Images and Words (詳細)
Dream Theater(アーティスト)
「地上最強とも言える生涯の1枚」「若き天才達が作り上げた至上の芸術作品」「何もかもが最高の出来!!」「とても綺麗な音楽」「星5点じゃ足りない!!」
アース・ヴァーサス・ワイルドハーツ (詳細)
ワイルドハーツ(アーティスト)
「」「Sucker Punch!!!」「ポップでキャッチーなハードロックな曲が満載」「初めて聞いた時、しびれた」「」
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One Minute Silence(アーティスト)
「おすすめだね」
Self Made Maniac (詳細)
China Drum(アーティスト)
「切なくて激しくて〜」
Sex & Religion (詳細)
Steve Vai(アーティスト)
「タブーなきヴァイの変態世界」「すごいの一言に尽きます。」「ある意味、エクストリームミュージックです。」「タブーなきヴァイの変態世界」「最高傑作」
Business Up Front/Party In The Back (詳細)
Family Force 5(アーティスト)
「アメリカ」「買いましょう(笑)」「かなりオススメ☆」
● Exciting Hard/Metal Tracks - 正統派
● 早くて深いロック
● ロック名盤
● ミュージック
● 音響系音楽好きが聴くへヴィ&ハード・ミュージック その1
● 極上のすぃーつ
● 良いメロディとは
● 超変態ギター
● めーそーとろっく
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・「地上最強とも言える生涯の1枚」
生涯の1枚と言っても過言ではない。 すべてがショッキングなまでのインパクトであるが、何が最大の衝撃かと問われたら、やはり、「Metropolis - Part I "The Miracle And The Sleeper"」と答えるであろう。インストパートには「あんな完璧なパートは無い」と言いようのない戦慄さえも感じた。 4分の3拍子と8分の7拍子を小節ごとに交互に繰り返すという変則リズムをバックにした超高速フル・ピッキング6連系フレーズ(これもユニゾン)が炸裂、そしてそれに続くカオティックなまでの変拍子の連続に、「何じゃこりゃ」と唖然とした。 オーネット・コールマンの「フリー・ジャズ」を基調にメタリックにアレンジして換骨奪胎してしまったような自由さを有しながら、一つの曲として聞いた時、違和感なく9分以上の世界を聞かせてしまうこの曲は最大のハイライトである。 アルバムの流れ方も完璧ならば1曲を切り離したときの質の高さも桁が違う。
・「若き天才達が作り上げた至上の芸術作品」
最高を超えた究極アルバム。一般的な音楽ファンがマイケル・ジャクソンのスリラーを常識的に知っているようにHR/HMのフィールドにおいての常識といえるアルバムがこれである。これほど素晴らしい楽曲や歌や演奏が一部の隙もなく納められたアルバムと出会うのはまずないと誰もが思うことだろう。何百回聞いても飽きることはない。音楽で感動したければこれを聞けばいい。この時代に生まれ、出会って良かったと心底思える数少ないアルバム。
・「何もかもが最高の出来!!」
チャーリーをクビにして、新たにジェイムズ・ラブリエを迎えたDREAM THEATERの転機となるアルバム。このアルバム一枚で”プログレッシブ・メタル”などという言葉すら流行語のようにしてしまったこのバンド、最高です!
1stアルバムに比べ、音にも厚みを増し、より『完璧な』演奏を聴かせてくれます。DREAM THEATERと言えば!な『PULL ME UNDER』や、その後続編だけでまるまる1枚アルバムを作ってしまった『METROPOLIS-PART1』等全曲聴き応えたっぷりです♪個人的には『TAKE THE TIME』が大好きです。あの先の読めないダイナミックな展開がたまらないですね!もちろん携帯の着メロにもギターソロ部を登録済みです(笑)
特に音楽をやっている人に聴いてもらいたいです。僕は「人って才能と努力でここまで完璧な演奏をする事が出来るんだ」って感動すら覚えました。もちろんロックが好きなバンドマンじゃない人にもおすすめですよ~!!
・「とても綺麗な音楽」
ヘヴィメタルファン・プログレッシブロックファン・楽器パフォーマーなどから熱心に支持されているDREAM THEATERであるが、少なくとも本作および『METROPOLIS PART-2』に限って言えば、広義の意味でポピュラー音楽として評価されて然るべきであり、ポピュラー音楽のファンであるならば是非聴いて欲しい。本作はハードでプログレッシブでありながらも「とても綺麗な音楽」だと思う。本作の鑑賞に当たっては、ポピュラー音楽が大好き!ということ以外の前提条件をそれほど必要としないと私は考える。その点では『METROPOLIS PART-2』にいきなり飛び込むより前に本作を聴いたほうがいいであろう。確かに複雑でテクニカルな演奏が素人目にも散見されるが、それらはあくまでもメロディを引き立てるために存在しており、理屈抜きでメロディアスな、綺麗な音楽である。
・「星5点じゃ足りない!!」
今更私が言うまでも無くプログレメタルの最高傑作、超名盤です。メタル好きの人間としてドリームシアターに出会えた事を幸せに感じさせてくれるほど出来の良い作品です。歴史的名盤とはこのことでしょう。とにかく万人の方に聞いていただきたい作品です。メトロポリスなんてイントロの段階でイカレテしまいます。
・「」
ハードでパンキッシュ、メロディアスでポップ、という安易だけど凄く難しいこの手法を天然で獲得している天才ソングライター、ジンジャー。演奏は別に上手いわけじゃないのに、ここまで素晴らしいアルバムを作れるのはなによりも、その卓越したソングライティング能力のおかげ。
アルバム収録曲から、シングルのB面に至るまでほとんど捨て曲の存在しないその圧倒的なソングライティングは見事。なんで売れないんだろうなぁ?歌って、踊って、ライヴで家で楽しめる、パーティーロックの名盤
・「Sucker Punch!!!」
大好きなTHE WiLDHEARTSのファーストアルバム。ライブでおなじみの①③⑧⑪など、超名曲と呼べる曲がズラリと並んでいます。(まぁ、ワイルドハーツの曲に捨て曲はありませんが・・・)
ファーストアルバムで全精力を出し切って、その後パッとしないバンドは多いですが、ワイルドハーツ(というよりジンジャー)は常に名曲を量産してくれます。このアルバムだけでなく、他のアルバムも是非聞いてみてください。
なんど解散したって追いかけ続けます!
・「ポップでキャッチーなハードロックな曲が満載」
THE WiLDHEARTSの1stフルアルバム。前作に引き続き、歪みまくりのハードなギターサウンドとポップセンス溢れるキャッチーなメロディとのハーモニーが絶妙です。このアルバムと出会ってから10年以上経ちますが、いまだに時々聴いてるアルバムです。ホント飽きが来ないですね。あまり売れていないようですが、捨て曲なしの隠れた名盤だと思います。是非とも多くの方に聴いてもらいたい一枚です。
・「初めて聞いた時、しびれた」
ワイルドハートのたぶん、ファーストアルバムだと思うんだけどアイワンナゴウゼァ何とかという曲を探しています、教えてください
・「」
wildheartsの1stフルアルバム。現在のライブでの定番曲がほとんど入っているためベスト盤といっても良いくらいの内容。wildheartsをこれから聞こうと思ってる人はこの作品か2枚組みのベスト盤から入ると良いと思います。
・「おすすめだね」
ミックスチャー好きには、かなりおすすめの一枚です。ラップメタルっぽく、テンポのいいサウンドは絶賛します。
・「切なくて激しくて〜」
前作のメロコア色にロックのソリッド感を増しました。でも、グリーンデイをパンクと言うならこれもパンクでしょう。買うなら日本版をお薦めするよ。ボーナストラックがまたいいんだなこれが。この音楽性で行って欲しかったなー、このバンドには。2,3曲目を聞くと今でもかっちょええなー。
・「タブーなきヴァイの変態世界」
1993年に発表された変態系ギタリストの雄、スティーヴ・ヴァイによる作品です。ボーカルに新進気鋭のDevin Townsendを起用し、脇を固めるのはスーパードラマーTerry Bozzio、ベースにTMスティーヴンスというスゴ腕のテクニシャンたち。アルバムタイトルからして「セックスと宗教」という根源的な問題(?)であるように、本当の意味では我々東洋人には理解できないであろう、変態世界が繰り広げられています。宗教的高みを再現したかと思えば、実に猥雑で生理的にどうなのかと思える変態サウンドとの同居。敬虔なクリスチャンが聴いたら真っ青になるのではと思える、宗教と世俗の融合。これらをギター1本で再現してしまうヴァイの表現力には相変わらずめまいを感じます。こうして考えると、はじめは違和感を感じた「嫌らしい」Devin Townsendのボーカルも、ヴァイのギターとあいまって必然性を帯びて聴こえてくるはずです(でも、このボーカルが嫌いという人は多いでしょうね。それだけ賛否両論を巻き起こす歌声です)。
たとえ歌詞の内容に深く入りこめなくても、この作品で展開されていることはまさに「命を張ったタブーへの挑戦」であることくらいは分かります。あまりに過激で危険な香りが充満したこの作品は、良識ある人にはとてもお勧めできません。もちろん変態音楽をこよなく愛する人にとってはマストアイテムであると断言できます。
・「すごいの一言に尽きます。」
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・「ある意味、エクストリームミュージックです。」
本作を聴いてスティーヴ・ヴァイという人は、天才と言われテクニックが凄いというのも然る事ながら、エキセントリック且つ非常に情感豊かな演奏を聞かせてくれるギタリストだなぁと感じました。特に序盤、静かに流れ、徐々に「キュー、キュー」ギターを鳴かせながら盛り上っていく⑦曲目はそんな面を感じさせてくれる1曲でした。
テヴィン・タウンゼントというヴォーカルも素晴らしい天才だと思います。彼もまた、感情豊かな表現者ですが、社会に対する怒り、苛立ちみたいなものが背景にあり、型にはまらない攻撃的なヴォーカルを聞かせてくれます。彼はデスメタルやインダストリアルが好きな青年なので、歌声は非常にエネルギーがあります。
そんな個性的な二人が、共演する本作は、異様なまでにハ!イテンションに盛り上がり、ちょっとクセがあるかもしれませんが、他と比較のしようがない程、独創的で、素晴らしいロックアルバムに仕上がっていると思います。
・「タブーなきヴァイの変態世界」
1993年に発表された変態系ギタリストの雄、スティーヴ・ヴァイによる作品です。ボーカルに新進気鋭のDevin Townsendを起用し、脇を固めるのはスーパードラマーTerry Bozzio、ベースにTMスティーヴンスというスゴ腕のテクニシャンたち。アルバムタイトルからして「セックスと宗教」という根源的な問題(?)であるように、本当の意味では我々東洋人には理解できないであろう、変態世界が繰り広げられています。宗教的高みを再現したかと思えば、実に猥雑で生理的にどうなのかと思える変態サウンドとの同居。敬虔なクリスチャンが聴いたら真っ青になるのではと思える、宗教と世俗の融合。これらをギター1本で再現してしまうヴァイの表現力には相変わらずめまいを感じます。こうして考えると、はじめは違和感を感じた「嫌らしい」Devin Townsendのボーカルも、ヴァイのギターとあいまって必然性を帯びて聴こえてくるはずです(でも、このボーカルが嫌いという人は多いでしょうね。それだけ賛否両論を巻き起こす歌声です)。
たとえ歌詞の内容に深く入りこめなくても、この作品で展開されていることはまさに「命を張ったタブーへの挑戦」であることくらいは分かります。あまりに過激で危険な香りが充満したこの作品は、良識ある人にはとてもお勧めできません。もちろん変態音楽をこよなく愛する人にとってはマストアイテムであると断言できます。
・「最高傑作」
ヴァイとデヴィンとの華麗なる融合。
ヴァイのギターと、デヴィン特有のボーカリゼイションが見事なまでにマッチング。
超がつくほどの傑作である。
●Business Up Front/Party In The Back
・「アメリカ」
アメリカ人のアメリカ人によるアメリカ人のため、、、、、めんどくせ。
まぁなんせとことんアメリカですよ。がしかし僕が最も嫌悪感を抱くアメリカ特有の大味なバカっぽさはないですよ。ゼブラヘッドとかピラーみたいなやつね。この人たちも基本は、めちゃくちゃご機嫌なアメリカロックなんですが、ディスコサウンドやらなんやらがかなり綿密に計算されていかんせんミラクルフィットしてるんですよ。
この類のミクスチャーは90%の確率でダダズベリしますが、彼らは確実に勝ち組ですよね。大成功ですよ。おめでとう。
・「買いましょう(笑)」
maverickレーベルからの新人です。思いっきりアメリカバンドですがなかな侮れません。メチャカッコいいです。陽気なrage against the machineみたいな曲もありrockはもちろんfunk、hiphopやrapの要素も取り入れそれをきちっと消化してます。国内盤がないので早めに買って友達に自慢しましょう。
・「かなりオススメ☆」
HipHopとRapは苦手だと自分で思っていたのに、このCDを聞いて好きになってしまいました(*^^*)もちろんPunkとかRock好きな人にもオススメです!ジャンルを問わずに聞いて楽しめる1枚だと思いますよ♪
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