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▼i'm adicted to love!!:セレクト商品

フォーチュン・クッキー 特別版フォーチュン・クッキー 特別版 (詳細)
ジェイミー・リー・カーティス(俳優), リンジー・ローハン(俳優), マーク・ウォーターズ(俳優), マーク・ハーモン(俳優), ハロルド・グールド(俳優), メアリー・ロジャース(原著), ヘザー・ハッチ(脚本), レスリー・ディクソン(脚本)

「予想以上のおもしろさ!コメディの傑作でしょう!!」「純粋に楽しい!」「二人ともうまい☆」「テンポがいい!」「面白い!」


シーズ・オール・ザットシーズ・オール・ザット (詳細)
ロバート・イスコーヴ(監督), フレディ・プリンツJr.(俳優), レイチェル・リー・クック(俳優)

「最高の学園コメディ。」「一番好きな映画」「レイチェル可愛い♪」「まさに爽やかな青春!!」「とにかく楽しい映画です」


ウォーク・トゥ・リメンバーウォーク・トゥ・リメンバー (詳細)
アダム・シャンクマン(監督), マンディ・ムーア(俳優), シェーン・ウェスト(俳優), ダリル・ハンナ(俳優), ニコラス・スパークス(原著)

「泣けた。」「純粋な気持ちになれる映画」「DVDでみんなに観てほしい!」「☆☆絶対におすすめ☆☆」「実はまだ見てません!」


サウスパーク 無修正映画版サウスパーク 無修正映画版 (詳細)
エリック・ストウ(監督), マーク・シャイマン(アーティスト), トレイ・パーカー(出演・声の出演), マット・ストーン(出演・声の出演), ジョージ・クルーニー(出演・声の出演), アイザック・ヘイズ(出演・声の出演), 植田有紀(出演・声の出演), 片山淳子(出演・声の出演), 楠見薫(出演・声の出演), 柳原哲也(出演・声の出演), 石野敦士(出演・声の出演), 緒方雅史(出演・声の出演), 小川力也(出演・声の出演), 平井善之(出演・声の出演), スコット・ラディン(その他), アダム・シュレーダー(その他)

「大丈夫か?」「ハマるかもの下品さ(笑)」「作品自体は最高」「ほんまに・・・」「TV版・英語では素晴らしいが・・・」


25年目のキス25年目のキス (詳細)
ラジャ・ゴズネル(監督), ドリュー・バリモア(俳優), デイビッド・アークェット(俳優), ジョン・C・ライリー(俳優), リリー・ソビエスキー(俳優)

「最高のラブコメ作品」「青春時代のトラウマからの決別」「楽しい」「恋がしたくなる最高にハッピーな映画!」「ラブコメの女王」


バス男バス男 (詳細)
ジャレッド・ヘス(監督), ジョン・ヘダー(俳優), ジョン・グリース(俳優), アーロン・ルーエル(俳優)

「なんだ?このタイトルは?」「面白いのに・・・・」「邦題、最悪 !! 内容 最高 !!」「若い映画人のパワーが炸裂!絶対見逃すな」「タイトルだけで決めつけないように」


コヨーテ・アグリー 特別編集版コヨーテ・アグリー 特別編集版 (詳細)
デヴィッド・マクナリー(監督), パイパー・ペラーボ(俳優), アダム・ガルシア(俳優), マリア・ベロ(俳優), メラニー・リンスキー(俳優), ジョン・グッドマン(俳優), ジェリー・ブラッカイマー(プロデュース), チャド・オーメン(プロデュース), ジーナ・ウェンドコス(脚本)

「とにかくカッコイイコヨーテたち!」「パワフル!」「大好きです。」「踊って歌うコヨーテ・アグリーにいらっしゃい!」「シンプルで良い」


あなたが寝てる間に…あなたが寝てる間に… (詳細)
ジョン・タートルトーブ(監督), サンドラ・ブロック(俳優), ビル・プルマン(俳優), ピーター・ギャラガー(俳優)

「大好きな映画です!」「大好きです」「出会いは、すてきな“勘違い”から」「ほのぼのしたい方に・・・」「温かいシカゴ」


ニューヨークの恋人 特別編ニューヨークの恋人 特別編 (詳細)
ジェームズ・マンゴールド(監督), メグ・ライアン(俳優), ヒュー・ジャックマン(俳優), リーヴ・シュレイバー(俳優), ブレッキン・メイヤー(俳優)

「ありえないストーリーと思いつつ・・・」「貴公子@ニューヨーク」「未来は過去にある」「最っ高の王子様★」「ヒュー、可愛い♪」


アメリカン・パイアメリカン・パイ (詳細)
ポール・ウェイツ(監督), ジェイソン・ビッグス(俳優), クリス・クレイン(俳優), ナターシャ・リオン(俳優)

「パワー全開、スーパーコメディ」「すごい!」「とにかく面白い!」「ただの下品な青春映画じゃあ、ありません」「SEX 最高☆☆☆☆☆☆」


チアーズ!チアーズ! (詳細)
ペイトン・リード(監督), キルステン・ダンスト(俳優), ジェシー・ブラッドフォード(俳優), エリーザ・チュシュク(俳優), ガブリエル・ユニオン(俳優)

「単純明解なストーリーだけど何度観ても楽しめます!」「何度見ても全然飽きない、最高の作品!」「チアリーディングシーンが最高!」「スポ魂あり、恋愛ありのさわやか青春ムービーです」「若いふたりの女優の女優の熱演に注目!!」


セイブ・ザ・ラストダンス デラックス版セイブ・ザ・ラストダンス デラックス版 (詳細)
トーマス・カーター(監督), ジュリア・スタイルズ(俳優), ショーン・パトリック・トーマス(俳優), ケリー・ワトソン(俳優)

「もう一回観たい!」「かなり感動しました(T.T)」「面白かったです。」「見やすかった☆☆」「現代版フラッシュダンス」


クレイジー / ビューティフルクレイジー / ビューティフル (詳細)
ジョン・ストックウェル(監督), キルステン・ダンスト(俳優), ジェイ・ヘルナンデス(俳優), ブルース・デイヴィソン(俳優), ルシンダ・ジェニー(俳優), フィル・ヘイ(脚本), マット・マンフレディ(脚本)

「オススメです!」「DVD化、待ってました。」「忘れかけてた気持ちがよみがえるかも!?」「一番の映画」「若い女の子にオススメ」


エターナル・サンシャイン DTSスペシャル・エディションエターナル・サンシャイン DTSスペシャル・エディション (詳細)
ミシェル・ゴンドリー(監督), ジム・キャリー(俳優), ケイト・ウィンスレット(俳優), キルステン・ダンスト(俳優), マーク・ラファロ(俳優), イライジャ・ウッド(俳優), トム・ウィルキンソン(俳優), トーマス・ジェイ・ライアン(俳優), チャーリー・カウフマン(脚本)

「大好きな映画」「見ている間時間を忘れてしまった」「二度三度観ても楽しめる」「とってもロマンチックな素敵な映画でした♪」「人生は変わらない」


ミーン・ガールズ スペシャル・コレクターズ・エディションミーン・ガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (詳細)
マーク・ウォーターズ(監督), リンジー・ローハン(俳優), レイチェル・マクアダムス(俳優), ティム・メドウス(俳優), ティナ・フェイ(脚本)

「楽しい気分になれて、しかも考えられる映画」「女のコはこうでなくちゃ(笑)」「意外にもハマった!」「いいアメリカ映画です。」「意外にも脚本いいよ!」


プリティ・ガールプリティ・ガール (詳細)
マーサ・クーリッジ(監督), ジュリア・スタイルズ(俳優), ルーク・マブリー(俳優), ベン・ミラー(俳優), ジェームズ・フォックス(俳優), ミランダ・リチャードソン(俳優), アルバータ・ワトソン(俳優)

「知的な女子大生とお気軽王子の恋」「現代プリンセスストーリー」「夢と愛で悩む主人公」


▼クチコミ情報

フォーチュン・クッキー 特別版

・「予想以上のおもしろさ!コメディの傑作でしょう!!
おみくじクッキーで母娘が入れかわっちゃいました。その後の主演二人の演技が素晴らしいです。テンポもよく後味も良い傑作コメディです!今時の若い子の日常生活が上手に描かれています。日本の中高生もあんななのでしょうね。本編以外で、バンド仲間のサイドギターの女の子がとってもかわいかったです。おじいちゃんに孫と間違われてはぐはぐされちゃうあの子です。また、60年代ソングの様なバラードから始まるオープニングの雰囲気も大好きです。正しくボクの中では、繰り返し観たい傑作コメディ作品となっています!!

・「純粋に楽しい!
初めて見たのは、国際便の飛行機の中です。そのとき何気なく見始めて最後まで寝られなくなり、DVDを買うことを決めました。(「freaky friday」が洋題でした)

・「二人ともうまい☆
主役の二人が入れ替わった後が上手い具合に演じられていました。それぞれ人には立場によって物の見方や意見が違うといった事を教えられる作品でした。リンジーが出ているからといって、アイドル映画ではないです!!すごくいい作品でした。

・「テンポがいい!
母と娘の体が入れ替わる。ありがちな内容なのに面白いのは、そのテンポの良さと主演2人の演技力のたまものだと思いました。原作にはない中華料理屋の設定もGOOD!日本人には?だけど、やっぱり欧米では東洋は神秘的。話に説得力が増している気がしました。しかし、あのブーツのシーンは逸品ですね。当然、星5つです。

・「面白い!
バンドシーンに関して、ギター経験者からすると色々ツッコミどころがあるそうなんですが、未経験な人から見ればすごく面白いし、退屈しない内容だと思います(笑)入れ替わり後の2人のギャップいい味出してます。お母さんのはっちゃけ具合は笑いが絶えませんでした!!

フォーチュン・クッキー 特別版 (詳細)

シーズ・オール・ザット

・「最高の学園コメディ。
アメリカの学園ものが好きで(B級映画は特に)ずいぶん観てきたけど、まあ3本の指に入るでしょうね。大作ばっかり観てる人は「こんなの映画じゃねえ」なんて言うけど、ホント楽しめるいい映画だったなあ。プロム(卒業パーティー)までにどんなブスでもクイーンにしてみせるってストーリーなんだけど、選ばれたのがレイチェルリーなんです。この映画でひとつだけケチをつけるとすれば、レイチェルが初めにブサイクな格好で登場するのですが、それでも十分可愛いのです。ラストでフレディプリンツJrとチークを踊るシーンなんかたまらないですよ、マジで。映画はB級でしょうが、この映画の良さをわからない人は映画を知らない人でしょうね。おかしくてドキドキさせて最後はとっても幸せな気持ちになれる「学園ものの最高傑作」でした。

・「一番好きな映画
アメリカの学園ものが大好きな私にとって一番好きな映画です。何回見てもおもしろいし、ダイブ前の映画なのに今見ても楽しめます。数々の映画を見てきた私が一押しの映画です。学園ものが大好きな人には絶対お勧め。リンジーローハンの「ミーンガール」より断然いい!!!

・「レイチェル可愛い♪
さえない感じのレイニーが見事なまでに変身して超キュートになっちゃうシーンは凄いと思います!もとの顔が可愛いので目に見えてることですが、映画でそれをやっちゃうと面白く感じるものなんですね!学校一のモテ男とくっ付いちゃうことも予測できましたが可愛らしくて楽しい映画で大好きです!

・「まさに爽やかな青春!!
パッケージが可愛くてつい手にとって買ってしまった作品なのですがとにかくレイチェル・リー・クックが可愛かった♪そしてフレディの妹役のアンナ・パキンも負けずと可愛い!!内容は定番のシンデレラストーリーなんだけど全然飽きずに普通におもしろかった。ラストに流れる主題歌『Kiss Me』は本当に美しい曲!!最後は爽やかに終わる青春映画ですね☆

・「とにかく楽しい映画です
驚くような展開は全くない映画だけど、安心して楽しめます。「ダサい女の子がキレイになる」というお話なのに、主役のレイニーは最初からカワイイ。ボクは最初に彼女の顔が映ったとき、「あ、ウィノナ・ライダーだ」と思ったぐらいです。そこでこの映画は、外見ではなく内面がカワイくなっていく様子をキッチリ描いて、彼女を「変身」させてます。彼女がドレスアップする直前に水着姿を見せておいて、その後の「変身ぶり」に期待を持たせるあたりもうまいものです。

個人的にレイチェル・リー・クックはメガネをかけてる方がカワイイと思ったけど、DVDのオマケで入ってる主題歌「kiss me」のビデオクリップに出てる彼女はケタ違いです。映画本編よりずっと美人でビックリしますよ。

シーズ・オール・ザット (詳細)

ウォーク・トゥ・リメンバー

・「泣けた。
同じようなお話で、「ある愛の詩」や「オータムインニューヨーク」「愛ここにありて」とあるけれど、この映画が一番!

肉体が滅びても心には生きていて、風のように愛を感じることができる・・・今まで、愛する人が死んでしまう映画を観て、最後になんだか後味があんまりよくなかったりしましたが、この「ウォーク~」で救われた感じがしました。ジェイミーが病気を告白するシーンから、泣いてしまいました。

・「純粋な気持ちになれる映画
何気なくレンタルショップで借りて、いざ見たら中盤からエンディングにかけて涙を流していました。そしてすぐにDVDを購入!

ボクをそうさせたのはこの作品です。一見普通のラブストーリーと思われがちですがそんなことは全くありません。この映画を見たらとても純粋な気持ちになりました。主役のジェイミーを演じるマンディムーアは歌手で本編の途中でも歌を披露するシーンがあるんですがとても綺麗な歌声で歌唱力もバツグン!

そして相手役はオーシャンズ11でほんの少しだけブラッドピットと共演していたシェーンウェストです。この二人のみずみずしい演技がとてもよくて最後まで退屈せずに見れるおすすめの一本です!

・「DVDでみんなに観てほしい!
1月に映画館でこの映画を見ました。いままで話題の俳優が出演しているものや、すごいお金をかけた大作ばかり映画館で観て、上映館が少ないこういった映画をわざわざ観に行くことはほとんどありませんでした。はじめはありがちなラブストーリーかと思っていましたが、観終わると今まで味わったことないくらい感動していました。心の奥のそのまた奥にまで感動の波が伝わってきて、それ以来、生き方が変わった気もします。しかもその感動が何日も何週間も続いていたことを覚えています。上映館も、上映日数も少なくて劇場でたくさんの人が観れなかったのが残念ですが、DVDになったらぜひたくさんの人にこの感動を味わってもらいたいと思います。

・「☆☆絶対におすすめ☆☆
マンディ・ムーア主演のこの作品。絶対に見る価値ありです!学校で人気者のランドンと、ランドンとは正反対でひかえめで少しういた感じのジェイミーはあることがきっかけで親しくなり、次第に二人の間に愛が芽生えます。しかしジェイミーはランドンに自分と恋に落ちないようにお願いしていました。なぜなら...ランドンのジェイミーに対する想いが痛いほど伝わってきました。『愛すること』について考えさせられました。とても泣けるラブストーリーです。映画の中でマンディはオンリー・ホープという歌を歌っているのですが、さすが!!という感じです。マンディの歌声にうっとりしました。あまり有名にはなりませんでしたが私は本当にいい作品だと思います。ぜひ見てみてください。

・「実はまだ見てません!
レンタルで借りて見て、すごく素敵なラブストーリーだったので買いました(^-^)マンディ・ムーアの「プリティ・プリンセス」の悪役とはまた全然違いとても優しい女の子の演技っぷりがかわいらしいです☆今まで見てきたラブストーリーとはまた違っていてとてもいい感じです。下記のレビューには感想など書いてあるので、私は特典について書こうと思います!正直今日届いたのでまだ見てないのですが、特典にちょうちょのタトゥーが入っています!かわいいです☆★特典映像は、本編コメンタリー(マンディ、シェーン、監督)&マンディのオフショット集&キャスト・スタッフインタビュー&日本版TVスポット&オリジナル予告編&日本版劇場予告編です!これだけ特典がついていたら結構満足です(^0^)ストーリーも最高ですし!!

ウォーク・トゥ・リメンバー (詳細)

サウスパーク 無修正映画版

・「大丈夫か?
下ネタ。きわどい差別ギャグのオンパレード。でも笑えるんだよな。友達と、この映画の話題になると『中学の時に出会いたかったな』って話になります。なんか冷静になって見たら、それなりに言いたいことを主張してるし。低価格なので、衝動買いしても損はないとおもいます。ちなみに吹き替えでは松竹芸人が多数参加していて、関西弁がまたはまっていたりして、そこにも星一つです。

・「ハマるかもの下品さ(笑)
サウスパークは初めにビデオで観て、それからしばらく立ったときこの映画版を観ました。いや〜映画版でもやってくれますね。実在人物まで登場させ、容赦ない仕打ち(特に現在は拘束中の元大統領なんて写真です)とか「本当にヤバいな、コレ」と思わざる得ません。下品さなんて相も変わらず!いけないスラングとか真似してはいけないけど使ってみたい人もいるはずです(笑)。でも、最後は説得力のある平和とか友情とか見せてくれるという綺麗な終わり方。だから、余計タチが悪い(笑)。関西弁バージョンもなかなかいい味出してますので一見をお勧めします!

・「作品自体は最高
サウスパークの日本版DVDは、サウスパークに何の愛情もない人が作っているとしか思えない。この映画で言うと、関西弁である必要が全く意味不明。関西びいきじゃないと聞くに堪えない。TV版の吹き替えで充分なのに。サウスパークの土地柄は、日本の関西地域とは全く違うだろうに、全然合ってない。方言を使うならサウスパークのような土地(寒いド田舎だけどウォルマートくらいならある。栃木?長野?)の方言を使うべき。

・「ほんまに・・・
「サウスパーク」は大好きで、仲間のkennyの名前をハンドル・ネームにしたくらいです。

映画が公開されると知った時、ほんまに嬉しかった〜。しかもゲストが結構すごい・・・。

今は亡き、イラクの大統領が、悪魔と手を組むのですが、悪魔とできているというすごい発想・・・。さすがトレイン・パーカー達。

苦手な人は苦手なお話ですが、現実をきちんと考えている、ありそうでありえない話なんです。

・「TV版・英語では素晴らしいが・・・
過激なブラックコメディーで知られるサウスパークの映画版。例の如く、差別語や御下劣な言葉がたくさん出てきます。今作はブラックコメディー、おぞましい笑いを好まない方には当然お奨めできません。しかし日本語吹き替えで観るといまひとつ。というのも、吹き替えにあたって差し障りのない翻訳がなされているためです。また、何より吹き替えが最悪。TV版とは違い、映画では吉本のお笑い芸人が担当しています。全編関西弁な上にとても上手いとは言えず、吉本好き、あるいはお笑い芸人好きでなければ聞くに堪えません。ジャケに大きく「15歳未満の方はご覧いただけません」と書いてある(実際には今作には何の規制もありません)のも、サウスパークの過激性だけ強調したような感じで、なんだかな〜って感じです。映画自体、英語で観る限りは悪くはありませんが、やはりTV版に比べてパンチ力が不足している感があります。映画として綺麗にまとめる必要があったのでしょうが、やはりサウスパークの真の魅力はTV版(できれば英語で)。サウスパークを初めて体験する方はTV版から入る事をお奨めします。

サウスパーク 無修正映画版 (詳細)

25年目のキス

・「最高のラブコメ作品
まず最初に一言。この作品は最高です!!これを観て、勇気と元気をたくさんもらいました。そしてドリューバリモアが大好きになりました。彼女が主役を演じていたからこそ、こんなに素敵なものに仕上がったのだと思います。特別綺麗でもなく、本当にそのへんにいそうな女の子。そんなドリューに、観ている側は親近感を抱き、なんとなく感情移入してしまうんですよね。彼女が恋をして、話が進むにつれてどんどん磨かれ可愛くなっていく様子は、観ていて本気になって応援してしまいました。笑って泣いて、そしてちょっぴり感動する。そんな素敵な映画です。それが今回激安価格で再リリース!絶対に買います!!

・「青春時代のトラウマからの決別
学生時代の恥ずかしい話は誰にでもある。それはトラウマのようなもので、その頃に戻ってやり直さない限り、一生忘れることはできないだろう。ドリュー・バリモア演じる新聞記者ジョジーはワンマン社長の気まぐれで、思いがけずやり直しのチャンスを得る。

ジョジーは高校生活のスクープを狙い、3年生として編入する。75年2月生まれのドリュー・バリモア、99年製作の映画なので24か25歳の頃だが、活発だがおっちょこちょいな演技が10代っぽく見せる。新聞社でコラムの校正をするジョジーは国語の修辞法などお手のもの。それがきっかけで担任の先生と親密になっていく。ハッピーエンドと思いきや、あるトラブルが彼女に決心を...。

誰にでもある青春時代の甘酸っぱい思い出とともに、ジョジーの一喜一憂するさまに自然と共感して感情移入できる。最初はそのドジなキャラクターからクラスの浮いた存在だが、弟の協力もあり、いつの間にか人気者になっていくのを観るのが楽しい。

笑い所泣き所満載のラブコメディ。ラストはお決まりではあるが、泣けてハッピーで満足な気持ちになれる映画。

・「楽しい
高校生になりすまして学校に潜入し今の10代の生活をリポートする仕事をする事になった主人公。いじめられてた高校時代の時と同じくうまくいかない感じの第二の高校生活でしたが人気者になるのが得意な弟のおかげで主人公も学校の人気者になり、学校の教師の事も気になり始めますが…。ってな感じです。人生はいつでもやり直せるって映画とかだと定番のテーマだと思われちゃいますが、幼い頃からのアルコールや麻薬中毒を克服したドリュー・バリモアが製作・主演だとなんか説得力ある気がします。

・「恋がしたくなる最高にハッピーな映画!
ドリュー・バリモアって顔立ちはそんなに整ってないのに(ゴメンナサイ)、彼女が出た映画を見るとどんどんかわいく思えてくるから不思議!あんまりかわいくないところが逆に親近感が持てていいのかな?他の女優さんと比べると、ちょっと(?)ぽっちゃりしてるのも何だか親しみが持てる。彼女が出たラブコメ映画を見ると、なんだか友だちの恋を応援しているような気になっちゃう!「ウェディング・シンガー」「50回目のファースト・キス」「エバー・アフター」、どれもすっごくキュートで大好だけど、わたしは「25年目のキス」がいちばん好き!(ちなみに2番目は「ウェディング・シンガー」。)

学生時代はもちろんすごーく楽しかったけど、恋愛はあんまりパッとしなかったし、なんだかとても他人事とは思えなかった(笑)!学生時代をもう一度やりなおせたら……って思っている人はきっと私だけじゃないはず。(中間試験とか期末試験とか、勉強はもうお断りだけど!)ちなみにドリューが恋する先生役の俳優さんもイケメンなので要チェック(笑)。

「高校時代、モテてモテて困っちゃった〜」っていう人は別にして(笑)、普通の女の子なら絶対に好きな映画だと思うので、胸を張ってオススメします。

・「ラブコメの女王
ラブコメの女王と言ってもいいぐらい沢山のラブコメに出演しているドリューバリモアだけど私はこの映画が1番好きです。今恋したいと思ってる人とかに是非見て欲しいです!

25年目のキス (詳細)

バス男

・「なんだ?このタイトルは?
特に汚い言葉も危ない?シーンもありません。小学生の息子と見ましたが、もう大うけでした。話は普通に過ぎて行き、ラストのダンスシーンを除けばそれほどの起承転結があるわけではないのに何回も見てしまう不思議な映画です。主人公の唯一の友達はあまり笑いませんが、最後に本当に嬉しそうに笑ったのが印象的でした。きっとこの二人はこの先も良い友達のままなんだろうなという感じで。

最後に、このタイトルは直していただきたい。原題の”ナポレオン・ダイナマイト”の方が断然良いです。電車男と何の関係もないじゃないか。

・「面白いのに・・・・
口は閉じれず目を閉じないと喋れなくて、常に変なブーツを履き、キモイ絵ばかり描き、チャット漬けの引き篭もりの30過ぎた兄がいて、82年の輝いていた頃の自分に取り付かれた叔父に振り回されるダメ人間な主人公、ナポレオンが唯一の友達のメキシコ人の為に立ち上がる瞬間は、最高にカッコイイです。本当に面白い映画!でも邦題が最悪です。電車男の要素なんて皆無なのにブームに便乗しないで欲しいです。低予算でアイディアを搾り出して映画を作った関係者に失礼です。原題の「ナポレオン・ダイナマイト」に戻して売りなおして欲しいです。

・「邦題、最悪 !! 内容 最高 !!
アメリカのDVD&CDコーナーへ行くと、なんと彼「ナポレオン・ダイナマイト」のステッカーが売っています。しかも、大量に。それほど本国でバカウケした映画です。サウンドトラックも売っています。ストーリーに直接関係の無い、見逃してしまいそうな些細なシーンに、大笑いしてしまうようなセリフが盛り込まれています。スポーツマン&チアリーダーばかり登場して愛だ恋だとイチャイチャする「アメリカン ハイスクール物語」にまぶしさ&不快感をお感じの方、ぜひ、この映画がお薦めです。『バス男』ってタイトル、確かに高校生でスクールバスで通学している子は珍しい。そのあたりのヒネリかと思いましたが、どうしたって「電車男」に引っ掛けたって感じで不愉快。この映画が日本でブレイクできないのは実はこのタイトルのせいかも。

・「若い映画人のパワーが炸裂!絶対見逃すな
アメリカでは劇場でものすごいスマッシュヒットになった作品だそうですが、日本ではDVDスルーです。だからといって作品のポテンシャルが低いわけではない。逆にものすごく高い。日本でのタイトルがこんなことになってしまったのも、本作の持つパワーをどうプレゼンしてよいのか配給会社も悩んでしまったからではないでしょうか。と好意的に解釈しておこう。

アメリカの高校モノです。「キャリー」や「25年目のファーストキス」のように、学校でのダンスパーティが物語中で一つのヤマになっています。そしてジョックス(体育会系の明るい生徒)とナードの対立が描かれる。しかし本作の主人公はナードのように勉強でジョックスを見返す力も特技もない。ただただダメ。いつも半開きの口が象徴するダメ男。しかし彼にも必殺技があったのです…。

本作は40万ドルという超低予算で作られ、4000万ドルの収益を上げたそうです。そしてDVDには特典として本作のベースになったショートフィルムが収録されています。白黒スタンダード露出失敗、という自主映画ですが、これがまた面白い。ていうかパワーある!これを見た日本の若い映画人が奮起してくれるといいなあ。ていうか、とくにそんなこと考えなくても楽しい作品ですから、なるべく多くの人に見てもらいたいです。ナポレオン・ダイナマイト、破壊力あります。

・「タイトルだけで決めつけないように
 「バス男」…モロに電車男を意識したタイトルですが、全く別物の映画です。パッケージには「キター」だの「萌え〜」だの、明らかにアキバ系を狙ったキャッチで煽ってますが、気にしてはいけません。 日本未公開のこの映画。主人公ナポレオンの強烈な個性はもとより、ネットにひきこもる兄、かつてフットボール選手だったころの栄光が忘れられない叔父、クラスメイトのペドロなど、とても印象に残りました。 「全米大ヒット」などというチープな宣伝文句が付けられた「大作」よりも、よっぽど見応えがあります。価格も手ごろです。ぜひ一度見てください。

バス男 (詳細)

コヨーテ・アグリー 特別編集版

・「とにかくカッコイイコヨーテたち!
この映画が出てから数回見たのですが、その当時は、コヨーテたちがただただカッコイイ!そして、夢を叶えるために都会に出ていろんな壁にぶち当たる主人公ジャージーに、落ち込むたびに元気をもらっていました。でも今は、出演者の一人ひとりの気持ちや性格がわかってきて、より楽しんで見ることができます。もう何度もこの映画は見てますが、いつも元気をくれるコヨーテたちに感謝です!

・「パワフル!
ホントカッコいいです。しかも、出演者が皆キレイです♪バーのカウンターがまるでステージのようで、ダンスも音楽も素晴らしい映画です。見ていて気分爽快っ!コヨーテに憧れた女性は多いはず!この映画を見てリアン・ライムスのCDを買いに行きました。主人公と父親との掛け合いも見ていて共感を覚えました。

・「大好きです。
この映画、本当に本当に好きなんです!!!!!!!すごく好きで、何回見ても飽きません。毎回毎回涙ぼろぼろ…この主人公の女の子、すごく素敵な女の子です。涙をながしたい人にはお勧め!!!!

・「踊って歌うコヨーテ・アグリーにいらっしゃい!
実在するバー「コヨーテ・アグリー」をモデルした映画。バーのカウンターをステージにしたセクシービューティなコヨーテたちのダンスパフォーマンスをはじめとする、オーナー役のマリア・ベロも「こんなバーなら行きたい」と言うバーの雰囲気がGood!!。

パイパーはニュージャージーからニューヨークに出てきたソングライター志望の女の子。慣れない土地で苦労もするが目標に向かってがんばる。バーでのドジなど笑ってしまうシーンも結構ある。中盤で暴動になりそうな(?)客を前にして、戸惑いながらもピンチに立ち向かう姿がいい。震える手でマイクを持つ姿はちょっとジンとくる。(リアン・ライムスが吹き替えている)彼女の歌うポップスもちょっとカントリーぽくて(リアンはもともとカントリー出身)、彼女のキュートな雰囲気にあう。この映画のためにギターやキーボードを一通り練習したとか。後半キュートからビューティな雰囲気に変わるのは自信の表れか。父親役のジョン・グッドマンとの絡みも結構泣かせる。

フラッシュダンスで成功したジェリー・ブラッカイマーが2匹目のドジョウを狙ったなどの批判もあるが、細かいことは気にせず、とびっきりのバーでバカ騒ぎする臨場感を存分に楽しみたい。

・「シンプルで良い
濃いとは言わない。しかし好きな映画である。ノリの良い音楽、ダンス、そして可愛い女の子達と来れば、見てると元気になること間違いなし!現実を忘れ、しばし輝く青春ストーリーに夢を見るのも一興かと。この映画、一言で説明するなら、正にアメリカン・ドリームなのだから。

コヨーテ・アグリー 特別編集版 (詳細)

あなたが寝てる間に…

・「大好きな映画です!
天涯孤独な独身女性をサンドラ・ブロックが好演しています。無邪気でユーモアと思いやりにあふれた、とってもキュートなルーシー。私が男だったらきっと一目惚れだろうな。

「スピード」のアニー役とは違ったサンドラ・ブロックを是非見てください。私はこの映画でサンドラが好きになりました。

ピル・プルマンも主演男優のジャック役を好演しています。

毎年クリスマスが近づくと見たくなる映画です。もちろんクリスマスでなくても、いつ見ても素敵なんですが。

見終わったあと、よかった~と思わずにっこりしてしまう、心が暖まるとってもロマンチックな映画です。『シザーハンズ』と共に私の大好きな、一生ものの恋愛映画です。

お薦めです!!

・「大好きです
とっても素敵な映画。クリスマスシーズンに、大好きな人と一緒に観たいです。

サンドラと、ビル・プルマンがとってもお似合い。2人の掛け合いが最高におもしろくて、とっても愛しいです。心がほんわか暖かくなります。オススメ。

・「出会いは、すてきな“勘違い”から
この映画、とても大好きで何度みたかわかりません。クリスマスの奇跡ともいえる、“勘違い!?”から始まったほんとうの恋と憧れていたものとの出合い。思いだすたびに素敵だったなぁ、と思うシーンは、主人公・ルーシー(サンドラ・ブロック)が“いつか行ってみたい憧れの街であるフィレンツェ”。の、そんな、ルーシーの憧れの街の、“スノウボウル(ガラスのボウルの中に模型が入っている。)のフィレンツェの街”をジャック(ビル・プルマン)が贈るというシーン。ロマンティックで心のこもった贈りものをするジャックのあたたかく、優しいまなざしも印象的で素敵でした。クリスマスツリーを囲んだシーンでの、アットホームで少しずっこけた会話と悪評だったエッグノッグのシーンなどなど、心あたたまるラブストーリーです!

・「ほのぼのしたい方に・・・
サンドラの演技が光ります!

笑い、微笑み、涙・・・思わすこぼれてしまう、そんな映画です。「評決のとき」のサンドラも好きですが、この映画が一番素敵な女優だなぁと思いました!

どうしようかと悩んでる方!ぜひご覧あれ!!!

・「温かいシカゴ
こんな偶然のような必然性で運命が変わってしまえば・・・と夢を描いてしまう映画。寒ーいシカゴの冬が温かく見える。映画の中での夜のシーンの方がなんとなく印象深い。サンドラとビルはとってもお似合でした。

あなたが寝てる間に… (詳細)

ニューヨークの恋人 特別編

・「ありえないストーリーと思いつつ・・・
現代のNYでバリバリのキャリアウーマンであるケイト(メグライアン)の元恋人がひょんなことから1876年のNYからレオポルド公爵(ヒュージャックマン)を連れてきてしまう。そんなあ~!!と映画設定に呆れてしまいましたが、レオポルド公爵の素敵な身のこなしや真心のこもった言葉や態度、そしてまっすぐにケイトを愛する姿を見るうちに映画に引き込まれていました・・・現代、社会で頑張っている女性ってケイトみたいなんだろうな・・・ケイトの前に現れたレオポルド公爵みたいな人を待っているかも?って思いました。ありえない設定ではあるけど、心温まる、素敵なラブロマンスです。

・「貴公子@ニューヨーク
リアリストのキャリアウーマンと、時空を超えて現代のニューヨークに現れた貴族の、SFチックな恋愛物語。深く考えず、楽しんでみるのが一番です。メグ・ライアンのキュートさは相変わらずですが、相手役のヒュー・ジャックマンの貴族ぶりが、ちょっとありえないストーリーも納得させてしまいます。洗練された身のこなしや、気難しげな表情も素敵。白馬に乗った王子様がここまで決まる人は珍しいんじゃないでしょうか。ディズニー映画を見たあとのような、純粋な幸福感が味わえる作品です。

・「未来は過去にある
愛を忘れかけていた、もしくは愛を失っていた現代に生きるキャリアウーマン。それに対して、過去から現れた貴族。過去からあらわれた彼は現実の世界に生きているのだが、両者にとって、それは、幻想の世界のように感じられる。現実であり、非現実でもある。キャリアウーマンは愛に目覚め、貴族との愛に人生をゆだねることとなる。彼女の休みは過去で始まるのだろうか?始まっていたのだろうか?「現代は便利になったが、嘘だらけ」という彼の言葉には、静かに頷ける。忙しすぎる人々に愛という贈り物を届けてくれる。

・「最っ高の王子様★
素敵な恋愛映画が見たい方、胸をきゅんとさせたい方みんなに見てほしい映画です。とにもかくにも現代世界で頑張る女性たちの心をわしづかみするのは、こういう王子さまなんだなあと実感してしまいます。

ヒュージャックマンは本当にはまり役の大人の王子様、白馬に乗るシーンも、ディナーに招待するシーンも、「ああ、こんな王子様が現れてくれたら・・・」とときめいてしまいます。メグライアンもキャリアウーマンを好演しています。いくつになっても王子様を待ってるような夢見がちな女性、幸せーな気分になれますよ。是非見てください。

あと世の男性がたもこんな素敵な王子様になるべく見てほしいかな(^^)

・「ヒュー、可愛い♪
昨年のトニー賞の司会の時、「なんだ、この人!凄いダンスがカッコイイ!!」って事からヒュージャックマンだと知り、知人に薦められて、観ました。

私は、馬に乗ってるシーンが最高に素敵で、大好きです!ほかもキュートで、昔と今のギャップに驚く顔が本当にたまらない。英国貴族の衣装も、ゴージャスでとってもお似合いでした。

ニューヨークの恋人 特別編 (詳細)

アメリカン・パイ

・「パワー全開、スーパーコメディ
卒業までにエッチするぞと協定を結んだ4人の高校生たちの青春を描いた大傑作コメディ。本能とホルモンのほとばしる高校生4人が、これでもかと言うくらい次から次へと巻き起こす爆笑シーン。男なら心に思い当たる行為が1つや2つあるのでなおさら。お腹を抱えて笑えます。

特に要所要所で現れるジムとジムのパパのやり取りは最高。ジムのパパの戸惑いながらも息子に性のアドバイスする様子は息がとまるくらい笑いました。この役者さんはまりすぎです。

また、女の子の友達にあれこれアドバイスするジェシカを演じるナターシャ・リオンとジムのお相手のアリソン・ハンニガン(なまりがすごい!)がすごくいい味出してます。決して美人ではないのですが、大いに気に入ってしまいました。

男なら間違いなく馬鹿受!けする爆弾的な笑いが満載。ギャグだけでなく、しっとりとまとめているのも好感的。これは間違いなく最高の青春コメディの1本。大満足。

・「すごい!
とにかくすごいです!この映画は!もう、常識をこえた世界が繰り広げられています。。。もう、みるしかないです!

・「とにかく面白い!
あんまり期待しないで見たんですが超面白かったです♪内容は下品だとは思いますが、青春っていいなぁ~って感じられます!見ててこっちが恥ずかしい気分になるシーンも多々ありますが絶対面白いです☆

・「ただの下品な青春映画じゃあ、ありません
高校卒業目前にして、何が何でも童貞を捨てよう!と誓い合う仲良し男の子4人組の話です。くだらないけど、あの頃の年代の男の子の心情をよぉーくとらえていて、「ばっかだなぁ」と思いながらも、共感するところいっぱいの映画です。数多くのオンナとsex出来るのがcoolだ!と思う反面、結局は愛情が大事なんだと気がつく主人公たち。ただのお気軽下品コメディじゃあ、ありません。主人公ジムのパパ役の方は、アメリカではかなり人気のあるコメディアンで、今回の作品では脇役ながらも、ツボを押さえた演技で更に面白くしてくれてます。観た後に心に残るのは、おバカさでも下品さでもなく、友情の固さです。

・「SEX 最高☆☆☆☆☆☆
童貞は早く捨てましょう(笑)

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チアーズ!

・「単純明解なストーリーだけど何度観ても楽しめます!
ストーリーは単純明解!でも何度観ても楽しめます。チアリ-ディングの大会のシーンは圧巻。随所に細かいギャグが散りばめられているので最後まで気が抜けません!音楽も最高だし、ベッドでボンボン振りまわして飛び跳ねるシーンはそっくりそのまま某生理用品のCMにパクられるほどキュート!原題の「Bring It On!」=かかってらっしゃい!は、この映画の製作スタッフの自信の表れか!?

・「何度見ても全然飽きない、最高の作品!
友人にすすめられて、なんとなく暇つぶしに見たのがきっかけでしたが、一度でどの作品よりも大好きになりました。こんなに何十回も見ても飽きないような作品は珍しいと思います。全米で2週連続No.1なのにも納得です。ストーリー・設定は単純ですが、おもしろいし、それになんと言ってもチアの演技にはつい驚きの声を上げてしまいます。

ちなみに、主役はあのスパイダーマンのMJ役の女優さんです。ダンスもすごく上手でカワイイ!買って絶対後悔しないと思います。おすすめです!

・「チアリーディングシーンが最高!
アメリカの大会とか観たことありますけど、チアリーディングは本当にすごいですよね!!わくわくします!!私の大学にもチアはありましたが(結構有名らしい)、いつも笑顔で華やかに見えて怪我は日常茶飯事。友人も足や鼻の骨を折ったり・・・。。一歩間違えれば大惨事。

この映画はどのくらいチアリーディングシーンがあるのかな?と思いましたが、しっかり魅せてくれます。特に最後!!全国大会が楽しい!!ここだけでも何回も観ちゃいます。観てて、音楽に合わせてこっちまで体が動いちゃう(笑)

物語は、新キャプテンに任命されたトーランス(キルスティン・ダンスト)を中心に展開。就任早々、怪我によりメンバー1名離脱→新メンバー・オーディション、盗作疑惑に詐欺、色々騒動が巻き起こりながらも全国大会に向けて頑張る「トロス」。軽くスポ根です。ちょっと恋愛も絡めて、テンポも程よく進むのであっという間に見終わっちゃいます。

とにかく若さ爆発ですねー。常にヘソ出し、肩出し。皆スタイルいいし。キルスティンのくびれが眩しい!!おばさん顔ちっくで本当はあまり好みじゃないんだけど、キュートでした。スパイダーマンの赤毛よりやっぱり金髪の方が似合います。他のメンバーも個性的で美しいし、女の子にスポット当たりがちなチアだけど、男性陣もすごいな~って思いました。ライバル「クローヴァーズ」のメンバーも素敵!でもマイノリティは初出場って、何かアメリカの根深い差別を感じるな・・・。

最近廉価版が多い中、お値段がかなり高めの設定なのが痛いところですがお勧め。女性と男性ではまた違った視点で楽しめるでしょう(笑)ペイトン・リード監督は「恋は邪魔者」の監督です。可愛い世界観!

・「スポ魂あり、恋愛ありのさわやか青春ムービーです
人気女優が出演していることがウリのお馬鹿な青春ムービーかなと思いきや、ストーリーラインのしっかりした素晴らしい作品です。

サンディエゴのランチョ・カルネ高校のチアリーディングチーム「トロス」が、様々な困難に直面しながらチアリーディングの大会に挑んでいくストーリーをベースに、主人公の恋愛、友情、成長が描かれます。

キャストも素晴らしく「トロス」を率いる新キャプテン・トーランスをキルスティン・ダンストが実にいきいきと演じています。その他のチームのメンバー、ライバルのクローバーズのチアリーダー達など、いずれもコミカルでありながらリアルで、一生懸命で、誰でも応援せずにはいられなくなるでしょう。

随所に使われる音楽も楽しく、シーンもきれいで、あっという間にカリフォルニアのハイスクールの雰囲気に入り込めます。最後の大会のシーンはまさに圧巻ですのでお楽しみに。

ハイスクールものにありがちな「おしゃれだけど意地悪な女の子」だの「プロム」だのとは一線を画した、新鮮な青春ムービーです。特に、元気になりたい人にお勧めします!

・「若いふたりの女優の女優の熱演に注目!!
『吸血キラー 聖少女バフィー』に第3シーズンから3人目のスレイヤー。フェイスとして出場し、圧倒的な存在感と演技を見せてくれたイライザ・ドゥシュクがミッシー・パントーン役で出演していると聞いて見ました!

キルスティン・ダンストもとてもよかったのですが、主人公を支えるイライザ・ドゥシュクも是非注目してみていただきたい!!この若いふたりの女優の女優の熱演が、間違いなくこの作品のドラマ性を支えています。

人生の中でその時々に通過する時期にしか出られない映画というのがあると思います。チアーズもまさにそれで、よい女優である彼女たちにもこの年齢でしかできない、若い力を存分に発揮した役柄です。

それにしても『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』のクローディア役といい、この『チアーズ! 』のトーランス役といい、キルステン・ダンストはその時々にその年代に出来る素晴らしい役を確実に見事に演じているところが実に素晴らしい!

今後も彼女たちから目が離せません!!

(チアというのはやはり男の子が加わったり見たりするのは軟弱なイメージがあり、バカにされやすいところも描かれていて、主人公の弟もチアをバカにしています。ミッシーの兄もちょっとチア自体は頭が軽いとバカにしている感じ。実際チームの男の子の中にはゲイもいたりするのですがそれがどうした!そんな中傷なんてそれこそバカバカしい!こんなに一生懸命打ち込んでいる姿ってステキでしょう!爽快でしょう!とアメリカ人に対してチアに対するイメージを変えるように訴えかけているところもあって面白い。)

チアーズ! (詳細)

セイブ・ザ・ラストダンス デラックス版

・「もう一回観たい!
良かった〜!!ジュリアの最後のダンスも素晴らしくてあっという間に終わっちゃいましたよ☆人の出会いってすごい人生を変えてしまうんですね。さわやかに、そして青春のパワーみたいなのが感じられました。でも人種問題など私にはちょっと鈍感な部分まで書かれてて恋愛だけでなく深い部分が感じられました。そして見終わった後、頑張れば出来るのかも!って素直に思えました☆

・「かなり感動しました(T.T)
最初はダンスの映画が見たくて、まあ買ってみようかなーっておもってるくらいでした。が、ただの踊りではなく、その中にたくさんの感情、愛、ダンスへの熱い想いが伝わってきました。夢に向かって頑張るなかにも、愛が必要なんですね。感動しました。デレクかっこよすぎ!!!!涙ボロボロになって見てしまいました。かなりのオススメ映画だと思います。

・「面白かったです。
フラッシュダンスの現代版のような感じ。ダンス目的で見るのであれば少し物足りない人もいるかもしれませんが(素人の私は単純に素敵なダンスだと思いました)物語としてはテンポも良く面白かったです。

・「見やすかった☆☆
とても見やすくて面白かった。全体的に見ると特になんてことない流れなんだけど、登場人物たちがみんな憎めないステキなキャラを持っていて、ちょっと笑えるところもあるし、好きだなぁ。ダンスって人に何かを伝えるっていうよりは、自分が楽しんで踊るものってなんとなく勝手に思ってた。とくにHip Hopはそうなのかなぁって、本当に素人が勝手に思ってたんだけど、主人公のダンスは迫力があって何かドーンッて伝わってくるものがあって見入ってしまった〜ダンスって素敵ですね。最後まで期待を裏切られずに見れたし、楽しめる映画だと思います☆☆

・「現代版フラッシュダンス
ホント、フラッシュダンスと同じ内容なんだけど。主人公がジャズダンスを踊っているのに何故かバレエをやりたいと言うあたりから同じ。

でも白人と黒人のピュアな恋愛が描かれていたように思いました。全体的にはありきたりですが、オーディションのダンスシーンが最高に良かった。あのヒロイン、素人とは思えない。(実際素人らしい。彼女は表情が若干乏しいし、美人とも思えなかったけど、ダンスが良かった。あのシーンだけ何回も観た。(まだまだ観れる。

黒人のジャケットに漢字がドーン!な辺りにも注目して観て欲しい。(別にいいけど。

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クレイジー / ビューティフル

・「オススメです!
この映画を観た時、久しぶりにジーンときました。話し自体はよくある裕福な白人の女の子と貧しいスパニッシュの男の子の恋の話しだけど、家庭問題を抱える女の子の不安定な気持ちや純粋に引かれあう2人が上手に描かれています。かなり大好きな映画なので、もう何回も観てます。ぜひ一度観てください。オススメですよ!

・「DVD化、待ってました。
カルロスに愛される事で、変わっていくニコールはだんだん自分が向き合うべきことに気付いて努力を始めます。カルロスの優しさ、彼らの真剣な想い、互いに必要とする姿はとても感動的で、見終わった後心が満たされ、前向きになれます。でもその割りに湿っぽさはなく、とても爽やかに描かれていて、透き通るような映像が綺麗でした。

キルステンのファンなので彼女目当てで見たのですが、作品として大好きになりました。音楽も良かったです。

・「忘れかけてた気持ちがよみがえるかも!?
評価通りの好い作品! 気に入らない奴は本人にセンスが無いだけ!

・「一番の映画
この作品は恋愛・人種・親子いろんな要素をいれた恋愛映画?切なくてもう最高です!キルスティンもナチュラルかつはてんこうな少女を演じていて、ステキです!!何回もみたくなる映画。キルスティン好きならかうべきです!

・「若い女の子にオススメ
10代の女の子が持つ不安定で完成されていない未熟さをリアルに描いていた作品でした。憎まれっ子で家族の愛を求めていた魅力溢れるニコールに愛をくれた真面目な青年カルロスの恋愛が切なく、そして暖かく描かれていてとても良かったです。人種差別の問題もさりげなくリアルに描いていて、白人と黒人の良い恋愛ストーリーでした。映画の中で何枚も出てくる楽しそうな写真がとても良く、未終わった後暖かい気持ちになり、同時にスカッとする映画です。映画にキリスティンダンストが上手くマッチしていて、カルロスも好青年の優しい目をしていてとても良く役をこなしていました。不安定な女の子でも魅力たっぷりのキリスティンダンストと優しく暖かく支えてくれるカルロスの恋愛に大満足です。

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エターナル・サンシャイン DTSスペシャル・エディション

・「大好きな映画
ここ数年見た映画の中で一番気に入っています。映画館で見てDVDも買ってしまいました。舞台はごく日常的な現代社会です。記憶を消す手術が登場する以外は。失恋の苦しみから逃れるため記憶を消す過程で、物語は現在から過去へと逆行します。二人がケンカ別れしたところから初めて出会うまで。そのあたりは脚本がすごくユニーク。映像や音楽もセンスを感じます。舞台的な要素のある演出も大好きです。最初は時間が前後する展開や抽象的な表現に戸惑いました。分かりにくいと思った人多いかも。すべて理解できたとは言いません。でも一度見ただけで大好きな映画であるとしっかり感じました。登場人物は(子どもっぽさもあるが)皆自立した大人でこれは成長物語ではないと思うけど、気持ちを受入れていくとこがいい。派手なアクションがあるではないし、はっきりしたものが好みの方にはウケが悪いかな。なんにせよ、皆さんの心に永遠の輝きがありますように。

・「見ている間時間を忘れてしまった
出会った頃は何もかも許せて楽しい日々だけれど、だんだんお互いの嫌な所が見えてきて結局さよなら。別れた直後なんて自暴自棄になり、苦しくて苦しくて確かに今までの記憶を消せればなんて思う。だけど、そんな今までの足跡も含めて自分だから、それを受け入れてまた歩き始めるしかない。この映画は、そんな記憶さえも消したいと思ったときに、ホントにお互いの記憶を消してしまった二人の物語。やっぱり一人より二人の方がいいと思える、ちょっとだけほろ苦いファンタジーです。見てる間は編集のうまさもあって、時間を忘れるほどでした。

・「二度三度観ても楽しめる
映画で観て、DVDでひさしぶりに観ました。

ふたりの主役級の役柄については散々既出でしょうからいいません。何度観ても楽しめる映画です。

一番好きなシーンは、凍った河にふたりが寝転んで同時に空を見上げるところ。この映画の象徴的なシーンともいうべきで、実際そういわれているようですね。他にも写真にとっておきたくなるような場面が一杯あります。

海外版のDVDはこのシーンが表紙になっていて良いのですが、日本版DVDのパッケージ写真は、「こんなシーンあったっけ?」というのが正直な印象。誰が決めたのか知りませんが、何とかならなかったんでしょうか…。

・「とってもロマンチックな素敵な映画でした♪
とってもロマンチックな素敵な映画でした。

まず、驚いたのが、ジム・キャリー。どうしてかというと、私の中では、「マスク」のコミカルな演技で止まっていたのですが、見ている私まで切なくなるような演技をしてくれたからです。

ケイト・ウィンスレットは、「タイタニック」の頃から、どすこい系とか言われていましたが、私はとても好きな顔と雰囲気です。今回は、ちょっとエキセントリックな恋人の役で、新たな彼女の魅力ガ出ていると思いました。

「スパイダーマン」のMJ役のキルスティン・ダンストは、やっぱり、可愛いんだか、可愛くないんだかよくわからない顔でしたが、彼女も好演。

「LOTR」でフロド役を演じていたイライジャ・ウッドは、痛い&ちょっと変態な役で出演。フロドからのイメージ脱却を図っているのかな?

映像もロマンチック!雪や氷。冬の美しさが引き立ちました。クレメンタインのコロコロ変わる髪の色も、過激な色の服装も、日本人では似合わない色合いですが、WINTER COLORで統一されてて素敵でした。

私だったら、大好きだった人との記憶を消しちゃうだろうか?もし、消されちゃったとしたらどうするだろう?多分、辛い記憶も楽しい記憶も消さないですね。その人を好きだった自分を否定する事にもなっちゃうし。

でも、相手に私との記憶を一切消去されたとしたら、ちょっとどうするかわからないですね。消された事をいいことに、またアタックしてみるかな?(えっ、犯罪ですか?)

・「人生は変わらない
「全て無かったことにして、もう一度やり直したい!」「あの人に会う前に戻れたら…」辛い失恋をした人なら誰でも思ったことがあるはず。それを本当にしてみたら?記憶を消去しても「私」が「私」である事は変わらない。そして新しい未来も。この映画に出てくる治療を受けた人々は治療の原因になった事を再び繰り返します。そして更に傷ついていく。「私」が変わらない限り未来も変わらないのです。前に進みましょう!

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ミーン・ガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション

・「楽しい気分になれて、しかも考えられる映画
私は最初この映画は、お気楽な内容は特にない、リンジーを観る為の映画だと思ってました。けれど観てみるとビックリ!「ケイディがプラスチックスに入って、内側から壊して一件落着」かと思いきや、ケイディの変貌ぶりには目を見張りました。プラスチックスとして過ごすうちに見た目だけではなく内面も……

人間またはティーンならではの弱い部分、ずるい部分などをあらためて認識できた映画でした。でも、お堅い教育映画というわけではなく、リンジー始め出演者の雰囲気がとても役にマッチしていて明るく、ちょっといじわるなスパイスの効いた楽しい映画になっていると思います。

・「女のコはこうでなくちゃ(笑)
ただの学園コメディではなく、人間の心理が上手く描かれている作品だと思います。初めて高校に入ったケイディは何も知らない女の子。ひょんな事から学園のアイドル、レジーナ率いるセレブグループ「プラスチックス」から誘いを受ける。彼女達と関わっていくうちに、どんどん変貌を遂げていくケイディ……。女の子なら、「プラスチックス」みたいなグループを「あぁ~、いるよね、こういう子って」と思うでしょう。彼女たちは自己中で、かなり悪質なイジワルをしているのだけれど、映画を見ているうちでは余りイヤな感じをしないのが不思議ですよね。彼女たちまでとはいかなくても、女の子なら誰だって一回はイジワルの経験があるはず。そんな悪の道に染まっていくケイディだけれど、最後には自分が間違っている道に進んでいると気づきます。「誰かをブスと言っても自分が美人になるわけではない。 誰かをデブと言っても自分が痩せるわけではない。 プラスチックは分け与える事が出来る。ここにいる女の子はみんなクイーンなのだから。」そう言いながらプラスチックのティアラを割って友達に分け与えるケイディにとても納得させられ、感動します。どの年代を過ごそうとも、友達は自分にとって最高の宝物です。この作品を見て、改めてそう思う事が出来ました。

話は変わりますが、ティーンが出演の映画だけあって、ファッションは凄くオシャレ♪リンジーがとても魅力的な作品ですが、リンジー以上にレジーナ役のレイチェル・マクアダムスにも注目です。

・「意外にもハマった!
可愛い子達が沢山でている単なるティーンムービーと思いきや。結構深いんですよね。「自分らしく」って物凄く大切なテーマだと思います。リンジーを含め、キャストはそれぞれ本当に良い味だしてます。レイチェル・マクアダムスは「君に読む物語」とは正反対のビッ○な役を見事に演じきっています。軽そうに見えて、実は深い「ミーン・ガールズ」。一度是非みて欲しいです!はまりますから!

・「いいアメリカ映画です。
おバカで軽薄なアメリカの女子高生の話か~、って思ってたら大間違いでした。結構内容が深い。どこの世界でも、仲間はずれや非難中傷、イジメなんて話はよくあることだけど、「イジメは本人達にとっては深刻な問題だけど、外から見ると滑稽なこと」と言わんが如く、それを明るく描いている所に本来のアメリカ映画の持っていた良さが表れていると思いました。最近のアメリカ映画は、過激なシーンが多くって辟易していたけど、久しぶりの大ヒットでした。リンジー・ローハンはもちろんハマり役でしたが、『プラスティックス』の3人も、それ以上に『ジャニス』も最高でした。多分、淀川長冶さんが生きてみえたら、すごく誉めただろうな~。

・「意外にも脚本いいよ!
リンジー好きで購入しました。よくある学園ものの軽~い内容かと思って見てたけど、意表をツカれました。性格が悪いと分かっていても、セレブ的存在にあこがれて近づこうとする人間本来の心理がずばりストーリーに反映されてます。主人公もどんどんシタタカで嫌な女になっていくのですが最後にツケが戻ってきて気まずいことに・・・。

脇キャラも濃くて私は結構好きです。

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プリティ・ガール

・「知的な女子大生とお気軽王子の恋
やりたい放題、わがまま放題に育った王子様が身分を隠して大学の学生となり、自分とは正反対の真面目で知的な主人公(ジュリア・スタイルズ)と恋に落ちるラブコメディ☆

女子大生と仲良くなりたいからという不謹慎な理由で大学生になっちゃう王子様に最初はちょっとあきれます。。。かっこいいんですけれどね。

でも、主人公に影響されて変わっていく王子様を見ていると胸がきゅっとなります。王子様が学生食堂でバイトしたりするのはちょと笑えます。おすすめのプリンセスストーリーです。

ただ、特典映像が一切ないのが残念。インタビューや裏話をつけて欲しかったです。ジュリア・スタイルズの作品を見たのは初めてだったので、もっと情報が欲しかったな。そのほうが親近感を持って何度も作品を見ることができると思うので。残念です。。。

・「現代プリンセスストーリー
とっても素敵な映画でした。息苦しい王室から抜け出し、自由を求めアメリカ留学したデンマークの皇太子。そして、偶然入った店先でバイトのペイジと出会います。女遊びが激しく、なんでも手に入ることが出来ると思っている皇太子と、男兄弟の中で育ったペイジはみんなに信頼されるしっかり者。そんな正反対な2人はギクシャクとした関係。しかし、お互に持っていないものを相手が持っていたりして、心惹かれていきます。とここまでは普通のラブストーリなのですが、ペイジのお相手はデンマークの王子様。そう簡単に問題は解決しません。この映画の好きなところはペイジの心境がよく描かれているところ。ラストのペイジの決断がとても心に届きました。あと、皇太子の付き人がとてもいい味をだしていて、学校の寮で皇太子の朝食を調理しているところなんか笑えますよ。

・「夢と愛で悩む主人公
デンマークの皇太子が身分を隠して、アメリカに留学することから始まるお話。

そこで医師を志すペイジと出会う。

はじめは反発しながらも、距離が縮まっていく2人のやりとりがとても愛らしい。

迷い、悩みながらも最後にとるペイジの選択がとても素敵だと思いました。

ワキ役陣もいい味出てます☆

プリティ・ガール (詳細)
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