FRENZY (詳細)
K-Muto(編曲), 村上てつや(編曲), 吉弘千鶴子(編曲), ゴスペラーズ(アーティスト), Rhymester(アーティスト), 安岡優(その他), 山田ひろし(その他), Peter Lord Moreland(その他), J.Que(その他), S.Sasaki(その他), D.Sakama(その他)
「ゴスペラーズの熱さ」「最高傑作まちがいなし!」「これは...もう。」「ひと味違うゴスペラーズの魅力」「さすがゴスペラーズ!!」
「金字塔」「金字塔」「必聴盤」「隠された名作。黄金時代の作品。」「たしかに」
The Best of Ricky Martin (詳細)
Ricky Martin(アーティスト)
「DIRGE of CERBERUS-FINAL FANTASYVII-」Original Soundtrack(通常盤) (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), 浜渦正志(その他), Chachamaru(その他)
「醍醐味」「素晴らしいです。」「濱渦さん」「浜渦さんも良いよ〜」「限定版なのだから」
over the rainbow (詳細)
虹野沙希(アーティスト), ふじのマナミ(その他), 吉元由美(その他), 三浦徳子(その他), 伊藤薫(その他), さゆ鈴(その他), まつざきゆうこ(その他), 秋山奈津(その他), 菅原祥子(その他), 片岡嗣実(その他), 栗尾直樹(その他)
「アニメ声のCDです。」
究極のベスト! Class (詳細)
class(アーティスト)
「シングルを網羅している」
サクラ大戦 紐育レビュウショウ 歌う(音符記号)大紐育(音符記号)~ (詳細)
演劇・ミュージカル(アーティスト), ダイアナ・カプリス(松谷彼哉)(アーティスト), サニーサイド(内田直哉)(アーティスト), ジェミニ・サンライズ(小林沙苗)(アーティスト), サジータ・ワインバーグ(皆川純子)(アーティスト), リカリッタ・アリエス(齋藤彩夏)(アーティスト), 九条昴(園崎未恵)(アーティスト), スターファイブ(アーティスト), 吉野杏里(本名陽子)(アーティスト), 大河新次郎(菅沼久義)(アーティスト)
月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ-(DVD付) (詳細)
伊田恵美(アーティスト), 時田貴司(その他), 仲野順也(その他), 福井健一郎(その他)
「素晴らしい愛のテーマ」「カインの目線。」「名曲は色褪せず」「全曲の期待も込めて」「イメージにあってる!」
BLOOD+ ORIGINAL SOUNDTRACK 2 (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
「さすがハリウッドクオリティ!」「裏主人公・・・ディーヴァ」「独自の世界観を再現。」「質は相変わらず高いが・・・」「緊迫感溢れている仕上がり」
スレイヤーズTRY TREASURY☆VOX (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 林原めぐみ(Adapter), 石田彰(アーティスト), 高木渉(アーティスト), 鈴木真仁(アーティスト), 緑川光(アーティスト), 奥井雅美(アーティスト), L・O・N(アーティスト), 磯村英司(アーティスト), 渡辺格(アーティスト), 松本保典(アーティスト)
「聴いてみる価値はあるかもっ!?」「イイ曲ばかりです!」
BLOOD+ COMPLETE BEST (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 高橋瞳(アーティスト), 元ちとせ(アーティスト), HYDE(アーティスト), 中島美嘉(アーティスト), UVERworld(アーティスト), アンジェラ・アキ(アーティスト), ジン(アーティスト), K(アーティスト), マーク・マンシーナ(演奏)
「ブックレットとDVDがほしい」「お買い得」「BLOOD+のファンにぴったり +新しい♪才能との邂逅。」「感動!!」「感動作です」
稲垣潤一 SUPER BEST COLLECTION (詳細)
稲垣潤一(アーティスト), 秋元康(その他), 桑村達人(その他), 大津あきら(その他), 湯川れい子(その他), 売野雅勇(その他), 松任谷由実(その他), 松本隆(その他), さがらよしあき(その他), 山田ひろし(その他), 安井かずみ(その他)
「なつかしいですね」「決してスーパーベストコレクションではない!。」「駄作。」
恋人同士 (詳細)
樹海(アーティスト), Yoshiaki Dewa(アーティスト), Zentaro Watanabe(アーティスト), Manami Watanabe(アーティスト)
「衝撃の2hdシングル!」「直感でいいと思える曲」
ARCHIVE LOVERS (詳細)
彩音(アーティスト)
「ベストです」「彩音最高!!」「ARCHIVE LOVERS♪」「彩音&志倉の強力タッグ」「知る人ぞ知る「彩音」サウンドを集約」
遙かなる時空の中で3 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 白龍(アーティスト)
「「テーマソング」はファンの心をガッチリつかみました!」「良いです」「感動が蘇る!」「印象深い曲が多いです」「和」
長い間~Kiroroの森~ (詳細)
Kiroro(アーティスト), 玉城千春(その他), 冨着若奈(その他), 重実徹(その他)
「曲もさることながら・・・」「これからの活躍を期待して、星5つ」「足りない!」
Memories (詳細)
藤崎詩織(金月真美)(アーティスト), 砂吹光(その他), 伊藤薫(その他), 国分友里恵(その他), 種ともこ(その他), 小比類巻かほる(その他), 来生えつこ(その他), 大江千里(その他), 村下孝蔵(その他), 金月真美(その他), 岩本正樹(その他)
「藤崎詩織の魅力たっぷり」
オリジナル・サウンドトラック レント (詳細)
サントラ(アーティスト)
「ギャップ」「名盤」「勇気と感動」「久しぶりに・・・・」「サントラも最高!!」
S map~SMAP014 (詳細)
SMAP(アーティスト), 野島伸司(その他), ERIKO(その他), 松本晃彦(その他), 相田毅(その他), JIN(その他), 児島啓介(その他), 鈴木収(その他), 森たまき(その他), 樋口了一(その他), 黒須チヒロ(その他)
「らいおんハートのアルバム版もいいですよ!」「かなり好き!」「困る位スマップソングはいい♪総合点ではかなり好きなアルバム」「元気をくれるアルバム。」「シングルになってない曲もなかなか・・・」
機動戦士ガンダムSEED COMPLETE BEST (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 玉置成実(アーティスト), 石井竜也(アーティスト), T.M.Revolution(アーティスト), Vivian or Kazuma(アーティスト), 中島美嘉(アーティスト), 西尾佐栄子(その他), BOUNCEBACK(その他), 井上秋緒(その他), 佐藤清喜(その他), 渡辺善太郎(その他)
「凄い」「納得の一枚」「GUMDAMSEEDCOMPLETEBEST」「買って損はなし!!」「文句なしです!!」
ウエスト・サイド物語 (詳細)
サントラ(アーティスト)
「大変すばらしいです。」「バーンスタインのライフワーク」「現代でも考えさせられるこのミュージカルの根底に流れるもの」
・「ゴスペラーズの熱さ」
全曲いいのですが、必聴は3曲目。歌とラップの絡みがかなりかっこいい!!最高のコラボレーションです。そして、ボーカルグループの未来型を見せてくれるラストナンバーは鳥肌もの。とにかく熱いゴスペラーズを聴いて下さい。
・「最高傑作まちがいなし!」
何曲か聴いた限りでは、文句なしの逸品です!洋楽テイスト満載で、カッコいいゴスペラーズから、しっとりとしたゴスペラーズまで、心に染みわたる美しい歌声に心打たれること間違いナシ!アップテンポな曲が多く、ずっとゴスペラーズのファンでいる人にはお馴染みの、ゴスならではのアップテンポな曲で
大満足+これまでにないゴスペラーズの魅力をさらに発揮した曲が多いのでさらに大満足。ゴスペラーズ=バラードと思っている方にも是非聞いて欲しいです。上述のとおり、ゴスペラーズはバラードやアカペラだけを唄っているワケではなく、これまでもずっとノリのいいアップテンポな曲も唄ってきていたわけで、これまでのゴスペラーズよりもさらに
パワーアップした曲がたくさん聴けるので、絶対に買って損はない1枚だと思います。
・「これは...もう。」
ゴスペラーズ(以下、ゴス)といえば、バラード。というイメージはかなり根強くなっています。今回のこのアルバムでは、まったく「バラード」にとらわれず、いろいろな形でゴスの魅力を前面に押し出しています。
バラードのゴスを好きになった人には、初期のゴスへの導入として。昔のゴスを好きだった人は、今のゴスへの導入として。
さまざまな角度から聞けると思います。
・「ひと味違うゴスペラーズの魅力」
ゴスペラーズは結構好きなアーティストです。割と、スローなバラードを歌っている印象が強いのですが、このアルバムはゴスペラーズに対する今までの認識を変えてくれる一枚で、お気に入りの一枚でもあります。この中で一番のお気に入りは、二曲目と三曲目の、「Get me on」「ポーカーフェイス featuring Rhymester」です。
挑発的でセクシーな歌詞とメロディにヤラレマシタ。と同時に、ゴスペラーズのキャパシティの広さを感じました。
・「さすがゴスペラーズ!!」
「ひとり」からゴスペラーズにはまってしまい、待ちに待った待望のニューアルバム。
やはりすごく良かったです。バラードからアップテンポまでいろいろと楽しめて、ライムスターの特別出演もあってすごくかっこいい作品だと思います。
ぜひオススメしますよ。
・「金字塔」
これはジャパニーズポップスの一つの頂点であるように思う。ブラックコンテンポラリーを基調とした音楽に日本人の感覚である美しいメロディーが織り交ぜられ、それらが見事な融和を見せている。その中で広がる圧倒的な和の世界。詩を取っても、メロディーを取ってもホントに美しい。これは日本人が海外の音楽を扱う時の本当に正しい近付き方なのでは、と思ってしまう。海外の人にも自信を持ってこれが日本人の音楽だ、と胸を張って言える様な作品だと思う。ぜひR&Bが好きな人には手を出して欲しい、素晴らしい傑作。
・「金字塔」
これは間違いなくジャパニーズポップスの金字塔だと思う。昔聴いた時は良さが解らなかったのだが、海外のR&Bを聴く内に、その良さに気付かされる事になった。基調となる音楽性はブラックコンテンポラリーなのだが、その中に日本人の感覚である黄金律のメロディーが高いレベルで織り込まれており、それが見事な融和を見せている。
これは日本人が海外の音楽をいかに扱うのか、その一つの答えであるように思う。この人はブラックコンテンポラリー的なモノをやらせれば右に出るものはいない。アスカの音楽性は白人的なものよりも黒人的なものの中での方が恐ろしく輝く。R&Bの枠の中で捉えた彼の作曲能力は、世界でもトップクラスに入ると確信するに至ってしまう、そんな作品である。
・「必聴盤」
一人の人間から、こんなにも違った曲が生まれてくるものか、と思うほど彩に富んだアルバム。しかし、そのどれもにASKAの色が映し出されている。1のラブソング性はいわずもがな、3の岩崎宏美さんとのデュエットも、非常に美しい。ピッチも完璧。良い歌い手同士が合わさると、こういった美しさが生まれる。また、他ミュージャンに提供した曲もカバーされている。例えば6は高橋真梨子さんに、7は中村雅俊さんに、10は薬師丸ひろ子さんに提供したもの。曲を聴いてみるとわかるが、ASKAはその歌い手の持ち味を最大に引き出すイメージング力を持っている。実際、7などは某ドラマのエンディング曲で、中村さんが歌うのを聴いた時、「なんと中村さんのイメージに合っているんだ!」と感嘆したものだ。しかし、そんな他ミュージシャンのために書かれた曲をASKA本人が歌っても、何の違和感もなく、女歌もぴたりとはまっている。7の、都会に生きる男の哀愁を描いた詞は特筆モノ。8は人類愛をテーマにした曲であるが、神に祈りを捧げながらも、〈もしも僕たちが優しさなくせば 今度ばかりは神様 あなたのミステイク〉といった遊び心のある歌詞、そしてまるで本物の聖歌のような神々しさ。10の、過去を振り切ろうとする気持ちとは裏腹に、「未練」を感じさせるメロディー。それぞれが、実に個性豊かな光を放っている。
このアルバムの帯には、「どうしてそんなに。」というコピーが載っている。これに続くであろう言葉、例えば「強がるの」とか「寂しいの」といった言葉(あくまで私の予想だが)が、このアルバムを象徴している。押しつけがましさは全くなく、ただ黙って横にいてくれるような優しさを感じるのだ。これこそが、ASKAという人そのものであるように、私には思える。SCENE2=ASKAの優しさ、だ。
・「隠された名作。黄金時代の作品。」
最近のC&A、ASKAソロは、悪くはないのですが、ややコアなファン意外には理解が難しくなっています。しかし、元々、黄金期には誰にも親しみやすい楽曲を提供していた訳で、ASKAのソロにおいて、黄金時代の楽曲と言えるのがこの一枚。C&AではPRIDEからCODE NAME.1に近いです。「はじまりはいつも雨」はソロ唯一のミリオンヒット。傑作です。ですが、このアルバムは他に、フシギな傑作が目白押し。「PLEASE」は「no no darlin」が好きな方にお奨め、「君が愛を語れ」はミディアムテンポの傑作、「けれど空は青」はバラードの名作です。派手さはないのですが、誰が聴いても良い曲群です。「風の住む町」は他歌手への提供曲で、ドラマの主題歌にもなりました。最近とは異なり、この時期のC&AアルバムではCHAGEがマニアックな曲を多く提供し、好き嫌いが出易いと思います。それに比べ、本作はいい意味で「ソロ」であり、聴きにくい曲はありません。黄金時代の傑作、是非、お聴き下さい。雑誌取材で本人は、本作を「一人チャゲ&飛鳥」と呼んでいたと思います。
・「たしかに」
当時の飛鳥涼、CHAGE&ASKAは、澤近泰輔とか井上鑑とか佐藤準とか、いいアレンジャーを使ってたよなー。変にロック方向に色気を出さずに、このジャパニーズR&B路線を貫いてくれてればまだ聴いてたかもしれないのに。なんちて。「はじまりはいつも雨」は、歴史的名曲と言うべき。佐藤竹善もカバーしてた。メロディーとアレンジが完璧にはまった仕上がり。SAY YESのブレークはこの直後。個人的にはSCENEの1作目の方が穴のない名盤で、好き。
●「DIRGE of CERBERUS-FINAL FANTASYVII-」Original Soundtrack(通常盤)
・「醍醐味」
ゲームをやった後は曲を聴いて、その世界に浸るのが醍醐味です。曲を聞くとゲームをやっている時よりもヴィンセントのいろんな心が染みてくるような気がします。GacktのREDEMPTIONとLONGINGもしっかり収録されているのでお得だと思います。
・「素晴らしいです。」
どれも良い曲ばかりでした。ゲーム中は効果音などであまりよく聞こえないので、CDを購入して集中して聴くのもいいと思いますよ♪ただ残念だったのは、チュートリアル実践モードでの曲と、DIRGE of CERBERUS 公式サイトで流れている曲が入っていなかった事。個人的ですがこの2曲は凄く楽しみにしていたので・・。
シングルモードで流れる曲のみ収録されてるのではないかと思います。
・「濱渦さん」
GacktシングルCD「REDEMPTION」初回盤、ゲームソフト「DIRGE of CERBERUS-FINAL FANTSY VII」、サントラCD「DIRGE of CERBERUS-FINAL FANTSY VII-Original Soundtrack 初回盤」の3本を収納できるオリジナル特製BOXが初回限定版の内容です。ということは、Gacktのもかわにゃいかんということですね。(もちろん、ゲーム本体とガクトのはつきません。)
・「浜渦さんも良いよ〜」
ゲームは2回クリア、いくつか耳に残る曲もできたのでサントラを購入しました。元は植松ファンなのですが、FF10の時に浜渦さんの曲でいいものがあり、今回はそのセンスの良さを再確認できました。浜渦さんの曲はどこか懐かしさを感じさせる曲調で、DCの世界によく合っています。ただ、メロディが全面に出る植松氏とは違う作風なので、パッと聴いただけでは何の曲だったか思い出せない…というのも結構あったりして。DCの世界に合わせるとそうなるかも。それでも曲自体はとても良いです。Gacktはゲームを離れて聴くと、DCというよりヴィンセントのテーマですね。
内容が同じならどちらでも良かったのですが、何となくジャケットが微笑ましかったので、限定盤でなく通常盤を選びました。浜渦さんの仕事を讃えて☆4つです。
・「限定版なのだから」
限定版を買う人はGacktCDも買っているのでしょうからGacktの曲は抜いて編集して欲しかったというのが正直な所です。ゲーム音楽であるが故CD内の全ての曲が繋がった一曲として聴けるようなFFらしい世界観のある作りになっているのですが、Gacktの曲でそれが途切れてしまうのがなんとも。それもFF7ACのようにエンディングとして収録されていないのでいちいち飛ばさねばならないのが非常に残念です。Gacktのイメージが云々以前に歌は歌、サントラはサントラとして区別して楽しみたい。それが無理ならせめてカット出来るよう最終曲として編集して欲しいものです。
・「アニメ声のCDです。」
全曲アニメ声という独特の世界観です。7曲目の「出会えて良かった」はゲームソフト(PSとSS)のときメモドラマシリーズ『虹色の青春』のエンディング曲としていい感じで使われています。またこのシリーズは他に藤崎詩織、館林見晴、片桐彩子、古式ゆかり、朝日奈夕子があります。すべてのアルバムにGo!Go!パラメータ(このアルバムでは8曲目)という曲が入っているので聴き比べると楽しいです。
・「シングルを網羅している」
「夏の日の1993」がヒットした当時、よく聴いていた。再結成したClassの活躍が目に浮かぶ。
●月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ-(DVD付)
・「素晴らしい愛のテーマ」
愛のテーマが「歌」になって生まれ変わる・・・「一般公募」によって選ばれた「新人」・伊田恵美さん・・・正直、少し心配していましたが。でも聴いた瞬間 そんな心配は余計だったと分かり、鳥肌が立ちました!!曲は勿論、最高。笑ゲームをやらないと分からないかもしれませんが・・・歌詞も凄く良いんですよね!!それから、オカリナの音色も新鮮な感じで かなり良いと思いました。
肝心の伊田恵美さんの歌。伊田さんは、「今まで色んな方が主題歌を歌ってきましたが、私は実際ゲームをやったから キャラクターの気持ちになって歌える」とおっしゃってました。その通りだと思いました。今までの主題歌、挿入歌も素晴らしかったけれど、キャラになりきって歌えるのはやっぱり大きいですね。個人的に、2番の歌詞「君の涙〜」の伊田さんの歌声が特にグっときました。私事ですが・・・音楽の知識をつけていく中で最近は頭で聴くみたいな事が多かった自分も、心で聴く事を思い出させてもらいました。さすが植松さん、助かりました。笑ただ細かい事気にすると、伊田さんはまだ少し声に安定感が無い・・・というか、表現はいいと思うのですが、他の点では確かに課題は残ってるかと思います。これから伊田さんがどんな成長を見せるのか、どんな活動をしていくのか 楽しみです。2回目の編集となりますが・・・笑植松さん達は最終選考でかなり迷ったようですが、伊田さんの4へのラブレターのような手紙が決めてとなったようです。20周年を記念したリメイクですし、伊田さんで良かったと私は思っています。愛のテーマではあるけれど、月の明りというただ一つの曲。キツイ言い方をしてしまったんですが・・・比べても仕方無いと思うんですよ。比べるっていうのは、しっかりと受け止めてもらえていないというコトで・・・作り手の皆さんの想いを否定してしまうコトになってしまうんじゃないかなと。だから一人のファンとしては、比べずにこの作品の良さを感じてほしいです。買ってくれる人がいて、曲を愛してくれる人がいて初めて曲は完成するかもしれない。だけど、買う側もこんな素敵な曲を届けてくれる人達の想いを受け止めたくないですか??感動の度合いとかは違うかもしれないけれど、歌が下手だとかそういうのって、話にならないじゃないですか。自分のイメージと違うだなんて、自分のイメージ通りのものになる訳ないじゃないですか。愛のテーマが好きならばせめて、しっかりと受け止めてみてはどうでしょう??
他の曲ですが、DS版「愛のテーマ」も「ケルティック・ムーン」を感じさせる素敵なアレンジ。SFC版「愛のテーマ」は続けて聴いていて、意外に古いと感じませんでした。やはり名曲である事に変わりはありませんね!!盛り上がりの増したDS版、静かに奏でられるSFC版、孤独な感じのする月の明り、どれも素晴らしいです!!
・「カインの目線。」
FF4のリメイクにあたり、再び「愛のテーマ」に歌詞を乗せ、800人以上の中から選ばれた、伊田恵美さんの声で歌われたこの曲。
今回は、カインの目線で歌詞が綴られたようです。FF4をプレイした方ならおなじみの、あの悲しげな旋律に、カインの切ない思いが響き渡ります…('・ω・`)
伊田恵美さんの声質は、新人の方ながら貫禄十分。飾らない、そして想いのこもった語りのような歌声が、切ないメロディーと共にゆったりと流れていきます。植松氏をして、「月にかかる朧雲の様な声」と言わしめた声。
通称「いだめ」と呼ばれる彼女本人も、相当なFF・植松ファンだそうな。(結婚式の余興で、FFの曲を演奏・初の耳コピが「愛のテーマ」など)レコーディングの際には、植松氏など立会いの下で試行錯誤が繰り返され、最終的に「いだめの個性を重視した」との事。
同封のDVDは、2種類のPVとFF4の映像が収録されており、FF4の販売促進に大いに貢献する事間違い無しの出来。ある意味罠です…/(^o^)\
・「名曲は色褪せず」
歌詞がいいですね。聴いていて哀しくなり、感傷的です。何より導入部が美しすぎる。DS版の曲は導入部に原曲にない部分がありますが、全体的に後ろでハープが奏でられていて綺麗です。良い編曲だと思います。SFC版と比較してみると面白いです。(時間でいうとDS版は3分53秒で、SFCのは2分31秒です)カラオケヴァージョンも入っており、これだけでも充分満足です。DVDのCGムービーも美しい。早くサントラが欲しく思いました(まあ音楽CD2枚とDVD1枚で3300円は良いほうなのかはわからない)。
・「全曲の期待も込めて」
FF4のプロモーションビデオで部分的ですが聴きました。一般の公募から選ばれた方が歌ったそうですが、聴いていて私はとても雰囲気が好きでした。FF4の作品の雰囲気とも凄く合っていました。
今回はカインの気持ちを歌っているのがちょっと意外でしたが、セシルとローザだけではない、別のかたちの愛を歌った「愛のテーマ」も良いかな、と思いました。
以前、「PRAY」というCDで、この曲が「光の中へ」という歌として歌われていましたが、その時と歌詞こそ違いますが、雰囲気は似ていました。早く全曲を聴いて作品の雰囲気にどっぷりと浸りたいです。
ただ、この方の声は、ここ最近の歌手ではよくある声質ではあるので、この先埋もれていかなければいいかな、とは思いました。
・「イメージにあってる!」
東京ゲームショウ2007のPV見て興奮しました。子どもの頃遊んだFF4の、あのローザのイメージ通りの繊細な透明感のある鳥の羽のような歌声です。
月の明りの発売が待ち遠しいです。伊田恵美さんの今後の活躍にも期待したいです。
・「さすがハリウッドクオリティ!」
BLOOD+サントラの第二弾です。特に今回は、限りあるもの「シフ」達のテーマがオススメです。CDブックレット内でも言ってますが、異国風でありスピード感のある音楽は、とてもかっこいいです。この他にも、赤い盾のテーマや次回予告など、アニメを見ている人なら、思わず情景が浮かぶものばかりです。アニメでは、印象的であっても少ししか聞けなかった音楽達がフルで聞くことができ、とても堪能しました。もちろんアニメを見ていない人達が聞いても、かっこよく美しい音楽ばかりだと思います。
・「裏主人公・・・ディーヴァ」
この2は、1に収録した曲のアレンジしたものなどが入っています。なので1か2か、どちらかしか買う気がない方は1をオススメします。ですが小夜より、ディーヴァの方が好き! って方はこっちもおなじくらいいいのでこっちをオススメします。ディーヴァの曲が2曲入ってるので。ですがコッチの「Diva」は書いてありますが、歌(声)なしです。あの美しく、甘美なアリアの声が聴きたい方は、1を! じゃないと音のみですので・・・でもどちらもすっごくイイですよ! BLOOD+ファンなら絶対持っとくべきです!!
・「独自の世界観を再現。」
今回は静かなスコアが揃っています。前作のような激しさの変わりに、作品のダークな部分がより強調されていて、こちらの方が世界観をより忠実に表現しているように思います。我が強すぎないので続けて聴けて、曲だけで独自の世界観のイメージを喚起させてくれます。シフとの戦闘時や動物園を訪れた時、最終話で使用された楽曲も収録されていますが、ディーヴァの登場時に流れていた曲が放映時と違っていたのは、楽しみにしていただけにやはり少し残念でした。
・「質は相変わらず高いが・・・」
このBLOOD+2を買おうとする人は、間違いなく1を聴いてアニメのサントラとは思えないほどの質の高さに感動した人だと思う。 確かにこの2も1と同じく質は高い。シフのテーマとも言える2曲目の「RUN」は特に秀でていて、初めて聞いた人ならこの曲がアニメのために作られたと想像することは絶対にないと思う。とは言え、やはり2は1の補足に過ぎない。1で得られたほどの強烈な感動は残念ながら得られなかった。それだけ1が衝撃的だったのだ。 しかし、BLOOD+の物語は、1,2両方を揃えてこそそのすべてが語られている。1を聞いて感動したのなら、是非2も聞いて欲しいと思う。
・「緊迫感溢れている仕上がり」
第一弾 第二弾と聴かれている方は違いをいろいろと把握できると思いますがやはり演奏など手がけている方が音楽プロデュース、マーク・マンシーナ氏と言うこともあり嘗てのアニメ収録曲の中で、之ほどクオリティが伸びた存在と感じさせられますRUN!を拠点に聴き飽きない曲ばかりで、買って損はしない筈です
・「聴いてみる価値はあるかもっ!?」
この豪華な声優陣のキャラソン…それだけで聴いてみる価値はあるかと思います。スレイヤーズは原作&アニメとすごく好きな作品です☆ 最近スカパーでスレイヤーズの放送を見て、10年近い時間を経てまたじわじわと熱が復活! DVDの限定ボックスを購入して見ましたが、10年経った今でも十分面白い作品だと実感しました☆話しをCDに戻しますが、このCDには何と石田彰さんが歌っていますよ!! 今中々歌う事がないらしい石田さんが(笑) 某MSアニメのスーツCD(分かる人は分かりますよね?)に主人公を凌ぐ登場回数で出ていた彼なのに、一度もその歌声を披露してくれることはなく、全てドラマのみの登場でした。しかし、このCDではちゃーんと歌ってくれています、ゼロス君っ!貴重な?貴重なゼロス…もとい石田さんの素敵なお歌をぜひ聴いてみて下さい!
・「イイ曲ばかりです!」
アニメの方は、正直あまり知らないのですが、この豪華な声優さんに惹かれてしまいました・・・。特に!!石田さんの歌声は、これで初めて聴くことができました。私が特に気に入った歌は、桑島法子さんの『somewhere』ですvv歌詞が全部英語で、しかも桑島さんがしっとりと歌い上げているので聴き応えあると思いますよ!!
鈴木真仁さんの『Stand up!』はアップテンポのすごく元気が出る曲です。そして林原めぐみさんは、やっぱりかっこいい・・・。
・「ブックレットとDVDがほしい」
BLOOD+は過去の土6アニメと比べても楽曲が豪華でした。元ちとせ、HYDE、アンジェラ・アキ・・・。また、さすがハリウッド・メジャーが手がけただけあって劇伴音楽も素敵でした。中でもディーヴァが歌うあのアリア! 楽曲も素敵ですが、オープニング、エンディングのノンクレジットムービーがとても楽しみです。特に「キル・ビル」のアニメパートなどで知られる中澤一登さんが手がけた第2クール、UVERworldの歌う第3クールのムービーが好きでした。エンディングムービーイラストを手がけた箸井地図さんの絵がフルサイズで掲載されるという80ページ豪華ブックレットにも期待しています。
・「お買い得」
「GUNDUM SEED」同様、SONYさんの企画モノらしく大変贅沢な作りになっています。オマケDVDのノンテロップOPの是否は好みに拠るでしょうが収録曲の内容は、十分にモトを取れる内容です。1曲ごとに本編が思い起こされる、感慨深い1枚です。
・「BLOOD+のファンにぴったり +新しい♪才能との邂逅。」
BLOOD+のファンですが、お目当ては、まず、MIKAさんの曲で、流石に良いです。そして、話題のアンジュラ・アキ、初めて知った高橋 瞳、歌詞内容が判明したジンなどなど、すべて高水準の楽曲です。私にとって、この企画は、新しいアーティストの才能に触れる良い機会ともなりました。
また、さらにDVDで映像も楽しめますし、物語を総括した美しい豪華パンフレットの3点セットで正にコンプリートベスト、BOXもきれいで、BLOOD+ファンにお勧めの、お買い得な作品です。
・「感動!!」
BLOOD+の名曲が全て集まってます。久々に聞いたら最終回の場面が走馬灯のように、ブワァーと出てきて目頭が熱くなりました(涙DIVAの曲も入っていて、なお感動〜DVDの中には全OP&EDが入っていて文字が入っていて気が付かなかった、場面を発見できて良かったです。冊子のほうには、ストーリーからOPやEDを担当したアーティストさんのアンケートなどが載っていて楽しかったです。BLOOD+ファンは必ず手に入れたい一品デスヨ!
・「感動作です」
完全収録版待望最高の仕上がりだと思います数々のアーティストや主題歌に対する思い入れ、何時聞いても当時の懐かしさが湧き出てきます。またブックレットにしても文句は無く 正に語り継いで貰いたい曲ばかりです。
・「なつかしいですね」
さすが2枚組だけあって、シングルヒット曲をすべて網羅してあります。「雨のリグレット」「ドラマティックレイン」なつかしいですね~。ドラム叩きながら歌っている姿は、最初見た時、ちょっと笑いましたがその後突っ立って歌うようになってからは「ドラム叩いたら?」と逆に思うようになってしまいました。閑話休題。ともかくヒット曲が満載の
一枚なので稲垣いいけどアルバム全部聞くのはね~、という人にはこれ一枚あれば充分だと思います。
・「決してスーパーベストコレクションではない!。」
やはり、ただのセレクション!。『J.I SELECTION』というタイトルがふさわしい。これを、スーパーベストコレクションなどと、侮った表記をしたレコード会社のセコさが情けない…。やはり、オリジナルアルバムを聴かずして、ベスト盤を聴くのは邪道という通説も、最もな話である。AORの大御所J.グレイドンとD.フォスターによる名曲をA.ジャロウが歌った「AFTER ALL」が『ベスト オブ アル ジャロウ』に収録されていなかったことに「<アフター オール>が入っていない? 嘘だろ?」とJ.グレイドンが驚いていた…というライナーノーツに掲載された内容を彷彿させられる。特にDISC.1に「1.2.3」「セブンティ カラーズ ガール」、DISC.2に「想い焦がれて」「言い出せなくて」「コインひとつのエピローグ」「LONG AFTER MID-NIGHT」「Jの彼女」「愛は腕の中で」「楽園伝説」がなぜ入ってないのか?。これらの曲はJ.Iのベスト盤となれば、他の曲と差し替えてでも入れるべきであったはずである。
・「駄作。」
「オリジナル聴かずしてベストを語れず」無論、このCDを発売した音楽会社は売れ行きだけを考えているのが、もうバレバレ・・・。ファンが今一番聴きたい曲を無視して、儲けだけを目的としている所が腹立たしい。これでスーパーベスト?笑わせないでくださいよ。
●恋人同士
・「衝撃の2hdシングル!」
この曲を初めて聴いたとき、理屈抜きにいいと思いました!
最近、「コレ!」と思えるアーティストにめっきり出会えていなかったんですが、このアーティストはすごいです。
キャッチーなメロディーの中にも懐かしさと新しさ、そして樹海にしか出せない「味」がありました☆
ヴォーカル愛未の歌声、歌詞と相方出羽くんの曲が見事にシンクロした素晴らしい作品に仕上がっていました(^-^)
恋人同士はアルバムにも収録されていますが、カップリングの勿忘草も名曲なので是非聴いてみてください。
勿忘草は夏の終わりの切なさがいい感じに出ています
・「直感でいいと思える曲」
歌のレビューとか上手くもないし技術的にも詳しくないわけですが、タイトルどおり直感で好きになれた曲です。好きなアニメにタイアップとかしてるとどうしても好きになってしまうん自分なんですがこれはたとえそうだろうとなかろうと聞けば好きになったと思います。もちろんボク個人の感性ですが(汗
爽やかな曲調なのにどこかせつなさを感じる不思議な感じです。って曲のレビューじゃないっすかこれ?(滝汗
・「ベストです」
彩音の1stベストアルバムです。文字通りベストです。曲名リストがないので挙げときます。1. ORANGE (プレイステーション2ゲーム「Memories Off 5 とぎれたフィルム」オープニング主題歌) 2. Private place(プレイステーション2ゲーム「龍刻」オープニング主題歌) 3. アカシアの木の下で(プレイステーション2ゲーム「乙女の事情」オープニング主題歌) 4. After Rain (プレイステーション2ゲーム「Memories Off After Rain」エンディング主題歌) 5. ARCHIVE LOVERS 6. そよ風のシルエ(パソコンゲーム「水夏A.S+」エンディング主題歌) 7. Film Makers (OVA「Memories Off 5 とぎれたフィルム THE ANIMATION」テーマソング) 8. コンプレックス・イマージュ(プレイステーション2ゲーム「ひぐらしのなく頃に祭〜澪尽し編〜」オープニング主題歌) 9. To the Moon(プレイステーション2ゲーム「I/O」挿入歌) 10. 龍刻の彼方へ(プレイステーション2ゲーム「龍刻」エンディング主題歌) 11. 嘆きノ森(プレイステーション2ゲーム「ひぐらしのなく頃に祭」オープニング主題歌) 12. カカシ(orchestra version)(パソコンゲーム「水夏A.S+」グランドエンディング主題歌) 13. ロマンシングストーリー (プレイステーション2ゲーム「Memories Off 5 とぎれたフィルム」エンディング主題歌)
・「彩音最高!!」
まず下の間違いを指摘しておきましょう。これはベストアルバムではありません。あくまでファーストアルバム扱いです。
ですが収録曲はどれも良いので、ベストアルバムと勘違いされてもおかしくないですねwこのアルバムでファンになった方も多いのでは?未収録曲も是非聞いてみることをおすすめします!
・「ARCHIVE LOVERS♪」
彩音さんの1stアルバム聞かせて頂きました。歌唱力に目を見張るものがあります。とても素晴らしい出来ですので、ご存じの方は勿論、初めて聞かれる方にもお勧めの一枚ですよ!
・「彩音&志倉の強力タッグ」
KIZUNA〜絆を有線で聴いて「コレは!」と思ったものの、何の曲かもどこの誰かも分からないまま数年が過ぎ、コンプレックス・イマージュで再会。勢いでアルバムまで購入しましたが、コレがまた大当たりでした。そこはかとない気だるさを醸し出すかの様な、余裕のある彩音のヴォーカルと、どこか古さを感じさせるものの、正統派故に心に響く志倉千代丸の曲がガッチリ嵌ります。2000万パワーズですよ。
ところでARCHIVE LOVERSですが、グロアールがある限り僕等ごときでは倒せない宇宙の帝王なんて、若い人は知らないんじゃないですか?ターゲット層が微妙に分かりません。
・「知る人ぞ知る「彩音」サウンドを集約」
「Memories Off After Rain(※以下、メモオフARと略)」「Memories Off#5 とぎれたフィルム(※以下、メモオフ#5と略)」「龍刻」「ひぐらしのなく頃に祭」の主題歌を歌う彩音の集大成アルバムです。
やや震え気味の声ながら、鮮やかにとても清んだ印象が強く、女性ならではの丁寧な歌い方がとても耳に残る仕上がりです。マキシシングルを集約した作品なので、声の違いがはっきりわかるのも特徴的です。特に初期のメモオフARのED『After Rain』は誰?と感じるアダルトな歌い方に驚かされます。
個人的にはその声の震えとゆるやかな流れに乗せて、 儚さをじっくり歌う「龍刻」EDテーマ『10.龍刻の彼方へ』まだ踏み出せない未来への不安と可能性で揺れる心を描くメモオフ#5OP『01.ORANGE』理解し合える仲間との絆の大きさ、嬉しさを伸びやかに歌う メモオフ#5ED『13.ロマンシングストーリー』が特にお薦めです。
ただ、初回特典のDVDが無い分、もう少し値段を落としても良かったように感じられました。
・「「テーマソング」はファンの心をガッチリつかみました!」
キャラソンをたくさん出している「遙か」がどうしてテーマソングを作らないのだろうと密かに思っていた方も少なくないはず。ついにテーマソングが収録されたBGM集が発売されました。
白龍を演じている大谷育江さんと置鮎龍太郎さんの初デュエットです。大谷さんの甘く優しい歌声と置鮎さんのセクシーであって存在感のある歌声の絶妙なハーモニーは本当にうっとりさせられます!!
ぜひぜひご購入してじっくり聞いてみて下さい!
・「良いです」
私は遥か3をプレイしてサントラが欲しくなり購入したのですが、ゲーム中のBGMがじっくり聴けてとても良いです。テーマソングの「運命の鼓動よ」も収録されていて良い曲です。値段も安くて良いですね。
・「感動が蘇る!」
このゲームをプレイして、実際何度か泣いたことがありますが、このサントラを聞いて、その、涙した何とも切ない場面のBGMが流れて…思っていた以上に再び感動させられました!EDの運命の鼓動もGOODです!他の方が書いている、この曲の4パターンについては、それほど気になりませんでした。
・「印象深い曲が多いです」
実際のゲームをプレイした方なら、このCDを聞いている内に、ゲーム中の切ないシーンや思わず胸が熱くなったシーンを思い出されるのではないでしょうか。BGMだけではなく、白龍が歌う『運命の鼓動よ』も、とても印象深い曲でした。
色々なシーンで使われた曲はどれも思い入れがあると思いますが、特に9曲目の『運命を変える力』はお勧めです!!
・「和」
和が好きな私には最高の宝物
・「曲もさることながら・・・」
曲ができるまでのことが歌詞カードに書かれてありました。それを読むことで、詩と曲に共感して涙を流しながら聴いてしまいました。とってもよかったです。
・「これからの活躍を期待して、星5つ」
一曲目に、いきなり「長い間」。 いきなり、疲れている僕を癒してくれた。 その後は、頑張って、得意のバラードでなく、ロックンロール風の楽曲。 手に変え、品を変え、僕に元気をくれた。 兎に角、頑張ってくれ、 僕等のKiroro。
・「足りない!」
長い間と未来へが入っているのは、いいんだけどベストフレンドが入ってないので星4つ
・「藤崎詩織の魅力たっぷり」
ゲーム「ときめきメモリアル」のヒロイン藤崎詩織が実在すると仮定して製作されたアルバムといったところでしょうか。ボーカルはもちろん金月真美さん。オリジナルの曲から既存のアーティストのカバー曲など藤崎詩織のイメージを大切にチョイスされているという印象を受けました。
・「ギャップ」
"Seasons of Love"何でこんなにいい歌をこれまで知らなかったんだろう!って思う反面、それ以外は。。。映画を観る前の率直な感想です。
でも、映画を観た後は、残りの歌も輝きを増してくる。正直、これだけHIVが日常的な蔓延しているのもショックですが、残り少ない人生を一生懸命生きている彼ら歌が痛々しい。そして、自分も限られた時間をもっと活用しなきゃ!って。
このサウンドトラックの評価は是非映画を観てからに欲しいと思います。
・「名盤」
人生を何で計ろうか。夜明け、日没、真夜中に飲んだ1杯のコーヒーの数?映画の字幕で流れたそんなフレーズが脳裏に浮かびます。
とにかく歌がすばらしい!日常を懸命に生きる、彼らの姿を見事にあらわしています。日本語対訳がついているので、歌詞の意味内容もとりやすくなってて○ただ実は、映画の字幕とは微妙に違う訳だったり…個人的には映画の方が好き。映画観て!それとこのCDはディスク1枚なので、映画の歌全部が入ってるわけではありません。入ってない中にもいい曲がたくさんあるので、全部聞きたい人は2枚組みを買うことをお勧めします。そっちは対訳ついてなかったりなんで一長一短…字幕映画観た人は2枚組みを絶対お勧め。訳の雰囲気違うし、気になってた曲が入ってなくてショック!てなっちゃいますよ。
・「勇気と感動」
テレビから流れてきた映画版の予告編で「シーズンオブラブ」をはじめて聴き、映画を観る前にサントラを衝動買い!商品が届く前に映画を観に行き、感動に浸っているまさにそのタイミングで商品が手元に届きました。もちろんヘビーローテーション中!「シーズンオブラブ」はもちろん、どの曲も愛と勇気と優しさに満ち満ちています。自分の人生をとってもちっぽけに感じたり、日常が空虚に感じてしまったりしたときに、このサントラが大きな支えになってくれること請け合いです。
・「久しぶりに・・・・」
この映画の予告編を見たときにシーズンズオブラブがながれていました。そのとき久しぶりにいい曲に出会ったなとおもいました!歌詞いいですね!あなたは時間を何で数えますかっていう。そのほかにも伴奏がいいっすね!ピアノを基調とした曲の展開なんともいえませんアルバムということで少々値段がしますが、ぜひお勧めしたい一枚です
・「サントラも最高!!」
DVDを観てから購入しました。曲を聴いていると映画の場面を思い出せます。DVDが気に入った人ならぜひとも購入してみては。一番好きな曲は「I'LL COVER YOU」です。エンジェルのファンになりました。とってもかわいいです。次に好きなのは、「Seasons of love」。歌詞カードには、日本語対訳も載っているので、英語が苦手でもきっと曲の良いところはわかるはずです。原作者のジョナサンが亡くなっていることを考えると、歌詞の意味も心に響きます。「死ぬ前に 残したい 栄光」 彼が生きていたら、こんなにヒットしたことを喜んだはずでしょう。 オリジナルキャスト版のCDも聴いてみたくなりました。
・「らいおんハートのアルバム版もいいですよ!」
テンポのいい曲もありますが、しっとりバラード系もあり、いろんなSMAPがきけますよ!それと・・クリスマス時期には、ぴったりの「愛の灯~君とメリークリスマス」はかなりおすすめです。
・「かなり好き!」
あの世界的にも有名なジェームスブラウンがフュ-チャリングされているのにもかかわらず、感動的な楽曲なのかと思ったら、ばかばかしくて笑える曲で逆に楽しい(^^)JB叫んでるだけだし。その他にも背伸びをしていない彼らの歌声が最高な一枚だと思います。
・「困る位スマップソングはいい♪総合点ではかなり好きなアルバム」
ジャラジャラJAPAN~for the (^^♪ライブDVDを思い出してしまいます。いつものノリノリ曲あり、しっとり曲あり、名曲あり凄過ぎですよ。
同じノリノリソングでも、001から比べるとかなり大人を感じます。それはそうですよね!(^^)!だから古い001.002等のアルバムは若い声が聴ける意味で貴重なんです。このアルバムでは、いまMIJまで発売されていますが、違いはあまりありません。
アルバム構成もいい。楽しい作品で飽きません\(^o^)/
クリスマスの時期にいいアルバムです。あったかくなります。いや熱くなります(*^_^*)オススメ
・「元気をくれるアルバム。」
「Let It Be」「らいおんハート」を収録したアルバム。作家人も豪華で、特にキムタクのソロ曲「愛の灯」がオススメです。今までのSMAPにはないタッチの曲で更に魅了しました。
・「シングルになってない曲もなかなか・・・」
シングルになってない曲もなかなか良いです。SMAPのアルバム全てに言えることですが、大体どんなジャンルの曲も網羅しているのがすごい所です。
・「凄い」
SEEDの主題歌、いいですねぇ~恐らくこういうアルバム出るんじゃないかと思ってましたが。まとめて聴けるのは嬉しいです
OPはイントロで盛り上げる感じの曲が多くてなかなか好みですEDはどの曲も素晴らしいです特にFIND THE WAYはあまりの壮大さで聴いててゾクゾクしましたコイツは名曲です”あんなに一緒だったのに”も入ってれば
文句無しの星5個だったんですけどね・・・それと、リミックス関係はあまりイラナイと思いました
SEEDの主題歌がちょっとでも気になるひとは即買いしましょう
・「納得の一枚」
ガンダムSEEDファンならこのCDは買って、まず損はないでしょう。ガンダムSEEDの物語と共に流れていった曲たちが収録されているのですから、その曲を聞いて数々の場面が思い出されます。自分は今でも聴いています。
・「GUMDAMSEEDCOMPLETEBEST」
これも一押し!!玉置成実さんの「Believe」「Realize」、中島美嘉さんの「FINDTHEWAY」、ボーナストラック等を収録した豪華版!DVD付と通常版の好きな方が選べるから嬉しい。でも、家にDVDプレイヤーが無いので悲しいです。
・「買って損はなし!!」
これには、SEEDのオープニング・エンディング収録されていて、SEEDファンならまず買って損はしないでしょう。私はこれを聞いていると、好きなキャラやストーリーを思い出して、とても幸せな気分になりますvV買って後悔などなく、他の人にも自信を持ってオススメできます!
・「文句なしです!!」
ガンダムseedに使われてた主題歌収録のアルバムになります!!どの曲も最高に良かったですし、ガンダムseedファンの人には是非お勧めしたいアルバムです!!ガンダムseed destinyの方も是非お勧めです!!
主題歌面においては本当に文句なしです!!
・「大変すばらしいです。」
古い音源なのに対して録音状態も良いですし、歌詞・対訳付きで、しかも未発表音源まで入っていて、このお値段はお得だと思います。
曲も、良いものばかりです。聴いていて、なじみやすいと思います。美しい旋律ですし。歌詞もなかなか素敵ですね。指を鳴らす音まで入っていてカッコイイです。
マリア、トゥナイト、アメリカ、アイ フィール プリティ、サムフォエアなどは、とてもおすすめです!どの曲もよかったですけどね。
作曲はあの有名なバーンスタインです。
手ごろなお値段ですので、是非皆さんも聴いてみてはいかがでしょうか?損はしないと思います。
・「バーンスタインのライフワーク」
バーンスタインは、一連の曲をずいぶんと大切にしていたようです。映画のための録音では、彼自身の音楽性がすべて発揮されなかったという思いもあったようで、最晩年に、キリやカレーラスを招いて全曲の録音をし直したという経緯もあります。この映画や音楽に思い入れのある方は、そちらの録音も是非お聞きになってはいかがでしょうか。メイキングのビデオもおすすめです。
・「現代でも考えさせられるこのミュージカルの根底に流れるもの」
レナード・バーンスタインが生み出した最高の音楽がこの『ウエスト・サイド物語』であるのは、万人の認めるところです。アメリカ人として最高の指揮者であり、偉大な作曲家が残した最大の功績は、人種差別をテーマにしたミュージカルを残したということでしょう。ジャズとクラシックとポップスを融合し、愛すべきナンバーを残しましたが、アメリカの闇に光を与え、彼の音楽とジェローム・ロビンズの踊りで生き生きと浮かび上がらせたこの映画は後世に残るステキな功績でした。サウンド・トラックを聞いているだけで映像が浮かんできます。
ユダヤ系アメリカ人のバーンスタインでなければ為し得なかった作品だと思います。プエルトリコ移民と、白人だけれどもイタリア移民(オリジナルはポーランド移民)の子孫の対立という人種の坩堝と呼ばれるアメリカ・ニューヨークのダウンタウンでの1950年代を生き生きと描いています。ロバート・ワイズ監督・製作のこの作品はアカデミーで全11部門を取りました。
「トゥナイト」「マリア」「アメリカ」「クール」「アイ・フィール・プリティ」「サムホエア」など愛してもやまない名曲揃いです。作曲家の力量の高さは質の違った音楽を的確にシーンごとに使い分け、音楽だけで登場人物の心情を明確に描き分けたことに表れています。決闘前では様々なナンバーが入り乱れ、対位法的な手法を使いながら登場人物の心情を吐露させる音楽の質の高さこそバーンスタインの真骨頂でしょう。
若者の鬱屈した心情、閉塞感は現代日本にも通じるものがあります。だからこそ今、振りかえって眺める必要があります。哀しいエンディングを描きながら、通奏低音として流れているのは愛の大切さで、込められている熱意は普遍性を持って輝いています。
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