「久しぶりに…」「本当のビジュアルバンド」「ちょっと不満かな」「クイック"デュランデュラン"」
Speed 2: Cruise Control: Original Motion Picture Soundtrack (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「saiko」
PUNK DRUNKER (詳細)
未来(HIDEKI)(アーティスト)
「五つ星」「いやいや」「PUNK DRUNKER」「いい☆」「いい サウンド!」
UWF LEGEND (詳細)
プロレス(アーティスト)
「U.W.F.信者」「『Legend』」「ビバ!UWF」「田村サイコ−!!」「田村・冨宅ファン以外には薦めません」
ハード・トランス・レイヴ・ベスト・ミックスド・バイ・UTO (詳細)
オムニバス(アーティスト), ビーエム・ダブス・プレゼンツ・ミスター・ランブル FEAT.ブラストゥース・アンド・キー(アーティスト), アベル・ラモス(演奏), ティルマン・ウーマッハー・フィーチャリング・ピーター・リーズ(演奏), ヨマンダ VS DJ UTO(演奏), ATB(演奏), トランス・オールスターズ(演奏), プラスティック・エネミー(演奏), JFK(演奏), ロス・パブロス(演奏), ロン・ヴァン・デン・ベウケン(演奏)
「初トランスw」「珍しくお勧めなトランス!」「ハ-ドトランス☆」
プロレスQ (詳細)
プロレス(アーティスト), 奥村勇気(その他), BLOODS(演奏), ビッグ・シューター(演奏), OSAMU’S(演奏), サントラ(演奏), Y.Shimizu’s Babylon(演奏), ミノタウロス(演奏), 阪上登(演奏), ZERO ARMY(演奏), スリー・ベルズ・オーケストラ(演奏)
「パワーホール萌え」「プロレスQシリーズの記念すべき1作目」「なっ、なんじゃこりゃ~」「インディーファン必見!」
ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ (詳細)
エンヤ(アーティスト)
「遠く広く高く・・・」「いちばんのおすすめ」「星空の下で聞きたい」「癒しの女神!」「ベストアルバム」
北斗の拳 プレミアムベスト (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
「北斗の拳のCDで一番お得で納得できる商品です!」「北斗のサントラ買うなら絶対これ」「ぜひ、完全版を!」「どれだけ待ったことか。」「北斗のサントラを買うなら、これ!!」
スーパー・エグゼクティヴ・トランス (詳細)
オムニバス(アーティスト), マルコV vs ジェンズ(演奏), スリルシーカーズ・フィーチャリング・シェリル・ディーン(演奏), マウロ・ピコット&リカルド・フェリ(演奏), DJスコット・プロジェクト(演奏), ラブ-4(演奏), ダルード(演奏), イヴ・ドゥルイター(演奏), フュージョン 808(演奏), メガラ vs DJリー(演奏), ヨマンダ(演奏)
1997-2004 (詳細)
THE MAD CAPSULE MARKETS(アーティスト)
「買ってよかった!!リアルにそう思う。」「ヤバイ位、ハイになる」「ベスト盤。」「スポンジみたいな」「モニター何で作ったのですか?ねぇ?」
座頭市 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト)
「サントラであって、サントラを超えている!」「サントラを買ったのは初めてです。」「震えが止まらない程」「凄まじき音響臨場感の嵐」「予想外」
010 (詳細)
THE MAD CAPSULE MARKETS(アーティスト), KYONO(その他), TAKESHI UEDA(その他), Killing Joke(その他), J.MILES(その他)
「名盤です」「重すぎず軽すぎず」「カッコイイ の一言。」「MAD最高」「サイコー」
ターミネーター2 (詳細)
サントラ(アーティスト), ブラッド・フィーデル(アーティスト)
「明らかに進化して、戻ってきた」「映画が好きなら一度は聞いてみては」「再販を待つ」
スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス (詳細)
サントラ(アーティスト), ロンドン・ヴォイセズ(アーティスト), ニュー・ロンドン児童合唱団(アーティスト), ジョン・ウィリアムズ(指揮), ロンドン交響楽団(演奏)
「クラシックの大曲にも匹敵する」「いい音楽!!」「フィルムミュージックコンポーザー」
仁義なき戦い サウンドトラックコレクション (詳細)
サントラ(アーティスト)
「いやぁ~最高」「胸にジンときます。」「昭和の「仁義なき戦い」の軌跡が一枚に」「訂正でございます」
メソッズ・オブ・メイハム (詳細)
メソッズ・オブ・メイヘム(アーティスト), U-GOD(アーティスト), スコット・カークランド(アーティスト), スヌープ・ドッグ(アーティスト), リル・キム(アーティスト), キッド・ロック(アーティスト), ザ・フィルシー・イミグランツ(アーティスト), ジョージ・クリントン(アーティスト), ミックス・マスター・マイク(アーティスト), フレッド・ダースト(アーティスト)
「METHODS OF MAYHEM、良いです」
バトル・オブ・ロサンゼルス (詳細)
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン(アーティスト), ザック・デ・ラ・ロッチャ(その他), ティム・カマーフォード(その他), ブラッド・ウィルク(その他), トム・モレロ(その他)
「アメリカの暗部」「聴き易いアルバム」「最高傑作?」「最高にイカれてて、究極にパンク!!」「このアルバムは。。。」
PRIDE (詳細)
BGM集(アーティスト), 高梨康治(その他)
「盛り上がります!!」「最高!」「一日の始まりに」「皆さんのレビューの評価は正しい」「これは危険ですよ!」
・「久しぶりに…」
先日久しぶりに来日して、すっかりおじさんになってしまっていたのを見て、ショックでしたが、このCDはひさしぶりに80年代へ戻らせてくれました。ニューロマンティックの走りで、フリルつきブラウスを着て、唄っていたすがたが、目にうかんでくる、そんな1枚です。
・「本当のビジュアルバンド」
☆日本では、バカな格好をして若い女の子達にウケるのが「ビジュアル系」だと思われているようですが、世界的に音楽活動にビジュアル的なメディアを有効に取り入れ、プロモーションしたグループがこの「DURAN DURAN」。80年代に「ビジュアル系」と呼ばれたグループです。そして、中高生などがよく数学の2乗という表現を用いて、「わくわく」を「わく2 」とか、「ドキドキ」を「ドキ2 」などと表記していますが、実は、その先駆けになったのもこの「DURAN DURAN」。「DURAN2 」をトレードマークにしていたのです。まあ、それはともかくとして、音楽的も大変個性的なものを作り出しています。特に、印象的なギターのフレーズ。無機質な繰り返しのフレーズがバッキングされ、爽快なサウンドが作られています。〈02:REFLEX〉、〈10:UNION OF THE SNAKE〉他、Duran Duranの世界がたっぷりと味わえます。
・「ちょっと不満かな」
デュラン・デュランを初めて聴く人には最適のベスト盤だと思います。ただ気になったのは「セイヴ・ア・プレイヤー」が編集されていて、オリジナルヴァージョンと違い、曲が短くカットされています。歌詞を見ながら聴いていたら急に数行飛んでしまいました。最初、USシングルヴァージョンって何なのかな?と思っていましたが、できればオリジナルヴァージョンで収録して欲しかった。他にも「リオ」がオリジナルと違ってフェイドアウトが早いのが気になりました。以上のことがなければ星5つだけに残念です。
・「クイック"デュランデュラン"」
80sのムーブメントの1つ、ネオロマンティクスの雄として出発したバンドですが、ただのアイシャドウ塗り塗り美形アイドル??路線で終わらず、ロックバンドとして数々のヒット(全米1位も!)を飛ばした実力派でもあります。実は、初期のヒット以外はリアルタイムで聴いていなかったのですが、こうやってベスト盤で聞くと、最初のメンバーチェンジ以降は、随分と初期のバンド色を払拭しようとしているのが分かり、興味深いですね。"RIO"、"Hungry Like the Wolf"..いや懐かしいです。次のベスト盤が出る頃には、また新たな変化を見せてくれるかも知れませんね。
●Speed 2: Cruise Control: Original Motion Picture Soundtrack
・「saiko」
saiko
・「五つ星」
SIAM SHADEの解散後、表記を「栄喜」改め「未来」とし、Pat Torpey(ex.MR.BIG)ら豪華なメンバーをサポートとして迎えた、ソロ活動後初のミニ・アルバム。未来らしいハードかつメロディアスな音楽性は健在で、また、要所要所にラップの要素も取り入れられているこの作品は、彼の新しい一面を見る事ができるのでは。また、SIAM SHADE時代に書かれたというポップな「声に...」や、バラード曲「マーマレード」も収録されています。ロック一辺倒で無く聴きやすい為、繰り返し聞いても飽きないと思います。英詞も多く、初めて聴く人は洋楽と間違えてしまうかもしれない程カッコイイです。洋楽好きな人や、日本のロックシーンに物足りなさを感じている
・「いやいや」
全曲とも最高でした!!正直PRIDEの吉田選手の入場曲を探してて見つけたのですが、「The secret」ももちろん、他の曲も全部良かったです!
・「PUNK DRUNKER」
自分は吉田の入場曲のためだけにこのCDを買いました。正直それ以外の曲は魅力を感じませんでした。The secretを聞けただけで大満足です。
・「いい☆」
やっぱし栄喜の声っていいよ★声に…とマーマレードが好き★
・「いい サウンド!」
私はSIAMSHADEが大好きだ、そしてこのアルバムがとってもすごいだったよ。
・「U.W.F.信者」
UWFのメインテーマを始め、各曲はアレンジ版とかではなくオリジナル曲なので安心して聞けます。前田選手のCAPTURDを聞くとかつてのあの熱い思いが蘇ります。田村選手のFLAME OF MIBDはUインターやリングスなどでも記憶された方も多いかと思うので田村ファンも必聞!UWF信者だった人は絶対買いです。
・「『Legend』」
『あの頃』を体感した人たち、そして正に伝説と化した『あの頃』を感じ取りたい人たち。「UWFのテーマ」がその時代へとあなたを誘い、「CAPTURED」が時代のカリスマをあなたの心に呼び起こす。「TRANING MONTAGE」にはまだ新しい記憶が残ってはいるけれど、「ワルキューレの騎行」のあとは、<ああ、やっぱり『U』はもう今はないんだな...>。
しかーし!まだ『あの男』がいる!「FLAME OF MIND」を聞くことで、UWFとは単なる「Legend」ではなく今もなお時代に生き続ける「Living Legend」なんだ、ということをボクらに教えてくれる、そんな一枚です。
・「ビバ!UWF」
自分は高田、田村のテーマ曲欲しさに買いました。それだけで十分満足です。FLAME OF MIND最高です。
・「田村サイコ−!!」
お馴染みの1曲目、シビれる3曲目、圧巻の9曲目、なかでもやっぱり田村のテーマ曲は激情の旋律ですわ!!高田のテーマ曲と合わせて聴いていると、また高田の引退試合が蘇ります。数あるロッキーのサントラを使用する選手はたくさんいましたが、高田ほど自分のものにした選手はいないでしょう!男なら誰でも惚れます。。2曲目、前田のキャプチュ−ドはちょっと酷いと思います。オリジナルに程遠い・・あんなスカスカした曲はもう別物と捉えるべし。
・「田村・冨宅ファン以外には薦めません」
残念ながら、UWFメインテーマ・田村・冨宅以外はカバーです。すべてがオリジナルだと思って買うと悲しい思いをすることになります。
●ハード・トランス・レイヴ・ベスト・ミックスド・バイ・UTO
・「初トランスw」
プライドの美濃輪 育久 選手の入場テーマ 「One Minute In Heaven」が欲しくて買ったのですが、その他の曲もなかなか良かったです。
最初に聞いたから印象が強いのかも知れませんが1曲目「Posse」がかなり良い感じです^^
トランスって言うジャンルのCDは初めて買いましたがちょっと嵌りそうです。w
PCでエフェクトをかけて聞くとGoodです^^
・「珍しくお勧めなトランス!」
最近主流なノンストップREMIXです。
HardTranceいいですね~。前作2つを買っていない私にとって、とてもうれしいベスト。お勧めは[1]POSSEと[5]HARDER?!と[14]LOST IN LOVEと[15]NO HOUSEです。[8]TEARSなんかはセンチメンタル(お涙ちょうだい)な感じですね。でもいいと思いますよ。曲の順番とか、つなぎ目とか。
ジャケットは可愛くないけれど、内容は素晴らしい!TRANCE RAVEのマークのシールが封入されていました。歌詞カード(?)が曲名しかなくて寂しいけれど、それも許せるぐらい良いアルバムです。
・「ハ-ドトランス☆」
この作品は、かなり前に購入して、すごく良い作品で私が持ってる数々のトランスCDの中でも、お気に入りの一枚ですが、このサイトで、あまりに人気があるので久々に聴いてみましたが、やっぱ良いですね。曲も良い曲ばかりでトランス好きにはたまりません。今現在のトランスも素晴らしいですが、この作品は今聴いてもまったく色褪せてない。ある意味、すごい作品だと思います。
・「パワーホール萌え」
世代的にやはりあのへんたまりません。大昔、週刊プロレスの取材で作・編曲は異母犯抄ではなく異母犯妙(イボハンミョウ、作者が両生類が好きとかなんとか)の誤植だったことが突き止められていたけど、いったい何十年その誤植が守られ続けるのだろう(笑)。
・「プロレスQシリーズの記念すべき1作目」
プロレスQシリーズの記念すべき1作目はこれでもかの2枚組で発売されましたが、製作者もまさか後にこれ程のシリーズとなるとは予想出来なかったようで、内容はキングレコードが過去に発売してきたテーマ曲集のベストセレクションといった内容となっています。他社音源は2枚目のラストの「地獄へ堕ちろ!」のみです。特に1曲目の「阿修羅」を初めて聴いた方は一瞬、呆気に取られ、すぐに笑いがこみ上げてきたと思います。今となっては珍品以外の何物でもないですが、当時は阿修羅・原のテーマ曲として本当に使用されていた代物です。それから、現・岩手県会議員のザ・グレート・サスケ氏が歌唱している2枚目の3曲目「セパラドス」の高音部がとんでもないことになっているのも聞き物?か。2枚目の10曲目の「ジャイアント・プレス」は現在も大巨人レスラーのテーマ曲として重宝されています。もちろんオリジナル曲を収録しています。
・「なっ、なんじゃこりゃ~」
かなりのプロレス通を自認する私でも首をひねりたくなるような選曲の数々!「プロレスQ」のタイトルどおり、1曲1曲がかかるたびにまさにプロレスイントロクイズ状態(古館伊知郎風♪)。どことなくチープでレトロチックなディスコ風テクノ風サウンド満載で、プロレスに興味のない方でも十分楽しめる内容だと思います。
・「インディーファン必見!」
選手名の無いテーマ曲集だ。中のブックレットには誰のテーマかのヒントしか書いてないという前代未聞のテーマ曲集だ。
かなりのプロレスマニア向けで、インディーファンも満足する内容になっていると思う。自分は、あの長州力さんのパワーホールがお気に入りです。皆さんも、このCDでお気に入りの隠れテーマ曲を発見してみては?
・「遠く広く高く・・・」
ひとりの人間が作り出す音が重なることですばらしい広がりを見せる。「ちょっと音が欲しいなあ」というときにぴったり。何かをしていてもそれを妨げず、じっくり聴くならそれも良し。私の結婚式でも使いましたが特別なシーンでも◎。是非おためしあれ。
・「いちばんのおすすめ」
どれを購入しようか迷っている人はこれがいいと思う。その理由は3点。1。4枚のアルバムから選曲され、4枚組ベスト「Only Time」より値段も手ごろ。2。記載されてないけれど、日本盤にはBonus Track17「Oiche Chiun (Silent Night) 」(きよしこの夜)アイルランド語が入っていました。しかも私のはゴールド色のdiscです。3。5.オンリー・イフ/12.ペイント・ザ・スカイの2曲は、他のアルバムにはない新曲。
他にたとえようのない心地良い、最良の音楽。あまりに良いので秘密にしたいくらいです。
・「星空の下で聞きたい」
エンヤの大ヒット曲を集めたベスト版。POPなものから美しいヴォーカル、センスのあるインストゥルメンタルがもりだくさん。ここに収録されている「ブック・オブ・デイズ」はゲール語ではなく英語で歌われているもので、大人気。新曲「オンリー・イフ」はこれでもかというほど多重ヴォイスがつかわれていて、多分エンヤの曲の中で一番元気な曲だろう。
「ペイント・ザ・スカイ」はまさに星空をイメージさせる曲で、鐘のような音が美しく静寂の空間を醸し出している。エンヤ入門として最適の一品。
・「癒しの女神!」
子供に聴かせるために購入しましたが、さすがエンヤ。デビューアルバムから売れたいい曲が目白押しです。このアルバムに収録されているのがエンヤの全てとは言いませんが、エンヤならではの背中を押してくれる様な曲と、一緒に泣いてくれる様な曲がバランスよく入っています。その静かでいて荘厳な曲調は中世の騎士を連想する事でしょう。歌詞が解らなくても感覚で感じることができる素晴らしい一枚です。癒されたい人、世の中のお母さん、お奨めです。
・「ベストアルバム」
「ヒーリング(癒し系)」と言われているので、凡庸な「癒し系」のイメージが有りましたが、聴いてみたら全然違っていて良かったです。 普通の「癒し系音楽」はメランコリーな曲調で、聴いていると暗くて悲しくて鬱になって泣き出しそうになる曲ばかりですが、エンヤは寧ろ逆に沈んだ心を浮き上がらせてくれます。身体が浮き上がりそうな幻想的な浮遊感や開放感。 サンプリングや多重音声を駆使した音楽は完成度が高く、いかにもな「ヒーリング」やベタベタコテコテの「ケルト」ではない為、「ワールドミュージック」「ケルト」に興味が無い人や「ヒーリング」に関心を持たない人でも聴き易いです。 フォークのファンにお薦めします。エレクトロニカ/ハウス/テクノのファンでもイケるかもしれません。
シングルやアルバムを全部持っているコアなファンはどう思うかは知りませんが、今回初めて聴いた私は他のアルバムも聴いてみたくなりました。初心者にとっては良い入門編ではないかと思います。
・「北斗の拳のCDで一番お得で納得できる商品です!」
北斗の拳は男性のファンが多いと思いますが、女性が見ても十分楽しめると思います。敵役でさえ魅力あふれるキャラクターで、一言で表せません。また、北斗の拳に出てくる女性はきれいなだけでなく芯の強い人が多く、好感が持てます。
このCDは、北斗の拳で用いられたすべての曲が収録されており、一部の曲にはケンシロウのセリフまで入っています。ラオウやサウザーの登場シーンでよく流れていた曲や、ジュウザやシャチ、レイ、シンなど哀愁漂うシーンで流れていた曲など、ほか数々のオープニング・エンディングは他の人も言うように、本当に映像が浮かんできます。あらためて、北斗の拳の音楽の良さを知りました。ほかにもいくつかのCDが出ていますが、内容や値段から言って、このプレミアム・ベストが一番お得で、納得できる商品だと思います。アニメだけでなく、このCDを聞きながら原作を読んでも北斗の拳の世界に浸れるので、お勧めです。
・「北斗のサントラ買うなら絶対これ」
最高の一言です。アニメ北斗の拳で使われていた、挿入歌やテーマソングなどがすべて収録されています。ケンシロウ役の、神谷明氏によるオリジナルソングも収録されています。更には、OP/ED用に短くされているTV版まで収録されています。このCDだけでかなり楽しめますし、北斗の拳の舞台のあれた大地や戦っている姿などが想像できます。
しかし、これはかなりオトクです。
・「ぜひ、完全版を!」
今、発売されてる北斗の拳のCDでは、最高の物だと思います。でも、このCDや当時のレコードにも、未収録の曲(第四部のOPのナレーションで使われた楽曲など)もかなりあるので、劇場版も収録した完全版の発売を、お願いします。
・「どれだけ待ったことか。」
あるとき、CDショップに行くとこれは何気なく置いてあった。このレビューを見ている方もそうかもしれない。私の場合、10年待ったサントラである。
というのは、レコード以外では「トキが世を去る」までのサントラがCD発売されていなかったからである。しかし、DVD発売と同時にサントラ盤もやってきた。うれしかった。北斗の拳はコミックも面白いが、TVも相当面白い。特に雑魚役の声優さんの一人は毎週同じ人が出てくる。この人のギャグセンスがいい。もちろん声優さんなので自身で考えている訳ではないだろうが、間といい、声の調子といい、笑いが留まらない。TVは声優の選択がうまい。当然音楽もアニメの域を越えている。この音へのこだわりが好きだ。このサントラは不況の最中の日本で忘れられている「情熱」や「根性」を呼び戻してくれる。
・「北斗のサントラを買うなら、これ!!」
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・「買ってよかった!!リアルにそう思う。」
やっぱマッドは最高です!!年代順に曲も並べられており、進化の過程が見て取れるのもベストの醍醐味ですね。自分自身1~5曲目を聴いたのが高校生の時だったので、当時のことを思い出したりもします。あれから数年たった今でも第一線で活躍しているマッドは、本当に凄いとしか言いようがありません。ただ、それもこのベストを聴けば納得できました。クオリティの高い楽曲ばかりで、何度聴いても飽きの来ない仕上がりになっていますからね。これは個人的な意見になりますが、変に小細工しないのがマッドの男らしいところだと私は思うのです。どれだけデジタル音などを曲の中に取り入れても、基本がストレートなロックなので、良質なバンドサウンドとして聴けてしまいます。この生と機械との絶妙なバランスが、マッドたる所以ではないでしょうか!?とにかく全曲お勧めなので、マッドを体験していない人も一度聴いてみてください。前期ベスト『1990-1996』から聴くと、より彼らの変化が見てとれるので、できれば併せて聴いて欲しいですね。初期の頃は今とまた全然違った感じの曲もあるので、その違いを楽しむのも面白いですよ♪
・「ヤバイ位、ハイになる」
お気に入りは9. GOOD GIRL‾Dedicated to bride 20 years after 16. FLY HIGH 17. SCARY-Delete streamin' freq. from fear side- 18. W.O.R.L.D
マジで聴いてると、ハイになる。ハイになり過ぎるので車の運転中は聴かないことにしてます。
・「ベスト盤。」
全曲最新MIXらしいけど、システムコンフリクトの曲とかまたMIXするんかな??あと気になるのは「神歌」はベストなら普通入ってると思うんだけど・・・。けど「FLY HIGH」はUKバージョンらしいです。正直Ⅰのほうよりあんま期待できないけど、2枚買うと限定のフィギュアの購入権が得られるみたいだから買わないと.....商売上手いな!!けどかっこいいから許す。
・「スポンジみたいな」
ボーカルが抜けてないミキシングになってるけど意味あるのかな?コレじゃ音が埋もれて破壊力も爽快感もありゃしねぇ(-_-)初めてマッドを聴く人にも奨めません。へなちょこバンドとナメられちゃ困ります。曲捜しが目的なら役立つかな?なのでオリジナルがオススメです。
・「モニター何で作ったのですか?ねぇ?」
期待して買ったけど・・・ あり!? 低音スッカスカ。マスタリングのミスか? それともこれでいいのか? オリジナルと比べてみても違いが明確。あと、システムコンクリフトが入ってないのも個人的に不満。自分でエディットしてマイベスト作ったがいいかも。
・「サントラであって、サントラを超えている!」
あえて映画ではなくフイルムと呼びたい「ZATOICHI」。サウンドトラックも、和楽器とシンセサイザーがそれぞれ効果的に使われた、フィルムから全く切り離して ニューエイジな和モノありのサウンドとして 充分独立できる素晴らしいCDです。題名もブックレットも全部英語です。
敢えてフイルムのストーリーと絡めないで聞くと、前半は、月夜の下にたたずんでいるように錯覚したり、虫の声や雨のしずくが聞こえてきたり、どこかにチャイニーズな香りも漂ってきたかと思いきや、芸者の声も聞こえます。
レコード店で視聴するなら 盛り上がってくるNO.7あたりからがお勧め、NO.9の「O-Kagura」は 和太鼓と掛け声が響きます。NO.11の「Festivo」待ってました! じっとして聴いているのはもったいない。どんどん心拍数もあがってきて こんなに和楽器でエキサイトするものかと驚きます。DNAなのでしょうか、魂がゆすぶられます。NO.7〜11までハードローテーションどころか、NO.11 一日中エンドレス状態の私♪
”よさこいソーラン”のように、学園祭やストリートなどの 華やかな出し物での曲に最適です。
・「サントラを買ったのは初めてです。」
映画を見ながら、既にサントラを買おうと思いました。勝新からの「座頭市」ファンの私は、この映画でのけぞるほど感動し、音楽の良さにも耳を澄まし見入った。エンディングの曲を聴いて、「これは買い」だと。私はこの手の音楽には明るくないけれど、とても気持ち良い。和物の音楽はたくさんありますが、このアルバムの意外性、斬新さ、音の美しさは際立っています。⑨、⑪の和太鼓の重厚さ、お囃子?の響き、ブラスの絡み、このグルーヴ感はたまりません。3連譜、2拍3連がどこまでも耳に残ります。音楽の自由さを教えてくれたアルバム。さすが鈴木慶一です。
・「震えが止まらない程」
…実は2度、映画を見ました。映像の良さもありましたが何と言っても「音楽」の良さに圧倒されて。とにかく、今までとは違い「不思議な音源」が散りばめられています。「あれって、こんな音がするんだ」と言う様な。サントラを改めて聴くと「忠実に」脳裏に映像が写し出される、そんな完成度です。一度聴いてみて下さい。
「熱さ」を感じる事が出来ます。お勧めです。
・「凄まじき音響臨場感の嵐」
臨場感伝わるそのサウンドは、心に響きヒートする。時代劇というジャンルでありながら、まったく新しい世界を構築しているこの映画は、この音楽によって完成度が120%に引き出されているといえるだろう。
・「予想外」
前評判に半信半疑、辛口批評(?)の私が予想に反して充分楽しめた。二時間の時代劇、退屈させられなかったのは斬新な演出もあるけれど、音楽による功績も大きいと思う。なんてノリのいい音楽なんだろう。映画の出だしからリズムに身体が反応してしまう。映画の臨場感を再び味わいたくて、サントラを購入。期待は裏切られなかった。とにかく、楽しい~!ただ、仕事のBGMとしてはあまり向かないかもね。思考が中断される。
●010
・「名盤です」
最初ジャケットを見た時何だこれ?って思ってCDを聞き始めたけど…徐々にハマっていきました。CHAOS STEPは海外でも人気の高い曲、Fly Highの疾走感丸出しの殺人チューン、rdmcの暴力的サウンドなど、どれをとっても素晴らしい。前作OSC=DISも名作ですが今作も引けをとらない出来栄えとなっています。システムコンフリクトを聞く前にこのCDを再生してみてください。
・「重すぎず軽すぎず」
彼らの世界進出を、自分にはでーんでんカンケーないクセに、ついついマジで誇りに思ってしまいそうになるくらい素晴らしいアルバムすね。
まず、モダンヘヴィネス系といっても過言ではないくらいズッシリサウンドのギターを、シツッコイ感じをもたせずに聴かす、押し引きの効いたそのアレンジが素晴らしい。
ある程度までは、適度に各楽曲に組み込まれた高速マシン・ビートのおかげである、と言えるだろうけど、それだけではない(ハズ)。
そして「オルァアアア!!」て感じの猪突型の部分はもう当然として、前作のGood Girlあたりで完全開花したキャッチー型の要素の、曲の中での絶妙な活かされ方が素晴らしい。(12)なんて
もう聴いててウキウキしてきちゃう。こんだけ音に重さ・ハゲシさのある楽曲でこれは特筆に価する点ですわな。
てことで、外国人のひとに「MCMってイイよね」と話をフラれたのにツいていけない、という状況にならないよう、早目に聴いときましょう。
・「カッコイイ の一言。」
THE MAD CAPSULE MARKETS 10作目のアルバムとなることからつけられた、010のタイトル。なんというか、とにかくカッコイイです。③CHAOS STEPは、ヴォーカルがひとつの楽器のよう。④GAGA LIFE.なんかは、ラガマフィンまで飛んできます。よくドラムの目立たないバンドというものがありますが、MADのドラムは前線。とにかく目立ってます。それと、バラードなど、心が洗われる音楽がありますが、このアルバムも、ある意味心が洗われます。洗い流されるという意味で。余計な考えなど全部吹っ飛んでいきますよ。
・「MAD最高」
マジ最高!!非の打ち所が無い。
・「サイコー」
カッコイイです!JAM!やBIT CRUSHERRRRなどの激しくてノれる曲もあって、雲、GOOD DAYで良さを実感。初めての人でもハマれます!
・「明らかに進化して、戻ってきた」
T2においてT1に引き続きブラッド・フィーデルが担当した音楽はタイトル通り明らかに進化しており、T1に比べてより音楽が映像に同調しています。溶鉱炉に降りてゆくT-800の身体が溶けた鉄に浸かり、火がつく音がする瞬間にその音に合わせて少しの間だけ音楽が高揚するのがその同調を最もはっきりと感じられる瞬間だと思います。テーマ曲は予算も増えて超大作となったT2を象徴するかのようにより力強く壮大にアレンジされています。金属のような冷たさを感じるT1のテーマ曲が抹殺任務を与えられた冷酷な殺人マシーンなら、力強く壮大なT2のテーマ曲は保護任務を与えられた頼れるヒーローという感じでしょう。それぞれで流れるテーマ曲がT-800の立場の違いをはっきりと表現しています。T3エンディングで流れるテーマ曲はフィーデルではなくマルコ・ベルトラミによってアレンジされていますが、保護任務を与えられている点がT2とT3に共通のためか、三つを聴き比べてみるとベルトラミは明らかにT1ではなくT2のテーマ曲をもとにアレンジしたようです。また溶鉱炉に降りてゆくラストシーンで流れる曲「イッツ・オーバー」のような穏やかにアレンジされたテーマ曲はT1やT2では他に全く流れません。しかしT3でベルトラミはそれをもとに発展させ、「イッツ・オーバー」とよく似た穏やかな曲であるジョン・コナーのテーマ「JCテーマ」を作曲してラストの核戦争勃発のような重要なシーンで流し、厳かな雰囲気に仕上げています。そのことから、フィーデルがT2でアレンジしたテーマ曲と「イッツ・オーバー」の二曲は音楽担当を受け継いだベルトラミがT3の音楽を作曲するに当たって手本にできる、大きな助けになったようです。それだけT2のこの二曲の存在が大きいということなのでしょう。
・「映画が好きなら一度は聞いてみては」
誰もが見たことがあるし、音楽も聞いたことのある映画だと思う。この映画のメインタイトルがもっとも好きな曲ですが、とても臨場感、響き、スケール感、どことなく切なさのような感じも盛り込まれていてとても胸に響く曲ではないかと思います。
・「再販を待つ」
これも、ターミネーターと同じく聞いたことがないんですよ。できたら、再発売を待つしかないか?!ターミネーター3のT-X(クリスタナ・ローケン=カッコイイ~)の影響でT-1000を見たくなって、先日DVDを見ました。やっぱり、液体金属という発想は画期的ですね。
・「クラシックの大曲にも匹敵する」
スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。
・「いい音楽!!」
この音楽って「運命の闘い」の音楽が1番いい!!
・「フィルムミュージックコンポーザー」
ジョンウイリアムスはすでに70歳だ。なわけで、それほど元気があるわけではないが。映画は見てません。この人物は『あおる』メロディーが得意である。壮大なオーケストレーションもうまい。でも全盛期は70年代と80年代だったのがわかる。予算+才能だから、ぜいたくなものができる。10点中8点
・「いやぁ~最高」
買って一番最初に聞いた時に体に電気が走ったような感じでとても感動しました。仁義なきフリークにはたまらない一品でした。
・「胸にジンときます。」
仁義なき戦いすべてを見ましたが、そのバックサウンドをあますことなく収録してあります。効果音としても非常に重宝しますがただ単に素で聞いていても胸にジンときます。ドラマです!すばらしいの一言です。サウンドトラックとして最高のものであると思います。買ってよかった。
・「昭和の「仁義なき戦い」の軌跡が一枚に」
不気味なアタックのベースに、チャララ~なインパクトのトランペット。「タイガー&ドラゴン」の出ばやしでこの曲を知ったという方も多いことでしょう。ぜひ原典を聴いてもらいたい。
深作×津島利章の永遠のテーマ曲が一枚にまとまっただけでもうれしいのに、「その後の仁義なき戦い」という怪作まで収録されていておトクです(これは工藤栄一×柳ジョージ)。あと足りないのは松崎しげるの「愛のメモリー」ですが(実は「その後の」の影の主役は松崎しげるなのです)、これはiTunes Music Storeか何かで買えばOK!
ていうか、iTMSで「愛のメモリー」を買った人にこそ、本アルバムを買って聴いてもらいたいですね。
・「訂正でございます」
~「その後の仁義なき戦い」における松崎しげるの挿入歌は、「愛のメモリー」ではなく、「私の歌」「偽りのバラード」でした。前投稿を訂正するとともに、つつしんでお詫び申し上げます。
正直、この津島利章作品が中心のアルバムでは「その後の…」の音は非常に浮いてて、居心地が悪いのですが、これはこれでなかなか良い作品なので、一度ご覧になっていた~~だければと思います。ぎらぎらした思い出になりますよ。~
・「METHODS OF MAYHEM、良いです」
かっこいいっす。ゲストも多数でいいね〜。METHODS OF MAYHEMはあまり知られてないけど、もっと知られてほしいバンドです。もっと多くの人に聴いてもらいたいです。因みにMETHODS OF MAYHEMはモトリー・クルーでもお馴染みのトミー・リーのラップグループです。
・「アメリカの暗部」
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。
・「聴き易いアルバム」
RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。
・「最高傑作?」
1st、2ndが好きな人には不評なアルバム。たしかに荒さがなくなり、ポップでキャッチーなメタルになってしまったが、トムの変態ギタープレイが炸裂しまくってて凄いことになっている。ヘヴィにうねるベースもカッコよく、ザックのラップも切れ味を増してたたみかけてくる。ラップメタルは彼らだけで十分です。
・「最高にイカれてて、究極にパンク!!」
現時点で、ザックの在籍するレイジとしての最後のオリジナルアルバムということになる本作。「ポップになった」という意見をよく耳にするが、より曲が聞きやすくなったということだ。トム・モレロのギターは究極的に変態化し、ザックの怒りは英語が全く駄目な自分にもビンビン伝わってくる。『PRIDE』のテーマ曲『ゲリラ・ラジオ』や『マトリックス リローデッド』のエンディングにもなっている『カーム・ライク・ア・ボム』は耳にした人も多いハズだが、私は凄まじい疾走感の『スリープ・ナウ・イン・ザ・ファイアー』がフェイバリットだ。恐らく世界で最もパンクで危険なバンドの最高傑作であることは間違いない。
・「このアルバムは。。。」
レイジのアルバムの中では最高傑作だと思う。聴いてないひとがうらやましい。あの感動を、衝撃をうけれるのだから。もはや人間業ではないギターと、ノリがいいボーカル。。。リンプ、コーンを聴いてていいな?って思うのならば、絶対このアルバムを聴いたほうがいいと思う。
レンタル屋で借りてみようかな?って思う人もいるだろうが、やめたほうがいい。借りてもすぐ買ってしまうだろう。意味がない。相当おすすめする。もはや名盤ではない、神盤だ。
・「盛り上がります!!」
この曲はPRIDEのオープニングで出場選手紹介の時に使われている曲です。PRIDEを観たことがある方は分かると思いますが、「ダン!ダン!ダダン!!」ってやつです。私はこの選手紹介の時が一番興奮するので購入しましたが、やはりこの曲を聴くと盛り上がりますね。大会の前などに格闘技雑誌を読みながら聴けば、気持ちが高ぶるのは間違いないです。PRIDEファンであれば購入して損はありません。[8cmサイズのシングルCDです]
・「最高!」
トリビアの泉の「かぶと祭り」で使われていたのを聴いていて、衝動的に買ってしまいました!(^^; カブトムシの闘いがあんなにも熱くエキサイティングな闘いになったのはこの曲があってこそです。この曲を聴けば、アドレナリン20%増量は間違い無しです。
・「一日の始まりに」
目覚まし時計の代わりに、この曲をタイマーでセットしてみて下さい。間違いなく飛び起きますよ。私はいつも、この曲で起きてます。
・「皆さんのレビューの評価は正しい」
買って良かった!!前から欲しい、欲しいと思っていた曲がついに手に入ったって感じ。自分が地球人戦闘タイプだと思っている人はこの曲を聞く度に武者震いすることは間違いなしだね。PRIDEの試合のあった次の日に学校や会社に行く時にこれを聞きながら行くと歩き方がハイアングレイシーになってる怖れがあります。やたら手首をほぐしているかもしれません。格闘技好きのPRIDE好きの人で遮音部屋を持っている人は大音量でパワーアンプを使って、良いスピーカーを使って、聞いてください。そういう曲です。入っている曲は選手紹介の時の曲と試合が終わった時の曲の2曲です。試合に使われている時の音そのままに入っているので(変なアレンジなどはされていません。)自分は気に入っています。
・「これは危険ですよ!」
試聴が無かったので商品が届くまで心配でしたが、求めていた
♪ダンダンダダダン♪
の、メインテーマと試合終了後スグに流れる
♪ジャージャジャジャジャー♪
の、曲でした。これで予習復習バッチリ。脳みその中ではあの名場面が蘇る…。
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