リトルバスターズ! 初回限定版 (詳細)
KEY
「ぜひ、二周目をプレイしてみてください」「リトバス!はやはり、Keyの代表作に」「仲間との絆を描いた秀作」「間違いなくKeyの作品かと…」「リトバス最高!!」
リトルバスターズ! 通常版 (詳細)
KEY
「最後に、全てが分かる。」「友情と成長のADVゲーム」「箇条書きにしてみました」「騙された」「笑いと泣きのメリハリが秀逸」
リトルバスターズ!パーフェクトビジュアルブック (詳細)
メディアワークス
「すばらしい!の一言に尽きます」「This is one AWESOME visual book!」「もはやリトルバスターズ大図鑑。」「とても」「リトバス好きは必見」
リトルバスターズ! オリジナルサウンドトラック (詳細)
Key Sounds Label
「スルメ曲多し」「リトバスの世界観」「違う。しかし、良い。」「ゲームに感動した人にこそオススメです」「文句なし、でしょ?」
リトルバスターズ! マキシシングル (PC流通盤) (詳細)
Key Sounds Label
「Ritaさんについて」「非常にアップテンポ」「新たなるKey」「OPがカッコいい」「神ですか?」
リトルバスターズ!The4コマ 1 (1) (電撃コミックス EX 106-1) (詳細)
笹桐 ゆうや(著), Key(著)
「文句なしのおもしろさ」「クドかわいいよクド」「ドルジ可愛いなぁ」「「明」の部分しかないリトルバスターズ」「4コマリトルバスターズ!」
リトルバスターズ! エクスタシー 初回限定版 (詳細)
KEY
「真の『リトルバスターズ』」「本当の名作」「KEY作品の中じゃ一番だと思う」「未プレイはもったいない作品!」「これはほしい一品」
リトルバスターズキャラクターソング 鈴の密かな恋の唄/Mission:Love sniper" (詳細)
Key Sounds Label
「KEY初のキャラソン、普通のキャラソン」「作詞、作曲 麻枝准」「遊び心多彩なキャラソンです」
Rockstar Busters! ~Little Busters! Arrange Album~ (詳細)
Key Sounds Label
「C73販売、遂に一般発売><」「MintJam Version」「Rockstar Busters!」「Key × MintJam」「文句なし!」
リトルバスターズ エクスタシー 通常版 (詳細)
KEY
「参考になるかはわかりませんが。」「kagi」「他のKey作品と比べる必要なし」「買って損なし!!」「楽しみです。」
・「ぜひ、二周目をプレイしてみてください」
真EDを見終わり、彼らの友情にひとしきり感動したら、ぜひとも共通ルート、個別ルートをもう一度プレイしてみてください。あの世界の仕掛けや真実を念頭に読み進めると、最初のプレイでは目にも留めなかったちょっとした仕草やセリフの端々に登場人物たちの秘められた思惑が浮かび上がり、受ける印象も大幅に変わってきます。同時に、するすると謎が解けていくかのような快感。"あの猫"なんかも、よく読むと面白い動きしてますよ。
初回プレイ時、ヒロイン個別ルートは確かに弱いと感じていましたがこういう楽しみ方に気付いて評価を改めました。どの話も、よく練られています。
美少女ゲームというカテゴリーの中で「友情」をメインテーマに据えるという英断、そしてそれを認めさせ、評価をさせる麻枝氏の手腕は実に見事でした。最高の形で迎える大団円は、彼の引退作にふさわしいものであったように思います。プレイ中は思いっきり笑えて、泣けて、最後には幸せな気持ちになれる。私にとっては最高の作品でした。
恋愛要素は薄いので(人によってはこれがマイナス点でしょうが)「ギャルゲーはちょっと…」と敬遠している女性ゲーマーの方にもお勧めしたいです。
・「リトバス!はやはり、Keyの代表作に」
CLANNADから3年、Keyのフル企画の作品を待ち望んでいました。そしてやはり、期待を裏切ることなく、とても良いゲームを作ってくれました。Refrainから世界の秘密が暴かれるまでにKeyらしい仕掛けがたくさんあり、特に男性キャラクターたちの、主人公たちを想う行動には心打たれました。みんなやり方は違っても、理樹たちを見守っていた、あの世界に本当に涙しました。AIRやCLANNADではあまり語られなかった『仲間』の想いに、Keyならではの心に響くBGM音楽が重なって、AIRやCLANNADよりも涙しました。各キャラクターのお話もとてもよくて、3人のライターさんの力量を感じました。でもそれを超えて、麻枝さんのお話はすごかった…本当に麻枝さんの作る話や音楽と 私の想いはとても波長が合っていて、泣くと同時に鳥肌さえ立ちました。この作品を期にシナリオライターを引退されるそうですが、最後にこの作品を作ってくれて、とても感謝しています。いつまでも輝き続けて、Key!
・「仲間との絆を描いた秀作」
共通ルートと個別ルート、Refrainで印象が全く違う。個別ルートについては確かに賛否両論ありそうな内容ではあったが、「良くも悪くもKeyらしい」という感じだった。しかし、このゲームはRefrain・Epilogeまでプレイしなければその良さには全く触れられない。長い話となるが、是非オーラスエンディングまでプレイして欲しい。そうすることで、仲間の存在がいかに大きいかに気付き、感動することだろう。このゲームは「恋愛シミュレーション」としてプレイすることを勧めない。理樹がヒロインたちに恋愛感情を持つまでが少し早足な感があるし、メインテーマはやはり「リトルバスターズ」であるからだ。厳しい評価を受けることもあるようだが、最後までプレイすればきっと秀作だと思えることだろう。購入しようか迷っている人には、自信を持ってお勧めする。
・「間違いなくKeyの作品かと…」
なにかと批判が多いですが…そこまで批判する事はないと思います。『Key』の作品の特徴は『泣き』もあると思いますが、自分は『何か大切な事を教えてくれる作品』だと思います。Keyの作品だから泣けなくてはならない。Keyの作品なのに泣けない。それは違うと思います。自分はこの作品に出会えて『友情の大切さ、素晴らしさ』をKeyに教えられました。間違いなくKeyの作品であり神ゲーだと思います。
・「リトバス最高!!」
key初の友情がテーマのリトルバスターズ。とてもよく作られていたと思う。AIR、カノン、クラナドと比べて批判されているが、リトバスのテーマは「友情」。クラナドのような恋愛や家族愛ではないので比べるべきではないし、keyの新たなる第一歩だと捉えるべきだと思う。それに個別シナリオが弱いと言われているが、リトバスのテーマと、リフレインのことを考えればそんなに気にならなくなると思う。確かにリフレインまで不安だったが。リフレインでそんなことは吹っ飛ばしてくれるので途中でダレて止めている方は最後までプレイするべきだと思う。 key作品を知ってる人、始めてする人も、きっと最後はリトバス最高!!ってなると思う。ワガママを言えばすべての個別シナリオの最後のほうは問題に立ち向かう主人公とヒロインだけの絡みになってたのでもう少しリトバスメンバ-を絡ませて友情で問題に立ち向かって欲しかった。まあそれでは理樹の成長のためにならないかもしれないが。最後のリトバスメンバ-だけでの修学旅行、くちゃくちゃ見たいのは自分だけだろうか(笑)
・「最後に、全てが分かる。」
この作品の短所。それは、シナリオ全てを繋ぐものである「この世界の秘密」が終盤まで明らかにされないこと(伏線は至る所にあるが、はっきりとした描写はない)。もちろんこれは演出であり、感動を増幅させる要素、即ち長所なのだが、中盤の個別シナリオを「意味不明」なものにしている(「秘密」を知らないとそのシナリオ自体を説明できない、という意味で「意味不明」なのである。念の為言っておくが、シナリオが破綻しているわけでは決してない)とも言える。だがこの作品を手に取った人には、是非最後までプレイしてほしい。そして、「世界の秘密」を知った状態で、もう一度個別シナリオを読んでみてほしい。一周目では理解できなかったところの謎が解け、全てのシナリオが一本につながるはずだ(共通ルートのイベントや発言の一部、個別シナリオのいわゆる「ご都合主義」なイベントは「世界の秘密」に大いに関係している)。この時に、欠点だと思っていたものの「意味」を知るだろう。
全てを終わらせた後(終盤の展開は、言うまでもないほど神がかっている。号泣必至)には、改めて「世界の秘密」を探しに行ってみよう。
―あなたの目が、あと少し、ほんのちょっとだけ、見えるようになりますように―
・「友情と成長のADVゲーム」
前半のギャグは本当に面白く、色々な所で笑わせてくれます。しかも周を重ねる事により新たなイベントが発生します。ミニゲームの野球はとても夢中になっちゃいますねwバトルも中々面白いです。個別ルートのシナリオは正直評価はイマイチですが、key作品だから評価が低いだけで他のギャルゲー系と比べれば全く問題ない出来ですね。ただこのゲームはヒロイン6人をクリアした後のRefrainがメインだと思います。個別ルートがつまらなかった方もRefrainからは神と言ってる方が本当に多いですから。
ちなみにリトルバスターズは男キャラが本当に魅力的です!!女キャラよりも男キャラのほうが最終的に好きになってしまったという方も多いハズです^^;
・「箇条書きにしてみました」
感想・男どうしの熱い友情あり。男空間のおかげか普通のギャルゲーより学生生活ぽさがある・皆、哲学的な悩みを抱えている。毎度の事ですがそのせいかルートに入ると私を鬱にしてくれました・過去作品と比べて確かに泣きは、減ったと思いますが感動出来る所は、増えたと思う。笑いは、相変わらずでした。過去作品で笑えたなら大丈夫でしょう・ミニゲームが結構私的には、ツボでした。物語にほとんど影響しないのが気軽にできていいですね・ヒロインをクリアしていくと共通ルートに変化がおきます。結構変化が多いので普通に飽きません
ギャルゲー初心者にもオススメですとかよく見かけますが男キャラがきちんと活躍しているこちらの方が本当にオススメ出来ると思います
・「騙された」
このゲームは「泣ける」と聞いたので買いましたプレイ当初は全然凄く「笑え」ます。騙された!特に真人。何だ「ゴッサム」って「ゴッサム」って!中の人繋がりで、熱気バサラを連想させる憎めないバカ正直、真人だけで十分、このゲーム買って良かったです
まぁ、でも一応「ギャルゲー?」なので女の子も出ますフツーに接してるとフツーですが、各ルートに入ると…女の子のトコに足繁く通い、口説き落として、しっぽりムフフというギャルゲーのイメージを持ってると痛い目を見ます下手すると、鬱に陥りそうな話もアリ。ラストは晴々しますが
そしてRefrainルートへ「今まで各キャラルートは何だったの?」ってくらいの破壊力例えれば、斎藤が落合に打たれたサヨナラ3ランくらいの破壊力「はぁー!?」×5くらい。5わけわからんポイント獲得ですよええとにかく急展開の超展開。お、落ち着くんだ俺そして今までのルートが1本に繋がり、感動のクライマックスへこれは実際にご自分の目で見て下さいとしか言えません
ゲーム自体はよくあるシンプルな選択式のゲームですがテキストには程よく緩急が付けられてて非常に読み易くBGM、OP曲も逸品。OP曲はノリの良い曲だなぁが第一印象ED終えて聴き直すと別印象。ゲーム内容を象徴する曲でしたまた、話の核となる恭介CV緑川光氏の演技が光りミニゲームも豊富に揃えられていて、どれも秀逸のデキ
このブランドのゲームは初めてでしたが、これほどのモノとは…他のソフトもやってみようと思います。ありがとうございました
・「笑いと泣きのメリハリが秀逸」
とにかく素晴らしいです。ミニゲームも短歌作りや肝試しなどのお遊びもとても面白く、笑いながらプレイすることができ、リトルバスターズ編ではCLANNADに迫るくらい泣かせてもらえました。CLANNADでは各ヒロインが(基本的に)孤立していましたが、今回は『友情』とうことをテーマにあげていることもあり、キャラ同士がよく絡むので、とても賑やかになっています。これについては評価が分かれるところではあると思いますが、私はとても好感が持てました。
・「すばらしい!の一言に尽きます」
少々高めかな? と思っていましたが、内容≧値段でした。普段雑誌はあまり買わないので、版権イラストも未見のものばかりでしたし、差分含めた全てのCGが見れるのもGOOD!ルート攻略にミニゲーム攻略などなど、基本点もばっちり抑えてくれています。一度しか見れないイベントなどのレアイベントや小ネタについてもちゃんと載っていたりと隙がありません。そして、あまりにもぶっちゃけ過ぎたインタビューに、書き下ろしのショートストーリー、ミニゲームのセリフ集などおまけ要素もばっちりです!本当にインタビューは必見ですよ。都乃河さんの苛められっぷりはここでしか見れないかと(笑)
パーフェクトビジュアルブックという名に恥じない素晴らしい出来に仕上がっていました。
余分かとは思いますが一応、帯等のデータも載せておきます・各種版権イラスト 71点・イベントCG 233点・イラスト設定集 104点・下敷き 2枚・キャラクター紹介+立ち絵と各ストーリの大筋・ルート&ミニゲーム徹底攻略・麻枝氏、都乃河氏、Na-Ga氏の3人のインタビュー・書き下ろしSS(作者は都乃河氏です)・EDの歌詞・ミニゲームセリフ集・背景CG
・「This is one AWESOME visual book!」
If you've been through the visual novel, and have loved every single moment of it (like I did), then this accompanying hard-covered book is the thing for you.
At first I wasn't expecting much from the book itself, but as soon as I took off the plastic wrap, I was greeted by a separate glossy external cover-box of the book and this was enough to make me interested into how the actual book itself was presented. Lo' and behold, as I removed the cover-box, two glossy plastic-coated sheets fell out (slightly larger than A5) - one was a poster of sorts with a picture of Riki and the heroines all on one side with the flip-side showing the attributes gained by the varied battle equipment found in the game; whilst the second poster was of the now familiar photograph of the 'Little Busters' crew, and the accompanying phrases "What 'Adolescence' do you have?", "Do you remember 'Childhood'?" and "The irreplaceable one existed there.".
The book itself was a grand masterpiece - hard-covered, white, plain and simple. Chapter 1 opens out the book with an Art Gallery of all the featured art from previous magazines and promotional posters. Chapter 2 goes into more details for each of the characters covering the CGs and background information on each of them. Chapter 3 provides the walkthrough for the plot, for all the characters and the Refrain. Chapter 4 goes into more details regarding story, mini-games and events. Chapter 5 has some staff interviews whilst Chapter 6 introduces a brand new story to the mix with a novel giving all new insight into the characters we have already seen grow throughout the gameplay. Chapter 7 ties up the rest of book by providing extras such as concept lineart and an outline of the melodies and lyrics of the featured vocal songs.
Overall, this book is a definite buy for any 'Little Busters!' fan, and will keep your appetite wheted until the release of the 18+ 'Little Busters-EX' later in the year.
・「もはやリトルバスターズ大図鑑。」
図鑑並みのすごいボリューム、key歴代でもっとも厚いヴィジュアルファンブックになってます。
・「とても」
印刷が綺麗で内容も充実していて「持ち」応えがあります。
・「リトバス好きは必見」
内容はキャラ立ち絵や対談(残念ながらいたる氏は不参加)、そしてSS。とても充実している。これは、神すぐる!
・「スルメ曲多し」
今までのKeyのサントラに比べてパッとしない曲が多いように思った方も多いかと思いますが、私の場合、ゲームが終わってからサントラを聞き込んだ結果、今までのKeyのサントラに負けず劣らず良い曲揃いだと感じました。
キャッチーな楽曲が多かった折戸さんに変わってPMMKさんがメインで作ってるのが大きな要因になってるのではないかなと思います。作曲は色んな方が担当されていますが、編曲のほうは少人数なので、統一感もあり、リトバスらしいサウンドに仕上がっていると思います。
OPとEDの歌詞もゲームにぴったりで秀逸です。クリア後に聴くとまた違った感動があると思います。
Keyのゲームのサントラということで相変わらず楽曲の完成度は高いと思いますので、普通の音楽CDとしてゲーム未プレイの人に勧めるのもアリだと思いますが、特にゲームをプレイした人にお勧めしたいです。
・「リトバスの世界観」
「keyのゲームのサウンドは聞くだけで価値がある」と言っても過言ではないので、ゲームをプレイしていない方にもお勧めしたいです。過去のKey作品のサウンドと比較すると、好みにもよりますが、若干劣っている(印象に残らない)感があるかも知れません。しかし、それはリトバスの世界観を忠実に表現した結果だと感じます。リトバスには、KanonやAIRのような強烈な季節感もなければ、CLANNADほどの幻想・神秘もありません。その“特徴がない”という特徴を見事に表現していると、個人的には感じます。多くの方が高く評価するOPとEDのテーマソング。リトバスの世界観を見事に表現していると思います。特に2種類の『Little Busters!』は、AIRの『青空』に匹敵する衝撃を受けました。是非、軽快な曲調に隠された歌詞の奥深さを堪能してください。それこそが、リトバスの世界観だと、感じるのではないでしょうか。
・「違う。しかし、良い。」
新たに数名クリエーターも加わったこのリトルバスターズという作品。そのサントラがついに一般発売。 コミケに行けなかった人が何人涙をのんだかは定かではありません。 さて、このサントラはKeyの過去作のそれとは違い、ゲーム未プレイ者には少し物足りないものかもしれません。しかしゲームプレイ者にはこれまでにない感動があると思います。グランドED曲は最初から最後まで聞くと、shortVer.より泣けます。 ゲームプレイ者には買ってもらいたい逸品。未プレイ者はまずリトルバスターズをプレイしましょう^^
・「ゲームに感動した人にこそオススメです」
AIRや智代アフターのサントラがゲーム未プレイの方にもお勧めできたのに対し、今回のサントラはゲームクリアした人専用かな?というのが一通り聴いた後の感想でしょうか。それは今回の音楽の中に「夏影」や「渚」のようなキラーチューンがなかったから、という負の意味もありますが、それ以上にこれらの楽曲がゲームをクリアした事で魅力を増すという意味の方が大きいです。特に麻枝氏作詞のボーカル曲は歌詞とシナリオの繋がりがKEY作品でも随一なので、これはサントラより先にゲームの中で最初に聴いて欲しいなというのが一ファンとしての願いです。
どうせBGMはゲーム中のサウンドモードでも聴けるし、聴くべきはボーカル曲のFullVersionと未収録曲だけだろ?とお思いの方がいらっしゃったらそれは大きな間違いです。ゲーム中ではフェードアウトで終結するBGMにはエンディング部分が書き加えられたものも多く、ゲームの中で聴くのとは一味違った風味に仕上がっていると思います。勿論FullVersionとなったボーカル曲も大変素晴らしい物でした。
ただ一つ購入の際に注意すべきなのは、ゲーム中では版権フリーのBGMも使用していたので、それらの曲は収録されていないという点です。サウンドモードに入っていなかったけど、サントラなら収録されているだろうと思ったら肩透かしを食らうので、それだけはご注意を。
ライナノーツは作曲者による全曲解説と、ボーカル曲の楽譜。CDは3枚組、収録時間は3時間に渡り、聴き応えは間違いなく保障できます。個人的にCDがピクチャーレーベルだったのが、ちょこっと嬉しかったかな。
・「文句なし、でしょ?」
いやはや、今回のサントラ!!これまでのkey作品(鍵っていうんですか?)のそれとは違って、一番凄いなぁと感じたのは、ゲーム上では無限ループしていた楽曲の殆どに、ちゃんと終わりをつけてくれている事…。実はamazonさんではなく、一般発売前にコミケ販売で購入していました。最初は買うかどうか迷いましたが、先述のような事もありまして、文句なしですよ!! 「ゲーム中、1曲でも好きな曲がある」という方は、ほぼ間違い無く買って損はしないだろうと思います♪ こういったサントラをとおして、また本作プレイしたい衝動に駆られたのは、私だけ?
・「Ritaさんについて」
数年前、初めてRitaさんの歌を聴いて一聴惚れ(?)して、それ以来聴き続けている者です。Ritaさんはただ上手いだけでなく、とても表現豊かな歌い手さんだと思います。I'veも好きで、I'veとRitaさんのコラボがあったらいいな〜なんて思ったこともあったので、今回かなり期待してます。ただ、このOPはKanonやAirのOPとは違ったコンセプトの曲だと思うので、それらと同じイメージを描いて聴くのは辞めたほうがいいですね。デモを聴きましたが、バンド形式のさわやかな曲なので、好きな方はハマると思いますよ。
・「非常にアップテンポ」
今までのkey作品に無かったタイプのOPソングです。人は選ぶかもしれません。自分は繰り返し聞いている内に非常に気にいりました。
・「新たなるKey」
最初は今までの曲とは雰囲気が違ったので戸惑いましたが、聴けば聴くほど本当に良い曲です。独特のリズムとしっとりとした間奏が、Rita氏の歌声に磨きをかけています。ムービーと合わせて聴けば、さらに良さを実感できます。Rita氏が好きな方なら、間違いなく気に入るはずです。そうでない方も、悪い印象はあまり出ないと思います。
・「OPがカッコいい」
OPの曲がカッコいいですね!。ついつい何回も聞いてしまいます。始めの、寂しいから2人で手をつないで、まだ寂しいから輪になってつないだって歌詞が大好きです。本編も期待大ですね!。麻枝准さんのKey最期の作品ということなので、とても心待ちにしています。
・「神ですか?」
「リトルバスターズ!」も良いですが、寧ろ「遥か彼方」のほうが好きだったりします。聴けば聴くほど味が出てきます。麻枝さんのインスピレーションは、まさに神からのものではないでしょうか?
●リトルバスターズ!The4コマ 1 (1) (電撃コミックス EX 106-1)
・「文句なしのおもしろさ」
原作とは若干雰囲気は違いますが私はあまり気になりませんでした。各キャラの個性もよくあらわれていてファンの方、原作を知らない方でも楽しめるのではないでしょうか。とてもおもしろかったです。2巻も期待しています。個人的には「ドルジ」がお気に入りw
・「クドかわいいよクド」
G'smagazineで連載されてるリトバス公式の4コマ集。
表紙カバーをめくると書いてありますが、ネタは麻枝さんが書いてるだけあって、話の流れや展開、ノリは原作そのままな感じです。
画の雰囲気は原作と若干異なりますが、それを補って余りあるリトバス分。2巻以降も期待大です。
・「ドルジ可愛いなぁ」
連載時から単行本化を楽しみにしていました。笹桐さんの優しい絵は良いものです。
因みに、ゲームの方で武器として出てくるドルジという猫は、この漫画からの出演です。非常に愛くるしくて、見てて和みます。
リトバス好きなら買って損はないんじゃないでしょうか。二巻の発売も期待しています。
・「「明」の部分しかないリトルバスターズ」
この4コマは、ゲーム序盤の共通部分までしか描かれていないため、ゲーム未プレイの人でも、ほとんどネタバレなく楽しめることが特徴です。見た目とかで「楽しそうだな」と思った人でも読めます。
ゲームプレイ済みの人でも、もちろん楽しめます。4コマオリジナルキャラの、ドルジ(猫)や毬子(小毬の妄想中の娘)が非常にイイ味を出しており、ゲーム本編には無かった楽しさも味わえますよ。キャラ愛も感じられ、リトバス好きなら買っておくことをオススメします。
・「4コマリトルバスターズ!」
「リトルバスターズ!」のコメディ部分が全開です。恭介、謙吾、真人に鈴やクド、葉留佳などヒロインを含めたリトルバスターズのボケが輝き、理樹のツッコミが冴え渡っています。「リトルバスターズ!」の本編では描かれなかった日常が描かれていて、なおかつ重複するエピソードがないので、リトルバスターズ好きなら買ってよかったと思える一品です。
・「真の『リトルバスターズ』」
もとは全年齢対象版として発売されたリトバス。それが一年の月日を経て、新ヒロインも合わせて追加キャラ3人と18禁シーンを盛り合わせて再登場しました。
・「本当の名作」
まさに名作と呼ぶに相応しい作品です。むしろこの作品を名作と呼ばずしてなにを名作と呼ぶのか、と!!
全体のストーリーがとても深く作り込まれています。無印版リトルバスターズからのキャラ全員のストーリーを見る事により、物語の真実と、新キャラクターのストーリーを見る事ができます。この作品には、一つのテーマとして、『友情』が大きく入っているので、泣ける要素と同時に、笑える要素も盛り沢山です。
すべての物語を見た後はきっと、感動する事間違いなし!!そんな作品だと思います。
・「KEY作品の中じゃ一番だと思う」
CLANNADから入り次にAIRをやりましたがリトバスはこれらの作品の中じゃ一番感動すると思います、正直な話リトバスは友情…上記二つは家族…が題材っぽいですね。リトバスの見所と言ったら自分はリトルバスターズTRUE ENDが一番だと思います(あれで五回くらい泣いた…)追加された沙耶ですが他のキャラも個性溢れていますが、沙耶に関しては他を凌駕するほどの個性の持ち主でした。
・「未プレイはもったいない作品!」
18禁となり、またヒロインが3人追加されました。
通常のリトルバスターズと比べると、18禁になったことで、話に重みを付加することが出来き、真に完成された作品といえるでしょう。
具体的に言えば・・・愛し合っていれば、ヤリたくなる!(ぃや、まぁそりゃそうだw)虐待、人の恨み、妬み、憎しみという負の感情を描写(文、絵)でしっかり出すことで、結果の原因をしっかり話しに織り交ぜたことが出来た作品です。なぜ、彼女の性格が歪んだのか、彼女らはどうして互いに距離を置いているのかなど、負の過去をしっかり出すことで、ストーリがしっかりされています。
良いところが多すぎて、悪いところだけ・・・攻略むずかしすぎ;&ダンジョン(ストーリ兼ミニゲーム)が面倒;
ぐらぃです^^;ストーリ、音楽、書き手、ケチをつけるところがありませんでした^^CLANADがお好きな方はプレイして間違いなく失敗はしないと思います!!CLANADが暗めなお話に対して、リトルバスターズは明るめなお話っていう感じです☆
・「これはほしい一品」
キャストが変わってるという人がいますが違和感0のはずです。まぁ・・・分かる人には分かると思います。理由は伏せておきます。前作プレイしたとき、佳奈多ルートがないのにガッカリしていた私ですが遂にプレイできます。もう私はそれだけの理由で買いですね。システム面の追加も多くまた中毒状態で長いことプレイしそうです。私はkeyのゲームの中でリトバスが1番プレイ時間が長かったです。それだけ楽しめました。個人的にリトバスはkanonと同じくらい好きです。泣き要素はkanonやCLANNADより少ないですがそれでも十分に楽しめます。他のレビューでもありますが、このゲームは最後までプレイしてなんぼの作品です。途中でやめてしまうと後に後悔しますよ。
●リトルバスターズキャラクターソング 鈴の密かな恋の唄/Mission:Love sniper"
・「KEY初のキャラソン、普通のキャラソン」
C73で発売されたCDの一般販売です。
鈴のキャラソンです。Keyだからクオリティが著しく高いかと言われれば、ぶっちゃけそうでもなく、キャラソンとしては十分楽しめる出来だったといった感じです。妙な期待はせず、普通にキャラソンを聴く気持ちで買うと満足できると思います。
トラック2の編曲に、東方アレンジで話題のIOSYSのARM氏が参加されています。ただ某曲のように電波ソング、というわけではないので、そういう期待はしないほうがいいかと思います。
・「作詞、作曲 麻枝准」
「じゅぴにゃ〜」はクラシックの「jupter」をそのまま持ってきています。
アレンジアルバムではなく、あくまでキャラソンということで実に鈴っぽい内容でした。CLANNADの「オーバー」よりさらに突き抜けたテンポで、こういった曲がKSLで出たのは初めてではないでしょうか。
キャラソンといっても安直ではなく、曲良し、ノリ良しの非常に爽やかな内容に仕上がっています。結構聴けます。歌詞も初めての試みが沢山、麻枝さんの曲が好きな方は必聴だと思いますよ。
次は沙耶か恭介の曲が気聴きたいな・・・。
・「遊び心多彩なキャラソンです」
ロックアレンジ"Rockstar Busters!"が本格アレンジアルバムならば、こちらは遊び心一杯。他の方のおっしゃる通り、まさに"キャラソン"。
01 鈴の密かな恋の唄02 Mission-Love sniper03 じゅぴにゃー04 鈴の密かな恋の唄 ‾my style remix‾
どの曲も、"あぁ、鈴だなぁ"と感じる曲・歌詞で非常に味のある仕上がりとなっているかと。
ただ、いつものKey Sounds Labelとは若干方向が違うので購入するなら、ちとご注意を^^鈴の明るい面を前面に押し出した様な、明るく軽快でポップな曲々です。
●Rockstar Busters! ~Little Busters! Arrange Album~
・「C73販売、遂に一般発売><」
曲目は01 Little Busters!(exstacy ver.とは違いますよ?言うなればRockstar ver.です><)02 MY BRAVE SMILE03 デーゲーム04 Mission possible ‾but difficult task‾05 勇壮なる闘い06 遥か彼方07 伝えられないメッセージ08 たったひとつの魔法の言葉09 光に寄せて10 Alicemagic11 Little Busters!-Little Jumper Ver.- (MJ cover)12 Little Busters!-Little Jumper Ver.- (MJ cover off vocal)
ロック風味満載な"Little Busters!"から、アコースティックが心に沁みる"遥か彼方"まで。基本はロックアレンジですが、多彩な音が楽しめます。また、"Little Busters!-Little Jumper Ver.- (MJ cover)"はなんと男性ヴォーカル!!歌い手さんが性別まで変わる事によって、改めて"Little Busters!"という曲の可能性の広がりを感じることができる一曲。必聴です!!><b上記Jumper ver.をはじめ、ヴォーカル曲も4曲。アレンジCDとは思えない豪華さです。新たに生まれ変わったリトルバスターズ!の曲の数々。リトバス!EXも発売される今、是非聴いていただきたい一枚です^^
・「MintJam Version」
9月にメジャーデビューが決まったMintJamによる、疾走感のあるアレンジCDです。
原曲は、楽曲の出来では定評あるメーカーKeyによるもので、数多のゲーム楽曲とは一線を画す出来だと思います。
「ギターが鳴っていて五月蝿いだけ」という批評が見られましたが、
1.そういう方向のアレンジである。タイトル自体「Rockstar〜」。2.よく聴くと「押さえるポイントだけギターが前面に出ている」だけ。その旋律もキャッチーでメロディアス。
と思います。
MJ版Little Busters!(Vo.:TERRA)は歌詞細部も変更されていて、単なるカバーとは別物です。
・「Rockstar Busters!」
このアルバムは人によって好き嫌いがあると思われます。このアルバムのトラック1のLittleBusters!はexstacy ver.と同じと言われていますが2つを聞き比べるとほとんど同じですが違うものという事が分かります。
・「Key × MintJam」
C73で発売されたCDの一般販売です。すべてのトラックがMintJamによるアレンジになってます。
トラック1のLittleBusters!ですが、ecstasy ver.と同じもの(発売前のデモムービーに使用されている)だと思われます。
タイトル通り、全曲ロック風アレンジになってます。原曲重視で聞きやすく、値段も手ごろなのでお勧めですが、従来のKeyサウンドと比べると少し方向性が違いますので注意が必要です。
・「文句なし!」
コミケ先行販売CD。コミケでも入手出来る人が限られてたでしょうね…。 一般の発売日に購入しました。Rockな感じがかなりいい!カッコイイアレンジです。
コミケ74の先行販売リトルバスターズエクスタシートラックスもいずれ一般販売するので気長に待ちます。コミケ74に行きましたが並びまくりで無理でした(泣)
・「参考になるかはわかりませんが。」
無印版から18禁になりましたが、Hシーンの追加やヒロインの追加もありますがそれよりメインは各キャラの表現をもっと広くするためのような感じです。なのでエロ目的な方は普通にエロゲーを買ったほうが無難ですw ただシナリオやキャラの魅力は、とても良いゲームです。ヒロインとのやりとりより僕は男のキャラ達とのやりとりの方がおもしろかったです。ヒロインに魅力がないわけでは決してなく男のキャラ達がかなり濃いキャラをしてます。ヒロインの個別ルートに入っても話の間に彼らが出てくるとかなり嬉しかったりしますw 普通ギャルゲーというとヒロインがメインになり男はおまけになってしまうと思っていたんですがね('▽`;) あんまり内容を書くとまだプレイしたことがない方がいたら申し訳ないのでふれませんが個人的には、へたなドラマよりも感動でき、最近のお笑い芸人より笑えました爆 18禁でもエロゲーでなく泣きゲーと言われるKeyと言う会社の魅力が詰まった良い作品だと思います。うまく表現出来ず稚拙な文章ですいませんm(__)m
・「kagi」
一言で言えばすごく良い作品という感じです。初回限定版の方の値段がかなり高くなってしまったようなので最初に買えなかった人にお勧めします。智代アフターがそうだったように販売時期が過ぎると入手が困難になる可能性もあるので迷っている方は早めに買うか買わないかを決めて予約した方が良いかもしれません…
ゲーム内容については声を取り直している以外は問題ないですね。個人的にヒロインが全員非常にデリケートかつアンバランスな状態な印象を受けた作品でした...
・「他のKey作品と比べる必要なし」
おそらく、初めてリトバスを手にしようとする方は、多くのレビューをみると思います。大半が、個別ルートの話しが物足りないとか書いているのを見ると思います。それを書いている人は、本当にこの作品を理解しているのかが疑われます。リトバスの最後であるRefrainを終わらしたら、何故、個別ルートが物足りないかが理解できます。
私は、無印はやっておらずEXが初めてです。従って無印との違いはわからないが、やってみて楽しかったし、泣けました。ミニゲームの射的は自分は一番楽しめましたね。
話しは、Refrain、朱鷺戸沙耶、笹瀬川佐々美のルートが一番好きです。
恭介(21)だったのがウケました。筋肉ルートも面白い内容でした。
・「買って損なし!!」
今回もKeyは泣かせてくれます。僕が今までプレイしたギャルゲーの中で1番の出来ではないでしょうか。
今作から新たに加わった新ヒロインのシナリオはやり込み度の高いミニゲームがついています。また前作で消化不良に終わった部分にも改良が加えられていたり、と前作をプレイしたことがある人でもやり応え十分。前作をプレイしたことがない人はRefrainルートで必ず涙します。
初回限定版は現在高値がついているので、こちらの通常版をオススメします。初回限定版を買い損ねてしまった人は今からでも遅くないので、予約するといいと思います。『エロなんていらない!!』と思わせる笑いと感動が待っているでしょう。
・「楽しみです。」
私は基本通常版しか購入しないので、発売日が待ち遠しいです。前作では泣かせてもらいました、EXではどんな感動が待っているのでしょうか・・・。オープニング、エンディング、グラフィックも最高でした。EXではオープニングやキャラクターの目の色とかも少しだけ変わるみたいですね。通常版で特典があるらしいですが、私は通常版で特典が付いているのは初めて見ました、Amazonさんでは予約特典はなんでしょうか・・・楽しみです。
まだ前作未プレイの方は、先に前作をやるといいと思います。前作プレイ、keyファン、声優ファンという事で星5つです!
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