カミング・ホーム(3ヶ月間限定スペシャル・プライス) (詳細)
アレクサンダー・ウィズ(アーティスト)
「上手い!これで19歳とは・・・恐るべき新人。」
Annekei (詳細)
アンナケイ(アーティスト), 増崎孝司(演奏), 佐々木史郎(演奏), 小野塚晃(演奏), 勝田一樹(演奏), ジェネレーション・ギャップ(演奏), 納浩一(演奏), 上杉雄一(演奏), 副田整歩(演奏), 宮里陽太(演奏), 高橋賢(演奏)
「音楽も生き方もかっこいい。」「素敵な歌声」「かわいいなぁ」「造り手の感性が生きるデビュー作」「JAZZ?」
Schwarz Weiss (詳細)
Christina Sturmer(アーティスト)
Two of a Kind (詳細)
Clark(アーティスト)
ノー・ナッツ,ノー・グローリー (詳細)
ダイ・ハッピー(アーティスト)
UNCALLED FOR EP (詳細)
Dreamboy(アーティスト)
「ポップ!!」
「素晴らしい。」「味わいのある音楽」「サイケ!」
Es Ist Juli (詳細)
Juli(アーティスト)
Days Like This (詳細)
Krezip(アーティスト)
「澄んだ声にはっとするはず!」
プレイング・マイ・ゲーム (詳細)
レネ・マーリン(アーティスト), ジョーン・ダール(その他), ストレイ(その他), ハンズ・G(その他)
「女神の歌声」「attractive!」「癒されにゴー。」「涙腺に響く、Pure Voice」「奥深い。。。」
イン・エヴリ・ウェイキング・モーメント (詳細)
ラヴバグズ(アーティスト), レネ・マーリン(アーティスト)
Seven Sisters (詳細)
Meja(アーティスト)
「心にやさしく訴えかける歌声」「極上のギターポップ!」「♪だんだん・どでだんだん♪」
ラムール・ル・ミュー (詳細)
ナターシャ・サン=ピエール(アーティスト), フローラン・パニー(アーティスト)
「ナターシャ最高」
Wahrheit Oder Pflicht (詳細)
Oomph!(アーティスト)
Dead Letters (詳細)
The Rasmus(アーティスト)
「注意!」「おぉぉ!?」「これからとても楽しみなバンド」「エバネッセンスが北欧メタルをやったら…」「フィンランドあなどるべし」
Verschwende Deine Zeit (詳細)
Silbermond(アーティスト)
「切なく美しいバラード!」「Gut!!」
Hi,This is SUN’DRA (詳細)
サンドラ(アーティスト)
「13曲目にはやられました。」「期待の新人」「いい感じ♪」「引き込まれる。」「ちょっと期待ハズレ・・・」
フリーウェイ (詳細)
ユーザー・オブ・ア・コモン・ネーム(アーティスト)
「長く付き合えそうなアルバムです。」「一気に成熟した!」「期待が大きすぎた」
Soundso (詳細)
Wir Sind Helden(アーティスト)
「懐かしい感じ。」
ザ・サイレント・フォース(DVD付) (詳細)
ウィズイン・テンプテーション(アーティスト)
「全ゴシックメタラー必聴!」「たくさんの人に聴いてほしい」「ついに日本盤発売!DVDで見るシャロン嬢に感動」「前作より好きです」「買おうかどうか迷って約一年…買って本当に良かった…」
Eurovision Song Contest: Helsinki 2007 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
● popieeё♪
● audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7に合う曲たち♪
● 法廷記録!?
● 最近よいな〜って思ったアルバム全集!!コメントんとこに、おすすめの曲いれてまーす!
● 名盤(順不同)
● ラブ・パーティー
・「上手い!これで19歳とは・・・恐るべき新人。」
ノルウェーの期待の新人。若干19歳というがなんのなんの・・・。声といい演奏といい全く十代とは思えない。コールドプレイが好きで影響を受けたということもあり、曲はメロディアスで、日本人にマッチすることうけあい。アルバムはロックあり、弾き語りあり(ラジオでは彼はピアニストとして紹介されていたので、ピアノも上手い)と、11曲(輸入版)があっという間。捨て曲は全くありませんでした。ちなみに彼のHPで幾つか曲の視聴ができますので是非。http://www.aleksanderwith.com/
・「音楽も生き方もかっこいい。」
JAZZ LIFEのインタビューを読んで、音楽に対するチャレンジ精神がとても素敵で、すごく興味を持って、思わずアルバムを手に取りました!そして…試聴機から流れる声、1曲目からすでに心をノックアウトされました。流れてくる声が澄んでいて、心洗われる。音はJAZZテイストで全体的にとても心地よい。こんなにもクリアな世界に出会えたのは久しぶりです。私の今年のイチオシCDとなりそうです。
・「素敵な歌声」
最近女性JAZZシンガーを一杯聞いています。多少POPな感じの明るい曲想と歌声、そして演奏はJAZZを感じさせるアルバムばかり購入していますが、とても素晴らしいヴォイスと歌を作るアーチストに出会いました。曲はすべて彼女のオリジナル、このCDではバックのメンバーの演奏やサウンドもカッコよく、増崎さんはじめ日本誇るトップミュージシャン達の素晴らしいサポート!マライヤやホイットニーと少し似ているところもありながら、彼女達ほどシャウトしないでノラジョーンズのようにリラックスした歌い方をするのがとてもよいバランスだと思います。横浜でのライブでは生の声を聞くことができ、ますます大ファンになりました。やっと見つけた素敵なシンガー、ナンバーワンです♪
・「かわいいなぁ」
かわいかったり、声が透き通っていたり、楽曲センスがよいことはどこにでも書かれているので、それはそちらにおまかせで。
音づくりで私は特に心揺さぶられました。録音はNYか?!と。女子か!?と。録音技術と位相、定位はスタンダードながらも常に質が高く、ジャズ空間処理、フォークアレンジの中に#9の「Paradise」が、ぽっ、と現れるとアルバムのサウンド構成に対して、恋心のようなに胸の締め付けがありました(年代的にDX7エレピにやられただけのことかもしれませんが)。
「NYか?!」と書きましたが、NYにコンプレックスのあるサウンド、が的確かしら。負い目、憧れが原動力の作品はいつでも、プチ野心をもった好奇心家の琴線に触れる、そんな気がしました。
・「造り手の感性が生きるデビュー作」
セカンドアルバム「Tsuki」を先に聴いてしまったため、ジャズとは少し遠いジャンルの担い手と思っていたが、このデビューアルバムは、よりJAZZの雰囲気を感じることができた。こちらの方が、感性にぎらぎらしたものがあり、初作の緊張感がいい意味でアルバム全体を引き締めている。声に取りたてて特徴は無いが、「The Voice Within」などは、カバー曲であるが聴き手に訴える力があり、引き込まれる演奏。白眉は意外にも終曲の「SHIKI〜四季〜」で、日本語の言葉の理解、発音の処理という理屈を超えた、annekeiの即興的感性の鋭さを感じさせるに十分な佳作である。ルックスもよく、日本びいきということでファンが増えそうであるが、歌謡界と違い、最後に求められるのはやはり「才能」であろう。良いスタッフに恵まれ、さらに才能を開花させることができれば、今後が楽しみなアーティストである。
・「JAZZ?」
ほぼ、ポップスですね。
シンガーの名前から個性的な女性ジャズボーカルかと期待して買いましたが……。ジャズボーカルのCDをお求めなら、視聴してから買われることをお勧めします。個性も薄く、歌詞の内容も大したことありません。アレンジに懲りすぎたせいか、音が入り過ぎ、肝心のボーカルも引っ込んでしまっています。今年買って失敗したアルバムの内の一枚です。
ポップスと割り切って買うなら納得できたのかも知れませんが、可愛さ?に贔屓目の絶賛レビューを信じ過ぎました。素晴らしい歌い手の名録音盤を星五つとするなら、個人的には星三つの評価です。
・「ポップ!!」
マンドゥの言葉にひかれて試聴。マンドゥとは全然違うけどもポップで明るくてホントに今から発売が楽しみ!冬にフルアルバムが出るようなのでその前にこのEPでチェック。
・「素晴らしい。」
ノルウェー出身のゴーテの2ndアルバム。プログレッシヴでトラッドな音楽性にゴシック、ハードロックな要素もあり非常に魅力的なバンドだ。ノルウェーでは最近、LUMSKというバンドがいるが、それと同じような音楽性だ。(LUMSKのほうが幾分ダークでよりメタル的だが)ヨーロッパでは注目されているという事実にも納得します。日本ではまず売れないだろうし、話題にもあまりならないだろうが、個人的には今後も要注目バンドの1つだ。
・「味わいのある音楽」
土着的な要素を多分に含みつつ、ゴシック的な要素も兼ね備えた聴き応えのあるアルバム。
メタル色はあまりなく、バックグラウンドにかけて楽曲の世界に浸りたくなるような音楽。
下の方も書かれている様に日本での受けはよくないだろうが、ごく少数の人にとってはマストアイテムとなる魅力は十分あると思われる。
・「サイケ!」
昨今のゴシックロックの範疇で説明された方が、手に取ってみる人が多いのでしょうが、私にとってはサイケデリック・ロックです。フィンランドのAMORPHISのメタル色を薄め、様々な民族音楽のリズムをまぶした感じで、あなたをきっと異世界に連れて行ってくれることでしょう!
・「澄んだ声にはっとするはず!」
オランダに住んでいたときに流行りだしたグループです。オランダ出身とはいえ歌は英語です。
ロックな感じの曲調に澄んだ声。とてもキレイにハモっています。
オススメ度はかなり高いです。
この機会にぜひ聞いてみてください。
・「女神の歌声」
ノルウェーから届けられた聖なる歌声。魂に染み渡る声。一度聞くと忘れられなくなります。特に「unforgivable sinner」は、ギターの切ない音とレネの伸びやかな声が見事に絡み合っていて聴きごたえ十分!疲れたときに聴くと癒されます。
・「attractive!」
ノルウェーのシンガー/ソングライター、レネマーリンの1stアルバム。 青が印象的なジャケットは、見た人を惹きつける魅力がある。ルックスもさることながら、声もどこまでも透き通るように奇麗で魅力的。 "Sitting Down Here"、"Unforgivable Sinner"など ヒット曲の他にも、名曲が詰まったアルバム。
文字通り「人を惹きつける」1枚なのではないでしょうか。
・「癒されにゴー。」
初めて聴いて、まず最初に思ったのが声が綺麗だなということ。アルバムを買ったころは、歌詞がなんとなく難しくて、あんまり意識してなかったけどだんだんと聴いてるうちに、何年もかけてだけど、詩の意味がわかってきたような気がする。人より数十倍飽きっぽい自分が、ずーっと聴いてる1枚です。
・「涙腺に響く、Pure Voice」
"Unforgivable sinner"深夜car radioからの歌声を聴き、何となく涙腺が緩んでしまったんです...やっとこアーティスト名を知りアルバム購入できました。歌詞もリズムをいいですね、ねっ!(来日しないのかな)
・「奥深い。。。」
北欧出身のシンガーソングライターは数多くいるが、彼女ほど奥深い歌詞を唄うミュージシャンには出会ったことが無い。誰もが共感できる内容となっている。それに加えエモーショナルなメロディーが彼女の歌詞をより引き立てている。
・「心にやさしく訴えかける歌声」
彼女の魅力は何よりも、個性のある声にあります。私は、女性アーティストが好きなので多くを聴いていますが、彼女のような声はいません。そして見事なPOPSの曲がマッチして、絶妙なハーモニーを作り出しています。ヒット・シングルの「オール・バウト・ザ・マネー」<2>はもちろんのこと、他の曲すべて、良い曲ですよ。 詩も素敵で、特にSEVEN SISTERS ROAD」<12>は、アルバムタイトルが「SEVEN SISTERS」だけに、強い思いが込められていると思います。ぜひ詩も注目して聴いてみてください。
・「極上のギターポップ!」
北欧出身ということもあってか、英語の発音教室のようなしっかりしたウタとともに、極上のギターポップサウンドに仕上がっています!アコギのカッティング大会のようなところもありますが、とても優しい音です。 圧迫感のある当時流行のミキシングに丁寧な音作り、ファーストアルバムも良かったのですが、それを上回る完成度となっています。 発売当初シングルカットされたかどうか分かりませんが、テレビのBGM等でも盛んに採用されていた“ALL 'BOUT THE MONEY”が私考えるベストチューンです!。作品全体の構成、流れも素晴らしいのですが短いながらもこの曲、ノリが本作の良さを凝縮しているような気がします。気持ちが弾みますもんね。ドライブにもいいと思いますよ!シンプルなものを追求した、そんな仕上がりにも感じています。 丁寧な歌い込み系女性ポップスがお好きな方、要チェックですよ!
・「♪だんだん・どでだんだん♪」
1998年のメイヤのセカンド・アルバム。前作"Meja"(1996)ほどではありませんでしたが、日本で大ヒットしました。個人的にはファースト・アルバムがどうしても好きになれなかったのでこの作品も聴かずに放置してきたんですが、100円で見かけたので今更ながら買ってみたところ、思いのほかよくてびっくりしました(個人的にはファーストと比べ物にならないほどこっちの方が好き)。10年前の作品ではありますが、安く手に入るし、今でも買う価値はあるかと思います。 アレンジは前作と同じような受け狙い路線ですが、さりげなく転調したり変拍子が入ったりと曲が前作に比べて若干複雑になり、ポップスとして全体的に成熟したように思います。ざっと聴いて、ヒット・シングル"All About the Money"やボサ・ノヴァ風の"Beautiful Girl"なんかの印象が強かったです。特に"All About the Money"なんか、気がついたらたまに口ずさんでしまってますね。
・「ナターシャ最高」
ナターシャの曲はとても洗練されているように思います。ナターシャ自身とても綺麗ですし、歌唱力もあります。個人的にはブリトニー、ヒラリー、アブリルも好きですがナターシャは彼女たちとは大きくことなります。彼女たちはパーティーってかんじですが、ナターシャは澄んだ青空を背景にした喫茶店ってかんじです。ぜひ、聞いてみてはいかがでしょうか。
・「注意!」
これは本当にいいアルバムなのですが、このUS版にはトラック1から3にかけて明らかなノイズが入っています。どうやら仕様のようです。僕はすごく気になったので返品してしまいました。ノイズが気になる方はちょっと奮発して日本版を購入された方がよろしいかと思われます。
・「おぉぉ!?」
なんだこのバンド!First Days Of My Lifeのイントロを聞いて、「おぉう、こりゃどんなドス声で聞かせてくれんだ?」なんて思ってたら、こんな声アリ?なんなんじゃー、この哀愁に満ちまくった声は!是非聞いてみてほしい人たち!
「え?フィンランド~?」なんていう”大丈夫かよ?観念”があったんだけど、ヨーロッパ熱いね!聞くっきゃない!
・「これからとても楽しみなバンド」
イギリスのラジオで聞いたときに尖っているけど透き通っている不思議な歌声(?)がいいなと思いました。値段を見たらとても安いのでこれは買いだと思い即購入しました。
In the shadowのPVがパソコンで見ることができます。Universal Media Player というのをインストールすれば見ることができるのですが僕の場合はパソコンの知識が
あまりなかったのでこれを見るのに購入してから3ヶ月ほどかかりました。
古き時代のメイド(主人にこきつかわれるシンデレラのイメージ)の物語とRasmusのライブが同時に進行していき、鏡を通してそのメイドが現代にタイムトリップ、そしてRasmus のライブに引き込まれていくという不思議な物語です。
映像が幻想的でこのバンドの世界観がよくわかるので視聴してみていいなと思った人にはぜひおすすめのCDだと思います。
・「エバネッセンスが北欧メタルをやったら…」
これは良いですよ。ポップなメロディーにエッジの効いたギター、ドラムのフィルインがどことなく古臭くて、それでいて音のバランスがとても良い!
「ゴスなINXS」とはアマゾンのエディターの人も良く言ったもんで、エバネッセンスのエイミーは、エブリバディズ・フールのプロモの作り笑いを除いて何故ニコリともしないんだろう…と常々思ってる方にはお勧めですね。どっか突き抜けてる。それでいて哀愁を帯びている。ボーカルは男ビョークだという、何か訳わからんこの支離滅裂ぶりがたまらんのよね~。
メロディラインを聴いてまず思い出すのは、セブンドアーズホテルの頃のヨーロッパ。しかし次第に曲がすすむにつれ、おっとリンキンか?いや待てよ今のリフ、モトリークルーっぽかったな、なぁんだ良く聴いたらチープトリック(!)じゃん、うわぁ、この曲はもはやJポップ状態だぁ~と、最終的には日本が誇る哀愁メロディー製造マシン、つんく♂様まで彷彿とさせる、まさにメロディとリズムのごった煮状態が怒涛のように展開されるのだ。
このバンドの特筆すべきは、皆さんご指摘のこの男ビョークの発声法。良く耳を澄ますとブレスのときにのどがパクパク鳴ってて、ちょうど池の鯉がパンくず求めてパクパク言ってるときみたいな音すんだよね。変わってるわ。こんなのどであんなメランコリックなメロディ絞り出された日にゃ、こりゃ~もう切なくって虜になっちゃうこと請け合いよ。
演奏がとても上手いので最近の新人は達者だなぁと思ってたら、何と5枚目!本国フィンランドでは相当なプレゼンスをお持ちとのこと。大変失礼いたしました。(しかしヘルシンキってどこよ。)世界には我々の知らない素晴らしいバンドがいるもんだな~と深く感銘を受けた1枚でした。
・「フィンランドあなどるべし」
USA版のPVを見て引き込まれました。どこの国のバンドだ、と思ったらフィンランド。これにもびっくり。若いけど彼らって10年のキャリアをもってるんですよね。フィンランドをはじめヨーロッパでもすごい人気で最近ではアメリカへも進出している。7月には日本でも発売されるみたいだし楽しみ。
とにかくボーカルの声が魅力的。あの哀愁あるサウンドで彼の声がすごくマッチしているし。ボーナストラックのF-F-F-Fallingはポップ調だけどこれもまたいいんだな・・・。これからほんっと楽しみ。おススメです。
・「切なく美しいバラード!」
日本でいう「洋楽」がチャートをほぼ占めるドイツ。ドイツ人のアーティストでも英語で楽曲を作ることも多いなか、Silbermondは完全にドイツ語のみの歌を歌う。本当にだまされたと思って聴いてみてほしい。一般的なドイツ語のイメージが完全に変わると思う。特に3.Durch die Nacht(through the night), 7.Symphonieなどのバラードは本当に美しくて、楽曲として本当に優れている。歌詞の意味が分からなくても、音とボーカルだけでもきっと胸に迫るものがあると思う。バラードのほかは今っぽいサウンドで、パンクっぽい曲調が多いです。あるサイトでドイツのアヴリルラヴィーンと紹介されていましたがまさにそんなかんじです。アルバム全体としては少し曲数が多くてまとまりきらない感もありますが、1つ1つの完成度が高く、十分満足のいく作品だと思います。ドイツ語習ったことがある方はぜひ歌詞を見てみてください。とても共感できると思います。
・「Gut!!」
ドイツの音楽は詳しくないですが、このバンドはとってもメロディックで聴きやすいです。ドイツ語だけど、つい口ずさみたくなります♪3,7,13がお気に入りです。
・「13曲目にはやられました。」
彼女の歌声は、とても魅力的。やさしく自然な歌い方が、聞いていて心地良い。特に高音を歌うときの、なめらかな歌い出しがなんともいえない。
また曲も良い。きれいなでやわらかな感じの音色が多く織りこまれていて、彼女の歌声を十分に生かしている。ポップで、初めて聞く人でもすんなり耳になじみそう。
シングル発売曲の1・4・6・13曲目はどれもおすすめ。試聴できないようですが、冒険してみてもいいCDの出来だと思いますよ。
・「期待の新人」
ジャケ写のかわいさに惹かれ視聴してみたら、コレがとても聴きやすく耳に残るメロディーばかり。見てみたらスイス出身。もちろんスイス出身の音楽なんてはじめて聴いた。
即買いし、改めて聴いてみればメロディはもちろん、聖歌隊にいた経験もあるとの事で声もいい。これから本当に期待のできる存在です。
ちなみに、このCD、歌詞カードが入ってなく簡単な解説のみ。調べてみれば公式サイトにて随時公開されるとの事だそうです。
・「いい感じ♪」
最近雑誌で紹介されていて視聴してみたんですが、すごく聴きやすいです。ポップな感じだけど、声がきれいでさわやかな感じでもあります。何より本人もすごくきれいで。オススメします!!個人的には『SWEETNESS』が好きです。
・「引き込まれる。」
スイスの歌姫、サンドラ。聖歌隊にも居た事があるとの事で声質が本当にいい。メロディーも聞きやすく、お勧めの1枚。
何より、目に惹かれてしまう。これからに期待のできる1人です。
・「ちょっと期待ハズレ・・・」
個人的な好みだと思いますが、期待ハズレでした。声も透明感があり、綺麗だし、上手なんですが、なんとなく物足りないような感じが・・・。メロディアスなのに、キャッチーじゃないというか・・。うまく説明できないけど、日本の歌謡曲の英語って感じ。・・・本当に個人的な好みの問題だと思いますが・・。
・「長く付き合えそうなアルバムです。」
1stアルバムはキャッチーな曲が多くてすぐに耳に馴染む感じでしたが今回のアルバムはじっくりと聴かせる練りに練ったメロディーを持つ曲が多いです。このアルバムは聴けば聴く程に良くなっていきますよ。特に3曲目はクセのあるメロディーを持った曲なのではまる人は本当にはまると思いますよ。(PVも良い感じです)また1,2曲目は結構キャッチーでヴォーカルのリンダのキュートな声の魅力が全開です。へヴィな感じの5,9曲目はリンダのヘヴィな面のヴォーカルの力量の素晴らしさを味わえます。女性ロック・ヴォーカルがお好きな方は聴いて損の無いアルバムだと思いますので是非、聴いてみてください。多分、キュート且つパワフルなリンダの声にKOされますよ。また北欧独特の哀愁を持ったメロディアスなロックをお好きな方も是非聴いてみてください。お薦めします。
・「一気に成熟した!」
はっきりいって前作を上回る出来です。曲の水準も高い!前作ではレコード会社の意向が反映されたような商業的な感じもしないではなかったが(インタビューでもそのことはふれられてましたが)今回はまさにUSERというアーティストの真髄を見ました。曲のアレンジに成長の跡が見えます。1曲目の「Don't Stop Loving Me」はUSERらしい名曲ですし、個人的に気に入ってるのは強烈なリフが出てくる「Move on Boy」です。ライブでもこの曲は盛り上がってましたし、まさに代表曲になるでしょう。後「Freeway」「Someone」のような前回に無かったようなアレンジでリンダのVOを堪能出来る曲もあり、興味深い。日本ボーナストラックの「Perfect Day Erise」はアルバム中一番ハードロッキンな曲。メタリカのようなリフが最高です!余談ですが「Do You」のような曲が無いという意見もありますが、個人的にUSERはロックバンドだと思うので、「Miss Wanted」のような曲があればいいなって思います。
・「期待が大きすぎた」
きっと前作を聴いていないでこのアルバムを聴けば、結構良いアルバムだと思います。しかし前作を聴いた身としては、ん〜、極めて平均的な水準のアルバムです。ヴォーカルの声は相変わらず可愛いし、パンキッシュでノリの良い曲やメロウな曲、新境地的な曲もありますが、どれもこれも平均的で、前作のDO YOUのような決定的な曲が無く、それがこのアルバムの印象を薄めていると思います。せめて決定的な曲が1〜2曲あればまた印象も変わったのでしょうけど、いまいち。悪くも無ければよくも無し。
・「懐かしい感じ。」
相変わらず、懐かしい感じのキッチュなメロディで、思わず口ずさみたくなります。"Soundso"のイントロが、なんとなくB'zを思わせたのに、曲が始まったら完全にWir sind Heldenでした(笑)。テンポのいい曲とまったりした曲が織り交ぜられていて、飽きの来ない構成です。
口語のドイツ語の勉強にもいいんじゃないかなあ?
・「全ゴシックメタラー必聴!」
オランダのゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの3rd。2004作大ヒットとなった前作「MOTHER EARTH」から早5年、ついに彼らの新作が届いた。待ってましたよ。本当に。先行シングルは聴いていたので、アルバムの完成度には疑問の余地がなかったが、やはり期待通りの素晴らしさ!!まず、いっそうの歌唱の魅力を身に付けたシャロン嬢の歌声にやられます。サウンドはよりシンフォニックに音の厚みが増しており、人気バンドとしての風格ただようしっかりとしたプロダクションも見事。またなによりこのバンドの魅力であるメロディも充実していて、曲ごとの盛り上げ方、アレンジの質は、その辺の似た者ゴシックバンドとはやはり格が違う。バックの大仰なコーラス、オーケストラが音の荘厳さと説得力を付加しているが大前提となるのはシャロン嬢のヴォーカリストとしてのこの力量あってのもの。しっとりとして美しく、ときに妖艶に、ときに清艶に聴かせるその声の魅力は5年の歳月を経てさらにワンランクアップしている。女性Voファン、ゴシックファンは全員聴くべし。2005年もしばらくはシャロン嬢LOVE…状態が続くこと必至のシンフォゴシックの傑作。
・「たくさんの人に聴いてほしい」
エヴァネッセンス好きにおススメ!と聞いて購入しました。イントロから、映画音楽のような壮大感。まるで神話の世界のよう。シャロンの高音で美しい歌声。「スタンド・マイ・グラウンド」のようにハードな曲から、「ペイル」のようにスローな曲まで、幅広い音楽性に感動しました。見事ツボにはまりました。エヴァネッセンスがダークなゴシックだとしたら、こちらは神聖な感じ。「ゴシック・メタルはちょっと・・・」と敬遠している人も、これなら聴きやすいと思います。「メモリーズ」や「サムホエア」はひたすら綺麗だし、情熱的な「エンジェルズ」や「アクエリアス」には完全にノックダウンされました。DVDのライヴ映像も迫力がありました。純白のロングドレスのシャロンが「マザー・アース」を歌う姿は、まさにメタル。ケルトちっくなヒーリングミュージックの要素もあれば、ロックもある、非常にバランスの良い作品です。
・「ついに日本盤発売!DVDで見るシャロン嬢に感動」
オランダのゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの3rd。2004作大ヒットとなった前作「MOTHER EARTH」から早5年、ついに彼らの新作が届いた。やはり期待通りの素晴らしさ!!まず、いっそうの歌唱の魅力を身に付けたシャロン嬢の歌声にやられます。サウンドはよりシンフォニックに音の厚みが増しており、人気バンドとしての風格ただようしっかりとしたプロダクションも見事。またなによりこのバンドの魅力であるメロディも充実していて、曲ごとの盛り上げ方、アレンジの質は、その辺の似た者ゴシックバンドとはやはり格が違う。バックの大仰なコーラス、オーケストラが音の荘厳さと説得力を付加しているが大前提となるのはシャロン嬢のヴォーカリストとしてのこの力量あってのもの。しっとりとして美しく、ときに妖艶に、ときに清艶に聴かせるその声の魅力は5年の歳月を経てさらにワンランクアップしている。女性Voファン、ゴシックファンは全員聴くべし。しばらくはシャロン嬢LOVE…状態が続くこと必至のシンフォゴシックの傑作。日本盤には、この新作からのライブが5曲+ビデオクリップ入りのDVDが付属。買うしかない。
・「前作より好きです」
前作ははっきり言って曲が数曲しか良く無かったけれどこれから出てくるだろうという何かがあった気がする。これが本作サイレントフォースで一気にまとまったという感じだ。
何ゆえだれる曲から一転して芸術性の出た、美しいゴシックロックが楽しめる。とにかく高声のボーカルが美しすぎ。もりあげる合唱隊のコーラスもよい。曲や曲の演出はどれも似た感じだが他バンドに真似できないくらいの美しさがありますね。日本盤ボーナストラックも嬉しい。でもどこかでエヴァネッセンス好きにおすすめと言われてましたがずいぶん違いますよ。聞いたときの違いでびっくりしました。こちらはメタルは押さえぎみですから。どちらも好きですけど
おまけのDVD、本当に素晴らしい。ボーカルシャロンのやる気というか情熱がものすごく伝わります。曲数的にはもっと!と思いますがヒット曲ぞろいだからいいです。そしてPVは一曲あり。シャロンがきれいです
欲を言うなら、一曲二曲でもいいからもう少しメタル度をあげて欲しいです。音的に派手な曲が少しあってもいいかも。他ゴシックメタルに比べて静かだから。前作よりは進歩したしDVDがついたので★5にしました
・「買おうかどうか迷って約一年…買って本当に良かった…」
ある視聴サイトで「See Who I am」を聴いて、ずっとずっと買おうかどうか迷っていましたが、DVD付き国内版が出るのを気にとうとう手に入れました♪♪♪
ジャケットの問題で発売日より5日ほど待たされましたが、本当に待った甲斐がありましたY⌒Y⌒ヾ(o▰ω▰)ノ!!
まさにメロディーの洪水・各楽曲の完璧なアレンジ・超癒し系でありながらしっかりロックをしている部分など、否の打ち所がないっす!!!!!
シャロンの透き通るようなボーカルに完全にはまっているリバーブも、聴いていて物凄い浮遊感に襲われます((;゚Д゚)ガクガクブルブル
また、DVDで動くWithin Temptationを見れて感動が何倍にも膨れ上がります(ρωT)
エンヤなどのヒーリングミュージックが好きな人にも超お勧めですし、ロックやメタルが好きな人も勿論買いだと思います。(両方好きな方だと、…ハナチ゛( ̄ii ̄*)が出るかもw)
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