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▼audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7に合う曲たち♪:セレクト商品

ウィー・アー・ワン(初回限定価格)ウィー・アー・ワン(初回限定価格) (詳細)
ケリー・スウィート(アーティスト)

「気品溢れる魅力的なティーン、その名はケリー・スウィート」「しい高音が魅力の女性ヴォーカルは多いですが」「こころに染み入る歌声、いいです。まだ19歳なので、さらに・・・。」「懐かしい感じが」「ブラーボ!」


ビューティフル・シードビューティフル・シード (詳細)
コリン・メイ(アーティスト)

「圧巻」「美しい種から美しい花は咲くのか?」「I'm talking about seeding.」「極上のサウンド、そしてヴォイス」「清らな心が溢れた声」


Six White Russians & a Pink PussycatSix White Russians & a Pink Pussycat (詳細)
Room Eleven(アーティスト)

「最高のアルバム。」


プレイング・マイ・ゲームプレイング・マイ・ゲーム (詳細)
レネ・マーリン(アーティスト), ジョーン・ダール(その他), ストレイ(その他), ハンズ・G(その他)

「女神の歌声」「attractive!」「癒されにゴー。」「涙腺に響く、Pure Voice」「奥深い。。。」


Perfectly ClearPerfectly Clear (詳細)
Jewel(アーティスト)

「Jewelらしいカントリー」「楽しみ(^u^)」


ディス・イズ・ポップ・ミュージックディス・イズ・ポップ・ミュージック (詳細)
エスペン・リンド(アーティスト)

「これぞPOP!!」


A Thousand Different WaysA Thousand Different Ways (詳細)
Clay Aiken(アーティスト)

「名バラードの数々をクレイの美声で・・・」「買いですよ!」「こなれて来た」「あなた無しでは・・・」「力強いっ!」


In the RedIn the Red (詳細)
Tina Dico(アーティスト)


Tim's HouseTim's House (詳細)
Kate Walsh(アーティスト)

「晴れた午後に聞くと最高です!」


WantingWanting (詳細)
Gabriela Anders(アーティスト)

「実にスタイリッシュでいいですねぇ」「もっと来日して欲しい方ナンバーワン」「アダルトコンテンポラリーボーカル」「ジャケにそそられ、歌声に魅了され、、、。」「期待どおりでした☆」


Start from HereStart from Here (詳細)
Joanna Wang(アーティスト)

「反骨の台湾ルーツのスモーキーな歌声を聴け」


Dreaming Out LoudDreaming Out Loud (詳細)
OneRepublic(アーティスト)

「聴けば聴くほど…」「耽美なメロディがたまらない」「最高!!」「予想外!」「Dreaming Out Loud」


IntroductionIntroduction (詳細)
Alex Parks(アーティスト)


HonestyHonesty (詳細)
Alex Parks(アーティスト)

「didoより、いいかも」


Apparently UnaffectedApparently Unaffected (詳細)
Maria Mena(アーティスト)


What to Do With DaylightWhat to Do With Daylight (詳細)
Brooke Fraser(アーティスト)

「オセアニアで大ブレイク!!」


Music in My SoulMusic in My Soul (詳細)
Leigh Jones(アーティスト)


Closer: The Best of Sarah McLachlanCloser: The Best of Sarah McLachlan (詳細)
Sarah McLachlan(アーティスト)


▼クチコミ情報

ウィー・アー・ワン(初回限定価格)

・「気品溢れる魅力的なティーン、その名はケリー・スウィート
昨今のアメリカン・アイドルのファイナルリストらが闊歩しだしているアメリカ音楽界にあって、インディーズ系の流れを受けて、地道に確実に実力をつけだしてきているのがケリーでしょう。ウエスト・コーストではちょっとは知られたケリーは、どちらかといえばバラード曲を中心に心にスーっと浸透してくるようなフィーリングをそのまま歌声にしている。まだ、ティーンですが、その上品な歌い方は彼女のミュージックビデオを観ても明らかにわかり、大人の雰囲気を持った才能豊かなケリーの歌は一度聴いたら忘れられない。お薦めとしては1.We Are One 2.Raincoat 3.Dream Onと続く、最初の3曲はすばらしいの一言。

・「しい高音が魅力の女性ヴォーカルは多いですが
以前、何かのTV番組で日本音響研究所の所長さんが宇多田ヒカルの歌声を分析した結果高音域に超音波に似た周波数が現れそれが聴く側の耳に自然に響き心地良さを感じさせるという見解を示したのを思い出したがケリー・スウィートの美しい歌声もきっとそんなものを発していると思えてならない。

クラシックでもジャズでも、なんなくこなしこんこんと歌い上げるケリー・スウィートの歌唱はその透き通るような高音にまで魂の温もりを感じるほど心に響いてくる。

「we are one」で一目惚れし「dream on」で心惹かれ「eternity」でもう首ったけといった感じだ。

・「こころに染み入る歌声、いいです。まだ19歳なので、さらに・・・。
we are oneという1曲目から、心に染み入る歌声で惹き込まれました。最近のありがちな打ち込みを感じさせない、品のあるビートで心地いいです。レコーディングもシンプルにあまりいじらず自然に録ってる感じが好感を持てます。最近、彼女のような無理のない自然で心地いいアルバムがあまりないので、Good jobな一枚な気がします。私の今年度の10枚に入るかも。まだ19歳ということなので、今後さらに期待できるアーティストです。個人的には、エタニティーという楽曲もお気に入りです。

・「懐かしい感じが
ほっと安心できる歌声というものになかなか出会えなかった。ようやく!声質とか違うんだけどカレンカーペンターを思い出してしまうくらい,満足しました。エンヤのようでエンヤでなく,ノラ・ジョーンズのようでそうじゃなく,期待できる19歳です。

・「ブラーボ!
透き通るような素晴らしい歌声。エンヤがジャズというかポップスをやるとこんな感じかも。もっと注目されてもいいと思う。美人だし、10代だし。

ウィー・アー・ワン(初回限定価格) (詳細)

ビューティフル・シード

・「圧巻
初めて聞いて即購入しました。この確信にみちた歌声、すばらしい録音。間違いなく本物と確信しました。俺が確信してもしょうがないが。様々なミュージシャンの影響下にあることは否定しませんがそれがなんだというのでしょう。彼女は伝えたい事を誠実に伸びやかに歌い上げる。ただシンプルに歌い上げる。私は受け入れます。こんな女性が無名だから世界は広いし面白い。清々しい。

・「美しい種から美しい花は咲くのか?
圧倒的な存在感。シンガポール出身のSSWの、オリジナルとして3枚目のアルバムとなる今作では、前2作でも見せていた伸びやかでしなやかなメロディラインに、力強くもどこか安らぎを感じさせる歌声がより成熟してきた印象です。ラジオでもよくかかっている『On The Side Of Me』のスケール感には、これまでにはなかったコリン・メイのアーティストとしての自信のようなものが感じられます。そういう意味では過去最高の傑作といえるのではないでしょうか?アートワークもしっくりとしていて、派手さはないにしても、歌と音楽に込められた静かなパワーみたいなものを否が応でも感じさせる作品です。

・「I'm talking about seeding.
(と、勝手に安藤裕子の言葉を使ってしまいましたが。^^;;)

「Beautiful Seed」はシンガポール出身のピアノ弾き語り系の女性シンガー・ソングライターCorrinne May(コリン・メイ)の4枚目のアルバムで、前作のクリスマス企画アルバム「The Gift」からはおよそ10ヶ月ぶりとなり、オリジナルアルバムは「Safe In A Crazy World」以来1年半ぶりとなっています。彼女は生まれ育ちのカトリックでいますが、前回のクリスマス讃美歌から影響を受けたか、今回の歌詞はよりパーソナルでより自分の宗教に対する信仰や私見などを語っています。4曲目の「Five Loaves and Two Fishes」は新約聖書の中の一つの、そしてコリンが曰く自ら一番好きな物語について書かれていますが、それを一番明らかに示しているのではないでしょうか。他には堕胎や、嫉妬、早すぎた都市生活などについてもちゃんと書いていますが、かなり聴きごたえのたくさんある一枚です。でも私が一番勧めるのは一般人が易く聴き取れ、そして一番意味が分かりやすくポップス的な曲で、特にアルバムの幕開けとなった美しいピアノ弾き語りバラード「Love Song for #1」、聞いて励まされる「Shelter」とニューヨークの街の風景を描いた「City of Angels」です。

日本の歌手に例えたら彼女の曲はアンジェラ・アキとBONNIE PINKの繊細でハートフェルトな歌詞に笹川美和の簡単で美しくポップスとフォークを絶妙に融合させた旋律、そして彼女の歌声は白鳥マイカのように澄み渡り、鬼束ちひろのように感情的。ある人にとってこのアルバムは宗教臭みがするかも知れませんが、他の人には是非勧めます。

・「極上のサウンド、そしてヴォイス
前作(Safe in a crazy world)のタイトル曲からのファンです。今作では、よりピアノや弦楽器、そしてこれらに見合ったドラム(ある種、ジャズ・ピアニスト木住野 佳子のバンド・サウンドに近い)、お伝えしたいのは、より音楽的にアコースティックになったということです。とにかく柔らかくて丸い音がアルバム全体に共通していますね。そして何よりも、彼女の声質(倍音の上はシルクで 下は丸く聞こえます)が素敵ですね。声質的において、カーラ・ボノフ好きにはおすすめです。12、13トラックのピアノと歌の寄り添い方は、LOSE AGAIN(77年カーラ・ボノフの1stの1曲)に近いと思いますよ。2007年の良作。楽曲に対する、歌と演奏の関わりが聴いていて気持ちいいのです!素敵な一枚をありがとう!!。

・「清らな心が溢れた声
この方の音楽スタイルはピアノだけであとは清らかで美しい声でさらっと歌い上げてしまう。彼女の声の清らかさが本物だというのは彼女の美しい言葉と感情を感じれば分かる。キリスト教徒。そういった宗教の違いさえふっとばすほど、宗教のおかげで反対に敬虔な心を保ち続けてきたからか、社会的問題を真正面から捉え、「これでいいのかしら?」とクエスチョンを与えてくれる。善と悪、妊娠、嫉妬、そういった人間の愚かさを見つめ、彼女自身も考え、そして、全ての人にその思いが届くようにと美しい声と言葉で響かせてくれる。必ずしも売れるアーティストでもないけれど、素晴らしい声と心を兼ね備えたアーティストの一人。輸入盤がないのはそこを評価されたうえでと思う。ちなみに私はこのアルバムは歌詞を知りたくて買い求めました。本物の清らかな声と言葉に出会えるときの歓びは計り知れない。

ビューティフル・シード (詳細)

Six White Russians & a Pink Pussycat

・「最高のアルバム。
これが出てから半年以上、毎日のように聴き続けている。飽きない。

どうしてこんなにナチュラルに音楽をやれる人たちが存在するのか不思議でならない。それはきっと彼らのライフスタイルに奇跡的に合致しているからなんだろう。M.7 "Pressing"では、イントロのギターのメロディラインからまず骨抜きにされ、次にボーカルに骨抜きにされ、唐突に現るトランペットに骨抜きにされ、そして完全なボサノバへの転調で腰が砕け、気付いたら僕は脂肪と皮だけになってしまうのだ。アウトロの締めまで抜かりなくハイセンスだ。捨て曲は無し。アルバム全体の流れも至高の完成度。こんなに楽しそうに音楽を奏でて、こんなに素晴らしい作品を産めるなんて、ずるい。奇抜性や斬新性に追従する音楽に食傷だった僕の耳に、このアルバムは何の障りもなく、まるで水を飲むようにすんなりと浸透してきた。ああ、美しい。このままでいい。ルームイレヴン、ずっとそのままを生きて下さい。

Six White Russians & a Pink Pussycat (詳細)

プレイング・マイ・ゲーム

・「女神の歌声
ノルウェーから届けられた聖なる歌声。魂に染み渡る声。一度聞くと忘れられなくなります。特に「unforgivable sinner」は、ギターの切ない音とレネの伸びやかな声が見事に絡み合っていて聴きごたえ十分!疲れたときに聴くと癒されます。

・「attractive!
ノルウェーのシンガー/ソングライター、レネマーリンの1stアルバム。 青が印象的なジャケットは、見た人を惹きつける魅力がある。ルックスもさることながら、声もどこまでも透き通るように奇麗で魅力的。 "Sitting Down Here"、"Unforgivable Sinner"など ヒット曲の他にも、名曲が詰まったアルバム。

文字通り「人を惹きつける」1枚なのではないでしょうか。

・「癒されにゴー。
初めて聴いて、まず最初に思ったのが声が綺麗だなということ。アルバムを買ったころは、歌詞がなんとなく難しくて、あんまり意識してなかったけどだんだんと聴いてるうちに、何年もかけてだけど、詩の意味がわかってきたような気がする。人より数十倍飽きっぽい自分が、ずーっと聴いてる1枚です。

・「涙腺に響く、Pure Voice
"Unforgivable sinner"深夜car radioからの歌声を聴き、何となく涙腺が緩んでしまったんです...やっとこアーティスト名を知りアルバム購入できました。歌詞もリズムをいいですね、ねっ!(来日しないのかな)

・「奥深い。。。
北欧出身のシンガーソングライターは数多くいるが、彼女ほど奥深い歌詞を唄うミュージシャンには出会ったことが無い。誰もが共感できる内容となっている。それに加えエモーショナルなメロディーが彼女の歌詞をより引き立てている。

プレイング・マイ・ゲーム (詳細)

Perfectly Clear

・「Jewelらしいカントリー
全曲通してキャッチーな曲というわけではないんだけれど、聴けば聴く程、不思議と耳にも心にも響いて残る、ジュエルの歌声とカントリーな曲調がとてもマッチしていて、傑作だと思います。国内盤が未発売なので、詞の善し悪しは正直わからないけれど(^^;)それでも素晴らしい音楽というのは充分伝わる!ひとつ個人的に気になってることが…。ジャケット写真の服、前回のアルバム写真と同じ衣装!?もちろん嫌ではないし似合ってるから良いんだけど、気になりますね(笑)

・「楽しみ(^u^)
Stronger Womanを聴くと今作もかなり私的に期待出来そうです^^素晴らしい作品である事を願って、★5つ(*'艸`)

Perfectly Clear (詳細)

ディス・イズ・ポップ・ミュージック

・「これぞPOP!!
単純にポップな音楽というのは、時折こっ恥ずかしい物にもなりかねる物でありますが、エスペンリンドはあえて、その「物」にこだわり、結果かっこいい物を作り出すアーティストだと思います。北欧が育てた貴公子。ヨーロッパ特有の優しくてなだらかなメロディーが耳に馴染みます。(多少、インターナショナル的な戦略を見込んでか、アメリカナイズなアプローチも無きにしも有らずですが(笑)。)

それでもTHIS IS POP MUSIC。 そう言い切ってしまう奴は、男から見てもなかなかにかっこいいですよ♪

ディス・イズ・ポップ・ミュージック (詳細)

A Thousand Different Ways

・「名バラードの数々をクレイの美声で・・・
ファーストアルバムより、かなりクレイの声が活かせられたカバーアルバムになっています。誰でも耳にしたことがあるBON JOVIやブライアン・アダムス、リチャード・マークスなどのバラードがクレイの美声により、さらに感動的に歌いあげられています。そして、やはりクレイは最高に歌がうまいな〜と実感させてくれる1枚です!

・「買いですよ!
ほとんどがカバー曲ですが、どれも最高にいいです。これまでカバー曲を聴くと、やっぱり原曲の方がいいな・・・って思うことよくあると思うんですけど、彼が歌うとまるで新しい曲のように新鮮だったり、しっくりきてたり。。。今のところ日本ではあまり認知されていないですが、これから絶対流行ると思います。買って損はしませんよ!

・「こなれて来た
生来の声の良さと歌の上手さは相変わらず。が、しかし!私はこのアルバムで、Clayの大人っぽさとセクシー度が増した感じがしました。特に「Everything I Do (I Do It for You)」で、ケルティックなメロディーと、あの吐息のようなハスキー・ヴォイス。前作のアルバム「Measure of a Man 」では、ハキハキした、伸びのある声で、比較的元気で明るい歌を、気持ち良く歌い上げていた彼ですが、今回のアルバムはバラードが多いせいか「少し変わったかな?」という感想です。色々な歌い方が聴ける一枚で、歌手として「こなれて来た」感じ。ルックスも、シックに大人っぽく、かなり変わって素敵になったし、このアルバムも、当然「買い」ですよ。

・「あなた無しでは・・・
ここ2年程、通勤途中やドライブ中等ダントツでヘビーローテーションしているお気に入りのアルバムです。

自分も大好きなアメリカの記録的人気番組『アメリカン・アイドル』シーズン2(2003年)で準優勝に輝いています。

このアルバムでお勧めは3曲目の『Without You』まぁ有名な曲ですが感情がこもった歌声に、何回聴いても気持ちが高ぶってしまい、ドライブ中は必ず毎回熱唱です・・・^^;

まぁ あなた無では生きられないって・・・中々日本語では表せないヤネ。英語だからこその表現なのかね〜

・「力強いっ!
Without You かなりやばいです。メロディーも最高ですし、後半になるにつれてエイケンの声に力が入ってエネルギッシュかつ壮大なバラード(ロックテイストに近い)で良いです。

A Thousand Different Ways (詳細)

Tim's House

・「晴れた午後に聞くと最高です!
どの曲も外れがなく、1枚を通して聞けることができるアルバムです。特に声が最高です!何も考えたくないような時にボーっと聴くのがオススメです。

Tim's House (詳細)

Wanting

・「実にスタイリッシュでいいですねぇ
誰もが認めるこのCDカバージャケットのかっこよさ。正直それだけでも、買いです。ジャケットは何より、このCD、音楽、の全ての「顔」ですから大事です。

もちろん音楽もいいですね。恥ずかしながら、このGabriela Andersを知りませんでした。でも、正解。良い人を知って嬉しいな。

このジャケットの大人なムードより、声はむしろ幼いあやうさがあっていい。南米と言っても、アルゼンチンのせいなのか、ブラジルのボーカルに比べいい意味で軽い。妙な圧迫感がなくって、聴いてて疲れない。それがとても都会っぽくって、夏の夜、けだるく一杯やりながら何気なく聴いている。素敵な、一枚です。

・「もっと来日して欲しい方ナンバーワン
ガブリエラアンダースが、日本初のアーティストであったことご存知ですか? ベレーザというグループのリードボーカルでした。そのころから、スタイルといい(音楽もルックスも)、セクシーな声質といい、絶対メジャーデビューすると思っていたらやっぱりしました。でも、このファーストが出てから何年もたちましたね。何度も聴いたのですが相変わらず飽きません。一曲目の"Fire of Love"が僕にとっての彼女のイメージそのもの。リックブラウンのソロがしっとり支えているところが素晴らしい。他の曲もそれぞれ魅力的ですが、”Fantasia”のスペイン語曲がラテン調のバラードでいい感じ。あとは多分好きな方が多いでしょうが、"Brasilieira"のスキャット。ただ見かけがキュートでセクシーなだけではなく、天才的な実力を持つシンガー。ぜひ注目して下さい。新作も出てますのでそちらもチェック!

・「アダルトコンテンポラリーボーカル
ブラジル音楽に影響を受けているアルゼンチン出身のボーカリスト。無理に例えるなら=シャーディー=ですね。さわやかでソフトな声がまる。ローラフィジー好きならはまれるかも。ジャズとR&Bのいいとこどりという感じ。だが弱点はボサノバテイスト以上の何かが聞こえてこないこと。ルックス、スタイルがいいのでかなり日本では有利

10点中5点 個性が希薄

・「ジャケにそそられ、歌声に魅了され、、、。
まず、何よりそそられるジャケットである。アルゼンチンと思しき街並、本通から1本入った街路路でポーズを取るワンレングスのスレンダー美女、八頭身でワインレッドに違いないドレス姿が眩しいガブリエラ・アンダースを捉えたモノクロームの構図、「ジャケ買い」と言う淫らで悦楽な衝動(笑)に駆られてしまう事確実なクールさなのである。しかも、である。驚くべき事に、アルバム自身も、実に素晴らしい!過去、ジャケ買いをして、中身を聴いて、やっぱりこんなもんなんだろうと感じてしまう事が多い中、これは何とも嬉しい誤算なのだ。ボサ・ノヴァ、ラテン・ジャズを中心に、ブラコン、ポップスまで、ヒーリング音楽の如き癒しとラテン系の情熱、そしてとろけるような媚薬が混在した魅惑の歌声、暫し桃源郷の夢心地気分が味わえる。ガブリエラは、元々ボサ・ノヴァグループのリード・ヴォーカリストとして活躍していた人、今作でソロ・デビューを果たし、以後、意外にも、その作家性を重視したアルバムで、ラテン・ミュージックとジャズの融合を図っているが、その優美な歌声は変わらない。もっと、日本で認められてしかるべきシンガーである。

・「期待どおりでした☆
ジャケットのカッコよさに惹かれて、購入しましたが期待を裏切らないボーカルでした。リピートでずっと部屋に流していたい音楽です。

Wanting (詳細)

Start from Here

・「反骨の台湾ルーツのスモーキーな歌声を聴け
北京語の歌にアレルギーがない限り買って損はありません。小野リサを引き合いに出しているレビューが多いけど、ボサノバが中心なわけでもなくスモーキーなボイスのジャズです。David TaoのカバーI Love Youが一番好きかな。彼女はyoutubeに別名でアコギ一本、ビデオをセットしてDoorsのPeople are strangeなどを顔をしかめて荒々しく歌ったものをのせていました。今は全部消去したようです。顔がふてぶてしいところもいいです。あまりメジャーでのデビューを喜んでいるようではないけど、次回どんなプロジェクトで帰ってきてくれるか期待です。

Start from Here (詳細)

Dreaming Out Loud

・「聴けば聴くほど…
Apologizeで好きになって即買いしたのですが、久々にハマってヘビーローテーションしたアルバムです。派手さや個性が全面に出るタイプのバンドではないですが、メロディが美しくて内相的な歌詞の世界にも音楽性にも誠実さを感じます。ヴォーカルのRyan Tedderはスルメのように聴けば聴くほど味のある声で、癖になる魅力があります。

・「耽美なメロディがたまらない
このバンドを初めて見たのは、アメリカンアイドル・シーズン7のファイナルで、神童デイビッド・アチュレッタとapoligizeを共演していた場面。曲の美しさに加え、Ryanの揺るぎないアーティスト性とセクシーさに惹かれ、早速このCDを購入した。全曲を通してツボにはまる耽美なメロディラインはUKロックを思わせるが、アメリカのバンドだと知った。チェロを効果的に使ったall fall downや昂ぶる感情をぶつけるように高音が突き抜けるtyrantが特に良い。ボーナストラックにはティンバランド・リミックスのapologizeも入っている。Ryanは先日MTVで「このアルバムにはライブで演奏できない曲は入っていない」と言っていた。ぜひライブ演奏を聴いてみたい。

・「最高!!
商品説明や、ジャケットには記載されていませんが、13曲目が入っていました。Timbaland 編曲のApologize です。これにはびっくりしましたが、何ともうれしいボーナストラックでした。また輸入版には珍しく歌詞冊子が入っています。

・「予想外!
たまたま、J-WAVEを聞いていたら流れてきたのが、「apologize」でしたが、なんとも冬っぽいメロデイーとボーカルのこれまた透き通る冬声?(洋版;徳永英明?)が素敵です。この曲聴きたさに、衝動買いしましたが、他の曲もなかなか良かったです。買って損はないと思います。

・「Dreaming Out Loud
Summer Sonic 08に出るときいて聴いてみたのですが、一聴すると、「なんかどこかで聴いたことがあるような感じだなぁ」って感じがしたんですが、二、三回聴いてみて確かに強烈な個性は無いが、一つ一つの楽曲のクオリティーの高さが半端じゃないと感じました。

Dreaming Out Loud (詳細)

Honesty

・「didoより、いいかも
彼女が持っている自然な表現性や透明感、ソフィスティケーテッド、包み込むような声質は、今年度のベストでした。サラ・マクラクランのように気丈でアコースティックな部分と、ダイドのようにエレクトリック的なエッジは控えめながらも、アレンジメントが良く、現代的な深みと癒し感覚のある、完成度の高い作品。

Honesty (詳細)

What to Do With Daylight

・「オセアニアで大ブレイク!!
ニュージーランドのミュージックTVでは見ない日はありません。日本では知名度は低いですが、曲も歌もポップでキャッチーで聞きやすいです。

アコースティックギターやピアノがサウンドの要で、静かにしっとりと歌い上げます。

日本の輸入盤では4000円前後とかなり高値になっていますが、本国ではこのファーストアルバムは約1300円(15ドル)と格安ででてきています。

さらにDVD付き限定盤も出ていて、今オセアニア方面では知らない人はいないのではないでしょうか?

各国の音楽に耳を傾けるのは、新しい主流に出会うチャンスだといえます。

What to Do With Daylight (詳細)
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