Xbox 360 エリート(HDMI端子搭載) (詳細)
マイクロソフト
「死角がなくなってきた360」「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」「本当は」「お手軽モデル登場!!」「とりあえず注意点」
Xbox 360 アーケード(HDMI端子搭載) (詳細)
マイクロソフト
「死角がなくなってきた360」「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」「本当は」「お手軽モデル登場!!」「とりあえず注意点」
「FPSと言うよりアドベンチャーゲームの傑作」「独創的アイデア満載のFPS最高傑作かと!」「最高」「キモゲー」「凄いです!!」
CONDEMNED PSYCHO CRIME(コンデムド サイコクライム) (詳細)
セガ
「一番ローカライズされる可能性が低いと思ったゲームなのに・・・!」「恐怖のゲーム」「プレイしてみた感想」「恐すぎて、漏らした。」「5.1chのヘッドフォン必須!」
デッドライジング Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「大量のゾンビ!ゾンビ!!ゾンビ!!!」「なかなかよかった!」「ほどほどの難しさ」「ゾンビ無双!(笑)」「僕等の3日間戦争」
ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「ゲーム開発者にこそプレイして欲しいタイトルです」「こいつはいい」「今でも最高」「360の中でもベストな作品だ」「良くも悪くも」
テスト ドライブ アンリミテッド (詳細)
マイクロソフト
「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」「オワフ島でカーライフを満喫」「新しいゲームの波がきた☆」「「すごい」ゲーム」「無意味な事も楽しい」
The Elder Scrolls IV: オブリビオン Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「次世代RPGのスタンダード」「えっ!安すぎ!ありがとう!」「祝・拡張ディスク」「中古がいやなら、コレ買おう!」「一度はプレイする価値あり」
Xbox 360 VGA HD AVケーブル (詳細)
マイクロソフト
「欲しいと思ってた物」「三管などのプロジェクタに。」「とても良いです。」「世界が変わるかも」「かなり役立つ優れモノ」
Halo 3 リミテッド エディション (詳細)
マイクロソフト
「やはり面白い」「オンもオフも…」「待ちに待った名作」「期待通りおもしろい」「オンの面白さここにあり」
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア (詳細)
アクティビジョン
「イージーモードが嬉しい!!、ロードも早い。」「FPSとしての一つの完成形か?」「極めてリアルな現代戦を体験できる」「文句なく☆5つです!!」「最高」
「作り手の熱意に感動」「2007年最高のゲーム」「「神はぁ俺をぅ愛してるーぅ♪」」「日本人には作り出せないゲーム」「今時珍しいオフライン専用FPS」
バーンアウト パラダイス (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「レースゲームの最高峰レベルは維持」「体験版の感想ですが」「体験版で十分すごい!」「長めに書いてみた。やっぱりバーンアウト!!」「ww結構ぼっこぼこじゃん」
グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「発売間近の10月16日現在の情報です」「海外版と同じ仕様で^^/」「自由度が高い」「グラフィックすご!!」「久しぶりにゲームにダダはまり!」
オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「ポータルに驚いた」「時間が足りない」「最高としか言いようが無い」「アイディアとレベルデザイン-PORTAL」「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル」
NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
テクモ
「難しい」「意気込みに感謝」「はじめてのニンジャガイデン…」「体験版をプレイしました!」「素晴らしいです。少し欲を言うと…」
テイルズ オブ ヴェスペリア (詳細)
ナムコ
「中盤時&終わってみてのレビューです。」「ロードに関して」「初テイルズ」「「やさしい」テイルズ」「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」
(XBOX360)Dead Space(輸入版:アジア) (詳細)
EA
「スペシャルなB級作品」「最上級のガクブル体験。 」「規制限界超えながら傑作」「神ゲー」「美しい」
XBOX360 Gears of war 2 (Standard) 【輸入版 / アジア版】 (通常版) (詳細)
Microsoft
「アジア版・北米版共に・・・」「発売中止かもってだけで…」「衝撃のクオリティ。買わないと損。」「最低限の規制で、日本でも発売する方向で検討してほしい」「CEROって…」
XBOX360 Call of Duty: World at War 【輸入版 / アジア版】 (詳細)
Activision Inc.
XBOX360 Left 4 Dead 【輸入品 / アジア版】 (詳細)
Electronic Arts
「人間vsゾンビ」「規制がなぁ…」「走るゾンビ!」
FIFA 09 ワールドクラスサッカー (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「EAの意欲」「体験版と製品版はまったくの別物」「体験版をして」「アジア版購入」「本物みたい」
Fallout 3(フォールアウト 3)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
ベセスダ・ソフトワークス
「国内発売日決定!12月4日」「あらゆる面でオブリビオン以上の出来でした。」「規制には反対ですが..」「ゲームショウで一番興奮したゲーム!」「超期待!」
プリンス・オブ・ペルシャ 特典 「アートブック付きサウンドトラックCD」付き (詳細)
ユービーアイ ソフト
「よく出来ていると思います。」「魅力的な世界観」「アクションゲームの決定版となってくれ。」「UBI頑張ってるな」
Fable II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「あの名作RPGフェイブルの続編が出る!」「期待!」「ゲームの神様ピーター・モリニュー氏^^/」「待てない!」「これしかない」
・「死角がなくなってきた360」
秋のアップデートでゲームをHDDにインストールしてプレイできるようになるそうですドライブが回転しない、と書かれているので、静音化と低発熱化が期待できますソフトラインナップも堅調ですし、まだまだ遊べそうです後はHDDの値段と容量でしょうか
・「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」
息子の誕生日プレゼントに中古ですが、ほぼ新同のバリューパックを買いました、数日後息子が帰ってくる前にどんなものかと、フォルツァ モータースポーツ 2をやってみたところ、ずばりハマりましたね、昔やったPS2のGT4あれ以上ですよ、気がついたら晩酌しないでやってました、嫁あきれてましたが・・・下の子はピニャータにつられましたよ、私的にはちょっとあの色使いはいけてないけど、子供には面白いようです。後日テストドライブ アンリミテッドも買い足し、まったりとハワイのドライブを楽しんでおります。しかし音はすごいですね、日中だと気になるほどでもないんですが、夜静かな環境だと響きまくりますね、ハード的にはむりに小型化しないで、もう少し大きくてもいいから静穏化してもらいたいです。
よって星四つ。
・「本当は」
D端子ケーブルも同梱されてます。ですので。
HDMIケーブル ¥5250 120GBHDD ¥18900通常版 ¥39795−20GBHDD ¥9975−−−−−−−−−−計 ¥53970
6170円通常版よりお得です。
・「お手軽モデル登場!!」
前回のコアシステムの改定版にあたるモデルの登場です!HDMI端子搭載の新本体に、ワイヤレスコントローラー、AVケーブル(3本コード)、256MBメモリー、アーケードゲーム(通常有料のダウンロードゲームが複数収録されたソフト)が付属され、大作ソフトが付かない分、他の部分が充実しています。本体の見た目は、コアシステムのものと同様です(ディスクトレイのメッキ加工なし)。安い代わりにメモリーが別売りだった前回と違い、メモリーが同梱されているため追加投資無で、やりたいソフトを購入するだけで遊ぶことができます。360のゲームでやりたいものがあって、それをプレイするための本体は最低限で安い物が良いとお考えのかたに最適のモデルだと思います。また、ネットにつながないことが前提のかたにも良いモデルではないかと思います。
Wiiと比較すること自体ほとんどありませんが、まれにWiiと他機種の性能差=価格差があるから当然などというかたがいますが、そのように考えてみても、今回のアーケードは、360のコストパフォーマンスの高さを証明するモデルと言えるのではないでしょうか。
しかし、ゲームのセーブにしかメモリーを使用しないというひとは良いモデルですが、体験版などをダウンロードをしたい場合、ほとんどの体験版が256MBを超えてしまう為、別売りのHDD(20GB・120GB)が必要となります。それを考慮すると、スタンダードモデル(20GBのHDD同梱)のほうがお得となってしまいます。
また、スタンダードの上に、エリートといって、120GBのHDD+HDMIケーブル同梱のハイスペックモデルも用意されていますので、嗜好や予算を考慮しながら、3タイプより最適なモデルを選ばれてみてはいかがでしょうか?
・「とりあえず注意点」
まずこのレビューはこのアーケード版購入を考えてる人の為に気をつけて欲しい事を書きます。
とりあえず知っておいて欲しい事。
本機体にはハードディスクが備わっていません。よってダウンロードコンテンツが容量オーバーなのでダウンロードできない(容量内ならDL出来る)
旧XBOXソフトが出来ない
サウンドカスタムが使えない(CDの取り込みが出来ない)
以上を承知の上購入して欲しいです。(いずれの問題もハードディスクを取り付ければ解決します)
ですので上記の機能を使いたい場合は最初からハードディスクのついている新通常版(Amazon表記ではXbox 360(HDMI端子搭載)をお勧めします。
HDが備わってなくてもネットに繋ぐ環境があればシステムアップデート・オンライン対戦は問題なく出来ます。
・「死角がなくなってきた360」
秋のアップデートでゲームをHDDにインストールしてプレイできるようになるそうですドライブが回転しない、と書かれているので、静音化と低発熱化が期待できますソフトラインナップも堅調ですし、まだまだ遊べそうです後はHDDの値段と容量でしょうか
・「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」
息子の誕生日プレゼントに中古ですが、ほぼ新同のバリューパックを買いました、数日後息子が帰ってくる前にどんなものかと、フォルツァ モータースポーツ 2をやってみたところ、ずばりハマりましたね、昔やったPS2のGT4あれ以上ですよ、気がついたら晩酌しないでやってました、嫁あきれてましたが・・・下の子はピニャータにつられましたよ、私的にはちょっとあの色使いはいけてないけど、子供には面白いようです。後日テストドライブ アンリミテッドも買い足し、まったりとハワイのドライブを楽しんでおります。しかし音はすごいですね、日中だと気になるほどでもないんですが、夜静かな環境だと響きまくりますね、ハード的にはむりに小型化しないで、もう少し大きくてもいいから静穏化してもらいたいです。
よって星四つ。
・「本当は」
D端子ケーブルも同梱されてます。ですので。
HDMIケーブル ¥5250 120GBHDD ¥18900通常版 ¥39795−20GBHDD ¥9975−−−−−−−−−−計 ¥53970
6170円通常版よりお得です。
・「お手軽モデル登場!!」
前回のコアシステムの改定版にあたるモデルの登場です!HDMI端子搭載の新本体に、ワイヤレスコントローラー、AVケーブル(3本コード)、256MBメモリー、アーケードゲーム(通常有料のダウンロードゲームが複数収録されたソフト)が付属され、大作ソフトが付かない分、他の部分が充実しています。本体の見た目は、コアシステムのものと同様です(ディスクトレイのメッキ加工なし)。安い代わりにメモリーが別売りだった前回と違い、メモリーが同梱されているため追加投資無で、やりたいソフトを購入するだけで遊ぶことができます。360のゲームでやりたいものがあって、それをプレイするための本体は最低限で安い物が良いとお考えのかたに最適のモデルだと思います。また、ネットにつながないことが前提のかたにも良いモデルではないかと思います。
Wiiと比較すること自体ほとんどありませんが、まれにWiiと他機種の性能差=価格差があるから当然などというかたがいますが、そのように考えてみても、今回のアーケードは、360のコストパフォーマンスの高さを証明するモデルと言えるのではないでしょうか。
しかし、ゲームのセーブにしかメモリーを使用しないというひとは良いモデルですが、体験版などをダウンロードをしたい場合、ほとんどの体験版が256MBを超えてしまう為、別売りのHDD(20GB・120GB)が必要となります。それを考慮すると、スタンダードモデル(20GBのHDD同梱)のほうがお得となってしまいます。
また、スタンダードの上に、エリートといって、120GBのHDD+HDMIケーブル同梱のハイスペックモデルも用意されていますので、嗜好や予算を考慮しながら、3タイプより最適なモデルを選ばれてみてはいかがでしょうか?
・「とりあえず注意点」
まずこのレビューはこのアーケード版購入を考えてる人の為に気をつけて欲しい事を書きます。
とりあえず知っておいて欲しい事。
本機体にはハードディスクが備わっていません。よってダウンロードコンテンツが容量オーバーなのでダウンロードできない(容量内ならDL出来る)
旧XBOXソフトが出来ない
サウンドカスタムが使えない(CDの取り込みが出来ない)
以上を承知の上購入して欲しいです。(いずれの問題もハードディスクを取り付ければ解決します)
ですので上記の機能を使いたい場合は最初からハードディスクのついている新通常版(Amazon表記ではXbox 360(HDMI端子搭載)をお勧めします。
HDが備わってなくてもネットに繋ぐ環境があればシステムアップデート・オンライン対戦は問題なく出来ます。
●PREY
・「FPSと言うよりアドベンチャーゲームの傑作」
ゲームジャンルはFPSとなっていますが、ゲームの中身はむしろアドベンチャーゲームに近い内容です。DOOMとMYSTを足して、最新のCG技術で製作した様なゲーム。
ゲームの操作はヘイローなどのFPSと変わらない普通の3DSTGですが、シューティングゲームとしては簡単で、主人公は死んでも直ぐ復活出来るので、FPSの苦手な人も大丈夫。 このゲームの面白さは、むしろ複雑なダンジョンのギミックを解いて進んでいくADV要素にあります。複雑にワープする通路や上下左右の重力が変わるギミックなど、3D空間を生かした謎解きがダンジョンの各所に配置されています。
グラフィックの仕上がりはXBOX360ゲームの中でもかなり高く、一昔前ならムービーで動いていた様な画像がリアルタイムでグリグリ動きます。ただ、けっこうグロテスクな表現が多いので、エイリアンの映画などに嫌悪感がある人にはちょっとリアル過ぎるかも。
最近流行りのFPSと言うよりは、昔のパソコンゲームのADVっぽい香りのするゲームなので、MYSTやアローインザダークなどにハマッた人ならお勧め。ADV馴れしている人なら謎解きの難度も易しめです。
・「独創的アイデア満載のFPS最高傑作かと!」
かなりのゲームマニア向けで、ハードコアな世界観ゆえか、あまり注目されていないようですが、超スゴ傑作です。本年のFPSでもトップクラスのできばえです。注目したい!
内容も重力操作で色々歩けたり、グロ系からメカニック系まで幅広い秀逸なデザイン、さらには超美麗グラフィック、死後世界などの斬新なゲーム舞台等、話題に事欠きません。360持っていてFPS好きの方はやらないと損ですよ!!
ただ、他の方のご指摘の通り、ミッション突入前画面での文字は、確かに小さすぎて読みづらいところがあります。(、、というかテレビによっては読み取れない小ささかも??)内容は充分イケてます!
・「最高」
preyの北米版を購入したのですがすごいハラハラします。ストーリーはある日トミーとトミーの彼女と彼女のおじさん?がエイリアンにつかまります。しかしトミーは運よく抜け出せけ彼女とおじさんを助けに行きます。エイリアンを殺しながら幽体離脱みたいなのをしたり天地もひっくり返る謎の装置などを使用して彼女をたすけましょう。「じいさんは変な機械の刺されてプレスにつぶされて最初のほうで死にます」いろいろなエイリアンがいてちょっとドキドキします。xboxLiveに接続して対戦もできるので楽しいです。
・「キモゲー」
キモイですとにかくキモイです武器もキモイです世界観もキモイですキモイのが好きな方にはオススメ普通に面白いですよ
・「凄いです!!」
何だか『スパイク』が出すとは思えない作品です!!まず美麗な画面に驚きです!!ゲーム性もFPSの魅力的な要素も多く敵を狙って撃つだけでも面白いです!!また、エイリアンの存在感もよく出ていると思います!!気味悪い所がいいです!!
ですが、今作、個人的に勿体無いと思ったのはオンラインに8人しか繋げられない所です・・・もう少し、多くてもいいと思います・・・人によっては十分なのでしょうが・・・
戦場を思わせる重厚な世界観ですしエイリアンとの戦闘シーンもかなりの物!!ここまで本格的ならもう少し多くても良かったかなぁと思いました(贅沢かもしれませんが)・・・
しかし、今作はお勧めです!!日本でもFPS系のゲームが浸透してきているので個人的に嬉しいです!!
●CONDEMNED PSYCHO CRIME(コンデムド サイコクライム)
・「一番ローカライズされる可能性が低いと思ったゲームなのに・・・!」
北米版をやりました。ちなみにマーケットプレースでもDEMOが配信されてます。
例を挙げるとすればDOOM3によく似ていますが、DOOM3よりも生々しく気分が悪くなるほど暴力的なゲームです。
このゲームは5.1chでやると本当に怖い。どのステージも薄暗いので、敵がどこに潜んでいるか分からない上に、いきなり影から飛び出して掴み掛かってくる敵もいるので、油断して歩いてると心臓破裂しそうなほどビビリます・・・。ガタガタ物音がしたり、どこからかこちらに走ってくる音がするとマジでパニック状態起こします。真剣にプレイしないとすぐ殴り殺されてしまうので緊張感も抜群。
こんなゲームを日本で発売できるなんて驚きです。SEGAナイスですね。ともかく本当に面白いゲームなので、DOOM3などのお化け屋敷FPSが好きな方は是非プレイしてみてはいかがでしょうか。
・「恐怖のゲーム」
今まででこんなに怖いゲームはなかったですね。リアル過ぎて。さすが360って感じです。ステージは、地下鉄やデパート ビル等があり、どこも暗くて物が散乱したりしてます。だから、常に懐中電灯をつけて歩きます。要するに廃墟探検みたいな感じですね。それと、演出がニクいです。音が聞こえなくなったなぁ、と思った時に敵が目の前に積んであった椅子を吹っ飛ばしたり、向かいの窓をチラッとみたら女が凝視していたり、いきなり上から沢山カラスの死がいが降ってきたりと。とにかく怖い。武器はそこら辺にあるパイプやスコップ等があり、あくまで近距離戦ですね。だから三人がいっぺんに襲ってきた時は焦ります。マァ、なんだかんだ言っても面白いです。
・「プレイしてみた感想」
非常に怖いです。バイオなんかより全然怖いと思います。久しぶりに面白いゲームを買って満足しています。ただ、「真っ暗な道を進む」「気付いたら敵が後ろにいる」など、プレイしていたら結構疲れます。そういった意味ではちょっと敷居が高いかもしれないですが、非常に面白いゲームですので買ってみても良いと思います。5.1chは有った方が良いです、雰囲気が全然違います。
・「恐すぎて、漏らした。」
このゲームは幽霊話のゲームの次に恐いです。夜、夢に出てきそうです。FPSで暗闇の中、懐中電灯ひとつで探索します。蛍光灯が点いてるところもあって、ホッとするところもあります。が、敵が配電盤のパイプを武器にするため引っこ抜き停電に…。最初は人間みたいのばっかみたいのに急に襲われて心臓が止まってしまったほどのビックリの連続です。壁の裏に隠れてて不意打ちくらってパニックになる。(襲われた時にどこに敵がいるのかわからない時があるのが残念)そして慣れてきて、恐くなくなってきたと思えば、急に動きの早い呪怨が出現。もし敵の出現がランダムだったら、恐すぎて途中でやめます。あと走るボタンは怖くて走らないからいらない。不満はFPS特有の狭い場所での壁とのお見合いや、行けるところがわかりづらいのがなければ良いと思う。あと、日本語吹き替えにしてもらいたい。良いところは、わりとこまめにセーブできるので良い。結構楽しいけど難しいかも。怖さなら絶対デッドライジングより恐い。怖い。怖いよ〜。(絶叫)まだ途中ですけど、怖いのでやめたい。このあと、アイドルマスターやるとホッとします。
・「5.1chのヘッドフォン必須!」
このゲームはCERO:Dで17才以上対象です。クリアして思いましたが このゲームはCERO:Zです。敵が瀕死の状態になった場合 接近してフィニッシュ技をだすことができます。フィニッシュ技は:打ちつける パンチ 叩きつける ひねるです。特にひねるが...。私は:自分の影 敵の足音 敵の声 物がおちる音 物が割れる音 マネキン人形 こんな些細なことでもビビリました。とにかく恐いですが ハイデフホラーだけあって よくできています。できすぎです。難易度もイージーがあるので 操作さえ慣れれば 簡単にクリアできます。あと 音声は英語で 日本語字幕です。最後にセガに感謝。江口洋介 逃亡者
●デッドライジング Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「大量のゾンビ!ゾンビ!!ゾンビ!!!」
私が持っているのはちなみに北米版です。北米版では、ゾンビの腕が取れたり日本刀で切りつけると、まっぷたつなんですが、国内版ではたしか血が出るだけだったと思います。他のゲームみたいに、切れるとこが決まっているのではなく、ちゃんと日本刀があたったとおりに切れているのが新しいな〜、と思って感動したのですが、残念です。
あと、このゲームは大量のゾンビが出るので、無双系のゲームみたいなのかなと思ってましたが、実際にはショッピングモール内にある全ての物を駆使しながら、何が何でも生き残ってやる、というサバイバルな内容でした。モール内の物を使ってネタプレイにも走れるのがよかったです。
・「なかなかよかった!」
まずこのゲームは、ゾンビ無双やバイオハザード系ではありません。また、自由度が高い箱庭系とも少々異なります。一応メインシナリオに沿っていく形でプレイしていくことになります(一応マルチエンディングなんですが、真エンディングにたどり着くためには、決められたルートをたどる必要があるため、最終的には一本道のシナリオとなります)。シナリオは映画でもできそうなくらいよく出来ていて、正直驚きました(似た映画がありましたが全然違います)。
操作感は、サイレントヒルのような感じで、ややもっさりした動き(主人公が普通の人)です。この操作感が気に入らないかたや、バイオのようにサクサク殺して全滅させないと気がすまないかたや、銃でバンバン殺していくイメージのかたは、やめたほうがよいです。そのような点で、サイレントヒルが好きだったかたに、おすすめしたいゲームです。
出てきたゾンビをせん滅するのが主ではなく、大量のゾンビのなかをかいくぐりながら生存者を助けたり、簡単な操作による写真撮影をしながら謎を追うことがこのゲームの本質です。また、救助したり、スクープを撮影することで入るポイントによりレベルが上がり、新しい技を覚えたり、ステータスがUPします(ゾンビを倒すことでもポイントは入りますが少ないです)。ゾンビを倒すのは楽しいですが、倒すメリットが薄いため、通り道を確保するために排除するといった感じになります。銃も使えますが、ほとんど撲殺系や、ナイフ・刀、小型チェーンソーetcの切り裂き系をメイン武器としたほうが良いという感じになる、操作性とバランスです。
爽快感があるとか無いとかのコメントが見受けられますが、プレイしてみるとわかりますが、爽快感を重視していないゲーム性です。はっきり言って、爽快感を求めるかたには不向きです。単純にゾンビを倒して「わー楽しい!!」というゲームではありません。しかし、プレイしていくごとに工夫や楽しみ方によって、爽快感を見出すことはできます。
また、出てくるゾンビをすべて倒そうと思っても、正直無理です。たくさん出てきますし、倒しても沸いてきます。したがって、全滅させないと気がすまないかたには耐えられない内容です。
賛否両論と思いがちの本作ですが、上記のゲーム性を理解してプレイすれば、かなりの高評価を得るゲームなのは間違いありません。おそらく不評のかたのほとんどは、ゾンビを倒すことが主のアクションゲームであるという誤った理解の状態でプレイしたことによりギャップを感じ、楽しめなかったといったところでしょう。
・「ほどほどの難しさ」
ゾンビ映画は好きだからやってみたい。けど、これアクションだろ?ボタンもイッパイ使うみたいだし、オッサンには辛そうなゲームだな...そう思って敬遠していたが、実際にプレイしてみたら杞憂だった。たしかに簡単とは言わないが、どうしろってんだコラー!という難しさは無い。最初は歯が立たない敵も、慣れてパターンが読めるようになれば倒せるようになっている。アイテムによる強化もあるよ。あら、これ使えばあの強敵もなんとかなるわってこと多数。ホントにイイ湯加減なんですよ。難易度が。プレステのバイオ1で挫折し、それ以来10年近くアクションゲームをやったことがない俺でも最後までいけましたよ。
・ジョージ・A・ロメロと聞けばピクっとなる。・トム・サビーニと言わたら、それだけで仲間意識を感じてしまう。・ショッピングモールが舞台というだけでグっとくる。・「やっぱゾンビは鈍くないと。走っちゃダメだよなあ」と言ってしまう。・でもゲームはもう何年もやってねえよ。そんな、オーバー30なホラー映画ファンにもオススメできる作品であります。
・「ゾンビ無双!(笑)」
360を最近購入して、なにかアクション系のゲームがほしいと思い値段が安く、評価も高かったので購入しましたが、これは最高ですよ!(笑)本編を進めていくと人を救出したり、大量のゾンビにより気が狂った人間と戦ったりとありますが自分はプレイになれるついでにショッピングモールのアイテムを使いほうだいにゾンビをただ倒すゾンビ無双プレイを楽しんでいます(笑)ゲームオーバーになってもそのときのレベルを引き継ぎ1からになりますがプレイできるのは最高ですね。少しずつゲームになれていきながら状況を楽しんでいます。これなら短時間プレイでもいけますからね(笑)
・「僕等の3日間戦争」
最近、またこのソフトを”買い直し”ました。自分はこのゲームのプラチナ版じゃない方を発売日に買ったのですが、飽きてから売ってしまったので・・・。プラチナ版が発売されたという事で、また久々にモール内を駆け回りたいな・・・と思ったので買い直しました。
久しぶりに遊んでみて、どうしてあの時、自分は飽きたんだろ?という率直な感想。
確かに、モール内にポンッと放り出され、「じゃあ3日間生き延びてね」と特に規制もなく、自由時間をもらってしまうと何をしていいのか分からなくなってしまうでしょう。
「自由すぎて飽きが早いゲーム」というのが最近多いですが、このゲームは遊び方によって、やり込み度が変わってきます。
3日間生き延びるだけでも良し、レベル上げをして次からはストーリーに没頭するのも良し、ただゾンビをなぎ倒すだけでも良し、生存者をひたすら救出するも良し、その逆に生存者を殺しに行くのも良し、ボスに挑むのも良し、カメラを撮りまくるのも良し・・・すべてをやるのも良し・・・。
ただ、やはり一回のプレイでは遊びつくせないので、「今回はレベル上げして・・・次は生存者を助けよう・・・そんでその次はステッカーを集めて・・・んでその次はストーリーを進めよう」なんていう風に遊ぶのが一番長く遊べると思います。
主人公、フランクも最初は弱いですがレベルが上がるにつれて、「お前ジャーナリストじゃなく格闘家だろ」ってぐらいに強くなります(笑)。スキルを覚えれば、ゾンビ相手にプロレス技もかけられますし。
3日間が無駄に長いとか言ってる人は自分なりの遊び方を見つけられないんでしょうね。操作性はとても良いですよ。カメラワークも申し分無し。
自分にとって、3日間は短すぎる!と感じるほど時間を忘れてゾンビと戯れてますよ。
●ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「ゲーム開発者にこそプレイして欲しいタイトルです」
まず、このゲームは極めてシンプルでいて、かつ奥が深い。
日本では、この手のゲームは「複雑そう」というイメージが先行し、極めて不人気なジャンルとなっております。実際、パッと見で、このゲームと似たようなゲームの多くは、日本における流行具合とは裏腹に歴史が深く、各社特色を出そうとした挙げ句、既に初体験の人が新規で遊べないほど操作性などが複雑化しているモノが多いのも事実です。
それに対して、Gears of Warは、グラフィックの派手さ、豪華さにより、見た目は史上最高クラスの複雑さを持っているかの様に見える代物となってしまっておりますが、しかし、その実、これまでに存在した類似ゲームとは比べものにならないほど、恐ろしいまでにシンプルな作りとなっております。
「走る」「隠れる」「撃つ」
基本はたったこれだけです。
極端な話、最低限のゲームシステムであれば、ファミコンのコントローラでも再現できるのでは?と思えるくらいシンプルです。Gears of Warでは、他の類似ゲームで見られるような煩雑な操作は無論、アクションゲームでは当たり前の様に実装されている「ジャンプ」という概念すら排除した、常識をも覆す、徹底したシンプル化。それでいて格好いい。そして、爽快。
昨今のゲームではグラフィック等の第一印象を全面に出す場合が多いのですが、実際にプレイした際に常に向き合うこととなる「操作性」こそが最終的な評価を決めるもっとも重要な要素だと私は思います。
なお、このGears of WarはXbox 360版に加え、PC版も発売されておりますが、シンプル化の代償として極限までXbox 360のコントローラに最適化されており、PC版ではキーボードへの最適化もある程度は行われているようですが、かなり無理が生じているのは否めません。このため、PC版よりXbox 360版を推奨します。なお、Xbox 360の有線コントローラはUSB接続でありPCでの利用も可能です。この場合は、上記の限りではございません。
また、難易度の概念も常識破りなものとなっています。多くのゲームはで、難易度を上げると「敵の攻撃が激しくなり難しくなる」というのが普通です。
しかし、このGears of Warの場合は、通常レベルだと「(敵の)どこを撃ってもよし」、一段階レベルを上げると「弱点以外への攻撃だとあまりダメージを与えられない」、そして最高レベルだと「最後の一撃は、弱点にあてるか、接近してトドメの一撃を加える必要がある」という風になっております。
Geas of Warでは、ゲームシステム自体はシンプルなのを維持したまま、ゲームのルールが微妙に変わるため、少なくとも3回(3周)は遊べます。難易度に求めるものが今までのゲームと違います。
そして、通常レベルは、この手のゲームが初めての方でも、爽快に心おきなく遊べる調整となっております(注:通常レベルでも、このゲームの最後の最後だけは難しいです)。
その他にも、オンライン機能など、素晴らしい点は山ほどありますが、他の方も書かれていることなので、省略させていただきます。
かつて、日本最高のゲームプログラマと言われた人が、あるアーケードゲームを家庭用ゲーム機に移植した際、下記の様に述べられています。
「家庭用ゲーム機の制限(性能不足)で(アーケードゲームを)完全移植できない 時こそプログラマの腕の見せ所である。悩み、苦しみ、削りに削って、最後まで 残った部分こそ、そのゲームの本当に面白く、皆さんに伝えたい部分である。」
このGears of Warは、アーケードゲームの移植ではありませんが、真にこの言葉を体現したものです。是非、この素晴らしいゲームを、ひとりでも多くの方に体験して頂きたいと思います。
・「こいつはいい」
これを遊ぶまで自分はPS3派でした。(・А・)
まぁPS3にソフトが出揃うまで遊べれば、と割り切り、360本体と同時購入。
購入前にレビューなどは全く見ておらず、プラチナコレクションの中から"なんとな〜く"選んだ1本だったんですがね。
…これが衝撃でした。
360、映像凄いじゃん!何で日本で売れないんだ?ってか何で話題にならないんだ?ちょ、どうなってんだ日本!?なんて疑問に思うほどの完成度ですね。(.А.*)
とにかく映像が凄いです。マップを隅から隅まで細かく見てまわっても全く手抜きが見当たらない、建物や車の壊れ方は非常に現実的で、壁面の彫刻なども非常に細かい。
かと思えば驚くほど読み込みは少なく、操作性も良好。アクティブリロードやカバーアクションによるスピード感と戦略性。映像だけではない、そのゲーム性の確かさ。何気に熱いBGMも臨場感を盛り上げますね。スタッフの『楽しませたい』という心意気を確かに感じました♪♪
チェーンソーの爽快感、罪悪感は、やらないとわかりませんが…やればわかります。(笑)
本編の全ステージがオン、オフ共に協力プレイ可能なのも嬉しいですね。迫力ある戦場での助け合いや、獲物の奪い合い(?)は盛り上がりますよ〜('∀`*)♪♪
ただ…確実に人を選ぶゲームです。残酷表現はもちろんですが、敵はマッチョな地底人、味方はマッチョな漢共。
『主役は長身細身の美男美女じゃないと!!』という人はやめておきましょう(笑)
・「今でも最高」
発売から結構たちますが、未だに最高のグラフィックです。ゲーム中に多少カクカクするときがありますが、気になるほどではないです。このゲームはフレとcoopで盛り上がること間違い無し!かなりお勧めなゲームです。値段も今ならこの内容で驚愕の値段です。
・「360の中でもベストな作品だ」
Xbox360の中でも最高に近いゲームだと思います。次回作も発売されるのでおさらいにやってみてはいかがでしょうか?また、プレイしたこと無い人でもやってみる価値は十分にあります!初めての人は多少難しいですが・・・・・
・「良くも悪くも」
良くも悪くも 一撃ゲーですオンラインは特に
・「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」
島をぐるっと一周すると約200キロメートル、国道・公道は完全再現の広いマップ。高速道路もありますし、市街地もあれば峠道もあります。もちろん走っている途中でローディング、という無粋なこともありません。
極端な話、島でどう過ごすかは自由です。全くレースをせずに、のんびり島内をドライブして過ごす事も可能です。タイムアタックや、公道レース、高級車の代行運転、オンラインでのツーリング、豪華な邸宅の購入、自動車のコレクションなどなど・・・
ゲームですが、腕の無い人でもお金を貯めて所有する車をチューンアップ(チューンアップショップに行って三種類から選ぶだけ)すれば十分クリアできます。
車内視点(車内の内装は車種ごとに異なります)でラジオかけてのんびり走ってみませんか?
・「オワフ島でカーライフを満喫」
まるでレースゲームをGTA風にしてしまったという感じのゲームですが、このゲームのマップは実際にオワフ島の道をしっかりと再現されている事に驚かされます。レースなど様々なことができるこのゲームですが、自分は好きな音楽をかけながらのんびりとただドライブするだけというXbox360ならではの楽しみ方をしてました。それだけでも全然飽きずに楽しく長くプレイできた事は間違いなくいいゲームだと思います。このゲーム、道を完全に再現といいましたが道だけじゃなくそれこそ島のなか全てしっかりと作りこまれていてプレイヤーは海の中以外ほぼ自由に突っ走れます。興味が少しでもわいたら是非やってほしいゲーム。
・「新しいゲームの波がきた☆」
グラフィックに関しては「大絶賛」の声は聞かれなかったので、実はあまり期待はしていなかったが、予想よりもだんぜんよかった。このクォリティで、オアフ島の道をすべて再現しているのだから驚く。いや、驚くなんて表現じゃ足りないくらいスゴイ!Googleマップを見たことがある人は多いと思うが、このゲームのマップ画面がまさにアレ。左右のトリガーで俯瞰やアップにすることができ、目的地を探すのも簡単。一度走った道はブルーで表示されるので、地図を塗りつぶしていく楽しみがある。私はGoogleマップでオアフ島を表示し、ゲーム画面と見比べながら遊んだりしている。
オンラインでリアルタイムに走っている人のクルマの上方にはニックネームが表示される。思ったよりも気軽にレースに誘ったり、誘われたりする。もちろん無視してもいい。お気に入りのワインディングロードを友人と走ったりするのも楽しい。
「どうぶつの森」と比べるのは強引かもしれないが、終わりのないゲームということでは、あのジャンルだと思う。わずかな空き時間にもスッと遊べる気軽さが実にいい。クルマのレースゲームには興味を示さなかった小学生の息子も、「TEST DRIVE」だけはよく遊んでいる。「飽きさせないゲーム」、これは実はたいへんなことかもしれない。このゲームの革新性に気づくと、近未来のゲームを想像するのが楽しくなってくる。
・「「すごい」ゲーム」
いままでのレースゲームとは一線を画すMMOドライビングゲームです。
最も特徴的なのは、ハワイのオアフ島が丸々一個、再現されていることです。この島の中をプレイヤーは自由に走り回ることが出来ます。それも走るだけならまったくロード画面に移ることなく、です。NFSなどでも街が再現され自由にその中を走れますが、大きさは比べ物になりません。さらに走れる場所は道路だけでなく、砂浜だろうと森の中だろうと本当に自由に走れるのです。またマップから一度通った道路には自由にワープもできます。
車もスポーツカーからクラシックカーまで、また車だけでなくバイクもあります。車は車内視点もあり、右スティックで周りを見渡したり、窓の開閉なんかもできるので実際に車に乗ってる気分になれます。車の挙動はゲームとシミュレーションではシミュレーションよりです。オンラインにつなぐと島をドライブしてるときには他のプレイヤーもその島を走っています。(ただし同時に表示されるのは8人まで)であったプレイヤーにパッシングするとコースを自由に決め、レースをすることもできます。シングルレースのほかオンラインレースもあり、ネットランキングやプレイヤー同士で車の売買も可能です。
プレイヤーキャラをメイキングでき、さらにSTUSSY等のブランドの服や靴等をお店で購入し、着せ替えも可能です。また島の中に複数の家を持つことが出来ます。
いまいちな点は、夜が無い、バイクの操作性が微妙、道路の再現性は高いが建物はいまいち、というところでしょうか。
おもしろい上にとにかく「すごい」ゲームなので是非一度遊んでみてください。
・「無意味な事も楽しい」
特に何をするでもなく、普通に公道を走ってるだけで楽しいゲームです。たまには気分を変えてバイクで走るだけでも新しい発見があったり。
コースアウトという概念が薄いので、このゲームをやると車両の幅さえあれば、どんなところでも走れてしまうような錯覚に陥ります。流石に船ではないので海へのダイビングは×でしたが、草原を走り抜け、山の斜面を疾走し、崖から転落・・・ドライバーズ視点だと恐怖です。
反対車線を逆走。当然のように向かってきた車とクラッシュです。そのままガンガン体当たりを繰り返し、激突した車を押し運んでいきます。道路に飛び散る部品の数々。落ちたバンパーを別の車が引っ掛けてクラッシュした時は、このゲームの無駄に細かい作り込みに感動しました。
自分から遊んでいる感覚が強く、ゲームに遊ばされている感は皆無です。レースゲームが好きとか嫌いとか、そんなことを超越してどんな人でも十分楽しめると思います。自由度が高いゲームを好み、自分なりの目的を持ってゲームをプレイできる人には特にオススメです。
●The Elder Scrolls IV: オブリビオン Xbox 360 プラチナコレクション
・「次世代RPGのスタンダード」
約70時間をプレイして、メインクエスト、戦士ギルドクエストをクリア。通常イベントの7割ほどをクリアした時点でのレビューです。
総評:海外RPGの最高峰であり、今後10年間のジャンルの行く末を示したと言っても過言ではない(既に類似作品がチラホラ)。「次世代の正統派RPG」と呼びたくなる作品。
特徴:中世の西欧風の世界をベースに、エルフやオークなどが闊歩する典型的なファンタジー系RPG。ただしそこに箱庭系ゲーム的な「生活感さえ漂う緻密なグラフィック」と「NPCすべてが自律的に動く高度なAI」を組み入れた事で、プレイヤーはこの世界に生きているかのような体験ができる。まるで「一人でやるネトゲ」、または「バーチャル指輪物語」という印象。
良い所:○主人公はメインクエスト以外にも各都市で様々な依頼を受けていく。これらのサブイベントは、シナリオにNPCたちの人間模様が色濃く出ていて面白い。○グラフィックの美しさは特筆に値する。特に日没時の水面の表現などは、芸術的と言いえるほど。草木や建造物もリアリティ十分。○箱庭系ゲームばりに、室内のあらゆるものが「背景」ではなく「オブジェクト」に設定されている。本は手にとって読めるし、食材は食べられる。○街やダンジョンでは別マップに切り替わるが、野外フィールドはシームレスに繋がっている。遠くに見えていたモンスターがぐんぐん接近し、戦闘になる時の緊迫感は本作ならでは。
悪い所:○洞窟・砦などのダンジョンがフィールド上に300以上存在するが、その内部マップは使い回しが多くて飽きやすい。○メインクエストはやや短めで、それらしいエンディングもない。あくまで数多くあるシナリオの中のひとつという印象。○説明書は洋ゲーにしては充実しているが、オブリビオンの複雑なパラメーター、多彩な操作方法、濃密な世界観を記すには不十分。
・「えっ!安すぎ!ありがとう!」
えっ!って感覚です。こんなに長く遊べるゲームがプラチナコレクションになちゃっていいんですか?というかありがとう!これを機会にプレイしたことない人はぜひ!遊ぶべき!ただ早く追加コンテンツを〜って言いたいです!お願いだから早く出してくれ!!
・「祝・拡張ディスク」
2008年秋に、拡張ディスクが発売されるそうです。 ダウンロード販売とパッケージ販売をしてくれるので、ネット環境がなくても出来るのがうれしい所ですね。360とPS3の両方発売するらしいです、拡張ディスクなので本ソフトを持っていないと遊べないので、今持っている人は売らないでおきましょう。何にせよ新しい大陸や新しい勢力など楽しみですね。
・「中古がいやなら、コレ買おう!」
自分は、知り合いにこのゲームの存在を教えてもらい、中古で購入しました。知り合いには感謝しています、だって、こんなに素晴らしいRPGを今までプレイしていなかったなんて、ロープレに対して、何という冒涜でしょう?このゲームは、もう嫌になるくらい、自由です(笑)地下牢を出た瞬間に広がった光景は、胸踊るものがありますね。今でも、「あ、こんなとこあるんだ」とか思う事があります(笑)自由ではありますが、世界を救う「メインクエスト」と、街の人々や、魔族の王様達?から請け負う、「サブクエスト」、四種類あるギルドに属して行う、「ギルドクエスト」なども、用意されています。メインクエストを進め、英雄になるもよし、暗殺ギルドに属し、暗殺者になるもよし、そして、盗賊ギルドに属し、義族のように振る舞うも、透明人間として生きるも(笑)全て、プレイヤー任せです。それから、バグが多いのも、このゲームの特徴なんですが、兼価版ではどうなるんですかね…
これから始められる方は、とにかく、セーブはこまめにしましょう(笑)
・「一度はプレイする価値あり」
システムや登場キャラはいかにも洋ゲーなつくりとなっているので必ずしも全ての日本人向けではないかもしれません。だからといってこのゲームを未プレイなのは非常に損な気がします。私も実はちょっと躊躇しつつ次のゲーム発売までの繋ぎのつもりで購入しました。最初はトンネルから始まり狭く薄暗かったのでこれのどこに自由度があるんだろう?って思ってましたが実はそれはチュートリアルでトンネル脱出後は何をしても良い自由空間でした。一応ですが、メインクエストのみをプレイしても相当面白いですよ。 人の物を勝手に盗んでお尋ね物になっても良いですし、戦士として名を馳せることも出来ます。何かをやってそれがやりっぱなしではなく、必ず何らかの形で結果としてプレイヤーキャラに反映されます。かなり手の込んだつくりになっていると思います。敬遠される方の心境はよく分かりますが、未プレイなのは勿体無いです。何らかの形でプレイされることをお勧めします。いつの間にか思ってもないほどのプレイ時間を過ごされることと思います。
・「欲しいと思ってた物」
Xbox360本体を購入したばかりなのですが「せっかくだから高画質で楽しみたい!」そして「パソコンのディスプレイが22インチワイドだから活用したい!!」と思い、この商品が実在する確信も無く電気屋で発見し購入しました。
マイクロソフト見直したぜ!!などと思いながら家に帰り開封していると…なんと、音声のピンプラグをミニプラグへ変換するプラグや、VGAのオス・メス変換アダプタが付属されている事にさらにマイクロソフトやるな!!と思いました(笑)
商品の評価としては、画質もなかなかいい感じで付属品の購入者への気配りが良い、その点から見て星5つつけました。
・「三管などのプロジェクタに。」
プロジェクタの入力が5BNCの場合、カナレ[HDR15F-J1.5C](Dsub15p-BNC)と組合わせることでRGBHVのBNC(メス)に変換し、さらに"BNC-PP"(メス-オス変換)を装着しプロジェクタとの接続が可能となります。
初代XBoxで720p出力をするとプロジェクタが出力するサイズが2まわり小さくなるため、VGAならばサイズが選べる(出力周波数が変わる)のではと考えて購入してみました。
結果1280x720でスクリーンいっぱいにあわせることができ満足しています。
・「とても良いです。」
DELL製の20インチワイドモニタであるE207WFPを先日購入しましたのでせっかくなのでXBOXも高画質で楽しみたいと、このケーブルを購入しました。XBOXの設定画面から設定できる解像度は640×4801024×7681280×10241360×7681920×1080(たぶん最大)とさまざまな解像度があり、とても助かります。私のモニタの最高解像度は1680×1050なのですが、1920×1080ですとはみだしてしまうので1360×768設定で使用しています。しかし特に違和感もなく、ワイドな画面でXBOXが楽しめていてとても良いです。
もうひとつBenq製の19インチモニタであるFP93Gというのも持っているのですが、そちらは1280×1024のモニタで4:3の比率ですのでDELLのワイドモニタとは違い、ゲームによっては画面の上下に映画に良くある黒い帯のような、いわゆるシネマディスプレイの様な状態になってしまうのでお気をつけ下さい。
それが嫌でしたら、やはりワイドディスプレイで使用する事をおすすめします。私のDELLの20インチワイドモニタは時期も良かった為か、DELLのページより26000円程で新品購入いたしました。他のモニタにも言えるかもしれませんが、時期を見て購入すると比較的安く購入できますので検討してみてはいかがでしょうか。
それと私がこのVGAケーブルを買おうとしたときは、品薄でオークションなどで価格が高騰していたようでした。オークションでは6000円などで売られていましたから。。。ですので液晶モニタを購入する予定のある方は、この機に買い置きしておくのも手かもしれません。
良いテレビを購入するよりはコスト的にも効果的にもとても良いので、満足しています。
・「世界が変わるかも」
このケーブルは、PCモニタなどで出力するためのものです。PCモニタは液晶テレビやプラズマテレビと違い、とてもリーズナブルです。そして、リーズナブルな上に超高画質が楽しめます。XBOX360で高画質を体験して見たいなら、購入をオススメします。
『HD画像は体験して見たいけど、プラズマなどの値段がちょっと・・・』と言う方にもオススメです!
・「かなり役立つ優れモノ」
Xbox360のゲームソフトはHDTV対応ではなく、”HDTV専用”だったりするのも少なくないです。HDTVに対応しているゲームの場合、使用しているテレビによってはゲーム画面が小さかったり、文字が異常に小さかったりとかなり不便です。それでも、わざわざ「ゲームがしづらい」という理由では大画面テレビに買い換える・・・なんて事は金持ちでもない限り不可能。ましてや一般家庭ではね。そこで、パソコンモニタを持っている人に役立つのがこのVGAケーブル。なんと、360のゲームをパソコンの画面に表示出来るという優れモノ。自分は最近になって、パソコンモニタでゲームが出来ると知ったので感動も大きかったです。
機械に詳しくは無いですし、全員の人が自分と同じような環境にあるとは限らないので、必ずとは言えませんが少なくとも、360のゲームで「文字が小さい、ゲームがしづらい」と文句がある人はこのケーブル一本で解決できます。それが解決できるとなれば、安いもんですよ。
この商品はゲームじゃなく、ケーブルなので「ゲームのおもしろさ」は★1つ。
・「やはり面白い」
ヒストリーパックを購入して準備を整えてから2週間、HALO3をとうとうやるときが来ました。
・「オンもオフも…」
キャンペーンをクリアしての感想です。ストーリーは分かりやすいとは言えませんが演出面ではこってるなぁと思います。所々で燃える演出があったり。
・「待ちに待った名作」
HALOシリーズの集大成となる今作、やはり期待は裏切られませんでした。もう他の人が良い点を挙げてくださっていると思うので、自分の気に入った所などを言わせて貰います。
まずキャンペーン。これはもう本当に面白かった。武器も増えて戦略の幅が広がり、また仲間の数もかなり増えていたので「戦争してるなぁ」って言う感じがよく出てました。フラッドの種類も増えてキモさが倍増している所も良かったです。ただちょっと残念だったのは、ステージで普段行かないような場所に行けなくなった事です。2などでは市街地の建物の上に登ったりして色々探検できたのですが、3ではジャンプして上の方に行こうとすると見えない障害に阻まれてどうしても行けない・・・ステージの隅々まで探検しようと意気込んでいた自分としては、残念極まりなかったです('・ω・`)だけどステージ自体がかなり広いのでただ歩き回るだけでも面白いです。景色は綺麗だし。
そしてオンラインシステム。オンラインのマッチメイキングでは相手が見知らぬ人でも同意してくれれば、簡単にパーティが組める、と言うシステムが良かったです。何回か一緒に戦っていると、相手からフレンド登録が送られてきたり、こっちから送ったり・・・フレンドも増やしやすくなりました。マップやルールが今はちょっと物足りなく感じますが、そのうち新しいのが配信されるのでしょうか。そこが気になる所です。
特典DVDも自分には楽しめました。製作者側も本当に苦労して作ったんだなぁ・・と。買って本当に良かったです。
・「期待通りおもしろい」
2が世界で800万以上売れ、この3も予約だけで150万本以上、アメリカでは発売時にお祭り騒ぎになったHALO。
グラフィックの美しさ、ゲームバランス、ネット対戦、協力プレイすべてがすごい。
キャンペーンモードをとりあえずプレイ。私は1,2ともにプレイしましたが前作から順当に進化した感じ。いままではだだっぴろい平野をひたすら動き回ったり、おなじようなつくりの建物の中をうろうろしたり、ということが多く、飽きがち。しかし3では地上、建物内ともにマップに変化に飛んでおり、飽きることがない。さらにゲーム内での演出やつぎつぎでてくる乗り物もいいかんじ。
スカラベのようなドデカイ敵も登場。建物のぼってやってくる姿は圧巻。このスカラベの登場シーンとか新たな敵との戦いが始まったところにエリート軍団が援軍として登場とかつかまった捕虜の救出、味方のゲーム中のせりふ等非常に熱い展開。
ゲームのバランスもいい。武器は非常にたくさんでてくるがどれも一長一短あり、どれかひとつを使い続けるなんてこともない。乗り物や敵、味方ともNPCがたくさん出てくる上、非常によくできたAIで戦いまくり。AIのひどいゲームでは近距離で足をとめてうちあうだけ、とかになりがち。でもHALO3ではNPCはみんなよく動く。効果的に手榴弾をつかったり、備え付けの機銃があったらそれを使い、障害物を使いながら戦う。それどころかいつのまにか敵の乗り物にのってたたかってたりw 運転もほかのゲームではかんがえられないくらいうまいので自分はむしろ助手席や機銃の部分にのってうってるだけでOK。
難易度もかなり簡単なのから相当むずかしいのまで。初心者から熟練者までプレイできる。
・「オンの面白さここにあり」
まず、このゲームを購入する上でオンラインに繋げる状態であることを強くお勧めします。
キャンペーン(通常のストーリーモード):難易度はビギナー〜レジェンドとありFPSの初心者でもクリアできます、またCOOP(協力プレイ)でシステムリンクや画面分割での通常の協力プレイだけでなく、オンラインで知り合った方とオンで一緒にストーリーモードを進行できます。これにより、、自分一人ではクリアできない最高難易度もきっとクリアすることができるでしょう。またスカルというおまけ要素で難易度を更にあげたりなんかすることもできますので、FPS上級者の方でも満足できると思います。肝心のストーリーの内容ですが、Halo1,2をやっていないと説明書等だけでは世界観を把握しきれないと思いますのでヒストリーパック等の購入をお勧めします。
マッチ(対戦プレイ):これがこのゲームの最大の魅力だと思います。最大16人で行われる戦闘はまさに迫力そのものです。私の場合ミリタリー系の重たい空気感がどうにも苦手なのですが、このゲームには、そういった緊張感に加えてレジャー的不思議な空気感を融合させており、そういった殺伐とした感じが苦手な人にもお勧めできます。グラフィックも16人対戦などをしても全く変化せず、ラグも回線状態にもよりますが、まず見られないでしょう。様々な武器、乗り物を使い、刻々と変化する状況で行われる戦場に必ず充実感を見出せるでしょう。
その他要素:自分のカスタムしたマップで対戦できるモードやオフ、オン両方対応の撮影システムなどがあります、この存在がゲームとしての次元を超越させ海外での評価を高くしたものといえるでしょう。
通常版、リミテッドエディションとありますが、リミテッドのケースは扱いがたいので変えのケースを用意できるようにしておくことをお勧めします。また上記その他要素は使い方がしっかり記述されていないので、使用予定の方は説明書に記述されたURLやHalo関連サイトでの説明を見ることをお勧めします。
確かに粗も探せばあるでしょう。しかし、そんなものが見つかるよりも先にこのゲームの「魅力」を見つけられると私は思います。
・「イージーモードが嬉しい!!、ロードも早い。」
X-box360の主力といえば、ヘイローやギアーズ・オブ・ウォー(正確にはFPSでは無いそうですね)などのFPSが多いですが。ファミコン世代のおっさんゲーマーには慣れないジャンルの上に難易度が高いのでどれも途中で挫折してしまいましたが、このゲームはいいですね。
主観的になってしまいますが、イージーモードはかなり易しく出来ていると思います。ゲームオーバーになった理由を考え、同じ失敗をしなければ殆んどの人がクリアー出来る難易度だと思います。
後、ゲームオーバー後の再スタートがとても早いので、ついついコンテニューしてしまい最近のゲームにはない、ファミコン時代の「キーーーーー!!!」となって何時間もプレイしてた頃の感覚を思い出させてくれました。
しかしこのゲームの一番の魅力はなんと言っても臨場感です。グラフィックもたしかに綺麗なのですが、OPを見てる間は「綺麗は綺麗だけど、感動する程でもねーなー」と思っていたのですが。いざプレイが始まると、カメラワーク、効果音、画面のエフェクトが化学反応を起こし正にハイスペック機でしか成し得ない感覚を作りだします(個人的には最初の船のシーンが好きです)。
ファミコン世代の親父にはハイビジョンのTVを買った電気屋のポイントで360かPS3を買い、このゲームをプレイしてもらいたいです。
ホントに熱中したファミコン感覚が美麗なグラフィック上で再現されていいるんですから。
・「FPSとしての一つの完成形か?」
GoWと比べられることがあるのですがそもそもこっちはミリタリー系のFPSなのでタイプが違う比べるならGRAWやベガス、メダルオブオナーと比べるべきでしょう。
まずはオンラインの話大画面のTVと良い音響があれば、ものすごい迫力で展開される戦場一長一短が強く、組み合わせが豊富な兵科のためHALOほどではないにしろオンライン時のバランスもよく、銃器のばらつき具合もいいまた、MAPも洗礼されているため戦術も組みやすくチームプレイが本当に楽しい無限リスポーンなので死んだら見ているだけというのにもならず退屈しないただ、実力差(エイムの速さ正確さと立ち回り、MAPの経験差等)はでてしまうのが敷居を高くしている感じがしますが、楽しければすぐにそんな敷居なんてとび越しちゃいますよね。
次はオフライン正直自分は全く期待していませんでしたというのも最近のFPSは総じてオフラインよりもオンラインに力を入れていてもうオフラインがおまけのような物だからです。ただ、今作はストーリーもきっちりまとまっていたしミッションの内容も豊富、たった2人で敵地に潜入してみたり逆に大勢で敵を圧倒したり、追跡ミッションや乗り物に乗るなど飽きさせません!難易度もベテランはそこそこ難しいので楽しめると思います。そしてなによりもオフラインで実績がすべてそろうところが良いオンラインだとどうしても、後からやり始めた人はオンライン系の実績を取りにくいでも今作はすべてオフラインでそれも比較的楽に取れるので実績解除系の人も是非お試しください
なによりもFPSの一つの完成形なのかもしれませんね。操作にしろ銃器にしろ動きにしろ完成度がものすごく高くさすがは海外で高評価を受けただけのゲームなだけはあります
・「極めてリアルな現代戦を体験できる」
紛れもなくFPSの最高峰であり、このジャンルが好きな人は勿論、そうでない人にもオススメできる完成度の高い作品だ。
◇ストーリー中東の軍事指導者と、ロシアの武器商人が手を組み、国家転覆を企てる。自分はSASおよび海兵隊の兵士となり、これを鎮圧するため様々なミッションを行うというもの。脚本や演出はかなり練り込んでおり高水準だ。ただ視点が複数の人物にバラけるため、初回プレイではやや分かりにくいかも。
◇操作性オーソドックスなFPSスタイル。Xbox360をやり慣れたユーザーならば問題はないだろう。ただベテランモードだと微妙な操作が要求されるので、PCのキーボードを使いたくなるかも。
◇武装拳銃からロケットランチャーまで、現代戦で用いられる多種多様な武器を扱える。大抵の男が持っている、ミリタリー嗜好をくすぐる内容だ。特にスナイパーライフルでの狙撃は、うまく決まると爽快感がある。
◇グラフィック全体を通じて破綻がなく、きわめて高水準だ。スタッフは丁寧にロケハンを行い、軍事関係の記録映像をよく研究している。我々の知る「現実の戦争」が眼前に展開されるのには、興奮を覚えるだろう。
◇ゲームバランスFPSはオンライン(対人戦)とオフライン(キャンペーン)で2度楽しめるものが多いが、本作は比較的オフラインが充実しており、ボリュームもそこそこある。簡単にクリアできてしまったなら、難易度を最高の「ベテラン」に設定すれば良い。敵の攻撃が数倍激烈なので、全く違ったゲーム体験を味わえる。
◇雑感本作は極めてリアルな現代戦を体験できるのがウリなので、やはり男性向けという事になるだろう。残酷なシーンも多いし、町への空爆を行うステージなど、良心が咎めるような内容もある。戦争の惨たらしさと、その中に潜む背徳的な快感。その両方を体験できるソフトだろう。個人的には、買って損なし!の満点評価である。
・「文句なく☆5つです!!」
一足先に海外版をプレイしました。過去シリーズの操作等を受け継いでおり、シリーズファンには違和感なく溶け込めます。もちろん、冒頭のチュートリアル的なステージも健在ですので初めての方でも全く問題ありません。また、難易度EASYを選べば小さい子供でも普通にクリアしていけます。グラ・操作性・世界観、ストーリー、オンライン等・・、その他全てにおいてこれまでプレイしたFPS全てを凌駕すると言っても過言ではない出来栄えです。非常に高い次元で全てのバランスが取れています。今年最高のFPSタイトルというか、全ジャンルにおいても最高峰のソフトになり得るのではないでしょうか!?ホントに素晴らしいソフトですので発売前ですが☆5つで!!こんな良作が5千円台で購入できるなんて信じられません!!
・「最高」
今回はCallofDutyを世に知らしめたインフィニティーワードが開発担当やっぱ最高ですリアルなグラフィックに(と言うより動き)60fpsというスルスル動く快感これは是非みんなにやってもらいたいFPSの最高傑作ですオフラインは量こそ少なくとも一つ一つがよくできていてどれも飽きませんオンラインは裏を取る駆け引きがよく、またどんな人でも楽しめるよういろいろなルールが用意されています最近のFPSに飽きてきた方は是非買ってください。満足できるはずです。自分はFPSもうこれだけでいいです(笑)
・「作り手の熱意に感動」
舞台は深海にある都市で、FPSとRPGの融合したゲームです。融合しているからといって、中途半端というわけではなく、どっちをとっても最高クラスの出来だと思います。コールオブデューティーのような操作性において、RPGのように能力アップをしていきます。スキルの数はかなり多く、最初は付けれるスロットも少ないので、どれをつけるか悩むのも楽しい。ストーリーもとても良く練られていて、ボリュームもかなりあるので感心に値します。グラッフィックは、360では珍しくないレベルですが、世界観の作り方は群を抜いている、敵キャラなどの動作も細かいのも良い。パッケージからは、怖い陰気なゲームのイメージもありますが、意外とおバカな敵もいるし、殺されても近くのボックスでノーペナルティで復活してくれたり、雰囲気のわりに親切設計なので、すぐに楽しめるようになります。*英語版でも、進むところへ→が出てくれるので詰まることはありませんでした。
とにかく何かにつけてめんどくさかったり、苦痛なゲームが増える中、素直に面白く、やって良かったと思うゲームでした。是非その出来を体験して欲しいと思います。
・「2007年最高のゲーム」
北米版をクリアしました。2007年に出た全てのゲームの中で、このゲームは最も優れたゲームだったと思います。ストーリー、グラフィック、BGM、ゲームのテンポ、どれをとっても一級品です。
ジャンルとしてはFPSなのですが、敵を倒して獲得したお金などでアイテムが購入できます(このアイテムを売っている自販機はハッキングできて、成功すると値段が安くできます)。それだけでなく、例えば自分の姿を消せるようにしたり、金庫を開けやすくしたりとそういったスキルスロットのようなものがあって、主人公を自由にカスタマイズできます。アクションRPGと言っても差し支えないでしょう。
戦闘は非常にスピーディーで白熱します。アニメ映画AKIRAのようなサイキックバトルの様な感じです。敵の動きを感知・予測してテレキネシスでそこらに転がってる物を思いっきりぶつけたり、インフェルノで敵を火だるまにすると火を消そうと水に飛び込んだ敵にライトニングで感電死させたりと、とにかく「これは凄い・・・」と唸るような戦闘ができます。警備ロボはハッキングして味方に付けることもできるのです。
そして、二転三転するストーリーに感動のエンディングにほろり。
オンライン要素が何も無いのは残念ですが、その分シングルプレイが非常に長く遊べます。Xbox 360を持っているならば、必ずやってほしいゲームのひとつです。
・「「神はぁ俺をぅ愛してるーぅ♪」」
美しくて残虐。退廃的で力強い世界。ラプチャーの世界観が受け入れられるかどうかが最初の分かれ道になりますが、もしツボに入るようだったら最高のゲームです。破壊され、血と汚れに塗れた理想郷で、襲い掛かってくる外的を超人的な能力で撃退しつつストーリーを進めていきますが、そのストーリーもなかなか衝撃的というか、叙述トリック的で好感が持てます。知らないで進めたほうがいいんで、なるだけ無情報でやってください。「少女達の救世主」の方のルートはエンディングもさわやかで、なかなか救われた気分になりますよ。必見です。
つーか、こういうのをやると日本のゲーム業界はいつの間にか海外に追い越されてるんだなぁ、としみじみ感じてしまいます。すくなくともあるベクトルでは、ですが。悔しい気もしますけど、そんな理由で折角の良質ゲームをスルーするのも勿体無いんで、気にせず遊んでみてください。きっと気に入ります。
・「日本人には作り出せないゲーム」
最近の国産のゲームは「2時間の美しいグラフィックのムービーを用意しました」とか「今までに無い画期的な操作法を・・・」みたいな正直どうでもいい事ばかりに目が行ってしまっていてうんざりしていました。このゲームはそういった物が一切無い。ゲームとしての完成度を高める事に努力しているのが身に染みてわかりました。映画を見ているかのようなストーりー展開、FPSならではの手に汗握る戦闘、声が出てしまったぐらい美しいグラフィック。まずストーリー最初にプレイしている内は何が何だか分からないでしょう、それで良いんです。プレイを進めているうちに自分が今置かれている状況、今起きている事が明らかになって行き辿り着いた先には衝撃のラスト。最後はちょっと涙が出そうになってしまいました。次に戦闘ですがまぁFPSなので今までFPSをプレイした事のある人は難なくプレイできるでしょう。初めての人でも死んでしまっても制限無く復活できるのでFPSに慣れるには丁度良い作品かと思います。何故無限復活なのか?それは開発側がストーリーを楽しんで欲しい、そう思って設けた設定だと思っています。最後にグラフィック次世代機というに相応しいグラフィックです。水の表現が群を抜いています。それは水を表現する専門のグラフィッカーを雇っているからで、最初に操作する場面ではその凄さが感じられるでしょう。 べた褒めになってしまいましたが批判する所がありませんでした。自分がやったFPSで一番です。不満を言わせてもらえば雷とレンチをもうちょっと弱くしてくれても良かったんじゃないかなーと。
・「今時珍しいオフライン専用FPS」
私はXbox360から色々なFPSをやり始めたプレイヤーなのですが、オンライン対戦はやらないというプレイスタイルです。実はこの作品も「ある程度はオンライン要素もあるんだろうな」、という諦めた気持ちを抱きつつも、高評価に惹かれて購入しました。しかしプレイし始めてすぐに気付きました、この作品には『オンライン対戦がない』と。最近のFPSの多くはオンライン対戦に比重を置く傾向が強く、それによってオフラインの中身は薄っぺらいものになることも多々あると感じます。しかしこの作品はオフしかできないからこそ、非常に中身が作りこまれています。
1960年代での海底都市サバイバルFPS、とは他に例を見ない設定ですが、これがこの作品は他と一線を画す要因になっているとも思います。使用できる武器もややレトロチックなものばかりで、使っていて「凄い!」と感動を受けるわけではないのですが、アダムというものを使って強化していく楽しみもあります。またプレイヤーキャラも同じくアダムを使い、装備欄のようなものを増やすことが出来、どの能力を付けようか、なんていうカスタマイズ要素もあります。多種多様なプラスミド(特殊能力)をうまく使いながら、障害物を取り除いてストーリーを進めたり、強敵をどうやったら倒せるだろうか等々、プレイしていて本当に楽しいゲームでした。同じ武器でも弾の種類や矢の種類が違い、この敵にはこの弾が有効、この敵にはこの弾は不向きなんていうこともあり、兎に角凝りに凝ってます。ややホラー色もあり、最初は戸惑いや抵抗を感じる方も多いとは思いますが、個人的にはFPSに多少慣れているのであれば、そこはクリアできるかと思います。
少し残念なのは、クリアした後の引継ぎシステムが無いという点。しかし難易度を変えて一からまた心機一転クリアするぞ!という意気込むこともできるかと。
最近面白いソフトが無いな……、と考えている方は、是非このFPSアクションゲームを勧めます。たどり着くエンディングは数種類あり、それらも是非必見。海底都市で繰り広げられる主人公が辿る結末をあなたも見届けてみませんか?
・「レースゲームの最高峰レベルは維持」
欧州版をプレイしました。
相変わらず完成度が高い。広大なマップを走り回ってイベントを探し、それを特定数クリアすることによって免許のアップグレードができる。イベントの種類も多彩で、ひとつに飽きたら別のを探す。なかなか飽きがきません。ゴール付近に必ず別のイベントがあるので、ひとつが終わればすぐに次に進めます。相変わらず速い。プレイヤーの反射神経を問われます。他のゲームで速いと感じる人はこのゲームは別世界に思えるでしょう。それほど速いです。相変わらず運転席に人がいない(笑)このゲームの基本は吹っ飛ぶことです。ド派手にぶつかってド派手に転ぶ。当たりようによっては車は木っ端微塵、跡形もなくなります。これで人がいるのがわかったら確実に発売禁止にされます。相変わらずリアル。クラッシュした後はほぼ実写、現実的な吹っ飛び方です。何種類のクラッシュモーションがあるのか知りませんが、常に当たり方に見合った吹っ飛び方が見られます。車の種類が多い。ほとんどがスーパーカーなわけではなく、乗用車に近い車がゲーム前半後半問わず多数出てきます。4WDやバンが運転できるのは素直に感動しました。ただ、そのせいで実際に走ってる車を見ると「暴走するのかな」と思ったりもします。運転する人は十分気をつけてください(笑)自由度が高い。マップを自由に走り回る前作とは違う方向性はいいと思いました。どこでも走れるのはもちろんのこと、イベント中は自分で近道を探すというちょっとした戦略性もあります。道はいくらでもあるので、他の車の後を追わず、脇道にそれて自分なりの最短ルートを探せます。GTAなど自由度が売りのゲームがありますが、ただ走り回るだけで面白いと感じた自由度優先のゲームは今のところ他にありません。ショートカットを見つける意義がある。探し出すことで発見数が増え、全部探せば実績が得られます。前作まではショートカットとは思えないショートカットに腹が立ったりもしましたが、今作ではそれらを探す理由と、それに見合った結果があります。
最初は今までと違う趣向に面白いのかと疑いもしましたが、バーンアウトは期待を裏切りません。相変わらずの面白さ、相変わらずのゲーム性で魅了してくれます。スピード感、緊張度共に最高です。これをやれば他のレースゲームは遅く感じること間違いありません。SI2でバーニングルートを走りきった興奮は今なお忘れられません。レースゲームが好きな人、今までのシリーズをやったことがある人には是非ともオススメします。
・「体験版の感想ですが」
グラフィックと爽快感が凄い!
大分前のNFSMWの様な箱庭系ゲームで、広大なパラダイスシティを縦や横や上に爆走できます。
コントローラーを放置してると、エフェクトのかかった画面でパラダイスシティの映像が流れます。
しかもクラシックも聞けます。
派手なアクションに疲れたら癒すこともできるというわけです。
このレビューを書いている間も、体験版でクラシックが流れてますw
・「体験版で十分すごい!」
体験版をダウンロードしてプレイしてみました。今回は町中を自由に走れるという形式のため、正直初めは前回との違いに戸惑うかなと思っていました。しかし実際にやってみると、直線の道では前作までのようにありえないほどのスピード感を味わうことが出来るし、自分は特にレースゲームが好きな方ではないのですが、ドリフト、バレルロール、フラットスピンなどのアクロバティックなアクションを簡単に繰り出すことが出来ます。
体験版では全てのマップの10分の1ほどしか走れないのですが、それだけでも十分に遊べました。グラフィックもとても美しく、本当に町中を走っている気分になり、テストドライブアンリミテッドにアクション要素を盛り込んだイメージです。製品版は恐らくとんでもないことになるのではないでしょうか!絶対買いです!
・「長めに書いてみた。やっぱりバーンアウト!!」
バーンアウトで自由に走るマップとなるのは賛否両論かもしれませんが、自分は正当進化だと思います。たしかに急に変わったのではじめは戸惑いました。でもなれればすいすいパラダイスシティを移動できます。また、新車を入手する方法は前作同様、イベントクリアでプレゼントという以外に「〜がこの街に走り始めた!ぶっ壊してジャンクヤードへ!」とアナウンスされ現れた車をテイクダウンさせGETというのはおもしろいと思います。(人によってはめんどくさいかも?)車は過去の作品で不満だった「ピカピカのスポーツカー」しか使えないというのが解消されました。頑丈がメリットということでバンやゴツイ車が使えるのはとてもうれしい。(普通に速いのもある)DJへの不満がレビューに多く見受けられますが、3でちょっとうるさいと思っててリベンジでシーンとしてしまったときに寂しい感じがしたので復活したのはちょっとうれしい。偉そうなセリフでるとちょっとあれですが。でも最初に聞くリベンジでルール説明してくれる女の人のほうがやっぱりクールですね。今回はメダルはなく、課せられたタスクをクリアできればOKなんですが、こっちのほうがいいです。(クリアしたのに金じゃないからやり直すのはいやだったので)グラフィック・効果音・爽快感はもちろん最高です。
次は不満点です。一般車を後ろから突き飛ばせないこと。(一般車ミサイルはいろいろ使えて爽快感抜群だったのに)そして信号(イベント開始地点)など行きたいところへマーカーがつけれないこと。これらは一番痛いです・・。自由に道を進むことを売りにしてるため決められた道がありません。そのため、マップ・コンパスを見る→前が見えない→一般者に激突、とクラッシュしまくりです。気が付いたらゴールと逆向きに進んでいるということもしばしば。そして失敗。もうドべ確定・・やり直そう、するとリスタートがありません。そのイベント開始地点からは遠く離れてしまっているためもうあきらめるしかないです。イベントにメダルがないため簡単にはなってる気はしますが・・失敗時は酷です。
ということで、すぐあきらめてしまう、レースゲームが得意ではないという人には厳しいかもしれません。しかしくじけなければ最高におもしろいということが分かると思います。3やリベンジをすべて金メダルにできているなら心配はいりません。パラダイスはヒットマン的なゲームだと思います。(ジャンル違いすぎですけど)そしてパラダイス=箱庭型3だと思います。3からリベンジへとパワーアップしたように、早すぎですが続編が楽しみ。
長くなりました。当然やりはじめて間もないですが、書くべきことは書いたと思います。参考にしてもらえればうれしいです。
・「ww結構ぼっこぼこじゃん」
今までのレビューの中で勘違いや知らないでいることが書かれていたので、それについてのコメントも交えてレビューします。(長文失礼)
今回はいろんな面でリアルになってます。もちろんリアルよりも爽快感を重視した車の挙動やジャンプ、ドリフトは非現実的です。
クラッシュのアクションは、確かに今までのシリーズに比べたらしょぼく感じると思いますが、それなりにスピードが出ていたりすればそれなりに吹っ飛びますし、オフセット衝突なんかはとてもリアルで見てて痛々しさが伝わってきます。壁に正面から激突した場合は、ほとんどはそのままボンネットがなくなるように潰れます。しかしタイヤは空転を続けていて、まだ進みたいんだけど…という感じがひしひしと伝わってきます。無意味に吹き飛びません。逆に、不安定な体制でクラッシュしたりすれば、ごろんごろんとかなり転がっていきます。 クラッシュシーンをスキップ出来ないのはストレスに感じますが、レースなどでは大きなクラッシュほど体制の立て直しに時間がかかるということを実感させられます。また、オンラインプレイでもクラッシュモーションが入るのは良くやったと思います。選択できるようにしたほうが良かったのかもしれませんが。
ゲーム序盤、今回は一般車を吹き飛ばせなくなったと思いますが、ゲーム中盤で一般車をごろんごろんと吹き飛ばす車が登場します。今回のゲームは、「スピード」「ブースト」「タフネス」という3つのステータスが存在します。このうち、タフネスというステータスが車の頑丈さを表しており、このパラメータが大きくなればなるほど一般車への当たりが強くなります。ゆえに、後ろから吹き飛ばすことも可能になります。ただし、ブースト全開で突っ込めばどの車でもクラッシュしてしまいます。アグレッションという攻撃的な特徴を持ったスタイルの車が概ねタフネスが多いです。これらの車は程よくスピードを殺して当たれば大抵の車は吹き飛ばすことが可能になります。以前のような一般車ミサイルは出来ませんが。
リスタートできない。という欠点は確かにありますが、ミッションを中断することは可能です。走行中にサイドブレーキをかけ、停車させれば数秒でミッションをキャンセルすることが出来ます。キャンセル後は、その場から走行するので、レース中盤などで勝てないと思ってキャンセルしても、再度スタート地点へ戻らないといけない。という面倒くささはあります。
視点は小さい自車が見える3人称視点か、自車の目の前の1人称視点のみです。これはテストドライブなどで車内空間を楽しんだ人には物足りないと感じるかもしれません。しかし、他のレースゲームにはない程のスピードが出ますので、無駄なボンネットなどがないほうがかえって走行に集中できます。
レースなどで正当な道順を表すマーカーは交差点からの決まった距離で表示されます。よって、自車のスピードが速すぎると表示が遅れて出てきてしまいます。それだけ速いと言うことです。
マップ上の行きたい所へマーカーを付け、そこへナビゲーション(もしくはワープ)してくれる機能は実装されていません。おそらく、そこへ行く道順は自分で見つける(裏道を探す)ようにあえてつけていないのかもしれません。ないと不便ですが、ある程度走りまわれば、マップは自ずと熟知してきます。この点はテストドライブが優秀です。
シリーズ伝統のクラッシュモード(ショータイム)は今回は失敗のような気がします。箱庭世界にどうにか混ぜてみたという印象があります。ただ、うまくすれば終わりのない塊魂世界が体験できます。
文字が小さく読みづらいのは最近のハイデフ(ハイビジョン)ゲームの特徴でしょう。大画面ハイビジョンTVでのプレイには支障はないと思われます。未だにブラウン管TVでプレイしている方(僕もそうです)には苦痛でしょうがないのは事実です。
オンラインプレイはEA独自のサーバーで運営されており、EAサーバーがダウンしている時などはオンラインプレイが出来ません。ここは改良するべきだと思います。 LIVEビジョンに対応して、ますます他人とプレイしていることへの実感が沸きます。他プレイヤーをテイクダウン(自車をぶつけてクラッシュさせること)したり、されたりした場合に、LIVEビジョンカメラがあればその時の気持ちを映像で表現出来ます。僕は持っていませんが、持っている方(外国の人)をテイクダウンしたときに、パシャ。と中指立てた男性の憎らしい顔が送られてきました。とても人間味があって大切に保存しているショットの一枚です。 レースモードでは、他プレイヤーがオンラインプレイでどのような実績(テイクダウン数や勝利数、ライバルの数など)を持っているかを紹介してくれます。あまり参考にはなりませんが、エースコンバット6の称号のような機能として、さりげなくレースを盛り上げてくれます。
やりこみ要素は作業的になりがちですが、一部を除き、毎回同じ走り方では勝てないので何度やっても楽しめる作品だと思います。
●グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】
・「発売間近の10月16日現在の情報です」
PS3版のレビューにローカライズ版の大幅規制が決まったと いう不確定情報がありましたので、ここはひとつ真実を確かめようと思いカプコンユーザーサポセンにメールで問い合わせたところ、すぐに返答がきましたその結果はゲーム内容の削除も変更もしない、北米版と同一内容とのことでしたもう発売まで秒読みなので、確実な答えだと思いますレビューの中には嘘の情報を流したり、噂を聞いて本当のことのように書き込みされていることがあるので困りますね北米版と同一内容で日本語版のグラセフができるとは、とても嬉しいです。
・「海外版と同じ仕様で^^/」
皆さんの不安要素であるローカライズによる仕様の変更についてですが・・・
ローカライズディレクターの江口氏によると「形態はこれまでどおり、英語音声に日本語字幕ですが、ゲーム自体は海外版と同じ仕様で出せることになりました」との事。
安心して購入できますね!!!
<追記>11月19日から開始予定のHDDへのインストール機能ですが、サイトGame*SparkにてGrand Theft Auto IVを使用してHDDからの起動とDVDからの起動を比較していますので参考までに。http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=7093
結構早くなるみたいで嬉しいですね。
<追記>360版は購入者キャンペーンがあるそうです。
■豪華セット賞品 100名様 ・Xbox LIVEアクセサリーセット (メッセンジャーキット、ワイヤレスヘッドセット、LANアダプター) ・GTAIV 特製 ダーツボード ・GTAIV 特製 ビリヤードキュー ・GTAIV 特製 「スタチュー オブ ハピネス」フィギュア ・GTAIV 特製 ステッカーセット
■「グランド・セフト・オートIV」特製 ステッカーセット 500名様http://www.capcom.co.jp/event/gta4_cp.html
豪華セットはぜひ欲しいです^^
・「自由度が高い」
箱庭を自由に散歩したり、ドライブしたり、待ち行く人に喧嘩を売ったり、デートしたり、遊戯をしたりなどとにかくいろいろなことができる楽しいゲームです。長距離を移動には車を使用する機会が多くなるのですが(電車もある)、車の操作はいまいちな感じがします。自分はニードフォーシリーズ(レースゲーム)の運転に慣れているのですが、操作の癖や挙動などが結構違うので少しイライラします。操作の誤りで人をはねてしまうことも多々あるのですが、人のはねられ方がまたリアルで怖いくらいです。町を歩いてると、いきなり道路に飛び出した歩行人が車にはねられるという場面に遭遇することもあります。そのままひかれた人は死んでしまう場合もありますが、起き上がってドライバーをひきずりだし殴りあい始める場合もあります。その結果ドライバーが死んでしまう場合もあります。この前なんか、また操作の誤りで通行人を刺しちゃったのですが、その通行人はキレて全力で追いかけてきました。そして、交差点でその通行人は曲がってきた車と接触して吹っ飛び、怒りのほこ先がその運転手へ。通行人が車のドアを開けようとした瞬間、運転手は車を急発進。ドアにつかみ車にひきずられ、自分の横を通りすぎる通行人。その先で対向車にドアもろともぶつかり即死・・・。もの凄く罪悪感に襲われました・・・。例を挙げるときりがないのですが、本当に自由度や仕様やしぐさが細かいので、別の世界で第二の人生を体験しているかのような感じがします。悪人の道に行くのも、善人の道にいくのもプレイヤーの自由です。少し高価なソフトですがその価値は充分にあると思います。
・「グラフィックすご!!」
SA以来のGTAですがまずPS2から次世代機になったということでグラフィックが素晴らしいです。
遠くのビルや飛行機が飛んでるのも見えますし建物や夜景、車、人物など全てがリアルです。
ホントに人々は「人間らしい」って感じです。
あと日陰や夜などは暗くてちょっと見にくいですが「明るさ」や「コントラスト」や「鮮やかさ」がゲームの方で調節できますので、自分の一番見やすい感じにできます。
まだ3時間しかやってないので車の運転がしにくく感じます。
曲がりにくいです。
慣れ