パワーストーン組み合わせBOOK―2つの石の相乗効果があなたを幸せに導く (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS) (詳細)
マダム・マーシ(著)
「相乗効果」「組み合わせ」「参考書」「ものすごく参考になりました♪」「アクセサリー作家さんにお勧め」
鉱物図鑑 パワーストーン百科全書331―先達が語る鉱物にまつわる叡智 (詳細)
八川 シズエ(著)
「鉱物好きな人にもパワーストーン好きな人にも読める本」「鉱物がパワーストーンと言われる理由」「必要な情報がぎゅっと詰め込まれた本」「クリスタルバイブルより親切な内容。」「鉱物マニアにも初心者にも。」
究極の眠れるCD (詳細)
メンタル・フィジック・シリーズ(アーティスト)
「よく眠れます」「睡眠導入剤不要!!!!」「効果大!」「なかなか良いCDです!」「精神障害者3級者から」
クリスタルバイブル (詳細)
ジュディ ホール(著), Judy Hall(原著), 越智 由香(翻訳)
「スピリチュアル系石本の良書」「石の効能説明が充実してます。」「石の専門職の方にもおススメ!」「天然石で癒されたい」「なんて贅沢な本!」
エンジェル・ナンバー―数字は天使のメッセージ (詳細)
ドリーン・バーチュー(著)
「暮らしが豊かになります。」「なぜか気になる数字、意識してしまう数字の意味を知ることができる」「天界からの、天使の導き」「使い方はいろいろある」「誕生日に感銘」
YOGA/WellBeing Series (詳細)
インストゥルメンタル(アーティスト)
「朝ヨーガにピッタリ♪」「YOGA/WellBeing Series」「無になれそう☆」「アジアっぽい音楽をお探しの方にも」
眺めのいい部屋 完全版 スペシャル・エディション (詳細)
マギー・スミス(俳優), ジェームズ・アイヴォリー(俳優), ヘレナ・ボナム・カーター(俳優), ジュリアン・サンズ(俳優), ダニエル・デイ・ルイス(俳優), ルース・プラヴァー・シャブヴァーラ(俳優), ルパート・グレイヴズ(俳優), ジュディ・デンチ(俳優)
「若い頃のヘレナ・ボナム・カーターが快活でかわいい」「お薦めです!!」「眺めのいい映画」「これまた感激の高画質化です」「最高です。」
オーラソーマ・ボトルメッセージ (セレクトBOOKS) (セレクトBOOKS) (詳細)
武藤 悦子(著)
「必携!」「優しい気持ちになります」「持っているだけで癒される本です!」「オーラソーマを選ぶならこの本です!」「写真が綺麗で分かりやすい。」
世界のマンダラ塗り絵100 (詳細)
マドンナ ゴーディング(著), Madonna Gauding(原著), 正木 晃(翻訳)
「心の中をのぞくような感じ」「予想した以上に素晴らしい本でした」「不思議な世界です」「すごいボリューム」
「こういう本を書く生き方は素晴らしいですね」「海。海。海。」「実は部外者だが」「海好きの人に」「海をもっと好きになれる本」
「透明感のあるCGと鉱石のコラボに感性が心地よく刺激される」「たむらワールドの原石」「どこか温かみある幾何学的世界」
新しく見つかったクリスタル&癒しの石 (GAIA BOOKS) (詳細)
ジュディ・ホール(著), 藤本 知代子(翻訳)
「石の「意味」に特化した本。鉱物的側面には不安あり」
アロマセラピーバイブル―エッセンシャルオイルの利用法完全ガイド (詳細)
Gill Farrer‐Halls(原著), ジル ファラー‐ホールズ(翻訳), 岩田 佳代子(翻訳)
「読みやすいです!」「わたしは好きだなぁ」「瞑想はまだわかるけど、アロマテラピーと占星術って (^^;)」
メンタル・デトックス (詳細)
広橋真紀子(アーティスト)
「一日の疲れをリフレッシュ」「ココロからリラックス♪」「リラックスへと導いてくれます」「ボーッとしていたいときには、最適!」「すばらしいCD」
岩石と宝石の大図鑑―岩石・鉱物・宝石・化石の決定版ガイドブック (詳細)
ロナルド・ルイス・ボネウィッツ(著), 青木 正博(翻訳)
「コレクター必携の1冊」「石好きへの導入本」
瞑想バイブル (GAIA BOOKS) (詳細)
マドンナ・ゴーディング(著), 鈴木 宏子(翻訳)
「人の心に安らぎを与え、癒してくれる本」「自分の思考や瞑想が広がります」
エンジェルバイブル―知りたかった天使のすべてがこの1冊に (GAIA BOOKS) (詳細)
ヘイゼル・レイブン(著)
「天使はいるの?」「正にバイブル」「様々な見解」
チャクラヒーリング (GAIA BOOKS) (詳細)
リズ シンプソン(著), Liz Simpson(原著), 吉井 知代子(翻訳), 竹田 悦子(翻訳)
「効果抜群!」「ヒーリングには欠かせない」「チャクラのチャの字を知らなくても、解り易い本です。」「難しいけど綺麗な本」「ヒーリング絵本」
カラーヒーリング―色彩がもつヒーリングパワーを実生活に生かす本 (ガイア・ブックス) (詳細)
テオ ギンベル(著), 日原 もとこ(翻訳)
●パワーストーン組み合わせBOOK―2つの石の相乗効果があなたを幸せに導く (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)
・「相乗効果」
さまざまな石同士の相性や組み合わせを紹介したこの本は、綺麗な石達が、オールカラー写真入りで、見ているだけでも楽しめます。組み合わせにより、さらに奥深い意味合いが生まれ、とても興味深いです。
「組み合わせ10の心得」や「組み合わせ基礎知識」また、色の組み合わせなどがあり、カラーセラピーが好きな方も楽しめるでしょう。浄化法などもわかりやすく説明してあります。
ブレスレット作りや、ストーンディスプレイなどの際、この本を参考にしながら、相乗効果を考えています。まさにさまざまなストーン達の応用ができる、組み合わせBookです。
・「組み合わせ」
パワーストーンは一つでも十分な効果があるケド、違う石を組み合わせると物凄い効果を発揮出来るという事が解る。石を買う時は一つの効果だけではなく、他の石と組み合わせた時の効果もチェックする為持ち歩いてます。
・「参考書」
天然石ビーズでブレスレットを作ることに興味をもち、組み合わせって?と思って、この本を購入しました。マダムマーシさんの本は、安心して読むことが出来ます。写真もきれいだし、わかりやすいレイアウト、理解しやすい文章、おすすめです。
自分でブレスレットを作るときの参考書です。ただ、もうちょと組み合わせの種類が多ければ良かったのにと思いますが、組み合わせとしての本は★5つです。違う著者の組み合わせという本は、★ひとつの内容だったので。
・「ものすごく参考になりました♪」
自分では思いもよらぬ石の組み合わせの数々・・・美しい石の写真を見ていると心に栄養をもらえそう。石の比重、色、光沢、波動なども考えながら、自分なりの組み合わせを考えるのも楽しそうです。水晶の持つ浄化の力とハウライトの浄化の力では質の違いがあるなど、目からウロコでした!色の組み合わせのページでは、自分の今の状況を見つめるヒントももらえてとても参考になりました♪早速、今の自分に必要な石を見つけてオリジナルのブレスを作ってみたいです。
・「アクセサリー作家さんにお勧め」
パワーストーン最強の組み合わせはとても参考になりました。実は幸運の石というラピスラズリの携帯ストラップをつけたすぐ思わぬ場所への転勤が決まり落ち込んでしまいました。この本によると「ラピスラズリは単独で持つと、強い波動を発するため、気力が弱っていたり、精神的に弱い人に強い作用を及ぼしすぎることがある。これは、試練を与えて魂を成長させ、本当の幸福に導くためのものですが、それを受け止めきれない人もいる。クリスタルクオーツは、その強すぎる作用を緩和し、その意味をわかりやすく伝え、やさしく導いてくれるとともに、心身を浄化し幸運体質へと変化させてくれる」そうです。納得!です。それ以来 ラピスは必ずクリスタルクオーツと組み合わせて作っています。アクセサリー作家さんは、石の組み合わせに悩んだときにもとても参考になると思います。
●鉱物図鑑 パワーストーン百科全書331―先達が語る鉱物にまつわる叡智
・「鉱物好きな人にもパワーストーン好きな人にも読める本」
宝飾品以外の分野の本というと、「鉱物」か「パワーストーン」に大別できると思います。「鉱物」の本は鉱物の産地や成分といったデータ、「パワーストーン」は数十種の人気種(水晶類やラピスラズリなど)のパワーと石にまつわる伝説のみ、というのが定番でした。この本で取り上げられるパワーストーンは300種以上で、その石全てのカラー画像と鉱物データとパワー(古くからの伝承など)が紹介されています。私が知っている限り、日本人が手がけたパワーストーン関係の本で最も集大成したものはこの本ですし、最近パワーストーン関係のネットショップに登場して人気が高いヘミモルファイトもちゃんと紹介されていますし、インターネットをしているとこの本から文章を引用したHPもたくさん見かけます。少々お高めですが、この本は持っていて損はしないでしょう。
・「鉱物がパワーストーンと言われる理由」
本のタイトルの通り、鉱物を成分、硬度、産地、分類等、ひと通り鉱物としての知識を画像入りで図鑑の様に書いた上で、その産地において、その鉱物がどの様に扱われ、どうして力がある(パワーストーン)と言われる様になったのか、古くからの伝承と産地での用いられ方の両面から説明している。半貴石は殆どがパワーストーンとして紹介されている今、「なぜパワーストーンなのか(パワーがあるのか)」を知る事が出来る本。今まで読んだパワーストーンの本では一番冷静かつ客観的に説明されていて購入してとても良かったと思っています。お勧めです。
・「必要な情報がぎゅっと詰め込まれた本」
天然石に関する、必要な情報がぎゅっと凝縮されて紹介されています。紹介ページはフルカラーで、鉱石の形や色から石の成り立ちがよくわかります。画像は原石なので、宝石やシェイプされた石しか見たことのない方は馴染み辛いかもしれません。しかし、天然石の本来の姿を知るきっかけにするには良いと思われます。鉱石に関する情報から、石の持つ意味、病気に関する事まで要約された形できっちりと書かれています。普段目にすることのない、珍しい鉱物に関する記述もあるので、入門書から一歩踏み込んでみたい方の最初の一冊によいのではないでしょうか。
・「クリスタルバイブルより親切な内容。」
日本人らしい、親切でていねいな編纂。百科全書はクリスタルバイブル(他者の諸作ー輸入本)より優秀でした。なんだか日本人の緻密繊細さが証明されたようで喜ばしい。ありがとう。
・「鉱物マニアにも初心者にも。」
331種類の鉱物全てに写真と説明文があり、前書きの部分には文章量は多くないけれど分かりやすい鉱物学史なども載っている本です。鉱物の説明文は簡潔で分かりやすく、その他にもパワーストーンとしての効能(肉体的、精神的効能)和名なども載っているので、金額は少し高いけれど鉱物に少しでも興味のある人なら満足できる一冊だと思います。鉱物の写真は加工されているものより原石が多いので原石の形を知りたい方にもお勧めです。
・「よく眠れます」
10個くらい入眠CDを買って、人体実験とばかりに、自分で試してみました。いろんなCDがありましたが、このCDがその中で一番良く眠れました。人によって相性もあるかもしれませんが、睡眠薬やお休み前のナイトキャップはもう不要です。
・「睡眠導入剤不要!!!!」
5年間、睡眠導入剤を利用しないと翌日の仕事が気になって眠れない症候群だった私。アロマ、お香、足湯、カモミールティなど試しても、眠れなかった私。このCDを流したら、すーーーっと眠りに入りました!!!お薬飲んでいませんでしたが、難なく眠れました。「だまされたと思って」試したものの。。。。まんまとはまりました。
・「効果大!」
はじめは本当か???と思い買いました。うつ病で不眠症だからです。でも、効果は大!子供にも、他の同患者の友達にも評判よいです。ポイントは音を少し小さめにして集中して聴かないと聴き取れないくらいが良いと思います。そして音に集中する。不思議と寝つきが良いです。どんなにエンドレスにかけても眠れない日はありますがそれは精神的なモノでしょう。エスト等サロンなんかには合わないと思います。あくまでも個人用が1番だと思います。
・「なかなか良いCDです!」
他の方のレビューを拝見してどんなものかと思って購入しました。もともと入眠はかなり良い方なので、効果は無いかな?と思っていましたが、なかなかどうして、より深い眠りへいざなってくれてるようで、睡眠時間が短くとも、目覚めスッキリです!!
ある治験では、NK細胞の活性や、5-HIAAというセロトニンという脳内神経伝達物質の尿中の代謝産物も増加したとのこと。つまり自律神経がより正常にはたらき、それが免疫機能にも好影響を与えているとも考えることができると思います。
これは、ストレスマネージメントにも最適の一枚ですね!
QOLをできるだけ上げるためにも、ストレスが多い現代人にはお勧めですよ(^-^)。
「健康が一番!」
・「精神障害者3級者から」
プロフィールにある通り、私は精神障害が有り、精神障害者3級で「睡眠障害」を抱えています。睡眠のための眠る薬が必要なのですが、このCDを聴くと、アルコールのわずかな助けだけで眠れてしまいます。でも「睡眠障害」のため、中途半端な時間に目覚めてしまいます。そこで、このCDと処方箋薬を併用することにより、十分な熟睡感を得ることができるようになりました。「睡眠障害」を持った私でさえ、こうなんですから、普通の人が使用した場合は効果あること「間違いなし!」と思います。
・「スピリチュアル系石本の良書」
元クリスタルショップ店員です。スピリチュアル系の石の情報というと、日本で紹介されているのはカトリーナ・ラファエルかジェーン・アン・ダウによって言われていることをベースにおいたものがほとんですが、それ以外のことや取り上げられていない石のことが知りたいと思ったときに出会った良書です。他の方がおっしゃっているように、石の写真は焼きシトリンや茶色に見えるローズクォーツ等ちょっとあれれという感じですが、内容はとても詳しく、多くの石の情報が載っておりとてもお薦めです。ヒーリングショップなどで見かける機会も多くなってきました。組成式もあったらなーというのは贅沢でしょうか。
鉱物としての石本はやはり堀先生の「楽しい鉱物図鑑」がお薦めです。
・「石の効能説明が充実してます。」
私は石の効能(どんなヒーリング効果があるのか、体の不調や病気にどれがお勧めなのか・・・)について、もっと知りたくて、この本以上に書かれている書籍を常に探してますが、この「クリスタルバイブル」以上の本にまだ出会っていません。あらためて優秀さを感じます。すばらしいです。
・「石の専門職の方にもおススメ!」
この本は今までになく凄い本です!掲載されている石の写真がオールカラーで、しかも原石と研摩後の状態が載っています。クリスタルの誕生に始まり、ヒーリングでの使用方法、効能、石のプログラミング方法も。そして浄化方法もさることながら、レメディーの作り方まで記載されています。なんといっても素晴らしいのが石の持つ特徴と効能の説明です。
一つ一つの石が「この石はこんなにもスゴイ特徴を持っていたのか!?」とビックリさせられるほど、こと細かに沢山の情報が書かれてあります。色々な石の本を読んできましたが、このように本格的に説明してある本には初めて出会いました。200種類にも及ぶ石の説明がびっしりと書かれてあるのですが、
ページの構成も写真も美しく、とても読みやすく作ってあると思います。石のことを本格的に勉強したいと思っていらっしゃる方にもおススメします!!
・「天然石で癒されたい」
パワーストーンの鉱物としての情報と、意味が記載されておりわかり易いです。特記すべき点は、ヒーリングを重視した内容となっていること。ただ意味を並べてあるだけでなく、実践の方法にも触れられています。パワーストーンを手に入れたけれど、どうしていいかわからない。ありきたりなパワーストーン本では満足できない。そんな方に、特にお薦めしたいです。扱っている鉱物の種類も豊富で、とても重宝します。
・「なんて贅沢な本!」
石が大好きで、幾つも持っています。そして、石の図鑑も何冊かあって、石の写真を見てはうっとり。 この本のすごいのは、名前に通称も書いてあるので、探すのに楽なこと、見分け方や使い方の説明が簡潔であること。一つの石で、しっかりと数ページを費やしているのも、贅沢です。でも、ソフトカバーだから、手軽に手に取れるのもうれしい。
後半の、クリスタルの形状についての説明がわかりやすいし、写真も特徴をしっかりと捉えているので迷わない。何の気なしに持っていた水晶に、こんな特徴があったんだな~と、思わず、並べて調べてしまいました。
・「暮らしが豊かになります。」
日常に、何度か?くりかえし目に飛び込んでくる数字がある。いつも一緒にいる数字がある。たとえば、マイカーのナンバー、通帳の口座番号、クレジットカードナンバーはたまた、郵便番号、生年月日等々・・・です。これが、人生を円滑に、より豊かな暮らしのためのメッセージとして贈られてきている。としたら、その意味を知ることができたら・・・私の周りに、同じ誕生日のひとが4人以上、二組います。その数字のメッセージは、自分の信条と同じでした。感じとってはいましたが、「うん、なるほど!」感心しています。頭に浮かんでくる数字のイメージは、仕事柄大切にしています。数字に関わる人には、よい参考書となるかもしれませんね。是非、そばにおいてみて下さい。
・「なぜか気になる数字、意識してしまう数字の意味を知ることができる」
1日何度も目にする数字、気になる数字、意識してしまう数字。なぜか同じ数字に目が引かれること、何度もみてしまう数字が多いので、その数字の意味することがわかれば、その意味を指針にしてよりよく生きることができると思い購入しました。数字を通してのスピリチュアルなメッセージだと知りスピリット、天使の愛に感動です。
・「天界からの、天使の導き」
以前から、私の心のなかに、ずっと気になる数字があって、他の著者が出している数字によるメッセージの本を読んだのですが、なるほどと思っても、なにかが足りないという感覚が、ずっと心に残っていました。そんな折りに、この本が出版されたので、さっそく読んでみたところ、そのメッセージは……『あなたは、たくさんの天使や、アセンダット・マスターによって守られています』と、いうものでした(ちなみに、その数字は43と44です)実は、この数字が思い浮かびだしたのは、ちょうど、私が迷い、苦しんでいた時期だったのです。メッセージを読み終わったあとに、いかなる時でも、天は私たちに救いの手を差しのべてくれていることを強く感じ、強い「ありがとう」の心が、全身に広がっていきました……
・「使い方はいろいろある」
私の場合、気になる数字(デジタル時計を持ってるんですが、ふとそれを見るとゾロ目になってることが多くて)もありましたが、他に、自分の誕生日の日付なども見てしまいました。あと、たまにパッと開いて、そこのメッセージを読むこともあります。そのときの自分にそぐったメッセージで驚きます。たいへん役に立っている、というか、お世話になっているという感じです。
・「誕生日に感銘」
自家用車のナンバープレート、電話番号etcよりも私自身が一番感銘を受けたのが誕生日でした。
・「朝ヨーガにピッタリ♪」
毎朝早朝にヨーガをするときに、このCDをかけてます。インドの楽器、ヒンディー語の歌、自然の音がはいってるので、まるでインドの大自然の中でヨーガをしているような気分♪ 自分の内側にスーッと入っていける気持ちのいい音楽。ヨーガをするときじゃなくても、自分自身を内観したいときにもさりげなく流せる音楽♪癒されます。
・「YOGA/WellBeing Series」
自宅でのストレッチやリラックスできるCD探していました。他のCDも色々視聴しましたが、やっぱりこれ!(他のサイトで視聴できます)と思って購入しました。エスニックな雰囲気アリ、やわらかな雰囲気アリ、聞き流せる感じでとても気に入っています。試す価値アリ
・「無になれそう☆」
ヨガのレッスンに行った時にかかっていたCDです。先生に聞いて早速買ってみました。お香をたいてこのCDを流し、ポーズをとる。最初はアジアンな曲調で、バリでヨガをやっているような気持ちになります。(行ったことないけど。。)最後の頃は波の音になり、ただただ目をつぶってクールダウン。同じ癒しでもこのCD1枚で異なる癒しが味わえるし、音楽に身を任せていると、無になれるような感じがしました。
・「アジアっぽい音楽をお探しの方にも」
タイトルこそ「YOGA」ですが、ヨーガをされない方にもお勧めです。ヒンディー語のボイスもいいですし、シタールの爪弾きはじめ、非常にアジアな雰囲気でリラックスできます。夜寝る前にボリウッドはちょっと激しすぎるなぁと思っていたので、これは良かったです。ただ、「ヨガは全然やらないんだけどリラックスしたい」という方には、同じシリーズの「SPA」のほうがお薦めです。
・「若い頃のヘレナ・ボナム・カーターが快活でかわいい」
良家の令嬢がイタリアのフィレンツェに遊びに行き、そこで自由で快活な青年と出会う。イギリスに帰った彼女には、別に求婚する大貴族の紳士がいたが、イタリアでの青年と再会してしまった。はたして恋の行方は?自分の意思を持つ女性が少なかった時代に、自分の人生の選択をするまでに成長していく女性のお話。
・「お薦めです!!」
上流階級の令嬢が、旅先で出逢った自由奔放な青年との恋愛を通して成長していくラブストーリー。一枚一枚の絵画を鑑賞する様な流麗な映像美と、気品溢れるエロティシズムが漂う傑作です。ヘレナ・ボナム=カーターの勝ち気なヒロイン、ジュリアン・サンズの情熱的な若者、ダニエル・デイ=ルイスのインテリ青年貴族、いずれも文句無しのキャスティングです。マギー・スミスを始め、脇を固める英国の名優達の好演もドラマを引き立てています。バックに流れるキリ・テ・カナワの歌声も素晴らしいです。オペラ「ジャンニ・スキッキ」の“私のお父さん”を耳にする度、この映画が頭に浮かびます。
・「眺めのいい映画」
大好きな英国映画のうちのひとつです。フィレンツェでの出会いから英国に戻ったあとまでとにかく画像が美しく、まさにジェイムス・アイボリーの色がでています。ストーリーそのものもヒロインが本物の愛に気づく美しいお話ですが、古き良き英国を堪能したい方にお奨め。銀行頭取の娘というヘレナ・ボナム・カーターにははまり役。ジュリアン・サンズとダニエル・デイ・ルイスから求愛されるなんて羨ましすぎます♪
・「これまた感激の高画質化です」
米国盤を含めて、これまで世に出されていたどのソフトよりも高画質ソフトになりました。何といってもアイヴォリー映画の神髄はその繊細な映像の息づかいにありますから、劇場以外で見るなら、こういう高画質ソフトでないと話になりません。ジェネオンさん有難うございました。これからも頑張って下さい。
・「最高です。」
ヘレナ・ボナム・カーターの、まだあどけなさの残る、でも品のある美しさが、イタリアの雰囲気にマッチして、全体的に美しく、ストーリーもすばらしい映画です。マギー・スミス、ダニエル・デイ・ルイスの演技も、新人へレナの脇をきっちりと固めています。ただ、ジュリアン・サンズの演技はどうなんでしょう?ダニエル・デイ・ルイスに食われています。もったいない。
●オーラソーマ・ボトルメッセージ (セレクトBOOKS) (セレクトBOOKS)
・「必携!」
こんな本を待っていました。いつでもバッグに入れて持ち歩けるお手軽なサイズなのが何より嬉しいです。今までのオーラソーマ関連書は、バッグに入れて通勤途中に開けるサイズでは無かったので。ボトル一本一本の情報が武藤先生の解りやすい言葉で書かれています。オーラソーマに興味を持たれた方にはもちろんの事、コース勉強中の方には特におすすめの一冊です。
・「優しい気持ちになります」
オーラソーマパーフェクトガイドに比べて、見やすく、更にボトルの写真がGOODです。武藤先生のお人柄がしのばれる、とてもよい本になっていると思います。持ち運びには便利ですし、最新の106本目のボトルまで、きちんと解説されていて、楽しめると思います。それぞれの関連ボトルや過去のことなど、また、どのようなボトルが効果的なのか、などとても勉強になります。ただ、ぱらぱらとめくってみるだけでも、十分に優しい気分になれるHOTな本です。
・「持っているだけで癒される本です!」
何よりも写真がきれいで、ボトルの色味を忠実に再現しています。また、武藤先生がボトルそれぞれに対して愛情込めて解説をしているのが伝わってきます。オーラソーマについて興味がある人の最初の1冊としてはもちろん、オーラソーマをすでに学んでいる人にもおすすめの1冊です。
・「オーラソーマを選ぶならこの本です!」
これは本当におすすめです。今までありそうでなかった、オーラソーマボトル1本1本を1ページづつ丁寧に解説されています。持ちやすいサイズだし、なにより写真がキレイ!とてもカラフルで眺めているだけでも楽しめます。106本のボトルをすべて見れる綴じ込みのポスターも◎です。 オーラソーマに興味があって、まず一冊選ぶならこの本です。
・「写真が綺麗で分かりやすい。」
オーラソーマに興味がわき、最初の一冊として購入しました。ひとつひとつのボトルの写真が美しいので思わず見とれてしまいます。実際に目の前に置かれているような感じがします。105本のボトルメッセージも丁寧に解説がされていて勉強中の人にも大いに役立つ内容です。巻末のポマンダーやクイントエッセンスの使い方や説明書き、目的別のセットも参考になりました。
・「心の中をのぞくような感じ」
パラパラとめくってその日に気に入ったページを塗っています。昨日まで気にも留めなかったページがその日の気分によって急に気になってしまうこともあり、まるで自分の今の状態を測っているいるような感じになります。
・「予想した以上に素晴らしい本でした」
マンダラのデザインに興味があり、いろいろ探って、大好きなケルトのものもあるということで、この本に行き着きました。世界の伝統的なマンダラから選ばれた多様さと美しさは、眺め見るだけでも素晴らしく、大満足でした。さらに、メディテーションの方法も紹介されていて、その通りに意識して、塗っていくと、気持ちが安定するだけでなく、自分の中心が得られ、思った以上の効果があり、驚いています。
・「不思議な世界です」
引き寄せられるように購入しました。どうしても気になる・・・。100のマンダラを見たとき、少し目が回りました。でもゆっくりと丁寧に眺めていると、「あっ、これ好きだな」と感じるマンダラがありました。最初の1枚を塗り終えたとき、達成感がありました。塗るのはたいへんだけど楽しい時を過ごしました。不思議な世界で不思議なリラクゼーションが得られます。
・「すごいボリューム」
ヒンズー、仏教、キリスト教、ケルト、ネイティブアメリカンのマンダラが20ずつ収まっていて、すごいボリュームです。原画にかなり忠実に再現されていると思いますが、仏像やキリスト像は全く出てこないので、宗教的なのはちょっと…という人でも全く抵抗なく楽しめると思います。同じ出版社から出ている、マンダラ塗り絵〔スザンヌ・F.フィンチャー著 正木 晃訳 春秋社〕に比べても、こちらはほんとに幾何学的な図案です。
前半に、より癒し効果を得るための塗り方の解説がありますが、私はそれを読んでから塗って、色の使い方とか、ちょっと変に気にしてしまったので、自由に塗りたい方は読まない方がいいかもしれません。
●海の名前
・「こういう本を書く生き方は素晴らしいですね」
「海」に関する美しい写真集です。私の解説などより本書を手に取って頂くのが良いでしょう。感動したいくつかの点を紹介しましょう。
・ポセイドン(Poseidon)とネプチューン(Neptune)(P. 18)・・・両者とも海の主神ですが、前者はギリシア神話、後者はローマ神話が出典です。
・ミクロネシアのサンゴ礁の無人島(P. 28)・・・もう、とろけてしまいそうな気持ちになる島の写真です。透き通った海、青い空、白い浜辺に椰子の木という使い古された言葉が実はいかに素晴らしい風景を表しているかを再確認してしまいます。
・パラオ・ロックアイランド(P. 30-31)・・・パラオ松島と称えられる多島海の写真です。「ナンダコレハ?」と思わずハニワになってしまう素晴らしい風景です。
・フロリダ半島沖のメキシコ湾流と沿岸水の潮目(P. 34-35)・・・映画「ファインディング・ニモ」に東オーストラリア海流が登場して、なぜトンネルのように描くのか?と思いましたが、この写真を見て納得しました。海が真っ二つじゃないですか!!
・潮風(P. 52)・・・スバラシイ!まるで水墨画の世界を見るようです。この色合い、脈動感には絶句。
・白砂青松(P. 158)・・・天橋立の写真ですが、さすが日本3景ですね。正直、名前は聞いてはいましたが、これほど美しい場所とは想像していませんでした。ディスカバーリーご近所にぜひ行きたいと思います。
本書の作者である中村氏は子供の頃の興味・関心を活かして水中写真家となります。今年(2004年)で55歳でしょうか。ふとしたきっかけから海の雑誌に写真が使われるようになった、とのことですが運もおありにあるのでしょう。収入が安定化するまでは大変だったかもしれませんが、こういう生き方をされる方は素晴らしいですね。
・「海。海。海。」
かつてこれほどまでのビジョンで海を網羅し、我々に語りかけてくる鮮明なクォリティで海にアプローチでき得る書籍があっただろうか?心まで清浄に洗われるかのような紺碧の239枚の写真が、ページをめくるたびに世界中の海へと私たちをいざなってくれる。
本書は私が出会った海をテーマにした写真集の中で最も洗練され、またもっとも感性を刺激した、ひとつの美の境地である。
しかし本書はただの写真集ではない。海に関する言の葉を網羅し、ひとつひとつの説明から語源まで深く掘り下げて紹介している。それが本書のタイトルの所以であり、ありきたりな海の写真集とは一線を画する点だと言える。しかもその情報量はまるで辞書のように膨大で、まさに知性の海である。
美と知が織り成す至福のハーモニーを是非、あなたのお手元へ。
・「実は部外者だが」
実は、ある件で船舶のことをいろいろ調べているうちに、この写真集に出会った。最初は「海の名前の由来のうんちく」かなと、不届きなことを考えて読んでみたのだが、これは実に素晴らしい。地球上にはまだまだこうした美しい_(モチロン、写真家の技術は素晴らしいのだが)海があることをまざまざと「理解」させられたのである。普段、都市生活をしているとこうした広大な(地上以上に広大な)世界に出くわす事がないため、余計にそう感じてくるのである。
・「海好きの人に」
本書の魅力は、なんといっても美しい写真にある。本全体で海のブルーが卓越している。構成は、分野別の事典といった体裁で、「七つの海」「風力階級」などという海の用語が羅列してある。もちろん索引で調べることもでき、海洋事典としての機能もある。
面白かったのは、「風力階級」である。陸用もあるが、海用はロンドンの会議で定められたそうだ。風速などではなく、全装帆船(シップ型)が何ノットで走る事ができるかで定めたのだそうだ。しかも写真の解説が添えてある。
風力0ではポルトガルのサグレスの帆が、ダランと垂れており、風力4ではチリのエスメラルダが快走している写真が載せてある。(よく考えると、両船とも写真で見る限りシップ型ではないけれど・・まあ良いか・・)海と船の好きな人は、一日中眺めていても幸福でいられる本であろう。
・「海をもっと好きになれる本」
視覚的・感覚的な「好き」を超えて、さらに海がいとおしくなる1冊。魚や海獣たちは、本能で海を知り尽くしてるかもしれない。だけど、この本は、ヒトにだけわかる喜びを味うことができる。
●水晶山脈
・「透明感のあるCGと鉱石のコラボに感性が心地よく刺激される」
元々たむらしげるさんのファンなのですが、これほど出版を待った本はありません。
アクアマリン、ルビー、トパーズ、蛍石など、氏がインスピレーションを受けた鉱石からイメージされたストーリーの数々は、原石を見ながら空想をふくらませた、自分の懐かしい思い出とも重なります。(もちろん、氏のシリーズの中でも人気のキャラクター、「ランスロット」と「博士」も出てきます)
しかし、なんといってもすばらしいのはCGと鉱石が見事に調和したイラスト。ある時は神殿の中に、ある時は砂漠の中に…。氏の独特な青の使い方がプラスされ、清涼感のある静かな、静かな世界が広がっています。
静かな雨の夜などに、じっくり浸りながら読みたい一冊です。できれば2冊買って、一冊は読書用に、もう一冊はイラスト観賞用にしたい作品です。
・「たむらワールドの原石」
鉱物写真をもとに、ロボット、土星、スターヘッド、銀河系など、たむらさんの世界ではおなじみのモチーフが散りばめられた大人の絵本。
表紙を見ればわかる通り、鉱物写真はCGで加工されてはいるが、現物のリアルなイメージは残したままだ。
たむらさんは、限りない透明感や、鮮やかな光の表現が持ち味なのですが、そこに至る前の、イメージの原点が伝わってくるところが興味深い。
組み合わされる人や動物などは、表情がわからないくらい小さく描かれているので、相対的に山脈のごとく巨大な鉱物が現れる。
鉱物の複雑な光をボーッとながめていると、意識がその中に吸い寄せられて、とりとめの無い想像の世界に浸ってしまった経験はないでしょうか?
たむらさんが、そんな想像の世界をしっかりとした物語に定着させてくれた。
本を開けば安心してそこに入っていけるのが嬉しい。
・「どこか温かみある幾何学的世界」
この本を読んで、真っ先にヘッセの『ガラス球演戯』を思い出した。限りある生命に比し、鉱物は永遠に繋がり、スタティックな、しかし冷たく哀しい光を放つ。
しかし読み込んでいくにつれ、たむらしげる氏の幾何学的世界がどこか人間臭く、ほんのりと温かく感じられてくるのは不思議だ。その矛盾した印象が、氏の人気の秘密かもしれない。
●新しく見つかったクリスタル&癒しの石 (GAIA BOOKS)
・「石の「意味」に特化した本。鉱物的側面には不安あり」
「クリスタルバイブル」の著者による、続編のような本。タイトルに「新しく見つかった」とあるが、新発見の石ではなく、クリスタルバイブルに取り上げられていなかった石が収録されている。クリスタルバイブルに比べると、別名や英名の綴りがなく、普通リモナイトと表記される石がライモナイトと書かれているなど、石の名前のカタカナ表記に癖があったりするので、やや使いにくい感がある。
さらに、●写真の間違い(キャシテライトのページにカバンサイトの写真など)●石の特徴が現れていない写真●著者の解釈の癖(形が似ているものはすべてハーキマー・ダイヤモンドと呼んだり、エレスチャルには見えない写真がエレスチャルに用いられているなど)、●鉱物的に見ておかしな表現(例、鉄分で赤くなった水晶をカーネリアン、ジラソル(水晶)をオパールとしているなど)など、気になる点が多いのが残念。
ただし、たくさんの石の意味が一冊にまとまっているという点については便利だと思うので、外観や意味以外の石の特徴については、別の本やインターネットで確認しながら利用したい。
●アロマセラピーバイブル―エッセンシャルオイルの利用法完全ガイド
・「読みやすいです!」
カラフルな写真が満載で、バイブルにふさわしく、基礎知識から、アロマセラピーのスキンケア、マッサージ、ブレンド法、頭痛など症状に合わせた療法、サトルアロマセラピーなど細かいところまで、コンパクトにまとめられていたところが良かったです。一般的なオイルのほか、マイナーであまり聞き覚えのないオイル(オークモス、ジョンキルなど)が載っていて、解説でどんな香りなんだろう??と好奇心をかきたてられています。サトルアロマセラピー(繊細でエネルギーに影響を与えるエッセンシャルオイルの使用法−本書ではクリスタル、チャクラ、占星術とアロマとの関わりが載っていました)の項目を読んでみて香りって深いんだなぁ〜と思いました。この本を片手にいろいろと試してみようと思います!
・「わたしは好きだなぁ」
わたしはこの本は大好きです♪日常生活のなかに置いておいて、元気がないとき、気が向いたときなんかに試してみたくなる項目ばかりで、ぱらぱらっと見ただけでもおもしろいなぁって素直に思ったんです。
特に「パート2心に効くアロマセラピー」では、「意志を強固にする」とか「別れ」とか「恐怖を解き放つ」とか「喜びをみいだす」とかいう具体的な場面におすすめのブレンドとそれを使った瞑想法がのっていて、すごくやってみたくなります。
この本の印象ってとてもとっつきやすかったんです。それってきっと自分の星座に合うアロマブレンドとかも楽しいし、友だちとかに、その子の星座に合うブレンドでアロマをプレゼントしたくなったし、そういう要素があったからに思います。アロマの本の中でこういうタイプってけっこう珍しいんじゃないかなー。そしてわたしはかなり使ってますよ☆
もともとわたしはアロマ療法としては、喉が痛いときにティートリーを焚くくらいで、あとはもっぱら心のリラックスのためにアロマを使うことばかりなので、特に、そういうふうにアロマを使っている人や、そういうふうにアロマを使いたい人にはかなりおすすめな内容だと思います!
・「瞑想はまだわかるけど、アロマテラピーと占星術って (^^;)」
東洋かぶれの欧米人が書きました!ってな内容。精油や、マッサージの種類の紹介は、国内の出版物とかわらないが、全然理解できないのが、アロマテラピーと占星術、アロマテラピーとクリスタルアロマテラピーとチャクラ・・・・・なんなんでしょうねぇ。
フランキンセンスやイモーテルなどの写真がのっているなど、ほとんど見たことがない貴重な写真もあるのに、上記の項目のおかげで胡散臭さ倍増。なんじゃこりゃ。瞑想がいかん!とか、12星座によるおすすめ精油なんてもってのほか!とかいいたくないが、んなもの載せるなら、きちんと精油成分を記述するくらいしてほしかった。良心的にとれば欧米風メンタルケアを中心にかかれているということだろが。
「テラピー」を何と理解するかによると思うが、どうせ邦訳するなら、もっとましな書籍にしてほしいっす。
・「一日の疲れをリフレッシュ」
毎日これをBGMにピラティスをしています。水や海の自然音が使われているのでとてもリラックスできます。
dellaのHPで試聴できますよ☆
・「ココロからリラックス♪」
何も考えずにのんびりしたい時の必須アイテム。
休日の朝&午後&寝る前のひととき・・・・。
やわらかなピアノの音色や、水の音。
とっても癒されます♪
・「リラックスへと導いてくれます」
ヨガもピラティスも、そういう健康的なことには利用していませんが、日々のリラックスの為にBGMとして利用しています。音楽に身を任せ、じっくり静かな時間に聴くのが私のお気に入り。また、PC作業のお供としても最高です。デトックス、というよりも「瞑想」という言葉が合うCDだなと思いました。邪魔な音は一つも無く、頭の中をリラックスへと導いてくれます。
・「ボーッとしていたいときには、最適!」
広橋さんの「自律神経にやさしい音楽」は、時にリズミカルだったりするが、こちらはひたすら、ゆったりと、ゆ〜〜っくりと音楽が流れていく。まるで催眠術にでもかかっているように眠くなってくる。眠くならないまでも、こころの奥底にたまっていたものが流れていく感じ。
何かのBGMに流すのもいいが、たとえば眠る前の1時間、部屋を暗くしてこのCDを流す……という使い方のほうがいいと思います。リラクゼーション効果は、私自身、しっかり実感しました。体の芯から余分な力が抜けていく感じでしょうか。
お薦めです。
・「すばらしいCD」
聴いていると色々なイメージが浮かんできます。ピアノの流れていく音は流麗な水、あるいは晴れ渡る空と太陽。トラック4は南国の突き抜ける青い空から夕日にかけて、イルカと海の中で遊んでいるような。水中に浮かぶお花(ジャケット写真にありますが)。さらさら、キラキラと色々な「水」の音を上手に表現しています。BGMとして常にかけていま〜す。(^^)
●岩石と宝石の大図鑑―岩石・鉱物・宝石・化石の決定版ガイドブック
・「コレクター必携の1冊」
岩石や宝石の図鑑なのに、宇宙の始まりから説明しているところに、壮大さを感じて恐れおののくほどではありませんが、敬意を表する1冊です。この本は一定の地学の知識を持ってないと、どんな区分になってるのか全く分かりません。だいたいさあ、文系の私には火成岩がどんな種類あるのか全然知りませんし、本物などますます分かりません。最近石を集め出したので、必要に迫られ買ったのです。絶対にお勧めの1冊です。
・「石好きへの導入本」
大きさは子供向けの図鑑と同じくらい。そして厚くずっしりとしています。ぱらぱらっと中を見てみましたが写真と文章の比率が丁度いい感じで見やすい本でした。こういった本を持っていないなら導入としていいのではないかと。標本写真は勿論のこと、宝石を使った煌めく装飾品や古代の発掘品などの写真も見応えがありました。が、欲を言えば写真に力を入れすぎているかな、という気もします。もうちょっと解説の量が欲しいとも感じました。でも写真満載なところがまさに眺めて楽しめる大人のための大図鑑だと思います。
・「人の心に安らぎを与え、癒してくれる本」
怒るつもりはないのに、つい怒ってしまうことがあります。日常はストレスになることがあまりにも多いですね。自分自身を持て余しているとき…(何かにすがりつきたくて) ふと、この本を手にすると、こんなことが書かれていました。
瞑想の多くは伝統的な座姿勢で行うのがおすすめです(23頁)瞑想は体の中心軸を定め、心を落ち着かせる効果があります(48頁)すみずみまで目と心を配れるようになる瞑想に挑戦する(92頁)心をこめて相手の話に耳を傾けられるようになる瞑想です(106頁)相手の目をじっとのぞきこむ体験はすばらしい瞑想行になります(126頁)
【神の存在】神がいる手ごたえが感じられず、どうか存在を知らしめてくださいと祈ったことはありませんか。しかしどんな神の像を心に描いたとしても、神は常に遍在しているのです。現代の大きな迷妄の一つは物質主義、つまり五感で確かめられるものだけが真実だとする考え方てす。これは神の実在をあらためて確認するための瞑想です(378頁)…これがほぼ結論になっているでしょうか。
・「自分の思考や瞑想が広がります」
筆者は世界中から大変多くの瞑想的なエッセンスを集め、勉強しているようです。チベット仏教、禅、ヒンドゥー教、キリスト教、ネイティブアメリカン、ユダヤ神秘主義、イスラム教、道教、深層心理学、超心理学、催眠療法など、まだまだ盛りだくさんです。ただ余りにも多くを扱っているために、貧欲に全部を自分のものにしようと思うと混乱してしまいます。個々の論理体系には考え方の全く違うものがあるからでしょう。内容は全体としてとても解りやすく、シンプルに書いてあるので、まず始めに気楽に一通り読んでみると、自分に合ったものや、今必要としているものが見つかると思いますので、実践してみると良いのではないでしょうか。実践なくして知識だけでは、全くと言っていいほど意味を為さないと思います。その気に入ったものを、より追及したくなった時に、その一つの瞑想法の後ろには、長い間実践され、考え続けられていた多くの方法論や、経験、智慧などが蓄積されいるので、自分の瞑想がより深いものになっていくと思います。「スピリチュアルな旅は、間違った思い込みをはらう過程」など、ハッとさせる文章も多く見られるので、読み物としてもなかなか良いもののようです。
●エンジェルバイブル―知りたかった天使のすべてがこの1冊に (GAIA BOOKS)
・「天使はいるの?」
タイトル通り、天使のことが詳しく書かれてます。私はオーラソーマをしていて、天使のことをもっと知りたいと思ってた時にすすめられ、購入しました。表紙の感じはいまいちですが、中身はカラーで、文章もまとまりがあり、読みやすいです。天使の他に、カバラ、アロマ、天然石、瞑想の仕方などが書いてあり、充実して超お得な本だと思いました。特にオーラソーマを勉強している人におすすめです。なんか、すごくやさしく生きて行けそうです。
・「正にバイブル」
オールカラーで厚みもあり,歴史や各宗教に関わる天使や,天使に関わるパワーストーンの説明もあり,天使の招き方やこれでもかと言う程の瞑想法が沢山掲載されています。なので瞑想バイブルとも言えるかもしれません。重たいので持ち運びには不便ですが,就寝前や起床時にワークをするためのナビに最適です。その時々の悩みや問題解決に合わせてワークを選び行う事が出来ます。
・「様々な見解」
こちらの本は、色々な瞑想の仕方や天使に繋がるアロマやカラーやカバラなど、沢山の情報が含まれていて カラーも図解も必ずあるので分かりやすいです。ただ、大天使の見解に関しては、書かれる方の捉え方もあり、他のご本やともそれぞれ違うので 天使さんの働きや説明などが本当に大きく違うので 迷うし混乱します。
・「効果抜群!」
とても実用的だと思った。カラーページがきれい。説明もわかりやすい。早速自分のチャクラをチェックして、キャンドルをつけ、浄化したパワーストーンを手に持ち、瞑想を始めたら、握っていた手のひらがチクチクした。気持ちも楽になりリラックス。とっても神秘的な経験が出来た。
・「ヒーリングには欠かせない」
この本はチャクラヒーリングはもちろん、ヨーガやオーラのことやその関わりを知りたい理解を深めたいという人におすすめ。チャクラを知る入門書としてもとっても分かりやすいし、クリスタルやヨーガポーズ、他のヒーリングについても触れられていて、読めば思っていた以上の恩恵があると思います。写真もとてもきれいだし、まわりのヒーリング仲間にも人気のある本です。
・「チャクラのチャの字を知らなくても、解り易い本です。」
チャクラ関係の本は色々読みましたが、この本は素晴らしく簡潔に、理解しやすく、カラーばかりで見てるだけでも癒されそうです。チャクラごとにテーマを決め、色んな角度からヒーリング出来、私自身気に入っているのが、チャクラごとの祭壇です。とーっても簡単に誰でも作れるように、紹介しています。クリスタルのページもあり、共に参考になります。自分自身を癒すセルフヒーリングのひとつとして、チャクラヒーリングはお勧めです。
・「難しいけど綺麗な本」
チャクラなんてわからないけど、見ているとなんとなく意識してしまいます。カラフルで神秘的な感じがして視覚で何かを訴えてきそうな本です。チャクラって聞いたことあるけど何?と思っている人にわかりやすく専門的に教えてくれます。
・「ヒーリング絵本」
それぞれの美しいカラーでビジュアル的に表現されるチャクラの解説が眼をひく。チャクラに対応するアロマオイル、クリスタルなどの一覧ばかりでなく、写真入りでエクササイズのやりかたも載っているで、自分自身で癒しを実践していくことができる。
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