「他のレビュアーさんも書かれています通り」「こんなことを許していいのでしょうか?」「リモコン採用」「★購入から一週間経っての感想★」「これぞファミリー・コンピュータ」
「「誰にも嫌われないデザイン」という強さ」「Very nice!!」「保存ができて音が出る」「体感ゲームの決定版といえるでしょう!!」「これが任天堂の力か」
「左側のコントローラ」「ヌンチャクを使った「回転切り」」「リモコンを追加したら買いましょう。」「使いやすさと安さがポイントです!!」「ヌンチャクで気をつける事」
バッテリー&チャージスタンド for Wii ver.2 (詳細)
ミヤビックス
「便利です!」「Wiiコントローラ2個持っている人は買い」「安いから・・・」「接触が悪い」
はじめてのWiiパック(Wiiリモコン同梱) (詳細)
任天堂
「楽しいです!」「ミニゲーム集としては悪くない」「妥当な値段」「家族でハマリました♪」「もう1つリモコンが欲しければ!」
Wii Sports (詳細)
任天堂
「いいゲームだと思う」「アセアセ」「ゲーム嫌いの嫁が笑った」「お買い得感満点!!」「シンプルなスポーツゲーム」
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「最高傑作」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「笑いのあるゲーム」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」「正統派ゼルダの伝説」
おどるメイドインワリオ (詳細)
任天堂
「Wiiスポーツに飽きたらコレを買え!」「わらえるパーティゲーム」「ワリオの為にWiiはある?」「相変わらずの面白さ、ただし残念な点がある」「おお…!!これは一体?」
エキサイト トラック (詳細)
任天堂
「とにかく爽快!」「異質なレース、でも王道ゲーム」「隠れた秀作ゲーム」「任天製スルメレースゲー」「「おバカな」レースゲーム?」
スーパーペーパーマリオ (詳細)
任天堂
「面白い発想」「遠近法のマジック?」「謎解きが楽しいです。」「安心して楽しめます」「おもしろすぎる」
スーパーマリオギャラクシー (詳細)
任天堂
「ゲーム初心者でも楽しめる」「新鮮なACG」「さすがです。マリオさん。」「マリオ64の正統進化版」「やっぱりマリオは3D!」
「やっぱり楽しい」「これはマリオのパーティ式“ミニゲーム集”です。」「体験して楽しかった!」「楽しいパーティー(^∪^*)♪」「大人でも」
「海の世界を楽しむ海中探索ソフト」「まったりしたい人に」「不具合に注意!」「完全な大人の癒しゲーム」「ゲーム的要素を撤廃しても良いかと」
Wiiフィット(「バランスWiiボード」同梱) (詳細)
任天堂
「予想以上です('∀`)」「ニンテンドーらしさ満点」「気づいたこと・・・」「意外とはまるフィットネス♪」「飽きっぽい人は、使い方を工夫しよう」
大乱闘スマッシュブラザーズX (詳細)
任天堂
「こちらのレビューを参考にして買いました」「買ってよかった」「スマブラはスマブラでしたね」「Wifiもいいけどやっぱり」「滅多に無い機会」
スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール (詳細)
任天堂
「ヌンチャックがあればもっと面白い」「おもろい!」「予想以上に楽しめました」「いい年した大人でも熱くなるマリオの野球」「あれ?意外と面白いかも」
メトロイドプライム3 コラプション (詳細)
任天堂
「さすが任天堂」「ぜひカメラ操作は上級者用で!」「海外では評価されている」「直感は慣れが必要らしい」「Wii × FPS」
マリオカートWii(「Wiiハンドル」×1同梱) (詳細)
任天堂
「高いですね‥」「もうボッタクリは、やめてください」「目まぐるしい…価格変動!」「面白そうね」「定価5800円」
リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー (詳細)
任天堂
「価格を勘案すれば十分満足」「意外にはまります!!」「o(^-^)o」「家族で楽しむなら・・・」「手軽」
星のカービィ(仮称) (詳細)
任天堂
「今度の星のカービィは(ストーリーで)4人用!?」「期待します。」「リモコン操作のカービィ?」「期待」「超期待大です!」
ファイアーエムブレム 暁の女神 (詳細)
任天堂
「条件付きの傑作」「面白いです。」「ハード=前作マニアック?」「FEとしては珍しい」「前作未経験ですが・・・」
バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ (詳細)
カプコン
「誤解のないように。」「素晴らしい」「“良く出来てる”この言葉に尽きる。」「すっごい楽しいです。」「難しくて正解・・・だと思う」
ゴースト・スカッド(Wiiザッパー同梱版) (詳細)
セガ
「かなり満足!」「アーケードで終わると思ってただけにうれしい移植」「勝手損無し!!」「Wiiザッパーあなどりがたし」「おもしろい!」
「なかなかハマれる!!」「隠れた名作」「これぞWii」「いいゲームです」「やばいくらい面白い!」
SDガンダム スカッドハンマーズ (詳細)
バンダイ
「次回作が量産のあかつきには(略」「ガンダムを知ってると更に楽しめる」「とにかく振り回せ」「爽快!」「最高です!」
●Wii
・「他のレビュアーさんも書かれています通り」
ここの異常に高い出品価格で買わずとも家電量販店にちょっと足を運んで調べれば普通に買えますよ。段々出品価格の平均が上がっていってますけど、損してますねえ。
・「こんなことを許していいのでしょうか?」
本当に欲しい人の手元にいかないで、わずかな小銭を稼ぐための卑怯な転売人の手に渡ることに腹立たしい気持ちいっぱいです。
私でも少しムリをすれば今の転売の相場で買えないことはありません。正直、今でも欲しくてたまりません。ですが絶対に転売人からは買いません。店頭に並んだときに気持ちよく買いたいと思います。
ここで値を吊り上げて出品している人やオークションから購入しようと思っていた人、私と同じ気持ちをもってみませんか?
きちんと購入したときにはきっと喜びも多く心地良いはずです。
・「リモコン採用」
wiiはリモコンをコントローラーとして採用しています。しかしそれだけではなくゲームの内容によってクラッシックコントローラーやゲームキューブのコントローラーも使用できるようになっているため、リモコンを採用することでゲームの幅を広げることはあっても狭めるものではないと思います。それに関してはソフトを作る側にかかっていると思うのでリモコンとコントローラーをうまく使い分けたラインナップを期待しましょう。画質は他の次世代機に劣るかもしれませんが、決して汚い物ではないのではないでしょうか。ゲームキューブの頃から画質に関しても音声のサラウンドに関しても、基礎は十分に築かれています。映画等のソフト再生も専用プレーヤでHD,ブルーレイともに再生できる仕組みが開発されたとききます。無理にゲーム機で見なくても良いのではないでしょうか。過剰なスペックにこだわらずリモコンに偏見を持たなければ、省スペース、省電力で動作するwiiは非常に魅力的なハードだと思います。
追記ですが、Wii買ってまだ次世代機なのにグラフィックが…とか言ってる方いますね…そもそもコンセプトが違うと言うことを認識して買ったほうが良いと思います。大きく進化した画質を楽しみたい方は任天堂ではないソニーやマイクロソフトを選ぶべきだと思います。
・「★購入から一週間経っての感想★」
(前提として:PS3は発売日に購入・32型HDTV有・コネクト24接続)
基本的にはPS派です。よく聞かれる「すぐに飽きる」「一人で遊ぶとむなしくなる」というWiiの感想にも「まあそうだろうなあ」と納得していましたが、偶然入荷に遭遇できたので衝動買いしました。
結果、私としては(一人でプレイする事が多いですが)全く飽きませんし、むなしくなる事もありませんね〜。「やり込み度が薄い」という声もよく聞かれますが、リモコンの動かし方を色々試すとそれに応じた反応が返ってきますからそういう面でのやり込み度は決して薄くないと思います。
「結局は手先でチョコチョコ動かせばいい」と言われる方がいますが、WiiSportsなどはリアルなモーションと同じように動かす方がいい成績が出ます(私の場合は。)ボーリング・テニスなど、確かにただ振るだけでそれなりにプレイできてしまうので「底が浅い」という評価が下るのでしょうけど、実際には腕のひねりやタイミングで色々な打ち方・投げ方があって奥が深いですよ〜。
発売時期が近かったのでどうしても「PS3が上」「Wiiがいいに決まってる」といった勝者を決めようとする空気がありますが、私としてはどちらも非常に楽しいですし、一度体験したらどちらも手放せないゲームだと思います。
現在の価格・ソフトラインナップ・HDTVの普及度などを考えると、まずはWiiを入手して楽しみながら、本体価格の値下がりやHDTVの入手を待ってからPS3に手を出してもいいのではないでしょうか。とにかく「次世代」とひとくくりに取り上げられていますが、競合するものではなく全くの別物だというのが強く抱いた感想です。
・「これぞファミリー・コンピュータ」
やっと手に入れることができました!
実際にやってみて、今までのゲームとは違う感じ。
wiiかPS3かなんて議論は不要。
目指すものが違う気がします。
wiiはみんなでちょっと楽しむにはすごく適したハードです。コントローラーを振り回しながらワイワイやるのは楽しいです。また、wifiを利用して手軽につながることができたりするのであれば実家の両親にも一台プレゼントしたいと思ったりも。
DSとの連携や、ネット関連のサービスはまだまだこれからですが、ニンテンドーが最初に名づけた「ファミリー・コンピュータ」という名前をこのwiiにつけたくなります。
・「「誰にも嫌われないデザイン」という強さ」
シンプルな見た目と違い、Wiiのコントローラは多機能です。セールスポイントであるポインティングや加速度センサー機能はもちろん、スピーカー、振動、似顔絵チャンネルのデータ(Mii)を持ち運んだりできるフラッシュメモリが内蔵されていたり、スティック操作に対応するヌンチャクなどの拡張コントローラを接続できたりと、遊びにこだわり続けてきた任天堂の職人気質が爆発したような、密度の濃いインターフェイスだと思います。
凄いのはそれが独りよがりになっておらず、見た目にも分かり易くデザインされているということ。DSLiteの頃から、本体と共に「白」というイメージカラーに統一させていることも、シンプルであることを象徴していると思います。
使い慣れたテレビのリモコンのように誰にでもよく馴染み、遊びたいという気持ちにしっかりと応えてくれるコンテンツが用意されている(少なくとも、私にはゼルダの面白さが充分に体感できました)。
もちろんゲームで正確なポイント操作をするためにはある程度の慣れが必要でもあり、それを面倒だと思うこともあります。思うように操作できないもどかしさ、というか。でも、そういう気持ちは従来のゲーム然としたコントローラに抵抗のある方も、きっと同じだったのだと思います。
「すべてのユーザーが同じスタートラインに立って、もう一度ゲームに向き合って欲しい」・・・Wiiリモコンの設計にも深く関わっている任天堂の宮本茂さんが語られていたこともありましたが、ともすると気難しく感じてしまいがちなゲームという遊びの醍醐味を味わうのに、ハードに付随するものとしてこれほど優れたコントローラはないと思います。
・「Very nice!!」
Very nice!!です。斬新です。こんなの初めてです。
まるで自分がゲームのキャラクターになっているかのよう。臨場感抜群です。俺の家がゲーセンになったかのようです。特にWiiSports。家に居ながらにしてスポーツを楽しめちゃいます。
ただ、強いて不満を言うなら、やはり乾電池式であるということでしょうか。充電式にして欲しかったです。
・「保存ができて音が出る」
センサーの感度がどんなものかと心配しましたが、すこぶる良好です。さらに、振動はもちろんのこと、爽快な音もリモコンから出ます。
さらにWii本体に付随しているMiiで自分のオリジナルキャラを作ったものを10人までリモコンに保存することも可能です。
これだけのことができるのですから値段も適正ではないでしょうか。ただ、振り回したりするので壊れた時が怖いですね(笑)
・「体感ゲームの決定版といえるでしょう!!」
早速、買ってやってみました!!wiiリモコンは、体感ゲームの決定版コントローラーと言っても過言ではないだろう。家に居ながらにして、ボウリングや野球、ゴルフが楽しめちゃうなんて・・・しかも遊んだ後は、心地よい疲労感まで味わえます。今のゲームでは常識ですが、ちゃんと振動機能もあり、まさに臨場感の賜物です。座って遊ぶゲームとは違い、実際に体を動かすので良い運動にもなります。
学校に通う間は、体育の授業や部活などで、否応無く、体を動かす機会があるので良いのですが大人になると、仕事が忙しくなってきたりして、なかなか体を動かす機会を持てないのも事実です。そんな時、家で手軽に、しかも楽しみながら体を動かせたらいいですよね。wiiリモコンは、そんな願いを実践的に叶えてくれる優れものです。バーチャルリアリティーの世界を、もっと身近に感じることの出来るのも良いです。
・「これが任天堂の力か」
まず何よりもコントローラーの使い方。成る程、これが次世代かと感嘆してしまう。持ちやすさ、操作性、どれをとっても最高である。値段の高さはまぁ仕方がないかもしれない。これだけの機能でこの値段なら納得する。とりあえず買うことをお勧めする。
・「左側のコントローラ」
これまでのゲームコントローラでいう、左手で操作していたものを担当するコントローラです。アナログスティックで、主にキャラクターの移動を操作します。また、Wiiリモコンと同様にセンサーも内臓されていて、動きを感知します。
注意点としては、このヌンチャクコントローラは、Wiiリモコンと共に本体に1個、同梱されていますので、このヌンチャクコントローラだけを追加買いする必要はありません。ヌンチャクコントローラ単体では動作しません。
また、Wiiコントローラ一つだけでプレーできるソフトには、このヌンチャクコントローラは必要ありません。
このヌンチャクコントローラの購入が必要なのは、主に以下のケースです。1、Wiiコントローラを新たに追加で購入し、ヌンチャクとセットにしたい場合。2、「初めてのWii」などでWiiコンを一つ入手し、これとヌンチャクをセットにしたい場合3、ヌンチャクコントローラが破損して、新しく買いたい場合。
Wiiリモコン一つだけで操作出来るソフトもあるとは言え、ヌンチャクも揃えた方が遊べるソフトがグンと増えますので、「Wiiコントローラを追加買いした」場合、このヌンチャクコントローラも併せて購入されると良いかと思います。
・「ヌンチャクを使った「回転切り」」
ヌンチャクを操作した感想を書きます。
Wiiを購入して、Wiiリモコンとヌンチャクを使って「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」や「カドゥケウスZ 2つの超執刀」をプレイしていますが、非常に優れた操作性を感じています。
いちばん驚いたのは、「ゼルダ〜」でヌンチャクそのもの(アナログスティックではなく)を回転させるとリンクが回転切りをすることです。ヌンチャクは、それ自体の回転までも操作に反映されるのです。
押入れに入れてあったニンテンドー64を引っ張り出して当時画期的だったアナログスティック付きのコントローラを改めて操作してみると、手元が窮屈な感じがしました。
Wiiリモコンとヌンチャクのように独立したコントローラ同士をケーブルでつなぐと持ち方にもバリエーションが広がり、手元が楽になります。それぞれが独立して回転を検出するので新しい操作感を体感することができます。
全く新しいコントローラです。しかし、これからのスタンダードになる予感がします。
・「リモコンを追加したら買いましょう。」
スポーツのボクシングをプレイしていて驚きました。リモコンにしか無いと思っていたモーションセンサーがこのヌンチャクにも内蔵されているのですね。それも、リモコン程では無いですが、かなり細かい動作にも対応しています。グリップも手によく馴染み、とても使い易いです。基本は左手に持ってプレイしますが、ソフトによってはリモコンと持ちかえが可能のようです。
注意して頂きたいのは、このヌンチャクは単体では使用出来ません。リモコン下部に端子を差し込んで使用して下さい。もちろん、乾電池は不要です。
リモコンとは別売ですが、二人以上でプレイする、ヌンチャクが必要になるソフトを買わない限りは必要ありません。
そしてもう一つ、使用を続けていると、横の小さな溝やスティックの付け根などに手垢がたまります。気になる方はホリなどのカバーも同時購入されることをお勧めします。
・「使いやすさと安さがポイントです!!」
十字のボタンが付いていたコントローラ(左側)ですね・・・Wiiコントローラと同様に動きを感知する機能が付いています!!
・「ヌンチャクで気をつける事」
ヌンチャクにはアナログスティックといってスティック状のコントロールする部分が付いていますこれを電源投入時にいじってたりすると勝手にゲーム画面のキャラクターが動いたりと誤作動の元になります。
・「便利です!」
Wiiのリモコンってちょっとボタンに当たっただけで、無線先を探して電池の消耗をします。置きっぱなしの状態だと、他のゲームを取ったときとかにちょっと当たって電池の消耗をし、いざゲームしようとしたときに使えなくなっていたりしてました。今までは100均のアルカリ電池で頑張ってたんですが、意外に電池消耗が激しいので、電池代がかさみもったいないと思ってました。そこで、エネループを購入しようと考えてたときに、この商品を見つけました。
「良い点」今まではWiiリモコンは適当に置いていたのですが、スタンド式で置き場所が決まり見栄えが良くなりました。他の似たようなリモコンチャージャーもありますが、2本同時に充電可能で送料込みでこの値段は安いと思います。
「悪い点」一度はめれば付けっぱなしになるので気にならないと思いますが、リモコンに装着のときにぎりぎり過ぎて(フタのフック部分を自分で動かさないといけない。)最初はまらないかと思ってびっくりしました。他の同系統の機種と比べバッテリー容量が少ないです。当機種:1800mA、他機種:2800mAが主でした。10時間とか長時間連続でやるときに差が出るかもしれません。僕みたいに暇つぶしにやる方だったら、問題ないと思います。
・「Wiiコントローラ2個持っている人は買い」
電池交換・充電は意外と面倒なものですがこの商品は携帯電話のようにそのままスタンドに立てれば充電できるので便利。というか充電が楽。専用充電池も2個ついているので、Wiiコントローラを2個(以上)持っている人には"買い"です。
ただ、付属の充電池のうち、1個がWiiコントローラにぴったりはまってくれない。。。(充電は可能です)個体差だと思いますが、ちょっと残念です。
・「安いから・・・」
値段からあまり期待せずに買いました。コントローラーにぴったりはまってくれない不具合は私にもありました。あと連続稼働時間も短いような気がします。このあたりは1つ1300円程度と考えると当然なのかもしれません。
・「接触が悪い」
個体差かもしれませんが、調べてみたら同じ現象で悩んでる人も多いようで。
充電スタンドに立てたときに、バッテリーの充電部とスタンド側の充電部の金具の接触がかなりわるい。
いろいろ角度を変えたりしないとランプが転倒しない。
最終的にはスタンド自体を寝転ばせたりしています。
充電終わったかなと思ったら接触してなくてまったくされてなかったりとか。
とりあえずイライラするので他社の商品をもう1個買おうかと検討中です。
・「楽しいです!」
まずはウィーを購入して最初に買ったソフトです。本当に初めてプレイで、とても判りやすくかつ楽しいので、ゲーム初心者から大好きな方まで楽しめるソフトだと思います。しかも興味のなかったダンナもこればかりはやります。上手くなるとメダルをもらうことも出来るし、まずは買って損はないと思えるソフトでした。
・「ミニゲーム集としては悪くない」
まともな「ゲーム」はビリヤード、ホッケー、レース、戦車くらいだが、追加のリモコン+ミニゲーム集として考えるなら十分なコストパフォーマンス。家族や仲間内でパーティーゲームをワイワイとプレイするつもりなら、とりあえず一つ買っても損の無い一本かと。
・「妥当な値段」
正直、ゲーム自体はすぐに飽きます。慣れている方には操作も簡単だと思いますし、普通のソフトから始めればいいと思いました。しかし、普段ゲームをやらない方には良いと思います。私の家族は楽しんでました。はじめてのWiiソフト+リモコンでこの値段は妥当でしょう。
・「家族でハマリました♪」
Wii本体と同時に購入しました♪
コントローラーがセットでこの値段なので、ゲームには『操作覚えるだけ』程度の期待しかしてなかったのですが、実際遊んでみると結構面白い・・・!家族でワイワイ言いながら楽しく遊ばせてもらっております。ひとりでやるときはメダル目指してまた白熱・・・これはいい買い物でした。Wiiと一緒にゼヒ購入をオススメします!
・「もう1つリモコンが欲しければ!」
「Wii初心者である」「Wiiリモコンがもう1つ欲しい」「ミニゲームが好き」「友達や家族と遊ぶ予定がある」この“全て”が当てはまる人なら、損はしません!
ミニゲームは、射的、人探し、卓球、ポーズ合わせ、エアホッケー、ビリヤード、釣り、牛レース、戦車ゲームの9種類です。リモコン+1個100円位のミニゲームを買う感じ。ゲームの質を求める人にお勧めはしません。個人的には、ビリヤードにハマりまくりです!
自作のMiiがちょこちょこ現れたりするので、友達を家に呼んで、Miiをゲラゲラ笑いながら作って、空いた時間にちょっと遊ぶ…というのに最適です。メダルを獲得すると、メールでお祝いしてくれるのもなかなかサプライズな演出だと思います!
・「いいゲームだと思う」
脳梗塞を患いホールに出られない父がゴルフを楽しんだり、大手術をした母が毎日暖かな部屋の中でテニスをする。自分には正直物足りなかったがこういうゲームが発売されて本当によかったと思う。
・「アセアセ」
種目は1.テニス2.ベースポール3.ゴルフ4.ボーリング5.ボクシングに分かれており、操作はリモコンだけが1〜4、リモコン+ヌンチャクが5となります。それぞれ、対戦モード(人対人、COM対人)と練習モードがあります。それに加えて、1日1回だけできる、体力測定モードがあります。best年齢は20歳ということで、それ以下はスコアが悪いとどんどん年を重ねます。対戦モードをCOM対人にした場合は、デフォルトが0で勝ち続けるとプロ(1000点獲得)になれます。COM側の対戦者に勝つたびにCOM側の対戦者が徐々に強くなっていくシステムとなっています。1000点近くになると、COM側がかなり強くなるので、なかなかプロになるのは大変です。プロになると、ネット登録されている場合、何かもらえるらしいのですが、残念ながらオフラインのため、そこは何がもらえるのか、わかりません。また、負け続けると、点数が下がるので、プロ資格は剥奪される仕組みになっています。それをリモコンを立って操作し、あたかも、テニス場にいるように動くので、体力の消費量は大変なものです。家で汗をかくのは、ひさびさっていうか、今までにない体験ですね。結構爽快感があります。
・「ゲーム嫌いの嫁が笑った」
昔からゲームに嫌悪感を示していた嫁。 次世代機のグラフィックを観ても興味ナシ、トランプやオセロなどもダメ! ゲーム全般まったくな嫁がこのソフトは一緒にプレイ大爆笑です♪ 初めての事なので30分ほどで目が疲れると言っていましたが、笑いながら一緒にやるなんて事は奇跡です。短い時間ですが毎日やってます今はMiiが気に入ってるみたいですー 将来は一緒に【スマブラ】が出来るようになればいいですね♪
・「お買い得感満点!!」
とりあえず全部面白いです(笑)ちょっと「ボクシング」の反応が納得いきませんが、きっと自分の操作が下手だからだと思うので、そこは評価の対象にはならないですね。それ以外はとくに問題ないです。 なんか体力年齢測定があったりして、これがまた友達とかと遊ぶと楽しいです!でも測定の最高年齢が20歳から上なので、小さい子向けの体力測定モードがあればなお良かったと思います。 リモコンから遊ぶスポーツに合った音が出てくるので、ゲームとしての臨場感もバッチリです。
・「シンプルなスポーツゲーム」
このゲームをプレイして昔のシンプルなテニスゲームやゴルフゲームを思い出しました。決して操作は難しかったり、テクニックを駆使したりするものではありません。かといってご褒美要素がふんだんに用意してあるわけでもないようです。しかしこのゲームは結構やりこみがいがあると思います。何かゴールを目指したりクリアすることに必死になるわけでなく、いかに楽しく「ゲーム」をできるか、いかに自分の満足いくプレイができるか、そんな気構えで遊ぶゲームだと思います。もちろん友達や家族とやれば、いっそう楽しいでしょう。一人でやるのもなかなかのものです。単純にうまくなりたいなと思える、そんな感じです。たしかに飽きっぽい人にとってはストーリーやゴールがあるわけではないのでいまいちかもしれませんが、スポーツゲームってそういう楽しみ方がよく合っているんじゃないでしょうか。また、体感ゲームという事に関して外で本物のスポーツをやればいいとかいろいろな意見がありますが、あくまで「ゲーム」です。本物のスポーツの代わりにこれをやりましょうという意味では無いでしょう。テレビゲームとしてテニスや野球をやってみませんか?というゲームです。
・「最高傑作」
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。
1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。
2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。
3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。
4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。
これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。
・「正統派ゼルダの伝説」
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。
特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。
・「Wiiスポーツに飽きたらコレを買え!」
みんなWii本体と同時に買うのはWiiスポーツだろうけど、ぜひワリオも遊んでほしいね。このゲームだけでリモコンを使った操作をすべて網羅したんじゃないかってくらい盛りだくさん。シューティング、カーレース、クイズ、ダンス、スポーツ、中華料理人・・・・100種類以上のミニゲームが次々出てくるだけだから、普段ゲームしない人でも安心。基本的に1人プレイのゲームだけど、笑える要素や動作があるから、みんなを集めても盛り上がる。もちろん対戦モードもある。対戦モードはリモコン1つだけでやるってのもいいね。人数分リモコンを用意しなくていいのは金銭的に助かります。交互にプレイするときに、リモコン渡して、手首にストラップつけて・・・ってやるのが面倒だけど。
・「わらえるパーティゲーム」
ゲームフェスタでやってきました。単純ながら面白いです。ちっちゃな子供が一生懸命やっているのがとてもほほえましかったです。正月に親戚が集まるときにやってみれば大変盛り上がるのではないでしょうか。
・「ワリオの為にWiiはある?」
シリーズ特有のテンポ良さ、笑いを誘う演出、相変わらずいいセンス!Wiiと出会う為メイドインワリオが生まれたのか?メイドインワリオの為にWiiが生まれたのか?などと思うぐらいの相性の良さ。Wiiリモコンはこのゲームの中では作法棒と言われ色んな構えがあるが恥を捨てないと中々使いこなせない…どうしてもと言う時は近い動きで誤魔化すの手、それを探るのもそれはそれで楽しい。個人的なお勧めはナインボルトステージ、任天堂好きの俺は毎回楽しみにしている。今回はキューブの名作がプチゲームになっていたので、例によってニヤッとプレイ!
・「相変わらずの面白さ、ただし残念な点がある」
相変わらずのテンポの良さが心地よいWii版メイドインワリオです。各機種の機能を活かして、あらゆる機種でお馴染みですね。今回もWiiリモコンをフル活用してくれます。今までと異なり、体全体を使っての動きが必要となります。そのため、プレイヤーのテンション上昇率は随一。羞恥心は捨てなさい。クールキャラを装っている者はうっかり人前でプレイしてしまわないよう気をつけなさい。
プチゲームに関してはほとんど問題なし。従来通りもしくはそれ以上に面白いものが揃っています。体全体を使うだけあって動きも多彩で、割と長時間やってもマンネリでない。問題があるとしたら多人数プレイのほうにあります。メイドインワリオで多人数プレイといえば「あつまれ」ですね。本作の多人数プレイゲームは「あつまれ」のそれに数も内容も及びません。「あつまれ」が多人数プレイ面で優れすぎていた?いやいや、過去既にそんな優れモノができていたのだから今回もそのレベルには最低達しているだろうと考えるのが当たり前。「あつまれ」のゲームには一人がプレイしている最中でも他プレイヤーが暇しないような配慮がされていましたね。それがありません。そして、どのルールもさほど大差がないというのが大きな要因です。「あつまれ」にはあれほど多彩なルールが用意されていたのに。総じて今回の多人数プレイは控えめです。「メイドインワリオ」ではもっと派手なことをしても許されるでしょう。1本のソフトで一人でも大勢でも遊べるように出来ているのは評価できますが、一人プレイを交替で多人数でプレイしたほうが楽しいようでは意味がありません。・・・言葉が辛辣になってしまいました。プチゲームが粒揃いだっただけに勿体ないなぁと惜しんでいるのです。
・「おお…!!これは一体?」
このゲームはみんなでやると笑えます!!おかしくてくだらないのが最高です!!とりあえず自分が唯一気になった所を書きます。 とあるプチゲームで、カスタネットを「叩く」のがあるのですが、これには一瞬驚きます!なんたって「叩く」んですよ!!叩いたときの微妙な振動に反応するのかどうかは分かりませんが、感心してしまいました。 他のプチゲームも相変わらず楽しくて、ゲームオーバーになっても何度も挑戦したくなります。 複数の方と遊びたいときにはお勧めのゲームです!!
・「とにかく爽快!」
スピード感があってとにかく爽快なゲームです。
ぶつからないように走ってタイムを競うようないわゆる一般的なレースゲームではなく、いかに無茶なドライビングをするかが高得点の秘訣です。
ゲームをほとんどやったことがない妻がやると、まっすぐに走れずドリフトしまくりだったり、山の中に入ってしまいツリーラン(木の近くを走るともらえるポイントです)をGETできたり、渋滞の中他の車とクラッシュしてポイントを稼いだりと、結局私より高得点だったりします。普通のレースゲームには見向きもしなかった妻が大声で笑いながらやっている姿を見て、今までゲームをやらなかった人でも楽しめるソフトだと感じました。
操作方法が分かりやすく練習できるようなモードもあり、説明書を読まなくてもできるように工夫されています。
・「異質なレース、でも王道ゲーム」
往年のシビアなコントロールを要求するストイックなレースゲームと違い、このゲームの重きは「いかにイカレた運転が出来るか」。それでいて大味なゲームに仕上がっていないところは流石です。
・「隠れた秀作ゲーム」
他社からも似たようなタイトルが出ていますが、たぶんこれのほうが面白いかも。基本はレースゲームというよりも爽快アクションゲームとして分類されるべき内容。なりきり度では一番です。
リモコンを横持ちにして傾けるハンドリング、さらにジャンプ中に前後に倒しこむ姿勢制御。プレイしているとほぼ100%自分も傾いています。
順位は高ければ高いほどいいが、基本はスリル満点のドライビングでスターを集めること。ドライビングテクニックもwiiコントローラーがあってのもの。今までのようなコントローラーでは体感しきれないのが一番の魅力です。
・「任天製スルメレースゲー」
エキサイトバイクのトラック版?と、ノーマークだったんですが(wどのサイトでもかなり評判が良いので、休日という事もあり昨日の夜購入して3時間弱プレイしての感想です。
ゲーセンのレースゲーでも味わえないようなスピード感は凄過ぎですね。SFCで初F-ZEROの感動再び、ってな感じです。アフターバーナー全開の戦闘機並の加速感は、もうF-ZERO要らねーかもと思える程。グラフィック機能に他機種から負い目を感じるWiiですが、この身軽なスピード感は勝機アリじゃないでしょうか。今までのレースゲーが教習所のシュミレーター並に鈍速に見えてくる程です。
敷居は低いが、やり込まなければ高ランクは望めない、マリオカートやF-ZEROのように難易度が高いカップになっていく方式です。ゴールド全コースとりあえず走った時点ですが、この辺りからSやAが取り難くなってきます。
マイナータイトルでこれだけの出来栄えなら、来たるF-ZEROやマリオカートが楽しみです。Wiiユーザーならゼルダとエキトラは体験しないと勿体ないでしょうね。
※曲紹介は某掲示板で出尽くしてますがオフスプリングは定番過ぎなので、オジーやビリーアイドル、ハネムーンスィート辺りをチョイスします。トランス系もハマりますね。間にスローナンバーを入れたりするとメリハリあっていいですよ。
・「「おバカな」レースゲーム?」
タイトルをご覧になって気を悪くした方もいらっしゃるかもしれませんが、あれはもちろん「良い意味で」です。
私は発売前にCMを見て興味を持ち、発売後すぐ購入しました。そしてその判断は間違っていなかった。めちゃくちゃハマっちゃいました!
速さを競う既存のレースゲームとは異なり、走行中に行う「スタント(ジャンプ、ドリフト、エアスピン、ツリーラン、リング、クラッシュ)」の高度さにより(早くゴールしてもそれに比例して)ゲット出来る「星」の数で順位を競う、というものです。
リモコンを横に持ち、その傾きでコーナーリングや空中での制御を行います。直観的にプレイ出来て、誰にでも楽しめます♪コースアウトしてもAボタンで正規コースに復帰出来たり、木などに激突してクラッシュしても、すぐに正規コースに復帰(しかも「ナイスクラッシュ」で星まで貰える/笑)出来たりと、レースゲームが苦手な人にもオススメです。
そして、何と言ってもこの作品最大の醍醐味は、トラックならではの豪快な走りに尽きます!物理法則を完全に無視した(普通あんなに車は飛ばないですよね/笑)走りは、プレイしていて爽快です!友達と対戦すれば、盛り上がること間違い無し!任天堂らしいレースゲームだなと思いました。
敢えてケチをつけるなら、四人対戦がしたかったことと、「エキサイトレース」を複数人でしたかった、というくらいです。まぁ、そのケチもこの作品がそれくらい面白いってコトなんですけど。
余談なんですが、全車両のスペシャルカラーをゲットした時に出現する、隠し車両の「アレ」は古くからのゲーマーなら、感動すること間違い無しですヨ(笑)
・「面白い発想」
これまでのいわゆる「マリオ」のアクションゲームに、RPG要素が融合して、新しい面白さが生み出されている点が斬新です。アクションマリオゲームでは、ただの数字に過ぎない「スコア」が上手に意味のある存在として活用されていたり、ステージが一種のダンジョンのように構成されている箇所があったり、アイテムや登場人物の台詞などで、単純なアクションゲームでは出来得なかった要素が生み出されています。
デザインから比較的低年齢層向けを連想しますが、ユーモラスな展開や、懐かしさあふれるマリオらしい演出など、オールドファンまで十分楽しめる仕上がりになっています。
・「遠近法のマジック?」
2次元から3次元に変えた時の「こうなってるのかぁ」と判る瞬間がとにかく快感!今までの2Dマリオシリーズや、前作に当たるCGのペーパーマリオRPGをプレイした人なら見覚えのあるステージ、笑い所に納得できるはず。前作と比べれば確かにアクション要素が強いが、何回か踏まないと倒せない敵や豊富なアイテム、個性的なキャラクターの切り替え等、ペーパーマリオRPGをしっかり引き継いでいる。DSのNewスーパーマリオばりの巨大無敵化なんかもあって、新旧の要素が絶妙に盛り込まれている。
この作品に関しては“GCのソフトをWiiで出す意味が”という意見がどうしても付き纏っているようだが(実際、俺も同意見だった)いざやってみるとWiiリモコンを使った仕掛けや操作が以外にも多く追加されていて、そこに何の違和感も無くむしろGC時代の発売延期は有意義な物だったんだと納得できた。転んでも只じゃ起きない、そんな任天堂の開発精神に感服。
・「謎解きが楽しいです。」
本作は、前シリーズ(ゲームキューブのペーパーマリオRPG)が、RPGだったのを受け継いでいるため、爽快なアクションというよりは、ストーリーを追って謎を解きながらあっちへいったりこっちへ行ったり、というアドベンチャーな色がとても濃いです。あくまでアクションは大衆向けに、誰にでもできるレベルに設定してあるように感じます。なので、アクションだけを求める方にはもしかしたら楽しくないかもしれません。ですがアクション音痴の私にはむしろとてもありがたく、丁度いい難易度でした。なにより、謎解きがとっても面白いです!2D画面が3D画面に切り替わった時の驚きと、ワクワク感はたまりません。そしてストーリーも、任天堂らしい素朴さながら、ついホロリと来てしまう感動ストーリーでした(私は二回ほど泣きそうになりました)最近の「世界設定はこうなっててあーでこーで、こんな裏事情で…」といった、込み入った設定ばかりで登場人物が覚えきれないようなゲームより、よっぽどシンプルで好感の持てるストーリーです。「これ、子供にはわからないよね…」という会話のそこかしこに見えるブラックなセンスも笑えて楽しいですよ。やりこみ要素も用意されているので、挑戦したい方はしてみては。大人でも充分楽しめる内容だと思います。
・「安心して楽しめます」
教えすぎずわかりやすく、やり応えも有る絶妙な親切設計!割り切ったシンプルな操作になっているので、逆にロンチよりもWiiを始める人向けな印象です。
これまで類を見なかった2D〜3D視点切り替えは初回から凄まじいほどの完成度です、アクションゲームしながら知能パズルをやっているような感覚はとても不思議かつ新鮮でした。素直に「探す」のを楽しくしてくれる画期的なシステムです。
暫く進むとリモコン縦持ちでポイントを調べられるんですが、メインキャラや仕掛け、雑魚敵・ボスはおろか、歩く町人にまでそれぞれ名前や解説がありました。丁寧すぎます><
GCの前作RPGと同様にコインでアイテムを買える点、スコアが経験値になる点など感覚的に前作と同じ様に遊べますが、戦闘がアクションゲームなので大変テンポがよくRPGのタイミングボタンがダメだった、という方でもバッチリ遊べます。
かわいくて個性的なキャラクターにほのぼの、台詞も可笑しさ満載(@w@難易度控えめですがヌルイということもなく、年齢問わずお勧めできる好タイトルです。
・「おもしろすぎる」
ペーパーマリオシリーズをやったのはこれがはじめてですが、期待を大きく上回る面白さです。楽しいゲームは大人がやっても子どもがやっても楽しいもので、少なくとも、その条件は充分満たしていると思います。想像力を刺激する仕掛けの数々、笑ってしまうような敵のリアクション、まさに、マリオブラザーズの原点ともいうべき要素を余すところなく伝えつつ、大きくパワーアップしています。しかし何と言っても、このゲームのウリは、「マリオ」という感覚からは想像もつかないような奥深いストーリーだと思います。「愛」や「友情」などという言葉になじまないかに見えるキャラが、物語の進行に従って深みを帯び、今まで「表」側しかなかった性格の側面を、そしてもっとつっこんで裏側までも見せるようになり、しだいに感動さえ呼び起こされます。また、「素直に楽しめない」ような人を笑わせてくれる様々な仕掛け、パロディなどが、物語全体にちりばめられており、現代にありがちな、「ちょっと大人びてクールな」子どもたちも充分楽しめる内容になっています。ただ、全部(むかしからおきまりの)字幕オンリーであり、会話の音声はないので、文字を読みなれてない人は、その物語の面白さが半減する可能性はありますが、楽しんで読めば、それこそ人生の勉強にもなるでしょう。とにかく、様々なスタッフが気合を入れまくって作ったのだろうな、と感心させられます。このゲームが相応の評価をされないなら、日本の文化史上、本当にもったいないことです。すべての人におすすめのゲームであることはまちがいないです。
・「ゲーム初心者でも楽しめる」
子供の頃、ファミコンのマリオにも挫折してしまった私でもアシストプレイのおかげもあり、なんとかプレイできます。
アシストがあると「我が家の唯一のテレビを独占してる感」が紛れます。奪い合いにもならず主人と娘が仲良くプレイしています。
このソフトのおかげで約1年ぶりにWiiが動きだしました。その分、DSはスリープ状態です。
映像、音楽のよさは他の方がすでに書き込んでいる通り素晴らしいです。
操作については、各ステージごとに易しいところから始まって、泳ぐ、飛ぶなどの特殊な操作に慣れつつ徐々に難しくなっていくので ついはまってしまう。上手に乗せられてるな〜って思います。
攻略本はなくてもできます。
・「新鮮なACG」
非常に良く出来ています。マリオをプレイしたのはSFC以来ですが、あの頃と変わらないゲーム性を3Dで実現しているのは驚きでした。マリオをやったことがある人は是非という感じですね。
・「さすがです。マリオさん。」
ファミコンのあの頃,赤いコントローラーを握りしめて熱中したスーパーマリオBros。あれから,何年経つのでしょう。今度のマリオは,宇宙が舞台。コントローラーもリモコンになりました。それでもマリオの楽しさは変わりません。子供も大人も楽しめる絶妙のゲームバランス。プレイしているのを観ているだけでも楽しい。このマリオのためにWiiを買ってもいいんじゃないでしょうか?
・「マリオ64の正統進化版」
こんなにも進めていくのが楽しいアクションゲームは本当に久々です。自分は『マリオサンシャイン』は必要最低限のスターを集めるだけで止めてしまいましたが、今回は全てのスターを集める気満々でいます。
音楽面では、オーケストラミュージックが素晴らしく、臨場感を増幅してくれます。テンポも良くて全く飽きが来ません。難易度面では、非常に親切設計で、クリアするだけならゲーム初心者でも可能なように配慮されています。一方、スターをコンプリートしようと思うと、それなりの腕が要求され、ゲーマーにも楽しめる仕様になっています。かく言う洋ゲー好きな自分も、手応えを感じつつ、とても楽しくプレイしています。ボリューム面でも、これでもかと言うくらいギミックに富んだステージが次々に登場し、申し分ないものとなっています。
この作品を一言で言い表すと「名作」です。アクションゲーム好きの方なら買わない手はないでしょう。
・「やっぱりマリオは3D!」
私はマリオ64が大好きで、このソフトにも期待していました。期待通りの出来です。難易度は若干低めかなとは思いますが、それでも簡単にはクリアできない難しいところもありますし、ルイージを使っての2周目があったりとやりごたえは十分です。
およそ10年前マリオが3Dになることを知り、そのために64本体を買い、マリオ64をプレイしたときの感動が蘇ってきた感じがしました。やっぱりマリオは3Dがいい!2Dのマリオも面白いですが、マリオ64をプレイ以来3D派になりました。3Dでいろいろ動かすと、いかにも「アクションしてる」感が出て本当に面白いです。
DSのnewマリオが私にはちょっとダメだったのですが、こちらはとてもいいです。
ちなみにWiiのバーチャルコンソールでマリオ64の配信もしているので、未プレイの方はぜひ64のほうもやってみてください!
・「やっぱり楽しい」
シリーズからやって来て、正式に買い始めたのが6のとき。いまだにマリオパーティの賑やかさは失われていません。マリオパーティが出来て早8!もう高校2年!ですが、『楽しい!』って思います。いつもこのゲームで元気付けられました(^O^)しかし、いつもの「スタート」の掛け声が違うのは残念です(+_+)しかし、直感的操作になったためさらにマリパのミニゲームがやりやすく、親しみやすくなりました(^_^)次回作は、ボードマップのマスの形と「スタート」の掛け声を元に戻して欲しいです。やっぱり任天堂のファンなら必ず楽しいって思う(^O^)
子供向け!簡単!すぐあきる!難しくして!
そう思ったら、任天堂を手放して下さい。だったらやらない!!任天堂に失礼だから(T-T)
・「これはマリオのパーティ式“ミニゲーム集”です。」
もう8作目かぁとしみじみ思いながら購入、例によって家族と一日一回は遊ぶいわゆるWiiスタイル?。ミニゲームの内容は見慣れた物や斬新な物でバランス良く、何と言ってもWiiリモコンと抜群の相性!!Wiiスポやメイドインワリオの様な単純・体感操作は普通に盛り上がり、テンションが上がる。(個人的にゲッソーが好き)季節や時期によっては人が集まる機会もあるし、いい酒の肴にもなる事請け合い!制限はあるがMiiが参戦できるのも嬉しい計らい、自分のMiiがマリオ達と対戦している姿は一体感とマリパに参加している実感が沸いてイイ感じ。
最後にマリパはあくまでも、“複数で遊ぶ、ミニ&プチゲーム集”これはパッケージで内容を読んでも、タイトルを見ても解り切った事。ディスりに惑わされず、“遊び所”を検討の上、購入をお勧めします。
・「体験して楽しかった!」
Wii体験会でこのソフトを親子で試したところ、とっても面白くて楽しかったですよ〜。
・「楽しいパーティー(^∪^*)♪」
今までのマリオパーティーとは違った,Wiiならではの操作がやはりとても面白い☆
操作も特に難はなく,人形やサウンド.ミニゲームをカードと交換したりなどのコレクション要素やさまざまなハプニングイベントがあり今までのマリオパーティーより面白かったです(^∀^★)v
ただ私としてはキャラでヘイホーが欲しかった('_ゝ`)ケド買って良かったとすごく思います↑↑
・「大人でも」
大人でも興味の無い人でも楽しめます♪
これ買う前にコントローラの為に初めてのWiiをやりましたが…あちらのミニゲーム集とは全く違って一つ一つがどれも楽しい♪嫁が単純なゲームしか出来ないために買ってみたが、FPSやRPG好きの自分にも楽しめます♪正し、二人以上でやればです(^o^;二人以上で出来る環境がある人は興味無くても自分みたいに楽しめますよ(^^)v買って損は無いと思います♪
ゲーム内容的にはボードゲームをやりながら1ターン毎にランダムでミニゲームをやる事になるんですが…そのミニゲームが自分が得意な物や、嫁の得意な物だったりしますので、ミニゲームが何になるのか一つ取ってみても楽しめます♪まだ1日しかやってませんが、意外とやり込み要素もあって飽きないんじゃないですかね?
・「海の世界を楽しむ海中探索ソフト」
Wii発売前からアナウンスされていた海中探索ソフトがこの夏発売される。プレイヤーは南太平洋に浮かぶとある架空の島を拠点に、様々な海域を探索し、海の世界を楽しめる。
本作はPS2で展開されていた「エバーブルー」シリーズの流れを汲むダイビングアドベンチャーゲームだ。開発もPS2版と同じくアリカが担当している。
操作に用いるのはWiiリモコンのみで、片手操作が可能だ。ポインティングで移動方向をリアルタイムに調節しながらリモコン背面のBボタンをホールドすることで、縦横無尽に泳ぐことができる。マイナスボタンを押せば、特定の海洋生物を追い続ける自動遊泳も可能だ(クジラのような大きな生物の身体に掴まって泳ぐこともできる)。この寝転がりながらでもフリーに動かせる片手操作は、任天堂が強くプッシュする本作の環境ソフトとしての面からみても、何の気兼ねもなく、マウスやTVのリモコンのように楽に触れることが出来るという点で理にかなっており、快適である。
環境ソフトと書いたが、本作はまさにインタラクティブな環境ソフトなのである。海洋生物の写真撮影やダイビングのガイドなどの様々な依頼をこなすことでアイテムを収集したり、お宝を求めて沈没船や海底遺跡などを探検したり、海洋生物を観察し図鑑に収めたり、パートナーのイルカやシャチとコミュニケーションを図り芸を仕込むなど、ゲームらしい要素も多分に入っているが、それらは必ずしも強制されるものではなく、基本的に遊び手に遊び方を一任している点は「どうぶつの森」のアプローチに近い。幻想的なグラフィックや音楽、そして呼吸音や海洋生物の放つクリック音、鳴き声などの秀逸なサウンドエフェクトによって、海中の雰囲気は高レベルでWiiに再現されている。
サンゴが繁栄する海を優雅に泳ぐカラフルで多種多様な魚から、ジンベエザメ、ホホジロザメ、オニイトマキエイ(マンタ)、ハンドウイルカ、シャチ、ザトウクジラ、セミクジラといった巨大な海洋生物までもがその体躯をあらわにする。ゲーム内の時間(自由に進められる)によって、海域に現れる生物のバリエーションも変化してくる。
それらの海洋生物はポインティングしながらAボタンで観察することができる。生物の挙動やディテールは精彩を放っており、見ているだけでも飽きない。クジラなどは非常にゆるやかに海中を漂っており、圧巻である。観察した生物は図鑑に登録され、あとで詳細を見たり、巨大な水槽に好きな生物を入れて「水族館」として鑑賞することも可能だ。生物にはエサをあげたり、Wiiリモコンで文字通り触れることもできる。なでたりつついたりしてイルカや魚との触れ合いを始めたら依頼などすっぽかして遊んでしまいそうだ。
mp3ファイルを収めたSDメモリーカードをWiiにセットしておくことで好きな楽曲を流しながらダイビングすることも可能なので、手持ちの楽曲から海中になじみそうなものを選定しておくのもいいだろう。
なお本作は「ニンテンドーWi-Fiコネクション」に対応しており、ネットを介して友達とダイビングを楽しめる(2人まで)。本作ではポインティングで水中に自由に絵や字を描くことのできる「ペン」が使用可能なので、Wi-Fi時の簡易なコミュニケーションにも活用できる。
夏の真っ只中に発売されることに意義を感じ取れる、非常に涼しげで緩やかな時間が流れるソフトに仕上がっている。スクリーンセーバに魚を泳がせているような方はもちろん、夏休みの子供もきっと海の世界に夢中になれるだろう。片手に麦茶でも啜りながらプレイしたいところだ。
・「まったりしたい人に」
何時間もただぼーっと泳いでいるだけでも飽きないゲーム。RPGゲームとかで、ひたすらクリアに向けて進むのが好きな人には合わないと思う。本筋とは関係ないのに、なぜか飛行船や鳥に乗って延々飛びまわるのが好きな人、Wiiゼルダのように水中に潜れると、なぜか隅々まで泳ぎ回ってしまうような人には、オススメ。
WiiはPS3やXBOXに比べればグラフィック性能が悪いと言われているけど、そんな不満を感じさせない。単に泳ぐだけといっても、海には昼夜があり、四季もある。光あふれる浅瀬のサンゴ礁もあれば、ライトの光の範囲以外何も見えない深海もあり、鍾乳洞に幽霊海賊船、古代遺跡等々、多様な趣を見せる景色に、魅せられる。
色鮮やかな熱帯魚の群れに癒されてみたり、ペンギンやアシカの群れに遊ばれてみたり、深海でラブカの群れにびっくりしてみたり。生物の種類も豊富で、全て見つけるのはかなり骨が折れそう。
自分の後を付いてくる小魚達と戯れるのも良し、突如目の前に現れた大型魚に掴まって、魚の気の向くままに漂うのも良し、宝を探して謎を解明するのも良し、気にいったアングルの写真を撮るために張り込むのも良し、イルカやシャチのトレーニングに精を出すのも良し。甲板に遊びに来るアザラシをナデナデしてるだけでもいい。まったりとはしているが、やることがないかといえば、決してそういうこともない。自由度のかなり高いゲームと言える。
ゲーム内に入っているBGMもヘイリーの曲の数々をはじめ良いものが多いが、SDカードからMP3の曲を取り込めるのもいい。ただし選択した1曲のリピートになり、ランダム再生等はできないのは残念。また現時点では水族館でシノノメサカタザメにバグがある。知っていれば100%回避でき、水族館は大筋とは関係ない場所でもあるが、やはりバグは残念。しかしそういう点を差し引いても良いゲームなので、癒されたい人は是非購入してみてほしい。
・「不具合に注意!」
発売日に発覚した不具合を除けば、今夏最涼の優良作だと思います。
【良かった点】ただ泳いで魚と戯れるだけかと思いきや、軸となるストーリーがしっかりと存在していた事。全体的に決して「膨大」とは言えないながらも、ゲーム進行のチュートリアル的役割を果たしている他、新しいスポットへと導いてくれるちょっとしたナビゲート的な役割も果たしています。そして音楽はSDカードにMP3の音楽データを入れ、Wii本体に差し込めば自分の好きな音楽をBGMとして設定して海の中を泳ぐ事が可能…なわけですが、その機能もさる事ながら元々ゲームに収録されている音楽が素晴らしい!超大型の生物と遭遇した時に流れるヘイリー・ウェステンラの歌声は時に優しく、そして時に激しく、プレイヤーの心を刺激してくれます。過去にも同系統の作品が幾つか発売されていますが、癒し系の海洋シュミレーターとしては今作が一番「個人向け」にも、そして「家族向け」としても間口が広いのではないか………そう思える優良作でした。
【悪かった点】まずは不具合。この不具合に関しましては直接任天堂の公式ホームページでご確認下さいませ。無償で改良版と交換してもらえますが店頭での交換は一切行っておりませんので、ホームページで不具合の事情を確認後、電話、又はホームページで改良版との交換手続きをする事をオススメ致します。ゲーム内容の悪かった点は、MP3の機能をもう少し細かく、そしてきちんと設定出来るようにしてもらいたかった。ストーリーをもう少し膨らませてほしかった。装備出来るアイテム数や顔のエディット機能などをもう少し充実させてもらいたかった…と、全体的に良いところの方が多い作品なので、目立つのはごくごく細かい「個人的要望」でした。
今作、そして次回作にも期待を持てる作品なので、私はオススメです!
・「完全な大人の癒しゲーム」
都会のサラリーマンをホントに癒してくれる最高のゲーム。このすばらしさは子供には分からないであろう!。wiiスポーツの次に買ったのがこれだったが、「10万円でも買う価値がある〜!」と毎日ダイビングに夢中になった。
・「ゲーム的要素を撤廃しても良いかと」
3D海中系?ソフトはPSのアクアノートとDCのエコーのみ経験してますが、このテのソフトは環境表現のCGの質が命ですね。DCのエコー(VGA接続)の方が綺麗に思えましたが、こっちはゲーム的要素がさほどない分、海中の美麗なCGに見とれることができます。自分が操作しなくても、他人の海中散策を見てるだけでも見とれます。夏休みのこどもに操作させて、海中図鑑で生物名を雑学として習得させるのも宜しいかと。ゲーム要素を全廃して、ダラダラと飽きるまで遊泳できるモードが欲しいです。また、バグも確かに確認できましたが、それを差し引いても魅力あるソフトでした。
・「予想以上です('∀`)」
定価以下で買えました。板はしっかりした作りです。Wii Sportsのように漠然と体を動かして数種類のゲームをするという感覚でなく、ヨガで体のバランスを調整したり、筋力トレーニングしたりと目的が持て、また結果を見ながら運動不足を解消できるところがすばらしいと思います。ヨガや筋力トレーニングを指導してもらえるのもなかなか。教室やジムに行っている感覚です。Wii Sportsで一日一度しか保存できなかった体年齢も何度も保存でき、良い結果を残せます。
ジョギングはとてもいいですね。手を大きく振って足を動かせばなかなかの運動量ですし、画面が流れるので走った気分になれます。同じペースで走ると燃焼率も良いみたいですが、犬の後を追ったりすると違うコースを走れたりなかなか面白いです。
続けなければどんなものでもダメですが、頑張って続ければ効果アリと思えました。運動不足解消にはとてもいいと思います。発売日にはどうしようか迷ってましたがCMを見てると12月2日には欲しくなり地元ショップを覗きましたが完売…。3日はネット販売を色々探しましたが定価以下はどこも完売。いくら欲しくても、定価以上ではとても買う気にはなれません。欲しくても買えない方に定価以下で早く販売して頂きたいものです。
・「ニンテンドーらしさ満点」
★★★★★
DS Liteの脳トレ系と同様、家族全員で楽しめるのがこのゲームの良さ。
操作は簡単だが面白みがあり、しかも続けることで自分のためになる。
もともと筋トレや体脂肪燃焼のための運動は辛いし退屈なものであるが、それを少しでも楽しく続けられるための工夫をあちこちにちりばめてあるのが素晴らしい。
とはいえ、やはりいずれ飽きが来てしまうのは逃れ得ないだろうから、早めにバランスWiiボードを使えるソフトが充実するのを期待したい。
・「気づいたこと・・・」
長時間のパソコン仕事による目の疲れからくる肩こり、頭痛に辟易して、試しに、Fitのヨガメニューを試したところ、これがビックリ!!5つ、6つのメニューをこなしたあたりから、肩こり、頭痛が解消してるんですっ!ひとつのメニューが1分、長くても2分という運動量がハードル低く、一切運動しなかった私でも気軽に出来てしまう。そして、実際に肩こり、頭痛が解消されて効果が出てしまう。これはもう、続けてしまいます。
もうひとつ、気づいたこと・・・体重とかBMIとかも気になりますが、Fitの常に重心を意識するつくりのお陰で日々の生活でも、自分の重心を意識するようになりました。電車に乗ってても、立ってるときは、重心真中を意識し、座ってても、重心がゆがむから、足を組むことをやめるように意識し・・・そのお陰か、朝の通勤時に気づけば、地面ばかり見て、歩いてた自分がまっすぐに前を見て、ひざを伸ばして歩いてることに気づきました。目線もいつもよりか上のほうにあるような気がします。確実に姿勢は良くなってます。
・「意外とはまるフィットネス♪」
いつのまにか父親が購入してきたこの品。私はほとんど興味がなかったのですが、実際やってみるとなかなかのモノがありました。
体重やBMI・バランス年齢は一日ごとに記録し、トレーニングはいつでも自由に行えます。このトレーニング、「はじめてのWii」をイメージしていた私にとっては、かなり種類があって驚きました。手軽に体を鍛えられるフィットネス、子供が楽しめそうなミニゲーム風トレーニング、何回かプレイするごとに上級レベルも選べるようになり、運動が苦手な人でも得意な人でもちょうど良いトレーニングができそうです。
体力がある人には大したことない・・・と思いきや、結構運動になっているのを感じます。また、トレーニングの成績はハイスコアランキングや評価があり、いい成績が出た時の達成感はかなりのものです!どれも手軽にプレイできますから、ストレスもたまることもありませんし、体を使ったからこそ味わえるこの達成感が気持ちよくて、思わずハマッてしまいました。
強いて欠点を言えば、プレイ時間によってトレーニングの種類が増える件で、このプレイ時間がMiiごとに測定されていくため、父母の方など、忙しくてプレイ時間があまりとれない人が、なかなか種類が増やせずちょっとプレイしにくいというのがあります。
とはいえ、誰でもプレイできるよう操作性に関しては十分ですし、他のゲームとは違った、気持ちの良い達成感が味わえます。価格はそれなりですが、家族の1人でも興味を持っていたら、買って損はないでしょう。家族みんなで健康な体になれるこのゲームは、価格以上の価値アリです。なかなかオススメですよ!
・「飽きっぽい人は、使い方を工夫しよう」
飽きっぽいという自覚が強くある人は、使い方に工夫がいる。最初のうちはおもしろくて、あれもこれもと次々チャレンジしたくなるが、「かならず飽きる時がやって来る」ということを、あらかじめ考えておいた方が良い。どんどん出てくるNEWゲームには、すぐに手をつけないでおくこと。まずは、5〜10種類ぐらいのメニューのみを楽しむようにする。
回数や時間は多いに越したことはないが、運動に身体が慣れてくる頃は、悪い意味で気持ちも慣れてしまい、長い時間、あるいは多くの回数をやるのが単調に感じて、面倒になってくる。そんな時は、あえて短い時間、少ない回数に戻ってみることを、おススメする。意外なほどラクにこなせることに気づくはずだ。もの足りなければ、それを複数回やってみる。結果、長い時間を1回やるのと大差ないことになる。たとえ少ない時間でも、継続することを目的とした方が良い。
買って3ヶ月目になるが、まだ半分以上のゲームに手をつけていない。ほぼ毎日、遊びながら運動し、飽きることなく楽しめている。たまに、どうしてもやる気が起きない時のみ、1種類ずつ新しいメニューを増やすことにしている。
個人的には、ながら運動が気に入っている。TVを見ながら有酸素運動ができるというのは、楽しいしラクに感じる。
セリフのバリエーションが少ないという指摘もあるが、あくまでも運動のためのソフトであり、モチベーション維持のために、セリフの数を増やしたところで、いずれは慣れてしまうのだから、結局は同じことだ。ゲームの種類はけっして少なくないし、これで充分満足といえる。もちろん今後、2や3などシリーズ化するのであれば、いろいろと改善の余地はあると思うが。(そのために、あえて完成度を抑えている..?という見方もできる/笑)
ヨガやエクササイズなどのDVDは一方的、かつ難しいものが多く、挫折しがちだ。スポーツクラブは、自宅の目の前にでもない限り、移動や着替えの時間、荷物のことを考えると、通い続けるのは覚悟がいる。起きぬけにパジャマでもできるこのゲームは、いろいろな課題はあれど、やはり便利なこと、この上ない。
・「こちらのレビューを参考にして買いました」
こちらで「今までのスマブラをやった人には物足りないかもしれないが、初めてスマブラをやる人にはいい」というレビューを散見して購入してみました。私は「初めてスマブラ」の方です。ちなみに35歳のおじさんゲーマーです(Wiiで約20年ぶりにゲーマー復帰)。
格闘ゲームはファミコンの「アーバンチャンピオン」「イーアルカンフー」「プロレス(ディスクシステム)」以来ですが、演出がすごくて(20年前のゲームと比べたら当たり前ですが)感動してしまいました。私は思い入れのある「ピット」を使ってゲームしています。任天堂もよくこのキャラクターを掘り起こしてくれました。
初めてのプレイでも適当にボタンを連打して進めるので、結構爽快感があります。キャラクターの特徴をつかんでくるとさらに面白さが増してきます。ファミコン世代の人でもマリオやピーチ姫をはじめ、ドンキーコング、アイスクライマー、メトロイド、パルテナの鏡(ピット)のキャラが出てきて、「懐かしさ」が楽しいです。エキサイトバイクやドンキーコングのハンマーなども、アイテムとして出てきます。
アドベンチャーモード「亜空の使者」は「コナミワイワイワールドの任天堂版」という印象がありますが、表現が古すぎますかね?
・「買ってよかった」
まず何よりもWifi対戦が楽しいですね。オススメはフレンドとの大乱闘。離れた友達とも気軽にプレイ出来る上、意外とプレイも快適なのが良いです。発売当初は非常に繋がりづらく困りましたが今は大分改善されてます。
亜空の使者のストーリーも熱かったり面白かったりとナカナカ秀逸。また、巧妙に隠されたアイテムを集めなければ100%にならない為、幾つかのステージは何度もプレイ。少しイライラしつつも、その感覚に懐かしさを覚えたりもしました。
その他、音楽は語るまでもなし。自分的には大満足のゲームです。
・「スマブラはスマブラでしたね」
スマブラと言うものには間違いありません。操作は前作と変わっているわけでもなく、対戦も普通に盛り上がります。DX以前からいるキャラクターにも多少の変更があったり、その他細かいバランスの調整など良い感じになっていると思います。「スピードが遅い」と仰る方もいますが、それはDXをやり込んだ人の意見であって、やりこんでいないの人には丁度良い感じでした。(と、言うよりも自分は大して気にならなかったのですが・・・)感覚的には初代(N64)くらいのスピードでしょうか。前作はそこそこ遊んだつもりですが、慣れてきても動作が速すぎて手が追いつかなくなる事がしばしばありました。前作経験者で操作が追いつかなくなった事がある人やスマブラに初めて触る人には操作しやすいのではないかと思います。
アドベンチャーモードの「亜空の使者」が長いです。DXのようにサクッと終わらす物では無いです。GBAやDSなどのアクションゲームを遊ぶのと同じくらい時間をかけたと思います。明確なストーリーがある今作のコレを前作のアドベンチャーと比較するのはどうかと思いますが、中身が濃いのは確かです。唯、コレがスマブラとしてウケるかどうかは別ですけど。対戦にいたっては書く事は無いです。スマブラと言うことに変わりありません。前作と比較するよりDXはDX、XはXと割り切ったほうが素直に楽しめると思います。どちらにも良い所は多く存在するはずですし。
最後にWi-Fiですが、対人戦と言うことに違いはありませんがCOMと対戦しているのと変わらない感じです。確かにCOMにはできない(しない)動きをしますし、相手がいればいつでも対戦できます。しかし、相手の顔や声がわからないWi-Fiと、家で友達と遊ぶ事とを比べるのは間違っているんじゃないでしょうか。どれだけネットが普及しようと、誰かと一緒に騒ぎながらゲームをする楽しさには敵わないと言う事ですかね。
長々と失礼しました。
P.S.良い所はたくさんありますが、N64からプレイしている者にとってはマンネリ化は否めないです。初代から10年近く経っているわけですし、飽きが早いと言われる理由の一つかもしれません。逆に言えば、変わっていないところが良い所なんですけど。
・「Wifiもいいけどやっぱり」
とても面白い。積みゲーが趣味になりかけている自分にとって、久々に稼働率のよいソフトだ。
そしてやはり醍醐味は対戦だと思うが、確かにwifiの対戦は面白い。対CPUとは違い、人間臭い戦いかたをしてくるフレンドに、ジリジリしながら戦って、イライラするのも面白い。
だけど、同じ場所にいて、同じ空気を共有しながら苛つきながら、ジリジリするのはやっぱり別物だと思う。
ああ、小学生くらいのときにやりたかったなあ。あのときが一番沢山集まれたと思う。
・「滅多に無い機会」
久々に熱くなれるゲームに出会いました、流石は最終作だと思って作ったスマブラ、手の込みようが凄いです、
キャラクターは前作DXのように似たキャラの使いまわしでは無く殆どのキャラが新しく作り直され個性が溢れています、そして私が最も注目した点は【音楽】です、豪華な顔ぶれを集め物凄い数の曲が用意されています、
ゲームスピードがやたら遅いと言われていますが対戦では特に気になりませんでした、必殺技が嫌な人はアイテムスイッチでオフにしておけば問題ないですし、アドベンチャーはスピード調整のためか疾走感は無かったですね、正しく【滅多に無い機会】です、遊んで損はないでしょう
・「ヌンチャックがあればもっと面白い」
面白いです。リモコンだけを使った簡単プレイとヌンチャックを併用した上級プレイが楽しめます。最初はリモコンを振るだけの子供向けかと思っていましたが、以下のような細かな操作もできます。
・「おもろい!」
これはええ!Wiiの野球ゲームには抵抗を感じていましたが(操作性を含め)、このゲームには不安不要やね。操作性の良いのはもちろん(座ったままでOK)、飽きさせないオリジナリティーを併せ持ったゲームです。ヌンチャクがあった方がええかも。一人でも十分楽しめます。ただヤリスギに注意。手首がおかしくなります(笑)
・「予想以上に楽しめました」
前作のGC版とは打って変わり今作はかなり難易度が下がり気軽に遊べるようになりました。
良い所・前作のキャラを削らずにさらに9キャラ+α追加、そして前作では出来なかった同キャラ色違いを複数チームに組み込むことが可能。
・操作方法が3つあり中でもWiiリモコンのみだとプレイヤーがすることは主に打ったり投げたり、あとアイテムを使ったりするだけであとはCPUが自動でやってくれますので気軽にしたい方やレベルの差をおぎなう際は良いですね。逆にWiiリモコンとヌンチャクでは打つ、投げる以外の走塁や守備なども自分で細かく指示することが出来、本格的にやりたい方にもお勧めです。
・今作から追加されたお邪魔アイテムなども極端にゲームを左右するものでもなく良い味出てると思います。
・コングファミリーが本格的に参入してきたことにより、クッパVSキング○○ー○の夢の対決もできる。・チャレンジモードの難易度が下がり多分誰でもクリアできるレベル、かつ長くやり込めるようになってます。 スターキャラも前作のように難しいミッションを各キャラ毎にいくつもクリアしてではなくクッパチームを倒したチームのキャラがスターキャラになり簡単。
・EDムービーでのクッパがなんとも愛らしい、かつ最後は格好良さも。
悪い所・Miiの性能差が無い、あの機械的な体付き、声も無くMiiを沢山組み込むとなんとも無機質なチームになりつまらなかった。
・登場キャラにもうちょっと一捻り欲しかった、それでもイカなど美味しいキャラも多いけど
・Wiiリモコンのたまにある変化球での誤作動。
充分楽しめる作品でした、Wiiリモコンでボール打った時にリモコンからカキーン!って音が鳴るのですが、それが爽快感を味あわせてくれる。キャラも多くチーム編成が楽しい。私が買ったときは4600円位でしたが今はもっと下がってますね、この値段なら大満足できるのではないでしょうか?お勧めです。
・「いい年した大人でも熱くなるマリオの野球」
最近、スマブラ以上の稼働率で家族とほぼ毎日楽しんでいる。 互いにレベルがほぼ拮抗しているので、毎回、僅差の接戦に。 正直、お子様向けのゲームとバカにしていたが、 意外や意外、これがなかなか奥深く、なんとも楽しい。
リモコンを振って、投げて、打って。 このWiiでは当たり前の楽しさは、そういえば他のゲーム機では味わえない。 バットを振ってジャストミートしたときの爽快感も十分伝わる。 野球ゲームって面白いなと素直に思えたのは、ずいぶん久しぶり。 でもこの面白さは、任天堂だからこそ出来た、オモシロさなんだろう。
タメ込んだ必殺技を打撃か投球か、どっちでいつ使うか。 運も大きく左右する、その絶妙な駆け引きに妙にハマる。 メンバーの組み合わせも各キャラの特技、連携を考える戦略的な楽しみもある。
ヌンチャクでプレイしてるが、ピンチの時に投手を替えると なぜか大事な場面に限って必殺技ゲージがたまっていても魔球が出ないときがある。 それがマイナス。でも運良く攻撃側だと、これがかえって逆転のチャンスを招くので これはこれで楽しいかもしれない。
リモコンで狙いを定め、おじゃまアイテムをぶつけて攻撃するのは Wiiの特性をよく活かしている。うまく当てるのが結構難しいんだ、これが。 ダイビングキャッチやクロスプレイもテンポがよく、決まったときは気持ちいい。
ミッションクリア式の一人プレイも十分楽しめる。 RPG的な要素やパズル要素も少しあって、よく良くできている。 庭園などフィールドのデザインも美しく、見ているだけで楽しい。 ミニゲームも結構、燃える。
総じて家族みんなが楽しめる、手頃でぶっ飛んだ野球ゲームの秀作。 誰でも楽しめるが、プレイレベルが高くなると攻防の駆け引きも それなりに奥が深くなる。WiiSportsを除いたWiiのスポーツ系ゲームでは、現時点では最高の面白さかも。出尽くした感がある野球ゲームだが、このゲームは新境地を切り開いたかも知れない。
・「あれ?意外と面白いかも」
マリオの野球ゲームっていうのがなんか子ども向けっぽいイメージがあったので前作はやりませんでしたが、今回気が向いたので買ってみたら、意外にも面白くていい意味で期待を裏切られました。
1人でやってるとむなしいかもしれませんが、対戦はすごく面白いです。思わず何ゲームもやってしまうほど対戦は熱中できます。普通の野球ゲームにはない遊び心が満載なのがいいですね。
ステージは多い。 いろいろ仕掛けがあって、マジメな野球ゲームとは違った面白さがあります。今後はマリオのスポーツゲームだから・・・という変な先入観は捨てたほうがいいな・・・と思いました。対戦相手がいる人には間違いなくオススメできます。
・「さすが任天堂」
説明書読まずにとりあえずどんなものかためしにやってみたらいろいろ丁寧な説明が、ガシガシ表示されるのでわかったようなわからないようなままストーリーがどんどん流れてあっという間に数十分経過(セーブポイントまでいかなければ止められない)。宇宙戦艦内をボケボケ彷徨っていたら宇宙パイレーツ(エイリアン)に襲われて逃げ惑っているうちにミサイルが撃てるようになりマイ宇宙船発見。沈没船から逃げようとしたらそうは問屋が卸さないと小ボス出現。なんか青色レーザービービーだしたり元気玉だしたりでいきなり手ごわい。ゼルダに似ていてなかなか面白い。操作性はヌンチャクとコントローラーで思い通りにキャラを動かせる。ヌンチャクで方向を変えコントローラーで視界を変える二重構造。ロックオンがいまいちよくわからない。いろいろ細かい設定ができるようなのでこのあたりは変更可なのだろう(公式に記載されてたかも)。台詞は英語で日本語字幕。日本語だったらなおよかった。ディスクシステム以来のメトロイドの小生にはデフォルトですら驚き。いままでのストーリーがわからなくても十分楽しめる。値段が高いだけのことはある。かなり痒いところに手が届く設定になっているようだ。これは買い。
同価格帯のお姉チャンバラを買って失敗した。買うならこっちがはるかにお勧め。
・「ぜひカメラ操作は上級者用で!」
初級、中級だとなかなか視点が移動しないので、激しく動く敵をとらえるのが難しいです。よって上級者用をお勧めします。さて、序盤をプレイした感想ですが、連邦の基地から始まり、作戦打ち合わせのブリーフィングのムービーシーンや、スペースパイレーツに対して連邦軍兵士と共闘したりと、どうもメトロイドっぽくないなあ・・・というのが最初の印象でした。どっちかっていうと雰囲気的にはHalo?(もちろんゲームシステムは全く違います)しかし、最初の惑星に来てメトロイドならではの孤独感、潜入感がじわじわともどってきました。これでこそメトロイド!またWiiでの操作性も思ったより楽です。特に上級用カメラにしていると、リモコンを大きく動かす必要がないので、疲れず遊べます。また、リモコンを使ったギミックが面白いです。ひっぱって、まわして、おしこむといったアクションはゲームの世界に触っている感をひしひしと感じられます。ヌンチャクはグラップリングビームを操作できます。グラップルポイントにビームをはりつけて、外壁を引っぺがすというような動作を、ヌンチャクを押し出す、引く、という体感的な操作で行うことができます。これがなかなか応用範囲が広くて、敵の装甲をはがすといったこともできます。もちろんグラップリングポイントにひっかけてターザンみたいなアクションをすることもできます。ただ単にアナログスティックをリモコンに置き換えただけ、とは言わせないWiiならではの操作性になっていると思います。また、謎解きも従来どおりとてもよくできています。怪しいところをスキャン→ヒントをたよりにアクション→トラップ解除とともにジングルという謎解きの快感をまた味わうことができます。Wiiを持っている人は是非!
・「海外では評価されている」
オプションの視点変更設定には初心者用、中級者用、上級者用という非常に紛らわしい名前が付けられているのだが初心者だから初心者用を選ぶといい、というような設定ではない。初心者用の設定だけは絶対に選んではいけない。やりにくいことこの上ない。
上級者用だとポインタをほんの少し動かすだけで視点が動く。中級者用だとポインタを画面端のほうまで動かすと視点が動く。
上級者用だと動かしたくない時まで視点が動くような気がするので私は中級者用の設定でプレイしてます。この設定はいつでも変更可能なのでどちらも試して人それぞれの好みで選べばいいと思います。
雰囲気は基本的に静かで暗く、圧倒的な孤独感はプレイする人を選ぶ。プレイすると画面酔いする人も居るらしい。(自分は全く酔わない)
ゲームとしてかなり面白いのだが海外での発売が先だったりすることから憶測するにメインターゲットは日本ではないらしく日本人受けしないな、と思うようなデザイン、キャラクターが多い。
そして実際に海外ではヒットしているが日本ではあまり売れてない。こんなにおもしろいのに…残念。
最後に、プライムシリーズは初プレイという方に助言を。アイテムが近くにある時は独特の「音」が聞こえます。
・「直感は慣れが必要らしい」
スタンダードなFPSなのに、こうも“簡単操作”が可能になるのかと思うと、今までの苦労は何なんだ?って気分になる…後は感度調整や細かい操作設定を変更していきながら、自分の感覚にシックリくる様に調整してくのがオススメ。それでも最初は“操作”と“直感”に折り合いが付いていない。と言うのが個人的には楽しかった。マップも小さめで探索にストレス無く、メトロイドシリーズにしては新鮮。ストーリーや演出面も凝った作りで前作以上に盛り上げてくれる。
“こんなFPSもある”とヘビィユーザーさんに是非とも知ってもらいたい!そしてシリーズ最終章に相応しい作品だと、メトロイドファンに自信を持ってお勧めできる!!
・「Wii × FPS」
初めてWii、そしてWiiリモコンを見た時「WiiでFPSゲームやったら面白そうだな」と思った人・・・(多分)僕だけではないはずです
メトロイドプライムシリーズは初めてなのですが、前作、前々作共に高い評価を受けていること、自分がFPSゲームが好きなこともあって珍しく発売日に購入しました
まだ数時間しか遊んでませんが、期待してた以上に面白いです。前作、前々作も遊んでみたいと思いました
3から始めた自分でもストーリーに戸惑うことは今のところはないですまた、多人数ゲームが多いWiiの中で、このような1人でじっくりやり込めるゲームが出たこともいいことだと思います。謎解きも多く、なかなか一筋縄じゃいきませんWiiリモコンとヌンチャクを使った操作もかなり扱いやすいです。腕が疲れるのは・・・しょうがないですね(笑)
ただ、今作は前作にあった対戦モードがなくなってます自分は前作をまだプレイしてませんのでわかりませんが、ここで評価が変わる人もいるかと思います
長々書きましたが、かなりの良作であることは間違いないですので、FPSゲーム好きの方は是非遊んでみてください
・「高いですね‥」
昨日は新品で7,800円じゃなかったでしょうか、今日見ると8,600円に上がっているような‥、表示間違い??みなさんが言うように、これはかなり高いですね。大手おもちゃ屋さんのネットショップで5,800円以下でまだ予約もできます。楽しいゲームなので、定価以上で買ってモヤモヤしたくないですよね。
レビューなのに値段のことを書いてしまいましたが、自分がここでの情報でとても参考になったので書かせていただきました。
・「もうボッタクリは、やめてください」
せっかくの楽しみを、一部のボッタクリ業者がその楽しみをぶちこわしています。もうええやろ
・「目まぐるしい…価格変動!」
忙しい価格変動幅ですね…最近の大作ソフトは、いつもコレです!消費者も賢くなっていきますので、いつまでも通用しません!楽して儲けようなんて思わないで下さい!
少し待てば、適正価格で購入出来ます!任天堂も出荷体制が早いので、ご安心を!
あらゆる世代が楽しめるソフトです!価格で不快感を与えないで下さい!
・「面白そうね」
買って損は無いと思いますよーだけど定価もしくはそれ以下でね。
定価以上で売ってる店の名前が出てますけど、これからも悪質な値段で売るんでしょうね。メーカーさん、圧力