ゴッドタン~キス我慢選手権 完全版~ [DVD] (詳細)
バナナマン(俳優), みひろ(俳優), TVバラエティ(俳優), 劇団ひとり(俳優), おぎやはぎ(俳優)
「くだらなさの極致!!」「年甲斐もなく惚れてしまいました」「待ってました!!」「ラブドラマ?」「みひろとひとり」
イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックスDVD-BOXI (詳細)
チュウ・ヨウニン(監督), アリエル・リン(俳優), ジョセフ・チェン(俳優), ジロー(飛輪海)(俳優)
「これで台湾ドラマにはまりました」「一番好きなドラマです」「琴子の”当たって砕けろ精神”を見習いたい」「買って大正解!!」
イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックス DVD-BOXII (詳細)
チュウ・ヨウニン(監督), アリエル・リン(俳優), ジョセフ・チェン(俳優), ジロー(飛輪海)(俳優)
「☆星10にしたいくらい☆」「面白いです!」「愛を感じます」
ビューティフル・デイズ デラックス版 [DVD] (詳細)
ルディ・スジャルウォ(監督), ディアン・サストロワルドヨ(俳優), ニコラス・サプトラ(俳優)
「インドネシアのフツーの女の子の初恋物語」「ただ「愛する」幸福感」「Ada Apa ?」「★えらく裕福なのが気になる★」
ホテリアー DVD-BOX (詳細)
ぺ・ヨンジュン(俳優)
「魅力はヨン様だけじゃないですよ!」「愛か仕事か・・」「手放したくない(T_T)」「一見あれ!」「キムスンウさん!」
・「くだらなさの極致!!」
今年見たバラエティで一番面白かった。今のところ。ルールは簡単。芸人の前に美女(セクシーアイドル)が現れて、キスの誘惑をする。それを一時間頑張って我慢する、それだけ。なのになんでこんなに面白いのか?うまく説明できないんだけど面白いからしかたない。バナナマン日村の負け方は見事だし(これも相当下らない)、おぎやはぎ小木の情けなさもまた一興。で、誰もが言うだろうが、劇団ひとりVSみひろの戦いは……素晴らしい!!こんな展開予想できるやついないよ。まさに妄想アドリブ劇場。特に2回目の教室から出て行ったあたりからは……最高です。ずっと笑いっぱなしで見終わるとすごく疲れます。体力のあるときに見たほうがいいかも。
・「年甲斐もなく惚れてしまいました」
DVDの発売を知って迷わず予約。いやぁ年甲斐もなく、みひろちゃんに惚れてしまいましたね。もういかにも深夜帯らしい馬鹿馬鹿しい内容なんですけど、仕方ないですよ、男の夢です。こんな可愛い娘に、ここまでベタに迫られたら並の男に抗うことなんてできません。(^_^;)もう大笑いしながら完全にメロメロになっていました。それにしても、みひろちゃんが対劇団ひとり戦で見せた、即興の対応力には本気で驚かされましたね。元々はグラビアアイドルとしてスタートしたとのことですが、もっと運の良いデビューが出来ていたならわざわざAVを経由する必要は無かったのでは、などと考えてしまいました。
・「待ってました!!」
最近見たバラエティで一番笑いました、コレ。小悪魔みひろちゃん(これがまた可愛い)がバナナマン日村、小木、劇団ひとりにキスを迫り、ただただそれを我慢する・・というだけのシンプルな企画なのですがこれがまた爆笑!!特に劇団ひとり、みひろのカラミは、必見です!
・「ラブドラマ?」
いつ以来だろう、こんなに胸がキュンキュンしたのは・・・まさか、バラエティーものでこんな気持ちになるとおもいませんでした(笑)とにかく、「劇団ひとり」そして何より「みひろ」ちゃんの演技が抜群!まさに、ラブドラマです!最近恋してないなあ、という人はぜひぜひ見てください。絶対後悔しませんよ!もちろんバラエティーとしても十分面白いと思いますので総合的に見てかなりお勧めの作品だと思いますよ!
・「みひろとひとり」
目玉はみひろと劇団ひとりのアドリブ合戦だと思います。脇役として登場するかすみ果穂と名前はわからないけど俳優さんもいい演技してます。体当たりの演技ですね。鶴瓶さんがやっている「スジなし」みたいな感じで進んでいくので興味あるならぜひおすすめしたい一枚です。穂花の演技ももっとみたかった。そこが惜しい。でも特典なんかも面白くて楽しめる一枚です。
●イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックスDVD-BOXI
・「これで台湾ドラマにはまりました」
このドラマは、ほぼ原作どおりに展開していくので漫画と一緒に楽しめます(*^_^*)私は悪作劇之吻が日本で放送していたのをたまたま見てすぐにはまってしまいました。出演者も役にぴったりというか、演技が上手くて入江君役のジョセフ・チェンが大好きになりました!!!イタキスファンなら必見です!!!もちろんラブコメディーなので原作を知らない人でも楽しめます。
・「一番好きなドラマです」
原作のマンガが大好きでした。この惡作劇之吻も大好きで字幕版は繰り返し見ました。何回見ても飽きない作品です。このDVDには吹き替えも入っているので、字幕とは違った感じも味わえるかなぁと思い予約しました。おススメです。
・「琴子の”当たって砕けろ精神”を見習いたい」
明るくてカワイイちょっと能天気系の女子と、クールなイケメンキャラの男子の学園ラブ・ストーリー。 主役のふたりが漫画の世界から抜け出してきたように雰囲気がぴったりで、微妙な表情もていねいに演じていますね、意外と演技派です。 にぎやかな家族のはしゃぎぶりもなかなか可笑しくて、昔、少女だった頃??を想い出し、懐かしさを感じながら無邪気に楽しく見ました。
ところで、ジョセフ君は当然ステキなのですが、驚いたのはジロー君。 彼は確かイケメンアイドルのはず。 それが字幕では関西弁に訳されていたように、ナマリまくりながらお間抜けな役を熱演。 主役をやってもおかしくないほどの美貌なのに、その勇気とがんばりにカンドーしました。
・「買って大正解!!」
かなり昔に日本でもドラマ化されましたが、あくまでも原作はドラマのベースでした。原作に忠実という意味では、こちらはほぼ完璧です!うまい具合に、キャラクターに現実味を持たせながらの実写化に成功していると思います。原作を十数年来の愛読書にしている私も、久々に大ヒットの買い物でした。☆を4にしている理由は、台湾の作品ですので端々に「台湾風」が出て来て苦手な方もいるかな?ということで。個人的にはそういう台湾的なところもおおいに楽しめたので、もちろん☆5です(^−^)
ちなみにBOX2を一緒に買って初めて、原作の前半(結婚)までですよ!でも内容多いし損はしませんよ!
●イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックス DVD-BOXII
・「☆星10にしたいくらい☆」
「薔薇の恋」でジョセフに興味を持ち、髪を切った直樹に嵌まりました。クールな天才直樹が長身のジョセフにピッタリで、冷たくしながらも琴子の事が気になる、そういう心の変化に振り回される様子を、クールに時にはコミカルに演じて飽きさせない。琴子もくるくる変わる表情と仕草がとっても可愛くて、クールな直樹が惹かれるのが、わかるわ〜って感じです。私の中の一押しは、直樹ママです、こんなお茶目なぉ義母さんだったら、嫁姑問題も無いでしょう。終盤切ないところもありますが楽しめる物語です!「イタキス2」のDVD発売も楽しみにしています☆
・「面白いです!」
原作に沿って作ってあり、さらに台湾風なところもありで楽しめます。もとが日本の作品で、原作も面白いので親しみやすい。レンタルになるのが待ちきれず、購入しましたが、字幕版、吹替版両方のバージョンで何回も見ました。入江役のジョセフ・チェンもかっこいい上、はまり役です。すっかりジョセフの魅力にはまってしまいました。日本にファンクラブもあるほどです。初回版だったので、特典映像もあり、これもまた面白かった。すごく得した気分になりました。購入して2週間ほど経ちますが、地上波はほとんど見ず、いまだにイタキスワールドです。かなり迷って購入しましたが、買って損はなかったです。個人的には流星学園より好きです。
・「愛を感じます」
このドラマでも感じましたが、日本のマンガが原作の台湾ドラマには愛を感じます。原作を大事にしてくれているのがわかります。このドラマでも原作と違うところもありますが、原作の雰囲気など壊されはいません。日本のドラマも見習ってほしいです。
・「インドネシアのフツーの女の子の初恋物語」
久しぶりのインドネシア映画です。(しかも明るい)昔は公共放送局が月一回アジア映画を放映していて、おかげでイラン映画は市民権を得ましたが、インドネシアは国の経済状況もあり ちょっと下火のようでした。
日本人には感覚的によくわかりにくいところではありますが、インドネシアで通いのお手伝いさんがひとりいるのは中流家庭。詩が好きで、詩のコンテストや朗読会も普通。政治に対する抑圧やいやがらせもよくあることです。その辺を知っておくと、この映画がインドネシアのふつうの女の子のふつうの恋の物語だということがわかります。
(昔のインドネシア映画ほどは)深刻ではないけれど、日常にある影も映し出されている。
確かに今の女の子たちを主人公にした映画ですが、タイトルや空気感など20年前の映画「追いつ追われつ」と同じです。 DVDには今年映画公開した時のインタビュー映像がおまけでついています。
こんな映画がもっと増え、インドネシア映画がもっと栄えるといいですね。(だから★は4.5くらいだけど おまけで5つ)
・「ただ「愛する」幸福感」
詩を書くのも読むのも好きな女子高生・チンタと、同じく詩を愛する男子高校生・ランガ。お互い、最初は素直になれなかったが、ランガの持っていた詩の本を通じて、だんだん話すようになり、恋心を抱くようになる。 お互いの「浮気」の心配も、「仕事」や「お金」といった「生活」の心配も無く、ただただ相手のことを想い、「一緒にいることが一番の幸せ」という恋愛を見たのは、本当に久しぶりだ。人を「愛する」ことの楽しさ・悲しみ・怒り・喜びの基本的な部分を、この映画は思い出させてくれたように思う。 この映画の結末後のランガとチンタが気になるが、「それは知らなくてもいいのでは?」とも思う。「ただ相手を想う幸せ」を、この映画で思い出させてもらったのだから、それ以上望むのは、「過ぎる」というものではないだろうか。
・「Ada Apa ?」
チンタとランガのインドネシアの二人高校生の恋の物語。次第にランガへの興味を抱いていくチンタの様子。女友達への友情と、ランガへの恋心の間で揺らぐチンタ様子。何だかもどかしくもとても可愛らしい。同じく、あることから「愛」から心を閉ざし「孤独」の中にいたランガが、チンタと言葉を交わすうちに彼女に恋心を抱き、お互いに引かれていく様子がとてもいい感じです。またこの映画のキーになってるのがランガの詩。コンテストに優勝したランガの詩にチンタが曲をつけて歌うシーンがあるのですが、この歌唱もすばらしいと思います。そして最後にランガがチンタに贈った詩で二人の気持ちは最高潮に!「美しい日々」の思い出となったでしょう。
Cinta(チンタ)とはインドネシア語で「愛」です。"Ada Apa ?"ってチンタがランガに言ってるのが随所にでてきますが、「何か用?」とか「で、何?」「何かあった?」とかいうインドネシア語で、女の子が好きな男の子に照れからかチョット冷たくする普遍的な描写ももどかしくてとてもいいです。ちなみに原題"Ada Apa Dengan Cinta ?"は「愛(チンタ)に何があったか?」です。
・「★えらく裕福なのが気になる★」
詩が得意な主人公のチッタ。自分が優勝すると思っていた校内のコンテストで、思いもよらず、自分でなく男の子が優勝し、ショックを受けます。仲良し4人組でやっている新聞部で取材しますが、相手にされず。最初はむかついてますが、次第に惹かれていき・・・ てな具合の青春物語。
初めは、詩の朗読や、親友と部屋で輪になって踊ったり、ちょっとこっぱずかしいと感じてしまったのですが、ベタだけど昔あこがれた世界というか、ちょっと少女漫画的ではまっていきます。ある事件により、チッタは親友に絶交されてしまうのですが、そんなところも思春期の女の子たちの心情がすごく現れていて、見事にストーリーに引き込まれていきます。部屋にパワーパフガールズが飾ってあり東南アジア的。
・「魅力はヨン様だけじゃないですよ!」
冬のソナタに続き、ホテリアーにもはまりました。
まず、ぺ・ヨンジュンさんの冬ソナでは見られなかった新たな魅力。これはもちろんですが、その他の主役の俳優さん、キム・スンウさん、ソン・ユンアさん、ソン・ヘギョさん、みんな素敵で役柄にぴったりでした。その他脇役の俳優さんたちもいい味を出していて、全体的に見て面白さ、ユーモア、恋のせつなさ、歯がゆさ、胸がきゅんとするシーン、ハラハラドキドキ・・いろんな魅力が満載!という感想を持ちました。
もともとヨン様ファンの延長でホテリアーを見た私ですが、今となってはハンテジュンシー(キム・スンウ)の魅力に取り付かれています。あとジニョン(ソン・ユンア)の知的だけどかわいらしく、素直で純粋なところも素敵です。素直にお互いの気持ちを伝えられない歯がゆさ、切なさ、想いを伝えきれないテジュンの、ジニョンを見つめる切ない視線にグっときます・・超おすすめのドラマです!
・「愛か仕事か・・」
冬ソナを観た後、すぐに購入しました。悲しい生い立ちのドンヒョクが一人の女性に巡り会い、どんどん変わっていく姿に魅了されました。愛を取るのか、仕事を取るのか・・どうなるんだろう??と最後まで一気に観てしまうぐらい、ストーリーに惹き込まれました。ホテルで働いている人々の人間模様もとても面白かったです。特典映像は、インタビューやNGシーンなど見ごたえがあって、観てみる価値があると思います。
・「手放したくない(T_T)」
冬のソナタを見終わり、そんなにはまって良いのかと自分に問いつつ「ホテリアー」を購入しました。が、やはり買って良かった!冬ソナ以前のドラマですが、ちょっと若いヨン様も麗しい。それだけでなく、他の主演の方や登場する方たちの個性や役柄がはっきりしていて、ストーリー展開もテンポがいいので見ているうちにどんどん引き込まれてしまいました。
キム・スンウ演ずるハン・テジュンと、ソン・ユンア演ずるソ・ジニョンは昔の恋人同士。いろいろあってソウルホテルでまた一緒に働くのですが、お互いにまだ気持ちがあるのに素直になれないのを見ていてとてもはがゆい・・・。そんなところへホテル乗っ取りを企てるペ・ヨンジュン演ずるシン・ドンヒョクが現れ、ジニョンの心は揺れ始める・・・。
もう一方では、総支配人として迎えられたハン・テジュンにソウルホテルの敵であるキム氏の一人娘キム・ユンヒ(ソン・ヘギョ)が思いを寄せる。そしてユンヒに恋するソウルホテルの一人息子。結果は私にとっては意外な組み合わせでした。恋愛の部分では、このような始まりですが内容はもっと奥が深く、切ないです。
冬ソナのサンヒョクが親にお願いするシーンでもありましたが、正座をし手をついてお辞儀をする動作というのは、韓国では日本人の私たちが思う以上に大変な行為なのかしら・・と思うシーンがありました。いわゆる土下座なのですが、怒れる男が恐縮しておとなしくなるのは不思議でした。さすが、礼節の国・・・ですね。
もう一つは、ちょっと昔の韓国では貧しさ故にアメリカへ子供を養子に出すことが多かったのでしょうか。今でこそ著しい経済成長を遂げておりますが・・。韓国という国にも、更に興味が出てきました。このようにいろんな視点から見るのもおもしろいですよ。見終わったら中古で売ろうと思っていたのに、手放せなくなってしまいました。
・「一見あれ!」
このドラマは今話題のヨン様(休養後)復帰第1作でもあります。舞台はホテルなんですが、ジャケットの主役4人の顔ぶれも見ても(一目瞭然?!)分かりますように今をときめく役者が揃ってます…笑。
私もたまたまこのドラマを見始めましたら、あれよあれよと言う間にはまってしまいまして…笑。ともかく一度ご覧になってください。
主役4人の恋愛模様もさることながらホテルの買収劇というシリアスなストーリーにも目が離せません。今の日本のドラマ界では薄れてきているパワーを感じることができるのではないかと思ってます。(私も随分パワーをもらいました…笑)
余談ですが、主役4人はこのドラマを介して今でも交流があるそう
です。(その位このドラマでの)チームワークの良さと作品のレベルの高さが伺える(!!!)と思います。
特に客室支配人・ソ支配人役のソン・ユンアさんは知性と教養を備えた才色兼備の女性(支配人)でありながらどこか抜けてる(?!)女性をとても魅力的に演じてます。また総支配人・ハンテジュン役のキム・スンウ氏は4人のリーダー格
だったようで作品でもその存在感を十二分に発揮しています。ヨン様は復帰作ということもあり、ちょっと硬いかな…とも取れる感がありましたが、(キム・スンウさんのインタビューを見てもらえば分かると思いますが)キムさんのムードがいい具合に彼の持ち味を引き出しているような気がします。
ソン・ヘギョさんは今とときめくトップスターとなっていますが、この作品でもそのスターの素質を存分に披露してます。(全然他の年配の役者の方に見劣りしないぐらい堂々と演技を披露してます。やはりスターは光るものをお持ちのようです)
ともかく、見てください。一度見たら必ずはまりますから…笑。
・「キムスンウさん!」
ペ・ヨンジュン出演だからというきっかけで見始めたホテリアーですが、最後にはすっかりキム・スンウ演じる総支配人に心を奪われました。あの切ない演技があってこそ他の3人が生きています。最終回は泣けます。
美人なのに可愛いソン・ユナの制服姿も素敵ですし、同僚との友情や反発などOLらしいエピソードも微笑ましく、主役2人のラブストーリー以外の見所も沢山です。個人的には冬ソナよりホテリアーのクールなペ・ヨンジュンの方がかっこよくて好きです。とにかく大好きなストーリーです。
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