「最高です!!」「内容は良かったです。」「良いです。」「それなりに」「微妙」
Deathmate TYPE:A (詳細)
ヴィドール(アーティスト)
太陽を葬る日(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
D(アーティスト), ASAGI(その他)
「満足、そしてフルアルバムに期待!」
ilational (詳細)
Phantasmagoria(アーティスト)
BIBLE (詳細)
ROUAGE(アーティスト), KAZUSHI(その他), Shoji Nemoto(その他)
「ビジュアル系+アルファ」「昔聞きまくったアルバム」「十年以上前にもっとも影響を受けた「Queen]」
「文句なしのベスト盤。」「奥深い」「輝いた瞬間をとじ込めた、至高の一枚」「珠玉のシングル集」「文句なしの傑作盤!!」
BLUE BLOOD (詳細)
X(アーティスト), HIDE(その他), YOSHIKI(その他), TOSHI(その他), 白鳥瞳(その他)
「人生を変えたアルバム」「説得力」「練り込まれたMELODY」「Xこそ最強バンド」「天才!」
KUROYUME COMPLETE RARE TRACKS 1991~1993~インディーズ全曲集~ (詳細)
黒夢(アーティスト)
「インディーズの黒夢」「黒夢インディーズ時代全曲集」「狂気の宴・・・。」「全曲集でゎなぃ!」「曲は良いのですが・・・」
星の都 (詳細)
シド(アーティスト), マオ(その他), Sakura(その他), Akira Nishihara(その他), 笹路正徳(その他)
「シドは凄いよ。最高だよ。」「シド最高すぎる!!」「絶対に金額以上の価値が有る!」「レトロック好きにはたまらん一枚」「マジでシドにはまりますよ!!!」
「映えるメリー色!!」「昭和ルネサンス」「大正ロマン」「これが一番メリーらしいかな。」「メリー節炸裂!!!」
「良い音聴いてますか。」
UNKNOWN (詳細)
メトロノーム(アーティスト), フクスケ(その他), シャラク(その他), リウ(その他)
「カッコよくセルフカバー」
Dignity of crest (詳細)
HIZAKI grace project(アーティスト), HIZAKI(その他), Juka(その他), Juka&HIZAKI(その他)
「すばらしい!」「grace projectの完成形」
「ベストアルバム?!」「毎日聴きまくってますv」「個性的な楽曲に仕上がっています」「(・∀・)(ё∀ё)」「もったいない。」
GAUZE (詳細)
Dir en grey(アーティスト)
「Dir en greyファーストアルバム!」「かっこいい」「残-ZANの激しさには参った!」「1st」「大好き★」
in the direction of sunrise and night light(DVD付) (詳細)
deadman(アーティスト)
「in the direction of sunrise and night light」
mental sketch modified (詳細)
Sugar(アーティスト), Loki(その他)
● V系歴10年記念
● 頽廃、または猟奇的な感じの強いビジュアル系バンド(メジャー編)
● シドコレクション
● ★マィベスト★
● V系まっしぐら!
● V系大好き♪
● 適当につくった
・「最高です!!」
今売り出し中で注目すべきヴィジュアルバンド、アヤビエ(彩冷える)。ヴィジュアルに興味の無い人でも楽しんで聴けると想います!メンバーも個性豊かでヴォーカルの葵さんの歌の旨さも特徴です。。涼平さんをはじめて見た人は女かと想うほど可愛いですよ★ぜひぜひ聴いてください★後悔はしないはず!
・「内容は良かったです。」
Drのケンゾが入る前のモノですが内容は薄くなくとてもいいです。個人的にはしほさほこやマゾチなどオススメです。現アヤビエにはいない涼平ソロ部分なども気に入っています。
・「良いです。」
今までに聴いたことのない、というか現代の曲に捕われない個性的なバンド「アヤビエ」
彼等の曲はメロディがしっかりとしていて私としては評価は高い。ヴォーカルの葵の声は好き嫌いがはっきりと分かれてしまうがそんなに悪い歌声ではないと思う。ただ細い声が嫌いな方にはあまりオススメはしない。
変わったリズムと共に進行するしっかりしたメロディ。彼等はいずれ、ヴィジュアル系の最先端をゆくだろう。
・「それなりに」
代金分は損をしませんでした。キャッチーでとっつきやすい曲が多かったし、合鍵とミザリィインザダスクが良かったです。DVDも二曲楽しめましたが、映像でみた涼平の全身が少しイメージと違ったので吃驚しました。
・「微妙」
下の方も述べているように、高音系のボーカルな為に賛否両論あると思います。私はV系は嫌いではないですが、ここまで女々しい歌い方だと…引きますね。
雑誌でよく見かけるアーティストだから購入してみたのですが、自分も好きになれませんでした
・「満足、そしてフルアルバムに期待!」
Dが現体制になってから初のオリジナル作といえるこのシングル。(新曲は発表されど、形式としては再発モノばかりでしたからね。)CDを再生したとたん、ノックアウト。KOです。その場に倒れこみました。フィクションなんかじゃありません。本当のことです。
と、これ位、イントロからやられます。心してかかるべき作品。表題作の「太陽を葬(おく)る日」は「闇より暗い〜」で発揮された、ヴォーカルASAGI氏の広い音域がふんだんに使われ、凄まじい曲展開が繰り広げられるインパクト大な楽曲。楽器陣が熱い!ギターもベースもドラムも、全てが細かく動き、聴き応えたっぷり、お腹いっぱい、そんな1曲。カップリング「蒐集家(コレクター)」は表題作とは違い、落ち着いた、カップリングらしい楽曲。深い歌詞に引きずられます。渋い。表題作にはないDの一面を感じさせられました。
2曲だけでこれだけ満足感が得られたのは久々な気がします。Dを知るのにもってこい、そんな1枚かと。DVDも、「太陽を葬る日」そしてDの世界観が凝縮されたPVが収録されており、かなりお買い得です。いやはや、2曲だけでこれだけの満足感…10月に発売されるフルアルバムはマスト・バイですよ、皆様!
・「ビジュアル系+アルファ」
確かにビジュアル系にジャンルわけされるだろうが、彼らの曲は本当に奥が深い。メロディアスでいてなおかつインストゥルメンタル曲のような、深さも持っている。聴く価値は大いにある。
・「昔聞きまくったアルバム」
96年の2nd、メジャーでは初のフルアルバム。インディーズ期のようなわかりやすいダークさではないが、暗く陰鬱、時に狂気を感じさせる。全体に貫かれているのは、純粋で美しいが、あまりに傷つきやすくて脆い、ガラス細工のような心であり、それゆえの絶望・狂気・破滅である。KAZUSHIの麗しくて深み・翳りのある歌声と、繊細でメロディアスだが突き刺さるようなヒステリックさを持つ楽曲たちは本当に素晴らしい。「Original sin」はQueenのカップリング。アレンジが少し違う。奈落の底へ落ちてくようなギターがカッコよく、ボーカル以上に歌ってる。終末感に溢れる絶望的・背徳的な世界が渦を巻き、聞き手を飲み込んでいく。繰り返す原罪・男女の罪。狂うほどの想い、貴女を壊してしまいそう…。「Queen」はデビューシングル。メロディアスで切ない疾走曲だが、繊細さ・透明感がありすぎて痛々しくて今にも壊れそう…その感覚がとにかくすごい。詩もドラマチックかつ独特の暗さ。「沈黙」は題名と正反対にけたたましい。ハードとかへヴィとか言うより、ヒステリックという語がしっくりくる。「Over flow」は「理想郷」の延長線上という印象。また何かが壊れていく音が聞える…怖くて一人閉じこもる。美しい曲だがある種病的。「Jesus Phobia」は心地良いメロ、輝きを感じさせる曲だが、詩は絶望的。自らの破滅を望むボロボロの心。失くした羽、空は遠すぎる。「VICE」はダーク、「発情期」を思わす部分も。「from zephyr」は地味だが美しいバラード。「人間失格」は攻撃的に迫る。ノイズまみれ。悲鳴。狂気。「BIBLE」は繊細、神聖で壮大なバラード。シンプルながら展開が非常にドラマチックで、生身の人間には辿り着けない高みが見えるような気さえする。「Promise」は王道、疾走感、鋭くメロディアス。V系としてのカッコよさのツボを綺麗に押さえてる。「re-born」はインストと語り。
・「十年以上前にもっとも影響を受けた「Queen]」
「Queen」の最初のギターのメロディーを聴いた瞬間に鳥肌が立った事を覚えています。初めて感動した曲です。それまで流行の歌だけしか聴かない自分には、すごい衝撃でした。今となっては音も悪いですし、アルバム全体を通して技術力のなさは否めませんが、それでも感動します。ぜひ、「Queen」だけでもいいので、興味のある方は聴いてみて下さい。
・「文句なしのベスト盤。」
タイトルの通りですが、文句無しの1枚です。星6つをつけたいくらいです。LUNASEAのデビューシングルから、活動を休止するまでの曲を聴くことができます。c/wの曲も収録されているのがまた魅力的なポイントです。LUNASEAの曲を聴いたこどない人にはぜひ聴いて欲しい1枚です。ROSIERのベースラインや、DESIREの真矢のドラム、絶品の1枚です。
・「奥深い」
友人が大のLUNA SEAファンで、LAST LIVEのDVDも見せてもらいました。圧巻ですね全てが。そうやって色々アルバムも聴かせてもらってる内に、LUNA SEAが好きになりました。そしてこのCDですが、A面曲も良いのですが、B面曲もかなり良いです。個人的にはB面曲の方が好きだったりします(^^;中でも「TWICE」「RAIN」「SLAVE」「LUV U」がお気に入り。哀愁が漂ってて、何とも不思議な気持になる曲が多いですね。
また、LUNA SEAのCDは音が良いのが割と多いですね。このCDはリマスターされているようで、さらに音が良くなってる印象です。
・「輝いた瞬間をとじ込めた、至高の一枚」
LUNASEA 1stシングル「BELIEVE」から活動休止前の「IN SILENCE」までのシングルと、それぞれのカップリングを集めた初の二枚組ベストアルバム。
ズラリ並んだ楽曲はスゴい、としか言いようがないです。2000年にもベストアルバムが出されましたが、それには休止後の作品などが入ってる代わりに「IN MY DREAM」「MOTHER」「DESIRE」が収録されていません。でもこの三曲はとても大切な、決して外せない曲なんです!だから、このアルバムもオススメします。
カップリングも、「SLAVE」「TWICE」など聞き応え抜群の作品が並びます。コアな印象の「Claustrophobia」はファーストシングルのカップリングだという事を思えば、長くやってきたかのような重厚感に驚くかと。特に、「RAIN」はファンの間でも人気が高い隠れた名曲です。私も大好きです♪こんなに、いつまでも心に響き続ける曲達は他に知りません。絶対損はないので聴いてみてください☆
・「珠玉のシングル集」
今更ルナシーのレヴューなんか書かなくても,もはや国民的バンドの彼らを知らない人の方が少ないでしょう。しかし,ルナシーは単なる無害な国民的バンドではないですよ奥さん!それはこの活動休止までのシングルを集めたベスト盤を一聴しただけでもわかるはず。当時メインストリームで彼らほどの洋楽ライクなサウンドを志向していたバンドはいなかったと思います。そして,彼らは一般ポップ音楽のAメロ→Bメロ→サビなどの概念をぶち壊していましたね。唐突なサビの挿入,極端に短いAメロなどプログレッシヴな曲構成は今聴いてもヤラレマスネ。
ヴィジュアル系という括りで舐めてる人,拒絶してる人がいればそれは非常に残念なことです。自分自身,今までのリスナー人生で様々な国,ジャンルの音楽を聴いてきましたがそんな今でもルナシーは自分の中でベストバンドにランクインする希少な存在です。
・「文句なしの傑作盤!!」
まずシングルの収録された1枚目は最高として…C/Wの収録された2枚目もかなりいい!!J原曲の「SLAVE」は鳥肌もののカッコよさだし、INORAN原曲の「RAIN」と「TWICE」は本当に泣かせてくれる名曲です!!ぜひ聴いてみてください♪
・「人生を変えたアルバム」
言い過ぎと言われようがそんな方いっぱいいると思います
レビュー長いです
Xにはいわゆる熱狂的なファンがいます、自分もそうですがXには不思議な中毒性があります
それは本当に良い曲、カリスマ性があるバンドしか成し得ないこと 家でパソコンの掲示板いじりしかしていない人や人の文句しか言わない人やこのレビューを書いている俺ももちろん我々ほとんどがカリスマ性を持たすのは無理です
そんなこんなの世の中にこんなカリスマ野郎が 集まったバンドが当時のなまったるかった日本メジャーシーンにこのアルバムを叩きつけた衝撃は凄かった
メタリカやスレイヤー、洋楽(自分も全部大好きだが)が極端に一番だと決めつけて偏見している方 それは違う、同じファンとして全然視野が狭すぎる、確かにメタリカもスレイヤーもほかの洋楽も素晴らしいバンドいますしかしXもまったく引けを取らない オリジナリティが高いから外見だけで判断してしまいがちですが
Xの本当の凄さはほかに全世界探しても「こんなバンドは100%一組もいない」ってことなんだと思います
余談ですが正直若かりし頃このアルバムを聞いて本当に本当に頭をブッ飛ばされた記憶があります人生で初めての経験
言い過ぎじゃないくらいいい曲が詰まったアルバム、デビューシングルのおなじみ「紅」、美しいバラード「endless rain」、限界破裂の「オルガスム」後々XJapanになった後でもこのアルバムの曲はやり続けられました
普通メジャー一枚目の曲ってのはバンドが成長し続けるにしろやりたくなくなるもんです、完成度が高かった為に違和感が無い
曲一つ一つのクオリティ、演奏力、アルバムとしての完成度、バランスもとれていて素晴らしい
YOSHIKIはメジャーに行く前に 「Xがメジャーを変える」「ロックでミリオンを売ってみせる、Xがやらなきゃ誰がやる」 「東京ドームで3日間やってみせる」 と言った、そんなこと当時の人間だれが信じただろう しかしそれはデビュー三年以内で全て現実となった
本当にやる時はやる男達だったのだと同じ男性としてリスペクトしてしまう
そんなところでもXはファンを集める 日本でメジャー一番目のアルバムで「紅」「endless rain」「week end」「X」「unfinished」「blue blood」…言えばきりがないが これだけ後世まで残る良作そろえて刺激的でまったく時代性にあってないで自分勝手でこんくらい衝撃あたえて売り飛ばしてたアルバム冷静に見てあるっけ?
はっきり言わしていただくと日本人として残念ながら「無い」です
色々ファンとして隔たった意見かもしれませんでしたが まあとりあえず聞いてみてくださいませ
発売から約20年経った今からでも全然遅くないです 刺激が足らない方に是非伝説のロックバンド「X」の「BLUE BLOOD」 自信を持ってお勧めします
20年経った今でも確かに言える
「Xはメジャーを変えた」
・「説得力」
自主製作で作ったVanishing Visionが当時のインディーズとしては驚異的な、二万枚というセールスを記録し、確固とした実績を築いてからのメジャー1st Album。今思えば、あまりに違い過ぎていたメンバー一人一人の才能が見事に融合して、消化されてます。X,Week End,紅,Unfinishedなど前期の代表曲を含んでいますが、ちょっと音質が悪いのが残念です。
激しさと疾走感溢れる展開に叙情的な歌詞は、あまりにストレートで捻りが無いにも関わらず、全く臭さを感じさせない説得力…Xの音楽がどれだけ凄かったのかと思い知らされます。Toshiさんの声は後期ほど透明で高くはありませんが、荒々しさが残されていて、激しい曲にバッチリハマリます。
しかし紅は今聴いても抜群にカッコ良いです。メロディック・スピードメタルの最高頂です。
・「練り込まれたMELODY」
インディーズ1STから約1年後満を期してリリースされた、メジャーデビューアルバム。前作から約1年というYOSHIKIにしては、短い間隔でリリースされたが、実は半数以上の曲はインディーズ時代にライブで演奏されそのMELODYは練り込まれ洗練されていた。インディーズではすでに前人未到の実績があるXが、メジャーで、今回初めて真価が問われた。当時世間一般では、ロックは認知されていなかったが、Xはメンバーの死にもの狂いの努力もあって、みごとこのアルバムと2ndのjealousyで音楽シーンをねじ伏せてしまう。音質は悪いが演奏に勢いがあり、聞けば聞くほど味がでる。ツボを押さえた旋律は10年経っても色褪せない。また、過激なビュジアルが反社会的で刺激的である。23、4歳でこれほどの楽曲を誕生させる彼らはやはり凄い。
・「Xこそ最強バンド」
このBLUE BLOODはまさにXの最高傑作といっても過言ではない。代表曲の『紅』、『ENDLESS RAIN』、『WEEK END』が入ってて、ライブの定番で最後に演奏する『X』も入っています。そしてメンバーの個性が存分に発揮されてます。TOSHIのハイトーンボイスからなる美声。ハードロックすぎて後に脱退してしまったTAIJIのスーパーベーステクニック。あまり派手にはいかないが、X独特のヘビィーな曲を早弾きで圧倒するPATA。PATAとは対照的で派手にビジュアル面をフルに引き出し後の日本ロック界に影響をもたらしたHIDE。そして、この個性あふれるメンバーをまとめ日本音楽界に革命をおこし、またハードな曲と美しいメロディラインのバラードでファンを魅了したYOSHIKI。そのすべてが詰まったアルバムです。ロックファンなら絶対買うべき商品。
・「天才!」
ROSE OF PAINは今だに聞きますね。名曲です。この頃のⅩはメタルバンドとしてはトップクラスだと思います。Ⅹ JAPAN時代も良いけど、やっぱⅩ時代が今も好きです。
●KUROYUME COMPLETE RARE TRACKS 1991~1993~インディーズ全曲集~
・「インディーズの黒夢」
今こういったバンドはなかなかなくて聞くと新鮮って思います。もう曲のタイトルからして怪しい世界が漂ってますが実際曲を聴くともっと刺激的な言葉がいっぱい…。そういった狂気みたいな曲と落ち着いて美しい曲とのギャップがいいです。
黒夢はその後メジャーになりどんどん変わっていきましたが、インディーズだからこそできた世界観だと思います。一般ウケすることはないでしょう。歌詞は意味不明ですが、言葉、独特な雰囲気とか魅かれるんでCDを手放す気にはなかなかなりません!
知らない人はもしかしたらジャストミートかもしれないので一度聞いてみてもいいかもしれません。
この一枚でインディーズのほとんどが聞けてしまうんでお得だと思います。
・「黒夢インディーズ時代全曲集」
このCDは黒夢がインディーズ時代に発表した「生きていた中絶児」、「中絶」、「亡骸を…」の3枚をまとめたものです。既にこれらの音源を持っている人には必要ないかも。 しかしインディーズ時代の名曲を1度に聞くことが出来るという点では非常に買いである。黒夢が好きなら聞いてみるといいかも。
・「狂気の宴・・・。」
後期の黒夢しか知らない人は驚くだろう。その派手なビジュアルに。まだビジュアル系と称されていた黒夢のインディーズ時代の作品集である。その派手なビジュアルと狂気に満ちた深い深い世界観を醸し出す楽曲達、好き嫌いが恐ろしく別れる作品だろう。しかし、わけのわからんチャラチャラした青春パンク、レコード会社の金儲けの為にリリースされる魂のないラブソングなどよりも、己の世界観を持ち、己のやりたい事をやる彼らの方が数億倍もカッコいい。とはいうものの、聞き手を選ぶアルバムであるという事には変わりはない。しかし、おすすめであることには変わらないないので、是非とも一聴してほしいと思う。
・「全曲集でゎなぃ!」
このCD、インディーズ全曲集とあるが、実はあと1曲ある!!それゎオムニバス「エマージェンシーエクスプレス93」収録の『MISSING GLORY〜狂人〜』である。
・「曲は良いのですが・・・」
このアルバムは2枚組になっているのですが、2枚目のCDは現在の規格のサイズで、1枚目はなぜか8cmCDになっています。僕はiPodに入れて聴きたかったのですが、PCにセットできないので残念です。以上の理由から☆4つです。
●星の都
・「シドは凄いよ。最高だよ。」
とにかくビックリしました。「Sweet?」の時点でも彼らの成長ぶりというか、変わりように驚かされましたが、また更にビックリさせられました。まだ「憐哀」のイメージが強い所為でしょうか?タイトルの通り、色々な曲が入ってて絶対に飽きさせません。むしろ「もっと聴きたかったけど、もう終わっちゃった」感が残りました。お馴染みのアダルティーな曲は勿論、やけに青春を感じる曲・心温まる曲・かなりロックな曲・・・とにかく素晴らしいです。拍手。絶対に買って損はないと思います。
個人的に「依存の庭」がすごく好きです。
・「シド最高すぎる!!」
正直今までV系は毛嫌いしていたのですが大好きなL'Arc-en-Cielと同じ事務所と言う事で聞いて見た所… やられました!!完成度は高いわ歌は上手いわ演奏はいいわで最高です!!昔の音源は手に入らないものも多いけど絶対興味沸きますよ!! 懐かしさも感じられるのに今風な感じもするとてもいいアルバムだと思います。 アリバイ好き!!
・「絶対に金額以上の価値が有る!」
単刀直入に言いますが、『シドはやばい!』です。バンドとしての音…1,シドは個人で見ても、バンドとして見ても良い音が出せるバンドです!Vo.マオにゃんの歌唱力は人並外れた“魅力”があります。喜怒哀楽、強弱がしっかりついていて彼の聞くものに対するメッセージが胸に強く伝わってきます。G.しんぢ君の何でも弾き熟してしまう技術には圧巻です☆技術だけでなく、音色も最高!彼のギターソロは音量を大にして聞く価値あり!B.明希さんとD.ゆうや君の息のピッタリ合ったリズムは 思わず体を揺さ振ってしまう筈!2,歌詞の良さシドの歌詞は全てマオにゃんが書いているのですが、どの楽曲の歌詞もすごく好きです。彼にしか出来ない、独特な歌詞の書き方ですね。3,曲の良さどの楽曲も歌詞と曲がよく噛み合っている!噛み合わない曲なんて何一つない!しんぢ君、御恵明希さん、ゆうや君の演奏家としてだけでなく、作曲家としての魅力に脱帽。
このアルバムは、ポップス性が強いので、どの年代の方にでも聞きやすいアルバムとなっていると思います。アレンジにSakuraさんが加わっているだけあって、すごく音がいい事は勿論、このアルバムを聞く事でシドの素晴らしさが解る一枚です
・「レトロック好きにはたまらん一枚」
最初の「林檎飴」「アリバイ」の2つでやられました。今風の上手な演奏で、レトロな歌謡曲風の歌を唄うとこんなにもステキにブレンドされるんですね。その2曲以降は割とポップな感じですが「はじめ良ければおわり良し」。他も全然聴いちゃいます。今から他のアルバムも全て買ってきまっす。
・「マジでシドにはまりますよ!!!」
このアルバムはポップって感じの曲もあり感動する曲もあってむっちゃいい感じです!!!マオにゃんの詩も曲も全ていいです!!初めてシドの曲を聴く方はこのアルバムから入ってみては?
・「映えるメリー色!!」
前作に収録されていた「頭がザクロ」などのノリ重視な曲は減りメロディ重視の曲が増えたと思います。歌詞もメッセージ性があり、大人でも共感できる詩だと思います。このバンドは他のバンドには無い「何か」を持ってるバンドだと思います。
・「昭和ルネサンス」
メリーが長い潜伏期間を経て創りこんだ作品。ジャンルを超越した楽曲センスにフロントマン:ガラのキれ具合が絶妙に絡む。戦争への想いを詠った「レストインピース」、ネロ作曲「ロストジェネレーション」はメリーのさらなるpotentialを広げている。うたモノからヘヴィネスまで幅広い。うらぎりループからT.O.Pの展開がおもしろい(詩的に)。黒い虹はメリー史上最高の名曲。現代ストイックとは雰囲気・方向性が全く違うけど、ガンノリできるCDだと想います。ハライソ推奨。
・「大正ロマン」
まず、ケースを開けるとディスクがポップ・アップされる仕組みになってて、なんだこれ!?ってびっくりしました。CDを聴いてみてコンセプト的に戦争の意味するところが大きなものだなとおもいました。全曲良くて飽きずに聴ける最高傑作です。
・「これが一番メリーらしいかな。」
やっぱこの時あたりのメリーが一番良かったな。林檎と嘘あたりからまた良くなりだしたけど。メリーを最近知ったひとは是非聞いてほしいです。
・「メリー節炸裂!!!」
メリー最高です!!!今回のアルバム『モダンギャルド』は前作『現代ストイック』に比べて歌詞のメッセージ性がかなり強くなったばかりか音数も増え、演奏力がすごく向上したとと思います。ガラさんの哀愁漂う声で『恋哀交差点』や『黒い虹』を歌われた日には……僕は泣いてしまいました(T-T)ジーン…絶対に聴く価値ありです!このレトロかつモダンなメリー節をぜひぜひお試しください!!ハマること間違いありません!(⌒0⌒)/
●落首
・「良い音聴いてますか。」
今までほとんど聴かなくてずっと置いてたけど、最近たまたま聴いたらかなりハマった!俺的にカゲロウのアルバムは最初は「まぁいいかな」って感じで何回か聴いて聴かなくなるんやけど、あとあとなって聴くと何故か最初ん時よりすごいハマる感じがする。解散して大祐はまた新たなバンド結成したけど、これからもすごいバンドになる事を期待します!!いい音期待します!!
・「カッコよくセルフカバー」
このアルバムは前作「1メトロノーム」よりかなりの勢いがあると思います。セルフカバー 世界はみんな僕の敵 を聞いた時点で確信できました。これだけ自分達の曲をカッコよくカバーできる方はいるのでしょうか?また、新曲はポップな曲から、イントロがどこかの洋楽バンドで聞いたような曲など聞いてて飽きない曲ばかりです。
これからのメトロノームにも期待しています!!
・「すばらしい!」
Crack brain、Schwardix Marvally、SULFRIC ACID等で活動、ゲストにいろんなボーカルを迎えてソロ作品も出しているギタリストHIZAKIさんのプロジェクト。元Moi dix MoisのJukaさん、元雀羅の勇さん、元Eze:qulの美景さんなど豪華メンバーが参加。様式美メタルの影響の強いサウンド、クラシカルな美旋律が満載、疾走感ある展開、そこにV系らしい美しく切ない歌が乗り、華麗で耽美的な世界を作る。クラシカルな旋律をシンセだけでなくギターが奏でる所がちゃんとあるのが良い。そういうハードロックとV系らしい歌の組合せをまっすぐ追求しているバンドってベタなようでいて意外と少ないので、そういう音をストレートにやってくれるHIZAKIさんの作品は非常に好みで重宝してる。Aioriaが少し暗くなったような感じ、新しさはないが、私みたいに90年代後半〜2001年辺りのV系にハマった人は特にツボを突かれる作品だと思う。「Philosopher」はクラシカルでスピード感のあるこのバンドの典型的な曲、サビの歌メロが素敵!強く胸を締め付ける。「cradle」は良いんだけど、前奏はAioriaの「いばらの森」そっくり、Aメロはラファエルの「吟遊詩の涙」に似てる。「Mizerable」は情念ほとばしるギターソロが印象的、暗く悲劇的ドラマチックな曲。「Hover mind」は邪悪でノリがよい。Jukaさんらしくない歌い方が新鮮。「Everlasting Dream」はいかにも白系。「solitude」は切ない旋律で心地よく疾走。「独裁者の渇望」は後半、邪悪な叫びとその後の透き通った歌声のコントラストが鮮やか。「Ritual」はサビの裏声が印象的。間奏のクラシカルなギターがたまらん!「Winter farewell」は壮大なバラード。
・「grace projectの完成形」
満を持してリリースされたフルアルバム。前作までが曲ごとにヴォーカルや演奏隊を変えたりして模索している印象が強かったがここにきて完全なバンド形態でのフルアルバムをリリース。メロスピ的なアレンジをベースにしながら、あくまでメロや日本語詩に重点を置いたヴィジュアル系らしいサウンドを貫いているのが、リフやシンフォニックさに重点を置いている北欧メタル的なVersaillesとの大きな違いだろう。様式美的な要素はVersailles程ではないがかなりのもの。インディーズながらメジャーのV系バンドたちが尻尾を巻いて逃げ出す完成度である。ライブでは重要な位置を占めたツインリードと歌のクサメロ全開の「Everlasting Dream」、HIZAKI節で畳み掛ける「Philosopher」、「solitude」、再録でパワーアップした「Mizerable」、「Ritual」等、充実の内容。入門としてお勧め。V系ファンもメタルファンも必聴の一枚! 1.Philosopher2.cradle3.Mizerable4.Hover mind5.Everlasting Dream6.solitude7.独裁者の渇望8.OVERTURE9.Ritual10.Winter farewell11.永遠の刻印
●証拠
・「ベストアルバム?!」
人格ラヂオ初のフルアルバムは、メンバー自ら「ベストアルバム」と銘打つ作品。入手不可能となっていたデモテープからの曲、ライブで定番の曲、オムニバスアルバムに収録されていた曲などで構成された、人格ラヂオ初心者にもうってつけの1枚です。
・「毎日聴きまくってますv」
「証拠」人格初心者からファンまで納得の一枚でしょう。とにかく一気に引き込まれます。一曲目の「崩壊した街~」のイントロからまず「おっ」となり、曲が進むにつれて人格ワールドにどっぷりとはまって行ってしまう。ヴォーカル悠希氏の独特のハイトーンヴォイスに文学的でちょっと暗めの歌詞。完成度の高い楽曲をたっぷり聴かせてくれます。
特にラスト4曲の流れは最高。CDが終わると同時に、爽快感と共に、すっかり人格が好きになっている自分に気付くハズ!(笑
人格ラヂオの良さは、演奏・唄の上手さだけではなく、一括した独自の世界観を持っていると言う所にある。このCDを聴いてそれを強く思いました。この作品は、ヴィジュアル系をいう枠を超えて評価されるべきでしょう!
・「個性的な楽曲に仕上がっています」
ビジュアル系の基本路線を踏襲しつつ、マニアなファンでなくても楽しめる楽曲に仕上がっていて良かったです。"しゃるろっと"のようなポップでメロディアスなバンドが好きな人にも、"D'espairs Ray"のようなブラックでコアなバンドが好きな人にもお勧めできますね。
"ムック"ほど深刻ではないので、ビジュアル系を聴かないお友達にも貸すことができそうで安心です(笑)
・「(・∀・)(ё∀ё)」
人格ラヂオのファーストベストアルバム。過去の名曲から新曲までごったり入ってます。とりあえず、聴いていて飽きない。一ヶ月このアルバムのみを聞いて生活しろ、と言われても大丈夫だと思う。悠希の歌詞と曲のシンクロ率が癖になる。歌詞に時々入る痛すぎるほどに暗い一文がたまらない。
基本的に人格は暴れるような曲は少なくじっくりと聞き込む曲が多いです。浸りたい時や負の感情が溢れてきた時とかに聴くといいかもしれません。
・「もったいない。」
過去の音源や新曲などを集め、全てレコーディングしたベスト盤。名曲が多数そろっていて、演奏も旨いのだが残念な点がある。Vocalのユウキ氏がレコーディング中に風邪を引いてしまったためその時に録音された部分が音が外れまくってるという点である。非常に残念だ。
・「Dir en greyファーストアルバム!」
メジャーファーストアルバムです。語弊があるかもしれませんが、まだ普通に歌を歌い、シャウトは殆ど無い頃のディルです。って事で非常に聞き易いうえに曲自体名曲ぞろいなのでお勧めの一品です
・「かっこいい」
一回聴いて、あまりはまりきれず放置していたがまた最近聴くように。ヘッドホンで聴くと、「この頃も京の歌唱力は高かったんだな」と圧巻。詩の世界観も、メジャーデビュー一発目とは思えないクオリティー、おどろおどろしさがあります。
ゆらめき、304号室・白死の桜、Cage,mazohyst of decadence,予感、アクロの丘がいいです。最近日本でもうなぎ昇りに知名度を上げている彼らですが、このアルバムはぜひともお勧めです。おどろおどろしい曲もあるのに、最後にはちゃんと感動で締めくくっている。なかなか味わうことの出来ない感情をこのアルバムでぜひ体感してみては。
・「残-ZANの激しさには参った!」
この作品はDir en greyのデビュー作だけあって、まだヴィジュアル系全快の頃の若さ溢れる力作だと思います。毒の含まれている歌詞の曲のものが多数、綺麗で聴きやすい、一般の人が耳にしても、良いと言ってくれるはずだと思う曲もあるバランスの取れている良作だと思います。そして、シングル曲が5つも入っている為、Dir en greyをはじめて聴く人、昔の彼等を知りたいと言う人にはうってつけの作品だと思います。ただ、洋楽メタルなどの激しく、重い、上手い演奏を繰り広げる音楽を聴いている耳の肥えたリスナーの方々には物足らないか、あまり向かないと思います。(そうでない方々もいると思いますが)で、この作品の私の好きな曲は、2. Schweinの椅子、4. raison detre 、5. 304号室,白死の桜、8. mazohyst of decadence 、9. 予感 、11. 残-ZAN、12. アクロの丘ですね。特に、4、5、11、12 はよく聴きますね。そして、 残-ZANの毒っぷりなんて、今の彼らにはない激しさがあると思います。おそらく、激しいのになれてない方には刺激的すぎる狂気っぷりですね。で、12. アクロの丘は是非、バラード好き、綺麗な曲が好きな人に聴いて貰いたいです。すばらしい名曲です。
・「1st」
cage ZAN 予感 など良い曲揃い最近のdirより全然聴きやすい。当時のV系ブームの香りが良い感じwデビューはyoshikiプロデュース故か力入ってます。当時はXJAPANを超えたバンドと持てはやされていましたね。dirの魅力が詰まっております。名盤
・「大好き★」
今のディルも好きですが、曲でいえばこのころの方が一般受けするかんじで、個人的にも好きです。特に好きなのが「cage」「予感」「アクロの丘」です。この3つは全然ディルに興味のない子でもいいっていいます。
でもマゾヒストや残あたりは、今と基本は変わってないのだなーと感じさせられます。
とにかく聴きやすくて良い曲ばかりなのでオススメです!!
●in the direction of sunrise and night light(DVD付)
・「in the direction of sunrise and night light」
オフィシャルサイトでアルバムの試聴が始まった時、以前より音が厚くなり、より丁寧になった印象を受けました。
これは期待できる、と思ったのですが、実際のアルバムを聴いてみると、試聴で感じたのより全然スゲー!
音が厚くなっているのは上記の通り、しっかり曲の細部までこだわって作ったのがわかります。歌いまわし一つにしたって自分に落としこめている。
1.star baby2.rip roll soil3.raison d'etre4.when the saints go marching in5.asthenia bullet stain6.additional cause for sorrow7.follow the night light8.fragile sandy9.dim quiet10.grand ground11.this day.this rain.
特に6曲目のadditional cause for sorrowと7曲目のfollow the night lightが放つ音は、優しく抑えた中に激情を内包しており、想像をかきたてる構成を作り出しています。
後者の曲はこのアルバムに封入されており、公式売りでは初のPVにもなっています。曲を素直にイメージした物と全然違ったストーリーが展開されています。アルバムを聴き終わってから見ると、その相違感から生ずる曲と映像の隙間に色々な物を感じてやみません。
ひときわ目を引くのが、ヴォーカル眞呼さんのパフォーマンスですが、ゾクッとさせる妖しさを秘めています。中性的な印象があり、綺麗でカッコイイ。
11曲目、this day.this rain.はドラマチックな大サビがアルバム全体を纏め上げています。荒野を1人で行くかのような、果てしない広さ。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。