シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼Van Halen関連商品:セレクト商品

ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン-THE BEST OF BOTH WORLDS-(完全生産限定スペシャル・プライス)ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン-THE BEST OF BOTH WORLDS-(完全生産限定スペシャル・プライス) (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「必携!」「2人のボーカリスト時代をもれなく収録したヘイレン究極のベストです」「…」


炎の導火線炎の導火線 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「大袈裟じゃない。その時、歴史が動いた!」「ヨーロッパ勢とアメリカ勢の微妙なバランス感覚」「超絶ギター炸裂!」「ファイアサウンド」「ナンジャこりゃ!」


伝説の爆撃機伝説の爆撃機 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「あえて発言します」


暗黒の掟暗黒の掟 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「爆発的なヒット曲はないですが、トータルな意味で貫禄をみせつける素晴らしいサードアルバ」「結構好きです。」


戒厳令戒厳令 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「セカンドの次に大好き!」「大好きなアルバムです」「セカンドの次に大好き!」「中期VAN HALENの豪快さが爆裂!!!」「この2曲がすごい」


ダイヴァー・ダウンダイヴァー・ダウン (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「「1984への布石?」」「やっぱりレヴュー書きます」「もはや古典ですか・・・」「いつになく冷静なVH」「隠れた名盤?!」


19841984 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「名曲「ジャンプ」収録の代表作」「80’sを語る上で、絶対外せない名盤!!」「ヴァン・ヘイレンのボーカルはデヴィット・リー・ロスでしょう。」


51505150 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「生涯一好き」「新生VHのマスター・ピース」「ラジオから」「これをぬかしてVANHALENは語れない」「変化したヴァン・ヘイレン」


F@U#C%KF@U#C%K (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「ヴァンヘイレンの最高傑作」「ロック」「個人的に苦手」


OU812OU812 (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「落ち着いた演奏を聴かせる佳作。」「これも素晴らしい」「サミーヘイガー&VH第2弾!」


バランスバランス (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト), エドワード・バンヘイレン(その他), アレックス・バンヘイレン(その他)

「サミーは、最後まですばらしかった」「脱パワーポップ」「よいでしょう」「アンバランス」


IIIIII (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)

「第三期の VH」「ファンクメタル」「王道なきヴァンヘイレン」「未完成」


▼クチコミ情報

ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン-THE BEST OF BOTH WORLDS-(完全生産限定スペシャル・プライス)

・「必携!
ハードロックファンは是非聴いていただきたい。活動再開とともに発表されたこの作品、新曲が収録されてあるが、なかなかクオリティも高くいい。選曲はシェーリーゲローン期以外の二人のシンガーによるヒットチューン。自身の曲名とひっかけたタイトルになっている。活動再開後の新しいアルバムの発表を期待したがバンドは解散を発表。最後の作品となってしまった。

・「2人のボーカリスト時代をもれなく収録したヘイレン究極のベストです
再結成を機に発売された2枚組のベストアルバムを、リマスターの上、再発したものです。曲は3代目ボーカルのゲイリーシェローン時代を除く、デイヴリーロス、サミーヘイガー時代の全てのアルバムから選曲した内容になっています。当アルバム以前に発売されたベストアルバムでは、おそらく版権の関係で「プリティーウーマン」「ユーリアリーガットミー」というカバーの名曲が収録されませんでしたが、当アルバムでは収録されているのも嬉しい所です。また、当初、違和感を覚えるのではと心配した2人の時代の曲を交互に収録する構成についても、不思議と、一つの流れになっているのは、編集の良さでしょうか。ただ一つ残念なのは、当アルバムをもって活動再開するはずだったヴァンヘイレンが、結局、解散してしまったこと。T2〜4という新曲の出来が良いだけに、なおさら残念です。2枚組でこの価格も嬉しい、多くの方にお奨めのアルバムです。

・「
下の方のレビューを訂正。ゲイリーシャローンですよ?間違えすぎ(笑) さて、このベストアルバム二枚組というだけあって曲数もボリュームがある。van halen入門者、ファンの方にも(リマスターが施されている為)オススメな一枚。

ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン-THE BEST OF BOTH WORLDS-(完全生産限定スペシャル・プライス) (詳細)

炎の導火線

・「大袈裟じゃない。その時、歴史が動いた!
 ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。

・「ヨーロッパ勢とアメリカ勢の微妙なバランス感覚
いわずと知れたオランダ系アメリカ人「Van Halen兄弟」とマイク・アンソニー、デイヴ・リー・ロスのアメリカ人とのスーパーバンド「Van Halen」のファースト。1978年の作品です。考えてみればもう30年近く前の作品なのですが、改めて聴き直すとリアルタイムで受けた衝撃がいまも色褪せることなく伝わってきます。

この作品が発表された1978年という時期は、イエスやキングクリムゾンがリードしてきたプログレブームが終焉を迎え、また正統派HRのディープ・パープルはレインボーに姿を変え、ツェッペリンも往年の輝きを失いかけていた頃。状況として新たなロックスター、新たなギターヒーローの出現が渇望されていたのです。そこで絶好のタイミングで我らが「Van Halen」の登場。おまけにライトハンド奏法という前代未聞の超絶技巧を引っさげて華々しく登場したエディ・ヴァン・ヘイレンは、間違いなく新たなギターヒーローの輝きを放っていました。

キンクスの「You Realliy Got Me」をカバーしたあの名演は誰がなんと言っても20世紀の音楽シーンを語るうえで欠かせません。当時のギター小僧が争うようにコピーしたライトハンド奏法は、80年代以降、小僧たちの新たなギターバイブルにまでなりました。マイク・アンソニー、デイヴ・リー・ロスのアメリカ人が発散する能天気な明るさと、オランダ系Van Halen兄弟がときに醸し出すヨーロッパ系の一種の陰鬱さとが奇妙にブレンドされた楽曲も彼らを「余人には代えがたい存在」にまで高めあげました。

さらには「Musician’s Musician」であるAllan Holdsworth(アラン・ホールズワース。Tempest、Soft Machine、UK、Gong、Brufordのギタリスト)から受けた影響を密かに自分のものとして消化し昇華させ、Holdsworthから常に発散されるマイナー的要素(これがHoldsworthの魅力なのですが)をメジャーなものへと変えてくれた大きな功績も忘れてはいけません。

・「超絶ギター炸裂!
永遠のギター・ヒーロー、エドワード・ヴァン・ヘイレン率いるヴァン・ヘイレンの衝撃のデビュー作『炎の導火線』。ヴァン・ヘイレンと聞いて多くの方がすぐに思い浮かぶのは「ジャンプ」かも知れませんが、ポップな「ジャンプ」よりも本作で聴けるギラギラしたハード・ロックこそ彼らの本質であると言えます。

全てのロック・ファンを驚かせた衝撃のギター・インスト曲「暗闇の爆撃」、そこから続くのはキンクスのカバー曲「ユー・リアリー・ガット・ミー」。この曲をヴァン・ヘイレンのオリジナルと誤解している人も多いほど、見事に自分たちのものにしています。「叶わぬ賭け」もエッジの利いたリフが最高にカッコイイ、彼らの代表曲です。

疾走感溢れる「アトミック・パンク」、意外なアコースティック・パートから始まり、彼ららしいエレキ・パートへとなだれ込む渋いカバー曲「アイス・クリーム・マン」、最後も「炎の叫び」でガンガン突っ走ります!

最初から最後まで全くテンションが落ちることなく、とにかくハードなサウンドを聴かせる衝撃作。世界中のギター・キッズに今なお圧倒的な支持を得るエディの革新的なギターはもちろん、ボーカルのデヴィッド・リー・ロスも、とてもデビュー作とは思えないほど活き活きしたパフォーマンスでカリスマぶりを発揮しています。全ギター・ファン、ハード・ロック・ファン必聴の名盤です。

・「ファイアサウンド
不世出のロックバンドが放った衝撃のファーストアルバム。まず、楽曲の内容は下のレビュアーのを参考にしてもらうとして…私が押したいのは、ライブ一発録りといわれるこのサウンド。とくにギターの音が凄い。あらゆるギター弾きが理想とするサウンドが、このアルバムで聴けます。

・「ナンジャこりゃ!
当時、中学生だった俺はカセットでこれを聞きました。なんだ、バームクーヘンって?変なグループ名だな?そんなふざけたガキでしたが、ラジカセから出て来た音にビックリ!うぉ〜な・なんじゃこりぁ〜!それ以来、神と崇めて参りました。イングウェイじゃねえよ。ついでにサミーでもねえよ。一番勢いのあるヘイレンをご賞味あれ。

炎の導火線 (詳細)

伝説の爆撃機

・「あえて発言します
私の周りではVAN HALENを本当に分かっていると思しき方々は須く本作品が最高といっているのと、私自身がそう思っている、これに尽きるのではないかと思います。 蛇足ながらEDDIEの音、空間的なミキシング(まさにBIG ROCK!)、ブチ切れないアメリカンロック、と、ブリティッシュロック、との間を行くような絶妙な距離感、インスト曲、曲順・構成…。完璧だと私は思います。ギターも弾く私の感覚では、OUTTA LOVE AGAINは、EDDIEのレコーディング史上、BEAT ITもスゴいんですが、最も彼の特質を示していると思います。本質はライトハンドではない前提で、です…。以上です。

伝説の爆撃機 (詳細)

暗黒の掟

・「爆発的なヒット曲はないですが、トータルな意味で貫禄をみせつける素晴らしいサードアルバ
980年リリースのサードアルバム・・・オープニングナンバーから堂々の貫禄を見せつける内容です、気合十分!!爆発的なヒット曲は含みませんが、トータルな意味でロックしていて強力なサウンドです。4曲目「ロメオデライト」の疾走感はいつ聴いても気持ちいい・・・感性にまかせたギターソロがっこいい!!5曲目インストから6曲目「ロスオブコントロール」の流れは、またまたエドワードヴァンヘイレン炸裂のスピーディーなナンバー!!個人的には、ラスト9曲目「インアシンプルライム」の無条件なかっこよさに痺れました・・・この1曲だけでも買いのアルバムだと思います。このアルバムは地味な印象がありますが、アメリカンロックの名盤だと思います・・・演奏・曲がとにかくいい!!ヴァンヘイ!!レンの魅力はやはりデイヴリーロスとエドワードヴァンヘイレンのマジックなのだと、再び聴いてみて強く感じました。

・「結構好きです。
ヴァンヘイレンの作品の中ではブルージーな感じの曲が多いです。初期のライヴではお馴染みの「Everybody Wants Some」などが有名ですが、個人的に「Take Your Whiskey Home」が超カッコよくて好きです!ヴァンヘイレンのファンなら☆4つです。

暗黒の掟 (詳細)

戒厳令

・「セカンドの次に大好き!
かねてより評価が分かれる作品。私はEDDIEの音が恐らく最も歪んでいる頃で、ライドハンド(今はタッピングっていうのかな?)、ナイロン弦でのセカンドのインスト等、ややインパクトに欠ける新奏法に陰りが出てきたかと思われた矢先、1曲目イントロでみんなビックリ!新たな飛び道具でこれまで本人以上に効果的な使い方が出来ている人は20年以上経った今でもいないのではないでしょうか。全体的にややアメリカ的な砕けた雰囲気はなく、真摯に濃密に音を追求している、ある意味でファーストに近い、もっとハードですが様式美チックな印象を受ける作品です。ただ、これまでにない曲調のものも多く、3〜6曲目なんかは未だライヴでもやることがあるし、ファンも多い曲ではないでしょうか。他の方のレヴューにもありましたが、私も『HEAR ABOUT IT LATER』は大好きな曲で、アメリカのツアーでは定番のようですがこれはキーボードレス時代のものとしてはもっと評価されてもいいドラマチックな曲だと思います。ややコアなファン向けのイメージもあるかもしれませんが、トリビュート盤でも相応に取り上げられる曲も多く、特にギタリスト諸君にはセンスのよいバッキング、つなぎフレーズも含めてコピーも実は相当辛い(全作そうではありますが)質のよい好盤ではないかと思います。個人的にはセカンドの次によく回す作品です!

・「大好きなアルバムです
私にとってヴァン・ヘイレンというバンドの魅力は、エディのギターとデイブの声に共通したザラザラしたノイズ感だと思っているので、このアルバムはそれを満喫できる大好きな1枚です。

このあとデイブが抜けサミー・ヘイガーがボーカルを取るアルバム5150から機材の更新もあってかエディの音もどんどんキレイになっていき、昔を懐かしむファンも多かったのではないでしょうか。このアルバムだと Hear About It Later をまずギターでコピーしてみたという人多くないですか?かっこいいですよね。様式美だとかクラシカルな欧風ヘヴィメタルじゃなくてクールなヘヴィロックを聴きたいという時にはうってつけの傑作だと思います。私のいとこは小学生のときにこのアルバムを聴いて相当な衝撃を受けたと言っていました。・・・あると思います。

・「セカンドの次に大好き!
かねてより評価が分かれる作品。私はEDDIEの音が恐らく最も歪んでいる頃で、ライドハンド(今はタッピングっていうのかな?)、ナイロン弦でのセカンドのインスト等、ややインパクトに欠ける新奏法に陰りが出てきたかと思われた矢先、1曲目イントロでみんなビックリ!新たな飛び道具でこれまで本人以上に効果的な使い方が出来ている人は20年以上経った今でもいないのではないでしょうか。 全体的にややアメリカ的な砕けた雰囲気はなく、真摯に濃密に音を追求している、ある意味でファーストに近い、もっとハードですが様式美チックな印象を受ける作品です。ただ、これまでにない曲調のものも多く、3〜6曲目なんかは未だライヴでもやることがあるし、ファンも多い曲ではないでしょうか。他の方のレヴューにもありましたが、私も『HEAR ABOUT IT LATER』は大好きな曲で、アメリカのツアーでは定番のようですがこれはキーボードレス時代のものとしてはもっと評価されてもいいドラマチックな曲だと思います。 ややコアなファン向けのイメージもあるかもしれませんが、トリビュート盤でも相応に取り上げられる曲も多く、特にギタリスト諸君にはセンスのよいバッキング、つなぎフレーズも含めてコピーも実は相当辛い(全作そうではありますが)質のよい好盤ではないかと思います。個人的にはセカンドの次によく回す作品です!

・「中期VAN HALENの豪快さが爆裂!!!
1曲目のイントロからエディーのギターが冴えまくる快作。アナログ時代B面1曲目のUnchaindも実にVHらしいヘヴィーかつ豪快な仕上がり。この2曲以外にも名曲を多数収録した素晴らしいアルバムです。ただしどう聞いても棄て曲が後半2曲入っていますが、これを聞かずにいる自称ヴァンヘイレンファンがいたらかわいそうなので、ぜひ聴いてください。

・「この2曲がすごい
 このアルバムは、 Mean StreetとUnchainedにかぎります。とにかくへヴィ。気持ちいいほどへヴィです。VHは、この時期の力強さがいいです。

戒厳令 (詳細)

ダイヴァー・ダウン

・「「1984への布石?」
通算5枚目のアルバム。もうこの頃には、押しも押されぬスーパーバンドに成長して行ったのだが、このアルバムでは何故か、カヴァー主体に作られているのだ。その代表に⑥の「プリティー・ウーマン」、デビット・ボウイとミックジャガーのデュオでもカヴァてった⑦の「ダンシング・イン・ザ・ストリーツ」がある。アルバムとしては次の大名盤「1984」に繋がる中休みといったトコか。まぁ、今となっちゃーこれも結果論だが(笑)だが、私はこれもVHの中では好きなのである。②③⑧⑨のバカテクギターはもう特に必聴。しかし、全体を通してVoのデイブ・リー・ロスがかなりエンターテイメント調に歌い上げてるし、エディの兄、Drのアレックスや、ミッキーマウスのシャツが良く似合うBsのマイケルのリズム隊も見事な連携を見せて、なかなか聞きおえのある一枚だ。

・「やっぱりレヴュー書きます
VAN HALENフリークの私としては、本当に大好きで私の仲間内でも極めて評価が高いセカンド、FAIR WARNINGのレヴューに止めていましたが、やはりこの作品についても皆さんにお伝えしたい!(ファースト、1984なんかはそこまでの必要はないですね) 何しろ、契約の関係で速攻で仕上げなければならず、確か2w/k位で作ってしまった作品。従って、良く練らないでカヴァーも多く収録、統一感のない仕上がりにはなってしまったとは思います。 が、昔から馴染んでいた好きな曲、ファースト以降はやや重めの作風だったこともあってか、もう能天気なアメリカンロックバンドのノリが炸裂!これがある意味では“THE BIG V”と崇められた豪快さがなせる業なのかもしれません。 統一感がないといいながら、明るいハードロックを十分楽しませてくれる内容、ポップだし、一気に聴けます。皆さんご指摘のとおり#2のキラーチューン、PAT THRALLよろしくバリバリのディレイトリックで聴かせる#3、#8の驚異的なスパニッシュギター等、何気にギターキッズには極めて訴求力のあるおいしいプレイが満載ながら、全く肩が凝らない仕上がり。あと特筆すべきは、ギターの音が本当にいいことです!これほどきらびやかな歪み、明るいサウンドはこのアルバムでしか聴けませんね。次の“1984”にも繋がる音作りではありますが、特に#1のイントロのサウンドはエディーしか出せませんね。 アメリカのロック、ポップスの歴史なんかもチラッと感じさせてくれる正に好盤だと断言したいと思います。今一つ評価がなされていない気もしますが、これがお祭り、お気軽VAN HALENの一側面であることは間違いなく、このバンドが好きなら是非コレクションに加えるべきだと思います。大胆なジャケット、豪快なポップアルバム。これはこれで大好きです!

・「もはや古典ですか・・・
ヴァン・ヘイレンは、デイブの唄、リズム隊も超強力だが、私はエディのギターに耳が行ってしまう。変てこな塗装にリアハムバッカーオンリーの当時の彼の愛器は、いかにもラフな印象だ。しかし、彼のギターサウンドに対するシビアさ、センスのよさは、このアルバムを聴けば、痛いほどよく伝わってくる。低音にガッツがあり、中域にコシがあり、高域がきらびやかなギターサウンドは、聴けばすぐ彼とわかる。

何よりいいのは、彼のギターがポジティヴなパワーに溢れていることだ。天真爛漫、自由奔放なエディのギターは、その自在感が、聴く人をも自由な気分にさせる。中身がないなどと批判を受けつつも、これからも輝きつづけるだろう。

アルバム後半に収録の、おふざけみたいなジャズとアカペラは、まあ余興。ジャズは、ソロもなく、リズムパターンもシンプルなものだが、その分、タイム感の素晴らしさが際立っている。

・「いつになく冷静なVH
それまでのどの作品より洗練され冷静に作られている。ハードなロックを全面に出すどころか、俺達ハードじゃないよ!って言いたいかのごとく。しかし内容はどの作品より計算され次作に発表することになる1984への布石となっている。1984の微妙なキャッチーさとPOP性はDIVER DOWNから引き継がれ開花したと言えよう。PRETY WOMANなどは以前にカバー曲しか売れていないと評価されたそのものを反映することとなってしまっているが、誰もが知っている名曲となってしまっているのはYOU REALY GOT MEでも証明済み。大聖堂のイラプション以来の衝撃的インストテク曲はいまだに他の追随を許していない。EDDIEのフルートプレイヤーである父親参加の曲、メンバーのアカペラ曲なんかも今までにない彼ら流の楽しい遊び心だ。総じて言うと、このアルバムDAVE LEE ROTHの色がかなり濃く反映されていることは否めない。この次の1984よりも、その後に発表されるDAVEのSOLO作品CRAZY FROM THE HEATの方がDIVER DOWN直系と言えるかも知れない。

・「隠れた名盤?!
カバーソングが多く、メンバー達も嫌ってるこのアルバムなんですが、実はVAN HALENらしさが一番出てる作品かも?どんな曲を演ろうが、彼らの曲に聴こえるというのが素晴らしい。本物のロックバンドだって証拠だと思います。VAN HALENを知らないって人におススメです。

ダイヴァー・ダウン (詳細)

1984

・「名曲「ジャンプ」収録の代表作
エディの弾くシンセサイザーのインストゥルメンタル曲「1984」から流れ込む「ジャンプ」はおそらくほとんどの方が一度は耳にしたことのある曲でしょう。企画物のコンピレーション・アルバムでは必ずと言っていいほど選ばれる超有名曲です。

全世界のロック・ファンに衝撃を与えたデビュー作『炎の導火線』で、ライト・ハンド奏法をはじめとするエディ・ヴァンへイレンの超絶ギターは世界中のギター・キッズから絶大な支持を得ていましたが、決して全てのリスナーから人気を集めたというわけではありませんでした。本作は彼らがロック・バンドとして初めて全てのリスナーに認知され、商業的にも大ヒットしたアルバムで、80年代を代表する名盤でもあります。

1曲目の「1984」に見られるように、スーパー・ギタリストとして名高いエディのシンセサイザー奏者としてのセンスも光ります。また、本作には彼らの代表曲である爽快なロック・ナンバー「パナマ」も収録されています。

デビュー・アルバムと比べると、かなり洗練されているため、攻撃性やインパクトに欠ける印象は否めません。しかし、その分ポップで親しみやすい曲が多いので、万人受けする内容と言えます。それに、もちろんエディのギター・テクニックは健在です。

ドライブのときに聴くと気持ちいいアルバムです。

・「80’sを語る上で、絶対外せない名盤!!
この1984は、正しく80’sサウンド花盛りの1984年にリリースされました。洋楽全盛期80年代でも、この年は特に印象深い衝撃的な曲が多かったと思います。イエスのロンリー・ハートもこの年でした。その84年で、ひときわ輝いていたのがこのアルバム収録のジャンプでしたね。ヨーロッパやエイジアが盛んに使用していたシンセサイザーキーボードのあの音色。ジャンプもイントロで印象的に使われています。このアルバムは、ジャンプだけではありません。最後までポップに弾け飛んでいます!!80’sコレクションから絶対に外せない傑作ですよ。その当時大学生だったボクは、下宿部屋でアナログLPのジャンプを大音量で流し、ストレス発散していました〜ぁ。あぁ懐かし〜〜

・「ヴァン・ヘイレンのボーカルはデヴィット・リー・ロスでしょう。
高校生の時、聴き倒した。

「Jump」「Panama」「Hot for Teacher」など有名曲ぞろい。 「Hot for Teacher」のプロモーションビデオの女子教師が良かった。

ちなみに小生、ヴァン・ヘイレンのボーカルは デヴィット・リー・ロスしか認めていません。

1984 (詳細)

5150

・「生涯一好き
今まで色んなアルバムを聴いてきましたけど、このバンドのこれに勝るアルバムを知りません。ハード、ポップとヴァラエティーにとんだ楽曲、またその流れは非の打ちどころがない。洋楽聴かない人にも聴きやすいアルバムなんじゃないかな?

・「新生VHのマスター・ピース
 VHの不朽の名作。今回の再発CDは、リマスター表示がありませんが、何と~、音質が向上してます!全国のVHマニアは、買い直してでも聞く価値のあるアルバムです。ちなみにジャケの筋肉男はデイブを表しているそうで、裏のジャケにすると、VHメンバーの鉄球に潰されてるってオチです。当時はソロが売れて勢いあったデイブ様でしたが、今となっては・・・、写真の通りとなってしまった感じです。

・「ラジオから
当時、大学さぼって部屋でウダウダFM聞いてると、このアルバムの特集やっててすぐ買いに‥。サミー・ヘイガーがボーカルになり、ハードな中にも息の抜けるバラードあり楽しめます。エディの泣きのギター?も聴ける20年前のアルバムなのだ!

・「これをぬかしてVANHALENは語れない
 サミー・ヘイガー加入後の1枚目。おそらく、サミー加入後のベストアルバム。 とにかく、テンションが高い。聞いていると元気になります。サミーの緩急自在なハイトーンボーカルとエディの芸術的なギターのミックスは、80年代の名盤を生みました。「Dreams」を超える名曲はありません(個人的に)。

 とにかく、聞かないと損です。買わないと損です。

・「変化したヴァン・ヘイレン
このアルバムを機に、ヴァン・ヘイレンは、ボン・ジョヴィやREOスピードワゴン、ナイト・レンジャーといったメロディック・メタル路線になってしまったと思う。メロディが中心で、サミーの歌唱力と大胆に導入されたシンセサイザーのサウンドが特徴のハード・ロック。すごい正統的なアメリカン・ロックになってしまった感じがする。ドゥービー・ブラザーズなんかを思い出す曲調もある。やはり、ポップになるとヴァン・ヘイレンもこんな円熟味のあるようなメロディアス・ハード的なサウンドになってしまうんだなと思う。「ドリームス」や「ラヴ・ウォークス・イン」といった感動的なメロディを持つ曲調は、サミー以降でないとありませんし、ドラマティックな展開もデイヴ在籍時の頃には、全くと言っていいほどありませんでしたからね。

5150 (詳細)

F@U#C%K

・「ヴァンヘイレンの最高傑作
サミー・ヘイガーのボーカルとエディ・ヴァン・ヘイレンのギターが見事に融合し、スピード感があり非常にヘビーなサウンドを作っている。「パウンドケーキ」「プレジャードーム」などどれをとっても素晴らしい曲ばかりだ。また、ここで忘れてならないのはアレックス・ヴァン・ヘイレンの力強いドラミング。アルバム名に疑問はあるが、内容に疑問の余地は無い。ヴァンヘイレンのアルバムから1枚選べと言われれば、個人的には迷わずこれにする。

・「ロック
 サミー加入後のフルパワーロックアルバム。パウンドケーキからトップ・オブ・ザ・ワールドまで、止まることなくロックが駆け抜ける。エディの卓越した技術とサミーの歌唱力が融合した、最高のロックが詰まっている。 ライブでもこのアルバムからの曲が多い。つまり、サミー加入後の作品の中で、一番のロックなアルバムだと思う(個人的に)。

 このアルバムのツアーの様子を収録したCD&DVDも、どうぞ。

・「個人的に苦手
ミディアムテンポでファンキーなナンバーが多い。したがって聴いてるとダルくなってくる。ヴァン・ヘイレンはライブで更に素晴らしくなるバンド。でも、このアルバムの楽曲はライブで演っても生えない。あくまで私見ですが。。これを”最高!”って思えるヒトもいるみたいですからね。

F@U#C%K (詳細)

OU812

・「落ち着いた演奏を聴かせる佳作。
「5150」も素晴らしかったけれど、個人的に彼等の中ではこのCDが一番好きですわ。どうしてなのか?・・シコシコ作ったような感じが好きなのかもしれません。前作が勢いで突っ走った印象ですが、ここでは落ち着いた貫禄の演奏を繰り広げています。サミー・ヘイガーとのチームワークが一番良かった時期なのかもしれません。特に1.2.4.7.8は良いですね。多くのFanには不評みたいですけれど、以降のアルバムは産業Rock的で素晴らしいのですが聴く回数は本作よりも少ないです。

最近の彼らは解散状態のようでしたが、ようやく復活しそうですね。息子がベースで、ボーカルがなんとデビッド・リー・ロスだそうですよ。だとしたら、このアルバムタイトルの意味だった「Oh! You Ate One Too」の蟠りは消えたのかな?大人になったのでしょうね。もう50過ぎたしね。Sammy Hagerだと嬉しかったのですが・・・数年前の復活TourはSammyだったのにねぇ。彼がベースのアンソニーを説得してようやく実現させたのらしいですが・・・。Sammyが歌わないのならアンソニーだって出てこないよね。まぁ期待して新作を待ちましょう。恐らく年齢的に推測しますと、落ち着いたサウンドになるのではないかと思います。「1984」や本作のような・・・。

・「これも素晴らしい
オープニングの「マイン・オール・マイン」は出色の出来。(キーボードメインのハードなナンバー)それ以外の一曲一曲は、切り離して聴くと印象が弱いんだけど、アルバムとして聴いていくと、あら不思議、、個々の持つ良さが引き立ってくるんですよ!これはまさに…ヴァン・ヘイレンのフルコースディナーや〜(彦摩呂風に)

・「サミーヘイガー&VH第2弾!
今回のサミー時代の再発は、リマスター表示がないですが、音がよくなってます。オリジナルCDのOU812は特に音が小さくて、ドラムもスカスカでしたが、改善されてます!ファンは絶対の買いです!発売当時は散漫な感じとか言われたけど、色々なタイプの曲が収録されてますので、今聞いても新鮮です。今回のアルバムでもEVHのキーボードが活躍してます♪

OU812 (詳細)

バランス

・「サミーは、最後まですばらしかった
 サミー在籍時のラストアルバム。前作が、ストレートなアメリカンロックだったのに対して、今作は、ブルースが根底に流れています。今でもラジオで流れる2は、非常にPOPなロックだ。3のサミーのボーカルは、すさまじいの一言。下から上と駆け上る彼のボーカルは、ほれぼれします。そうかと思えば、7のようなバラードもきちんとこなす。4のようなミドルテンポの曲も問題なく歌う。サミーとエディの合体は、本当にアメリカンロックを支えました。さらにはずせない、エディの10は、ただただ、かっこいい。

・「脱パワーポップ
発売当時にレコード屋で1曲目のイントロ聞いて、独特なステレオ感でフェアバーンの音だと分かった。この頃はヘビメタ関係の新譜がフェアバーンとボブロックばっかりで食傷気味だった。エディはいい音を鳴らすギタリストとして知られているが、フェンダーの新型アームのせいで、弦だけ鳴って共鳴しないような感じが気になっていた。気になる人には非常に気になってしまうギターサウンドが、エンジニアのMike Fraserによりずいぶん改善していると思う。サミー加入後、産業ロック路線で大成功しアメリカの国民的バンドになったヴァンヘイレンであるが、このアルバムでは軌道修正を図っている。パワーポップ路線から、ブルースをベースにした古典的ハードロックへとエディの興味が移りつつあるようだ。その傾向は次作のVan Halen 3でより鮮明になるのだが、これはバランスをとった過渡的作品ということになろうか。この作品以降のヴァンヘイレンの評価が芳しくないのは、ヘヴィロックと称する重音ポップスしか理解できない耳の腐った某雑誌の悪影響が大きいと思う。デイブのほうが上手く歌えたかと思う曲もあるが、サミーは決してブルースが歌えないただのポップシンガーではない。このアルバムであらためてサミーの芸域の広さを認識した次第。リズム隊が貧弱なこともあって、このバンドはボーカリストの楽器としての比重が高い。引き出しが多くなくては勤まらない、プレッシャーのかかる仕事を長くこなしたサミーに敬意を表したい。

・「よいでしょう
アメリカン・ロックのお手本みたいなアルバムですよね。 ブルーズのテイストが、アメリカンな雰囲気を一層濃くしてくれています。

 よいハードロックです。バラードのノット・イナフが一番のお気に入りです。

 ヴォーカルはサミーヘイガー在席のようです。この声も確かに良い。じわじわとロックしてくるんです。

 ギターもやっぱり上手いですね。リフの粒が細かい。丁寧でいて大胆だ。

 他のアルバムはあまり聞いたことが無いから、このアルバムが彼らのことを考えるときの基準になっています。 

・「アンバランス
サミー時代の(一応)ラスト作品なんだけど、最初の4曲目までは良い感じ。そっからは、、ほとんど聴いてないなぁ。実験的なインストとか、モロ売れ線狙ったバラードとか…パンチが効いてない楽曲が続くから。曲順を変えて出したほうが良かったんじゃないかな? 

バランス (詳細)

III

・「第三期の VH
ファンの皆様の、殆どが、G.シェローンの歌には、納得いかない様ですが、今回の再発CDを、聞いてみてください。そんな事はないと思います。98年のオリジナル・マスターのCDは、音がコモってしまってEVHのギターの音もイマイチな感じがしましたが、再発CDは、音質が向上してるのでファンは再度、聞きなおす価値はありますよ。私も正直、期待してなかったが、音がよくなって、新たなアルバムの良さを再確認できました。楽器の音が前面に出てるので分析派なファンは、買いなおす価値大です!サミーヘイガー時代の再発も音がイイし、なぜリマスター表示されてないのか、不思議です。リマスターの表示があればファンは買い直すと思うのに・・・。 VHのアルバムは、全て素晴らしい曲とプレイが満載です。

・「ファンクメタル
エディとアレックスの兄弟が共謀してサミーを脱退に追い込み、ベスト盤にデイブを呼んで2曲録音したが、デイブは「再結成を思わせぶりしてベスト盤の客寄せに使われた」と抗議声明、とグダグダ状態のところにやってきた三代目ゲイリー・シェローンと組んだスタジオ盤。ゲイリーはこの作品のリリース後に一度もツアーをやらずバンドをトンヅラしてしまう。

といった人間関係のネガティブ面はアルバムからはまったく感じられない。ポップ度を若干落としブルース度を強めてきたエディと、ファンクロックを得意とするゲイリーの組み合わせは、自然と後期ツェッペリン指向になったのだろう。音も楽曲もZepの「プレゼンス」に非常に雰囲気が似ている。ドラマーが下手なのでファンクになってないのがご愛嬌だが。90年代オルタナ勢にたいして、エディがルーツの深さを踏まえて出した1つの回答と言ってもいい作品である。

ヘビメタ系の人にはあまり評判良くなかったようだが、ブルースロック好きな人は気に入ると思う。

・「王道なきヴァンヘイレン
ヴァンヘイレンにサミーもデイヴもいない時期。 元エクストリームのゲイリー・シャローンをvoに迎えてのVだが、自分が聞いたところで2のWithout You 以外はちょっと聴いてて疲れるかも…。 まぁ丁度ヴァンヘイレンにハマったのがベストを出して間もない頃で、リアルタイムに手に入れたオリジナルがコレになるのだが…音がなんか足りないな。 爽快感がない、ベスト聴きすぎか?

全体としてダークでちょいブルージーな感じが する、98年…まぁ時代が作らせた感じかなぁ… スライド?Ballot or the Bulletのギターはとにかく イカす。

ついでに最後のHow Many Say I はエディの唄う曲で 初めて聴いたエディの渋い声やこんな感じのまったく意味のわからない小品は結構好きw デデンッ!ってピアノの弦を鳴らしてるのか? 面白い。

王道のないヴァンヘイレンでした。

・「未完成
元エクストリームのシンガーを迎えたバンド通算11作目のアルバムなんですが、それまで出てるアルバムとは全然違う雰囲気に感じられました。作品1つ1つの印象が弱いなぁ1〜2曲目の流れには「お!」っと思わせてもらったんですが…「これぞVAN HALEN!」って曲は見つけれませんでした。もう少し煮詰めてから出した方が良かったのでは?とも。。あ、ゲイリー・シェローンの歌唱力はなかなかのモノだと思います。

III (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.