3月9日 (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他)
「メッチャいいです」「涙がぽろり☆」「「感動」の一言。」「幸せオーラ!」「世界をとじ込めようとした」
SAKURA (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 荒井由実(その他), 島田昌典(その他), 江口亮(その他), 亀田誠治(その他)
「SAKURAだけでも☆5つもの!」「泣けてくるほどいい」「CMで気になってた」「素晴らしい名曲!」「デビュー作!」
SAKURA~花霞~ (詳細)
中島美嘉(アーティスト), MONA(その他), 長瀬弘樹(その他), 小竹正人(その他), 河野伸(その他), DAISHI DANCE(その他), THE FLIXX(その他)
「嫁ぐ人や、母の日にの贈り物にも。」「桜の季節に.」「またまたサクラの名曲ですね。」「去年の今頃…」「もはや貫禄すら漂っている」
クレバのベスト盤 初回限定盤(DVD付) (詳細)
KREVA(アーティスト), Mummy-D(アーティスト), 草野マサムネ(アーティスト)
「タイトル変更の意」「普通にいいわ!」「KREVAハタケ」「Krevaのベストアルバム」「KREVAソロ活動の集大成!」
ジンギスカン(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Berryz工房(アーティスト), 山本伊織(その他), つんく(その他), Bernd Meinunger(その他), 酒井ミキオ(その他), ダンス☆マン(その他)
「カバー曲」「懐かしさと新しさ」「女の子のハイトーンボイスで、あのジンギスカン!!」「右や左で切りきざみ」「大ヒットの予感!」
帰りたくなったよ (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 島田昌典(その他), 板垣祐介(その他), 湯浅篤(その他)
「今回もまっすぐに響いてくる。」「きっと誰もが“帰りたくなる”」「流石、いきものがかり!」「CDもいいけど」「今年度の映画主題歌暫定1位」
帰り道 (詳細)
369(アーティスト), TASUKU(その他)
「かっこいい」「いいね」
そばにいるね 青山テルマ feat.SoulJa (詳細)
青山テルマ feat.SoulJa(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), 童子-T(アーティスト), SoulJa(その他), Kenn Kato(その他), Daisuke Kadowaki(その他), Hiroshi Sato(その他), Hitoshi Harukawa(その他), 813(その他)
「アンサーソング☆」「才能を感じる歌声」「これもイイ」「思い込み」「ωεChu!」
手をつなごう/愛を歌おう (詳細)
絢香(アーティスト), L.O.E(その他), 十川知司(その他)
「絢香の路線」「すばらしい!」「どっちも良い曲」「何度も聞くと良さがわかる曲!」「いい曲をありがとう。」
ずっと一緒さ (詳細)
山下達郎(アーティスト), Edith Piaf(その他), Alan O’Day(その他), Mack David(その他)
「Angel of the lightだけでも買う価値有り」「結婚式の会場等で今後流れそうな曲。」「1の曲調は、ドラマのプロデューサーが要望したもの」「達郎は永遠にずっと一緒さ」「17年前」
別れの曲~ショパン名曲集 (詳細)
アシュケナージ(ウラディーミル)(アーティスト), ショパン(作曲)
「柔の真骨頂!」「ショパン人にお勧め」「一つ一つの音が丁寧に表現されています」「珠玉の演奏揃いしかも美麗」「クラシックやオーディオ入門に」
鹿男あをによし オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 佐橋俊彦(作曲)
「とにかくカッコいい」「エンディング曲が歌詞付きではないのは異例」「美しい曲」「FANTASTIC」「美しくかつテンポが素晴らしい名曲集!」
All my treasures (詳細)
織田裕二(アーティスト), 溝下創(その他), 広保宣(その他), 松本晃彦(その他), 小松秀行(その他), GARDEN(その他), シライシ紗トリ(その他)
「ODAさんサイコー!!」
南風 (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他)
「「来年はこの曲で勝負します!」」「歌ってください!」「映画『亀は意外と速く泳ぐ』のエンドロールで聴いて惚れました」「柔らかい」「この曲も・・・」
ヒラヒラヒラク秘密ノ扉 (詳細)
チャットモンチー(アーティスト), 高橋久美子(その他), 福岡晃子(その他)
「いい」「いいです」「期待。」「来た!」「カッティングが上手いっ!!」
瞳孔ソナー (詳細)
依布サラサ(アーティスト), Xavier Boyer(その他), 田上修太郎(その他), 磯部正文(その他)
「オモシロ可愛い」
涙 (詳細)
ケツメイシ(アーティスト), YANAGIMAN(その他)
「泣くだけ泣いたら新しい扉が見えてくる」「自然に口ずさんでしまう歌。こういう歌が名曲なのだと思う。」「ありがとう」「あなたの宝箱にどうぞ!」「涙メチャイィ(*'ェ`*)」
19 Memories (詳細)
加藤ミリヤ(アーティスト), Miliyah(その他), Tetsuya Komuro(その他), 3rd Productions(その他), Shingo.S(その他)
「当時と、今の19歳」「効果的なサンプリング」「安室ちゃんのファンは必見ですね。」「ミリヤー☆さんのプロモ」「!」
60s 70s 80s(DVD付) (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), Michico(その他), T.KURA(その他), MURO(その他), 大沢伸一(その他)
「30代になってもなお更なるムーヴメントを引き起こす安室奈美恵」「やっぱ安室ちゃんは最高(^^♪」「キレまくり!」「★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★」「鳥肌がたちました。」
Fly(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
jealkb(アーティスト), haderu(その他), chaos(その他), elsa(その他), hideki(その他)
「新曲だね〜」
Pure / You're my sunshine(DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), ATSUSHI(その他), TAKAHIRO(その他), Hitoshi Harukawa(その他), Kazuhiro Hara(その他), Yuta Nakano(その他)
「僕らは今を越えて」「良いと思います」「大好きです!」「素敵な楽曲♪」「EXILEパワー!」
モノノケダンス (詳細)
電気グルーヴ(アーティスト), 石野卓球(その他), ピエール瀧(その他)
「意外なミスマッチ!恰好良いですよ!」「亡者はCRAZY」「これはJポップ?それともテクノ??」「さすが!」「鬼太郎に合わないリズムなのに映像と合わさるとベストです」
真夜中のBoon Boon(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
山崎まさよし(アーティスト), 山崎将義(その他)
「久々の新曲」「明日の喜多義男」「まさやん待望の新曲!」
今宵の月のように (詳細)
宮本浩次(編曲), 佐久間正英(編曲), エレファントカシマシ(アーティスト), カラオケ(演奏)
「名作」「古いけど…」
STARTING OVER (詳細)
エレファントカシマシ(アーティスト)
「シンガー宮本の凄み」「けいたんの評価」「幾多の苦難を乗り越えてきたエレカシ、入魂の作品」「Excellent!!!」「線描画的チャレンジ?!」
●3月9日
・「メッチャいいです」
この前プロモーションビデオをみました。まだ一回しかみていないので少し分からない部分もあるんですけど、主人公(?)の女の子が私と同世代で、内容もすごく共感しました。あと、詞がメッチャ良くて、恥ずかしいんですけど生まれて初めて歌を聴いて泣きました。他の人はどう感じるかわからないですけど、私は今年一番いい曲だと思ったので機会があればプロモーションビデオも見て下さい。かなりいい曲です。意味不明な文章があると思いますが許してください。
・「涙がぽろり☆」
『流れる季節のまんなかで ふと日の早さを感じます』
曲の一番最初のこの時点で、なんだか胸がぎゅっとなる。切ない歌声、ゆるやかに流れるメロディー。。。。
『瞳をとじればあなたが まぶたの裏にいることで どれほど 強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい』
素敵な歌詞だと思った。この曲は温かい歌詞であふれている。
・「「感動」の一言。」
久しぶりに音楽で感動した。曲を聴くだけで、こんなにイメージがふくらむことはあまりないだろう。切ない歌詞を少しくせのある声で歌うことでさらにイメージがふくらむ。変に着飾らないストレートな歌詞がなんともいえなく、ダイレクトに伝わってくる。もちろんプロモーションビデオもすばらしい。曲とイメージがぴったりだった。改めて「人が感動する楽曲」というものがどういうものか実感した。
・「幸せオーラ!」
「瞳を閉じればあなたが まぶたのうらにいることでどれほど強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい」この歌詞に心をつかまれました。
「あなたにとって私もそうでありたい」という所がとくに好き。すごく静かで、幸せな1日の風景が伝わってきます。シンプルだけどひとつひとつの言葉が胸に響きます。
・「世界をとじ込めようとした」
東京からJRで1時間あまり、まっすぐ西へ進むと、彼らの故郷、甲府盆地が見えてきます。山を越えて入るため、甲府駅までのしばらく、街が、家々が、果物畑が、一望のもとに見おろせます。ほら、世界はちゃんと、美しい、そんな幸せに包まれます。
この歌に描かれる生活や風景に、愛があふれた強さを感じるなら、山々に囲まれることによって閉ざされ守られた、ささやかな暮らしに約束が宿っているため、と言えるのかもしれません。
平凡さや退屈に、疲れたり悲しくなった時、もう僕らにはこの曲が、この曲が表現することに成功した約束が、必ず僕らを勇気づけてくれるはずです。
・「SAKURAだけでも☆5つもの!」
まだCDが発売されていないので、録音したテープで繰り返し聞いています。かれこれ一週間経ちますが、飽きません!まず、初めて聴いた時にどこに惚れたか。それは歌声でした。女性Vo.なんですが、まるで心ごと身体ごと揺さぶられるかのような…まさに魂を揺さぶるような声に魅かれました。次にメロディーと歌詞。切なさを、春の淡いさくらに託したような、とても素敵な曲です。歌声とメロディーがマッチして、久々にいい曲に出逢えました。発売日が待ち遠しいのも久しぶり!一気にファンになりました。そしてまた驚いたのが、これがデビューシングル!以前にもインディーズで出していたみたいですが、こんなにすばらしい曲がまだデビュー…!どこまで伸びていくのか、楽しみにしています。”いきものがかり”というユニット名も懐かしさと親しみやすさがあって◎!!(女性1人、男性2人のユニット)ほかの曲はまだ聴いたことがないのですが、素敵でしょうね。期待もこめて☆5つ!
・「泣けてくるほどいい」
デビューシングルからこんないい曲出したら後が続かないのではと心配でした。これを超えるシングルはまだ出せていないように見えますが出せるようがんばって欲しいです
・「CMで気になってた」
「SAKURA」はCMで聴いて誰が歌ってるんだろう?と気になっていたところTVで歌っているのを見て、この人たちだったんだとやっと分かってうれしかったです。ボーカルの女性の声が芯の強い感じのする透き通った声できれいで、メロディーがせつない系で好きです。印象に残るサビが何回も頭の中をリピートして思わず口ずさんでしまいます。ステキな春の歌です。
・「素晴らしい名曲!」
いきものがかりのメジャーデビュー曲!一曲目のSAKURAはしっとりしたバラードで心が癒されます!何回聞いても素晴らしい!!ホットミルクと卒業写真もなかなかよい曲です!ぜひまだ聞いてない人は1枚購入してみませんか?
・「デビュー作!」
“さくらひらひら舞い降りて落ちて”誰でも聞いたことがあるほどポピュラーな曲の割にはCD売り上げに結びついていない、なんとなく可哀そうな曲ですが(^^;
それはともかく、数ある「サクラ」の曲の中でも特に魅惑的な輝きを放つ一曲であることは確かです。しっとりと落ち着いたメロディ、光景が目に浮かぶようなストーリー仕立ての詩。とても魅力的です。
その魅力を最大限に引き出しているのはボーカルの吉岡さん。伸びやかで張りのある歌声。やや粗いとも思われる独特の歌い方の中に、聴き手をいきものがかりの世界にぐいぐいと引っぱりこんでいく、強い《チカラ》を感じます。
カップリングのホットミルクはアップテンポで、ボーカルの張りのある歌声がさらに引き立っています。
「卒業写真」は言わずと知れた荒井由実の名曲のカバー。切ない歌をいきものがかりらしい無垢な表情で歌い上げています。
・「嫁ぐ人や、母の日にの贈り物にも。」
旅立つ娘の、母への思いが、切なくも美しい詞で歌われています。歌詞中の「あの人」「愛する人」とは「母」のことと解釈できます。この春、親元を巣立つ人、もしくは嫁ぎ行く人には共感できる部分の多い歌だと思います。桜の季節はズレてしまいますが、母の日の贈り物にもなると思います。
・「桜の季節に.」
バラードバージョンもしんみりしていいですが、2曲目のハウスのリミックスが最高!サウンドが爽やかでおしゃれ。できればこっちをアルバムに入れてほしいくらい。アップテンポなのに春の別れを歌っていて本当に切ない。中島美嘉にはこれからもいい曲を歌っていってほしいと思う。
・「またまたサクラの名曲ですね。」
サクラテーマの曲が大流行の昨今ですが、この曲もなかなか聴かせるバラードです。中島美嘉、彼女独特のボーカルが光っています。さっそくボクのJ−POPベストバラード集に追加しました!!
・「去年の今頃…」
やっぱり別れの曲なんだよね…前向きになろうとすればする程切ないです。とても…DAISHI mixとか特に…両方スキだったなぁ〜と思い出して切なくなります。ちょい前に顔を合わせる機会があったケド…一言も話せず…でも相変わらず→元気そうでヨカッタ☆
・「もはや貫禄すら漂っている」
名曲ばかりの彼女のバラッド・ライブラリーにまたひとつ素晴らしいやつが加わわった模様。もはや貫禄すら漂っている中島美嘉ならではのナンバーは、 完全に「中島バラッド」の世界観が確立された嬉しい事実を否応なく味合わせてくれる勢い。
ポップさはありつつも、♪見えない星以降、素晴らしい軽やかさで大人なムードへと成長していってる最近の作品。♪WILLや♪愛してる、といった聴きやすい名作から、おとなにも聴きやすい仕上がりになっていってますね。今回は春という季節が持つ哀愁をいかんなくプンプン匂わせていて、コレでジ〜ンと来ない日本人っているのかしら?それは過言かもですが、ソレほどのセンセーションです。もはやすっかり粗などなくなって、すべての弱点がチャーム・ポイントへ消化するに至った様子の彼女のボーカリゼーションですが、個人的にいちばん好きなポイントは、裏声に切り替える程ではないケド若干高い位置に移動するタイミングなどに出る、美嘉特有の強弱の付け方ですねぇ。 今作でいうと、サビの♪〜まぁた♪のあたりですね。
他の方同様、最近は名曲や力作ばかりで不安を覚えるくらい嬉しいのです。
・「タイトル変更の意」
突然のタイトル変更に驚きました。公式サイトによると、
“「最新形が最高形」をモットーとするKREVAの閃きで、アルバムのタイトルを変更しました。宮崎駿作品(ジブリ)はヒットの法則として「タイトルに“の”を入れる」という情報をキャッチしたKREVAがタイトル変更を提案。”
ということらしく、いつもみんなを驚かせてくれるとてもKREVAらしいアイディアだと思います。
アルバムの内容としては、ベストアルバムといいつつ新曲もしっかりと入れてるところがスゴく期待できます。新曲の「あかさたなはまらやわをん」は“コミュニケーションの大切さ”がテーマということで、とても深いものだと思われます。これは期待大です!!
・「普通にいいわ!」
KREVAの初ベスト。感想は単純に、良いです。だってシングルが全部いいし。個人的にはTHE SHOWが好き。まあ全部良いんですけど。ボーナストラックの「あかさたなはまやらわをん」も結構好き。これでDVD付いて3360円。☆5つは妥当かと…。
ただ、どうせベストなら久保田利伸とのコラボシングルも入れて欲しかった。
・「KREVAハタケ」
キック時代から聞いていますが彼の曲は耳にしていて楽しい作品が多いです。ライムスターとのフューチャリングで確か神輿ロッカーズって曲があった様な気がしたんですがこれが面白いの楽しいのなんのって。いやライムの方だったかな?
今回も12曲目にライムスターとのフューチャリングがありますね。キック・ザ・カンクルーの活動休止から約4年、KREVAのベスト盤、聞きごたえがありそうで楽しみです。
・「Krevaのベストアルバム」
Krevaのベスト盤企画で15秒のCMを一般の人が作るってのがあるんですけど Youtubeで「Kreva CM」で検索すると もうすごいことになってますね。 多すぎで見るのめんどいメーンて位あるので一見の価値ありです。
個人的にはこの辺が好きですかね…。(まだそんな見てないけど) http://jp.youtube.com/watch?v=1DVkJ3WyE04 http://jp.youtube.com/watch?v=idlwgSnv9NU&feature=related
ってアルバムのレビューてことですが、クオリティの高いシングル曲がほとんどを占めていますし、乗れる曲から癒される曲までメリハリがきいてると思うので良いと思います。ファンの方はもちろん、聴いたことない方も買いですね。
話は変わって・・・
SEEDA、BES、NORIKIYO、L-VOKAL、ZEEBRA、DABO、RINO LATINA II、TOKONA-X、ライムスター、キングギドラ、ブッダブランド、M.O.S.A.D、SOUL SCREAM、MURO、TWIGY、般若、OZROSAURUS、THA BLUE HERB、MSC、ICE BAHN、SIMON、ANARCHY、RYUZO、Romancrew、etc・・・
日本のHIPHOPは黎明期をこえ、地盤を固め、盛り上がってきていると思う。だからこそこれからは、ランキングとかにもHIPHOPがもっと出てほしいとも思ってる。(スキルのある人がね。)そんなかんじで一番メジャーなKREVAのとこでいろんなHIPHOPアーティストを書いてみた。ようはTSUTAYAとかいろんな店ではHIPHOPが当たり前のように流れてたりするけど一般的に広がってないのが残念なんだよね。
KREVAはベストアルバムをとりあえず出す。彼は成功した。だからそんなかんじで、HIPHOPのテクがあるアーティストがどんどんメジャーになってほしい。どうでもいいが、そんなことをいいたくなったので書いた。(上に書いたアーティスト達はこれからの時代を担う人もいれば、すでにド級のクラシックを残してきた人もいる。つまり、全員チェックして損はないはずだ。)
自分よりHIPHOP詳しい人はたくさんいると思うし、KREVAファンには迷惑だと思うけど、より多くの人に伝えたかったということで書いた。以上終了!
・「KREVAソロ活動の集大成!」
KREVAをあまり知らない人にとっても楽しめる選曲になっているのではないでしょうか?
DVD付きの初回限定盤には彼のアイディアが詰まった企画なども収録されていますし、発売が今からとても楽しみです☆
ただ、何故この時期に発売をするのかが気になる所ではありますが・・・・
もしかしてあのグループの復活だろうか?と期待してしまう・・・
・「カバー曲」
カバー曲だったので心配だったのですが、PVを見てその不安はなくなりました!聞いていて元気になれます。Berryz工房らしくカバーされてます!付き合ってるのに片思いで初めてBerryz工房のCDを買いましたが、今回も予約しました!PVや衣装は前回よりこちらが好きです。スカートがバルーンになっていて可愛いです。
・「懐かしさと新しさ」
まず、まだ配信中のPVを見てない人はぜひ見てみて下さい。今までには無かった彼女達のハジケっぷりが見れるはず。園児とはいえ客前や縦スクロールの撮影というのも最近では珍しいですね。何よりいつも以上に後列にもちゃんとスポット当ててくれてます。
・「女の子のハイトーンボイスで、あのジンギスカン!!」
すごい作品です。
むかし大ヒットして誰もが知っている曲、あの「ジンギスカン」をBerryz工房の7人が日本語で見事に歌い切っています。女の子の高い声で歌うちょっと過激な歌詞を、後ろからしっかりとした編曲が支えているなんとも言えない雰囲気のある1曲。終わりのカッコよさまで秀逸です。編曲がすごいので、ヘッドホンや大音量で聴くといろんな音が聴こえてきて楽しいです。
そして初回限定版にのみ付属のDVD映像はシングル曲「ジンギスカン」ダンスショットバージョンのビデオ。これはほんっとに可愛いです。子供たちの前で笑顔の7人がジンギスカンを歌って踊る、たまらない映像になっています。
アイドルといえば、やっぱりBerryz工房。
・「右や左で切りきざみ」
16枚目のシングルは、70年代にドイツのグループがリリースした小学校の行事のBGMでおなじみの(昭和?)曲のカバーですが編曲ダンス☆マンということでかなり期待してました。歌詞は原曲の対訳のイメージで男らしい内容ですが、なんでジンギスカンなのか良く分からない(笑)というのは昔もいまも変わりません。曲も、昔聴いた曲をはじめてまともに聴いた様な感じだけで、PVも観ないと良さがわからないというやはり歌とダンスとビジュアルがどれが欠けても魅力が伝わらないです。シングルVも購入ですな。c/w「ダーリンILOVEYOU」は90年代のパンク系のJPOPのミクスチャーみたいな感じで懐かしくてノリも良く聴きやすい「ダーリン未来の地球を守って」などの歌詞が文化祭用でしょうか?次は誰Ver? 初回特典DVDはPVのDance Shot Ver。幼稚園の舞台での園児ヲタ芸観客を含めた完全版。
・「大ヒットの予感!」
2008年第一弾シングル。この曲はとってものれる曲で、一度は聞いた事あると思います。これはカバー曲ですが、歌詞が日本語に変えられていて、アレンジされています。Berryz工房もカバー曲から大ヒットした倖田來未やEXILEのようになることでしょう。この勢いは誰に求められません。
・「今回もまっすぐに響いてくる。」
いきものがかりの3rdシーズンがまた素晴らしい曲で始まりました。今回も名曲「SAKURA」や「茜色の約束」に負けない感動のバラード曲ですv最初はしっとりと心に響かせてサビでは一気に盛り上げる!直球勝負はいきものがかりの真骨頂ですね!!
出会いと別れの季節に贈るいきものがかりからの哀愁のメッセージを受けとってみてくださいvv必ず惚れます!
・「きっと誰もが“帰りたくなる”」
映画「砂時計」の劇場予告を観て、映像とこの曲の素晴らしさに胸が締め付けられました。(もちろん良い意味で。)
やさしく温かなメロディー、芯のある伸びやかなボーカル、でもその合間に時折切なさが香るすばらしいミディアムバラードです。
いきものがかりの曲は情景描写と気持ちの描き方がとてもきれいだと素直に感じます。この曲を聴いているだけで映画の場面(まだ観てませんが)や、ロケ地となった島根県の美しい風景まで伝わってくる気がします。
きっと誰もが、わが家へ、ふるさとへ、そして思い出の時間へ思わず“帰りたくなる”。そんな曲であると思います。
・「流石、いきものがかり!」
いいです。いきものがかりの、あのしんみりとした歌声、とても聞きほれてしまいます('_ゝ`)仕事で疲れているあなた(=゜ω゜)ノこの曲を聞いてまったりしましょうヽ('ー`)ノ
・「CDもいいけど」
ライヴで聴いた時の感動は忘れられません本当に個人的にCDよりもライヴの方が素晴らしいアーティストだと思いますさすが10年目!!!!と思わせる深みがありますCDだと少し薄っぺらく聞こえるのは彼らのライヴのすごさを感じてしまったからだと思います帰りたくなったよタイアップなのでこれを機会にもっとたくさんの人にいきものがかりの音楽が届いたらいいなあと思います
・「今年度の映画主題歌暫定1位」
まだ今年はあと半年以上あるのでまだどうなるかわかりませんが、今のところの映画主題歌1位は「帰りたくなったよ」です。
「砂時計」は映画だけでもいい作品ですが、「帰りたくなったよ」がエンディングでかかかることでさらに良くなります。「砂時計」の主題歌が「帰りたくなったよ」でなかったら、たぶん点数で言うなら20点は違ってくると思います。
去年観た映画の主題歌でいうと、「風の詩を聴かせて」「君にしか聞こえない」「LOVE&TRUETH」と同じくらいいい曲です。たぶんこの曲を超える曲はそうは出ないでしょう。
●帰り道
・「かっこいい」
かなりいいですね。トラックも少しエレクトロな感じで爽やかで、ラップというよりうた。グッとくる曲ですよ
・「いいね」
バイト帰りにいっつも聴いてます。耳にすっと入ってきて疲れと中和していいっす。
・「アンサーソング☆」
ここにいるよfeat.青山テルマのアンサーソング。
良い感じです(^ω^)
女側から描いてる歌だと思うのですが切ない気持ちになります。青山テルマさんの声が綺麗!透き通っている!
・「才能を感じる歌声」
歌詞もさることながら、とにかく彼女の歌声は素晴らしいです。バラード、ポップ、ヒップホップ、ラップ等々・・・。様々なジャンルを歌える才能アリ!これからの彼女の活躍に大いに期待したい!そんな気持ちにさせてくれるCDです。
・「これもイイ」
『ここにいるよ』がとても好きで何度も何度も繰り返し聴いていたのですが、この『そばにいるね』と合わせてまた何度も聴いてしまいそうな位良いです。
有線でずっと聴いていますが、早くCDを買ってゆっくりと聴きたいです。
・「思い込み」
正直、頻繁にTVCMで流れてきて嫌いで興味もわきませんでした。しかし、3/23OAの「みゅ〜じん」を見て、本当の青山テルマさんを知ってしまい、イメージが間違っていたのを思い知らされました。また番組内でSouljaさんが言った、「テルマの声を楽器として使った」は興味深い一言でした。
・「ωεChu!」
良い曲だと思いますが、男性のラップで「抱きしめてやりたい」って部分は要らないと思いますよん。女性の気持ちを歌った曲なので「守ってやりたい」とかのほうがいいと思うねん。それ以外は青山テルマさんの歌声がきれいで素晴らしく良い曲です。感動したよ。verygoodωεChu!
・「絢香の路線」
懐古ドラファンである自分にとって、タイアップの主題歌というだけでなかなか抵抗があったのですが……純粋に「あ、いい曲!」と思えました
ドラえもん主題歌と言えど、子供向けのちゃちなPopsではないのもいいですし、壮大で少しマイナーな大陸系の音、盛り上がりきらないサビに彼女の声質が良くあっています
非常に創りこまれた音とメッセージ性の強い詞、声に感動し、圧倒されました
個人的に絢香はこういった曲、路線が一番好きですね
・「すばらしい!」
今まで絢香さんのことはあまり知りませんでした。歌のうまい、とてもキュートなルックスの女性、といった程度にしか。たまたま息子の見ていた音楽番組でこれを聴き、ひきつけられました。
本来なら4度→1度→5度→1度の進行。最後の1度であるべきところの音が不完全終止の和音。この部分が聴いていてたまらない。次につながる音、というのか、地平線の向こうに広がる大いなる世界を感じさせます。決して速くないテンポにも大地の静けさを感じます。いまにも闇にのみ込まれる直前の、昏れる大草原が頭の中に浮かんできます。
スケールの大きな曲。それにしてもいい声だなぁ。
・「どっちも良い曲」
「手をつなごう」はドラえもんの映画主題歌。映画に合っていて、とても良い曲だと思います。「愛を歌おう」は化粧品CMの曲。初めて聴いた時からいいと思っていました。どちらの曲も、絢香さんの曲で良い曲だと思いました!!!
・「何度も聞くと良さがわかる曲!」
絢香の約半年ぶりのSINGLEです。ドラえもんの映画主題歌というタイアップ付きで両A面という豪華さ曲はというと、第一印象は『ん〜〜』でした。特に手をつなごうは・・・・でも何度もCDやテレビで流れているのを観たりすると自然とその楽曲のよさに気づいていきました。手をつなごうの歌い方で裏声と地声を交互に使って歌うとてもテクニックのいる歌い方をしているところが好きです。 あとは歌詞ですね。
・「いい曲をありがとう。」
この曲を初めて聞いたのはドライブ中の車内でした。ラジオから流れてくるメロディに一瞬にして引き込まれました。普段は洋楽しか聴かない彼女も黙って聴いてました。終わったら二人とも何故か感動してて言葉が出てきませんでした。ラジオだから音のクオリティも悪いのにそんなの関係ねえ!でした。(もう古いか)。やはり曲ですよ。詞曲に魂みたいなものを感じます。大袈裟ではなく最近のJポップスではダントツのナンバー1の曲じゃないですかね。私自身、裏方の仕事をしているのでどうしても裏方さんが気になるので調べたらやはり「三日月」と同じ方でしたね。アルバムもそうでしたが絢香さんの魅力を120%引き出していると思います。この手腕はすごいです。目立たないけどいい仕事してます。いい曲をありがとう。
・「Angel of the lightだけでも買う価値有り」
ラジオでAngel of the lightを聞いて是非CDシングルのカップリング曲になれば買おうと思っていました。達郎氏の純朴なメロディーにALAN O'dayの無垢な詩が絶妙にマッチした名曲です。その上東京と大阪限定のアコースティックライブ応募葉書きが入っているのでファンなら買うべきです。
・「結婚式の会場等で今後流れそうな曲。」
薔薇の無い花屋は今後意外な展開を見せそうです。寧ろそのドラマの内容より、もの凄い耳に残る曲が今回の『ずっと一緒さ』です。
ラブソングなのですが、歌詞の内容も聞いてて恥ずかしくなる事はなくそっと互いが手を取り合ってといったイメージが湧きます。最近は青山テルマのそばにいるね等そういった優しい感じの曲が多いです。ずっと一緒さもその一つです。
・「1の曲調は、ドラマのプロデューサーが要望したもの」
だそうです、達郎さんご自身がラジオ番組『サンデーソングブック』で語ったところによると。ですから、1は、「さよなら夏の日」、「ゲット・バック・イン・ラヴ」を思い起こさせる達郎さんのお得意のバラードになっています。2は、TBS系『ブロードキャスター』で流れているカヴァー曲。これも、達郎さんのお得意のひとりアカペラ、ハーモニー。3は、オリジナルが発表されていないのに、シングル・ヴァージョンとなっています。Aメロ、Bメロが1に似ています。どうでもいいことですが、2の著作権表示が「スマイル・パブリッシャーズ」だけなのに、1の著作権表示に「スマイル・パブリッシャーズ」のほか、フジテレビの子会社「フジパシフィック音楽出版」だけならまだしも、「ジョニーズ・カンパニー」(おそらく、ドラマの主演俳優の所属事務所「ジャニーズ事務所」の関連会社)も加わっている――うちのタレントのおかげで曲が売れるんだから、売り上げをよこせ、ということでしょうね――ことには、達郎さん、いろんな利権の中での音楽活動、まことにおつかれさまです、と思いました。
・「達郎は永遠にずっと一緒さ」
1は月9ドラマ「薔薇のない花屋」主題歌♪誰が聴いても達郎ソングと分かるバラードだ♪シンプルな詩だが奥深い詩、特徴的で難しくないメロディーが心に入る♪
2はTBS系「ブロードキャスター」のテーマ曲としてオンエア中♪達郎さんのお得意の一人アカペラ♪数原晋の口笛もまた素晴らしい♪
3はニコン企業CM曲として好評オンエアされている♪さびに入るまでのメロディが凝っている♪
プロ・トゥールスでやっと納得いくレベルに来たのだろう♪16ビート、アップテンポな曲をドラム・ベースが入ってやれたら本物だろう♪
・「17年前」
17年前、「さよなら夏の日」聴いて17年後この曲を聴くと、どうしてもつながっているとしか思えないのです。あの夏別れた初恋の人と再会し、この曲へとたどり着いたのではないでしょうか?。あれから17年経過しているので、40才以上のラブソングです。私の勝手な想像ですけど‥。
・「柔の真骨頂!」
このCDが初めてリリースされた時の事を思い出します。アシュケナージの優しく、時には荒々しい豊かな演奏。特に'英雄'の表現力と、完成度の高さは,豪のホロヴィッツ、エスプリのフランソワと並んで、柔のアシュケナージと言っても過言ではないでしょう!この曲だけでも20人分は持っていますが、文句なくBEST3に入る名演です。初めてクラッシクに手を出す人には、必ず勧める逸品です。全曲ハズレなしですよ!これでクラシックのピアノにはまったら、同じ曲を聴き比べてみるのもお勧めです。試してみてください。
・「ショパン人にお勧め」
曲目はショパンの曲集の中でも大変有名な作品ばかりが収録されています。ですので、ショパンの曲を知りたい人や、クラシック初心者には超お勧め。ですが、ショパンを愛する人(笑)もしくは、アシュケナージをよく知りたい人には、各曲集の曲集全集の方がいいでしょう。いずれにしても世界のアシュケナージですから演奏はとても素晴らしいです。是非、他の曲集もお聞きになって下さい^。
・「一つ一つの音が丁寧に表現されています」
私は趣味でピアノを弾きます。このCDに収録されている幻想即興曲も弾いたことがあるので良くわかるのですが、アシュケナージさんは音符の一つ一つを丁寧に表現しています。大変心地の良い演奏になっていますね。
・「珠玉の演奏揃いしかも美麗」
何がこのピアニストで良いかと言うととにかくタッチが優しくて美しいのです。スピード感も良い曲も大好きなショパンの名曲づくしでこの価格!素晴らしいです売れているのが分かりました個人的におすすめなのが木枯らしですね。大変美しいです本当に目の前に舞うようですノクターン(夜想曲)はちょっと眠くなった。これを聞くと今度は彼の思い入れが深いラフマニノフを聞いてみたくなるでしょう
・「クラシックやオーディオ入門に」
CDのクレジットを見ると,収録年月日が1971〜1984年とある。オーディオファンとしては,録音品質にいささか不安をおぼえる年代である。が,再生してみると,それは杞憂であることが分かった。
録音によっては,確かにf,Dレンジが詰まり気味のものもあるのだが,全体的に質は良好。低域と高域は緩やかにロールフオしており,中域にエナジーが詰まった録音である。目立ったノイズや歪みなどはなく,クリアで見通しが良い。ピアノの適度な響きと,潤いが美しい。美音である。
現代の録音はレンジが広く,ハイスピードで切っ先鋭いものも多いが,本品はそれとは異なる。演奏は熱いが,音はオーディオ的に穏やかであり,オーソドックスでもある。
収録曲は有名曲ばかり。演奏の質の高さに加え,録音状態にも特段の問題なし。クラシックやオーディオ入門に,ぜひ勧めたい逸品。
・「とにかくカッコいい」
この作品は面白さと同時に話題になっているのが音楽。近年のドラマには珍しい主題歌なしの構成。全編オーケストラ・サウンド。しかもとんでもなくかっこいいエンディングテーマが特に話題を掻っ攫っています。作曲は「佐橋 俊彦」
全18曲入でカッコいい極まりないエンディングテーマもしっかり入ってます。エンディングテーマはティンパニとトロンボーンの伴奏にホルンと弦セクション、途中から入るトランペットの旋律と共に疾走するむちゃくちゃカッコいい作品です。パーカッションは生音ではスネアドラムのみで他はプログラミングされた伴奏です。打ち込み伴奏とオーケストラの共演は映画音楽作曲家のハンス・ジマーの影響もあって、ここ近年はよくこの手法で書かれる方が目立っているように感じられます。
当アルバムの演奏者もなかなか豪華でしたので、演奏者と所属楽団等を明記しましたので見てみてください。ご存知の方がいらっしゃるかもしれませんよ。
<鹿男あをによし・ミュージシャン>
Fl:高桑 英世 - トウキョウ・モーツァルト・プレイヤーズFl:野口 みお - 新日本フィルハーモニー交響楽団Obe:庄司 さとし - 元 東京フィルハーモニー交響楽団Cla:山根 公男 - クライネス・コンツェルトハウスTp:高橋 敦 - 東京都交響楽団 主席Tp:岡崎 耕二 - 東京都交響楽団 主席Tp:中山 隆崇 - 東京都交響楽団Trb:小田桐 寛之 - 東京都交響楽団 主席Trb:野々下 興一 - 侍BRASSHr:藤田 乙比古 - ルヴァンヴェール木管五重奏団Hr:萩原 顕彰 - トウキョウ・モーツァルト・プレイヤーズHarp:朝川 朋之 - フリーランスPerc:高田 みどり - 元 ベルリン・リアス交響楽団Perc:萓谷 亮一 - フリーランスStrings:篠崎 正嗣グループConductor:配島 公二 - フリーランス
追記:吹奏楽版も出版されました。
・「エンディング曲が歌詞付きではないのは異例」
オーケストラを多用し、エンディング曲で歌が一切入っていないドラマというのは最近珍しいのですが、実際にドラマを見てみるとその判断は非常に正しかったように思いますね。
話の内容が非常に面白かったのにエンディング曲が全くドラマと合っていなかった「ガリレオ」をはじめ、安っぽい歌ばかりをエンディングに挿入する最近のドラマとは対照的です。
このサウンドトラックでのイチオシは何といってもまずエンディングテーマ。意外な所は「神の賜えし謎」が神秘的な、また神々しさを兼ねた曲として好きです。あと「気高い戦士達」を聴くと何故か自分たちも励まされるというか、勇気が出てくるような曲です。
・「美しい曲」
ドラマもおもしろいですが、劇中に流れている曲が神秘的で美しいです。演奏も素晴らしく、スケールの大きな曲で聴いていて大変満足しました。確かに吹奏楽アレンジでコンサートなどで演奏するのには良いと思います。買って良かったです。
・「FANTASTIC」
ドラマも素晴らしいが、サントラはその謎めいた世界を壮大なスケールで聴かせる。売れ線を狙わない新鮮さがいい。エンディングテーマは必聴。
・「美しくかつテンポが素晴らしい名曲集!」
これが果たして民放連ドラのサントラなのか?と驚くほどハイレベルで素晴らしい出来栄え!水準としては、ハリウッドの大御所であった故ジェリー・ゴールドスミス(「ナポレオン・ソロ」、「トータルリコール」、「トータルフィアーズ」)やハンス・ジマー(「バックドラフト」、「パイレーツ・オブ・カリビアン」)に匹敵するかそれ以上。特にエンディングスコアはスタンダート曲として未来永劫、記憶され続ける名曲として残るでしょう。もし日本ドラマ作曲賞があれば間違いなくアカデミー賞候補です。エンディングスコア以外も、古都奈良を背景にした壮大で美しいメロディも、喋る鹿が絡むいコミカルな曲も、ドラマの本筋にマッチしたミステリアスな曲もどれも聴き応え十分です。第3話の大阪でサンカクを預けている店に忍び込むシーンや第5話の大和杯で奈良女vs京都女の試合中、生徒が一斉に試合観戦に駆けつけるシーンに使われていたジャズ調にアレンジしたエンディングスコアもできればサントラに入れて欲しかったところですがともかく、耳にこびりついて離れない曲が多く、普通の連ドラ音楽を超越した作品です。
・「ODAさんサイコー!!」
この歌を聞くと、あの熱かった世界陸上の感動が次々と込み上げて来ます!織田裕二さんの人柄が垣間見れる素晴らしい歌です。世界陸上を見ていない人も是非聞いてみてください!
●南風
・「「来年はこの曲で勝負します!」」
「やっと発売か!」と思ったファンが多いのではないだろうか。そうだ、南風の発売だ。
昨年の朝顔ツアーにて広く知れ渡ることんあったこの曲。耳になじみやすいサビのフレーズは2,3回聴けば口ずさめるであろう。実はこの曲はインディーズ時代の頃からのもので、「来年はこの曲で勝負します!」と高らかに宣言していた(どこのライブ会場かは失念したのだが)彼ら自信の曲でもある。ファンサイトでも音源化を求める声が最も強い名曲。
タイトルから発売が夏かと思ったが、2月となり少々拍子抜けをしたが、3月発売のアルバムへの序章というところだろう。
また「亀は意外と速く泳ぐ」という映画の主題歌にも既に決定している。是非効果的に使用されていいタイアップになることを期待している。
何より来年メディアに露出することが多くなるであろう、勝負の年を迎えた彼らの今後の動向は要チェックである。
・「歌ってください!」
歌ってみると分かりますが、ちょっと難しいけど声が出る人にはとっても気持ちいい曲です。PVはこの歌にぴったりな、微笑ましいカップルの光景です。男の子にくっついているときの女の子の笑顔がとても幸せそうで、曲との相乗効果で観てるとニコニコしちゃいますね。
・「映画『亀は意外と速く泳ぐ』のエンドロールで聴いて惚れました」
上野樹里主演のコメディ映画『亀は意外と速く泳ぐ』(2005年7月公開)を遅まきながら観て、エンディングロールに流れる曲があまりにすばらしいので、Webで調べて早々ゲット。もう200回くらい聴いていますが、不思議なことに全然飽きません。こんな体験は初めて。一見何気ないラブソングですが、歌詞、曲とアレンジ、藤巻君の声、全パートの演奏、ミキシング…etc.がすべてピタリと決まって、これは真の名曲名演といえるでしょう! なお、映画の雰囲気にもぴったりでしたよ(^_^)
・「柔らかい」
藤巻君の書く何気ない日常の風景を繋いだような歌詞はとても綺麗で大好きだ。今回は爽やかでアップテンポな曲でとてもすんなり聴ける1枚だと思う。藤巻君の甘く柔らかい声がメロディーと、とてもいい感じにからんでいると思う。
「陽だまりの中あくびが二つかさなって 真似したでしょうとふざけたりして」という歌詞がほほえましくって大好き。
・「この曲も・・・」
最高!!!ノリがよろしい、初めてレミを知った曲です。深夜ラジオで流れてたのを聴いて・・・
・「いい」
3曲ともとても面白い曲だと思います。まさにロック・・・自分は男として悔しい位ロックですよ小技の使い方びっくりするくらいわざとらしくて好きです。
チャットモンチーってバンドやったことのある人間にはグッとくるものがあると思います。ヒラヒラのピッキングスクラッチの使い方なんかギター弾いたことのある人なら思わずニヤッとしてしまいませんか?このCDに限らずどの曲も大昔の王道ロックのエッセンスを受けつつも、しっかりとしたオリジナリティー&三人の個性があるのでチャットモンチーの曲は聞いててとても楽しいです。
・「いいです」
曲を出すペースが速いからいつもどんな曲になってるか心配だけど毎回スゴイいい今回もめっちゃいいですカップリングも楽しみやな
・「期待。」
ライブで聴きました。歌詞はほとんど聴きとれなかったけど、相変わらずの橋本さんの才能には驚きました。3曲ともガーっとした感じの曲です。3曲目の「意気地アリ」はサビの歌詞も強烈で1発で印象に残るメロディー。きちんとした形では聴いてないのに、レビューを書くのはどうかとも思いましたが、悔しいレビューがあったのでバランスを考えて★5つです。シングルに毎回3曲入ってるのも嬉しいです。商業的には2曲のほうが当然効率がいいはずなのに、あえてそうしないところにもロックを感じます。
・「来た!」
チャットモンチーの2008年はこの曲で幕を開ける。正に更なる躍進を目指すにあたってふさわしい曲が仕上がった。
この楽曲はまずインディーロックのような、ザラついた感じで始まり実にクールにAメロが歌われ、かと思えばBメロで転調、そしてまるで賛美歌のようなサビが一気に押し寄せる。こういう曲進行を作ってしまい、更にそれを違和感のないようにきっちり演奏できる能力というのはちょっと他にはないと思う。しかもアルバムが2位にランクインしたあとなので、サウンドも少し変わるかと思ったら「恋の煙」ばりのバキバキのロックチューンとして彼女らは仕上げてきたのである。(そしてシャキシャキとした軽快さも同時に取り込んでいる。) 例えば、もう少し別の音を入れてみよう、とか聞きやすい表現にしよう、とかこのあたりのキャリアになるとそういう方向にシフトするパターンもあるのだが彼女達がえらんだのはやはりシンプルな3ピースのサウンドでどこまで行けるか。そこだったんだと思う。
また、カップリングの2曲もこれまた勢いのあるロックナンバー。「ドッペルゲンガー」はミドルテンポだが、サビで一気に広がる感じがとてもいいし、「意気地アリ」に至っては無難さを全く感じさせずに、トコトンまではっちゃけた歌&演奏を披露している。
武道館2Daysも決定し、ますます勢いにのる彼女ら。この曲の面白さがどこまで伝わるのかは未知数だが、本当にロックバンドとして恥じない選択をしたと思う。今年も大いにヒットチャートをかき回して欲しい。
・「カッティングが上手いっ!!」
冒頭のカッティングが格好よすぎっ!というかシャングリラとかも上手いけれど、さすがプロだなと‥。
必至でマネするのですが‥なかなか‥耳コピーが難解。
今までのチャットモンチーの中で、「さよならgood bye」の次に好きな曲です!!
・「オモシロ可愛い」
陽水(‥&セリさん)のお子様というコトで、もっと正統派な感じなのかな〜という予想を 軽やかに裏切る、いい意味で型にハマってない弾けた雰囲気。
結構嫌いじゃない。なんだか可愛いトキメキ感、胸キュン感いっぱいな非常に女子なナンバー。多少歌唱力には疑問は残るケド、ハナッから何オクターブだとか何万人に一人だとか云々なんて誰も言ってない。スキルじゃなくセンスでどうにか出来そうな将来性も垣間見せてるし。歌詞もなんだか非常に面白い。今は奇をてらってるようにしか見えないかも知れないポイントも割りと早いうちに個性という名の「武器」に昇華できちゃうのでは?っていう期待もあるしね♪
しかしながらSony Music、最近顕著に 良くも悪くも普通くさい若いシンガーやバンドがアニメ・タイアップ要員か?という勢いでボコボコ出てきてますが、 少なくとも彼女は確実にそれらとは一線を画しているのでは?それだけで今はとりあえず大丈夫。ちなみに!ミュージック・ビデオもオモシロ可愛いキッチュな仕上がりっ!
必見☆
●涙
・「泣くだけ泣いたら新しい扉が見えてくる」
ありのままのあふれる涙って、人の心を動かしますよね。それが好きな人ならなおさらの事深いところに響いてきます。
「トモダチ」や「夏の思い出」ほどのインパクトはないけど、聴くほどにじわじわと沁みてくる曲です。淡々とした歌い方の中の韻の踏み方は絶妙で、さすがケツメイシという感じ。
つらいときは思い切り泣いてもいいんだよねって思える曲です。
好きな人の弱さも全部受け止めて、自分も一緒に変わって行きたい、強くなりたいっていう詩の流れに心打たれました。
・「自然に口ずさんでしまう歌。こういう歌が名曲なのだと思う。」
まだ人生の失敗を少ししかしてなくて、未来の可能性に溢れている時代、そうですね、例えば、大学入学したばかりの春とか、初めてのバイトがおもしろくなくて、次のバイトをさがしているときとか、就職活動してもなかなか採用されない時とか、そこそこの企業に入って3年ぐらいたって同期に追いこされた時とか。
「これから」という時に聴いたら、よく効く歌だろうと思う。かく言う私はそんな時代をとうの昔に通り過ぎて、懐かしみながらやっぱり「まだまだ」と思わせてくれます。カラオケボックスで、職場の若者が歌ってたのがこの曲との出会い。じっくり聴いても、カラオケでしんみり歌っても、みんなで合唱しても使い方はいろいろ。名曲です。
・「ありがとう」
泣くまいといつも思ってた。女だから、泣けばいいと思われるのがいやだった。無性に疲れてしまってた。
そんなとき、この曲を聴いた。「一人で強がることはやめて」心がすごくほっとした。
ケツメイシの曲は、ずっと忘れてたものに気づかせてくれる。いろんなことに悩んでばかりだけど、傷ついてばかりだけど、このままの自分でいいんだよ。
そう言われた気がした。ありがとう。
・「あなたの宝箱にどうぞ!」
「トモダチ」に匹敵するくらいイイ曲です。メロディがスーッと馴染んできて、心の隙間をじわ~っと埋めていってくれるような歌詞が、本当になんともいえません。ケツメイシの曲は、どれもとても前向きで、聴く人に元気を与えてくれます。どんな辛いことや困難があっても、太陽はずっと俺らを照らしてる、雨が降ってもいつか又晴れるのだから(「太陽」)とか・・。がんばらなくちゃ!って気持ちになります。この「涙」も泣きたいときは思い切り泣けばいいさ、それをバネに新たな気持ちで前を向いていこうよって、優しく語り掛けてくれる曲です。
ケツメイシの曲は、とても人間味があって、人と人との接点をとても大切にしている気がします。聴いていると映像が目に浮かんきますよね。「トモダチ」とか「失恋」とか・・「家に帰ろう」なんかも。
もし、無人島に一枚だけCDを持っていっていいと言われたら、どれににします?私は、やっぱりケツメイシしかない!ケツノポリス1か2か迷うところですが・・多分どちらか、と、頼み込んでこの「涙」を持っていきたいです。絶対聴いてください。時代やヒットに流されないケツメイシの曲、一生宝箱に入れておきたい一曲になるでしょうから・・。
・「涙メチャイィ(*'ェ`*)」
涙、、、感動しちゃぃました。('д`゜)。 もぅ最高デスw今までとは何か変わって、自分の弱さを見せ付けるみたぃな感じでスゴク好きデスwラップなのにこんなにイィ曲があるんだなぁって、、、感動しましたwモンノスゴク涙オススメしますョw聴かないと損ってくらぃコレは心に残る名曲だと思いますw
・「当時と、今の19歳」
安室のSWEET 19 BLUESをサンプリングし、彼女らしい歌詞で現代の19歳と、安室の頃の19歳ってずいぶん変わったな〜という印象があります。こちらのほうがR&B色が濃いアレンジがされてるとおもいます
・「効果的なサンプリング」
リメイクとか意味不明なこと言っている人がいますが、これは効果的にサンプリングされてますね。元ネタとはまた違った名曲の誕生です。
これで、サンプリングという手法が日本で大きく認知されることになるんじゃないでしょうか!ただ、それで乱発とかされたら嫌ですけどね。
サンプリングはずるいと言う人もいますが、僕は好きです。でもやっぱり、ディディとかカニエとかみたいに叩かれる運命にあるのかもしれませんね。
別の曲として聴けばいいのに。
・「安室ちゃんのファンは必見ですね。」
加藤ミリヤさんって失礼なんですけど、名前ぐらいしか聞いたことが無くて今回、初めてちゃんと聞いたんですが、彼女まだ19歳と凄く若くて綺麗なのにめちゃくちゃ歌が上手くてビックリしました!
安室ちゃんの19歳の頃よりも上手いかもしれない笑
聞いた話なんですが、ミリヤさんが安室さんのファンで、ちゃんと本人にも了承を取って今回このサンプリングをしたそうです。
昔の原曲を知っている人も知らない人もぜひ聞いて下さい。
・「ミリヤー☆さんのプロモ」
ディアロンリガールも この曲も、友達がカラオケで歌ってて 好きになりました。 安室ちゃんの曲もだいだいすきなのですが、ミリヤーちゃんの曲もかっこいい。そして、何より、プロモがよかったです。
・「!」
加藤ミリヤっぽい歌!カバーっていってもぜんぜん原曲と違うし歌も全然安室ちゃんよりうまい!実力派ですよねこういうR&Bっぽいの日本にはあんまないから好きです★
・「30代になってもなお更なるムーヴメントを引き起こす安室奈美恵」
ヴィダルサスーンのCMを見て、思わず見とれてしまいました。安室奈美恵という人は全く衰えないですね…いつ見てもスターです。
今回はテーマが「リメイク」。VIDAL SASSOONのクリエイティブ・エキスパートに就任しているオーランド・ピタ。「プラダを着た悪魔」などを手がけるスーパー・スタイリストのパトリシア・フィールド。この2人&ヴィダルサスーンと安室さんのコラボレーションが実現したのです。このシングルで安室さんは60's・70's・80'sの名曲を「リメイク」します!
さっそく60'sと70'sのMusic Videoを拝見させていただきましたが、プリティ&クールでした。ゆったりした「NEW LOOK」は可愛さ100%!久々にめちゃ可愛い安室ちゃんが堪能できます。クールなブルーの衣装で激しく踊る「ROCK STEADY」はカッコいい。大人の魅力満載。さらに、ライブにて80'sの「WHAT A FEELING」を聴かせて頂きました。映画の主題歌だった時の"ワラフィ〜リ〜ィン"という有名すぎるフレーズももちろん使用。そして大沢伸一のエレクトロニックなトラック、斬新かつ大胆なジャズ&クラブ系ダンス。素晴らしい。この曲の誕生は事件です!カッコよすぎて失神するかと思いました。
「踊りながら歌う」のは、いまやスタンダードなものです。日本においてその先駆けである安室さんのパフォーマンスが今から楽しみでしょうがない!日本のアーティストの中ではトップの知名度とカリスマ性を持った、安室奈美恵さんの60,70,80年代のリメイクを聴いてみてはいかがでしょうか?
・「やっぱ安室ちゃんは最高(^^♪」
今回のシングルはいつにもまして気になってはいましたが2,000円という価格に即買い出来ず、数日迷ったあげく購入しましたが...とにかくいい!本当にいい!特にPVは最高!!価格以上の内容に迷う必要はなかったのね...といった感じです。今年のライブも楽しみです!(^^)!
・「キレまくり!」
どこからどう見ても、10代の頃よりもカワイイ。様々な紆余曲折を経て、いまが安室ちゃんの全盛期ではないかと思えます。曲・歌・ダンスいずれののレベルも高い!
個人的に、自分は1961年生まれのため、「NEW LOOK」のPVのファッション・スタイルがなにか妙に懐かしくてうれしかったです。今みると宇宙服みたいですね。
・「★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★」
★がいくつあっても足りません!!確実GETです!!+DVD ver,は初回版なんですね!!2000円以上の価値アリ!次のNEW ALBUMには割愛されそうなので迷わず買いましょう!toi et moiの時みたいにVSに権利がいかなきゃいいけど。。
・「鳥肌がたちました。」
タイトルは大袈裟じゃあありません。歌はかっこいいし、ダンスも改めて言うまでもなくCOOL。私の知る限りの音楽における最高のエンターテイナーは間違いなく安室奈美恵さんです。
こういうDVDにこそお金をつぎ込んでもいい。むしろこんな値段でいいのか。そう思うぐらいに素晴らしい映像でした。カメラアングルも大変良く、彼女のダンスシーンを最大に活かしています。また、ヴィダルサスーンとコラボなだけあって全体の色遣いも鮮やかで美しいです。これからもまたPOPやCOOLな歌とダンスを楽しみに期待しています。
・「新曲だね〜」
メジャーデビューしてからはV系の王道って言ったような歌詞ではないけどhaderuさんらしさが垣間見える詞なのではないでしょうか。
初回限定のDVDはライブDVDが発売するっていう告知のようなものですね。初回限定だけに1曲だけだから物足りない気がする。商売の臭いがして少し嫌気がさしたけどライブDVD買っても良いのではないでしょうか。
●Pure / You're my sunshine(DVD付)
・「僕らは今を越えて」
良い曲です。 静けさと柔らかさがあり、歌詞は今のEXILEの心境が反映されたかのように、彼らの姿が混じり合ってきます。 逆境を乗り越えてきたATUSHI。 「EXILE」として計り知れないプレッシャーの中、歌うTAKAHIRO。 PERFECT BESTでEXILEを知り、声と歌詞とパフォーマンスに魅了されて来ました。 愛する気持ち、希望の心…大切なものを思い出させてくれます。 確かな事はEXILEがこれからも、愛と夢と勇気と希望と優しさを多くの人に与えていくはずです。 EXILEの意味は変わっていないし、変わることはない。 愛し続けます。
・「良いと思います」
初めて聞いたとき正直、平井堅のと似てるって思ったけど歌詞は全然違うし曲はEXILEが作った訳じゃないと思うから私は批判したくないです。EXILEらしい良い曲やと思います(^ω^)絶対買います!
・「大好きです!」
私は第1章からのファンですが、今回の新曲2曲とも大好きです!これからも楽しみにしています(^o^)/‾
・「素敵な楽曲♪」
今回もとっても素敵な曲に仕上がりましたね!!!
Pureは春っぽくてとても気に入りました!!!PVも必見ですよ!!!
EXILEこれからの成長に期待です!!!
・「EXILEパワー!」
毎日楽しかったり悲しかったり‥ほんと疲れる。 そんな時EXILEの曲聞くと元気になる!
これからも感動するEXILEを応援してます!
・「意外なミスマッチ!恰好良いですよ!」
最初に墓場鬼太郎を深夜にフジテレビでやると聞いて楽しみにしていた時にOPが電気グルーヴだと知って一寸ビックリ。電気は大好きなのだけれども果たして大丈夫なのかなあと不安な気持ちで第一回目のオープニングを見た時にはその不安は見事に消し去り意外なミスマッチで目茶苦茶恰好良い!何回も聴きたくなるのは正に“グルーヴ”ですね〜。鬼太郎本編も雰囲気がとても良いしDVD化されるようで今から楽しみです。
・「亡者はCRAZY」
アニメ「墓場鬼太郎」のOPに使用された曲です。元々電気ファンではなく、アニメで見て気に入り買いました。テクノ系は一見「墓場鬼太郎」とミスマッチな気がしますが、聴いてみると納得。これは亡者のパレードです。妖怪賛歌です。貸本漫画風のOPアニメーションと合わせてみると一層素晴らしさ際立ちます。そしてC/Wはピエール瀧の「有楽町で溶け合いましょう」。これが意外に気に入りました。なんとも言えない魅力です。A NightClub Massacre mixもダークな感じで良かったです。ジャケットは水木しげる描き下ろし。ステッカーもついてます。安価ですので是非一枚どうでしょうか。
・「これはJポップ?それともテクノ??」
フジTV系列で現在放送中のアニメ「墓場鬼太郎」のOPテーマです。私は電気グルーヴのファンではありませんが、初めてこの歌を聴いた時の不思議な感覚は忘れられません^^;一見すると鬼太郎のイメージに合うのか?と思われがちですが、実際にあのOPを見る見ないでは感想もかなり違ってくる筈ですよ。2曲目には劇中の挿入歌としても使われた、トランプ重井が歌う「有楽町で溶けましょう」も収録されています。かなり渋いです(笑)そして、3曲目には「有楽町で〜」のリミックスVerが。
貴方もこの不思議な歌の虜になってみませんか?^^
・「さすが!」
「モノノケダンス」の良さはもちろん、ちゃんと昭和歌謡してた「有楽町で溶けましょう」は普通すぎる……と思わせた後での真っ黒リミックスで、さすが電気!と感動しました。いい仕事してますねー。
・「鬼太郎に合わないリズムなのに映像と合わさるとベストです」
アニメは凄く昔より鬼太郎らしいです。その音楽は鬼太郎らしくないのにベストに合います。どう合うかはアニメを観て確かめてください。
・「久々の新曲」
CD発売前にドラマのエンディングで毎週流れているのでメロディはすっかり頭に入った状態で改めてしっかり聞いてみると・・今回は詞の中にも「バット」という言葉が入っており、PVもバッティングセンターとテーマはバットをBOONBOON振り回して、気持ちを奮い立たせようぜ!と風に聴こえます。「BOON」には「恩恵」という意味もあるそうで、聞いて歌って元気になろう!というメッセージとも思えます。「ブーンブーン」って音感良いですね。もしかしたらその音からイメージをふくらませてこの曲に行き着いたのかな、と思ったりもしました。
DVDには年末のライブ映像もありオフショットありで、それが欲しくて買ってしまったところもあります。CDにもライブ音源があり、ファンには嬉しい仕上がりになっています。
・「明日の喜多義男」
やられましたね。この楽器は山崎まさよしの魅力が最大限に出てる楽曲だと思います。曲を聴いたら分かると思うんですけど普通その詞にこのメロディーをつけるのは無理だろ〜と山崎まさよしの楽曲作りりのセンスに感動しました!相変わらずブルースは上手いし本当に最高の楽曲だと思います!
・「まさやん待望の新曲!」
山崎まさよしさんは新曲が出たら毎回チェックするアーティストの方の一人ですが、今回も、曲を聴いて凄く気に入ったので早速予約しました☆
ドラマ主題歌にもなっているので、耳にされたことのある方も居るかもしれませんが、MVもかなり凝っているので必見ですよ
・「名作」
この曲は、エレカシがレコード会社を移籍してからしっとり系の曲を始めてからのひとつの到達点に達した記念すべき名曲である。それまで荒々しく酔っ払いのように歌っていた宮本が、このようなしっとりとした曲を歌いだした。この後エレカシは、更なる変化を遂げていくのだが、その変化の過程で、この曲の存在は重要な意味を持つ。ちなみにこのCDの中を開くと、エレカシのメンバー全員の笑顔の写真が見れます。それだけでも買う価値ありです。
・「古いけど…」
この歌、いいよねぇ。何か聞けば聞くほどに、味が出るって感じ。
また、月の比喩もいいしね。ドラマでかかっていた曲だと思うんだけど、ピッタリだった!
・「シンガー宮本の凄み」
ユーミンのカヴァー『翳りゆく部屋』。この1曲を聴くだけでも、今作品を買う価値はあります。もともとが名曲ですが、宮本さんの熱い歌唱が加わることによって、さらに魅力が出ていると思います。
・「けいたんの評価」
名盤!すて曲なしの文句なしの聴きごたえ一体このような名曲たちはどこから生まれるのだろうか、心地よいメロディーのハイクオリティー楽曲に力強いボーカルが冴えわたる。買うべきだろう。
・「幾多の苦難を乗り越えてきたエレカシ、入魂の作品」
17作目のアルバムとなる本作品の目玉は、「ウコンの力」のCMでお馴染み『俺たちの明日』だと言ってはばからない。しかし他の曲も聴きやすく馴染みやすいものばかり。安心して聴くことが出来るというか・・・とにかくハズレではないことは確か。であるため、『俺たちの明日』目的で買っても損はしないハズ。
『俺たちの明日』
かつての仲間との古き良き時代を思い出しながら、・・・でも頑張ろうぜ!!そんな強い気持ちを、この歌は教え、伝えてくれる。ものすごく人間味に溢れた、ストレートな歌詞とメロディーがたまらない。そのフレーズは、普段は照れくさくてなかなか素直には言えないだろうけど、エレカシだからこそ余計に強く伝わるし、エレカシだからこそストレートに叫んでくれる。ここまで実直で人間臭いバンドは、もはやエレカシやウルフルズくらい。やはり苦労の耐えないバンドだからこそ、こういう曲が歌える。CMでしか聴いたことのない人には、ぜひフルコーラス聴いてみることをお勧めしたい。
素晴らしい曲をありがとう、エレカシ。世知辛いこの世の中で、忘れていた懐かしい記憶を蘇らせてくれた。だから、また強い気持ちを持って「明日も頑張れる」。この曲を聴くと、そんな気がする。
・「Excellent!!!」
友達から借りて聴いていたのですが、どうしても自分自身でも持っていたくなり購入しました!(本当は、DVD付きの初回・限定版が欲しかったけど、品切れだった・・・涙)個人的には、今までのアルバムの中でもベストに近い位に気に入っています。とてもまとまり感のあるよい仕上がりになっていると。「2. 笑顔の未来へ」や「10. 俺たちの明日」はモチロンですが、「1. 今はここが真ん中さ! 」「11. FLYER」そしてなんといっても「4. リッスントゥザミュージック 」がいい♪
・「線描画的チャレンジ?!」
「さぁ、がんばろ〜ぜ〜!」の歌声に惹かれ購入し、これがきっかけで今まで出されたエレカシのアルバムを、今なんとか制覇しているところです。以前よくテレビに出演していたバンドという記憶しかありませんでしたが、知れば知るほど、多彩な楽曲や日常に根ざした詞の奥行きの深さ、説得力ある歌声とバックバンドの疾走感に、ぐいぐい引き込まれているところです。永年のファンと違い、短時間でエレカシの楽曲を遡って聞いているわけですが、今回のアルバム「STARTING OVER」は今まで経てきた年月の集大成に近づきつつあるのかなといった印象を受けます。アルバムに収録されているひとつひとつの曲が、今までチャレンジしてきた音楽性を異にする枝先の、一つの実となって結実しているといったような…。個人的には「俺の道」が一番好きなアルバムで、コンセプトアルバムに慣れ親しんできた世代としては(エレカシと同世代ですが)、今回の作品は、一聴、統一感が無い印象を正直受けます。が、エレカシ普遍の主題である、青春へのオマージュと明日への希望がそれぞれ色濃く絞り込まれ、詞も曲も洗練され、例えて云えば、写実画からシンプルで滑らかな線描画へ移行する過程にあるように思えます。どの曲も個人的には好きですが、「こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」これは珠玉の(!)名曲だと思います。同様な心象風景を荒井由美は「あの日に帰りたい」と歌っていましたが、この曲を聞くとあの頃の情けない自分が蘇り、辛くなり、むなしい思いを抱えたまま一人きりの部屋へは戻りたくない。。。。もう、戻れない。。。と、どうしようもなく切なく胸に響き渡るのです。詞・曲・歌・演奏、どれが欠けてもこの曲は成立しないと思えるほど全てが一体となり、完璧なまでにその一瞬の光景が、胸に焼き付きついてきます…。でも、名曲を後世に残すには、題名は短くないと(!)というのが私の見解ですが…?エレファントカシマシ、心から、今後の御活躍を応援しています。熱いファンの中に、いざ、参入です!!!!!!
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