Secrets Keep You Sick (詳細)
The Fold(アーティスト)
A Different Light (詳細)
Sherwood(アーティスト)
「春の音♪」「春を感じさせる一枚」
The Album (詳細)
Ronnie Day(アーティスト)
You Are Here... She Is There (詳細)
Sophomore Year(アーティスト)
No Regret (詳細)
Blacktop Mourning(アーティスト)
Always Moving Never Stopping (詳細)
The City Drive(アーティスト)
「カリフォルニアの風を感じて」
Live Like We're Alive (詳細)
Nevertheless(アーティスト)
「エモ/インディーギターロックの大本命!」「一曲目にインパクトある曲持ってきたな〜」
Polarity (詳細)
The Wedding(アーティスト)
インフィニティ・オン・ハイ-星月夜 デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
フォール・アウト・ボーイ(アーティスト)
「買うならこっち!」「文句なしの5つ星」「お宝的CDかも」「素晴らしい!」「DVD付いてこの値段はお得」
ザ・ブラック・パレード(初回限定盤) (詳細)
マイ・ケミカル・ロマンス(アーティスト)
「「死」から見えてくる「生」」「オールド・ロック・ファンと今のキッズを繋ぐ作品」「やられたよ...完璧だ。。。」「☆間違いなく名盤です☆」「勢い止まらぬ」
Boys Like Girls (詳細)
Boys Like Girls(アーティスト)
「新人さん」「久々に響いたッッ!!!カッコいいよ★」「かなりキャッチーです」「エモ、ポップパンクシーンの新星!」「直球のエモサウンド」
This Is Who We Are (詳細)
Run Kid Run(アーティスト)
「2006 Best New Artist」「すごい!!!!!!」「晴々した気分に」「パワーポップ・エモ」「…」
Slip into Something More Comfortable (詳細)
Asteria(アーティスト)
We Can't Stand Sitting Down (詳細)
Stellar Kart(アーティスト)
「さわやかドライビングミュージック」「SKの新作?!」
When All That's Left Is You (詳細)
Quietdrive(アーティスト)
「久々に見つけた名盤」「最高の掘り出しモノ!!」「ドライブにいかがですか?♪」「ありがちですが・・・」「爽快感あふれるエモ」
ベスト・ダム・シング (詳細)
アヴリル・ラヴィーン(アーティスト)
「幸せだから」「評判はよくないね;」「自分は彼女の、、、」「ガールズロックの名盤かな」「久々のアヴリル♪♪」
ミニッツ・トゥ・ミッドナイト (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)
「理解に時間を要するアルバム」「これがプログレッシブ!!」「素晴らしい!」「最高!」「先導者の立場へ」
Patience and Science (詳細)
Adam Richman(アーティスト)
And the Land of Fake Believe (詳細)
Eleventyseven(アーティスト)
「超いぃ☆」「A STELLAR SAYONARA」「普通にいい」
アー・ウィー・ゼア・イェット? (詳細)
イレブン・フィフティ・フォー(アーティスト)
touch me tease me take me for granted (詳細)
ア・デイ・アウェイ(アーティスト)
Leaving California (詳細)
Parker Theory(アーティスト)
Your First Time (詳細)
Wired(アーティスト)
・「春の音♪」
昨夏のSummer EPを経て発売された彼らの2ndです。プロデューサーがLou Giordanoということもあり、前作よりは少しサウンドが骨太になった気も。それでいて、メロディは相変わらず、柔らかく、暖かく、優しく、春の穏やかな光の様。包み込むような優しいNateの声、どこか懐かしいコーラス、印象的なキーボードの音色。。。それらすべてが見事なハーモニーになって、Summer EPからの5曲(すべて新しいバージョンで)を含め、どの曲も一度聴いたら忘れられない名曲ばかりです。個人的なベストソングは、4曲目のFor The Longest Time♪人によって、色々お気に入りの曲が分かれそうですね。
春を待ちながら聴き続けたい名盤です♪ 誰かのプレゼントにしたいアルバムでもあります。
・「春を感じさせる一枚」
この2ndは最近のエモ勢のアルバム中でも、かなり名盤だと思う。とにかくメロディーが良い!!!!春の暖かさを感じられた。。2006年発売のEPにも同じ曲が何曲か収録されているが、バージョンが変わっていてより良くなっていると思った。アップテンポな曲がある中でM13は名曲だとおもう。この春はDAPHNE LOVES DERBYの新譜と一緒に聴き込むのがオススメ!!国内盤でるといいな……。作品の評価をしない↓のようなレビューはどうかと。。
・「カリフォルニアの風を感じて」
邦題「ハイスクールウルフ」(NHK)のマートン役で日本でも大きな人気を獲得したDanny Smithの所属するロックバンド"The City Drive"のデビューアルバムが遂に発売されました。
私の所有する中でも最も繰り返し流し続けているCDになりました。とても親しみやすいメロディー、聞いていてダレや疲れのこない、カリフォルニアから吹く風のような楽曲達を是非オススメします。
真夏の青く晴れ渡った海岸線をオープンカーで走りながら聞けばこの上ないほどハマる、そんなアルバムです。 :D
・「エモ/インディーギターロックの大本命!」
テネシー州チャタヌーガ出身の5人組、“NEVERTHELESS”。まず感じたのはJimmy Eat Worldっぽいな、と、、、。JEWよりは幾分POP色が濃いと思いますが、、、。ですので曲のスタイルとしては“王道”と言ってもいいかも知れません。
・「一曲目にインパクトある曲持ってきたな〜」
出会いがしらが大事ですからね〜でも、一曲目の曲が良すぎると次からの曲がかすんでしまうとおもうのですが・・・曲は良い曲がそろってるのですが、あまりにも一曲目のインパクトが強すぎました。出来れば中盤に持ってきてほしかった。曲順が不満だったので星一つマイナスです。この人達が好みならきっと、Leelandもいけるのではないでしょうか?と勝手にお勧めしてみました。
●インフィニティ・オン・ハイ-星月夜 デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)
・「買うならこっち!」
通算3作目のアルバムは期待を裏切らない聴き易い、捨て曲なしの出来です!楽曲は前2作よりもバラエティーに富んだ内容だと思います。7曲目のバラード「GOLDEN」はピアノ伴奏だけなので、パトリックのヴォーカルとコーラスが際立っています。
DVDは「アームズ・レース」「シュガー、ウィアー・ゴーイン・ダウン」「ダンス、ダンス」「シックスティーン・キャンドルズ」のPVの他、「ダンス、ダンス」メイキングやサマソニ`06のライヴ映像など充実した内容でした。PVはストーリー仕立てになっていて面白いです。これだけ付いてこの値段はお買い得だと思います。
・「文句なしの5つ星」
もともと彼らは好きなバンドなので、視聴の時点でよかったから買いましたが、何回か聞いてみてさらにアルバムの良さがわかってきた感じです。アレンジは前作以上にこっていて、それでいて、普通だめなバンドだと、3作目あたりからメロディーが死んでくるバンドが多い気がしますが、相変わらずメロディーもいいです。特に2曲目の展開とか好きです。Cメロの時点でかなり、盛り上がったところを、もう一回サビがあったりしていいです。個人的には7 8 9曲目がいいと思います。シングル曲として使えそうな曲もかなりあると思います。ファーストの元気ないい感じも好きでしたが、彼らは売れ線意識かもしれないですが、この路線で行くのかなりありだと思います。来日公演かなり楽しみだなぁー
・「お宝的CDかも」
自分には若すぎるかなぁと購入を悩んだけど、聞き込む程良さが増してくるし、バラエティにとんでいて期待以上によくてビックリです。JAY-Zがオープニングを飾り、PANIC! AT THE DISCO(ギター)が参加してたり、BABYFACEプロデュース曲など、意外な人達が参加していて面白いです。けど、ちゃんと自分達のスタイルを貫いてます。バンド自体よいのですが、とにかくボーカルぢからがすごい。思いっきりよく伸びる声で自信たっぷり歌ってくれてて、聴いてて気持ちいいですよ。シングルカットされたアームズレースを気に入った人には期待を裏切らないものになっていると思います。ただ前作に比べると、新たな試みを取り入れ過ぎてイメージが変わったように感じる人もいるかも。
DVDでは、前作からのPVやメイキング、サマーソニックのライヴも見れるし、PVはストーリー性があってカッコいいし、ルックスは微妙なんだけど不思議とカッコよく見えてくるんですよね。ボーカルのバトリックがどんどん太っていく様子も・・・どこまで太る気なんでしょう?メイキング見て、ちゃんと自分達を解っているバランスの取れたバンドなんだと感じました。このDVDを観れば、そんな4人にハマっちゃうかもしれませんよ。
・「素晴らしい!」
とても素晴らしいアルバムです。曲もすべてよいし、DVDはたっぷり45分This Ain't a Scene, It's an Arms Race 、Dance, Dance 、Sugar, We're Goin Down 、Little Less Sixteen CandlesのPVにサマーソニックでの映像やDANCE、DANCEのメイキングも観れてすっごくお徳でした。買ってぜったい損しないと思います。FALL OUT BOYとても素晴らしいバンドです!
・「DVD付いてこの値段はお得」
アルバムは前作同様、聴きやすすぎる美メロパンクの商業路線だけど、パワーアップした楽曲の数々はそんな方向性を示したバンドにありがちな「飽き」の懸念を見事に吹き飛ばしてくれました。確かに似たメロディーやフレーズ、ヴォーカルの発声のタイミングや癖、歌い回しの技術などは出尽くして新鮮味はなかったけど、聴いていて不思議とクドイとは感じなかったです。さすがに外でプロデューサーを務めるくらいの腕を持つメンバーが要るバンドは、センスが違うし、ネタが豊富なんだなとおもいました。このバンドにはボーリングフォースープ同様、この路線でまだまだがんばってほしいです。
あと、DVDの出来はかなり良かったです。収録内容が豪華だし、ファンならこっちを買った方が絶対いいとおもいます。個人的にはPVのメイキングなどレアな映像が気に入りました。
・「「死」から見えてくる「生」」
セカンドにしてコンセプトアルバム。バンドはかなり飛躍してしまいました。コンセプトアルバムと聞くと、アルバム一枚を全部聴いてこそ意味があり、一曲一曲、間には捨て曲も含まれていると思われるかもしれませんが、このアルバムには捨て曲が驚くほど少ないです。一曲一曲にそれぞれ個性があり、丁寧に丁寧に作りこまれています。アコースティックな、そして一曲目なのに“The End”から始まり、2曲目の“Dead!”から爽快にスタートします。さらにマイケミ特有のドラマチックさに磨きを掛けた“This is How I Disappear”“The Sharpest Lives”そしてファーストシングルになった“Welcome to the Black Parade”このストーリー性の強い歌詞、そして感動的な曲展開は彼らの新境地と言えます。続くダンサブルな“House of Wolves”ジェラルドの泣きのシャウトに(歌詞も含めて)圧倒的なドラマ性。しっとりとした曲の“I don't love you”と“Sleep”にはさまれた“Mama”も母親への懺悔を歌ったメロディアスな曲。続く“Teenager”は一転してポップで明るく、“Famous Last Words”はみんなでシンガロングできるような、これまたクライマックスでメロディアスな曲。どの曲にも個性がありますが、背景に歌われているのは「死」。それでも決して後ろ向きには聴こえないのは、「死」を考えながらも、それによって今の「生」に目が向けられているからだと思います。ジェラルドの泣きのシャウトに(歌詞も含めて)圧倒的なドラマ性。このアルバムは傑作です。
・「オールド・ロック・ファンと今のキッズを繋ぐ作品」
正直前作の時点では個人的にはあまりピンと来なかったので、今回も最初は「ああ、出たんだ」って感じだったのですが、たまたま今作を聴くチャンスがあり、一発で気に入ってしまいました。 全体的に昔風なハードロックと最近のemo系を融合させたキャッチーなロックで、今の3〜40代のオールド・ロック・ファンから最近の子も楽しめる作品だと思います。 特に私の様なモトリーでロックに目覚め、ニルヴァーナとグリーン・デイで青春を過ごした世代ならど真ん中です!! 中でも強烈なインパクトがあったのが3曲。ルーファス・ウェインライトの「Matinee Idol」とクィーンの「The March Of The Black Queen」を合わせたような「Mama」(所々で聞けるブリティッシュ・アクセントがまた良い味出してます)。 そしてサウンドこそ違えど、ダークさとポップさの掛け合いと世界観が、シェイクスピアズ・シスターのアルバム「ホルモナリー・ユアーズ」をギュっと一曲に絞り込んだような「Welcome to The Balck Parade」。 ボン・ジョヴィの「Runwawy」とヨーロッパの「In The Future To Come」とピンク・クリーム69の「Livin' My Life for You」を足して3で割ったような、80's丸出しの疾走感が気持ち良い「The Sharpest Lives」(最初聴いた時はちょっと「え、今時これ?」と笑ってしまいましたが、ハードロック・ファンには愛しい曲です!! 若い子には新鮮かも) 中には「普段洋楽聴かない人には良いかも」なんて意見もあるけど、元CD屋の洋楽担当で、ロックから民族音楽まで年間150枚近くCDを買う私が保証します。「これはホントにステキな作品です!!」
・「やられたよ...完璧だ。。。」
見事だね。。。今日で1週間聴き続け...40代の私が夢中になっておりましてこの作品は懐かしさもありQueen大好きな日本人には鳥肌モンの作品でしょう...QueenUの影響がチラホラ...いいねぇ〜テレビCMで使われそうなどっかで聴いたようなフレーズがまたよかったりして...作品としてまとまってるから安っぽくないんですよ...素晴らしい3作目でここまで作られちゃうと次回作が気になるところだね
・「☆間違いなく名盤です☆」
TVで”ウェルカム・トゥ・ザ・ブラック・パレード”のPVを見て気になり、全曲試聴して購入!メロディアスロックが大好きな私のツボにはまりました。間違いなく名盤です!もう毎日へヴィーローテーションで聴いています。歌詞もいいですね!しかもPVも付いてこのお値段はお買い得です。
・「勢い止まらぬ」
日本でも武道館やMステ出演で勢い止まらずですね。今作は大胆にもPOPへ流れて多くのリスナーのハートを掴みましたね。私は#2のイントロのギターにやられて即買いでした。まぁエモやスクリーモも落ち目だしこの辺で路線変更もありですね。ただ私は過去の曲THANK YOU FOR〜やHELENAが好きです。だから次作はアグレッシブな曲を頼む!
・「新人さん」
このアルバムを買った当初は、M-1“The Great Escape”とM-2“Five Minutes To Midnight”の二曲ばかりヘビーローテーションで聴いていまして、気付いたらそのあまりのポップでキャッチーな音に飽きてしまいました。良い曲なんですが、こう、あまりにも純粋過ぎるこのひねくれのなさは飽きが早いのかも知れません。ですが、そういったポップでキャッチーな曲を聴かなくなったことで、M-8“Dance Hall Drug”やM-10“Heels Over Head”など、今まであまり聴こうとしなかった曲に次はグイグイと引っ張られていきました。終盤に収録されている曲の多くには哀愁が非常に漂っていて、その切ないメロディとVoに再び病み付きになっていきました。Hawk NelsonやBowling For Soupなどポップロックはポップであるがゆえに少し飽きやすいですが、彼らのようにJimmy Eat Worldや最近でいえばMaeなどにあるエモ系の哀愁もしっかりとあるバンドはそうそういないので、その両方を兼ね揃えたBoys Like Girlsは素晴らしいバンドだと思います。
・「久々に響いたッッ!!!カッコいいよ★」
一曲目の『Great Escape』を聴いたら分かると思うッッ!!!めっちゃカッコいいッッ!!!!メロディもGoodだし,何より声がとってもキレイな・・・とても爽やかなの☆私はメロディとボーカル重視だから,それを含んでいるこのアーティストは,私のハートに突き刺さったヨッッ!!!
曲の雰囲気は"Yellowcard"の曲調と似てるところがあるかな〜っと思ったケド,
彼らとは違って,このアーティストは高い声がとってもキレイだからそこが断然良いよッッ!!!
久々に一目ぼれしちゃったBand★デスッッ!!!
・「かなりキャッチーです」
楽曲はポップで大衆的。ギターのカッコ良さもポイント高いです。ハイトーンなヴォーカルはクリックファイヴにも負けず劣らずの甲高い歌唱を披露してくれます。おとなしめの曲もイイ感じなのでAARやクリックファイヴなどのポップロック好きにはホントおすすめです。
・「エモ、ポップパンクシーンの新星!」
まさにエモーショナルで存在感のあるボーカルとキャッチーなメロディセンスでデビュー盤とは思えない高い完成度でした。ALL-AMERICAN REJECTSやQUIETDRIVE好きは必聴の1枚だと思います。お薦めは4曲目の『ON TOP OF THE WORLD』でサビの切ないメロディが耳に残ります。
・「直球のエモサウンド」
明るく前向きな直球のエモ・サウンド。まるで絵に描いたような典型的なエモなので,そこに違和感を覚えるリスナーもいるかもしれない。デビュー作にもかかわらず,エモという型に少々ハマり過ぎている感も無きにしもあらず。もっと自由に羽ばたいてみせてもいいと思う。それが今後の課題だろう。ただし,デビュー作としてはよくできていて,クオリティも高い。エモ・ファンは聴いてみて損はしないと思う。
・「2006 Best New Artist」
捨て曲なしのすばらしいアルバム。数あるChristian Rock Bandの新人の中でも2006年のナンバーワンでした。
・「すごい!!!!!!」
このCDを視聴した時、PUNCHLINEを初めて聞いた時の衝撃に近かった。購入するのに視聴は1分いらなかったです。1stでここまでの作品に仕上げてくるとは驚きです。バンドのスキルの高さが伺える。伸びのあるVo、厚みのある音、美しいメロディ!!まるでエモを聞いている様に聴き入ってしまう。でも爆音で聞きたい!!これは必聴の作品です!!!!!!個人的にI'll forever singは名曲!!
・「晴々した気分に」
非常にキャッチーなメロディでノリも良く、気合の入ったポップパンク・パワーポップです。自分自身の気分を高めたり、テンションを上げたい時などには最適なアルバムとなってくれるでしょう。飽きの来ないポップパンクを奏でるRUN KID RUN、高く評価出来ます。
・「パワーポップ・エモ」
米イリノイ州出身のクリスチャンロック・バンドのデビュー作。バンド名のとおり,ひたすら走る子供のような明るいエモ。いや,もっと正確に言うと,パワーポップ・エモと言ったほうがいいかも。わかりやすくて,すごくポップなので,普通のポップス/ロック・ファンにも受け入れられやすそうだ。これで『Tooth & Nail』所属なのだから,最近のエモ・シーンは裾がかなり広がっている。激しいエモを期待していると,肩透かしを食らうが,ポップなエモが好きならば,聴いて損することはない。パワーポップ・ファンもぜひ聴いてみて欲しい。
・「…」
全体を聴いてみた感じなんですけど非常にポップでノリノリな感じです。
ポップパンクとかそんな感じになるのでしょうか。以外と曲順がしっかり順序立てられて収録されていて飽きの来ない作りになっていると思います。また曲数が10曲と少ないのですがその分、アルバムとしては良くまとまっていてラストの曲はこのアルバムを締めくくるのに丁度良い感じの爽やかポップナンバーです。
ニューファウンドグローリーとかその辺好きな方なら一度手に取って聴いてみて欲しいなと思いました。
個人的には6曲目あたりがお気に入りです。
・「さわやかドライビングミュージック」
1曲目からSKらしい爽やかな爽快感を持ったアルバム。1作目からの引き継がれたSKらしさは失わずに、新しいことに挑戦している感じが楽しい。「Activate」「Finding Out」あたりが、車を飛ばしたくなるから気をつけよう。「Hold On」は珠玉のバラードに仕上がっていると思う。もちろん他のバラードも良いが、この曲はひと味違う。ともかく2006年新人賞にノミネートされているくらいすっごいと言うことです。
・「SKの新作?!」
本来なら1作目を買おうとお店に行ったところ、今回のアルバムが新しくリリースされていたのでこのアルバムを買うことにしました。試聴は全くしなかったので少し不安でしたが一曲目を聞いた瞬間そんな不安も吹っ飛びました・・wさすがSKといったアルバムで彼らの実力がよくわかる作品だと思います。少し残念だったのが、後半の曲がちょっといまいちだったとこです。全作が好きだった人は買って損はないでしょう!!
・「久々に見つけた名盤」
HMVで別のアーティストを試聴しようと思って、たまたま目に入った夜景に佇む男の後ろ姿のジャケット。これだけでもちょっと心に引っかかったんですが、音を聴いてもっとビックリ!どの曲もいい。自分の持論として「頭3曲いいアルバムにハズレなし!」というのがあり、それにドンピシャ当てはまりました。試聴してすぐ買いたくなったアルバムは久々でした。エモくてメロディアスで最高です。シンディーローパーのカバー、9もかなりイケてます。これはジャケ買いしてもハズしません。オススメです。
・「最高の掘り出しモノ!!」
めっちゃいいじゃん!!実を言うと、試聴もしないで買ったので「もしお金の無駄になったらどうしよう…」と考えました。しかー―し!!届いたその日に聴いてみると、コレは今一番欲しかったロックCDでわないかあっ!!と、感激しました。ただ今友達に大プッシュ中です★これから買う人、絶対買っても損は無いですょ♪全曲お気に入りと言いたいトコですが、あえて言うなら1、2、4、7、9かな♪毎日聴いてます(≧ω≦)
・「ドライブにいかがですか?♪」
よく車を運転するんだケド,ドライブに最適なアルバムだと思うヨッッ!!!特に視聴した時に,『シンディ・ローパーのTime After Time』を,Rockでカバーしてるのは本当にビビりました☆これは1番good♪ですよッッ!!!!感動しちゃうと思いマス。
・「ありがちですが・・・」
エモといってもピアノやキーボードのメンバーはなく、ストレートなポップロックを展開。全10曲で30分ちょっというコンパクトさ。今となってはありふれた音なんですが、それでもどこか抜きん出てるメロディは聴き易い。シンディー・ローパーの「time after time」も素直なロックカヴァーで妙にハマってます。新鮮さはないですが、安心して聴ける一枚。ジャケも意外にカッコいい。
・「爽快感あふれるエモ」
熊本に旅行に行ったときにたまたま某CDショップに入ってこのバンドを知った。聞いたこともない名前だったけど、「当店売れ筋ナンバーワン」と大プッシュされていたのでちょっと試聴してみた。1〜3曲聴いて気に入ったので結局買ってしまったのを覚えている。いいですよ。とにかくメロディーがキャッチーですっと耳に入ってくる感じ。ポップパンクをよりクリアにしてメロディーに重点を置いた印象かな。誰もこういう音から音楽を好きになっていくんじゃないのかなって思う。難しい音楽論はこの際どこかに置いときましょう。たしかに軽すぎるかもしれないし、短すぎるかもしれない。リスナーを圧倒的に強くひきつけるようなそんな磁力をもってはいない、少なくとも今は。でも、この音楽は生き残っていくだろう。自分も初めて聴いた時の感動をわすれたくはない。一曲一曲がキラキラ輝いているみたいだった。おすすめは頭からの3曲、同じ喜びをあなたにも味わってほしい。
・「幸せだから」
私としても前作の暗くて重くて切ないロックなアヴリルが好きでした。正直今回は不安もありました。しかし、幸せなアヴリルがそんな暗いのばっかり書けるはずがない!今の彼女自身を追及した最高のアルバムです。明るい曲調になってギャップを感じたりもしますが、ライブとかだったら絶対最高です。そういう意味ならもう本当に超最高のアルバムです!万人がノれそうな曲調なのでライブは盛り上がるのではないかと思います。
ガールフレンドのPVではアヴリルの兄も出てるらしいですよ。プロデューサー陣も豪華です。私的には6番目、別にデリックは携わってないっぽいですけどSUMの初期っぽいなと思いました。ヒラリー好きが買ってもいいし、パンク的な明るいノリを求める人にもお勧めです。
・「評判はよくないね;」
このアルバム評判はそんなによくないみたいですね;でも私はすきですよ。元気が出るってゆうか、嫌な事がふっとぶってゆうか。てゆうか、私がアヴリルが1stを出した頃アヴリルを知らなかったからかもしれませんけど。笑でも私は大好きなアルバムですね♪☆5つ☆+゜
・「自分は彼女の、、、」
人間性や音楽性も合わせて好きなのでこの評価です。
・「ガールズロックの名盤かな」
ハードロックやパンクが好きな人にはおすすめだと思います。洋楽を20年以上聴いていますがようやく女性ボーカルで私の求めていたいた作品にめぐり合えました。男性ボーカルなら多数いますが女性ボーカルだとなかなかここまで良い作品にはめぐり合えませんでした。ファーストやセカンドは個人的にはスロー系なので好きではありませんでした。今回も1曲目以外はたいしたことないだろうと思っていましたが1曲目以降もアップテンポな曲がつづき最後までそんな感じでした。どこかで聞いたことがあるフレーズが何箇所か入っていましたが好きなフレーズだったので大歓迎でした。バラードはファーストの時から好きでしたが今回も良いバラードが入っていました。今回の作品は上質なハードロックアルバムではないかなと思う。
・「久々のアヴリル♪♪」
ずーっと新作を待ち続けてやっとお目にかかれました☆☆やっぱり私はアヴリルの声好きです(●∀●)他の批評はかなり酷評が多いけど、私は今回のアルバムも大好きです♪確かにロックチューンじゃないし、前作とは全く違う雰囲気だけど随所にアヴリルらしさが出てて凄くいい作品だと思いました☆☆そして何より、幸せなんだなぁとひしひし感じました♪♪思わず苦笑いしてしまうくらい幸せオーラ全開な内容で、聴いていてこっちまで幸せな気分になりました♪♪彼女の皆も幸せになってほしいという気持ちが凄く伝わってきて(●∀●)ジャケットも旦那様が手掛けたらしく、愛に溢れた作品になってます♪♪♪アヴリルお幸せに!!!そして気がかなり早いけど、次作待ってますよ〜(*^▽^*)
・「理解に時間を要するアルバム」
「一度聴いただけで充分」こんなことは口にしないでほしい。
1st、2ndのようなキャッチーさは無いが、聴く度に味が出てくるというのが、このアルバム最大の良さである。
最初は自分もこのアルバムを疑ったが、暇な時にはオールリピートをしてひたすら聴き込んだ結果、素晴らしいサウンドに出会えた。
「ヘビィなサウンド、荒々しいシャウトボイス、畳み掛けるようなラップ」だけがリンキンなのではない。
例に、チェスターのシャウトが少ない分、今まで聴いたことのない、芸術のようなクリーンボイスが堪能できたりする、このアルバムならではの新しさもある。
リンキンはこのアルバムで、今までの世界観、そして音楽観を大幅に変化させて表現してくれた。結果、その変わり様に「これはリンキンじゃない」と言う人もいるかもしれない。そんな人は徹底的に聴き込んでから、自分なりの答えを出してほしい。
・「これがプログレッシブ!!」
最初は確かにあれ?と思ってしまいました。しかし、聴いているうちに次第にハマっていく自分に気付きました。今はこのアルバムばかり聴いています。
・「素晴らしい!」
何故評価悪い?…じっくりと聴かせてくれる大人のアルバム!これは進化しましたね、リンキンしか出せない何とも言えない哀愁や清涼感は更にUP。ラップがないけどメロディは三枚の中でトップクラスです!自分のようにメタルやロック、ポップス、ジャンル問わず良質な音楽なら何でも聴くような方はこのアルバムの良さがきっと分かると思います。
・「最高!」
発売当初はぐったりした今作ですが、Live直前に聞きなおしてLive行ってこの評価に変わりました。リンキンが、やたら好きって人じゃないと気に入るまでに時間のかかるアルバムだと思います。自分もヘヴィーリスナーじゃなければ即効ブックオフ行きな穏やかなアルバム。メタル、ラウド好きが離れて当然な感じになってます。Liveのファン層を見るかぎりではこのアルバムからのリスナーが多いんじゃないかと思うぐらい若い女性が多かったです。この作品を受け入れた人だけが、これからもずっとリンキンを聞き続けるんじゃないでしょうか。Liveはやっぱり最高でした!!
・「先導者の立場へ」
今までの曲も音楽として最高だったと思います。今までの作品との真の違いは、世界で起きている悲惨な問題を伝えるため音楽をその媒体としていることでしょう。争いや苦しみを嘆いているような詞を読んでいると曲でリスナーを沸かせるmusicianから、争いのない世界へ導く先導者への高みへと形を変えていくような気がしました。音楽的なインパクトは弱くなったもののメッセージ的な面は強くなったと思います。歳を重ねるにつれ、彼等は音楽だけでなく、世界平和に対し足を向けようとして人間として更なる成長を遂げようとしてるのかもしれません。そういった事をおもうと、この作品は進化の段階に踏み込んだ今までよりも素晴らしいものをかんじることができるとおもいました。
・「超いぃ☆」
自分ゎ新人を探すのに凝っていて、そぅいぅサイトでEleventy Sevenを見つけて早速試聴!!すっごく良くてアマゾンで即買ぃました♪
メロディ-センスも抜群で何回聴いても飽きなぃです★絶対と言っていぃ程大物になるに違ぃありません!!聴いてみて下さぃ
・「A STELLAR SAYONARA」
2曲目のタイトルなんですが、「SAYONARA」と入っていてちょっと嬉しくなりました。日本語が使われてるとなんか親近感が湧きます。で、このアルバムはめちゃくちゃメロディーがいいですね。シンセが使われていてさらにいい意味で耳に残るようになっています。一つマイナスなのはバラード系の曲が多いような気がしました。あと1、2曲減らしてもよかったかなと思います。個人的にblink-182に似ていると感じたのでblink好きにおすすめです。もちろんメロディクパンク、ポップパンク好きにもおすすめできます。最近のバンドの中では頭ひとつ抜きでてる!!
・「普通にいい」
2ndのピコピコアルバムで彼らを知りまずは1stっと思い購入しました。
このアルバムは全く普通のパンクです。Simple Planみたいな感じかな?
なのでピコピコを期待する人はまず試聴してから決めてはどうでしょ?
Myspaceという曲が特におすすめ。今春のPUNKSPRINGでも盛り上がりそう!
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