cKy, Vol.1 (詳細)
CKY(アーティスト)
「ほぼCKY ROUND1のサントラ」「すごいやつ見つけちゃった」
An Answer Can Be Found (詳細)
CKY(アーティスト)
「ckyにしては・・・」
Infiltrate Destroy Rebuild (詳細)
CKY(アーティスト)
「感動!」「CAMP KILL yourseLF InfiltrateDestroyRebuild」「最高!!!」「SPORADIC MOVEMENT」「久しぶりに背筋ゾクってしました」
WATCH OUT! SPECIAL(DVD付) (詳細)
アレクシスオンファイアー(アーティスト)
「カッコいい 」
ビリー・タレント II(初回限定盤) (詳細)
ビリー・タレント(アーティスト)
「最高!!」「なんでだろう」「カッコイイ」
Billy Talent (詳細)
Billy Talent(アーティスト)
「日本のレコード会社が何を見逃しているのか?の答え」「そのとおり!何で日本ではこんなにも。。。」「要注目!期待の新人さんです。」「パンク復活!」「ほんとにそう!レコード会社さんよー何してるの?」
The Poison (詳細)
Bullet for My Valentine(アーティスト)
「VisualもCool!!」「ビューティーメタル」「桁外れ」「捨て曲無し」「こりゃー、ハマった!」
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン (詳細)
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン(アーティスト)
「めちゃめちゃカッコイー!!」「興味を持たせるデビューEP」「あたまでっかちって感じ」
See You on the Other Side (詳細)
Korn(アーティスト)
「こなれた印象」「買うならこれです」「嗚呼…」
・「ほぼCKY ROUND1のサントラ」
このアルバムの曲はDVDのCKY ROUND1によく使われています。案外、意外な場面でこのアルバムの曲が使われているので面白いかも知れません。
・「すごいやつ見つけちゃった」
かなりイイ!!このバンドは日本であまり知られてないけど、ぜひみんなに聞いてほしいです。ちょっと暗い感じで!それでいて激しさもあって!いま音楽に飽きている人はきいてみる価値あり!!
・「ckyにしては・・・」
今回、残念でした。このCDに暗く重い感じが無かったからです。前作が思った以上に出来すぎて、今回はそれを上回っていなかったと思います。次回作に期待します。
・「感動!」
volcom entertaimentからメジャーへ移籍した、第一弾。かっこよすぎ。jakkassフリークの人要check!
・「CAMP KILL yourseLF InfiltrateDestroyRebuild」
私的ではありますが、cky捨て曲ありません。ご存知の方は多いと思いますがckyは、MTVのjackassやcky,viva la bamのサントラとしてよく使われています。Bamの実の兄であるJessがドラマーであることも有名ですね。このアルバム特に私の好きな曲が2番目のFLESH INTO GEARであります。これはjackassMOVIEのエンディングにも使われており、非常に聞いていて気持ちのいい曲です。またこのディスクにはパソコンで再生可能なビデオクリップが入っており、お得感満載です。重く太いメロディーラインやややくせのあるヴォーカル、どれをとっても最高な作品です。
・「最高!!!」
私的には、ckyの今まで出ている全部で捨て曲はありません。ckyの良い所はNine Inch Nailsにも劣らない電子音を使っているからと、重く、暗いからだと思います。このCDには、ckyの特徴が全て詰まっていると思います。
・「SPORADIC MOVEMENT」
私は9番目のSPORADIC MOVEMENTが一番好きです。MTVで放送されていたVIVA LA BAMのSeason1のDVDの特典DISCにmusic videoとして収録されています。聴いていてとても気分がノってきます。そして最後に約20秒叫んでいます。驚異の肺活量ですね
・「久しぶりに背筋ゾクってしました」
トータル約34分っていうちょっと短めな感じもしますが、1曲1曲に味わいのあるアルバム。しめの10曲目Close Yet Farは1~9曲目とは違ったアルバムのラストに相応しい感動させてくれる幻想的な曲だと思います。
・「カッコいい 」
ALEXISONFIRE(アレクシスオンファイアー)、覚えずらい名前だけどカッコいいです!ジャンルはスクリーモだと思います(^O^)シャウトとクリーンボイスの2ボーカルになるんですが、クリーンボイスがとても綺麗で癒されますo(^-^)oアルバムも全体的にメロディアスで聴きやすいですし、夜に車を運転しながら聴きたいです。このアルバムにはDVDも付いてきます!PVと2004年11月の東京でのライブ映像が収められてます☆値段もそんなに変わらないので、こちらを買う事をオススメします(^O^)
・「最高!!」
Billy Talentはカナダのグラミー賞ともいわれるジュノ賞の「グループ・オブ・ジ・イヤー」と「アルバム・オブ・ジ・イヤー」の2部門を受賞して、カナダではもちろんのこと、欧米でも人気が高いバンド。なのになぜこんなに日本で知名度が低いのだろうか・・・。実は僕もドイツ人の友人に借りるまではまったく知りませんでした。しかし聞いて、、、しびれました。。1曲目から完全にやられました。パンクで感情的なんだけど、どこか切ないメロディー。Voのベンジャミンの声もすっごくイイ!!ほんとに全部いいんだけど特にあげるとすれば3、4、6,9,10あたり。9のSurrender、10のIn The Fallなんかまさにこのバンドの雰囲気を表した感じで大好きです。このバンドと出会えてよかった。日本でも人気が出てほしいですが、あんまり出すぎてもさみしい気もします(笑)どっかで試聴でもしてもらえばすぐ良さが分かると思います!!
・「なんでだろう」
こんな素晴らしいアルバムなのになんで誰も評価を付けてないなんて……。今年買ったアルバムの中じゃ間違いなくトップクラスを誇る充実した一枚です。捨て曲無しなんて軽々しく書きたくないけど、ハズレだと思う曲が幾ら探してもない。黙って買え。スクリーモ好きは勿論、アップテンポの曲以外聴かないって人間以外は買って損はない。
・「カッコイイ」
めちゃくちゃイイアルバム。とくに一曲目は今まで聴いた曲の中でも1、2を争うかっこよさ。1stは微妙でしたが、このアルバムは文句なし。ただ通して聴くと少しダレるが、それでもそれぞれの曲が凄く良いので、全然OKでしょ。特に1、2、5、6、9、10は気に入ってます。
・「日本のレコード会社が何を見逃しているのか?の答え」
CDなのにLiveを味わっているようなざらついた感触。感情のるつぼが言語を越える瞬間。何の言葉をもってしても表現できない恐るべきデヴューアルバムだが、残念ながら日本盤はいまだにでていないし、その目処もたっていない。
このアルバムのすごさは、僕がお金をためてレコード会社を作って、このバンドを日本に紹介してあげたいくらいの衝撃度。Usedやサーズデイなどの良質スクリーモバンドとは少しニュアンスの違うストレートなようで難解なエモーショナルを是非あなたにも味わってもらいたい。
・「そのとおり!何で日本ではこんなにも。。。」
ピックアップされないのでしょうか、、2003年秋衝撃の出会いをしました。それから既に1年以上たっているのに、日本ではまったく反応が。。カナダではジュノアワードで賞をとっているのに。。日本のレコード会社さんはいったい、、
とにかくここを見た人は何かの縁だと思うので、試聴してみてください。
・「要注目!期待の新人さんです。」
今年の要注目バンドのひとつにあがるでしょう。ものすごいハイレベルなロックバンドです。やっぱ特筆すべきはボーカルでしょう。Sex Pistols のジョニーロットン意識しまくりの超ブッチギレ・スクリーム!ってな感じ。
大げさに書きたくないし、視聴もできるの余計なことは控えます。みなさん是非一聴を!アットザドライブイン、ハンドレットリーズンズ等好きな人はビクンビクンでしょう。
・「パンク復活!」
Buzzcocksのオープニングバンドとして観て以来、大ファンに!すでにアメリカ、イギリス、ヨーロッパでのツアーもこなしている期待のパンクロックバンド。パンクならでわのスクリ―ミングもあり、ソフトなメロディの曲もありでかなりハマるアルバムです。今年の夏には来日の予定もあるそうです。
・「ほんとにそう!レコード会社さんよー何してるの?」
まじで、お勧めでございます。2003年秋ヤフーランチで彼らのプロモみてすぐにCD購入しました。カナダではジュノアワード2004で賞も獲得しております。
なのに、、なのに、、。なぜ日本ではこんなにも名前が出てこないのか。。。
私も自分でお金があるならば、イベントしたいですがな。。
もしここを見たならば絶対試聴してください。。。。
・「VisualもCool!!」
バンドキャリアはまだ浅いが日本人好みのギターリフ、スクリーモそして美しいともいえる旋律を持ち合わせている。また日本びいきなのか何度も来日している。LiveやPVを見た人ならわかるだろうがルックスまでもがCOOLである。人気が出てきて当たり前である。
・「ビューティーメタル」
最近のUK、メタリックなギターといえばFFAFを思い浮かべます。それ以上にメタリック、というかメタルバンドでしょう。非常に音がかっこよく、絶叫ボーカルとクリーンパートの使い分けがかなりうまい。Funeral For A Furiend好きなら必聴かも。でもあくまでメタルな感じの音です。要試聴。
・「桁外れ」
デビューして間もない新人としては、桁外れな演奏力・歌唱力を誇るウェールズ出身のグラインド・コアバンド。同郷にはロストプロフェッツがおり、エモ好きさんにも聴いて欲しい一枚です。曲調は、ハイ〜ミドルで、メタルリフバリバリ弾きつつもキャッチーな展開、メタルファンに留まらない日本人好みな音を聴かせてくれます。なんといっても、デス声とクリア声の応酬が痛快。
・「捨て曲無し」
個人的に好きなヘビィとクリアボーカルの融合。from autumn to ashesよりはもっとメロディックでスピードが速いです。8月28-30日に来日公演をするそうですが、いけないのが残念です。トラック5を聞いて、気に入ったなら購入すべきです。
・「こりゃー、ハマった!」
いやぁユニークですよね、このバンド。こんだけ様式美的なリフ刻みながら古さはまったく感じさせず、またメロディアスな絶叫サビのエモーショナルなことと言ったら!All These Things I Hateなんて、ずーっと頭ん中離れませんもん、サビメロディが。PVも面白かったなぁ。ボーカルの人インタビューで「あと100曲はストックがあるよ!」なんて豪語してたけど、それはウソつけ!って感じなんだけど、何かその自信たっぷりな言動も含めて「頼もしいバンドだな〜」って思っちゃう。こういうバンドが出てくると、捨てたもんじゃないなって思いますね、ヘヴイロック界も。今後が実に楽しみです。
・「めちゃめちゃカッコイー!!」
ウェールズ出身の4人組。
同郷のバンドには、FUNERAL FOR A FRIENDやLOSTPROPHETSなんかがいますが、そのバンドに比べると、実にヘビーなサウンド。
本人達も影響されたサウンドはやはりオールドスクールなメタルみたいなんでこのサウンドは頷けますね。
このアルバム製作に関わってるANDY SNEEPやCOLIN RICHERDSONなんて名前を聞けばメタラーな皆さんテンション上がるはず。
10月位にフルアルバムが出るらしいのでこのEPを聞いて我慢しています。
・「興味を持たせるデビューEP」
'04年リリースのデビュー・ミニ・アルバムに翌年発表のシングル6を加えての日本盤が本作。
いわゆるメタル・コアやエモ・メタルの類…同郷のイギリスならFUNERAL FOR A FRIENDに似ている、というのが第一印象だが、二本のギターや絶叫&ノーマル・ヴォイスの絡みなど、新人離れしたものを感じさせる。
音は楽曲がコンパクトである事と、ヴォーカルのスクリーム・ヴォイスを除けば、ハードコア色が薄く、演奏もタイトにまとまっていて、よりメタルっぽいのが特徴だ。短めでも、ギター・ソロもあるし。
ただ、ミニ・アルバムという事もあって、何がやりたいのかを把握するには食い足りないのは否めない。妙に気になるバンドという印象が残るのは確か。
・「あたまでっかちって感じ」
とかく騒がれていたUK出身の4人組のデビューアルバム。
まあ手に入れる前からあちこちのメディアで騒がれていたんで、聴くまでは結構期待もしてたんだけど、結果なんのこたぁない(-_-;)
若さに任せて「とりあえずやりたいこと混ぜてみました」的なメタル・コアな音像で、メロやリフには一瞬一瞬は「オッ!」と思わせる部分はあるものの、いかんせんその後が続かない。時に2ビートで突っ走ってみたり、ツインギターで聴かせてみたり、そして所々でディストーション・ヴォイスで攻撃的にかましてみたり、メロウな間奏を入れてみたりと、やりたいことは判るんだけど、いかんせん全てが中途半端。
そのくせ妙に落ち着いた雰囲気が出ちゃってるのもなんだかね・・・。
ゴチソウサマデシタ。
・「こなれた印象」
KORNというバンドの培ったエッセンスを洗練させていった感じです。
初期が好きな人にはぬるま湯に浸かったままのオジサンの駄作にしか過ぎないと酷評もされていますが(笑)、それは衝動から泣き叫んでいた人に向かって「君の泣き声を僕は心地良く聴いていたから、気持が落ち着いたかも知れないけどさあもっと泣け、叫べ」と言っているようなものじゃないか、と。別の例えをするなら、40代・50代の往年のスター選手に20代の時そのままの肉体のプレイをそっくりまた見せてくれと望んでいるに等しい。音楽もライヴに行ったりとか、ちゃんと聴けばわかると思いますが肉体・精神を日々酷使する仕事だったりします。このバンドもそうだし。ムチャを言うのはいただけません(笑)。
ロックが見た目とか振る舞い、歌詞など音楽以外の面白さも当然含んでいて、そういった面+音圧や主メロだけでも楽しめるバンドも、少なくない、むしろメインというのが我々のコモンセンスなのでそのような感想を抱いても仕方ないのかもしれませんが、それは言い過ぎだと思います。
今回のアルバムは曲構造だけ聴けば、語弊がありますが例えばアヴリル・ラヴィーンなんかと似て耳を引っ張らせないスタイルというか、歌謡曲に近い印象を受けます。曲構造だけは、です。そこは賭けというか葛藤もあったかも・・・と思います。で、前作に続き色々楽器を取り入れて、その上で“COMING UNDONE”をはじめ、恰好良くKORNっぽさを聴かせてくれます。歌詞は、私は英語が聴き取れないので感想を言うことができず申し訳ない。ダーク・メルヒェン調のジャケットとかのアート・ワークは、今までのイメージからも離れてない感じで私はなかなかいいと思います。
今後の進化、というよりもKORNのエッセンス+変化に注目したいです。
・「買うならこれです」
前作がベストだったこともあり,長年連れ添ったepicを離れての第1弾.
しかも,問題作というか,時流に乗った作品で再スタート.明らかにSYSTEM OF A DOWNの影響下にある楽曲などは「売れ線狙い」な所もあるし,デヴィン・タウンゼンドのような浮遊感のある楽曲などもあり...
このような言い方をすると「彼らもsell outした」なんて声も当然なのかもしれない.1stヴィデオだった"Twisted Transistor"を見るとなおのこと.確かに初期のヘヴィネスも無いし,鬼気迫るような魅力も減退してしまった.
とはいえ,彼らが今後3枚なり5枚なりのアルバムを残して行けた時に改めて本作を振り返れば,「こんな時代もあったよね」なんて感慨深く振り返れるんじゃないでしょうか.
本ver.は非CCCDの通常CD本編ディスクと,エンハンスドCDでアウトテイクス,リミックス計5曲とヴィデオ2曲収録の特典ディスクとの2枚組.ver.違いでいくつかヒットするでしょうが,手に取るのなら間違いなくこちらです.
・「嗚呼…」
3rd以降のKORNは明らかに迷走している。4thでは「暗」 は増したが「激」が減り、5thではプログレ紛いに走り、6thでは「激」は増したが「深さ」が無くなった。で、ヘッドが抜けてからの今作…。次はエレクトロニカ紛いとやり切れないダンサブルなアプローチ…。今のシーンに於いて居場所が無くなり、完全にフォロワーになってしまっているKORNがそこにはいます。往年のKORNファンならずとも、今作からKORNを聴き始めたリスナーにもこれはキツイんじゃないでしょうか。事実上グランジを終焉に追いやったKORNでもなく、シーンのリーダーであったKORNでもなく、多くのフォロワーを生み出したKORNでもない…。長くシーンに居続けると必ずしも「良作」を創り続けられるわけでもないのでしょう(レッチリにしてもoasisにしても)。正直、これは自分の中ではKORNのそれではなく、言うなればかつての名声のぬるま湯に浸かったままのオジサンの駄作にしか過ぎないと思ってます。厳しいようですが、初期KORNファンとして言わせて頂きました。
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