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▼アロマに関する本(おうちでの実践編):セレクト商品

アロマテラピーの事典アロマテラピーの事典 (詳細)
篠原 直子(著)

「まさにたのしい「事典」」「初めてのアロマの本」「初心者にはお勧めです。」「広く浅く」「イメージ優先?かな?」


アロマテラピー図解事典アロマテラピー図解事典 (詳細)
岩城 都子(著)

「キレイでわかりやすくて、アロマに対する好奇心がわいてきました!」「写真がしっかりしている」「きっかけをありがとう」「それほど写真が載ってるとは・・・。」


こんなときどうする?アロマセラピーケアガイド―実例付き!家庭でできる症状別ケアこんなときどうする?アロマセラピーケアガイド―実例付き!家庭でできる症状別ケア (詳細)
楢林 佳津美(著), JAA日本アロマコーディネーター協会(編集)

「一家に一冊」「体の不調からダイエットまで気になる症状のケアがわかる!」「初心者にもおすすめ!」「アロマセラピー・ケアガイド」「駆け出しセラピストにおすすめです。」


アロマ組み合わせ手帖―少ない数のオイルをアレコレ組み合わせて体と心の不調を癒す (地球丸からだブックス)アロマ組み合わせ手帖―少ない数のオイルをアレコレ組み合わせて体と心の不調を癒す (地球丸からだブックス) (詳細)
吉川 千明, アロマショップエルボリストリ

「アロマの本をはじめて買うなら大変お勧め」「活用してます!!」「簡単でよく効く!!!スバラシイ♪♪」「むしろ実用書」


アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS) (詳細)
主婦の友社(編集)

「初心者にももっと知りたい方にもオススメ。」「掲載種が豊富♪」「アロマをやるなら、一家に一冊!」「アロマ生活スタート!」「アロマテラピーの魅力を存分に教えてくれる本!」


アロマテラピー・バイブルアロマテラピー・バイブル (詳細)
塩屋 紹子

「初心者には最適。」「実用的で色々試してみたくなる本。」「内容充実です!」「初心者にも優しい本」「いつも手元に!」


アロマテラピーのための84の精油アロマテラピーのための84の精油 (詳細)
ワンダ・セラー(著)

「絶対に必要な一冊です。」「アロマテラピーのための84の精油」「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。」「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書」「一番使ってます」


エッセンシャルオイル総覧〈2007〉エッセンシャルオイル総覧〈2007〉 (詳細)
三上 杏平(著)

「160種のエッセンシャルオイル」「香料ユーザー向き?」


アロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用bookアロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用book (詳細)
佐々木 薫

「アロマレシピの決定版♪」「便利でなごめる本」「症状別でレシピが豊富!」「入門編にぴったり!」「毎月新しいレシピ☆」


アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典 (詳細)
レン プライス(著), イアン スミス(著), シャーリー プライス(著), Len Price(原著), Ian Smith(原著), Shirley Price(原著), ケイ 佐藤(翻訳)

「必読本」「買って損はない価値ある一冊」「値段の価値はある。」「価値ある1冊」「キャリアオイルはこれ1冊でOK」


アロマテラピーのベースオイル―あなたを磨き輝かす30種類アロマテラピーのベースオイル―あなたを磨き輝かす30種類 (詳細)
ルート・フォン・ブラウンシュヴァイク(著)

「1冊あると便利」「素晴らしい本!」「ベースオイルについて」「以外と使える身近なオイル」「アロマテラピー・マニアにおすすめ」


アロマ&クレイセラピーアロマ&クレイセラピー (詳細)
ロゼマリエ イプマ(著), Rosemarie Ypma(原著), 高村 日和(翻訳)

「クレイセラピー 必須本!」「アロマとクレイの効果がよくわかります」「内容は満足できますよ」


手づくりの石けんと化粧品―ハーブや精油の香りが楽しめる手づくりの石けんと化粧品―ハーブや精油の香りが楽しめる (詳細)
佐々木 薫

「私のお気に入り」「これだけで十分楽しめる」「何でも手作りできる。」「作りたくなる!」「超★実用書」


お風呂の愉しみお風呂の愉しみ (詳細)
前田 京子(著)

「手作り基礎化粧品の教本」「私のバイブルです!」「日々を愛しむ気持ちにさせる素敵な本でした」「すっかりはまってしまいました。」「自分で作れるなんて思ってもいませんでした。」


オリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る―「お風呂の愉しみ」 テキストブックオリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る―「お風呂の愉しみ」 テキストブック (詳細)
前田 京子(著)

「基本的な1冊!すご~く便利です」「生活に潤いがもたらされました。」「初心者のバイブル!」「オイルの情報が豊富」「素敵な本です。」


妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする!妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! (詳細)
鮫島 浩二(著)

「妊娠中を安心して過ごせそう」「出産準備品の一つとしてお勧め!」「とても見やすいです」「赤ちゃんとアロマ」「簡単に手作りできる。」


アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉 (詳細)
ライブラ香りの学校(編集)

「これ1冊でインストラクターの試験は網羅できます」「資格を取るにはもってこいのこの一冊☆」「インストラクターを目指す人のバイブル!!」「参考図書というより教科書。」「アロマ資格の教科書的存在」


アロマテラピーコンプリートブック〈下巻〉アロマテラピーコンプリートブック〈下巻〉 (詳細)
ライブラ香りの学校(編集)


クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニッククリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック (詳細)
James H. Clay(著), David M. Pounds(著), 大谷 素明(翻訳)

「わかりやすい!解剖図」「かなりオススメできます。」「オススメ!解剖学のパートナー。」「写真とイメージがつながる一冊」「部活・サークルでマッサージをする人にもオススメ!」


セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説!セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説! (詳細)
NAOKO(著), 東京中医学院(編集)

「スキルアップにお勧め。」「予想以上です!」「ユニーク」「お得!!」「わかりにくい,使えない」


はじめてのベビーマッサージ―母と子のすこやかな心と体を育むふれあい遊びはじめてのベビーマッサージ―母と子のすこやかな心と体を育むふれあい遊び (詳細)
大坪 三保子

「わかりやすいベビーマッサージ」「はじめてのベビーマッサージ」「わかりやすいです」「お勧めです☆☆☆☆☆」「おすすめです!」


心と体を育てるベビーマッサージ心と体を育てるベビーマッサージ (詳細)
能登 春男(著), 能登 あきこ(著)

「とてもいい本です」「子も母もリラックス」「マッサージは、赤ちゃんの癒しになるようです。」「親の愛情を伝えたい」「やはり知っていてよかったです」


アロマアロマ (詳細)
WELLBEING(アーティスト), 広橋真紀子(その他)

「素晴らしい☆」「とにかく心地良い」「イライラしているときも心が洗われます」「まさにアロマ……本当に眠くなるだけでなく眠りの質も上がる」「癒されたいときに・・・」


エッセンシャルオイル&ハーブウォーター375エッセンシャルオイル&ハーブウォーター375 (詳細)
ジニー ローズ(著), 飯嶋 慶子(翻訳)

「1冊でEOとハイドロソルの事がわかります!」


ハイドロゾル―新訳ハイドロゾル―新訳 (詳細)
スーザン・カティ(著)


▼クチコミ情報

アロマテラピーの事典

・「まさにたのしい「事典」
初心者がそろえて本棚に置いておくうちの1冊、という感じの、必携の本。写真や構成が綺麗。オイルの色まできちんと写されているのがいいです。紙の質もいいので、読んでるだけでいい気分になります。作り方の説明も丁寧です。アロマテラピーというカテゴリーだけでなく、「美しく、シンプルに丁寧に生きる」ことを教えてくれるかのような本。おしつけがましくない、ほー、とした感じです。ショップリストが少ないのが難かもしれませんが、通販もしてくれるショップも記載されています。

・「初めてのアロマの本
私が初めて買ったアロマの本です。写真が多く程よい情報量で、もっと知りたいと思いました。レシピやコラムが身近な内容で、生活に取り入れたくなる事がたくさん書かれています。内容が簡潔で、持ち運びしやすい大きさという利点もあり、手に取る回数も自然と増えていました。アロマテラピーがどういうものか、生活、身体、美容の事、それらとアロマの関係が読みやすく表現されています。タイトルに事典とあるように、ちょっと知りたい時に開いていました。入門書としてだけではなく、レシピ等の想像もできるので、アロマの試験前にも活躍しました。全く興味のなかったアロマに関わる事になった、大切なきっかけの本です。

・「初心者にはお勧めです。
精油についての解説、キャリアオイルについての解説がシンプルでわかりやすいです。一緒にそれぞれのオイルの写真がついている点が珍しいです。  最初の1冊には役に立つのではないでしょうか。  難点を言えば、症状に対する使い方の例がそれほど多くはないことです。

・「広く浅く
写真や絵が多く、基本的に内容はおしゃれです。有名な精油や人気の香りについては割と細かく書いてありますが精油についてはもう少したくさん載っているといいと思います。

レシピもたくさん載っていますが、自分で新しいブレンドを考えたいときにはノートについて書いてあるだけで、香りの相性に

ついては触れられていないので、あまり参考にはならない気がしました。軟膏やキャンドルを作るときや、マッサージをしたいときは絵や写真も入っているのでわかりやすいと思います。タイトルは事典ですが、内容は初心者向けです。

・「イメージ優先?かな?
確かに綺麗で、写真も沢山。初心者がアロマテラピーに興味を持つきっかけにはなる本だとは思います。でも、内容はもう一つと言う所。似たようなトコなら「初めてのアロマテラピー」のほうがやや実用的なきがします。でも、気分は出ます。

アロマテラピーの事典 (詳細)

アロマテラピー図解事典

・「キレイでわかりやすくて、アロマに対する好奇心がわいてきました!
1ページ、1ページの中にも、ぎっしりと内容がつまっている印象の本。かわいいけれど、中身はあって、面白いです。症状別の対策がとくに、役にたちました。癒されたいときにも、本がキレイに出来ているので、ペラペラとページをめくるだけでも、セラピー効果があるような感じがしました。

丁寧に解説されているところが、とっても良くて、アロマを勉強してみようかな、というきっかけを作ってくれた本。

この内容で、このお値段なら大満足、という割安感がありました。

・「写真がしっかりしている
アロマの本は何冊か読みましたが、この本は植物を写真でしっかり載せているのでイメージしやすいです。他の本ではほんわかした植物のイラストでよくわからないものが多いです(この本でもほんわかしたイラストは出てきますが写真のほうが多いです)。初心者向けにアロマが効く原理や体をめぐるルートが詳しくかかれており勉強になります。マッサージ、ブレンドのページも充実しており、最初はこの本で十分事足りると思います。お薦めです!

・「きっかけをありがとう
会社の同僚の机にこの本が置いてあったのを見たのがきっかけで関心をもち、本を読みました。見やすく、難解な部分もなく、初心者の私でもわかりました。今では、アロマポットを買い、アロマオイルを買い、会社の部屋で集中や気分転換の必要な時、会議の時などに使っています。先週は家族で石鹸を作りました。初めてでしたが、出来たときは娘と喜びました。ちょっと手を出しにくいものもありますが、今度は妻がバスソルトを試します。娘はフレグランスに挑戦するそうです。会社では、同じにおいに飽きてきたので、表を参考に混ぜて見ようと思います。アロマの歴史で、イブン・シーナが出てくるとは思いませんでしたが、書棚の歴史書をめくりながら、思いをめぐらしました。

・「それほど写真が載ってるとは・・・。
よく使う精油に関してはそこそこ必要なことが書いていましたが、ちょっと珍しい(?)と言うレベルになると、ページを9分割したサイズでしか紹介されていません。写真もそれほどあったのかな・・・?

この小さくしか紹介されてない精油では、毒性が強いものも含まれているにも関わらず「全く注意なし」は危ないのでは。

また悩み別ケアは似たようなものが多く、「何が違うの」みたいな分類方法でした・・・。

一番最後の「ブランド精油」のところは力が入ってるので、「ファッショナブル」で「ブランド志向」の方にはおススメと言えると思いました。

アロマテラピー図解事典 (詳細)

こんなときどうする?アロマセラピーケアガイド―実例付き!家庭でできる症状別ケア

・「一家に一冊
この本はとても素晴らしいです。著者は、プロの鍼灸マッサージ師であり、アロマを取り入れたケアを実際に患者さんに施している方なので、すごく、的確で、説得力のあるレシピを紹介してくれています。専門的な解剖・生理にまで触れられていて、初心者が陥りやすいミスや思い込みにも注意を与えてくれます。

一歩突っ込んで理解を深めてもいいでしょうし、単純に症例とレシピだけを読んでもためになります。ページ見開きでの解説もわかりやすいし、症状別なので、例えば「胃が痛い」ときは「消化器系」の索引を引けば、すぐに手当ての仕方が解ります。

・「体の不調からダイエットまで気になる症状のケアがわかる!
 わたしはアロマテラピーの講師をしていますが、この本を受講生の方におすすめしています。風邪、花粉症、リウマチ、歯肉炎、月経痛、肩こり、眼精疲労、シミ、たるみ、ダイエット・・・とありとあらゆる症状についてのケアの方法がのっています。それぞれの症状について、エピソードや臨床例がのっているので、すぐにでも実践できます。また、解剖生理がのっているので、体について学ぶことができます。アロマに興味がある方にはアマチュアからプロまで必読をおすすめします。

・「初心者にもおすすめ!
症例別にケアの方法が具体的に書いてあるので、とてもわかりやすいです。私も二日酔いのケアを実践してみたら、かなり回復が早かったです。そのほかにも話題のローズヒップオイルを使ったしわ取りオイルなども試してみました。子供の怪我にも使えて、とても便利な1冊です。アロマの初心者の方でも芳香浴以外に使えるレシピがたくさんあって、参考になることでしょう。

・「アロマセラピー・ケアガイド
図書館で偶然に出会った本ですが,身体の各部分の気になる症状に分かれてとても詳しく精油の使い方や対処の仕方が書かれています。 又、アロマセラピーの観点からでなく、医学的にもただし解剖・生理といった本格的な情報も平易な言葉で解説され、より一層知識を深めることができます。

家庭で出来る手軽な療法の一冊として,常に手の届くところに起きたい一冊です。

・「駆け出しセラピストにおすすめです。
先日著者、楢林さんの講義を受けてきました。本もその時に薦められて読んだのですが、とてもとても参考になります。資格は取ったけど、その後生活の中に取り入れるときの参考に、是非1セラピストに1冊!位にすばらしい本です。もちろん書かれている精油の使い方の通りに使ってもよし、アロマの勉強された方は精油の選び方を変えて使えます。なかなか知る事の出来ない貴重な体験談(症状別の)が身体の機能の説明と共にわかりやすく書いてあります。アドバンス的な使い方にはさらに最適です。

こんなときどうする?アロマセラピーケアガイド―実例付き!家庭でできる症状別ケア (詳細)

アロマ組み合わせ手帖―少ない数のオイルをアレコレ組み合わせて体と心の不調を癒す (地球丸からだブックス)

・「アロマの本をはじめて買うなら大変お勧め
いわゆる「はじめての○○」シリーズ本のような類かと思って、その手のアロマ関係の本をすでに複数持っていた私は、興味がありつつもかなり買うのに迷ったんですが(10年前の本と今の本って基本的な内容には大差がないと感じます)、これは比較的新しい本だということ(新しい情報への期待)と、運良く現物を本屋さんで確認することが出来まして、その上であらためて購入しました。精油はたくさんの種類があるから、アロマのレシピ本で自分が持っていない精油をせっかく買い足しても使いまわせないでダメにしてしまうことがあります、高いのに…。この本では、高くてなかなか手が出せない精油の代わりに代用できる安い精油も紹介しつつ、幅広いレシピを紹介しています。精油をあまり持っていない人とか、アロマに興味を持った人がはじめて選ぶ本としてはなかなかよい出来なのではないでしょうか。カラーページもイラストも多く、やや小ぶりな大きさで、多くの意味で非常に読みやすい本だと思いました。新規の情報に関しては、私が知らなかったレシピ等があったりしたので、買ってみて損は感じていません。暇つぶしに読んでいても楽しいから星5つです。

・「活用してます!!
代用できる精油なども載っているので、結構、手持ちの精油でいろいろ作れます。アロマの勉強用ではなく実践編!この本を手に入れてから、さらにアロマテラピーを活用できるようになりました。特に勉強していない方でもこれがあれば、芳香浴以外のアロマテラピーもできると思います。 無水エタノールで作るデオドラントのレシピ、おすすめです☆

・「簡単でよく効く!!!スバラシイ♪♪
スゴ〜〜〜イ♪この本は読めば誰でも簡単に自分の体が癒せるというすぐれもの♪♪あんまりアロマとかには興味なかったのだけど腰を痛めていた私はパラパラとこの本をなんの気なしにめくっていたら腰痛に効くというページがありさっそくやってみたら効く効く!!この他にも美容やメンタル面の癒しなどもあったので皆様もどうぞお試しください♪♪

・「むしろ実用書
これはアロマ初心者ではなく初級者向け。精油でスキンケアアイテムなどをいろいろ作ってみたい!と思っている人向けの本でした。作れるものは保湿用のバームや症状を緩和するためのマッサージブレンドオイル、など・・・ひとつひとつのアイテムの紹介と作り方が載っていて、本に写真やイラストも多いため、イメージも伝わってきます。中に載っているいくつかのものは手持ちの材料ですぐに試すことが出来ます(精油・ミツロウ・ベースオイルさえあれば)入門本を探しているなら他の本が良いですが、応用編としてなら一読の価値はあります。

アロマ組み合わせ手帖―少ない数のオイルをアレコレ組み合わせて体と心の不調を癒す (地球丸からだブックス) (詳細)

アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)

・「初心者にももっと知りたい方にもオススメ。
最初は違う本を買いましたが、その本は基本的な精油とキャリアオイルしか載っていないので調べたいときに載っていなくて困っていました。

この本は精油はもちろんキャリアオイル・バターまで沢山載っています。精油の効果はもちろん、成分や相性の良い精油まで書いてあり、他の精油と合わせて使いたいときにもってこいだと思います。また、各精油のページに「初心者むけ」「慣れてきたら」「上級者むけ」などと書いてあります。初心者だとまずどれを買ったらいいのかなどがわからないので頼りになります。また、慣れてきて種類を増やしていきたい時にもわかりやすくて良いと思います。精油とオイル・バターの色も写真つきで載っています。

スキンケア別のレシピも沢山載っているので便利です。

これを最初に買っていればよかったと思う程、本当に「図鑑」です。

・「掲載種が豊富♪
これからアロマテラピーを学ぼうと思う方から、経験者まで幅広くオススメできる癒し本の決定版♪

タイトルどうり、これ一冊にオイルとハーブの知識が凝縮され非常に厚みのある内容となっています。

もちろん、アロマ関係の書籍に求められる「本を読んで効果をイメージできる」ための美麗な写真も数多く掲載され、ページをめくる楽しみ、読者に訴える視覚的効果は損なわれていません。

使用感覚はまさに図鑑、といった感じで、50音別、難易度、効果効用など使用者が求める様々な方面から必要なオイルにアクセスすることができ、非常に取り回しが柔軟でかなりオススメできる点といえるのではないでしょうか。

そしてオイルごとに応用の使用法やバター、スキンケア等心身のリラックスに必要な知識も網羅。これからアロマテラピーを学ぶにはまさにうってつけです!ぜひお手元に置いて長い間使っていってください♪

・「アロマをやるなら、一家に一冊!
言葉の意味を国語辞典で引くように精油の成分をアロマテラピー図鑑で引いています。精油の相性もかいてあるのでブレンドするとき何がいいか調べるのにも簡単です。おすすめです!

・「アロマ生活スタート!
以前から興味はあったのですが、家事や生活にアロマオイルを加えてみようと、この本を選びました。いろいろなオイルの特徴、使い方などが書かれていて、全くの初心者の私でも十分使うことが出来ました。それぞれのオイルの持つ特徴が図鑑のように書かれているのは、とても重宝します。オイル購入時に手離せない一冊になっています。

・「アロマテラピーの魅力を存分に教えてくれる本!
「図鑑」の名にふさわしく、106種のエッセンシャルオイルの解説からベースオイルの紹介、手作りコスメのレシピに用途別のガイド、などなど至れりつくせりの内容です。アロマテラピー初心者の私が自信を持ってオススメする一冊!生活にアロマを取り入れる方法をやさしく手ほどきしてくれます。オールカラーで写真や挿絵が美しく、見やすい構成であるのもすばらしい。長く愛用できそうです。

アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS) (詳細)

アロマテラピー・バイブル

・「初心者には最適。
書店に置かれていたのを何の気なしに手に取りぱらぱらめくるうちにすっかり魅せられてしまって購入しました。この本、他のアロマ本に比べて表紙デザインがイマイチなので損をしていると思うのですが内容的にはとてもわかりやすく丁寧に書かれていてオールカラーなので見ているだけでも幸せな気分になれてまさにこれからアロマテラピーを始める人にはぴったりの本です。

43本の精油プロフィールが載っています。初心者であればこれだけのプロフィールがあればまずは事足りると思います。アロマテラピー検定の1級・2級対象になる精油がどれかも明記されているのでこれから資格を取ろうという方にも親切。学名・科名・抽出部分などが書かれているのはもちろんですが香りの強さを表すブレンディング・ファクターが約10段階で数値で表示されているので自分で数種の精油をブレンドする際に心強いです。プロフィールに各精油ブランド3社の精油の写真と価格の目安が載せられているので購入するときの目安にもなります。

私が活用しているのは精油の効能一覧表。この一覧表を見ればすぐにどの症状にどんな精油を使えばいいのかわかりますし精油の相性相互表もあって、これを見ればブレンドする際の組合せの指針にもなります。ブレンドオイルやルームスプレーなどを自分で作ることが多いのでこの表はとっても重宝します。

手作りコスメの材料や道具・手順も写真入りで詳しく説明されているので(石けん、シャンプー、リンスについては物足りないけれど)自分でクリームやクレイパック、リップクリームを作る時には参照しています。更に悩み別の処方箋やハウスキーピングのレシピも充実していて至れり尽くせりです。精油を使い慣れてからも、ブレンドやレシピについてはこの本を参考にすることが多いです。自分が参照したい部分をすぐに見つけられるのが使いやすさのポイントでしょうか。

キャリアオイルが12本だけさらっとしか紹介されていないのは残念だけれど初心者にはタイトル通り、バイブルとなる一冊だと思います。

・「実用的で色々試してみたくなる本。
オールカラーのとても見やすい本です。写真や図例も多く、見ているだけでも楽しめます。精油のプロフィールも50音順に紹介されていますし、使用に注意が必要な精油の一覧表や作用一覧表、効能一覧表、相性相互表、ブレンディングファクター早見表などもあって、とても実用的です。私が一番気に入っているのは「悩み別アロマの処方箋」の章です。症状別のアロマの実用例が紹介されているのですが、オススメブレンド以外にも症状に合った精油を紹介しているのでオリジナルブレンドに挑戦することもできます。マッサージの仕方や手作りコスメの作り方も詳しく解説しているので、初心者の人にとっては至れり尽くせりの本、まさにバイブルとなるかもしれません。

・「内容充実です!
レビューを見て欲しくなったのですが、中を見てから購入しようと思っていて、お出かけついでに立ち寄った本屋さんで購入しました。

・「初心者にも優しい本
アロマ初心者です。趣味として始めたばかりです。前々から興味があって、どういうものを読めばいいかなと探していた時にここのレビューを読んで知りました。まず、すごく見やすいなあというのが第一印象。カラー刷りで、でもうるさくなくて、すごく見やすかったです。そして、各トピックごとで丁寧に記述されていて、歴史や、精油の基礎知識や、化粧品の作り方まで詳しく知ることが出来ました。決して浅くはない内容なのだけれど、だからといってその範囲は狭くもない。だけど読みやすい。最初にこの本を読んでよかったと思います。これを見ながら自分でもアロマを楽しんで、ちょっとずつ範囲を広げていけたらいいなあと思いました。

・「いつも手元に!
初めて読んでなるほどーと思い、ちょっと詳しくなって、あれどうだっけと思った時にも便利な一冊です。化粧品の作り方や、掃除の利用の仕方など、初心者でも簡単にできるので重宝します。製油についても解り易く書いてあります。症状別に何の精油が使えるのかけっこう詳しく載っている所も使いやすいです。

アロマテラピー・バイブル (詳細)

アロマテラピーのための84の精油

・「絶対に必要な一冊です。
84種類にもおよぶ精油のデーターが、1種につき見開き2ページにまとめられていて、とても見やすいです。

データーは学名、抽出方法、ノート、香りの特色、植物としての特徴、歴史、科学的な組成、治療上の特性、注意すること、こころにたいする働き、体にたいする働き、肌にたいする働き、ブレンドして合う精油など、知りたいことがすべて詳しく書かれています。 アロマテラピーを楽しむためには、絶対に必要な本です。

精油の作用一覧や、ブレンドしてよくあう精油の早見チャートもとても便利です。 読んで終わりの本ではなく、精油の辞書として、永く使えますのでオススメです。

・「アロマテラピーのための84の精油
最近アロマテラピーに関心があり、でもどこからどう勉強してよいのかわからず、見つけたのがこの本でした。この本は84種の精油について、1.香りの特色、2.植物の特徴、3.歴史や神話、4.科学的な組成、5.治療上の特性、6.使用上の注意、7.心に対しての働き、8.体に対しての働き、9.肌に対する効果、10.ブレンドのお勧めの精油などが、各1ページずつ分りやすく、又見やすく説明されています。従って初心者の私にもとても分りやすくまとめられています。分からないことがあれば、オイルごとに目次ですぐかいてあるページが分かるので、見たい所がすぐにみつけられます。少々高価でしたが、買ってよかったです。

・「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。
気軽に読むことができ、とてもためになる一冊だと思います。精油の原料となる植物や、その歴史や神話についても、他では得られなかったような情報が記されているので面白いです。また、作用や注意点についても丁寧に書かれていて、それを知りたい時にさっと調べられるので、きっと役に立つはずです。

精油成分の化学構造や分類についての説明は無いので、そこらへんを深く勉強したい人にはあまり向かないと思いますが、豆知識的な情報などは満載で、アロマテラピーをもっと広い視野で見られるようになると思います。なのでこの本、私はすごく気に入っています。

・「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書
アロマテラピーを実践する上で大切なことは、精油の特質を把握することです。こ こ数年数多くのアロマ入門書が刊行されていますが、多くは入門書的内容です。一 歩踏み込んだ知識を得るにはバイブル的なガイド必要です。ほぼ日本国内で販売さ れている精油のほとんどを取り上げられており、帯に短し的な挫折感を味わうこと なく辞書代わりに活用できます。各精油を見開きページで紹介。全体的な特徴、歴 史、組成、治療上の特性、注意点、心にたいする働き、体にたいする働き、肌にた いする効果、ブレンド候補の精油と、説明も丁寧です。なによりも精油の相対評価 できるのがいいです。図版があればいいのでしょうが、植物のイラストを入れるこ とで紙面を圧迫しかねないので、このままでいいことにしてあげましょう。

・「一番使ってます
精油の本の中で一番使っている本です。字ばかりなので初心者の方には向きませんが、アロマを仕事にしている方は持っていて損はない本の一つです。他の精油の本のはあまり見ない、精油の歴史や背景なども詳しく書かれているので、そのほうが精油を覚えやすいかと思います。

アロマテラピーのための84の精油 (詳細)

エッセンシャルオイル総覧〈2007〉

・「160種のエッセンシャルオイル
普段アロマセラピーのオイルの図鑑ではなかなかお目にかからないようなオイル名がずらりあります。たとえば、ヒヤシンス・アブソリュートやミモザ・アブソリュート、スダチオイルなど見ているだけでも楽しく勉強になります。

本自体は飾り系やイラストなどそいうものは一切ありません。ほんとに必要なものがぎっしり凝縮されています。だからこそこのお値段で販売できたのではと思います。私はお買い得だと思います。

・「香料ユーザー向き?
数多くの精油が載っている割には、メディカルの知識を得たい人には物足りない本です。精油の特徴となる成分についての記述が欠落していたり、いわゆるケモタイプ別に分かれていなかったり・・・精油個別の成分比率や効能について詳しく知りたかった私にとっては、残念な内容でした。

エッセンシャルオイル総覧〈2007〉 (詳細)

アロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用book

・「アロマレシピの決定版♪
四季折々、日本には美しい時の流れというものがあります。しかし刻々と移り行く空気の流れに体調を崩す方も少なくないのではないでしょうか?

本書はそうした季節ごとの体の悩みから心のケアまで、アロマテラピーによって失調を改善しようというコンセプトのもと編集されています。

佐々木薫さんのアロマテラピー本の中でも群を抜いて実用性に特化した一冊なので、初心者の方でも安心して使える内容となっています。

目次からさっと自分の気になる症状を探せ、その症状ごとに数種類のレシピが紹介されていて、本当に簡単にアロマテラピーが行えるのでとっても役に立ちます。

また、節目に書かれているコラムも非常に参考になることばかり書いてあって、読んでただ楽しめるだけでなく、価値のある知識を得られるので非常に重宝しています。

もちろん、ペールトーンのかわいらしい絵や写真などで彩られたページの数々も見逃せません。使って嬉しい上に見て視覚的な癒しも得られる実用的な一冊です。

・「便利でなごめる本
いろんなからだやこころの症状の緩和に、どの精油をどのように使うかが書いてあります。悩み別索引ですぐに欲しい情報が見られるのも便利ですし、中の写真やイラストなど、見るだけでもおしゃれでなごみます。アロマテラピー初心者さんには、よい本だと思います。

・「症状別でレシピが豊富!
季節別、症状別に様々な、ハーブとエッセンシャルオイルを使ったレシピがあります。たとえば、髪の悩み、肌のトラブル、気分の落ちこみやショック、打撲などのけがやいたみなどに、具体的にレシピが紹介されていて、とても役立ちます。ひとつの項目にいくつかのレシピがのっているので、アレルギーのある人も合う方法を選ぶことができます。タオルを使ったシップ、ハンカチやマグでの芳香浴、フットバス、ポプリ、ハーブティーなど様々なレシピがあり、写真もイラストもきれいで見やすいです。わたしが最初に買ったアロマ本で、初めての方にもお薦めです。

・「入門編にぴったり!
実用的で入手しやすいハーブが中心で、起こりやすい健康トラブル(例として・・春:花粉症、夏:日焼け、秋:心の不安、冬:冷え性)がシーズン毎にまとめられていて、アロマ、ハーブティー、マッサージオイルなどのレシピもわかり易く書かれています。写真やイラストもすっきりとまとめられていて、本自体もぱらぱらと眺めることができる気軽さもあります。

・「毎月新しいレシピ☆
アロマ初心者の私ですがたくさんのレシピやオイルの基礎知識がきれいな写真付きで載っているので買いました。

顔・手足・脚・お腹のマッサージの方法(流れ)や顔の『つぼ』、またそれぞれの誕生月の星座が支配する星に対応したオイルの紹介もあって興味深いです。また12星座をイメージした練香のブレンドレシピも載っているので、友達の誕生日のプレゼントとしてレシピが使えそうです。

48種類の精油のプロフィールとその悩み別の10種類のキャリアオイルのプロフィールも載っているので、これ一冊だけでもたくさんのレシピが、オイルの効能を確認しながら試せます。(レシピにもオイルの働きの説明があります)

ただ、欲を言えば、症状や精油の名前でレシピを検索できればもっと便利だった。。。。と思います。毎月12個くらいのレシピが紹介されているのに、目次には「7月のアロマレシピ」としか書かれてないので、私は自分でレシピの索引をつくりました。

アロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用book (詳細)

アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典

・「必読本
アロマセラピーにはもちろん、食用としても石鹸作りにもおなじみのオイル43種が掲載されています(浸出油も含まれています)。語源・対象植物・抽出方法・有効成分・治療特性・使用上の注意などの情報が辞典形成で網羅されています。

とかくアロマセラピーと言うと精油の方ばかり注目されがちですが、実はキャリアオイルも重要な構成要素の一つである事を思いださせてくれます。キャリアオイルに対するしっかりとした知識によって、事故の防止にも役に立つ上、精油とのブレンドの新たな活路が見出せると思います。美容面・栄養面での可能性も広がり、生活を豊かにしてくれるのに一役買ってくれるでしょう。

イラストは対象抽出植物のものだけで、残りは活字、一般的にとっつきやすい本ではないかもしれません。でもキャリアオイルについての記述は他の日本語版アロマセラピー関連書より充実しています。アロマセラピーを真剣に学んでいる方、アロマセラピーの仕事をしている方にお勧めします。可能性が無限に広がるような気がしてきて楽しい。良書だと思います。

・「買って損はない価値ある一冊
アロマテラピーだけではなく、食品としてのオイルについても情報が満載。 出典、引用もはっきりと記述されており、管理栄養士の方もすばらしいと感心しています。 栄養学に関心のある方にも、お薦めの一冊です。 アロマテラピー初心者にもわかりやすく書いてあり、生半可な知識に頼るよりはこれで勉強する方が得策でしょう。

アロマテラピー以上の知識が得られます。

・「値段の価値はある。
図書館で借りたのですが、あまりにも充実した濃い中身でキャリアオイルの何から何まで書いてあるので凄く勉強になり、お金がある時に買いなおすつもりです。単なるアロマBOOKではなく、まさしく図鑑であり教科書であり事典であり…。元になる植物や環境、語源、成分構成、物理的特性、治療特性や化粧品としての利用等等、専門的な事が詳しく書かれてあるので、少しだけアロマをたしなむ程度の方や、手作りコスメを作るだけという方には少々高い一冊かもしれませんが、オイルの勉強をしたい人にはピッタリです。キャリアオイル=植物油の深い知識を得て、また一層アロマテラピーやコスメ作りが楽しくなりそうです。

・「価値ある1冊
キャリアオイルはアロマテラピーを実践する上で欠かせないものですが、どちらかというと脇役で目立たない存在でした。43種類の植物油について内容成分や用途などが解りやすく書いてあるので、目的に合わせてキャリアオイルを選ぶ場合に大変役立ちます。精油に関する書籍は沢山出ていますが、キャリアオイルに関してこれほど詳しく書かれている書籍は今までになかったので、待望の1冊と言って良いでしょう。

・「キャリアオイルはこれ1冊でOK
アロマテラピーの本でもキャリアオイルの事は、ほんの少しだけしか紹介されていなかったり、紹介されているオイルの種類も一般的なものだけです。この本はオイルとは何ぞや?!という基本的な知識から始まりそれぞれの化学的成分も、又めずらしいオイルの説明ものっていて、大変役にたちました。 大きさもB5サイズのハードカバーでちょうど良い大きさです。

アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典 (詳細)

アロマテラピーのベースオイル―あなたを磨き輝かす30種類

・「1冊あると便利
乾燥肌で、かゆいところをかきむしってはまた悪化する娘のために、いろんなローションを試して、最終的には植物オイルでマッサージ、というところに落ち着いたのですが、アロマ関係の本を読んでも「オレイン酸が豊富」「○○肌によい」というような簡単な記述しかないのが不満でした。肌にいいというのなら、どういう成分が含まれていて、その成分がどう肌にいいのか知りたかったのです。この本は、また一つ一つのオイルの特徴(色、におい、性質など)や含有物質がオレイン酸○%、リノール酸○%などと詳しく書いてあり、とても参考になりました。マッサージだけでなく、どう行った料理に使えるか”クッキングヒント”がついているので、外から中から両方に役立つと思います。

文章が参考書的で、写真もあまり多くないのでアロマテラピーやマッサージをこれからやってみようという人にはとっつきにくいかもしれませんが、オイルについてこれほど詳しく書いてある本(しかも薄いので読みやすい)は他にないと思います。

・「素晴らしい本!
これだけベースオイルについて述べている本はないと思う。アロマセラピーは精油よりもベースオイルを正しく選ばなければならないのに、なかなか本がなかった。これは、これから始める人にとっても間違った知識を得ない為に必要だと思う。プロを目指す方にもいい本だと思います。

・「ベースオイルについて
これだけベースオイルに関しての情報が集めてあるモノはなかなかないと思います。オイルだけで行う浄化の方法なども載っており、とても勉強になりました。ただ、こういった翻訳本にありがちな、一種独特な修飾的文章表現が鼻につきますが…。

・「以外と使える身近なオイル
アロマセラピー本の中でベースオイルの説明って「軽め、傷に良い、混ぜて使われる」というような事が少し書いてある場合が多いのではないでしょか?

この本では、ベースオイル自体が持つ効能が、マッサージ面からも食用面からも書かれていますし、オイルの性質については、塗った後乾燥するタイプ・しないタイプや保存期間の長短、マッサージに使える・料理に使える、オイルの成分比率っといった事まで書かれていて、オイル購入の参考になります。

アロマセラピー本にはまず説明のないオイルとして菜種油・大豆油(サラダ油に使われていますね)も載っていて驚きです。大豆油がスキンケアに使えるとは…… この本を見るまで知らなかったです。

この本にある注意点を気をつければ、身近にあるオイルが以外と使える!と思える一冊になりました。

・「アロマテラピー・マニアにおすすめ
これだけキャリアオイルにくわしい本は他にない。前から、キャリアオイルについてより詳しい情報が欲しいと思っていたので大満足。ただ、化粧品原料にも良く使用されているヒマシ油がなかったのが不満で星4つです。それ以外は星5つ並。

アロマテラピーのベースオイル―あなたを磨き輝かす30種類 (詳細)

アロマ&クレイセラピー

・「クレイセラピー 必須本!
現時点では、日本語で唯一のクレイセラピー解説本であり、クレイに興味のある方必須本。 クレイそれぞれの解説と、エッセンシャルオイルとの併用レシピが多く掲載されており、内服にも触れられている。人間はもちろん、犬・猫以外に馬など大きな動物への適用もあり興味深い。 他にクレイ関連の本は英語版で「The Clay Cure」がある。

・「アロマとクレイの効果がよくわかります
インターネットでクレイというものを知り、クレイを愛用していました。 しばらくして、この本が出版され、すぐに購入しました。 アロマとクレイの基本的なことや、使い方などが、わかりやすくまとめられています。 特に、症状や悩み別のレシピは、50音順に並べられており、辞書的にも使えますので、とても便利ですし、ずっと永く使えます。

この本を買ってから、アロマにも興味を持ち、勉強するようになりました。 今では、アロマとクレイの相乗効果にすごく助けられています。 それと、動物のためのアロマ&クレイセラピーという章もありますので、かわいいペットたちにも喜ばれるかも。

・「内容は満足できますよ
クレイに関する説明は、詳しく解りやすく書かれています。多少クレイの歴史や癒しの力など難しい部分も有りました。

症状別はとても詳しく「こんな事も出来るのかぁ」と感心するものなど、たくさん載っておりとても参考になりました。

構成としては文章がほとんどで、写真は無く動物の絵がいくつかある程度です。レシピの説明は、材料・作り方、というように分かれておらず、文章で、○と△を30滴キャリアオイルに混ぜ、クレイ大さじ2を加えて患部に塗る。といった感じに書かれているので、材料が一目で解りにくい事と、精油が25滴・40滴などと量も多いです。

ひとつの項目が、ページの最後からはじまって次のページの最初で終わるなど、多少読みにくい部分もあります。

全体としては、サイズも手ごろで見やすく内容も十分満足しています。

アロマ&クレイセラピー (詳細)

手づくりの石けんと化粧品―ハーブや精油の香りが楽しめる

・「私のお気に入り
様々な石けん作りの本を見てきましたが、この本が一番洗練されていて、美しい本だと思います。また、クリームやリップクリーム、練り香も素敵。泡の出る入浴剤の作り方まで載っています。他の本に比べると、アロマテラピーの観点からの化粧品作りという感じです。(タイトルどうりですが・・・)ヘナやリンスなど、とにかくこれ一冊でほぼまかなえると思います。石けんもある程度ならアレンジがききそうです。

・「これだけで十分楽しめる
作りたくなるし、実際すぐに作れるレシピがたくさん紹介されています. ある程度精油を持っている人なら、思い立ったらすぐ作り始められるものばかりで、手軽に楽しめます. 基材、精油ともにベーシックなものが使われていて、作り方もとてもシンプル. この本をぱらぱら眺めていくと初心者の方もまず最初にどんな精油や材料を揃えたら良いのか見当がつけやすいと思います. 毎日のアロマセラピーはシンプルがいちばん、長続きするレシピ集です. 

・「何でも手作りできる。
手作りの石鹸を使うようになって肌も髪も本当にキレイになりました。そうなると欲が出てきて。今度は基礎化粧品も手作りしようかなと。この本を手にしました。

この本の最後に参考文献がでているのですが、正直この本はそれら参考文献のいいところをまとめた本。なので、手っ取り早く手作りの化粧品を楽しみたい人にはピッタリの本です。また石鹸作りの本などでオイルの特性などを勉強した人にはこの本でのアレンジの幅が広がっていいと思います。

私はこの本の入浴剤にはちょっと感動しました。友人達へのプレゼントとしても大変喜んでもらっています。

・「作りたくなる!
せっけん、クリーム、リップクリーム、ローション、クレンジングオイル、マッサージオイル、パック、スクラブ、入浴剤、パウダー、リンス、ヘアオイル、ヘアカラー、ハーブ薬。それぞれ、いくつかのレシピが写真付きで掲載されています。巻末には、植物油、エッセンシャルオイル、ハーブの効果や特徴が記載。レシピを自分流にアレンジするときに役立ちます。せっけん作りのページは、レシピがいくつかあり、この説明だけでも作れるかと思いますが、自分なりにアレンジをしたいと思うようになれば、この本だけでは内容が薄いので、せっけん作り専門の本を一冊用意したくなるかも知れません。でも、手づくり化粧品の本をお持ちでない初心者の方には、レシピがいろいろ載っているので、作りたい気分が出てくる本だと思いますよ。

・「超★実用書
美しい写真とレシピで、なんだかぜ~んぶつくりたくなってくる、手作りのせっけんと化粧品の入門・実用書です。レシピは「必ず使用する材料」と「好みに応じて入れる材料」と「必要な道具」がそれぞれわかるように紹介されていて、「おっ、応用きくじゃん」と言う感じです。巻末に代表的なキャリアオイルが写真突きで紹介されていたり、

良く使う精油をピックアップして、特徴を解説してあるのが便利で、自分で好みのブレンドをするようになってからも、参考にしていました。

手づくりの石けんと化粧品―ハーブや精油の香りが楽しめる (詳細)

お風呂の愉しみ

・「手作り基礎化粧品の教本
元々、肌に刺激があろうがなんだろうがその時効けばそれで良いじゃないかという考えだったのが、ここ最近肌質が敏感肌に変わってしまってからはこの本の有難みがつくづく身にしみた。 友人にこの本をすすめられたときも生返事で済ませていたし、ようやく気が向いて手をつけ始めた時ですらコストの安さにしか惹かれていなかったのだけど、年月は人と肌質を変える……。 私はローズウォーターとローズクリームを主に作っているのだけど、その効き目は抜群で、1万円の化粧水代が今では原価100円ちょっとで済んでいる。これを知ってしまうと、元の市販モノに戻る気は全くしない。

掲載されているレシピはどれもシンプル。「台所で作る」をコンセプトに揃えられていて、眺めているだけでも結構癒される。カラー写真で作業工程を解説しているのも初心者向きとして申し分無い。

私はこの本のブックカバーをさっさと取り払ってしまっていて、石鹸や化粧水を作る時に真横で開いて材料とにらめっこしている。お陰で本は擦り切れてぼろぼろだけど、まあそういう使い方で合ってると思う、多分。

・「私のバイブルです!
2000年に購入してから、幾度となく読み返していますが、全く飽きることがありません。今までアレルギー体質のせいか、お肌のトラブル続きで、化粧品を変えると皮膚科に通ったり・・・苦労していました。この本に出会って手作りするようになってからは、殆どトラブルが無くなりました。私の場合、保存料などの添加物が駄目だったのかもしれません。しかも、100円ほどで化粧水が作れるので、顔だけでなく全身にたっぷり使ってます。作り方だけではなく、手作りの石鹸や、コスメの良さがひしひしと伝わってきます。他の方の石鹸の本も何冊か読みましたが、悪くは無いけど、少しでもリスクの有る材料は避け、肌に良い物だけで作りたいという部分では、この著者は一線を隔していると思います

・「日々を愛しむ気持ちにさせる素敵な本でした
読む前と読んだ後とで、日々の過ごし方をがガラリと変えてしまう力を持つ本だと思います。

アロマテラピーの本、石けんやコスメのレシピ集はたくさん出回っているけれど、この本だけは別格だと思います。「食べること、髪や体を洗うこと、寝ること」といった、毎日あたりまえのように繰り返される一つ一つを著者の前田京子さんがいかに大切にいつくしんでいるかが文章の端々に表れていて、一人の素敵な女性から日常を楽しむ秘訣を教わっているような気分にさせてくれます。いくつものレシピと著者の日常がうかがえるエッセイとでとても読みごたえがあり、いつまでも手元に置いておきたい一冊です。忙しい日常に追われて疲れている人にこそ、ぜひ読んでほしいと思います。

・「すっかりはまってしまいました。
エッセイと美しい写真で綴られた手作りせっけん指南本。手作りせっけんというと、地味ーーーな印象しかなかった私の意識を、180度変えてくれました。本を読み終わった直後、材料や道具を揃え、早速はじめてのせっけん作りに挑戦!1ヶ月の熟成期間を、本当にわくわくしながら過ごしました。私は幼少期からのアトピー持ちで、

市販のせっけんやボディソープに不満を持ちながらも、「しょうがないよね、体質なんだし。」と諦めていました。そんな私が出来立てのせっけんで手を洗ったときの感動は、きっと一生忘れないと思います。スベスベお肌を手に入れたい方は、是非ご一読下さい。あなたのお肌と毎日のお風呂の時間が本当に、本当に、変わりますよ!

・「自分で作れるなんて思ってもいませんでした。
石鹸は買う物だと思っていました。 ただ、私は肌が弱いので市販の石鹸だとたまに肌荒れしてしまう事があったので、この本は即買いって感じでした。

きれいな写真と丁寧な説明ですぐにでも作ってみたい衝動に駆られましたが、苛性ソーダの扱いはきちんとしないと火傷をするとの事なので、何度も読み返しをして作り方を頭に入れてからつくりはじめました。

緊張しながら作った一つ目の石鹸。

石鹸作りがこんなに楽しいとは思いませんでした。 石鹸が作れる自分って、ちょっとすごいかも。

イヤ、難しくないです。作りたい!という気持ちとこの本があればビックリするぐらい簡単です。肌のトラブルも無くなり今では手製の石鹸以外使っていません。化粧水やバスソルトもお薦めです。

写真、文章も楽しいので眺めているだけでハッピーな気分になる一冊です。

お風呂の愉しみ (詳細)

オリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る―「お風呂の愉しみ」 テキストブック

・「基本的な1冊!すご~く便利です
石けん作りに基本的なレシピは勿論、応用も細かく出ています。オイルの効能について詳しく載っていますので、オリジナルレシピを作りたい方には最適だと思います。例えばマカデミアナッツ油は全体の油量の何%を入れれば、その効果が得られるなど…いろいろな石けん作りの本を読みましたが一番重宝しています。

・「生活に潤いがもたらされました。
 最近手作り石鹸の本が書店に肩を並べていますが、その中でもこの本は群を抜いて素晴らしい!この本は、特に石鹸作りにうんとこだわりたい人におすすめします。前半は基本3パターンの作り方、中ほどはエッセンシャルオイルの効能やオイルの特徴など、最後にオリジナルアレンジの方法が書かれています。あらゆるオイルの特性がきめ細かく、しかも素人にも分かり易く紹介されており、こだわりのある石鹸作りが楽しめます。この本のレシピに従って私はすでに幾つも石鹸を作ってみましたが、使用感がびっくりするほど素晴らしく、毎日のお風呂タイムが本当に楽しみになりました。友人にも好評です。この本で紹介されている材料は、ジェリーフィッシュという通販会社にて全てオンライン購入できますので、その!!点も便利です。 石鹸以外の化粧品作り(化粧水・クリームなど)にトライしたい方には、単行本「お風呂の愉しみ」がいいでしょう。

・「初心者のバイブル!
初めて石けんを作るにあたって、いろいろな手作り石けんの本を買ってみましたが、この本が一番丁寧で分かり易かったです。手作りしていく過程を1つ1つ、カラー写真つきで説明してくれているし、失敗しやすいところもきちんと説明書きされています。私はこの本を見ながら初めて作り始めたところなんですが、説明通りに作れば、失敗なく出来そうです。またこの本を基本にしたオイルもインターネットショップで購入出来るのが嬉しいところ♪まさに初心者さんへ、いたれりつくせりデス(^-^)

初めて石けん作りをする際のお手本は、断然この本だと思います☆

・「オイルの情報が豊富
 せっけん本としては2冊めの購入でした。最初に買ったのがTAOさんの本で、2時間ぐらいはせっけんタネをぐるぐるしなければならなかったので、せっけん作りは重労働だなあと思って続けていましたが。。。

 前田さんの本では、かき混ぜるのは最初の20分だけ。もちろん、それ以上かき混ぜ続ければ、型入れまでの時間はぐっと短縮できます。だから、マルセイユせっけんなどは型入れまでの時間は12~24時間と書いてはありますが、ず~っとかき混ぜ続けるわけではないので、せっけん作りが楽になりました。

 そして何より参考になったのが、オイルやオイルの成分についての記述。保湿、さっぱりなどその効果にわけてオイルの特徴などが詳しく書いてあります。私はアロマテラピーの勉強をしていて、キャリアオイルの知識も必要なので、とても参考になりました。

 手始めに、マルセイユせっけんとカロチーノプレミアムをメインに使ったサンシャインバーを作りましたが、うまくトレースも出て失敗なし。大満足の1冊です。

・「素敵な本です。
買ってから半年以上経ちますが、飽きずに何度もページをめくりたくなる本であると思います。他の石けんづくりの本に比べても、特に油脂に関しての情報量も多く、オリジナルな石けんを作りたくなっても、指標があるのでイメージしやすいです。個人的な意見の強く出ていると思う箇所もいくつかありますが、数値で示してある表なども参考にしつつ、自分で納得できる部分だけを拾っていけば良いのではないでしょうか。装丁の美しさと作り方の説明の丁寧さ、油脂の情報量の多さは、今でもこの本が一番だと思います。

オリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る―「お風呂の愉しみ」 テキストブック (詳細)

妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする!

・「妊娠中を安心して過ごせそう
ハーブやアロマテラピーは妊娠中に使ってはいけないものが大変たくさんあります。それをまとめてくれている本といえます。そして出産を促したり、後産を楽にしてくれたりと上手に使えば安心してマタニティーライフが送れます。赤ちゃんにマッサージをすることで言葉の話せない赤ちゃんとのコミュニケーションがとれます。子供にマッサージをするととても気持ちがよさそうでリラックスしている様子がありありとわかりました。私にとっては大変勉強にもなりまた実践で使えることばかりでした。

・「出産準備品の一つとしてお勧め!
ネットで調べても、アロマセラピー全般を扱っている本でも、妊娠〜分娩〜育児の際のトラブルやリラックスのためのアロマに特化した詳細な解説がなかなかなく、マタニティの禁忌(流産/早産しかねないので、使ってはいけないアロマオイルが結構ある)についても書いてあることがバラバラで混乱してしまっていたのですが、この本はすごくわかりやすいです。

何よりも、「マタニティで禁忌のオイルは逆に出産時の辛さを和らげてよいのでは」と思っていたことへの答えとレシピが書いてあったのが、とても参考になりました。さっそく活用してみようと思います。

ただ、他の参考書には、お風呂にオイルを直接入れるのはよくないから必ず乳化剤と一緒に入れるように、とあるのに、この本ではそういう説明ではなく、「精油をキャリアオイルに混ぜて乳化させると、お湯に混ざりやすくなります」「精油がすべて浮いてこないように、入浴中もときどきお湯をかき混ぜましょう」とありました。アロマセラピーの世界は奥が深いというか、複雑ですねえ。。。

・「とても見やすいです
写真やイラストが可愛く、きれいにまとまっていてとても見やすかったです。一覧表があり、知りたい項目を直ぐに探す事が出来ました。症状も1つの項目につき1ページにまとまられ、色分けされています。

内容は初心者にも分り安く丁寧で、使っていい精油とダメなものがよく分りました。妊娠初期から出産後、子供のケアまで丁寧に解説されています。本屋でいくつもの本を立ち読みしましたがこの本が一番見やすく分りやすいです。イラストも癒される優しいタッチのもので写真もきれいです。妊婦さんには絶対役立つ本だと思います。

・「赤ちゃんとアロマ
育児向けのアロマ本をさがしていたところ友人に紹介されて購入しました。とてもためになる情報ばかり!赤ちゃんマッサージなど取り入れたい方にぜひおすすめしたいです。新米ママさんへのプレゼントにも最適です。

・「簡単に手作りできる。
面白い切り口だなと思って手にしました。妊娠中は使えないエッセンシャルオイルも多いので、参考にしました。オールカラーで優しい雰囲気、よくまとまっていて分かりやすいです。他のアロマ関係の本に比べて、作り方が簡単なものが多いのでその点もよかったです。ただ、中には「...クローブ、ティートリー...のいずれか200滴をエタノール、精製水に混ぜて作る」と誤植があったりしてびっくりしました。(最新版では訂正されていることを望みます)。お医者さんが書かれているものなので、全体的に安心感はありますが、いずれにしても、自分で作るものなので注意しながらやらなくてはいけないなあと思います。

妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! (詳細)

アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉

・「これ1冊でインストラクターの試験は網羅できます
インストラクターの勉強をする際に何が良いかと探しましたが、この本はすべてを網羅していてとても解りやすく勉強できました。精油の学名も読み方まで書いてあったり、成分表までついていたり、解剖生理学もセラピストレベルまで使えるくらい詳しく載っています。写真や図解も多くカラフルでイメージから頭に入る感じでした。これだけ1冊に収まっているものは他には無いと思いました。

・「資格を取るにはもってこいのこの一冊☆
私がIFA、AEAJインストラクター資格を取ったときにはこの本の旧版にあたるテキストで勉強しましたが、とっても役に立ちました。それがパワーアップして今回発行されるときいて、発売をとても楽しみにしていました。以前のテキストに比べてページ数が倍以上になって、今回の本にはわかりやすい図が沢山載っています。でも価格は以前のテキストの半分です。こんなに資格取得にもってこいのアロマセラピー本は出合ったことがありません。生理解剖学もとっても分かりやすく、詳しく載っています。お薦めの一冊です☆

・「インストラクターを目指す人のバイブル!!
インストラクター試験の範囲をほぼカバーしてあるので、独学で勉強を始める人には特に勉強する範囲を把握出来るので、心強い見方になることと思います。届いた時には分厚くて驚きましたが、内容も分かりやすくよくまとまっています。各精油の特徴にはコラムもついていてちょっとした知識も身につくし、お堅い参考書よりも興味を持って読み進めることが出来ると思います。

お値段はちょっと高めですが、内容も濃いし、アロマスクールで教わる知識を完全網羅しているそうなので、買って損はないと思います。

・「参考図書というより教科書。
AEAJのインストラクターやセラピストを受けようと思う人にとって、この本は参考図書ではなく、もはや教科書です。セラピストを受ける場合は、この上巻だけでなく下巻も参照せねばなりませんが、およそ、この上巻をみっちりくまなく完璧にやりこめば、独学でもセラピスト合格は可能です。肝心なことは、この本からキーワードだと思う単語を抜き出し、それに対する簡潔な説明をつける、という作業を全範囲にわたって丁寧に行い、他の参考図書なども参照しながら全て覚えこんだ後に、改めて何度も何度も、丁寧に本全体を読むことです。図や絵も見逃してはなりません。すると、最初のピックアップから漏れていた重要なキーワードが見えてきたり、或いは、そんなに重要ではないのにキーワードーとしてピックアップしていたものに気付いたり、或いは纏め方が今ひとつだったものが出てきたり、理解の仕方が浅くてバラバラだったことに気付いたりと、改めて全体が繋がって深まってきますから。この作業は非常に大変で労力を要しますが、これと問題集をやることで、私は独学でセラピスト試験を合格出来ました。あ、それから、言うまでもありませんが、二次試験では精油の学名は正確に綴れなくてはなりませんし、科名や抽出部位や抽出方法は勿論のこと、主要成分は完璧に覚えなくてはなりません。産地も代表的なものは覚えましょう。特にインストラクターではなくセラピストを最初から主眼に入れて勉強なさる方は、解剖生理学の勉強に夢中になり、そちらの詰めが甘くなりがちです。でも、この辺りの詰めが甘いと、勿体無いことになります。

・「アロマ資格の教科書的存在
この本は、AEAJの検定試験制度を作られた方が書いた本です。

これ以上良くまとめられている本は他には無いですね。あれこれ買うより、まずこれ1冊あれば試験勉強は出来ますよ♪

アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉 (詳細)

クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック

・「わかりやすい!解剖図
これほどまでにわかりやすい解剖図を見たことがありません。手にとって見た瞬間に感動しました。

人体の写真に、骨・筋肉・腱が書いてあり、直感的にどこに何があるかがわかります。筋繊維の方向までわかります。そして肋骨の番号は数字がふってあってすぐにわかります。

この本を読んでいると実際の体に触れている感覚になります。

ひとつひとつの筋肉に●概要●付着(起始、停止)●作用●関連痛領域●その他の検査対象筋肉●手技治療について明確に書いてあります。そして、図も豊富でわかりやすいです。

初心者から臨床家まで役立つ1冊に仕上がってます。

・「かなりオススメできます。
いろんな本を見てきましたが、これほど見やすく、分かりやすい本はなかった様に思います。しかもコストパフォーマンスも高いです。10,000円以上する本でももっとショボイのたくさんありますし。筋についてある程度知識がある方にはそれほど必要ないのかも知れませんが、入門用には最適ではないでしょうか。マッサージテクニックは本で読むよりも実践で鍛えていくべきだと思いますが、この本にはそのマッサージに必要な筋の走行が分かりやすく載っています。起始・停止も分かりやすく、筋のイメージがとらえやすいです。あマ指、柔整、鍼灸、整体・・・。体を触る仕事に就いている方ならどんな方でも参考にできる一冊だと思いますね。

・「オススメ!解剖学のパートナー。
 これは、本当にサブタイトル「ひと目で分かる・・・」を裏切らない良い解剖の参考書です。体の上から筋肉を触る時のイメージを豊かにしてくれること間違い無しです。

 解剖学の学習を進める中で最初に感じる壁には、・個別の筋肉の起始と停止・個別の筋肉の立体的な位置(表面なのか深部なのか)のイメージだと思います。 本書の中では、筋肉を体表から段階的に掘り下げていくように紹介しているので、繰り返し見ているうちに、自然とイメージしやすい感覚を持てるようになります。

 これはなかなかのオススメです。 迷っている人、これは買いです。

・「写真とイメージがつながる一冊
身体操作法に関心のある人も、イメージと実際の人体構造のずれに悩む方が多いと思います。この本は味気無い解剖図ではなく、筋肉や骨の位置を的確に表し、写真による体表からみる筋肉の位置(起始停止部も)が分かる図解です。非常に分かり易くて良い本です。

・「部活・サークルでマッサージをする人にもオススメ!
部活のマネージャーをやっていて、筋肉の起始・停止位置を知ったり、関連痛の部位をしることでより効率的なマッサージができるだろうと考え、勉強しようと思って買ったのがこの本。ほかのレビューにもあるように、イラストと写真で、どの筋肉をどう押しているのかが一目瞭然で、初めてマッサージを始める人にとってはもちろんのこと、専門家にとっても役立つ一冊だと思います。また、知り合いの整体師の話によると「僕もこの本で勉強しておけば、あんなに苦労しなかったかもなぁ(笑)ほんと、いい本だよ」と言ってました。

クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック (詳細)

セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説!

・「スキルアップにお勧め。
セラピストのためのというタイトル通り初心者向けではないと思います。本文は写真は白黒ですが、細かく説明されていて分かりやすいです。ボディマッサージだけでなく、例え、リフレの英国式、台湾式といったもののオープニング、クロージング等にプロが自分のテクニックとして取り得れて実際お客様に対して施術できるテクニックが満載です。

経絡等に関する解説もわかり易くてよかったです。

・「予想以上です!
現在出版されているオイルトリートメントの教本の中では、かなり使える1冊だと感じます。経絡について初心者にもわかりやすい説明がなされており、イラストではなく実際の人間の写真を使っているし、1つ1つの動作に対するコメントも決め細やかに記載されています。全体の流れ順序もわかりやすく説明されています。又このマニュアルにはDVDも発売されてるようなので、テキストだけで理解しにくい場合も便利でしょう。全く予備知識がない方にはわかりずらいと思いますが、タイトル通りセラピストのためのマニュアルですので、ある程度の知識を持ち、セラピストとして活動されている方には、大変参考になる教本だと思います。自分自身もセラピストとして仕事をしていますので、この技術を自分の施術に是非取り入れたいと思っています。

・「ユニーク
中国のツボマッサージをオイルマッサージに応用している手法がユニーク。写真がかなり豊富で、色々なテクニックが説明されている。説明が紛らわしいがツボの解説本ではない。

・「お得!!
詳しくて、すごく詳しくて重宝してます。

学校もあるようです。

専門学校は、百万円以上するので、この学校ならお安く資格も取れます。!!

・「わかりにくい,使えない
 買って損をした。 まずツボの位置がわかりづらい。ひとつひとつのツボの位置を,骨や筋との位置関係で示してくれればいいのに,経絡の流れの順に,あとのツボは前のツボとの位置関係からもっぱら示されているので,たとえば12番目のツボの位置を知るためには,12箇所をすべてたどらなくてはならない。

 またそれぞれのツボが,からだのどこ(なに)に効くのか,肩が痛いとき,首が凝ったとき,目が疲れたとき,どこを押せばいいのか,何も書かれていない。 写真(白黒)が豊富だが,全裸の女性を写す必要性もよくわからない。 返品できればしたいくらいだ。

セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説! (詳細)

はじめてのベビーマッサージ―母と子のすこやかな心と体を育むふれあい遊び

・「わかりやすいベビーマッサージ
今までベビーマッサージの本をいくつか試してみましたが、この本はその中でピカイチでした。こういう本を待ってました!という感じです。ベビーマッサージだけでなく、母親に対するケアや子育てに参考になるお話もわかりやすく参考になります。知人に紹介すると喜ばれています。

・「はじめてのベビーマッサージ
ご自分も子育て中の助産師さんが監修されたベビーマッサージの本。わかりやすいベビーマッサージの説明に加え、お母さんのセルフケアや赤ちゃんの症状別ケアなど、ためになる盛りだくさん情報が織り込まれています。この助産師さんが実際に指導される、石田ひかりさんナレーションの同タイトルのDVDが発売になるそうです。本だけでわかりにくければ、映像を見ながら試せるので安心ですね。

・「わかりやすいです
内容がとても実践的でわかりやすいと思います。イラスト、写真も大きいし、このマッサージが何に効くかという事が書いてあってとても参考になりました。低月齢の赤ちゃんとの遊び方も書いてあるので参考にして遊んでいます。

・「お勧めです☆☆☆☆☆
マッサージの方法だけでなく、子どもの身体のメカニズムやオイルの購入サイトの情報まで記載されていてとても分かりやすい本でした!イラストも可愛らしくて読みやすいですよ♪

・「おすすめです!
ベビーマッサージの本を始めて読みましたが、なんといっても分かりやすいのでとても参考になりました。また著者の方が助産師さんということもあって、安心して読むことができました。

はじめてのベビーマッサージ―母と子のすこやかな心と体を育むふれあい遊び (詳細)

心と体を育てるベビーマッサージ

・「とてもいい本です
ベビーマッサージの勉強をし、もっと知りたい、活字を読みたいと思って当時資料を探したもののちょっと高い!それらの購入をためらっていた所ちょうど時期よく出版されたのがこの本でした。マッサージの方法はもちろん、何故ベビーマッサージが有効なのか、何故必要なのか、わかりやすく書いてあります。

欲を言えばマッサージイラストのページが見開きで維持出来るように工夫があれば最高です(でも星5つにしました)。私の子ども達は赤ちゃん期をすっかり過ぎて大きくなりましたが、今でも時々「マッサージやって」と言っています。忙しくて毎日出来なかったにもかかわらず・・??。

忙しい生活の中でこそ、タッチングでふれあう大切さが生きてくるのではないでしょうか。親も子もとても穏やかな気持ちになれます。

上の子どもの夜泣きに悩されていた時はベビーマッサージの存在を知りませんでした。知っていればもっといい対応が出来たかな、ちょっぴり悔やまれます。育児に悩んだり行き詰まりに感じた時、マッサージによってモヤモヤ・ストレスの方向転換が出来れば少し違った育児が出来ると思います。

特に、これから出産される方、初めての育児に奮闘ているお母さん達にお勧めしたい本です。お子さんが大きい方も是非。新鮮な親子関係が築ける一冊になるでしょう。

・「子も母もリラックス
4ヵ月と3歳の子にマッサージしてやっています。手順はわかりやすく、単純です。動きにあわせてしゃっべったり、歌ってやったりしています。子どもの為にはじめたのですが、何と母の私も癒されます。忙しく、イライラすることの多い子育てですが、「マッサージしよっか」の一言で、子どもも親もにっこにこです。

お母さん、お父さん、自分の為にやってみませんか。

・「マッサージは、赤ちゃんの癒しになるようです。
一ヶ月の頃に購入しました。出産時のトラウマも癒すと書いてあったからです。お産の時には私も苦しかったけれど、赤ちゃんも苦しかったろうと思います。マッサージの為か、よく笑う赤ちゃんだと、買い物の時などに言ってもらえる赤ちゃんに育っています。

・「親の愛情を伝えたい
難しい育児書みたいなところはなく文章も簡単で図も分かりやすいので手軽に実践できます。マッサージのからくる心の安定は幼児だけでなく全ての世代に通じると思います。養護教諭の姉もこの本を読んで障害児教育の現場でもこれと似たことをすると安心してくれると言っていました。親の愛情を与えられるありがたい1冊だと思います。

・「やはり知っていてよかったです
やはり赤ちゃんとスキンシップとることは大切です。この本を読んで 大切さを改めて感じました。うちは白胡麻油でマッサージしています。いつもやんちゃな子なんですけど 結構おとなしくマッサージさせてくれます。最初はこの本を見ながらでしたけど 今は もう一歳半なのでじっとしてるのは難しいですけど一番子供がきもちよさそうな 

おなか、あし あたまを重点的にやってます。リラックスだけでなく風邪予防効果もあります。

心と体を育てるベビーマッサージ (詳細)

アロマ

・「素晴らしい☆
全体を通してどの曲も独自の雰囲気を持ったいい曲ばかりです。聴いているととても落ち着くし、BGMにはもってこいのCDだと思います。私は主に車で聴いています。ゆっくりと運転したくなります。 自然と耳にメロディーが入ってきて、色々な思い出や風景が頭に浮かんできます。おすすめです。

・「とにかく心地良い
リラックスをするのに最適な音楽ですね。この音楽を聞いていると自然と深い呼吸をしているのに気付きます。私は湯船にゆったり浸かりながら目を閉じて聞いているのがお気に入り。ザワザワとした日常で疲れきった身体と心を溶かしていってくれるそんなCDです。

・「イライラしているときも心が洗われます
イライラしていたり、疲れていたりするとき、このCDは力を発揮してくれます。緊張がほぐれて、穏やかな気持ちにさせてくれ、心が洗われます。最初から最後の曲まで、心のお洗濯や気持ちをほぐしてくれる作用があると思えます!仕事で疲れている週末などは、一日中GBMとしてかけていたいCDです。WELLBEINGのCDは出来のいいものが多いので好きなのですが、今回のAROMAも素晴らしいです。

・「まさにアロマ……本当に眠くなるだけでなく眠りの質も上がる
アーチストは「自律神経にやさしい音楽」の広橋真紀子さんが中心になっている。「自律神経にやさしい音楽」と同様、やわらかで爽やかなゆっくりしたメロディに小鳥の鳴き声などが入ってくる。

ただ、「自律神経〜」より、さらに「セラピー度」のようなものは増している。聴いていて、はっとするようなメロディラインもないし、あとで「どんな曲だったか」思い出せるような特徴もない。まるで自然音のように、無理なく体の中まで入り込んでくる。

本当に眠くなってしまうのだ。昼間に聞くと、ガチガチだった神経が鎮まってゆく。

私は睡眠障害気味なのだが、このアルバムはまさに「睡眠薬」代わりになっている。眠くなるだけでなく、眠りの質も上げてくれるようで、中途覚醒も少なくなった。

不思議なアルバムだ。そして、ありがたいアルバムだ。

・「癒されたいときに・・・
私はメンタル的な病を抱えているため、時折不安定になります。そんな時はできるだけヒーリング系の音楽を聴きながらアロマを焚いてみたり・・・そんな風に過ごしているのです。このCDも同じような目的でぱっと目に付き購入したものです。

『心とからだを解きほぐし、毎日をゆるやかにセラピーしましょう』との書き文句にも惹かれましたが本当にその通りの大活躍!

全てが癒しで満たされている曲ばかりで、耳障りにならない。自然にリラックスして聴けます。なんだか森林浴しているような、ふわーっとした気持ちになれるように思います。私は毎日朝からこれを聴いていやされ、夜も一日の終わりにアロマと共に癒されています。彼も同じように言っているし、どの人にも合うような気がしますよヾ(@^▽^@)

オススメです!!!

アロマ (詳細)

エッセンシャルオイル&ハーブウォーター375

・「1冊でEOとハイドロソルの事がわかります!
EOやキャリアオイル、ハーブの本はよく見かけますが、ハイドロソルの効能・効果が載っている、ちょっとお得な本です。ハイドロソルのページ数は少ないけれど、EOもハイドロソルも詳しい(わかり易い)説明があり、初心者向きの本だと思います。あれこれと本を買わなくても、この本があれば大丈夫!そんな本です。

エッセンシャルオイル&ハーブウォーター375 (詳細)
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