「記念すべきアルバム!」「出世作」
Poems, Prayers & Promises (詳細)
John Denver(アーティスト)
「深まり行く秋に★」「ジョン・デンバーの温かな人柄に触れることができるアルバム」「ジョンデンバー全盛期の一枚」
オリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョン (詳細)
オリビア・ニュートン・ジョン(アーティスト)
「懐かしい曲ばかりです」「私もオリビアを聴きながら」「ソフトバンクCMのザナドゥも入ってます!!」「初心者ですが・・」「オリビアの代表曲を網羅した、まさにベスト・アルバム」
南こうせつ ライブ イン ニューヨーク (詳細)
南こうせつ(アーティスト)
「耳をすませば」 サウンドトラック (詳細)
徳間ジャパンコミュニケーションズ
「心弾むメロディー」「魅力的な小品の数々」「何度聞いても切なくなるようなサントラです」「耳をすませば」「青春のほろ苦い思い出を彷彿とさせます」
耳をすませば イメージアルバム (詳細)
サントラ(アーティスト), 本名陽子(アーティスト), 少年少女合唱団みずうみ(アーティスト), 鈴木麻実子(その他), 宮崎駿(その他), ビル・ダノフ(その他), 野見祐二(その他), タッフィー・ナイバート(その他), ジョン・デンバー(その他)
「コンクリート・ロードいいですねぇ〜」「カントリーロード♪」「映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました」
the ジブリ set (詳細)
DAISHI DANCE(アーティスト), arvin homa aya(アーティスト), 麻衣(アーティスト), Lori Fine(アーティスト), Bill Danoff(その他), 宮崎駿(その他), Amanda Mc Brown(その他), Taffy Nivert(その他), Tomoharu Moriya(その他), 金原千恵子(演奏)
「予想通りだが、期待通りの音」「元曲を知っているなら購入して間違いなし」「DAISHI DANCEのメロディアスな旋律とジブリ音楽がMIXしたら…」「聴きやすく面白い。」「心が浄化される旋律」
Take Me Home Country Road (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「心がぽわっとします」「心がぽわっとします」
Country Road (詳細)
ASIAN2(アーティスト), TWENTY“20”(その他), TATSU(その他)
「落ち着いたドライブソング!」
TAKE ME HOME COUNTRY ROADS (詳細)
小野リサ(アーティスト), 小野リサ feat.ボサクカノヴァ(アーティスト), Bill Danoff(その他), F.D.Marchetti(その他), Andre Hornez(その他), Taffy Nivert(その他), M.de.Feraudy(その他), Ange Eugene Betti(その他), John Denver(その他), Armando Louzado(その他)
Take Me Home Country Roads (詳細)
John Denver(アーティスト)
「何度も聞きたい」「このCDは」「Take Me Home Country Roads」
Fly Away: Music of John Denver (詳細)
Chris Nole(アーティスト)
Take Me Home Country Roads (詳細)
HOLiDAYS(アーティスト), Bill Danoff(その他), ELVIS COSTELLO(その他), AKIRA(その他), ジョン・デンバー(その他), MANUS MAC(その他), Taffy Nivert(その他), DECLAN PATRICK ALOYSIUS(その他)
「パンク最高!」
故郷へかえりたい~ジョン・デンバー・グレイテスト・ヒッツ〈カラオケ付〉 [VHS] (詳細)
ジョン・デンバー(俳優)
ア・ソング・イズ・ベスト・フレンド~コンプリート・オブ・ジョン・デンバー (詳細)
ジョン・デンバー(アーティスト), プラシド・ドミンゴ(アーティスト), エミルー・ハリス(アーティスト)
「すばらしいベストアルバム」「時を超えて永遠に聞き継がれる名曲たち」「ジョンを知らない人にもぜひ聞かせたい!」
ワイルドライフ・コンサート [DVD] (詳細)
ジョン・デンバー(俳優)
ジョン・デンバー・ライヴ(紙ジャケット仕様) (詳細)
ジョン・デンバー(アーティスト)
「期待以上のアルバムでした!」「発売は大歓迎だが歌詞対訳が最悪」
Take Me Home: A Tribute to John Denver (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「気付くのが遅かった...とても刺激的なトリビュートアルバム」
The Very Best of John Denver (詳細)
John Denver(アーティスト)
「ジョン・デンバーを知りたい人に。」「カントリーロードを聞きたくて・・。」
Take Me Home Country Roads (詳細)
101 Strings Orchestra(アーティスト)
耳をすませば [DVD] (詳細)
本名陽子(俳優), 高橋一生(俳優), 露口茂(俳優), 小林桂樹(俳優), 高山みなみ(俳優), 柊あおい(原著)
「恥ずかしいよー。」「耳をすませば・・・聞こえてきませんか?」「素敵な中学最後の夏」「子供のうちから仕事について考えるよい機会」「カントリーロードがハマりすぎ」
Wildlife Concert [DVD] [Import] (詳細)
John Denver(俳優)
「天使の歌声は、優しく響く。」「Oh John Denver !!」「素晴らしいスタジオライブ。」「こころ温かいコンサート」「素晴らしい これが 聞き/見たかったんです」
Jim Horn Presents John Denver for Flute: Flute (Book & CD) (詳細)
Jim Horn(著), John Denver(クリエイター)
Rocky Mountain High: A Tribute to John Denver (詳細)
Various Artists(アーティスト)
● 心あらわれるCD
● 好きな映画
● ■DANCE CLASSICS■ DISCO-DIVA マニア 【後編】
● ジブリ関連(2)
● 透明感がある曲
● 音楽好きな貴方へ
・「記念すべきアルバム!」
ジョン・デンバーの大ヒット曲「故郷へかえりたい」を含む記念すべきアルバムだと思います。
1、「詩と祈りと誓い」では、ジョンの人生感が語られ、ビートルズ・ナンバーである2、「レット・イット・ビー」と5、「ジャンク」は、とても素晴らしい仕上がりで、ジョンの世界観にまで昇華したといっても過言ではないくらいの出来栄えだと思います。
8、「彼はコロラドにいるだろう」はジョンテレビドラマの「警部マクロード」にゲスト出演したときに歌い、とてもさわやかな歌声を聞かせてくれます。
9、「太陽に背をむけて」は、大自然の美しさに心を奪われるゆったりとした気分になれる珠玉の作品です。
11、「ファイヤー・アンド・レイン」はジェイムス・テイラーの作品ですが、アコースティック・ギターとのハーモニーが素晴らしく何度聴いても飽きのこない名曲だと思います。
アルバムとしての完成度が素晴らしく、ジョンにとってもファンにとっても記念すべきいいアルバムだと思います!
・「出世作」
カントリーロードはビル・ダノフらとの共作だがかなり手伝ってもらったのではないか、彼単独の曲とかなり違う、ダノフのplease daddyなどのほうが似た感じがする。この71年のアルバムには他に甘ーィ名曲My sweet ladyやポールのJunk,Let it beが収録、この2作は味わい深く歌われてます。詩の朗読もよせばいいのに披露してます。まあオマケで星4つ。
・「深まり行く秋に★」
もう何年か前から、アコ-ステックギタ-ブ-ムである。コンピュ-タ-の打ち込みに代表される電子デジタル音源は、それはそれで時と場合により良い。しかし、結局「人」も大自然の1部で単なる動物なんだ!そう痛感するのは・・・きっとこのアルバム1曲目に針を(笑)そっと落とした時。
まるで、ロッキ-の山小屋で焚き火に温まりながら・・・
古い友人、ジョン達が目の前で、静かにイントロを爪弾いてくれる。Wildな美味しいコ-ヒ-は、僕がいれましょう。♪
・「ジョン・デンバーの温かな人柄に触れることができるアルバム」
心優しい歌詞とメロディーに心温まる名曲で、彼自身の半生を歌った「詩と祈りと誓い」、ビートルズ・ナンバーの名曲をジョン・デンバーらしいアレンジで歌った「レット・イット・ビー」「ジャンク」、フランク・シナトラに捧げた名曲で、献身的な愛を歌った「マイ・スイート・レディ」、家出をした放浪息子と彼を許す父親、福音書に有名な物語を歌ったナンバー「ゴスペル・チェンジス」、軽快なメロディーと心温まる歌詞で多くの人々に愛される名曲「故郷へかえりたい」(脱都会、脱公害をテーマにした歌であり、自然の喪失を嘆く歌でもある)、ジョン・デンバーがゲスト出演した「警部マクロード/コロラド大追跡」(1973,米)で歌い、多くの人を魅了した「彼はコロラドにいるだろう」、心寂しいとき、悲しいときに元気を与えてくれる感動のナンバー「太陽を背にうけて」ほか、心温まる曲でいっぱいのアルバムです。
・「ジョンデンバー全盛期の一枚」
いつになっても歌い継がれている「太陽に背を受けて」「故郷へ帰りたい」などが収録されたアルバム。でも一番聞いてほしいのは一曲目のアルバムタイトルにもなっている「詩と祈りと誓い」かなあ。ベスト曲集からもよく落とされているこの曲は、詩の美しさとギターのメロディーの美しさがハーモニーを描くジョンの真骨頂だと思います。
・「懐かしい曲ばかりです」
ザナドゥを某社のCMで流れているのを聞いて懐かしくなって買ってみました。どちらかといえば初期の頃の方が好きなんですが、ベストということで通して聴いて見ると、いい曲ばかりですね。
一時期は、「捕鯨発言」で、日本公演のキャンセルなんかありましたけど、そのようなことはさておいて、すばらしいと思います。
実は、杏里の「オリビアを聴きながら」を聴いて実際にどんな歌手なのか興味が湧いたのですが、予想に反して明るい、元気の出る曲が多いですね。
・「私もオリビアを聴きながら」
子供時代に「そよ風の誘惑」のレコードがとても好きでそれがきっかけで英語の勉強も始めたくらい何度も聴いてはいっしょに歌っていました。同時に、アメリカのカントリー音楽ののどかな心地よさを教えてくれたのもオリビアでした。今こうしてベスト盤を聞いていても、時代の経過や古さをあまり感じさせません(演奏楽器は別としても)私にとっては午後の温かい陽だまりの中でオリビアを聴きながらとても穏やかで安らいでいた頃を昨日のように思い出させてくれる歌ばかりです。個人的な感想ばかりで申し訳ありません。
・「ソフトバンクCMのザナドゥも入ってます!!」
その昔、中学生だった頃、これと同じジャケットのベスト盤LPを持っていました。当時カントリー・ロードが大好きで、よく聴いていましたね。30年以上経ち、名曲満載のベストコレクションCDとなって再会しました。キャメロン・ディアスがお尻フリフリ、ソフトバンクCMで流れるザナドゥも入ってますし、大学生当時のディスコで踊ったフィジカルも、映画グリースの愛のデュエットも、もうたまらん収録内容となっています。もちろん妖精としてデビューした当時のさわやかな名曲たちも。そして最後には、とどめのおまけでグリース・メガ・ミックスまで。「ザナドゥ」で再び注目した皆さん、ボクのようにぜひこのCDをお手元に!!
・「初心者ですが・・」
オリビアは、今まで聴いたことが無かったため、ベスト盤を買いました。佳曲ぞろいで、とても気に入りました。単調ではなく、変化に富んでいて、飽きないCDだと思います。
・「オリビアの代表曲を網羅した、まさにベスト・アルバム」
オリビアの代表曲を網羅した、まさにベスト・アルバム。多くの日本のファンにとってオリビアのお目見えは「Have You Never Been Mellow」だろう。本来は友達への励ましの歌なのだが、これをオリビアのイメージに合わせ、「そよ風の誘惑」と題して発表したレコード会社は偉い。
ほぼ同時に「I Honestly Love You」がリリースされ、曲の素晴らしさと共に、ジャケットのオリビアに見惚れたものだ。日本で大ヒットした軽快な「Jolene」(実はカバー曲)も入っている。ディスコ・ブーム時代の「Xanadeux」や大人としての姿を魅せる超セクシーな「Physical」も収録されている。カバー曲と言えば、J.デンバー「Country Road」、G.ハリソン「What Is Life ?」もオリビアらしいアレンジで聴かせる。カバー曲では「Greensleeves」やビートルズ「The Long And Winding Road」も、シットリとした味で秀逸なのだが、ベスト盤と言う事で制約があるのは致し方あるまい。
日本でのデビュー時代から、ディスコ・ブームを経て、大人の姿まで文字通りオリビアの代表曲を網羅した魅力溢れるアルバム。
・「心弾むメロディー」
丘の町、流れる雲輝く丘、満点の夜空、 これらの曲を聞きながら目をつぶれば 本当に目の前に素敵な世界が広がるみたいです。透きとおった感じの心弾むようなメロディーが日常なんとなく流しておくBGMに最適!! 癒されますよ!!
耳をすませばファンの方はもちろん、耳をすませばを全く知らない方にも、素敵な曲がつまった音楽作品としてお奨めできる本当に素晴らしいCDです。
・「魅力的な小品の数々」
野見祐二さんが手がけたはじめてのジブリ作品のサウンドトラックです。
全体として、短めの、わりと小ぶりな曲が多くなっていますが、古い民族楽器を使用した室内音楽の小品たちは、街の中の日常や、多感な時期を過ごす主人公たちの心の内を見事に表現していています。
たとえば、これからはじまる物語への期待を大きく膨らませてくれる「1. 丘の町」と「2. 猫を追いかけて」は、ピアノやフルート、小編成の弦と古楽器が絶妙なハーモニーを見せていますし、それと対比するようにシンセを使って、気だるい午後を表現した「7. 電車に揺られて」や、落ち込んでいた心が一気に晴れ渡る「13. 流れる雲、輝く丘」と続く「14. きめた!わたし物語を書く」は、ピアノと弦、それに古楽器を用いて澄んだ旋律を生み出しています。
「10. ヴァイオリン・チューニング」から続く「11. カントリー・ロード(ヴァイオリン・ヴァージョン)」で、ヴァイオリンの素朴な音色からはじまり、今はあまりかえりみられないリュートや、ツィンク、バス・ヴィオールなどの音色が加わっていくさまは、映画を観た方にも、そうでないかたにもとても印象的なものだと思います。
挙げだしたら枚挙に暇がありませんが、小粒ながら、「3. 地球屋」や「4. エルフの女王」など場面に応じた繊細なメロディも、間奏曲のようにバランスよく入っていて、アルバムとしてのバランスも良好。「22. 夜明け」から続く「23. カントリー・ロード」も単なるエンディングテーマではなく、アルバムを締めくくる一曲になっています。
「耳をすませば」が大好きな人にも、ちょっと苦手という人にもお勧めの作品です。
・「何度聞いても切なくなるようなサントラです」
「耳をすませば」をごらんになった方はおわかりだと思いますがこの作品は青春のみずみずしさがとても素晴らしく表現されている作品なんです。もちろんわたしはこの作品が大好きで、サントラを聴いてみようと思ったのですが、初めはちょっと退屈かななんて思って聴いていたんです。でも、作品を見直してからこのサントラを聴くと「なんであの時退屈だなんて思ったんだろう」という気持ちになりました。多分この作品に使われている曲は宮崎駿さんの映画の中の曲の中ではどちらかというと控えめな感じの曲だからだと思います。でも、作品を観てからこのサントラを改めて聴いてみるとこの作品にぴったりだな思うんです。このサントラは癒し系って感じの曲が多いので疲れたときやのんびりしたいときなどのBGMにしてみてはいかがでしょうか?
・「耳をすませば」
ジブリ作品の音楽といえば、作曲家の久石譲さんが有名ですが、この作品は野見佑二さんという人が音楽を担当されています。落ちついた癒し系のサウンドの心地よさに、しばし床にのびました。あまり普段聴くことの少ない、民族楽器なども入っていたのですが、これがまた美しいんですよね。音楽を聴いてたら、またこの作品を観たくなること間違いなし!みなさんもぜひ買ってください!
・「青春のほろ苦い思い出を彷彿とさせます」
この作品に出会ったのは中学三年の晩秋。某局金曜ロードショーで放映されていたのを見ました。塾からの帰宅直後でしたが制服も着替えずに見入ってしまい、終わった後呆然としました。私の中学時代は一体なんだったんだーなんだったんだーなんだっ・・・
でも好きです。これはフィクションです。数年後にDVDとサントラを購入しました。が、しかしこの世界は綺麗過ぎです。私には居心地が悪い。いきなりCD止めたくなりました。個人的に「8.丘の上、微風あり」は居た堪れない度MAXです。(好きだけど)
欲を言えば、オリビア・ニュートンジョンの「カントリー・ロード」も入れて欲しかったな。と言う訳で星四つです。
・「コンクリート・ロードいいですねぇ〜」
いろいろ意見などを見て購入しましたが、やはり購入してよかったです。コンクリート・ロードもちょっと気になっていたので満足です。コンクリート・ロードももちろん好きですが、9トラック目の夜明けも結構いいですよ。
・「カントリーロード♪」
最高!!これを聞くだけで耳をすませばを思い出してしまう。
・「映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました」
映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました。
「カントリー・ロード」の替え歌「コンクリー・ロード」も収録されているのが気に入りました。
・「予想通りだが、期待通りの音」
大方予想通りの仕上がりですが、DAISHIファンとジブリファン共に楽しめる作品にはなっていると思います。リミックスCD等でよくある原曲を完全に無視した「実験的な曲編集」は皆無ですので、原曲ファンが傷付くことはないと思います。…ただ逆にそれを望んで購入するのであれば、物足りないと感じるかもしれません。
・「元曲を知っているなら購入して間違いなし」
HOUSE系のアレンジを多く手がけているDAISHI DANCEのジブリサウンドとのコラボアルバム。HOUSEと聞いてちょっとどうかと思った方、心配する必要はありません。本日届いて通しで聴きましたが、元の曲の雰囲気を壊さないように凄く咀嚼され丁寧に仕上がっています。殆どの曲でピアノがメインに鳴っていますからうるさくもなく聴いていて心地いいです。通常この手のアレンジものはアレンジャーが冒険して聴き手がガッカリするものですが、この方も余程好きなんでしょう、上手くツボをおさえています。それとボーカル有りの曲が3曲入っていますが、こちらも全編英語歌詞なので違う意味で元曲との違いを非常に楽しめる仕上がりとなっています。今回DAISHI DANCEのCDは初めて購入したのですが、他のアルバムにも興味がわきました。
・「DAISHI DANCEのメロディアスな旋律とジブリ音楽がMIXしたら…」
踊るだけのHOUSE MUSICではなく、聴いて感動できる音になりました!
DAISHI DANCEのメロディアスなピアノの旋律が、ジブリ音楽と融合して心地の良いサウンドに。。。全体的に派手でキラキラ、重低音ガンガンではないので、普段HOUSEが苦手な方でも聴きやすいと思います。DAISHI DANCEのメロディの波に、ジブリ音楽がうまく乗っています。
あえて日本語の歌詞を英語にしてるのも、違和感がなく新鮮です。特に1曲目のラピュタは、シータやパズーがふと映像で見えそうなくらいイメージ通り。
DAISHI DANCEは原曲の良さをちゃんと残しながら、自分らしいアレンジでジブリのまた違った一面を見せてくれます。
家でゆっくり聴くのもいいけど、通勤中に聴いたら満員電車のイライラも無くなりそうな気がします!
・「聴きやすく面白い。」
テンポが良くて、どんな気分のときに聞いても邪魔にならない程好い軽さがある。歌声も透明感があって耳障りがいいし、サウンドも楽しめるので個人的には満足な一枚。聞き覚えのあるフレーズがあって一曲が長くても飽きないし、携帯する音楽としても、部屋のBGMとしても良いと思う。色んな意見がありますが、「ジブリらしさを!」という方はふつうに公式のサントラを買って、「ジブリが好き!色んな音楽を聴いてみたい」という方はこちらも買えば良いんじゃないでしょうか。
・「心が浄化される旋律」
DAISHI DANCEのアルバムは初購入ですので、これまでの比較等は言及できませんが、聞きながら涙が溢れてくるほど美しい旋律に感動しました。もちろん素材が久石氏作曲のメロディーですから、当然といえば当然ですが、元曲の持つノスタルジ−を損なうことなく、むしろ増幅させるほどのアレンジには脱帽です。変な冒険をしなくて大正解だと思います。CLUBとかハウスなどというジャンルを超えて聞く人の心に染み込むアルバムと明言できます。これを聞いて改めてジブリ映画の素晴らしさ、久石氏の作曲センスの高さを再認識するだけでも十分価値があるでしょう。どんなアレンジを耳にしても、やっぱり元曲が一番と思ってしまう中で、これほどオリジナルの魅力を高められた実例は少ないと思いますよ。私の中ではエバーグリーンな一枚になりそうです◎
・「心がぽわっとします」
最近、スタジオジブリの‘耳をすませば’を見たのですが一瞬でこの曲が好きになりました。心がキューンとします。カーペンターズが好きなら、この曲も好きかも。
・「心がぽわっとします」
最近、‘耳をすませば’というスタジオジブリの映画を見たのですがこの曲がつかわれており、一瞬でこの曲のとりこになりました。とっても、心がキューンと幸せになります。カーペンターズが好きなら、この曲もどうぞ。
・「落ち着いたドライブソング!」
たまには晴れた日に一人でゆっくりとドライブがしたい!なんて時、ありませんか?そんな時のドライブソングにぴったりです!落ち着いた雰囲気でちょっと大人なビートに乗せて、玄関を飛び出しましょう!ノリノリのドライブソングを求めている方にはお勧めできませんが、大人な方!!オススメです♪
・「何度も聞きたい」
彼の声が好きです。声が透き通っていて、聞きやすいです。歌詞カードが付いていないので何て歌っているんだろーと聞いています。何度も聞いていると歌に込められている気持ちが少しずつ理解できたようです。曲のほとんどが牧歌的で、ゆっくりと時間が流れているような気持ちになります。
また、アメリカの自然が想像できます。
ジャガイモやトマトなどの野菜を思い浮かべたり、草原を走る馬を思い浮かべたり、空を飛んでみたい気持ちになりました。「Take Me home, Country Road」では故郷に帰りたいと強く願う気持ちが伝わってきました。そして、子守唄や、オルゴールを聞いているかのように心が落ち着くのは何故だろう?
悲しいかな、彼は飛行機事故で亡くなられています。
・「このCDは」
いい曲ばっかです。とくにTake Me Home Country Roadsは「耳をすませば」にも使われてるほど、いい曲です。なんかきいてると懐かしい感じがしてきます。
・「Take Me Home Country Roads」
この、『Take Me Home Country Roads』を買おうと思ったきっかけは映画『耳をすませば』を見て、この曲を耳にしたからです。この曲を聴いているとなんだか懐かしい気持ちになれます。自分は受験生なのですが、この曲を聴けば疲れも吹き飛びます!『The Very Best Of John Denver』もお薦めです。
・「パンク最高!」
ジョン・デンバーの有名曲、「Take Me Home~」のカバーは最高!このバンドの代表曲になっていて、完全に自分たちのモノにしています。聞けば絶対元気になりそうな、そんな曲です!このマキシシングルに難点を言うなら、「Take Me Home~」の1曲があまりにインパクトが強くて他の曲がかすんでしまう!?ところ。とにかくホリデイズ入門に最適な1枚です。バンド解散が残念!
●ア・ソング・イズ・ベスト・フレンド~コンプリート・オブ・ジョン・デンバー
・「すばらしいベストアルバム」
美しいメロディと温まるサウンドのフォークシンガーのジョンデンバーのすばらしいベストアルバム。初めて聞く方や長く聞いていない方をはじめ、私のような30年も聞いている人にもあきることのないメロディばかりです。ベスト20曲の収録に加えて、ボーナストラック7曲が収録されてこの価格ですから、買って損はないすばらしいアルバムです。解説書はジョンデンバーのデビュー当時からのエピソードなども詳しく書かれていて、これを読むだけでジョンデンバーファンの仲間入りです。悲しみのジェットプレーンのデモやフォロ・ミーなどはこのアルバムしか聞けないだけにかなりのお薦めなアルバムです。
・「時を超えて永遠に聞き継がれる名曲たち」
~30年振りに聞いたジョンの声は、やっぱり明るくって優しくって、温かかった。この声は不滅です。個人的には「故郷の詩」から入ってしまったので、初めて聞くオリジナルの「悲しみのジェットプレーン」や「詩と祈りと誓い」なんかは新鮮でした。オリジナルの方が少し明るい感じかな。名曲の「故郷へかえりたい」「太陽を背にうけて」が素晴らしいのは当たり前と~~して、「ロッキーマウンテンハイ」「すばらしきカントリー・ボーイ」「アイム・ソーリー」と言った曲の素晴らしさに改めて感動してしまいました。個人的には「わが故郷アスペン」や「ライムズ・アンド・リーズンズ」なんかも入っていて欲しかったなぁ。近いうちに「故郷の詩」を買ってしまいそうです。ジョンの歌は、ちょっと聴いて忘れていってしまうよう~~なものではなく、息長くこれからも多くの人に聞き継がれていくものだと思います。~
・「ジョンを知らない人にもぜひ聞かせたい!」
ジョンが、いなくなってからも、CMなどで、彼の澄んだ歌声が流れると、思わず聞き入ってしまう。 9.11以降の混沌とした時代に、もしまだ彼が生きていたらどのようなメッセージを、世界に発信しただろうかと思うと、彼の死が惜しまれる。 このCDは、ジョン・デンバーを知らない人にも、入門編として最適です。また、クリスマスプレゼントにも最適な一枚です。
・「期待以上のアルバムでした!」
発売前から期待感が強かったですが、期待を裏切らない素晴らしい出来栄えでした。2001年リマスター、6ボーナストラック、そしてあの南こうせつ氏のセレクションであると同時に紙ジャケットの技術は、世界の誇る技術だと思います。
そして、なんと中を開けてみると、LPの入っていたポスターまでが、忠実にミニチュア化されて収納されていました!花柄のウエスタン・シャツを着て微笑んでいるジョン・デンバー。この優れた日本の技術を世界にもっとPRして欲しいを切に思いました!
この「ジョン・デンバー。ライブ」はジョンが人気絶頂の頃の本当に素晴らしいアルバムで、ジョンの楽しいおしゃべり、陽気な笑い声、聴衆の歓声、「緑の風のアニー」、「ロッキー・マウンテン・ハイ」、「故郷へ帰りたい」、「スイート・サレンダー」等のヒット曲の他、陽気な「すばらしきカントリー・ボーイ」、美しい調べの「夏」、「トゥデイ」、「マイ・スイート・レディ」、「ライムズ・アンド・リーズンズ」、「詩と祈りと誓い」等、どれもこれも素晴らしい曲ばかりでした。リマスター版ですので、音もまたクリアになり聴きごたえ抜群でした!!!
それに加えて、ボーナス・トラックがレッド・ロックス・ライブだなんて、嬉しいじゃありませんか。曲目は「イントロ〜トレド」「フォロー・ミー」「遥かなるニュー・オーリンズ」「ザッカリーとジェニファー〜フォー・ベイビー」「さすらいのカウボーイ」「アムステルダム」といった美しい名曲ばかりです。ライブの臨場感がここでの一番の魅力・・・。そして、こちらでも曲の合間のMC、ジョンの楽しいおしゃべりも入っていて、その当時の会場に行けなかった私でもその場にいる気分で楽しく聴くことができました。
すでにこのアルバムを持っている方にも、まだ持っていない方にも是非ともお勧めしたい感動のアルバムです。
・「発売は大歓迎だが歌詞対訳が最悪」
かつてレコードで愛聴していましたので、今回の発売はとてもうれしく感じました。レコード盤ではなかったボーナストラックも大歓迎です。ただ、レコード盤の時の歌詞の訳も誤りが多かったのですが、今回の訳は間違いだらけの上、センスも悪く、何でこんな訳にしたのか、誰もチェックしなかったのかと頭をかしげます。rock of agesが何のことなのかもご存じないし、my honest ladyはminer's lady?と聞き取っていて、炭坑!今までJohn Denverの歌など聴いたことがない方が訳されたのでしょうか?まだ、前の、確か湯川さんでしたよね、訳の方が遙かにましです。ということで、星一つ減点させて頂きます。レコード盤を持たずに、これではじめて聞く人のために、至急新しくするか、せめて前の湯川さんのに戻すかするべきでしょう。
●Take Me Home: A Tribute to John Denver
・「気付くのが遅かった...とても刺激的なトリビュートアルバム」
製作年を見ると2000年ということで、「自分が気付くのが遅かった」と反省しています。ジャンルを、たとえばフォークとかカントリーとかに限定していないため大変面白く刺激的なアルバムに仕上がっています。レーベルは「バッドマンレコーディング」というサンフランシスコのインディーレーベルのようです。ちょっと「なるほど」という感じです。レーベルとかを見る前にまず聞いて感じたのは、何かブリティッシュというか、アイルランドっぽいフォーキーな感じがしたのですが...とにかく、長年J・Dを聴き続け、コピーを試み続けてきたものにとっては大変興味深く刺激的です。J・Dとの声質の違い、圧倒的な音域の違いに挫折してしまいがちですが、これを聴いたら少し考えが変わりました。かなりデフォルメというかモディファイの効いた楽曲がほとんどですが、不思議にJ・Dの世界を共有できる仲間の住む世界へTake Me Homeしてくれるようになっています。星がひとつ欠けた理由は"Take Me Home, Country Roads"が入っていないからだけです。
・「ジョン・デンバーを知りたい人に。」
この一枚で彼の主要な曲は網羅されています。初めて聴く人に薦めたい一枚です。
・「カントリーロードを聞きたくて・・。」
他の曲もすごくいいです。なが~くすきでいられる曲だと思います。全体的に練習すれば歌えるようになるかも・・・とあらぬ期待を思っているのは私だけ・・・?
・「恥ずかしいよー。」
この映画を観終えた直後に思ったのが、「恥ずかしい」の一言だった。なぜなら、自分にも身に覚えのあることが、余りに直接的な表現で描写され過ぎているからだ。男って、普段は強気でいばっていることが多いけれど、本当は「臆病で傷つきやすい生き物」だということを、この作品で全女性に暴露されてしまった。「あなたにも、そんな時期があったのねー(笑)」と家内にも冷やかされる始末。大人には「懐かしさ」を、現役中学生には「夢と希望」を与えてくれる、家族全員で楽しめる作品だ。内容と同時に、画像も立体感溢れる手抜きのない「今時珍しいアニメ」という意味でも好感を持てる。単なる写実主義でないことが何より嬉しい。名作ながらも、同時に照れくさい映画で、男としては複雑な心境にならざるをえない。ここは素直に作品を楽しむ姿勢を貫くしかなさそうだ。
・「耳をすませば・・・聞こえてきませんか?」
「こんなことがあったらいいなぁ」「こんな風にならないかな」小さい頃はアニメや小説の主人公に憧れて、いろいろな夢を見ます。ふとしたことで、世界が一瞬で変わり、ドラマチックな人生を歩むことをいつも夢見るのです。しかし、現実は違います。理想の世界と自分のいる世界がどれほどの距離にあるのか、嫌でも分かってしまいます。大人になっていく課程で、夢見る時間や想いは次第に少なく、小さくなっていきます。そうしないと、苦しいのです。「どうせできっこないよ」そんな気持ちを持ちながらも、理想の世界に少しでも近づきたい・・・口には出せませんでしたが、いつもそう思っていました。私にとって思春期とはそういうものでした。雫や聖司を観て、私は正直「ありっこないよ」と思いました。でも、悔しいくらい憧れてしまいました。自分の生き方を必死で探す雫に心を打たれ、自分の思いを真っ直ぐに伝える聖司を羨みました。私も勇気を出せば、「違う世界」に行けたのかもしれない・・この作品を観る度、思うのです。「こんなのありえないよね」と娯楽の青春映画として観られるために、この作品は作られたのでしょうか?受け止め方は人それぞれだと思います。この映画の中であり得ないことなど一つもないのだと、私は思います。思い切る勇気次第で、世界はどんどん変わっていく。理想論ですが、可能性のある理想です。作品の影から、「若者、がんばれ!」という声が聞こえてきます。雫や聖司があきらめないように、夢を見続けて頑張れば、どんなヒーローやヒロインにも負けない、素敵な人生を歩めるのです。
・「素敵な中学最後の夏」
つい先日急にこの映画がみたくなり、親に無理を言ってこの商品を買ってきました。私が小学生だったころに見たことがあった映画だったのですが、私には見たことがあったという程度のものとしてこの映画が記憶にありました。私はいまやこの物語の主人公、雫と同い年になりました。最近まわりの友達がきちんとした自分の考えをもって将来を見据えて行動しているようになりました。その変化が自分も変わっていかなければならないという焦りとなって私はとても悩んでいました。中学卒業後は将来に向けてとても重要になっていくのだと友達をみてて思いました。しかしわたしには変わっていくといってもやりたいことも将来の夢もないのです。そこで昔みたこの「耳をすませば」の存在を思い出したんです。この映画にはきっと私の悩みを解決できることがあるのだと思ったからです。やはり、見終わった後はとても開放されました。バイオリン職人になりたくてその夢に向けて歩みだしている聖一。そしてそんな聖一をみて将来を深く見つめられるようになった雫。もちろん現実味のある2人の恋もみていて身近に感じられました。自分の好きなことをやっている2人はとても素敵でした。好きなことで頑張っている人間はこんなにも綺麗なのか、と思いしらされました。私にもすきなことがあります。たとえ才能があろうがなかろうが私はそれを将来の夢としていきたいなとこの映画をみて決意しました。わたしみたいな悩みを抱えているひとにはぜひみてもらいたいです。
・「子供のうちから仕事について考えるよい機会」
>また図書館にという感じで、図書館が何度も出てきます。
借りた本に、いつも名前が先に載っている子。高校受験を控えた中学生で、バイオリン作成を志す子。
受験に追い回されず、何を仕事でしたいかを考えるきっかけになればいいですね、
カントリーロードの歌もへたうまでなんとなくいいですね。
・「カントリーロードがハマりすぎ」
『耳をすませば』を見た後、それまで全く知らなかったオリビアニュートンジョンのCDを探しまくった。本をよく読むようになった。前よりもっと友達を大事に思うようになった。めんどくさいって口にしなくなった。中学を卒業するとき、もう雫たちより大人になっちゃうんだな…と思って切なくなった。
自分が孵化しようとするある時期に誰もが感じる、私は何がしたいんだろうという苛立ち、将来が見えてきてしまう事への嫌悪感、大人になっていくという絶望がダイレクトに伝わります。同時に、その刹那にしか感じる事のできない空の青さや風の感じ、怖いもの知らずだった自分を思い出します。きっとおばあちゃんになっても見続けるだろう作品です。
●Wildlife Concert [DVD] [Import]
・「天使の歌声は、優しく響く。」
1997年11月、飛行機事故で天に召されてしまった彼の生のコンサートは、もう聴く事が出来ない。しかし、残されたこのDVDは彼の活動を伝えてくれる素晴らしい贈り物です。収録は1995年ですが、DVDは1999年、つまり、彼の亡くなった後に製作されています。コンサートの曲は、ベスト選曲!CDでも出ているが、映像とサラウンド音声、歌詞やインタビューまで英語字幕付き。高校生位なら内容は判るような、落ち着いた話し方と、曲を聴いていて気がついたのは、彼が作った歌は、変に婉曲な歌詞ではなく、直球の誰でも判りやすい詩であった事です。インタビューシーンだけモノクロになりますが、本当の天使になってしまった彼のメッセージを聴くような印象を持ちました。私が彼の作品を知ったのは、PPMがカバーした「Leaving on a Jetplane」でした。彼の歌声は、どの曲も優しさに満ちていて、聴いていると幸せな気分になれます。最後のメドレー曲がギター一本でしみじみと歌う「Leaving‥ 」と「Goodbye Again」なのは、意味深です。歌詞字幕を読むにつれ、彼自身が世界中に「Goodbye」と言っているようで、泣けてしまいました。雲の上から、天使になった彼は、現在の世界をどのように見ているのでしょうか?優しい彼のことだから、涙を流しているのでは?と思い、彼の夭折が惜しまれます。世界は、大事な人を失ってしまった。特典でバイオグラフィーが読めますが、自然を愛し、色々な活動に励んでいた事を知る事が出来ます。思わず心の中で合掌してしまいました。必携!
・「Oh John Denver !!」
~1995年にNYで収録されたこの素晴らしいスタジオコンサートが、どうしてこの値段で買えるのか不思議なくらいです。佳作の映画「オーゴッド」でも彼の親しみ易い人柄があふれていましたが、このDVDでも伝わってきます。John~~ Denverはその山々に染み通るような声、歌唱力ともかけがいのない逸材と再認識するでしょう。演奏も画像も文句無しと言えます。彼にもっと生きていて欲しかった。30曲ほども収録されていて、彼の野生動物基金への情熱あふれる語りも入ります。特筆すべきは英語の字幕を呼び出す事ができる点です。かれのヒット曲がいっぱい網羅されて、しかも歌詞カードが付い~~ているのと同じ事。聞き取りにくい言葉も文字が付けば理解も進むでしょう。音声もドルビーステレオ、5.1サラウンドと選べます。チャプターで好きな曲を選び出せるのも当然ですが、いいんです。個人的ですが私はMacの20インチモニターでデスクトップシアターを極め込んだのですが、これも気に入ってます。~
・「素晴らしいスタジオライブ。」
自然を愛するジョンデンバーらしいスタジオライブ。全113分たっぷりと聞かせてくれます。観客のストレートな反応にも感動、あらためて彼の偉大さを感じました。
・「こころ温かいコンサート」
今は亡きジョンデンバー。もうナマの声を聞くことが出来ないのは残念であるが、このコンサートを通して彼の魅力が生き生きと歌声として蘇ってくる。故郷へ帰りたい♪ロッキーマウンテンハイ♪緑の風のアニー♪曲が流れ出すと観客は温かく応え、それはまるでひとつのファミリーコンサートのような雰囲気である。
晩年は環境運動に力を入れて、自然を愛したジョンデンバー。彼の曲には自然の素晴らしさを歌ったものが多いのも頷ける。
・「素晴らしい これが 聞き/見たかったんです」
1曲目の Eagles and Horses を聞き/見たくて買ったんです。スタジオコンサートのVIDEOですが、この曲のアレンジは、他のCDよりもこのWildlife Concert のアレンジが一番好きです。何が好きかって言うと「ひづめ」の音。 これが好きなんです。楽器の名前は知らないけど。エコーも無いから、聞いていて彼の素の声が聞けるんです。彼が全盛の時は、
私が御金が無くコンサートも行けなかった。今、彼がいない。寂しい限りですが、VIDEOの中では生きています。 懐かしい。 今は 2曲目の Country Roadsが流れています。 詩を覚えているので、ついつい、一緒に歌ってしまいました。 さ、これからは、VIDEOに集中しよう。40代の人には絶対お勧めです。 損は無いですよ。
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