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ダニエル・パウター(アーティスト)
「Going to be a Wonderful day!」「アタリです。」「シンプル・イズ・ベスト」「こんなにハマるなんて!?」「響く・沁みる・癒される」
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ジョス・ストーン(アーティスト), ジョス・ストーン・アンド・エルトン・ジョン(アーティスト)
チェイシング・タイム~ベッドラム・セッションズ(DVD付) (詳細)
ジェイムス・ブラント(アーティスト)
「最高!」「PVで表現された、一種の狂気をはらんだ詩魂」「素晴しい!」「買って損はない!」「良いアルバムだよぉ〜♪」
カーテン・コール。~ザ・ヒッツ デラックス・エディション (詳細)
エミネム(アーティスト), ドクター・ドレー(アーティスト), エルトン・ジョン(アーティスト), ダイド(アーティスト), ネイト・ドッグ(アーティスト), ノトーリアスB.I.G.(アーティスト), D12(アーティスト), ジェイ・Z(アーティスト)
「EMINEMの曲の中で初めて泣きました。」「tea is getting cold...」「「Stan」が最高。」「ベストアルバムを初めて買った」「エミネムは天才」
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BLINK 182(アーティスト)
「BLINK182」「早く買いたい((ヾ(′∀`* )人( *′∀`)ノ))」「やっぱり最高!!」「間違いなく‥‥」「20代前半でロック好きは聴くべし!」
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フーバスタンク(アーティスト)
「確かに2ndよりインパクトに欠けるが…」「『フーバスタンク節』の可能性」「3作中で一番好きです」「期待大の作品・・・」「是非とも買うべし!」
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「DVDで更に大好きになります。」「オーシャンから一転、新しい境地へ。」「オーシャンアベニューから一転」
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ゴリラズ(アーティスト)
「デーモン節(?)、満開!」「内容は最高。」「頑張ったデンジャーマウスには悪いけど・・・」「僕はブラーファン、でも・・・・」「いい加減にしろCCCD」
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ビヨンセ(アーティスト)
「発売中止の品です」「最高の女性ボーカル!」「デスチャとは違う。」「路線が変わったような」「Beyonce衝撃のデビューアルバム!」
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ウィズイン・テンプテーション(アーティスト)
「全ゴシックメタラー必聴!」「たくさんの人に聴いてほしい」「ついに日本盤発売!DVDで見るシャロン嬢に感動」「前作より好きです」「買おうかどうか迷って約一年…買って本当に良かった…」
クリス・ブラウン~スペシャル・エディション(DVD付) (詳細)
クリス・ブラウン(アーティスト), クリス・ブラウン feat.バウ・ワウ&ジャーメイン・デュプリ(アーティスト), クリス・ブラウン feat.リコ・ラヴ(アーティスト), クリス・ブラウン feat.リル・ウェイン(アーティスト), クリス・ブラウン feat.ジュエルズ・サンタナ(アーティスト), クリス・ブラウン feat.ノア(アーティスト)
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エヴァネッセンス(アーティスト)
「前作より良い!」「究極のアルバム!」「New Album of Eva」「誤解について」「エイミー・リーの音楽的嗜好性」
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エヴァネッセンス(アーティスト), ポール・マッコイ・オブ・12ストーンズ(アーティスト)
「暗黒の音宇宙」「ん~」「フォールン」「3回買いました・・・」「おーい・・・」
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バックストリート・ボーイズ(アーティスト)
「しっとりと聴かせる曲が多いです。」「大人になった」「急成長!!」「BSB back!!」「聞き入ってしまいました!」
リベレイション・トランスミッション(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ロストプロフェッツ(アーティスト)
「ポップでキャッチー」「新しい方向性★」「大変身!!」「最高です。」「聞けば聞くほど味がでる!」
インヒューマン・ランペイジ<期間限定スペシャル・エディション>(DVD付) (詳細)
ドラゴンフォース(アーティスト)
「カコイイ!!!!家、車、風呂でも聴いてますw」「ツインギターに圧倒!」
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ニッケルバック(アーティスト)
「更なる進化の予感」「渋カッコ良い!」「かっこよすぎ!」「名盤! 最高のメロディー!」「骨太な「男臭いハード・ロック」をお求めな貴方に」
モンキー・ビジネス~ツアー・エディション(DVD付) (詳細)
ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), ジェームス・ブラウン(アーティスト), スティング(アーティスト), ジャスティン・ティンバーレイク(アーティスト), Q-ティップ(アーティスト), ダンテ・サンティアゴ(アーティスト), ジャック・ジョンソン(アーティスト), タリブ・クウェリ(アーティスト), シーロー(アーティスト), ジョン・レジェンド(アーティスト)
「最高--^^」
HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
ジャミロクワイ(アーティスト)
「文句なし」「いくつになってもチャーミングな、ジェイ・ケイ」「チャーミング過ぎっ!」「完璧です。」「PVが良い!!」
ストップ・ザ・クロックス(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
オアシス(アーティスト)
「アルバムジャケットも最高」「少し物足りない・・・」「ついに登場!」「納得」「みなさん低評価ですが…」
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Delta Goodrem(アーティスト)
「ついに出ました!!!」「ついに出ました!!!」「付属のDVD」
愛と情熱の絆(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
フアネス(アーティスト), ネリー・ファータド(アーティスト), タブー(アーティスト)
「やっとフアネスが!!!!!」「一時的なブームではなく」「これは買いです!」「これからはJUANESでしょう」「中南米発世界行き!」
● 最近よいな〜って思ったアルバム全集!!コメントんとこに、おすすめの曲いれてまーす!
● ★好きな音楽★
● 2006BEST
● おんがくせいかつ
● +゚*。:゚+(人*´∀`)ウットリ+゚:。*゚+. 女性シンガー編
● オリコンTop5アルバムチャート 2006年7月31日付(7/17〜23集計分) 第2位 ビューティフル・ソングス
● 俺の買い物リスト
●ダニエル・パウター(スペシャル・エディション)(DVD付)
・「Going to be a Wonderful day!」
題名とは対照的にこの曲を聴いた後は、明日は何か良いことがあるような気にさせてくれる1曲です。映像(日本ではまだ発売されていませんが2006年4月現在)を見ると一層いいです。
This song makes you feel like you're going to have a wonderful day tomorrow after listening to it, contrary to the title "Bad Day". With its DVD, you sure will feel much better! This is a must!
・「アタリです。」
ラジオやお店のBGMで何度も耳にした3曲目の『bad day』。いい曲だな〜と思ったのがきっかけで購入。ただ他の曲は全く聴いたことがなかったのでハズレだったらどうしようと内心ビクビクしていたのですが、そんな心配は無用でした(笑)。派手さはないけど、ピアノの心地よいメロディがいいですね。ダニエルのハスキー・ボイスもやまだ好み。
・「シンプル・イズ・ベスト」
基本的に声とピアノだけで構成された非常に素朴な曲だが、聞いていてとてもリラックスできる。また、歌声だけでなく歌詞にも共感できるところが多くインタビューの中で彼が語っていた「五年分の経験」がしっかりと伝わってくる。
彼を「地味」と捕らえる人も居るかもしれないが彼の歌はシンプルかつモダンなすばらしいものだと私は思う。
・「こんなにハマるなんて!?」
これはTV番組でPVみて知ったのですが、まずPVがいい!何故特典にPVを付けてくれないのか・・・・!。しかしこんなに毎日聞く洋楽は初めてです!ジェイムズ・ブラントの方が人気のようですが、COLD PLAYやMAROON5が好きなら買った方が良いです!最高です!
・「響く・沁みる・癒される」
Bad Dayをあちこちで耳にして、スルスル心に入り込むこの曲、歌詞対訳を初めて読みながら聴いたら泣いてしまいました。無理をしていた自分を解放出来たようです。購入して良かった。
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・「最高!」
買ってよかった!って思える一枚です(^-^)Back to bedlamに収録されていた曲はもちろん、未収録の曲も3曲収録でファンなら大満足すること間違いなしです!ライブ音源なので、Back to bedlamとは違った雰囲気になってるのもいいなぁと思いました。ミュージックビデオやインタビュー、ドキュメンタリーも入っているので、本当におすすめです!
・「PVで表現された、一種の狂気をはらんだ詩魂」
「You're Beautiful」のPV映像目当てで買いましたが、他にも素敵な曲と映像満載で、この2枚組を入門編として買っても損はないと思います。
ジェイムス・ブラントはジャケ写でもわかるようにたいへん美男子ですが、それだけではない、一種の狂気をはらんだ詩魂というか、世間と相容れない悲しみのようなものが、その歌いざま、映像から伝わってきます。そういう意味で、「You're Beautiful」のPVはたいへん説得力のある映像になっています。「You're Beautiful」の歌詞の内容は、
自殺を決意した男(ぼく)が、死地に向かう電車のなかで、 かねてより思いをはせていた美しいあなたに、たまたま出くわします。 他の男と一緒にいるあなたは、一瞬だけぼくにほほえみかけてくれます。 他の男といるなんて気にならない、だってぼくにはもう計画があるからね。 でも最後に見かけたあなたは本当に美しかった、とても美しかった、本当だ、 かなわぬ恋だったけれども、 ぼくは最後にあなたと一瞬だけ永遠の時間を共有したのだ、 ぼくはあなたといることはできない、ぼくはもう死ぬのだから。 でもぼくの人生は輝いているよ、ぼくの愛は純粋だ。
というものかと思いますが、そうした世界はPV映像によって完璧に補完されていると思われます。それぐらい説得力のあるPVです。必見ですね。
・「素晴しい!」
こんなに豊かな表現力のある歌を歌う新人アーティストがいるということに感動でした。ユア・ビューティフルの素晴しさは既にもう言うことなしですが、VCは単に自殺をほのめかすダークなVCではなく、それを超えた奥にもっと前向きな深い意味があるように思います。
グッバイ・マイ・ラヴァー、ノー・ブレイヴリーはぜひ彼の表情を見てもらいたい。聴く者の心を打つ歌声は、あふれるほど彼のソウルが入った歌だからだと感じられるはずです。素晴しいです。
・「買って損はない!」
DVDとCDの二枚組みで、どちらも内容が充実しているので「バック・トゥ・ベッドラム」を聴いていない方でも彼の魅力を存分に感じられる作品だと思います。DVD映像の中では「ハイ」のPV(オリジナルバージョン)が、深いストーリー性があって面白いと感じました。また、それぞれのPVにメイキング映像も収録されており、その映像からジェイムスのお茶目なシーンも見られたので良かったです。CDはアコースティックライブの音源で、渋い大人の雰囲気が漂っています。なかでも「ノー・ブレイヴリー」は、歌詞が分からない状態で聴いても彼の怒りや悲しみが伝わってきます。曲が進行するにつれて彼の感情が高ぶっていく様子が分かり、心に響きました。 このDVDとCDがそれぞれ独立した商品でも十分立派な作品になると思うので、二枚セットでこの値段は絶対お得だと思います。
・「良いアルバムだよぉ〜♪」
『You're Beautiful』のライブVer.は是非聴いてほしいです!!ギターと声がスゴイマッチしていて、夜に一人で聴いていると癒されますよ★歌詞の内容もイイ!!『地下鉄でほほ笑みかけてくれた彼女は男と一緒で、とても綺麗なんだけど、彼女とは付き合う事ができない、でも、彼女は綺麗だ。彼女は僕の舞い上がりぶりを見て取れただろう、もう彼女に会う事は無いだろうけど、心交わした瞬間は忘れないだろう・・・』って内容なんだけど、すげ〜感動する!お願いだから本気で聴いてみてほしいです★
・「EMINEMの曲の中で初めて泣きました。」
自分は大のEMINEMファンで、今までのCDは全部購入してますが、その中でも一番濃く、そして黒い良盤だと思います。とにかく選曲がヤバイ。流石、EMINEMといった所。「ファンしか好きな曲しかないものもあれば、俺しか好きじゃない曲もあるんだ」というEMINEMの気持ちが熱く篭っている気がします。
中でも、新曲の「When I'm Gone」は聴いていて涙が出ます。EMINEMが”EMINEM”になって失った者、EMINEMが”SLIM SHADY”を演じて失ったもの、それが熱く唄われている曲です。プロモーションビデオもカッコよく、涙を誘います。
このベストアルバムの発売がきっかけで、引退説が流れているEMINEM。元妻のKIMとヨリを戻す事にしたそうなので、娘ヘイリーとも仲良く暮らして欲しいです。
EMINEMの最後のリリースCDかもしれないので、必ず買いましょう。
・「tea is getting cold...」
ベストアルバムと言うのは物凄く良いかクソかどちらかだが、このCDは非常に良いと思う。初心者でもファンでも楽しめる内容。その理由は、エミネムショウからのコンセプトが引き継がれており、新曲が3曲含まれているからだろう。8mileの主題歌であるlose yourselfが入っているのも、お得感を倍増させている。
で、まずは新曲3曲。それぞれエミネムの一面を象徴的に表した曲になっている。3.fackはエミネム必殺のダーティなフザケまくりソング。ただ、the real slim shadyなどとは違いどこか自暴自棄な感じ。7.shake thatはドープでカッコイイ。ある意味では意外。16.when i'm goneも良い。が、タイトルからして引退を匂わせている。
全体的なレビューとしては、家族や彼女に聞かせられない程の歌は入っていないので聴きやすい。(Fackは“u”じゃないから・・・)どちらかと言えばコミカルサイドのナンバーが多く、ハードコアやギャングスタな曲は印象が薄い。(moshが入っていないのは残念。)にも拘らずどんよりと暗い雰囲気が一貫して流れているのは、stanが2回入っているからと言うだけではないはず。
彼が売れた理由は、『白人のくせにカッコいいラップ聞かせる』と言うだけではない、と実感した。むしろヒップホップの中ではマイノリティである白人だからこそ、にじみ出る苦悩や哀しみが漂っている。もし彼の引退宣言が本気なら実に惜しい、と思わせる内容。
・「「Stan」が最高。」
「Stan」、エルトン・ジョンのフィーチャリングも違った雰囲気で、また歌のうまさが切なさを助長しているので、感情移入をしてしまいました。若い声のエミネムと、渋くなったエミネムを同時に聴けるこの一枚、手に入れてよかったです。「最初で最後のベスト」というCMコピーが気になるところです。引退してほしくない・・・・
・「ベストアルバムを初めて買った」
エミネムのアルバムは一応全部持ってるから要らないかな〜っと思ったんだけど、欲しいという衝動に駆られて購入しました。全然後悔してません!素晴らしい出来だと思います。
・「エミネムは天才」
エミネムの曲は、何回聴いても飽きないです。一番は、やっぱり、ルーズ・ユアセルフです。全部が、滅茶苦茶歌ってるようで、意味を持つ。どんな、頭脳なんだと、いつも感心しています。
・「BLINK182」
BLINK182の初ベスト。最初は好きじゃあかったけど、何回か聴いてるうちに興味をもち、一時期ハマった。個人的には5、6、9、10が好きかな。 輸入盤にはボーナストラックが収録されていないので購入時にはご注意を(笑)
・「早く買いたい((ヾ(′∀`* )人( *′∀`)ノ))」
活動休止って聞いてすごくショック・・・ρ(σ_σ、)でもこのアルバムは買って損は絶対ないです!!今までBlink182をあまり知らない人も、他のアルバム買うよりかまずこっち買ってから前作を聞いてみてください!早く復活してほしい・・・\(>з<)丿
・「やっぱり最高!!」
活動休止になっちゃったけどやっぱBlink-182最高!!!!デビューからずっとファンですべてのアルバム持ってるけど、おもしろくない曲なんて1つもない!!このベスト・アルバムにはBlink-182の魅力がたくさん詰まってる★★ぜひ、聞いてもらいたい!!!!
・「間違いなく‥‥」
世界最強のポップパンクバンドでした‥‥泣メンバーは今それぞれ別のバンドで活動してますが、やっぱりBLINK182を越えることはまずないでしょう。日本でもパンクが受け入れられたのは、グリーンデイとこのバンドがあったからと言っても過言ではぁりません。今では伝説となったカルーセル、トラヴィス加入前のダムイット、名曲ホワッツマイエイジアゲイン?全米1位獲得したアルバムからの、ザロックショウ、ファーストデート、ステイトゥゲザーフォーザキッズ、超最強シングル、フィーリングディス‥‥これを聞かずして何を聞く?
・「20代前半でロック好きは聴くべし!」
ビデオを見たら聴きたくてしょうがなくなり、ついつい買ってしまった。5年ぶりに聴いた曲もあり、懐かしかった。当時の記憶が蘇る。まさに青春です。当時は軽くてそんなにいいと思わなかったけど、今聴くと凄くいい!私は8曲目が一番好き。また、7曲目のドラムが素晴らしい。メロコアの代表バンド、blink182のベスト。代表曲が収められており、blinkを知らない人には非常にオススメのCDであります。また、彼らのおバカなビデオクリップもおすすめ。明るい気分になれます♪You Tubeで見れます。日本盤は20曲収められています。
●欲望~デラックス・エディション(初回限定生産)(DVD付)
・「確かに2ndよりインパクトに欠けるが…」
2ndのインパクトが強すぎたせいか、比較的同じ路線を踏襲した今作は、どうしても印象として落ち着いた感じになってしまう。また、美メロ、ポップさを強調したため、激しさや圧倒さのフーバスタンク節をより期待するファンには少し物足りないかもしれない。しかし、メロディの美しさは相変わらず光るものがあるし、フーバス節もやはり健在である。あとはライブでこれらの曲群がどう映えるかに期待したい(サマソニも来るので)。DVD付きのデラックス盤はライブ映像やPVも充実してるので買いである。
・「『フーバスタンク節』の可能性」
ベーシストの不在が関係しているのかどうかは分からないが、3作目にして、楽曲は拡散方向にある。美メロとヘヴィネスの程良いバランスをして『フーバスタンク節』とするのなら、前作収録のシングル「ザ・リーズン」での大ヒットを意識したためか、今作は若干、歌メロに比重が傾いている。疾走感のあるリフ中心の楽曲も減ったために、インパクト自体は前作よりも弱いが、収録曲はさまざまなタイプのよく練られた楽曲ばかり。先行シングル「イフ・アイ・ワー・ユー」が霞むほどに、よく聴けば楽曲群は充実している。また、前作まで使われなかった楽器の導入や、楽曲間のSEなど、アルバム・トータルを意識した作りにもなっていて、自分たちの新たな可能性を模索した意欲作と言えるだろう。前作での成功に胡座をかくことなく、ひたむきにチャレンジする姿は素晴らしい。ステインドやインキュバスなど、コーン、レイジ、リンプ後のバンド達が普遍的なロックに接近していったように、フーバスタンクも徐々にその音楽性を進化させていくのだろう。リフ、アルペジオ、コード・ストロークなどギター・アプローチのフレキシブルさからも、個人的には80年代のHRを純粋に踏襲したバンドだと思っているんだけどね。ちなみに、DVDはサマソニ04のライブ映像も含むボリューム満点の内容。今年のサマソニはマンソン&スリップノット以来の衝撃ラインナップ(フーバスタンク含む)だし、予習のためにも、これは買いでしょ。
・「3作中で一番好きです」
いままでのアルバムがすごく気に入ってて、この三枚目に期待より不安が大きかったです。 買って聴いてみると…がっかり。 久しぶりに聴いてみた。 …いいじゃん。 結果、全曲好きになったけど特に『If Only』がすばらしかった。 機会があればぜひ
・「期待大の作品・・・」
"If I Were You"をあるサイトで聞いてみて、hoobastankは確実に進化していると感じました。透き通るようなメロディと歌声はまるで自分の大切な人に語りかけるように、心に突き刺さってきます。"If I Were You"は決してラウドな曲ではないが、アルバムの中では"The Reason"と同様の「緩」の役割を担うと思います。そんな期待を込めて、星5つです。
しかも今年のsummer sonic 06に出演が決定。04以上に人が集まるのでは・・・?!
・「是非とも買うべし!」
1曲目のイントロが、軍隊の掛け声になっていて自然に曲へと導かれてゆく。やはり、7曲目のIF I WERE YOUは、素晴しい。買うなら国内盤をお勧めする。DVD付は断然お得だ。
●ライツ・アンド・サウンズ スペシャル・エディション(CCCD)(DVD付)
・「DVDで更に大好きになります。」
全曲、ほんとに大好きなアルバムです。
ますます艶っぽさをました、ヴォーカルのライアンの歌声が心を捉えて放さない。 何処までも伸びやかな、澄んだ美しいライアンの歌声と、確かな演奏が、真っ直ぐに胸に響きます。 ライアンの描く、甘くせつない詩的な歌詞と、ヴァイオリンとオーケストラの音色、そしてバンド・サウンドが見事に溶け合っていて、素晴らしい。 疾走感、溢れる曲では、力強い歌声が、心を解放してくれます。
Yellowcardの可能性を教えてくれる一枚です。 これから高い評価を得ていくアルバムだと感じます。
2ndがあるからこそ、3rdに、これからに繋がる、本当に、とても良いアルバムです。
特典のDVDは、たっぷり一時間あって、充実しています!Liveの様子や、メンバーのoff shot がとっても楽しい。photo集も、すごく良いです!
・「オーシャンから一転、新しい境地へ。」
ギターのベンが音楽性の違いで脱退・・
それも分かる気がするほど前作200万枚を売り上げたオーシャンアベニューとは全く別物の作品に仕上がっています。
自分はベンが好きだったし、オーシャンアベニューという作品が大好きだったので今回のアルバムは・・まあ肩透かしを食らった感じですが、駄作ではないです。
グリーンデイがかつて、ただのパンクバンドからスケールを超えたパンクロックバンドに変貌したようにこのイエローカードも変革の過程にあるのか・・真実を見届けるのがファンの役目でしょう。
スペシャルエディションのDVDはアルバムのレコーディング風景からPV撮影風景、ライブパフォーマンスまで・・なかなかのボリュームです。
3月に来日する彼らがどんなパフォーマンスをするか是非その目で確かめてみては・・・?(チケットは余裕があるようですよ♪)
・「オーシャンアベニューから一転」
バラード系の曲が多く、疾走感あふれる曲は少なく自分としては少し残念な気が。それだけ前作の印象が強すぎたのかなと思います。が、曲はどれも良いものばかりでライアンのヴォーカル、ショーンのヴァイオリンなどイエローカードの成長、進化ぶりが伺える一作となっています。特典のDVDはレコーディング風景やインタビューや「ライツアンドサウンズ」のPVやライブ映像が収録されていますが、PVとライブ映像もっと入れてほしかった。サマソニのときのとか。お勧め曲は「ライツアンドサウンズ」と「ラフ・ランディング・ホーリー」です。
●ユー・クッド・ハヴ・イット・ソー・マッチ・ベター&ベター(DVD付)
・「頭ひとつ飛び出る理由」
デビュー・アルバムの記録的な売り上げという、夢のように順調な滑り出しを果たしたFranz Ferdinand。周囲の注目が一気に彼らに集まる中で、約1年半という比較的短いインターバルを経てリリースされた2ndアルバムは、小手先ではない、正真正銘の彼らの実力を認めさせるに十二分の、本領が発揮された文句無しの一級品.。今作には彼らのインタビュ--が見られるDVDや、ボーナス・トラックも含めたお得な+アルファがついている。
序盤の“The Fallen”の象徴的なイントロ、“Do You Want To”に孕む確信的なキャッチーさ、“Walk Away”ではもの憂げなメロディに影を添えるベースが底辺でうごめくように鳴り、荒いリズムと欲情的なギター・リフに投げやりな歌が雑に絡む“Evil And A Heathen”。Elliott Smithのデモ・テープを聴いている様な錯覚に陥る、アコースティック・ギターとピアノに彩られた、“Eleanor Put Your Boots On”。 ディスコ・サウンドを意識したファンキーな“Well That Was Easy”はまさに彼らの真骨頂であろう。
全13曲、スローなナンバーも交えつつ、体を動かさずにはいられないダンサブルなリズムと、扇情的、挑発的、意図的な狙いが見え見えなメロディラインに、忙しげに掻き鳴らされるギター。しれっと太い音を出し、人知れず曲の核を担うベース。art-rockなどと言う不可解な形容は、見れば、聴けばわかる彼らの個性の前では全く意味をなさない。あからさまな目立ちたがり屋が好きか嫌いか、早い話、あとは受け手の嗜好次第である。
最初に成功すればするほど、次にかかるプレッシャーは相当であろう。それを鑑みれば、彼らの世界は普遍性を持って、今後のロック・シーンに不動に君臨する新たな席を、このYou Could Have It So Much Betterと引き換えに手にしたようだ。
●ディーモン・デイズ 限定盤スペシャル・パッケージ(CCCD)
・「デーモン節(?)、満開!」
デーモンにとってはthink tank以来のアルバムですが、どこまでもポップで、小躍りしたくなるようなノリの良いメロディ、そしてそれに絶妙にマッチしているラップと、楽しさ満載の素晴らしいアルバムです!
デーモンの音楽の幅の広さにはただただ驚かされるばかりです。ブリットポップ時代のブラーが好きな人にとっては、このアルバムの方がデーモンっぽく感じるのではないでしょうか?特に6曲目のフィール・グッド・インクは「これ!」と言える最高にノレる曲です!
DVDもついてこの値段ですから、こっちを買わない理由はありません!オススメの一枚です!
・「内容は最高。」
アルバムの内容は最高でした。プロディジー以上かも・・・。\(◎o◎)/!おまけにipodのcf曲でありながら未だにcccdって・・・。
・「頑張ったデンジャーマウスには悪いけど・・・」
どうしても、1st超えってのは難しいんですよね。この作品、基本的な構造は前作とそれほど変わらないんですが、全体をダーク・メロウで統一しているというのが前作との大きな違いでしょう。しかしそのせいで、彼らの変幻自在で自由奔放な音楽が存分に発揮できていないという印象があります。 また、一曲一曲がパンチ不足で、フロント・ソングであるフィールグッドインクくらいしか、単体で聴くに堪える曲ってのがないんですよね・・・まあ、まだシングルカットもPV化も前述の一曲のみだからということもあるのでしょうが・・・ それでも、全体としての評価は高いです。BGMとして聴くべきでしょうね。CMで起用されたからってIpodで聴くのは情報操作に惑わされてるだけなので注意。アップルもひどい事するよね。前作同様夜のドライブとも相性ぴったり。部屋暗めにして酒のお供にしたりとかもいいかもね。
最後、限定版特典について。ジャケットは限定版の宿命でどうしてもCDの出し入れに手間取る。でも面白い仕掛けあり。DVDは2Dのいかれた動きもバッチリチェックできる納得の画質。ブックレットは超豪華ってのは全くのデタラメ。butしかし、超絶キュートなヌードルのイラスト有り。必見。駆け足にて御免。
・「僕はブラーファン、でも・・・・」
まずCCCDであることは皆さん触れているので僕はこのアルバム&DVDの本質のレビューをしますCD:ゴリラズはこの2ndを初めて買い聴きました。印象はブラーとは全く違うということ。今では完全にデーモンありきのブラーだが、ゴリラズもやはりデーモン(2D)ありきだろう。ただ別ユニットでここまで違うのは興味深い。『マリ・ミュージック』でも見せたその幅広い資質は全てポップミュージックという形で集約してるから驚く。曲の方はそれぞれシングルカットがかなりされてるみたいだが、やはり「Feel Good Inc.」に尽きる。DVD:3500円はDVDの内容の薄さにしては高い…今はCDのみがロープライスで出てるのでそちらをお勧めするパッケージ:ブックレットは絵本みたいにこだわりがあり、良い。ファンのコレクションには良い。ただゴリラズに初めて触れたりする人は通常盤などをお勧めする
・「いい加減にしろCCCD」
iPodのCMに使われているのにCCCDです。東芝EMIはなぜかCCCDに固執しています。しかも、映画のDVDが¥1500程度で買える時代にこの価格。輸入盤はこの6割程度の価格で買えますしDVDも日本のプレーヤーで再生できますので日本盤を買う理由はありません。ちなみに「Feel Good Inc.」は前の曲と曲間がつながっているのであまりiPod向きではありません。アルバム全体としてもベックより劣ると思います。
・「発売中止の品です」
ここAmazonさんも そうなのですが 他の何件かの音楽CD取扱サイトでも、この限定盤CDが現実として発売されていたが、現在は『販売(取扱)終了』『完売しました』『在庫切れ』としてカタログに載せているままなのですが、実際は本家(原盤国)が発売を中止したため、結果として国内盤も発売されなかったわけで、この品番SICP-404のデンジャラスリィ・イン・ラヴDVD付き限定生産CDアルバムは現実としては無いのです。ちなみにオマケDVDはレコーディング風景や幼少時の映像、インタヴューなど約10分程度のものの予定だったようです。評価(☆)は商品が存在してないものなので、評価できないのですが、実現していたらと仮定して、現行のアルバムにオマケDVDが付いて同じ定価だったようなのですから星5つにしておきました。
・「最高の女性ボーカル!」
Michelle、Kelly、Solangeに続いてBeyoneのソロアルバムがついにでます。なんといってもディスティニー・チャイルドの顔!そしてヒット・プロデューサーでもある「Beyone」。映画「オースティン・パワーズ・ゴールドメンバー」の主題歌である"Work It"!やJay Zとのデュエットもあるみたい。それとゲストもすごい、最近は色んな所で活躍しているMissy Elliott
(またまたって感じだけど)やR Kelly、Lil Kimなども参加するみたいで、斬新な音を期待しつつ、個人的にはバラードに期待してるんだけど・・。歌も最高だしルックスも最高!皆を取り込んでしまう魅力があるからこそ、女性ヴォーカルNO1だと思います。早く聴きたい気分です。もちろんお約束のDVDもあって、もっとワクワクしちゃう!
・「デスチャとは違う。」
デスチャとは一味もふた味も魅力的にまたDOPEになって帰ってきた。JAY-Zをフューチャーした曲はもうラジオでヘビーローテーション中でマジでマチガイナイできで飛びまくりあがりまくりであのサンプリング剥き出しのトラックは半端じゃないほどかっこいい。俺はこれしか聞いてないけどかなり期待しまくるわ。こりゃ。初回はDVD付で値段据え置きだし、早くききてーなー。
・「路線が変わったような」
Destiny's Childとしてのアルバムや、前作「カルメン」の路線とは異なり、情熱的ではあるが落ち着いた印象を受けるアルバムです。何度か聞き込むうちに評価があがってくるタイプのアルバムだと思いますので、購入したばかりの時点では★★★評価となってしまいます。 個人的にはCrazy In LoveとNaughty Girlがお薦めです。
・「Beyonce衝撃のデビューアルバム!」
だと思ってましたが、ミディアムナンバーやスローバラードが多いのに私はショックでした。DVD付きが日本発売すれば☆5つだったけど…あ〜DVD欲しかったな〜(T_T)
・「全ゴシックメタラー必聴!」
オランダのゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの3rd。2004作大ヒットとなった前作「MOTHER EARTH」から早5年、ついに彼らの新作が届いた。待ってましたよ。本当に。先行シングルは聴いていたので、アルバムの完成度には疑問の余地がなかったが、やはり期待通りの素晴らしさ!!まず、いっそうの歌唱の魅力を身に付けたシャロン嬢の歌声にやられます。サウンドはよりシンフォニックに音の厚みが増しており、人気バンドとしての風格ただようしっかりとしたプロダクションも見事。またなによりこのバンドの魅力であるメロディも充実していて、曲ごとの盛り上げ方、アレンジの質は、その辺の似た者ゴシックバンドとはやはり格が違う。バックの大仰なコーラス、オーケストラが音の荘厳さと説得力を付加しているが大前提となるのはシャロン嬢のヴォーカリストとしてのこの力量あってのもの。しっとりとして美しく、ときに妖艶に、ときに清艶に聴かせるその声の魅力は5年の歳月を経てさらにワンランクアップしている。女性Voファン、ゴシックファンは全員聴くべし。2005年もしばらくはシャロン嬢LOVE…状態が続くこと必至のシンフォゴシックの傑作。
・「たくさんの人に聴いてほしい」
エヴァネッセンス好きにおススメ!と聞いて購入しました。イントロから、映画音楽のような壮大感。まるで神話の世界のよう。シャロンの高音で美しい歌声。「スタンド・マイ・グラウンド」のようにハードな曲から、「ペイル」のようにスローな曲まで、幅広い音楽性に感動しました。見事ツボにはまりました。エヴァネッセンスがダークなゴシックだとしたら、こちらは神聖な感じ。「ゴシック・メタルはちょっと・・・」と敬遠している人も、これなら聴きやすいと思います。「メモリーズ」や「サムホエア」はひたすら綺麗だし、情熱的な「エンジェルズ」や「アクエリアス」には完全にノックダウンされました。DVDのライヴ映像も迫力がありました。純白のロングドレスのシャロンが「マザー・アース」を歌う姿は、まさにメタル。ケルトちっくなヒーリングミュージックの要素もあれば、ロックもある、非常にバランスの良い作品です。
・「ついに日本盤発売!DVDで見るシャロン嬢に感動」
オランダのゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの3rd。2004作大ヒットとなった前作「MOTHER EARTH」から早5年、ついに彼らの新作が届いた。やはり期待通りの素晴らしさ!!まず、いっそうの歌唱の魅力を身に付けたシャロン嬢の歌声にやられます。サウンドはよりシンフォニックに音の厚みが増しており、人気バンドとしての風格ただようしっかりとしたプロダクションも見事。またなによりこのバンドの魅力であるメロディも充実していて、曲ごとの盛り上げ方、アレンジの質は、その辺の似た者ゴシックバンドとはやはり格が違う。バックの大仰なコーラス、オーケストラが音の荘厳さと説得力を付加しているが大前提となるのはシャロン嬢のヴォーカリストとしてのこの力量あってのもの。しっとりとして美しく、ときに妖艶に、ときに清艶に聴かせるその声の魅力は5年の歳月を経てさらにワンランクアップしている。女性Voファン、ゴシックファンは全員聴くべし。しばらくはシャロン嬢LOVE…状態が続くこと必至のシンフォゴシックの傑作。日本盤には、この新作からのライブが5曲+ビデオクリップ入りのDVDが付属。買うしかない。
・「前作より好きです」
前作ははっきり言って曲が数曲しか良く無かったけれどこれから出てくるだろうという何かがあった気がする。これが本作サイレントフォースで一気にまとまったという感じだ。
何ゆえだれる曲から一転して芸術性の出た、美しいゴシックロックが楽しめる。とにかく高声のボーカルが美しすぎ。もりあげる合唱隊のコーラスもよい。曲や曲の演出はどれも似た感じだが他バンドに真似できないくらいの美しさがありますね。日本盤ボーナストラックも嬉しい。でもどこかでエヴァネッセンス好きにおすすめと言われてましたがずいぶん違いますよ。聞いたときの違いでびっくりしました。こちらはメタルは押さえぎみですから。どちらも好きですけど
おまけのDVD、本当に素晴らしい。ボーカルシャロンのやる気というか情熱がものすごく伝わります。曲数的にはもっと!と思いますがヒット曲ぞろいだからいいです。そしてPVは一曲あり。シャロンがきれいです
欲を言うなら、一曲二曲でもいいからもう少しメタル度をあげて欲しいです。音的に派手な曲が少しあってもいいかも。他ゴシックメタルに比べて静かだから。前作よりは進歩したしDVDがついたので★5にしました
・「買おうかどうか迷って約一年…買って本当に良かった…」
ある視聴サイトで「See Who I am」を聴いて、ずっとずっと買おうかどうか迷っていましたが、DVD付き国内版が出るのを気にとうとう手に入れました♪♪♪
ジャケットの問題で発売日より5日ほど待たされましたが、本当に待った甲斐がありましたY⌒Y⌒ヾ(o▰ω▰)ノ!!
まさにメロディーの洪水・各楽曲の完璧なアレンジ・超癒し系でありながらしっかりロックをしている部分など、否の打ち所がないっす!!!!!
シャロンの透き通るようなボーカルに完全にはまっているリバーブも、聴いていて物凄い浮遊感に襲われます((;゚Д゚)ガクガクブルブル
また、DVDで動くWithin Temptationを見れて感動が何倍にも膨れ上がります(ρωT)
エンヤなどのヒーリングミュージックが好きな人にも超お勧めですし、ロックやメタルが好きな人も勿論買いだと思います。(両方好きな方だと、…ハナチ゛( ̄ii ̄*)が出るかもw)
・「前作より良い!」
リークしてるのを聴いてしまったんだけど、今回の曲はイントロは静かだが、急にギターが入ったりしてかっこいい曲ばかりに仕上がってます。エイミーの声もより一層妖しいこえになってます。捨て曲なし。前作とは比べ物にならないくらい良いアルバムです。今年1番のアルバムになると思いますよ。たぶんグラミーにもノミネートされるね。evanescenceのマイスペース(http://myspace.com/evanescence)で試聴もできるので聴いてみてくだし。損はさせませんよ。
・「究極のアルバム!」
とにかくエイミーの妖しくも素晴しい歌声がEvanescence最大の魅力!・・・独特のゴシックな空気感・・・アルバム1枚で1つの壮大な世界を作り出すのが特徴。ダークなメロディーにエイミーの声が重なってEvanescenceワールド炸裂!デビュー・アルバム『Fallen』の『Bring Me To Life』を初めて聴いた瞬間の衝撃!「この声の持ち主は誰!?そして、この重厚感溢れるメロディーは!?」と虜になりCDショップへ走った3年前。ヴォーカルのエイミーの存在感のある声は1度聞いたら忘れられません。以来『Fallen』は200回くらい聴いた。それでも飽きない。女性ロックシンガーでエイミーのような声質は、かなり珍しいと思う。ダークでありながら透き通った声。ものすごいパワーがある。しかも、どの曲も聞き手の心をくすぐる展開。その世界観は素晴しい!まさに捨て曲なしの究極のアルバム!!今回も前回と同様何度も聴く事でしょう!
・「New Album of Eva」
前回の作品が【死】をテーマにしたものなら、今回のアルバムは【生】だと、言っていた。
ギターリスト・ベンの脱退。元マネージャーとのトラブル彼氏との別れ、執拗なストーカー
様々な事をエネルギーにしていくパワフルさデビューアルバム【Fallen】とは異なった、新たな力強さを感じました!【Fallen】も大好きだったけど【The Open Door】も、本当に最高!! 多くの人に聴いてもらいたい!と、思える作品です!
好きな曲はモーツァルトの曲からサンプルしている、【Lacrymosa】いつもEvanescenceは私を刺激してくれます!
・「誤解について」
みなさん口を揃えて前作を支持しているみたいですが、
今作と前作は違っていて当然。前作は主に『死』を描いていて今作は主に『生』を描いています。
これ聞いたなら自ずと『どうして前作が重苦しく美しかったのに今作は…』なんて考えはなくなると思います。メロディではインパクトある受けのいいものは少ないですがクラシックをサンプリングしたりエイミーの才能がアルバム中に散らばった良作です。
・「エイミー・リーの音楽的嗜好性」
ロード中に起こったベン・ムーディーの突然の失踪は、衝撃的な事件だった。楽曲アレンジやサウンド面でのキー・パーソンを失ったエヴァネッセンスの第2章、結果的に善くも悪くも、エイミーの音楽的嗜好が前面に出たアルバムとなった。当初は、女性版リンキン・パークという売り文句で、男性ラップをフィーチャーした「ブリング・ミー・トゥ・ライフ」がブレイクのきっかけを作ったが、その実、エヴァネッセンスの真骨頂は、ゴシック的なボーカル・メロディとプロデュースの行き届いたヘヴィ・ロック的なバッキングとの理想的な融合だった。(プロ・トゥールス世代特有の無駄を徹底的に省いた、編集された楽曲という点に置いては、まさに「女性版リンキン」ではあったが…)エイミーの男性遍歴はさておき、新作でのピアノ、クワイヤ、ストリングスなどクラシック要素の大幅な増加と中盤以降、ドラマティックな展開をみせる楽曲群は、明らかにエイミー主導の作曲による影響。サンプリングやプログラミング等、サウンド面においては、リンプのDJリーサルと前作同様のプロデューサーを迎えたことで、さほどの違和感を感じないが、楽曲アレンジにおいては、前作のフックを伴った即効性の強い、万人受けする楽曲群と比べると、多少の小難しさを感じる場面もある。イントロ→ヴァース→ブリッジ→コーラスといった前作同様の予定調和を期待したファンにとっては、中盤以降の展開に疑問を感じることもあるかもしれない。個人的には、楽曲のストラクチャーが違うだけで、メロディの質が落ちたとは全く思わないし、楽曲の完成度も依然高いと感じる。テリー・バルサモのギター・アプローチも、前作ではあまり聴かれなかった単音リフを織り交ぜながらも、エヴァネッセンスらしさを保っている。歌い手としては勿論、メロディ・メーカーとしてのエイミーの才能も充分に再確認できる内容だ。彼女の歌声が聴きたいがためにシーザー(もう元彼なの?)のアルバムを購入したようなエイミー・ファンにとっては自信を持ってお勧めできる、クオリティーの高いアルバムであることには違いない。
・「暗黒の音宇宙」
すべての曲のテーマが「死」である。肉体的なものではない。精神的な自己の内部への閉塞を「死」と呼んでいる。自己への墜落の恐怖と、相反する甘美な誘惑が、弦楽合奏や合唱を加えた、壮大なゴシック建築のような暗黒の音宇宙によって、構築されていく。ヴァーカルのエイミー・リーの、のびやかで透明な声の説得力は比類がない。ギターの重い低音のリフレインもまた。ロックが、若者の自己表現の手段として現在にも強力な力があることを証明している。力作である。日本の浜崎あゆみと、期せずして同様な主題に挑戦するグループである。
・「ん~」
エヴァ好きですけど、なんかすでにフォールンもってる方はいらないんじゃないでしょうか?マイ・エモータルのPVはちょっと欲しいっておもったんですが、とりあえず 来年に行われるライブに行けば、いらないかなって思いました。
・「フォールン」
Darkです。でも今はやっているEmoではありません。どちらかというとGothic。 描き方が独特なので、好き嫌いが分かれる音楽だと思います。 Evanescenceを始めて聞く方には、"Going under"や、"Everybody's fool"、"My immortal"がおすすめです。この三つだけでもすごくインパクトがあります。でも、アルバムを通して聞くと、またそれで違った雰囲気を味わえます。 テーマは、「生」。とても暗い「死」というのがテーマのような感じもしますが、逆に、「死」や「痛み」、感じるからこそ、そして生きているからこそ胸に響く重さが描かれています。だから、哀しいときや、ストレスを感じている時にはとてもとてもよい薬になります。 とにかく、まだ聞いた事のない方は聞いてみてください。
・「3回買いました・・・」
最初は輸入盤、そして国内盤を買って、今回この来日記念盤を買いました。全く、何回買い替えさせるのやら・・・。でも、DVDは【Going Under】と【My Immortal】のPVが追加されて、その2曲にメイキングやインタビューもあって、良かったとは思う。しか~し!、日本語字幕がないのはいかがなものか?コアなファンは買い換えて損はないと思うよ。
・「おーい・・・」
企画センスを疑う1枚。限定版、廉価版、通常価格版 と3つも立て続けにだして、今度のは、最初の限定版に新録音1曲+ビデオ2曲追加のDVD付き!来日記念ならシングル+DVDで出すとかって考えはないのかね?それとも既にFALLEN持っている人のは、下取りでもしてくれるのかね?儲かれば何しても許されると思い上がってしまった企業は悲しいね。
多分買うだろう自分も悲しいね(笑)まあ、初めて買う人は、「残り物には福来る」かな。
・「しっとりと聴かせる曲が多いです。」
前作がR&Bの曲が多かったのに対して、今作は バラード中心です。 しっとりとした曲が多いので、静かな場所でじっくりと聴くと 歌詞が分からなくても心に染みて来ます。 ボーナス・トラックにはアカペラ曲も入っているので 通常の曲以上に彼等のハーモニーの美しさを 堪能出来るでしょう。
ただ、全体的にとても大人な仕上がりになっているので、 中高生にはもしかしたら退屈に聴こえるかもしれません。
DVDは『インコンプリート』のPVだけでなく、 メイキングやインタビューも収録されているので 普段の彼等を知らない方には嬉しい一面が見れるかと思います^^
・「大人になった」
初めて聞いた時は落ち着いた雰囲気だなぁという印象。メッセージソングがあったりしてこれまでのBSBの曲とは違うのは、活動休止期間があって、ひと休みすることが出来た結果だと思います。メンバーも歳を重ねて若いボーイズグループだった頃に区切りをつけた感じです。はじめはR&Bやヒップヒップっぽいものにしようと考えていたようですが、今までとは違う要素に挑戦するということで今回のロックテイストにつながったようです。なんといっても魅力的なのは彼らの声です。聞き込んでいくうちに好きな曲が増えてきました。DVDはIncompleteのPV撮影風景が見れたり、ボーナスオーディオが入っています。PV撮影時のニック、面白いです(笑)ファンの方は必見ですよ!
・「急成長!!」
僕はバックストリートボーイズのファンでほとんどのCDを持っているんですが・・・・このアルバムは二番目か一番に入るぐらいぃぃ物だと思います!!正直もう「ボーイズ」って年じゃないだろ・・・!!!!とか思ってましたけど、曲調を変えて大人っぽくなっています!それにまだどのアルバムにも入っていない物が多いので飽きません!一曲目の 「Incomplete」当然のごとくいいとして五曲目の「I Still...]、、「Poster Girl」などもいいと思いました!!
・「BSB back!!」
一時活動を休止していたBSBの最新アルバムです。前回までのPopな曲と違って、このアルバムはどちらかというとバラードが多いような気がします。このアルバムの曲の中で一番有名なのはImcomleteだと思います。BSBが来日した際、音楽番組で披露していた曲です。私が好きな曲はI still,Poster Girl,Lose it all,Siberia,Never goneです。恋愛について歌った曲が多いですがどの歌詞も素敵で聞き入ってしまいます☆バラード系が好きな方にはオススメなアルバムです!!
・「聞き入ってしまいました!」
以前のアルバムではコーラスを主にしていたように思います。でも、今回は一人一人の歌声がはっきりと聴けて、ソロではあんまり歌わないケヴィンやハウィーの歌声が本当によかったです!POPSではなくROCKという感じでした。ちなみに私はMy Beautiful Womanが乗りがよくて大好きです!全部よかったんですけどね。(^^)ぜひ買って聴いてみてください!
●リベレイション・トランスミッション(初回生産限定盤)(DVD付)
・「ポップでキャッチー」
と言うのが今回のコンセプトだと思います僕は1stと2ndを最近のUKバンドとして一応チェックはしていましたがイマイチピンと来なくて…でも3rdで来ました!!前回のハードで押すような感じが消え非常に聞きやすいです!!逆に1stと2ndが好きで今回も買おうかと思う人には注意が必要かと思いますそういう人達はハードさが薄れたので物足りなく感じると思います2ndではGoodbye Tonightが一番好きっていう人にはかなりオススメですHoobastankの3rdを気に入った人もオススメです
・「新しい方向性★」
ラウドな曲が好きでファーストからチェックしてきた自分ですが、今回のアルバムは全体的にポップに仕上がっている感じがして、最初は少々がっかりした感もありました。 しかし、それでも際立つのは彼らのメロディセンス! 臨場感溢れる曲構成・疾走感・哀愁。聴きこんでいくうちに虜になってました!ここでこう来るか、という曲進行の意外性。 お勧め曲は、#1"EVERYDAY COMBAT"#3"THE NEW TRANSMISSION"#4"ROOFTOPS"#10"FOR ALL THESE TIMES..."
Lostprophetsサイコー!!!!!
・「大変身!!」
と言うのはビジュアルです。音重視される方は納得のある更なる成長です。shinobi vs. dragon ninja でかっ飛んでUK LOUDを活性化させlast train homeで音楽性の幅広いところを見せつけ、そして今作はビジュアル的にもやってくれました。Roof Topsのゴシックテイスト(PV)にはさすがに驚きです。最近、評価の高いBullet for my Valentineにでもリスペクトされた感じだ。もともとビジュアルにも定評のあるバンドではあるが、今夏のサマソニには大いに期待させてくれそうです。
・「最高です。」
買うのは決めていたのですが店頭でCDが視聴できたのでさっそくヘッドホンを耳に。1曲目からかなりハイパーな程太い音だなあという感じ。おすすめが4曲目ということだったので聴いてみたら、もう鳥肌が立つぐらい耳に心地よい音でした。イアンの声が素敵で、PVも何ら文句はないです。これは個人的な意見ですが、イアンのゴシック調の服装がピッタリはまっていて、すごく魅力的です。
・「聞けば聞くほど味がでる!」
最初1st、2ndとの違いにギャップを感じたが、聞けば聞くほどその曲のつくりの面白さに惹かれていきました。とにかく捨て曲はなし!激しさも前と違った形でしっかりと健在。曲の作りも想像と違って、サウンドのおもしろさに気づく事がたくさんありました。こういう曲の作り方はおもしろい!大好きなアルバムの一つです。私はまったく飽きません!発売以来ずっと聞いています。
●インヒューマン・ランペイジ<期間限定スペシャル・エディション>(DVD付)
・「カコイイ!!!!家、車、風呂でも聴いてますw」
こちらはDVD付属版です。自分は某動画サイトでこのバンドのPV見て気に入り、こちらを購入しました。まず不満な点ですが、その動画サイトにあったのと同様に音が小さいです。(その動画の元はこのDVDだと・・・)特に、編集(携帯プレーヤー用等に)したりしないなら通常版をお勧めします。
それはさておき、CDの内容ですが、通常版の多数のレビューから伺えると思いますが、とてもいいアルバムです。捨て曲なし!operation ground and poundさいっこぉ〜!スピード好きには垂涎の1枚ではないでしょうか?自分はメロコアやハードコアを主に聴いているので、1曲の長さが気になりましたが(平均約7分)普通に聴けました。@このバンドの売りはなんと言っても、ギターの技巧的疾走感ですが、それに伴う高揚感がスゴいと感じました。音楽してますwメロディも哀愁漂うというか、ジ〜ンと印象的で、仕事中等に頭を駆け巡っていますw ゲーム音楽好き方にもお勧めでっす!
どんなバンドか気になっている方は、某動画サイトで一度PVを御覧アレ。
・「ツインギターに圧倒!」
流れるようなメロディに二つのギターの絡み合い、そして超絶技巧の嵐、DVDを見て改めてサムとハーマンの凄さを感じました、ただコントローラー・・・あれが無かったら★五つなんですけどね
●ALL THE RIGHT REASONS(初回限定盤DVD付)
・「更なる進化の予感」
Disc2 DVD1.Leader Of Men 2.How You Remind Me 3.Too Bad 4.Never Again 5.Someday 6.Feelin Way Too Damn Good 7.Figured You Out 8.Photograph
以上の初回限定DVDを含んだ、ニッケルバックの4th。先行シングルのPhotographを聞いたまでの感想です。ドラマーの交代などで、変化を迎えることになった彼らですが、How You Remind Me→Someday→Photographと、アコギの使用率とともにやわらかさを増しています、大御所の余裕とか、自分たちのスタイルへの自信とか、そこら辺も絡まってくるでしょうが、慢心した様子は無く、繊細と謳われる曲作りにぬかりは無いようです。エレキの存在感、チャドのあくの強い声、キャッチーではないのに、耳障りの無い曲調は健在、更なる進化を予感させてくれます。ハード路線もきっと、Because Of YouやHollywoodを超える、壮大でクールな佳曲揃いになるでしょう、今から楽しみです。ジャケットもクールですね、まさに障害の無い王者の道を、ひたすらに突っ走っている感じですね、疾走感と哀愁が見事にマッチしたいいジャケットだと思います。
・「渋カッコ良い!」
久々のクリーンヒット!アルバム全部そろえてしまいそうな勢いです。
アップテンポで疾走感のある曲から、しっとり聴かせるバラードまで、Vo:チャドのハスキーでセクシーな声と見事にマッチしていて本当に聴いていて心地よい。ストレートに心に響く曲ばかりです。ドライブのお供にも最適。
ちなみに10曲目のSomeone That You're Withは2006年のNHK衛星放送MLBメジャーリーグベースボールでエンディングテーマに使われてます。
・「かっこよすぎ!」
ラジオでたまたまPhotographが流れていたのを耳にしてすぐに衝動買いしてしまいました。どの曲もメロディが素晴らしく良く、Photographのようなアコギを使った美しいロックもあればSide Of A Bullet のような激しくカッコいいハードな曲も完璧な仕上がりです。
もう一つこのCDの見所はボーナストラックのWe Will Rock YouとSomedayのライヴVerでしょう。前者、クイーンの名曲とチャドの力強い声がマッチしてとてもかっこよくリメイクされています。
買おうかどうか迷っている方は絶対に買って損はないでしょう!
・「名盤! 最高のメロディー!」
今までのストレートなロックの味も残しつつ、正にすべての面で成長が感じられる作品。特にバラード調の③⑤⑥⑨はまさに至高のメロディー!その中でもリードシングルである③はこれからも名曲として語り継がれていくことになるであろう心に伝わる曲。ファンであった人にもそうでなかった人にでもロック好きには誰にでもお勧めしたい本物の名盤。
・「骨太な「男臭いハード・ロック」をお求めな貴方に」
昔からのファンも納得ではないでしょうか。何処を切ってもNickelbackの音です。ロックチューンはひたすら力強いギターリフ/パワフルなリズム隊、そして男臭いボーカル! バラードも力強さを保ちながらも切なく哀愁のチューンとなっています。新しいファンには、このDVD(過去の彼らの代表曲PV集)付きの初回限定盤をお薦めします。(以前、私は「ザ・ロング・ロード」の初回限定盤(DVD付)を買いましたので、5曲はかぶっていますが、新しいPVを見たいという理由で、この限定版を購入してしまいました。(^-^) ちなみに、この限定盤の「ザ・ロング・ロード」はAmazon.co.jpでは品切れ状態です) この2005秋はパワー・ロックで決めるぜぃ、という貴方にはお薦めです。(Foo Fighters、Trapt、Disturbedの新譜と共に繰り返し聴いています)
それにしても、"We will rock you"(Queen)がこんなに彼らのスタイルにはまるとは思わなかったなぁ。格好良いょ!
・「最高--^^」
DVDが付いてこの値段は断然お得だと思います。個人的にはブラック・アイド・ピーズのアルバムの中で一番好きです。hip hop入門に最適な一枚ですよ^-^
●HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006(初回生産限定盤)(DVD付)
・「文句なし」
ジャミロクワイって初期は『地球が危ない』みたいなシリアスなメッセージソングが多く、だんだんノー天気で何も考えて無いアッパーな曲が増える印象だったけど、割と演奏や楽曲のクオリティは一定して高い。
二枚目の『SPACE COWBOY』が奮わなかったから一発屋のような印象もあったけど、改めて聴くとほとんどラジオでヘビーローテーションされてた曲だし、十年近く第一線でやってるのはすごいと思う。
リマスタリング技術も高く、十年以上前の曲も今年の曲も全く違和感無く収められてる。同時期発売の、過去の音源をそのまま半端に並べただけのオアシスのベストより良心的。
最近のベスト盤はやたらレアトラックとか付けてダラダラ二枚組にして価格を吊り上げる傾向があるけど、個人的にこのCDは一枚のCDでスパッと完璧にジャミロクワイの魅力をパックしてるのが好感が持てる。
車の中とかに一枚置いておくと良いんじゃないかと思う。
・「いくつになってもチャーミングな、ジェイ・ケイ」
デビュー当時から “楽曲” “ファッション” “デザイン” などなど、戦略的に完成していたバンド(ユニット)。ジェイ・ケイは、おしゃれだわ、かっこいいけど憎めないかわいい奴だわ、キャラクターもかわいいわ。それに、ある意味スタンスが変わらない。おバカもやるけど、頭いいもんね。変幻自在、好き勝手やってそうで、でも軸がぶれてない。軽いんだけど、すごいことだなって思う。
このベストは、聴いて、観て、損はないでしょう。おうちでも、歩きながらでも、ドライビングミュージックでも、はじめて『ジャミロクワイ』を聴く人も、必ず、どこかのシュチエーションでハマる、そんなベストです。
ちなみに、『ジャミロクワイ』というバンド名は「jam Session/ジャム・セッション」とネイティヴ・アメリカンの「Iroquois/イロクワイ族」を合わせた造語です。
・「チャーミング過ぎっ!」
「初回限定」と「PV」という文字につられて購入しました。「PV」では、懐かしい姿を見られて本当に感激☆そして、「シングル(ベスト盤)」には特に関心がなかったのですがこの15年間のシングルを一気に聴いたら、久しぶりに頭までしびれました!結局、CD,DVD共にヘヴィロテ中です。
・「完璧です。」
Runawayを除く全てのPVをアルバム単位で歴史を追って観ることが出来ます。米国製なのでリージョンが心配でしたが東芝製のDVDプレーヤーで普通に観ることが出来ました。英語なので半分も分かりませんが、JKのオリジナルインタビューや、来日時J-WAVEでの出演模様やら、ビデオのメイキングなどオマケも充実していて文句の言いようがありません。Jamiroquaiのイメージを考慮したDVDメニューなど細かい作りもVery Good!彼らの楽曲のベストアルバムとしても所有価値大いにあり。
・「PVが良い!!」
僕はこのCDを買うまでジャミロクワイのことはぜんぜん知りませんでした。このCDを買って初めて聴いた時は正直「あれ?」と思いました。特にインパクトが無く、「失敗したな」と思いました。でもそれはぜんぜん間違っていました。何度も聴いているうちに「この曲意外といいじゃん!!」と思うようになり、いつの間にかすべての曲がすばらしいと思うようになり今ではヘビーローテーションです(笑)またタイトルにも書いた通りPVが良いです。特にバーチャルインサニティのPVには完璧にやられました!!一度観ただけでその虜になってしまいました!!僕はこの一曲だけ観るためにこのCDを買う価値は十分にあると思います。そのくらい衝撃的でした!!まだジャミロクワイを聴いたことがない人はぜひ聴いてみてください。ベスト版なのできっと聴きやすいと思います。
・「アルバムジャケットも最高」
オアシスの場合、どんな選曲であっても誰もが納得できるなんてことは絶対にあり得ないし、「どうしてあの曲が入ってないんだ!」という意見が出てくるのは間違いない。このアルバムから外れた曲だけで別のベスト盤が作れてしまうだろう。何せB面曲のベストですらあれほどの超絶傑作である。みんなの意見を聞いてたら5枚組とかになってしまいかねない。そうなったらもう何が何だかわからない。だからこのチョイスはこれでよしとすべしである。意外な選曲はなし。強いて言えば曲数の問題だけ。2枚組ベストで曲数が足りないだなんて不満が出るバンドはそうざらには存在しない。
それにしても、多数の名曲が漏れてるとはいえ、この珠玉のラインナップは豪華すぎである。恐れ多くて土下座したくなるほどである。本当にとんでもない作品である。全アルバム+全シングルを所有しててもきっと購入してしまうのだろう。
コアなファンにとっては、今回のベスト盤発売は正直複雑な心境だと思う。「ベスト盤を出したらそのバンドはもう終わり」よく言われるセリフだが、オアシスならきっとそのジンクスを打ち破ってくれると信じている。
・「少し物足りない・・・」
愛すべきオアシス、これだけ偉大なロックンロールバンド、ビートルズを凌駕したかは別として近年ではロックファン誰もが認める世界一の存在。そんなバンドがベスト盤を出せば皆が満足する選曲はまず無理。個人的に要らない曲もあれば、何故これが入ってない・・・なんてことも。稀有なソングライターノエルの選曲とあれば納得せざるえない向きもあるが、いまどき1枚のCDに70数分は当たり前。それならもう少しみんなのお気に入りを入れて貰っても良かったのでは・・・なんて少し思います。そういう点では少し不満。多分、CD目一杯でもそれぞれ不満はあるかも知れないけど。それよりも『Definitely Maybe』『Morning Grory?』を越えるアルバム発売に期待!
・「ついに登場!」
オアシスのベスト盤がついに登場です。曲のバランス的にはちょっと偏りがあるけどこんなものではないかと思います。ただ「Little By Little」や「What Ever」も個人的には追加して欲しかったです。
・「納得」
ノエルが選曲した内容ならば、すべてを受け入れますね僕は。ホワットエバァーもロッキン・チェアーも入っていませんが、これまでのオアシスの曲群の大半を書き下ろしてきた天才ノエルの判断に口を挟むなどおこがましい気がします。僕はノエルを尊敬し、オアシスを愛してますから☆万人を納得させられるラインナップは不可能でしょう。ただ今後の更にオアシスには期待しています。ゲム、アンディにゲストのザックを加えた現体制はオリジナルメンバーを遥かに凌駕、このまま最高のテンションで次の音源ドロップを待ちたいです。
・「みなさん低評価ですが…」
今回の選曲に関してはノエルさんの独断で決められたものらしいです。新曲を入れなかったことに関しては「企画自体が自分達のこれまでを総括するって趣旨だったから入れなかった」と仰ってます。ファンの人ならわかると思いますが、オアシスではノエルさんが仰ることが全てですから、納得しましょう(笑)そうでなくても収録曲自体は無難なので初めてオアシスを聞く方には入りやすいと思いますし、聞き飽きたという方でも、50分のDVD付きなのでそれを見て聞きなおすとまた違った印象で聞けるかと思います。
ちなみに、このアルバムに収録されなかった「ストップザクロックス」という新曲はほぼ完成していて、その他の新曲も10曲以上は出来ているみたいですから、わりと早く7thアルバムも出るかもしれません。
・「ついに出ました!!!」
1stアルバム『Innocent Eyes』に続く2ndがとうとう発売されました!!1曲目の『Out Of The Blue』からDeltaの透き通る歌声が聴けます☆彡 8曲目の『Almost Here』では元WestlifeのBrian McFaddenとデュエットしていて、よりアルバムを盛り上げていると思います!!1stからDeltaのファンの人にはもちろん、Deltaのことを知ったばっかりの人にも勧めてあげたくなるステキなアルバムですwガンと闘病していた彼女も、最近やっと克服したそうなのでこれからの活躍がとても楽しみです☆
・「ついに出ました!!!」
1stアルバムの『Innocent Eyes』をAUSおよびUKでヒットさせたDelta Goodremの2ndがやっと発売になりました!!!1stで聴かせてくれたDeltaの透き通るような声は健在で、より歌唱力もUPしてます☆今回のアルバムからの1stシングルは①曲目の『Out Of The Blue』で、とてもインパクトがあり、夜1人で静かに聴きたい感じの曲です!そして2ndシングルに決定している『Mistaken Identity』もこのアルバムを盛り上げている曲のひとつですw今回はそれらに加え、元WestlifeのBrianとのデュエット曲である『Almost Here』も収録されています☆1stを持っていて2ndをまだ持ってない人にはもちろん、まだDeltaのことを知ったばかりの人にもオススメです!!!!ぜひ聴いてみてくださいw
・「付属のDVD」
付属のDVDはPAL方式の為普通のDVDプレーヤーでは再生出来ません。しかし、PCでは可能です。完全に病を克服したDELTAの様子が判るので是非PCで再生確認してください
・「やっとフアネスが!!!!!」
フアネスが日本で知られる事となるなんて…感慨深いです(涙)名曲揃いでどこから聴いていいのやら…MALA GENTE・LA PAGAのギターのとぼけた曲の入りが女に振り回されるのを最終的には仕方ないなと楽しんでいる男の余裕を…CAMISA NEGRA…(POPなノリで陽気に歌ってますが)聴けば聴くほど大人の男の色気をむんむん感じます。やっぱりいいです。確かにラテン系、南米出身だからかSEXY・情熱・ラテンの貴公子などのいろんな冠がつきますが、彼は歌手でありギタリスト、大げさでなく芸術家です。スペイン語がわからなくてもいいのです。このアルバムは曲数も多いし、一度聴いただけではJUANESって..何でもあり?と思うかもしれませんがそれこそコロンビア人のなせる技です。北米・中米・南米・カリブ・土着の音・リズムすべてを知ってのJUANES流…SEXYの一言で終わらせるにはもったいない!最後に…日本語訳…タイトル…ちょっとイロモノな感がありませんか?やりすぎではないでしょうか?小悪魔…MALA GENTE...ちなみに直訳すると悪い人なんです…残念です…。JUANESというPV集出てます。最高です。そちらも是非。真摯に音楽に取り組むJUANESに感動します。
・「一時的なブームではなく」
2,3ヶ月前に輸入盤を買いました。日本でもやっとの発売です。やっぱり英語圏以外の曲はなかなか日本では紹介されないですよね...肝心の曲はとても良いですよ。いわゆるラテン風の曲で、普段聴き慣れないぶん新鮮です。いつぞやのリッキー・マーティンのようにならなければいいのですが...(近所の中古CDショップに並ぶ膨大なリッキーのCDを見ると悲しくなってきます)一瞬のブームではなく、このCDを聴いてラテンミュージックが日本でも一般に広まってほしいものです。
・「これは買いです!」
Juanesの「Mi Sangre」に「Un Dia Normal」からのボーナストラックなどが入った、日本版としての一枚。この中で私が特にお勧めしたい一曲は「愛の代償La Paga」のブラックアイドビーズとのコラボ。もうほんとにノリノリで、最高の出来栄えになってるので、是非皆さんに聴いていただきたいです。
DVDはプロモーションビデオなんでしょうか。「神に祈りをA Dios Le Pido」(なんか日本語にすると変ですが)のPVは凝った作りで印象的。何度見ても飽きないです。「Camisa Negra」も面白い作りで、ちょっと笑えます。個人的な希望をいえば、他に入れて欲しかったPVもあるんですが。
Juanesの魅力が堪能できるものになってると思います。まだJuanesを知らない方も、またもう知ってる方も買って損はない一枚です!
・「これからはJUANESでしょう」
ラテン音楽大好きな私がお勧めします。歌詞はそれほど難しい事を言っているわけではないのですが、なぜか心に響くものがあり、人を癒してくれる声質はまれに見る存在。ラテンの音楽はドラマの主題歌などでヒットすることが多いのですが、彼の場合タイアップなどはほどんどなく、実力だけで勝負している所が男らしくていいじゃないですか。長髪のミュージシャンって敬遠していたんですけれど、彼だけは別格ですね。平和と家族愛を求める彼の姿勢にも賛同できます。スペイン語が分からない人にもお勧め!!!
・「中南米発世界行き!」
セクシーでカッコイイJuanes…
2005年11月〜2006年3月と中南米を旅した私はどこの国へ行っても彼の歌声を聴きました。
そう、中南米での彼の人気はものすごいものがありました。
特によく聴いた曲は実は『La camisa negra』ではなく『Para Tu Amor』でした。
その切なくなるような歌詞はずっと私の心に響き続けるでしょう。
それにしても、不思議なのは彼が日本で行った2回のライヴでは『Para Tu Amor』が歌われなかったこと。
私としては、JUANESといえば『La camisa negra』より『Para Tu Amor』なもんで…
謎は深まりますが、JUANESの素晴らしさは変わりません(笑)。
2006年の秋に再来日の予定があるみたいですが、またJUANESに会えることを楽しみにしています。
そんなJUANESは、グラミー賞受賞を受賞したり、ドイツW杯の抽選会で歌ったり、“世界中でもっとも影響力のある100人"(タイム誌)や"世界でもっとも美しい50人"(ピープル誌)に選ばれたりと、ここ最近の活躍はもの凄いものがあります。 しかも、アルバム・トータル・セールスは600万を超え、インターナショナル版や日本版(本作)が発売されたりと、日本はもちろんのこと世界的なスターへの階段を登っていくJUANES…
再来日の頃にはこの前来日した時とは比べものにならないくらいチケット確保が大変になっていることでしょう(苦笑)。
嬉しい反面、チケットが取れなかったら嫌だな〜と思う、複雑な心境の今日この頃です。
ソレデハ…
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