アウェイ シャッフルダンジョン (詳細)
AQインタラクティブ
「これは面白いです!!!」「これは凄い!」「クリアして良かった」「良く出来てる」「慌ただしい」
キミの勇者 特典 「プレミアムハンドブック<星刻の書>」&「キミの勇者プレミアサウンドトラック」付き (詳細)
SNKプレイモア
「ライト層にも♪」「温過ぎず、キツ過ぎず。丁寧に作られた作品」「丁寧に作られた良作ではないでしょうか。」「RPG好きなら、是非。」「さくさく進めるRPGです」
ケツイ デスレーベル 絆地獄たち (詳細)
アリカ
「初心者にプレイしてほしい」「初心者、中級者の練習には丁度良いです」「これは買い」「DS初の弾幕シュー!」「ライトシューターなら、買っておいて損はない」
悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印 (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「最近のゲームとしては難し目、シリーズとしては易し目」「.」「久々に3周以上もプレイしました。」「さすが悪魔城」「期待してます」
「予想以上に面白い。」「売られた喧嘩はしっかり返す」「良いです」「熱中します」「それぞれが抱える、譲れない思い―」
グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「発売間近の10月16日現在の情報です」「海外版と同じ仕様で^^/」「自由度が高い」「グラフィックすご!!」「海外版所有者は気をつけて!」
アヴァロンコード 特典 アヴァロンの預言書 シークレット オブ アヴァロン(オリジナルドラマCD&設定資料集)付き (詳細)
マーベラスエンターテイメント
「雰囲気がイイですね。アイデアもイイです。」「雰囲気がいいね」「まだ20時間だけど」「面白いです」「考えて工夫するRPG(+バグ報告)」
ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者- (詳細)
スクウェア・エニックス
「前作の美点を受け継いだ良作です」「冥界の、誘惑」「dsにしては良作である」「TGSでプレイした感想」「これを機に1,2も」
戦国絵札遊戯 不如帰 -HOTOTOGISU- 乱 (詳細)
アイレムソフトウェアエンジニアリング
「カードゲーム初心者として楽しいです」「あの『不如帰』ですか!?」「「乱」の指すものは…。」
「感想」「特典DVDについて」「私は買いだとおもう」「これはすごい!」「プレイするほど面白さが増してくる」
レイトン教授と最後の時間旅行 特典 レイトン教授トリロジー メインテーマCD付き (詳細)
レベルファイブ
「面白かった!!期待大です。」「期待せずにはいられない!」「期待大」「とにかく期待します」「時間を忘れる面白さ」
ルーンファクトリー フロンティア 特典 カブの種つきSpecialドラマCD付き (詳細)
マーベラスエンターテイメント
「良いと思います」「Wiiですねぇ」「発売前なので」「良作か佳作か」
ファー クライ 2 特典 特製攻略マップ付き (詳細)
ユービーアイ ソフト
「期待しています」「ぜったい面白い!」「まさか!?」「クオリティ高い!無限の可能性!」「面白そう」
アガレスト戦記 リアピアランス (詳細)
コンパイルハート
「IF作品の成功作」「やり込みゲーム」「やり込む為のゲーム」「最低」
● ゲームがヘタクソで飽きっぽい私がプレイしたゲームリスト2
● 買う予定リスト
● 坂口作品
● X360名作劇場
● お気に入り等
● TVゲーム最新作
・「これは面白いです!!!」
最初は不思議のダンジョン系かと思ったんですが、全く違いました。DSならではのゲームで、面白いです。買って大正解でした。この面白さはやってみないと分かりません。中毒性があります。
上と下順番にシャッフルされるんですが、シャッフル開始にタイム制限があり、その制限内に、シャッフルされない画面に逃げないと、入り口に戻されてしまいます。しかし、宝箱が目の前に!とりたーーーーい!!!と言う衝動に駆られて大失敗!悔しい!!!の連続。色々な人を助けて村を大きくする楽しみなどなど、なんでもっと前面に押し出されないのかな?
・「これは凄い!」
軽い気持ちで購入したのですが、あまりの面白さにビックリしました。最近買った中では、一番かもしれません。新感覚のシャッフルは、言葉では説明しづらいのですが、とにかくハマリます。ルールはシンプルだけれど奥が深いところなどは、良い意味でゲームの王道を押さえている気がします。音楽やストーリーもとても良くて満足度は非常に高いです!子供もはまってしまったようなので、取り合いながら楽しみたいと思います♪
・「クリアして良かった」
私は、消えた村人を救出し村を復興させる…という内容に惹かれ購入しました。
アクションは苦手で、繰り返し潜るダンジョンを進む面倒さと、期待していた程発展しない村に半ば嫌気が差し、途中で他に気になっていたゲームでも買ってしまおうかと思ったりもしました(汗)が、後半は今まで殆どない物と思っていたストーリーが思いもよらぬ展開になり、どんどん引き込まれ……グラフィックにしろ単純な作業にしろ子供向けかな?と思いきや、理解出来るかどうかを考えると割りと大人向けで大変楽しめました。流石、坂口博信氏がシナリオを手掛けただけありますね(笑)植松伸夫氏の音楽も良い。飽き易い内容ではありますが、是非クリアして頂きたいゲームです。
シャッフルダンジョンについては皆さんがお話されているので省略。やり込み要素は殆どありませんが、村を花でいっぱいにしたりサブイベントを全てこなすには20時間はかかるのではないかと思います。
クリア後はレベルや装備品・持ち物・所持金はそのままに、引き継ぎ初めからプレイ可。又初めからする気は起こらないと思いますが(笑)
ダンジョンは結構ありますが、何処も数分(1〜5階層)でクリア出来てしまうので時間のある時に少しずつ進められます。セーブは自宅又はダンジョン内のセーブポイントのみ、1フロア進む毎に中断も可。
お店等を大きくする為にそれぞれ特定のアイテムが必要ですが、早く発展させたいなら一度クリアしたダンジョンに再度潜り入手。(見逃す事なく宝箱を開けていれば3度目は出現しない)ただし、初めから気張って集めると、中盤から発展アイテムの処分に困ります…(例えば雑貨屋の発展アイテムなら雑貨屋で売るか棄てるしかないので)
ダンジョンが面倒(楽しいと思う方は問題なし?)、単純作業で飽きる…等マイナス点はありますが、個人的には★5つです。
・「良く出来てる」
とりあえず、全クリした感想は面白いだけにやりたいないって感じですね。基本的には1本道で、特にシナリオでどこ行くのか分からないということもなく、サクサク進めることが出来ます。クリアまで、私は16時間くらい掛かりましたが、2日で終わらせてしまったので、若干短く感じてしまいました。
なんか、シナリオを聞く限り村人99人助け出すような感じを受けましたが、実際はそんなに多くは助けません。
良かった点1、シンプルなアクション2、村が発展するのが面白い3、DSならではの2画面を活かしたシャッフルという要素が 良く出来ていた4、引継ぎで新しくゲームを始めることが出来る
悪かった点1、村が大して発展しなかった2、ボスの数が少ない上に、攻撃パターンが単調すぎる、 後、ボスを色違いなどで作った点もよろしくないですね。3、シナリオで寄り道要素がほとんどない4、結局、どういうシナリオだったのかが良く分からなかった。 まあ、ようはシナリオに矛盾した点が多かったことですね。 (?_?)私の理解力が低いんでしょうか。
色々書きましたが、2Dアクション好きには結構オススメです。但し、やりこみ要素はほとんどありません。
・「慌ただしい」
上下のマップがシャッフルされるが売りですが慌ただしく行ったり来たりでじっくりプレーするタイプではないですね。仕掛け、障害物も考慮しながらシャッフルから逃れる動きはRPGというよりはアクションパズル系のような感覚です。グラフィックも「動物の森」系が駄目な人には違和感があるかもしれません。
ただこのシャッフルがある事によってマップを先に進むか目の前に見えている宝箱を取りに行くべきかアル意味、自分の欲との戦いになります。(笑)
サクッとプレー出来る感覚は良いと思いますがそれほど中毒性があるとはまだ序盤なので何とも言えません。と言いながらも湯船で1ダンジョン必ずプレーしている自分ではありますが…。どんなどんでん返しのストーリーが待っているのか中盤、終盤に期待。
●キミの勇者 特典 「プレミアムハンドブック<星刻の書>」&「キミの勇者プレミアサウンドトラック」付き
・「ライト層にも♪」
一見パッケージを見るととっつきにくそうな感じがしました(ライトの私から見て)公式などを見ても1日30分で気軽に出来るRPGと書かれていたのでちまちまゆっくりプレイする私なので思い切って購入。FFシリーズなどからすると、簡単だしちょっと古臭いようなイメージも持たれてますがそれがかえってシンプルで良いです!他のゲームと交互にプレイしてるので、まだ5話ですがかなりはまってます。全25話+サブクエスト多数なのでたっぷり楽しめますw自分の冒険してきた足跡を見る『勇者日記』も、絵本を見ているようで楽しい。すごく分かり易いシステムになっているのでライトゲーマーの私には最高の作品。ぶっ続けでプレイするのはしんどいし、だれてくるのでちまちまプレイすることをお勧め致します。比較的セーブし易いので空いた時間にさくっと1クエスト・・なんてのも良いですよ。特典の『星刻の書』にはエンディング後に読める小説などもありますし個人的には、綺麗なデザインで気に入っていますw操作するキャラがティオなので女子にも楽しめますよー!
・「温過ぎず、キツ過ぎず。丁寧に作られた作品」
初めはかなり易しい戦闘難易度も物語が進むにつれそれなりに手ごわくなっていきます。ボス戦では油断をすると倒されてしまう程には苦戦させられますが、厳しすぎるという程でもなく戦闘バランスはかなり秀逸だと思います。一冒険30分、全ストーリー25話と銘打つだけありサクサクと話が進み一見ボリュームが無さそうに見えますが、ギルドという本編と外れた冒険が沢山あるので、中々飽きずに楽しませてくれます(キャラクターの意外な一面も見れて良いです)。可愛らしいデザインとRPGという事で世界樹という作品もありますが、いわゆるウィズ世代でも苦戦させられるバランスは決して万人向けではありません。絵柄や年齢層から求められる本来の「丁寧に作られた冒険RPG]という命題をこれでもかと見せ付けている気もします。個人的には、SNKさんがこういう作品を作られるのは意外で、大作RPGだけが本流ではない事を改めて思い知った次第です。出来が良いですよ、これ。
・「丁寧に作られた良作ではないでしょうか。」
現在はまり中です。この懐かしい感じがたまらない。音楽もメロディックで好み。バトル曲もウマー。ストーリーもお子様テイストかと思いきや以外や以外‥ラストどんでん返しもありますよ。操作も快適でストレスを感じることなく、ゲームの世界に引き込まれていきました。クリアー後もお楽しみ要素がたくさんあり、飽きさせません!続編希望します!
・「RPG好きなら、是非。」
キャラクターデザインの好き嫌いはあると思います。(この辺は個人の好みなのでどうにもできない。ちなみに私は好きな方。)ストーリーなどは王道系。エキストラに至るまで、あまり立ち絵の使い回しがなく、好感が持てます。会話場面などの演出は控えめですが、さほど気にならず。全体的にほのぼのとした感じで、個人的には○。(体感差はあるかと思いますが。)
難易度は他の方も述べてますが、キツ過ぎず、さりとてユル過ぎずです。カスタマイズはかなり自由に可能で、ストーリーが進行するにつれ、スキルセットの自由度が増え、ステータス成長傾向や特徴の調整も可能になります。戦闘もテンポ良く進みます。コンボが決まる(通常攻撃も連携します)と爽快だし、戦闘終了後に最大SPに応じてSPが少量回復するので、スキルを割と多用してもダンジョン攻略に支障が出ない点もGood。
ただ、それ以上にこの作品の良い所は、全体のユーザーインターフェースが兎に角丁寧に作られているという点に尽きます。操作感が良く、サクサクプレイできます。ダンジョン内の移動が少しもっさりした感覚がありますが、他の出来が良いのでさほど気になりません。また、個人的に良かったのは、『DSの電源投入→ソフト選択→すぐにタイトル画面』からプレイできるという、DSを手に取ってから実プレイまでの時間がかなり短縮されている事。昨今、ライセンス表示やら演出で待たされるソフトが氾濫している(RPG系に多い?)所為か、このシンプルさには一寸関心しました。その代わりムービーなどの演出はないのですが、これはこれで良いんじゃないかと。過剰な演出すりゃいいという訳ではない好例。
全体的にそつがなく、欠点が特にないとは断じれないけれども、じゃあ具体的に挙げてみろといわれても「これ」と断言できない、そういうレベルでまとまっている良作だと思います。
・「さくさく進めるRPGです」
LV上げなどを気にしなくてもさくさく進められます。ショップで売ってるアイテムもドラ○エみたいな高額ではないので、簡単に購入できます。
・「初心者にプレイしてほしい」
02年にアーケードで稼働、6年の年月をへて家庭用へ初の移植となるケツイ。内容はアレンジされてはいるものの、ケツイという作品のもつ魅力は十分伝わる内容になってます。充実なオプションの仕様、複数からなるゲームモード、初心者向けに配慮された内容が特に目を見張るものがある。
・シングルプレイ・マルチプレイ(VS MODE,KIZUNA MODE)・トレーニングモード・リプレイ機能・ダウンロード(体験版の配布)・EVACレポート・おしえてIKDさん!!
本編もおもしろいのですが、特に「おしえて!IKDさん!!」(IKDさん=原作者)というおまけ的なコンテンツがすばらしく、単純なファンサービスのように思えるコンテンツですが、実はわかりやすくシステムを解説してくれる内容になっています。倍率の仕組み、ロックオン、空ロック、再ロック不能時間についてなどマニアックなコンテンツがあり、コアなファンも楽しめそうです。IKDさんコンテンツはゲーム本編をやり込むことで家庭用、アーケード、??、と3種類のコンテンツが増えてゆく仕組みになっています。とにかく丁寧なつくりで、製作者のタイトルに込めた愛情が伝わってきます。弾幕シューティングという見た目から難しそうだなと敬遠していたカジュアルなユーザーにこそプレイしてもらいたいです。同梱になっているアーケード版攻略DVDはAタイプのみなのが唯一残念とこでしょうか。Bタイプはゲームソフト内部で見られます。スコアは見てのお楽しみってことで、DVDの内容が予想以上ですごいです。目がテンになること間違いなし。
・「初心者、中級者の練習には丁度良いです」
内容は中ボス、ボスとの連戦なので手軽にボス攻略の練習できるのが良いです。私はシューティングは好きなのでプレイする程度なのですが、難易度別に同じボスでも弾幕の量が違うので難易度の低いモードでボスの攻撃パターンを研究してから難易度高いモードに挑戦していったらかなり上達できたと思います。 ただ上級者の方にはボス戦だけなのはスグに飽きてしまうかもしれません。 360版を買おうと思っている人ならボス戦の練習の為に買っても良いと思いました。
・「これは買い」
まさかDSでケツイができる日が来るとは思わなかった
これはシューターなら買うしかないですね。
・「DS初の弾幕シュー!」
当時稼働以来ずっとだんまりだったケツイやっとこさデスレーベルとしてDSに登場ですしかもPS2の大往生とガルーダと同じくアリカなので移植に関しては100%問題ないでしょう!何回かダウンロード配信やっていたので…
・「ライトシューターなら、買っておいて損はない」
「怒首領蜂大往生」の完全移植に定評のあるアリカが、数年の歳月を費やして作り上げたケツイのアレンジ移植版。全くシューティングゲームに興味のない人向けのNOVICEから、超絶難易度のEXTRAまで、プレイヤーのレベルに合わせて弾幕シューティングの楽しさが何も遠慮なしに楽しめます。簡単なコースで気軽に遊ぶのもよし、トレーニングで苦手ボスを倒す練習するもよし、歯ごたえありまくりの後半を攻略するもよし。開発したアリカの会社的事情で、どうも販売数が限られているらしい(次回増産分でラスト)ので、手に入れるなら今のうちです。騙されたと思ってやってみてください。時間を忘れてプレイできますよ。
・「最近のゲームとしては難し目、シリーズとしては易し目」
初代の頃と比べるとジャンプ中に方向転換や軌道修正できますし、武器も豊富、そして案外力押しが利く内容。このドラキュラシリーズらしさは
「クリアするためのパーツは用意した、あとは各自で組み立ててください」といったスタイルなため、最近の親切なゲームになれた人には難しいかもしれません。が、今までのドラキュラシリーズをやってきた人にとっては比較的操作は軽く、やりやすいのではないでしょうか?どの敵にどの攻撃が効くか、なども外見から推測しやすくそこまでプレイヤーを突き放した印象はありませんでした。
あと、仕様を無理やり捻じ曲げる操作系を見つける楽しさがあるのもファミコンからのレトロゲーマーにはニヤリとさせられる要素でした(例えば普段左右に出せない技を、小ジャンプ中、着地寸前に出した跡振り返りながら出すと連続で前後に放てる、とか、的に攻撃されて吹っ飛ばされたのを利用しての移動、など)やればやるほど、味の出るゲーム。
最後に、このゲームにはLV上げに適したマップが所々に容易されています。これは作者の親切なのか、はたまた偶然なのか、是非見つけて主人公を鍛えてみてください。鍛えればその分だけ進みやすくなりますのであとは操作を色々試してみてくださいね、その場で技を全部だしまくってみても、「あ、もしかしてコレつかえるかも」が有るかもしれません
・「.」
シリーズ最新作。ドラキュラを倒す最強のグリフ(印術)を仲間の裏切りによって奪われる。それを取り戻すためドラキュラ討伐組織のシャノアが奪還と討伐の旅に出る。
おもしろいです。もともとこのシリーズは難しい。だけどなんども挑戦して攻略のコツをつかみ、クリアするのがこのシリーズの面白さだと思います。私はGBAで2作、DSで2作プレイしたんですが今作も難しめに作ってあるので逆に安心できる難易度でした。
本作の「グリフ」について。敵モンスターを倒すと出現しそれを吸引することで使用できる魔術。2つボタンを使うこと以外に、↑を押しながらYボタンで発動させる魔術もあるので慣れるまではやりづらいかも。BOSS戦で必須になるグリフもあるので使いこなす必要もある。
BOSSについて。でたらめな強さではない。どのボスにもそれぞれ攻撃パターンってのがあってまずそれを把握するのが攻略の近道。まぁ私もそれをつかむ前にけっこうゲームオーバーになりましたけど(笑)。初めてこれをプレイする人はボスのトリッキーな動きにけっこう翻弄されると思う。
主人公のシャノアのビジュアルと声(桑島法子)、グラフィク、モンスターのグロさ、ストーリーなどどれも高品質。とくに音楽はどれも秀逸でどのステージでも緊張感と高揚感を刺激するものばかりでカッコイイ。とにかく丁寧な作りだなぁという印象は感じる。
ストイックな横スクロールアクションが好きならオススメゲームです。
・「久々に3周以上もプレイしました。」
まずこの作品で最も評価したい点は月下の夜想曲から10年近く続いてきた悪魔城の探索型の呪縛を断ち切った事
“悪魔城固定の探索型から脱出”した事ですね。(もちろんお馴染みの悪魔城も存在しますが)
前作のギャラリーオブラビリンスでは城内の絵を介して別ステージに入るという手法でこれも今まで違った展開だったのですが結局ワープを何度も多用し、城内のそこら中に配置された絵の所まで行くのに時間を費やしてしまったり・・・ギャラリーに限らず探索型のドラキュラでは基本的に幾度も同じルートを無意味に通ったりする事もあり、ステージ間を移動するのにだるさを感じます。
しかし、今回はステージセレクト式でステージが分割されており●目当ての場所や収集物を的確に覚えやすい。●ステージからのエスケープも出来る●探索型ドラキュラ特有の城移動の行ったり来たりの様なストレスをそこまで感じさせない●ショップ、クエスト、セーブの複合型の町マップの存在が便利。●シナリオに沿ってゲームを進められるので目的地やストーリーを理解しやすいなど探索型の悪い点を改善していたり。ただ、今までの作品と比べると属性耐性が強い敵がいたり、ザコ敵でも侮れない様な敵がいたり、敵を倒すのにちょっと頭を使ったり・・・その為、難易度は割と高めかな?今までの探索型と近いのでレベルや装備で解決出来るので初心者も安心してプレイ出来るのでそこは心配はありませんが。あとは、一方通行のステージがちょっと寂しかった・・・。
やり込み要素としては今回はレベル上限の大幅増加と属性ポイントという熟練度システム、豊富なクエスト、メダル、隠し宝箱、二周目ハードモードクリア後の特典・・・シリーズの中でも特にやればやるほど面白くなるゲームではないでしょうか?Wi-Fi機能では新たにレースモードが増え、マーケットモードもパワーアップして帰ってきました。前作では売り買いは別々でしたが今回は4人まで売り買いを同時に行う事が出来ます。アクション、収集が苦手な方でもマーケットのショップを利用してクエスト品や装備を買ったり出来る利便性を追求した設計になっています。
以上、長々となってしまいましたが全部は伝え切れませんね。今までの探索型ドラキュラにマンネリを感じていた方や悪魔城伝説のようなタイプが好きな方には満足出来る作品だと思います。
・「さすが悪魔城」
かなり面白いです。毎回違ったシステムで馴れるまでは大変だが慣れてくれば面白さが倍増ですね!今回はグリフシステムがかなりイイです。どんな物を吸収するのか楽しみで新しい敵に会った時は嬉しい気持ちになれます。ただボスなどは結構強くて苦戦を強いられますのでサクサク進みたい方はご注意を。
・「期待してます」
DSで三本目のドラキュラです。自分は月下や、GBAのキャッスルバニアシリーズの絵が好きだったので、前2作がアニメ絵だったので買いませんでした。詳しい情報は知りませんが、公開されているゲーム画面はよかったです。ドラキュラはゴシックホラーなのでアニメは似合いません。でも、今回のモノに何かを感じました。
・「予想以上に面白い。」
スタートボタンでセーブ、Rボタンで情報確認など操作方法は逆転裁判と酷似しています。
しかし、ストーリーや戦術パートは個性的で、「こういうゲームなんだ」という主張が充分に窺えます。
残念なのは、逆転裁判のようにシリーズものにしづらい事。この1作で終わってしまうのは惜しいキャラクターとストーリー展開。
お話が短いとよく書かれていますが、逆転裁判1の4話分くらいのボリュームがあります。
但し、ゲームオーバーになりづらく、探索も簡単であり、これらがクリア時間を短くしている要因かと思います。
・「売られた喧嘩はしっかり返す」
無双シリーズのチームが某戦国ゲームを出したカプ○ンへ喧嘩を売り返すためだけに作ったとしか思えない程に、いっそ清清しいほど、某裁判ゲームとインターフェースやシステムが似ています。ていうか公式サイトを見ただけでも、なんか見覚えある画面が沢山です。すごい開き直りよう。これは隠すつもりもないと見た!!そういうノリは大好きです。カプ○ンの某戦国ゲームがそうだったように、システムが似ていても、開発チームの得意分野を生かして、まったく別の楽しみ方が出来るゲームに仕上がっているのでは、と期待しています。これはいろんな意味で面白そうかも。
星は期待をこめて。
・「良いです」
体験版が結構面白かったので買いました。
確かに一本道シナリオでEDも一つちょっとしたオマケ程度の分岐ぐらいしか有りません。が、その間に繰り広げているキャラクター達の動きや思い、絆や戦いなどがとても良いと思います。敵味方それぞれの思いも分かり愛着がわいてきます。
あと逆転裁判のようなゲームと思って買うと期待外れになるかとも思います。このゲームのメインは説得ではなく合戦です。合戦を進める一手段が説得と言っても良いかと。
難易度も幅広く出来るように簡単めに作られていてこういう歴史シュミレーションゲームが苦手な方にもお勧めです。
・「熱中します」
まず一言。おもしろいですよ。皆さんがおっしゃるようにシステム的に逆転裁判と似ていますが、「戦国」vs「裁判」と扱う素材が違いますので雰囲気もだいぶ異なります。特に合戦パートは戦国ジャンルのゲームらしさが出ていて良いと思います。
個人的にはキャライラストは大変気に入っています。人気のなかった無双DSファイターズバトルのカードイラストが好きだったのですが、それと同じ感じ(同じキャラデザの方でしょうか?)の今回のイラストは発売前から気になっていました。実際プレイしてみるとそのキャラたちの、まぁなんて個性豊かなこと。その魅力に惹かれると同時に、テンポ良く快適に進む熱いストーリーにもハマりクリアまでの熱中度の高さはかなりのものです。
ボリューム不足の声もあるようですが、私はこれくらいでちょうどいいです。「関ヶ原の戦い」という一つの舞台だけなら、長々と話を引っ張るのは却って中だるみを感じるかもしれませんし。あと、難易度が低めという点も逆に言えば、難しく考えなくても気軽に遊べるということであり、大して気になりませんでした。
セーブ&ロードが早い、ボタン操作のみでプレイ可、画面構成もすっきりということでストレスも全く感じません。熱中できる充実したプレイができたので、個人的には満足度の高い作品でした。
・「それぞれが抱える、譲れない思い―」
GBAの「逆転裁判」が発売されて以来、逆裁シリーズのファンです。ですが、「采配のゆくえ」が「逆転裁判」のパクり・類似ゲームとは思いませんでした。
●グランド・セフト・オートIV【CEROレーティング「Z」】
・「発売間近の10月16日現在の情報です」
PS3版のレビューにローカライズ版の大幅規制が決まったと いう不確定情報がありましたので、ここはひとつ真実を確かめようと思いカプコンユーザーサポセンにメールで問い合わせたところ、すぐに返答がきましたその結果はゲーム内容の削除も変更もしない、北米版と同一内容とのことでしたもう発売まで秒読みなので、確実な答えだと思いますレビューの中には嘘の情報を流したり、噂を聞いて本当のことのように書き込みされていることがあるので困りますね北米版と同一内容で日本語版のグラセフができるとは、とても嬉しいです。
・「海外版と同じ仕様で^^/」
皆さんの不安要素であるローカライズによる仕様の変更についてですが・・・
ローカライズディレクターの江口氏によると「形態はこれまでどおり、英語音声に日本語字幕ですが、ゲーム自体は海外版と同じ仕様で出せることになりました」との事。
安心して購入できますね!!!
<追記>11月19日から開始予定のHDDへのインストール機能ですが、サイトGame*SparkにてGrand Theft Auto IVを使用してHDDからの起動とDVDからの起動を比較していますので参考までに。http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=7093
結構早くなるみたいで嬉しいですね。
<追記>360版は購入者キャンペーンがあるそうです。
■豪華セット賞品 100名様 ・Xbox LIVEアクセサリーセット (メッセンジャーキット、ワイヤレスヘッドセット、LANアダプター) ・GTAIV 特製 ダーツボード ・GTAIV 特製 ビリヤードキュー ・GTAIV 特製 「スタチュー オブ ハピネス」フィギュア ・GTAIV 特製 ステッカーセット
■「グランド・セフト・オートIV」特製 ステッカーセット 500名様http://www.capcom.co.jp/event/gta4_cp.html
豪華セットはぜひ欲しいです^^
・「自由度が高い」
箱庭を自由に散歩したり、ドライブしたり、待ち行く人に喧嘩を売ったり、デートしたり、遊戯をしたりなどとにかくいろいろなことができる楽しいゲームです。長距離を移動には車を使用する機会が多くなるのですが(電車もある)、車の操作はいまいちな感じがします。自分はニードフォーシリーズ(レースゲーム)の運転に慣れているのですが、操作の癖や挙動などが結構違うので少しイライラします。操作の誤りで人をはねてしまうことも多々あるのですが、人のはねられ方がまたリアルで怖いくらいです。町を歩いてると、いきなり道路に飛び出した歩行人が車にはねられるという場面に遭遇することもあります。そのままひかれた人は死んでしまう場合もありますが、起き上がってドライバーをひきずりだし殴りあい始める場合もあります。その結果ドライバーが死んでしまう場合もあります。この前なんか、また操作の誤りで通行人を刺しちゃったのですが、その通行人はキレて全力で追いかけてきました。そして、交差点でその通行人は曲がってきた車と接触して吹っ飛び、怒りのほこ先がその運転手へ。通行人が車のドアを開けようとした瞬間、運転手は車を急発進。ドアにつかみ車にひきずられ、自分の横を通りすぎる通行人。その先で対向車にドアもろともぶつかり即死・・・。もの凄く罪悪感に襲われました・・・。例を挙げるときりがないのですが、本当に自由度や仕様やしぐさが細かいので、別の世界で第二の人生を体験しているかのような感じがします。悪人の道に行くのも、善人の道にいくのもプレイヤーの自由です。少し高価なソフトですがその価値は充分にあると思います。
・「グラフィックすご!!」
SA以来のGTAですがまずPS2から次世代機になったということでグラフィックが素晴らしいです。
遠くのビルや飛行機が飛んでるのも見えますし建物や夜景、車、人物など全てがリアルです。
ホントに人々は「人間らしい」って感じです。
あと日陰や夜などは暗くてちょっと見にくいですが「明るさ」や「コントラスト」や「鮮やかさ」がゲームの方で調節できますので、自分の一番見やすい感じにできます。
まだ3時間しかやってないので車の運転がしにくく感じます。
曲がりにくいです。
慣れたらドリフトとかでカッコ良く曲がれるかも‥‥(笑)
この狭苦しい社会で生きてる日本人にはいいストレスの発散になるゲームです。
とりあえず素晴らしい仮想世界でGTAライフを満喫しましょー。
・「海外版所有者は気をつけて!」
セーブファイルが海外版とは別物になっています(読み込もうとすると規格外とメッセージが)。ですのですでに海外版を進めていて、日本語版で続きをしようと思っている人は気をつけてください。ちなみに規制に関しては前情報の通りないように思えます。なんだカプコン、やればできるじゃないか。偉いぞ!(それが当たり前といえば当たり前だけど)今からでもいいからサンアンドレアスの日本語規制なしバージョン出してくれないかな?(そのときは初代Xbox版もよろしく)一部のミッションと実績の取得の難易度が高いので何度もやりなおすのが苦痛といえば苦痛だけど、メインミッションを忘れていろいろ遊んでいるだけでも最高のゲームなので、のんびり遊んでゆっくりクリアを目指してます。個人的に自分の部屋でのんびりテレビ見てるのが楽しかったりして。
●アヴァロンコード 特典 アヴァロンの預言書 シークレット オブ アヴァロン(オリジナルドラマCD&設定資料集)付き
・「雰囲気がイイですね。アイデアもイイです。」
「予言書」を使うというアイデアがおもしろそうと思い、購入しました。ひさしぶりに「ベストエンディングのために攻略手順を見ながらプレイ」しなくてもイイ感じのRPGを楽しんでいます。出会う人、モンスターがそれぞれ属性を持っていて、たとえば、病に冒された少女の「病」の属性を「外し」元気にしたり、強いモンスターにその「病」の属性を「付ける」ことで倒しやすくしたり、今までにはないアイデアが盛り込まれています。他のレビュアーの方が心配されていたバグについても遭遇することはなく、いい感じのテンポで進んでいます。難易度はそれほど高くないので、難しいのはちょっと、、という方にもおすすめです。正確に言うと、そこそこ歯ごたえのあるシーンもあるのですが、やられてしまってもシーンの直前から何度でもリトライができるので、苦手な人でも「あぁ、またやり直しか〜」と気持ちが切れることなく乗り越えることができると思います。話の中のところどころにある選択肢によってどういう風に物語が変わっていくのかも楽しみです。
・「雰囲気がいいね」
絵がFFCCみたいな雰囲気でいいね。声優 能登麻美子もいい
・「まだ20時間だけど」
ゲームとしては王道のRPGといった感じ。シナリオ的にも新しい印象はないけど出尽くした感があるジャンルなので問題ないかと。
現時点では致命的なバグには遭遇してません。下画面が数秒消える状況が一度ありましたが移動に支障がなかったのでそのまま動いてたら直りました。
説明不足の感は各所にあります。システムとして各所で話題に上るジャッジメントリンク。最初は使えないとの記述を見つけられずバグかと思ってました。ヒロインの一人は5章で恋愛イベントが終わったあとに初登場。出会わずに進んでしまったのかと悩みました。
欲しいコードを探すのにレスポンスが悪いとか"調べる"とワザ発動が同じボタンに配置されていたりと気になるところもあるけれど、ゲームとしては面白く遊べてます。
・「面白いです」
ざっと一周しただけですが、大きなバグにはぶつかりませんでした。ストーリーや戦闘システムは王道だと思います。
システムまわりが不便だったり(ゲームをプレイしないと解りにくいですが、コードを書き換えるときに、目当てのコードを探すのが面倒くさいのが一番の難点かと)、解説書が説明不足だったり、マップ表示範囲が狭いので迷いやすかったりと、何となくPS時代を思い出させる不便さがあるので星1つ減らしていますが、やわらかいイラストを元にしたポリゴンもDSとしては綺麗だと思いますし、公式ページ等を見て、世界観や雰囲気が気に入った人なら楽しめると思います。
・「考えて工夫するRPG(+バグ報告)」
現在ゲーム中盤?終盤?といった所ですが、とても面白いです。謎解きに躓いて苦戦中なので、先にレビューを(苦笑)
操作性・基本的にアクションはボタン、予言書いじりはペンです。アクションはタイミングを重視した単純操作な物が多く、アクション苦手な私にも楽しめました。奥儀も簡単に出せます。・ペンとボタンを交互に使わせるような場面が多く、少し面倒でした。折角スタートボタン一回でセーブ画面を出せるのに、そこからセーブするにはペンのみ等。
預言書・とても細かく作り込んであり、情報収集が楽しいです。同じモンスターやキャクターでも絵が数種類あったり、武器をカスタマイズする度効果や名前や見た目が変わったり。キャラ、モンスター、マップ等、クリックすると詳しい説明も有り。・もっと大きな全体図のマップが欲しかった。森1、森2…というように、一つのダンジョンが多数の小さなマップで出来ており、全体図を把握しにくい。
物語とキャラクター・恋愛対象以外にも登場人物殆どにプレゼントが送れたりと、色々細かいです。街の住人みんなが好きになってくる!
難易度・パズル、クイズ、アクションとミニゲームや謎解きが多い為、これらが苦手な人には辛いかもしれません。・いくら死んでも、コンテニューすればその場でHPMP半分で復活できます。・ダンジョンやボスによって、難易度の変化が激しく戸惑う。(急に難しくなった直後簡単になったり)
バグや誤字(現在気付いた物だけ)・初めてロマイオーニと買い物すると、買い物もできないのに買い物画面が出っぱなしになる。(解決方法・そのままでもセーブはできるので電源入れ直し)・クイズのテーブルがデーブルになっている。・長時間預言書をいじくり回していると、下画面が真っ白になっていじれなくなる。移動はできる。(解決方法・エリア移動)
※これが何度か起きたのですが、ボス戦で起きた時は本当にヤバかったです。大抵預言書で敵をスキャン→コードいじって弱体化させたり、預言書で色々な武器を試して戦うのですが、このバグが発生するとそれができません。敵の中にはコードをいじらなければ無敵で倒せない物もいます。預言書がないと回復アイテムも使えません。勿論、ボス戦なのでエリア移動もできず。
物語もキャラも預言書システムもとても楽しいのですが、こうバグやミスが多くては何かある度「これまたバグか?」と不安になってしまいます。そこだけが惜しかった為星減らしました。
オマケ。預言書のコード探しが面倒…というレビュー、同感です。私は、「ここの住人には火などの属性、こっちの住人には鉱石関係、人型や獣には動物関係、アンデッド達には名声や正義」って感じでコード整理しています。プレイヤーが考えて工夫できる預言書システム、やりがいあって面白いです(^^)
・「前作の美点を受け継いだ良作です」
女神の羽を使い、仲間を犠牲にすることで戦っていくという珍しいシステムの本作。羽により潜在能力を解放した仲間は戦闘が終わるまで無敵の強さで戦場を蹂躙しますが、その後倒れ、死んでしまいます。死の際の描写は満足行くもので、仲間を犠牲にしても突き進む辛さが疑似体験できました。
クリアまでは比較的短いのですが、羽の使い方などプレイヤーの選択によってシナリオの分岐があり周回を楽しめる仕組みになっています。まだ見れてませんが、エンディングも複数あるかも?
戦闘システムは少し変化があり、FFTのような見下ろし型斜めマップから戦闘に入るシステムになっており、2Dアクション部分はないようです。やり始めたときには少しがっかり感がありましたが、やってみると戦術的な駆け引き次第で大きく勝負の結果が変わる爽快感は健在で、新システムもうまく消化できているという感想に変わりました。
総合的に言ってぜひお勧めしたい作品に仕上がっていると思います。
・「冥界の、誘惑」
父が死んだのも、妹が死んだのも、母の精神が壊れたのも戦乙女のせい、と復讐を誓い、友をかばって生死を彷徨いながらも憎悪を募らせる若者。 冥界の女王は彼に興味を持ち、期限付きで彼の魂を現世に留めさせ、手始めに友の命を生贄として要求し、言われるままに彼はそれを差し出してしまった・・・・・・。
そんな導入から物語は始まる。
憎しみに凝り固まり、戦場を渡り歩く主人公。そんな彼に様々な事情から同行する仲間が現れる。 そんな仲間を生贄にするのか否か・・・・・・し過ぎると天界によって粛正され、ある程度だと最後に立ちはだかる敵となる。 物語は王位継承問題、飢饉から端を発した反乱、宮廷魔導士の謀殺、そしてある一家に訪れる惨劇を根底に語られていく。
カルマが集まりづらいと言うけれど、工夫次第でうまくいきます。 要は敵を瀕死状態にしてそこから一気に止めを刺せば要求されるカルマは簡単に手に入ります。 やり方次第ではNewgameでチャプター5まで女神の羽を使わずに進める事は出来ます。 そのかわり大量の回復道具は必要ですが。
戦乙女が戦乱を望むのか戦乱だから戦乙女が活躍するのか。 本当に憎むべきものは何なのか。 そのあたりを理解出来たら面白いゲームになります。
個人意見ですが討たれるヴァルキリーはアーリィであって欲しかった。 そうすれば『レナス』の前日談としての意味合いが濃くなったかもしれないのに、とは思いました。
・「dsにしては良作である」
みなさん評価低すぎ。 dsにしては頑張ってるほうです。さすがヴァルキリーですね。 きついと感じるのは1週目だけで、後は楽勝です。ワールドデストラクションなんかに比べればかなりいい出来ですよ。ただウィルがヴァルキリーを恨む理由が理解できなく、筋違いであると思った。
・「TGSでプレイした感想」
私はTGSで実際にプレイしてきました。率直に言って、おもしろいです。VP2をやったことある人ならすぐになれると思います。戦闘中の移動に関しては、ファイアーエンブレムみたいな感じですが、敵と戦うとなるとVP2みたいになるので私的にはかなりありです。
個人的な意見ですが、久しぶりに「これおもしろい」と思えるゲームなのでぜひ買ってみてはいかがでしょうか?
・「これを機に1,2も」
続編が出るということで、おさらいの意味も込めて再度1、2をプレイしてみました。私は、どちらも楽しめたので、この作品にも期待を寄せています。
2については、批判の多いところですが、本編や攻略本の記事等からよく考え(脳内補完?す)ればストーリー的に破綻しているわけでもないですし、むしろ良く出来ていると思います。エインフェリアやアクションの使い回しについては補完できませんでしたけど(笑)
まぁ、物事を適度に楽しむ為には、ある程度の歩み寄りは必要だということです。
発売前に過去作品をプレイして記憶を新しくしておけば、より楽しめるのではないでしょうか。
また、新機種での発売にも期待しています。DSだとどのようなVPになるのか今から楽しみです。
・「カードゲーム初心者として楽しいです」
カードゲームをやりこんでいる方だと意見が違うのかもしれませんが、余りやった事のない私としてはなかなか楽しめました。
三国志大戦もやりましたが、DSで出たものは画面が小さく見づらくて、かつ、リアルタイムになじめなくてあまり楽しめませんでした。
もっと戦略的な駆け引きをゆっくり考えてできるものがいいと思っていた矢先、このゲームに期待して買ってみたのですがなかなか楽しいです。
先攻と後攻がどのように決まるのかとか、お互いに攻めなくてずっと決着がつかない場合にはどうなるのか、とか、初歩的な疑問に対して説明書が十分な説明をしていなかったり、「攻撃力が大きく向上」の「大きく」が一体どのくらいなのかとか、「ダメージ半減」となっている時の「半減」は奇数の場合は切り捨てになるのか切り上げになるのかとかも説明書に書いておらず、結果として攻略本が必要になってしまうのはマイナスですが、そのへんの細かい部分での修正点や改善点などはあれど、全体としてはなかなかいい出来なのではないかと。
あとは、キャンペーンモードではない通常のCPU戦が欲しかったとか言い出すとキリが無いですが、個人的には流行ってくれると対戦相手が増えていいなぁと珍しく好意的に思える作品です。
ちなみに、私もファミコン版の不如帰ユーザーでありファンでもありましたが、あのゲームとは完全に別物なのでご注意を。
・「あの『不如帰』ですか!?」
『不如帰』を名乗るからにはやはりあの、ファミコンの『不如帰』の移植版ですよね?画像を見る限り。イラストの中にいかにも当世風なタッチのものが散見されるのは残念ですが、待ちに待った甲斐がありました。早くやりたい!
・「「乱」の指すものは…。」
あの不如帰の名前を持ち、マジック優勝者がゲームデザインを担当とのことで相当な面白さを期待していました。普通であれば☆3でもいいのですが、それがあり☆2です。
戦場は5×5マス、そこに武将を配置します。武将には知行・武力・行動・兵力の数値と兵種と武将スキルが1つずつ設定されています。武将には知行が設定されていて合計知行10までしか置くことができません。(武将が倒されたら予備兵力と武将カードがあれば知行10になるまで再配置できます。)武力の数値で兵力の数値を減らし0になると武将が倒されます。兵種には騎馬・槍兵・弓兵・鉄砲・僧兵・腰元・忍者とあり騎馬・槍兵・弓兵は3すくみの原理で戦闘時に武力が2増加します。弓兵・鉄砲は2マス先も攻撃できます。騎馬は前後2マス横1マス動ける等の移動範囲の違いもあります。武将スキルも先制攻撃等いろいろあり考えてあるのがわかります。行動の数値だけ武将に渡しておいた伝令カードの行動値の分だけ戦闘で使えます。(行動の基本値が伝令の値より低いといつまでたっても使えません)勝敗はカードが0枚になるか総大将が倒されることで決着がつきます。(武将を倒した数とかは基本的にカードを買うためのクリア時に入手できるお金にしか絡みません)
ここまでのゲームシステムはよく考えてあり面白そうだと思うのですが・戦闘できるのはそのターンに動かした武将だけで 他の武将(例えば鉄砲隊)の攻撃範囲に敵がいても攻撃しない 1戦闘しかないため、武将のスキル+伝令カード効果による連鎖の楽しみが薄い。・戦闘に入ったときの先攻・後攻がかなりわかりにくい(兵力が0になると攻撃してくれないので影響が大きい。 先攻になるか後攻になるか等のガイドがほしいくらい。)・戦闘マップがコンピュータ側と自分側と対になっていなくて対等でない そのため、あっさり勝ったりすることがあるし ランダムでもないので水がないのに水で活躍できる武将を入れておいたり 雪がないのに雪で強い武将を入れておく必要がまったくなく よくある水デッキみたいなものを作る楽しみがない。・兵種によって移動できる範囲があるのだが 向いている方向に左右してくれない。 腰元はH方向に移動可能なのだが 武将の向きが東を向いていても移動範囲はエ方向とならずH方向のまま。・カード説明に余白は十分あるのに説明不足がある。 「戦闘時に大幅に武力」を増加の説明だけでなく 詳細説明として武力+2とか書いてほしかった。・各大名には5話のストーリーが用意されているが クリアしてもあまり感動はない…。 途中の背景は一緒だし、一応ストーリーは読みたいけど 文字がスクロールしスピードアップできず文字を読む音声が入る。 スキップはできるが折角なのでどんなIfストーリーかと 読みたいのはあるのでスクロールなしで1枚のテキスト画像と音声だけでいいかと…。・設定があるのですが、SEの音の大きさを変えるとかで 肝心な戦闘アニメーションをなくす等の カードゲームによくあるかゆいところに手が届いていない。
カードイラストが美麗、それはとてもいいことなのですがゲームシステムをもう少し時間をかけて作ってほしかった。例えば、伝令カード一つにしても武将から武将に伝令カードを渡せるとか武将が手にいれてしまったいらない伝令カードは捨てれるとか「一度そう決めたからそれはしない」ではなくこのほうが面白いのではないかという風にもっと改良できると思う。インフラストラクチャー機能でゲームシステムをバージョンアップしました!とかあるといいのに…。ないですよね…。
土台として十分なものができでいると思うので次回作が出たとしたらひねり次第でかなり面白くなると思います。
やりこんだわけではないので、やりこむともっと面白くなるかもしれません。(少なくともやりこめば先攻・後攻くらいは理解できるはずなので)
長文となりましたが、購入等の参考となりましたら幸いです。
・「感想」
バトルのロード時間が長いと聞きましたが実際プレイしたところロスオデの半分くらいだったような気がします。あと、プレイしてみた感想としてはロマサガ(LVupではなくてステータスup、技とか陣形など)+FFタクティクス(傭兵システムと戦術)みたいな感じ。まだ序盤なので何とも言えませんが技や陣形、キャラなど増えていくともっともっと楽しくなりそうです。一つ突っ込みたかったのはラッシュの走り方くらいです。慣れればなんともなくなってきますけどね。まだレビューを書くのは早い時期ですが大変楽しいです。
・「特典DVDについて」
特典のトレイラーDVDには、ゲーム中で使用可能なアイテムセットのダウンロードコードが封入されます。「戦いに赴くための陣形セット」と呼ばれるこのセットを使えば、「トリックプレイ」、「デルタクロス」、「パワーレイズ」という3つの陣を修得できるとのこと。
・「私は買いだとおもう」
・読みが多いしかし時間は数秒です。 最近読み込みがすごく短いゲームが多いですが、評価を下げるほどでは無い
・戦闘中のラグ スローになることがある。しかし数秒です評価を下げる程では無い
悪い点を探せば確かにある。良い点もたくさんある。今までと同じRPGが良いならFF13やドラクエ9が発売するまで待つべきだろう。 このゲームは平均水準以上のおもしろさがあると私は思う。どっぷりハマって楽しんでプレーしようと気持ちなら、充分答えてくれるRPGだと思う。 こんなに期待されすごくハードルが高い中、発売された大作。いろんな意見があるがこれだけ評価されていれば上等だと私はおもう。 ぜひライトユーザーの方にプレーしていただきたい。
・「これはすごい!」
6時間程プレイした感想は、素晴らしいの一言。最初は戦闘システムに戸惑ってたけど、慣れてくるとかなりハマる。今までにないRPGって感じがしました。ちょっと残念な点はロードが頻繁にあるのと、戦闘時のラグが気になりました。まあインストすれば解決しそうなので、問題なさそうかな。
・「プレイするほど面白さが増してくる」
発売前の情報で気になっていたロードと戦闘システムについては・ロードは若干回数が多いもののロード時間は短く、他のゲームと比べてもテンポの悪さは感じられない。(インストール前提)・ザコ敵との戦闘もスムーズで長引くことは全く無い、従来のコマンドバトルRPGと同程度だと思う。バトル人数も少ないとスムーズに動くが最初のチュートリアルであった大人数の戦闘だと動くが若干モッサリしていた。戦闘システムはチームでの行動になるので戸惑いがあるが、編成ができるようになるまでのイベントで理解することができるのでチュートリアル部分は良くできている。ただ戦闘のコマンド指示は大雑把なものになっており攻撃、必殺技の区別が付きにくく、戦闘が慣れるにしたがってもう少し幅がほしいように感じるかもしれない。
●レイトン教授と最後の時間旅行 特典 レイトン教授トリロジー メインテーマCD付き
・「面白かった!!期待大です。」
先日ゲームのイベントに行き、一足先に試遊して来ました。オープニングムービーも期待通りに良かったです。ストーリーも時間を軸にしており、前回よりも更に深みが増していそうでした。謎解きもバラエティに飛んでおり、もう3作目なのに飽きさせないなぁと、関心しました。今回は未来のルーク役に小栗旬さん。その他にも木村佳乃さんなど、豪華俳優陣を声優に抜擢。あらゆる意味で、期待させられる作品だと思います。シリーズを経験済みの方もそうでない方も、どちらにも楽しめると思いますよ。かくいう私も第1作目はプレイしておりません。それでもストーリーは十分理解できるし、何の問題も無いと思います。
・「期待せずにはいられない!」
ファンタジー(変な町や呪いの箱)の中にもリアリティ(レイトンとルークの反応がかなり常識的な時がかなり笑える)があり、また謎解き感が自然に感じられる素晴らしい作品だと思います。他の方も言っていますが、不思議な町では半信半疑、悪魔の箱では確信を持って「面白い」と思って買いました。シリーズでここまで成功している謎解きゲームは珍しいのではないでしょうか。またDSならではの使い方がまた素晴らしい。悪魔の箱の本編最終問題はかなりツボでした。元々、こういった謎解き・パズルみたいなゲームは好きなので個人的にはサクサク進んでしまうのですが、物語が面白いのでそれに飽きませんでした。アニメーションが毎回楽しみです!!DSソフトの中では一番まともなアニメーションを見れるように思っています。
何か全体の評価になってきましたが、前作を知らない人でも楽しめますよ〜(悪魔の箱もキチンと説明が入っていたので)。でも秘密のパスワードがあるので全シリーズコンプリートをお勧めします。
これまでレイトンとルークは様々な町を旅してきましたが、これが最後だと思うと少し悲しいです・・・。これで買ってガッカリだったらやだなぁ・・・苦笑
今から楽しみです♪
・「期待大」
レイトン教授シリーズの真の魅力は、よく練られた心温まるシナリオにある。
今回も大いに楽しめそうである。
・「とにかく期待します」
レイトン教授は3部作ということで、この『レイトン教授と最後の時間旅行』が最後となるわけです。ホームページなどで見てみると、気になる新しいキャラクターは多くあり、ストーリーは期待できるのでは、と思います。また、声優はいつもの大泉洋さん、堀北真希さんに加え、小栗旬さんも出るそうです。主題歌の方はまだ分かりませんが、前作にはあったので今作もあることを願います。
・「時間を忘れる面白さ」
いよいよ人気シリーズの最終作になります。もっとシリーズ化して欲しい気もしますがナゾを作るのも大変そうですからねぇ(笑)
1作目は流行ってるし半信半疑で買いました。ナゾナゾのボリュームと決して手を抜かないストーリーの面白さ、そして声優陣の上手さなどに感動!2作目も同じく大満足の作品となりました!3作目・・・・もうお分りだと思います♪
ナゾナゾを必死に解答しながらレイトン教授とルーク少年の冒険ストーリーも楽しめる、今まであったようで無かった素晴らしい作品です。合間合間に流れるアニメーションや、音楽も素晴らしい出来です!但し、ナゾナゾは結構高い難易度もありますので、あしからず・・・
●ルーンファクトリー フロンティア 特典 カブの種つきSpecialドラマCD付き
・「良いと思います」
DS版のキャラクターだけでなく、新しいキャラクターも登場するみたいです。 ルーンファクトリーは1、2共プレイ済みですが、私的にはかなり好きなゲームですので楽しみです。 wiiはまだ持っていませんが、先日発売した某ホラーゲームのために購入予定でしたので丁度よかったです
・「Wiiですねぇ」
お待ちしておりました、続編。ルーンファクトリーは2作DSの方から出てますが、1作目のキャラクターが再び主人公やヒロインになってます。2作目のキャラクターはでませんが、謎のパスワード。と言うもののヒントがそちらにありますので、他2作をやり込んでる人にも飽きず充実したものが出来そうです。前作前々作は少しバグが目立ってますが、今作はWiiということで期待。DSよりも容量が増えてWiiになりましたので、さらに広い世界が楽しめるんじゃないでしょうか?通常の牧場物語ですら時間の経過が早く感じますが、ルンファクはモンスターと戦う要素がありますので尚更です。
・「発売前なので」
ルーンファクトリーは2を少ししかやったことがないのですが、今回はWiiにて発売されると言うことで非常に嬉しいです。こういった長く遊べるソフトは据え置き機でじっくりやって見たいと思っていました。
ですが、不安点もあります。発売元がマーベラスと言う点です。知ってる人もいるかと思いますが、この会社が出すソフトにはバグがつき物です。ルーンファクトリー2にもありました。
この作品には本当に期待しているので、デバッグを何度も行い、バグのないソフトを出して欲しいです。
評価は発売前というのと、期待を込めてという意味で☆3つにさせていただきました。
・「良作か佳作か」
第1作目から2作目とDSで発売された商品の続編
・「期待しています」
【オフライン】二つの勢力が対立するアフリカが舞台の本作。
従来のFPSのオフラインでは、1つのステージをクリアすれば次のステージ…といった具合に
一本道のタイプの物であったが、本作では約50平方kmもの広大なフィールドを移動可能な箱庭
タイプとなっている。
そのため、敵の拠点をどのように攻略するかは自分次第。移動不可のエリアを除けば360℃
どこからも侵略でき、高台からスナイパーで敵を狙撃し一人一人片付けて侵入したり、敵に気
づかれないように穏便に敵の拠点へ侵入したり、ロケットランチャーや乗り物などで総攻撃し
たりすることが可能。
フィールドは、ジャングルやサバンナなど様々。時刻や天候の変化、敵の行動もその都度変化する。
また、100以上のミッションがあり、総ボリュームを数十時間を超えるとの事だ。
【オンライン】マルチプレイで最大の目玉が「マップエディター」
なんと自作でマップを作ることが可能であり、マルチプレイで使用も可能だ。また全てのル
ールに適応している。
山や河川、ジャングルといったフィールドを始め、乗り物、橋、銃座、スクラップした車両、
高台、ドラム缶、クレーンなど数千に及ぶオブジェクト、天候も自分で調整できる。これらを
組み合わせ自分だけのオリジナルマップを作成しよう(このページのトップの「動画を見る」を参照)
また、「マップを作るのが面倒」といった方も、専用のマップが14個収録されているとのこ
とだ。
・「ぜったい面白い!」
戦闘は激しく美しく。映像面については最近ではバイオショックの例もありますし、両ハードお持ちの方は箱版購入で間違い無いでしょう。(PS3を非難している訳ではないのであしからず)
シナリオも1本道ではないようなので何周でも楽しめそうです。舞台もゲームではあまり見かけない設定だし、そのほかにもマップを自分で作れたりと何かとオリジナリティを感じるFPSです。
私は予約して購入します。
・「まさか!?」
PC版ではフルスペでプレイしようとしますともの凄いPC環境を要求されるこのゲームが360で遊べるなんて!! 家庭用ゲーム機の進歩に感謝TT 内容は前作が私の中ではマイ殿堂入りしてますので今作も期待を込めて★5
・「クオリティ高い!無限の可能性!」
グラフィック、自由度が凄すぎます!基本、FPSは苦手で普段は全くプレイしませんが、このシリーズだけは絶対に買います。それは、他のゲームにはない、マップエディット機能があるからです!今作はかなり細部までエディットできるらしく、友達同志で互いに自慢のMAPを持ち寄って挑戦し合ったり、激ムズのマップを作り、自分の限界に挑戦したり…。はっきり言って無限に遊べますよ、これ。
・「面白そう」
こういうFPSを待っていましたo(^-^)o早くプレイしたいです。
・「IF作品の成功作」
まず、これは他のIF作品とは違いシナリオが一貫している。 REDさんが手がけたのだから当然かもしれない。
そして、システム面。 ソウルブリードは普通に楽しめる。 特に主人公万歳という方、性能や武器をも決められるのは魅力的。
戦闘面ではIFの長所を踏襲し、エクステンドエリアによる連携、合体技の数、技のエフェクトも良い仕上がりに。 特に自分はあの9桁にもなるダメージに快感を得るほど。 敵が強すぎ、時間がかかるのは難点ですがね…
グラフィックは相変わらずのミニミニ、これはご愛嬌ということで。
それでもやり込み要素も多々あるし(一周クリアまでに60時間はかかるのでは?)、キャラも立っているし(声優さんはなかなか豪華)、XBOXが広く普及した中、買ってみるのをオススメします。
・「やり込みゲーム」
PS3版をかなりやり込みましたが、一周クリアするのにかなり時間が掛かります。しかもアガレスト戦記は真ルートでHARDモードだと、普通よりさらに長い内容!自分はだいたい約500時間以上(8週程)やり込みましたが、それぐらいやり込めるゲームですので時間のある方にオススメです。反面、社会人には時間の関係上、少し不向きなゲームでもあります。
・「やり込む為のゲーム」
この作品はストーリーがとても面白く、何より皆キャラがカッコイイです。
自分はPS3ユーザーですが、これは当たりだと思いました。
諸注意としては、敵がやたら強く、頭使わないと全滅する事。ヒロインとのイベントが後々どんな結果になるか分からず、主人公が嫌われないようにしつつ、さらに性向を調整しなきゃならない事。
うん。文だと非常にわかりにくい。
しかし、五つの大陸を闇から救うため、自らを犠牲にする主人公達を見てると、頑張ってクリアしたくなります。魅力あるキャラがたくさんのこのゲーム。是非やってみて下さい。
合う人合わない人、どちらも彼らの旅路に目を向けてくれると良いですが。
なお、ちょっとHなCGがあるらしいですが…幸か不幸か、自分見た事無いです。ホントにあんのかね……(p。・ωq)?
・「最低」
PS3のアガレスト戦記のレビューを見て下さい。私はプレイ済みですがつまんない!お金のムダ!
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