっています。

わたしは6曲聴き終わるまで、動けませんでした。

・「最高
曲の完成度が高いです。ボーカルの後藤さんの声がだんだん良くなっているし、メロディーがとても綺麗です。前回のアルバム「ワールド ワールド ワールド」と同様、喜多さんのコーラスがたくさん入っていたので、喜多さんファンの私はとても嬉しかったです。このミニアルバム、曲が少ないというところが欠点ですが、私の中では「ワールド ワールド ワールド」を超えました。

・「最新かつ最高のテンション。
言うまでもなく、このアルバムには捨て曲がありません。

残念だったのは、「十二進法の夕景」が未収録という点のみ。

自分は1曲目「脈打つ生命」が一番好きです。

文字通り、聴く者の心拍数がハイテンションなリズムを刻みます。

爽やかな疾走感がモヤモヤした僕の心を、

雲ひとつない、澄み切った青空のように洗い流してくれます。

この1曲だけに2000円払っても何の問題もないと思います。

僕は、ベスト盤収録の「エントランス」と、このアルバムの「脈打つ生命」が、アジカンの中でも特に好きです。

今回も、いい意味で期待を裏切られました。

今ではこのアルバムの購入を一瞬ためらった(=アジカンのクオリティを一瞬でも疑った)自分を恥ずかしく思います。

アジカンのメンバーの皆さん、こんな僕ですがこれからもよろしくお願いします。

・「コレを待ってたんです
素晴らしいです。1曲目から思わずガッツポーズしてしまいました。この高揚感!久々です。ロック大好き!ロック好きでよかった!と大声でいいたくなります。「未だ見ぬ明日に」は心が震えました。私がロックに求めるものがこの作品には詰まってます。

未だ見ぬ明日に (詳細)

popdod(完全生産限定アニヴァーサリーパッケージ)(DVD付)

・「よいです
前2作のように圧倒的な破壊力があるような楽曲は目立ちませんが、何回か通して聴く内に素晴らしい作品だと感じました。タロウ氏のギターのアプローチが若干今までと変わっていると思います。山下氏のドラムも前2作よりも若干硬質な感じになっています。

楽曲のクオリティーが高いのはもちろんですが、アレンジも素晴らしいです。全体的にも素晴らしいアルバムだと思います。ただ転売目的で購入した人がいるという事だけは悲しいですね。

・「文句無し
10周年記念というだけあって限定盤は凄く豪華ですね。DVDもついてくるし過去の音源が聞けるのがまた嬉しいです。これは絶対に買いでしょう!

・「10周年!!
まぁ〜10周年っていうことなので、今回のCDも豪華になっております!その分曲にも期待をしてもいいんじゃないかって思います!なので、みなさんビークルファンに絶対オススメです^^

・「BECR!!
BEAT CRUSADERSのボーカル・ヒダカさん40歳を記念してのアルバム!!しかも6000セット生産限定バージョン。通常より初回…初回より6000セット生産限定が欲しいですね!これはBECRファンとしては必ず欲しいと思われる必須アイテム!というか…必須アルバムですね笑ぜひぜひ!!

・「これゎヤバい(★∀☆=3
このCDゎ絶対買いですな('ω`)ノ6000セット限定の上に,もう手に入らないシングルCDが3枚☆キター(・∀・)V

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カバーズ(初回限定盤)(DVD付)

・「ジェロの歌のほうが好き
懐かしい。オリジナルが流行していた頃を知っている曲も多いが、こっちのほうが好きだ。特に「夜空」と「本牧メルヘン」が、気にいってる。五木ひろしが歌った「夜空」、声量と声ののびやかさがあり、リズムに乗っている。きっと今の若者にも、アピールするはず。「本牧メルヘン」は歌詞と曲が印象的で、そこにジェロの歌唱力が加わり、すばらしい出来。

男性はグループで歌う人たちが全盛の時代にあって、ひとりの歌をじっくり聴く良さが再認識されると良いと思う。埋もれている名曲も発掘し、作詞家が精魂こめて歌詞を書き、歌を聴くと一つのストーリーが浮かびあがってきた、日本の歌の魅力をみんなに知らせてほしい。

・「演歌だけでなく堺正章さんの「さらば恋人」には歌い手としての感情移入、言葉への思い入れを感じます!
「イロモノ」的な扱いをされないで演歌歌手として正当に評価される路線に乗った、そんな安心感を感じながらジェロさんの歌う曲を聴いておりますが、今回の「COVERS 」にはまた新たなジェロさんの「日本を歌い上げる心」を強く感じることが出来ました。

コマーシャルで流されていた「氷雨」の素晴らしさはもちろんですが、ジャズ的にアレンジされながらも冒頭の「宵闇 迫れば 悩みは 果てなし…」で始まる「君恋し」、フランク永井さんの名曲ですがフランクさんが歌える状況ではないであろう現在、この曲をこれだけ素晴らしく歌い上げる事が出来るのはジェロさんならでは、と思います。それは、元々この時代の歌謡曲の根底で流れていたであろう主流の音楽がジャズ、或いはジャジーな音楽であったからです。

「夜空」はドゥービー・ブラザース初期の名曲「ロング・トレイン・カミング」のようなカッティングのアレンジが…どうですかね、少し気になりますが。しかしサビ以降の歌唱力でそれこそ音楽を「カバー」していますね。懐かしい「本牧メルヘン」。「釜山港に帰れ」は想像どおりの出来上がり。

しかし、このアルバムの極めつけ!これは堺正章さんの名曲の一つである「さらば恋人」でしょう。文句のつけようがありません。「さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ…」…この詩に対するジェロさんの歌い手としての言葉への感情移入、更には堺正章さんを尊敬しながら非常に丁寧に歌う姿勢…「うたごころ」をこのジェロさんから学ばなければならないですね、今の歌手の方々は。

もはや他の方々の曲をカバーしてヒットする時期は既に半年ぐらい前から終わっている、とある新聞の文化欄に書かれていましたが、このジェロさんのアルバムは別格でしょう。お薦めします。

・「本物ですよ!
一足早くラジオで特集していたので、聞きました。氷雨は、有線などでもよくかかってますが、彼の歌唱力は本当に素晴らしいです。外人さんと聞かなければ、日本人が歌っているようにしか聞こえません。更に、声がいいトーンしていて、とても聞き心地がいいです。若くて、外人さんなのに、あの歌唱力は凄い。本物だと思います。私は若い世代ですので、このCDのオリジナル楽曲はちょっとしか知りません。だから比べようが無いのですが、ラジオでかかっているのを聞いて、「自分のものにしている」と感じました。オリジナルはオリジナルの良さがもちろんありますが、ジェロさんの、ジェロさんらしい味を出したこのカバーアルバムは、必聴に値します。ふだん、演歌や歌謡曲は聴かない私ですが、このアルバムは買おうかなってぐらい、心揺さぶられる作品に仕上がってました。

・「DVDとあわせて、たっぷり1時間“ジェロづくし”。家族で楽しめる名盤です。
『コロコロコミック』読者のキミはもちろん、そうでないキミにも、アメリカからやってきた演歌歌手・ジェロのことはもうおなじみだろう。今度、ジェロのはじめてのミニアルバム『COVERS(カバーズ)』が発売になった。キミのお父さん・お母さんからもうちょっと上、というか、おじいさん・おばあさんが知っているようなヒット曲、人気のあった7曲を、そのもともとの歌の“こころ”を大切にしながら、新しいサウンドでジェロらしく歌っているぞ。いっしょについているDVDも、カッコいい「海雪」のダンスバージョンをはじめ、ジェロの魅力(みりょく)がいっぱいだ。さっそくキミも家の人に「みんなで見たりきいたりしよう!」と言って、買ってもらっちゃおう!

……というわけで、いまや小学生から年配の方々まで幅広く支持を集めるジェロですが、いやはや、1枚めからこんな名盤出しちゃって大丈夫? と思わず心配してしまうほどの力作が登場しました。「氷雨」もいいんですが「釜山港」もすごくいい(よりワイルドなミックスだったら、もっとよかった)。「夜空」は“「ロング・トレイン・ランニン」歌謡”の最高傑作だと思うし、あまり好きではなかった「水鏡」が名曲だったことに、今回はじめて気づかされました。そして長年の筒美京平フリークとしては、「さらば恋人」での心のこもった歌唱を、とてもうれしく思いました。粗いところも、ムラもあり、まだパーフェクトではないかもしれない。しかし彼の歌には、人を熱くさせ、感動させるパワーがあります。これからも静かにしっかり見守っていきたいと、オレは思っています。

「海雪」PV&ダンスバージョンの他、PVメイキング、レコーディング風景、インタビューなどを、ブツ切りではなくひとつのドキュメンタリーのようにまとめあげているDVD(約32分)もついてお買い得なこの盤、お求めはお早めに。

・「CMで流れる「氷雨」を聴く限り、完成度が高そうな1枚
タイトルの通りです。デビュー作「海雪」が良かったので、かなり前から注目していました。このアルバムは、カバー曲となっていますが、「夜空」、「釜山港へ帰れ」等、原曲が素晴らしい楽曲の物が多いので、彼の力量が問われる1枚です。コーヒーのCMで流れる「氷雨」は、このアルバムの出来栄えに大きく影響しそうな1曲ですが、サビの部分はオリジナルと比べても遜色ない程の出来なので、期待できます。収録曲を見ると、ど演歌な曲は無いので、余り演歌を聴かない方にもおすすめです。DVDの映像の方も楽しみです。

(6月25日追加)聴いてみました。ジェロさんの歌唱力は、シングル「海雪」の時より、遥かに進化しています。また、「君恋し」と「夜空」は、アレンジも良くて、原曲を超えています。DVDも文句無しです。通常、演歌のアルバムには、最低2曲は捨て曲があるのですが、コレには1曲もありません。ファーストアルバムとは思えない出来栄えで、今後ますます目が離せない歌手です。

カバーズ(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

蒼天の愛(初回限定盤)(DVD付)

・「 音楽の詩人 リュ シウォン 「愛」を謳う!
 過去も未来も止まる事のない悠久の時間の流れの中に確かに存在する「愛」を、慈しみ、育み、 そして心を籠めて歌い上げる現代の音楽の詩人 リュ シウォン! 彼の音楽が象徴するものは「愛」であり、「献身」であると思います。 ファンの期待を一心に集めて登場する6月のニューアルバム ―蒼天の愛―。 これまでもそうであったように、 その伸びやかな歌声は聴く人の心に優しく又 力強く響きます。 壮大なタイトルと比類なく美しいジャケット写真こそが ―蒼天の愛― へのイントロダクション! ここから〜愛してる〜♪ が〜蒼天の愛〜♪ が〜楽曲のすべて〜♪ が輝きます。 そしてPVのグレードの高さには表現者としてのリュシウォンの凄さが遺憾なく発揮されているんですよ。 素晴らしいアーティストの方々と共に彼が創り上げた祈りにも似たこのアルバムへの想いは、 どこまでも遥か彼方までもきっと届くことでしょう!!

山梨県 andy  

・「♪愛の歌
7thシングル「愛してる」で歌われた愛が、陽だまりのような穏やかなもの。だとしたら、このNEWアルバムのタイトル曲「蒼天の愛」で表現されているものは、つつみ込んでくれるような大きくて力強い愛。穏やかな優しい笑顔、の反面、頑固で男気のある、双方の魅力を持つ彼だからこそ表現できる二つの愛の歌。そして、このアルバムには、Motto Motto たくさんの愛が籠められている。きっと、心の琴線にふれる♪愛の歌に出会うことが出来るだろう。

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honey(初回限定盤)(DVD付)

・「愛が沢山。
すごく愛が溢れるアルバムだと思いました。

スミレやマハなど、身内に向け作られた曲や、他の暖かい曲。

切ない、甘い、やっぱりCharaっていいな、大好きだなって思いました。

プロモも可愛くて大好きです♪

素敵なアルバム。全曲好きです。

・「盛りだくさんな一枚
PVをじっくりみたかったので、限定版にしました。プロデューサー陣が豪華すぎます。これでもかってくらい。あともう一つ詰まっているものと言えば愛。愛情と光に溢れた音楽が入ってます。

・「ゆるくてあまい
今回はまた神秘的な曲が多いですね!『ラブラドール』何回も繰り返し聞いてます。ゆるいんだけど、あまい。そして癒される。そんな感じのアルバムです。

・「最強のガールズポップ完成
妻であり、母であり、そして少女をも感じさせる・・・。この多面性がchara最大の魅力だと思います。「思春期」をテーマにした今作も、ジャンルで括ることのできない色んな楽曲を聞かせてくれます。

でもアルバム全体を貫いているのは、やっぱり「溢れる愛」。甘酸っぱさとか、セクシーさ、茶目っ気。彼女の持つ唯一無二の声でしか表現できない世界に、豪華なプロデュース陣が絡んで、最強のガールズポップ完成です!!

・「久しぶりに大好き
新しいアルバムは毎回買って来たけど最近ちょっぴり食傷気味だった。しかし今回のアルバムは甘酸っぱくてオリジナルの少女性全開で、もちろん昔に回帰したわけじゃなく新たな段階であることがうれしくてこのアルバムはすごーく好き!!

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Single Best(初回生産限定盤)(DVD付)

・「長いようで短かった5年間
"川嶋あい"として1stシングルをリリースしてから約5年初めて19枚ミニアルバムを作ってからはもう6年程になります今から書くのはあくまで5年近く見守ってきたファンからの意見です

このSingle Bestには今までだしたシングル曲+α(配信限定曲+知る人ぞ知る幻の名曲「真夜中の手紙」の完成版「光」)10曲+10曲のCD2枚組で、全20曲が収録されます(詳細はトピックに…)ちなみに名曲「天使たちのメロディー」、待望の「1秒の光」はアレンジ・歌唱を新録「12個の季節」はボーカルを新録、「絶望と希望」は楽器がプラスされてますDVDにはライブドキュメンタリー映像、蔵出しライブ映像などが収録され、CD2枚組+DVDの3枚組となります

まずやはり、Singleを集めただけあり、大きな存在感を持つ楽曲が多いですアップテンポでノリノリ系「見えない翼」「My LOVE」からナチュラルで爽快な「525ページ」「絶望と希望」「君に・・・・・」名曲と呼べるバラード「天使たちのメロディー」「大切な約束」などバラエティ豊富、"川嶋あい"の楽曲を知らない人にも優しい内容となっています

ただ個人的にはやはり、川嶋あいの魅力はカップリング・ミニアルバムだと思ってますもしこのSingle Bestで少しでも川嶋に興味がでた人は、2〜6thミニアルバムもしくは同時発売されるCoupling Bestも聴いてみて下さい「雨になる」「流れ星」「シャングリラ」「空色のアルバム」「時雨」…このアルバムに収録されていない名曲は、まだまだあります今回の2枚のベストが、川嶋のすべてではありません

もう5年のような気もしますが、まだ5年ですこのBestはあくまで1つの通過点これからも雪に咲く花のように頑張って欲しいです

-----------------------------------------------------------------(2008.6.3 追記)購入しました、川嶋にしては非常にアートワークに凝っています歌詞カードはまるで写真集!気合が相当入ってますDVDもドキュメンタリー30分、セルフコメンタリーは10分ちょいライブはファン必見の卒業ライブから、DVD化されていない12個の歌ツアー最新のクリスマス、誕生日ライブまで約1時間ぶん収録されています

ファンはこの5年間の軌跡を噛み締めるためファンじゃない人は川嶋を知る1ページのためにベスト、というCDとして、十分な役割を果たしたものだと思いました

・「曲リスト
ディスク11旅立ちの朝2マーメイド3君に…‥4天使たちのメロディー5一秒の光(Single Best Version)6もうすぐX,mas7compass8Dear9もう一つの約束1012個の季節〜4度目の春〜(Single Best Version)ディスク21「…ありがとう…」2瞳ひらいて3絶望と希望(Single Best Version)4My Love5525ページ6「さよなら」「ありがとう〜たった一つの場所〜7大切な約束8見えない翼9旅立ちの日に…10光川嶋あいさんのシングル15枚の内13枚分の曲を聴けます。川嶋あいさんを最近知った人にはお勧めだと思います。

・「人気はないが・・・
かなり主観的な意見になってしまいますが川嶋あいのシンガーソングライターとしての実力は日本ではトップクラスだと思います。深みのある歌詞、抜群のメロディーセンス、ボーカルの表現力、そして透明感のある声、すべてが魅力的であり、非常にレベルが高い。

ただ、そんな才能あるアーティストを売り出す戦略も、資金も残念ながら所属事務所、レコード会社が持ちあわせていないせいで、彼女は日本のポップシーンにおいて、正当な評価を得られていないと思います。路上ライブ1000回達成以後の安易なバラエティー番組への進出や、大々的、かつ執拗なまでの過去の告白は、一般リスナーに良いイメージは与えなかったでしょう。

また最大のチャンスであった「あいのり」の主題歌に「My Love」というあまりにも売れ線狙い、かつ深みのない曲が使用されてしまったことでその程度の曲を歌ってるアーティストだという印象を与えてしまった気がします。今回のベスト盤によって、川嶋あいの音楽が認知され、多くのリスナーを獲得するきっかけになることを願っています。

ただ収録曲に関して多少、疑問が残る。まず「もう1つの約束」を収録する必要性を感じない。もう1つは「1秒の光」が収録されるのに、なぜファンの間でも人気の高い「もっと!」は収録しないのか?

その辺りの選曲の悪さや事務所の戦略のなさが非常に目立ちます。やはりレコード会社だけでもメジャーに移籍した方が将来的には良いのでは?と個人的には感じます。

・「「ai」ではなく、「川嶋あい」になった意味を感じた。
I WiSHの「明日への扉」を初めて聴いたとき、「ai」というヴォーカリストの透明感のある、しかし、どこか切なくて、胸が苦しくなるような歌声に心奪われる思いがしたが、残念ながら、「川嶋あい」としての活動をする中で、それらの多くを失ってしまったようだ。

しかし、考えてみると、10代の歌声を維持できるわけはなく、また、歌手として歌い続けていけば、必然的に、声質は落ち着いてきてしまうわけで、私のように、I WiSH時代の印象が強い人が、たまたまこのアルバムを見かけ、「そういえば最近どうしてるのかな」的な気軽な気持ちでこのアルバムを購入した場合、「ai」ではなく、「川嶋あい」としての彼女を受け入れられるか否かが重要になるだろう。

ちなみに、私自身は彼女の声質の変化に戸惑っているところへ、アップテンポな曲の存在に追い討ちをかけられ(笑)、しばらくは馴染めなかったものの、数回聴いているうちに、「川嶋あい」の魅力にも気付き始めている、そんな感じだ。

そして、そんな私が、安心して彼女の言葉に耳を傾けることが出来るのは、彼女がシンガーソングライターであり、その言葉が、彼女自身から出てきたものであるからだろう。

本作では、彼女が1曲毎にコメントを寄せている他、初回盤特典のDVDには、I WiSHのaiが自分であると告白するシーンに始まり、(大雑把ではあるものの)現在の彼女に至るまでの軌跡を感じることが出来る映像が収録されているので、I WiSH時代からのブランクが長い方ほど、DVD付の本商品をお薦めしたい。

・「素晴らしいです
かなりクオリティの高い商品です。ベストアルバムは今までのシングルやらアルバムやらを買っていない人のための物かもしれませんが、買ってる人でも全然楽しめます。

Single Best(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

STEP(初回限定盤)(DVD付)

・「とにかくDVDに入っている「HEART」のPVがとてもいい。
 「HEART」のPVがちゃんと見たいから購入したと言っても過言ではない。このPVはすでにWebでも見ていたが,やはりDVDの綺麗な映像で見ると全然迫力が違うというか,印象が違う。私は自宅の32型液晶テレビで見たが,MEGの魅力というものが,Webで見てきた以上に伝わった。また,DVDにはCDには入っていない「HEART」のVJ MIXが入っているが,これは曲自体もリプロダクトされている。CDについては,「PRISM BOY」がいい。私はCDの評価というのは,全体的なものというよりは,「これは!」という曲が1曲でも入っていれば,十分満足する(とくに中田ヤスタカのアルバムはそういう傾向が強い)。「PRISM BOY」はそれに相当する曲だ。曲の始まりから,サビに至るまでの「かっこよさ」というのは,現時点では中田ヤスタカにしかできていないものだろう。「MAGIC」はあまり好きではないが,「KITTENISH」「SEARCHLIGHT」も期待を裏切らないよい曲だ。これからも中田ヤスタカの才能に期待したい。

・「キュートの極み
もともと歌手だし、歌手っぽく振る舞ってもよいのでは?それにデビューしてから結構たつし

・「今のMEGが好き
MEGのCD、初めて聴きました。音楽的には”中田ヤスタカ”サウンド全開という感じで、好きです、このピコピコサウンドが。

ビジュアル的には、MEGって、かなりかわいいですね。さらに、コスプレによって、かわいい感じから、ちょっとSEXYな感じまで楽しめました。

中田ヤスタカプロデュース以前のMEGを知りませんが、私は今のMEGが気に入ってます。さっそく、別のアルバムも注文してしまいました。

・「高度なバランス
可愛いエレクトロポップあり、完全フロア対応のダンスチューンありで、かつそれが非常に高い次元でバランスしているのがホントに凄い。特に3曲目「MAKE LOVE」・6曲目の「SUPERSONIC」はいずれも7分を超える長いハウスナンバーですが、両方ともカッコ良すぎ!!全編この感じでゴッリゴリに押しまくってもらっても良かったぐらいです。あと、最後8曲目「NATALIE」はシングルとは全然違うアレンジで、個人的にはシングルのよりこっちのほうが好きです。同じ中田ヤスタカ氏が手がけているのに、capsuleともPerfumeともCOLTEMONIKHAとも違う、MEGちゃんのキュートな魅力がちゃんときっちり引き出されているんですよね。中田氏の才人振りにただ脱帽です。

・「ヤスタカサウンド+MEGスタイル
最近話題のMEGの中田ヤスタカプロデュースでの2ndアルバムです!!!!

先行シングル『MAGIC』『HEART』をはじめとする今回のアルバム。この二つのシングルが良すぎて良すぎて!!期待が膨らんでいます♪

中田ヤスタカのサウンドに染まりすぎず、ちゃんとMEGの個性も出ている感じの曲ばかりなので、歌手としてのプライドみたいなのも感じます。

MEG流のエレクトロ・ポップを是非!!聞いてみてください。はまります。絶対損しませんよ!!

STEP(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)

・「少年性
the pillowsは未だに一年に一枚というペースを保っているし、ツアーも欠かさず回っている。例えば、同年代のバンドなら恐らく2〜3年に一枚というのが普通になってると思うのだがこのバンドは来年で20周年だというのにこの状態なのである。 そして音楽自体も、若い。そのせいか最近になってシングルがトップ10入りするという珍しい現象も起きた。 ただ、「まあそれはそうだろうな」という感じもする。元々楽曲のクオリティが高い上に、作る楽曲はどんどん今の時代性とリンクしてきてる気がするから。山中さわおの声なんか、正直かなりエイジレスだ。きっちりこぶしは効いているけども。

このアルバムなんか、もうデビュー盤みたいなテンションである。ほとんどがシャキシャキしたアップチューン、ギターロックのド真ん中を突くリフが鳴り捲り、しかも声が若いので尚更、フレッシュな印象を受けるがピロウズはベテランバンドだ。途中にインスト曲とミドルテンポの曲を挟んでブレイクダウンを仕掛けたりガツガツ前に行くギターをどっしりとしたリズム隊がきちんと支えていたりと基本的な部分はやはりベテランらしくもあるがそれでもやっぱり天然記念物のようにthe pillowsは、このアルバムは若くありつづけている。こんなバンド、考えてみたがやっぱりピロウズしかいない。その事実と健在を確認するだけでも価値のあるアルバム。

あ、最近のヒットで知った人は恐らくこのアルバムも好きになると思います。どの曲が好きかどうかを選ぶ必要がないくらい、どの曲もはじけた出来になっている。個人的にはゆったりとしたリズムと淡々とした歌が身にしみる「Across the metropolis」も注目したい。

・「何が良いって、そりゃ…
音楽が大好きです。ロックが大好きなんです。大好きだからこそ、良いもんは良い、良くねぇもんは良くねぇんだ、とはっきり言います。

ただ、彼らに対して、自分はどうしてしまったのか?

出すアルバム全てが最高傑作と思えてしまう。

前作も思った。前々作でも思った。

何がそんなに良いのか?

曲が良い。歌詞が良い。声が良い。メロディが良い。ジャケがカッコ良い。

………

違う。違ってないけど、全部当てはまるけど、そうじゃない。

彼らは、僕にとって、『存在が良い』

どーやら自分には、ピロウズのレビューを書く資格がないようなので、これを最後にしたいと思います。

・「ピロウズ最高!
今回のアルバムもすごい良いです!毎回毎回アルバムの雰囲気が全然違って、聴く人を飽きさせないのはすごいと思います。

まだあまり聴き込んでないのですが、No Surrenderが気に入りました!聴けば元気になれます♪

ピロウズは聴けば聴くほど味がでてくるので、このアルバムもこれからどんどん好きになっていくと思います。

今回はシングルが多かったので、新曲の数がいつもよりも少なかったのがすこし残念ですが、アルバムとして聴くとまた印象が違うので、それはそれでいいかなって感じです。

・「この世の中は・・・・
今回は先行シングルが3枚と前からのファンにはちょっと物足りない感があるかも知れないが、その分新規ファンには敷居の低い、聞きやすいものになっているのかもしれない。

1.PIDE PIPER  スローなイントロからの転調。よくあるパターンであるが、違和感はない。僕にとってピロウズはずっと前から「パイドパイパー」であった。これからそういった人がもっと増えていってほしい。

2.New Animal  先行シングル第三弾。「世間から微妙にずれている」さわおくんのストレートなメッセージソング。こういう風に思いながら生きたいとは思うが一介のサラリーマンには難しい。が、心の奥底ぐらいにはこういった気持ちを残しておこうと思う。

3.No Surrender  僕の中では今回これが一番ストレートに心を動かされた曲であった。いやな事件ばかりの世の中だし、個人的にもちょっと鬱であったが、それを吹き飛ばす勢いを持っている。世界は汚れているし、足元には絶望があるけど、「・・・どんなに悲しくても、生き延びてまた会う・・」ことが重要なのである。  「舞台から降りたバレリーナ・・〜・・どこで踊れる」のところが僕的にはものすごくツボです。

4.Last Holiday  ラブソング。なのでしょうが「スケアクロウ」のときに言っていたようにただ単に「恋人」に対して歌っているものというよりそれも含めてもっと大きな「大切な人」に対して歌っているように思う。「僕は君に会いたい。君は誰に会いたい?」昔好きだった松岡英明の「以心伝心」という曲を思い出した。

5.Tokyo Zombie 結構久しぶり感のある「インストルメンタル」。 タイトルをみたとき「ブルーハーツ?」と思ったがそうではなく、「グッドドリームス⇔バッドドリームス」と同じで「ゾンビ⇔バンビ」ではないかと思う。 個人的には「さわおVSピー」のギター対決(バッドドリームス)っぽいのが好きなのであるがのんびりゆったりからの転調の感じがグッド。しかし英語でなんていっているのかは今のところ分からない。ライブに間に合うよういろんなところをチェックしておこう。

6.Across the metropolis  これも珍しいシングルカップリング曲のアルバム収録。これは後述するが、個人的にはこのアルバムの全体で訴えたいものがこの曲にも共通してあるからではないかと思う。静かだけど染み入る曲である。

7.Purple Apple  さわおくんの歌唱力の幅の広さを改めて感じる一曲。ぜひ日本語歌詞でもこんな歌い方をしてほしい。  歌詞の内容が前半と後半で一変する感じがある。が、いいたいことは相対的なことで幸せ、不幸せを決めてはいけないということではないかと思う。後半は改めて作った「インスタント・ミュージック」という感もある。  英語の意味を気にしないで音として聞いているとかわいい曲である。

8.Tokyo Bambi  第二弾先行シングル。スカパラとのコラボということで管楽器の響きが気持ちよくロックと融合している。 「・・愛を配って底が尽きたって思ってたのは違った・・・」というところが僕のツボ。独特のさわおくんの作詞センスと思っている。

9.Ladybird girl  先行シングル第一弾。おなじみのもやもや系片思いソング。この曲での僕のツボは「・・君との距離がゼロになる・・」である。ただ、「触れる」とか「キスをする」よりも、もやもや感増量である。自分も会う理由を作れる特技がほしいと切なく思う。

10.That's a wounderful world  「フィオ・フィオ」でいいんだろうか。まあライブの時にはフィーリングでOKでしょう。  歌詞的にはいろいろな意味でピロウズがリスペクトをしているものに敬意を表しているのだとおもう。

11.POISON ROCK'N'ROLL  これはインタビューやライブのMCなどで常に言っている「俺たちのやってることは変わらない、いい曲を作ってライブをやるだけ。」を曲にしたものであろうと思う。英語にしちゃうのが照れ隠しか?

 全体的な感想(個人的妄想ですが)としてはラブソングも含めて、生きにくい世の中ではあるがそれでも生きることに意味があり、世界は素晴らしいものなのだと訴えていると思う。  本当にピロウズのおかげで生きていられると思う瞬間が日常生活の中で少なからずある。これからもどんどん新曲をお願いします。

・「POISON Rock'n'-roll!
いやぁ、…いいっす笑

「パイドパイパー」とはグリム童話の「ハーメルンの笛吹き」のこと。前Albumで「目を覚ませ!」んで今回「ついてこい!」ってね

1曲目からもう、何?こう…なんでこんなカッケェんだよ!もし世界で売り出したら大ヒットしたりして?

もう言葉はいらん。最高だ………………てか30分台ってあんた(笑)そんな短かったっけ…曲が短くて濃いのはさわおが調子いいってことかな

音楽と人 7月号を合わせて読むとより感動。

PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付) (詳細)

親愛なる君へ

・「愛を歌い続けるしばじゅん。
前作「月夜の雨」から約1年4ヶ月ぶりのニューアルバム。リリースが少し早すぎるのではないかと思ったが、聴いてビックリ!!かなりの名盤です。今回は1曲、1曲が濃厚です。羽毛田氏のアレンジも美しくてしばじゅんの美声が引き立っています。両思い、片想い、ゆがんだ愛、無償の愛・・・。様々な「愛の形」がこのアルバムでは表現されています。収録曲の「愛をする人」が映画「おろち」の主題歌に決定されていますが、「椿」も映画の主題歌にピッタリな壮大な曲でオススメです。そして「君へ」、この曲は色々な意味で衝撃的でした。気になる方はぜひ聴いてください!!

・「何もかも美しいアルバムです!
彼女の周囲に影響されない独自の音楽性を持ち続け貫いているところに感銘します。目を閉じ、じっくり詞を味わい、曲に揺られると何とも言えない「しばじゅんワールド」に惹きこまれ時を忘れてしまいます。今回のアルバムもどれも哀愁漂う、しっとりとした曲が多く、いつもながらピアノの音が綺麗で彼女の声が引き立っています。繊細な音創りに、情緒ある歌声が美しい限りで、何回聴いても飽きない完成度の高いアルバムです!

・「真のアーチストです
いよいよ出ます。柴田淳さまのニューアルバム。ジャケット写真を見ると可愛いだけのアーチストに思えます。実際jamもそんな感じでツタヤのレンタルをしました。が、しかし・・今まで出たアルバム全てはずれなし、本当に素晴らしい。作曲能力・・・聴けば聴くほど良くなります。あの哀愁はなんなんだ。作詞能力・・・スガシカオにも匹敵するほどの深い、相当深い詩です。ヴォーカリスト能力・・・天使の歌声、その一言、癒されます。まだまだ知らない人が多いと思うけど、知ってほしい、いや知らないでほしい・・複雑な気持ちにさせる日本が生んだ、いや日本だから生まれた、生粋の、そして真の素晴らしいアーチストです。

・「ほんとにすばらしいアルバムです。
ほんとに名曲揃いのすばらしいアルバムですね〜!!聞くたび毎に、感動しまくりです。柴田淳というアーティストに出会えた事は、私の人生において、最高の財産です。これからもず〜っと、ず〜っと応援していきたいと思う気持ちがより一層芽生えた、そんなアルバムになりました。まだ聞いていない方は、ぜひとも購入し、歌詞カードを手に、じっくりと聞き込んでいただきたいなぁ〜と思います。ほんとに名盤です!!!

・「大切な一枚になりそうです。
前作がレコード会社移籍の節目となる「意欲作」であるとするなら、今作はそのタイトルが示す通り、極めて自然体で、素直に自分の想いをつづった、「パーソナルな作品」とでも位置づけられるだろうか。 元来想いの強さを「個」で語る、「一方向の視線」に特徴があったしばじゅんの世界が、前作あたりから、自己を客観視できるような「複眼」の広がりが感じられた。 今作は再び、「個」の視線ながら、しっかり相手の想いを受け止めるかのような、うまく表現できないけど、恋愛観や人間観の成長が、素直に作品に表現されるようになったと感じる。それが音楽の「作り手」としての表現技法の成長というよりも、「しばじゅん」個人の成長と「錯覚?」される点が、「パーソナルな作品」と感じる原因だと思う。 人を愛することの喜びと責任を、作者とそっとわかちあえるという貴重な経験ができる作品として、これからも長く聴き続けることになるんだろうな、という大切な一枚になりそうです。

親愛なる君へ (詳細)

This is LOVE PSYCHEDELICO~U.S.BEST(期間限定生産)

・「音の違いにビックリ。
まずは、Masteringでここまで変わるものか!と驚きました。「新しく録音したの?」というくらい、新鮮なコーラスや音が聞こえてきます。ただ、選曲が15曲中10曲は日本版ベストと被るので少し物足りない感も。。(個人的には大好きな「all over love」が収録されているのが嬉しかったです。)まだLOVE PSYCHEDELICOのCDをひとつも持っていない、という方にぜひ聴いていただきたい作品です。

・「リマスタリングが最高!
今回の聞き所は何と言っても、リマスタリングされたサウンドだと思います。ぐっと、サウンドがよくなって、アメリカ気分を堪能できますよ!

・「Last smileについて
 全体の出来についてはもう他の方が書かれているので、おそらくファンの間でも人気がかなり高いであろうLast smileについて。 確かに音は良くなっています。しかし、“最高の音”を求めた副作用とでもいいますか、Last smileの前奏から曲中ずっと流れ続ける低音があまりにも低すぎて、イヤホンなどで聞くと簡単に音が割れてしまいます。ヘッドフォンで聞いても割れます。なので、Last smileが目的で買う方は、少し注意が必要かもしれません。 あと個人的な感想なのですが、Last smileだけは以前のアルバムに収録されているものの方が良いです。なんというか、このアルバムのLast smileはあまりにも音を変え過ぎていて、デリコが本来持つ哀愁といったものが薄れてしまっているように感じました。

 もう一つ、Fantasic worldのエレキギターの前奏はもう少し音を聞き疲れしないようにしてほしかったですね。この曲がかかり始める度に、家族から「うるさい!」と言われるので(苦笑) とは言え、全体的に見れば素晴らしいアルバムです。値段が少し抑え目になっているのも、すでにベスト盤を持っているファンへの配慮も感じられ、とても好印象です。 聞きなれたデリコサウンドを、また別のコンセプトで聞けるという、またとないチャンス。買いです。

・「祝・全米デビュー!ということで
曲に関しては、これまでのアルバムやベストを持っている人にはあまり魅力はないですね。私はご祝儀的な意味で買いましたが(笑)リマスタリングでかなり音が変わっていますが、私は何故か音が地味になったように感じました。聞き比べたい人向けかな。

デリコの一番良いアルバムは、ライブアルバムだと思ってます。

・「特に買う必然性は・・・
アメリカ版のベストアルバムなんですけど、すでにベストアルバムを買っていれば敢えて手を伸ばす必要はないだろうなと思いました。日本のユーザーから見れば新曲も入っていないし、「ラブサイケデリコがアメリカに進出して良かったね」ということくらいのアルバムでした。ベストアルバムを買い逃した人はどうぞ。

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ぱつんぱつん

・「もう・・にやにやします
グループ魂大っ好きなんですが、RUN魂RUNがあまりにも良すぎてなんだかずっと欲求不満だったんです・・・しかし今回欲求解消されました!!たまらないです。私はバービーボーイズとスチャダラパーも大好きなので余計そう思うのでしょうか。バービーが好きだった人はもう絶対聞いて欲しい!杏子さん最高っす。だって・・あの素敵な声であの歌詞・・!すごいよホント。余計ファンになりました。スチャダラは杏子さんとのコラボ(?)に比べたら驚きは少ないかもしれませんが、これまたたまらないっす。うますぎる。面白すぎる。横山剣さんとの曲も良かったし、今回はそういうところでの楽しみがたくさんあります。暴動の歯列矯正の歌も良かった。とにかくパンクな一枚です。買ってよかった(笑)久々に。

・「音楽ネタ満載
メンバー全員でやるコントが少なくなってしまったのは残念ですが、大満足の1枚です。

元ネタの分かりやすい音楽ネタは、ついニヤニヤしてしまいます(笑)

相変らずの下ネタも冴えてます。大人計画のシュールでダラダラな感じが好きな人、阿部サダヲが好きな人、クドカンが好きな人は気にいっていただけるかと。

なおかつ音楽好きな人はもっと楽しめます。

・「待った甲斐ありの逸品!!
今までにもまして、阿部さんの七色ボイスの魅力が光るテイストが満載です!!高校生に変身しちゃったおじさんや、万引き刑事、その他、役者として多彩な才能を発揮している彼ならではの素敵な世界が満喫できて最高〜♪特にお気に入りは、杏子さんとの「片付けられないセブンデイズ」!もうリピートし過ぎて、聞く前から笑っちゃいます。「おかあさん」みたいなPVを切に願ってやみませーん!

・「二年越しのフルアルバム、でも内容は…
散々待たせてこれかい、という脱力感。時間があいてしまうとこんなものなのか。他の仕事が忙しいのか好みが変わったか、とにかく散漫な印象の作品。楽曲はキャッチーでもなく、かといって拘りが感じられるかと言えばそうでもない。豪華ゲストが参加している曲も、それらしいメロディにはなっているが、ただそれだけ。2nd〜4thとギターのフレーズひとつ取っても丁寧に作られていたのに、今作では以前のフレーズの使い回しだったり、どうにも適当に聴こえてしまう。阿部サダヲのボーカルも相変わらず上手いのだがどうにもパッとしない。さらにこのグループの肝でもある笑いの部分が、もう全く面白くないのが問題だ。こういう作品を出されると、次の作品の内容まで危ぶんでしまう。言いたくは無いが、駄作と言わざるをえない。

ぱつんぱつん (詳細)

CHOICE IS YOURS(ジャケットA)(DVD付)

・「クールなAAA!!!
去年からずっと待ち続けていたアルバムがついにリリースされました。

どの楽曲もPOPは前提ですが普段のAAAではなかなか聴く事の出来ない前衛的なものやクールな作品が多く、そのギャップも面白いです。

アートワークやアルバムの流れも練りに練られている感があり、制作サイドの想い入れが感じられる作品に仕上がっていると思います。

特に注目はこれまで配信されていなかった新曲で、個人的にこれまでメインでヴォーカルをとることがなかった末吉さんの「ZAPPER」が懐かしさを感じさせつつもカッコいい仕上がりで特に気に入っています。こんな曲をシングルではなくてアルバムに持ってこられる事も最近の彼らの音楽的な懐の深さを感じます。

何となく年明け発売シングルのc/wの「Love Candle」の流れを汲むかのような「Crying Freeman」も胸に刺さる良曲だなあと。

そして新曲ではありませんが締めの「あきれるくらいわがままな自由」やっとCDになってくれたという感想がぴったりのこれからもずっと歌い続けて欲しい名曲です。

まだ聴き込みは出来ていませんが聴けば聴くほど更に良さが出てくるずっと長く聴いていけるアルバムだと思います。

多形態でのリリースは財布を圧迫するので止めて欲しいですけど、それを差し引いても一度聴く価値は絶対にあるアルバムだと思います。

どんどん音楽的なレベルもあがっているAAA。今度はAAAとして冬に向けてのミドルのバラードが聴いてみたいなあと思う今日この頃です。

・「内容は良い
CDもDVDも内容は良かったと思います。秀太と真司郎のソロはファンからしたら嬉しいと思いますね(^^)

でも値段が高いのが気になったので星4つです。

・「CD