MIC-A-HOLIC A.I. (詳細)
AI(アーティスト), DELI(アーティスト)
「MIC-A-HOLIC = マイク中毒 = ある意味、もう一つの「歌バカ」ですね。」「うまい、やっぱ!」「めっちゃいいです!!」「ヤバイ」「She's COOL」
ミハイル・バリシニコフの「ドン・キホーテ」 (詳細)
アメリカン・バレエ・シアター(俳優), バリシニコフ(ミハイル)(アーティスト), ハーヴェイ(シンシア)(アーティスト), シェイファー(リチャード)(アーティスト), アダムス(ブライアン)(アーティスト)
「シンシア・ハーヴェイ 、ミハイル・バリシニコフ Don Quixote」「バリシニコフすごい!」「ABTらしい」「ミハイルバリシニコフのドン・キホーテ」「世界で一番チャーミングなバジル」
ザ・セル (詳細)
ターセム・シン(監督), ジェニファー・ロペス(俳優), ヴィンス・ヴォーン(俳優), ヴィンセント・ドノフリオ(俳優), マリアンヌ・ジャン=バプティスト(俳優), ジェイク・ウェバー(俳優)
「要注目!!」
イルマーレ (詳細)
イ・ヒョンスン(監督), チョン・ジヒョン(俳優), イ・ジョンジェ(俳優)
「映像がきれい」「韓国の映画も捨てたもんじゃないですね。」「イルマーレ(海辺の家)」「魅せられました」「絵画のような映画」
GOODIES ― ベストセレクション (詳細)
ELLIS(アーティスト)
「「千の夜と一つの朝」だけじゃない」
Promises and Lies (詳細)
UB40(アーティスト)
Crazy in Love (詳細)
Beyonce(アーティスト)
ずっと一緒さ (詳細)
山下達郎(アーティスト), EDITH PIAF(その他), ALAN O’DAY(その他), MACK DAVID(その他)
「Angel of the lightだけでも買う価値有り」「結婚式の会場等で今後流れそうな曲。」「やっぱり達郎が好き」「17年前」「魂を感じる楽曲」
雪の華(CCCD) (詳細)
中島美嘉(アーティスト), Satomi(その他), 松本良喜(その他), Reggae Disco Rockers(その他)
「冬の間ずっと聴き続けたい」「NHKが紅白に中島美嘉さんを呼んでいる理由が理解でけんですわ」「再リリース」「正直に言って、涙がこぼれた。」「43才のおっさんが涙を流した!」
戦場のメリー・クリスマス (詳細)
坂本龍一(アーティスト), S.マッカーディー(その他), デビッド・シルビアン(その他), RYUICHI SAKAMOTO(その他)
「教授が目指す無国籍音楽の原点」「泣ける・・・」「聞く度に涙が出る」「アナログ時代の終点」「無人島に1枚持って行くなら」
さあいこう (詳細)
wyolica(アーティスト), so-to(その他), 降谷建志(その他), 大沢伸一(その他), Monday満ちる(その他)
「女の子らしさと強さを兼ね備えた曲」
道 (詳細)
GReeeeN(アーティスト), HIDE(その他), JIN(その他)
「GReeeeNのこれからに期待大!」「じんわりと元気に」「詞・曲共に最高☆」「応援歌」「愛唄よりも好きです。」
August Rush (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)
「感動の音楽」
STUDIO GHIBLI SONGS (詳細)
映画主題歌(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), 坂本洋子(アーティスト), 上々颱風(アーティスト), 本名陽子(アーティスト), チャゲ&飛鳥(アーティスト), 米良美一(アーティスト), 安田成美(アーティスト), 井上あずみ(アーティスト), アメリータ・ガリ=クルチ(アーティスト), 荒井由実(アーティスト)
「ジブリ大好き☆☆☆☆☆」「君を乗せて」「ジブリ最高!!」「自分のすさんだ心を優しい気持ちにさせてくれる」「「さんぽ」最高!」
Quiet Life (詳細)
竹内まりや(アーティスト)
「静かな暮らしに憧れて」「ヒット曲が続く傑作」「AOR」「前作から なんと5年振り!」「物思う秋におすすめ」
ここにいるよ feat.青山テルマ (詳細)
SoulJa(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), 佐藤博(その他)
「久々にトキメく歌です。」「PVといっしょに」「透明感のある素晴らしい歌声」「飾らない気持ちを表している」「サイコー」
Only Time/Oiche Chiun (詳細)
Enya(アーティスト)
「初めて聴いてエンヤの虜」「う~ん、本当に彼女一人で作曲しているのだろうか? 」「きれいで、エレガントなエンヤ。」
星のラブレター (詳細)
THE BOOM(アーティスト), MIYA(その他)
「無垢な少年っていう感じ」「思い入れのある曲」
The Best of the Flying Pickets (詳細)
Flying Pickets(アーティスト)
「天使の涙の謎が解けた」
花 (詳細)
中孝介(アーティスト), 御徒町凧(その他), 沢村直子(その他), 河野伸(その他), solaya(その他), 大川茂伸(その他), ソラヤ(その他)
「地上で、最も美しい歌声」「究極の癒し」「The Japanese voice you should never miss」「名曲がまた・・・」「夫々の花」
Greatest Hits (詳細)
The Police(アーティスト)
「世界制覇のサウンド」「聴き応えたっぷり!! 魅力もたっぷり!!」
As Long as You Love Me (詳細)
Backstreet Boys(アーティスト)
「君が僕を愛する限り」
A Thousand Miles/Twilight Live (詳細)
Vanessa Carlton(アーティスト)
「きれいな歌声!!」
Reason (詳細)
Hoobastank(アーティスト)
「オススメです!」
・「MIC-A-HOLIC = マイク中毒 = ある意味、もう一つの「歌バカ」ですね。」
2005 年にリリースされた AI (あい) のオリジナル盤としては 4th. となるアルバム。
前作 「2004 A.I.」 よりも先にこのアルバムを聴いたのですが、1曲目 「If」 から掴(つか)まれました。これまでも抜群の歌唱力を持ちながらも楽曲に恵まれずに今ひとつブレイクできなかった女性シンガー(特にR&Bディーヴァ系)は多くいたのですが、この AI は申し分のない歌唱力と楽曲のセンスの良さの両方を得て、大成功を収めています。
私のお気に入りは、女性の演る Hip Hop としては最高峰なんじゃないかな?と思わせる素晴らしいグルーヴ感を醸し出している <4>「Once In A Lifetime」 や クラップハンズにビタっと合わせたノリが気持ちいい <13>「Sunshine」など。もちろんハートウォーミングな <15>「Story」は言わずもがな。見方によっては全体的にすごくベタな歌詞なんだけど、逆に考えると姑息な捻(ひね)りや "狙いすぎ" 感がないストレートなワードだからこそ心にスッと入ってくるのかな。
うーん、しかしこんなにイイと知っていたら前作から聴いていればよかった。今すぐにでも 「2004 A.I.」買いに行きたい、と思わせる出来ですね、これは。五ッ星評価:★★★★☆
・「うまい、やっぱ!」
本場アメリカで修行を積み日本人であるがゆえに立ちはばかる壁をひとつひとつ乗り越え、ジャネット・ジャクソンのダンサーとしても活躍したAI。ハーフでありながら屈託のない笑顔で話す言葉は鹿児島弁丸出しだったりとギャップが愛らしい。彼女の歌声は太いハスキーボイスで、いつも勢いと強さを感じる。今や2005年の夏イベでの各地を走り回るほど大忙しの彼女がノリにノッて作ったこのアルバムの完成度は想像通り。彼女の曲のひとつひとつが彼女自身の歌の上手さを痛感させる。収録曲『Story』は、切なさの中に彼女自身の歌声で強さをも感じる1曲だ。
・「めっちゃいいです!!」
どの曲もAIさんの声にピッタリ合ってて、いい曲ばっかです♪Storyの様な曲もあればPASSIONみたいにリズム感のある曲もあって、満足できる1枚です。
・「ヤバイ」
私はAIの曲がホンマにスキで、アルバムも全部聴いてきたけどこのアルバムはホンマにヤバイです。前作に比べたら、ライブで盛り上がる曲が多い気がします。ますますAIを尊敬するようになりました♪DVDももちろん購入済みです☆
・「She's COOL」
Story,365などを収録しています!Storyで初のシングルTop10入りを果たしのりに乗っていますね。彼女はやってることが中途半端じゃないところが好きです。前作のアルバムも3位を記録してますから、今作も大ヒット間違いないでしょう!!
・「シンシア・ハーヴェイ 、ミハイル・バリシニコフ Don Quixote」
バリシニコフ演出。あちこちのバリエーションを削って全体の時間を短くし(85分) 、 テンポよくストーリーが進みます。バジルのバリエーションは逆に増えているので、 バリシニコフのファンは楽しめるかもしれません。
・「バリシニコフすごい!」
バリシニコフのバジルはすごいの一言。2幕のソロ、3幕のソロ、その他とにかく全部がすごい。切れがあって、エレガントで華やかです。3幕の結婚式の踊りはキトリもバジルも衣装が白だったのがめずらしいと思いました。キトリの衣装は赤&黒がお決まりかと思っていたので。
白い衣装も、刺繍が金で、胸元のポイント部分と髪飾りの花が赤でなかなか素敵です。衣装の色が意外でしたが、音楽のほうも、テンポも切れもはんなりしていて優雅でした。こういう演出もなかなかいいと思いました。舞台全体は華やかで楽しく最高です。とても楽しめる1枚と思います。
・「ABTらしい」
元気がないときに観るバレエ作品の一つです。ABTはパリオペラ座やロシアの諸バレエ団に比べれば、ええ?と思うような「荒さ」を感じる場面もありますが(シンシア・ハーヴェイが登場シーンでグランパディシャの前にちょっと顔を下に向けるのは、彼女の癖でしょうか・・いつもここが気になります)、それをカバーするエネルギーを持っています。またダンサーだけではなく、オーケストラの演奏も実に楽しくて軽快です。第2幕のミーシャのソロの場面のシンコペーション、ミーシャの演技とともにバレエ史上に残る名演だと思います。
・「ミハイルバリシニコフのドン・キホーテ」
まさかミーシャのドン・キホーテがDVDで販売されてるなんて!と感激しました。この映像はもう15年以上前に見たことがあったのですがぜひもう一度綺麗な映像でみたい!とおもっていた傑作です。男のバレエといえば熊川哲也?とか思っているような方はミーシャの素晴らしい舞台を見て”世界最高峰”の
バレエを知るよいチャンスではないでしょうか?もう、うっとりします!とにかくミーシャが魅力的です!お勧め!!
・「世界で一番チャーミングなバジル」
20年ほど前にNHK?で放映されたことがあるミーシャのドンキホーテ。テクニックの素晴らしさはもちろんのこと、演技というか、表情、しぐさのひとつひとつが実にチャーミングで色っぽい、世界一かっこいいバジルを堪能できます。現在、ABTの芸術監督であるヴィクター・バービーのコミカルなガマーシュも最高です!
永久保存版!私はいまだかつてこれほど満足したドンキホーテを他に見たことがありません。
●ザ・セル
・「要注目!!」
インド出身の演出家、ターセム・シンの初劇場公開用作品。主演のジェニファーロペスや石岡瑛子による衣装の存在感もすごいけど、なによりターセムの作り出す世界観が素晴らしい!
見所は異常犯罪者カール・スターガーの精神世界の描写。どの精神世界も負けず劣らず素晴らしい映像を見せてくれるのだが、カールの精神世界に関しては、言葉に表しようがない。
ただ、すこしストーリーが見え見えというかわかりやすすぎるのが残念。
ターセム・シンから目が離せない。
・「映像がきれい」
時を超えて、届くものっていったい何なのだろうとこの映画を何度か見てから思いました。それは、やはり愛する人を思う気持ちだろうと思いました。最後の最後までどうなるのかなあと思いながら見てました。ラストに、少し無理はあるけれど、会えないはずの二人が会えたのは、よかったと思いました。この映画は、ゆっくりとした流れなので、何回か見るといいです。
・「韓国の映画も捨てたもんじゃないですね。」
こんなに映像・音楽の美しい映画が韓国にあったなんて思いませんでした。監督さんの1シーン1シーンにかけるこだわりがこんなに素敵な映画を生んだのでしょう。見終わった後のなんとも言えない安らぎみたいなものを感じました。何度でも観たくなる映画ですね。「リメンバー・ミー」よりいいですよ。予想させないストーリーもいいです。
世界の映画祭で大絶賛というのもうなずけます。
・「イルマーレ(海辺の家)」
この物語がポストのいたずらによって、次元を越えた恋愛が成就する話です。イジョルジェが本当に海岸にある家から引っ越そうとして、次の住民へのお願いのつもりで家のポストへ次の住民への手紙を書きます。それが届くのなんと
1998年のイルマーレでした。そこから2000年にすむ彼女と1998年の彼との物語が始まります。最初はいたずらなのかと思っていた2人が、文通を通じて悩みを相談しあっているうちに、いつの間にか2人は恋いに落ちるのです。果たして2年ごの彼女に彼は会えるのでしょうか? イジョジョルジェの猟奇的な彼女とは 全く違った、女性的な演技に見せられます。、。。
最後のどんでん返しも大変みものです、是非見てください。
・「魅せられました」
時を越えた恋、とっても素敵なストーリーでした。人は愛することには理由がないといいますが、段段と惹かれあう二人にはその言葉がとても合いました。約束をした日にあうまでの待ち遠しさが伝わってきて、どきどきしながら物語の展開を楽しめ、久し振りにピュアな映画をみることができたと思いました。
・「絵画のような映画」
イタリア語のタイトルが気になって、最初はレンタルして見たのですが、すっかり気に入ってお手ごろ価格になった機会にすかさず購入しました!
本当に美しいシーンの数々でそれだけでも見る価値ありです。個人的にはこの映画でイ・ジョンジェさんにはまった私です。ファンタジックなストーリーにきれいな風景。
忘れかけていた純粋さみたいなものが思い出され、後半には、涙が止まらなくなるほどの、感動が・・
・「「千の夜と一つの朝」だけじゃない」
けど、やっぱりこの「千の夜と一つの朝」がたまらない。オレたちひょうき族の頃から、2004年のめちゃイケの「さくらんぼ」まで、ヒット曲を沢山出しているフジテレビ土曜午後八時のバラエティ枠ですが、ウッチャンナンチャンの番組のエンディングテーマだったこの曲はひょうきん族のEPO、山下達郎と並んで、印象深いエンディングテーマでした。そういう懐メロとしても、また色あせない新しい音楽との出会いという意味でもオススメです。
・「Angel of the lightだけでも買う価値有り」
ラジオでAngel of the lightを聞いて是非CDシングルのカップリング曲になれば買おうと思っていました。達郎氏の純朴なメロディーにALAN O'dayの無垢な詩が絶妙にマッチした名曲です。その上東京と大阪限定のアコースティックライブ応募葉書きが入っているのでファンなら買うべきです。
・「結婚式の会場等で今後流れそうな曲。」
薔薇の無い花屋は今後意外な展開を見せそうです。寧ろそのドラマの内容より、もの凄い耳に残る曲が今回の『ずっと一緒さ』です。
ラブソングなのですが、歌詞の内容も聞いてて恥ずかしくなる事はなくそっと互いが手を取り合ってといったイメージが湧きます。最近は青山テルマのそばにいるね等そういった優しい感じの曲が多いです。ずっと一緒さもその一つです。
・「やっぱり達郎が好き」
シングルカットの『ずっと一緒さ』は、言わずと知れた月9の主題歌。ドラマのストーリーをなぞるような歌詞で商売っ気を感じてしまいます。あくまで個人的な見方で恐縮ですが、野島作品が好きではないため評価しません。
今回の私のお目当てはニコンのCMに起用されている3曲目の『Angel of the light』です。もうこれだけで星5つ。
達郎さん独特のメロディライン。どっかで聞いたような感は否めませんが、ファンにはそれがたまらない。何より歌詞が秀逸です。レンズや写真といった語句がちりばめられていて、CMの世界観とみごとにリンクしています。写真をやる人にはぜひ聞いてもらいたい一曲です。
・「17年前」
17年前、「さよなら夏の日」聴いて17年後この曲を聴くと、どうしてもつながっているとしか思えないのです。あの夏別れた初恋の人と再会し、この曲へとたどり着いたのではないでしょうか?。あれから17年経過しているので、40才以上のラブソングです。私の勝手な想像ですけど‥。
・「魂を感じる楽曲」
ドラマの主題歌である1曲目は、ドラマの内容と相まって、達郎氏の歌が心に染みる名曲です。たぶん何年たっても聞ける普遍性のある曲だと思います。音質は、3年前の録音と較べて見ると一目瞭然です。音像の奥行き、広がり、生々しいボーカル、ギター、ピアノ、ストリングスの響き方、何をとっても完璧です。達郎氏が、プロ・トゥールスを使いこなした音像になっています。深みのある音を感じてください。他のアーティストCDと比較してみてください。このCDには、レコーディングの未来があります。
・「冬の間ずっと聴き続けたい」
歌声だけでなく歌詞がいいなぁと思ってCDを買ってみました。冬の寒さと透明感、そして男女2人の暖かさがうまく交じり合ってとても印象的な歌詞です。そして彼女の歌いっぷりもすばらしい。冬の間ずっと聴き続けたい!
・「NHKが紅白に中島美嘉さんを呼んでいる理由が理解でけんですわ」
2005年末の紅白で初めて、中島美嘉さんのお歌を聴いた者です。いったい、どういう生活しとるんじゃ、といわれそうですなあ、CDは300枚はもっておるのに。ほいで、スリムなスタイルで、忘我の風情で歌う様子は、ジャズ・ピアニストのキース・ジャレットの恍惚のソロコンサートを想起させてくれました。今になって、中島さんのデビューの頃からの曲を順に聴いていっております。アルバム「Music」も結構ええし。ほいで、紅白の中島さんの「雪の華」なんですが、最後で胸に沁み入るようなビブラートが減衰してゆくのを聴きながら、こっちも深く首を垂れてお歌に思いっきり感情移入しとったら、中島さんの声が未だしているのに、北島三郎の曲の「ちゃん〜ちゃちゃ〜」という前奏を始めはりました。NHKはそこら辺、少し考えていただきたいですわ
・「再リリース」
レーベルゲートCD2になっての再発盤ですが、相変わらずイイ曲です。中島美嘉の永遠の代表曲になって欲しいです。
・「正直に言って、涙がこぼれた。」
何回も聞きました。涙がおもらししたような。。。
気持ちがこもって歌っているように感じ取りました。
本当は秋だったように思います。雪の華は雪の結晶を図案化したものがはなに思えて、たとえて、いったもので、雪のことをさします。
本当の父ではないが、父親につれられて、受験し、母親を探しにいった記憶をたどって、。、。
愛があったからこそ、そこまでしてくれた。当時その子はすごく、好きなことを愛しているという言葉だと思っていたので、その言葉が出たと考えられます。
当時、父親は母親探しをしてくれることを悩んだと思われます。だから、じいに相談した。
そして、一族会議にかけられて、親戚に相談を持ちかけたらしい。それは一通の手紙がきっかけとなったことだと考えられます。
当時私はまだ、3歳にもならなかった。年をごまかし、戸籍もない(わからない)のに、名前を借りて、受験し、母親の出身校を尋ねました。
歌が出来上がったときは冬かもしれません。
・「43才のおっさんが涙を流した!」
それは去年の暮れ。名寄から札幌のバス移動中のことでした。突然、車中のテレビからこの歌が流れました。途切れ途切れの画面から中島美嘉の姿がながれました。かわいい子やんけ・・・大阪出身ですいません。それが中島美嘉さんとの初めての出会いでした。それから「ええー?中島美嘉の歌なんかおっさんは歌われへんで!」と言われながら「意外とええんか・・・」とお世辞かなんか判断に迷うところですが歌い続けてきました。でもこの歌を聞くたび、目の端から涙のような水滴が流れて困ります。この歳でそれも歌謡曲で、それも歌詞の内容で涙を流すとは思いませんでした。一生の不覚であります。
・「教授が目指す無国籍音楽の原点」
サントラが出た当時、テーマ曲について、教授がラジオでこんなことを言ってたのを覚えている。「東洋人が聴いてもエキゾチック、西洋人が聴いてもエキゾチック、そんな風に思える曲を作りたかった」と。
初めてテーマ曲を聴いたとき、確かに、遠い異国の国の音楽のようだと思った。でも、その中に、なぜか激しい郷愁を感じて、耳に、心に強烈に焼きついてしまった。とにかく、衝撃的な出会いだった。
その後、ずっと教授の音楽活動を見続けているのだが、カテゴリーにとらわれず、どんな音も文化も融合させて新しい音楽を生み出し続けている教授の、一つの原点ともいえる曲なのではないだろうか。
テーマ曲以外の曲も、どれをとってみても、映画の中で、あまりにも印象的に流れている。思わず感傷的になるメロディーの曲も、途中、あるところで「ふっ・・・」と、一歩引いて冷めたような曲調になるところも教授のまさに特徴的なところだ。
このサントラの「欠点」を挙げるとするならば、すべての曲が印象的すぎて、映画を観ている時に映像を飛び越えて、音楽が耳に入ってきてしまうこと・・ではないだろうか。
、
・「泣ける・・・」
あまりにも有名なテーマ曲。この曲を弾くためにピアノを習った。当時の教授はまだテクノなのでシンセの曲なんだけど、それが雪じゃなくて、熱帯の雨のような感じがしてなりません。でも個人的には2分弱のthe seedが一番泣けるかと…。セリアズはその死によってヨノイの心に種を植えたんだと、あらためて感じる。
・「聞く度に涙が出る」
この映画を観たのが大学3年の頃だから20年も前になります。泣いた。唯泣いた。男泣きだったなあ。サントラを買い、時折聞くこともあるけれど、その度に涙が浮かぶのはどうしてだろう。切ない映画でした...。
・「アナログ時代の終点」
Prophet5というシンセサイザーのポテンシャルを、ここまで引き出したアルバムは、これから先も登場することはないでしょう。サントラという制約が、全体にストイックな緊張感をもたらしており、教授の数多い作品群の中でも、異色の傑作となったと思います。
・「無人島に1枚持って行くなら」
この映画のメインテーマを聞いたことが無い人はいないだろう。小学校6年生の時に、映画館でこの曲を聞いて以来、自分の中で、インスト曲のNO1の座を18年も維持している。何度聞いても飽きがこないメロディー。時代を超越したメロディーは、来世紀も響き続けるだろう。私は、小学校6年生の時にこのアルバムをアナログレコードで買った当初、1曲目しか聞かなかった人だが、年を経るとともに、アルバム全体の完成度を実感することができた。無人島に1枚持って行くなら、このアルバムにする。
・「女の子らしさと強さを兼ね備えた曲」
とてもかわいらしい曲ですが、一緒にどこまでも行こうという強さも感じられる良い曲です。絶対にお奨め!!
●道
・「GReeeeNのこれからに期待大!」
最初、この曲をCDTVのオープニングで聴きました。それを聴いた瞬間にすごくいい曲だなと感じました。すぐに買いたいと思ったのですが、その時はまだ発売前。
早く聴きたいので、早く発売しろーと思ったものです。その後、購入してからこの曲をヘビーローテで聴いたのは言うまでもないです。ぜひ、聴いてみてください。絶対にいいっ!と思うはずです。
・「じんわりと元気に」
TBSのCDTVの1月度OPテーマです。曲調はもとより、歌詞が良いです。じんわりと元気付けてくれる曲で、卒業を控えた人なんかにもお勧めです
・「詞・曲共に最高☆」
たまたま夜中にやってたTVで知ったバンドだったんですが、「道」を数十秒聴いただけでビビビッと来て翌日即購入しました。そしたら、表題曲の「道」はもちろんのこと、カップリングの「絆」も最高でした!!!歌詞とメロディのどちらもが聴き手に押し付けがましくなくて、嫌味な感じがしなくて、凄く自然に受け入れることができるような爽やかさがあります。メロディは個人的にドンピシャに大好きです。他のバンドと比べるのは好きじゃないですが、FMBが好きなら気に入ってもらえるはずです。歌詞も他のバンドにはない独特な言い回しがあってカッコいいです。デビューシングルがこんなにイイ作品で来られたら期待せずにはいられないです!!何枚かのシングルを出した後のファーストアルバムの内容でバンドに対する明確な評価ができるように思います。とりあえずこのシングルの評価は文句無しに星5つです!このままいろんな表情をボクらに見せながら突っ走ってもらいたいです。大大大注目のバンドです!!!!!!
・「応援歌」
この歌はGReeeeNの公式WEBサイトで初めて聞きました。聞いた当時はまだCD未発売でした。確かサビ辺りだったと思います。一瞬にしてこの歌の虜になりました。早くCD発売しないかな〜と思いながら何日も待ちました。そして、CD発売当日に即購入しました。歌の内容が内容なだけにリリース日をもうすこしずらした方がいいと思いました。でも、このリリースされた時期は卒業や入学、新人社員としての準備期間なので一月〜三月上旬辺りは応援歌になり、三月中旬〜四月中旬には応援歌プラス卒業ソングになります。歌詞が何といってもいい!!!デビュー曲でここまでイイモノを出すと、後々が怖くなったりしますが、このグループはそうは感じませんでした。かなり無責任な発言ですが、この歌の感想を言葉にするのは難しいので是非とも聞いてみて下さい。考えるより感じた方がいいと思います。
・「愛唄よりも好きです。」
個人的にはこの曲の方が、『愛唄』よりも好きです笑聴いて元気になれるというか、明るい曲調の応援歌、という感じです。
歌詞もストレートに心に伝わってきます。
カップリングの『絆』も素晴らしい曲です。歌詞を見ながら聴くことをオススメします><
・「感動の音楽」
飛行機の機内でこの映画を見ました。まだ見ぬ両親を音楽で探す天才音楽少年の話ですが、音楽がぴったりと私の琴線に触れました。映画をみるとこのCDがほしくなると思います。
・「ジブリ大好き☆☆☆☆☆」
☆10個あげたいくらい素晴らしい曲!!!!カントリー・ロードがお気に入りだけど、もちろん全曲いい☆心が浄化されるようだよ(*^-^*)絶対1度は聴かなきゃ損損!!!!!!
・「君を乗せて」
スタジオジブリ作品の主題歌をまとめたアルバムです。劇中では流れなかった、安田成美さんの「風の谷のナウシカ」をはじめ、素敵な曲がたくさん入っています。ジブリの曲は作品と合い、とても印象に残る曲ばかりです。これをきいて、みんなで歌ってみませんか?
・「ジブリ最高!!」
ジブリの音楽は最高ですね!!・・・・僕は一番“となりのトトロ”が好きなんですけど、やっぱり“君をのせて”も最高ですね!!・・・映画自体の評価も高いですからね。やっぱ音楽も評価高いですね。
・「自分のすさんだ心を優しい気持ちにさせてくれる」
ジブリ作品のテーマ曲が豪華勢揃いな一枚になってます。「紅の豚」のテーマ曲になった加藤登紀子さんの「さくらんぼの実る頃」と「時には昔の話を」が聞きたくて買いました。自分のすさみきった心を優しい気持ち、元気な気持ちにさせてくれる最高の癒しソングばかりで落ち込んだときや、怒りや憎しみ、悲しみなど我心が乱れてるときに聞くとひとたび冷静にさせてもらえる一枚だと思います。ただ「さくらんぼの実る頃」は挿入されたまんまで英語バージョンなので日本語バージョンを聞きたい人は加藤さん自身のCDを買ってください。ジブリファンなら買って損はない内容だと思います♪
・「「さんぽ」最高!」
「歩こう、歩こう。私は元気~」でお馴染みの曲。娘の大のお気に入りなので、プレゼントに買いました。CDにあわせて歌うしぐさはとても可愛く買ってよかったと思います。私も中学生時代に聴いた「風の谷のナウシカ」を一緒に聴いてます。親子で楽しめる郷愁たっぷりのお買い得CDですね。
・「静かな暮らしに憧れて」
映像が浮かんでくるような印象的な歌詞とその世界を鮮やかに彩るアレンジメントの絶妙さにはただ脱帽するしかない。お二人の夫婦生活が本当のところどうなのかは他人には判らないけれど達郎氏の深い想いに包まれてまりやさんは本当に良い歳の重ね方をされているように感じる。「COOL DOWN」や「AFTER YEARS」のようなプロデュースをするアレンジャーはおそらく彼だけだろうし、何気ない日常生活のゆるやかな経過の果てに歳相応の達観を感じさせる詩はまりやさんにしか書けない気がする。まさに心静かな生活、ゆるやかでも確実な老い、それでもいつまでも忘れられない気持ち、そんないろんなものが詰まった愛聴盤である。人間に対する眼差しに慈しみを感じて、心癒される向きも多いだろう。
・「ヒット曲が続く傑作」
私がまだ学生だったから、随分昔の録音になる。全ての音が斬新で、また青春のいたわるような感じに聴こえた。作り手も聞き手も当時は青春の中にいた。
・「AOR」
日本のカーペンターズ+ビーチボーイズ。見事なまでのサウンド処理である。竹内の声質にぴったりあったアレンジがつぼにはまっている。アメリカンポピュラーミュージックのおいしいところを寄せ集めたようなプロダクションに驚く。 10点中8点
・「前作から なんと5年振り!」
待ちに待ったと言う感覚が 何故か無かった何故なら前作「リクエスト」のロングセラーや「ヴァラエティ」が このブランクを まったくと言って良いほど 埋めてくれていた
・「物思う秋におすすめ」
愛する人と暮らす家庭の温かさ。報われぬ恋の切なさ。女の友情。恋の駆け引き。穏やかな回想。心の奥底にしまった昔日の恋。戯れの恋人。かなわなかった初恋。日常にちりばめられた小さな幸せ。甘く苦いロマンス。自分だけの生き方探し・・・と、さまざまなテーマを見事に描き分ける、まりやさんのソングライターとしての実力の確かさが味わえるアルバム。ファンの大多数を占めるであろうサイレント・マジョリティの女性たちがそれぞれの人生で突き当たる出来事を同じ目線でとらえているところが、本盤の魅力でありロングセラーの所以だろう。
個人的には、歌詞の中で「冷蔵庫」という言葉が新鮮に響いた01.,岡田有希子に捧げられたロッカ・バラッドの09.,まりやさんのフランス語の歌唱が聴ける10. がお気に入り。
達郎さんの過不足ないアレンジメントも、いつもながらお見事。スタンダード・ナンバーの06. が、シークエンスの中でいいアクセントになっている。
説教臭さは微塵もないが、これからの人生を思案中の女性におすすめ。
・「久々にトキメく歌です。」
2人の子持ちのいいオバさんですが、この歌にはドキドキしています。切ない気持ち、人を好きになったときの不安で切なくて、でもキラキラしている感じを鮮明に思い出しました。
本屋さんによく行くのですが、そこの有線でかなり耳にする機会が多い曲でした。なんていう曲だろう?と思い、歌詞から検索して突き止め、CD買いました。
出だしの『Baby Boy 私はここにいるよ。どこも行かず待ってるよ』と言う部分がサビのようになっていて、何度も流れるのですが、その声質もとても柔らかく、優しく、透明感のある女性を連想させます。その声と歌詞が本当にピッタリ。
そして男性部分の本当に不器用で、でも誠実に女性を愛する気持ちを表す歌詞、こういう愛され方をしたいなと思わずにはいられないですね。離れていても幸せな2人なので、聞いていてもとても気持ちがいい。
ここ数年、巷の流行の曲には全くついていけていませんでした(今もそうですね)が、この曲にだけは反応してしまいました。
今、恋をしている人に。そしてかつて恋をした人に、心に響く曲だと思います。個人的にはとってもお薦め。遠距離恋愛の経験に(そして年齢にも(^^;)関係なく、お薦めです。
・「PVといっしょに」
こちらの曲をはじめて聴いたのがPVからです。沖縄の景色と青山テルマさんの透明感ある声があっています。PVに出演しているソルジャさんがかなりステキです☆ぜひ、PVを見てもらいたいです。
・「透明感のある素晴らしい歌声」
たまたま有線を聴いていてこの曲を知りました。メロディもさることながら二人の歌声が素晴らしいです。ありきたりな曲が多い昨今の音楽シーンに、こういった曲がもっと注目を浴びてくることを期待します。
・「飾らない気持ちを表している」
遠距離恋愛の曲だが心に響く…切なく確かめあう感じ。素直になれる絶品です!是非大好きな人と聞いてください。
・「サイコー」
切ないけどサイコーにいい曲こんなに心を殴られた曲はないかな
・「初めて聴いてエンヤの虜」
彼女の透き通るような声。誰が聞いても、ファンになると思います。今回初めて、エンヤのCDを買いましたが、聴けば聞くほど彼女の世界にのめり込むほどです。是非、あなたも、実感してみてください。
・「う~ん、本当に彼女一人で作曲しているのだろうか? 」
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・「きれいで、エレガントなエンヤ。」
エンヤさんの曲は、なんかサラっとしてて教会の音楽みたいできれい。それがきっかけで好きになりました。このオンリータイムは、シングルではダンス風にアレンジしてますが、原曲の方はまるで、神秘的な場所にいるようで、思わず感動して涙してしまいました。それぐらいエンヤさんの曲はすごいんで、おすすめですね。
・「無垢な少年っていう感じ」
まだバンドマンといった感じのBOOMの曲です。宮沢さんの声がどこかしらまだ若々しく(少年ぽいという意味ですよ!)、曲想もドラム・ギター・ベースでズンチャカズンチャカといった感じです(分かりにくいでしょうか・・・)。ハーモニカの音がとっても懐かしく聴こえ、自分の中でイメージが湧いてきてしまいました!歌詞では「君に会いに行くよ、愛してます」と、純粋な少年の恋心をラブレターに綴っているような感じになっていて、ちょっと切なく、でもかわいらしい曲になっています!!!
・「思い入れのある曲」
ブームの中の曲でも大好きな歌です。宮沢さんが若い頃の歌、私も同年代、しかも2番の「朝日通り」をとおって仕事に通っていました。「朝日通り」はけやき並木で、ほんとうにやさしい通りです。
●The Best of the Flying Pickets
・「天使の涙の謎が解けた」
古き良き時代であった90年代のを代表する名作映画、あの「天使の涙」。気になるあの音楽。ビデオを借りても「音楽:フランキー・チャン / ローエル・A・ガルシア」・・・何だコリャ?、いったい誰なんだと、いつまでもわからずじまいで、自分の中では迷宮入り寸前だったところを救ってくれた。ありがとう。感謝です。
●花
・「地上で、最も美しい歌声」
ドライブ中にFMラジオからたまたま流れていた曲に金縛りにあったような衝撃を受けました。森山直太朗の『さくら』を初めて聴いたときと同質の衝撃でした。辛うじて曲のタイトルと「こうすけ」という名前だけ覚えていたので、ネットで検索してみましたところ、中孝介の『花』という曲だということが分かりました。彼のオフィシャルホームページでは、この『花』以外にも過去の全ての作品が試聴出来るようになっていたので、早速試聴してみた結果、この『花』を含め彼の全てのCDを購入してしまいました(^^ゞ
まだ全ての作品を聴いたわけではありませんが、この『花』という曲には中孝介の全てのエッセンスが凝縮されているような気がします。ワイルドなルックスとは裏腹のどこまでも優しい歌声、悠久の時の流れを感じさせるグルーブ感、柔らかいこぶし回し、温かみを感じさせるファルセット・・・そしてとにかく歌が上手いです。全てのCDの帯に「地上で、最も美しい歌声」というキャッチが入っていますが、素直に頷けるほど説得力のある歌声です。
奄美大島出身ということで沖縄系のアーティストとして一括りにされてしまいがちですが、決して“one of them”ではない何かが中孝介にはあります。この曲がメジャーデビュー3曲目のシングルだそうですが、大化けしそうな予感です。
・「究極の癒し」
発売から1年近くになりますが何度聴いても飽きないし癒されます。透き通る優しい歌声とファルセット・包み込むような暖かいメロディ・心に染みる歌詞。全てが見事にマッチした素晴らしい曲ですね。落ち込んだ時に目を閉じてこの曲を聴くと、些細なことで悩む自分の存在が小さなものに感じられ「また頑張ってみようか」という活力が漲ってくるような気がします。作曲者の森山直太朗さんが新しいアルバムでセルフカバーするそうです。これでオリジナル曲がまた注目されるといいですね。
・「The Japanese voice you should never miss」
It's truly a good chance that I come to listen to the songs of Kousuke Atari beginning with "Sorezoreni"‾ A voice which is clearly penetrating and remarkable is expanding in mind.And this new single "Hana" is absolutely a recommendation. The unique voice you will not and should not miss is from Kousuke Atari.
・「名曲がまた・・・」
数ヶ月前、テレビ番組で聴いて以来、いい曲だなと思っていましたが、改めて聴いてみてやはり名曲でした。作詞・作曲が御徒町楓・森山直太郎と知って納得。これは確かに森山らしい曲です。森山ファンにも聴いてほしい曲ですし、レミオロメンの「3月9日」のように、合唱曲など様々な場面で親しまれる曲になるのではないでしょうか。一度聴くと、しばらく頭から離れない、何度も聴きたくなる優しい、ぬくもりのある、心に染み入る名曲です。
・「夫々の花」
自分自身の花を咲かせれば良い。「花のように。花のように。」つい人と比べてばかりいて、自信を無くしていた私にエネルギーを与えてくれた歌です。自分もそういう存在になりたいです☆
・「世界制覇のサウンド」
今回のベスト盤は,過去に何作かリリースされているベスト盤のなかで,一番良心的な作品だと思われる。2枚組ということで,代表曲以外のアルバムの中の素晴らしい楽曲も網羅され,また,殆どアルバムのリリース順に曲順が並んでいるため,ポリスがたった3人で世界制覇を成し遂げた軌跡を追うことができる。
今更言うまでもないが,ポリスの最大の魅力は楽曲の良さだが,それを抜群のセンスでサウンドメイキングできるメンバーの存在が融合出来たことが大きいと思う。アンディー・サマーズの変幻自在なギターに,鋭利な刃物の様なキレキレのリズムを叩き出すスチュワート・コープランド,サウンドの肝となるレゲエのリズムを生み出すスティングのベースが,スカスカの音像(それも狙いだったと思うが)だったファーストからセカンド〜サードとアルバムを経る度に整合性とセンスを増していき当時世界最強の名を獲得していった。これほどディスコグラフィーに駄作がなくて右肩上がりで人気とアルバムの評価が上がったバンドは稀である。
今聴いても当時世界制覇したサウンドのセンスの良さは寸分も揺らいでいないのは,ポリスのレベルの高さが当時から尋常でなかった証であろう。
・「聴き応えたっぷり!! 魅力もたっぷり!!」
再結成を記念して発売されたこのベスト盤、今まで何度かポリスのベスト盤がリリースされていますが、これがイチバンお薦めです!!まず、圧倒的な曲数!!1stシングルのFall Outから始まり、後期の名曲も余すところなく収録!!そしてすべてリマスタリング音源だから音も良し!!1枚目がポリスのパンクス時代の集大成であるならば、2枚目は更に磨きのかかったスティングのソングライティングをじっくり堪能できるはず!!また、「ポリスのベスト盤ならもう持ってるし」という方も、これは買っておいた方がいいかも。なぜなら、パッケージのセンスが今までのアルバムの中でイチバンお洒落だからです!!まずは半透明のスリーブにプリントされた3人の若かりし頃の姿…カッコイイ。そしてスリーブを取ると鮮やかな黄色のペーパーケースにうっすらと印刷された数々のタイトル…カッコイイ。そして中は…後は購入してご自身の目で確かめてみてください。オマケもついてるよ!!
・「君が僕を愛する限り」
このタイトルは日本訳すると「君が僕を愛する限り」といいます。これは最高のバラードでやっぱり5人のハーモニーがきわだって聞こえます。一度聞いたらもうやめられない!僕はこの曲でbsbのファンになりました。
●A Thousand Miles/Twilight Live
・「きれいな歌声!!」
かなり前にどこかのお店で、きれいなピアノ伴奏から始まる曲を聴いて、これはいい曲!と前々から思っていました。はじめて聞いたときは、声がアヴリルラヴィーンに似てる??とか思ってたんですけど、実際によくよく聞いてみると、英語の発音のなまり方が違って、個性もアヴリルと全然ちがう!アヴリルと同様にとっても魅力。
しかもシングルだけど、このCDめっちゃ価格が安い!!とりあえず、「おまけ」って気分で購入してみてください♪「おまけ」が「主役」に変わるかもしれません★
・「オススメです!」
二曲目のOut of Controlのライブはかなりオススメ出来ます!また、三曲目はアコースティックとは違う気がしますが(パッケージにもacousticの記載はありません)、アルバムバージョンとはまた違う歌い方で、少し抑えた感じになっているので、ファンの方には必需品です!!
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