Ultimate Grammy Collection: Contemporary R&B (詳細)
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Ultimate Grammy Collection: Classic Pop (詳細)
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Ultimate Grammy Collection: Contemporary Pop (詳細)
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Ultimate Grammy Collection: Classic R&B (詳細)
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Grammy Nominees 2008 (詳細)
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「これは買い」「輸入盤で十分」「収録曲が豪華」「毎年買うべし」「ぜひ」
2007 Grammy Nominees (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「聴きやすい」「SUMMARY of 2006」「まさに2006年を代表する曲ばかり」「素晴らしい顔ぶれ」「2006年のおさらい」
Grammy Nominees 2006 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「最初にゴリラズ!」「Memorial Album」「まあまあ」「なんかビミョー・・・。」
Grammy Nominees 2005 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「お買い得」「いろんな気分に合います☆」「文句なし」「これ1枚で全部入り!」「素人的にも」
2004 Grammy Nominees (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「◎グラミー◎」「絶対に買いです」「”2004Grammy Nominees Songs 豊作の兆し !”聴いて納得そのワケは・・。」「全体的に良い」「よかったっす」
Grammy Nominees 2003 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「買うべし!!!」「ヒット曲てんこ盛り!」「洋楽の王道」「すごい」「お得です。」
Grammy Nominees 2002 (詳細)
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Grammy Nominees 2001 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「洋楽好きなら」
Grammy Nominees 2000 (詳細)
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1999 Grammy Nominees (詳細)
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「ビバヒルファンならバレンタインは絶対これ!」
1998 Grammy Nominees (詳細)
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「これで好きなアーティストを発掘するのもいいかも」
1997 Grammy Nominees (詳細)
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「寄せ集め」
1996 Grammy Nominees (詳細)
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「今でもたまに聴きます」
1995 Grammy Nominees (詳細)
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・「これは買い」
ヒット曲満載です。個人的には Corinne Bailey Raeの歌声が最高です。
・「輸入盤で十分」
最近ほんとによく耳にした曲ばかり入っていて、しばらくは退屈しなさそうです。当然ながらこの一曲は聴いとかないとなっていう旬の人達のが上手く選んであってちょこっと聴きにはもってこいです。Alicia Keys、Mary J Blige、Rihannaは入ってないけどこの人達のは絶対損しないのでアルバム買って聴いて下さい。
前回国内盤を買ったところ微妙に輸入盤の方が音に広がりがあった気がするのと国内盤を買われた方も翻訳がいまいちと言われているし迷っている方はわざわざ国内盤を買うことはないと思いますよ。
KanyeはなんでStrongerじゃないの?とか、Paulは別になくていいんじゃない?とかつっこみどころは人それぞれあるとは思いますが、全部聴いてみて、ちょっとアルバムも聴いてみたいなと思ったのがHerbie Hancock。グラミーとったときは信じられない気分でしたがこの中ではやはり50周年という重みに耐えうる存在感があって、なるほど納得でした。こういう普段気にかけてなかった曲に出会えるのがオムニバスのいいとこですね。
・「収録曲が豪華」
2007年にヒットした楽曲が網羅されているので、手っ取り早く有名な曲だけ聴きたいという方にはかなりおすすめです
しかし楽曲によってはオリジナルとは微妙に異なる部分
・歌詞の中の俗語?(●uckとか)の部分を削除・曲の長さが短くなっている(※2008でこれが行われているかはわかりませんが、過去のシリーズではありました)
などがあったりするので、その辺には注意が必要かもしれません
・「毎年買うべし」
今年も買って島田。
今年の賞を総なめにしたエイミー・ワインハウスはRehabを聴いただけでも、なんでそんなに評価されているか分からない。だからアルバムを買ってみるか、という気持ちになった。 その他、MAROON5、AGULERA、NELLY FURTADO、HARBIE HANCOK、村田真一 などなど、お気に入りの曲ばかり。 この中で何枚かアルバムを持っているが、HARBIE HANCOKのアルバムはなかなかよかった。 だから、アルバム賞を取ったのは嬉しい限りだ。賞の発表の前にこのCDを買い、どれが受賞するか想像に浸り、そして気に入った曲があればそのアルバムを買う。こういう楽しみ方がこのCDの醍醐味。みんなに勧めてあげたい。
・「ぜひ」
2枚組(全40曲以上収録)での発売を,来年からお願いします。GRAMMY自体はつまらないものと思いますが...
・「聴きやすい」
去年も良い内容だったように思いますが、今年のGrammy Nomineesはとても聴きやすいです。今や誰もが知ってるメアリー.J.ブライジ、若き日のビリー・ジョエルを彷彿とさせるダニエル・パウター、猿や象といった動物ネタが印象的だったブラック・アイド・ピーズ、パワフルなヴォーカルが売りのクリスティーナ・アギレラその他レッチリやピンク、ポール・マッカートニーなど老若男女楽しめるアルバムだと思いますよ。年のはじめはGrammy Nomineesがないと始まりません!
・「SUMMARY of 2006」
様々な音楽が溢れかえる現代のミュージックシーンを、ヒットチャートとは違った切り口で、音楽の本質に光をあてるのがGRAMMYの特徴だと思います。また、ヒットチャート上から多くが選ばれながらも、アダルトコンテンポラリー色が強いのが近年の傾向です。今年もその特徴を継承しており、例年に増して大衆性が増した、幅広い年代層に受け入れられる楽曲が並びました。
受賞結果は、主要3部門含む計5部門を受賞したDixie Chicks、その他にRed Hot Chili PeppersやMary J. Bligeなど、紆余曲折の長いキャリアを積んだベテラン勢の受賞が目立ちました。
特にDixie Chicksは3年前にも受賞歴がありますが、ちょうどその頃にメンバーの反ブッシュ発言でバッシングを受け、その後もCD不買運動や破棄運動などが行われたりと、活動に支障を来すほどの波紋が広がりました。当時から今日に至るまでの激動の3年間を振り返りながら、変わらぬ反戦の意思を込めた『Not Ready To Make Nice』。それがこうした形で評価されたことは彼女達にとって最高の栄冠だと言えます。
オーディション番組主題歌が大ヒットしたDaniel Powter、同番組からデビューし、ひとりのカントリーシンガーへと成長したCarrie Underwood、実験的な アルバムを発表したChristina Aguilera、Timbalandの力を借りて大成功を収めたJustin Timberlake、また、James BluntやNatasha Bedingfieldなど国外のアーティストが年間チャート上位を独占した2006年。そんな1年を凝縮したこのアルバムを通して、みなさんは何を思い出すでしょうか。
・「まさに2006年を代表する曲ばかり」
既に結果は判明済みですが、このCDは誰が受賞したのかとはあまり関係なく、2006年を代表する楽曲を集めたアルバム。私も持ってるNOWシリーズは季節ごとのヒット曲集で知らない曲も入っているが、本作は「超」が付く有名曲ばかり。主要部門にノミネートされた曲はZombaのChris Brown以外は収録されている。さすがに2006年の米国音楽シーンを代表する23曲だけに大充実。各曲も本当に秀逸。非常に保守的と言われるGrammyにおいて、Record of the yearが「7」だったのは個人的には驚きだが(「15」じゃないの?)、それもやはり曲が良いからか(それと少しの良識?)。能書きはさておき、聞けば思い出す秀作ばかりだから、是非お試しあれ。個人的には「1」に良い訳詞をつけて和田アキ子に歌って欲しいのだ。
・「素晴らしい顔ぶれ」
Grammy Nomineesは毎年購入していますが、今年の顔ぶれは本当に素晴らしいと思います。
年間最優秀レコード・ノミネート作品の、メアリー.J.ブライジ「Be Without You」、ジェイムス・ブラント「You're Beautiful」、ディクシー・チックス「Not Ready To Make Nice」、ナールズ・バークレイ「Crazy」、コリーヌ・ベイリー・レイ「Put Your Records On」年間最優秀楽曲賞・ノミネート作品のキャリー・アンダーウッド「Jesus Take The Wheel」 年間最優秀アルバム賞ノミネートされている、ジョン・メイヤー、レッド・ホッド・チリペッパーズ、ジャスティン・ティンバーレイク。年間最優秀新人賞にノミネートされている、イモージェン・ヒープ。ニューアルバムが話題になった、クリスティーナ・アギレラ、ジョンレ・ジェンド。映画の挿入歌にもなった、ナターシャ・ベティングフィルド、KTタンストール。2006年に続き今年もノミネートされている、シェリル・クロウ、ポール・マッカートニー。いつもチャートの上位を飾っていた、ザ・プッシーキャット・ドールズ、ザ・フレイ。そして日本でも大ブレイクしたダニエル・パウター、ブラック・アイド・ピーズ。
洋楽に興味の無い人でもこれ一枚を聴くだけで、2006年のトップミュージックが分ってしまいます。個人的に本当に好きなアーティストばかり収録されているので、興味のある方に是非聴いて欲しいアルバムです。特にオススメのアーティストはザ・フレイとナターシャです。
23曲ぎっしり、最高の音楽がつまってこのお値段!こちらの輸入盤なら更に安いですし、本当にお得なアルバムだと思います。
・「2006年のおさらい」
2006年にラジオで何度も何度も聴いた曲が多いので、おさらいという価値大。それ以外にも、ややマイナーではあるもののいい曲に巡り会えたり、普段は気にとめないジャンルのヒット曲に巡りあえるというのも面白い。毎年聴いてますが、今年も期待を裏切らない内容で満足。
・「最初にゴリラズ!」
2005年を風靡した・・・というか2005年を代表するゴリラズのfeel good inc.が最初に来ているのは嬉しいです。というか私の贔屓目です。CMで出た曲もチラホラ。去年よりは出来がいいと思います。
・「Memorial Album」
GRAMMY NOMINEESは毎年アダルトコンテンポラリーが多くを占める傾向にあるのですが、例年に増してその色が強いです。2004年のGRAMMYでは50 CENTやBEYONCE、JUSTIN TIMBERLAKEなど、チャートで大活躍した若い世代のアーティストが大量にノミネートされましたが、2005年に次いで今年は、ヒット曲という枠にこだわらず、良質な音楽を熟考して選抜したように思われます。
全体を通してわかるように、長いキャリアを積んだベテラン勢が多く見られます。昨年の大規模なチャリティーライブ「LIVE8」でのフィナーレが印象的だったPAUL McCARTNEY、GRAMMYでは常連、現在もなお高い人気を誇るU2、同名タイトルのアルバムが昨年Billboardで1位を獲得したBRUCE SPRINGSTEEN、長いブランクを経て大復活を遂げたSTEVIE WONDER、そしてTHE ROLLING STONESなど、偉大なアーティストばかりです。
昨年はMARIAH CAREYの復活が話題となり、GREEN DAYの新境地を開いたバラードが大ヒット。GORILLAZは斬新な音楽世界を世界に広め、KELLY CLARKSONはアイドルの肩書を捨て本格派ロックアーティストとして成功を収めたことなど、様々な変化があった年でした。このアルバムはそんな一年を振り返るのに大きな役割を果たしてくれることだと思います。
・「まあまあ」
収録されてる部門によるんでしょうが、今年はちょっとロックに偏ってる気がします。女性ア−ティストは3人だけだし。個人的には、今年のグラミ−の主役であろうグウェンとカニエを収録して欲しかったです。予想外に、ラスカルフラッツはよかったけど。
・「なんかビミョー・・・。」
まぁ、オムニバスなんでこんなもんなでしょうが。やはり音楽ってのは好きなアーティストを聴いて何ぼですからね。ただ、今作は最優秀新人からはJohn Legendだけですか・・。なんか寂しいです。パッとしませんね。今年は特に。
・「お買い得」
これだけの有名曲が21曲も入ってこの値段なのはお買い得.いろいろなジャンルの曲が混ぜられていて,とても旬なコンピレーション.個人的に最も楽しめたのは2曲目の「Here We Go Again - Ray Charles with Norah Jones」.すばらしいデュオ!
・「いろんな気分に合います☆」
今まではグラミーとかあまり興味がなかったのですが、このCDを購入して変わりました。落ち着いた曲からにぎやかなものまでいろいろ入っているので、本当オススメです!
・「文句なし」
今年のグラミー・ノミネート曲は、個人的に去年のそれよりも圧倒的に勝っていると思う!なにせ自らの殻を自分たちで破った強力ナンバー、U2の久々の新曲「vertigo」、ブッシュ政権を皮肉った力作、グリーン・デイの「american idiot」、大型新人マルーン5の「she will be loved」などが一挙に収録!これを聴かずして音楽ファンとは言えない!!絶対必聴!!!
・「これ1枚で全部入り!」
2005年のGrammy Nominees 大集合。これ1枚で全部入り!めっちゃヴァリューある1枚。
・「素人的にも」
私がこのアルバムを買うきっかけとなったのは実は価格からでした。こんなに有名どころが揃って,しかも21曲,これは紛れもなくお得だと直感しました。そして,それは直感の通りの満足度でした。こういった複数のアーティストを集めたアルバムは,何人かは飛ばして好きな所だけを聞いてしまうことがよくあったのですが,全体を通して楽しみながら聞けました。新人の輝きと大御所のいい味がこの1枚に。お勧めです。
・「◎グラミー◎」
これから洋楽を聞く人とかにはおすすめします。最近人気なアーティストがいっぱいはいってるし、これでグラミー賞のことはばっちり!
それに以外に家族でドライブにいくときにもあってるんです! 家族みんなの趣味って違いますよね、だからこのCDにはいろいろなジャンルがあるんで、すごくいいです。コンピを買ったとしても、ジャズ..ラップ..などでまとまっちゃうので..。 このCDはとにかくお買い得です!!
・「絶対に買いです」
今年のグラミーはボリュームたっぷりです。80分近く収録されてるだけあって、豪華なもんです。 一つ残念なのはOUTKASTの収録曲がHEY YAじゃないことかな。でもアルバムで買うことのないカントリーの名曲等入ってかなりのお勧めです。 中でもルーサー・バンドロスの曲は絶品です。
・「”2004Grammy Nominees Songs 豊作の兆し !”聴いて納得そのワケは・・。」
毎年この2月が近づいて来ると・・ジ~ッとなんかしていられなぃ気持ちになるのは洋楽Funにとっては、まさに待望の時ですよね!洋楽界の大御所の面々たちや期待のホ-プたちが音楽の頂点へ登るために競い合う☆とても素晴らしいこと☆そんな'2004は まさに上昇気流に乗ったア-ティスト目白押しで混戦模様と予想しているが・・栄冠を手にするのは・・
いったい誰なのでしょう?今からとても楽しみです。 実際このCDを聴いて♪昨年のColorを貴方が選んでみるのも良いですょ☆イチ押ししておきます。この驚きPriceであらゆるジャンルの楽曲が手中に収まるのですから・・Driveのお供には必須CDになると思いますょ!! 価値ある1枚です!
・「全体的に良い」
最初聞くといい曲ねーなーと思ってたけど、何回か聴くほとんどがいい曲ばかりでさすがグラミー賞受賞しただけあるなという感じです。捨て曲なしってぐらいいい曲ばかりなので聴いてない人買ってみてくださいww
・「よかったっす」
全体的にR&B色が強くなってきた気がしなくもないですが・・・。ロックもありながら、あの脈絡のなさが好きです。ほんとにオムニバスって、楽しませてくれるというか。音楽に偏りがある人から言わせたら、あんまりよくないのかもしれないが、ALLジャンルOKってひとから言わせたら、かなりよいものだと思います。
・「買うべし!!!」
Grammy Nomineesを聴くと、その年のミュージックシーンを振り返ることができますが、今年のCDは例年にも増して豪華な内容になっていて、とてもおなかいっぱいになった気分になります。ゼッタイ買うべし!!
・「ヒット曲てんこ盛り!」
2003年のグラミー賞にノミネートされた曲を集めた1枚。結果はノラ・ジョーンズの一人勝ちで終わったけれど2002年のアメリカ・ヒット曲集と思って買うならばこの1枚は超・おすすめです。ヒット曲が19曲も入ってお値打ち品!
この値段だから最初はこれらの曲のダイジェスト版か?と疑ってしまったほどですがどれもちゃんと1曲まるまる入っていました。(笑)輸入版なので歌詞カードは入っていないけれど歌詞が知りたければインターネットで容易に調べられるこの時代、マイナス要素にはならないと思います。
・「洋楽の王道」
毎年リリースされる2003年版のグラミー賞にノミネートされた歌を1枚のCDにまとめたBest版のようなものです。
日本ではあまりプロモされてなく残念ながらCD屋の店頭にひっそりと並んでいたりしますが、アメリカやヨーロッパで売れに売れまくった曲ばかりなので邦楽を普段聴いている人は半分以上の曲は知っていると思います。
1曲目と2曲目は日本の某CMでも流れていて視聴すれば「聞いたことがある!」と思うはず。Venessa Carltonはこの曲の他、Ordinary DaysやEven Angels Fallなど複数のヒット曲を出していて、7曲目のMichelle Branchに並ぶ2002年度の超大型新人として注目を受けています。
Norah Jonesはご存知の通り、グラミー賞の最優秀レコード賞、最優秀アルバム賞、最優秀楽曲賞、最優秀新人賞など8冠独占しました。
曲を一つ一つ紹介するわけにはいきませんが(笑)、名曲揃いのアルバムなので5つ星をつけさせていただきました。
強いて悪いところを指摘するならば、Grammy Rap Nominees 2003というアルバムもあり、
このアルバムに収録されている曲とかぶってしまうことです。(Rap版Grammyを購入されない方は全く関係ないことですが(^_^;
・「すごい」
すごい内容ですねー2002年ヒットした曲がたくさん入っています。皆さんも聞き忘れがあったらこれを買って聞いときましょう!
・「お得です。」
売れた曲がいっぱいです。初めて聞いた時は「あっ、これも、これも知ってる」って感じでした。どの曲もノミネートされるだけあって、聞いていて飽きがこないし、ドライブのお供にも良いです。アーティスト一人のアルバムを一枚買う勇気はないけど、あの曲を聞いてみたい、あの曲は欲しい、という方にピッタリです。買って後悔しませんでした。
・「洋楽好きなら」
2000年アメリカでバンバンラジオから聞こえてきたヒット曲満載です。グラミー・ノミネート作品だけあって音楽的にも優れた局がたくさん入ってます。ただ日本でヒットした洋楽とはまた少し違うのでご注意を。
・「ビバヒルファンならバレンタインは絶対これ!」
Goo Goo Dolls "Iris" はビバリーヒルズ青春白書で初めて知ったんだけどバレンタインデーに聞くとほんと胸にジーンときちゃうよね。当時ロンドンに居た友達も大推薦の1曲です。アルバムではマドンナと隣合わせっていう組み合わせもおしゃれ。
・「これで好きなアーティストを発掘するのもいいかも」
第40回グラミー賞にノミネートされた曲達です。個人的に好きなNO DOUBTの曲が入っているのでオススメします(笑)他にもSHERYL CROW、Jamiroquai、ROLLING STONESと有名所の曲も入ってますよ。
・「寄せ集め」
時の流れの早さと音楽情報の洪水のような流れがますます加速されている現在。1997年からいままで生き残っている人物は少ない。たとえば、トレシーチャップマン、アラニスモリセット、トニーブラクストン、スマッシングパンプキンズなどは消えているようです。グラミー賞を取ったからといって生き残れるとはいいきれないそういうアメリカ音楽業界の恐ろしさを感じる1枚。ジャンルが多すぎて何がなんだかわからなくなっている現在のグラミー。賞が多すぎやしませんか。10点中5点
・「今でもたまに聴きます」
第38回グラミー賞にノミネートされた曲達です。1曲目のOne Sweet Dayはビルボードで16週間1位になった名曲です。他にもいい曲ばかり入ってるのでかなりお得な1枚です。オススメは3、4曲目。いい曲ですよ(^^)
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