ビニース・ザ・リメインズ (詳細)
セパルトゥラ(アーティスト)
「すばらしい」「スゲーよ!! これ!!」「良質のスラッシュメタル!」「デスメタル、スラッシュメタル」「最後のスラッシュ戦士」
Hood Rich (詳細)
Big Tymers(アーティスト)
Page Avenue (詳細)
Story of the Year(アーティスト)
「S.O.T.Y.」「軽くもなく重くもなく」「よ・・・よすぎ!!」「Fucking Amazing」「SOTY最高!!」
エネミー・オブ・ゴッド (詳細)
クリーター(アーティスト)
「格好良いなぁ!」「スラッシュメタル最高」「スラッシュメタル健在!!」「スラッシュからメロデス化?」「スラッシュメタルの新たな可能性」
Soundtrack to Your Escape (詳細)
In Flames(アーティスト)
「違うだろ」「充分にかっこいい」
Ultra Panic (詳細)
MU330(アーティスト)
Blessing in Disguise (詳細)
Metal Church(アーティスト)
「パワーメタルの醍醐味がここに!」「2代目シンガー:マイク・ハウ加入。4、5曲目が名曲。」
Logic Will Break Your Heart (詳細)
The Stills(アーティスト)
「明るい」「静かなる疾走感!良質ギターロック!」「聴かせます」「カッコいい」「これぞNewWave !!」
Official Live: 101 Proof (詳細)
Pantera(アーティスト)
「爆音」「極悪」「ライブアルバムの名盤。」「永久保存版にしたい」「部屋で聞かないでください。」
Head for the Door (詳細)
The Exies(アーティスト)
「最高ばい!!」「GOOD!!」「醜い」「若干「出来すぎ」感はありますが…」「supernatural」
「リスナーに優しく歩み寄った大傑作」「宇宙」「「パープルレイン」一つ前のアルバム」「クロスオーバーなるもの」「全ミュージシャンで最も完璧主義者」
Toxicity (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「個性的アーティスト」「名盤っす」「中毒」「ヴォーカル怪しいよね」「高圧!!!!!!」
Alley...Return of the Ying Yang Twins (詳細)
Ying Yang Twins(アーティスト)
「dirty south」
System of a Down (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「爆笑モッシュ、爆笑ダイヴ」「へヴィーローテでも飽きない」「良い。」「面白い…かな!」「sugar」
Harmonium (詳細)
Vanessa Carlton(アーティスト)
「40分49秒の世界」「楽しみ」「彼女のピアノは自然に入り込んでくる音色です。」「ヴァネッサ カールトン♪!!。」「更にパワーアップ!」
This Darkened Heart (詳細)
All That Remains(アーティスト)
「メタリックハードコア」
The Missing Link (詳細)
Rage(アーティスト)
「コンポーザーとしての才能が爆発!」「熱く激しいスラッシュメタル。これは傑作だ。」「高み極みな完成度」「めたるっ子」
Hopes and Fears (詳細)
Keane(アーティスト)
「歌の良さだけで勝負できる稀有なバンド」「美しい」「とてもメロディアスなアルバム」「流れ星」「買ってもう半年以上経過してますがw」
Flesh & Blood (詳細)
Poison(アーティスト)
「ポップメタル、パーティーメタル」「ポイズン聞くならこれだと思うんですが…」「LAメタル末期の佳作」
Hello Nasty (詳細)
Beastie Boys(アーティスト)
「hip hop」「めちゃいい!!」
STREETSOUL (詳細)
Guru's Jazzmatazz(アーティスト)
「Jazzmatazシリーズ③」「soul??」
ドクター・フィールグッド (詳細)
モトリー・クルー(アーティスト)
「LAメタルの枠を超えた超名盤」「名盤」「頂点を極めたMOTLEYの最高傑作」「Heavy Metal」「最高でしょう」
オーシャン・アヴェニュー(通常盤) (詳細)
イエローカード(アーティスト)
「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」
Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water (詳細)
Limp Bizkit(アーティスト)
「買いなさい」
Passage in Time (詳細)
Authority Zero(アーティスト)
「圧巻!」
● Hear Nothing, See Nothing, Say Nothing
● 良い音楽
● 好きな音楽2
● 自分の80’s
・「すばらしい」
どうしてもセパルトゥラ=マックス的な感が強く感じられますが、私はやはりイゴール(Dr)とキッサー(G)の超絶プレイがあくまでバンドとしての軸になっているのではと思っちゃいます。彼らがかもし出す音こそが私が求めている音質であり、はっきりいって好みそのものです。しかしながらマックスのデス系とは一線を引いたあのダミ声は、もはや孤高の域に達しているのも事実でしょう。次作でその存在感はピークに達したのでしょうが、私としてはこのアルバムに於けるバックサウンドの進化こそが他を寄せ付けないバンドとしての成長の足掛りになったのではと思います。
・「スゲーよ!! これ!!」
自分がセパルトゥラの中で、いいアルバムは何? って聞かれたらまずこのアルバムを示します。現ソウルフライのマックス・カヴァレラ(Vo.G)がいた時代の中では最高作です。当時のセパルトゥラは超激しいデス/スラッシュをやっていたんですね〜。まず、捨て曲が全然ありません。一曲目から一挙に聞けます。また、4Stアルバム『アライズ』もセパルトゥラがスラッシュ・メタルである事を示したアルバムですが、まずはこっちを聞いてみてください。因みに自分的には曲の全てが最高です!セパルトゥラの中では完成度の高いアルバムである事は間違いありません!!
・「良質のスラッシュメタル!」
このアルバムをひとことでいうならば、良質のスラッシュメタルです。それも極めて上等!スラッシュ界の大御所達のアルバムと比べても、なんら劣るところはありません。劣るところはないどころか、むしろ上回っているように感じるのは決して言い過ぎではないと思います。メタリカのアグレッシヴさとスレイヤーのスピードの両方を兼ね備えた、まさに最高のスラッシュメタルアルバムだと言えるでしょう。
・「デスメタル、スラッシュメタル」
ヘビーネスの名盤を上げろと言われればこれをはずすわけにはいかない。人間の持つ根源的な『BRUTALITY=野獣性』『怒り、ルサンチマン』がダイレクトに表現されている。直結した電気パルスのような演奏。ドラミングはマシンガンのように連打される。エクストリームロックとも呼べる極限音楽。10点中10点このアルバム前後2枚がおすすめ。彼等のピーク。
ジェットコースターよりも効き目があると思われます。いやな上司やファッキンビッチを忘れるならこれがおすすめ。
・「最後のスラッシュ戦士」
スラッシュメタルブームも翳りを見せ始めた80年代後半にブレイクしたブラジル出身の4人組の3枚目。このバンドは95年発表の「ROOTS」のイメージが強いと思われるが、昔はこんなにかっこいいスラッシュメタルをやっていたんですよ。1st2ndではまだまだという感は拭えなかったが、本作で彼らは化ける。フックの効いたリフと高速スラッシュビートとマックス・カヴァレラの訴えかけてくる濁声が、単純な作りではなく場面展開がきちんと設けられた曲の中で比類なきドラマティックさを生み出している。これだけのカッコよさを秘めた作品がヨーロッパで、そして世界で受け入れられないわけがなかった。本作品と次の「ARISE」をもってSEPULTURAは世界を手中に掌握する!
・「S.O.T.Y.」
アメリカ発、モダンロック・スクリーモバンドSTORY OF THE YEARのデビューアルバム。元気いっぱいな若手バンドのデビュー作とは思えないほど丁寧に作られています。
メランコリックで哀愁味ただようメロディに張りつめた空間に鳴り響くスクリーム、疾走するギター、そして激しくも正確でテクニカルなドラムが曲全体をまとめ上げ、ヘヴィでありながらも重く感じさせないコンパクトな楽曲達は聴いていて本当に心地よい。歌詞もGood。
捨て曲ナシですが、個人的には1.And The Hero Will Drown/4.In The Shadows/5.Dive Right In/8.Page Avenueが特に気に入ってます。
エモ/スクリーモ/ポスト・ハードコアといったジャンルが好きなのでその手のバンドはあらかた聴いていますが、その中でもこのバンドが一番好きです。カッコいい「今」のサウンドが聴けますよ。おすすめ。
・「軽くもなく重くもなく」
自然に乗れるロックがここにあります。別に軽いポップなロックということでは全然ありません。明らかに今の音を聞かせてくれる彼らのファーストアルバムです。しかも全員20才そこそこ。でもしっかりと骨太なロックサウンドをかましてくれます。
彼らに影響を与えたミュージシャンがこれまたばらばらで"sting"から
"メタリカ"そして"ビリーコーガン"となってます。でもそのとおり流れるようなメロディーからはまるギターメロ、そして時折響くシャウトと色んなものを持ってます。とにかくバンドとしての音はもうかなり完成されてます。オープニングから最後のギターサウンドまですべてがいいです。新しいバンドサウンドが聞きたいやつは聞いてみよう。
・「よ・・・よすぎ!!」
一回聞いただけでハマリました。The used系。エモ・パンクが好きな人にはチョーーおすすめ!2番めの曲「until the day i die」なんか、よすぎです。ってか、すべての曲がいい~。これは、1回聞いとかなきゃ!
・「Fucking Amazing」
HOHOHOHOHOHOlyshit.このバンドはBigになる。Guarrante!歌詞最高,ヴォーカル最高。一回聴いただけではまる。絶対に!Finch好きなら絶対に好き。ハードコアエモロック。なんて最高なcdなんだろう!!!!マジやばい。。。。。やばいよ。。”Until The Day I Die”を聴いたらはまる。TrustMe。。。
・「SOTY最高!!」
とにかく良かった!ノリがよくとても元気になる歌ばかりだ!特に3曲目は最高だった!すべて当たりではずれなし!完成度はハンパじゃない!オススメです!!
・「格好良いなぁ!」
ここ数年、“ドイツ産スラッシュ三羽烏”の覇気には圧倒されっぱなしです。「CODE RED」('99年)以降のSODOM、「ALL HELL BREAKS LOOSE」('00年)にて再始動後のDESTRUCTION、そしてKREATOR!(上記3バンド共通のことですが、初期“暴走・発狂気味だった頃”('80年代)と比較すると、若干その質が異なります。大人になった、ということでしょうか。) で、本作なのですが、①(名曲!)からブチ切れた・噛み付くようなMille PetrozzaのVo.に鳥肌です。(喚き系ハイトーンだった初期とは違い、'90年代以降は少々高めの「ドスが効いた」声になってます。)勿論、演奏に非の打ち所もありません。 このバンドの強みは、曲作りが上手いことです。(①や④を聴いてもらえば分かるとおり)スピード&ヘヴィ一辺倒にならず、必ず緩急・フックが曲中に盛り込まれています。また、⑥以降にしても、昨今のデスラッシュ的な、パワーとメロディを非常に格好良く聴かせてくれます。特に⑪~⑫の流れはドラマティック! 因みに、日本盤ボーナスのライブ曲⑬⑭なのですが、一部表記に誤りがあり、正しくは⑬「Toxic Trace」⑭「Coma Of Souls」です。 それにしても、本作の充実度は素晴らしい!スラッシュ・メタルというジャンル内での、バラエティ豊かな楽曲群を、高品質で聴かせます。昔からのメタル好きや、最近のTHE HAUNTEDあたりのデスラッシュ系のファンにもお勧めの傑作です。
・「スラッシュメタル最高」
このところのスラッシュメタル勢の復活劇は嬉しい限り。その裏には、こういったバンドの踏ん張りがあることを忘れてはいけない。これだけのベテランになってまで、今なお進化し続け、自身の最高傑作を送り出してきた。ミレの才能、やる気に完全に脱帽です。みなさん、こういった本物を聴きましょう。
・「スラッシュメタル健在!!」
往年のスラッシュ・サウンドを展開するが、決して古くさくなく、むしろメロ・デス・メタラーのお手本となりそうな豪快な作品!アンディ・スニープのプロデュースも素晴らしい!アーク・エネミーのマイケル・アモットがゲスト出演している。聴き応え十分な力作!
・「スラッシュからメロデス化?」
メタル雑誌『BURRN!』のPEREECT GUIDEでKREATORを話題にしていたので、「まずコレを聴け!」と新作の『ENEMY OF GOD』が示されていたので、その通りにしました。期待を膨らませて聴いたのですが、スラッシュ・メタルっぽくないですね。スレイヤーっぽいのを期待していたのですが、メロデスみたいなりました。聴きやすくなった感じですね。でも、嫌いな訳じゃありませんよ。出来はいいです。更に7曲目ではARCH ENEMYのマイケル・アモットが参加しているのでアモットファンならば聴いてみてください。歌詞は戦争の事に就いてを歌っています。スラッシュを期待しない方がいいと思います。ですが、完成度は完璧です。
・「スラッシュメタルの新たな可能性」
「EXTREME AGGRESSION」までのKREATORは、情け容赦のない暴走スラッシュナンバーを連発、「Coma of Souls」以降のKREATORは、緻密で重厚な曲作りが売りだったが、このアルバムはそんなKREATORの歴史において集大成というべき名盤。前作にも言えることだが、ただスラッシュメタル路線に回帰しただけではなく、スラッシャーに失望される結果となった、中期頃のゴシック路線で培ったノウハウも存分に楽曲に詰め込まれていて、アグレッシブな中にも緩急織り交ぜた展開にキャッチーなリフ、哀愁を誘うメロディが絶妙に絡み合う。少しでもバランスが狂えば昔からのオールドファンからも、中期頃の作品からKREATORにハマりだしたファンからも背を向けられそうだが、そこはジャーマンスラッシュのカリスマ。決して棘棘しさがないわけでもなく、無駄に速さを追求するわけでもない。あくまで威厳と品格に満ちた、ジャーマンらしい重厚なスラッシュメタルを提供してくれる。駄作と言われ続けた中期頃の作品は決して無駄ではなく、むしろこの名盤を生み出す下地に他ならない。ま、こんな駄文を読むよりもまずは一曲目のタイトルナンバーを聴いてみることだよ。そしていくらキャリアを積もうが年を取ろうが、全く守りに入らないKREATORの精神を感じ取ることだよ。それにしてもミレの眼光が年を取るごとに鋭くなってきているのはどういうこと?
・「違うだろ」
彼等はマーケットを考えてアルバムは作らないだろ!彼等が作りたいと思うサウンドでアルバムを作ってる訳だからマーケットは考えてないだろっ!付いて来たい奴だけ付いてこい!みたいな考えでアルバムを作ってるんだから!彼等は客に媚びたりはしない!
・「充分にかっこいい」
~メロデスやデス系のなんとか、みたいなカテゴリーにおさめていまうにはもったいない「in flames」。マーケットを考えている曲作りが多少うかがえても、楽曲は媚びていない!!
~~暗くてへヴィでザクザクしてさらにデスシャウト声っていうとどうしてもそうなってしまうがこの作品はそんなことよりもチャートを登れる内容だと思う。緩急をおりまぜた作品の並びはお腹に響くし、とくにミディアムなM.7なんてハリウッドの映画楽曲、例えば映画スパイダーマンでのChad~~ Kroegerの曲のように、使い方がよければより広範囲に売れそうなきがする(なかなかそうはいかないんだけど)。
個人的には彼らのジャケットのアートワークは圧巻、正直いえば暗いのだけれどブックレットはかっこいいと思うんだけどなあ。財布の中身を考えると非常にお得でした。~
・「パワーメタルの醍醐味がここに!」
もう14年も前の作品なのかと感慨深いものがある。ちょうどこのアルバムが出た頃、自分は社会悪とか不正義とかってものを表現してくれる音楽にどっぷりはまり、QueensrycheやW.A.S.P、Metal Churchの歌詞が非常に心地よく感じられていた。今聞きなおしても、まったく古臭さは感じないし、メリハリのある楽曲郡はとても完成度の高いものと思っている(特に①、②は最高だ)。最近、正統的なMETALアルバムが無い!とお嘆きの方、未聴でしたら是非どうぞ。
・「2代目シンガー:マイク・ハウ加入。4、5曲目が名曲。」
「Badlands」、「Anthem to the Estranged」両名曲を生んだ3作目…と言うよりは、初代シンガー:デイヴィッド・ウェインが脱退、中心人物:カート・ヴァンダーフーフもバンドを離れ、絶体絶命のピンチに立たされた作品と言った方が正確か? アルバム・タイトルもそれを物語っている。もっとも、カートはツアーには同行しないものの、曲は提供し続けたため、問題はヴォーカルだけという事になる。
結論から言うと、新加入のマイク・ハウは無事、後任を務めてみせた。前任者ウェインは超高音で絶叫タイプだったが、ハウは噛み付くような歌い方ではあるものの、きちんとラインを追うタイプだ。音程コントロールは完璧だった前任者には少し及ばないが、十分なレベル。そして何よりルックスがいい。長身で甘いマスク。結果、女性ファンがにわかに増えるという、予想外の事態も生んだ。
さて、書き手が代わったため、歌詞の世界観にも変化が生じている。「暗黒の使徒」のイメージは消え、シリアスで社会問題をテーマにした詞が増えた。悪徳医師を唄った 1. や、タイタニック号沈没を唄った 2. などに、それが出ている。また、3〜4分だった曲長も、5〜7分と、やや壮大になっている。
そして本作の目玉は何と言っても 5. Badlands であろう。この名曲があったから、セールスが落ちなかったと言っても過言ではない。内容は砂漠をさまよう男の物語である。空にはコンドルが舞い、男が力尽きるのを待っている。「荒れ地が、また一つ命を奪おうとしている」「俺はこの悪しき地から必ず生還してみせる」と唄うラインがカッコイイ。無機質に上下する殺伐としたメロディーの描写力は完璧だ。
その1つ前の大作バラード(9分もある) 4. Anthem to the Estranged も 5. に劣らぬ名曲だ。カートはアコースティック・ギターを弾いても上手い。都市の路上で、行き倒れようとしている男。かつては絶頂の時代を過ごした彼も、今はやっとその日を過ごすだけ。ボトルを片手に彼は唄う。「ああ、またひとりぼっちだ。」
「俺は別に現実に絶望してる男じゃないんだけど、俺が作る作品には、いつも絶望がうろうろしてるな」とハウは苦笑気味に語っている。
・「明るい」
歌詞の中身は全然明るくないです。でも曲や空気は全体的に明るい…というところで、どんなアーティストか少し伺えると思います。うわあ、と思うくらい皮肉っぽい所もありますが、決して嘘くさくなく、人間やその社会について考えさせられます。そしてムリのないVo、流れるようなサウンド、曲作りが最高に素晴らしい。「LOLA STARS AND STRIPES」などは、ローラローラと自分も大きな声で歌い出したくなるよう。たくさんの風を受けながら聴きたいアルバムです。扇風機との併用がベター。
・「静かなる疾走感!良質ギターロック!」
カナダのバンドながら、UKテイストのギターロックをかなでる新人。ミディアム・テンポでシンプルな楽曲が中心だが、静かな疾走感を感じるのは、しっかりとしたリズム・セクションと縦横に展開するギター、歌心のある渋いボーカルゆえか。派手さはないが、楽曲の間の取り方や構成がうまく、味わいのあるアルバムに仕上げている。
聞くほどに愛着がわく、いいバンドです。
・「聴かせます」
ジャケットのデザインが凄く曲のイメージにハマッてるきがするのは私だけかもしれませんが、音は凄く厚くて重くて脳にドシドシ響きます。ギターの音がとにかく印象的。シンプルなメロディーを重層にしているギターとドラムの連携が最高です。夜の高速道路な8曲目「allison krausse」、哀愁漂いつつも激しい10曲目「still love song」は名曲だと思います。
是非聴いてみてください。
・「カッコいい」
去年のリリースですが未だに聞いていますどの曲もいいです。特に④が一押しです。次回作も必ず買いたくなると思います。
・「これぞNewWave !!」
既に死後となってしまったNewWaveを音楽の趣味といっていた親父な私にとっては非常につぼなバンドである。個人的にはエコバニとニューオーダーを足して2で割ったような感じで、いまさらなぜこんなバンドがという感じではあるが、聞いていてもりあがり必至なのでよし。静かなる激情といった感じでSheila Divine、Longview好きな人は是非。
・「爆音」
1990年代の新しいメタルを切り開いた、イカれた4人組みバンド。 そのオフィシャルライブとなる本作は、選曲・音質共に文句無し! このバンドはスタジオ作品も多数出ており、入門者に対するベスト盤としても十分な内容と言えるだろう。
・「極悪」
今亡きPANTERAのライブアルバムです。過去にも『悩殺ライブ』を出していますが、『悩殺ライブ』より迫力があります。極悪のライブアルバムです。また、俺的にMOTORHEADの究極のライブ『極悪ライブ』を軽く越していると思います。ファンならば是非とも聴いてほしいです。聴いてその“極悪”というのを実感してください。評価はPANTERAを弔って星五個です。PANTERA/Dimebag Darrell R.I.P.
・「ライブアルバムの名盤。」
ライブ音源を収録したパンテラの唯一のライブアルバム。選曲も良く音も申し分ない出来で、アレンジも上手くしてあるのでオリジナルの曲よりもカッコ良くなっています。ライブアルバムとしては最高の出来ではないでしょうか。ベスト盤としても申し分ないです。
・「永久保存版にしたい」
まるでパンテラのライブにいっているような位すごいものを感じます。ヴィニーのドラムやダレルのギターを聴いていると自分が無敵になったかのような感情を覚えます。それくらい聴いてて気持ちいいです。やっぱり最高です。ライブ版ベストみたいな感じです。
・「部屋で聞かないでください。」
夜、一人で歩きながらずっと聞いていた。このビートとリフは足腰で記憶している。パンテラはライブに限る。
・「最高ばい!!」
UGLYはめっちゃいい!! WWE(アメリカ、いや世界最大のプロレス団体)のPPVで流れていて速攻で買おうと決めてました。やっぱり買ってよかったわ~。
・「GOOD!!」
「UGLY」GOOD!!WWEのPPVで流れてて良かったから買いました。ヴォーカルかっこいいし。
・「醜い」
前作もメロディアスでハスキーボイスのメロタナ(メロディアなスオルタナ)でしたが、今回もやはり切ないメロディ+ロック、メロディ+オルタナで、歌詞も含め心の傷を拭うような、切ないロックです。Foo Fightersファンの彼らですが、作り出す音は明るいロックではありません。出身が華やかでも都会ならではの孤独感が、センスを伴ってこういう音楽を作っているのだと思います。日本であまりにもビッグになってしまわないように、祈るばかりです。「醜い」曲で涙します。。。
・「若干「出来すぎ」感はありますが…」
これぞ王道!!なロックを響かせる4人組み。3曲目「Ugly」のPVでグッとつかまれ購入しました。FUEL・NICKELBACKら同様、シンプルながら、とても魅力的な声質で歌われるキャッチーな「歌」を前面に出しつつ、バックの楽器陣は充分にヘヴィーかつ重厚でグルーブもある、といスタイルです。演奏も、歌も、何より曲造り(特に歌メロ!!)も上手く、ライブもすごくいいものを見せてくれそうな地力の逞しさも感じさせるバンドです。
前述の「Ugly」を筆頭に、歌詞はやや後ろ向きながら、やたらとキャッチーな歌メロの「Tired Of You」等の佳曲揃いで飽きさせません。
ただ、どうも気になる「朗らかで健やかなグランジ」感はこれらのバンドの特徴でしょうから、これを「ウソ臭い」ととるか「カッコいい」・「楽しい」ととるか…これが新世紀のスタイルではあるのですが…
今この世代の青春のサウンドトラックに充分なりえる高品質なものだとは思います。1stほどやりすぎではないですし…
・「supernatural」
良いねぇ。ロックンロール!って感じで聴きやすい。Marvelous3のようなメロディがギッシリだけどよりハードでカッコいいよ。さすがストテンに見出されただけある。あと少しパンチがあったらHRファンにはたまらないな。
●1999
・「リスナーに優しく歩み寄った大傑作」
1983年にリリースした作品。Purple Rainの一つ前の作品と言ったら分かるだろうか?タイトルの1999はプリンスの描いた世紀末。現実をノストラダムスのように予言して的中させたもの。MTVアワードから出演依頼を受け、断ったことも有名。
一曲目の1999からLittle Red Corvetteへ続き、後は殿下の思うまま、最後まで聞かされてしまう。当時は2枚組のアルバムとして発売されたが、トータルで70分の作品だったため、CD化に伴い一枚でリリースされた。今ではほとんどの人が知らないだろうが、CDの初版ではD.M.S.Rが収録されていなかった。当然アルバムも持っているし、CDの初版も買った。そして現在発売されているD.M.S.R収録版も持ってます。全ては殿下のために。
収録されている曲は全て素晴らしい。RockなものFuncなもの、そしてSlow Ballad。何一つ文句の付けようがない完璧なアルバム。Princeファンは必聴だが、Princeを知らない人もこのアルバムから入るとと良いだろう。
今でも輝きを失わない楽曲の素晴らしさに、驚くはずだ。
・「宇宙」
それ以前の作品とは比較にならないほどバラエティーに富んだこのアルバムは、"LOVESEXY"まで続く80年代全盛期のスタート地点に位置づけられることが多いけど、実際プリンス独特の密室ファンクはこの時点でほぼ完成しているように思う。80年代のプリンスの曲って一貫して低音のすわりが悪いというか、浮ついている、腰が据わっていない感じがあって、それがプリンスサウンドをプリンスサウンドたらしめてる要因である気がするんだけど、このアルバムではスタート地点にしてその極致ともいうべき腰の据わっていないサウンドが展開される。8分近くあるニューウェーブっぽいファンク"ladycabdriver"が格好良すぎる。
・「「パープルレイン」一つ前のアルバム」
知名度、売り上げ枚数で言えば次回作の「パープルレイン」がプリンスの代表作ですが、個人的には本作がベストです。ともかく、奇才プリンスのもつ音楽の革新性、統合性、猥褻さは本作をもって、完成したと思われます。プリンスにとって2枚組で発売された始めてのアルバムですが、長さを感じさせず、まとまりのよい作品です。
黒人アーティストとして全米で初めてMTVでオンエアーされた「1999」といい、まさに歴史的名盤と言えるでしょう。
・「クロスオーバーなるもの」
黒いロッカーとして業界を席巻した殿下(プリンス)が更なるカテゴリーレスの聖地を奪取すべく作り上げたのが本作です。結果[1]は目論見通りのクロスオーバーヒットとなり[3]まではその目的に沿った戦略曲が並びます。[3]はロカビリーを取り込んで全く見事な料理長です。[4]からはセクシャルでアンビエントな尺たっぷりの曲が並びます。このアルバムこそがハウスmusicを産み落とした母体だよく言われる所以であります。ボトムリズムはマシンに任せファンクエッセンスを限界まで薄める手法(=人種に関わらず踊らせるフォーマット作り)が完成しており。後はいつ討って出るかの状態に殿下はニヤリだった筈です。しかしこの後の殿下はやや関連アーティストを乱発大量生産しクオリティコントロールが及ばない場合も見受けられるなど、肥大化する自身のビジネスに翻弄される事になります。しかしその期間は才能が枯渇した訳ではなく市場に合わせたドレスダウンをしていたという点が特筆されるべきでしょう。このアルバムはジャンルを問わず語られる事が多いのが特徴です。初期ガンズのベーシストがフェイバリットに挙げていた事を思い出します。
・「全ミュージシャンで最も完璧主義者」
1982年リリース。通算5作目。Produced,Arranged,Composed and Performed by Princeである。(●^o^●)プリンスのサウンドが完成するとともに、映像やアルバムのインナーに溢れる歌詞の多種多様なフォントまでこだわり、自らのイメージを構築して投影する手法もこのアルバムの時期に完成した。間違いなくプリンスはロックはおろかジャズ・クラシックいや文学・絵画・映画etc、所謂'芸術'と称される分野において比類なき天才のひとりである。天才とは自らのヴィジョンを常に決定的に持ち、その正当性になんら疑問を持たない人間のことである。故に商取引としてのCDの市場調査おける販売のトレンドなどというものは一切眼中に無く(●^o^●)、自らのヴィジョンに照らして『正』とあらば前進しつづける。またプリンスは全ミュージシャンで最も完璧主義者だと僕は思う。曲の作り方、コーラスの組み方、発声の仕方すべてが計算に計算を重ねて作り上げていく。そして決して妥協しない。それ故に、レコード会社とのトラブル・移籍・活動休止を繰り返すことになるわけだが、レコード会社側でプリンスの意図を100%理解出来たことはただの一度もなかったのではないかと僕には思える。だから、1993年には発音不能な記号で自らを表すようになっていくわけだが、妥協と言う言葉の反対語の様な存在だ(●^o^●)。
このアルバムであと思うこと。プリンスの意識のどこかにジミ・ヘンドリックスがあること。『1999』の始まりなど『If 6 Was 9』の様だし、ギターの弾きっぷりもどこかジミの影を感じる。
ファンク(●^o^●)。
・「個性的アーティスト」
このアルバムが一番好きです。1stアルバムがハードコア寄りで、3rdアルバムがメロディー寄りなら、このアルバムはその丁度中間といった感じです。
曲の方をきいてみると、アルメニア色というんでしょうか?いい意味でクセのある感じです。中東系(アラビア系?)の音楽って感じです。そんな曲調の曲をこれほどハードな雰囲気にしている人たちはあまりいないと思います。このバンドは一味違うなと体感できるんじゃないでしょうか。
あと、曲順が非常に良いと思いました。初めの方は結構ハードコアっぽいコードでガツガツしてますが、曲が進むに連れてどんどんメロディックで泣きっぽい曲調に変わっていきます。なので、一曲一曲を結構大切に聴けました。
自分の中では名盤です。
・「名盤っす」
ただヘヴィなだけでメロディもなんもないヘヴィロックバンドが多かった90年代後半、個人的に急激にヘヴィロックに対する興味を失いかけた時期に登場したSOAD。表面的なハチャメチャぶりは若き日のRED HOT CHILI PEPPERSを彷彿させる部分もありますが、内包するメロディの充実ぶり、高度な演奏力、真摯なメッセージ等、素晴らしくレベルの高いバンドです。この作品はセカンドアルバムになりますが、他の作品もすべてお勧めです。
・「中毒」
爆撃のギターリフに俗に言う中東系なメロディ、超骨太のヴォーカルが他のへヴィロック・バンドとはかけ離れた存在となっています。“Prison Song”のっけからハイテンション。いきなり飛び出すギターリフは爆弾の様。前半の5曲はとにかく爆走して、代表曲の“Chop Suey!”リフは快速、サビはしっとりと、最後はピアノが加わり壮大なラストをかざります。8番の“Forest”も個人的に感動的なナンバー。突然おとずれるサビへの展開は本当にスケールが大きい。その後、これももはや代表曲の“Toxicity”へと続き、ラストを飾る“Aerials”で最後まで泣きのメロディを見せ付けられる。アルバム1枚通しての展開がすばらしく、他のバンドとは見てる世界も思想も違うのだとつくづく実感。快速で気持ち良いけど、見せられる世界観は壮大かつ感動的。そんなアルバムです。
・「ヴォーカル怪しいよね」
全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしてもヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいしまず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねwあとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww
・「高圧!!!!!!」
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●Alley...Return of the Ying Yang Twins
・「dirty south」
今熱い南部ラップの中でもこんな熱いのは久しぶりに聞きました。特に9曲目。ATL ETERNALLYはなかでも熱かった。南部好きには必須の一枚だと思います。おすすめです♪
・「爆笑モッシュ、爆笑ダイヴ」
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。
民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。聴いていて「面白い」と感じられるヘヴィロックなんてなかなかないと思います。
・「へヴィーローテでも飽きない」
様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。
ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです
・「良い。」
1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。
『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。
・「面白い…かな!」
このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ!
・「sugar」
ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。
とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。
この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。ぜひ一回聞いてみてください。
・「40分49秒の世界」
~1st アルバム「Be not Nobody」が素晴らしかっただけに2nd は・・と思っていたが、聴いて度肝を抜かされた。パワフルで繊細で心に響き渡る歌声と美しい旋律、そこにピアノが・・もう鳥肌ものだった。こういう人って本当に歌に出会えて良かったなって思う。シングル曲でもあり1曲目の「White Houses」からラストの「She~~ Floats」まで一気に彼女の世界に引き込まれる。60分を超えるアルバムが多い中40分49秒と言う時間は短く感じられるかもしれないが、これが本来のアルバムの姿だと思う。捨て曲無し、だまされたと思って聴いてみよう。~
・「楽しみ」
デビュ-アルバムを聴いた時 完成度の高さ、本当に新人なのかなと驚いた。前作の(ビ-ノット ノ-バディ)の成功で、彼女は全米では 雑誌 THE PEOPLEで 25歳以下で最もHOTな25人の一人に選ばれ 今後の活躍に目が離せないア-ティスト HIPHOPが席捲してる時代に、ピアノの鍵盤をこんなに心地良いと思うア-ティストは アリシア キ-ズか ヴァネッサ カ-ルトン位かな ヴァネッサ カ-ルトンの歌詞も興味深いので、英語の分かる人は輸入盤、分からない人は国内盤 自分の世界を持っているア-ティストの一人
・「彼女のピアノは自然に入り込んでくる音色です。」
彼女のピアノは単純なメロディーから流れるように音が膨らんできて一度聞いたら耳から離れません。そしてハミングするようなフレーズと甘い声がいいです。
・「ヴァネッサ カールトン♪!!。」
★もう最高で~す♪!!。
・「更にパワーアップ!」
完成度の高い作品。個人的には前作を上回る出来上がり。アップテンポの曲が多くなり、ピアノの音色に心が弾む。でも歌詞はダークなものもあり、そこにヴァネッサらしさが現れている。 そしてサンキュー・ノートでも分かるように、今作品は恋人(サード・アイ。ブラインドのヴォーカル、スティ-ブン)にとても刺激を受け、励まされ、新しい彼女の一面も見られる。共同作品もとても多い。 甘い声とピアノに癒される。ファースト・シングルでは、幼少から習っていたバレエも披露したりと、楽しめる。踊るのを強く勧めたのも恋人らしい。刺激仕合ながら、彼女の本質を失わず、成長して欲しい!!若い歌手の中では、ローリング・ストーンがデビュー前から太鼓判を押しただけありの実力の持ち主だ。日本では、まだまだ認知が本国ほどではないが、この作品で多くの人に知って欲しい!!
・「メタリックハードコア」
Shadows Fallの初代ヴォーカルであるPhil Labonte率いるAll That Remainsの2ndです。プロデュースはKillswitchのアダム。カチカチにキメたギターリフがカッコよすぎます(感涙)Shadows Fall、Killswitch Engage好きは聴くべし。
・「コンポーザーとしての才能が爆発!」
収録されている曲の出来が素晴らしいアルバム。
・「熱く激しいスラッシュメタル。これは傑作だ。」
1曲目から『たたみかけてくる』これが圧巻。ごりごりで鋭角的なギターサウンドが君の耳を襲う。
80年代前半に結成されたが。なかなか活動の基盤ができなく苦戦をしいられる。だがその後傑作アルバムを連発する。特に『パーフェクトマン』『シークレッツインナウイアードワールド』『リフレクションズオブアシャドー』『トラップト』と黄金時代が続く。
これもその続編だ。重くダークで激しいサウンド。たたきつけるボーカル。ほんとうに申し分ない。けちのつけようがないほど完成されたアルバム。すべてのヘビーサウンド好きにおすすめする。
重量級かつ攻撃的なサウンド。びしばしせめてくるサウンドが息をもつかせない。10点中10点。ヘッドバンギングに最適です。
・「高み極みな完成度」
「Secrets In A Weird World」は持っていたのですが、他の人のレビューでこちらの方が代表作だということなので、それだけを頼りに買いました。いや〜、凄い。とにかく全曲凄い。特に#7#10#11が「Secrets〜」と比較して、楽曲、歌唱力、演奏技術、録音技術、あらゆる面で皮が剥けて完成度高いと思いました。買って正解!
・「めたるっ子」
RAGEはドイツの3ピースバンドです。ジャンルとしては、メタル(ジャーマン)ですかね。
僕はこのMissing Linkしかもっていないから、バンドについての詳細は分かりませんが、なにやらメンバーチェンジをとにかく繰り返しているようです。
いずれにせよ、ボーカル&ベースのワグナーさんが代わらず存在しているので、バンドとしての軸はそうぶれているわけではないと思われます。
このMissing Linkというアルバムを通しての音は、かなりエッジの聞いたディストーション・ギターのリフが印象的です。かみそりのようにバリバリっとした感じですね。もちろん、ベースもユニゾンで同じリフを奏でたり、メタルとしての重さ、速さを演出する仕事もきっちりこなしています。
ドラムは引き締まった全体的な音にスネアの軽めの音がマッチしていましたね。曲によっては、無駄な2バスなんかもやってるんじゃないのかな?それが、へヴィメタの醍醐味でもあるんですけどね。rage-missinnglink.jpg
ボーナストラックのAnother Kind Of Madnessは、アルバム中でも唯一のアコースティック曲。パワーバラードですが、これが結構しびれます。
・「歌の良さだけで勝負できる稀有なバンド」
ギターレスの3人組、Keaneのサウンドはどれも抜群に美しい。しかしながらその感傷的な響きを持つ美しさは、メランコリック(憂鬱)というよりはノスタルジック(幻想的)でなおかつ力強く、どれも前を真っ直ぐに見据えて突き進んでいくような活力に満ち溢れている。天賦の才といった感じの美しいピアノラインやゆったりと流れるベース、そしてかつてのマンチェスタームーヴメントの残り香も感じさせるビートと、楽曲に繊細な彩りを加える細やかなエレクトロニカ音により構築される彼らのサウンドは、デビューアルバムにして早くも一つの完成型を持っている。Tomのファルセットボイスに心の琴線を鷲掴みにされるような感覚を覚えつつ、聴き終わったあとに残るのは不思議なまでに突き抜けた爽快感。この辺のなんとも言えない気持ち良さはTravisの"Turn"あたりとも共通しているんではないでしょうか。もうポップスはいいよと思っている僕と同じようなヒネタ人間には、ぜひとも先入観を捨てて一度聴いてみて欲しいアルバム。
・「美しい」
テレビで「Somewhere Only We Know」を聞いて発売後すぐに購入しましたが、飽きとは無縁です。Keaneは3人で構成されたギターレスバンドです。激しいロックがお好きな方にとってギターがない事は物足りなさに繋がってしまうかもしれませんが、Keaneにとってギターレスは欠点にならないと感じます。個人的な解釈ですが、「ギターレスだから」という表現ができると思います。
Keaneの音楽は繊細で、何より美しい。とても美しい。一日の始まりや終わり、午後のちょっとした時間などによく聞きます。Keaneの持つリズムは心音のようです。音楽の色は、一日のワンシーン、朝や昼、夜のようです。Voは優しげで温かさを持っていますが、内に静かな、激しい叫びを込めているようにも感じられます。歌詞は悩みや迷いを抱えた物が多く、心に響きます。「Somewere Only We Know」は名曲です。まるまる一曲聞いて頂ければ、好みが分かると思います。視聴をお勧めします。
・「とてもメロディアスなアルバム」
~音としてはピアノ、ドラム、ベース、そしてボーカルの3人組ギターレスバンド。なのでメロディはピアノが中心となっている。ギターの音が無いのはそれほど気にならずそれぞれの曲自体も良く、聴きやすい。少々ボーカルがナイーブすぎるのは好き嫌いが別れるところかもしれない。これほどの美しい作品を発表した彼等の今後にも期待したい。
~~(Keaneのボーカルの方がずっとナイーブですが、歌唱法はフレディ・マーキュリーに似ていると感じました。影響を受けているのかも知れません)(バンド名から当初、かつてのKeane(bros,)のン十年ぶりのニューアルバムかと思ってしまいました。Keane(bros,)も好きなバンドなので。(^^;;)~
・「流れ星」
ファーストでこの美しいメロディ。コールドプレイやトラヴィス(やミューズ?)が好きな人に勧めたい作品です。3人ともダイナミックなドラム、ピアノ、ヴォーカルを披露していて、これならギターもベースもいらないのも納得。イメージとしては星空。そういう音楽です。このバンドも今後どうなるか楽しみです。
今のイギリスの音楽シーンは本当におもしろい。これからも目が離せません。
・「買ってもう半年以上経過してますがw」
もろに日本人の好みに合ったバンドです。トム・ヨーク系の繊細なボーカルに、覚えやすいメロディ。コールドプレイやレディオヘッドのフォロワー的なバンドは多いんですが、Keaneはギターがいない変則スリーピースというスタイルで見事に独自性を打ち出していて、それがハマってますね。これから先も生き残れそうな気がします。
個人的にオススメのトラックは1,2,5,8です。特に1と5は素晴らしいトラックで、Keaneの醍醐味が味わえます。初めて洋楽を聴く方にもぜひ!(洋楽を聴かない私の家族にも大好評だったのでw)それにしても、Keaneを含め2004年のUKロックの新人は収穫が多かったと思います。
・「ポップメタル、パーティーメタル」
バンドが本気な方向に走ったアルバム。おれたちや~~浮かれてパーティーソングばかり書いちゃイねえよ~~。というのを表明した形だ。
ブルーズからの影響もありつつ、ソリッドな仕上がりで統一。バイカー応援ソングもパワーバラードも入ってる。ブルースフェアバーンのナイスなプロデュースも相乗効果を出しててよい。やっぱ基本は『楽しくって』『グルーブ出てて』『シンガロング』。そう言う観点から言えばポップメタルの代表的なアルバムであることには間違いありません。そして彼等のピークでもあります。演奏がうまいへたよりも=バンド全体のかもし出すダイナミックなグルーブ重視のバンドです。10点中8点
・「ポイズン聞くならこれだと思うんですが…」
ベスト版買ったんですけど結局、こっちも購入して、ずっとこっちを聞いてます。
前の作品は、何か音質がショボかったんですけど(音量が他のアーティストのアルバムに比べて小さかった)今作は、文句無しに良いです。ライブ感があって良いですね。彼等らしいポップで明るい曲あり正統的なハードロックあり、ブルージーな曲あり
と内容は非常に充実していると思います。
個人的に1、3、7、13あたりが大好きです。ただのルックスバンドから脱皮して大きく成長したなあと感じさせてくれるアルバムです。
・「LAメタル末期の佳作」
「演奏が下手」「見た目だけ」というような中傷、批判に晒される中、製作された3作目。
本作で明らかになるのは、少なくとも、このバンドには優れたソング・ライターがいると言う事だ。
1、4はイントロ風のインストだから別として、キャッチーな5、6、9、バラードの7、11はLAメタルを代表出来る名曲であり、その他もなかなかの佳曲を揃えている。
当時の流行に乗ろうとブルーズ風味を加えようとした曲が4や12、14で聴かれるが、この路線はさすがに無理があるというか、外れたね。あと、世間の評判に反発するかのように、ギター・ソロをやや長めにしたり、アレンジを懲りすぎて前2作に比べて長尺、冗長に仕上がった気もする。プロダクションは良いけどね。
・「hip hop」
オルタナティブラップのマスターピース。アナログシンセサイザー+絶妙なサンプリングによる音響デザインはまさしくエレクトリックホワイトファンク仕様。ひょうきんな味わい+脱力ビート気味な味わいがこれまたポイント高い。歌詞のウイットも学ぶべき点多し。ギターサウンドを排除して再構築しなおした彼らの抜け目なさが見事に昇華された1枚。低い温度で覚醒しているカッティングエッジなコールアンドレスポンス+伝染性の高いユーモア感覚がこのアルバムの特色。今ではクラッシックながら、彼らのアルバム群の中では完成度の高い1枚。ボーカルというアナログな武器を見事鋭角的柔軟性を持つ装置にアップデートできた彼らの頂点。(9)
・「めちゃいい!!」
最初からぶっとばしのナンバーで最後まで駆け抜けていくようなアルバムです!
・「Jazzmatazシリーズ③」
Guruのソロプロジェクト、Jazzmatazの第三弾ではゲストが多彩で、Skitを除く全ての曲にゲストが参加してます。NeptunesやDJ Skratchやら、果てはHerbie Hancockまでゲストとして参加してます。Vol.1と2を巧い具合にあわせたようなアルバムで、個人的にはDonell Jonesを迎えたDJ Premierプロデュースの3が一番カッコいいと思います。
・「soul??」
アルバムとしては、一作目、二作目とは違いJAZZと言うよりはかなりSOULより。HIPHOPmeetsR&Bのパターンが好きな人には十分お勧めできるとは思うが、前作に続いてJAZZYなHIPHOPを聞きたい人にとっては少し物足りなさを感じてしまう作品。
・「LAメタルの枠を超えた超名盤」
モトリー・クルーの最高傑作だけではなく、HR/HMアルバムのなかでも最高の部類に入る超名盤。80年代の終わりに提示された記念碑的な作品。あー、いくらほめても褒めたりないアルバム。一曲目のSEから緊張感が高まりまくり、「Dr.FEELGOOD]に入る瞬間にHR/HMを好きで良かった、と思わずにはいられません。まったく捨て曲なし。全てシングルカット、OK。ハードドライビンな曲からバラードまで素晴らしい才能があふれています。逆にこんなアルバム創ったら、分裂しちゃうのも仕方ないかも、と思ってしまうぐらい素晴らしいです。このアルバムを聞かずして、あなた達は何を聞くのですか。店頭で見つけたら、悪いこと言いません、即買いですよ。
・「名盤」
この頃物凄い勢いで肥大化していったMOTLEY CRUEの5枚目にして、彼らが'80年代のロック・シーンに打ち立てた金字塔。ヴィンス・ニール(Vo)在籍時最後のアルバムでもある。(復帰後の作品を除く)
この作品について特筆すべきは何よりも音質。後にMETALLICAのモンスター・アルバム「METALLICA」のプロデュースを行うことでも知られるボブ・ロックが作り上げた完璧な音は、キャッチーなメロディを作り上げることに長けたMOTLEY CRUEの才能を完全に引き出している。金と手間がかかっているということが少し聴いただけでわかる、まさしく超一流のアルバムだ。
楽曲自体の出来も素晴らしく、いずれをシングル・カットしてもヒットが期待できるような楽曲が揃っている。
・「頂点を極めたMOTLEYの最高傑作」
~前作GIRLS, GIRLS, GIRLS発表後、ニッキー・シックスがドラッグの過剰摂取で生死を彷徨い、バンド全員でクリーンになることを決意し、レコーディングされた5作目。
重厚なSEに導かれる"Dr. FEELGOOD"から、痛快無比のスピードチューン"KICKSTRT MY HEART"、彼らの決意表明とも受け止められるバラード"TIME FOR~~ CHANGE"まで楽曲の充実度だけでなく、演奏、バンドとしての結束力が最高レベルに達した彼らの最高傑作。
シングル曲を何曲もチャートに送り込み、アルバムも全米NO.1を記録。売れたバンドの宿命ともいえる、過酷なツアーと金銭問題からか、ヴォーカルの解雇などバンドは崩壊状態に。このアルバムが素晴らしかっただけに、この後の彼らの活動が本当にイケてな~~いと感じてしまう。
またプロデュースを担当したボブ・ロックの出世作でもある。このアルバムの重厚なグルーブ感を聞いたMETALLICAのラーズが「モトリーをここまで変貌させたボブを起用したい」とBLACK ALBUMのプロデューサーに起用したのは有名な話。
ちなみに14曲目の"KICKSTART MY HEART"のデモヴァージョンは"Ooh, Yeh"ではなく"Woo, ~~ Ahh"。デモじゃなくてよかった?~
・「Heavy Metal」
ソリッドかつコマーシャルに仕上げるのが得意な売れっ子ボブロックにプロデュースさせた89年度アルバム。バンドの勢いと綿密なプロダクションが強力な磁場とマジックを引き起こしたミラクルアルバム。完成度がやはり高い。パーティーアルバムというよりもグルーブ感を重視したアルバムでありベストセラーを記録。看板ビンスニール在籍のラストアルバム(後に復帰)。LAメタルの傑作の1枚。これはゴールデンエイジオブヘビーメタル(81~89年)。そして残念ながら彼等のピークでもある。10点中9点
・「最高でしょう」
文句無し誰が何と言おうと最高傑作でしょ。余計な講釈いりません。今までのロックの流れを変えました。簡単に表現すると、こんなにスピード感があるのに、スタビリティーがありアグレッシブで、パンチ、パワーを備えてイデオロギーが満載されている。凄まじく高次元でのバランスの取れた作品です。普通ヘヴィーになればなる程こうは行きません。モトリー・クルーが本気で仕事するとこうなるんですね。それゆえに現在の彼らのパフォーマンスには・・・・・。
・「やっぱりハマった…(泣)」
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!
・「ヴァイオリン・パンク! 」
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。
・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。
・「聴きやすい洋楽」
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。
・「アイラブイエローカード」
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。
●Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water
・「買いなさい」
初めての人もこれがミクスチャ丸出しのバンドなので、ぜひ買ってまるべきです。最近のは、いまいちですが・・。
・「圧巻!」
ビックリしました!演奏のうまさ、かっこよさに。かっこいいメロディーラインの作り方をよく知っててそれが活かされすばらしいパンクな作品になってます。激しいだけでなく緩急のある曲にもセンスを感じます。レゲエやスカの要素もあって幅広い音楽性がうかがえます。
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