Gears of War 2(Standard Edition)(輸入版:アジア) (詳細)
Microsoft Game Studios(World)
「面白い」「アジア版・北米版共に・・・」「衝撃のクオリティ。買わないと損。」「高価すぎる。」「CEROって…」
「作り手の熱意に感動」「2007年最高のゲーム」「「神はぁ俺をぅ愛してるーぅ♪」」「日本人には作り出せないゲーム」「今時珍しいオフライン専用FPS」
レフト 4 デッド【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「アジア版購入しました。」「スゴイ!」「アジア版買いました」「日本版買う必要ないよ」「デモやったけどオモシロイ☆☆」
バイオハザード5 Deluxe Edition (詳細)
カプコン
「選択は自由。」「決まった」「オフでCo-op可能!」「発売を待つのみ!!」「ゾンビだせ厨がおおすぎる」
テイルズ オブ ヴェスペリア (詳細)
ナムコ
「中盤時&終わってみてのレビューです。」「初テイルズ」「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」「どのハードとかどうでもいい。」「次世代ハード」
The Elder ScrollsIV:オブリビオン (詳細)
スパイク
「PC版をプレイしました」「最高のRPG」「このゲームはスゴイ!!」「THE WORLD」「文字の大きさで困っている方へ」
アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版) (詳細)
ナムコ
「期待」「笑顔の天使にまた会えた!」「新作というよりもファンディスク?」「まさにライブゲー」「待ってたのぉ〜あふぅ〜」
アイドルマスター Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
ナムコ
「orz」「この早さは反則ものです」「コレは面白い育成ゲーム。」「想像をはるかに越える面白さ」「愛着の沸くゲームソフトです。」
ロスト プラネット コロニーズ (詳細)
カプコン
「新要素一覧」「5000円の価値あり」「初参戦」「文句無しの出来。」「前作のファンは買い!」
アーマード・コア フォーアンサー (詳細)
フロム・ソフトウェア
「オン対戦は上級者の巣窟」「AC4からの初心者の意見です。」「前作の引き継ぎにかんして誤解してる人がかなり居るね」「ハイスピードアクション最高峰へ」「面白い!」
オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「ポータルに驚いた」「最高としか言いようが無い」「アイディアとレベルデザイン-PORTAL」「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル」「祝日本語版発売決定!!!(^o^)v」
TUROK(テュロック) (詳細)
タッチストーン
「恐竜…リアル…恐い… 」「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」「最高だが難易度高い。」「恐竜kitaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」「T-REXは」
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア (詳細)
アクティビジョン
「イージーモードが嬉しい!!、ロードも早い。」「FPSとしての一つの完成形か?」「極めてリアルな現代戦を体験できる」「文句なく☆5つです!!」「最高」
ザ・ダークネス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
スパイク
「大好きです」「ぱっと見の暴力より哲学的な世界」「2K PRESENTS The DARKNESSー黒暗領域ー」「フリーズ・・・しない・・・よね?」「OK」
NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
テクモ
「難しい」「意気込みに感謝」「はじめてのニンジャガイデン…」「体験版をプレイしました!」「素晴らしいです。少し欲を言うと…」
デッドライジング・ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナダブルパック【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン/マイクロソフト
「なにこれ!?凄すぎる!」「ある意味、夢の共演☆」「このダブルパックで360デビューした者です」「即買い」「買って損無し」
Halo 3(通常版) (詳細)
マイクロソフト
「”キックされない”オンラインシステムが非常に秀逸」「FPS好きなら買うべきである」「FPSの代表作。」「初HALOです。素直に感動」「楽しめてますよ?」
地球防衛軍3 Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
D3PUBLISHER
「買って損はなし」「素晴らしい出来!」「すばらしい!」「次回作ではLIVE対応をしてください。」「映画おたくの夢の世界」
「やっぱりおもしろい」「ビューティフルでデッカイ塊をつくろう!」「これにて360デビュー!」「ナムコのベストセラー」「ストレス皆無。」
怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA 特典 攻略ガイドブック付き (詳細)
5pb.
「ケイブSTG最高」「どんどん集まるシューティングの箱達」「最高のクリスマスプレゼントです♪」「この勢いで移植して欲しい!!!!」「とんでもない!!何じゃこれ!!」
テスト ドライブ アンリミテッド (詳細)
マイクロソフト
「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」「オワフ島でカーライフを満喫」「新しいゲームの波がきた☆」「「すごい」ゲーム」「無意味な事も楽しい」
旋光の輪舞 Rev.X Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
グレフ
「設定は総てイージーにすべし」「ラスボス((笑))」「最初のハードルがカジュアルなユーザーには高いかも」「サイキックフォース2008を期待したのだけど」「ジャンルとしては面白いけど」
バーチャファイター5 Live Arena (詳細)
セガ
「気になるネット対戦は合格点」「最高です。」「素晴らしい」「ネット対戦が...」「遊べるゲームやっとでたw」
Xbox 360 エリート(HDMI端子搭載) (詳細)
マイクロソフト
「死角がなくなってきた360」「お手軽モデル登場!!」「人と人を繋ぐゲーム機」「本当は」「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」
Xbox 360 アーケード(HDMI端子搭載) (詳細)
マイクロソフト
「死角がなくなってきた360」「お手軽モデル登場!!」「人と人を繋ぐゲーム機」「本当は」「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」
●Gears of War 2(Standard Edition)(輸入版:アジア)
・「面白い」
アジア版と言われてるものでしか現状手に入りませんがやはりこれは面白いです倒した爽快感 負けた敗北感グラフィック どれをとっても超一流のデキだとおもいます英語表記なのでストーリーは大雑把しか分かりませんが元々これはそれで良いんじゃないでしょうか?目玉はスピード感のあるアクションによる銃撃戦や肉弾戦みたいなものの爽快感が90%以上を占めてると思うので前作とほとんど同じなので違和感なくプレイできると思います。残虐表現が規制にひっかかNGがでてるよう?ですがなんら問題ないと思うのは皆さんお察しの通りだと思います
・「アジア版・北米版共に・・・」
アジア版・北米版の限定版についてる金ランサーのコードですが日本タグでは使うことができませんでしたのでこれから購入を考えている方は安い通常版でも良さそうです。これほどの大作の続編が日本で発売禁止になるということはまずありえないでしょうから、限定版は日本語版のを買えばいいと思います。
・「衝撃のクオリティ。買わないと損。」
アジア版を購入しました。
純粋にゲーム内容についての評価です。
前作も非常にクオリティの高い名作でしたが、さらにそれを上回る出来です。1面は肩慣らし&初心者用ですが、2面からいきなり、巨大軍用輸送車(という感じ)に乗ってバトルが展開されます。フィールドの奥行きも、敵の量も半端じゃない場面も多く、他のゲームならムービーで処理しそうな場面も、そのままシームレスに展開します。あんまり具体的な事を言うとネタばらしになるので言いませんが、技術的な面、ボリュームの面(武器の種類、敵の種類)、お楽しみアイテムのコレクトなど全方位で隙がありません。買わないと損と言い切っていいかもしれません。
デッドスペースに続きこちらも、日本販売の予定がありませんが、ギアーズの場合、オプションでゴア表現と、汚いセリフのオンオフが出来るので(前作も出来ましたが、これって実は物凄い事なのでは?と思います)表現を理由に発売規制されているならば疑問に感じます。 英語の理解がゲームの進行に影響する部分は、前作に比べて”何々しろ”と指令の意味が判らないと進めない場面が若干増えてますが、判らなくてもちょっとした謎解き程度の感じで進めると思います。 セリフも映画なんかでよく使われる表現が多いのいで、難しくはないんですが、お楽しみアイテムのテキスト量が結構あるので、その部分は日本語だと有難いのになぁと感じました。
このゲームの魅力は、エクストリームな部分だけでなく、美術的なセンスも秀逸なので(前作は雨の降るステージの美しさに鳥肌が立ちました)多くの日本人にアピールする作品だと思います。”輸入版を買ってまで・・・・”と敷居を高く感じられてる方々にもプレイ出来る様、日本版の発売を祈ってます。
・「高価すぎる。」
ここのランキングに入っているということは、こんな高値で購入する方がいるということでしょうか?。
他のレビューアーも言っておられますが、某ショップで購入した方がはるかに安値です。
・「CEROって…」
日本版ギアーズオブウォー2発売中止ってどんな審査してるんですか!ギアーズ1は出してんのに2は発売中止って意味わからんし。青少年が事件を起こすとなんでもかんでもゲームのせいにして規制を厳しくするっておかしくない?何を根拠にゲームのせいなんだろうか。そんなに未成年が暴力ゲームをするのがいやならAV同様に法令化すれば早い気がしますが、そうすればいちいち審査の手間もはぶけると思います。
・「作り手の熱意に感動」
舞台は深海にある都市で、FPSとRPGの融合したゲームです。融合しているからといって、中途半端というわけではなく、どっちをとっても最高クラスの出来だと思います。コールオブデューティーのような操作性において、RPGのように能力アップをしていきます。スキルの数はかなり多く、最初は付けれるスロットも少ないので、どれをつけるか悩むのも楽しい。ストーリーもとても良く練られていて、ボリュームもかなりあるので感心に値します。グラッフィックは、360では珍しくないレベルですが、世界観の作り方は群を抜いている、敵キャラなどの動作も細かいのも良い。パッケージからは、怖い陰気なゲームのイメージもありますが、意外とおバカな敵もいるし、殺されても近くのボックスでノーペナルティで復活してくれたり、雰囲気のわりに親切設計なので、すぐに楽しめるようになります。*英語版でも、進むところへ→が出てくれるので詰まることはありませんでした。
とにかく何かにつけてめんどくさかったり、苦痛なゲームが増える中、素直に面白く、やって良かったと思うゲームでした。是非その出来を体験して欲しいと思います。
・「2007年最高のゲーム」
北米版をクリアしました。2007年に出た全てのゲームの中で、このゲームは最も優れたゲームだったと思います。ストーリー、グラフィック、BGM、ゲームのテンポ、どれをとっても一級品です。
ジャンルとしてはFPSなのですが、敵を倒して獲得したお金などでアイテムが購入できます(このアイテムを売っている自販機はハッキングできて、成功すると値段が安くできます)。それだけでなく、例えば自分の姿を消せるようにしたり、金庫を開けやすくしたりとそういったスキルスロットのようなものがあって、主人公を自由にカスタマイズできます。アクションRPGと言っても差し支えないでしょう。
戦闘は非常にスピーディーで白熱します。アニメ映画AKIRAのようなサイキックバトルの様な感じです。敵の動きを感知・予測してテレキネシスでそこらに転がってる物を思いっきりぶつけたり、インフェルノで敵を火だるまにすると火を消そうと水に飛び込んだ敵にライトニングで感電死させたりと、とにかく「これは凄い・・・」と唸るような戦闘ができます。警備ロボはハッキングして味方に付けることもできるのです。
そして、二転三転するストーリーに感動のエンディングにほろり。
オンライン要素が何も無いのは残念ですが、その分シングルプレイが非常に長く遊べます。Xbox 360を持っているならば、必ずやってほしいゲームのひとつです。
・「「神はぁ俺をぅ愛してるーぅ♪」」
美しくて残虐。退廃的で力強い世界。ラプチャーの世界観が受け入れられるかどうかが最初の分かれ道になりますが、もしツボに入るようだったら最高のゲームです。破壊され、血と汚れに塗れた理想郷で、襲い掛かってくる外的を超人的な能力で撃退しつつストーリーを進めていきますが、そのストーリーもなかなか衝撃的というか、叙述トリック的で好感が持てます。知らないで進めたほうがいいんで、なるだけ無情報でやってください。「少女達の救世主」の方のルートはエンディングもさわやかで、なかなか救われた気分になりますよ。必見です。
つーか、こういうのをやると日本のゲーム業界はいつの間にか海外に追い越されてるんだなぁ、としみじみ感じてしまいます。すくなくともあるベクトルでは、ですが。悔しい気もしますけど、そんな理由で折角の良質ゲームをスルーするのも勿体無いんで、気にせず遊んでみてください。きっと気に入ります。
・「日本人には作り出せないゲーム」
最近の国産のゲームは「2時間の美しいグラフィックのムービーを用意しました」とか「今までに無い画期的な操作法を・・・」みたいな正直どうでもいい事ばかりに目が行ってしまっていてうんざりしていました。このゲームはそういった物が一切無い。ゲームとしての完成度を高める事に努力しているのが身に染みてわかりました。映画を見ているかのようなストーりー展開、FPSならではの手に汗握る戦闘、声が出てしまったぐらい美しいグラフィック。まずストーリー最初にプレイしている内は何が何だか分からないでしょう、それで良いんです。プレイを進めているうちに自分が今置かれている状況、今起きている事が明らかになって行き辿り着いた先には衝撃のラスト。最後はちょっと涙が出そうになってしまいました。次に戦闘ですがまぁFPSなので今までFPSをプレイした事のある人は難なくプレイできるでしょう。初めての人でも死んでしまっても制限無く復活できるのでFPSに慣れるには丁度良い作品かと思います。何故無限復活なのか?それは開発側がストーリーを楽しんで欲しい、そう思って設けた設定だと思っています。最後にグラフィック次世代機というに相応しいグラフィックです。水の表現が群を抜いています。それは水を表現する専門のグラフィッカーを雇っているからで、最初に操作する場面ではその凄さが感じられるでしょう。 べた褒めになってしまいましたが批判する所がありませんでした。自分がやったFPSで一番です。不満を言わせてもらえば雷とレンチをもうちょっと弱くしてくれても良かったんじゃないかなーと。
・「今時珍しいオフライン専用FPS」
私はXbox360から色々なFPSをやり始めたプレイヤーなのですが、オンライン対戦はやらないというプレイスタイルです。実はこの作品も「ある程度はオンライン要素もあるんだろうな」、という諦めた気持ちを抱きつつも、高評価に惹かれて購入しました。しかしプレイし始めてすぐに気付きました、この作品には『オンライン対戦がない』と。最近のFPSの多くはオンライン対戦に比重を置く傾向が強く、それによってオフラインの中身は薄っぺらいものになることも多々あると感じます。しかしこの作品はオフしかできないからこそ、非常に中身が作りこまれています。
1960年代での海底都市サバイバルFPS、とは他に例を見ない設定ですが、これがこの作品は他と一線を画す要因になっているとも思います。使用できる武器もややレトロチックなものばかりで、使っていて「凄い!」と感動を受けるわけではないのですが、アダムというものを使って強化していく楽しみもあります。またプレイヤーキャラも同じくアダムを使い、装備欄のようなものを増やすことが出来、どの能力を付けようか、なんていうカスタマイズ要素もあります。多種多様なプラスミド(特殊能力)をうまく使いながら、障害物を取り除いてストーリーを進めたり、強敵をどうやったら倒せるだろうか等々、プレイしていて本当に楽しいゲームでした。同じ武器でも弾の種類や矢の種類が違い、この敵にはこの弾が有効、この敵にはこの弾は不向きなんていうこともあり、兎に角凝りに凝ってます。ややホラー色もあり、最初は戸惑いや抵抗を感じる方も多いとは思いますが、個人的にはFPSに多少慣れているのであれば、そこはクリアできるかと思います。
少し残念なのは、クリアした後の引継ぎシステムが無いという点。しかし難易度を変えて一からまた心機一転クリアするぞ!という意気込むこともできるかと。
最近面白いソフトが無いな……、と考えている方は、是非このFPSアクションゲームを勧めます。たどり着くエンディングは数種類あり、それらも是非必見。海底都市で繰り広げられる主人公が辿る結末をあなたも見届けてみませんか?
・「アジア版購入しました。」
正規日本版は1月22日発売のようですが、既に発売済みの海外版でも日本語表示でした。パッケージ見てアジア版だったことを思い出したくらい日本語化されています。(ゴア表現は過激です)
<操作面>操作方法などもシングルプレイ中にアナウンスされますし。オプションでコントローラー設定をみれば日本語で記載されてるので、外国語版でマニュアルが読めなくても問題無く遊べます。
<内容の感想>クリアリングして安心して背中を向けていた部屋の壁を、ゾンビの群衆が突き破って出現したりします。しかも奇声をあげながら猛ダッシュで!!とにかく神出鬼没なので緊張しっぱなし!!タダでさえ緊張ものなのに、特殊感染者に位置づけられるゾンビ達がとにかくやっかいなんです!!首締めされたり、マウントポジションとられたり、一撃で瀕死にされたり(このゾンビは鳴き声などで事前に警告があるので、一撃瀕死ばかりでバランスが悪くなる等のことはありませんでした。)、怪力マッチョでもの凄く堅い奴など。
特殊感染者に技を極められてしまったら、一人で脱出は不可能なんですよ!!なので単独行動して出会ってしまった時は、本当にパニックです!!(><;)極められる前にヤレ!!みたいな感じです。まさにサバイバル!!
限られた回復薬や弾薬のため、途中の家屋を物色しにいったりもします。(これがまた危険性大!!やつらの奇襲に遭遇して餌食に…、メンバーの誰にも気付かれず息を引き取ることも…)、そんなわけで、戦友の体調まで気遣い協力して進むのは、緊張とスリルもあいまって大変面白いです。
<オンライン協力プレイの感想>オンラインプレイでは、僕がパーティーからはぐれた時、外国のプレイヤーさんがゾンビの群衆をかき分けてまで、必死に助けに来てくれた時は正直感動しました!!
先程の外国のプレイヤーさんが瀕死で床に倒れ、ゾンビの群衆に囲まれた時…「先程の恩義だ!!」とばかりに決死で助けに行ったりと、連帯感や仲間意識が沸いてきます。外国の方とのプレイは言葉は通じませんが、相手が瀕死の時に手当してあげたりすると、こちらが瀕死の時には惜しみなく手当をしてくれるなど、言葉など無くても連携できます!!みなさんも是非協力プレイの醍醐味を味わって下さい。
・「スゴイ!」
群れくるゾンビの中、4人で撃ちまくって活路を切り開きながら脱出地点に向かうFPSです。シングルプレイだとプレイヤー以外の3人はCPUなのですが要所でよくしゃべるのでわりかし一緒に遊んでいる気になれます。ソロ・プレイヤーもかな〜り楽しめるのではないかと思います。(常に先頭に立たされますが・・・笑)
・「アジア版買いました」
他の人が書いてるとおり 字幕も説明も日本語で出るので 普通にプレイ出来ます(^O^)
日本版は1月末なので2ヶ月近く早く遊べてます!
内容もCOD版バイオって感じで かなり楽しいです
助けたり助けられたり みんなでゾンビワールドから脱出する 一体感が得られます
対戦もゾンビになれたり 最高ですよ
かなりお薦めです。
・「日本版買う必要ないよ」
アジア版でも日本語字幕あるんですから高い金出して日本版買う必要ないでしょう(笑)アジア版なら送料込み6000円位で売ってるネットショップ結構ありますから
・「デモやったけどオモシロイ☆☆」
画はオレンジBOXそのもの。恐怖も多少あるけどチャットしながらやると何故か爆笑!特にフレみんなでやるとめちゃ楽しい!自分達の腕前や行動によってゾンビたちの出現や数はパターン化してないから毎回ちがったスリルが味わえる。難易度イージーからアドバンスは比較的楽。(デモは序盤だけなのでそこの部分の話です)エキスパートになると一気に緊張度が増しますよ!難度エキスパートのハルクみたいな巨漢マッチョの特殊変異ゾンビはかなりヤバイ…強い。外人さんたちとやりましたがみんな必死で助け合いながら進むのは楽しいですよ!自分としてはまちがいなく買いです!発売まで待ち遠しい!!
・「選択は自由。」
PS3版にはメイキング映像が入っており、360版 はメタルケース仕様でサントラCD付らしいですね。マルチでもそれぞれの特徴があって良いですね。バイオファンなら両方買うのもありかと。
・「決まった」
発売日! 3月5日…! ファミ通の付録DVDを見ただけですが次世代機の最先端を行く感じです 360のみ体験版が12月5日にダウンロードできるみたいですが 自分は間違いなく購入するのでその日まで待ちたいです 次世代機で発売された 国内メーカーの続編もの含め大作と呼ばれるものはユーザーから批判的な意見が大半を締めていて 実際自分もその多くをプレイし同じような気持ちになったりました そしてバイオ5もゾンビじゃないのがバイオじゃないみたいに 一部否定されてる方もいますがこれも大作ゆえ 大勢のユーザーの期待に応えて進化してきた待ちに待った本命がようやくです
ギアーズを始め海外のメーカーから これでもかとばかりにすごいゲームが次々発売される今だからこそ バイオには期待してしまいます。 あとマルチでよく見るPS3版かXbox版どっちが優れてるとかは どうでもいい話で 大体けなし合う必要あるんかな?両機種の違いとかならわかるんやけどマジ意味わかりません。
・「オフでCo-op可能!」
現在判明している情報です。
●『5』の主要モードは3つ。1、シングルプレイ(オフライン)2、協力プレイ(オンライン)3、画面二分割協力プレイ(オフライン)
●ゲーム進行シナリオはチャプターに分けられている。一周クリアまでは約30時間。セーブは一つのチャプタークリア時しか行えない。特定のチェックポイントまで到達すればリトライ可能。インクリボンは今回は存在しない。
●操作『5』の操作方法はプレイヤーに合わせて変更できるように複数用意されてる。
今までのバイオハザードと随分雰囲気が変わっていて楽しみです。発売日が本当に待ち遠しい1本です。
・「発売を待つのみ!!」
後は発売を待つのみですね。映像が最高です!!武器も増えてますね!!クリーチャーもリアル!!発売日が待ち遠しいです。
・「ゾンビだせ厨がおおすぎる」
ゾンビだせだのゾンビじゃないと嫌だのいってるやついるけどゾンビだろうがゾンビじゃなかろうがバイオハザードならそれはバイオハザード。 ゾンビじゃないと面白くないとかいってる奴はバイオの本当の面白さをわかってないと思う。 僕はバイオ5にすごく期待してます。
・「中盤時&終わってみてのレビューです。」
他の方がおっしゃっているように戦闘はバランスやロードが快適でスキルシステムなどによりどんどん面白くなっていくので非常に良いです。戦闘後のキャラ達の掛け合いや、料理もまだまだ進化を遂げていて素晴らしい出来です。
主人公に関しては今までの作品の様に、悪く言ってしまうとわかりやすい成長を描くのではなく、かなり大人な設定でその上での変化を描いていて魅力的です。様々なハードでの展開は、対象プレーヤーによって、この様にキャラクターなどの幅を広げる為であったなら納得もいきました。
ストーリーに関しては、アビスやシンフォニアのイメージに、主人公や何人かの仲間の大人な要素が合わさって、従来の面白可笑しいテイルズらしいイベントに加え、その連続だけで終わるのではなく、徐々に盛り上がっていく傾向もあるのでより物語っぽくなった気がします。
総合して、ここ何作かの結晶がこの作品なのでは・・・とも思えてしまう程多くの方が満足できるような丁寧な作りになっています。
追記です・・・
丁寧なのはやはりハードの性能なのか、あらゆる物のクオリティがこれまでの作品より高く、中でもストーリーと言いますかキャラクターの掘り下げが、何度かある仲間との会話イベントやスキットなど、容量が大きいからこそ作りこめた部分が後半以降のストーリーやセリフを受け入れやすくしたり、引き立たせることが出来ているのを感じました。エンターテイメント性もばっちりで、それでいてゲームとしての充実度もあり、バランスが絶妙で素晴らしい作品だと思います。
・「初テイルズ」
一周終えた感想です。最高でした。総プレイ時間をみたらびっくりでした。こんなにかかったのかと思うほどでしたが、ストーリーが最後まで惹き付けてくれて時間を感じませんでした。後、戦闘が熱いです!連続して技を出した時は最高です!これ、一本で相当遊べると思います。是非、みなさんにもやってもらいたいです!
・「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」
以前は”冒険”を体験できるRPGが大好きで、よく色々なRPGをやり込んだものです。”そこ”にはワクワクする冒険があって、寝食も惜しんでその世界に没頭できました。あれから数年・・・。RPGはビジュアル重視になって行き、ストーリーもワクワクとはほど遠い、精神的な葛藤などに重点を置いたなんとなく暗く重苦しいストーリーなどが多くなってしまったように思います。「もっとワクワクしたいのに・・・!」「冒険したいのに・・・!!」そんな感じでしばらくRPGから離れていたんですが、今回のテイルズはXbox360でのみ発売という事で、たまたま本体を持っていた自分はなんとなく購入してみました。そしたら・・・久しぶりですよ、この感覚。先が気になる・・・、でも進めてしまうのがもったいない!!!でも続きはどうなるんだろう・・・!?これですよ、これ。自分が待ち望んでいたのは。ちょっと大げさな書き方になってしまいましたが、自分は本気でこう思いました。思わせられました。未プレイの方、人生損してますよ!だまされたと思ってぜひ一度!!
・「どのハードとかどうでもいい。」
自分はテイルズのためにPSを買った。テイルズが出たからPS2を買ったテイルズリメイクが出たからPSPを買ったテイルズのためにDSも買った最近テイルズが出たからWiiを買った。
自分はテイルズのためなら発売日にハードごと購入します!これがテイルズ房です!間違いなくテイルズファンはXbox360を購入します。「正義を貫き通すRPG」鳥肌立ちました..グラフィックもXbox360で過去最大級のテイルズがプレイ出来る。絶対に買いです!
・「次世代ハード」
自分の持っているゲーム機(PS2など)で出てほしいと思うのは、当たり前の事かもしれません。しかし、ユーザーは常に新たなるステージへの進化を望み、ハードも期待に応えるよう次のステップへの進化を歩みます。
そして、ハード同様テイルズシリーズもステップアップの時なのです。次世代ハードの1つXBOX360では、前世代のハードでは想像も出来ない程、あらゆる面で進化しています。
私は、1つのソフトのためにXBOX360を購入に踏み切った者ですが、当時その高グラフィックに感動すら覚えた事があります。それは、テイルズ オブ ヴェスペリア でXBOX360へ進むユーザーの方も同じ感覚になると思います。現テイルズユーザーのみなさんもテイルズとともに新たなステージへと進んでみませんか?
きっと全ての面で進化した新たなテイルズ、新たな世代のハードを体感出来るハズです。
・「PC版をプレイしました」
PC版は有志の頑張りで日本語化が進んでいましたが、なにぶん要求スペックが高いことと、代理店版が発売されていなかったため新規参入の障壁となっていました。それがなんとスパイクの頑張りにより、家庭用ゲーム機で手軽に日本語版が遊べるように!
これを遊んだとき、ウィザードリィやダンジョンマスターといった、かつての名作ハードコアRPGのように自分の想像力をフル回転させながら自分だけのストーリーを紡いでいく感覚が蘇ってきました。基本的に主観視点でゲームは進行し、主人公は一切言葉を発しません。(会話選択肢除く)そのため、NPCとの会話を自分の解釈で文章化しながらプレイ日記などを付けていく、といった楽しみ方も面白いでしょう。
優れた点は枚挙に暇がありませんが、特にNPCのAIの優秀さには興味深いものがありました。敵のグループを気づかれないよう遠距離から攻撃していたら、何を勘違いしたのか仲間割れをはじめたり、ひとつのアクションに対するレスポンスの多彩さには目を見張るものがあります。目的を解決する手段が複数用意されていることも特徴のひとつで例えば、NPCが持つアイテムを入手しようとする場合、交渉、強盗、スリ、空き巣など、自分の趣向、能力に合わせた解法を取れ、まさに現実世界を仮想体験するかのようです。こうしたゲームの世界を手探りで冒険していく没入感は他の追随を許しません。
どこへ行くも、何をするも自由、主人公は自分自身。まさに、本来の意味である役割を演じるゲーム=RPGに相応しい作品です。最近のキャラクター重視のRPGに飽き飽きしてきた方、真のRPGを体験してみませんか?
・「最高のRPG」
XBOX360の海外版、PCの海外版をプレイしました。自由度が非常に高く、オープニングから最終的に世界の危機をすくうことになるメインクエストを持っていますが、それを無視して盗みや殺人等、犯罪者として金をかせいでもいいし、クエストとまったく関係のないダンジョンを探索してもいいし、町のNPCや、ギルドから受けたクエストをこなしてもかまいません。グラフィックは現在でているRPGのなかでは最高なのではないかと思うくらい美しく、フィールドでは遠くかなたに見える山や町、川等もきちんと存在しているので実際にそこまで歩いていき、山に登り、川を泳ぐことが出来ます。クエストで重要なアイテムやダンジョンでは特殊な鍵がかかっていますが、それ以外ならはじめから自由に何処にでも行くことが可能です。膨大なアイテムがあり、机の上にある、ペン、インク、皿、花瓶、リンゴ、パン等一つ一つがオブジェクトとして存在します。それらを自由にとったり、つかんで移動させることが可能なだけでなく、物理演算が機能していますので例えばリンゴを坂の上におとすと、コロコロ転がったりするのです。本も一冊一冊がアイテムで中を読むことが出来ます。一冊でも文章量は非常に多く、歴史や宗教の本など世界観をより重厚なものにしてくれます。
膨大な数のクエストも良くある、単にXXを殺せ、取って来い、というだけのつまらない物ではなく、一つ一つが非常に凝ったつくりになっています。基本的に仲間はおらず、一人での行動になりますが、仲間のNPCがいたり、闘技場や暗殺ギルドなどのクエストを完遂すると一緒に行動するNPCを連れて行くことが可能です。
ゲーム中いつでも自由にセーブ、難易度変更可能でクエストジャーナルなどもしっかりしており、日本のゲームとくらべてもその親切さは際立っています。是非一度遊んでみてください。
・「このゲームはスゴイ!!」
私はアジア版を持っているので、一足先にプレイしました。このゲームでまず驚いたのはアイテムの数の多さです。家の中にある物、ダンジョン内にある物、すべてが拾えます。本は本棚に置かれている1冊1冊が拾うことができ、読むことができます。アイテムを捨てれば、そのアイテムは地面に落ち、誰かが拾うまでずっとそこにあります。アイテムは今までのゲームみたいに、道具リストに名を連ねているだけじゃないです。オブリビオンの世界の中にちゃんと存在しています。
人々だって一人一人名前があって、仕事したり、ご飯食べたりして生活しています。もしあなたが、その一人を殺してしまったら、もうその人には二度と会えません。その人が住んでいた家にはもう誰も戻ってこないです。世界から一人の人間が消えてしまうんです。人や物、1つ1つの存在感がこれほどまでに作られたゲームは今までにはなかったです。
自由度の高いゲームですが、用意されているクエストやギルドからの依頼こなすだけでもいいです。目的を失うことがないです。
・「THE WORLD」
「世界がある」って感じなんだ。日本のRPGみたいに、「想定されたストーリーに沿った形で世界がある」んじゃないんだよ。ただあるんだ、世界が。言葉も半分通じない異国があって、自分はそこを歩いてる。雨が降って晴れて夕暮れが来て怪物がうろつく夜がある。何も自分を縛るものはない。じゃあストーリーは何もない世界なのかというとギルドに入ると、意外にちゃんとストーリーがあったりもする。
急ぎの仕事で南のほうの街をめざして歩き始めて、昼過ぎ険しい坂道を下ってて、通り雨がさーっと降って晴れたら遠くのほうに海が見えてキラキラしてた。あのとき、これは最高のRPGだと確信した。
・「文字の大きさで困っている方へ」
朗報です。タイトルアップデートで文字サイズが改善されました。文字が小さいからと敬遠されていた方は買いですね。開発環境がどうのこうの言ってるレビューがありましたが、これなら文句ありませんよね^^?
●アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版)
・「期待」
ネットで人気のアイドルマスターの新作です。
前作はゲーム的にもなかなか優れていて結構シビアなとこもありました。今回はライブをコーディネート、ということでファンディスク的なものになるんでしょうか。期待しています。
ちなみにエーコン6もこのアイドルマスターライブフォーユーもXBOX360でのみ発売が決定しており、PS3での発売予定はありません。
PS3ででるとか嘘書いてる人がいるので一応。やることがたち悪いですね。
・「笑顔の天使にまた会えた!」
Xbox360でかなり人気なソフトの最新作。今回の限定版はアニメDVDがついてくるということなのでファンなら限定版は間違いなく買いですね。しかし今作はライブを演出するという作品なので初めてアイマスに触れる人は先日プラチナコレクションになったアイマスをプレイしてからの方が良さそうです。
・「新作というよりもファンディスク?」
アイドルマスター無印の時から要望が多かった、新曲のDLCがいよいよ実装されます。新曲を定期的に配信する事で、作品の楽しみが色々と増えますね。これで更に、衣装の追加やステージなどの追加があると考えると、一生遊べるソフトにもなりそうですね。
DLCに関わるレビューが多いようですが、DLCに関しては買わなければクリア出来ないと言うわけではないので、気に入った衣装があれば購入すれば良いと思います。私のお勧めは、最近発売されたタキシードです。
DLC商売は悪くはないと思いますが、他のゲームにアイマスのキャラを登場させるのはどうなのかなと思います。AC6にアイマスカラーの機体が登場するとの事でしたが、ここまでやる必要があるのかなと思います。落ち目のアイドルが仕事を選ばず番組に出ている様な感じがして非常に残念ですね。
・「まさにライブゲー」
評判がイマイチだったので期待しないで買いましたが予想に反してとても面白かったです。応援のイージーモードではライブさながらの雰囲気でノリノリでプレイノーマル・ハードは文字通り難しい。判定が結構シビアでスコアアタックのしがいがある。自分は前作をかなりプレイしたのでキャラに思い入れがあり、音ゲーはかなり久しぶりだったのでとても面白く感じました。ビートマニアなどの高難度の音ゲー経験者やアイマス無印をプレイしてない方にははっきりいってオススメできません。まずアイマス無印をプレイしていてキャラに愛着がある人、音ゲーが久しぶり又は初めてだという人は買って損はないと思います。
・「待ってたのぉ〜あふぅ〜」
前作アイドルマスターで誰もが思っていたのは、「オーディションとか面倒なことをしなくても好きなようにステージをコーディネートして彼女たちに歌わせたい!」ではないだろうか?そういう想い、ニーズを受け取った本作。ちゃんと市場調査しているのがうれしい!だって時々「これちゃんとユーザーの声聞いてるのか?」と首を傾げるものが多いから。願わくば前作のアイマスで購入した衣装・アイテムが利用できるようになっていて欲しい。というか、なってなかったらかなりの不評を買うことになるから頼むよほんと。本作からDLC(ダウンロード販売)による曲の販売の開始。ああ、またいっぱいDLCしてしまう日々がやって来るんだ。うん、いいいね。どんどんやってくれたまえ(高木社長)。
・「orz」
こんなに早く値下げですか。きっと値下げはまだまだ先だろ、なーんて思って一ヶ月前に買っちまったよチクショー!
買った数日後に値下げのこと知ったよ・・・orz
それはさておき、この値段なら買いやすくなって嬉しいことです。いままでこういうゲームに手を出したことがないひとも買ってみてはどうでしょうか。
こんなゲームぬるいだろなんてお思いですか?案外シビアです。攻略法なにも知らずにプレイするとボロボロになります。
オフラインでも全く問題ないですが、オンもまた楽しい。対人戦なんか特におもしろい。大切に育ててきた我がアイドルをオーディションに出したら急に強いやつが割り込んできて合格奪われたぜチクショー!こんなことがあったりします。その逆もまたしかりです。
あとオンでおもしろいのがランキング。自分のアイドルの獲得ファン人数で格付けされる形になってます。うまいこと育てると、これが案外全国でもトップクラスになったりしてやりがいがあります。
楽しいこといっぱいありますが、もちろん楽しくないこともあります。ある程度やると、作業感がおしよせてくることです。大体4週目ぐらいからやばくなってきます、イライラするしモチベーションも下がる。常に新しい刺激を求めてる人には向かないかもしれないです。
なんか尻下がりな文章になってしまいましたね・・・。
こんなレビューでも参考になってくだされば幸いです。長文失礼しました。
・「この早さは反則ものです」
通常版をプレイしました。ちょっぴり難しいレッスンや熾烈なオーディションを生き残り、時には厳しく接し(いわゆる“かわいがり”、スパルタン教育ですな)、時には仲良く(R-15指定)ともに頂上を目指すゲームです。ようやく“業界”の仕組みを理解してアイドルの女の子をトップに導けるようになった!と、思ったらお手頃価格のプラコレが発売されるなんて!!正直、この早さで事実上の「殿堂入り」は驚きました。
通常版と新品の実売価格で比べると約3000円、もしくはそれ以上お得ですぅ。こんなにお徳だったら特売のもやしが100袋買えちゃいますぅξ*゚ヮ゚ξ
また、「女の子にちゃらちゃらした衣装を着せるのは好かん!きちんとした学校の制服や体操服、中国の伝統的衣装などを着せるべきだ!」という紳士の方々に朗報です。ダウンロードコンテンツの衣装約2着分お得となっております。ただし、衣装の買いすぎには注意しましょう。
どんなゲームか気になる方は、動画サイトなどでプレイ動画が公開されているのでチェックしてみてもいいかもしれません。百聞は一見にしかずです。それではいいアイマスライフを!
・「コレは面白い育成ゲーム。」
私自身、育成ゲームは記憶にないくらい久しぶりやったんですが、これは面白かった。基本的に美少女系、今で言う萌系のゲームはやらないんです。今回この作品の購入のきっかけは同僚の薦めからでした。プラチナで安いし一度やってみるか感覚で買ったんですが、作品の評価は次第に大きくなっていきました。
まず、キャラも普通のアニメ調なのでとっくきやすい。SEGAのサクラ大戦のような馴染み感あるタッチ。これが良く言う「萌系」タッチだと敬遠する。ゲームを進めていくと徐々に成長していくアイドルの卵達がランクアップすればするほど、やっとここまで来たか・・と充実感と達成感を感じることが出来ます。
ただプレイ期間の規制がある。活動週が52週(52ターン)と少なく期間が短いため、もっと長く自分の育てたアイドルの成長を見守りたかったと残念な面もあり。期間無期限モードってのが欲しかったな〜。DLで追加されないかな?5000円してでも買いますよナムコさん。
私が思ってたのと違い非常に純粋な育成ゲームだったと思えます。ひたすら頂点を目指し教え子とプロデューサーの最良の関係と信頼を築き上げ、最高のアイドルにしてやろう、というゲーム。キャラによってはプロデューサーにベタ惚れしますが、ゲームの終着駅は変わらないのでまぁ、それもいいでしょう。
余談 実は私アーケード版はやったことも知りもしませんでしたが、星井美希がヒロインじゃなかったんですね。360で追加されたキャラだったんだ・・。我が家は総出で「星井美希」がお気に入りです。なんせ娘の名前が「美希」と同名なもんですから感情入ってるんでしょうね。私もそうですが・・・・。
・「想像をはるかに越える面白さ」
「どうせキャラゲーだろ」「作業ゲーだろ」とずっと手を出さなかったのですが、ネットでの今作の異常な人気に少し興味を持ち、中古で通常版を購入。もともと、「遊びたい!」と思っていなかったのでプレイする事なく3か月経過した先日、なんとなく始めてみたら、これが面白い!画像は驚くほど綺麗で3Dキャラもこれでもかと喋り、動く様子に、次第に愛着がわいてくる。目新しさはないが、プレイヤーを一気にこの世界へ引き込む作りに脱帽。プロデュースできるのは女の子だけですが、「親心」的な感情が沸く部分では、女性の方でも楽しめる作品ですし、「美少女ゲーム」という枠を超えてます。本当に面白い!
・「愛着の沸くゲームソフトです。」
このゲームは単純で、ランクが上がっても高難度のオーディションが受けられる程度でやることが増えるわけでもないため、数回クリアすると飽きてしまいました。レッスンは作業的。オーディションは何回も受けなければいけないのに、待たされる時間が長く手持ち無沙汰になります。コミュニケーションはキャラクターが生きているように動き、喋りまくるのが非常に楽しいです。ただデュオやトリオを組んだときに、メイン以外の二人がラストコンサートに関するイベントの他は全く喋らなかったのには違和感を覚えました。ゲーム自体は特に面白いとは思わなかったのですが、キャラクターや歌に魅力があり、愛着が沸くソフトです。私はCDなどの関連商品を購入してアイマスの世界に触れ、ときどき思い出すように本作をプレイする、というスタイルで楽しんでいます。
・「新要素一覧」
カプコン公式サイトにAK戦以外の新要素があまり紹介されていないようなので、以下ご参考に。
-----まずオンライン対戦の陰に隠れがちな一人用プレイの新要素。トライアルバトルモード・・・ボスキャラと連戦していくモード。体力・武器・残弾数は回復せず持ち越し。倒すまでにかかった時間で次に戦うボスが変わる。クリア成績はオンラインランキングに反映されるので、いかに効率よく倒していくか力量が問われる。
スコアアタックモード・・・ミッション中に現れる全ての敵・全ての破壊可能オブジェクトに点数が付いているモード。連続破壊するとコンボゲージが増えてボーナススコアが加算される。点数を稼ぐにはコンボケージが消えない内に次の敵を撃って、、、といった戦略が必要。こちらもオンラインランキングで高得点が競い合われている。
オフリミットモード・・・既にクリアしたミッションでのみ可能なおまけモード。弾薬無制限&移動速度2倍。グレネードを撒き散らすのは楽しい。
FPS視点を選べるようになった・・・正面しか見えない状態で、かつオートエイムもオフにするとかなり難しい。前作をプレイしていても新鮮な気分を味わえる。
-----そしてオンラインの新要素。
エイクリッドハンティング・・・今作最大の目玉。巨大なAKと人間の対戦。前作で散々慣れ親しんだ雪城砦ステージも、そこに巨大なAKが跳ね回っていると全く違った印象。AKはカマキリ型(小・大)・ダンゴ虫型(小・大)・サソリ型の計5種類。それぞれ弱点を撃たないとほとんどダメージを与えられない。しかもAKの攻撃はたった一撃で人間を瞬殺。このAKを操作しているのもまた他のプレイヤー達だから白熱しない訳がない。16人対戦だとAKチーム4人 対 人間チーム12人という具合。自分がAK役の時は足元でちょこまか動き回る人間達をなぎ払う感覚が楽しい。
VSデストロイ・・・リーダープレイヤーだけVSに乗った状態でスタート。リーダーはエナジーが減らないのでVSで撃ち放題・飛び放題。相手チームのリーダープレイヤーを倒すか戦力ゲージを0にすると勝ち。
エッグ戦・・・お互いに相手陣地に落ちている卵を自陣に持ち帰ると得点が加算されるモード(いわゆるキャプチャー・ザ・フラッグ)。勇猛に相手陣地に切り込んで卵を奪うもよし、自陣で待ち伏せて防衛に徹するもよし。マップに一個だけ設置された卵を奪い合うモードも。
カウンターポスト・・・エッグのデータポスト版。1つのデータポストを奪い合う。起動時間を長く保持したチームの勝ち。エッグと違ってポストは動かせないのでマップ中央は激戦。
ポイントサバイバル・・・戦力ゲージの増減ではなく、倒した敵の頭数のみで勝敗が決まる。
フォックスハンティング・・・フォックスが最大4人まで設定されるようになった。逃亡役4人 対 ハンター12人で追いかけっこ。
新武器・新グレネードの追加・・・強力な武器からほとんど役に立たない(?)武器まで。狭い通路の先に敵が待ち構えている時に威力を発揮するファイアグレネードとか。現代の武器・ハンドガンやリボルバー等も。
-----最後に、細かい仕様の変更点。
前・後半戦設定可・・・前半・後半でスタート位置が交代するので、スタート時の地形上の有利不利が解消された。
詳細なリザルト・・・・従来の総合順位に加えて、敵を倒した数、倒された数、データポスト起動数、最大連続キル数、ヘッドショット、VS破壊数、味方を倒した数、、、それぞれ個別に順位表示できるようになった。
レベルの上限が100ではなくなった・・・レベルの上がりやすさも加わり、どんどんレベルアップしてカスタマイズキャラクターの追加を楽しめる。オンラインランキングを見ると現時点で最高レベルのプレーヤーは140の様子。一体いくつまであるのか。
文字が大きくなった・・・ブラウン管テレビでもチームスコアが今いくつなのか確認できる。
-----追記購入後に知りましたが、カプコンはアメリカでこれと同じソフトを同じ発売日に日本より大幅に価格を抑えた廉価版で出しています。これから買おうとしている方は海外版の購入も検討されてはいかがでしょうか。アメリカでの値段は30ドルです。
・「5000円の価値あり」
AKハンティングがとにかく面白すぎる。モンハンより面白いよ。お祭り感覚だからFPS・TPSが苦手な人もやりやすいんじゃないかと思います。
買って実際にプレイすれば分かると思いますが、アナウンスされていない変更が結構あります。パッチで出せという人がいますが、これだけ色々追加されてればパッチでも3000ゲイツ(4500円)はいくだろうから、5000円は妥当です。
以下、以外と知られてない変更点です。
・ライフルの連射が不可になったので、ライフルだけ強すぎるということが無くなった。・ショットガンのゴロバンができなくなったので、至近距離で一方的にやられることが無くなり、 エイムさえうまければ他武器でも応戦可能。・エネガン・ホーミングのT-ENG消費量アップ、ダメージ量が低下した。・(今のところ)少しラグが改善された気がする。・リザルト画面が詳細になり、ポイント数だけでなくキル数、倒された回数、ポストを立てた回数、 VS破壊数、連続キル数、ヘッドショット数が表示されるので、 デポ戦でポストを立てまくって裏で活躍してた人が分かるようになった。・レベルが100以上まである。999まで?・フォックスハンティングのフォックス役が人数により最大4人までとなり、 バランスが良くなった。フォックス役ばっかり負けることがなくなったと思う。・前・後半戦の有無が選択できるようになり、雪族砦上下セットでも有利不利が無くなった。 (前半後半でリスポン地点が入れ替わります)・リボルバーの時だけリロードの仕草が他と違ってて、しかも超カッコイイ!!惚れます。
・「初参戦」
コロニーズから参戦しました。
AKハンティングはすぐに飽きそうだなと思っていましたが、最近はまたずっとこればかりやってます。AKの操作に慣れた人が徐々に増えてきて、好き勝手に暴れていた怪獣がチームとして動くようになって手強くなってきました。AK>人間という感じでゲームバランスが取れてきたように思います。他のルールに比べると下手な人も結構いてみんなでワイワイやってる感じがいいですね。多国籍でやるのも楽しいです。
自分は前作を全然やっていないのでオンラインがすごく楽しくて満足してます。
・「文句無しの出来。」
5000円で買ったけど値段分の価値はあると思う。オンライン対戦はだいぶ改善されているね。前作は発射から着弾までラグがあって至近距離で狙いはバッチシなのに何故か当たらないうえに理不尽にも死亡…って事が目立ったが今回はそれがほぼ無くなった。レベルも上がりやすくなっていて初心者にも遊びやすくなっている。さらにFPSは得意だけどTPSはどうも…とゆー方のためにFPSモードも追加されている。
今回から追加された新ルール“エイグリッドハンティング”はさながらSF版モンハンの如く、みんなで協力しあって巨大な敵と戦う快感が味わえる。これがまたかなり面白いのなんの☆エイグリッドは非常に強いうえにタフなため、トドメの一撃をかませた時は「俺凄いだろ!」的な嬉しさがあったね。だいたい一匹倒せればいい方なんだが自分は3体も倒せた(≧ω≦)対人戦がなかなか上手くいかずストレスを感じてた人も、このモードの追加ですんなりオンライン対戦の醍醐味を味わえるはずだ。
時たまエイグリッドになって敵プレイヤーと戦う立場が逆の対戦に選ばれる事があるんだが、敵を一撃で葬れる快感…堪んないよ(笑)
前作は全世界160万本。欧米だけでも100万本を突破したが、果たして今回は!?
※オフラインはスコアアタックやボスラッシュが追加されたぐらいなのでオフ専の方には物足りないかも。
・「前作のファンは買い!」
今までのオンライン対戦もいろんな意味で新しくなっていますよ!武器の性能やポストの位置など今までのテクニックが使えません!今プレイのマッチング中に書いてますが、人が多いため忙しくて中々書き進められません(すぐマッチングしてしまうので)目まぐるしいのがお好きなら、カウンターポストとカウンターエッグが熱いです!じっくり作戦派ならポイント・サバイナルやVSデストロイ、カウンターエッグなど面白いですよ。っても忙しいですけどね。
・「オン対戦は上級者の巣窟」
オフは多数の方が書いておられるのでオンについて。購入後、操作が難しく即挫折しそうになりましたが、操作に慣れやっとのことでストーリー2周クリア&全ランカー撃破を達成しオン対戦デビューしました。ところが相手をサイトに捕えられずに瞬殺、ロックオンできて撃ってもほぼ当たらない。まさに次元が違うというヤツです。あげくの果てに初心者限定というルームを作っても平然と上級者が入って独り勝ちなので、レーティングでハンデが付くなどの初心者救済が欲しかったです。
といっても、過去10作近くも出ているだけあってオフだけでも5を付けたくなるほどのおもしろさです(操作の壁をこえられれば)。ぜひおすすめです。
・「AC4からの初心者の意見です。」
自分は正確にはAC3もプレイしたのですがあまりのモッサリ感に開始15分で挫折、以来ACシリーズには触れないと決めていたのですがAC4の体験版を360でプレイしてから、もう虜に。とにかくAC4からはスピード感が違う、AC3の非じゃないそしてそのスピード感はfaになってからさらに進化!とくに空中戦等に特化しているのか、ブーストの持ちが全体的に長めになったのも自分的には好印象。しかし、それだけではないなによりも今回は敵が巨大!それこそ自機の何10倍もある巨大兵器アームズフォートとの戦闘はただただ圧巻。それに攻め方も一辺倒ではなく、装甲が厚いから内部から破壊しようとか空を飛ぶアームズフォートには、敵機の上に乗りそのままブレードで激破とかキャタピラ部分を攻撃して停止させるなど様々!もちろん今までの通常のミッションやら、敵ネクストとの一騎打ちなんてのも当然搭載あと、さんざん言われている難易度ですがそれほど難しいでしょうか?自分もほぼ初心者と変わらないのですが、特別難しい!とは思いませんでした。確かに4に比べ難易度こそ上がっているものの、一部強力すぎる武器もあるのでいろいろ試していけば自分だけの機体で自分だけの最良の攻略というのができると思います。あと自分はまだCOOPやオンラインの対戦は試していないのですが、結構評判もよさそうですね。
ただ、少しネガティブな意見を言わせてもらうと正直ボリュームはかなり少ないほうです。1週目も5時間かかりませんし、エンディングもマルチとはいえ少ない。(ただ、1週クリアするごとに新たなミッションが追加される)フルプライスで出すほどのゲームと聞かれるとしょうじき疑問もあります。
・「前作の引き継ぎにかんして誤解してる人がかなり居るね」
今回4から引き継げるのは機体図面とエディットしたエンブレムのみで4で作った機体自体は引き継げません(もちろんパーツも引き継がない)
だから皆最初のスタート位置は一緒で違うのはテクニックの高い低い後は企業選びぐらいです。
正直俺はこんな引き継ぎいらないっす!!だって引き継ぎ図面の機体作れる様になった頃にはそれ以上の機体作れる様になってるし(失笑)まぁ図面引き継ぎに無印4とオンラインの現況必要なのはコレいかにって感じだが
難易度に感しては正直前作より低く感じます(今だ前作の輸送ヘリ全機落とすミッションが上手く出来ない(爆)
ただ確かにこれ初心者には無理じゃん!!って感じるのも2つ3つありますが(そゆのに限って協力不可能(苦笑)何度もやってるうちにクリアの糸口見えて来ると思うしまぁ向上心あればいつかはクリア可能かと?それでも無理なら攻略サイト見るとか?ネクスト戦は最悪(小島さんの腕)使ってやっちゃうとか(爆)ちなみに虐殺ルート最後はもぅ二度とやりたくないミッションです(爆)
確かに最初初心者にはきついかも知れないが操作とか慣れると本当に楽しくなります!!ロボット好きにはもはや神ゲーです!!
後はボリュームだが確かに少ないと思う,チャプター4までしか無いし(確か無印4は6まであったかな?)
それから前作の主人公の扱いも酷いっす!!オペレーターも前作が好き(ってこれは俺個人の問題)
面白く無い糞ゲーと言うならそれはあわなかっただけで売ろうがフリスビーにして愛犬と遊ぼうが好きにしてください(笑)別に俺のじゃないし(爆)
不満も割りとありますがやはり無印4同様ロボット系の神ゲーだと思う(無印4も今だプレイしてるし)
そそ,チャプター2のネクスト戦クリア出来ない人にヒント
肩武装に誘導系ミサイルを付けて(出来れば両方)ロックオンしたらミサイル連打連打!!多分行けるよ
・「ハイスピードアクション最高峰へ」
「アーマード・コア4」後の世界を描いた続編のロボットアクション。
初心者への敷居を低くした事を謳ってはいるが、ハイスピード三次元アクションと点は変わっておらず、協力ミッションでも特に難易度の高いものはイベントの関連でほぼ協力できないため、全く初心者向けにはなっていない。
それどころか、シリーズ最速であった4から更にスピードが上がった上、アサルトアーマーと言う新アクションまで増えているので、操作性は更に難解を極めている。裏を返せば、アクションそのものについては更に深くなったとも言えるのだが。
ストーリーはマルチエンディングを採用、僚機システムが新設された他、リンクス達が非常に個性的になり、多彩AFも登場するストーリーという点では4より大幅に改善している。ただ、今作の目玉とも言うべきAFとの戦闘は殆ど射突型ブレード数発で終わってしまうものが大半で、その点はかなり残念。
パーツ数が大幅に増加し、アーマード・コアの要とも言うべきアセンブルの幅も大幅に広がった。オンラインに新ルールが追加され、対戦フィールド数が大きく増えたことも相まって、更に長く遊べるゲームとなった。
自分の中ではアーマード・コアシリーズ最高傑作。シリーズ未経験者でも、アクションに自信のある人には是非お勧めしたい。
・「面白い!」
初代ACからのファンです。初めてACを動かしたのは小学生のときでした。最初は全然動かせませんでしたが、慣れてくるとACが思い通りに動いた時は感動しました。次世代機になってから、ボタン操作が変わりましたが、ゲーム自体の面白さは変わってないと思います。全部のシリーズ共通ですが、用語が分からないとストーリーが理解しにくいなあとは思いました。今回のACFAは前作4とつながっています。そういえば初代ACとAC2もつながっていましたね。個人的に、4の主人公がラインアークの主力、ホワイトグリントとなって出てきたときは武者震いしました。(嬉→悲)
・「ポータルに驚いた」
「ポータル」にとにかく衝撃を受けた。噂は前から聞いていたが「銃で穴あける」とか「入り口と出口を作る」とかイマイチ内容が伝わってこなかったので敬遠。そして「チ−ムフォートレス2」目当てで買ったので一応「ポータル」やってみた。・・・面白い! コレ作った人(考えた人)は天才??こんなアイデアどこから沸いてくるんだろう。壁に入り口と出口を作って、どこでもドアみたいにくぐり抜けて移動する。たったこれだけの事なのに、考え込まれた各ステージは脳みそフル回転させないと脱出できない。どうやって進むのか悩む瞬間も楽しいし、謎を解決して脱出した時の喜びは相当なもの。そして単なるパズルゲームなのかと思いきや、巧みにストーリーを絡ませて盛り上げる。こういうゲームは日本から生まれそうなだけに悔しさすら感じる。それ程面白かった。
「チ−ムフォートレス2」も想像以上のデキ。だれでも活躍できる可能性があるというバランスは絶妙。やられてもペナルティーが無いというのは、下手すればゲーム自体をツマらなくしそうなのにそれをプラスにしてしまう練りこまれたバランスは感心する。
さらにこの2つに「ハーフライフ2」も同梱・・・なんという大サービス!最近の簡単に『神ゲー』とか言っちゃう風潮はどうかと思っているのだがあえてこの「オレンジボックス」は『神ゲー』だと言いたい。いや『神ゲーパック』か?
・「最高としか言いようが無い」
HL2EP2がメインでしょうが、Portalの出来に驚きました。青と橙のポータルをつくり、出口へ向かう。たったそれだけのゲーム。しかし、そのシステムが「完成」されているというところに驚きました。ここ数年めぐり合うことの無かった「新鮮」な体験をすることが出来ます。
・「アイディアとレベルデザイン-PORTAL」
以前から気にはなっていたのだが、コンシューマに初登場ということで、プレイ。PORTALが目当てです。
基本のアクションは空間の二箇所に穴をあけて、つなぐ。これだけ。ここまでだとふーん、アイディアは面白いねで終わってしまう。それをここまで洗練されたゲームに引き上げたのは、演出とレベルデザイン。
このゲーム、くどくどとした説明はない。ゲームはじまった当初はガラス張りの個室に閉じ込められているのだが、すぐに目前の空間にぽっかり穴が開く。その穴からはガラス張りの部屋に閉じ込められている自分が見えるではないか!穴を通り抜け、部屋を脱出すると、さきほどの穴と穴が空間をつないでいることを知る。こんな具合で、自然といろんなテクニックを”自分から”気づけるようになっており、いづれは人間の跳躍力をはるかに超えた大ジャンプもできるようになる。
しかし、このパズルの要素だけだとただの味気ないFPSパズルだ。このゲーム、ステージのところどころに雰囲気のある演出が施されている。どこかしこにある監視カメラに見張られている恐怖感、たびたび聞こえる無機質なアナウンス。ステージのすみに書かれている落書き・・・。
すべての要素が計算されているように見えて、本当に隙のないゲーム。これが最初わずか数人で開発をしたゲームとは驚きだ。未プレイの方はプレイしてみれば”納得”していただけると思う。
・「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル」
ハーフライフ2は物理演算によって自然な動きを取り入れたちょっとした謎解きと、FPSとしての楽しさを併せ持ち、それらが広大なフィールドで繰り広げられる大作FPSだ。ハーフライフ2という看板ながらも物語は非常に単純明快で、THE・SFといえる典型的なものになっている。それは、宇宙人が地球に攻めてきたので人類の希望である科学者を操作して立ち向かおうというものだ。オーソドックス過ぎて呆れるが前作を未プレイでも問題なくゲームを楽しめる。
そのハーフライフ2だけでもEP1、EP2と三作も収録され充分過ぎるボリュームなのに、同時収録されているポータルというゲームは、ハーフライフ2とはまったく違うゲーム性を持ちながら、勝るとも劣らない魅力を放っている。その魅力はなかなか説明し難いが、FPSの視点で進み、ポータル銃という武器を壁に撃つと青い色をしたワープゾーンを作る事ができ、そこに自キャラを飛び込ませると、オレンジの色をしたワープゾーンから飛び出るというどこでもドア的なアクションを基本にして各フロアから脱出するという単純なルールとなっている。これが奥深いゲーム体験をさせてくれる。
このゲームにも重力が設定されており、入り口と出口が向かい合うように設置し、そこへ飛び込んだ速度を利用してどんどん加速することができ、通常では届かない場所へ飛び移るという事も出来る。
物語は映画CUBEのようなシュールさを持っており、結末が気になるように作られていたのも好感が持てた。全体のステージ数は少ないのに満足度に不足がないのも見事だ。
また、これだけでも充分なのにチームフォートレス2というオンライン専用ゲームも収録されており、各ゲーム単体で売っても勝負が出来るレベルの物がこれでもかと入っている。このオレンジボックスは、ゲームファンならプレイしないのは勿体ない。ライトユーザーにこそ遊んでもらいたいFPSの名作だ。
・「祝日本語版発売決定!!!(^o^)v」
ハーフライフ2、エピソード1、エピソード2、チームフォートレス2、ポータルの計5本パッケージ。正直日本語版発売にビックリ!元々PCからの移植なんで日本じゃ出ないと思ってました。去年、海外タグでハーフライフ2のデモを落としてプレイしたら素晴らしかったので(とくに世界感!)とてもうれしいです。PCでは超メジャーなゲームですが、僕みたいなコンシューマゲーマーにとっては正に朗報!海外ではたくさん賞も獲ってるので(2008GDCにて)面白さは保証出来ます!なにはともあれ5本の良作ゲームがソフト1本の値段で買えちゃう時点で奇跡では!?
・「恐竜…リアル…恐い… 」
恐竜が題材のゲームを遊んだのは、デイノクライシス以来です!海外版プレイの感想です。感激しました!恐竜の再現度が凄い!動きが滑らか!ヤバイくらい迫力があります!難易度はやや高めですが、その分やりごたえがあります。オン対戦に関しては面白すぎます。恐竜の存在が緊迫感を高め、よりゲームを盛り上げてくれます。オフだけでも十分に楽しめます!
・「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」
某雑誌の評価がイマイチだったためかそんなに注目もされず、しかもあえてスルーされがちの本作ですが私は結構好きです。勢いで購入しましたがハマっています。大味な作りだという方もおられますが、オーソドックスなFPSではありますがそれはまったく違います。ぶっ放してれば何とかなるさ的な発想でぶっ放してるとあっという間に囲まれて即死です。何回も繰り返すことでやっと次に進める位の難しさです。GOWのように物陰に隠れて銃弾を回避したり、背後から敵をナイフで倒したりときちんとした戦略が必要となります。セーブポイントが随所にあるのでそれ程大きく戻されずに先に進める点も良心的です。グラフィックも良く、ゲームの雰囲気を引き立てています。洋ゲーの力量が発揮された作品だと思います。
・「最高だが難易度高い。」
前作はN64で10年前にやりました。アジア版の感想です。今回はグラフィックすごいです。恐竜の理不尽な死角からの攻撃が難易度をあげてますが、よくできたゲームです。テュロックの声をアテているのは映画ヒットマンのテイモシーオリファントです。(残念ですが日本版は吹き替え)テュロックのキャラかなりワイルドなオヤジでかっこいいです。ナイフ最高です。このゲームのキモは銃よりもナイフです。
・「恐竜kitaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」
恐竜に襲われるゲーム初めてなんで新鮮でした。ボーっとしている尻尾攻撃でただダメージを喰らうだけでなく、転ばされてしまいます。サバイバルナイフで一撃で仕留めることも出来るのですが、タイミングが難しく最後まで慣れなかったです。NPCがあまり頑張ってくれないせいか、全体的な難易度もちょっと高めに思えました。 銃器の音声があまりリアルでなかったのが残念。恐竜の鳴き声はリアルな感じですばらしい。
・「T-REXは」
出るんでしょうか?! 体験版して思ったのは、まず、その事でした。恐竜が出るというので何となくPLAYしてみたら、面白いはこれは!! ジャングルの中で三つ巴の戦い、敵の敵は味方?!これは良いです。戦わせておいて、漁夫の利を貰う。個人的にはナイフで恐竜とタイマン?がはまりました。
・「イージーモードが嬉しい!!、ロードも早い。」
X-box360の主力といえば、ヘイローやギアーズ・オブ・ウォー(正確にはFPSでは無いそうですね)などのFPSが多いですが。ファミコン世代のおっさんゲーマーには慣れないジャンルの上に難易度が高いのでどれも途中で挫折してしまいましたが、このゲームはいいですね。
主観的になってしまいますが、イージーモードはかなり易しく出来ていると思います。ゲームオーバーになった理由を考え、同じ失敗をしなければ殆んどの人がクリアー出来る難易度だと思います。
後、ゲームオーバー後の再スタートがとても早いので、ついついコンテニューしてしまい最近のゲームにはない、ファミコン時代の「キーーーーー!!!」となって何時間もプレイしてた頃の感覚を思い出させてくれました。
しかしこのゲームの一番の魅力はなんと言っても臨場感です。グラフィックもたしかに綺麗なのですが、OPを見てる間は「綺麗は綺麗だけど、感動する程でもねーなー」と思っていたのですが。いざプレイが始まると、カメラワーク、効果音、画面のエフェクトが化学反応を起こし正にハイスペック機でしか成し得ない感覚を作りだします(個人的には最初の船のシーンが好きです)。
ファミコン世代の親父にはハイビジョンのTVを買った電気屋のポイントで360かPS3を買い、このゲームをプレイしてもらいたいです。
ホントに熱中したファミコン感覚が美麗なグラフィック上で再現されていいるんですから。
・「FPSとしての一つの完成形か?」
GoWと比べられることがあるのですがそもそもこっちはミリタリー系のFPSなのでタイプが違う比べるならGRAWやベガス、メダルオブオナーと比べるべきでしょう。
まずはオンラインの話大画面のTVと良い音響があれば、ものすごい迫力で展開される戦場一長一短が強く、組み合わせが豊富な兵科のためHALOほどではないにしろオンライン時のバランスもよく、銃器のばらつき具合もいいまた、MAPも洗礼されているため戦術も組みやすくチームプレイが本当に楽しい無限リスポーンなので死んだら見ているだけというのにもならず退屈しないただ、実力差(エイムの速さ正確さと立ち回り、MAPの経験差等)はでてしまうのが敷居を高くしている感じがしますが、楽しければすぐにそんな敷居なんてとび越しちゃいますよね。
次はオフライン正直自分は全く期待していませんでしたというのも最近のFPSは総じてオフラインよりもオンラインに力を入れていてもうオフラインがおまけのような物だからです。ただ、今作はストーリーもきっちりまとまっていたしミッションの内容も豊富、たった2人で敵地に潜入してみたり逆に大勢で敵を圧倒したり、追跡ミッションや乗り物に乗るなど飽きさせません!難易度もベテランはそこそこ難しいので楽しめると思います。そしてなによりもオフラインで実績がすべてそろうところが良いオンラインだとどうしても、後からやり始めた人はオンライン系の実績を取りにくいでも今作はすべてオフラインでそれも比較的楽に取れるので実績解除系の人も是非お試しください
なによりもFPSの一つの完成形なのかもしれませんね。操作にしろ銃器にしろ動きにしろ完成度がものすごく高くさすがは海外で高評価を受けただけのゲームなだけはあります
・「極めてリアルな現代戦を体験できる」
紛れもなくFPSの最高峰であり、このジャンルが好きな人は勿論、そうでない人にもオススメできる完成度の高い作品だ。
◇ストーリー中東の軍事指導者と、ロシアの武器商人が手を組み、国家転覆を企てる。自分はSASおよび海兵隊の兵士となり、これを鎮圧するため様々なミッションを行うというもの。脚本や演出はかなり練り込んでおり高水準だ。ただ視点が複数の人物にバラけるため、初回プレイではやや分かりにくいかも。
◇操作性オーソドックスなFPSスタイル。Xbox360をやり慣れたユーザーならば問題はないだろう。ただベテランモードだと微妙な操作が要求されるので、PCのキーボードを使いたくなるかも。
◇武装拳銃からロケットランチャーまで、現代戦で用いられる多種多様な武器を扱える。大抵の男が持っている、ミリタリー嗜好をくすぐる内容だ。特にスナイパーライフルでの狙撃は、うまく決まると爽快感がある。
◇グラフィック全体を通じて破綻がなく、きわめて高水準だ。スタッフは丁寧にロケハンを行い、軍事関係の記録映像をよく研究している。我々の知る「現実の戦争」が眼前に展開されるのには、興奮を覚えるだろう。
◇ゲームバランスFPSはオンライン(対人戦)とオフライン(キャンペーン)で2度楽しめるものが多いが、本作は比較的オフラインが充実しており、ボリュームもそこそこある。簡単にクリアできてしまったなら、難易度を最高の「ベテラン」に設定すれば良い。敵の攻撃が数倍激烈なので、全く違ったゲーム体験を味わえる。
◇雑感本作は極めてリアルな現代戦を体験できるのがウリなので、やはり男性向けという事になるだろう。残酷なシーンも多いし、町への空爆を行うステージなど、良心が咎めるような内容もある。戦争の惨たらしさと、その中に潜む背徳的な快感。その両方を体験できるソフトだろう。個人的には、買って損なし!の満点評価である。
・「文句なく☆5つです!!」
一足先に海外版をプレイしました。過去シリーズの操作等を受け継いでおり、シリーズファンには違和感なく溶け込めます。もちろん、冒頭のチュートリアル的なステージも健在ですので初めての方でも全く問題ありません。また、難易度EASYを選べば小さい子供でも普通にクリアしていけます。グラ・操作性・世界観、ストーリー、オンライン等・・、その他全てにおいてこれまでプレイしたFPS全てを凌駕すると言っても過言ではない出来栄えです。非常に高い次元で全てのバランスが取れています。今年最高のFPSタイトルというか、全ジャンルにおいても最高峰のソフトになり得るのではないでしょうか!?ホントに素晴らしいソフトですので発売前ですが☆5つで!!こんな良作が5千円台で購入できるなんて信じられません!!
・「最高」
今回はCallofDutyを世に知らしめたインフィニティーワードが開発担当やっぱ最高ですリアルなグラフィックに(と言うより動き)60fpsというスルスル動く快感これは是非みんなにやってもらいたいFPSの最高傑作ですオフラインは量こそ少なくとも一つ一つがよくできていてどれも飽きませんオンラインは裏を取る駆け引きがよく、またどんな人でも楽しめるよういろいろなルールが用意されています最近のFPSに飽きてきた方は是非買ってください。満足できるはずです。自分はFPSもうこれだけでいいです(笑)
・「大好きです」
アジア版を2周、実績はオフのみすべてとりました。世界観や登場キャラは最高の一言。なにより自分にとりついたDarknessの力、特にDemonarmのリアルさは特筆すべき出来。進め方は一本道ではなく、駅を拠点?にエリア移動するという感じです。線路にコイン落とすから拾ってきて、と言うおばさんなどサイドミッションがあります。名前が表示される駅の人たちはなにか頼まれたりするので見逃さないように。細かい演出などあるのでいろいろ歩き回ると発見があります。例えば、鏡の前でRB押すとかっこいい。(少々ネタばれ?→)○○が○○されたあと○○の家の前に行くと○○にあざ笑われます。これは主人公の気持ちになったように心に響きました・・以下、簡単に良い点・悪い点をかきます。
良い点:・世界観。信じられないでしょうが戦車にのって怪物殺すシーンがあります。・個性豊かなキャラ!やさしいAnnおばさん、心強い肉屋のJoyce、なんか名前がかっこい?Jimmy The Grape、憎たらしいマフィアのボスPaulie、人助けをしたりの心臓喰わせたりでいい人間なのか悪い人間なのかわからない?主人公Jackie、ジャッキーの心の支え・恋人のjenny。なんといってもJennyが最高です。・心臓を喰らい尽くす蛇型&ナタやドリルを背負ってついてくるサルみたいな相棒、The Darkness。FPSといえば銃か変わっているのでせいぜい打撃武器ですが触手やCreepingDarkはこの作品ならではですね。最高のグラフィック&音楽。Jennyのテーマは究極の切なさです。戦闘BGMはアドレナリン全開です。グロいところは心臓くらいですが血がすごくリアルでどす黒く生々しい・・・演出どしょっぱなからど派手なカーチェイスがはじまります。引き込まれること間違いなし!主に主人公の視点からプレイ画面から自然に流れます。あのシーンはかなりショッキングでした・・・特典最近実績のためだけに集めるものが多いなか、この作品ではアメコミやコンセプトアートなどがあります。ただし集めるのはcollectableというもので電話番号です。電話の前で使いますが意味わかんない相手につながります(ある意味おもしろい)でもかなり数があるのでめんどい・・
悪い点(あまり書きたくないですが):・主人公はDarknessの力を従えながらも体力は人間→思うように暴れれない(ハードは即死)・左の「奴」が何もしない。食べもしないし攻撃もしないです。ダブル噛み付きなどがあるとよかった。・CreepingDarkは右の「奴」の視点で操作する視点でかなり意外なところまで細かく移動でき超リアルなんですが馴れてない人は酔うかも?上下さかさまは当たり前。問題はRTで噛み付き動作をするんですが足下にいかないと喉を噛み切れません。つまり敵の頭上に忍び込んでRT押してもパカパカ口あけるだけで馬鹿みたいです・・。自分はこっちに不満がありました。・せっかくジェニーがジャッキーの誕生日に作ってくれたケーキをジャッキーが食べてあげない。(笑)
大好きな作品なのでかなり長めのレビューとなりました。洋ゲーながらも残酷なだけでなくドラマチックにまとまっている作品だと思います。ただ、細かく見渡せるかどうかでこの作品への見方も変わるかと。映画みたいなのが好き、いい音楽があるゲームはいいゲーム、な考えの人はオススメです。表紙はかっこよくなってるけど、馬鹿みたいな修正が入らないことを祈ります。
・「ぱっと見の暴力より哲学的な世界」
1年位前にアジア版をプレイしました。
大変良く出来たゲームで、ゲーム自体は、個性の強いFPSとして、フラストレーションのはけ口として作用するだけでなくストーリーは暴力が生み出す憎しみの連鎖や、虚しさ、必然性などが盛り込まれており、メッセージ性もあります。行き来出来る”場所”はステージ数と考えれば少くな目ですが、各ステージが非常に造りこまれており、主幹となるストーリー以外にサブイベントもあって、かなり楽しめました。
18禁ゲームなんで、暴力やゴアシーンもありますが、本当にショックだったのは、ストーリーの展開で、具体的にはネタバレになるんで伏せておきますが、ゲーム史上初の主人公のショッキングな行動と、その後の展開は、”体験”と言ってもいでしょう。
非常にドラマを魅せるゲームですので、翻訳はありがたいです。一応英語版はクリアしましたが、日本語版のほうも買おうかなと思います。
・「2K PRESENTS The DARKNESSー黒暗領域ー」
いや〜日本での発売が無いと思っていたのが、海外発売から約一年得て発売決定!嬉しいです。 ザ・ダークネスは海外のコミックが原作となっており、ゲームでは若干異なる部分がありますがぁ!素晴らしい内容に仕上がってると思います。FPS・アドベンチャー・と言うか?ドラマチックな作品。ヒットマンのジャッキーが悪魔と共存して悪い奴らを殺してく内容。その中には恋愛あり、ニューヨークの街の人たちとの人間関係、それが凄く伝わってくるゲームだと思います!何気に、BGMが素晴らしく、彼女のジェイミーのアパートに行くときとかの切ないBGMが、凄くいいんですよ!銃撃戦になるとガラりとかわり、なんかBGMに引かれてる自分がいました。(チャイナタウンの中国風のBGM.も。あ〜言っちゃった) あとメインストーリーを進めながらサブストーリーも進めて行くことになると思います。コンプリートするとエクストラが解除になったり、街中に落ちてる紙を拾って駅に電話があるのでかけると解除されたり(ミッションにも使います)海外のサイトでチートもあったような?まぁいいや。 なんといっても日本版がどーいった形で発売になるかですね。北米だと17+と表示されています。日本だとZ指定でしょう…でも意味のない規制がかかり内容も心配です!かなりグロいので、どーすんだろ??日本だと心臓を喰らうシーン、魂を吸うのすらないのかな??某ゲーム雑誌を見たらムービーシーンなのか分からないが、接写がかわっていたような?海外版では見たことないジャッキーになっていたよ!?!←不明ですので参考にしないでください。 でも、日本でも発売されるのは嬉しいです。(スパイクさん感謝です)このザ・ダークネスは、みんなにプレイしてもらいたいです。残酷なのですが感動するものもあります、先ほども言いましたがドラマチックな所、それにあったBGM凄くいいのです。しかもフルボイスだし!濃いFPSではありません、ダークネスと一緒に戦って行くのでレインボーなど好きな人には評価が下がるかも。 スパイクさんはマイナー海外ゲームを、発売してくれるのでホントに感謝です。これからもお願いします! あとJOHN WOO PRESENTS STRANGHOLDも期待です。
ザ・ダークネスですが是非プレイしてみてください!!ちなみに海外の評価は7〜8・0くらいです。高評価だと思います!
・「フリーズ・・・しない・・・よね?」
まだ4時間ほどしかプレイしていませんが、まだ一度もフリーズはしていません。個体差があるのかな?皆さん、本体はどれ使ってるんですかね。因みに僕は新品で購入したバリューパックです。検索して出てきたブログにエリートでもフリーズしたというからビビってたんですが、今のところフリーズはしておらず楽しめています。
冒頭の演出といい、描かれている人間関係といい、静止していれば一枚の絵とも見まがう映像、素晴らしい音とBGM。それらが相まってまるで、映画を見ている様です。MAP移動の際におこうロードで流れるムービーを、物語の進行に結び付けているのはグッドアイディアだと思います!
それに、皆さんはあまり評価されていませんが、日本語字幕がかなり大きく表示されている事と、全体的にMAPが暗い為、字幕が読めないということは無いと思います。ただ、やはりメニュー内の各説明文が文字が細かく読み辛いと感じます。ただ、つぶれているというわけでは無いので読めないことはありません。
このゲーム、フリーズの怖さが無ければ最高のゲームです。xbox360を持っているならホラーやアメコミのファンで無くても、間違いなく「買い」です。
・「OK」
私も前半に2回、中盤で1回くらいフリーズしました。ん?なんか本体の調子が悪いのかしら?ぐらいにしか思ってませんでしたけど。割とチェックポイントが細かく区切ってあるし、フリーズする度にえらい戻されて困るという事はなかったです。このゲームはラストステージとエンディングの演出が素晴らしいのでクリアしたかどうかでゲームの評価に雲泥の差がでます。マップが小さくて見難いとか、謎解きがやや不親切とか本編中の細かい不満点を帳消しにするほどクリア後、ラストの余韻が深いです。正直ちょっと感動してしまいました。
●NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】
・「難しい」
オッサンゲーマーには難しすぎます。前作(PS3版)をプレイしていたので難易度の高さは覚悟してましたが…同じアクションゲームのDMC4などとは難易度は比べ物になりません。ニンジャの最低難易度がDMC4の難易度SOS位あります。…少し言い過ぎかも…でも面白いっす。今作はごり押しでなんとかなる部分が結構あります。だから諦めずに何度もコンティニューして普通の難易度クリアしました。それ以上の難易度は無理ですけど。あと進行不可のバグはダメダメですね。一回ありました。C10のミミズみたいなやつを全滅させるところで敵が出ませんでした。まあ前作やってるかそれともアクションに自信があるか、もしくは理不尽な難しさにキレない忍耐力があれば「買い」です。MGS4より楽しめました。
・「意気込みに感謝」
今、日本国内で制作されたにも関わらず、国内販売用では規制を入れ、逆に海外版がオリジナルな内容になっている作品が氾濫している。海外先行で発売した作品においては、日本での規制内容を明確にしない事がほとんど。そんな中、こうやって海外との差異が無い事を明確に示す、作品コンセプトに対する意気込みに対して「大きく買い」だ。このような制作者が生き残らない限り、日本の大人向けゲームの牙は抜け落ち、海外デベロッパーに食われてしまうだろう!
・「はじめてのニンジャガイデン…」
おそらくXBOXを持っていなければ一生プレイすることがなかったであろうこのソフト。これまでのシリーズ作品の評判は耳にしていたので期待してプレイ開始…口が半開きのまま1時間ほどわけもわからず没頭してしまいました。まずは映像美に圧倒され、さらに敵の素早さ&歯ごたえに冷や汗をかき、そんな敵を流れるような立ち回りで斬り倒す動きにウットリ。
こんなに気持ちいいアクションゲームは久々です。余計な要素を削ぎ落とし「敵を倒して進む」というアクションゲームの本質だけを昇華させた素晴らしい作品です。
某ゲームのキャッチコピーで「究極のバッサリ感」なるものがありましたが、ニンジャガイデンにこそ当てはまる言葉だと思います。
いつまでも手元に置いておきたい逸品です◎
・「体験版をプレイしました!」
実は前作、あまりの難易度の高さに挫折した者です。今回も恐らく難易度高いんだろうなー、パスかな。なんて考えていたら体験版が配信されていたのでちょこっと遊んでみました。結果、神ゲーでした。忍の道(easyモード)ならストレス無くサクサク進めることが出来ました!しかもハンパない爽快感。数パターン用意されたコンボが次々に決まり、「これ、ホントに自分が操作してんの!?」って思ってしまうほど、すばらしい攻撃が繰り出されていきます。少しだけカメラワークが難しく感じましたが、慣れれば問題ないでしょう!迷っている方は是非一度体験版をダウンロードしてみてください!
・「素晴らしいです。少し欲を言うと…」
まず第一印象は「予想以上にNINJA GAIDEN」という感じで、あまり変化はないか?と思ったのですが、ある程度プレイした後に前作(Black)を触ると色々な進化に気づかされました。
まず全体的に軽く動きやすくなったような印象で、さまざまなアクションがスピーディーに行えるようになっている感じです。それと「滅却」の存在は大きいです。このアクションと欠損をシステムに取り入れた事による駆け引きも醍醐味です。
今作の大きい変化としてはドアを開ける際のロードが一切無いということもあります。箱庭系ゲームによくある手法でフィールドを進むと裏で自動でロードしているようです。そのためドアを開くたびにロードや画面切り替えが発生していた前作より遥かにストレス無くスピーディーにフィールドを駆けながらプレイできます。
難易度はどうかと言うと、イージーに相当する忍の道やノーマル相当の強者の道は前作(Black)に比べると随分簡単です。簡単と言っても敵が行動しなくなるわけではありません。敵の攻撃はイージーでもかなり積極的で気を抜けませんが、今作からHPが壊死部分とそうでない部分の2種類のダメージで減少します。壊死してない部分は敵の群れを倒すと自動で回復してくれるのでなかなかゲームオーバーにはなりません。イージーだと壊死ダメージが非常に低いので敵の攻撃は壮絶なのになんとかなってしまうという感じで難易度の下げ方も好感が持てます。