CAN’T SLEEP,CAN’T EAT,I’M SICK/人魚 (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), Michico(その他), NOKKO(その他), Nao’ymt(その他), T.KURA(その他)
「進化し続ける安室ちゃん!」「最高傑作!!」「2006年最高のシングル☆」「でもチャーミング」
Queen of Hip-Pop (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), Nao’ymt(アーティスト)
「「R&B」と「POPS」をかっこ良く合わせた最強のアルバム」「安室の「今したい事」がギュッと詰まったアルバム」「Queenの貫禄を感じます」「ライブで化けますよ!」「とても邦楽とは思えないサウンドプロデュース作品!」
181920 (詳細)
安室奈美恵(アーティスト), TETSUYA KOMURO(その他), KAZUMI SUZUKI(その他), TK(その他), NATSUMI WATANABE(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), MARC(その他), DAVE RODGERS(その他), YASUHIKO HOSHINO(その他), COZY KUBO(その他)
「一つの時代を代表するベストアルバム」「才能を再確認」「安室黄金期ベスト!」「ホントにBEST」「全盛期の頃」
●CAN’T SLEEP,CAN’T EAT,I’M SICK/人魚
・「進化し続ける安室ちゃん!」
両A面ですが、CAN'T SLEEP,CAN'T EAT,I'M SICKをラジオで初めて聴いたときは あまりのかっこよさ、斬新さに思わずハッとしました。 今までの安室ちゃんのどの曲とも違った雰囲気のポップでダンサブルな作品で期待以上でした。難しい曲なのにサラリと歌いこなしているのは さすがです!ダンスもいつ見ても決まってます。
人魚はあのNOKKOが歌っていた名曲ですが、こちらは対照的にしっとりと歌い上げていて素敵。歌声ももちろんですが、PVも和テイストでとても美しくて見入ってしまいました。 最近の彼女はリリースのたびに「次はどんな作品だろう?」とワクワクさせてくれます。 実力がありながらも謙虚で努力家、いつまでもCUTEな安室ちゃんは本当に素敵です。
・「最高傑作!!」
この曲を聴いたときは言葉を失った・・・日本の歌手の中でこんな難易度高い曲を歌えるのは安室奈美恵ただ一人だろうし、何より彼女がここまでアーティストとして成長していることに、感動してしまう。ここまでくれば、海外にも通用するだろうし、才能の無い海外アーティストを軽く抜いていくことが出来るだろう、彼女なら。この曲は安室の中でも一番のR&B曲であると同時に、ダンスホールのノリを取り入れた、まさに「キラキラ・ポップ・チューン」!!前作から半年かけただけあり、この一曲のために1000円、ダンスが見たければ1800円出す価値は十分にある作品である。おそらく、次のアルバムは「QUEEN OF HIP−POP」を上回ることは間違いないだろう!!まさしく安室奈美恵は天才である。
・「2006年最高のシングル☆」
J-Loの「Get Right」のようなアレンジ、衣装が鮮明なノリノリのシングル曲。ダンサンブルなメロディーに対して「好きで好きで寝ても食べてもいられない」という乙女心を綴ったリリックがカワイイ!PVもリミックス・バージョンも超クールで繰り返しplayしてしまう・・・ライブでのパフォーマンスも桁外れに格好良かった2006年最高のシングル!!
・「でもチャーミング」
日本で今現在いちばん洗練されてる音楽ね。最先端をいく音楽性はそのまま彼女の姿勢を映し出してるように感じるわ。 ボーカル面ではmichicoのコーラス・ワークが普段以上に前面に出てるわけね。 でもそれが安室奈美恵自身の魅力と見事にフィットしていて たまらない心地よさを味あわせてくれるの。 クールでタイトで。でもチャーミングなコミカルさがよく出ていて、みんなラブを持って聴かずにはいられない筈よ。当たり前じゃない。 90年代の頃の彼女は、″カッコイイ″ってこういう事よ!っていう事を私たちに見してきてくれた所があると感じるケド、いまのモードに入ってからの彼女は″洗練される″ってこういう事よ!っていうサンプルになってくれてるように感じるのね。(私はよ) そういうカッコいい成長を見せてくれるポップ・スターって私は彼女しか知らないわ。(私の中ではよ) 日本人にとっての幸福なハプニングは、春夏秋冬がある事と安室奈美恵というシンガーがミュージック・シーンに登場してきてくれた事ね。もはやその2つに尽きるわ。アムラー・ブームからのファンだって彼女の音楽性をきちんと見れてるひとなら、最先端を突き進む彼女の事も、愛してると思える筈よ。それは必然なのよ。私はそんな風に思えるわ。(私はよ)
・「「R&B」と「POPS」をかっこ良く合わせた最強のアルバム」
安室奈美恵は女王です!歌姫です!Queen of Hip-Pop です!とホントに思わせるアルバム。R&B全開の前作『STYLE』よりポップで最新作(2007年)の『PLAY』よりカワイイアルバムです。もちろん基盤はR&Bなので、当然かっこいいです!!!!
SUITE CHICの活動や前作『STYLE』がめちゃめちゃカッコいいR&B色全開のアルバムだったのでコアなファン、R&B好きの音楽ファンの心をつかんで、新たなファン層を獲得。でも一般層や昔の小室さん時代の安室ちゃんが好き人にはあまり浸透しなかった。
それがドラマ主題歌の『ALL FOR YOU』で一般層にも聴きやすいキレイなバラードソングを発表して超ロングヒット!! そして安室ちゃんが出演していいたヘアカラーのCMで大ヒットとなった『GIRL TALK』カワイ過ぎそしてカッコ良すぎで、一気に昔のファンも今のファンも安室奈美恵ってず〜とかっこい!!カワイイ!!と改めて思わせた瞬間だったと思う。ここから今の安室奈美恵、第2次ブームの始まりだった気がします。他にシングル曲だとライブでは欠かせない『ALARM』や先行シングルでセクシー過ぎな問題作??『WANT ME,WANT ME』も収録!!!CMで流れ問い合わせ殺到した「Queen of Hip-Pop」も初収録!PVは犯罪的にカワイイ「WaWa」はPVも必見!!「Ups & Downs duet with Nao'ymt」は『Baby Don't Cry』や『White Light』作曲のNao'ymtとデュエット曲。キレイなハーモニーです。最強にカッコいいキラーチューン『No』で幕を閉じます。シークレットトラックもある遊び心あふれる作品。
このアルバムが気に入った人はぜひこのアルバムのツアーDVD『Space of Hip-Pop』もハマります!!
・「安室の「今したい事」がギュッと詰まったアルバム」
オリコン初登場2位を記録した『GIRL TALK』や、安室ひさびさのバラードとなった『ALL FOR YOU』、そして最新シングル『WANT ME,WANT ME』も収録された待望のニューアルバム。CMで前々からオンエアされていたアルバムタイトル曲『Queen of Hip-Pop』では、今の安室奈美恵でないと成し得られないであろう素晴らしいソングフロウを展開。新曲の『WoWa』では、『WANT ME,WANT ME』でも見せた湿り気のある艶っぽさを披露しており、まさに『今の安室奈美恵』がしっかり反映されているアルバムだと思います。ここ最近の安室奈美恵のスタイルに惚れ込んだ方には是非ゲットして頂きたいアルバムですね。昔のアイドルポップス時代のアルバムと聴き比べてみるのも面白いかと思います!
・「Queenの貫禄を感じます」
安室ちゃん自身かなりのこだわりを持って作ったアルバムだと聞いていたのでとても楽しみにしていました。あまりに期待していると“んっ・・・?”と思うことも多いですがこちらは期待以上で大満足でした!
全体的にCOOLでビシッと決めていますが、選曲・構成がすばらしくとても気持ちよく全体を通してサラッと聴けます。シングル曲もとても自然な流れで組み込まれていて “計算されつくしてるな~”と感じました。きれいなコーラスやのれる曲、泣ける曲・・・最後まで飽きずに聴ける素敵な作品。
全体のテイストを統一するために あえて“the SPEED STAR”を収録しなかったということですが アルバムの完成度で納得。この曲はカッコイイですが、歌唱法やテイストがちょっと このアルバムの収録曲とは違っていますから。
ほんとにQueenになちゃったなー、と思いましたが、安室ちゃんの凄いところはまだまだ成長&発展中なところですね。デビューして長いのに偉い! 年を重ねるごとにより綺麗で可愛らしくなっていっているし、とてもカッコイイ女性ですね。次回作ももっと期待できるんじゃないでしょうか・・・SUITE CHICのアルバムもお気に入りですが このアルバムではそこからさらに成長して 難しい曲をサラッと歌いこなしているのでお勧めです!夏にピッタリですし。
・「ライブで化けますよ!」
発売から一年以上経った今でも個人的にヘヴィーローテーション中なこのアルバム。理由はライブでFree以外全曲のパフォーマンスを見たからです。
1のクールなダンス、2のホット&セクシーなパフォーマンス、3の会場の一体感&キュートさ、7の中毒性、8のソフトな優しさ、12の有無を言わさぬかっこよさなどが頭に浮かんではなかなか離れません!
9はRed Zoneのあの人が手掛けた作品でハッピーかつダンサブルなトラックに切ない歌詞が乗る、というまさに「Tricky」な作品です!
・「とても邦楽とは思えないサウンドプロデュース作品!」
カッコイイアルバムをまた聴かせてくれる! もうすっかり踊る安室ちゃんがイメージ出来てしまうくらいトータルのフルアルバムとしては極めた感じがします。
ゲストが前作に比べると少ないのでそれだけが寂しいんだけれど内容的には前作の歌謡曲な曲をぐっと減らして、完全に小室サウンドから離れてしまいましたね。昔のファンがこの安室ちゃんのスピードについて来られるのか? カッコイイ曲が多いのでライブが非常に楽しみです。
・「一つの時代を代表するベストアルバム」
安室奈美恵は初のベストアルバム!!スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。
東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。
そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。
初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。ダンスが印象的な「a walk in the park」。電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。
そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。
このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。
ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。
ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。
・「才能を再確認」
最近 良い歌手や歌がなくて昔のを聴いてみたくて聞きましたが本当に声にパンチとリズムがあり踊りたくなるほど良い気分になりました☆
・「安室黄金期ベスト!」
これぞベスト!ってな感じですよね。
彼女のあの曲が聞きたい!っていう曲がすべて網羅されています。やっぱりアムロちゃんはダンスミュージックがイチバンです。といっても、今現在のようなHIPHOP系ではなくて、歌謡曲的な部分もミックスされたJ-POP。
「TRY ME」「Body Feels EXIT」などを激しく
踊り、歌っていた10代の彼女が懐かしいです。
とにかくこのベストは、彼女の黄金期をまた感じたい人にオススメの1枚です。
・「ホントにBEST」
あまり変にいじっていなくて良い 変にRemixとかされても困る。 当時のままのものを求めているのだから・・・ でも、「Don’t wanna cry」はシングルよりも歌詞が多いです。でも、こっちのほうが完成されている気がする。
・「全盛期の頃」
彼女の全盛期の頃の曲が詰まったベストアルバム。当時社会現象までになった安室奈美恵。激しいダンスナンバーが多く、夏に聞きたい曲が多い。王道バラードも素晴らしく、捨て曲はありません。今の安室奈美恵もいいけど、若かった、「あの頃」も聞いてみては?
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