Super Departure (詳細)
i-dep(アーティスト), Monica Bressaglia(アーティスト), Cana(アーティスト), Paul Brundland(アーティスト), Hiroshi Nakamura(アーティスト), ナイス橋本(アーティスト), Yosuke Kakegawa(その他), Saiko(演奏)
「初めて泣いた!」「Love & Peace !」「これはいい。自然と聴けます!」「期待度に5つ☆」「最高のハッピーチューン!!」
SOUNDS (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト), FreeTEMPO feat.Mari Mizuno(アーティスト), FreeTEMPO feat.ogurusu norihide(アーティスト), FreeTEMPO feat.arvin homa aya(アーティスト), FreeTEMPO feat.Kaori Natori(アーティスト), FreeTEMPO feat.bird(アーティスト), FreeTEMPO feat.Nami Miyahara(アーティスト), FreeTEMPO feat.KALEIDO(アーティスト), another side(アーティスト), ogurusu norihide(アーティスト), arvin homa aya(アーティスト)
「すてきな音楽」「安心して流せる一枚」「まさにフリーテンポ!!」「SOUNDS」「都会的な切なさ」
The world is echoed (詳細)
freetempo(アーティスト)
「思った以上にレビューが少ないので、書いておきます。」「2003年度最高のクラブミュージック系アルバム」「仙台から生まれたクロス・オーヴァー。」「ここ最近の一押しです!」「新星登場」
IMAGERY (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト)
「どこか切ないメロディが素敵です。」「少し退屈」「新展開に期待」「前作よりはいい」「まぁまぁ・・?なのかなぁ?」
Metaphorical Music (詳細)
Nujabes(アーティスト)
「間違いない傑作」「天才」「繊細な波」「隠れた匠」「最高の一枚」
MEMORY OF THE FUTURE (詳細)
DJ Nozawa(アーティスト), Shing02(アーティスト)
「トトロ」「ストイック」「評価値は軽くヌジャベスのhyde out proのコンピ越えでしょう☆」「こんな上品なヒップホップは聞いたことがない」
Grand Blue(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Jazztronik(アーティスト), Masayoshi Yamazaki(アーティスト), VERBAL(アーティスト), Miss Vehna(アーティスト), Lorraine Cato(アーティスト), Sonomi Tameoka(アーティスト), Mika Arisaka(アーティスト), Monday Michiru(アーティスト), Robert Gallagher(アーティスト), Yurai(アーティスト), SACHO(演奏)
「初めて買ったjazztronik」「オールマイティに聞きやすいのに、マニアック」「楽しいけれど…」「「らしく」あり新しくもある、第4期集大成盤」「いいですね〜 」
BEAUTIFUL TOO (詳細)
DJ KAWASAKI(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), JAZZIDA GRANDE feat.MONDAY MICHIRU(アーティスト), SEIKOU NAGAOKA feat.KELLI SAE(アーティスト), キョート・ジャズ・マッシブ(アーティスト), DJ KAWASAKI feat.LENA FUJII(アーティスト), JOYRIDE feat.RASIYAH(アーティスト), SHUYA OKINO feat.DIVINITI(アーティスト), HAJIME YOSHIZAWA feat.VANESSA FREEMAN(アーティスト), DJ KAWASAKI feat.TERRANCE DOWNS(アーティスト), ERNESTO(アーティスト)
「ツヤっぽい」「前作を超えた高い完成度」「おすすめアルバム」「耳に心地よい!」「勢いに乗るDJ KAWASAKIのプロダクションアルバム。」
ソー・ファー (詳細)
ラスマス・フェイバー(アーティスト), ソウル・トリート・フィーチャリング・メロ(アーティスト), オレハ(アーティスト), ソウル・トリート・フィーチャリング・エレッセ(アーティスト), ラスマス・フェイバー・フィーチャリング・イーダ(アーティスト), ラスマス・フェイバー・フィーチャリング・エミリー・マクイーワン(アーティスト), ラスマス・フェイバー・フィーチャリング・メロ(アーティスト), リール・ピープル・フィーチャリング・シャーリーン・ヘクター(アーティスト), ラスマス・フェイバー・フィーチャリング・アポロvsメロ(アーティスト), マンバーナ・フィーチャリング・イザベル・フルクチュオーソ(アーティスト), ラスマス・フェイバー&ニー・ディープ・プレゼンツ・シーウィンド・プロジェクト・フィーチャリング・エミリー・マクイーワン(アーティスト)
「爽快、軽快、お洒落ハウス 」「死んでしまいそう。w」「ノリノリハウス★」「北欧人はブラジリアンミュージックがお好き?」「おおっ、これは・・・!!」
「何度聞いても飽きないのじゃよ」「最高傑作」「さいこーです。」「ゆるいジャズとか好きな人にオススメ!」
● Japanese Electro Dance Pop & Sexy House Lovers
● 心を洗う
● スキオト。
● wedjazz
● iroiro
● お気に入りの音楽
・「初めて泣いた!」
ジャンルとしてはクラブジャズということだが、とてもポップでキュートでせつない感じ。オリジナリティが強い。絶対に世界で通用する作品。
特に6曲目の『Mystic music』はvocalistであるCanaの高音のコーラスがきれいで心が洗われる感覚。この手の音楽を聴いて初めて泣いてしまった。
i-depのことはあまり知らなかったのだが、カフェ系やラテン系の様々なコンピレーションアルバムに楽曲が収録されていて、どれも素晴らしく良い作品だった。
それで勇気を出して試聴せずに購入してみたらとても心地よい作品で、自分の選択は間違っていなかったのだと感じた。
ポップで心地よく聴きやすく、歌モノが多いので多くのリスナーにおすすめできる作品。
・「Love & Peace !」
このCDについて何か言えと言われたら、この言葉しかないでしょう。
しょっぱなからやってくれました。鳥肌もんです。ぞくぞくしてます。こんな音楽があったんだと、久しぶりに感動してます。
なぜって?このCDには、笑いあり、涙あり、愛ありなのです。
2006年の夏、悲しいことが多すぎます。戦争も無くならない、ミサイルも飛んでいる。
そんな時にハッピーになれるこの音楽は貴重なのです。世界のみんなでこのCDを聞いて幸せになれたら、なんて、考えてしまいました。(Mystec Music)
CDを聴いたら、彼らのライブを是非とも体感してください。旅はまだ始まったばかりです。
・「これはいい。自然と聴けます!」
たまたまHMVで視聴しましてもう即購入しました。かなりツボです!知れてよかったです。ピチカートファイブの小西さんやリップのDJ FUMIYAさんなどの音が大好きなんですがi-depの中村さん!久しぶりに聴いてて幸せになれる音を発見しました。飛行機のコンセプトのジャケやブックレットもセンスが良くてかなりツボですこういうのずっと望んでました。
・「期待度に5つ☆」
反則だとは思いますが、あまりの期待度の高さに視聴前のレビューを書き込んじゃいます。
だってi-depのイベントで数曲聴かせてもらったけど、これがまた好かったワケで♪
みなさんの夏にとってなくてはならない、一枚になるでしょう。
・「最高のハッピーチューン!!」
コンピアルバムに収録されていたi-depの曲を聴いてこのアルバムでi-depデビューした私です。
カバーを開け、付属のブックレットを開くと楽しさ&かわいさ満点!!コンセプトが簡潔かつダイレクトに伝わってきました。CDをかける前からもうこのアルバムが間違いないものだということを実感。
1.Where is?でドキドキワクワク感を見事にあおられてしまって、2.Sign of summer、3.Don't stopと続くあたりでi-depのプロデュースしてくれたこの旅行をすっかり楽しんでしまっている自分がいました。
全16曲とあるわけですがメリハリ緩急をつけ、要所をグッと捉えて離さない見事なツアーです。
3.Don't stop / 12.Jump!が私がこれまで聴いたどんなラウンジ(クラブ?ハウス?すみません、疎くて)系の曲よりも聴いていて幸せになれる最高のハッピーチューンでした。
最近、Freetempoや、FPMを聴いていたのですがこのアルバムを聴くと彼らを優等生だなあと感じ、i-depは優等生ではないけれどもすごく周りを和ませてくれるクラスメイトのような気がしました。
当分の間、このアルバムはヘビーローテーションです。
・「すてきな音楽」
お仕事するときなんかに聴いてますが、すごくいいです。freetempoってかんじのCD。すごく聴きやすいです。
・「安心して流せる一枚」
いかにもFreeTempo的な一枚で、軽快に弾けて、さらっと流れていく楽曲が収録されています。奇をてらったものがないので安心して流せるアルバムではないでしょうか。
逆にそこが評価の分かれ目でもあるようですが。12.Soundsのように、実験的なこともしながらここまで凡庸(いい意味で)に作ってあるアルバムはなかなかないと思います。
・「まさにフリーテンポ!!」
新たに発売されたCD「SOUNDS」なわけですが、もうね…最高ですわ.゜ヽ(*'∀`)ノ゜.
今までのフリーテンポさも残しつつ、新しいフリーテンポ感も加わっていますというか、よりクラブミュージックっぽく仕上がっていますそして最高なんです
これで¥3000は安すぎです買って損はないです
・「SOUNDS」
クラブシーンの決定打、世界を歌にした4年振りとなる2ndアルバム!
・「都会的な切なさ」
この切ない旋律やテンポにはまりすぎて・・・
私は普段あまり音楽を聴かず、そんなに詳しくありません。たぶんこういうCDは音楽に結構詳しい方で、インディーズなんかにも首を突っ込んでいる方が見つけるものだとは思うのですが、私はネットで偶然にFreeTempoに出会いました。で、なんの前知識もなくはじめて聴いたCDがこれです。
とにかく旋律が最高です。夜の街にぴったりの、艶っぽさのある、シックな、何より切ない音楽です。ガールズポップが好きなので、男のボーカルの曲は旋律がいいだけに残念でしたし、歌詞が英語ばかりでお洒落すぎるのは確かにあります。同じような旋律ばかりだと言われれば確かにそうだと思います。しかし、女のボーカルで透明感のある曲調は私の心にぐっと突き刺さりました。最近ドライブ中はいつもこれです。気分良すぎて飛ばしてしまいます。
ただのお洒落な音楽じゃなくて、日常を生きることに必死で、生き急ぐ人たちへ、その心の深い部分をくすぐるメロディーがあると思います。
・「思った以上にレビューが少ないので、書いておきます。」
私も去年の夏にこのCDを渋谷のHMVで聴いた時の感動が今も忘れられません。 それまでfreetempoについてはなにも知りませんでしたし、forestnautというレーベルも初耳でした。しかし、2曲目のsky highを耳にしてからレジにもっていくまで、たぶん3秒もかかっていないと思います。それほどの即買いをしてしまいました。で、家に帰ってゆっくり聴いてみると、sky highはもちろん、その他の曲も結構聞き応えがあって妙にお買い得な気分をしました。 ただ一つ、ナンクセをつけるとすれば、歌詞カードが欲しかった。歌詞がある曲はそれほど多くありませんが、とくにsky highではなんと歌っているのか聞き取りにくくて、おかげで風呂場ででも鼻歌程度にしか歌えずに困っています。
まだ聴いていない人はぜひ一度聴いてみてください。私が味わったのと同じ感動をきっと味わってもらえると思います。 もちろん、☆は5つ。
・「2003年度最高のクラブミュージック系アルバム」
「何だ!?この人は!?」的存在。仙台を拠点にDJ、作曲活動をしている半沢武志さんの1st full album。「イルマボッサラウンジ」のコンピに彼の「Montage」が収録されていてこちらもかなりオススメです。
ボッサを基調としたハウスは健在で、今作ではブレイクビーツ、エレクトロニカ、ディープハウスの要素が加わり、全体的に他には真似できない美しさを放っている。日本にこんな才能を持った人が存在したんやって思う喜びを純粋に感じる。FreeTEMPOのホームページのプロフィールには「ニコラ・コンテでFPMな超ビューティフル・ブラジリアンサウンド!!」
「須永辰雄氏をして天才」等の声が寄せられた。現に須永辰雄氏、FPM犊??中氏、QYPTHONE中塚氏、APRIL SET鈴木氏からのリスペクトの声も届いており、新世代アーティストとして現在注目されている。とあり、今後の彼の作品には期待大です☆
先攻シングル曲#2「Skyhigh」を筆頭に駄曲一切なしの超オススメアルバム☆
・「仙台から生まれたクロス・オーヴァー。」
仙台が生んだ有名クラブアーティストといえば、GAGLEのトラックメーカーであるDJ Mitsu the Beatsの他にもう一人、半沢武志のソロプロジェクト「FreeTEMPO」があります。
このアルバムのTr.02"SkyHigh"を一度聞けば、彼の音楽の持つ清涼感やグルーヴ感がすぐに伝わってくると思います。とてもメロディアスで、気持ち良いくらいにド真ん中の4つ打ちで。 ルームリスニングの機能とクラブリスニングの機能、両方を持っているとても器用な作品です。
あと、ぜひ作品を買って味わって欲しいものがもうひとつ。ライナーノーツに収められているとても美しい写真です。 FreeTEMPOの作品のジャケットには必ず「子供」が登場します。それは半沢武志本人の「子供心の純粋さを描いたような曲作り」という姿勢からも来ているそうです。 このアルバムに収められている写真はどれも非常に美しいです。遥か上空から見た海の写真、満面の笑顔で走り回る子供達、鮮やかに咲く花、そして夕暮れ…。 曲と一緒に写真を観ていると、その曲に込められた世界観のようなものが頭にぶわっと拡がって来ます。 不思議なもので、完全打ち込みのサウンドでありながら、どことなく人間的な暖かさを感じる音なんですよね。FreeTEMPOの音って。
とここまで褒め殺しておきながら、彼のデビュー作でもあるこのアルバムはまだ粗削りな所もあって、全体通すと少し似た曲調・展開がある事も書いておきます。 でもやっぱり好きなアルバムです。未体験の人はぜひ。
・「ここ最近の一押しです!」
「FREETEMPO」って全く知らなかったのですが、この「The world is echoed」は自分のフィーリングにぴったりの音楽に出会えたって感じです。心地良いグルーヴ感と都会的なテンポ、期待通りのメロディーラインが疲れた精神を癒してくれる気がします。アレンジもなかなかカッコ良く、ここ最近聴いたアルバムの中では絶対の一押しです。ブラックミュージックも好きだけどジャズやラテンも好き!って言う人にはかなりお勧めの一枚ですよ。
・「新星登場」
仙台を拠点にDJ、作曲活動をしているFreetempoこと半沢武志の1st full album。イタリアのIRMA RECORDSからリリースされたコンピレーションCDに収録された"montage"、"snowfield"で広く名を知られるようになった新鋭である。(この2曲は渋谷Organ Barの須永辰緒のコンピにも収録されている)mini album "Love affair"に続いてのリリースになる今作は、期待にたがわぬ出来。前述の2曲が収録されないのは残念だが、ハウス・アンド・ボッサな名曲が目白押し。Sunaga t ExperienceやFantastic Plastic Machineを愛する方たちは必聴。夏のドライブには欠かせない一枚。
・「どこか切ないメロディが素敵です。」
1曲目のImagery、10曲目のDriftMindが好きです。もともとピアノの音が好きということもあるけど、10曲目のイントロがどこか懐かしい感じで、聴き入っちゃいます。freeTEMPOファンなら、絶対にオススメの一枚で、絶対に裏切らないです。リズミカルな部分はないものの、落ち着いた感じで一人のときに聴くのが一番ですかね。freeTEMPOのイベントは一回しかいったことがないけど、もう一度行きたいなと感じました。
・「少し退屈」
Free Tempoらしいメロディラインですが全体的に単調。全部がそうではないけれど、最初のフレーズのメロディが延々と繰り返される曲が多いのには正直言って退屈さを感じてしまいました。
・「新展開に期待」
新曲と自身の曲の新ミックス、他アーティスト曲のリミックスから成るアルバム。曲単位で聴くとどれも美味で、個人的には新曲M1、m-flo曲のリミックスM8(原曲は聴いたことないですが)に心躍らされました。私は“The World〜”では人気曲“SkyHigh”ではなく、最近の傾向とちょっと違う感じでリズム/ビート型の“Vamous a Bailar”や“Duet”、“Twilight”がフェイバリット。同じ趣味の人には、BPM速めでドラムパターンがおもしろいM8はおすすめです。
ただ、“Oriental Quaint”から本作を通して聴くと、“SkyHigh”のファンをターゲットにしたかのようなプロダクション〜大雑把に言うとハウス・ビート+切ない系ヴォーカル+切ない系ストリングス調リフ+アコギorピアノ〜がややマンネリっぽくも聴こえたり。まあそこが今の彼のカラーなんでしょうけども。“Montage”とか、そんな風に簡単にくくれない新鮮さがあったように思います。期待通りのものを作ってくれていると思います。FreeTEMPOには期待を上回るものを作ってほしいです。
・「前作よりはいい」
1曲目しかよくなかった前作よりはいいできです。ただ今までのリミックスなどが多かったうえに特に原曲よりも優れたリミックスとも思えないものが多かったのでその辺りがいまいちでした。
・「まぁまぁ・・?なのかなぁ?」
今までのフリーテンポを聴き慣れてる人には少し退屈になってしまうかもしれません。全体的に手抜き感を感じてしまって・・。悪くはないですがあともぅ少し!ってところ☆4つでしょう。
・「間違いない傑作」
もはや純粋にHiphopリスナーだけでなく他ジャンルを聴く人々にも名前を知らしめつつあるNujabes。
MCもCise StarrやShing02など実力派をフューチャーしている。個人的にはSubstantialは好きではないけど、特にCise Starrの楽器のように繰り出されるRapは素晴らしいものがある。
日本のJazzyhiphop界には優れたトラックメーカーが多くいると思う。例えばMitsu the Beats、例えばGrooveman Spotなど。その中に間違いなくNujabesもいる。例えばF.I.L.O.などは元ネタも素晴らしいが、それを繋げたNujabesも凄い。またドラムが荒いといわれているけれど、狙っているにしろ狙ってないにしろ個人的にはそれが柔らかい感じを作っているし、それが良い。Nujabesにはこれからも素晴らしい音楽を作り続けてほしいと思う。
CyneやFive Deez等を日本のリスナーに広く知らしめたアルバムでもある。CDだとModal SoulやHydeout Frist Collectionも良いがその中でもこのアルバムが1番だと思う。そんなアルバムの中で個人的に1番好みなのはBeats Laments the World。聞いてみて下さい。
・「天才」
今一番はまってるCD。朝目覚めたら聴いて、研究室でも聴いて、家に帰っても聴いて。 やばいぐらいはまってます。全然飽きない。 全体的にシンプルな印象だけど、 なんか深みがあって、 どことなく繊細で、
…この人は天才に違いない。 このCDと出会えたことによって、俺の音楽の趣味が変わるかもしれない。
それにしても、このアルバム作ったの日本人なんやね。それもまた衝撃だった。
・「繊細な波」
1.Bressin in -remix(feat. Substantial & Pase Rock from Five Deez)2.Horn in the middle3.Lady Brown(feat. Cise Starr from CYNE)4.Kumomi5.Highs 2 Lows(feat. Cise Starr from CYNE)6.Beat laments the world7.Letter from Yokosuka8.Think Different(feat. Substantial)9.A day by atmosphere supreme10.Next view(feat. Uyama Hiroto)11.Latitude -remix(feat. Five Deez)12.F.I.L.O.(feat. Shing02)13.Summer Gypsy14.The Final View15.Peaceland
サンプリングミュージシャンでありトラックメイカーのNujabesによる初のソロ・アルバム。Five Deez、Cise Starr、Shing02、Substantialなどお馴染みの面々をゲストに迎えた6曲以外はすべてインストゥルメンタル。しかしインストと言って侮る無かれ、その出来は恐ろしいほどにいい。生音にこだわったピアノ、ギター、ストリングスが高純度の音の海を作り出し、寄せる波となって静かにそして繊細に身体の中に染み込んでくる。それは彼お得意のループとも相まって、非常に心地よいうねりを生み出している。もちろん各MC陣との共演も言うまでも無く素晴らしい。全曲通して鳥肌もののまさに買いの一枚。次回作が待ち望まれる。
・「隠れた匠」
アングラでは既に完璧な地位を築いたnujabesの1stアルバム。とにかく完成度が高く、ジャジーもクラシカルもアリ。美メロ率高し、それなのにラップが打ち負けしていない辺りが日本人トラックメイカーとは知っていなければ分からないほど上手い。ハウスやテクノに近い感じの曲調もあり、ヒップホップに馴染みのない人も安心して聞ける。ハードコアな重低音は一切使わず、しかし軽いノリの安い曲とは違う。多くのトラックには印象的なピアノの音が入り、局面のアクセントを強調し、尚且つ音の広がりを表現し、多くのトラックメイカーが使うスクラッチもほぼ使わず、美しく整った世界観を終始貫いている。『長い期間飽きずに聴き続けられるヒップホップ』と言える。入れている音は凝っていないのに全体を通して聴くと非常に一体感があり、聴き手を飽きさせない。繰り返し聴いて曲の味の深さを堪能できる、ヒッププホップファンもそうでない人も、必聴の一枚。
・「最高の一枚」
マジ最高!誰にでも聞かせたくなる一枚だよ。。誰に聞かせたってこう言う「これ誰の曲?かなり良くない!」。。一度聞いてみる価値のある一枚だよ。。
・「トトロ」
が1番人気あるみたいだけど、個人的にはChildren of Lightasking wayasking way jazz guitar mixの方が好きですね。似た様な感じだけど気持イイです♪
・「ストイック」
ノンプロモーション、ノンタイアップのハードストイッカー、
音の山に住む 仙人の待望のファーストアルバム!!!!
宅録とは思えない、常人離れした創り込みによる臨場感のあるサウンドレベルで深い魂を揺さぶるような今までに無い世界観を表現する事によって、マスとコアを高いバランスで行き来する。それが故、ノーアイデアなレビューも数多く見受けられるが、それも彼の算盤ずくによる物。アナログしか聞けないCLUBMUSICの世界では彼を知らない者はいないと断言出来るが、一般的にはまだ知名度は低い、、が しかし 07年から08年の日本のミュージックシーンに新たな風を吹かすと確信させる知能犯が満を帰して下山。
・「評価値は軽くヌジャベスのhyde out proのコンピ越えでしょう☆」
私はこのアルバムをブルーハーブの3rd「life story」と共に買った。すぐ、え!?あれと同時に!? と思った人。あなたは鋭い。そう、普通、ブルーハーブと一緒に買ったら何でも霞んじゃいますよ。相対的にね。それほどブルーハーブは深い。と思いますね。というわけで、今回もお察しの通り、残念ながら、このアルバムも……と思いきや、ところがどっこい!このdj nozawaは違った!ブルーハーブの感動にも霞まない、圧倒的な化け物みたいなこのアルバムは違った!全曲とてつもないクオリティで、どれをとってもブルーハーブの音と並んでみせた。互角。ほんとありえないようなレベルの音楽。神的ですよ。もう。あのhyde out productionのコンピを軽く凌駕してるんじゃないでしょうか。この音。私は試聴機で聴いて飛んだ。実はブルーハーブのインストアライブを観た後だったのにね。不覚にも。それほど凄い。ネクストレベルってのはこういう音楽を言うんでしょう。間違いないです。check it out!!☆
・「こんな上品なヒップホップは聞いたことがない」
ヒップホップというと自分にとって、ただペラペラとラップをしゃべっているだけで音楽性はスクラッチをのぞくと皆無というイメージが強かったが、正直このアルバムほどその認識を覆すものはなかった。アルバム全般の曲を通して、パンの取り方が絶妙でアンビエント的な浮遊感があって心地がいい。
・「初めて買ったjazztronik」
私はジャズが好きで、このCDもジャズだと思って買いました。内容は・・・いわゆる普通のジャズじゃない!
でも勘違いが幸いして、新しい分野を開拓することができました!jazztronikいいです!色んなアーティストが参加していて、様々な様式の音楽が聴けます。オシャレな音楽を聴きたいと言う方、夏に向かって盛り上がっていきたいと言う方、是非オススメです。
・「オールマイティに聞きやすいのに、マニアック」
誰が聞いても気に入る曲が1曲は入ってる。あらゆるジャンルをクロスオーバーし、野崎良太のエッセンスがそこかしこに散りばめられている、まさに集大成といえるボリューム満点16曲、79分26秒。 ジャズトロニックを知らない人は勿論、自分の音楽性を広げたい人にまずオススメしたい1枚。
先行ミニアルバム2枚の曲もいくつか収録されているが、そのオリジナルを超えるデキのアレンジが入ってる楽曲も多数、また、豪華なゲスト陣にも要注目。一部抜粋すると…
02、Heat 疾走感溢れる爽快なジャジーナンバー。身体が強制的に動いてしまう気持ちいいビートが病みつきに。ドライビングのお供に是非。ゲームで言えば、Ridge Racer Type4 的な雰囲気のナンバーです。
04、Mista Swing ミニアルバムではインストだったが、今回はMonday満ちるをフィーチャリングし完璧なヴォーカルラインを入れてきた! オリジナルを聞き込んだ人でもすんなり受け入れられる見事なフィーチャリング。
11、Soul Hood 山崎まさよし 参加楽曲。ブルースハープ×ギター×ピアノ(ローズ)のカラミが絶妙で、山崎まさよしの新たな一面が見える一曲。ファン必聴。
13、Wave Rave VERVAL 参加楽曲。ラップが苦手な人でも楽しめる、爽快なサビとグルービーなベースラインが快感。
14、Love Tribe 先行リリースではノンストップで次曲に繋がっていたが、今回はフェードアウトになり、ベストアルバムやプレイリストに入れやすくなった。今更言うまでも無い名曲ゆえ、嬉しいポイント。
15、Beauty Flow 先行アルバムとヴォーカルの雰囲気がガラっと変わり、メロディラインと音使いがさらに洗練された。聞き比べるのも面白い。
この初回限定版にはDVDクリップも付属しているので、気になった方は是非1食抜いてでも購入して聞いて欲しい。
・「楽しいけれど…」
ミニアルバムが2作続いて、待望のフルアルバム!1曲1曲のクオリティは高くて、全体的にだれでも聞きやすい感じになっています。今までになくゲストも多く、バラエティ豊かで初めてJazztronikを聞く人にもお勧めできます。すでにヘビーローテーションなので、かなりお気に入りではありますが、マイナス1の理由は最近のMondoGrossoやm-floの様にゲストを迎え入れ過ぎで、売れ線のような感じになってしまっているところ。もうちょっと今までの作品の様に、繰り返しているうちにはまって、気持ちよくなる感じが今のところが感じられず、僕自身はまだ、この作品にどっぷり浸かれていないところです。SetFreeなど、過去の作品を織り交ぜながら本作品も聞いている感じだからです。それにしても、Beauty-Flowの変わりようにはびっくりでした。どっちもかっこよくて気に入ってます。
・「「らしく」あり新しくもある、第4期集大成盤」
今回は少しクドいレビューになるかと思います。結論を急ぐ方はスクロールして下さいね。
私は、Jazztronikは「Horizon」以来のファンです。ただ、その後「七色」「Cannibal Rock」とどんどんポップな領域にステップアップされていく野崎さんに私は正直ついていけてませんでした。(en:Codeは良い意味でマニアックな部分があったと私は思いますが)
「Love Tribe」も、すごく素敵なんだけれど、ひっかからず。「Beauty-Flow」はとうとう購入を見送ることになりました。
でもやっぱり長年大好きだったこともあって、今回の「Grand Blue」購入とあいなりました。
結論としては、やっぱり買ってよかったと思います。良い意味ですごくJazztronikらしさが出ています。新しいことを取り入れても、外から色々な人を招いても、メンバーがガラッと変わっても、やっぱり核が野崎さんにある以上、JazztronikはJazztronikのままなのです。
聴いて納得の、「ジャズトロヴァイブス」とでも言うのか、それとわかる色はきっちりと織り込まれていると感じました。歌やラップが入っていてもやっぱり鍵盤はどの曲でも使われているし、生楽器も今までどおりふんだんに使われています。
今回、最大の進化点は、「J-POPとしても聴ける」ことでしょう。今まではクラブ・ジャズとかクラブミュージックという括りでしか捉えられていないこともありましたが、今回は今まで以上にジャンルレス!縦横無尽。もう無敵です。野崎さんが自信を持っておられるのも納得です。
踊れる曲ばかりではありませんが、全ての曲が「聴け」ます。自由度が格段に増しています。新しいファン層をどんどん獲得しているジャズトロ。まだ聴いたことのない方も、新しい音楽体験はいかがでしょうか。誰でも何か好きな曲が見つけられる、多彩で欲張りなアルバムだと思います。
・「いいですね〜 」
Jazztronikを語れるほど、デビュー時の作品から今までを聴き込んでいないのですが、作品ごとに色が違いますよね。でも、期待を裏切らない作品が多いような気がします。
今回のアルバムは、売れ線の匂いがしまが、それはそれで、たまには、Jazztronikも表出よう!って感じでいいんじゃないかな〜と思います。
星5つをつけなかった理由は、個人的に今井美樹さんは、ちょっと苦手だったもので。(ファンの方ごめんなさい) あまり有名でないけど、特徴的な女性ボーカルを起用しているのが、好きだったものですから、今回は、有名なボーカリストを採用しすぎちゃったかな。。そこだけが、個人的に残念!
・「ツヤっぽい」
ソウルフル、ツヤっぽさが表現できるアーティストなら、今ならDJ KAWASAKIしかいないでしょう。
ジャケットは中身を良く表現している。艶があり、色っぽい。華やかさの中の憂い。さまざまな要素がぎゅっとつまった曲がいっぱい。
やはりこれが似合うのは、夕方から深夜にかけた時間か。
最後の"ISN'T SHE LOVELY"できっちりとやられちゃいます。構成もなかなか。
・「前作を超えた高い完成度」
前作では、よく考えずにジャケ買いしたものの、クオリティの高さにびっくり。でも、しっかり前作を超えたものを出してくるあたりはすごい。
これまでハウスを聴いてこなかった人や敬遠してた人にもおすすめできる、メロディー重視で聴きやすく、ノレるアルバムです。
・「おすすめアルバム」
女性ボーカルを中心にした英語のハウス。アルバム「Beautiful」「Beautiful Too」「You Can Make It」と3枚聴きましたが、本作「Beautiful Too」が1番気に入りました。シングル・カット出切るような曲がめじろ押しでクオリティが高いです。YouTubeで4曲目の「Bright Like Light」が聴けます。「DJ KAWASAKI - Bright Like Light」で検索してください。Columbia Musicのホーム・ページでは全曲試聴できます。
・「耳に心地よい!」
前作「BEAUTIFUL」も良かったけれど、今作はさらにグレードアップした感が。FM等で話題になっているようでCDは品薄なのかな?自分は先行ダウンロード購入でしっかりチェック済み。今最高に気持ち好い音楽を奏でているDJ KAWASAKIから目が離せません。
・「勢いに乗るDJ KAWASAKIのプロダクションアルバム。」
アルバム「BEAUTIFUL」がCD・デジタルDLともに人気を博したDJ KAWASAKI。今年最も精力的に活動していたハウスプロデューサーの一人と言える彼が2007年の年初に届けてくれるのが、BEAUTIFUL第2弾とも思えるこのタイトルのアルバム。内容は、彼の新曲と、最近のDJ KAWASAKIがらみのRemixes&Remixedなど。プロデュースを手がけた曲なども収録しています。Works集と言えばわかりやすいかも。
やはり彼らしい切なく繊細なメロディラインの曲が多いように感じます。色んな所から曲を集めてきているのでテンポ感などで統一性はあまり感じられないものの、DJ KAWASAKI色みたいなものは一貫して感じられるので、聴きやすい一枚かと思います。どの曲もエモーショナルで、色彩豊かな印象を受けます。
個人的には#1〜2の流れは好きでした。#1は胸キュンメロディ、#2はアップリフティングで明るい曲です。特に#2は私のツボで、メロディラインに、ホーンづかいや、動きのあるベースライン、ビートの強さなど、かなり好きな要素がたくさんでした。キラキラしています。今同じく勢いに乗っているRasmus FaberがRemixした#8も良い意味で予想を裏切ってくれた感じで、新鮮に感じました。ただのキレイなハウス、では済みませんよ〜。男前になってます。
・「爽快、軽快、お洒落ハウス 」
パーティでも、ドライブでも、お掃除中でもいつでもノリノリで踊りだしてしまう爽快サワヤカお洒落ハウスです!
ただ4つ打ちのリズムでドンドンいっているだけじゃなく全曲にわたって、しっかりキャッチーな歌メロディーや、ピアノも綺麗に鳴っていて、ベースラインがGroovyで特にカッコイイノリノリ◎パーカッションも生演奏重視でGroovyカッコイイです!
彼のここ数年のアナログレコードやコンピレーションCD、ミックスCDでしか聴けなかった楽曲集の初アルバムCDで、とてもお得な一枚!Rasmus Faber 今年は本格的に日本で爆発しちゃうかな!?
スタジオアパートメント、ジャズトロニック、BLAZE、 ルイ・ヴェガ(MAW)、Kaskade、Kyoto Jazz Massive等がお好きな人マストです!
・「死んでしまいそう。w」
とは、あるコミュニティの知り合いの言葉。久しぶりに心を動かされたRusmus Faberのベスト盤CDである。
最初は「死んでしまいそう」の意味が分からなかったが、聞き込んでいくにつれその意味を実感。そう、このスェーデンのストックホルム出身なのに、なんとも言えないカッコいいポップ・ブラジリアン・ハウス。
こりゃ、一度聞いてみてください。予備知識なぞいりません。(ググッて所属レコード会社のホームページへゴー!)
2006年6月はどうやら、全国を周るご様子。ぜひとも、これで予習して、クラブにでかけてはじけることをお勧めします。
クラブは無理という人も、今年の夏は買うべき一枚と思います。
・「ノリノリハウス★」
1曲目のEver AfterはTeitowaのMotivation Driving Sweets、Dimitri from parisのIn the Houseにもリミックスが入ってます!
全体として、聞きやすくてわかりやすい!
パッケージに書いてある、「これから街でよく聞くことになりそうです」っていうTeiTowaさんのコメント通り、まさにヘビーローテーション。
かわいい&おしゃれ系ハウスの好きな人にはぜひおすすめ!全曲買って、損なしです★
・「北欧人はブラジリアンミュージックがお好き?」
万博の北欧協同館でたまたま買った「NordicLounge1〜3」のアルバムからLoungeMusicの存在を遅ればせながら知り、わらしべ長者バリに、HotelCostes→Dalminjo→MiguelMigs→Kaskade→などなど、支離滅裂にCLUB MUSICを渡り歩いていたら今作に出会いました。才能があるねェ若いのに。Get Over Here は最初から最後まで一気通関のスゴイグルーブ感(YouTubeのライブ映像は必見!!)。Doing Thingsは不思議系のピアノの旋律とパーカションのリズムが絶妙だ。ボクはアースが大好きで、そっち系とも根っこが繋がってる気がスルのだけど、どうだろう。買って損なし、北欧系ブラジリアンミュージック好きには是非っっの一枚!!
・「おおっ、これは・・・!!」
いつも行くH○Vでかかっていた曲が、買い物途中の自分の耳に入って来た。
「おっ、なんかイイ感じ?」
ジャケを見た。 枯れた芝生の上に、黄色とピンクのポロシャツらしきものが置いてある。 何曲かそのまま聴いたが、興味はドンドン膨らむ。 裏を見ても、曲名も曲順も書いてない。 が、購入。
サンプルまで付いて来て、「最近にしては珍しいなァ・・・。」と思っていたが、帰宅して封を切って分かった。
この人、03年にはフロアには上陸しているものの、アルバムとしては「初めて」なのね!
自宅で掛けてみて、最初は‘良いけど天井が高いロフト向きかなァー。’とか思ってた。
・・・しかし。
現在、自宅でトレイには80%以上の確率でこのコが乗ってる!
元気でます! 19歳までジャズ・ピアニストをやっていたせいか、26歳だってのにスンゴイ垢抜けてる。 ジャズ調、ボサ調、4つ打ちと色々あり、何しろベースラインがイイ! (判断基準としてのベースラインは重要!)
これは、人の集まるとこでは、どこでも耳にしそうってくらいの心地よさ。
オススメです!(^_^)b
●4
・「何度聞いても飽きないのじゃよ」
このアルバム録音時のメンバーはボーカルの福島君だけです。しかし彼こそがこのバンバンバザール・ミュージックのプロデューサーなので今でも同じ音を基本的にはライブ会場に行けばいつでも提供してくれます。彼らのライブ告知はバンドのHPサイトが中心なので是非サイトをのぞいてライブ会場に行かれることをお勧めします。「ガーン!こんなにすごいバンドがこんなに近くのライブハウスでこんなに安く見ることが出来ていたのか!!」という書き込みを何度も見てますし・・・。ほんとすごいバンドです。
・「最高傑作」
間違いなく、最高傑作だと思います。「エビフライ」に始まり、「君のいない夏」に終わるまで凄い勢いで飛ばしています。あの頃の勢いをそのまま一枚のCDに詰め込んだ感じです。このアルバムと「ハイライト」を聞いておけば初期(中期?)のバンバンはほぼ完璧。ごちゃごちゃ説明するよりまず聞いてみてって感じです。
・「さいこーです。」
これってスタジオ盤ですよ。ライブ盤って5枚目の「HIGHLIGHT」な気がしないでもないですね。
・「ゆるいジャズとか好きな人にオススメ!」
第1期バンバンバザールの集大成ともいえる、ジロキチでのライブ盤。バンバン初のライブアルバムであり、初ベストとも言える、永遠の名盤!ラフィータフィー(キヨシロー)にも歌われる、インディーズの雄、バンバンのライブは必見!楽しくって、哀しくて、しみったれてて、かっこよくって、一度見たら止められないんだな~
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