ニコニコ日記 DVD-BOX (詳細)
木村佳乃(俳優), 永井杏(俳優), 沢村一樹(俳優), ユンソナ(俳優), 大塚寧々(俳優), 大森美香(脚本)
「ニコの笑顔と涙で幸せになれる。TVドラマの最高傑作」「世界がかわって見える魔法の作品」「家族や親子の愛の大切さを描いた感動作!」「いつも心に、ニコとケイがいます。」「全ての人におすすめします。」
ドラマ グッジョブ (詳細)
松下奈緒.徳重聡.市川実日子(俳優)
「祝DVD化! 待ってました!!」「いいですよ」「ここ最近ベストの日本ドラマ」「この部長を見習え!」「男も切なくなる、キラリと光るお仕事ドラマ」
不機嫌なジーン DVD-BOX (詳細)
竹内結子(俳優), 内野聖陽(俳優), 黄川田将也(俳優), 平山広行(俳優), 岡田義徳(俳優), 大森美香(脚本)
「働く女の現実は・・・」「とても愛着の湧くドラマです。」「初めて買ったドラマDVD-BOXです」「最上級の「少女まんが」」「絶対おすすめです!」
ロング・ラブレター ~漂流教室~ DVD-BOX (詳細)
常盤貴子(俳優), 窪塚洋介(俳優), 山下智久(俳優), 山田孝之(俳優), 妻夫木聡(俳優), 大杉漣(俳優), 楳図かずお(原著)
「もうはまりまくりです!!」「出演者がみんな役にハマってます」「キャスト凄っ!」「SF?それともラブストーリー??」「原作は5つ星 ★★★★★」
カバチタレ! <完全版> DVD-BOX (詳細)
常盤貴子(俳優), 深津絵里(俳優), 山下智久(俳優), 篠原涼子(俳優), 陣内孝則(俳優), 田島隆(原著)
「おもしろいです」「生涯で2番目に好きなドラマ♪大好き」「何度見ても飽きない!」「女の友情」「ただ面白いだけではなく」
エジソンの母 DVD-BOX (詳細)
伊東美咲(俳優), 坂井真紀(俳優), 谷原章介(俳優), 細田よしひこ(俳優), 松下由樹(俳優)
「続編が期待される傑作ドラマです!」「最高に面白い!!」「どうして?どうしてなの?」「確信犯的に構築された世界が広がる傑作ドラマ」「このクール一番の掘り出し物!毎週癒されました。」
連続テレビ小説 風のハルカ 完全版 BOX I (詳細)
村川絵梨.渡辺いっけい.真矢みき.黒川芽以.升毅.宮崎美子.MEGUMI.水川あさみ.黄川田将也.松岡充(俳優)
「ついに!!」「待ったなぁ。長かったなぁ」「ついに…発売!!!」「爽やかな風」「フィクションの中に光るリアリティ」
ランチの女王 DVD-BOX (詳細)
竹内結子(俳優), 妻夫木聡(俳優), 伊東美咲(俳優), 山下智久(俳優), 山田孝之(俳優), 堤真一(俳優), 江口洋介(俳優)
「ハッピーな気分になれます」「愛情たっぷりのおいしいドラマ。」「おいしそうな料理がたくさん」「役者の演技も良し、料理もおいしそ~、◎です! (^^)」「竹内結子主役、「泣きながら食べる味」を体験できるドラマ」
きみはペット DVD-BOX (詳細)
小雪(俳優), 松本潤(俳優), 田辺誠一(俳優), 酒井若菜(俳優), 小川彌生(原著), 大森美香(脚本)
「松潤の色気が~~!」「このドラマで松潤にハマリました☆」「癒されてます」「女たちの癒し」「私はお買得だと思いました」
マイ★ボス マイ★ヒーロー DVD-BOX (詳細)
長瀬智也(俳優), 手越祐也(俳優), 田中聖(俳優), 新垣結衣(俳優), 村川絵梨(俳優), 香椎由宇(俳優), 大杉漣(俳優), 市村正親(俳優), 大森美香(脚本)
「もう何回見たか覚えてないよ〜wwww」「こ、これは…」「おもしろい!!」「最近のドラマも捨てたもんじゃないですね。」「アグネスぷりん」
里見八犬伝 DVD-BOX (詳細)
滝沢秀明(俳優), 佐藤隆太(俳優), 小澤征悦(俳優), 押尾学(俳優), 照英(俳優), 山田優(俳優), 勝地涼(俳優), 山下翔央(俳優), 仲間由紀恵(俳優), 菅野美穂(俳優)
「意外、でした。」「おもろい!」「映像がきれいです☆」「 特典を見るのが楽しみです。」「アレンジは多いですが原作の筋書きを大事にした良作」
インストール コレクターズ・エディション (2枚組) (詳細)
片岡K(監督), 上戸彩(俳優), 中村七之助(俳優), 神木隆之介(俳優), 菊川怜(俳優), 小島聖(俳優), 田中好子(俳優), 綿矢りさ(原著), 大森美香(脚本)
「意外にも…」「奇才・片岡Kの世界を堪能」「役者勝ち」「これはなに?」「完成度は高い。」
2番目の彼女 (詳細)
大森美香(監督), 北村有起哉(俳優), 前田綾花(俳優), 岡元夕紀子(俳優), MCU(俳優)
恋文日和 (詳細)
オムニバス・ムービー(俳優), 大森美香(俳優), 村川絵梨(俳優), 須賀大観(俳優), 田中圭(俳優), 永田琴恵(俳優), 玉山鉄二(俳優), 中越典子(俳優)
「恋文書きたくなります♪」「珠玉の恋物語たち」「映画を観てコミック買っちゃいました」「手紙出したくなるね。」「特撮ファン必見」
CROSS (詳細)
大森美香(監督), 金子統昭(俳優), 宮藤官九郎(俳優), 周防玲子(俳優), 野波麻帆(俳優), 初音映莉子(俳優), ともさかりえ(俳優)
「不思議感覚」「o(^-^)o 」「これ、何のために撮ったの?」
・「ニコの笑顔と涙で幸せになれる。TVドラマの最高傑作」
2003年8月よりNHKで放映された、もはや一部では伝説となっているテレビドラマ、待望のDVD化です。なんと言ってもニコ役の永井杏さんが素晴らしい。小学生の女の子の素直な気持ちが痛いほど伝わってきて、涙をおさえることができませんでした。
木村佳乃さんのナチュラルな演技に加え、他の脇役陣も全員が出色。笑えて、泣けて、とっても暖かいドラマになってます。
ドラマで感動するなんて・・・と思っているアナタ。そんなアナタが一番危ない。放映中は、ドラマなんて見たことないという高齢者、オジサン、オバサン、会社員、小学生まで、とっても幅広い人たちがハマッテNHKの公式掲示板に集まりました。これを見ないと、後悔します。
・「世界がかわって見える魔法の作品」
ニコニコ日記製作スタッフの言葉に「私たちの日常が暖かな心の交流に満ちていることをそっと教えてくれる。」とありました。ニコニコ日記を見た後、そっとどころか強くおもいしらされました。みえなかったものが見えてきて世界がかわってみえる。そんなドラマです。
でも、みょうにきまじめで退屈な作品じゃないよ、笑って、泣いて、ドキドキ、ワクワク、全編通して楽しくみられる肩のこらない連ドラだよ。
女優の母親から育児放棄された10才の女の子「ニコ」と、28才独身女性うれないシナリオライター「ケイ」、運命のいたずらで同じ家にくらすことになり、最初は疎ましく思っていた二人がやがて家族をこえる家族になってくようすに、一緒になって泣いたり笑ったりしているうちに「心の中の重い固まりが涙と一緒に流れていきました。」
TVドラマなんてどうせひまつぶし、見るだけ時間がもったいない、そう思っている人は多いと思います。私もそうでした(実は今でもそうですけど)でも希にとんでもない宝石があるのだなと思いしらされました。
いくら言葉を重ねてもこの作品のすばらしさの1/100も伝わっていないような気がします。ことばがこんなにもどかしく思えたことはありません。ともかく見てくださいニコニコ日記。
ニコニコ日記を見た人は少ないみたいですけど、心の中から消えることはないでしょう。数年後はきっと口コミでひろがって、北の国から、おしん、他、みたいなみんながしってるドラマになっていると思います。
・「家族や親子の愛の大切さを描いた感動作!」
この作品は木村佳乃と子役の永井杏(ながいあんず)、恋人役の沢村一樹、
親友のユンソナ、木村佳乃の母親役の長山藍子などが、温かくて切なくほろ苦い愛情を紡ぎ出していく作品です。
特に木村佳乃と永井杏が本当の親子以上の関係になっていく様は、演技と言うより、本当に自然で、本当に仲が良いから出来る、そのいつもの風景を切り取った様な。また長山藍子の言葉一つも
本当に台詞か?と思わせるような自然で愛情溢れる言葉で胸が詰まります。
あまり世間的には話題にはならなかったのですが、この作品は2003年でもNo.1位の感動作だと思います。このドラマの後に民放で似たようなドラマをやって真似か?と言う話もあった位で。
ちなみにこのドラマは元々少女マンガ「ニコニコ日記」のドラマ化したもので、こちらも非常に良い作品です。ただドラマとマンガは若干ストーリーが異なっているので、別物と思って楽しんだ方が良いかも知れません。ただどちらも一番奥にあるメッセージは同じ感動作ですが。
またこのDVDは特典映像もついているので、TVを録画した人にもお奨めです。
本当のファンなら一生物として買った方が良いでしょう!
・「いつも心に、ニコとケイがいます。」
皆さん仰ってるように、ついに待望のDVD化です。
原作、脚本、演出はもちろん素晴らしいのですが、役柄を超えて、木村佳乃さん(ケイ)と、永井杏ちゃん(ニコ)、二人の間に起こったあったかくて優しい「化学反応」が、テレビの前にいた私達や、姿は見えないはずの制作側の人々にまで広がっていきました。
愛しくて、ニコを抱きしめるケイの、瞳の奥に光る涙。ケイを見上げるニコの、まなざしの奥のまっすぐな気持ち。そういったものまでカメラに映っていました。「これはホントにドラマなのか?」 私を含めてたくさんの人が驚き、とまどいながら、二人の笑顔に心の底からうれしくなり、二人の涙に一緒に声を上げて泣きました。
ケイとニコの周りの登場人物たちも、みんな素晴らしくチャーミングです。せりふらしいせりふもなく、名前さえ与えられていないニコのクラスメイトたちまでも、キラキラした子供達の日常の風景を見せてくれています。大杉漣さんと古田新太さん、「悪役みたいな顔」したお二人が撮影中にしみじみこう話していたそうです。「ニコニコ日記っていいよね。」
私達、「ニコニコ中毒」(通称「ニコ中」)は、このDVDを見るまでは何があっても死ぬわけにはいかない!と、慎重に毎日を過ごしています。(結構実話です。)とにかく、一人でもたくさんの方に、この美しい宝物を見ていただきたいのです。「ニコニコ日記」は、必ず皆様をほんわか幸せな気持ちにさせて、永く心を温め続けていってくれます。
・「全ての人におすすめします。」
私は、「ドラマなど下らない」「テレビを観て泣くことなど絶対ない」等々豪語していた依怙地なオヤジでした。NHKで2003年8月から10月にかけて放映されたドラマ「ニコニコ日記」に出会うまでは。ひょんなことから共同生活を始めることになった、実の母親から愛情を受けずに育った少女ニコと、流されるまま生きてきた売れないシナリオライターであるケイという赤の他人の二人の間に生じる化学反応が、暖かくかつ細やかに描かれます。多くは語りません。語ろうとしたら800字では足りません。とにかくぜひ一度ご覧ください。このドラマを観たら、あなたの生き方は変わるかもしれません。少なくとも、エンディングテーマ「元気を出して」のワンフレーズ「人生はあなたが思うほど悪くない」を実感できると思います。
・「祝DVD化! 待ってました!!」
原作は未読で、予備知識なく、なんとなく見始めました。かなり、良いドラマでした。原作を知っている方の満足度はわかりませんが、私はかなりハマりました。
主人公の人の良さ(良すぎですけど、、、)が、周りの人を変えていく感じがすごく良かった。気分爽快!って感じです。
どのエピソードもすごく良かったですが、一番お気に入りのシーンは、上司が定年退職する日の送別会シーン。主人公に感情移入して、一緒に泣いてしまいました。キャスト的には、水野真紀さんが良かったです。良い人たちの周りには良い人が集まってくるし、少しずつ良い人に変わっていくのかなって思えるドラマでした。
私的には、「元気になれる!」「明日も頑張ろう!」「気分爽快!」度は、かなり高かったです! 是非、みなさんに見て欲しいと思います!オススメ〜〜〜
・「いいですよ」
私は再放送でこのドラマを初めて観たのですが、面白くて時間を気にせず観ました。最近のドラマだと内容がダラダラとしてまだ終わらないのかと時間を気にするのですが、このドラマはそんなこと気にせずみれましたよ。自分も社会人になって10年以上なりますがこういうOLさんいるなーと思いながら観ました。特に感じたのは松下さんが演じるようなOLさんはいなさそうだなと思い、逆に市川さんが演じるOLさんはいるなと思いましたね。仕事に対して完璧主義、妥協しない、だから仕事がいい加減な人にはキツイ事を言う人は実際いますから共感できました。市川さんの演技は主役の松下さんを喰ってますね。
・「ここ最近ベストの日本ドラマ」
話題のハリウッド系TVドラマにハマっていた私が、ここ数年で初めてハマりにハマった日本発のドラマです。「営業補助なんだから(おじさん上司や営業くんを)補って助けるのが仕事じゃん?」と真っ正面から言ってくれる上ちゃん、「だからちゃんと確認してって言ってるじゃないですか!」と営業くんをニラミつつ仕事完璧なミナミ、「パソコンっていうか、機械が好きなんですよねー」と会社ではWindows、家ではMacを愛用し、男性も引くほどのパソコン好きな二岡ちゃん、美人ゆえにいつの間にか女性の敵を作るけど、それなりにいい仕事してる小久保さん、そして営2でいちばんの年上で、以前は「お局」と呼ばれ胸を痛めた過去を持つ心優しい村田さん。自分が全てのキャラに少しずつ当てはまり、ストーリーのどこかに必ず共感できます。今の時代に働く女性に、今の時代に働く女性と共に生きる男性に、見て欲しいドラマです。ちなみに、オフィス環境がすごく充実していて見とれちゃいます。
・「この部長を見習え!」
何度観ても、新たな発見があるドラマですね。OLたちの活き活きとした仕事ぶりと、男性社員との素晴らしい共生(これしか上手い言葉が見つかりません)、それを感じて徐々に変わっていく主人公の男性社員、とドラマの展開の王道の感じではありますが、素晴らしいです。OLたちの活躍はもちろん素晴らしいのですが、やっぱりこの組織をひっぱている部長が一番凄いと思いました。なんせ、この部署は彼女らで持っているだ、と言ってはばからない部長なんですから。
・「男も切なくなる、キラリと光るお仕事ドラマ」
ちょうど放映時間が仕事から帰って見る時間帯だった。何気なくチャンネルを合わせて見た。すると独身時代を思い出して、久しぶりに胸が締めつけられる感覚になった。登場するOLや社員たちがみな個性的で、しかも「昔こんな感じの子もいたなあ」と共感できる性格設定。毎回メインキャストが替わり、彼女たちの心の変化や成長ぶりが見るものを楽しませてくれる。 男として彼女にするなら松下奈緒が一番。仕事が出来るだけでなく、細かいところまでよく気がついて公私ともに頼りになる理想の同僚。だが彼氏には甘え下手で、酔うと弱い自分をさらけ出してしまう繊細なところもある。そんな彼女に「ずっと一緒に仕事しよう」と告白する徳重聡に、昔の不器用な自分を重ね合わせた。 決して繰り返せない過去の自分の恋愛を、懐かしいと思うと同時に本当に切なくなる、そんなドラマだった。
・「働く女の現実は・・・」
考えさせられた最終回でしたが、でもでもテンポと内容が私にははまってしまい、楽しめたドラマとなりました。恋愛と仕事と結婚と・・・・私も結婚して両立が大変だということを痛感しています。小林聡美さん、オダギリジョーさんいい味でした。登場人物がまた魅力でした。何度でもみたいドラマなのでDVDが楽しみです。
・「とても愛着の湧くドラマです。」
内容、言い回しにおいては何となく変だなと思うところがあります。しかし竹内さん、内野さん始めキャストが本当に素敵な方ばかりでとても愛着が湧くドラマでした。好き嫌いはあると思うのですが、ドラマを観ていなかった方は是非ご覧になることをお勧めします。劇中歌「A Lover's Concerto」が心に残ります。
・「初めて買ったドラマDVD-BOXです」
テンポのある会話と個性的で魅力的な登場人物達のお陰で、放映時もとても楽しく観ていました。特に南原教授のキャラが好きで(でも自分の周りにいたら迷惑かも)、ストイックな男前だと思っていたのに、ほんとはどこまで演技なんですか内野さん…と疑ってしまいました。それだけお上手だということですね。今までテレビドラマのDVDを買ったことがなかったのですが、初めてまた観たいと思った希有な作品です。
・「最上級の「少女まんが」」
20年以上前に少女まんがばかり読んでいた頃の心のふるえを久しぶりに感じました。月9ドラマに縁のなかった私が一発でハマった面白い作品です。テレビより小説やまんが好きのひとには非常にオススメです。
・「絶対おすすめです!」
竹内結子と内野聖陽の掛け合いが最高に面白いです!
全体的にテンポがよくワンカットワンカットが非常に楽しめます。
実は深いテーマを持っていたり、第一話から伏線を張っていたりと構成も上手く出来ていますが、理屈抜きで楽しめる、そんなドラマです。
たくさんの人に観て欲しい作品です。
・「もうはまりまくりです!!」
とにかくいいんです!はっきり言って私も最初はほとんど期待していなかったんで、初めて見たのは再放送のときなんだけど、もう、常盤のはつらつとした雰囲気、窪塚君の若者らしさと大人らしさの混同した感じ、脚本の中の一つ一つの言葉が、もう頭から離れません!
内容も、SFだけでもラブストーリーだけでもなく、環境問題、大衆の態度、家族や大切な人とのつながりなど、丁寧にかかれていて、結構私はドラマに対してシビアなほうだと思っていたのに、このドラマに関してはもろ手を上げて紹介しちゃいます!みんな絶対1回は見て、はまっちゃってください!
・「出演者がみんな役にハマってます」
このドラマが始まったときは常盤さんをみる為だったのが、いつのまにか窪塚くんだったり山下くんだったり山田くんだったり。とにかく彼らを全然知らなかった無知なわたしが今では中二の娘の同級生にも雑誌の切り抜きをもらう程、窪塚洋介にはまりました。他の作品とは違う大人の雰囲気と無邪気な表情、すごくいいです。生徒役の鈴木えみさんも好きです。
・「キャスト凄っ!」
主要キャストは今では主演級の俳優ばかり。 あと、その他の生徒陣にも意外な顔触れが多いのも注目。まぁ、当時は無名だったわけですが。学園モノには良くある傾向ですよね。鈴木えみとかカリナとかもろもろ。
うめずかずおの原作とは似ても似つかないものになっちゃってるのはご愛敬。原案だけでしょうね。
・「SF?それともラブストーリー??」
近頃TVドラマが今ひとつだと思っていたがこの作品は今までのドラマには無いものがある。緊迫した状況で進むドラマの中の言葉はシンプルなのに一つ一つ重みがあって心に残る。単なるSFでもラブストーリーでもないので世代を超えて楽しめる。原作の『漂流教室』と合わせて読むとまた違う感覚を味わえて面白い。
・「原作は5つ星 ★★★★★」
私は原作を先に読んでいたので、ドラマをやると知った時、嬉しかった。ケド表現しきれるのかなぁ…って思ってました。ケド出演者も好きな人ばかりだし、期待しすぎたのかも知れません。面白い所も感動する所も、恐怖な所も何も表現されてなく、オススメシーンはだいたいカットか曖昧にされてしまっていて無理矢理な感じだった。でも仕方ないって言えば仕方ないですよね。ドラマにするには、グロテスクな場面は出せないし、展開もどうにか有り得そうな感じにしなきゃいけないし。原作は目を覆うような場面も多いけど、こんなに1つの本で、怖くなったり爆笑したり感動して泣いた本はないです。だってお父さんが医者だからとか言って小学生が手術しちゃったりするんですよ?私的に池垣くんが感動ιそれからドラマにないキャラが重要な鍵を握ってたり。なぜ未来に来てしまったのか、ドラマでは明らかになる事なく終わってしまって…え"ーっ!!って感じでした。山Pの悪キャラ見たかったもん。ドラマは恐さも微妙だから、その後に来る感動も薄い。でもやはりキャストはいいですね♪むしろカバチタレをお薦めします!
・「おもしろいです」
このドラマの影響だと思いますが放送当時、行政書士試験の受験者数が物凄い事になりました。それほどまでに視聴者を熱狂させた『カバチタレ』。今見ても非常に面白いです。
法律をベースにしたドラマなので、ちょっとした勉強感覚で見られるのも魅力でしょう。勉強している人には、更に面白く見れると思います。
キャストも、とてもハマってます。主演の深津絵里・常盤貴子の掛け合いが笑えますし、話もメリハリがあってとっても面白いです。楽しく見れながら勉強もできて感動もできて、何も言うことはありません。主題歌もイイですね。
・「生涯で2番目に好きなドラマ♪大好き」
キャスト・テンポ・内容どれをとっても本当に最高です◎『人を信じて、いつも笑顔でいれば必ず幸せになれる』と言う優しい希美(常盤貴子)と『信じる者は救われないわ』と言う強い栄田(深津絵里)。北風と太陽のような正反対な2人が力を合わせて、いろんな問題に立ち向い、お互いに欠けていた部分が成長していく。温泉に売られたり、山に捨てられたり、訴えられたり…有り得なそうで有り得る!!ような展開が面白い♪《自分が好きになった相手も、自分を好きになるなんて…果てしない事だって気づいたの》《約束なんて嘘!!北方領土は返ってこない。永遠の愛を誓っても男は浮気をするし、友情を誓っても女は平気で裏切る》《男って昔の彼女を、冷凍庫に入ってる食パンか何かと勘違いしてるのよ。寂しくなったら、ちょっとレンジで解凍するだけでお手軽に食えると思ってる》とか…名ゼリフが沢山で思わずうなずいて共感してしまう♪それに知っていると心強い法律も楽しく学べます。特に毎回、駐禁を切ろうとする警察官(篠原涼子)と栄田サンの掛け合いの場面は必見!!出演者も美人で実力派の女優3人の他に、小林聡美、香里奈。そして山ピー、陣内孝則と言った超豪華cast。隣人役の山田優はエンドロールの影でも出演していたり、北陽・虻チャンの毎回変わる配役にも注目!!それから山ピーの眩しすぎるヌードや『笑う角には福笑い』も見る価値あり♪とにかく沢山笑えるケド、きちんと感動ストーリーにまとまっていて、人間ドラマなので、幅広い年令の方に愛される作品だと思います。
・「何度見ても飽きない!」
今、再放送をやってるんですけど、何度見ても飽きないドラマですね。脚本、演出、キャストの演技、どれをとっても非のうちどころがないドラマです。(当時)常盤さんと陣内さんが好きで見始めたドラマでしたが、深津さん、篠原さん、山下君の演技がすばらしかったです。本当に元気で前向きになれるドラマですよ。そして、このドラマで不覚にも16歳の山下君に堕ちてしまいました。それくらい魅力的なキャラクターですよ。私的にはクロサギの次に好きかも…。今見ても山下君素敵…。山Pファンなら是非買ってみて!
・「女の友情」
一見まるで性格が正反対の女性二人の友情。
ここまで本音で言い合える二人が、見ていて気持ちがよく、うらやましくもありました。
行政書士という職業をベースにしたドラマは、初めて見たので、なんだか、ためになるな~という感じで興味も持てました。
そして、女性なら誰でも優太みたいな弟がほしい!と思うこと間違いありません。
それほどまでに魅力的な弟を山下智久くんが演じています。もとい、もちろん彼氏にしたい人も、たくさんいますよね!
・「ただ面白いだけではなく」
このドラマは面白い。素直に笑って、素直に感心し、素直に楽しいドラマ。様々なキャラクターのテンポのいい会話や、登場人物のほとんどが長台詞をマシンガンのように高スピードで喋りますが、ぜんぜん飽きさせず、ダルくもさせず、とけるように入ってきます。そして、笑いであったり「わぁ」といったような言葉を誘われます。特に最終話の「だから結婚できないのよ、バーカ!」という言葉のシンクロはたまりません。
そして、このドラマはただ面白いだけではなく、アニメやマネキンを使用した回想など当時としては斬新な演出が施されていて、観る側をどんどんひっぱってくれます。
文句なしの☆5つ。
・「続編が期待される傑作ドラマです!」
最初は、どうなるのかな?と見始めて・・・・とにかく面白いです。
主演の鮎川先生の伊東美咲、お母さんの坂井真紀、美浦教授の谷原章介、加賀美先生の松下由樹、レミちゃんのママの杉田かおると皆さん配役がピッタリだったけれど、やはり花房賢人君の清水優哉君がとにかく可愛かった!
伊東美咲は電車男以来の当たり役にあたりましたね。今回はきれいなだけのバービー人形とか面白みがない、とか自虐的とも思える台詞が多くて笑えたし、最終回の講堂での発言は、すごく真実味が感じられて・・・凄く良かったです。
惜しむらくは10話は短い。スペシャルでもいいけれど、続編が見たい作品です。
・「最高に面白い!!」
リアルタイムで見る事が出来なかったのですが、坂井真紀さんが大好きだったので今回DVD-BOXを購入しました。感想は…想像以上に面白いドラマでした。視聴率では苦戦したようですが、4歳の娘も賢人君が大好きになり、親子でハマって見ています♪
このドラマは小さい子供からおじいちゃんおばあちゃんまでどの年代の人が見ても楽しめるし、共感できると思います。
私も今子育て真っ最中ですが、私も坂井真紀さん演じる賢人(エジソン)の母あおいのように、子供の可能性を信じ、大きな愛と心で子供を見守っていける母になりたいです。
特典ディスクには、各俳優さんのオールアップ集や、撮影風景、インタビュー、予告集などもおさめられており、とてもチームワークの良い現場だった事がうかがえました。繰り返し見たいドラマです。
・「どうして?どうしてなの?」
子供の頃に誰もが持っている探求心の心。大人になれば、そんな疑問に思うことさえ忘れてしまい、ありのままを受け止めてしまう。この作品は大人になって、忘れてしまった何かを教えてくれる作品です。主人公の賢人は、何に対しても疑問を抱く子です。一度疑問を抱くと、それを解消できるまで頑張る子です。最近はこういう子供はいませんよね。どうして?と子供に聞かれても、大人である我々が答えを知らなかったり、子供自身も調べようとはしません。子供の頃の探求心で満ちて、きらきらと輝く瞳を持つ子はいますか?そんな子供にどう接すればいいのかが、この作品には描かれています。言葉で表せない良さが、この作品には詰まっています。買って損はないので、お一つご購入してみては如何でしょうか?
・「確信犯的に構築された世界が広がる傑作ドラマ」
さすがに「ドラマのTBS」!確信犯的に創られた世界が広がる傑作ドラマ。ボソボソと喋る三十路の伊藤美咲、意味深に挿入されるスーパー、異様な速度で流れるエンディングのスーパー、坂井真紀演じる母親のダウンジャケット・・・単純な話の奥底には数々のギミックが隠されているのだ。
・「このクール一番の掘り出し物!毎週癒されました。」
めぼしいドラマがなかったせいか、このクールのドラマ群の中ではちょっとだけ輝いて見えたそこそこの佳作だと思います。 そう思わせた一番の理由はやはり主役の清水優哉クンの、説明がむづかしいとてもユニークな可愛らしさにあるとは思いますが、それ以外でもキャスティングが光っていました。担任教師役の伊藤美咲嬢は相変わらずのダイコンぶりではありましたが、ダメ先生のキャラにはぴったりはまっていてそこがまたすごくチャーミングに見えたし、坂井真紀も息子の可能性を純粋に信じるママを、単なる親馬鹿とは明らかに異なることをちゃんと感じさせてくれる絶妙な演技で見せてくれてました。さらには彼女を慕う伊藤の元カレ役の谷原章介も彼ならではの2.5枚目な好青年を好演。全体を見まわすとやや”善人過多”なかんじがなくもなかったけど見ていてとても気持ちよかったというか、”安心感”がありました。ストーリーも視聴率稼ぎには必須ないわゆる「刺激」に満ちたものではなく、世の中的にはあまり話題にもならなかったようですが、私にとってはすごく心安らぐ「癒し系ドラマ」であり、エアチェックしたビデオを週末の夜に見ながら全身の力が抜けていくかんじを楽しんでいました。スペシャル版の単発でもいいのでぜひまた新作をお願いしたいですね。
・「ついに!!」
待ちに待っていた完全版が発売です☆
主人公ハルカをはじめ、このドラマに出てくるキャラクターはみんな愛されるキャラばかりでした。弱いところも含めて。見ていて一緒に切なくなったり温かい気持ちになったり。まるで自分もその世界の住人のような気分になりました。
それくらい心地よいドラマでたくさんの人に見てもらいたい作品です。
元気がない時、ちょっとパワーが欲しい時。きっとこのドラマに出てくるみんなが力を貸してくれると思います。そして由布岳をはじめとする素晴らしい景色にも癒されてください♪
私もいつまでも大事にしたい作品なので購入して宝物にしたいと思います☆
・「待ったなぁ。長かったなぁ」
放送完了して1年と3ヶ月。長かった…。とにかく待った。発売要望も送った。ようやく発売ですね。テレビシリーズ全話録画してるんですが、当時はまだアナログ地上波だったので映像の良さ、音声の良さを期待して購入予定ですこのDVDを見て、ゆふいんに行きたいと思ってくれる人がまた増えるといいなぁ。ロケ地情報が載ってるホームページがあるのでゆふいん行くなら要チェックですよ。
・「ついに…発売!!!」
ついに、待ちに待った完全版が発売です。毎日見るのが楽しみで、家族や仕事、恋愛などのさまざまな壁に日々奮闘し、成長していく姿に、頑張ろうという気持ちをもらいました。ただおもしろいだけでなく、何かを考えさせられ、何かを得られる、1日の活力となったドラマでした。またDVDで、元気をもらいたいと思います。
・「爽やかな風」
何事にも一生懸命なハルカちゃんが大好きで毎回楽しみにしていました。 ハルカちゃんが就職し、失敗を繰り返しながらも成長していくあたりが特に好きです。恋愛どころも胸きゅんシーン満載です☆
見ていて爽やかな気分になれるドラマでした!!!
・「フィクションの中に光るリアリティ」
村川絵梨さんが好きで観始めたのですが、すっかりハマりました。登場人物の誰を主人公に据えても良いぐらい作り込まれた脚本。誰もが自分なりの良心を守って行動しながら、それでも好きな人を傷つけたり、すれ違ったりして苦悩する人々の姿に、爽やかな共感をおぼえます。ですから、随所に出てくる「泣き」のシーンにも、いわゆる押し付けがましさがなくて好感が持てます。人生において少しでも挫折や後悔を味わった経験のある人なら、ごく自然に感情移入し、勇気づけられたのではないでしょうか。フィクションの中に確かなリアリティがあって、なるほどこれは良質のエンターテイメントだな、と感じさせられるドラマだと思いました。
…ところで、なにやら悪意に満ちた批判をされている方がいるようですが、そんなに嫌いならあえてレビューを投稿する必要はないのでは?どんな人生を送られてきた方か知りませんが、ハッキリ言ってウザいですよ。
・「ハッピーな気分になれます」
テーマは恋愛ではなく、あくまで家族愛!人は周りにいる多くの人々によって、良いほうにも悪いほうにも変わっていく・・・こう書くとシリアスなカンジですが、時には大笑いできるドタバタコメディーです。でもホロリとさせる場面も多数あって、これぞ日本の連ドラコメディー。個人的にこういう脚本、大好きです。
俳優人では江口洋介、妻夫木聡、堤真一、山田孝之、山下智久、そしてめちゃくちゃシブイ若林豪、といった超豪華な二枚目男性人を相手にして、一歩も引けをとらない竹内結子の輝きがスゴイ。ファンの人はもちろん、私のように特にファンというわけでも無い人でも、この作品で彼女の魅力を再認識出来るでしょう。男性人の中ではなんといっても「何も語らず行動で示す」父親役の若林豪さんの存在感が特筆。尊敬される父親像そのままです。江口洋介は相変わらず面倒見の良い兄貴役がバッチリハマってるし、妻夫木聡は優柔不断な弟役、山下智久は自由奔放な末っ子役と、まさにベストキャスティング。
主題歌のスリー・ドッグ・ナイトの「ジョイ・トゥ・ザ・ワールド」も作品にすごくあってて、その曲をバックに流れるエンディングの映像も俳優人のプライベートの食事風景といったカンジでみんなすごく楽しそう。やっぱり人間って、おいしいもの食べると自然に笑顔になれますよね。でもいくらおいしい食事でも、一人じゃ味気ない。「大勢で食べればなんでもおいしい」、それを改めて思い出させてくれた作品です。
・「愛情たっぷりのおいしいドラマ。」
マカロニキッチンで働く4兄弟と、一人の女性との、あったかい愛情メニューいっぱいのドラマです。いつも、おいしそうに料理を食べるヒロイン、なつみ役に竹内結子さん。彼女の演技はとっても明るく、笑顔が印象的で、彼女のファンになってしまいました。いつの間にか、彼女に恋心を持っていく兄弟の次男役、江口洋介さんも、いい味だしてます。
何といっても毎回出てくる料理のおいしそうなこと。でも、なつみが、昔、レディースの長だったとは、意外な展開も調味料になっています。絶対、お勧め。
・「おいしそうな料理がたくさん」
毎回、おいしそうな料理に釘付けになります。物語の舞台が昔からある古きよき洋食屋というのも温かい感じがしていいですね。内容はいわゆるラブ・コメディーですが兄弟が一人の女性をめぐってコミカルな騒動を繰り広げるというのが新鮮でした。恋の行方は最後まで予測がつかないので「次回は一体どうなるんだろう・・・?」というワクワク感があります。
各話の最後に流れるエンドロールではキャストの未公開映像やNG集があって楽しいです。
・「役者の演技も良し、料理もおいしそ~、◎です! (^^)」
東京の下町の洋食屋「キッチン マカロニ」を舞台にした主人公の女性なつみと鍋島家の男4人兄弟を中心としたラブ・コメディ作品です。それぞれの配役に個性があり、それぞれの役者さんが負けない位、印象のある演技をしています。主人公なつみを演じる竹内結子は明朗快活で、最近は医者役の多い雄二郎を演じる江口陽介もユニークな演技を披露しています。(やっぱりあんちゃんって感じですね!医者よりこっちの方が似合ってます。)雄二郎となつみを奪い合う純三郎を演じる妻夫木聡も純粋でまっすぐな演技を、他の役者さん達もそれぞれの個性を生かして、楽しい番組です。また、番組中に出てくる料理も見逃せません!オムライスやハンバーグなど画面に出てくるとおいしそうで見てると必ず!?食べたくなります。毎回、主人公なつみを中心に事件?が起こりそれを重ねるごとに、お互いの思いも深まっていくという感じのストーリー展開で、最後はハッピーエンド?そこは見てのお楽しみです。全体的に笑いの場面が多い番組ですので、お好きな方にはオススメの作品です! (^^)
・「竹内結子主役、「泣きながら食べる味」を体験できるドラマ」
25年ほど前に「天皇の料理番」(堺正章主演)というドラマがあった(他に鹿賀丈史、明石屋さんまなど、残念ながらDVDやビデオはない)。ある兵隊との出会いから堺は食べながら2度泣く。1度目は軍隊の厨房に忍び込んで、生まれて始めて食べたとんかつのあまりのうまさに、2度目はそのとんかつを食べたさせてくれた兵隊(将校?)が死んだときその墓前で。「泣きながら食べる」経験を人生で初めて知った忘れられないドラマ。
ランチの女王は「天皇の料理番」を思い出させた。「泣きながら食う味が人生の味だ(江口)」、「泣きながら食べる味、私も知ってる(竹内)」のセリフのように、男所帯の昔ながらの洋食屋キッチン「マカロニ」に竹内が闖入することで繰り広げられる人生劇場(andラブストーリ)。
キャスティングが絶妙。幼い頃祖母に育てられ、ヤンキー(?)の過去を持つ竹内。いいかげんな長男堤真一(あの顔から厳格な役も多いが、地は関西系で楽しい人)、江口の頼れる兄ちゃん(次男)役、妻夫木の誠実で純情な三男、伊東美咲の元気な八百屋の看板娘など俳優の魅力を最大限発揮できる配役になっている。
竹内の見せるさまざまな表情が見もの。オムライスなどのマカロニの料理に見せる人なつっこい笑顔はほんとにおいしそうで、周りの人間を幸せにする。PRIDEの長めの髪もいいが、竹内はショートヘアがその活発なキャラクタにマッチして好きだ。タンカを切るシーンは、若手女優ではピカ一の迫力。彼女の今を精一杯生きようとする姿は時に笑い、時に切なく泣かされる。
エンドロールも見逃せない。チョイ役も役柄が説明されており(「グルメなネコ」など、彼(?)の芸名(?)はDVDで確認してください(笑))、最後は竹内のペコちゃんスマイル(?)が決めてくれる。
・「松潤の色気が~~!」
松本潤はスゴイ!!この若さで、このなんともいえない色気☆ちなみに、ジャニーズファンではありません、、。話の内容は、渇いた心に泉が湧き出る感じがします。仕事帰りにこれを観たらホッとするんじゃないかな~~。松潤のペット、はまり役です!!
・「このドラマで松潤にハマリました☆」
原作のコミックスを読んでいたので、ドラマ化が決定した時からすっごく楽しみにしていました。TV放映時には、次週の放映が待ちどうしくて待ちどうしくて・・・小雪さんは原作のイメージとは少し違うかな~と思いましたが松本潤くんは私の中のモモのイメージにピッタリ!ご主人様のスミレちゃんに恋してしまったモモの切ない気持ちを
スッゴクうまく演じているな~と思いました。ジャニーズアイドルだからと侮るなかれ!私はこのドラマで松本潤くんにハマりましたね~(^_^;)5枚目に収録されている特典映像も一見の価値ありです!
・「癒されてます」
楽しい作品です!小雪さん・松本潤君・脇役の俳優さん達すべてがはまり役って感じでつい見入ってしまいます。小雪さん演じるスミレちゃんの独り言には笑わされます。松本潤君演じるモモの表情の変化には、注目って感じです。田辺誠一さん演じるスミレちゃんの恋人・蓮實先輩は天然?などなど、おもしろいです。
DVD-BOXのパッケージもかわいいのでお勧めですよ。
・「女たちの癒し」
この「きみペ」に関しては、レビューを書いているのも購入しているのも、ほとんど女性であると思われる。
そもそも、この「きみはペット」に好意的な意見を持った男性を私は見たことが無い。「男がペットになるだと?ふざけんな」と怒り出す人は見る。そうじゃないんだけどなー。
女が一人で仕事して頑張って、って生活は、世の男性たちが思うほど、楽ではない。生活のことや自分の人生のこと、両親のこと、考え出すときりがない。ぐちゃぐちゃに泣き出したい時や酔っ払いときもある。そんなときに、自分を受け入れて、癒してくれる誰かがいてくれたら幸せなのに、っていうことなのだ。
誰かに癒して欲しいとき、「きみペ」を見る。小雪のように、ぐちゃぐちゃに泣き出せる素直さが欲しい。松本潤のように、にこにこ笑顔で迎えてくれる誰かが欲しい。
・「私はお買得だと思いました」
最初は脇の役者さんの豪華さに興味を持ち、見始めました。それから、小雪さんの魅力にハマり、松本潤くんの演技、ただ可愛いだけのペットじゃなく段々と人間の部分が出てくるあたりに引き込まれていきました。どの回も面白いし、心を癒してくれますよ。繰り返し視たくなるから、DVD-BOXで永久保存なら決して高くはないと思います。
・「もう何回見たか覚えてないよ〜wwww」
長瀬君の顔芸はもちろん、脇を固めるキャストの魅力的なことといったら。息子が心配でならない市村さん、若を全力で守る大杉さん、アニキをとことん慕う田中君、キモいくらいマッキー大好きな手越君、死ぬほど可愛らしい新垣結衣ちゃん&村川絵梨ちゃん、糞真面目で天然教師の香椎由宇ちゃん、、、、といった具合に、愛すべきキャラクター満載です。もちろん主題歌も忘れちゃいけません。
・「こ、これは…」
おもしろ過ぎる。内容もそうなんですが長瀬演じる真喜男が凄くいい!いや、長瀬だからいいのかな?ま、とにかくオススメなんで是非
・「おもしろい!!」
大笑いもできるし、感動もする。最高のドラマです。長瀬くんはコメディ本当にはまりますね。すごく楽しく観れるけど、感動して泣けるシーンもある。 本当にお勧めのドラマです。
・「最近のドラマも捨てたもんじゃないですね。」
マイボスは非常によくできたドラマだと思いました。少なくとも学園ドラマというくくりの中では最高傑作でしょう。最近のドラマはネタ切れなのか、つまらないのが多い中、マイボスは、・ディテールまで作りこんだ演出・役者の個性が余すことなく生かされた、はまり役ともいえる絶妙なキャラ設定・思わず感情移入してしまう表情豊かな役者の演技・爆笑の中にも感動をちりばめ、さらに「学ぶ」という普遍的テーマまでも盛り込んだよく練られた脚本・アドリブ(ほとんど長瀬クン一人?)とあらゆる要素が見る者の喜怒哀楽の感情をこれでもかという程引き出す、極上のエンタテイメントとして完成された作品だと思います。
そしてこの作品で何よりも特筆すべきことが、おさげ(ここがポイント)で制服姿のガッキー梅村さんの尋常でないほどの可愛さです。(「可愛いね」じゃなくて「可愛すぎるだろっ!」ってレベルです。)可愛くて、優しくて、明るくて、清楚で、純情で、健気で、しとやかで、慎み深くて、真面目で、世話好きで、人望もあって、真っ直ぐで、芯は強くて、成績優秀で、家族思いで小さな弟の面倒見もよくて、料理も上手くて、でも恋愛には奥手・・・と思わずづらづらと書き綴ってしまう程、まさに男の理想を究極的に具現化した女の子でした。(年配のオジサンなら「こんな子が娘だったら…」 若い男なら「こんな子が彼女だったら…」と夢を見てしまう程本当に「いい子」です)
そしてガッキーが演じることによって、・男心をとろかす天使のような笑顔・クラッとしてしまう程脳に心地よく響くスウィートボイス・何から何まで女性らしい可愛い仕草や恋する女の子らしい切ない表情の細かな変化(ガッキーは細かな表情での感情表現が上手い!)・腹黒いものを持ってるアイドルや女優では醸し出せない、天性の人を癒すような雰囲気などがベースとなって、神がかり的な愛らしさを表現してました。「美少女」とはガッキー梅村さんのためにあるような言葉だと思います。
ガッキーはマイボスでブレイクしたとのことですが、思わずTVの前で悶えて転げてしまう程の可愛さでしたのでそれも納得できます。(僕はNTT→マイボス→ポッキー→タウンワークの4連コンボで完全に落ちてしまいました。)
・「アグネスぷりん」
凄く待ってた。何度、商品の検索をかけたか…このドラマは最初あー普通の学園モノか…と長瀬クン目当てで見始めたんですが。本当にごめんなさい!
27歳の高校生のマッキーが高校生活で感じる喜び、葛藤、涙は見てる視聴者の心の臓をえぐってくる。この不思議な感情はもう当の昔に学生生活を終えた者にとっては自分も通り過ぎて来た道…あの時あーすれば良かった。もっと勉強しとけば…と後悔の念が駆け巡ります。いつしか不器用ながらも何事にも前向きで一生懸命なマッキーをあたかも自分も教室の端で見守っている生徒であるという錯覚に陥るくらいに…毎回大粒の涙が溢れて止まりませんでした。今回は全編DC版という事また新しいでマッキーの変顔が見れると思うと待ち切れません!愛くるしい垣さんの笑顔…アグネスぷりん争奪の為に真剣に立ち向かう勇姿は最高です(笑)マイボス★マイヒーロー万歳!
・「意外、でした。」
始めはタッキ−が出演していることから、ジャニーズ事務所の人たちが数多く出てくるつまらない作品だと思っていました。でも実際見てみると管野美穂ちゃんの悪役である玉梓がとても見事にはまり役だったし、仲間由紀恵さんの伏姫はとても気品があって良かったです。あと武田鉄矢さんの悪役はとてもめずらしくて新鮮でした。映像の所々に流れてくるBGMもとても作品にあっていて素敵でした。そして何より八犬史たちの殺陣やアクションの素晴らしさ!とにかく、言うことなし!の作品です。視聴者の期待を裏切らない良い作品だと思います。
・「おもろい!」
過去に映画化された深作欣二監督の里見八犬伝とは、また、違った話で、おもろい!NHK大河ドラマ「義経」で殺陣を覚えた滝沢のアクションが素晴らしかった♪アクション監督が付くドラマや映画は、みんな、おもろい♪滝沢に隠密剣士をやらせたら当たるんじゃないかな♪この作品を見て、そう思いました♪
・「映像がきれいです☆」
出演者の演技はすばらしく、見入ってしまいました。特に個人同士の戦いのシーンは圧巻でした。最後の滝沢さんと菅野美穂さんのシーンでは、菅野さんが滝沢さんに切られて、倒れて顔を打つ場面があり、演技とはいえ、痛そうでした。全体的に、命の尊さなど、いろいろ考えさせられる場面がありました。人間は欲を持つから、憎しみが生まれることもあります。もしかしたら、その積み重ねが戦争を引き起こしていくのかもしれません。だからといって、欲を捨てることはできません。人は、夢や希望を持たないと、前に進むことができず、捨てたら生きていくことができません。未来に希望を抱くということは、未来に欲を持っているということです。だから、相手の立場になって気持ちを察するなど、一人ひとりの気持ちの持ち方で周りは変っていくんでしょうね。
・「 特典を見るのが楽しみです。」
原作の南総里見八犬伝は、曲亭馬琴が夢で見たお坊さんに物語を書くのを頼まれ、夢でした約束も、約束であると28年を経て書き上げた超大作です。しかも途中で失明するというハンディにも負けずに全98巻106冊のボリュームです。また、メイキングの放送の中で武田鉄矢さんが「悪役」を演じるのは、よく眠れると言ったような役者のコメントや衣装は、時代劇で使う物ではなく、動きやすさにこだわったといったようなことは、特典の中に入っているような気がします。 八房が出てこないとか、浜路と浜路姫が同一人物になっているとか船虫が良い人になっているとか、余りこだわらずにこの作品は、この作品として楽しんだ方が良いと思います。 伏姫の持っていた水晶の108玉のうち、大玉の8つの文字が、飛び散る前に「仁義礼智忠信孝悌」と変わったシーンなどちゃんとポイントは押さえています。勧善懲悪なのが良いですね。映像特典の未放映シーンを含むメイキング&インタビューなどを見てから見直すのも楽しみです。
・「アレンジは多いですが原作の筋書きを大事にした良作」
長期間モノじゃなくたった280分モノとしては妥当なストーリーアレンジだと思います。しかもこのアレンジをヘタに作ったオリキャラじゃなく原作キャラのみで生み出したのが良い。実写でもアニメでも「〜原作」と言いながらそのブランドに乗っかっただけでオリキャラばかりが出しゃばり、視聴者を不快にさせるのが大流行なこの時代にそうしなかったのは偉い。毛野役が女性だったのは◎。原作の「誰の目から見ても美女、誰も男と気付かず見事に騙される」という設定が活かされています。「男性が演じた方が…」という意見もある様ですが、いくら綺麗系の男性が演じても結局は男性、誰もが女性と騙される程にはなりません。着物のデザインも中国風な髪型も実際に室町‾安土桃山時代に流行した形。よくここまで調べ再現した衣装スタッフに拍手を贈りたい。キャスティングも良い。古い作品を敬遠する若い人や子供にも見やすいと思いますし、俳優目的で観た人の中に歴史や原作に興味を持つ方も出てくるのではないかと思います。
・「意外にも…」
最初から暇つぶし&話題性オンリーで買ったということもあって、内容には殆ど期待してなかったんですが、いい意味で裏切られました。思春期の悶々とした感覚を思い出させてくれる少し甘酸っぱい内容で、思いのほか間口の広いストーリーに仕上がっていると思います。
また、日本映画にしては珍しくストーリーにまとまり感がありますね。オチ(か?)もうまくついていて、脚本家の方の才能を感じました。話が10分区切りくらいでスムーズに進んでいくのも心地いいです。(脚本は1週間で書き上げたそうですね。いくら短い映画とはいえ驚き…)音楽もお話同様、フワフワした感じで映画にマッチしていたと思います。
アイドル映画のように女優に焦点を絞った作り、というご意見も下の方にありましたが、この主人公の立場や性格、周りの環境を考えると、あまり多くの登場人物を出すのは難しいでしょう。むしろメインの人物を絞ったことで話がブレず、ストーリーに集中することができました。
ちなみに特典のスペシャルディスクは充分過ぎるほどの内容です。上戸彩さん、神木隆之助クンのファン共に満足できるんじゃないかと。
暇つぶしの買い物のはずが、意外な掘り出し物でした。なかなか楽しい時間を過ごせたと思います。お勧めですね。
・「奇才・片岡Kの世界を堪能」
フジテレビ系深夜番組のディレクターとして(一部で)有名な片岡K氏の映画初監督作品。
私は片岡K氏の映像を見るのはずいぶん久しぶりでしたが、変わらぬ世界観、空気感に圧巻されました。そこにあったものは紛れもなく「片岡K」という奇才の作り出す映像。私は出演者のファン、原作のファンではないので、そういった方たちから見てこの映画がどうなのかはわからないが、この監督の作り出す独特の世界が好きな人にはたまらないものだということは断言できる。この人の映像は、はまる人にはとことんはまるのだ。
まだ片岡K氏を知らない方には、ぜひともこの世界を実感していただきたい。
・「役者勝ち」
上戸さんと神木龍之介さん2人のシーンがメインですが演技力が圧巻です。上戸さんは肌を見せなくても、唇や目線や声や空気で艶やかなエロティックさを表現していて素晴らしいです。神木さんは子役にありがちな丸っこい印象ではなく、端正かつシャープな顔立ちと利発そのものといった存在感が最高です。
・「これはなに?」
善くも悪くも、不思議な映画。上戸彩cと、神木竜之介kの演技はよかったが、ストーリー的に分かりづらいところあり。 特典映像のショートドラマは面白いですよ。
・「完成度は高い。」
上戸彩主演の「DVD」という観点でみると、作品の内容は「あずみ」やドラマDVDに若干劣る。しかしながら、大きなシール・インストール番外編・番宣収録などの映像特典はもちろん、トップメニューの精巧さや、メニュー画面に映った朝子を自分で回せるなど、商品としての完成度は非常に高い。これはあずみの長時間メイキングに劣らない。例えば金八。あんなにすばらしい作品であっても、紙の箱・同じケース・メイキングなし・チャプターが粗い。これでは本当に映像を購入しただけで、DVD(商品)を購入する際のメリットが感じられない。あずみのメイキングを最初の基準として考えていると、今回のメイキングは監督の彼女に対する絶賛のインタビューが少なかったところが残念ではある。だが、劇場で見た・近隣で公開してなかった方にはスタンダードよりもこちらをオススメする。インストールはDVDになってこそ、作品としての価値が高まるように思えた。
●恋文日和
・「恋文書きたくなります♪」
『恋文日和』を見たら、恋文を書いてみたい様な気持ちになります☆
私は田中圭くんが好きでこのDVDを買ったのですが、話は全て面白かったです。
恋愛ドラマの典型的なタイプみたいな話だったりするんですが、それが嫌いでない方なら見て満足できると思います。
田中圭くんのファンの方なら買って損はありません!
恋してる人、恋したい人にもおすすめです。見終わったあとに気持ちがあったかくなって、なんとなく恋愛っていいなぁって気持ちが高まりました(*^v^●*)
・「珠玉の恋物語たち」
文句なく素晴らしい映画です。ストーリーはもちろんのこと、デビューしてからまだ何年も経っていない、いい意味でまっすぐな、手垢のついていない役者さんを多数起用していた点もよかったです。特に「わたしをしらないキミへ」に出てくる弓削智久くんと「雪に咲く花」の田中圭くんの演技は素晴らしい!しびれました!!
・「映画を観てコミック買っちゃいました」
「便せん日和」という短編(これはオリジナルストーリー)を4分割し、その間にそれぞれ3つの独立したストーリーを挟むという構成。これが絶妙な効果をあげている。それぞれの物語は、別々の監督が撮っていますが、「恋文」というちゃんしたテーマがあって、そのムードはほぼ統一されており、違和感はありません。 セリフも役者も素のままと言う感じで、気持ちがいい。きっと漫画のテンポを大切にしているのでしょう。テンポも良いし、恋の切なさ、やさしさ、ドキドキ感を実に上手く描いている。シリアスで凝った場面も、直後に笑わせる場面があったりして、見ていて気恥ずかしくなることがない。韓国ドラマのようなコテコテ演出の直球勝負、あれはあれでイイけどね。(笑)どのストーリーも素敵でオススメですが、個人的には「あたしをしらないキミへ」が一番好きかな。
・「手紙出したくなるね。」
全作品とても素敵なんですけど、なかでもお勧めは「あたしをしらないキミへ」ですね。文子役の村川絵梨がとても清々しいんですよね。増村役の弓削君なんて原作そのもの!!外見とは裏腹に、出す手紙は言葉遣いもとっても丁寧!あれは、文子でなくても恋に落ちますね。朴訥としたあの感じはとても他の役者には出せない雰囲気でした。「雪に咲く花」の田中圭君は見ているだけで、癒される!とっても表情は柔らかくて、優しさがにじみ出てます。
・「特撮ファン必見」
30分x4話で、飽きずに見られました。個々の話もしっかりまとまっています。原作がいいのでしょう。特撮ファンにはセーラームーンの小松彩夏と仮面ライダー龍騎の”吾郎ちゃん”こと弓削智久が出ているだけで楽しめます。”吾郎ちゃん”が格好いいです。小松彩夏もセーラームーンの時より、演技が格段に進歩しています。玉山鉄二さんの演技も泣かせます。中越典子さんは、はじめて見ましたが、演技も上手で、明るくかわいく知的で良いのですが、永作博美さんに全てにおいて似すぎています。映画全体としては、オムニバス形式とはいっても、相互の話に関連がないのが残念です。
・「不思議感覚」
現在の東京なのにどこか東京ではない。パラレルワールドの低予算感たっぷりのSF。小物や衣装など妙な部分がこっていて、過去のSF作品へのオマージュなどもところどころに感じられて楽しい。主演のRIZEの金子統昭、宮藤、野波をはじめ出演陣の名演も光る。画面がところどころ見えづらいのを差し引いて☆4つ。
・「o(^-^)o 」
クドカンのシーンが多くてそれが一番うれしかった。。クドカンは役を自分のものにしちゃうひとです。すごいとおもう。金子くんもよかった。でもストーリーは・・あれ、れれ、ってかんじだった。
・「これ、何のために撮ったの?」
パッケージの説明を見て、和製「CUBE」のような話かも、って期待しちゃった私が馬鹿でした。これって、RIZEのプロモーション・ムービーの一種だよね。だったら、初めからそう言ってくれってえの。
とにかく金子統昭が好きっ! 動いてる野波麻帆さえ見られればそれで幸せ。クドカンが演ってるメディアは完全制覇すると誓いをたてている。周防玲子の白衣姿に欲情する。
以上の人以外には見る価値ありません。脚本ひどすぎ。
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