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▼こいつが桑田佳祐よん♪:セレクト商品

BAN BAN BANBAN BAN BAN (詳細)
KUWATA BAND(アーティスト), 桑田佳祐(その他)

「本当に楽しい気分にさせてくれます。」


スキップ・ビートスキップ・ビート (詳細)
KUWATA BAND(アーティスト), 桑田佳祐(その他), トミー・スナイダー(その他), 新田一郎(その他)

「歌って踊れる」「「マンピーのG★SPOT」よりアブナイけど、名曲。」「すっけべ〜!すっけべ〜!すっけべ〜!」「すけべのうた。」


MERRY X’MAS IN SUMMERMERRY X’MAS IN SUMMER (詳細)
KUWATA BAND(アーティスト), 桑田佳祐(その他), 松崎由治(その他)

「神様が紡いだメロディ」「時代を超えて愛される曲」


ONE DAYONE DAY (詳細)
KUWATA BAND(アーティスト), 桑田佳祐(その他), ジョン・フォガティ(その他)

「泣けてきます。」「寂寥感に満ちたバラードです」「カップリングもいけてる」


NIPPON NO ROCK BANDNIPPON NO ROCK BAND (詳細)
KUWATA BAND(アーティスト)

「NIPPON NO ROCK BANDですね、本当に」「桑田さんの作品の中では最も好き」「サザン維持のためには」


ROCK CONCERTROCK CONCERT (詳細)
KUWATA BAND(アーティスト)

「男臭い!」「普遍的」「汗が飛び散る様子が目にうかぶ、疾走感満点の名ライヴ。有名曲のカバーが良い。」


TOP OF THE POPSTOP OF THE POPS (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 桑田佳祐&Mr.Children(アーティスト), 桑田佳祐&奥田民生(アーティスト), KUWATA BAND(アーティスト), SUPER CHIMPANZEE(アーティスト), 丸山明宏(その他), サザンオールスターズ応援団(その他), 小林武史(その他), 小倉博和(その他), 片山敦夫(その他), 島健(その他)

「Best盤の王道」「ヨイトマケの歌」「とにかくいいです!」「「ヨイトマケの唄」は絶対聴くべしです」「“ベスト”で括るのはもったいない!!」


波乗りジョニー波乗りジョニー (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 岩本えり子(その他)

「やっぱり夏は桑田の曲があるからいいよな~と再確認させてくれる作品」「2001年の夏=波乗りジョニー」「さわやか~!」「波乗りジョニー」「夏だー!!」


白い恋人達白い恋人達 (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 古賀紅太(桑田佳祐)&His Friends(アーティスト)

「最高のクリスマスソング」「This song reminds me many things..」「白い恋人たち1968」「もう最高!!!」「もう最高!!!」


月 (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), DENNY RANDELL(その他), SANDY LINZER(その他), 小倉博和(その他)

「めっちゃいい!!!!!」「シンプルですが、名曲です。」


真夜中のダンディー真夜中のダンディー (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 能吉利人(その他), 片山敦夫(その他), 小倉博和(その他)

「CMで・・」


孤独の太陽孤独の太陽 (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 小倉博和(その他), 片山敦夫(その他)

「生身の桑田佳祐」「等身大の桑田佳祐を感じさせてくれる名盤。」「泣ける…」「飾り気なし」「サザンなんてという方に」


悲しい気持ち(Just a man in love)悲しい気持ち(Just a man in love) (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), TOMMY SNYDER(その他), 藤井文司(その他), JIMMY BRALOWR(その他), 小林武史(その他), Jeff Bova(その他)

「「新しい」曲」


いつか何処かで(I FEEL THE ECHO)いつか何処かで(I FEEL THE ECHO) (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), Tommy Snyder(その他), 小林武史(その他), 藤井丈司(その他), S.Merendino(その他), T.Bone Wolk(その他)

「失恋のあと、何百回も聴いた」「この曲すきです。」


KEISUKE KUWATAKEISUKE KUWATA (詳細)
桑田佳祐(アーティスト)

「最高の出来」「豊穣型旋律天才の偉業」「桑田佳祐最強のアルバム」「先見性と普遍性を兼ね備えた桑田佳祐の初のソロアルバム」「~さあ部屋中を暗くしてくれ~♪」


ROCK AND ROLL HEROROCK AND ROLL HERO (詳細)
桑田佳祐(アーティスト)

「Love Psychedelicoとの共演もある話題作」「魂のロックンロールアルバム!」「深い!」「快心のロックアルバム☆カッコいい!!」「あまりにも、H・E・A・V・Y...............」


東京東京 (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), TOMMY SNYDER(その他), THE BALDING COMPANY(その他)

「天才!やられた!」「桑田はやっと、サザンの呪縛から逃れたのだ!!」「ひとつの作品として、聴きごたえあり。」「桑田さんのすべて!」「「白い恋人達」から実に8ヶ月ぶりの新曲です!」


祭りのあと祭りのあと (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), 小倉博和(その他)

「間違いなく桑田佳祐の最高傑作」「和製DESPERADO」「メロディと歌詞に思わず涙が溢れてきます・・・」「祭りのあとに懺悔しな!!」「「格好良い」というのは、こういうことかと思う。」


クリといつまでもクリといつまでも (詳細)
SUPER CHIMPANZEE(アーティスト), 桑田佳祐(その他)

「О△□◇◎」「くりっくりっくりっ?」「クリとリスの体操が始まるよ〜」


フロム イエスタデイフロム イエスタデイ (詳細)
桑田佳祐(アーティスト), Tommy Snyder(その他), KUWATA BAND(その他), SUPER CHIMPANZEE(その他), 小林武史(その他), Jimmy Bralower(その他), 藤井丈司(その他), Jeff Bova(その他), S.Merendino(その他), T.Bone Wolk(その他)

「割れたパーツのManiaたちへ」「最高です」「聞き応えアリ」「ベスト盤として意味が大きい作品」「象さんのジャケットと、綺麗な空の写真と、クリといつまでも・・・。」


奇跡の地球奇跡の地球 (詳細)
桑田佳祐&Mr.Children(アーティスト), 桑田佳祐(アーティスト), Mr.Children(アーティスト)

「超レア物!!!!!」「懐かしい…」「奇跡のユニット!!!」「ミスチルは好きだし…」


服部服部 (詳細)
UNICORN(アーティスト), 手島いさむ(その他), 川西幸一(その他), 奥田民生(その他), 堀内一史(その他), 阿部義晴(その他)

「笑える意味でも傑作!」「破天荒なブレイク作」「リズムが…」「「ユニコーンはまずこれから」」「ファンク!!」


すばらしい日々すばらしい日々 (詳細)
ユニコーン(アーティスト), 奥田民生(その他), 川西幸一(その他)

「最後の最後に」「なんだかよくわからないけど」「切ない男の歌」


ヒゲとボインヒゲとボイン (詳細)
UNICORN(アーティスト), 奥田民生(その他), 西川幸一(その他), 堀内一史(その他), 阿部義晴(その他), 手島いさむ(その他)

「コ・ン・ニ・チ・ハ」「」「やっぱいいよね」「阿部義晴のひとり舞台では?」「バラエティ豊か」


オー・チンチン / おっぱいがいっぱい / SLAVE&QUEENオー・チンチン / おっぱいがいっぱい / SLAVE&QUEEN (詳細)
岩田光央(アーティスト), タニー都仁(アーティスト), 藤野浩一(アーティスト), 浜田啓二(アーティスト), 宮村優子(アーティスト), 愛河里花子(アーティスト), 里吉しげみ(アーティスト), 冬杜花代子(アーティスト), 三船とーしろう(アーティスト)

「岩田さん。夫婦で頑張ってます」「オーチンチンは凄い曲だ。」


▼クチコミ情報

BAN BAN BAN

・「本当に楽しい気分にさせてくれます。
1986年にリリースされ、年間シングルヒットランキングでもベスト10にランクインした大ヒット曲です。しかも今、新曲としてリリースされても、違和感を感じさせない普遍性がこの名曲にはあります。ちなみに、この曲のサビの部分は、桑田さんが、なんとトイレに行ったときに思いついたそうです。

BAN BAN BAN (詳細)

スキップ・ビート

・「歌って踊れる
KUWATABANDのセカンドシングル。このシングルは、とにかくノリノリのロック!かっこいいし、歌っても気持ちいいし、つい体が動いてしまうそんな名曲。

サビの部分「スキップビート、スキップビート、スキップビート・・・」の部分が「スケベ、スケベ、スケベ」に聞こえるのはあまりにも有名。

是非、コレクションの一つとして持っていたいです。

・「「マンピーのG★SPOT」よりアブナイけど、名曲。
 曲調がめちゃくちゃカッコいい、サビの歌詞が面白い。桑田さんがわざとそういう風に創ったのだろうと思うが、歌い方が「マンピーのG★SPOT」よりもアブナイ。 カップリング曲が、渋くてかっこよく、私は、実はこちらの方が好きだったりします。

・「すっけべ〜!すっけべ〜!すっけべ〜!
制作してて楽しかったんだろうな〜ってのが伝わってきます。歌詞のファンキーさもノリにノってて絶好調!ギターソロも大胆だけど細かくて職人芸。

・「すけべのうた。
この歌ってのいうのはすけべのうたなんでしょ。すけべーすけべーすけべーすけべー。

これだけでも、空耳アワーでTシャツをもらえるぐらい上手に間違った歌詞を聴いたことになります。

すけべの歌を聞きたかったらこの歌を聞けばよろしい。

桑田くんは、あだ名がけいすけべーというぐらいにすけべーだったから、そして、英語が得意だったからこの歌詞を書けたのだというのが、評論家氏の一般的見解。

そして、評論素人の皆様も納得していただけるところの評論なのです。

スキップ・ビート (詳細)

MERRY X’MAS IN SUMMER

・「神様が紡いだメロディ
あまりに軽快なリズムがあまりに切ない。

詞と曲とリズムが見事に合体した文句なし桑田一世一代の大傑作。この一曲で桑田の名前は歴史に残ります。

BGM:映画『サンチャゴに雨が降る』はどこへ行った?

・「時代を超えて愛される曲
私が初めてこの曲を聴いたのは桑田佳祐さんのNEWアルバム、“TOP OF THE POPS”の発売日。おととしの“TSUNAMI”でファンになった私はサザンオールスターズの事はそれほどに知っていたが桑田さんのソロ活動の事はあまり詳しくなかった。アルバムを早く聴きたい一心で私はウォークマンでこの曲を聴いた。この“MERRY X'MAS IN SUMMER”のイントロを聴いた瞬間、今まで聴いたことのないような新鮮さが耳に心地良かった。クリスマスなのに夏っぽい雰囲気。まるでハワイのクリスマスのような感じ。あとからこの曲は15年以上も昔の曲だと聴いてとても驚いたが桑田さんが書いた曲の中で私はとてもこの曲が大好きだ。

MERRY X’MAS IN SUMMER (詳細)

ONE DAY

・「泣けてきます。
桑田バンドの隠れた名曲というべきかなぜかBESTには入っていない作品です(top of the popsには収録されましたが)、聴く度に発売当初の頃を思い出さずにはいられない情緒溢れるバラードであります。

・「寂寥感に満ちたバラードです
「KUWATA BAND」名義でリリースされたシングルの内で唯一のバラード曲です。寂寥感に満ちたサウンドは、思わず涙を誘います。桑田さんが「KUWATA BAND」を結成して初めて作られた曲だったそうです。

・「カップリングもいけてる
メインの「ONE DAY」はもちろんのこと、カップリングの「雨を見たかい?」(LIVE)が好きです。あの名曲のカバーですが、桑田流に見事にアレンジされて最高ですよ!!

ONE DAY (詳細)

NIPPON NO ROCK BAND

・「NIPPON NO ROCK BANDですね、本当に
KUWATA BAND唯一のアルバムですが、洋楽のアルバムと聞き比べてもまったく違和感を感じない、そんなアルバムです。全編英語詞で少し敬遠しがちですが、きいていて凄く気持ちよく耳に入っていくので結構おすすめです。サザン・他のソロ作品にはない桑田佳祐の音楽を楽しめます。

・「桑田さんの作品の中では最も好き
 サザンーオールスターズはアクが強く、故に好き嫌いも相当分かれるはず。そんな中、この桑田さんが別枠で活動したKUWATA BANDの出来は凄くいい。サザンとはまた違ったテイストだ(男っぽい)。色々迷いつつ?挫折せずに今日まで来ている彼らの足跡は「継続は力なり」を地で行くものだと思う。

・「サザン維持のためには
KUWATA BAND。その名前からわかるようにサザンの桑田さんが中心となって結成したバンド。シングルでこそサザンをイメージさせる曲を出したものの唯一のオリジナルアルバムとなったこの作品にそれらは収録されず。さらに全曲英詩。桑田さんの日本語と英語のチャンポン歌詞が好きなのですべて英語で歌われるとその良さが失われてしまう気がするのですが曲自体は良くできていますね。すべて名曲とは言えませんが…。『PARAVOID』なんかイントロからモロにツェッペリン。その他にもハードロックやAOR、ビリージョエルなどの影響を感じさせるナンバーが並んでいます。

NIPPON NO ROCK BAND (詳細)

ROCK CONCERT

・「男臭い!
やたら男臭さがにじみ出ているライブCD。KUWATA BANDの楽曲は当然ですが、カバーもまたいい!特に中盤、ボブ・ディランの名曲『風に吹かれて』のアレンジが超カッコイイ!!同じライブを収録したDVDもお勧めですが、こちらにはDVDでカットされた曲(『BE MY BABY』『HEY JUDE』『BAN BAN BAN』etc)も収録されているので、こちらも買っておくに限ります。

・「普遍的
当時は高校生でボブディランも、DEEP PURPLEも知りませんでした。それどころか、Hey Judeもこのアルバムで初めて聴き、後でビートルズの曲だったと知ったほどでした。無知だった私が、ロックってかっこいい!と思ったアルバムでした。あれから20年以上たち、最近思い出したように聴いてみると、今でもかっこいい!なんて凄いカバーをしたのだろう!と思えます。オリジナル曲も、さすが、NIPPONNO ROCK BAND の名の通り、ROCKしてます。20世紀の最大の発明はロックだと言われますが、21世紀になってもこのアルバムは全く色あせていないことが分かります。

・「汗が飛び散る様子が目にうかぶ、疾走感満点の名ライヴ。有名曲のカバーが良い。
86年9月26日名古屋市民会館、10月8・9日渋谷公会堂でのライヴ録音。KUWATA BANDの曲はもちろん、カバー曲(ディスクD1のM1のディープ・パープル、M9〜11のボブ・ディラン、D2M9のロネッツ、M12のビートルズ)、が素晴らしい。本作では上記の曲をKUWATA BANDの色に染め上げており、KUWATA BANDの曲の中にそれらが混じっていても全く違和感はない。「ライク・ア・ローリング・ストーン」、そして特に「風に吹かれて」は原曲のイメージからかなり離れ、歌詞を聴かないとわからないほどだが、KUWATA BANDならではの熱いロックに仕上がっており、ディランへの想いも伝わってくる。個人的には「天国への扉」のアレンジが好きだ。ディープ・パープルの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」でスタートし、ビートルズの「ヘイ・ジュード」で終わるまで、汗が飛び散る様子が目にうかぶような、疾走感満点の名ライヴ盤と言ってよいだろう。私が所有しているエディションの音は2001年にリマスターされている。

ROCK CONCERT (詳細)

TOP OF THE POPS

・「Best盤の王道
デビューから二十数年常に日本の音楽シーンを引っ張ってきたサザンオールスターズ。その活動の合間にリーダーでありボーカルである桑田圭祐がソロとして放ったヒットソングを集めた究極のBESTアルバムです。しかもこのアルバムにはKUWATA BANDとして発表された。「MERRY X'MAS IN SUMMER」「BAN BAN BAN」「スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)」「ONE DAY」

(すべて86年シングル)

も収録されており更に奥田民生との共作である「光の世界」(アルバム初収録)ミスターチルドレンとのジョイントで生まれた期間限定シングル「奇跡の地球(ほし)」ライブで歌った「ヨイトマケの歌」(これもアルバム初収録)そして新曲「素敵な未来を見て欲しい」(この曲も名曲といっては過言ではない。)

といった貴重な音源までもが収録されているところにファンを大切にする「桑田佳祐」という男の性格が出ている。

さらに注目すべきことは2枚目の最後にソロライブのラストに必ず歌う名曲「祭りのあと」を持ってきている。このことはファンにとってはうれしいかぎりである。

世の中にはBEST盤といわれるアルバムが大量に出ているが、その中には内容がひどい物も存在するがこのBestアルバム「TOP OF THE POPS」はそのようなアルバムをまったく相手にしないBestアルバムの王道を極める一枚であり、一家に一枚クラスのお勧めアルバムである。

サザンおよび桑田佳祐に興味の無い人もこのアルバムを買って、桑田佳祐の天性の曲作りの才能を見て欲しいと思う。

・「ヨイトマケの歌
丸山明宏(現:美輪明宏)作の名曲「ヨイトマケの歌」を含むベストアルバムです。私はこれまで桑田さんのファンではなかったのですが、テレビ番組でこの歌を歌っている桑田さんを見て一気に大好きになってしまいました。こういう名曲をサラリと歌心を込めてカヴァー出来るシンガーは今の日本にはそうはいません。何度聴いても泣けてきます。

ありがとう桑田さん。

・「とにかくいいです!
前アルバムが私には少し物足りない感じがしていて、このアルバムもベスト盤とはいえあまり期待していませんでした。でも聴いてみてものすごく気に入りました。やはり桑田佳祐ワールド、スケールが違います。とにかくいいです!

・「「ヨイトマケの唄」は絶対聴くべしです
今日手に入れました。

86年のKUWATABANDから02年のソロまでを集めたベストで、ミスチルとの「奇跡の地球」(夢人島フェスでもやった)や奥田民生さんとの「光の世界」も入っています。

一番聴いて欲しいのはAAAのライブ録音「ヨイトマケの唄」です。いろんなアーティストがカバーしていますが、(意外なところでは大竹しのぶさん)いじめられても母親には悔しいとは言えないという心の叫びを桑田さんが歌っているのが考えさせられました。

特に2枚目がおすすめで、「スキップビート」のサビを確信犯的に歌っているところが桑田さんらしいです。

・「“ベスト”で括るのはもったいない!!
ベストと言うわけだから、収録曲は、言うまでも無く素晴らしい!しかも、ファン投票だから幅広く受け入れられるのではないでしょうか。前作、「ROCK AND ROLL HERO」の“ロック”から今回の“ポップ”への向き方もさすがです!!

今や入手困難となった、「奇跡の地球」も、初のCD化となった、「光の世界」も収録!!

そして、ファンから歌詞のアイディアを募集した新曲「素敵な未来を見て欲しい」!!是非!買って損なし!!

TOP OF THE POPS (詳細)

波乗りジョニー

・「やっぱり夏は桑田の曲があるからいいよな~と再確認させてくれる作品
アップビートで歌詞の語呂もいいので、聞いていて楽しくて気持ちよくなってきます。僕の場合、ビーチ沿いを走ったりドライブしたくなってきて、日焼けしたくなってきました。やっぱり夏は桑田の曲があるからいいよな~と再確認させてくれる作品。すばらしい!

・「2001年の夏=波乗りジョニー
「波乗りジョニー」を聴くとすっかり2001年の夏を連想するようになってしまいました。久しぶりに、湘南ぽさ全開の桑田佳祐さんを聴かせてもらった感じです。この曲をかけながら横浜~茅ヶ崎をドライブしたいなあ、と聴くたびに思うのでした。

・「さわやか~!
夏の定番になる?いやいや、オールシーズンいけますよ。

久しぶりだなあ、桑田のこういうさわやか系の歌。

特にドライブに最高!!!

・「波乗りジョニー
夏の海でまるでジェットしてるかのような爽快なリズム!! 恋愛を乗せて走る、レーシングカーのようなレスポンス。

・「夏だー!!
この歌を聴くと夏だーって感じがします。これを聴くと彼女とプールや海に行きたくなる気持ちです。夏にはやっぱりこの歌でしょう

波乗りジョニー (詳細)

白い恋人達

・「最高のクリスマスソング
はじめて コカコーラのCMソングで聞いて感動しました。いままでいろんなクリスマスソングを聞いてきましたが、これまでは達郎ノクリスマスイブが、自分のランキングのなかでは、1位でした。しかしこの曲は、1度聴いただけで1位になりました。この曲は、絶対ロングセラー間違い無しです。10年ぶりにCDを買います。

・「This song reminds me many things..
この曲を聴いて、私も自分の知っているいくつもの最果ての町並みを思い出しました。今また次々とクオリティの高い曲を作っている桑田さんにこんなすばらしい曲を作っていただけたことに感謝します。私達の新しい聖なる歌としていつまでも残したく思いました。

・「白い恋人たち1968
また名曲が誕生した。桑田氏はやはり日本一のソングライターでありシンガーであることを再認識させられた。夏の「波乗りジョニー」もすごかったが、この曲は泣かせるバラッド。桑田氏は何故こんなにも名曲が生み出せるのか。まさに感動のTSUNAMI、涙の大雪崩。この冬の、いや、21世紀中、日本の冬の愛聴盤として聴き継がれるであろう。こんな名曲はグルノーブル冬季オリンピック以来のことだ!桑田氏に金メダルを!(俺は負けたよ。フランシス・レイ)

・「もう最高!!!
一度聞いて思いました。これは買うしかない!一言一言にたくさんの思いが詰まっているようで、とても感動しました。ぼくが今まで聞いた中で最高のバラードです。

・「もう最高!!!
一度聞いて思いました。これは買うしかない!一言一言にたくさんの思いが詰まっているようで、とても感動しました。ぼくが今まで聞いた中で最高のバラードです。

白い恋人達 (詳細)

・「めっちゃいい!!!!!
たんさんある曲の中でダントツにおすすめ!!せつない詩と声でなんかめっちゃじ---んときます!!!生で聞いた時、自然に涙出てきました!!!

・「シンプルですが、名曲です。
シンプルで寂寥感たっぷりのメロディと哀切感に満ちた歌詞、そしてなによりも、ハーモニカの音色が泣かせます。桑田さんは、この曲に関して「酒と女の話でもしながら聴いて欲しい」と語られていたようですが、確かにそんな雰囲気が似合う名曲です。

(詳細)

真夜中のダンディー

・「CMで・・
桑田さん出演の、缶コーヒーかなんかのCMで使われてたと思います。最初のころの、ソロ桑田!って感じの曲です。2003真夏の秘宝館でこのCMの映像見れてうれしかったぁ~

真夜中のダンディー (詳細)

孤独の太陽

・「生身の桑田佳祐
いわずと知れた国民的ロックバンド、サザンオールスターズの中心人物である桑田佳祐。熱心なファンであればサザンのポップなメロディや明るく陽気なイメージの裏側には桑田の音楽に対する真摯な思いや繊細な感受性があることを知っている。このソロアルバムにはサザン名義では絶対に表現できない彼個人のリアルで生々しい感情が詰まっている。サザンが商業的でソロアルバムは内省的だと言っているわけではない。どちらの桑田も本物であり、その振幅の大きさがこのように非常にパーソナルなアルバムを生んだのだと思う。一方では若い女の子にキャーキャーいわれ、もう一方ではオヤジもうならせる。凄いことだ。

・「等身大の桑田佳祐を感じさせてくれる名盤。
このアルバムは、サザンの延長上にあるものではない。桑田佳祐という日本を代表する音楽界の巨星が、「サザンオールスターズの桑田佳祐」という肩書きを一切無視して、等身大の姿でリスナーに対峙したアルバムである。アルバムの楽曲が、現実を皮肉っぽく、少し斜に構えた感じで見ていたり、どこか内省的で寂寥感を感じさせるのは、桑田自身が、このアルバムの製作中と思われる時期に、母親の死去という、人生においての大きなターニングポイントに遭遇したからかもしれない。しかし、その出来事が桑田佳祐に今までにない音楽的世界をもたらしたのだと私は思う。このような肩書きがなくともこのアルバムは大傑作に間違いないのだが、1994年度日本レコード大賞アルバム大賞受賞作品である。

・「泣ける…
ナンといっても[3]の『月』!!涙が出てくる…。映画でも泣いた事の無い俺がはじめて音楽で泣きました…。[6]飛べないモスキート、これも泣ける…。悲しいです…。[7]僕のお父さん[13]JOURNEY、またまた泣ける…。つらいです…。とにかくこのアルバムは泣ける!哀しい…。辛い…。でも、もう1回、いえ何回でも聴きたくなる…。

そんなアルバムです。と私は思います。

・「飾り気なし
桑田の思いが詰められた作品。ソロ2枚目だが、社会風刺やら、桑田自身の生い立ち?とか様々なメッセージソングである。

ゆえに、ひょっとしたら聞き入れがたい人もいるかもしれない。しかし、一度はまると離れられない。

・「サザンなんてという方に
昔の私はサザンオールスターズは大嫌いでした。何か能天気で薄っぺらい感じがして...でも、このアルバムと出会ってから、桑田佳祐が大好きになりました。ひねくれていた私の心には、このアルバムの歌がどんなサザンの歌より刺さってきました。これがあって、さらにサザンがあるのかと...

正直いって、サザンが好きな方はこのアルバムはダメかもしれません。でも、このアルバムにハマってしまったら最後、最低でも一年に一回は聞たくなることになるでしょう。

孤独の太陽 (詳細)

悲しい気持ち(Just a man in love)

・「「新しい」曲
リリースされて既に10年以上も経つ曲ですが、まったくもって古臭さを感じさせません。むしろ新しさを感じる曲。タイトルにもあるような別れによる悲しい気持ちを、ポップ調で明るく歌った曲です。その詩と音楽の妙が秀逸。「波乗りジョニー」に近い感じがあるので、そちらが気に入られた方ならきっと気に入るはず。

ソロ作品の中でも最高の曲の中の一つです。

悲しい気持ち(Just a man in love) (詳細)

いつか何処かで(I FEEL THE ECHO)

・「失恋のあと、何百回も聴いた
前奏が流れ出すだけで涙が出ます。「あの名前はもう声に出せない」「あの瞳はもう二度と見れない」完全に押しつぶされそうなほど、聴いてて切なく苦しくなります。ハーモニカとか、口笛っぽい音とか、失恋のあとの喪失感にスースー冷たく吹き込んでくる風のようなものが、これでもか、これでもか、と迫ってくるのです。10年以上前の曲というのが信じられないです。今出しても、間違い無く大ヒットすると思います。サザンファン14年ですが、サザン、ソロあわせて、一番好きです。桑田さん自身も一番気に入っている曲のひとつだそうですよ。

・「この曲すきです。
桑田さん+小林武史さん、の、メロディもアレンジもきれいな曲です。ちょっと切なくなるような。こういう曲も、よい!

いつか何処かで(I FEEL THE ECHO) (詳細)

KEISUKE KUWATA

・「最高の出来
桑田佳祐最初のソロアルバム。曲目は実に多彩で外しがない。初めて聞いても、「新曲かな?」と思えるだけの新鮮さがあり、10年以上も前に作られたにもかかわらず古臭さがない。ロック調のやかましい曲あり、ブルージーな穏やかな曲あり、ポップ調の明るい曲もあり。絶対どれかはお気に召すはず。

10年も前のアルバムだから、と聞かず嫌いしていると損をするアルバム。最近の曲で桑田ファンになった人ならぜひ買うべし。

・「豊穣型旋律天才の偉業
松任谷由美さんのようにご自分でおっしゃらないが(笑)、桑田は間違いなく天才である。1978年、今は無き「ザ・ベストテン」に新宿ロフト中継で出てきたサザンが、”目立ちたがりやの芸人でぇぇぇぇす!”紹介してぶちかました「勝手にシンドバット」は圧倒的なインパクトで日本を駆け巡った。その後、桑田の快進撃は留まる事を知らなかった。彼の作り出す豊穣な立体感と骨太で圧倒的なボリュームに溢れ縦横無尽に飛翔するメロディは、日本のストイックでコンパクトな音楽シーンに一切類を見なかった。このアルバムは桑田の実力が、最も充実していた80年代に生み出された。恐らく、桑田ほど世界中の音楽をジャンルでの差別や見下す事無く研究し、自分の才能や生理と融合させ幅広い作品に昇華したミュージシャンは日本に居ない。日本の歌謡曲、JAZZ、ROCK、R&B、ラテン音楽、ビートルズ、ビーチボーイズ、etc,etc・・・。その完成度は、80年代中盤のサザンの名盤「人気者でいこう!」「kamakura」から一気に高まり、KUWATA BAND「スキップ・ビート」らで比類のない実力となり、88年の本作で、天与の才は、頂点を見た。ビートに従属しにくい日本語との桑田と戦いは本作では完全な融合を見せ、音と言葉は一体と化し、若き日の小林武史らの協力で彩るアレンジは一切の破綻なく、骨太で透明感にあふれつつ圧倒的にパワフルな『ポップミュージック』を結実した。何度このアルバムを聴いたか解らない。そして、桑田とはまったく異なったスタイルの音楽を目指す多くの知人から、このアルバムの絶賛を何度聞いたかも解らない。そしてこのアルバムによって何人音楽をあきらめた知人が居た事かも解らない・・・。比類なき才能が作り上げたポップの大名作。

・「桑田佳祐最強のアルバム
僕は、このアルバムを10年以上聴いているが今だに飽きないアルバム。自分の中での解釈の仕方が毎年変化し何度聴いても新しい勉強になる。また、この頃の桑田佳祐は、SHE’S A BIG TEASERやLADY LUCKといった純度の高い名曲を残している。

・「先見性と普遍性を兼ね備えた桑田佳祐の初のソロアルバム
桑田佳祐、初のソロアルバムです。発表されたのは1988年なのですが、リリースされて10数年後の今現在聴いても「あれっ!これ新曲!?」と錯覚してしまうほど、このアルバムに収録されたバラエティに富んだ楽曲は、時を経ても色褪せない先見性と普遍性を兼ね備えています。

・「~さあ部屋中を暗くしてくれ~♪
個人的にかなり好きなアルバムです、一曲目の「哀しみのプリズナー」からグイグイと引き込まれていく感じです。全体的にポップに仕上がっててファンの間では「極上のポップ・アルバム」と評されていますが、まさにそのとおり!個人的には一曲目の哀しみのプリズナーが好きで、いつか何処かで(I feel the echo)なんかも聞いてるとついつい口ずさんでしまいます。ほかの桑田ソロアルバムよりは初心者でも聞きやすいですね

KEISUKE KUWATA (詳細)

ROCK AND ROLL HERO

・「Love Psychedelicoとの共演もある話題作
Rock in Japanや、桑田佳祐のラジオ番組、CMで数曲が披露され始めたこのアルバム。「東京」が傑作だっただけに、期待される作品だ。爽快なロックナンバー"Rock and Roll Hero"、Love Psychedelicoがゲスト参加した"Blue Monday"、ジョン・レノンの「ジョンの魂」を想起させる「影法師」、そして「東京」、そのカップリングの「夏の日の少年」と凄いラインアップが13曲続くのだろう。「波乗りジョニー」、「白い恋人達」、「可愛いミーナ」が収録されなかったのは、このアルバムがロック性が強いからだろう。"Rock and Roll Hero"では、最近の日本をテーマに、桑田節全開の歌詞。桑田自身、「歌詞カードを見ながら聴いて欲しいアルバム」と位置づけているから、歌詞も期待される。11月にもニュー・アルバムが出るそうだが、そちらも楽しみだ。

・「魂のロックンロールアルバム!
いやぁ~、凄い!またもや、クワタが凄いアルバムを作った。ロックンロールヒーローのアルバムタイトル通り、全篇ロックサウンドで作られたこの作品は、今までにも増して素敵でパワフル。

オープニングの「Hold On」から「Rockn Roll Hero」へと流れる軽快感はしびれる。「Rockn Roll Hero」がサイコー!にイイ!

歌詞も、時代を風刺した内容で、ロック魂が詰まったこのアルバムは、クワタファンだけでなく、多くの人を納得させるはず!

・「深い!
全体的に深いです。最初はあまり良いアルバムではないと感じるかもしれません。実際僕はそう感じました。でも、何回も聞いていくうちに良さが分かってきます。桑田さん独特の歌詞も最高ですね。

おすすめは「HOLD ON(It's Alright)」です。このアルバムにしか収録されていないので、ぜひ聞いてみてください。絶対ハマります!

・「快心のロックアルバム☆カッコいい!!
「東京」が出た時、僕は去å¹'とは違うæ-¹å'に行ったæ¡'ç"°ã•ã‚"にちょっと困æƒ'ã-てã-まいまã-た。ã-かã-、ã"のアルバムã‚'è'いて、そã‚"な吹っ切れないæ°-分はすっかり消えまã-た。軽快なロックアンバーの「ROCK AND ROLL HERO」♪ラテンのようなノリの「BLUE MONDAY」♪「東京ジãƒ-シー・ローズ」はサãƒ"のメロディがとても印象的!!「どã‚"底のãƒ-ルース」は、とても重いテーマã‚'抱えたå"„だã'ど、それだã'人の心に響き、è¨'えかã'る力ã‚'持っています。僕が一番好きな「質量とエネルギーの等価性」はギターがとてつもなくカッコいいv(=∩_∩=)ラッãƒ-も絡むとあって、æ¡'ç"°ã•ã‚"の韻踏みが、ã"れでもかとばかりにさえています♪æ¡'ç"°ã•ã‚"のハスキーなã-ゃがれた声がç-ºã‚Œã¾ã™ã€‚最後の曲は「ありがとう」!ハラ坊のãƒ"アノが本å½"に泣ã'ます。æ¡'ç"°ã•ã‚"のæ•...郷・両親・友人・スタッフのæ-¹ã€...・・・様ã€...の人への感謝のæ°-持ちが、ã"のæ-¥æœ¬çš„æƒ...ç·'に溢れた歌詞とやさã-いメロディに詰まっています☆ほかにもç' æ™'らã-い曲がたã!ã!!•ã‚"あります。「ROCK」ã‚'十二分に感じられるã"のアルバム。ぜひ一度è'いてみてください。

・「あまりにも、H・E・A・V・Y...............
いろんな意味ですべてがHEAVY.HEAVYで悪いのか?というとHEAVYだからよいのだ!!歌詞がHEAVY.もっというと「憂国」がこの作品のテーマ。国を憂う。重いメッセージだが、彼は現在の世界・日本を彼が感じたままに表現している。彼の持ち味である「皮肉」を随所にちりばめて。「皮肉めいた笑い」を歌う彼の表情は恍惚。

音がHEAVY.HEAVYな歌詞をHEAVYに歌えばすべてが重すぎる。しかし彼らの創り上げたトラックはHEAVYでありながら軽快。だから繰り返し聴いても飽きない。この作品、上っ面だけを聴くとただのROCK。彼が表現したかった事を理解するには歌詞の「毒」をも呑み込むことだ。

ROCK AND ROLL HERO (詳細)

東京

・「天才!やられた!
特別桑田のファンというわけではなかったが、今回の「東京」にはまいりました。こういう曲作れるのは、やっぱり天才なのでしょう。凡人にはそう思えてならず、つい買ってしまいました。ま、好みだけどね。私の担当の美容師は、「何度聞いても演歌」と言ってたけど。この渋さ、わかんないかな~?

カップリングの曲たちも持っていて損はないので、お買い得です。1曲目でひたって、2曲目以降は「カラオケ練習用」って感じですか?

・「桑田はやっと、サザンの呪縛から逃れたのだ!!
桑田佳祐の新曲「東京」は、1994年の「孤独の太陽」を彷彿とさせる、6分に及ぶロックナンバーだ。サザン活動休止後、桑田は「波乗りジョニー」と「白い恋人達」といった、いわゆるポップソング・タイプの楽曲を発表してきた。しかし、それらの曲は、僕にとっては「Southern All Stars feat Kuwata Keisuke」という感じが否めなかった。しかし、僕はラジオでこの曲を聴いたとき、「これが、桑田佳祐のソロ作品であるべきだ。」と凄く思った。前回、前々回のシングルが余りにもポップだったので、戸惑うリスナーも多いと思う。しかし、この曲は聴けば聴くほど、味わいが増してくる作品と言える。従って、第一印象が悪くても、何度も何度も聴き続ける事をオススメする。そうすれば、あなたもこの曲の素晴らしさに気付くだろう。カップリングの2曲も、とても完成された爽快なナンバーだ。是非、聴いて欲しい。間奏の桑田自身によるギターソロも必聴。

・「ひとつの作品として、聴きごたえあり。
アルバム『孤独の太陽』などを聴いていた者からすれば、マキシの1曲目がコレ、というのは衝撃でもなんでもな……、いや、ちょっとウソ。インパクトの強いPV(アキラ中尾が脂っこく怪演!)の存在を抜きに考えても、これはやはり強烈な一打というか、体内に無理やり埋め込まれ、しかし徐々に効いてきてクセになってしまう「異物」のような何か、である(どういう例えだ!)。強力なタイアップ曲が2曲あるにもかかわらず、あえてノン・タイアップのこれを1曲目に持ってきた彼の直感というか、まだ錆び付いていないバランス感覚には脱帽させられる。

続く2曲目は「東京」同様オリジナル・アルバムに、甘酸っぱい3曲目は2枚組のベスト盤に、それぞれ収録されたが、どちらもあの「波乗りジョニー」等の延長線上にあるさわやかナンバー…、という表現だけでは伝えきれないところが、どうにもこうにもニクいわけである。2曲目など、桑田ソロならではの「いなたさ」を持ち、それゆえ耳に残る。2曲目と3曲目のあいだに収められたインタールード(ミニFMか何かのジングル風)も、初期のサザンのアルバムに似たようなトラック(多くはおふざけ系だったが…)がよく入っていたのを思い出させ、実にいい感じで、曲間のスムーズな《つなぎ》の役割を果たしている。単なるアルバム先行マキシの枠を超え、ひとつの作品として聴きごたえのあるものに仕上がっていることが、うれしく思える1枚だ。

・「桑田さんのすべて!
ソロæ'»å‹•に力ã‚'å...¥ã‚Œã¦ä»¥æ¥ã€ãƒŸãƒ¥ãƒ¼ã‚¸ã‚·ãƒ£ãƒ³ã¨ã-ての圧å€'的な力ã‚'見せ付ã'てきたæ¡'ç"°ã•ã‚"。昨夏は「ジョニー」ï¼'曲だã'で天下ã‚'å-りまã-たが、今å¹'はどうやら色とりどりのï¼"曲で畳み掛ã'るようです。去å¹'のæ¡'ç"°ã•ã‚"はæ'»å‹•ä¼'止状æ...‹ã§ã‚るサザンに対する責任感からか、まさに「サザンポッãƒ-」に徹ã-ていたように見えまã-たが、今å¹'はæ¡'ç"°ãƒ¯ãƒ¼ãƒ«ãƒ‰ã‚‚交えてのリリースです!ï¼'曲目はまさにそのæ¡'ç"°ãƒ¯ãƒ¼ãƒ«ãƒ‰ã®çœŸéª¨é ‚!ギターソロはæ¡'ç"°ã•ã‚"が尊敬ã-てやまないクラãƒ-トンã‚'彷彿とさせます!ï¼'曲目はサザンサウンドの基本形のようなナツメロ!そã-てï¼"曲目は絶対オススメです!私は夜中のï¼"時にコーラのCMã‚'見て以来ã"の曲の虜になってã-まいまã-た!とにかく切ない!歌詞もちょっã'りç"˜ãã¦é...¸ã£ã±ã„感じで最高ã!§!す!今å¹'の夏はミーナに出会ってã-まいそう!

・「「白い恋人達」から実に8ヶ月ぶりの新曲です!
$)B 「白い恋人達」から実に(B8$)Bヶ月ぶりの新曲は、コカ・コーラのCMソングではなく、サーフブランドのタイアップ曲だそうです。(B $)B これで、私の中にあった、桑田佳祐のシングル=コカ・コーラのCMソングという、図式は完全に壊れました。(B $)B サーフブランドのタイアップ曲ということが、桑田さんにとても似合っている気がします。桑田さんは、この新曲にとてつもない自信を持っているのだなと感じます。早く聴きたくて仕方ありません!(B

東京 (詳細)

祭りのあと

・「間違いなく桑田佳祐の最高傑作
私は邦楽はほとんど聞きません。日本は早い段階で産業ロックになってしまい、10年20年経っても世の中に残る芸術性のある音楽が、ほとんど無いからです。

そんな中で数少ない例外の一つが、桑田佳祐(とサザンオールスターズ)です。特にこの曲は、桑田佳祐ソロの最高傑作であるのは間違いないと思います。

緩やかなメロディに乗った聞きやすい音楽ですが、感動します。うまくこの感動を表現できないのがもどかしいです。

2001年もソロで活躍され、数々の名曲を送り出してくれました。願わくば、今後も素晴らしい曲を歌い続けて貰いたいですね。

・「和製DESPERADO
これまで聞いた日本の曲、詩、うたの中でBEST 1! まさに夜汽車に乗った”DESPERADO"だ。 桑田圭祐はもちろん日本のミュージシャンで最も ステキなおじさんだし、この曲の前にも、後にも すばらしい作品をたくさん聞かせてくれているけど これは個人的に特別。 このセッションの時期に発表されたアルバム ”孤独の太陽”も日本一の魂ロック。

桑田ミュージックよ永遠に!

・「メロディと歌詞に思わず涙が溢れてきます・・・
哀愁を感じさせるメロディと歌詞がすごくいいです。本当に泣けてきます。ドラマ「静かなるドン」の主題歌、キリン「JIVE」のCMソングとして、カップリング曲「すべての歌に懺悔しな!!」と共に、大量にオンエアされました。

・「祭りのあとに懺悔しな!!
この曲は、歌詞が感動的で、どのアルバムにも収録されていないので、ぜひ、おすすめします。

・「「格好良い」というのは、こういうことかと思う。
 中年にさしかかった男が、若さ、愛、様々なものを失いながら、それでも生きていく姿を唄った作品。 「野暮でイナたい人生を照れることなく語ろう 悪さしながら男なら粋で優しい馬鹿でいろ」との一節は、真理を突いている気がする。 スマートには生きていけなくとも、倒れては這い上がって生きていくことに、本当の格好良さがある。昨今作られる凡百の応援歌などは軽く凌駕する、生きる力を湧かせる曲である。 長くアルバム未収録だったが、ソロベスト「TOP OF THE POPS」にようやく収録された。 カップリングは歌詞が物議をかもした「全ての歌に懺悔しな!」である。

祭りのあと (詳細)

クリといつまでも

・「О△□◇◎
あ ぶ な い っ(*^^*)こりゃボディ・スペシャル Uやスキップ・ビートくらいやばい。成人した後はニヤリとしながら聴けるけど。音楽作品に成人指定があったなら間違いなくひっかかるでしょうね。でも面白いし楽しい。わーいわーい(●^o^●)

・「くりっくりっくりっ?
「SUPER CHIMPANZEE」は桑田佳祐、小林武史、そして槇原敬之氏と親交の深いギターデュオ「山弦」の2人などが集められ、この曲の為だけに結成された(と思われる…)贅沢なバンド。 「クリといつまでも」は、お察しの通り「クリ」とか「トリ」とかの歌…サザンの楽曲でもエロティックな歌詞が用いられることはあるがここまで露骨な内容で曲調もコミカルな童謡チックなのも珍しい。 ある意味貴重な楽曲。 「北京のお嬢さん」はうって変わって、ロックな曲調で桑田氏のソロワークスらしい楽曲。 文字通り「北京の女性」についての曲でかなりかっこいい感じに仕上がっている。 どちらの曲もキャッチーで口ずさみやすい楽曲だが「クリといつまでも」は、恥ずかしいかも? 現に曲の中で桑田氏が恥ずかしいのか思わず吹き出している。 お子さんが何も解らず口ずさんでいたら注意してあげた方がいいかも(笑)

・「クリとリスの体操が始まるよ〜
SUPER CHIMPANZEE:桑田佳祐と小林武史を核として、メンバーは活動内容に応じて集められる音楽集団。サザンと同時進行でゲリラ的かつ局地的に発生し、サザン本体の活動にも新たな刺激を与える“ビタミン剤・ニュードラッグ”でもある。

これを評価しろと言われても困ってしまいますが、逆に皆さんの意見を聞きたいと思ってます。もちろん、桑田君がのこの曲に対する思いとかも。

クリといつまでも (詳細)

フロム イエスタデイ

・「割れたパーツのManiaたちへ
天才桑田圭祐が、その天才ぶりを最も発揮していた頃の珠玉の作品群。(2001年頃から再びその兆しをみせるが) 10年以上たって色褪せない楽曲などそうあるものではないし、『BLUE』にいたってはむしろ新しさすら感じるほど洗練されていて、今になってその凄さに気づかされる。昨今、大量且つ無限に押し寄せるニューリリースに目移りしている人、あれやこれやと手を出すのなら、このアルバムを聴いてからでも遅くは無い。

・「最高です
桑田佳祐のCD多しと言えども、このアルバムは One of the bests だと思います。海外にいて桑田サウンドからも遠ざかっており、いきなりこのCDを聴いた時のショックは忘れられません。

・「聞き応えアリ
最近出たソロアルバムより、もっと前に出たソロアルバム。KUWATABANDやkeisuke kuwata、チンパンジーなどの歌がてんこもり。

サザンファンはもちろんだが、老若男女誰でも耳に残るいい歌ばかりなので、是非じっくりと聞いてほしい。

・「ベスト盤として意味が大きい作品
本人のソロキャリアスタート時点から一時期の間のベスト盤。ポップな面が強調されていますが、シングルカット曲が中心なので、まさに若い方がちょっと前の桑田大先生がどんな感じだったのかを掴むのにはもってこいの内容になっているのではないかと思います。永らくの大先生フリークにとっても、KUWATA BAND名義でのアルバム未収録のままだったシングル曲の“SKIPPED BEAT”“ONE DAY”等が収録されているのがとても嬉しいところです!KUWATA BANDのギターである河内淳一先生の全くもって日本人離れした“SKIPPED BEAT”のソロには当時高校生だった私は完全にノックアウトされました!こんなソロ弾ける人なかなかいません。絶句!凄い!とにかく、大先生のソロ活動前半部分のある意味で集大成。これから大先生を聴いてみる人、そもそも大先生フリークである方にも十分意義のある選曲になっていると思います。

・「象さんのジャケットと、綺麗な空の写真と、クリといつまでも・・・。
サザンファンな自分が桑田佳祐のソロが聴きたくなって、最初に買ったのがこの作品でした。ソロになっても、気持ちの良いメロディと、どこか懐かしく切ない歌詞が嬉しかった。手書きのジャケットの絵(確か桑田さんのお子さんの絵?)と中に写されている綺麗な空の写真もお気に入りです。あと名曲「クリといつまでも」収録されているので、ファンならコレクターズアイテムとして必須なのではないかなーと思います。

フロム イエスタデイ (詳細)

奇跡の地球

・「超レア物!!!!!
桑田圭介とMr.childrenというまさに最強の組み合わせ!!!しかし、いまは生産中止となってるので、手に入れるのは難しいかも!だけど、曲だけほしいなら、桑田圭介のベストアルバムにも入ってるのであしからず

・「懐かしい…
中学の頃によく聞いたっけなぁ〜初めてカラオケで友達とデュエットして歌ったの思いだす!今でも持ってるよ。現在はMaxiだけど昔のCDは今となっては懐かしい。この曲は特にメッセージ性が強いなんせ、エイズのチャリティーの為に歌った曲である!

・「奇跡のユニット!!!
桑田と桜井の掛け合いが面白い!

・「ミスチルは好きだし…
桑田佳祐も嫌いじゃないけど、この曲だけは頂けない。中古屋で400円で買ったけど、それですら損気になった。

大物と大物を掛けたって決して良くはならないいい例。

桑田佳祐も桜井和寿もヒットメイカーでありつつ、アクの強い二人だし。

大トロと松坂牛を混ぜたら豚の餌になりました。げふっ

奇跡の地球 (詳細)

服部

・「笑える意味でも傑作!
多彩な作品集となっている1989年のサードアルバム『服部』。ここでアイドル視されていたユニコーンが一気にブレイクをはじめた。ジャケットからしてふざけているのだが、アルバムの内容も笑えたりして楽しめる。この『服部』から加入した阿部が歌う傑作や「人生は上々だ」、パンクとオーケストラを混ぜ合わせて、サラリーマンの悲哀を見事に歌い上げたユニコーンの代表作「大迷惑」といった燦然と輝く作品が並ぶ。この頃から奥田の才能は以前にも増して輝き始めた。そして、メンバー各々の才能のぶつかり合いが始まったのもこのアルバムからともいえる。

・「破天荒なブレイク作
シングル曲「大迷惑」を収録した89年発売の3RDアルバム。この作品でユニコーンは真の大ブレイクをした。前作で見せていた音楽面の変化の兆しは、この作品で完全なものとなり世間のファンを大きく驚かせると共に、新たなオリジナリティーをもった彼らの登場を絶賛した。タイトル、ジャケット写真からして破天荒である。

これ以降のサウンドはどんどんオリジナリティーを強くしていくが、その先駆けとなったアルバムである。サウンド的にも、普通のロックから脱皮しようとしているのがわかる。

・「リズムが…
リズムが耳について離れない。マンネリ化したメロディが蔓延するなか、これはかなり衝撃的でした。凄いファンキーで、なんだか説得力ある歌詞に、ようわからんテンション…今の民生もマシマロがなんだのかんだの言ってるけどこっちはテンションが違うんだな。

・「「ユニコーンはまずこれから」
今現在、最も復活を希望されている伝説のバンドで、私もその中の一人でもある。とにかくこのバンドは所謂「ミクスチャー」に近いジャンルではあるが、アルバム全体を通して、さまざまなジャンルを実験的に作業している。まぁ、バラエティに富んだ内容とも言うか。中心人物の奥田民生の世界に留まらず、各メンバーがそれぞれに作詞作曲を手がけている事で無限大のユニコーンワールドが展開されていて、ただ単にミクスチャーと言うのでは収拾がつかないくらいプラス喜怒哀楽の要素がふんだんに取り込まれていて、全く飽きのこないバンドなのである。このアルバムでは、ジャケットのオッサンから想像出来る(?)ように、ユニコーンワールドが全開でどの曲を掻い摘んで聴いても後味スッキリである。特に⑬の「大迷惑」で、初のオリコンヒットを飛ばし、名実ともにスターへの道を駆け上がる事になるのだがまずはこのアルバムで、ユニコーンを勉強すると良い。当時、10歳の男の子に大人の男の不埒な感情の歌詞を歌わせたり、同性愛同士のプラトニックな恋愛を歌ったりと数々の問題作が目白押しなので、斜に構えて聴かない限り、十二分に堪能できるであろう。

・「ファンク!!
バンドブーム全盛期の象徴といえる。ユニコーンは実にユニークな音楽性を持ち、共感する歌詞が多い。そのためか、解散しても支持する方は多い。それだけユニコーン(奥田民生)が好かれている証拠だと思う。

服部 (詳細)

すばらしい日々

・「最後の最後に
とんでもない名曲を残してユニコーンは解散した・・・。

できれば「大迷惑」「働く男」「ヒゲとボイン」「雪が降る町」などの他のシングルも出して欲しいっす。

・「なんだかよくわからないけど
なんだかよくわからないけど本当にいい曲。ふとテレビから流れてきたとき、その当時の様々な思い出が甦った。歌詞の意味はほんとうによくわからない。でも心に響くいい曲。

・「切ない男の歌
俺達忙しくていつの間にか離れ離れになっちゃたけどでも俺今でも君のことが大好きでだからいつか君が俺のことを忘れ去ったらその時俺はまた君に会いに来るからもう一度最初から始めないかそれまでは君が俺のことを忘れるまではこのすばらしい日々を生きていくよ

そんな感じの歌です

すばらしい日々 (詳細)

ヒゲとボイン

・「コ・ン・ニ・チ・ハ
全曲が良い、というか面白い。笑える。「立秋」はプログレ的展開を繰り広げた挙句、途中で何故かサンバになる。でもコミックバンドっぽくないのが不思議です。個人的に一番好きな箇所が、「車も電話もないけれど」の間奏で聴こえてくる大砲の音。逃げ回る人々が頭に浮かびます。幕末の混乱状態ってあんなのだったんですかね。

・「
アートワークからも楽曲からも、どこかしら不気味な匂いが発せられている中で、シングル曲で表題曲の「ヒゲとボイン」だけ少し浮いている。そして、この曲がこのアルバムのラスト曲なのですが、これはきっとボーナストラック的な意味合いでしょう。つまり、真の大トリはその前の曲、「車も電話もないけれど」だと推測。だってこの曲、感動的な程に素晴らしいですから。

・「やっぱいいよね
まず一曲目のターボ意味なし。サバスっぽいドラムがかっこええ。民生か?幸福もいいね。ユニコーンで民生と一番シンパシー感じあってたのってテッシーかもね。あとは”日本へ行くの巻”、”開店休業”、”家”、”車も電話もないけれど”がいいね。”家”の歌詞、民生は母親となんかあったのか?

・「阿部義晴のひとり舞台では?
笑える「看護婦ロック」(俺達は、俺達だ!)とジャズっぽいドラムが良いシリアスな「立秋」、そして「フリージャズ」。特に印象的な曲は全て阿部義晴の曲である。このアルバムに関しては、シュールな雰囲気が全体に感じられることからも、他のメンバーは、彼のキレ振りに圧倒されていたのではないか。この、阿部義晴の演出によるところが大きいと思われる、全体の雰囲気がなんともいえず、良い。もちろん、奥田民生の曲も良い。中でも、絶妙の間で挿入されている「風」と「風2」のメロディーの美しさ、「ニッポンへ行くの巻」のユーモアが特に好きである。しかし、「看護婦ロック」と「立秋」とのギャップをものともしない、阿部義晴が、このアルバムではもっと凄い!しかし、「開店休業」のような曲はどうも好きになれない。シュールでルーズ、という自分たちのイメージを更に推し進めて、ということかもしれないが、「ヒモ」である必要はない。この歌の主人公はどうしても好きになれず、そのためにこの曲も、他の曲のようには好きになれないのである。もちろん、この曲も阿部義晴の曲。好きな曲も、好きになれない曲も、彼の曲なのである。この好きになれない曲が1曲入っているので、星4つとしたい。

・「バラエティ豊か
この時期の彼らはやりたい放題といった感じでいろいろなことをやっている。屋外レコーディングを挙行したり、通常では考えられないことを色々やっている。バラエティ豊かな作品が出来上がった。そして、彼らは解散に向けてゆっくりと動き出していく。

ヒゲとボイン (詳細)

オー・チンチン / おっぱいがいっぱい / SLAVE&QUEEN

・「岩田さん。夫婦で頑張ってます
「オーチンチン」とてもリズミカルな一曲。小学生の男の子が喜んで歌いそうな曲です。間奏で、岩田氏の「不敵で素敵な笑い」が耳に残ります…。

「おっぱいがいっぱい」NHKみんなのうた等でブレイク(?ちょっと違う?)した名曲をカバー。みやむーのカワイイ声にのせて「お兄ちゃん」になった僕の「ママの体の不思議」をしっとりと歌い上げています。

「SLAV&QUEEN」…岩田光央&愛河里花子…夫婦のデュエット曲。ものっすごい迫力!!(色んな意味で)愛の結晶なのか、はたまた夫婦の絆のなせるモノなのか…。

岩田夫妻LOVEなら聴く価値有り!!一見さんは…引くかな…やっぱ。でも、私は好きです。ヨロシクお願いします。

・「オーチンチンは凄い曲だ。
この曲は、凄い。ラジオで最近流れたが歌い出しがいきなり、「チンチンチンチンチン」なのだ。こんな曲、今まで生きてきて初めてだ。「カルチャーショック、どーん」というかんじだ。正直、後の曲は、よく知らないが、この曲だけでも聞くべきだ。そういうわけでこの曲は、お勧めする。

オー・チンチン / おっぱいがいっぱい / SLAVE&QUEEN (詳細)
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