PlayStation 2 (SCPH-39000) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「今更ですが・・・」「PS2は最高!!レビューが遅くて申し訳ないです・・」「安くなった一石三鳥のゲーム機!!」「不出来なゲーム機」
S端子ケーブル (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「S端子は手頃で高画質」「S端子ケーブル」「S端子付きのテレビの方はおすすめです。」「メチャ文字読みやっすぅ~!」「プレステ2必須アイテム!」
アナログコントローラ(DUALSHOCK 2) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「DUALSHOCK2」「性能的には他の色と同じですが、」「三国無双3」「コスト削減?」「軽い!!」
PlayStation 2専用メモリーカード(8MB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「価格は高いが、質は良い」「すごい!!」「当然ながら必需品」「とても役に立ちます♪」「大切なものです!」
ファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア
「保存版の価値ありというべき作品」「訓練所があっけなくなるまで」「ロールプレイ」「感動です!!是非ともやってみては?」「最強」
ファイナルファンタジーX シナリオ・アルティマニア (詳細)
Studio Bentstuff
「さらに深く!」「厚みのある世界観」「やり込み派、必携の書。」「この本とあと1冊あれば..」「詳しい攻略本。」
ファイナルファンタジーX バトル・アルティマニア (詳細)
Studio Bentstuff
「いわば一種の『モンスター図鑑』」「FFX、いきずまっています。」
ファイナルファンタジーX アルティマニアΩ (詳細)
Studio BentStuff
「FF10を愛する人も・・・・」「最高の1冊!」「買いの一冊」「満足!」「もう最高!」
ゼノサーガ エピソード I 力への意志 プレミアムボックス (詳細)
ナムコ
「オマケの話。」「ファンの為のアイテムなんですか…?」「この商品の顧客として評価します。」
ゼノサーガエピソード1力への意志オフィシャルガイドブック (詳細)
ファミ通書籍編集部(編集)
「とにかくきれい!」「はっ?」
スーパーロボット大戦IMPACT (詳細)
バンプレスト
「俺は長くて満足だけど」「予習しておくとさらに楽しめます」「一作品づつにものすごいこだわりが感じられます」「最強、最恐・・・?」「ついにでた」
ゼノサーガエピソード1力への意志オフィシャルコンプリートガイド (詳細)
ファミ通書籍編集部(著)
「詳しすぎて・・・」「徹底的なガイドブックです」「コレ一冊で安心♪」「詳しいけれど」「コレクション用」
ゼノサーガエピソード1 力への意志 オフィシャル設定資料集 (詳細)
ファミ通書籍編集部(編集)
「ファンならお手元に」「ゼノサーガ事典というべき」「設定資料としては最高級の仕上がりです。」「とりあえず装丁が妙に豪華」「全てが分かる本」
テイルズ オブ デスティニー2 (詳細)
ナムコ
「システム最高~」「評価の分かれる作品、でも僕は大好きな作品です。」「練り込まれた出来」「おもしろさは保証付き!!」「どんどんハマるゲーム」
ダーククロニクル (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「ジオラマ作りで癒され~」「これ1本で年末はOK」「旅に出ましょう!」「RPGの楽しさ詰まってます。」「満腹感が欲しい人へ」
アンリミテッド:サガ UNLIMITED:SaGa (詳細)
スクウェア
「切り抜け型RPG」「ゆとりある心で遊びたいゲーム」「完璧」「頭を使え!知恵を絞れ!そして運を呼び寄せろ!」「サガ好きの人のためのRPG」
スターオーシャン3 Till the End of Time (詳細)
エニックス
「評価はたしかに分かれるけど…」「超大作RPG」「バグを除けばRPG高水準!」「戦闘、音楽、キャラクター、ストーリー全部◎」「最近のRPGでは最高でした」
第2次スーパーロボット大戦α(通常版) (詳細)
バンプレスト
「スパロボ史上では最高の出来」「シリーズ最高の出来」「αシリーズ第三弾!バルマー戦役後の物語。」「新しい要素も中々楽しいです。」「第2次スーパーロボット大戦α」
ゼノサーガ エピソード1 力への意志 シナリオブック (詳細)
メディアミックス書籍部(編集)
「復習に便利です。」「素晴らしい。」「ゼノサーガ」「おさらいには最高」「良し悪し言えません・・・」
アンリミテッド・サガ 解体真書 (詳細)
スタジオベントスタッフ(編さん), スクウェア(著), ファミ通書籍編集部(著)
「内容にボリュームがあるのはもちろんですが」「何でも載ってる」「やっとでたアンサガの攻略本!」「ゲームそのものは酷評されましたが」「全てのクリアを目指す方へ」
Z.O.E -ZONE OF THE ENDERS- (詳細)
コナミ
「PS2を振り返り…」「僕は続編からやりました。」「やって損はしません」「ヴァイオラの過去をご存知で?」「質?量?後者を取る人にはオススメできない一本です。」
● ハマったPS2
● ブックマーク商品
● Playstation2 (プレイステーション2) 本体
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● コンシューマー(家庭用ゲーム機)用コントローラー・ベスト・ランキング
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本体・周辺機器>周辺機器>プレイステーション2>ケーブル・アダプター
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プレイステーション2>ロールプレイング>シミュレーションRPG
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本体・周辺機器>周辺機器>プレイステーション2>メモリーカード
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Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック
・「今更ですが・・・」
世界で幅広い人気を誇るPS2本体、初期型から7代目になると価格も1万5千円ほど安くなりました。ソフトも充実しているし、DVDだって見れちゃう。これは絶対買いでしょう!!・・・と言いたいところですが、PS2本体には落とし穴がけっこうあるものです。
まずDVDです。市販のDVDビデオや、アーティストのビデオクリップの中には再生できないディスクがあるみたいです。再生できないDVDのタイトルは決まっておらず(稀に決まっているタイトルもありますが)、その本体との相性らしいのです。その相性は買ってみなければわからないので困りますよね。
次は耐久性。PS2本体を縦置きにしてディスク再生中に倒すと、本体ばかりか中のディスクまで傷が付きます。気をつけましょう。それから使い方によっては「光学デバイス(ディスクのデータを読み取る装置)」がすぐに壊れます。その初期症状としてはDVDベース(データ面が青色ではない)ディスクのロード時間が長くなります。最終的には読み取れなくなります。これからは、DVDの時代だというのにそれでは困りますよね。
PS2本体は素晴らしい性能を持っていますが、それなりに不安定なところもあるという事を考慮してのお買い上げをお奨めいたします。
・「PS2は最高!!レビューが遅くて申し訳ないです・・」
もうPS2が一番バランスの良いゲーム機だと思います。PSのソフトも出来ますし、DVDが聴けるのも何よりの強みです!!もう皆さんのレビュー見て、分かっていらっしゃると思いますが、PS3も今出ておりますが、恐らく旧型ゲーム機をつい売却しがちの人はくれぐれも注意してください!!もし、PS3を買う人はくれぐれもPS2は売却しないほうが良いです。理由としてはPS3で稼動する際、PSソフト&PS2ソフトの中には動作が正常に稼動しないソフトもいくつかあるようです。ですので、PS2は残しといた方が無難です。というわけですので、PS2があれば十分楽しめます!!
・「安くなった一石三鳥のゲーム機!!」
最初は、7万円くらいだったプレステ2が下がって下がってなんと値段が24、800¥になった。^o^DVDも見れる。CDも聞ける。ゲームもできる。それに安くなった。これを機会に、PS2(プレステーション2)を買ってみてください。
・「不出来なゲーム機」
見た目が違う、色が違うだけなので同じレビューを載せています。アメリカ人が、ウインドウズが一番出来の悪い輸出品だというように、日本で一番出来の悪い輸出品。縦置きでDCの20倍ぐらい早いというふれこみで派手にデビュー。しかし実際はバランスの悪い、出来の悪いゲーム機だった。とにかく音が悪い。自分みたいにCDとMDの違いが分からなくてもハッキリと分かる音の悪さ。これでは面白いゲームは作れない。映像も酷い。絵が荒く画素数が足らない感じで、色も悪いし、メモリーが少なくテクスチャーもはれない、ポリゴンも見た感じDCの三倍ぐらいでゲームキューブと比べると半分ぐらい。(ソニーKD-36HR500AVマルチで)とても家庭用最強のハイビジョンモニターを売っている同じメーカーが作ったとは思えない。DC、VGAで完璧に家庭用ゲーム機ではなくなったのに比べるとPS2の絵、音は本当に家庭用という感じ。メガドライブやサターンは、色が出ないとか、ポリゴンが出ないとか、開発が難しいとかよく言われたがハードの普及にそんなものは関係ないのがよく分かった。しかし一番の問題はデジタルハイビジョンの普及に努力しなくてはいけない時代にDVDを普及させてしまったことだ。ハイビジョンで作ってある映画やフィルムの映画をDVDで売っても将来ゴミになるだけなのは分かっているのに。二層ディスクはすぐ読まなくなるのに不必要にCD,PS,DVDなどのが付いているせいで修理代もやたら高いし、立ち上げ時間もやたら長い。よいハードがないと良いソフトは絶対にかけない。もしPS2の中身がGCやXBOXでも誰も文句を言わなかったはずだ。世界中の莫大な資本を投入してそれがみんな無駄に終わっている。PS2の中身がGC、XBOXだったら十倍ぐらい歴史に残るソフトが生まれただろうと思うと悲しくなる。次はPS2と決めてしまったり、ハードのことに全く触れないマスコミも悪い。PS3はこんな事にならないことを祈ります。
・「S端子は手頃で高画質」
S端子ケーブルを使うと絵が綺麗になる。字も綺麗に。だから、目に易しい…かも
グラストロンを使う場合はこれがないとキツイと思います。今までは短時間でも字が読みにくくて目が疲れたけど、これにすると快適になりました。
・「S端子ケーブル」
ゲーム機用とは思えない程の極太ケーブル、金メッキを施した接続プラグ、ノイズフィルター装備など、SONYのこだわりを感じる逸品です(笑)。 実際に使ってみた感じは、なかなかイイです♪ 本体付属のAVケーブルで接続していたときよりも、細かい表示がハッキリ見えるようになりました。S端子付きのテレビにプレステを繋いでいるユーザーさんは是非☆
・「S端子付きのテレビの方はおすすめです。」
AVケーブルよりも画像がはっきりして、綺麗になります。表示される字もはっきりしていて読みやすいです。金めっきをほどこしたプラグ、ノイズフィルターなど、さすが純正品、この値段にも納得できます。
S端子付きのテレビを持っている方には、おすすめです。より快適な環境でゲームができると思います。
・「メチャ文字読みやっすぅ~!」
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・「プレステ2必須アイテム!」
正直画面が全然ちがいます。特にFFXIなど文字を読むゲームでは必需品。かならず満足できると思います!!
・「DUALSHOCK2」
SONY製のコントローラー。最近はコストダウンにより品質が落ちていると言われていますが、他社製のコントローラーより開発費がかかっているため、それでも他社製の物より質が良いと思います。軽く、誰でも持ちやすい形、アナログスティックの性能、ボタンの押し心地など、様々なPlayStation2のコントローラーの種類の中でも、おすすめできる一品です。
あとあまり知られていないのが、アナログスティックを使う場合は、赤い光がついてから左右のスティックを一回転させましょう。スティックのニュートラルポジションが正常化されます。本体やコントローラーの説明書にも書いてあります。これでスティックに触れていないのに勝手に動くということはないでしょう。
・「性能的には他の色と同じですが、」
PSシリーズで使うコントローラーを比べた場合、SONY製はやはり品質が違います。他の非純正コントローラーは一部このコントローラーを上回る機能をもっていたとしても、ボタンの押しやすさや、アナログスティックの固さや、ボタンの位置など「ちょっと」品質が落ちるものが多いです。その点、この純正コントーラーは連射機能などはついていませんが、絶対的な安心感があります。使い込むとわかりますが、SONY製はなかなかへたりません。安いものはすぐにへたります。あとは色が色々でていますので、好みで選ぶといいです。友達と遊ぶときのために予備のを買うのでしたら、本体付属のとは違う色にしておくと見分けがつき、便利ですね。
・「三国無双3」
三国無双3はこのコントローラーでないとプレイできない。何故光栄がこんなことをしたのか不明だが、わざわざ買いに行ったよ!他にもそういうゲームってあるのかなぁ~!?戦国無双では止めてね。w
・「コスト削減?」
◎な所:前作より小さい&軽量で扱い易い。×な所:デジタルモード時の感圧ボタンのレスポンス(反応)が遅め。(格闘系コマンド入力時にタイムラグ発生、一瞬技の出足が遅れる等)逆に「アナログスティック」の反応は早め(細かいコントロールが困難)&ニュートラル(センター)が甘い為、クセが付き易い。LRボタンに難有り(入力後の返しが遅い)通常使用には問題無いが比較すれば全体的精度&剛性は共に前作の方が上である。
・「軽い!!」
アナログコントロ-ラ2は1より軽いです。PSOneでも使えるので結構お得だとおもいます。
・「価格は高いが、質は良い」
PS2が発売して約7年。PS2はメモリーカードが必須。発売当時から8MBですが、PS2ソフトの記憶容量がKBの物も多いので、妥当な価格だと思います。普通は1つあれば十分です。様々なメモリーカードがでていますが、高級感では一番だと思います。その分価格は高めですが。私も5年間使っていますが、一度もデータが消えたことがありません。データが消えそうな原因としては、他社製のメモリーカードによくついているケースが付属していないため、ほこりや湿気、静電気に注意する。この種類のメモリーカードは静電気に弱いそうです。PS2ソフトの中には、メモリーカード内のデータを破壊するソフトが存在する。それは調べていただければ分かりますので、そのソフトに注意する。ちなみに、PSのソフトのセーブデータをPS2のメモリーカードに書き込みすることはできないが、PSのセーブデータをPSのメモリーカードを経由してPS2のメモリーカードにコピーすることは可能。PSのメモリーデータはとても小さいので、PS2のメモリーカードに何百ものデータの保存ができる。PSのメモリーカードを複数持ってい る人は、全てPS2のメモリーカードにコピーしておき、読み込むときだけPSのメモリーカードを使用すればよいので、かさばらずにすっきりする。それと、PS2にはコピー禁止データというデータが存在している。これは、PS3のメモリーカードアダプターではコピー可能。
・「すごい!!」
本当、丈夫ですね!!丈夫と言うのを実感したのは、一度間違えて洗濯してしまった時、泣きそうになりながら起動すると・・・なんと普通に動きました!!これには本当に心から感謝しました。ソニーさんは、こんなに丈夫で良い物を作ってくれていたんです!!ぜひ買いましょう♪ってかこれなきゃゲームできないですしね(^^;)
・「当然ながら必需品」
PS2専用のメモリーカード。
PS2ではデータの保存は基本的に全てメモリーカードで行うのでこれがないとゲームができない。容量は8Mあるが、信長の野望やRPGツクールなどの多容量セーブデータを扱う人だと一枚では足りなくなってしまう事も少なくはないだろう。なくしてしまう可能性なども考慮に入れて、少なくとも1枚は予備を持っておきたい。なお直接PSソフトのデータを保存する事はできないがPS用メモリーカードからコピーして保存する事はできる。PSゲームのデータは最大でも120Kなのでいくらでも入れることができ、保存用として重宝するだろう。
・「とても役に立ちます♪」
このメモリーカードはPS2のデータを保存するだけではなく、PS1のデータを大量に保管する事が出来るのでめちゃくちゃ便利です!
・「大切なものです!」
セーブデータが消えたら泣くしかないですね。メモリーカードが1枚だけと言う人は、予備にもう1枚用意しておく必要があるでしょう。3枚あれば言う事ないですね。私は2枚持っていますが、色々なゲームソフトのデータが入っているので、足りないくらいです。あと2枚は欲しいです。1枚あたりの値段が結構な価格なので、そうそうたくさんは買えませんが・・・。その辺を踏まえて、購入してください。なお、プレイステーションのセーブデータは、ゲーム中にはセーブできませんが、プレイステーション2ブラウザ画面で、プレイステーションメモリーカードからデータコピーをすることが出来ます。私のPS2メモリーカードにも結構な数のプレイステーションセーブデータが入っています。
・「保存版の価値ありというべき作品」
今までとの違いを評論する気がうせるほど、ファンタジックでいてゲーム中にストーリーに入り込んでゲームなのを忘れるような作りこみがかえって良かったです。キャラクターもいやみが無いし、フルボイスで会話してるところなんかはムービー鑑賞といった感じでしたね。ゲームというかゲーム機能のついたノベルでした。特に「ナギ節」のユーナの踊るシーンはまさに保存しておかなくてはと思える作品的な美しさでした。付け加えてテーマは「人生は果たしてみな虚妄であるのか、生きる証とは何か」という深遠なるものでそこが理屈っぽくもうそっぽくもなく表現されていてよかったです。
・「訓練所があっけなくなるまで」
FFは、ファミコン時代から全巻楽しませてもらったRPGです。特にⅩはシナリオに優れていて、主人公の心の成長が巧みなばかりか、ラストボスを意識しながら、寄り道ばかりしていても、少しも退屈しないストーリー展開で、初回は100時間以上かけて遊んでしまいました。訓練所の珍獣達が余り弱くてあっけなくなるまで結構時間かかりました。
これを越えるイレブンがインターネットの参加型ゲームになるそうですが、これもまた楽しみです。少年からおじさんまで、夢と真実を求めるオタク達の為に、ますます素晴らしいゲームを提供してください。じいさんになってもお付き合いしますよ。
・「ロールプレイ」
Ⅹが楽しめるか楽しめないかはティーダ(主人公)をどれだけロールプレイできるか、ただその1点に尽きます。何故なら、Ⅹは主人公の視点を通して世界を見ているため、その視点が自分のもの(またはそれに近いもの)にならないと違和感を感じるどころか人事の様にただ延々とストーリーを見させられている感が強くなり、「なんだこれ、一方通行も甚だしい」という気分になるでしょう。
まずユウナ(ヒロイン)が気に入らなかった時点でもうティーダ(主人公)の視点は別人のものと化します。ティーダ(主人公)は若くて青い少年という設定ですからそこらへんからくる青さを理解できない方もアウトです。次に、FCやSFC時代の”古き良きRPG”を追い求めている方もアウトです。Ⅹには当時のような戦略性はほとんどありませんしラスボスも弱いです。こうして書くと悪印象を受けると思いますが、決してそうではありません。圧巻のムービーは言うまでもありませんが、グラフィックが進化したことによってキャラの喜怒哀楽の表情まで分かり、声も出るのでキャラ一人一人の特徴や魅力をしっかり描けています(キャラのイメージが固定されてしまうというデメリットもありますが)。
本筋には関係ないサブイベントもけっこうあるので寄り道もできます。ストーリーは先の読める展開がままあるものの、(主人公の視点から見れれば)とても感動的です。また、NPCの会話量が増え、地域それぞれの特色などもよく表せているので(主人公の視点から見れれば)とても魅力的な世界に仕上がっています。
なんだかんだ言いつつもⅩは最近のFFの中では最高傑作(主人公の視点を獲得できるかという条件付きですが)の部類に入るものだと思いましたので☆5つにしました。
・「感動です!!是非ともやってみては?」
進めば進む程、味がでるゲームだと思います。最初は謎だらけのストーリーで、どうなってんですかぁ?って感じですが(今思うとそれでよかった)、終盤から、なんか、うわーーっ!て感じです。EDは泣きましたよ。初めて。しかもかなり。クリアした後も、あの時キャラがどんな気持ちだったのか、とか考えてしまいますね。ずばり!ストーリーが深いです!!それに画像は綺麗だし、素敵な音楽はあるし。良いですよ!かなり有名作なので、やり易いと思います。万人向けですよね。あの、FF10を批判などする方は大体クリアしてないですよね。それはクリアしてないからですよ。この作品は終盤まで行かないと良さが分かりませんから。超オススメです☆感動したい方は更にオススメですっ!!
・「最強」
この作品は俺の中では1番のものとなりました。物語の濃さ、グラフィックの高さなどどれもすばらしかったです。どのキャラクターにも感情移入ができました。サブキャラクターの重要性、この作品にはそれがちゃんとありました。俺は、アーロンというキャラがいたからこそこの作品がこれほどすばらしいものになったのだと思います。アーロンによる主人公の行動。アーロンによる物語の濃さ。やったことない人は絶対やるべきです。感動ものですよ。
・「さらに深く!」
FFXをさらに深く、さらに楽しく行うにはもってこいの本この値段でこの情報量はお得独自にクリアした方でも再度この本を見てクリアしてみると2度楽しめると思います
・「厚みのある世界観」
本の厚さに負けない(笑)世界観の深さ、厚みを感じます。主要キャラクターに添えられた短編小説がまた興味深く、物語をより深く知るのに役立ちます。ゲームの攻略に留まらない、「物語」を知りたい人にお勧めです。
・「やり込み派、必携の書。」
シナリオ編というだけあって、世界観の紹介やキャラ、もちろんシナリオの詳細まで、完璧に紹介。全マップを網羅してるし、敵やサブイベントに関しても親切に書かれていて大満足。ブリッツボールに関する事も、選手名鑑や試合方法にいたるまで丁寧に書かれてるので、これを読んでから本格的にブリッツにハマってしまったほど。このボリュームでこの価格なのも嬉しい!
・「この本とあと1冊あれば..」
この本は完璧な攻略本です! コラムも満載で何と言ってもこの厚み!! FF10を完璧にクリアしたいならこの本は必需品です! もう1冊買えば100パーセント満足するでしょう!
・「詳しい攻略本。」
この本はFFXの基本的にシナリオ攻略について触れている本です。さすがアルティマニア。かなり詳しく掲載されていて、登場人物やサブキャラについてもそれなりの解説がされてあります。さらに、ブリッツボールの選手名鑑まで掲載されているため、スカウトしたい選手についても色々調べる事が可能になってます。しかし、この攻略本には、ボスの攻略法が少し書かれているだけで、モンスター関係のページが殆どありません。なので『バトル・アルティマニア』とセットで購入すると良いと思います。また、従来のアルティマニアよりも若干安いので、買いやすいと思います。
・「いわば一種の『モンスター図鑑』」
この攻略本は、シナリオ解説が殆どないです。しかし全モンスターを、モンスター一体につきまるまる1ページを使って解説されています。敵がどのような技を使うか。それが分かっていたら対策が立てやすくなります。また、随所に『モンスター何でもTOP1』というページがあり、結構こだわっているみたいで、結構楽しめます。
その他に、訓練所のモンスター一覧や、全武器・防具の紹介、召喚獣について色々書かれてあります。『シナリオ・アルティマニア』とセットで購入する事をおすすめします。
・「FFX、いきずまっています。」
速く出版して欲しいと思っていたので、やっとでたか、という感じです。FFシリーズは、ファミコンのときから、やっているのですが、なぜか、FF9の攻略本がでてないのは、どうしてなのですかねえ?
・「FF10を愛する人も・・・・」
この本は良くできておりそれは攻略面だけではなく、FF10の世界そのものを究極に書いてあると思います。他のアルティマニアは売りましたがこの本だけはいつ読み返してもまたあの興奮と感動がよみがえります。ソフトは売ってしまったのですが、最近またこの本をみて今度はインターナショナル版をやろうと思っています。
おすすめです。
・「最高の1冊!」
この本は、マジでお勧めです。何がいいって、声優さんへのインタビューがあったり、小説?(特にこれがいい)があったりして。「Xをもう1回やりたいけど時間がない。」なんて人も載っている小説を読めばなんだかやった気になります。
Xの細かい設定が、決まる前の少し違ったXの世界も載っているので、「シン」って最初は、こんなのだったんだ。など、とにかくXをやってはまった人なら絶対買うべきです。
・「買いの一冊」
FFXを様々なスタイルで遊び尽くす10個の提案「ULTIMANIA式遊びかたの提案X」や「モンスター訓練場」完全制覇もサポートする「HALLOFMONSTERS」キャラクターに命を吹き込んだ声優の魅力満載「ボイスアクターの部屋」「インターナショナル」での変更点を網羅した「FINAL FANTASY X INTERNATIONAL ULTIMANIA などなど、FFⅩを究極に遊び尽くすには必須の一冊。値段以上の収穫があります。
・「満足!」
この本は、はっきり言ってお買い得です。どの位FFⅩが好きかも関わってきますが、買おうか迷うぐらいならお勧めします。(ホントに!)個人的に、ストーリーに沿っての行動・心理分析、ユウナの視点から描かれた小説「キミを呼ぶ指笛」が特、と~く~に、良かったです!……もちろん、良かった所は当然まだまだありますが。
コレを読んだあと、もう一度プレイしたらまた違った魅力も見えてくることでしょう。オリジナル版、海外版ともに極めた僕ですが、そんな僕よりもむしろ中途半端、もしくはほとんどやった事のない人の方がより新鮮に感じられるかもしれません。
・「もう最高!」
この本を見るなら、FFXをクリアした後に見ることをオススメします。なんといっても小説が最高でした!きっと涙もろい人は泣くでしょう!涙ボロボロのはずです。声優さんのインタビューもとっても面白くて、読み応えがあります。ちょっと高いですが、きっと買って損はないでしょう。
この本は、FFXをクリアした人へのご褒美といっても過言ではないでしょう。
●ゼノサーガ エピソード I 力への意志 プレミアムボックス
・「オマケの話。」
KOS=MOSのフィギュアや箱などはとても豪華です。ですが大きさも凄いので置く場所には困るかもしれません。目玉であるKOS=MOSフィギュアですがブリスターパック入りで武器も数種類ついてきて交換なども出来てかなり精密な出来です。
あまりやすいものではありませんし入手も困難ですが購入する価値はあると思います。
・「ファンの為のアイテムなんですか…?」
発売前からネットオークションへの転売が多く、本当に欲しい人に行き渡らなかった商品です。
これだけ高額な商品であるにもかかわらず、需要が大量にあったのだから『限定品の希少性』を重視せず、ユーザー向きであるように受注限定生産にした方が確実に会社のイメージや売上に貢献できた逸品だったと思います。
その点が、非常に惜しまれる限定アイテムだったと思います。
・「この商品の顧客として評価します。」
KOS-MOSのフィギュアは、市販されたら\5000位と思われる良好な出来です。キーホルダー・バインダーは、実用可の悪くない出来。ビジュアルブックは設定資料を大判で見られるので良。ピクチャーディスクは飾る訳ではないのでコレクター以外には意味無しかと。箱は・・・こんなに大きい必要は無いと思います。
・「とにかくきれい!」
使用されているCGが,きれいで見やすいです。ゲームの攻略本としての側面は,・・・まあ並み?,良くも悪くもといった感じ。攻略本としてなら,かえってゲーム週刊誌のほうが詳しいかもしれません。
でも,物語を概観するにはいいかも。あまり詳しい攻略法が書かれていても,人によっては攻略の楽しみがなくなってイヤってこともあり得るので,私としてはなかなかお勧め。
・「はっ?」
おいおいマップが途中までしか載ってないよ
しかも隠れエーテルや必殺技の取得方法も載ってないし
この攻略本はマジで萎えるわ
・「俺は長くて満足だけど」
シナリオ数が100近い。1MAPが長い。
スパロボ好きの私には、たまらない。「こんなにスパロボできるんだよ!」って感じ。
飽きやすい人は避けてください。内容は、賛否両論の時空軸(3部構成で、1部と2部が同じ時間)です。1部でレベルあげたキャラが2部でレベル下がってたりします。逆に、1部で改造すれば2部初登場でも改造されてます。
3部は、1部と2部の部隊が集まって、一緒に頑張るって感じ。αシリーズより、難しいので(特に序盤)気をつけてください。
・「予習しておくとさらに楽しめます」
インパクトはワンダースワンにて3部作で発売された「スパロボコンパクト2」を元に作られているので好評だった要素はすべて盛り込まれている。マップクリア時に一定条件を満たしていると好きなキャラクターに特殊技能を追加できる「スキルコーディネイトシステム」は「このキャラに底力があったらなあ・・・」などと使用をためらっていたキャラが大化けする可能性を秘めている。自由な順番でステージがクリアできる「フリーオーダーシステム」は選んだ順番でステージそのものの内容も変化。もちろんその後の展開にも影響を与えることもしばしば。登場作品も「マシンロボ」「飛影(とびかげ)」「ダンガイオー」が引き続き登場。GBアドバンスからは「ナデシコ」が早くも登場となる。登場作品で知らないものがある人はレンタルビデオ屋へGO!どの作品もドラマ性が高いのできっと気に入るはず!?主題歌もすばらしいのでこちらもカラオケ屋で練習して歌えるようにしておくべし。個人的にはF91の復活がうれしい。鉄仮面に「化物か!?」と言わしめたあの、質量をもった残像の攻撃も再現されているらしい!さあ、どうでしょうか?プレステ2がDVD再生機と化しているあなた、このゲームを買ってゲームマシンによみがえらせましょう。
・「一作品づつにものすごいこだわりが感じられます」
とうとうPS2で登場しましたスーパーロボット大戦IMPACT!この作品の凄いところはαシリーズでお馴染みのフルアニメ戦闘シーンに加えCOMPACTシリーズでおなじみの使えないパイロットが大化けする可能性が出るスキルコーディネイトなどシステムがパワーアップしさらに各作品ごとのBGMも従来のシリーズと比べものすごくパワーアップしました例えばダンガイオーの通常のBGMはCROSS FIGHT!ですがサイキック・斬を使うとサイキックウェーブのテーマになったりするという細かい配慮にこだわりが感じられますこれをまだ買っていない人これは買って損はありません。
・「最強、最恐・・・?」
確かにストーリーは長いし、増援は多いし。ボスはすぐ逃げるし、誰で倒しても展開は基本的には変わらないし。はっきり云ってゲームバランスは酷いですし、だるい部分もかなり多いです。でも星5つつけます。この作品の魅力は物語の面白さにあると思います。各登場作品が殆ど完結してくれるのは嬉しいですね。
然う云った意味ではスーパー好きのためのゲームかもしれません。本筋のアインストも何が何だかわからなくて、とても恐いです。物語にのめり込める人なら絶対楽しめます。鳥肌立ちまくりです。二周やるのはつらいかもしれませんが、自分はもう一回やりたいと思いました。最近のヌルイ流行系ゲームが嫌いだと云う人にお奨め出来ると思います。
あと若本規夫氏は最高です。
・「ついにでた」
ついにPS2です。前作を超えるグラフィックや演出、そしてロボットたちの細部にまでこだわった動き。今回は弾劾凰やナデシコ、そしてマシンロボなど新たにスパロボAで加わったものや新規参加が作品を盛り上げます。難易度も新たに調整され、熟練度ポイントとあいまって、初めてのかたから熟練のかたまでたのしめます。
さらに援護攻撃やカウンターシステムもあり、より戦略性の高いものとなりそう。そして建造物を破壊できてしまうことも・・・とにかくこのスパロボは従来のどのスパロボをも超越した作品です。今までスパロボをやり続けている人も、初めてやろうと思う人も絶対納得できる作品です。この機会にスパロボにどっぷりつかってみてはいかがでしょう?
●ゼノサーガエピソード1力への意志オフィシャルコンプリートガイド
・「詳しすぎて・・・」
あまりに詳しいので、1回目のクリアのお供には向きません。楽しみがなくなります。でも、やりこみや2周目にはかなりお勧め。この値段で、この情報量はお得の一言。
・「徹底的なガイドブックです」
まず、マップが非常にキレイな3Dで描かれていました。見やすかったと思います。でも、もう少し大きく書いてあれば尚良かったと思います。キャラクター別に、どういう能力があるのかとか、清澄の仕方とか、色々なデータが書いてあって良いと思います。色んなアドバイスが載っているので、「RPG苦手なの〜」と言う方には是非オススメです。得意な方には不要かもしれませんが、早くクリアできてイイかもしれませんね。
・「コレ一冊で安心♪」
マップは見やすいと思う方、見づらいと思う方、分かれると思うんですが、慣れると大丈夫です。攻略も徹底しています。オススメメンバーの紹介、隠しアイテム入手方法、ボスはともかく、ザコキャラまでも徹底分析。どういう風に進めたらイイのか載っています。ゼノサーガをプレイしていて、「ココどうすんの?」「あのボス倒せない!」「次どこ行くのか分からないな〜」と思った人は、是非購入されることをオススメします。幅広く分析されているので、コレ一冊あればゼノサーガは安心してクリアできると思います。あとはあなたの実力ですよ。
・「詳しいけれど」
ゼノサーガの世界観からはじまり、キャラの性格や生い立ち・特性、キャラの必殺技・エーテル進化・進行ルート、ダンジョンマップなどがとても詳しくかかれています。この情報量に対して1300円という値段はとても良心的です。やりこむ人には最適な攻略本だと思います。ただどなたかも書いていたように、2回目プレイ用という印象はありました。というのは基本的なシステムの情報、攻略ルートなどに重点をおいているわけではなく、あらかじめある程度分かっていることを前提として、細かい説明を省いている箇所もあり、ボス攻略戦も少々マニアックな戦法の記述が見受けられたからです。(=ライトユーザーには、そこはあまり参考にならないと思いますそういったことを踏まえているのであれば、とてもいい攻略本だと思います。
・「コレクション用」
キャラのプロフィール、基本システム、マップ攻略とかモンスターデータが載っているふつうの攻略本。いいところ:見た目きれい悪いところ:一覧性がいまいち キャラの成長率とかダメージ計算式等のやりこみむための情報がほとんどない。
ゲーム誌や攻略サイト以上の情報がない、コレクション用だと思う。
●ゼノサーガエピソード1 力への意志 オフィシャル設定資料集
・「ファンならお手元に」
ebの十八番の装丁の良さは文句なし。表紙も「これこそがゼノサーガの聖書だ!」と言わんばかりのシンプルかつ豪華です。中身も活字+設定イラストの組み合わせで手堅くまとまっています。インタビューの量も多く、隙がほとんどありません。ファンなら絶対に手にとっておくべきです。「これこそ僕らが求めていたもの」に偽りはないと思います。ですが値段は少し高いですね。それだけが難点だと思います。
・「ゼノサーガ事典というべき」
事典ってかんじ。単語を調べて、それを引く。ゼノギアスの設定資料集は歴史書って感じかな。こっちは、単語単語の現段階の状況ってとこ。
・「設定資料としては最高級の仕上がりです。」
プレイして理解し難い設定などについて万人が納得または理解できるであろうモノに仕上がっていると思います。キャラ設定の欄には性格分類という項目があり個人的には非常に興味深く感じました。これからエピソードⅡを買おうという人はこの本を読んでからプレイしたほうが楽しめると思います。ゼノファンならもちろん「買い」です。
・「とりあえず装丁が妙に豪華」
上の画像にある表紙のゾハルの部分は金属製、表紙に凝り過ぎて製造コストが上がってる気がしなくもない。内容は、もう少し原画とか設定画とかを増やしてほしかった…、設定資料集にしては活字が多すぎる感は否めないが、これはこのゲームの性質上仕方がないのかも知れない。ただ、量の多いコラムや用語集はただ水増しされた内容の薄いものかと思いきや内容は良く、読んでても飽きないだろう。イラストに期待してはいけない、『見る』のではなく『読む』設定資料集である。
・「全てが分かる本」
設定のなにもかもが記されてるんじゃないかっていうくらい細かいです。「あのシーンのあのキャラのあのセリフにはこういう意味があったんだ」とか、「あのキャラがああいう行動をとるのにはこんな理由があったんだ」とか難解であったストーリーの中に新しい発見がありますね。「ゼノサーガってスゴイ!!」と思いました。
しかし。しかしですね。
問題もあるのです。「ネタバレ」というモノが。ストーリーの中でいくつもの謎が出てきましたがその一部が「ネタバレ」しちゃってるんです。自分はゼノサーガの魅力の中に「数多くの謎」というのも含まれていると思っていますんで、今後の展開で明かされると思われる謎がバラされてあったのはちょっとイタかったです。
なんか色々書きましたが総合的に見て満足してます。ハイ。
・「システム最高~」
ストーリーは個人的に見てテイルズシリーズ最悪ともいえますが、システムは最高です。それに何週もプレイする方の場合、ストーリーをスキップすることも増えてくると思うので、結局は気にならないでしょう。慣れるまでは結構コンボも途切れやすく、敵のSBの割り込みもあって厳しい先頭が続きますが、2週目あたりになるとエンチャント効果もしっかり考えるようになってきて、コンボ連続数も100~200ぐらいにはなってくるので、ゲームバランスが崩壊してきたようにも思うぐらいです。ゲームレベルUNKNOUWでマグナディウェス挑戦など、無茶なやりこみにチャレンジするのも楽しいので、やはり星5つは必要でしょう
・「評価の分かれる作品、でも僕は大好きな作品です。」
今作品の一番大きな点がスピリッツポイント(SP)システムでしょうか。賛否両論のこのシステムですが僕は成功だと思っています。これにより従来のシリーズにありがちだった「○ボタン連打だけで大抵の敵には勝ててしまう」がある程度解消されたからです。結果、難易度も満足いく出来になりました。ボスにも特殊な行動パターンが設定された敵が多く、戦い甲斐がありました。仲間の行動パターンや号令設定も細かく満足いく設定が可能なので、シリーズ中でもリバースと並んで戦略性の高い作品になっていると思います。戦い方次第では低いレベルでも進んでいけるため、自身のテクニックや戦闘効率の上昇を肌で感じることが出来るのも高印象です。また、術技にエンチャントというシステムを備えることで術技の使用回数の意義が更に高まり、装備品にスロットというシステムを備えることで最強装備がまさに十人十色になりました。ストーリーに関してはあまりいい評判はないようですが、僕はテイルズシリーズの中で今作品のストーリーが一番好きです。ネタバレになるので触れませんが、感じ方は人それぞれなので、良いと思う人がいても悪いと思う人がいてもおかしくありません。購入を考えている方はまずは先入観を持たずにプレイしてみましょう。
・「練り込まれた出来」
ストーリーは、正直言って微妙です。カイルとリアラの愛劇場、ムービーもカイルリアラ主演。前作キャラの酷い扱い、フォローしきれない矛盾点…など挙げればキリがなく、評判の高い戦闘も人によっては受け入れられず、SPの導入を、「戦略性がある」ととるか、「何このクソ仕様」と見るかで大きく評価が分かれると思います。しかしあのスピード感溢れる戦闘と、秘奥技エフェクトの派手さと爽快感を味わうと病み付きになる、というところです。ちなみに私のプレイ当時は年齢故か、上記のような点は全く問題視していませんでした。それよりも三年以上プレイしているのに、まだ全てを遊び尽くせていない程にやり込み要素は膨大で、作り込んである辺りを高く評価したいです。テイルズシリーズで最も気に入っている作品です。
・「おもしろさは保証付き!!」
あたかも格闘ゲームのような感覚でバトルを楽しめる「テイルズ」シリーズのプラットフォームをPS2とした初作品です。
今回一番の特徴としてPS2の能力を使いバトル中にカメラが動きます。もちろん3Dポリゴンではなく従来の暖かみのある2Dのアニメキャラの作品ですがPS2の高度な回転縮小拡大機能を使いカメラアップなどが可能となりキャラクターのモーションや必殺エフェクトがより映えると思います。
シナリオはタイトルに「デスティニー2」とあるようにテイルズオブデスティニーの続編です。前作の主人公スタンの息子カイルの冒険となりますが、一部のマップや街は前作をリメイクしてある物がありますので懐かしい雰囲気がゲーム全体に漂っています。
グラフィックも光源処理をリアルタイムで計算していますので(3Dより2Dの方が光源処理は難しい)影などの明暗もとてもキレイで、もちろんハード能力の向上により解像度も上がりより細かく繊細な演技が楽しめます。
イベント、やり込み要素なども今までのシリーズ通り重圧な物となっているでしょうからシリーズファンのみならず、RPGに興味がある方なら間違いなく買って損することはないと思いますよ。
・「どんどんハマるゲーム」
ゲームをPlayして何時間は、今までのテイルズと同じ路線のストーリーでつまらないと感じましたが、中盤から思いもよらぬ展開になり夢中になりました。前作で納得のいかなかった部分も2でちゃんとカバーされてます。前作をやってからPlayするのがオススメです。
キャラの性格も個性的でおもしろいので、スクリーンチャットの会話が楽しみです。イベント毎に変化し、その種類も豊富です。目的地が地図で一目で分かったり、アイテムや項目の説明が表示されたり、戦闘難易度も変えられたり、初心者やアクションが苦手な方にも優しいシステムが付いてます。
やりこみ度も高く、1度クリアしなければ入手できない物もあります。フィールドマップは3Dなので、全体が見渡しにくく道に迷いやすいのですが、それ以外は2D表示。とても綺麗な描画で細かいお楽しみがあちこちに。「これぞRPG!」という感じがして好きです。
・「ジオラマ作りで癒され~」
◎こんな人にはおすすめ
・自由度の高いゲームが好き→釣りやスフィーダはやらなくてもいい。発明はヒントは少ないけど、思いもよらないものができたりします。
・ほんわかした雰囲気が好き→ジオラマは並べ方、パーツの付け方だけじゃなく、色も塗れて楽しい。
・地道な作業が好き→ダンジョンのクリア条件にチャレンジしたり、武器のビルドアップなど、何度もダンジョンに入ることになるけど楽しい。
・コレクションが好き→クリアして集めるメダルによってしか手に入らないものもあります。コスチュームチェンジできる。
・1日にゲームにかける時間が少ない
→こまめにセーブできるのでOK
●こんな人にはおすすめしません
・戦略性の高いRPGが好き→ダンジョンをクリアするだけなら、そんなに難しくありません。
・アクションは得意→上に同じ
・RPGには萌えキャラが必要→キャラはありがちかも。
・さくっとストーリーを進めたい→ジオラマが面倒って思うかも。
・やっぱRPGは壮大なストーリーだ→ストーリーのボリュームは少なめ。
キャラやストーリー重視のゲームが苦手なので、私は大好きです。特にジオラマ作りが楽しい。
スフィーダちょっと難しいかも。同じコースで何度もチャレンジできないし。でも、無理にやらなくてもOK。
ちなみに次のドラクエの制作を、ダーククロニクルを作ったレベル5が担当するそうです。
・「これ1本で年末はOK」
私は東京ゲームショウで無料配布していた体験版をやっての感想ですが、とにかく自由度があるに加えて、内容が豊富です。アクション戦闘方式のダンジョン(結構面白いです)やボス戦、また、前作ダーククラウドにもあった街の作成もあります。街の作成といっても操作は簡単で誰でもできそうです。
また、街では写真撮影をしたりすることによって、そこから物(アイテム)を作り出すこともできます。釣りやゴルフ(みたい?)なミニゲームも豊富で、釣りやゴルフはこれだけでも1つのゲームとして楽しめそうです。とにかく内容が豊富で長く遊べて、操作が比較的簡単なので誰でも楽しめると思います。そんな期待も込めて5点です
・「旅に出ましょう!」
CMで見て映像が綺麗だなぁと思ったので、アマゾンで予約注文しました。で、ついに届きました!まだまだ序盤しかやってませんが、かなりハマりそうです!やってみて最初に感じたのは、キングダムハーツに似てるなぁと言うことです。ストーリーが似ているという事ではなく、漂ってる雰囲気やバトルシステムなどが似てるのです。
なので、キングダムハーツにハマった方には超オススメします。まだ序盤戦しかやってないので、決め付けるのは早いかも知れませんが、難易度はそんなに高く無いと感じました。基本的には序盤戦は○ボタン連打でサクっと進みます。この当たりも、キングダムハーツに似てます。あと、物理攻撃武器を右手、飛び道具を左手に序盤から持っていますので、
離れた場所から飛び道具でダメージを与えつつ接近し、物理攻撃できる近さになったら○ボタン連打!というような攻撃が効果的なようです。武器も買い替えるのではなく、基本的には敵が落とすアイテムや宝箱に入ってるアイテムを使って自分でパワーアップさせていきます。ちょっと面倒かな?と最初は思いましたが、やってみると簡単!
チュートリアルも充実しているので、マニュアルを読まないでも、そのチュートリアルに沿って視覚的にゲームのシステムが理解できるのは、ゲーム初心者にも嬉しい心遣いですね。とにかく、これはRPG好きならハマること請け合いです!そして、なによりグラフィックが素晴らしいです。ちなみに全編フルボイスとなってます。
台詞は字幕としても出ますが。買おうかどうか迷っている方に言います。迷ってる時間はありません!
1日も早く主人公ユリスと共に冒険の旅に出ましょう!そこにはあなたの求めている本物の感動があるのですから・・・。
・「RPGの楽しさ詰まってます。」
ジャケットのキャラクターがかわいかったので購入してみたんですが、これがかなり面白くてびっくりしました。
ジオラマパーツを組み合わせての街づくりや、魚を釣って大きさを競う釣り大会、その魚を育てて配合して強くして泳ぐ速さを競うギョレース、それに武器を合成してグレードアップアップしていくシステム、さらにはキャラクターの衣装チェンジ、写真でネタを集めてそれを素にアイテムを発明するシステムなど、いろいろやり込める要素が詰まってます。
ストーリーは一言言えばファンタジーだと思います。スケールが大きくて楽しいです。
最後に、強いて悪い点を挙げれば、キャラクターの輪郭が目立つので、それがちょっと気になります。ただ、すぐ慣れます。
RPGを何かやりたいけど、!なかなかハマるものが見つからない方には、オススメ度高い作品だと思います。
・「満腹感が欲しい人へ」
おもしろい。武器の成長、写真、発明、ジオラマ、釣り、、ゴルフ、レースなどやり込める要素がとても多く、またどれも作りこんでいます。どの要素も新しいわけでは決してなく、過去の作品であったものですが、すべてをまとめてしまったのはこれが初めてではないでしょうか。これで5800円は本当に安い。
ストーリーには矛盾点がありますが、怒涛の楽しさの前には些細な欠点にすらならないです。戦闘は遠距離から削るも良し、近距離で華麗にさばくも良し、ロボットで粉砕するも良し、カメラで敵を激写するも良しと自由度は高し。戦闘が終われば釣り、ゴルフ(に似たようなもの)・・・と戦闘も楽しい、他も楽しいなんてなかなかないです。楽しさテンコ盛り。またおもしろくないと感じればやらなくてもいいというのは、ユーザーにやさしいところだと思います。
とにかく時間がかかるゲームですが、セーブ不能時間は1時間未満なので時間がないコツコツ派の人にもオススメ。これがある間は他のゲームに目移りするようなことはないでしょう。素直に買ってよかったです。
・「切り抜け型RPG」
このゲームはひたすら苦々しいです。その苦々しさを楽しめる人にはお勧めですが、ゲーマーの98パーセントはこの苦々しさに耐えられないんじゃないかと。
いま世に出回っている多くのRPGには、「戦いの中で成長し、強敵を倒してスカッとする」ことが醍醐味になっているものが多く見受けられますが、アンサガは全くコンセプトが違います。このゲーム、「耐えがたきを耐え、隙をついて危機を切り抜け、達成感を得る」ゲームです。そのためには「技や術の特性をきちんと理解し、場合に応じて使い分ける」「成長のチャンスを逃さない」「敵の行動を予測する」といったプレイヤースキルをいちいち要求されることになります。
したがって、強力な技や装備を手に入れても使い方が分からないとちっとも役に立ちません。スカッとするような刺激を求める人にとっては「キャラがいつまで経っても強くならねー、ふざけんな!」「ボス強すぎ」「面倒なだけのシステム」と映るでしょう。楽しめる人にとっては、「新しい技覚えた!これをこう使えば……」「ボス強いな、けどどこかに弱点があるはず……」「自由なシステムを生かして戦略を立てよう」となるわけです。行動のひとつひとつにメリットとデメリットが生じるので、終盤まで計算高く、油断せずに生き延びることが要求されます。
いわゆる凝ったRPGが好きな人よりも、STGみたいな「死んで覚える」型のアクションが好きなマゾゲーマーの方にお勧めです。クリアしたときの達成感は他のRPGとは比べものになりませんよ!
・「ゆとりある心で遊びたいゲーム」
ノドの乾きに苦しむ者は、泥水を与えられても喜ぶ。アンサガはそういうゲームです。
どこへ行けばいいか分からない。移動方法が分からない。そもそも操作方法が分からない。そんなゲームをする以前の状況に苦しんでいるとき、その糸口が判明しただけで人は喜べるものなのです。
ロープレ初心者にはハードルが高い作品だとは思います。しかし手ごたえのあるロープレをやりたいと思ってる、コアなゲーマーにはオススメの一作です。多少の理不尽さは寛容し、骨太な難易度を笑って受け入れる。そういったゆとりある心で遊びたいゲームなのです。ユーザーに媚びたぬるいゲームが増えた今だからこそ、あえてこの作品に挑戦してみるのも良いのではないでしょうか。
・「完璧」
ストーリー・操作・戦闘・敵・アイテム集め くそゲーとしては完璧の出来です安く買ってディスクを電車の線路にほうりこむなり淀川になげるなり友だちに高く売りつけるなりしましょう
・「頭を使え!知恵を絞れ!そして運を呼び寄せろ!」
与えられた一片のイメージから、想像力を働かせ自分で世界を想像する必要はありますね。とにかく、想像力をフルに働かせてイメージを構築する余地を残してくれているゲームなのです。多くの方が述べておられるように、私も最初は「こりゃ、あかん・・」と難易度の高さに、投げ出してしまいそうになりました。
けれども、根性を入れ、本作のゲームシステムを理解し、何度も粘り強くダンジョンを攻略していくうちに、楽しさが増してきました。結局、頭を使って、根気強く、何度も挑戦する。これに尽きます。
そして、何よりも、たとえ攻略本が出たとしても、それだけではどうしようもない「運」という要素も盛り込まれています。けれど、この「運」は、良い装備、良いスキルなどを得ていくうちに(ある程度の範囲で)コントロールすることすらできるようになっていることに気がつくでしょう。
まぁ、「運も実力のうち」(強運を引き寄せ、利用できるのは実力がないとだめ)、という考えもありますな。1本道はイヤだとか、ゲームではなく映画のようなゲームはイヤだとか言う意見が多いわりに、実際、本作のような硬派のゲームが出てくると「なんじゃこりゃ!」と言って投げ出してしまう人には、本作はあまりお勧めできません。
逆に、硬派で、どんなにレベルアップしても常に「やられるかもしれない」と、ドキドキしながら頭を使ってバトルを楽しみたい、という御仁にこそお勧めしたい。
最低5時間はやってみないと、、という意見もありますが、私の場合、面白さを実感できるようになるには、最低12時以上は必要でした。
・「サガ好きの人のためのRPG」
タイトル通りです。巷では賛否両論ですが(圧倒的に否のようですが)、もはやこのゲームは「言いたい奴には言わせとけ。」状態です。今までのサガシリーズのファンで、誰よりもサガシリーズのことを理解してる人でないと、恐らく挫折してしまうと思います。自分は開始5分ほどで「な~るほど、さすがサガ(笑」と思いました。
最近のゲーム市場で出回っている、良い意味でも悪い意味でも、映画的な「自分で進めないRPG」とは全く反対の、「自分で行き先を決めるRPG」です。最近のキャラクターの可愛さを売りにしたゲームではありません。完全に「ゲーム」を売りにしたゲームです。完全なる硬派です。
毎度の事ですが、サガシリーズの新作となるこのゲームは、ゲーム初心者を完全に突っ放しています。それどころかRPG好きをも突っ放しています。でも、サガ好きになら分かるはずです。「これでこそサガ!!」と。
確かに説明書の内容が薄いなどの問題もあるかもしれません。しかし現に俺はこのゲームを楽しんでいます。他にも楽しんでいる人はいます。覚悟も無しに遊んで酷評されるようなゲームではありません。理解してください。サガファンとしての立場から星5つにしました。
●スターオーシャン3 Till the End of Time
・「評価はたしかに分かれるけど…」
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・「超大作RPG」
壮大な宇宙をテーマにしたエニックスが放つ超大作RPG!!このゲームは結構、斬新なシステムが多いです。まず戦闘は、プレイヤーは戦闘参加人数3人のうち任意で1人選びそのキャラを操作する(残りの2人はオートです)ボタンを押して敵を選択し、もう一度押して選択した敵を攻撃しに行きます。技は登録したボタンを押し続けることによって発動します。
他にスキルポイントがあります。これは、HPを中心に能力を上げたければスキルポイントを「生命力」というコマンドに振り分ける。逆にMPを中心に上げたければ「精神力」に振り分ける。他に技を早く覚えるために「技習得」攻撃力を中心に上げるための「攻撃力」などあります。どれか1つを中心的にあげて戦士系などにするのも良しですし
やや攻撃力を中心としたバランス型に育てるとか平均的な万能型に育てるとか全てプレイヤー次第これによって個性豊かなメンバーに出来ます。技の設定も斬新でCPというのが存在しています。技は「消費MP5 CP3」というように存在します。キャラクターには最大CPが設定されていて(レベルアップによって増えます)
技を設定は最大CP24なら技のCPの合計が24以内になるようにする。(攻撃技、回復技のボタン発動式が最大4つ自動発動用が最大2つまで設定可能です)当然強い技になればなるほどCPも多くなります。そのため強い技と中位の技を組み合わせて6つ最大に設定するか。強い技だけで3、4個だけ設定するかはプレイヤー次第です。
更に技は使えば使うほど強くなりますし普通はレベルアップによって技を覚えますがその他の方法で覚えることも・・・
とにかくキャラクターの意思が反映される壮大なRPGです。シナリオ、音楽(全オーケストラ)ムービー(もの凄く綺麗)全てにおいて壮大です
・「バグを除けばRPG高水準!」
確かに、このゲームは結構バグがおきやすいです。しかし、そのバグを除けば、キャラ、ストーリー、バトル、難易度、グラフィック、どれをとっても高水準にあると思います。特に、僕自身が素晴らしいと思ったのは、ストーリーを通して、何を訴えようとしているかが人によって受け取り方が違うところにあると思います。発達しすぎた人類の人間的滅亡への喚起、強い絆で結ばれた人間愛、今日、そして明日を生き抜こうという強い意志が誰にでも持てるという示唆、宇宙というもの自体に対する人間の無力感。。。もっとあるに違いありません。本当にいろいろな受け取り方が出来るのです。ですから、繰り返しプレイしても飽きにくいそんなゲームだと思います。最初にプレイしたとき、ストーリーの中盤では驚かされました。また、最近3D化が浸透していて、非常に酔いやすいゲームが多いですよね。僕もめっちゃ3D酔いしやすいんですが、これはしません。でも3Dなんです。今、最近のRPGに飽き飽きしている方、ぜひこのゲームをお勧めします。いいゲームですよ!
・「戦闘、音楽、キャラクター、ストーリー全部◎」
バグなども多くて色々言われている作品ですが、私はレビューのタイトル通りの感想です。批判精神があんまりないのかな?w
戦闘の爽快さはどのRPGより上だと思うし、音楽は最近のpop調で昔のRPGなメロディーを逸脱しているし、キャラクターは魅力的だし、これまた色々言われているストーリーも私には文句なしでした。
ただ、SO2に比べてPAがとても少なかったのは残念ですね。もっとキャラ同士の絡みが見たかったというのはあります。
SO4は出ないという話ですが、このシリーズのシステムは本当に魅力的なので(アイテムクリエイションなど)ぜひとも名前を変えた作品でも継続させていってほしいです。ていうかスタオーシリーズ終わらないで...
・「最近のRPGでは最高でした」
惜しむべきはバグ問題でした。購入当初、バグによるフリーズで幾度と無く途方に暮れましたが、公式サイトにある住所に送ること1週間程度でバグフィックスされた商品に交換されました。(一部のウワサで修正版には「青いシール」が貼られているとのことでしたが、私のには貼されていませんでした)
バグフィックス版でプレイしたところ、初期型のPS2でもほとんど問題なくプレイできました。フリーズも3回程度でしたので許容範囲でしょう。今、出回っている商品はバグフィックス版のはずなので、安心してプレイできるはずです。
で、肝心の内容ですが一番お勧めなのが戦闘です。RPGの戦闘でこれほど熱くなれたのは滅多にないほど熱いです。
しかも、ストーリーもかなり面白いです。
一見ありきたりに見えるストーリーでも、角度を変えるとこれほどビックリする展開に出来るとは・・いやはやプレイしてよかったと心底思えるほど関心しました。(意味不明という方は深く考えましょう。きっと理解できるはずです)
やりこみ度も抜群にありますので、プレイされてない方には是非プレイされることをお勧めしたい作品です。
・「スパロボ史上では最高の出来」
歴代のスパロボの出来だと思います。戦闘アニメーションは格闘ゲームのように動きますし、ローディングも早いです。
しかし個人的には「小隊システム」と「ストーリー」が何よりも評価できますね。
前者は一シナリオに出せるユニットやキャラクターが大幅に増えて目立たなかったキャラ等を使えるようになってますし、小隊内の組み合わせもいろいろ考える事が出来てゲーム性が増してます。反面、煩雑性も増してしまったのは残念ですが。
後者は無理やり原作通りのストーリーを広げようとして、敵組織の孤立化が著しくストーリーの分裂につながっていた今までの作品と違い、上手くそれらを融合して完全にとは言えませんが、それでもある程度綺麗にまとめる事が出来たのではと思います。
・「シリーズ最高の出来」
とりあえず独断と偏見で良い点と悪い点をまとめてみました。
「良い点」・セーブとロードがかなり早い。・戦闘アニメーションが半端じゃなくすばらしい。・小隊システムのおかげで、今まで使い物にならなかったパイロットが育てられる。・PPで自分の好きなようにパイロットを育成できる。
・敵が弱い、全滅プレイの必要全くナシ、初心者でも簡単に全クリ出来る。・マップが見やすい。・今作はサイズが大きいユニットほど敵に与えるダメージが大きくなるため、サイズLLのダイターン3や戦艦がかなり強い。・オリジナルキャラの話が少ない(αで多すぎて不評だったためと思われる)・ガオガイガー万歳!!
「悪い点」
・仕様なので仕方が無いが、時々画面が揺れる。・後塊??のボスのHPが異常、でも弱い。・小隊システムのおかげで、1マップの出撃ユニット数が普通に40機超えてくるので、ユニット編成や強化パーツの管理がめんどくさい。・ガオガイガーの話が中途半端。・ブレンパワードの話がめちゃくちゃ浮いてる。原作を見ていないと意味不明。
・カラオケモードが無い(かなり致命的)・僕の好きな、ダンクーガ、ライディーン、SRXが出てこないーーー。・マジンカイザーが飛べない、でも強い。
とりあえず面白いので、買って損はしないと思います。
・「αシリーズ第三弾!バルマー戦役後の物語。」
前大戦(α・α外伝)の大戦後。外宇宙からの異星人や地底に潜む勢力・反地球連邦勢力の侵略に対抗するため、前大戦で異星人の侵略から地球を守ったロンド・ベル隊を中心として軍備を増強し、さらなる戦火に備えていた・・・と、いう所から物語は始まります。
今作品は《小隊戦闘》《パイロット養成PPシシテム》等の画期的なシステムが登場します。
『小隊戦闘』とは、小隊長を中心として1~4人で隊を組み戦闘をするというものです。『小隊攻撃』『単体攻撃』の二種類が選べます。小隊攻撃とは、小隊支援攻撃+小隊長攻撃という流れになります。単体攻撃とは、小隊長のみが攻撃するものです。この小隊戦闘システムのおかげで、自分の好みのキャラで自由にチームを作る事が可能です。マジンガー+ゲッターなどの組み合わせも可能ですので編成するだけで楽しいですよ~。
『パイロット養成PPシステム』とは、戦闘の際に入手したPP(パイロットポイント)というポイントを消費してキャラを強化することができます。基本ステータス(格闘・射撃等)を上昇させることが出来るのは勿論、地形適応強化や、特殊技能(SP回復・Eセーブ等)を習得させる事ができるのです!自分のお気に入りのキャラをガンガン強く自由に育てることが出来ます!素晴らしいですこのシステム!!!
プレイ環境についても非常に考えられており、セーブ・ロードは共に非常に速く、会話イベントのショートカット・クイックコンティニュー・マップの360度回転・ズームイン、アウト・マーキングまで出来るようになっており非常に快適にプレイ出来るようになっております。嬉しい限りですね♪
主人公はスーパー系2人、リアル系2人が用意されており、主人公の設定は自由に変える事が出来ます。主人公にはそれぞれパートナーが存在しており、それぞれオリジナルのストーリーが用意されているので、十二分に楽しめる内容になっています!
戦闘アニメーションも凄く綺麗で、ガンダムひとつにしても非常によく動きます。スパロボもここまで来たか!と感動してしまいました。
前作の大戦後の物語なので前作をプレイしないと楽しめないんじゃないかなぁ・・・、と不安に感じる方も多くいるかた思いますが、この作品1タイトルだけでも全く問題なくプレイできますよ♪ただこの作品をプレイすると、前作(α・α外伝)を遊びたくなると思います(笑)
長々と書きましたが、結論は→自信をもってオススメできる作品です♪
・「新しい要素も中々楽しいです。」
リアルロボットとスーパーロボットの参戦バランスも良く、とても楽しいですよ。αから続いていますが、続いていると言っても、続編という程のストーリーじゃないので、αをプレイしていない人でも十分に楽しめます。αをプレイした人ならグラフィックの完成度に感動すると思います。
戦闘の小隊システムは慣れるまで少々大変ですが、慣れたら癖になります。弱いキャラ&弱いMSも活かせるなんて夢のようです。
そして目玉は今作から参戦したクロスボーンガンダムです。物語の王道を貫いたストーリーがわかりやすい作品です。他にも初登場の作品はいくつかありますが、特に楽しませてくれたのはクロスボーンガンダムです。
色々な要素が新しく加えられて楽しくなりました!!
機会があったら是非プレイしてみて下さい!!
・「第2次スーパーロボット大戦α」
2年の時を経てついにスーパーロボット大戦αの続編が登場。今回は、鋼鉄ジーク・ガオガイガー・ブレンパワード・クロスボーンガンダムと参戦が期待されていた作品が4つ新規登場。今回進化したのはなんと言ってもアニメーション。ビームサーベルで切るだけでも凄まじく動き、ダメージの受け側も画像が変化。開発者曰く、「PS2の限界が見えた」だそうです。
魂が加速するような興奮を覚えるこの作品をやらずしてスパロボファンは語れない。なお、前作をやっていない人でも楽しめる作りになっているそうです。
・「復習に便利です。」
写真、セリフ共に充実していて素晴らしいを思います。
ゼノサーガはストーリーにおいて、かなり作りこまれたゲームなので、ストーリーをそれなりに把握しておきたい方には便利なアイテムかと。(まだ謎が解き明かされていない今、完全に把握するのは無理ですからね。)ゲーム自体が数年おきに出ることもありますし、新作発売前に再プレイできる方ばかりではないと思うのでエピソード1のストーリーのおさらいには便利です。
・「素晴らしい。」
ゼノサーガエピソード1のシナリオを再構築して一つの物語として堪能できるように再構築した極上の質の稀な本。「…ゲームはちょっと」という人、偏見は捨てて読んで見てください。物語として純粋に面白いので。本当に。
★五つ。
・「ゼノサーガ」
ゲーム中に出てくるセリフがこの一冊で網羅出来ます。あの時どんなこと言ってたっけと思い出すのに再度ゲームする必要がなくストーリーを簡単に思い出せて良いと思います。セリフの横にはゲーム中の映像も一緒に載せられていて読みやすかったです。最初のページにはおなじみの絵でキャラクター紹介されていたりはしますが、それ以外は本当に全部シナリオだけですので、特に会話の内容やストーリーを思い出したい人でなければ必読、とはいえないかと思われます。
・「おさらいには最高」
ゼノサーガ発売一周年記念として出たシナリオブックです。シナリオが全て収録されていて、おさらいには非常に良いと思います。読んで見て、案外忘れている物だなと思いました。エピソード2が出る前におさらいがてらに買って見てはいかがでしょうか。見事にシナリオしか載っていませんが。
・「良し悪し言えません・・・」
ゼノサーガエピソード1の全イベントを完璧に書かれているファミ通書籍渾身の一冊と言って良いでしょう。始めにキャラクター解説がしっかりと書かれているし、ゲームの方のゼノサーガを知らない人でも大丈夫です。ただ、やっぱりコレを読む前にゲームをしっかりとクリアしてから読んでおくべきでしょう。その方が、ゲームの時のイベントなどを思い起こせて良いと思われます。ゲームをクリアした人は、シナリオの復習としても十分使えます。残念な所は、イベント時のセリフに合わせた挿絵は、画質も悪いし、ちょっと小さいし、挿絵については残念。もう1つは、場面の状況説明が完璧ではないです。簡単に言えば、セリフが続々と書いてあるだけです。ゲームを1回クリアしないと、その場面がどんな状況なのかを捉えるのは難しいでしょう。価格の面に関しては、丁度良いと言った所ですか。安くもなく高くもなく。必要な方、不必要な方、半々に分かれると思います。私は、どちらとも言えませんでした。良かった所も有るし、悪かった所も有ります。なので星3つと言う事で評価しました。良く考えて購入してください。
・「内容にボリュームがあるのはもちろんですが」
ゲームの攻略法などの情報もインターネットで出回っているため攻略本の需要は低下する一方だとは思います。が、このアンリミテッド:サガは、ものすごく攻略が難しいためか攻略法などの情報がどこに行っても詳しく細かく書いてあるところが無いに等しいといっても過言でないほどでした。
しかし、この本には、インターネット上にまだ出ていないような情報が書いてあるのでかなり需要も高いのではないかと思います。アンリミテッド:サガを買って攻略を諦めた人はもちろん難しいと評判であったが為にまだゲーム自体買ってない人もゲームといっしょにこの本を買ってプレイしてみるのもいかがでしょうか?
このゲームの面白さをより堪能できると思いますよ。
・「何でも載ってる」
ハズレを出さない(個人的にはハズレを見たことが無い)スタジオベントスタッフが編纂しています。とにかく投げ出す人の多い作品ですがこの本があればたいていの人は誰かでクリアできるようになるでしょう。批判も多い作品ですがクリアすることによって良さが見えてくるかも知れません。載ってないことはないのではないかと思うほど詳細にかかれています。 難を言えば情報量が多すぎてこの本のどこを読めば攻略に役に立つのか分かり辛い点、どうすれば手っ取り早くクリアできるのか特に載っていない点です。(後者は邪道だと思われる人も多いのでしょうが)クリアするだけでよいのならこの本に書いてあることを全て理解する必要はありません。この本を全て理解して遊ぼうと思ったら相当に時間がかかるでしょう。 攻略本というより辞書に近いと言えるかも…
・「やっとでたアンサガの攻略本!」
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・「ゲームそのものは酷評されましたが」
たしかにそれまでのサガ・シリーズとあまりに違いすぎていたので、かなり敬遠されたゲームでした。 しかし七大驚異やイスカンダールをはじめとした世界観は非常によく練られたもので、この「解体真書」を読めばその世界をじっくりと味わうことができます。 ゲームのほうは何より説明書がかなり不十分だったし、わけのわからないまま途中で放棄してしまった人が多かったのではないでしょうか。だから「解体真書」は本当の意味での説明書といえます。「解体真書」とゲーム本体を抱き合わせで売れば、ゲームそのものの評価も随分違うものになっていたことと思います。音楽はサガ・シリーズでも屈指の出来映えなのですから。 辞書並みに厚い本ですが、オリジナルイラストやおまけの小説なども付き、十分楽しめる内容です。ゲームをせずともこれだけ読んでも面白いと思います。
・「全てのクリアを目指す方へ」
これがなかったのでクリアはおろか進めることすらままならない日が続いてました。この本のお陰で全員クリアが出来ました。本当にあるとないとじゃ天と地程の差があります。特に各主人公のシナリオチャートはつまずきやすい部分のフォローがあるので、参考になりました。巻末の方にイラストが沢山あるので楽しいです。小林智美先生のイラストもありますが、今作では画風が随分変わっているので結構違和感を感じました。
総合的に見て優秀な攻略本になっています。
・「PS2を振り返り…」
そろそろPS3が発売され PS2のソフトも粗方出尽くした今 色々なソフトを振り返り
ゲームとして最も感動したのはこのソフトだったように思う。
ストーリーは確かに短い。 でも考えようによっては丁度よくもある 1プレイ3〜5時間。個人的には胃もたれせずに一晩でクリアできる内容。 何よりあの操作感は他のゲームと比べても突出している。
VERY HARDでサイクロプスに囲まれる興奮は未だプレイしてても鳥肌もの。 アヌビスも悪く無いけどこちらに比べるとややシューティング色が強くなってしまった感もある。
そして対戦が熱い! 片っ端からゲームソフトを売ってもこれだけは手放せなかった。 一番心に残ったゲーム。
・「僕は続編からやりました。」
タイトルの通り、続編のANUBISをプレイしてこのゲームを知りました。即座に買ってやってみましたが、簡単操作や親切なチュートリアル、スピード感溢れる戦闘や敵をなぎ倒していく爽快感はこの時から健在だった模様。ストーリーに関しては、没頭からシリアスでドラマチックな印象を受けました。ロボットメインかと思いきや、登場人物にしっかりと重点が置かれていて、人間ドラマが濃い感じです。他の方のレビューにもあるように、ストーリーは短めで、大体4〜5時間あればクリアできる内容です。でも決して物足りなさは感じませんでした。難易度設定もあるので、ゲーム自体苦手という人でも安心して遊べると思います。他のロボット物には決して無い、不思議な魅力がありました。
・「やって損はしません」
じつに良くできていると思います。アヌビスからプレイしてこのZ.O.Eの存在を知りましたが。どうしてもっと早く手にしなかったのかと思います。操作は簡単なうえカッコいいロボットを自分で動かす爽快感があります。雑魚やボスキャラとつばぜり合いしたりするだけでも、スゲェと思います。 やっぱりコレを最後までプレイすれば続きが絶対プレイしたくなると思うので、アヌビスとセットで購入するのをオススメします。もっとこの世界観を知りたいと思うなら、テレビシリーズを見てみるのも良いでしょう。個人的な要望としては、このシリーズ通して登場するオービタルフレームのプラモとか出して欲しいです。せめてジェフティとアヌビスだけでもいいんで。(本当言うとドロレスとかイドロとかハトールとかテスタメントとかとにかく全部だしてほしいくらいですが)
・「ヴァイオラの過去をご存知で?」
確かにこのゲームのみを楽しまれるだけではこの作品の深さは理解できないでしょう。そのためアクションはいいのに内容(ストーリー)が短いため点数が低いのも仕方ありません。
理解するのに続編であるアヌビスをするのもいいでしょう。ですが、クリア後には必ずDVD・又はビデオ『Z.O.E 2167 I DOLO』という作品を観てください。必ずZ.O.Eの世界観が変わってきます。たった60分たらずの内容ですが、素晴らしいです。レンタルでなければ安く手に入るものなので是非、観てみてください。損はさせません。できればクリア後にですが…‥。
・「質?量?後者を取る人にはオススメできない一本です。」
パッケージの軟派さに一発ネタの臭いを感じたが、杞憂だった。感覚的な操作で運動性溢れる巨大ロボットを自由自在に駆り、群れる雑魚を一掃するのは単純にひたすら爽快。
継ぎ目の無い導入、ステージ移動が感情移入を高める。視点が目まぐるしく動くのに3D酔いしにくいのは最大の長所。3Dアクションに抵抗のある人にもオススメできる一本。
主人公機の戦闘A・I、ADAとの心温まる(?)交流が、不覚にも琴線にヒットするプレイヤーも多いはずである。
ただし、プレイヤーの皆様方が口を揃えて言う通り、かなり短めなのでその点だけは覚悟していただきたい。