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▼卒業ソングもしくは春歌:セレクト商品

桜色舞うころ桜色舞うころ (詳細)
中島美嘉(アーティスト), 川江美奈子(その他), 武部聡志(その他)

「最高のバラード」「癒されます」「名曲です」「桜色の心」「中島美嘉」


2000 BEST 山口百恵 ベスト・コレクション2000 BEST 山口百恵 ベスト・コレクション (詳細)
山口百恵(アーティスト), 谷村新司(その他), 阿木燿子(その他), 千家和也(その他), さだまさし(その他), 川口真(その他), 荻田光雄(その他), 都倉俊一(その他), 馬飼野康二(その他)

「代表的なヒット曲を収録した価値ある1枚」「今日現在でも新鮮さがある」「聞いてたら泣いちゃった~」「CD一枚にまとめるのは無理」「なぜ乙女座宮が入ってないの?」


SAKURASAKURA (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 荒井由実(その他), 島田昌典(その他), 江口亮(その他), 亀田誠治(その他)

「SAKURAだけでも☆5つもの!」「泣けてくるほどいい」「CMで気になってた」「素晴らしい名曲!」「デビュー作!」


2×2~two by two~2×2~two by two~ (詳細)
indigo jam unit(アーティスト)

「結構好きです」


桜坂桜坂 (詳細)
福山雅治(アーティスト), 坪倉唯子(アーティスト), 山根麻衣(アーティスト), MISA NAKAYAMA(アーティスト), NAOKI TAKAO(アーティスト), カラオケ(演奏), 吉川忠英(演奏), HIDEKI MATSUBARA(演奏), 新川博(演奏), CHIHARU MIKUZUKI(演奏), 浜口茂外也(演奏)

「しっとり」「永遠の名曲!!!」「ドライブしながら聴いてね!」「未来日記」「名曲」


REVIEWREVIEW (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)

「黄金のベスト」「初期GLAYの熱さ!」「GLAYの代表作」「GLAYベストの最高傑作!!」「最近で良いと思った数少ないバンド」


3月9日3月9日 (詳細)
レミオロメン(アーティスト), 藤巻亮太(その他)

「メッチャいいです」「涙がぽろり☆」「「感動」の一言。」「幸せオーラ!」「世界をとじ込めようとした」


桜(通常盤)桜(通常盤) (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他), 21STREETリスナーの皆さん(その他), 黒田俊介(その他)

「歌詞に込められた、透徹した人生観。」「ハモリがすごい」「ドラマ主題歌」「かなり良い曲です」「ホント「さくら」の中では最高の名曲です!!」


卒業卒業 (詳細)
ZONE(アーティスト), 町田紀彦(その他), ha-j(その他), 石塚知生(その他)


SnowboundSnowbound (詳細)
Fourplay(アーティスト)

「AWESOME!!」「クリスマスを楽しみたい人に!」「雪が音符に見えてしまう!」「CHIRISTMAS IS COMIN’」「Awful!!」


Every Best Single+3Every Best Single+3 (詳細)
Every Little Thing(アーティスト), Mitsuru Igarashi(その他), Kaori Mochida(その他), Ichiro Ito(その他), Genya Kuwajima(その他)

「この頃が一番良かった」「初期ELTの集大成」「ただの「ぴこぴこ系」にあらず!」「最高だ!」「飽きない。」


Mr.Children 1992-1995Mr.Children 1992-1995 (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)

「素直な気持ちになれる」「今までよりもっと好きになった★」「低迷する日本音楽界の最後の砦、ミスチルの初期ベスト。」「ミスチルの良さがよく出てます!」「レンタルで借りるか迷ったけど…」


LOVE PUNCH (通常盤) (CCCD)LOVE PUNCH (通常盤) (CCCD) (詳細)
大塚愛(アーティスト)

「絵本」「“旬”の少女の歌!」「J-Pop at it's finest」「大塚愛の作品中,最も出来が良いアルバム」「実に日本人に愛されるようなアルバムです」


CD 旅立ちの日に 決定版!みんなでうたう卒業式の歌ベストセレクション 小学校/同声版CD 旅立ちの日に 決定版!みんなでうたう卒業式の歌ベストセレクション 小学校/同声版 (詳細)
合唱(アーティスト), NHK東京児童合唱団(アーティスト), 世田谷ジュニア合唱団(アーティスト), 練馬児童合唱団(アーティスト), 船橋さざんか少年少女合唱団(アーティスト), 金田典子(指揮), 掛江みどり(指揮), 遠藤直子(演奏), 宮原祥子(演奏), 山口怜子(演奏), 斉藤涼子(演奏)

「現代の卒業ソングを知るのには良いアルバムです。」


モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジークモーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク (詳細)
カラヤン(ヘルベルト・フォン)(アーティスト), モーツァルト(作曲), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)


▼クチコミ情報

桜色舞うころ

・「最高のバラード
最初この歌を聞いた時は、何か今までの曲と似ているなと思ってスルーしていたのですが、あちこちでかかっているのを聞いているうちに段々とはまってきました。そして今では大はまりです。大自然の目で物事の移ろいを眺めているような感じです。急き立てるとか燃え上がるということではなく緩やかに聞くことができます。しみじみと心に沁みます。最高のバラードの一つだと思います。

・「癒されます
どこかノスタルジックで切ない曲。彼女の物憂げな感じの声と綺麗なメロディーとシンプルなピアノの伴奏がマッチしています。聴いてほっと癒されて優しい気持ちになります。

カップリングが同じ曲の別バージョンということが残念ですが この曲の収録されたアルバムがリリースされるのでそちらがお得ですね。

・「名曲です
これは名曲でしょう!! 中島美嘉の雰囲気にピッタリの楽曲である。アコースティックな音にストリングスのアレンジ、さらに和のテーストを感じさせるメロディライン。楽曲と唄声の『艶』を感じる事が出来る名曲である。タイアップがないのが勿体ない、もっと多くの人に聴いて貰うべきだ!!

・「桜色の心
あぁー日本的ですね。最近こういう“桜色の唄”少なくなったような気がします。歌詞が心にジーンと来て,何回も聴き直してしまいます。中島美嘉さんの伸びのある声が,この曲の魅力を更に引き出しているように思います。

作詞・作曲が川江美奈子さんというシンガー・ソング・ライターですが,この人自身も桜色の唄を唄っているようです。私は「宿り木」というシングルを購入しましたが,こちらも桜色で超おススメです。

中島美嘉さんは,次の「夏」ヴァージョンが超楽しみですネ。

・「中島美嘉
 sonyのサイトで、この曲の映像と歌を視聴したが、まず、独特の音質が、素晴らしい。 何度、聴いても飽きないのが、この歌手の歌のよいところである。 私は、最近の、この歌手の曲は、非常にレベルが、高いものとなってきていると考える。 実際、最近、購入した他の曲も、何度、聴いても心地よく、聴くたびに味わいのあるものとなってくる。 最近の曲は、是非、お勧めである。

桜色舞うころ (詳細)

2000 BEST 山口百恵 ベスト・コレクション

・「代表的なヒット曲を収録した価値ある1枚
数多くの印象に残る歌を歌った山口百恵の主要なヒット曲を網羅している。ファンの人には少し物足りないかもしれないが、とりあえず彼女の代表的ヒット曲をコレクションしておきたい人には最適なCDであろう。

・「今日現在でも新鮮さがある
初めて百恵のCDを購入したが満足の一言。

・「聞いてたら泣いちゃった~
コスモスは、何度聞いても心に響く!!!

全体的に、懐かしく思う。

ぜひ、聞いて~

・「CD一枚にまとめるのは無理
いまだに根強い業界からのラブコールがありながら主婦道を突っ走る山口百恵。おそらく女性歌手では美空ひばり次ぐインポータントシンガーであった。しかし、彼女はこれまでも、そしてこれからもカムバックすることはないであろう。だからこそ、このようなベスト盤がなおさら重要味を帯びてくるのだが、やはりCD一枚にまとめるには無理がある。

これは落とせないという曲が何曲も抜けている。しかし、5,7,8,10,11,14,15の曲を収録すればこの人のベスト盤はなんとか格好がつくものである。

・「なぜ乙女座宮が入ってないの?
ベスト版なのに「乙女座宮」が入ってない。絶対にはずしちゃいけない曲なのに。

2000 BEST 山口百恵 ベスト・コレクション (詳細)

SAKURA

・「SAKURAだけでも☆5つもの!
まだCDが発売されていないので、録音したテープで繰り返し聞いています。かれこれ一週間経ちますが、飽きません!まず、初めて聴いた時にどこに惚れたか。それは歌声でした。女性Vo.なんですが、まるで心ごと身体ごと揺さぶられるかのような…まさに魂を揺さぶるような声に魅かれました。次にメロディーと歌詞。切なさを、春の淡いさくらに託したような、とても素敵な曲です。歌声とメロディーがマッチして、久々にいい曲に出逢えました。発売日が待ち遠しいのも久しぶり!一気にファンになりました。そしてまた驚いたのが、これがデビューシングル!以前にもインディーズで出していたみたいですが、こんなにすばらしい曲がまだデビュー…!どこまで伸びていくのか、楽しみにしています。”いきものがかり”というユニット名も懐かしさと親しみやすさがあって◎!!(女性1人、男性2人のユニット)ほかの曲はまだ聴いたことがないのですが、素敵でしょうね。期待もこめて☆5つ!

・「泣けてくるほどいい
デビューシングルからこんないい曲出したら後が続かないのではと心配でした。これを超えるシングルはまだ出せていないように見えますが出せるようがんばって欲しいです

・「CMで気になってた
「SAKURA」はCMで聴いて誰が歌ってるんだろう?と気になっていたところTVで歌っているのを見て、この人たちだったんだとやっと分かってうれしかったです。ボーカルの女性の声が芯の強い感じのする透き通った声できれいで、メロディーがせつない系で好きです。印象に残るサビが何回も頭の中をリピートして思わず口ずさんでしまいます。ステキな春の歌です。

・「素晴らしい名曲!
いきものがかりのメジャーデビュー曲!一曲目のSAKURAはしっとりしたバラードで心が癒されます!何回聞いても素晴らしい!!ホットミルクと卒業写真もなかなかよい曲です!ぜひまだ聞いてない人は1枚購入してみませんか?

・「デビュー作!
“さくらひらひら舞い降りて落ちて”誰でも聞いたことがあるほどポピュラーな曲の割にはCD売り上げに結びついていない、なんとなく可哀そうな曲ですが(^^;

それはともかく、数ある「サクラ」の曲の中でも特に魅惑的な輝きを放つ一曲であることは確かです。しっとりと落ち着いたメロディ、光景が目に浮かぶようなストーリー仕立ての詩。とても魅力的です。

その魅力を最大限に引き出しているのはボーカルの吉岡さん。伸びやかで張りのある歌声。やや粗いとも思われる独特の歌い方の中に、聴き手をいきものがかりの世界にぐいぐいと引っぱりこんでいく、強い《チカラ》を感じます。

カップリングのホットミルクはアップテンポで、ボーカルの張りのある歌声がさらに引き立っています。

「卒業写真」は言わずと知れた荒井由実の名曲のカバー。切ない歌をいきものがかりらしい無垢な表情で歌い上げています。

SAKURA (詳細)

2×2~two by two~

・「結構好きです
シーンの中で、流れの中で、どのような位置にあるのかはよく分かりませんが、つたないところもあるけれど、全体としてクールな情熱が溢れていて好感が持てました。

2×2~two by two~ (詳細)

桜坂

・「しっとり
「桜坂」はいつ聴いてもいいバラードです。歌詞もいいし、ソウルフルな歌声も心にじーんと染みます。恋に関する歌詞ですが、恋だけでなく目の前にあることに全力で取り組もうという気にさせてくれる歌。

・「永遠の名曲!!!
この曲こそ、最高のラブソング!!!

切ない思いなどじんじんと伝わってきます。

生きてるうちにぜひ一度は聴きたい一曲です!

・「ドライブしながら聴いてね!
DRIVE-INTHEATERでくちづけを この曲は、是非ドライブしながら聴いてください。とってもいいですから!できれば、海岸沿いを走ってね!

・「未来日記
桜坂というのは、もともと黄金期のウッチャンナンチャンMCによる「未来日記」の挿入歌

あのドラマのような実話に感動し買ってしまった。桜坂のメロディ、歌詞ともに最高。

・「名曲
発表した年の大ヒット曲。

シンプルで切ない歌詞。本当に桜を思わせるメロディー。

1曲目も良いのですが、3曲目のインストゥルメンタルがまた良い!!



さくらの季節に是非。

桜坂 (詳細)

REVIEW

・「黄金のベスト
これでもかというぐらい売れまくったベスト盤。今でこそもっと曲数の多いベスト盤が出ているが、このアルバムの選曲の妙は特筆に値する。

バラードでブレイクした感のあるGLAYだが、このアルバムではそれ以外の魅力も知ってもらおうという気合いが感じられる。遊び心のあるポップナンバー「グロリアス」あたりは

シングルだし放っておいても収録されただろうが、More than love、RHAPSODY、千ノナイフ~など、アルバム曲やインディーズ曲の選曲が光る。「軌跡の果て」で終わる演出もニクイ。

・「初期GLAYの熱さ!
今振り返ってみると最も良く出来たBESTではないでしょうか。アップテンポのナンバーもバラードナンバーも違和感のない曲順と選曲です。まだ聴いたことのない人(例えばDRIVEやWHITE ROADでしかGLAYを聴いたことのない人)が聴けばGLAYってこんなにロックしてたの?と驚くと思います。今とは違うGLAYの熱さを感じられるアルバムです。今のポップなGLAYに慣れてしまった人にはかなりお勧めです。

・「GLAYの代表作
 それまでのGLAYの代表作が収められたこの「REVIEW」が発売された時は衝撃的でした。それまでは激しいビジュアル系といったイメージのあった彼らのイメージを根本的に覆し、さらにその音楽性の高さを世間に知らしめたアルバムでもあります。このアルバム発売後、GLAYの人気は不動のものとなり、小さな子供から年配の方からまで支持される国民的な人気バンドになりました。 このアルバムに収められている曲のいくつかは、まだGLAYがここまでの人気を博する以前のものもあり、その攻撃的な、そしてハングリー精神を垣間見ることのできる音楽は、今現在のGLAYの音楽とはまた一味違います。

 私のおすすめは3曲目の「BELOVED]です。スローテンボの美しいサウンドもさることながら、その切ない歌詞が胸に染み入ってきます。これは数多いGLAYのヒット曲の中でも、優れた名曲であると思うので、もし聞いたことのない方は必聴です!!!

・「GLAYベストの最高傑作!!
この頃のGLAYの楽曲は凄くクオリティーの高い楽曲ばかりだった気がします。ロックの曲は、とことんロックで、バラードの時は、凄く切ないバラードです。また、1曲1曲にかなりの意外性があり、最後の最後まで飽きさせないベストアルバムです。個人的には、最高傑作と言ってもいいと思います。そう考えると、今のGLAYの曲は今ひとつ物足りなさを感じます。

ちなみに、GLAYは僕も昔凄くはまっていたバンドでした。だから、今のGLAYももっと頑張って欲しい。これを聴いて、そんな風にも感じました。

・「最近で良いと思った数少ないバンド
最近はどんどん邦楽を聞かなくなってくる傾向にある。どんどん年を重ねているのも一因だが邦楽独特の美しいメロディーが無くなりつつあるような気がする最近の邦楽界の傾向に嫌気がさしているせいもあるかもしれない。

しかしGLAYに関しては、特にこのアルバムの曲に関して言えば上記の言葉は当てはまらない気がする。楽曲自体正統派の構成だがメロディーが美しい曲が多い気がする。また全ての曲においてそれぞれの魅力がある。既に彼の手から離れたとはいえ、デビュー時にヨシキのプロデュースだけあってその後のメロ重視の楽曲作りが継承されているという事なのだろうか?或いは事実は知らぬがそれを見透かしたかのようなヨシキの先見の明にも驚かされる。

またこれは個人的な主観が入ってしまうが、ご存知の通りGLAYはアマチュア時代からBOφWYをリスペクトしていた。それ故にTERUのマイクさばきや一挙手一投足が氷室のそれと似ている気がする。勿論リスペクトの上でのパフォーマンスかもしれない。私は元々BOφWYも好きだったので、パフォーマンス以外にも90年代後半でありながら80年代のBOφWY時代ロックを彷彿とさせるようなスタンダードな雰囲気を時折漂わせる演奏スタイルもまた一つの魅力だと思う。

後はちょっと脱線してしまうが彼らのキャラクターもまたポイントだ。そりゃ売れれば多少は遊ぶだろうが、彼らは何となくだが芯が座っているような印象を感じる。北海道の影響も何かしらあるのかもしれない、それが例え営利目的・偽善行為と疑われようがイラク戦争時やグラウンドゼロに影響されて曲を作った事自体も彼ららしくて素直に共感できた。

REVIEW (詳細)

3月9日

・「メッチャいいです
この前プロモーションビデオをみました。まだ一回しかみていないので少し分からない部分もあるんですけど、主人公(?)の女の子が私と同世代で、内容もすごく共感しました。あと、詞がメッチャ良くて、恥ずかしいんですけど生まれて初めて歌を聴いて泣きました。他の人はどう感じるかわからないですけど、私は今年一番いい曲だと思ったので機会があればプロモーションビデオも見て下さい。かなりいい曲です。意味不明な文章があると思いますが許してください。

・「涙がぽろり☆
『流れる季節のまんなかで ふと日の早さを感じます』

曲の一番最初のこの時点で、なんだか胸がぎゅっとなる。切ない歌声、ゆるやかに流れるメロディー。。。。

『瞳をとじればあなたが まぶたの裏にいることで  どれほど 強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい』

素敵な歌詞だと思った。この曲は温かい歌詞であふれている。

・「「感動」の一言。
久しぶりに音楽で感動した。曲を聴くだけで、こんなにイメージがふくらむことはあまりないだろう。切ない歌詞を少しくせのある声で歌うことでさらにイメージがふくらむ。変に着飾らないストレートな歌詞がなんともいえなく、ダイレクトに伝わってくる。もちろんプロモーションビデオもすばらしい。曲とイメージがぴったりだった。改めて「人が感動する楽曲」というものがどういうものか実感した。

・「幸せオーラ!
「瞳を閉じればあなたが まぶたのうらにいることでどれほど強くなれたでしょう あなたにとって私もそうでありたい」この歌詞に心をつかまれました。

「あなたにとって私もそうでありたい」という所がとくに好き。すごく静かで、幸せな1日の風景が伝わってきます。シンプルだけどひとつひとつの言葉が胸に響きます。

・「世界をとじ込めようとした
東京からJRで1時間あまり、まっすぐ西へ進むと、彼らの故郷、甲府盆地が見えてきます。山を越えて入るため、甲府駅までのしばらく、街が、家々が、果物畑が、一望のもとに見おろせます。ほら、世界はちゃんと、美しい、そんな幸せに包まれます。

この歌に描かれる生活や風景に、愛があふれた強さを感じるなら、山々に囲まれることによって閉ざされ守られた、ささやかな暮らしに約束が宿っているため、と言えるのかもしれません。

平凡さや退屈に、疲れたり悲しくなった時、もう僕らにはこの曲が、この曲が表現することに成功した約束が、必ず僕らを勇気づけてくれるはずです。

3月9日 (詳細)

桜(通常盤)

・「歌詞に込められた、透徹した人生観。
きのうの「とくダネ」でコブクロが歌った「桜」、早速CD買って何十回となく聴いている。 最初に「風」を聴いてから、「この人達・・・ただ者ではない」とうなってましたが、 近年、いくつとある「桜」ソングの中で、直太郎バージョンより好きかも知んない。 直太郎の「さくら・独唱」は春の光を燦々と浴びて、静かに舞う花びらを見上げ、これから大人になって歩いていこう、ってイメージがある。が、(しつこころなく花の散るらむ、ね) コブクロさんの「桜」は、今は凍える冬だけど、後に咲く花の素晴らしさを心に描いて、耐えて待ってるってイメージがある。まさに今の時期にぴったりなのだ。 そして、どの「桜」ソングよりも、深い人生観を感じるのだ。 特にこの一節が好き

人はみな心の岸辺に 手放したくない花がある  それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる一輪花

人生の、過去、現在、未来をつなぐ、完成された「桜」ソングだと思います。

・「ハモリがすごい
コブクロさんの歌は、「桜」だけでなく、他の曲も大好きです。特に、2人のハモリがカンペキで、何度聞いても、すごーいと思ってしまいます。もちろん、それだけでなく、歌詞もよいですよ。まだ聞いたことがない人は、ぜひ聞いてみて下さい。

・「ドラマ主題歌
一月十日から始まったフジテレビ系ドラマ「Ns'あおい」の主題歌で聞いて、即購入しました!曲自体がいいのはもちろん、コブクロさんの二人のハモリが最高でした。やっぱ二人とも声質が似てるから、あんなにいい声が出せるのだろうなぁ。

・「かなり良い曲です
最近のコブクロはとても良いです。心にいつまでも残るような、そんな感じの曲でした。この「桜」だけでなく、2番の「今と未来を繋ぐもの」、3番の「Starting Line」もかなり良い曲です。前曲の「ここにしか咲かない花」にも負けない位の大ヒット曲になりそうですね。こちらは通常版ですが、初回限定盤には「桜」の秘蔵映像を収録したDVDと桜シートがついてきます。買うのなら、早いうちに初回限定盤を手に入れるのをお勧めします。

・「ホント「さくら」の中では最高の名曲です!!
このコブクロの「桜」が最高に素晴らしい!名曲です!!紅白歌合戦では初めの方で、短縮版で歌わさせられてましたが、この曲は6分間全てを聴いて感動が生まれるのです。トリで歌っても相応しい名曲だと思うのですが、知名度でスマップに負けましたかね(^_-)君の中に、僕の中に、咲くLOVE!!

桜(通常盤) (詳細)

Snowbound

・「AWESOME!!
月並みな表現ですけど、非常に素敵なクリスマスCDです!!最初から最後までソフトでメローに流れていき、ジャジーで静かなクリスマスを過ごしたい、バックグラウンドミュージックに邪魔されずに会話を楽しみたい、ロマンティックなディナーを楽しみたい、などに最適な1枚ではないでしょうか。

・・・といっても、クリスマス以外のシーズンに聴いても何も違和感はないほどにほとんどの曲がアレンジされているので、オールシーズン、4月でも9月でも楽しめると思います。4番目「The Christmas Song」はEric Benet(U.S出身のR&Bアーティスト)が、永遠のクリスマス名曲(私はそう思っています)を壊すことなく上手にカバーしていて、このCDで1番お気に入り。

・「クリスマスを楽しみたい人に!
タイミング悪いですが、クリスマスを二人で迎える人には最高です。いつものX'masソングにはあきたけど、でもX'masだよって納得できます。雰囲気も最高になります。この4人にかかれば音楽はおまかせって感じです。黙って流してれば自然と気持ちが良くなるアルバムです。もし真剣に聴きたいのであれば、ヴォリュ-ムをあげれば、流石の技がはっきり分かります。最高の技術を持った人達が気楽にお客を楽しませ、自分たちも楽しんで創ったっていうアルバムだと思います。心地良いひとときを、Merry Christmas!

・「雪が音符に見えてしまう!
このCDを聴ながら、降る雪の中を歩いていると、雪の一粒が音符になって、すっぽり包まれて、寒いはずなのになぜかしら暖かくなる気分になります。インドアで聴いてももちろんいいけど、是非、降り積もる夜に、アウトドアで聴くことをお勧めします。

・「CHIRISTMAS IS COMIN’
すっかりベテランのFOURPLAY、たくさんのCDをリリースしているが、いちばんのお気に入りはこれである。彼らの持ち味はミディアムテンポのアコースティックなサウンドが一番あっているし、比較的知られている曲をアレンジして演奏するスタイルのほうがベターなのでは。最近のオリジナル曲は安心感はあるがあまり魅力はない。そしてやはり冷気とイルミネーションの冬に似合う。

・「Awful!!
嘘ですよぉ、Awfulことはないです。ただfourplayの音楽自体クリエイティブな感じはしないです。ムードを作る音楽としては100点満点です。

Snowbound (詳細)

Every Best Single+3

・「この頃が一番良かった
Every Little Thing が一番輝いていたときの曲がすべて詰まっています。どれも名曲ばかりです。捨て曲なし。ボーカル持田の透き通るような声がいいですね。今では考えられないようなイイ声出してます。歌詞も女性なら共感できるところがあるはず。今のELTしか知らない人はゼヒ聞いてください。300万枚以上も売れたモンスターアルバム!お試しあれ!

・「初期ELTの集大成
 96年のデビュー時から99年初頭までのシングルと、 インストゥルメンタル2曲含む新曲3曲をプラスしたベストアルバム。シングル曲のなかでも「FOREVER YOURS」「NECESSARY」「Someday Someplace」「Over and Over」はアルバムの中ではこのアルバム以外には収録されていないようです。

 とにかく「曲がいい!」これだけいいメロディーを純粋に楽しめるグループはほかにそう多くはいないのでは。持田香織さんの声はとても透明感のあるすばらしいヴォーカルです。曲の多様なメロディーがさわやかなアレンジで色づけされ、彼女のヴォーカルとあいまって爽快感あふれる音体験をあたえてくれます。

 また、曲が発表された順に並んでいるので、デビュー時から少しづつ幅広い歌い方を身につけていっているのがよくわかります。 新曲3曲のうち、唯一のヴォーカル入り曲「キモチ」は化粧品のCMに使われていたと思いますが、歌詞、メロディーともにとてもかわいらしい曲。インストの2曲はギター、キーボードの音色を活かしたきれいな曲です。特に「Will It Rain」を夕暮れ時、特に海辺などで聞いたら泣けます。

・「ただの「ぴこぴこ系」にあらず!
この頃のELTは打ち込みが多くて昔の小室哲哉氏のようだ、という指摘があります。確かにFeel My Heartなどは、出だしだけでなくサビまでも小室氏の曲のようですね。

ただ、五十嵐充氏が在籍していた当時のELTの楽曲の根底に、私は小室氏のそれにない「あるもの」の存在を強く感じますし、その「あるもの」により、当時のELTは私の中で単なる「ぴこぴこ小室系」とは似て非なるバンドという位置付けになっています。

根底のその「あるもの」とは…それはハードロック(HR)魂です。

小室氏の曲にもHRのエッセンスが無いわけではありませんが、彼の場合そのエッセンスは便宜上使われた「借り物」に過ぎないという印象が拭えません。一方、当時の五十嵐氏が紡ぐ素晴らしいメロディーを聴くと、どうも彼は以前HRの洗礼を受けたことがあり、それが彼自身の魂にまでしみ込んでいるように思えて仕方がないのです(メロディー自体は違いますが、Dear My Friendsを耳にしますと、私はEuropeのFinal Countdownを思い出してしまいます)。

私は昔、実は密かに期待していたんです。今は硬派のB'zも昔は打ち込みてんこ盛りだった、という前例を見ると、「売れるためには『まず』ってことなのかな」「ELTも『まず』ってことかも…ましてやavexだったし」「…ってことはその内素晴らしいHRバンドになってくれるかも!」という(勝手な)期待が私にはありました。

残念ながらしかし、その思いは五十嵐氏の脱退と持田嬢の声の変質により叶う事はありませんでした。

このアルバムの素晴らしい楽曲を耳にするたび、その願いが叶わなかった無念さが募ってしまうのですが、言い方を変えれば、このアルバムはそう思えるほどの最高の楽曲が詰まった文字通りのベストアルバムだ、ということでもあります。

私は未だに愛聴しています。皆さまも、ぜひどうぞ。 

・「最高だ!
言うまで無し。このアルバムの中には厳選された曲が入っておりファンはもちろんそうじゃない人も是非買ってください

・「飽きない。
 CDずっと聴いてると、普通だんだん飽きてくるけど、なぜかこのアルバムは飽きないです。 ELTのいい曲ばっかり入ってます。あぁ、これ聴いたことある。というやつばっかり。で、気づくと一緒に歌ってしまったり。 2年くらい聴いてるけど、未だに飽きない。何でやろ?

Every Best Single+3 (詳細)

Mr.Children 1992-1995

・「素直な気持ちになれる
ミスチルの曲なんてどれも一緒に聞こえてつまんないと思っていた私が、ミスチルを好きになるきっかけとなったアルバムです。

誰にでも起こりうる日常や、大切な人を想う気持ちが綴られたこのアルバムを聞くと、「だめなのかなぁ」と思ってくよくよしていたことにも、不思議と「大丈夫だから」という自信が芽生え、とても落ち着いた気持ちになれます。

聞けば聞くほど心にじーんと来るアルバムです。「ミスチルなんて~」と言ってる人は、絶対このアルバムを聞いてみて下さい!

・「今までよりもっと好きになった★
 このアルバムには、ミスチルの結成前から、ヒットするまでのこと、また、それぞれの曲に対するメモなどが書いてある。昔のミスチルを知らない方にはとってもおすすめだ。実は私も昔の曲はほとんど知らなかった。そればかりか、ミスチルがヒットするまで、どんな苦労をしたのかも。ミスチルが好きでありながら恥ずかしい・・・。でも、このアルバムを聞いて少しではあるが、結成前の事や、ミスチルのことを知れたような気がする。憧れのミスチルに、一歩近づけた気がする、そんなアルバムだ。 初期の曲はあまりヒットしていなかったようだが、私は大好きだ。このベストには、いい曲がたくさん詰まっている。ところどころに初期の写真も載っている。(桜井さん今も昔もかっこいい・・・)

 このアルバムを聞いてから、もっとミスチルが知りたくなった。

・「低迷する日本音楽界の最後の砦、ミスチルの初期ベスト。
「アーティスト」と言われる歌い手は山ほどいるが、私に言わせれば、現行の歌い手で「アーティスト」と言えるのは、おそらくMr.Childrenくらいだろう。表現性と商業性の両方で成功を収めた数少ない、まさしくポップスター。そんなミスチルの初期のヒット曲がほぼ収録されている本アルバム。デビュー当初のミスチルの曲は、恋愛的、青春的で、等身大の若者の心情を歌ったものが多い。(最近の曲しか知らない人は、若干違和感を覚えるかもしれない。)シングルの売り上げで見れば、ミスチルは「CROSS ROAD」でスターへの第1歩を踏み出し、次シングル「innocent world」によってスターの地位を確たるものにした。「innocent world」の歌詞は、それまでの曲よりも、より自分の内面と向き合い、自分の心情をさらけ出したものになっていて、この曲から、昨今に至るミスチル特有の詩的世界が始まったとも言う事ができると思う。以後、表現性と商業性を見事に両立させて、ミスチルは立て続けにヒットを飛ばしていく。

本アルバムで特筆すべき曲は、「君がいた夏」と「es - Theme of es」。「君がいた夏」は、記念すべきデビューシングルで、爽やかでポップな曲。今にして聞くと、その歌詞とメロディのシンプルさが、他の曲と比べてかえって際立っていて、心地よくも感じてくる。あと、桜井氏の声。当時と今とで声色、声質が全く変わっていない。(少なくともCDの上では)これは、何気にすごい事だと思う。仮に「しるし」の次にこの曲を流しても違和感なく声に入り込めるだろう。「es - Theme of es」は、当時桜井氏自身のお気に入りの曲だったようで(今でも?)、より普遍性の高いバラードに仕上がっている。「innocent world」にあった自己の心情表現から更にもう一歩踏みでて、自己の追求、葛藤が深くにじみ出ている。(ミスチルの表現の自由性、実験性は、商業性への絶対的な信頼から来ているともとれる。)そもそもesとは一体何なのか、歌詞にも説明は無い。それでも精神的な深みを醸し出していて、妙に説得させられるから不思議だ。

ありきたりなキャッチだが、ミスチル入門者には最適。勿論「Mr.Children 1996-2000」とセットで。今に生きる歌い手の中では、Mr.Childrenを超える伝説は他に無い。伝説の目撃者になるのは、今からでも決して遅くはない。

・「ミスチルの良さがよく出てます!
 このアルバムを購入したのは、だいたい去年になりますが、ミスチルの良さが出ているアルバムだと思います。

 「君がいた夏」「Replay」「Over」などやわらかく男女の愛を歌ったものや、ミスチルファン以外の方にもよく知られている「シーソーゲーム」「Tomorrow never knows」「innocent world」などの名曲。それに普段はあまり考えない日常の心の動きを、一人の男を主人公に軽いテンポで歌った「雨のち晴れ」。ミスチルという、ロックの形に縛られない変幻自在なアーティストを知る上で、十分な作品です。

  ボーカル桜井さんの作詞者としての才能がはっきりと伺えると思います。 僕と同じ、ミスチルファンというの方の中には、満足できないとの声が出ていますが、無理に評論しなくていいんじゃないんでしょうか。音楽というのは楽しめればいいと思います。音楽を語れる人が「偉い」のではなんですから。

 とにもかくにも、Mr.Childrenの魅力がたくさん詰まっています!まだミスチルを知らないという方も、是非一度試してみてください!

・「レンタルで借りるか迷ったけど…
買って正解でした!!歌詞カードに曲の説明がひとつひとつ書かれていて、2001年までのミスチルの歩みみたいのが載っていて、また、それまで発売されたシングルやアルバムのジャケットが小さく載っている横に、収録されている曲目が全部書かれているので、ミスチルのことをよくは知らない私でも色々分かりました。その曲を作った人のことが少しでも分かると、違って聞こえてきたりするなあと思いました。

Mr.Children 1992-1995 (詳細)

LOVE PUNCH (通常盤) (CCCD)

・「絵本
このアルバム。シングル同様、絵本かDVDか選ぶことができるんです。金額は違うにしろ化なりお得商品だと思います。さらに本人のホームページで全曲視聴ができるのですが、とても新人とは思えない曲ばかり。一度聞いただけで好きになること間違いないでしょう!!今年の活躍も期待大です。

・「“旬”の少女の歌!
 私はオッサンだ。それが LOVE PUNCH と LOVE JAM が気に入って、しょっちゅう聞いていると姪に言ったら、「欲しい」というから、くれてやった。それが2,3日経つと、妙に寂しくなった。▼この感情、なにかに似ていると思った。そうだ、夏休み中わが家に滞在していた姪たちが帰ったあとの、あの気持ちだ。子供のない私は、一月あまり少女のパッション、メランコリー、歓喜、狂気など感情の変化に振り回された後の、し~んとした平安と空しさに似ていると思い当たった。▼疾走してゆく「さくらんぼ」、メランコリックな「雨の中のメロディー」、替え歌を作って欲しい「石川大阪友好条約」、タイトルを口にした途端、メロディーが口をついて出てくる。▼青春のいまでなければ、旬の少女でなければ、出てこないメロディーや言葉がこのアルバムには詰まっている。▼また買わなくっちゃ。

・「J-Pop at it's finest
Otsuka Ai is the greatest voice of J-Pop not to mention her great piano playing and ability to write songs. Love punch is a collection of many of her greatest songs in particular Sakuranbo which I often find myself listening to over and over.This is a must-have album since the variety in style between songs ensures there is something for everyone.

・「大塚愛の作品中,最も出来が良いアルバム
 この作品は良かった。しかしその後が…周りに振り回されてでもいるのだろうか。心配になってくる。今の歌い手はどうにもこの傾向が強い。最初良いのに、その後が腰が据わらぬまま糸の切れた凧のようになってしまう…彼女もそうならないことを祈るが…可愛い歌声にノリの良いメロディーと…このアルバムにはそれらが詰まっている。この若さでこのセンスはナカナカのものだと思った。

・「実に日本人に愛されるようなアルバムです
日本人の聴く音楽は、メロディやフレーズをとても大事にする傾向にあり、曲が耳から離れない、と言った中毒的な要素が、ヒットにつながる要素だと思います。大塚愛さんの「さくらんぼ」は、そんな日本人の音楽観にぴったりあった実に良く出来たポップソングで、皆さんもあの覚え易いフレーズは一度は耳にしたことがあると思います。

そして、このアルバムですが、「さくらんぼ」のような軽快なポップソングはもちろん、「甘えんぼ」のような本格的なバラードも数曲取り入れているというギャップが、このアルバムの魅力であり、大塚愛さんが多くの人に支持される要因になっていると思います。

また、このアルバムは一曲目からの曲順が非常に考慮されており、最後の曲の歌い上げ系バラード、「Always Together」は、一番最後に聴くことで本当に味の出る曲だと思うので、ランダム再生せずにそのまま聴いてほしいです。(僕自身、普段ランダム再生はベスト盤以外はほとんどしません。)アルバムのおすすめ曲は「さくらんぼ」の良さをただよわせる、「Pretty Voice」、「片思いダイヤル」。一種独特な、それでいてとてもかわいらしい曲の「石川大阪友好条約」。そして最後の「Always Together」です。

LOVE PUNCH (通常盤) (CCCD) (詳細)

CD 旅立ちの日に 決定版!みんなでうたう卒業式の歌ベストセレクション 小学校/同声版

・「現代の卒業ソングを知るのには良いアルバムです。
ニュースで「旅たちの日に」が小中で最も歌われる卒業ソングになった事を知りました。(我々の世代では「仰げば尊し」でした)SMAPのCMでも歌われてることもあり、気軽な気持ちで購入しました。女性(同性)の合唱です。収録されてる合唱団のレベルは高いと思います(NHK合唱コンクール全国大会の入賞レベルと比較しても)。「旅たちの日に」は若さ溢れる児童の伸びのあるハーモニーを満喫できます。中高生向けのCD(三部混声)と聞き比べると、それにはない若さ溢れるフレッシュさが感じとれ大変心地よいですね。録音状態も非常によくお薦めの一枚です。

CD 旅立ちの日に 決定版!みんなでうたう卒業式の歌ベストセレクション 小学校/同声版 (詳細)
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