ビデオポキール DVD版 (詳細)
BUMP OF CHICKEN(俳優)
「名曲揃いです。」「さよならナイ♪」「こんバンプ!」「名曲揃い」「泣けます。」
jupiter (詳細)
BUMP OF CHICKEN(俳優)
「感動します」「PVもイイけどメイキングも...」「バンプ・・・」「大切にしたくなります。」「素晴らしいとしか言えない$」
ユグドラシル (詳細)
BUMP OF CHICKEN(俳優)
「最高」「曲の良さが倍増!」「かっこいい…☆」「すげー!」「さすがBUMP$$」
BUMP OF CHICKEN "人形劇ギルド" (詳細)
BUMP OF CHICKEN(俳優)
「BUMPファンではないけど涙が止まりませんでした」「とてもいい作品です。」「BUMPファン以外にもオススメ!」「予想を裏切られた」「かわいくて優しくて切ない話」
CAN'T BUY MY LOVE (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他), Akihisa Matzura(その他), Kenji Ogura(その他), SHIGEZO(その他), COZZi(その他)
「ちょい待ち」「何度聴いても飽きないです」「2nd!!」「遂に発売」「聞き込むと、はまります^^」
I remember you (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他)
「君を忘れない」「なんで初回版を買わなかった」「イイ!!!!」「YUIの現時点での」「映画『タイヨウのうた』の続編!?」
タイヨウのうた プレミアム・エディション (詳細)
小泉徳宏(監督), YUI(俳優), 塚本高史(俳優), 麻木久仁子(俳優), 岸谷五朗(俳優), 通山愛里(俳優), 坂東賢治(原著)
「彼女の遺した歌」「爽やかな余韻」「純愛」「爽やかな一生」「感動です!」
CHE.R.RY (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他)
「この曲を聴いて」「早口」「恋しちゃったんだ」「文句なしのPOP TUNE」「甘酸っぱい片思いの歌」
LOVE&TRUTH(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
YUI(アーティスト), northa+(その他), SHIGEZO(その他)
「広がる世界観」「切ない声が表現されている」「曲のクオリティ」「愛を叫ぶYUIの歌声が熱く心に響く名曲」「新しいYUIに出会えた」
映画「クローズド・ノート」Music Movie with YUI (詳細)
沢尻エリカ(出演・声の出演), 竹内結子(出演・声の出演), 伊勢谷友介(出演・声の出演), YUI(ナレーション)
「女版中田英寿」「真相」「メイキングは本編に同梱したほうがよいかと・・・」「YUI?」「詐欺じゃん」
CHRONICLE (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)
「プロモがかっこいい」「かっこいいけどおもしろい」「満足。。」「面白過ぎです!!!」「ぐねんぐねん」
CHRONICLE2 (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)
「ラルク・アン・シエルお得意の端正な映像、シニカルなユーモア」「2つめのPV集」「短いけど最高!」「とてもよかった」「前作とはまた違う雰囲気。」
The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (初回限定盤) (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), yukihiro(その他), Akira Nishihira(その他), Masahide Sakuma(その他), Takao Konishi(その他), Takeyuki Hatano(その他), Hajime Okano(その他)
「なにげに、、、」「カップリングにしとくのはもったいない名曲たち」「いい曲ばっかり☆」「良い。」「ほかの二枚よりお得?」
The Best of L’Arc~en~Ciel 1994-1998 (初回限定盤) (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), Takeyuki Hatano(その他), Chokkaku(その他), Hajime Okano(その他), Akira Nishihira(その他), Masahide Sakuma(その他), Takao Konishi(その他)
「イイですよ!」「人それぞれ」「1998年頃からラルクを知った人に。」「初期のPV」「ききごたえありです!」
The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (初回限定盤) (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), yukihiro(その他), Hajime Okano(その他)
「一番元気だった頃のラルク」「ファンじゃない人にも!」「オススメはDVD!」「有名な曲が豊富なベスト盤」「ラルク!甦れ~!!」
CHRONICLE 3 (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)
「見応え十分です。」「TVショッピング仕立て」「ついに」「待ってました!」「PV集!!」
インフィニティ・オン・ハイ-星月夜 デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
フォール・アウト・ボーイ(アーティスト)
「買うならこっち!」「文句なしの5つ星」「お宝的CDかも」「素晴らしい!」「DVD付いてこの値段はお得」
My Heart Will Always Be the B-Side to My Tongue (詳細)
Fall Out Boy(アーティスト)
フォールン リミテッド・エディション (詳細)
エヴァネッセンス(アーティスト), ポール・マッコイ・オブ・12ストーンズ(アーティスト)
「暗黒の音宇宙」「ん~」「フォールン」「3回買いました・・・」「おーい・・・」
ザ・オープン・ドア(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
エヴァネッセンス(アーティスト)
「前作より良い!」「究極のアルバム!」「New Album of Eva」「誤解について」「エイミー・リーの音楽的嗜好性」
エニウエア・バット・ホーム(期間生産限定盤) (詳細)
エヴァネッセンス(アーティスト)
「CD付DVD」「星5つじゃ足りないくらい!!」「ついにでましたー!初のライブ盤!!!」「化粧で変わるもんだね~」「ファン必見!」
グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト), M.シャドウズ(アーティスト), シニスター・ゲイツ(アーティスト)
「更なる進化」「文句無し」「戻ってきた。」「聞けば聞くほど」「グッドメロディ」
ビデオ・コレクション (詳細)
グッド・シャーロット(俳優)
「タイトルが未定?!!」「HOLD ON 今こそ。」「特典映像が」
BEST OF;THE VIDEO (詳細)
エリック・クラプトン(俳優)
The Best of Dragon Ash with Changes DVD (詳細)
Dragon Ash; Kaori Mochida; Shigeo(俳優)
「リラックスタイム」
● YUI♪
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 41‾60
● |Д´)ノ [好きで好きで堪らないファン以外は、買ったら最後。残るのは後悔のみ…。クレーマー化必至っ☆] 1 (24)
● 直感
● 名曲メーカー
● 好きな映像
● バンド野郎
・「名曲揃いです。」
LIVEでも定番になっている4曲のPVとおまけ映像が収録されています。収録時間は30分と短めですが、何度聴いても飽きない曲ばかりなので価値は充分あると思います。特に「ガラスのブルース」のLIVEバージョンはBUMP独特のあの熱気が伝わってきてオススメです。この映像を見たらきっとLIVEに行きたくなるハズ!(笑)おまけ映像のオフショットは短いですが、本当に「普通の兄ちゃん」なBUMPが見れます。個人的には「ランプ」のPVがメンバーの仲の良さが垣間見えて好きです。
・「さよならナイ♪」
買って本当によかったです♪個人的には、ランプのPVが一番好きです!「ホモ原、ホモ川」と呼ばれていただけあって藤君と増川君のラブラブぶりがとってもかわいかったです(笑)あと、ランプの隠しの「さよならナイ」が直井祭の場面で聞けるので、ランプをもっていなくて隠しが聞きたいって人にもおすすめです!
・「こんバンプ!」
・ガラスのブルース・ガラスのブルース(ライブバージョン)・リトルブレイバー・グロリアスレボリューション・オフショット・エンディング(直井祭)
が入っています。オフショットではBUMPのいろんな様子がみれます。
ちなみにビデオポキールの「ポキール」というのはBUMPメンバーが中学生だった頃の女生徒会長のニックネームだそうです。
DVD版はとっても映像きれいで良かったです。グロリアスレボリューションのPVが私は1番良かったと思います。雰囲気がすごくかっこよくて大好きです。知ってるとおもいますが、舞台はチャマの実家のおおわいです♪
・「名曲揃い」
収録時間は約30分と短いですが、内容は濃いです。凝縮されてます。パワーのあるものが揃っていて、見ていて飽きません。中でも、彼らの原点とも言える曲「ガラスのブルース」のパワーはホント、半端無いです。なんやかんやいって、リリースされているBUMPのDVDの中では、これが一番好きです。
・「泣けます。」
もう、ほんとに泣きますよ。笑い泣き。
今では絶対見られないですよ!ランプみたいなPV!!
みんな今ではあんまり映りたくない…とか言ってますから…
またこういう面白みのあるPVを作ってくれないかなぁ。
ガラスのブルースのライブは、ヒロさんが音はずしてますが、そこがまた良いですよね(ワラ)
直井祭も良かった。
絶対に買うべきです。私はDVDの中でこれが1番好きですね。
・「感動します」
PVを初めて買ったんで、ほかの作品とは比べられないのですがなんというか、綺麗にまとまっていてすごくいい感じでした。バンプのカッコよさをカッコよく映してくれていますし。メイキングも素って感じで見てておもしろいです。最後に収録されているバイバイサンキュー、これは是非見て欲しいですね。バンプファンなら外せないと思います。
・「PVもイイけどメイキングも...」
PVの美しさと四人のカッコ良さはもちろんだけど、曲の間に入ってるメイキングではそのカッコ良さとは違うがイイ意味での四人が見れます!楽器を弾いていないと普通のお兄ちゃん達に見えますが、一曲目の「Stage of the graund」にはド肝抜かれちゃいますよ!このDVDを観終わった後には必ずバンプファンとなっている事確信です!!
・「バンプ・・・」
ドキドキしながら再生ボタンを押した。天体観測のPVを見て思わず「うぁー」などと訳の解らない声も発した。どう表現したら1番いいか判らない。敢えて何も言葉を付けない方が適切なのかも…。バイバイ、サンキューは涙無しでは見れない。
PVが始まる前に少しメイキングの様なのも着いてて面白いっ!天体観測に出てくる少年たちとも仲よさそうに喋っていて…メロディーフラッグの前のチャマの謎の動きは見物ですよ(笑。
このDVDの中の彼らはまさに‘素’でバンプって、案外近くに居るんだ。と、バンプを身近に感じたりもしました。
・「大切にしたくなります。」
初めて買ったバンプのDVDです。全体的にいいのですが、特に1曲目のStage of the groundは構成が良くてお気に入り。最初から最後まで目が釘付けに!超お勧めです。
・「素晴らしいとしか言えない$」
Stage Of The Ground、ハルジオン、ダイヤモンドがオススメです☆他にも多数の曲とメインキング映像が入っていてポストカードまで付いています$何回も何回も見てしまうような素晴らしい出来になっていると思います。ユグとはまた違った構成です#
・「最高」
BUMP好きにはたまらない一品です買うときどうしようかと迷うなら思い切った判断で手にしてみませんか?TV露出の少ないBUMPを見るには最高の手段でしょうし何度見ても飽きがこない 見れば見るほどこのバンドに魅せられていきますBUMPのかっこよさの集大成聞いた事ある 又は聞き込んでいる曲でも新鮮で色あせる事も全く無いですちょっと見てみたいという人にもとてもおすすめです
・「曲の良さが倍増!」
親に「聴き飽きんのか!」と言われるほどユグドラシルを聴きまくった私でさえ、カリスマ性、というのでしょうか、面白さもあり、センスもすごく良くて、一層BUMPに引き込まれてしまいます。映像と音楽が一緒になって、今まで聞いていた曲が、さらに重みを増します。正直、藤原さんに惚れちゃいそうな勢いです。(ィャ、歌声の時点でもう既に惚れてるんですけどね)特に“藤クンファン”なら必見ですよ!!!!この中で一番好きなのはsailing day!もう、飛んだり跳ねたり、嵐があり、○○の大量発生があり。何よりメンバー全員が、すごく楽しそうで、あぁ、この人達は本当に、本当に音楽が好きなんだっ!と、こちらも楽しくなってきます。…と、こんな感じで、もう、800字ではとても言い表せないくらい、BUMPの魅力満載です!!
・「かっこいい…☆」
BUMPはメディアへの露出が極端に少ないし、PVも1曲通して見ることができる機会もあまりないので購入しました。ほんとに買って損はないです!BUMPファンにはたまりません。繰り返し何度も見ています。Sayling day、車輪の唄、アルエなんかのPVが特におすすめです。収録曲は六曲ですが、ボーナスPVや、メンバーのコメントなども収録されてて、得した気分になれますよ。
・「すげー!」
全部見終わっての感想はとにかく「すげーカッコイイ!!」 1曲目の「オンリーロンリーグローリー」個人的にバンプのPVの中で一番よくまとまっているんじゃないかと思います。2番のサビあたりのメンバーのシルエットがなんかいい感じ。めずらしく髪の長い升さんもカッコイイ! 2曲目の「車輪の唄」自然あふれる場所で撮影されていてけっこう感動できるPV。映像も物語になっていて(歌詞とは違うストーリー)その映像だけでも感動しそう。でも、欲を言えば歌詞の世界をそのまま映像化してほしかった!あとメンバーの衣装が凝っていてオシャレ。藤原さんのマンドリン回すところに要注目!(笑) 3曲目「sailing day」簡単に言うと変なPVなんだけど、めっちゃカッコイイです。何で女子高生が走って来るのかとか、何で強盗が来るのかとか見終ってからいろいろ思いましたが(笑)、ぶっ飛ばされそうな暴風の中で飛んでくるゴミに負けず演奏するメンバーが素敵。升さん頭にゴミ積もってた! 4曲目「アルエ」若き日のバンプが盛りだくさん!(今も若いか)ひっきりなしに画面が変わるからしっかり見ると目が疲れる・・!このPVの最後がかなりお気に入りです。 5曲目「スノースマイル」やっぱ歌がしみます。しっとりしたいい雰囲気のPV。直井さんの表情が好きです。 6曲目「ロストマン」PVの最初の方に出てくる強盗と警察官は余計だった気がするけど(sailing dayとのつながりを見せるためめの)それ以外とてもいい感じ。途中藤原さんがカメラ目線でうたうところがいいです。(「これが僕の望んだ世界だ」ってとこ)なんか感想になってしまいましたが、きっと買って損はないと思います!バンプファンはもちろん、バンプを知りたいと思う人はぜひ買ってみてください!!
・「さすがBUMP$$」
文句なしの☆5つです。jupiterのDVDも持っているのですが、両方構成が全く違っていてjupiterを持っている人もあきないで何回も見られるものだと思います$本当に良い買い物をしたと思います^^しかもスノースマイルや車輪のうたは別バージョンまであって、本当に感激!ポスターも付いてて本当に良かったです☆
・「BUMPファンではないけど涙が止まりませんでした」
ストーリーはありがちで、表現はシンプル、しかも出てくるのは人形で、無声字幕でお話が進む。それなのに、こんなに泣けるなんて!!自分で泣いてるのが不思議なくらいでした。
「悲しい」とも「幸せ」とも違う、胸が締め付けられるような、でも決して嫌な感じではない純粋な感動に、映像が流れている間中泣きっぱなしでした。
自分は特別BUMPのファンってわけではなく、ラジオで「ギルド」の楽曲が流れて、それがとても良く、DVDも面白そうだなとCDユグドラシルとセットで購入。あまりの良さにBUMPに完全にハマリました。
・「とてもいい作品です。」
私はこの作品を見てとても感動したし、考えさせられました。どこにでもありそうな話です。でも、そこから一人一人違うことを感じ取り、そして考えるんだと思います。私は、この作品を観て「何のために働くのか」を深く考えました。最後の場面で、マンナズさんにベルカナの音が伝わったのは、二人がお互いを理解して信じていたから、伝わったんだと思います。
これからこの作品を見る人には、「みんなが良いと言っていた」からなどの先入観なく、ただ純粋に心を見つめるために見てほしいです。きっと、自分に足りないものが見えてきます。
・「BUMPファン以外にもオススメ!」
あたしはBUMPファンなのですが、これはBUMPを知らない人にもオススメできます。無声というのが最初気になったのですが、見始めると逆にそれがいいですね。内容は、まぁベタな話と言えばベタな話なんですが……。でも、これは見ていて少しも飽きを感じさせません。心があったまります。
ラストはBUMPの4人も登場します!音楽家で主人公の女の子のファンっていう設定で。彼らの会話もなかなかおもしろいですよ。
BUMPを知らない人でも、ぜひ見てほしいです。これをきっかけにBUMPを知ってもらえたらうれしいなあと思います。
・「予想を裏切られた」
びっくりしました。BUMPの音楽はすごく好きだけれど、ライブDVDも持ってないしライブに行ったこともないのに買ったのは、ただ気が向いたからだけだったんですが。ありえないくらい泣きっぱなし。でした。別に話が斬新とかじゃないんですよ。普通の人の、普通の暮らしを丁寧に描いているだけなんですけど・・・。それなのにこんなにただ涙が出ることってあるんですね。何と言うか、悲しいとか切ないとか単純には言い切れない。「ああ、生きるって、そうだよね、そういうことだよね」という共感みたいなものかもしれません。疲れてる人、働く意味に関心がなくなるくらい心が固くなってる人は、見てみるといいんじゃないかな。自分の夢とか働くことを始めたときの気持ちなんか、思い出せますよ。すごくオススメです。
・「かわいくて優しくて切ない話」
第一印象は「映像がきれい」!!人形(特に猫!!)もかわいいし、島の雰囲気も良かったです。話の内容自体はシンプルだけど、考えようによってはすごく深い話だと思うし。
ギルドは元々好きな曲だったけどさらに好きになりました。あの島の人たち、特にあのお父さんに「ギルド」を聞いてもらいたい。
本編では号泣だったけど、最後のメンバーの小芝居(?)は笑えたなぁ。最後まで手を抜かないバンプ、すてきです。あと全然関係ないけど藤原さんのキューティクルが素晴らしかったです。
短い作品だけど、こんなに短時間でこんなに感動させてくれるなんて、バンプは本当にすごい人たちだと思いました。
●CAN'T BUY MY LOVE (初回限定盤)(DVD付)
・「ちょい待ち」
期待はずれとか言ってる方々の言い分はまぁわからなくはないです。でも多分私が思うにそれは彼女の声が変わったからだと思うんです。from me to youの時は声にクセがありました。それが最近はなくなってきました。それを良くとる方が多いようですが、私はそうかなぁ?と思います。今には今の良さがあるので逆に悪いとも思いませんが...クセのあるYUIには10代らしい新鮮さなるものが感じられます。しかし、大人になるにつれて音楽は多少なり変わっていくものです。from me to youに関して言うと、何かしらの感情を吐きだしていて、とても強い感じがします。そしてこのCAN'T BUY MY LOVEに関しては、How crazy等に表れていますが、「私の大切なものはお金なんかじゃ譲れない」という強いメッセージのこもったテーマと同時に、Thank You my teensやHappy Birthday to you you等に特に表れている、それらに対しての感謝の気持ち、つまりやさしいメッセージもつまっている。つまり、そういうはっきりとしたメッセージ性が強く出ている。そういう面で、彼女は成長したのだと私は思います。
・「何度聴いても飽きないです」
素人の私がこんなこというのもものすごく失礼な話なんですが^^;『FROM ME TO YOU』から聴くと彼女の成長ぶりが伺える一枚になっていると思います。プロっぽくなった、というか笑
いきなりロックで歌詞も強気な「HOW CRAZY」で始まり、次の「Rolling Star」と明るく激しい曲でスタートします。途中からややノリも静かな感じになり、最後の『Why』ではまさにラストに相応しい曲で、少し考えさせられる歌詞になっています。
有名な『Rolling Star』『CHE・R・RY』『Good Bye-days』も収録されていたこともあり、万人に受け入れられる優しいアルバムになっているのではないでしょうか。どれもオススメな曲ばかりです。
そしてYUIの魅力はなんといってもその『ナチュラルさ』!だからこそ彼女の透き通る歌声は心に響くのだと思います。歌詞も斬新でストレート。思ったことをそのまま歌にしたような・・・。そんな魅力が、多くの人を虜にしているのだと思います。
ぜひ手にとって聴いてみてくださいっ><
・「2nd!!」
2ndアルバムだが・・・まずシングル4曲の内3曲が豪華タイアップつきでそちらに耳を奪われ勝ちだがアルバム曲の残り9曲も最初聴いた時こそさほどインパクトはないが聴き込むほどに良さが伝わってくる。特に1曲目『How crazy』のメッセージ性の強さやYUIさんにとって大切な曲であろう『Thank you my teens』など・・・他にもこれからライブでの定番曲になりそうな予感がする『Highway chance』や『Happy Birthday to you you』などライブ映えしそうな曲も多く聴き所満載である。
・「遂に発売」
前作「FROM ME TO YOU」が非常に良い作品だったのでアルバムが出ないかと待ってたんですが遂に来ましたか!アコースティック調の「Good-bye Days」「I remember you」、ロック路線の「Rolling star」、今までのYUIとは違ったポップな「CHE.R.RY」と様々な曲をリリースしてきましたが、このアルバムではどのように纏まってるのか、更に新曲に加え、初回には4曲のPVが収録されたDVDも付くという事で楽しみです。
・「聞き込むと、はまります^^」
最初「FROM ME TO YOU」の方がYUIらしくて良かったな。と思いましたが、聞き込むとしっかりこのCDもYUIの世界にはまれます。メジャーどころも、漏らさず入っているのでBGMにしばらくかけて置いて下さい。気が付くとYUIの深みにどっぷりはまっていることでしょう^^
・「君を忘れない」
“I remember you”というタイトルを公式サイトで見たときに、最初に浮かんだ訳が“君を忘れない”でした。
タイヨウのうたを受けて生まれたというだけあって、詩の内容も関連するところがあります。もちろんそれで考えてもいいのでしょうが、色々と解釈できるところがすごい。私自身映画は見ていません(DVDは予約しました)が、それでも心を打たれました。どこがいい、というよりは全体が素晴らしいのです。冒頭からラストに至るまでの流れが洗練されていると言うか。メロディーもコードも、当然詩の展開も。さすがYUI、と言いたくなる作品です。2曲目のCloudyも、独特のスピード感があっていい感じですね。
加えて特筆すべきはGood-bye daysのアコースティックver。最初鳥肌が立ちました。声がすごい。オリジナルのGood-bye daysと聞き比べても、驚くばかりです。表現力が恐ろしく豊かになっています。ラストのサビが特に。オリジナルのレコーディングは昨年10月頃のはず。で今回のヴァージョンは7〜8月くらいと思われますので、その間10ヶ月。この期間にこれほどの表現力を身につけてしまうとは、やはり只者ではないですね。
で、PVもまた素晴らしい。これはもう見ていただくしかないでしょう。演出も美しい。映像作品として申し分ない。最高の作品に仕上がっています。
・「なんで初回版を買わなかった」
今思うと初回版買っておけばよかったです(泣)今更買おうにも初回版はあり得ない金額で売買されています。曲の感想ですが聞いていると今までの思い出や出会った友だちが思い浮かんできます。とくに歌詞の影響のせいか夏の日の思い出が多く浮かんできます。GOOD BYE DAYSに次ぐ名曲といっても過言じゃないです。
・「イイ!!!!」
今回の作品もYUIさんの素晴らしい歌声と「Good-bye days」などの素晴らしい名曲に肩を並べるほどの曲になってます。またビデオクリップも映画を思い出しながら見ると、感動出来ました。
・「YUIの現時点での」
最高傑作ではないかと思う。アレンジは『Rolling Star』収録のアコースティックの方が好きなんだけど。映画の方は見ていないので良くわかんないけど歌詞が凄く好きだな。楽曲も20歳(当時はまだ19歳かな)の女の子が作ったとは正直思えませんね。あんまり凝ったところはないんだけど素朴でいいメロディ。彼女の声には本当に癒されます。上手いとか下手とかそういう次元じゃなくて本当にいい声をしてる。
・「映画『タイヨウのうた』の続編!?」
I remember you (初回限定盤)(DVD付)通常盤だけではなくて今回は初回限定盤・DVD付というYUIちゃん初の試み!!私もこのCDをすぐ買い、すぐにDVDをみました。数分間の映像なのに感動できた。これはもう見るしかありません!!CDでじっくり聞いた後、私は前にみにいったタイヨウのうたを思い出しました。今回の新曲、I remember youは孝治君の気持ちを書いているかのように(そうなのかな?)なっていて、映画でみることのできなかったタイヨウのうたをみれたような気がしてすごく良かったです。このDVDはみて損したとは絶対に言わせない作品にしあがっています。一度見てみてはいかがですか?
・「彼女の遺した歌」
タイヨウに帰っていった彼女の遺した歌は、 彼女の大切な人達に確かに伝わっている。
「雨音薫として生きる」と言ったYUIの言葉通り、「演じている」といった感じは殆どなく、そのため劇中でも自然とYUIではなく、薫という少女に見えてしまった(駅前公園などで胡坐をかいて弾き語っているシーンでは、元々のYUIのスタンスでもあるため、オーバーラップして見えた、という表現で正しいと思う)。 一部でXP(色素性乾皮症)の描写が出来ていない、という意見も多々あるが、そこをハードに突き詰めてしまうとこの映画自体が成り立たないので、このくらいソフトで良いと思う。 見終わった後の感動は、きっと1つだけの感情ではないはず。悲しいと思ったり、優しい気持ちになれたり、誰かに愛されているという喜びだったり。そんな気持の中核に、前に進む強さというものが(少なくとも僕の中には)強く残った。というか、公開が終わった今でも強く残っている。特に「Good-bye Days」を聞くたびにその感情が蘇ってくる。
肉体は死んでしまっても、魂は生き続ける。 そしてそれは決して「終わること」ではない。 きっと、この映画はそんなことを教えてくれるはずです。
・「爽やかな余韻」
難病を抱える少女と、純粋な男子高校生のラブストーリーです。
重いテーマを爽やかに撮りきったなぁ、と感じました。
主演二人の魅力もさることながら、脇を固める役者の皆さんが良い味出しています。
みんなが前向きです。
タイヨウの光を浴びる事が出来ない彼女は浜辺で言います。
「私は生きたいんだ」と。
誰よりも辛い立場であるはずの彼女の言葉は勇気を与えてくれます。
たくさんの人に見ていただきたい秀作だと思います。
ちなみに監督はこれが初監督作品だとか。
僕が購入した時は、YUI扮する雨音薫が身に着けていたピック・ネックレスが付いていました。
可愛くてお勧めです。
・「純愛」
素晴らしい映画です。ずっと涙が止まりませんでした。皆さんの演技が自然で素晴らしく、そして悪役がいないので安心して見ていられます。塚本さんの優しい演技最高でした。YUIさんのGoodbye daysには本当に泣かせられます。この役はYUIさん以外できませんね。セリフも歌も心にスーッと入ってきます。
とても自然です。青春時代を美しく描いた素晴らしい映画だと思います。
・「爽やかな一生」
この作品を初めて見たときに、主人公が死んでしまう作品の中で、こんなに爽やかな気持ちで映画館を出られる作品って無かったな、と思いました。決して「死」を軽く考えてしまうと言う意味ではありません。今までに見た難病もののお話は、病気と闘っていく主人公をみて勇気をもらったり、死に直面する人の姿から、逆に生きる意味を考えさせられたりしていました。でも映画『タイヨウのうた』では、嫉妬してしまうくらい生き生きと生きている主人公に感動しました。私もこんなふうに生きていきたいと思えるステキな映画です。
・「感動です!」
最近観た映画の中で1番感動しました。しかしXPについて間違った表現をしていたと言う人も多いですが僕みたいにこの映画を観て初めて知る人もいると思うのでそこは大目にみたほうがいいと思います。YUIについてはいうことがないほど完璧でした!初めての演技にしては上出来で歌は涙ポロポロ。とにかく最近感動をしていない人は特に観てもらいたいです!
・「この曲を聴いて」
とても素敵な歌です。
明るい気持ちになれました。
大好き!
歌詞の「胸がキュンとせまくなる」
恋すると その言葉の通りになります。
その歌詞にも気持ちがこもった歌い方です。
・「早口」
ラジオ(SOL)で聴きました〜!サビ最後の「指先で送る君へのメッセージ」とちょっと早口で歌うのがツボです。auのCMに使われるみたいなんで、ソレも楽しみです☆
・「恋しちゃったんだ」
とりあえず「たぶんーきづいてないでしょー」に胸キュン。にわかファンで恐縮ですが、間違いなくいい曲です。春らしくてすごいほのぼのしつつも、もうそろそろ恋の季節、夏がやってくるぞ、みたいな。YUIという「ふつう」なキャラも等身大に感情移入できていいですね。王道のJPOP的楽曲ですが、洋楽のポップスを思わせるちょっとひねたメロディーラインも文句なしに素晴らしいと思います。
・「文句なしのPOP TUNE」
文句なしのPOP TUNE。YUIのメロディーメーカーとしての才能に気づきました。「恋〜しゃちゃんだ、多分気づいてないでしょ〜」というサビメロは、心にぐさっときます。覚えやすくて、大好きです。今までのシングルはフォークロックの王道を歩んできましたが、本作は大幅にPOPsに路線変更してます。YUIの声は甘いLOVESONGによく合います。2007年の春の代表曲は「CHE.R.RY」ですね。
・「甘酸っぱい片思いの歌」
前作「Rolling star」で新境地を開拓したYUIの新曲は、au「LISMO」のCMソング。 等身大で描かれた恋心満開の春らしい楽曲で、 甘酸っぱい片思いのワクワクした、「胸躍る」という言葉が似つかわしい一曲だ。
・「広がる世界観」
今回の新曲は、沢尻エリカさん主演の映画「クローズド・ノート」の主題歌で、YUIさん曰く、台本と原作を読んで一気に書き上げた自信作だそうです。この曲は、壮大なバラードで、映画の良さを引き出してくれる曲だと思います。カップリングの「Jam」は「LOVE&TRUTH」とは対照的で、ロックな感じに仕上がっており、ライブなどでかなり盛り上がるような曲です。
・「切ない声が表現されている」
映画「クローズド・ノート」主題歌となります。ここ最近ポップな曲が多かったですが「LOVE&TRUTH」は久しぶりにせつないYUIの声が表現されています。特に「あいのうたを聴かせてよ」のくだりを聞いていると声の使い方がうまいなぁと感じました。これから秋に向けぴったりじゃないでしょうか。
「Jam」は詞がこれYUIが書いたのか?と思いました。ちょっとワイルドでざらついた感じがいいです。
タイプが違う曲が収録されてるので楽しめると思います。
PVはYUIは出てなく映画のイメージPVとなってます。映画に興味ある方はこちらをお勧めします。
・「曲のクオリティ」
いつもYUIの曲の質の高さには驚きます。このシングルもバラードとロックの異なるジャンルの曲が収録されていますが、どちらもYUIの主張、感情が込められておりとても聞き甲斐があります。何回聞いてもいい曲と思わせてくれるので、ぜひ一度聞いてみることをおすすめします。
・「愛を叫ぶYUIの歌声が熱く心に響く名曲」
愛してしまった人には好きな人がいる・・・それでも一途に想い続け愛をぶつけるせつなくも情熱的なラブバラードの誕生です
愛を叫ぶYUIの歌声が熱く心に響く名曲だと思います
哀愁漂うストリングスと淋しいギターの奏で始まるイントロは少しむせる湿っぽさけど、乾いたYUIの声が入ると思わず聴き入ってしまうせつなげな声に裏声を織り交ぜながら徐々に声の張りを増していきこの歌に漂う緊張感を与えていくサビのところで語尾を伸ばす歌い方は愛の強さが感じられる徐々にバンド色が濃くなり激しさが加わってやがてロックテイストのラブバラードへと音の厚みを増していく大サビではYUIがストレートに感情を爆発させ最後は力を抜いてフェードアウトしせつなさが増す間奏や終盤で心をかきむしるような激しい熱情の渦をエレキで巧みに表現、必聴です!さすがはYUI!聴かせてくれる♪アウトロはイントロと同じく哀愁が漂いこの愛がエンドレスに続いてくのを予感させながら終る
人を愛し続けることで自分を奮い立たせ絶対にこの愛を貫きたいそんなひたむきな人を応援する愛の歌といえるかもしれない
2曲目は久々にタイアップのない今のYUIから出たリアルな歌それだけに期待してる人も多いと思うちなみにロックです!
早くステレオで聴きたい!
・「新しいYUIに出会えた」
『LOVE&TRUTH』。ストリングスを中心に据えたバラード。今までのYUIの場合、バラードといえばアコースティックな曲が多かったけれどこの曲はそれらとは差別化されてていいね。自分の好みとしてはアコースティックの方がやっぱ好きだけどこの曲みたいに新しいチャレンジをしてくれるのは嬉しい。実際良くできた曲だと思う。まあアレンジの好き嫌いは人それぞれだから。
『Jam』。アコースティックなロック。ギターのジャカジャカという音がいいよね。歌詞は2ndの『How Crazy』みたいにちょっと突っ張ってる。パンクについて歌ったもの。欠点は曲自体がまったくパンクを感じさせないのと、歌詞が曲に上手に載っていない気がするところ。
ちょっと渋めの『LOVE&TRUTH』と突っ張った『Jam』。シングルにするには最適な組み合わせだね。前作よりは好きですね。ちょっとづつですけど彼女の音楽性も変わり始めてる。その変化を受け入れてあげられるかどうかは人それぞれでしょうけど。
●映画「クローズド・ノート」Music Movie with YUI
・「女版中田英寿」
彼女の言動や行動はまるで中田英寿を見ているようだね。彼や彼女のような人間に常識は通用しない。完全に自己陶酔しており、自分を正当化する事しか出来ないのだからね。彼女はまだ若いのだから回りがしっかり厳しくしないとね。でないと本当に女版・中田英寿になってしまうよ。
・「真相」
あの舞台挨拶は彼女なりにウケを狙ったんじゃないのかな?おそらく映画の役柄とのギャップで笑いを取ろうとしただけだよ。ただ彼女は芸人じゃないから世間からマジで受け止められるハメになったんだよ。真相はそんなとこなんじゃないかな。
・「メイキングは本編に同梱したほうがよいかと・・・」
これは本編公開前に発売されたナビゲートDVDだが、事実上のメイキングである。これがあれば高いスペシャルエディション(邦画全体に言えるけど2枚組は高すぎ)は不要かな、と思う。YUIのナレーションで進行するので、時間は短いが「タイヨウのうた」を彷彿とさせる魅力がある。3人の本編主役と行定監督のコメントもファンならば観ておいて損はない。YUIの曲そのものは、曲調から考えるともう少しアコースティックでも良かったのではないか。でもまあ、この内容だったらスペシャルエディションに3枚組として付けた方がよかったかもしれないです(笑)。
・「YUI?」
私はYUIのファンなので、この商品を見つけて衝動買いしてしまいました。しかし、内容は28分間と短めで、淡々とこの映画を紹介するだけでした。「YUIの語りで進行」とDVDの内容に表記してあるのですが、実際に声が聞けるのは最初の一部のみ。また、主題歌のビデオクリップはピアノバージョンでYUIの声は入っていません。もちろん、この映画に興味がある方や、沢尻エリカなどに興味のある方にとってはいい商品かもしれません。しかし、私のようにYUIを目的として購入する方は検討したほうがいいと思いました。
・「詐欺じゃん」
前にも書いてありましたが、「with YUI」と表記してあるのにも関わらず、YUIの出番があまりに少ない…これで「with YUI」とするのは詐欺なんじゃないでしょうか…俺みたいなYUIファンは絶対買わない方が良いです。
映画ファンなら一度見た方が良いかも知れません。
・「プロモがかっこいい」
ラルクのちょっと前の曲がずらり勢揃い!プロモーションビデオがそのまま見れるのがかっこいい!曲と曲をつなぐシャレの聞いたしりとりがおもしろい!ラルクの遊び心を感じました。TVCMも収録されててお買い得感抜群です。せっかくDVDなので5.1chで収録されてればなお良かったです(減点対象にはならず)。
・「かっこいいけどおもしろい」
大ヒットした曲のPVが8曲も納められていてお得なDVDです。VHSも出ていて持っていますが、やっぱり画質の点からもDVDをおすすめします。PVの作品はかっこいいですし、曲と曲をつなぐしりとりが最高におかしいです。会話になっているものや、某有名人が出ていたのにはびっくり!!
値段は映画のDVDよりも若干高いのですが、全然飽きないですし、長さも感じずに、一気に何度も見てしまいます。個人的には「Pieces」と「Driver's High」が気に入っています。
・「満足。。」
曲と曲のつなぎめのしりとりがおもしろいです。PVでとくに気に入ってるのはHONEY、花葬、浸食、Piecesです。ラルクの代表曲、ヒット曲がたくさん入ってるので初心者のひとにもオススメです。
・「面白過ぎです!!!」
8曲のPVが収録されていますが、どれも完成度が高く、曲の魅力を最大に引き出しています。特に浸食のPVは本当にカッコイイです!!ハイドさん、凄すぎです!!!思わず笑ってしまうようなしりとりやメイキング映像・CM集など、サービス精神やお遊び心満載で、さすがラルク!って感じです。
ユースケサンタマリアさんやせんだみつおさんなど、有名人が何故か出てくるのが面白いです☆とにかく、買って損は無しです。
・「ぐねんぐねん」
高いと思われるかもしれません。しかしその値段も納得なほど内容が濃いのです。何よりライブ映像や他のアーティストの映像作につきまとう貧乏臭さがない。全8曲。CDシングルで買うなら八千円強。こう考えるとこれほどの超美麗映像が五千円とは……安すぎる。
あ、それとPS2で再生可です。あとプロモーションビデオだとハイドの御尊顔のカットが少ないとではと心配の方。大丈夫です。作品用に研ぎ澄まされたハイドの表情は必見です。 蛇足ですが、個人的に『花葬』が良いのですよ。眉剃りハイドの妖しい表情や、歌っているときのアクションが最高! ぐねんぐねん揺れてます。見ている方が酔わされます。
・「ラルク・アン・シエルお得意の端正な映像、シニカルなユーモア」
Canon Wonder BJ(プリンタ)のCMに曲と共に使用された色鮮やかな「LOVE FLIES」、25世紀の大都市でキラキラ輝きながら演奏する「NEO UNIVERSE」、映画「リング0~バースデイ~」のテーマソング、そして再びプリンタのCMに使用された「finale」、メンバーが踊る(実は合成)ということでかなり話題となった作品「STAY AWAY」、そして、大ヒット映画「バッファロー66」でおなじみ、鬼才ヴィンセント・ギャロ監督による、粒子の粗い映像が印象的な「Anemone」―。彼らの世界観と映像に対する並々ならぬこだわりが手にとるように分かる作品集。作品と作品の間をつなぐお楽しみ映像は、まさにNEO UNIVERSEといった世界で、一つの家族が繰り広げる機械的な生活をシニカルに描いたもの。ラルクのクールなユーモアでニヤリとさせられる。メイキング映像も楽しい。
・「2つめのPV集」
前回とは違って収録曲が少なめですが、1つ1つの作品の気合の入れようが違う!!幻想的な雰囲気をかもしだすLOVE FLIES、美しいCGのNEO UNIVERSE、大自然に圧倒されるfinale、ユニークさが際立つSTAY AWAY。どれも見ていて退屈しません。Anemoneは通常バージョンのは静止画です。ヴィンセント・ギャロの作品は静止画が多いらしいのですが、動きがあるサブアングルのほうが私は好きかな・・。
・「短いけど最高!」
STAY AWAYを全部見たくて購入しましたが、どのCLIPも芸術的で美しかったです!特にfinale〜は素晴らしいです☆こんなPVがあったなんて!もっと早く購入しておけば良かった・・・メイキングの映像も入ってるんですがオチャメで嬉しくなりますよ。このDVDを見て4人の個性が別々なんだけど揃うと美味しくミックスされてナントもいえないブレンドが出来上がってるなあ・・と感じました。日本のビートルズ?!っていうと賛否両論かな・・ラルクは唯一無二ですもんね☆奇跡のバンドだと思いました。
・「とてもよかった」
このDVDは「LOVE FLIES」から「Anemone」の全5曲です。僕的には,前作のほうが好きですが,「STAY AWAY」のPVは大好きです。他にもMakingや,CM集も入っているし,DVDにある「Anemoe」のサブアングルには2000年のドームツアーでこの曲を演奏しと時の映像やレコーディングの映像なので,サブアングルで見たほうがオススメです。
・「前作とはまた違う雰囲気。」
前作と同じように曲と曲をしりとりでつないでいるものと勘違いして買ってしまったんですが、こっちも良いです。私は前作のような笑える感じの方が好きなのですが、これも今までに無い感じで「おぉ〜」って思いました。
●The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (初回限定盤)
・「なにげに、、、」
sakura時代の曲は、リマスタリングしてるっぽいです。シングルより音が大きくなっている。
・「カップリングにしとくのはもったいない名曲たち」
ラルクの素晴らしさはカップリングにある!っと言いたくなるほど素晴らしい曲ばっかです。正直これが星4つなのはこれだけのカップリングをシングルで集めるのにはすげ~金かかるのにこんなすっごい曲ばかり集めているんでムカついて1つ引いただけです。(笑)本当は星10個くらいあげたいんですが...。俺がオススメするのはBrilliant Yearsと賽は投げられたとTHE GHOST IN MY ROOMにmetropolisにPeeping Tomです。これだけで多種多様な側面を持ったラルクに出会える事間違いなしです。あと付属のDVDも素晴らしい。特にflowerとVivid Colorsは今まで販売されたことはなかったので見たことない人が多いと思うのでぜひめっちゃ若かった頃のラルクを見てください。
・「いい曲ばっかり☆」
c/wは全然聞いたことがなくて、初めて聞いたんですがラルクファンの私にとっては最高でした!何度聞いても飽きがこないし、最初は微妙だなって思ってた曲も後から好きになったっていうのが何曲かありました。でも心底ラルクが好きな人ではないとよくわからないっていう人もでてくるんじゃないかと思いました。私自信とばしてしまう曲があったので、そういうのを考えて星を一つ減らしました。でもこれを聞いて良い思うのも悪いと思うのも個人の考え方なので…私はこのCDは絶賛できるCDだと思っています。
・「良い。」
良い。C/W聴いた事のなかった私にとって必聴アルバム。確かにラルクあまり知らない人にとってはなじみのない曲ではないですが、それでも聞いてみる価値はありますよ。比較的昔の物も入っているので、聴き応えあります。☆4つなのは、もう少し曲数を増やして欲しかったから。オススメは「賽は投げられた」と「a swell in the sun」です。
・「ほかの二枚よりお得?」
ほかの2枚よりカップリングのベストなので評価を上げたいのですが無理です。すでに僕が全曲聴いてしまっているというのもありますが、本当に星一つがいいとこです。 確かにこのアルバムに収められている曲は良い曲もあります。「I'm so happy」「THE GHOST IN MY ROOM」「metoropolls」「get out from the shell」と僕が聴いてほしいと思う曲だけでもこれだけあります。しかし、このアルバムはこれからファンになろうという人には僕はオススメする自信はありませんし(このアルバムはラルクの世界がわかる人じゃないと楽しめない曲が多いんです。ほんとに。僕自身何曲か好きか嫌いか分からない曲がありますし。)、既存のファンにも寄せ集めの上、新曲もないからなにもいえません。なにより「get out from the shell」を言語が違うからといってベスト盤三枚のうち二枚に入れてまでアルバムを編集するのはどうかと思います。
●The Best of L’Arc~en~Ciel 1994-1998 (初回限定盤)
・「イイですよ!」
私がラルクにハマる前の時代のベストなので、私にとっては新鮮でした!「Vivid Colors」「風にきえないで」など、さわやかな曲が多いです!ラルクが売れ出してから聴き始めたという人にはこれを聴くことをおすすめします!DVDは、メンバー全員若くて、見ごたえがありました!hydeがすごくかわいいvv
・「人それぞれ」
他の人の評価はあまりよくないようですが,売れ出してからのラルクしか知らない人で,当時以前の作品にまで溯って聴いていない私のような人にとっては有意義なものだと思います。
問題なのは,DVDが3枚に分かれているということです。各3曲しかないのにいちいちディスクチェンジしないといけないのははなはだ面倒である。どうせなら,CD3枚+DVD1枚でBOXにでもすればよかったんじゃないかな?3枚中の1枚しか買わない人も少ないと思うよ。
・「1998年頃からラルクを知った人に。」
3枚同時でラルクが盛んに活動していた頃にファンになった方にオススメ!Dr.Sakuraが在籍していた頃の曲を中心に、アルバム曲なども収録されています。『flower』や『Lies and Truth』などは、ラルクの曲だと知らない人も少なくないので、聴いてみると新たな発見があったりするかもしれません。昔からのファンの方には物足りないと思う人もいると思いますが、
何度見ても画像が悪くならないDVDはオススメです。
・「初期のPV」
前回のベスト盤とオリジナルアルバムをほぼすべてを持っているので、迷いに迷った結果、結局買うことになった。それを決定付けたのがDVDだった。デビュー当時からのPVは、あまり触れることができないレア映像なだけにフルで見れるチャンスだと想い、購入に至った。それともう一つ理由がある。オリジナルアルバムに収録されていない「夏の憂鬱〔Time To Say Good-Bye〕」「風に消えないで」のシングルバージョンが収録されていることだ。自分の予想を遥かに越えるアルバムバージョンとの違い。ぜひ確かめてほしい。
・「ききごたえありです!」
昔の歌ですが、ぜんぜんそんなかんじはせず、今と少し違ってクリアな曲がおおいです。聞いていて、聞きやすいタイプでその上聞きごたえがあります!おすすめです!
●The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (初回限定盤)
・「一番元気だった頃のラルク」
ここくらいからはかなり人気が安定してきた頃なんで皆さんご存知だと思います。聞いたことがないので買う方とかもうコレクターグッズとして買うしかない人とかいろいろいると思いますが俺は後者です。はい。だけど俺的にシングルで1,2をあらそう曲のLies and Truthのプロモが入ってるのでこれだけでこの価格を出せます。夏の憂鬱や風の行方もなんか幻想的な感じでいいと思います~。みなさんラルクを買ってバンドを復活させましょう!つ~か復活してくれなきゃ困る!
・「ファンじゃない人にも!」
でも、結構知っているタイトルが入っていたので聞いてみました。映画やCMで聞いたことがある曲ばかりで、懐かしかったりして...。私は特にL'Arc~en~Cielのファンというのではないのですが、すごく楽しめました!
・「オススメはDVD!」
ファンの人なら全てシングルやアルバムで聴いたことのある曲ばかりだと思いますが、DVDはオススメです。ビデオで見たことある、という人もいるかもしれないけれど、DVDなら画質が落ちることもないので安心して見ることが出来ます。
今まであまりラルクに触れることがなかった人には、曲・PVともにオススメです。
ラルクがもっとも活動していた頃の曲なので、大した抵抗もなく聴くことが出来ると思います。
・「有名な曲が豊富なベスト盤」
この作品はL'Arc-en-Cielのベストアルバムで、過去のシングル以外にも、アルバム収録曲やライブで人気な曲も収録されており、ただのシングルだけを集めたベスト盤になってないのが好印象です。98年~2000年頃のラルクの曲は殆ど全てCMや映画の主題歌などでタイアップされていた曲なので、耳にしたことがある曲も多いのでは?、曲もリリース順に収録してあるので、聴いたことのない人はぜひ聴いてみてほしいです。
・「ラルク!甦れ~!!」
基本的にこのCDは怒涛のヒット連続なワケでありますが、バラード的ナンバーのPiecesが中盤にあるのに、遥かにポップス色の濃い曲が最後に来てることとかで、曲順になんらこだわりがない様に窺えます、まあ、ラルクはまだまだ元気にやれると思いますけれども、これが現状のベストとって感じでしょうか・・・。
新譜も入っておらず、解散色がちらほら・・・。これを最後にしないで、ターニングポイントとして出したものなら、ラルクの詞の物語るものなどは色濃く出てるように思える。聞いておけばラルクっていいな・・・と思えるはず!!みんなで聞いてまたラルクが元気になればいいな・・・。
・「見応え十分です。」
2年ぐらい前までのシングル作品8曲を映像とともにふりかえることができます。 かっこいいもの、フルCGものなどいろいろありますが、特にSpirit dreams inside、叙情詩は必見です。 おもしろい作品紹介もあり、楽しいですよ。 笑えます。 個人的には、Spirit dreams inside、瞳の住人、Killing Me、叙情詩がとても良かったです。 PVを見ると曲の印象が変わったり、さらに好きになったりするのでぜひ見てもらいたいです。 隠し映像はないようでした。 CHRONICLE4はSEVENTH HEAVENからですね。 なんかものすごいものになりそう。 発売されるのはだいぶ先だと思いますが、今からとても楽しみです。
・「TVショッピング仕立て」
しりとり形式で全ての曲がつながっていたCHRONICLEが良かった分、CHRONICLE2とZEROの作りには少々不満だったのですが、今回はなんとびっくりTVショッピング仕立てです。軽ーいテンポの外国人の男女二人が、「瞳の住人」という名のアクセサリー型醤油差しや「New World」という名の島の模型、「叙情詩」というどうみても○○ッ○ュ○ーパーのような怪しい商品を次々と紹介してくれます。
番号は、イイユメミロヨ♪
・「ついに」
待ち焦がれてたPV集が発売になります。僕の個人的な意見では『Spirit dreams inside』〜『DAYBREAK'S BELL』迄の方が区切りが良かったのでは?と思いますが、それはともかくオマケ映像にもご期待!
・「待ってました!」
やっと発売決定ということで嬉しいです!
今回はポップな曲が多いので、今までのPVような曲に合った世界観を引き継ぎつつ、メンバーが身近に感じられる作品なのではないでしょうか。バンドのかっこよさがよく出てると思います。
個人的に「叙情詩」のPVが最高に素晴らしい出来だったので今から本当に待ち遠しいです。
・「PV集!!」
待ちわびていたラルクの新PV集が発売されるという事でとても嬉しいです。
ラルクのPVと言えばどれも曲と一緒でハイクオリティーで楽しませてもらっています。今回も収録曲を見た感じでは『瞳の住人』や『叙情詩』などかなり凝ったものから,噂では億単位の制作費を掛けて作られたと言われる『spirit dreams inside』など・・・ラルクのPVはどこかに必ず『ヒネリ』があったりして見る度に新たな発見があったりと今回も見所満載です。
すでに目にされた方もDVD化を記念して改めて高画質で楽しんでみては?
●インフィニティ・オン・ハイ-星月夜 デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)
・「買うならこっち!」
通算3作目のアルバムは期待を裏切らない聴き易い、捨て曲なしの出来です!楽曲は前2作よりもバラエティーに富んだ内容だと思います。7曲目のバラード「GOLDEN」はピアノ伴奏だけなので、パトリックのヴォーカルとコーラスが際立っています。
DVDは「アームズ・レース」「シュガー、ウィアー・ゴーイン・ダウン」「ダンス、ダンス」「シックスティーン・キャンドルズ」のPVの他、「ダンス、ダンス」メイキングやサマソニ`06のライヴ映像など充実した内容でした。PVはストーリー仕立てになっていて面白いです。これだけ付いてこの値段はお買い得だと思います。
・「文句なしの5つ星」
もともと彼らは好きなバンドなので、視聴の時点でよかったから買いましたが、何回か聞いてみてさらにアルバムの良さがわかってきた感じです。アレンジは前作以上にこっていて、それでいて、普通だめなバンドだと、3作目あたりからメロディーが死んでくるバンドが多い気がしますが、相変わらずメロディーもいいです。特に2曲目の展開とか好きです。Cメロの時点でかなり、盛り上がったところを、もう一回サビがあったりしていいです。個人的には7 8 9曲目がいいと思います。シングル曲として使えそうな曲もかなりあると思います。ファーストの元気ないい感じも好きでしたが、彼らは売れ線意識かもしれないですが、この路線で行くのかなりありだと思います。来日公演かなり楽しみだなぁー
・「お宝的CDかも」
自分には若すぎるかなぁと購入を悩んだけど、聞き込む程良さが増してくるし、バラエティにとんでいて期待以上によくてビックリです。JAY-Zがオープニングを飾り、PANIC! AT THE DISCO(ギター)が参加してたり、BABYFACEプロデュース曲など、意外な人達が参加していて面白いです。けど、ちゃんと自分達のスタイルを貫いてます。バンド自体よいのですが、とにかくボーカルぢからがすごい。思いっきりよく伸びる声で自信たっぷり歌ってくれてて、聴いてて気持ちいいですよ。シングルカットされたアームズレースを気に入った人には期待を裏切らないものになっていると思います。ただ前作に比べると、新たな試みを取り入れ過ぎてイメージが変わったように感じる人もいるかも。
DVDでは、前作からのPVやメイキング、サマーソニックのライヴも見れるし、PVはストーリー性があってカッコいいし、ルックスは微妙なんだけど不思議とカッコよく見えてくるんですよね。ボーカルのバトリックがどんどん太っていく様子も・・・どこまで太る気なんでしょう?メイキング見て、ちゃんと自分達を解っているバランスの取れたバンドなんだと感じました。このDVDを観れば、そんな4人にハマっちゃうかもしれませんよ。
・「素晴らしい!」
とても素晴らしいアルバムです。曲もすべてよいし、DVDはたっぷり45分This Ain't a Scene, It's an Arms Race 、Dance, Dance 、Sugar, We're Goin Down 、Little Less Sixteen CandlesのPVにサマーソニックでの映像やDANCE、DANCEのメイキングも観れてすっごくお徳でした。買ってぜったい損しないと思います。FALL OUT BOYとても素晴らしいバンドです!
・「DVD付いてこの値段はお得」
アルバムは前作同様、聴きやすすぎる美メロパンクの商業路線だけど、パワーアップした楽曲の数々はそんな方向性を示したバンドにありがちな「飽き」の懸念を見事に吹き飛ばしてくれました。確かに似たメロディーやフレーズ、ヴォーカルの発声のタイミングや癖、歌い回しの技術などは出尽くして新鮮味はなかったけど、聴いていて不思議とクドイとは感じなかったです。さすがに外でプロデューサーを務めるくらいの腕を持つメンバーが要るバンドは、センスが違うし、ネタが豊富なんだなとおもいました。このバンドにはボーリングフォースープ同様、この路線でまだまだがんばってほしいです。
あと、DVDの出来はかなり良かったです。収録内容が豪華だし、ファンならこっちを買った方が絶対いいとおもいます。個人的にはPVのメイキングなどレアな映像が気に入りました。
・「暗黒の音宇宙」
すべての曲のテーマが「死」である。肉体的なものではない。精神的な自己の内部への閉塞を「死」と呼んでいる。自己への墜落の恐怖と、相反する甘美な誘惑が、弦楽合奏や合唱を加えた、壮大なゴシック建築のような暗黒の音宇宙によって、構築されていく。ヴァーカルのエイミー・リーの、のびやかで透明な声の説得力は比類がない。ギターの重い低音のリフレインもまた。ロックが、若者の自己表現の手段として現在にも強力な力があることを証明している。力作である。日本の浜崎あゆみと、期せずして同様な主題に挑戦するグループである。
・「ん~」
エヴァ好きですけど、なんかすでにフォールンもってる方はいらないんじゃないでしょうか?マイ・エモータルのPVはちょっと欲しいっておもったんですが、とりあえず 来年に行われるライブに行けば、いらないかなって思いました。
・「フォールン」
Darkです。でも今はやっているEmoではありません。どちらかというとGothic。 描き方が独特なので、好き嫌いが分かれる音楽だと思います。 Evanescenceを始めて聞く方には、"Going under"や、"Everybody's fool"、"My immortal"がおすすめです。この三つだけでもすごくインパクトがあります。でも、アルバムを通して聞くと、またそれで違った雰囲気を味わえます。 テーマは、「生」。とても暗い「死」というのがテーマのような感じもしますが、逆に、「死」や「痛み」、感じるからこそ、そして生きているからこそ胸に響く重さが描かれています。だから、哀しいときや、ストレスを感じている時にはとてもとてもよい薬になります。 とにかく、まだ聞いた事のない方は聞いてみてください。
・「3回買いました・・・」
最初は輸入盤、そして国内盤を買って、今回この来日記念盤を買いました。全く、何回買い替えさせるのやら・・・。でも、DVDは【Going Under】と【My Immortal】のPVが追加されて、その2曲にメイキングやインタビューもあって、良かったとは思う。しか~し!、日本語字幕がないのはいかがなものか?コアなファンは買い換えて損はないと思うよ。
・「おーい・・・」
企画センスを疑う1枚。限定版、廉価版、通常価格版 と3つも立て続けにだして、今度のは、最初の限定版に新録音1曲+ビデオ2曲追加のDVD付き!来日記念ならシングル+DVDで出すとかって考えはないのかね?それとも既にFALLEN持っている人のは、下取りでもしてくれるのかね?儲かれば何しても許されると思い上がってしまった企業は悲しいね。
多分買うだろう自分も悲しいね(笑)まあ、初めて買う人は、「残り物には福来る」かな。
・「前作より良い!」
リークしてるのを聴いてしまったんだけど、今回の曲はイントロは静かだが、急にギターが入ったりしてかっこいい曲ばかりに仕上がってます。エイミーの声もより一層妖しいこえになってます。捨て曲なし。前作とは比べ物にならないくらい良いアルバムです。今年1番のアルバムになると思いますよ。たぶんグラミーにもノミネートされるね。evanescenceのマイスペース(http://myspace.com/evanescence)で試聴もできるので聴いてみてくだし。損はさせませんよ。
・「究極のアルバム!」
とにかくエイミーの妖しくも素晴しい歌声がEvanescence最大の魅力!・・・独特のゴシックな空気感・・・アルバム1枚で1つの壮大な世界を作り出すのが特徴。ダークなメロディーにエイミーの声が重なってEvanescenceワールド炸裂!デビュー・アルバム『Fallen』の『Bring Me To Life』を初めて聴いた瞬間の衝撃!「この声の持ち主は誰!?そして、この重厚感溢れるメロディーは!?」と虜になりCDショップへ走った3年前。ヴォーカルのエイミーの存在感のある声は1度聞いたら忘れられません。以来『Fallen』は200回くらい聴いた。それでも飽きない。女性ロックシンガーでエイミーのような声質は、かなり珍しいと思う。ダークでありながら透き通った声。ものすごいパワーがある。しかも、どの曲も聞き手の心をくすぐる展開。その世界観は素晴しい!まさに捨て曲なしの究極のアルバム!!今回も前回と同様何度も聴く事でしょう!
・「New Album of Eva」
前回の作品が【死】をテーマにしたものなら、今回のアルバムは【生】だと、言っていた。
ギターリスト・ベンの脱退。元マネージャーとのトラブル彼氏との別れ、執拗なストーカー
様々な事をエネルギーにしていくパワフルさデビューアルバム【Fallen】とは異なった、新たな力強さを感じました!【Fallen】も大好きだったけど【The Open Door】も、本当に最高!! 多くの人に聴いてもらいたい!と、思える作品です!
好きな曲はモーツァルトの曲からサンプルしている、【Lacrymosa】いつもEvanescenceは私を刺激してくれます!
・「誤解について」
みなさん口を揃えて前作を支持しているみたいですが、
今作と前作は違っていて当然。前作は主に『死』を描いていて今作は主に『生』を描いています。
これ聞いたなら自ずと『どうして前作が重苦しく美しかったのに今作は…』なんて考えはなくなると思います。メロディではインパクトある受けのいいものは少ないですがクラシックをサンプリングしたりエイミーの才能がアルバム中に散らばった良作です。
・「エイミー・リーの音楽的嗜好性」
ロード中に起こったベン・ムーディーの突然の失踪は、衝撃的な事件だった。楽曲アレンジやサウンド面でのキー・パーソンを失ったエヴァネッセンスの第2章、結果的に善くも悪くも、エイミーの音楽的嗜好が前面に出たアルバムとなった。当初は、女性版リンキン・パークという売り文句で、男性ラップをフィーチャーした「ブリング・ミー・トゥ・ライフ」がブレイクのきっかけを作ったが、その実、エヴァネッセンスの真骨頂は、ゴシック的なボーカル・メロディとプロデュースの行き届いたヘヴィ・ロック的なバッキングとの理想的な融合だった。(プロ・トゥールス世代特有の無駄を徹底的に省いた、編集された楽曲という点に置いては、まさに「女性版リンキン」ではあったが…)エイミーの男性遍歴はさておき、新作でのピアノ、クワイヤ、ストリングスなどクラシック要素の大幅な増加と中盤以降、ドラマティックな展開をみせる楽曲群は、明らかにエイミー主導の作曲による影響。サンプリングやプログラミング等、サウンド面においては、リンプのDJリーサルと前作同様のプロデューサーを迎えたことで、さほどの違和感を感じないが、楽曲アレンジにおいては、前作のフックを伴った即効性の強い、万人受けする楽曲群と比べると、多少の小難しさを感じる場面もある。イントロ→ヴァース→ブリッジ→コーラスといった前作同様の予定調和を期待したファンにとっては、中盤以降の展開に疑問を感じることもあるかもしれない。個人的には、楽曲のストラクチャーが違うだけで、メロディの質が落ちたとは全く思わないし、楽曲の完成度も依然高いと感じる。テリー・バルサモのギター・アプローチも、前作ではあまり聴かれなかった単音リフを織り交ぜながらも、エヴァネッセンスらしさを保っている。歌い手としては勿論、メロディ・メーカーとしてのエイミーの才能も充分に再確認できる内容だ。彼女の歌声が聴きたいがためにシーザー(もう元彼なの?)のアルバムを購入したようなエイミー・ファンにとっては自信を持ってお勧めできる、クオリティーの高いアルバムであることには違いない。
・「CD付DVD」
ミュージックCDにカテゴライズされていますが、合計2時間以上の映像が収録されたDVDの方が本編だというのが正しいのではないでしょうか。ライヴ映像はカメラアングルがめまぐるしく変わり、よく言えばカッコいいのですが、悪く言えばメンバーの表情が把握しにくい感があります。が、結局はカッコイイです。エイミーのヴォーカルはスタジオ録音で聴くより、少し幼さがあるように思いました(下手という意味ではありません)。僕個人、EVANESCENCEはダークなイメージのあるバンドだったのですが、オフステージの映像を見ていると、歳相応にパワフルでエネルギッシュ、結構明るい人たちだった事を初めて知りました。ライヴ映像、ビハインドシーンに加え、シングルカットされた曲のミュージッククリップも収録されているので、価格的にも妥当なところだと思います。
・「星5つじゃ足りないくらい!!」
最初EvanescenceのLiveのアルバムが出たと聞いたとき、Fallenの方を持ってるし、どの歌手もアルバムの歌声と比べて、Liveの歌声は凄く下手なんで、買うつもりは全くありませんでした。でもこの前偶然にラジオでTourniquetを聴いいたんですが、「すごい・・・・!!」その一言です。FallenでのAmyの歌声は少し神秘的で、透き通った声なんですが、このアルバムは凄く迫力のあるミラクルボイス。まるで自分もAmyのライブに行ったような感覚で、凄く心を揺さぶってくれました。どの曲もAmyは手抜き(?)などしないで、少し疲れなども見えますが、心のそこから声をだしてくれています。必ず買って損はないと思います!!
後、関係ない(?)けど、このアルバム、何処から間違ったのか、表示してる曲名と、入ってる曲名1曲ずつずれちゃってます笑
・「ついにでましたー!初のライブ盤!!!」
EVANESCENCEの初ライブ盤CD/DVDがでましたー!タイトルは[anywhere but home]DVDにはフランスでのライブや全部のプロモーションビデオが収録しています。CDにはmissingという未発表曲などが収録されています。ライブ曲はHaunted,Going Under,Taking Over Me,Everybodys Fool,Thoughtless「kornのカヴァー曲」,My Last Breath,Father Away,Breathe No More,My Immortal,Bring Me To Life,Tourniquet,Imaginary,Whisperと公式サイトに書いてありました。
・「化粧で変わるもんだね~」
デビューアルバムが世界中で売れたevanescenceのライブCD&DVD。ライブでも彼ら独特の妖しいムードは健在で特にエイミーの切ない歌声はすばらしいです。ピアノを弾きながら歌う「my immortal」は圧巻です。曲のシリアスさと打って変わってバックステージでははじけまくっていてそのギャップを楽しむのも良いかと・・(しかしこんなにはちゃめちゃなヤツらだったとは・・)PVもすべて収録されていてお買い得は間違いないです。「going under」のPVめちゃかっこいいよ。ファンの人はこのライブ盤を聴きながら2ndを首を長くして待ちましょう。
・「ファン必見!」
今回、エヴァネッセンスのライブアルバムと思い、購入して、ビックリです。まずは、ライブ盤と言っても、かなり、完璧な演奏で、スタジオ録音ばりに、しっかりしてる事。ラウド系ファンの方、必聽必見。そして、何より、ライブ映像が、しっかり付いていたことに、ビックリです。映像を見た瞬間…loveエイミーって感じです!
●グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付)
・「更なる進化」
good charlotteはアルバムごとに進化を遂げているが今作は今まで以上に進化した作品だといえる。アルバム全体を通すとパンク色はほとんどなくクラブサウンドを意識したビートの強いものが多い。しかしながら本来のメロディーセンスは健在で、M-3のTHE RIVERなどは聞いていると体の内側から何か熱いものが込み上げくる感覚に襲われる。今作を聴けば見事にレベルアップを果たした彼らの音楽を体感できるだろう。
・「文句無し」
とにかくキター(^▽^)て感じです★
Punkな一枚目、曲の完成度が高い二枚目、雰囲気が変わった三枚目の今までのアルバムのいいとこをうまくとってます。
さらに、今までよりキーボードが増えていてダンスっぽさがみられる曲やKeep Your…のようにHipHopの要素を含む曲もありながら、全体的にまとまっていて聞いていて心地よく、すごく楽しいアルバムです★
また歌詞もよくて、説得力があるし、必見です★笑
はじめて他のアーティストとやったとゆうThe Riverは文句無しにかっこいいしPVもやばいです(o ̄∇ ̄)個人的にわ、INTROからMISERYへの繋がりが最高にクールでグッドです
とにかくこれは聞くべきです♪!
買って損はしません
・「戻ってきた。」
ファーストと同じスタジオそして同じプロデユーサー。ポップパンクそしてシンガロングが戻ってきた。アベンジド7フォールドのエムシャドウとシニスターゲイツも参加していてすごい楽しみです。keep your hands off my girl friendは日本のパンクファンへの挑戦だとベンジーは語ってました。
・「聞けば聞くほど」
正直言って最初は微妙〜とかって思ってました。2ndが最高だったので、そんな感じの作品を今回も期待してたので。でも何度も何度もこのアルバム全部を繰り返し聞くと、今までの3作品全ての集大成、というかそれらを踏まえた上での進化って感じがしました。ジャケットのjoelのコメントを読んで、さらにこの作品のテーマが明確になって、アルバムとして最高のものだと思います。ずっと変わらないバンドの信念とか、音楽への態度、ものすごく尊敬します。「the river」はGCの曲の中で一番好きかもしれないです☆微妙と思う人多いかも知れないですが、何度も聞くと、これがGCだって思えると思います!
・「グッドメロディ」
まずDVD。内容はFOBの新作ほど豪華ではないのだけど、後出しリミテッドエディションによる精神的なダメージを軽減できる意味でも、保証としてギリギリセーフなラインは保っている。でもオマケと考えたときに、少し値が張るなぁと感じるかもしれない。
アルバムは前作のようなコンセプト色がぬけて、テンションが1stの頃に近く非常に高い完成度の2ndのような出来に仕上がっている。収録曲で一番ポップではない1stシングルが印象的だったり、彼ららしいクールなパンクロックナンバーが聴けたり、キーボード比率の高いダンサブルなビートの躍動感溢れる曲があったりと、個人的には最高傑作の2ndアルバムに近い感覚で聴ける一枚だとおもった。しかし、極上のバラードが今回は見つからなかったのが少し残念。メンバーの脱退があったりと苦労してるようだけど、これからもがんばってほしい
・「タイトルが未定?!!」
グット・シャーロットすきなんで楽しみです。PVもほとんどみましたが私の大好きな「HOLD ON」のPVはいまだ みてません。 今度発売されるDVDに収録されてると 大感激!!!
・「HOLD ON 今こそ。」
今子供たちの自殺が話題になっていますがホールドオンを今こそ子供たちに見て欲しいです。学校で上映してもいいくらいにすばらしいビデオです。
・「特典映像が」
GoodCharlotteのPVは全部見た事があったので買おうか迷っていましたが、やっぱり買って正解でした!PVは高画質・高音質で見る事ができるし、なにより特典映像のPVに関するメンバーのコメントがおもしろかったです。それぞれ数分しかないのですが、オフショットが見られたり裏話が聞けたりして、それを聞いた後はまた違った見方でPVを楽しむ事ができました。お勧めです!
●The Best of Dragon Ash with Changes DVD
・「リラックスタイム」
Dragon Ash最高です!私はもちろんベスト1、2のアルバムももちろん購入しました。
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