Every Six Seconds (詳細)
Saliva(アーティスト)
「ここ最近の一番!!」「好きだな~、こういうの。」「かっけぇです」
「暗い」「1stはですね・・・」
Group Therapy (詳細)
Dope(アーティスト)
「DOPE最高」「日本デビューはいつ?」「BITCH!」「dopeの魅力は、底から来る重爆音!」「メロディックかな」
Do We Speak a Dead Language? (詳細)
Downset(アーティスト)
「何で売れないんでしょう…」
Adrenaline (詳細)
Deftones(アーティスト)
「すばらしい!」「#11 Fistに注目。」「deftonesではコレが一番」「う~ん・・・」
Worship & Tribute (詳細)
Glassjaw(アーティスト)
「新星」
Clear Hearts Grey Flowers (詳細)
Jack Off Jill(アーティスト)
「ゴスやグランジ好きな女性絶叫物が好きな方は是非☆」「買うべき!」「ゴスでアナーキーな女の絶叫が好きなら、買い!」
Zerospace (詳細)
kidneythieves(アーティスト)
「妖しい名盤」「全く同感です。」「妖艶ゴシックオルタネイティヴ」「もったいない」「かっこ良すぎ♪」
The Damage (詳細)
Tapping the Vein(アーティスト)
「ボーカルがたまりません!」「うん、普通にカッコイイ!」
Celldweller (詳細)
Celldweller(アーティスト)
「21世紀型-ロックとデジタルの共存」「インダストリアルシーン最後のカリスマに成り得るか」「本当にカッコイイ!」「デジタルとロックの見事な融合」「素人ですが・・・」
Blood Mountain (詳細)
Mastodon(アーティスト)
「象の祖先ですよ」「新たな万華鏡メタル」「百聞は一聴に如かず」
Blue-Sky Research (詳細)
Taproot(アーティスト)
「シングル最高!!!」「前作よりは、聞ける曲が増えていがったです。」
End of All Things to Come (詳細)
Mudvayne(アーティスト)
「ヘヴィロック」
Skeletons (詳細)
Nothingface(アーティスト)
「待ちに待った新作」「とってもかっけえ」
House of Secrets (詳細)
Otep(アーティスト)
「このCDにはホントに秘密が!!」「CDとしての評価は3つ」「ジョーイ・ジョーディソン!?」
「鼻水」「get some」「リン・ストレイトのヴォーカルがカッコ良い!」
Ministry - Psalm 69 (詳細)
Ministry(アーティスト)
「彼らの代表作!」「天才か、Alは、Paulは」「インダストリアルメタル」「思い出ミニストリー」「インダストリアルな音を求める人にはちょっと…」
Armageddon Through Your Speakers (詳細)
Bionic Jive(アーティスト)
Wonder What's Next (詳細)
Chevelle(アーティスト)
「これ、マジ一押し!」「すごいですよ。このアルバム。」
Dawn Escapes (詳細)
Falling Up(アーティスト)
「キター!」「全然かっこええ!」「1stより…」「次に期待」
Faceless (詳細)
Godsmack(アーティスト)
「ダークそしてへヴィ!」
Songs for the Restless (詳細)
Endo(アーティスト)
「レンタル落ち100円で購入」「なかなか」「路線変わったな…。」
The Autumn Effect (詳細)
10 Years(アーティスト)
「これから注目のnewバンドです」「良いと思う」「グランジ以降のメロディアス・へヴィロック」
Speed of Sound (詳細)
Anvil(アーティスト)
「これも芸術の一つ」
輸入盤 掘り出し市>Alternative Rock & Punk
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Nu Metal
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Modern Punk
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Industrial
・「ここ最近の一番!!」
・かなり重いMETALっぽさ炸裂でありながら、時にメロディアスで、 "Click Click Boom"あたりなんかは思わず体が縦に反応してしまうような ラップが絶妙に絡んだりと、、、・世間ではあまり目立ちませんが、カッコ良さは抜群。
・「好きだな~、こういうの。」
SALIVAのセカンドアルバム。メロディアスなのが好きな方、試聴だけで「あ、これ駄目だ。」なんて思わないで下さい。確かに最初はかなりHEAVYに始まりますが、その後にやってくるサビメロがとにかく美しい!!メインストリームでは流行りの音かもしれませんが、このSALIVAのメロディーの質はピカイチだと思います。
・「かっけぇです」
サライヴァはレッスルマニアX8で知りました最高です supersuterはかっこいい
●Cold
・「暗い」
デビューアルバムとしてはかなりいいと思う。 プロデュースもロス・ロビンソンが担当してるし、 なかなかアグレッシブで何よりもダークだし。 聴いててスゲエ大きなものを感じさせる。 ただやっぱり「13ウェイズ~」とかと聴き比べると、 ちょっと暗すぎて聴きにくい感じもあるな。 それとあんまし音が良くない。
音が篭った感じも聴きなれないと面白くないし、 歌詞も同じようなものが多くて、出だしが全く同じ歌詞の曲もあるくらい。 今後の作品とは世界観がまるで違うので 聴く人によっては好き嫌いと分かれると思う。 ただどのアルバムよりもダークでネガティブなのでそういった音楽が好きならオススメ。 「Go Away」と「Give」!
それに「Strip Her Down」から「Insane」への移り変わりの部分は必聴。
広くて真っ暗な部屋の片隅で一人で聴くような音楽。
・「1stはですね・・・」
1STは聴きにくいです。かくゆう自分もほかのアルバムに比べて聴いてる頻度はめちゃくちゃ少ないです。
ただ、“GIVE”。
この曲だけはすごく好きです。ホントにカッコイイ。1stだけあって以後の作品に比べて荒々しいですが、この時点でもうアコースティックの曲をやっていたり、すでにスタイルを確立している所はスゴイ。
1stは、COLDのアルバムをコンプしたいって人だけで良いと思います。
・「DOPE最高」
この「バシュッバシュッ」とした音作りがかっこいい。1枚とおして聞いても全然疲れない。すげぇ。見た目がマリリンぽくてちょっとゲロッぽいけど。はやくイロモノから脱却してくれんかな。
・「日本デビューはいつ?」
3枚目のアルバムで、自分は2枚目から聞き始めましたが正直言ってカッコイイです。メンバーが2人減ってしまって、パワーダウンしてるんじゃないかと思っていましたが、そんな心配は要らなかったようです。エンハンスドで、アルバム曲のほとんどのPVも見れるし、マリ○ン・マン○ンとか好きな方や、軽めのインダストリアルが好きな方にはお勧めの1枚です。
・「BITCH!」
彼らの3rd。前作に比べるとアグレッシヴさが少し薄くなり、よりメロディアスになり、バラエティーに富んでいる。普通にいいバンドに成長したな~と言った感じ。5曲目の「SING]はなかなかいいバラッドだと思う。
ちなみに、PIGFACEの「EASY LISTENING...」ちゅうアルバムにEDSELが参加、「BITCH」のMIXバージョンを提供!こちらはかなりハードコア・インダストリアル風に仕上がっててカッコいいョ!
・「dopeの魅力は、底から来る重爆音!」
待望の初来日公演を'05年3月に果たし、評価の高いライヴで今迄彼らを知らなかった客層にまで、しっかりと底力を見せ付けたdopeの3rdアルバム。
2ndが好きな方にも、初めて彼らの音を聴く人にも、満足して貰える内容でしょう。激しく勢いもあり、聴かせるバラード曲もあり、かといって決してまったりしたアルバムでは無く、彼らの魅力がしっかり伝わる代表作。
STATIC-XやMURDERDOLLS、CELLEDWELLER、SHOTGUN MESSIAHの3rd、はたまたPRODIGYなどのBig-beatっぽい激しめロックがお好きな方にもお勧めです。作品毎に、彼らなりの色が鮮やかに変化しつつ、破壊的な何かが常にスパイスとして入っている訳で、これから先の作品にも是非期待したい所です。
・「メロディックかな」
最近のラウドは40 BELOWやSTATICなどメロイックに走っている。DOPEもそんなバンドの一つかな。前作の方が攻撃的で、個人的には好きかも。ヴォイスは相変わらずマンソン、DRI KILL ROGICのヴォーカルに似た歌い方だ。結構好き。近作はかなりインダストリアルな感じは薄れている。新たなDOPEを聴いてみるべし!!
・「何で売れないんでしょう…」
何かとイマイチ報われない様子の不遇なバンドですが、かといって中身もイマイチ…なわけでは決してありません!!むしろ、何でこれが売れないんだろう?!と聞く度にホンキで悩まされる充実の内容です。
Biohazard同様に、浮ついたトレンドになるよりも早くからラップとメタル/ヘヴィロックを融合させてきた本格ストリート派のバンドですが、ここではそれがまやかしでもファッションでもない、猛る気持ちを表現するタメに必要でごく自然な、肌で身に付けた表現手段であることが感じられます。
楽曲の方も②・③・⑤といった名曲がならび、アルバムを通してムチャクチャ熱い咆哮をこれでもかと響き渡らせます。
Rageが好きならこちらもゼヒ…
・「すばらしい!」
最初このバンドを好きになったきっかけは三、四番目のアルバムだけど、デビュー時のこのアルバムもこんなに凄いとは思わなかった!二番目のアルバムも速く買わなくちゃ!Deftones最高!!!
・「#11 Fistに注目。」
95年発売の1st。
注目すべきは、 ダークな#1「Bored」 アグレッシヴ&ヘヴィな#6「Root」、#7「7Words」、#9「Engine No.9」
そして#11「Fist」。この曲はなぜかリストに入っていませんが、素晴らしい曲です。 Stephenの悲しげなギター、繊細で儚げなChinoのボーカル、Abeのクールで緊張感の漂うドラミングと聴き所満載。 雰囲気的にはシューゲイザーや当時徐々に流行りつつあったポストロックに近いでしょう。 今聴いてみるとなかなか前衛的で、デビューアルバムの曲とは思えないほど洗練されています。 最近の曲で言うならば、『Saturday Night Wrist』収録の「U,U,D,D,L,R,L,R,A,B,Select,Start」に近いですね(こちらはもっとプログレ的ですが)。
deftonesのアルバムの中では何となく地味に見られがちな本作ですが、detonesにしては直球のスラッシュ/ハードコアといった感じのメタリックな曲が多くて爽快です。
・「deftonesではコレが一番」
コレは傑作です!!
もうね、かなりキレてます。こいつら。
全体的に重いゆったりとした演奏と、静かで暗い一面と凶暴で荒々しい一面を持つボーカルが交じり合う。
deftonesの怒りが伝わってくる1stを是非聞いてみてください
・「う~ん・・・」
deftonesの1stアルバム。このアルバムはいまいち好きになれません。怒ってるのは十分すぎるほど伝わって来るんですけど、2ndに比べると何か物足りない。こっちの方が感情を剥き出しにしてます。でも、それだけ。もうちょっと作り込んで欲しかったな~、と。楽曲は独特の雰囲気をこの頃から既に持ってたみたいで凄いと思います。2ndと一緒に聴くのがよろしいかと。
・「新星」
とうとう来ました!glassjawの新譜!ガリガリのギターの掛け合いから始まるTip your bartenderから始まるこのアルバムマジやばいよっ!ザクザクッとはいるブレイクとすべてを吐き出すようなボーカルが特徴的なCosmopolitan bloodlossはさすが某ウェブチャートで長い間ベスト3にランクインしてるだけあります。マイフェイバリットソングに即仲間入り。6曲目のMust've run all dayはダリルの歌唱力で泣かされます。ついてるビデオクリップもなかなか・・・。次世代のラウド系ミュージックをdeftonesとともに背負うバンドだ!ここまで言っちゃう!このアルバムは飽きさせません!ほんとに買いっ!
・「ゴスやグランジ好きな女性絶叫物が好きな方は是非☆」
バンドとしてはqueen adreenaとholeを足して2で割った感じ。ゴスでジェシカの絶叫振りはとにかく素晴らしいです。
なかなか見つかりませんよ〜こういうバンド☆是非聴くべきですね。
・「買うべき!」
彼女達の世界観は、一般的な女の子のイメージとは程遠いですが、少なくとも共感できるところがあるし、ボーカルのジェシカの叫び声は、マネして叫びたくなるようなかっこよさと、胸に突き刺さるような悲しさがあります。プロデュースは、元ナイン・インチ・ネイルズのクリス・ヴィレンナなので、アルバムとしてもレベルが高いです!
・「ゴスでアナーキーな女の絶叫が好きなら、買い!」
Jessicka嬢がvoをつとめる、ゴシックメタルバンド。彼女らの雰囲気は、マーク・ライデンによるジャケットそのままって感じです。ゴスですが、情熱的(?)で、激しいです。やさしく歌い出したかと思うと、突然怒鳴られる。スピーディでエネルギッシュな曲が続くと、不気味にせつない魔女狩りの歌が流れたり。
歌詞は、激しく毒々しい彩りの中にも、せつなくやるせないものがチラと見えます。基本的にダークでネガティブなんですが、否定を否定することで肯定に辿り着こうというあがきが感じられます。私個人としては、お気に入りの一枚です。洋楽のゴスが好きで、メタルもOKな人向けです(…ゴスメタルなんだから当然か…)。ちなみに…私の記憶が確かなら、Jack Off Jill は、もう解散してしまいました。で、Jessicka嬢はScarling という新たなバンドを結成しました。
・「妖しい名盤」
ゴシック要素をとりいれたノイズまじりのラウドなインダストリアルサウンドと女性ヴォーカルの妖しく艶かしい歌声の絡み合いが絶妙でヘビーでいながらも、非常に美しく聴きやすい一枚となっています。
楽曲は少々暗めで重いですが、実はとてもメロディアスで♯1からクオリティの高いサウンドとヴォーカルでゾクゾクとさせてくれます。チェロの旋律が幻想的なバラード♯9も秀逸。
ヴォーカルも妖しげな雰囲気を保ちながらも曲によって多彩な表情で魅せてくれます。
インダストリアル/ゴシックロックが好きな人は是非。
・「全く同感です。」
とてもかっこいいバンドだと思うんですが、国内の外資系大手CDショップを廻っても発見できず。。。アマゾンで購入できて良かったです。音造りもセンスが良くとても雰囲気のあるバンドですね、ガービッジを暗くしたようなというようなレヴューをどこかで見ましたが、生っぽくとても深みのあるボーカルにバックの有機的なサウンドセンスととてもカッコイイ作品です。オフィシャルウェブも充実しているし、なんであまりプッシュされないのかなぁ、、、これからに期待大!!!
・「妖艶ゴシックオルタネイティヴ」
KMFDMの妹分のバンドと言って良いのでしょうか。ティムスコルド加入後に製作されたマリリンマンソンのThe Golden Age Of Grotesqueと音作りがそっくりなのも納得。
また、『ブライドオブチャッキー』サントラでリアレンジ前の"CRAZY"が聴けます。でもコッチに収録されてる方が断然かっこいいです。その『ブライドオブチャッキー』なのですが、他の参加アーティストはバンド写真が記載されているのに関わらず、彼らだけ映画作曲家のグラエムラヴェルと同様に、名前だけしか載っていませんでした。そのため、KTは映画作曲家の名前であって、映画でティファニーを演じたジェニファー・ティリーがボーカル参加したのだと勘違いした人は多いのではないでしょうか?私もクイーン~のサントラで彼らを再認識するまで知らず仕舞でした。
下のレビューにもあったようにエヴァネッセンスを聴くなら絶対こっちがオススメです。
・「もったいない」
これだけカッコイイのに日本では無名に近いのがもったいない。ノイジーなサウンドが良いです。もっと日本で名前が売れてライブやってほしい。。
・「かっこ良すぎ♪」
私も「QUEEN OF THE DAMNED」のサントラで聞いて購入しました。とにかくかっこいいです!!(このサントラもオススメですよ。)
・「ボーカルがたまりません!」
ゴシックロック或いはオルタナティブですが、ゴシックメタルではありません。このグループの魅力は、なんといってもVoのHeather嬢です!!舌足らずで可愛らしい声。にも関わらず、やたらパワフルにシング・ア~ンド・シャウト!!ダークな歌に激しい感情を込め、時には抑えてせつなく、時には絶唱します!
聞き手によっては受け付けない「アクの強さ」を感じるかも知れません。ですが、気に入ってしまった人には、この声に対するフェチシズムすら覚えさせる素晴らしさです。
個人的に推したいのは、パンチの効いた1曲目the Ledge、ベッドの中でうなされてるみたいな2曲目Butterfly、叶わぬ夢を見てるような3曲目Sugar Falls、自分で自分を脅迫してる感じの7曲目Fingertips、サビの堂々とした熱唱が印象的な10曲目Everything、静かに酩酊から醒めて行くような最後Falling inです。
歌詞は、「中島みゆき」を洋風にして尚且つゴスにした感じ(…ヘンな表現でスマン!)です。
つまり、失恋自虐系とか、失われた自らの純潔に対する悔恨の表現とか、そんな感じがメインです。それに合わせて、曲も不吉で陰鬱です。まぁ、ゴスですから。(でも、神とか悪魔とか魔術とか運命とかは、出てきません)
Heather嬢ご本人は、病的に白い魔女系ルックスです。土曜の深夜に、グツグツ煮立つ得体の知れない大鍋を掻き回すのが似合いそうです。雰囲気出てます。
このアルバム、ドイツのRebelutionから出ていますが、そもそもはフィラデルフィアで活動していたグループです(…と思った)。
メジャーになってよかったのかも知れません。が、惜しむらくは、2曲目のButterflyなんかは、その頃のCDに収録されていたバージョンの方が静と動のメリハリがきき、儚さと脆さがよく表現された名曲だった、ということです…(今回のバージョンは、かなりアレンジされていました)それでも、充分に良いアルバムですけどね!
・「うん、普通にカッコイイ!」
『もんの凄い!!』って訳ではないですが、まぁカッコイイです。ちょっとジャケットに期待しすぎた…もっと過激さや何かがあると思ってしまいまった為正直物足りないです。すみません。でもvoの個性的なシャウトや甘い歌い上げや、声も良いですね。ですがクイーンアドリーナやjack off jill位の特殊さや、女voのシャウトが好きな方は確実に物足りなさがあると思います。けど、洋楽でカッコイイ女voバンドを探してる方は買って損無しのアルバムです。洋楽初心者にも行けると思いますのでどうぞ。
・「21世紀型-ロックとデジタルの共存」
PRONGなどのアルバム製作にも関わっていた元CIRCLE OF DUSTのKLAY SCOTT(KLAYTON)によるソロプロジェクト、CELLDWELLERの1stアルバム!インダストリアルメタルをベースにブレイクビーツ、トランス、ドラムンベースなどのさまざまな音楽を融合したサウンドでもの凄くカッコ良いです!!今年早くも超ヤバイ作品に出会いました!3曲目や6曲目、13曲目みたいにキャッチーかつメロディアスな曲もあれば、2曲目や4曲目のようにトランスやブレイクビーツなどを導入したデジタルかつダンサンブルな曲もあったりと、さまざまなタイプの楽曲があってバラエティ豊かな作品なので飽きないです!メロディセンスも抜群に良いし!!ORGYやMARILYN MANSON、METHODS OF MAYHEM、PRODIGYなどが好きな人に自身を持ってオススメします!4曲目のTHE LAST FIRST BORNは今までになかったタイプの楽曲だと思います!こういう素晴らしい作品こそ日本盤を出すべきです!!!!
・「インダストリアルシーン最後のカリスマに成り得るか」
プロジェクトの主導者クレイトンは(特にヴィジュアルや美意識に)なかなか貫禄・個性のあるミュージシャンであり、個人的に、停滞気味のこのジャンルに一石を投じてくれる事を期待しています。
で、音の方はまさに以下のレビューの通り、その手のファンを唸らせる高レベルのインダストリアルロックです。見事にテクノ界隈の音を消化し、更に細部まで非常に作り込まれてます。特に4曲目ではトランスまで導入した上で約8分間突っ走るという異常っぷり。しかもSE含んで70分全18曲。流石にミディアムテンポメインの中盤は少しフックが足りませんが、そんな点を考慮しても、この界隈では間違いなくトップクラスの音です。
基本はメロディアスな近未来型ヘヴィロックって趣なので、非常に聴きやすいのも好印象。LINKIN PARKやSPINESHANK、KMFDM、BUCK-TICK等のファンは是非。
・「本当にカッコイイ!」
ハードコア、ミクスチャー、トランスが中心だがしっとりとした曲もある。しかもどれも半端なく仕上がりが良い。欠点がない。今まで聞いてきたCDの中で10本の指に入ると言える。それぐらい素晴らしいアルバムなので是非、買うべきだ。Celldwellerが先だがDOPEなどのバンドが好きな人は気に入ると思う。インダストリアルが好きなら尚更買うべし。
・「デジタルとロックの見事な融合」
何度聴いても飽きず、聴くたびに新しい発見のある作品で、まさにデジタルとロックの見事な融合だ。同じフレーズが繰り返し出てくるが、アコースティック等の別アレンジで歌詞が変わってきたりして、アルバムの流れを盛り上げている。Celldwellerはバンドで演奏しているがNine Inch Nailsのようなソロプロジェクトだ。作詞作曲ボーカルはもちろん、ドラム以外は全てKlaytonが演奏している。KlaytonはBGMにかかわった仕事もしていたこともあり、今回の作品もさまざまなゲームやサントラで使用されている。ちなみにSwitchbackはサントラには入っていないが、Spiderman2の宣伝で使われている。ライブはもっとロック色が強く、ロングスカートをはいて回りながら演奏するメンバーの後ろで、曲にあったアートィスティックな映像を流しており、視覚と聴覚がフルに刺激される。KMFDMやNIN好きな人にもオススメ。
・「素人ですが・・・」
音楽は週一のラジオ以外全く聞かず音楽CDは一枚も持っていなかったのですが、1年前に初めてCDを衝動買い。ラジオでSwitchbackが流れ気になってアーティスト名に耳を傾けて、Celldwellerっていうんだ・・・という程度だったのですが、数日後にI believe youやFrozenも偶然流れ、全く行かないCDショップに行って全曲視聴し、そのままお会計。他のレビュアーの方たちのようにサウンドがどうとか分からないですが、一曲はまると全曲はまります。日本ではまだメジャーじゃないだろうけど、公式サイトに行けば視聴できるので是非。
・「象の祖先ですよ」
ちなみにマストドンとは。紀元前ン千年前に、人類が狩りを始めた頃その標的になり絶滅した象の祖先のこと。なんでまた、そんな名前をバンドにつけたのか?マストドン以前に、パっとしないキャリアをもつ彼らが、恐竜が絶滅したとされる氷河期も、人類による三度の世界大戦をも乗り越え大ブレイクし生き残ったこのアルバム。確かに、氷も溶かすし、テポドンだろがスカッドミサイルだろが、余裕で吹き飛ばすわな。
・「新たな万華鏡メタル」
変拍子を多用したりと、まるで万華鏡をのぞいているようなめまぐるしい展開を見せる。
はっきりいって数回聴いただけではなかなかメロディが頭に残らないけれども、でも次こそはと思って何度も聴いてしまう(それだけ興味が引かれる曲だということ)クセはある。
誰に似てるか?と言われたら、Deathの現代版(Chuck Schuldinerが生きていたら…)というのがもっとも適切な表現だと思う。
無音の時間が10数分も続く一番最後の曲は余計(減点の要因)。
・「百聞は一聴に如かず」
前よりも激しさを増すドラム。その上リズム感を一切狂わさない。さすがにドラマー中心で結成しただけのことはある。
曲調もREMISSIONの頃からみるとだいぶスッラシュ・メタル的で独自性が強くなっている。もちろん、REMISSIONも独特ですよ。注意点はこのアルバム全曲が激しいわけではないこと。
ヴォーカルも相変わらずのハスキー・デスヴォイス。でもどこか美しい感じ。
辛口にギターがまだまだ甘い。もしギターもベースもこのドラム並みになったら…
決して新しいと言いきれないが、何か、こう、気合いのはいった…と、思ったらとにかく聴いてみよう。
ちなみに、最後の曲の無音部分はよくある例のアレですよ、アレ。
長々と失礼しました。
・「シングル最高!!!」
TaprootのニューシングルCALLINGは本来のTaprootとは違うスタイルでチョー格好いいです!!!
・「前作よりは、聞ける曲が増えていがったです。」
さぁさぁさぁ。Taprootです。先行シングルCallingですよ。 やっぱりかっけぇ音を出してくれます。WWEファンの人なんかもPPVで聞いた方は多いと思いますが。 やっぱりビリーコーガンとやってるだけあって、Breaking Benjaminの流れでそのままはしごしたって感じがあります。 まぁ、全体的に聞きやすいです。なんか曲の入りで、あれ?ってなっても通して聞けば、ああなるほどね。ってなると思います。 私的には1曲目がこのアルバムの始まりを告げるにふさわしい曲に仕上がっていて意外と感激しました。 ま、Breaking Benjamin買った人は買いでしょう。
・「ヘヴィロック」
NOT FALLINGにやられてすぐ買いました。この曲は重いのが好きな人もそうじゃない人もかなり聴けると思う。アルバム全体を一言で言うとまさに「ヘヴィロック」って感じ。
・「待ちに待った新作」
web上で数曲聴けたがどれもかなり完成度の高い曲だった。通算4枚目 メジャーレーベル移籍後二枚目でどれだけ日本で知名度が上がるか楽しみ。
・「とってもかっけえ」
前作のアルバムも素晴らしかったが、今回はさらに良い出来。結構メロが多くなってきたのだが、その反動か、ヘヴィな曲は今まで以上にヘヴィになった。普通のアルバムは前半かっこよくて後半は退屈ってバンドが多いけどこのバンドは逆で後半のがかっこい。11 12 13はまじ素晴らしい。ヘヴィ!!
このバンドが知ってる限りではトップクラスにメロとヘヴィの使い分けがうまい!ヴォイスはやはりコリィによく似ている。
・「このCDにはホントに秘密が!!」
このアルバムは時々ホラー映画のワンシーンみたいな音声が入っています(叫び声みたいな)。そこでふと思ったんですが、このCDはストーリーのように構成されてるのかなと思い、歌詞カードやジャケットの英文を翻訳してみました(翻訳サイトで)。そしたらCD本体を収める所にメッセージが!!!ちょっとした謎解きが隠されてました!!!ここではあえて答を明かしませんが、このCDを購入した方は是非翻訳してみて下さい!謎レベルは少し考えればすぐわかります。しかしなかなか作りにこってるなぁと思いました。発見した時は焦りました!ちなみに音は前のレビューにも書いてるように女性デスボイスのヘヴィロック。ボーカルの緩急具合もなかなか良いです!slipknot好きなら絶対気に入る!
・「CDとしての評価は3つ」
ボーカルは女性。声質の多彩さは女性だからこそ。彼女のデスヴォイスは必聴モノ。重く激しいサウンドも、かなりかっこいい。
ただ、演出としてセリフとかが多く入っていた部分で、少々間延びした。1トラックとして区切りがついているものは別によいのだが、途中から歌に変わるものは、あまり続けて聞く気にはなれない。ホラー映画みたいな雰囲気は出てるけどね。言葉がわかる人には面白いのかも。
CDの評価としては星3つだが、楽曲的には確実にもっと星を出せるレベル。2、4曲目などが個人的におすすめです。
・「ジョーイ・ジョーディソン!?」
このアルバムには数曲、スリップノット、マーダードールズでお馴染のジョーイが叩いてるらしいです。アルバム買うまで知りませんでしたが…。しかし、1stに比べちょっと難解?な曲調なので、聴き込めば味が出るスルメ盤なのかも…!? まだその域まで自分が達してないのか?余り聴き込んでませんが…。
・「鼻水」
退屈でムシャクシャした時、ドライブで飛ばしたい時にこれを聴くと本当に気持ち良い。 まるで追い立てられるようなスピード感、逆に時間を止めてグルグル回る感じ、その何とも言えないバランスが病みつきになる。
ハードコアやパンク系の中でも面白い作品。 惜しくも他界したリンストレイトにはたくさんのミュージシャン仲間がいた事が「STRAIT UP」でも証明され、私自身もたくさんの人に知ってもらいたいと願う。
・「get some」
カルフォルニアで結成され、数々のアーティストに愛されたバンドSnotのファーストにして遺作。プロデューサーはT Ray。
ラップなども取り入れたミクスチャーとも呼ばれる音ですが、根底にあるのはハードコアパンクやスラッシュなどに通じる純粋な衝動だと思います。
ヘヴィな音が好みの人なら確実に捨て曲は皆無です。その中でもM1は別格。これを聞けばSnotというバントの全体像が掴めるはず。
ちなみにゲストも豪華で、M8には元Ugly Kid Joeのメンバーであり、EvanescenceやSuperjoint Ritualのプロデューサーとしても有名で、グラミー賞すらとったDave Fortmanがギターで参加しています。バンジョーも交わり、狂った曲に仕上がっています。
後は、このアルバムきってのスピードチューンM 13にLunachicksのTheoが参加。華を添えています。
すべとの曲に並々ならぬテンションを感じれる本当に隙の無い名盤。それゆえに二度と聞けないLynnの歌声を考えると非常に残念。あえて今、1997年に彼らの遺した奇跡をぜひ体感してもらいたいです。
・「リン・ストレイトのヴォーカルがカッコ良い!」
KORNやLIMPの好きな僕だから自然とSNOTの名前も聞こえてきた。だからどんな奴等なのか気になってかってみたがカッコ良いよ!ミクスチャーってどのジャンルをどれ位混ぜたかで微妙に変わるからこそ面白いジャンルだよね。KORNよりは重くもないしLIMPよりはロックだし、パンクテイストがある曲もある。視聴で分かると思うけど、モダンヘヴィネスやミクスチャーが好きならチェックするべき。何よりこのアルバムが唯一彼らのだしたアルバムだからね。
・「彼らの代表作!」
エレクトロニクスを基盤に乾いた狂気の世界を表現し続け、インダストリアルの代表格としても名高いミニストリーの5th。
彼らの特質でもあるが、全体的にボーカルは歪まされてサウンドと同化し、乾いた狂気的な世界を表現するもの留められている。 硬質ビートとスラッシュ・メタル・ギターで徐々に加速していく前半!中でもシングルにもなったバット・ホール・サッファーズのボーカルが参加した5曲目は一聴の価値あり!とにかく速い!!! またノイズの洪水で全てを破壊するようなラストの2曲も凄い!
・「天才か、Alは、Paulは」
インダストリアルかヘヴィメタか、なんて俺にとっちゃどーでもいい。
しかし、どちらにせよこのアルバムは名盤。古臭さが感じられないどころか、邦楽がどれだけ甘ったるく、手ぬるいか、そして遅れているか痛感する。強いて古臭いと言うならBush元大統領の肉声か。
中でも、4、7曲目はいい。4.HEROはスイッチ奏法(自称)が使われている。聴けば分かるだろう。7.Psalm69は社会体裁的には知らんが、15年ぐらいも前に作られたなんて信じられない。完成度の高さに、おそらく邦楽は相手にならん。敬服に値する。
作曲する方もそうだが、弾きこなす方も弾きこなす方だ。最強のタッグだ。
だがこれがAlの本質であっても、限界ではない。
しかし、2006年7月現在、Ministryらしさが感じられないのも否めない。The Mind‾のようにおちょくった名曲を排出してほしい。
・「インダストリアルメタル」
とりあえず破壊、破壊、破壊て感じのアルバムです。実験的な部分もあり非常におもしろいです。まさにインダストリアルメタルです。
完成度も高めだしこれは買いですかな。世間的にはどうか知りませんが私的には名盤です。
・「思い出ミニストリー」
幻覚アレルギーのSEで聞いたのが最初!ライブ会場での爆音での初試聴(笑) ライブ終了後 早速買いに走ったなぁ懐かしい! まぁ インダストリアルの名盤
・「インダストリアルな音を求める人にはちょっと…」
このCDの2作前の「The Land of Rape and Honey」で「インダストリアル・メタル」を確立したミニストリー。 「Psalm 69: The Way to Succeed & the Way to Suck Eggs(詩篇69)」は より混沌として攻撃的な音世界を築き上げているが、その結果やはりヘヴィー・メタル(スラッシュ・メタル)へと移行していってしまっているのは否めない。HMが大好きな人にはまさにお勧めだろうが、「インダストリアル・メタル」を築き上げたミニストリー・ファンには、「おい、おい、どこまで行っちゃうんだよ!」という気持ちが拭えないだろう。
ただ作品としては非常に完成度は高い。
・「これ、マジ一押し!」
Chevelle、このバンドは最近発表されたばかりなのに、 もう自分のサウンドを持っている。 どのトラックも響くようなヴォーカルと癖のあるギターが印象的。 ヒット作の「The Red」も重ねられたヴォ―カルのエコーがなんとも言えず聴いてて心地よい。 個人的には「Forfeit」がお勧め。
癖のあるギターとヴォーカルが頂点を迎え、音が一致する時のコーラス部分は、 ハードロック界の枠を越え、自分達の世界を作り上げている。 Chevelleのサウンドは他のハードロックと違い、 あらゆる意味で芸術に近い、高貴な感じのするサウンドだ。 AdemaやKornファンにもお勧めの一枚。
・「すごいですよ。このアルバム。」
CHEVELLEという世界に吸い込まれそうになるアルバムでしょう。
とにかく、このバンドはレベルが違う。 普通ゆったりな曲が続いてしまうと、飽きてしまうのが人間の性であって。。。 このアルバムもごゆるりとした曲ばっかなのですが。。。 もう、ちがう。ちがいますよ。 本当に既出の表現ではありますが。芸術性に富んだ作品といっても全く過言ではありません。 お上品過ぎるほど洗練されていて無駄な音が無い。 それでいて、とてもハードさを存分に押し出している。 とにかく曲は全部いいです。 あえて言うなら、まぁ3,4,5あたりで盛り上がって、そのまま最後まで、ぐいーーぃっともってく感じですね。
また、前作とは比べ物にならないほど進化したということが印象に残るアルバムでもありました。
ただただ、洋楽入門としてこのアルバムを買うことはお勧めできません。 洋楽聴かない人に聞かせたら、大体の人に「何これ?」って言われましたからねw。 まぁ日本じゃ売れないでしょう。
ただ。アメリカのロック好き好きな人は、絶対に持っておいといたほうが良い一枚であります。
・「キター!」
前作『CLASHINGS』が良すぎた為に今回のアルバムは大人しい感じがしますが、いい意味でFALLINGUPらしい音楽が詰まっていると思います。特に6曲目のMOONLITはイントロからきており、2曲目のExhibitionは前作からFALLINGUPが成長している事を感じさせてくれる1曲です。今年買ったアルバムの中ではROOSTERの次くらいに気に入ってます。
・「全然かっこええ!」
確かに皆さんが言うとおり前作と少し雰囲気が違いますね。音の波が1stより穏やかになった感じですかね。しかし、その分メロディ部分が強調されてると思います。結果、洋楽初心者にも聞きやすくなったと思います。これはこれでかっこいいです。ジャンルが違くなるほど変わってはいません。 私はFalling Upはオルタナティブロックだと思っています。フーバスタンク、ロストプロフェッツあたりが好きなら気に入るかと。
・「1stより…」
僕は1stより好きですでも印象に残ったのは1,2,3,で良かったですが後はそんなに…しかし完全に1stと方向転換しており個人的にこの方向にいって欲しいです
・「次に期待」
日本ではまだまだ無名バンドFalling upの2ndです☆無名なんで当然売ってません。タワレコとか行けば売ってると思うけど・・。内容のほうはまずまずといったところ。1stからの進歩があんま感じられませんでした。それでもそこらへんのバンドよりはかっこいいと思います。聞きやすいし。・・・やっぱ1stが良すぎたからかなぁ?次に期待。
・「ダークそしてへヴィ!」
このへヴィな音と、妖しく漂うダークな雰囲気がGODSMACKの真髄だ。感情をこめ、なおかつメロディアスに歌い上げるVoが、人間が本質的に持っている”心の闇”を映し出しているかのようである。バックはもうちょっとストレートなグルーヴでもいいかと思うが、それでも混沌としたイメージを醸しだし、心が惹きつけられる音作りがされている。
ただ全体的に曲調が似ているので、もう少し違ったヴァリエーションの曲も聴いて見たい気もする。どっぷりへヴィにハマりたいならこれは買いだ。
・「レンタル落ち100円で購入」
かなり好きです。ヘヴィロックをベースに幻想的なアレンジとメロディアスなラインで美しく妖しく魅せてくれます。反面、攻撃性やダークさは薄く、ヘヴロック大好きな人には何じゃこりゃ?ですが、その点中途半端な私にはすんなり入ってきました。クオリティだけはかなり高いとおもいます。
・「なかなか」
某CDショップで試聴したが、まあまあ。もう少し激しさが欲しかった。
・「路線変わったな…。」
サントラ「デアデビル」に参加していた彼等の2003年の2nd。 前作ではヒップ・ホップ色の強いkornやリンプ的なヘヴィー系サウンドをやっていたが、本作ではそのヒップ・ホップ色は無くなっている。「デアデビル」提供曲のように、メロディーを強調したストレートなヘヴィー/メタル/ハード・ロック路線になった。全体的に以前より増した説得力(特にボーカル)で聞かせてくれるのだが、個人的にありがちな表現で面白みに欠けると思うので★3つ。
・「これから注目のnewバンドです」
kornのオープニングで出会ったバンドですが、ライブパフォーマンスも歌声も最高でした☆ライブ後10yearsのこのCDを即購入しましたっ!Half LifeやWastelandがおすすめです!ノリのいい曲から安らぐ感じのおとなめな曲もあって聴きごたえありますヘビメタ好きはぜひ聴いてみるべしですよ★
・「良いと思う」
このバンド、私は音源聞く前にライブを観る機会があって(KORNのライブの前座にて)その時はあまり印象に残らなかったんですが、後日興味本位でこのオータムエフェクト買って聴いたら、頭の中でライブの映像が鮮明に蘇ってきて目をつぶってるとリンクして、改めて聴くと結構良いやんっ!て思いました。私のお気には一曲目です。へヴィさとメロディアスがあいまって音にどっぷりと浸れる感じです。次にアルバム出したらまた買いますね。
・「グランジ以降のメロディアス・へヴィロック」
テネシー州ノックスビル出身のバンド、10 YEARSのデビュー作。STAINDやCOLDのようなメロディアスなへヴィロックをやっています。何度も聴いていると病み付きになるような癖があります。なかなか期待の持てる新人バンドだと思います。
・「これも芸術の一つ」
このCDは結構前の作品ですけどサイトの視聴でいい感じでしたので購入しました。音質はかなりノイジーなインダストリアルダンスミュージックと言う感じで良いと思います。個人的にはトゲトゲしいギターが入っている2.3.11曲などが好みです。ボーカルは妖しい歌い方の女性です。リミックスアルバムみたいですので歌よりは音中心ですので捨て曲無しと言うことは私自体有りません。一応褒めているつもりなので共感できる人も多少はいるかとは思いますのでこの様な表現で締めておきます。いい感じの吐き気をもよおします。
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