HITOSHI MATSUMOTO VISUALBUM DVDスーパーBOX (詳細)
松本人志(俳優)
「お笑いであり、アート?」「天才・松本人志の世界」「必見」「松本人志、ここにあり」「本物の松本」
人志松本のすべらない話 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), 佐田正樹(俳優), 黒田有(俳優)
「個性爆発」「タロ吉。笑」「「話芸」というお笑いの原点が見られる」「シンプルだけど面白い」「シンプルだからこそ実力が・・。」
人志松本のすべらない話 其之弐 通常版 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優), 有田哲平(俳優)
「吉本のすごさを体感」「面白い。」「シンプル イズ ザ ベスト」「相変わらず、面白い。」「好き嫌いは分かれる」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 1 浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ ! (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「これは良い」「世界のヘイポー!!」「笑いっぱなしの罰ゲーム!」「過酷な1日」「ガキの使い・史上最悪の罰ゲーム」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 2 松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅 ! (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「蹴りたいドア。」「新しい罰のカタチ」「松ちゃん最高ッ!!!!」「笑 笑 笑!!」「至上最恐の罰ゲーム!!」
松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.1 (詳細)
松本人志(俳優)
「天才」「サウンドオブクリーニングは入ってないのか・・・」「ピーク」「悔しいほど」「鬼気迫る凄みが怖いくらい」
松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.2 (詳細)
松本人志(俳優)
「番組を見ていた者の感想」「地上波でもう一度」「ピー助のために」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 1 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 今田耕司(俳優)
「思春期の「癒し」」「最高傑作」「新作コントが見たくなる」「家宝にすべし」「次元が違います」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 2 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「おもいだすだけで笑いがこみ上げる最高の番組だった!!」「兄貴!」「懐かしい」「絶対買い!」「やばい、ホンマに面白い!」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 3 罰 + 松本チーム絶対笑ってはいけない温泉旅館の旅 ! 名作 & 傑作トーク集 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「これはヤバイ!!!!!」「相当面白いです!!」「大爆笑!」「笑いの窮地」「買う価値あり」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 4 抱腹絶倒列伝 ! 傑作トーク集 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「さすがダウンタウン」「わかる人にはわかる」「心の支え」「まさに抱腹絶倒!爆笑トーク&罰ゲーム集!」「今回も泣くかな~(笑)」
松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.3 (詳細)
松本人志(俳優)
「3巻は玄人向け?」「地上波の限界に挑んだコーナー満載」「下に走る」
松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.4(visual collaborator MOTO SAKAKIBARA) (詳細)
松本人志(俳優)
「すこし内容が薄いかな」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 3 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「MR.BATER」「トカゲのおっさん」「DVDの中身」「笑わせていただきました」「THE VERY BEST OF ごっつええ感じ」
THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 4 (詳細)
ダウンタウン(俳優)
「懐かしいだけじゃないんです。」「おもしろい。」「もっと5,6以降も出してほしい!」「ものごっつ面白い^^」「不世出の天才!松本人志」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 5 浜田・山崎・田中 絶対笑ってはいけない温泉宿 1泊2日の旅 in 湯河原 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 山崎邦正(俳優), ココリコ(俳優)
「浜ちゃんと松ちゃん」「実に豪華、充実さに大満足なDVDでしたー。」「これめっちゃええわー♪」「デニーロ」「笑わせる鬼、まっちゃんの本領発揮作品!」
松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.5(visual collaborator NAMAIKI) (詳細)
松本人志(俳優)
「松本人志の脳の中」「全国お笑い共通一次試験が収録」「ごぜんぜうな」「お笑い共通一次試験篇」
寸止め海峡(仮題)~松本人志ライブ~ (詳細)
松本人志(俳優)
「天才の偉業」「傑作!!」「赤い車の男」「10回以上借りた」
〈ダウンタウン・松本人志の流〉頭頭 (詳細)
山口将哉(監督), 松本人志(俳優)
「素晴らしいビデオ」「一体頭頭って?」「一時間のボケと5秒のツッコミ」「裏切り」「はははははっ」
「愛?哀?」「【観賞上の注意】」「おっさん爆発!」「禁じられた遊び」「引かないこと」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 6 山崎VSモリマン 男と女の真剣勝負 笑いの神が降りた奇跡の名場面集 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 山崎邦正(俳優), ココリコ(俳優), モリマン(俳優)
「笑いの神」「最高!!!!!」「山ちゃんは究極の天然素材」「森マン強いよ!!」「山崎」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 7 笑魂投入伝!傑作トーク集 (詳細)
ダウンタウン(俳優), 山崎邦正(俳優), ココリコ(俳優)
「ぬぉ!延期!!」「ウルサイ、ボケ、カス!(ウラジオストク中にて)」「ダウンタウンのおもしろさ!」「ダウンタウンは面白い!カッコいい!」「秀逸のトーク集!」
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 8 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)+名作&トーク集 (詳細)
ダウンタウン(俳優), ココリコ(俳優), 山崎邦正(俳優)
「楽しみ」「面白いです!」「やっと発売!!」「腹がよじれそうだった・・・」「一通り見ました。」
人志松本のすべらない話 其之参 初回限定盤 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優)
「この心意気」「特典DVDが良い」「いつ観ても笑える!」「どうせ買うなら」「限定版を買わないと意味がない仕様になってます」
人志松本のすべらない話 其之四 初回限定盤 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優)
「ありぃえへん!!」「ゴールデンだろうが、、、」「やはり面白い!」「待ちに待った…」「おもしろすぎた」
● 笑脳を刺激する
● お笑い
● サバンナつながり
● 脱力したいとき
● 大好きな物
● .
● コントのライブ
● 趣味の世界
● 笑いの神様
● 【金曜日更新】レアものをマーケットプレイスで買おう(4/27更新)
●HITOSHI MATSUMOTO VISUALBUM DVDスーパーBOX
・「お笑いであり、アート?」
何回も半笑いで見てしまう。
これは凄く面白い。だが、大笑いできるかというと、そうでもなかったりする。苛立ちだったり、恐怖だったり、もの悲しさだったりといった感情と、それらプラス『笑い』みたいな感じ。松本さんの奥の深さっていうのは、それで作品を成立させる変なセンスだと思う。
ふと唐突に、「もういっぺん見よ」と思ってしまう、変な魅力が滲みまくってます。
・「天才・松本人志の世界」
まずこの内容で9800円はお買い得でしょう。ダウンタウン――松ちゃんファンは、必携の一品です。「ごっつ」の時とはまた違った、凝りに凝った演出、リアルなセット、既存のコントへの挑戦など、「本当に松本人志がやりたかったこと」が満載です。出演者のインタビューや、アウトテイク集、松ちゃん自身による作品解説など、VHSを一度みた人でも
充分買って損はないでしょう。
・「必見」
長らく待ち望んだDVD化がやっと実現しましたが、既に観た人も観ていない人も、松本人志を愛する人、大して作品を観たことない人、全ての方に観て欲しい作品です。最近は司会業の多い松本人志のアーティストとしての最高傑作。全てオススメなんですが、「安心」収録の「巨人殺人」は、特に松本自身も最高傑作と位置づけしている作品で、これを観るだけ、または永久に残せるだけでも買う価値はありです。
・「松本人志、ここにあり」
まっちゃんの、笑いがここに詰まっている。
特にオススメは「システムキッチン」そして、「げんこつ」。
「げんこつ」に関しては、最後まであの結末が見えない、そして衝撃の結末が待っている・・・。TVではできない、しない。そんな笑いが見れる。
特典ディスク付きの4枚組なので、お得だと思います。
ぜひ見てみてください
・「本物の松本」
面白いですよホントに。人によって好みがあるから、退屈だなぁと感じるものもあると思うけど。でも、誰もが爆笑してしまうコント一つは絶対あります。松っちゃんの本物の才能がきちんとだされているし、とても素敵な作品。
・「個性爆発」
人志松本のすべらない話がついにDVD化されました。誰もが友達同士で披露した事のあるすべらない話を喋りのプロである芸人さん(第4回のゲストの有田・矢作以外は全員吉本)がする訳だから面白くないわけがない。松ちゃんはガキのフリートークで実力はすでに実証済みなのでもはや説明不要。千原ジュニアの特に兄精史の話は耳を疑います。一般人からしてみれば何でもない話をすべらない話に即変換します。ほっしゃんは最もオーソドックスなすべらない話が多いですがその実体験は想像を絶しています。個人的に『猛獣の世話』はこのDVDで一番好きです。宮川大輔は御存じの方は少ないかもしれませんが、面白いです。擬音を駆使したすべらない話は独特です。次長課長河本の幼少期の母にまつわるすべらない話はもはや色んな番組に登場するほど凄いです。個人的に姉が○○の話はヤバいです。第1回のゲストのバッドボーイズ佐田の暴走族時代の悲しく切ないすべらない話は必見です。そして福岡の典型的な親父像は福岡在住の僕はハマりました。第2回のゲストの大阪ではすでに中堅クラスのメッセンジャー黒田の考えられない貧乏体験は悲し過ぎて笑えます。未公開分も収録されているのでオンエアーを見た人も十分楽しめます。特に大輔のSMマニアの親父は大好きです。
・「タロ吉。笑」
サイコロを振って、出た名前の人がすべらない話を皆に聞かせるという単純明快な企画!まっちゃんを筆頭に千原ジュニア、ほっしゃん。次長課長河本などメンバーも豪華。斬新に思ったのはすべらない自信があるなら同じ話を何度してもいいということで、これが意外と笑いを誘います。個人的には宮川大輔が語る中高時代の出来事がつぼです。深夜放送でしたが、DVDではその短い時間に収まりきらなかった未公開トークも多数収録してあり何度見てもあきさせない内容になっています。続編期待大です。
・「「話芸」というお笑いの原点が見られる」
僕の住んでいる地元では、知らないうちにひっそりと深夜に放送されていましたが、実はすごい番組だと思います。
テロップとかVTRとかフリップとか、小道具は一切なし。後に観客を入れた回もあるが、当初は完全に彼らだけで、客席の笑いが期待できない状況で話芸を披露していた。話す順序もテーマも決まっておらず、その場で数分間で「すべらない話」を成立させる。まさに職人芸である。
これを見て、僕も自分も過去に体験した、あるいは見聞きした面白いエピソードをいくつか思い返してみましたが、彼らのようにうまく他人に伝えられる自信はありません。自分は面白いと思っていても、他人に話してみると、反応が悪かったりするものです。
淡々としゃべっておきながらあっと驚く落ちで笑わせたり、何でもないことを実に面白そうに話すので思わず笑わされたり、芸人ごとに違う個性も見ものです。
・「シンプルだけど面白い」
芸人が集まり、サイコロを振って当たった人がそれぞれの話題を話して行く。その繰り返しで番組は進行していくのですがダレること無く最後まで見る事が出来ると思います。今まであったようで無かったこんな番組。無駄な装飾は一切なく、驚く様な仕掛けもありません。それでも楽しめるのは何気ない事を面白おかしく話すという技術に長けた芸人達の力でしょう。時にはジェスチャーを交えつつ、話すテンションに起伏をつけ聞く者の興味を上手く惹きつけるその話術、表現力は素晴らしい。是非ともシリーズ化して頂きたい番組ですね。
・「シンプルだからこそ実力が・・。」
ジュニアの臨機応変かつ話の技巧、さすがは奇跡の芸人と言われる、ほっしゃんの信じられないエピソード、河本の強烈な身内ネタ、とそれぞれに特徴があるトークだが、当時まだ無名に近くノーマークだった宮川大輔の実力にハマッた。アクションに擬音にリアリティある演技を合わせて繰り出されるトークはかなり笑ってしまった。個人的には、熱帯魚の3連チャン落ちに腹がよじれた。まっちゃんは後輩の前だからか番組の空気からか軽めの話で抑えてる感じがする。まっ傑作のすべらない話は”ガキ”でこそいきるからだろう。こういったシンプルな構成は実力がないとできないものだし、まっちゃんも良い駒を揃えているな〜と思った。
ジュニアの上手さはわかっていたが、当時は、ほっしゃん・河本・宮川とそんなに知られていない存在だったはず。その後のみんなの活躍はこの番組で実力を知らしめたからだろう。大勢いて騒いでるだけのバラエティでは空気を読む力が重要なだけでトーク力や実力とはまた別のものだし、こういった個人の力次第というシンプルなトーク番組をやってくれたのは本当に嬉しいもんだ。そう思うと”パペポ”や”ガキ”という番組がいかにすごいことかがわかった。
関西圏ではかなり遅れて放送されるのが残念でしかたない。なんとかならないものだろうか。パート5すらまだ放送されていない・・。それならDVDを早くどんどん発売して欲しいな。
・「吉本のすごさを体感」
今回新たにくりーむしちゅー有田とおぎやはぎ矢作が入り感じたこと。
全員面白いが、やはり吉本芸人は話のヤマの作り方が上手い!レベルが違う!
みんな個々に売れている芸人なので比べる機会はそれほどないが、非吉本芸人が入ったことによって次々と繰り出される話のスピードがゆるくなった感は否めない。第1作と比べると違いがわかって面白い。そして若干ゆるくなったもののやはりすべらない話は面白い。ケンドーコバヤシが入ってキャラの幅も広がった。個人的にはサバンナ高橋(犬井ヒロシ)にももっと話してほしかった(彼にはサイコロがなかなか当たらなかった)。
感心したのは、すべった話にはハンコが押されないのだ!今まで都合の悪いところは全部カットしていると思っていたので、下手な手直しをしない編集に好感を持った。
・「面白い。」
お茶の間の人気者の「くりーむ有田」と「おぎやはぎ矢作」のすべらない話は多少すべり気味だが必見。メンバーが代わっても、第1、2弾と同様、内容は充実している。
・「シンプル イズ ザ ベスト」
企画がシンプルなので単純に面白さが伝わってくる。また他の多くのバラエティ番組に出ている見かけだけの三流芸人ではなく、松本人志が認めた実力派芸人だけが出演しているため、どの話も非常に質が高い。このDVDを見て私が一番感じた事は、お笑いでありバラエティに求めている視聴者の要求は単純に楽しみたい。という事ではないかと言うこと。豪華なセットやありきたりな企画は視聴者は求めていないはず。だから、視聴者を楽しませる。というのはお笑いやバラエティの原点であり、又極みだと私は思う。このDVDはその視聴者の楽しみたい。という欲求を存分に満たす作品だと思う。そのことは何十万枚という売り上げからも伺える。オチはわかっているのに何度見ても笑ってしまう。そんな単純なのに奥深い世界。
・「相変わらず、面白い。」
大好評企画のDVD第2弾。話は第3回と第4回の放送に加え、特典映像として未公開のすべらない話と、番組企画の裏話が収録されています。シリーズも第4回までくると、観ている方も「誰々の何のネタが特に面白いのではないか」といったように、各々のネタがどれだけ面白いのか、真剣に評価しようとする気持ちが増してくるのが不思議です。実際、くりぃむ有田の毎回のカンペ出しが空気を乱してイラっとしましたが、相方の上田にまつわるネタはしっかり笑えました。
・「好き嫌いは分かれる」
フジテレビの深夜に放送され高視聴率、ギャラクシー賞の受賞、『人志松本のすべらない話 其之壱』そしてこの『人志松本のすべらない話 其之弐』DVDが売れまくっている本作ですが、もうホントに面白いです。このDVDで言うと、第4話よりも第3話のほうが圧倒的に面白かったです。総合的に言うと。出演しているメンバーで言うと、宮川とケンドーコバヤシ、千原ジュニアの話は個人的にツボですね。あまり笑えなかったのは、有田、矢作、河本、川島、高橋。松ちゃんはなんていうか評価に困る感じでした。面白いんですけど、いつもみたいな爆発的な笑いはなかったです。
一番笑った話、爆笑したのは、千原ジュニアの「温泉宿」ですかね。千原さんの話は「ダメな兄貴」シリーズよりも「キム兄」シリーズの方が好きです。
今回の『人志松本のすべらない話 其之弐』は全体的に下ネタが多めだったのは事実で、あまり家族で観るのはオススメできません。友達と観たり一人で観たりするのがいいと思います。それと、この番組は好き嫌いが分かれるのかもしれません。キライな人はすごいキライなのかも。
僕はかなり満足したし、かなり笑えました。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 1 浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ !
・「これは良い」
やっとでた~とすぐに買いましたまさに期待どおりでしたいままでに罰ゲームは映像化されてないのでダウンタウンファンはもちろんそうじゃない方も間違いなく買いですね私は第二弾も予約済みです
・「世界のヘイポー!!」
ヘイポーファンの私としては、彼のシーンが、多く入っていて大満足。4人が罰を受けるシーンも最高だけど、ヘイポーが何度も××される姿は、マジで大爆笑。
次回の廃旅館でも、○○役で珍活躍!?があるので、こっちも楽しみです♪
・「笑いっぱなしの罰ゲーム!」
恒例行事となっている浜田チームvs松本チームに別れて行われた対決によって、負けたチームに課される罰ゲームを収録したDVD。
今回は浜田ココリコ、山崎邦正チームvs松本チームで行われた変則100m競争の勝敗で、浜田チームが負けたことによって行なわれた松本考案『24時間耐久鬼ごっこ』です。
罰ゲームの舞台は体育館。そこで24時間何時何をしているにも関わらず襲い掛かってくる黒の全身タイツを着た『鬼』(攻撃されます)から
逃げるという単純かつ、度が過ぎると恐ろしい罰ゲーム。トイレにいても襲い掛かってくるんだから気を抜く暇なんてありません…。浜田チームも徐々にぐったりと…。もちろん考案者・松本人志や名物スタッフ・ヘイポー、おばちゃんも登場!
今回のDVDには番組スタッフも製作に参加し、厳選された未公開映像も多数収録!
対決~罰ゲームシリーズはリアルタイムで見て、馬鹿みたいに笑った記憶が今でもはっきり残っています。
未公開のほうも力が入っているようなので、そちらのほうも今から楽しみです。笑いたいなら、コレ!抱腹絶倒必至DVD!!
・「過酷な1日」
とにかく見てください。このDVDは、はっきり言って笑いの域を超えています。ガキの使いを知らない人にこそ、是非見てもらいたいです。ネタバレになると嫌なので、詳しい内容などは言いませんが、ダウンタウン浜田、ココリコ、山崎。真剣にやってるので、芸人魂に感動しました。鬼ごっこという我等が幼いころから慣れ親しんでる遊びが、ここまで過激にグレードアップするとは、度肝抜かれました。
・「ガキの使い・史上最悪の罰ゲーム」
ガキの使いの中でやはり最悪の罰ゲームかと…まぁ、見てる分には影響は無いんですが。(笑)特に紙芝居のオチとトイレのくだりの山崎さんの顛末のへタレ具合は笑えてきます。後お尻の部分は別の意味で笑撃を受けます。これ以上、書けばネタバレの恐れがあるので書きませんがこれは買いだと思いますよ。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 2 松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅 !
・「蹴りたいドア。」
部屋の電話が鳴る度に・・・。ドアにどかんと蹴りが入る度に・・・。今夜がヤマダに出会う度・・・。ブーブークッションが仕掛けられる度に・・・・。
このひとりぼっちの廃旅館も攻めてくるパターンは手を変え品を変えに見せかけて実は同じパターンの繰り返し、本質的には同じツボを狙ってきています。
何回みても腹が痛くなるのですが何がそんなに面白いのだろうとまじまじ考えてみると結局シリーズ共通の面白さは刺客がくるタイミング、「間」で笑ってしまうのだな、思い至った次第。
罰ゲームシリーズこそ真の永久保存版の名にふさわしい。
・「新しい罰のカタチ」
怖いモノが苦手なので廃墟旅館という事に少し不安があったんですが、見てみると面白い!!ちょこちょこ怖い部分もあったりしますが松ちゃんのリアクションに恐怖も吹き飛ばされます!!
シュールでかなりハマリました。罰ゲーム=痛いっていう感じだったのでこの罰ゲームは新鮮で、見やすかったです!!時間がたつにつれて松ちゃんの疲労感が滲み出てきます。それがよけい面白い!!
・「松ちゃん最高ッ!!!!」
ガキ使の罰ゲーム系はとりあえず全部笑っちゃうのですが,この罰ゲームは他のものとは違い、吹き矢などの罰が無い為、そういうのが嫌いな方でも普通に楽しんで見れるのでは‥‥? とにかく笑い過ぎて涙がでます!これホントです。松ちゃんのリアクションにもご注目!!
・「笑 笑 笑!!」
とにかく笑いました!!こないだの『笑ってはいけない高校』くらいに笑ってもぅ最後の方なんかは 笑いすぎて疲れてました。いつもの罰ゲームは どつかれたりするから痛そうで女の子はチョット笑えなかったりするけど今回の松っちゃんの罰ゲームは ビビらされる罰なのでどつかれたりがないから見ていても嫌な気持ちにもなりません。ビビらされた時の松っちゃんのリアクションが またおもしろいおもしろい!!だんだん精神的にやられていくところなんかが可愛く思えました。とにかくオススメします^^
・「至上最恐の罰ゲーム!!」
大爆笑!!これまた永久保存版です!ターゲットの松ちゃんももちろん、仕掛け人のはずの4人もめっちゃビビッてます!仕掛けでもなんでもない松ちゃんの屁にビビる浜ちゃん、うろつく田島鎧に絶叫する3人、仕掛け人の立場なし(笑)。とにかくハズすことなくほぼ全ての仕掛けに絶叫してます!「叫びすぎて頭痛いねん!」by松ちゃんあと、Disc2の「あの時は...」での藤原女将、菅Pの足も笑えます。
・「天才」
以前松本人志がこんなことを言っていたことがある。
「僕、ただの天才ですからね」
このDVDを見ると、その言葉はあながち間違ってはいないと思える。極限まで突き詰めた笑いというものはこういうもののことを言うのだろう。「一人ごっつ」「新・一人ごっつ」「松ごっつ」からの厳選されたDVDであるが、とりわけ「新・一人ごっつ」は才能が爆発している。ナンセンスと馬鹿さ加減の極致である「タイムスリップショッピングダンス」、もはや狂気といってもいい「マネキンとコント」なんかはテレビコントの概念が変わる。 一般人を置いてきぼりにし、尚且つ非常に高いレベルで作品として仕上げるその才能には脱帽である。一人ごっつが放送されて8年経つが未だにこれを超えるお笑い番組は無いと感じさせられる。とりあえず必見。
・「サウンドオブクリーニングは入ってないのか・・・」
このレビューはいわゆるアンチダウンタウンの方やそんなに松本人志が好きじゃない人にとっては気持ち悪いレビューになっていますのであしからず
このDVDを購入したのは結構前になりますが今でもたまに見ますまぁ色々語りたいことはありますが・・・最早松本人志の才能に疑う余地無し、といったところでしょうか
私はダウンタウンファンとしては平均的と思われるごっつええ感じからのファンですが松本人志の才能を一番感じることができるのはこの一人ごっつ(及び松ごっつ)だと思います本当に素晴らしい作品です
私は松本人志のような天才に生まれることはできませんでしたが少なくとも松本人志が作る作品で笑うことができる感性は持っていてよかったと思います
・「ピーク」
この頃までの松本人志は笑いの神そのものだった次から次へとアイデアが出たのだと思う。そしてビジュアルバムを作った。惜しいのはビジュアルバムが別のタイトルでも良いから続かなかった事。今度公開する映画よりも、ピーク時の世界中でも稀な笑いの才能をもった作品を一つでも多く見たかった。
・「悔しいほど」
おもしろいといか言いようが無い。7年以上前のテレビでこのクオリティー。いま、このレベルまで達している番組は無い。今後も出ないだろう。最近「松本っておもしろいか?」という意見もあるが、これを見ればぐうの音も出ないはずだ。また、レンタルでもあるビデオではなく、DVDは特典映像(「面雀」など)や倉本美津留氏と松本も解説副音声があるので絶対おすすめである。
・「鬼気迫る凄みが怖いくらい」
時に哲学的と言えるほどわかり難い部分もある。普段は浜ちゃんのつっこみが松ちゃんの笑いをわかり易く翻訳してるんだなあ、と改めて気づきました。でもこのDVDは凄い。マネキンを使った一人芝居「義父」は狂気すれすれの切れっぷりで、大笑いしながらゾッとするほど怖い。(自分になつかない妻の連れ子を激怒して絞め殺す・・・よくこんなコントをTVで・・・)笑いと恐怖は近いところにあるとあの中島らも氏も書いていたけれど、それがよくわかります。好きか嫌いか、踏絵のような作品です。鬼才・松本人志のお笑いを同時代で楽しめるって、もしかしたら凄く幸せな事かもしれません。一見の価値あり。
・「番組を見ていた者の感想」
今回も「新一人ごっつ」、「松ごっつ」を中心に特典を含む全23作品収録。
”ピー助 其の2”:VOL1に収録されたものの続編。前回あれだけ注意したのに、またしても生放送中にスタッフからとんでもないいやがらせを受けたピー助。血だらけになったピー助が機嫌よく踊るエンディングから始まる。
”オヤジ関係あらへんがな!まで10分”
:松本、板尾、木村が何気ない世間話をしている。オヤジ関係あらへんがな!にどうやって繋がるのか・・。
”イカせよう! 其の1”:新種のAV。画面に映るのは人間でなく、モノ。モノをイカせる松本人志。
”松ちゃんポリスのヘタならグズならアホならのるなのコーナー 其の1”
:松本が見たアホなドライバーの運転を模型を使って紹介。しかし、あまりのアホ加減に松ちゃんポリスがキレる。
”合成しよう! 其の1”:プロデューサーを使って作った合成写真を松本が紹介する。作品タイトルとコメントが面白い。
”発見のコーナー 其の3,4”:今回は高田延彦似の引越し屋のおっさんと、かしこそうな犬を発見。
”鬼ババのコーナー 其の4,5,6”:ゲストは現れるのか?
特典は”寝言”を収録。松本、板尾、木村の3人が布団に入り、それぞれが寝言を言っていく。
・「地上波でもう一度」
現在テレビ界でのレギュラーではネタの披露の場を与えられていない松本人志の至極の作品集の第二弾。Vol1に比べエロネタが増えているのは評価の分かれるところです。個人的にはVol1の暴力的で攻撃的な構成が好きなので星1つ減らしました。とはいえネタの質の高さは保証されているので次回作も購入しようという気になるでしょう。
ピー助、新婚さん、紙猫、、電話などVol1と同じだったので新鮮さにはやや欠ける所があります。鬼ばばのゲストがまだ出ないのも残念です。
最後に、大好きだった『寝言』が特典で入っているので嬉しかった。最高の間と発想の豊かさに大満足です。欲を言えば面雀を今回もいれて欲しかったです。
・「ピー助のために」
ピー助最高です。ビデオで1〜5巻まで観てひとつ買うならということでこれにしました。ひとえにピー助のせいです(笑)。1巻よりも、さらにスタッフの嫌がらせが手が込んできています。「ごっつええ感じ」よりマニアックであり、ひとつひとつの差は激しいですが、他にも「教えよう!」や「紙猫芝居」「写真で一言」などおもしろいのはたくさんあります。
・「思春期の「癒し」」
放映当時、自分は高校生でした。
「そんなくだらないもん観るんじゃない」という親の偏見に満ちた罵声を無視して、毎週日曜の夜8時はテレビにかじりつきました。好きなネタは「トムとマイク」「カッパ」「おかんとマー君」「とかげのおっさん」など、挙げたらキリがありません。あれから10年経った現在、当時の気分に戻りたくてたまにビデオを観てみたりします。それはそれで30代に突入した人間のサガということで。。。ところで、自分はあの頃(当時)なぜ一生懸命になってこれらのコントを観ていたのでしょう???
はっきりとわかることがあります。それは、自分はあの番組に(かなりの度合いで)癒されていたのです。いろいろと抱えていた思春期の悩みや怒りのキモチを、あの番組はまぎらわしてくれたのです。自分は毎週毎週、あの番組を観て大笑いしていました。大笑いすることでキモチはすっきりし、ブルーな月曜日にも立ち向かえるのでした。
「なにをそんなことを」とおっしゃるかたもいるかもしれません。そういった意見も、もちろん受け止めます。しかし、高校生にとって<心の底から笑う>ということはとてもだいじなことだったんじゃないかな、という気がします。いまの高校生たちは、どんなとき(機会)に<心の底から笑って>いるのでしょうか。いまの高校生だって、自分のころとほとんど変わらない価値観をもって生活してるとおもいますが、ちょっとだけ憂いのキモチはあります。話をコントに戻しましょう(すみません)。いまも類似した番組はとうぜんありますが、いまのテレビ業界では(純粋なコントだけを製作しつづけることは)なかなかむずかしいですよね...。あのころこの番組に全力を注いでくれたかたたちには、ホントに感謝しています。
あの番組のコントで大笑いしていなかったら、(もしかしたら)いまの自分はいないかもしれません。
・「最高傑作」
ここ最近のお笑いDVDのなかの最高傑作だと思うそしてその最高傑作のDVDシリーズの中で一番の爆笑が詰まっていると思う
DVDの内容の構成からしても順番にみてもすべてのコントが爆笑されるようにコント配置されているし、値段からしても最初は「高!!」と思うかもしれないが買ってから「安!!」と思うくらいもの凄い充実したコント傑作集だと思う
でもそのごっつシリーズでもやはり一番全てにおいて笑える、つまり爆笑率1位はこのパート1だと思う。人気コントのベストのみが詰まっているような物だから、ごっつを買うならまずこの【1】から
・「新作コントが見たくなる」
「夢で逢えたら」とともに、ワンナイ、はねとびにつながる若手コント番組の先駆け的なもの。
ただ、台本、演技力ともに今の若手がいくら束になっても全く歯が立たない高い次元にいる。
あんな学芸会レベルのものをするくらいなら、この辺を見てもっと勉強してほしい。
個人的には、ゴレンジャイ、MR.BATER、キャシィ塚本のような分かりやすいのが好き。
・「家宝にすべし」
昔、ビデオで全10数巻出てたのだけど、買うしかありません。さあいってみようVOL1ではおなじみMr.ベイター、個人的に大好きな♪あなたがほしい♪「ホステス」、子供の無邪気さと残酷さがほとんど文学の「しょうた!」、ものすごいデジャヴにおそわれる「おかんとマー君」、久々に見てもすさまじいとしかいいようのないキャシイ塚本。
ダウンタウンを見るということは、笑いに対する基準がとてつもなく厳しくなることであり少なくとも私は「ごっつ」終了後TVで笑うことは激減した。色んな笑いの要素が一杯詰まっておりとても一言では表せないが、あえていうなら「世界を全く違った目で見ること」であろうか。ダウンタウンを見ると世界観が変わるのだ。
コントのみならず特典として「車窓から」「東野かたやきそば」といった緊急企画が入っているのがとてもうれしい。ビデオでは収録されてなかったし、VOL.2以後ではぜひ、これこそ世界観の転換である「ボケましょう」をよろしくお願いします。
・「次元が違います」
まだ『ごっつ~』をまったく見たことが無いという人は、これを見る前に一つ注意しておくことがあります。それは、これを見終わったあとには間違いなく『笑い』に対する耐性が身についてしまうということです。もう「エ○タの○様」や「○いの金○ダル」などがはるかに低次元に見えてしまいます。それぐらいヤバイです。ダウンタウンというコンビの恐ろしさがわかります。特に松本人志の役作りは天才的で、コントがかなり練りこまれていて職人的という点で、今のコント番組とは明らかに一線を画しています。まだごっつの世界を知らない人は、ぜひとも死ぬ前に一度は見ておいてください。
・「おもいだすだけで笑いがこみ上げる最高の番組だった!!」
今の番組は笑うことはあっても笑いすぎたという番組ない。その中で唯一笑いすぎて腹が痛くなった伝説の番組。計算された高度な笑いと無邪気な子供のいたずらのような作りは最高で何度も見ても飽きません。いまだに現在進行形のお笑い番組たちより群を抜いています。
今考えたら、ほんとにレベルの高いことやってたんだなと痛感します。
・「兄貴!」
兄貴最高。面白いですよ。まぁ値段の問題もありますがそれなりの価値は絶対ありますよ。一通り見終わって数ヵ月後また見ると新しい発見や再び笑ったり必ずするはずですよ。ダウンタウンファンじゃないヒトも是非買ってみてください。
・「懐かしい」
<兄貴>たくさん収録されています。「ちくしょぉ~!!!」と叫びながらテーブルをひっくり返す松本と今田のわけのわからなさには、改めて抱腹絶倒しました。<ミラクルエース>これもたくさん収録されています。「ミラクルゥ~ファイトでぇ~渚のロケンロォ~」に大爆笑。
先に発売された「1」のときもそうでしたが、やっぱり少し値段が高いので買うのを迷いました。だけどやっぱり買ってよかったです。結局「3」も「4」も買うんだろうなぁ。
・「絶対買い!」
やっと登場、オジャパメン。当時、友達が何を血迷ったのか、本家本元の韓国のオジャパメンのCDまで買ったのを思い出しました。今改めて見ると、本当レベルの高いコント達だったのねぇ、と思います。あとやっぱ板尾って面白い!も再発見!
・「やばい、ホンマに面白い!」
久しぶりにダウンタウンのコントを見て「こんなに面白かったっけ?」と思うほどお腹がよじれそうなほど大笑いしてました!こんなに年月が経ってるのにも関わらず、今なお新鮮な思いで見れるんだからダウンタウンさすが、恐るべしです。一緒にやってる今ちゃんとヒガシノリがコントの中でいじめられてるのが、ちょっと可愛そうでした。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 3 罰 + 松本チーム絶対笑ってはいけない温泉旅館の旅 ! 名作 & 傑作トーク集
・「これはヤバイ!!!!!」
これはホントに最高です☆『今夜が山田』にはまってしまった私ですが,何回見ても,大大大爆笑です♪ 見ないと絶対損するぞ〜!
・「相当面白いです!!」
1,2作目も相当面白かったのですが、これもかなりのものだと思います。おそらく、普通じゃないところがなんともいえないんですね。罰ゲームはまっちゃん笑いすぎなんじゃないか?と思うときがありますが、その分とても笑えます!トーク集もとても笑えますが、、とにかく見たら笑いが止まるまで時間がかかる作品だと思います。
・「大爆笑!」
この作品は、テレビ放送でみたんですがこれがかなりおもしろいです!笑わせようとするスタッフや浜ちゃん達に耐える松(ま)っちゃん達のリアクションや顔までおもしろいです。自分も「笑わないぞ!」と挑戦しましたがすぐさま大失敗。そして堪えるのをやめると、腹のそこから大笑いします。おばあさんがタトゥーになったのもめっちゃおもしろかったです。吹き矢を尻に吹きかけられる松っちゃん達がすごい!僕個人の意見ですが、これは最近の若手芸人の漫才やコント番組よりも圧倒的におもしろいです。ダウンタウンファンでも、なくてもこれは買いです。見終わった後もハッピー気分になれます。僕はクリスマスに買ってもらうつもりです^^
・「笑いの窮地」
誰が考え付くのだろうこんな罰ゲーム。最高です!人間は笑いという生理現象を禁止されるとこんなに面白いんだ、というのが最高に面白いDVDです。次々と襲い掛かる笑いの刺客。数々の仕掛けが見ものです。見てみる価値はありまくりです。オススメします。
・「買う価値あり」
マジで笑えます、観てるときは絶対に物をたべたり飲んだり出来ません。今回は、板長、ダイナマイト四国、ふかわ、ボブ、板尾のあたりが個人的におもしろかったです。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 4 抱腹絶倒列伝 ! 傑作トーク集
・「さすがダウンタウン」
トークだけでここまで笑いを取れる芸人がいますか?ダウンタウンにしか成せないこのトーク調、そしてなんといっても松っちゃんの発想力には驚きだ。あそこまで面白く話を膨らますなんて簡単にできることじゃないと思います。そして浜ちゃんのツッコミ。なんとバランスの取れたコンビでしょう。素晴らしい!とにかく見てください。頭から離れなくなります(笑 思い出すだけで笑えます。評価は低いみたいだけど、値段を感じさせない内容になっています。ダウンタウンの世界へあなたも!
・「わかる人にはわかる」
~過去3作と違いトークのみのDVD、不満を抱いてる方もいるかもしれないが、ダウンタウンのおもしろさが一番実証された作品だと思える、「二人が打ち合わせ無しでマイクの前に立つ」ただそれだけで笑いが取れる、他の芸人ではまず不可能である、それを15年もやっているのが凄い!、ダウンタウンの凄さを知るにはこの作品が一番おすすめ!ただDisc2の「ヘイポ~~ー」のコーナーはどうかと思う~
・「心の支え」
このトーク集は、数えきれないくらい何度も見ました。本当に面白いです。精神的に参りかけた時や、鬱に突入しそうな時、このトーク集『ガキ使4』を見ることによって、毎度救われて来ました。辛い時にこそ笑える、お薬のようなトークです。 リニアモーターカーの話の時の松ちゃんの顔芸には、何度お礼を言っても足りないくらい笑わせて戴きました。ありがとう!! 他の傑作トーク集や罰ゲームも買いましたが、トークは『4』が一番好きです。
・「まさに抱腹絶倒!爆笑トーク&罰ゲーム集!」
今から10数年前、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』という番組がひっそりと始まった・・・それから10数年、日本のバラエティ番組の殆どは『ガキの使い』を真似た出来になっている・・・やはり、テレビというのは堕ちたものなのですね・・・ 話を戻しまして、今や日本のバラエティ番組の頂点に輝いている『ガキの使い』の傑作トーク集が入ったこのDVD!おいら的に、「チ○コ出てるやん!」と「リニア・モーターカーの欠点」が大好きです!(笑)日本一のトークの達人が放つ、爆笑トーク集!是非ともお買い求め下さい! あと、このDVDには、歴代罰ゲーム集(山崎邦正やヘイポーなどはなし)も収録されています!関西に住んでいる『ガキの使い』ファンは、これなくして何を見る!?
・「今回も泣くかな~(笑)」
今までに1・2・3巻すべて揃えました。毎回、涙流してます!!改めてダウンタウン、サイコー!!いやな事があっても吹っ飛んでいきそうな勢いです、マジで。今までのものは全く期待を裏切られていません。だから今回も期待大★
ただ、私は密かにヘイポーうすっぺら裁判とか、大沼の裁判なんかのスタッフネタも見たかったな。あと、ネグリジェでバトミントンとか。(思い出しただけで笑える)ってか、入ってるかな・・・?予告の感じではなさそうやけど。あと、他の方も言ってますが、七変化・利き○○とかも見たいなーー。出ねぇかなーー。
とにかく第4巻待ち遠しい。そして全4巻から後も発売を期待してます~!!
・「3巻は玄人向け?」
『笑いとオカルトは紙一重』と松本氏も語っておられますが、今回のビジュアルコラボレーター・天明屋尚氏のジングルとも相まって、ここまでの3本の中でも相当カルティックな色合いの強い一枚になっていると思います。
気楽にケラケラ笑いたければ、個人的にはVol.1が一番適しているかと思われます。ピー助もいますし。(笑)
・「地上波の限界に挑んだコーナー満載」
このDVDの定番コーナーの【マネキンとコント】【教えよう!】【写真で一言】【鬼ババ】等のコーナーに加え、Vol.3では【ナース松本】が新登場。マネキンに対して性教育をするコント。TVでやった下ネタの中では頂点ではないかと思うほどの事をしている。破廉恥さの中にも芯のある笑いがあるのは松本人志の才能だと思う。その他の新登場コーナー、【絶妙の間】では、松本が架空の設定をし、それを板尾、木村が演じる。それを松本が絶妙の間とタイミングで突っ込むをいう番組放送時人気のコーナー。今回の設定は松本が誕生日ということにして2人が祝う。それを「俺誕生日ちゃうわ!」とどこかで突っ込む。本気の松本を見ることが出来るDVD。
・「下に走る」
今回はシモネタが多い気がする。しかしながら、世にありふれているシモネタによる笑いとは一線を画し、シモネタをテーマにした確固たる笑いを感じました。
●松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.4(visual collaborator MOTO SAKAKIBARA)
・「すこし内容が薄いかな」
Vol.3までに比べると、コーナーの種類数が少ないです。しかし、今回も初収録コーナーがあり、ボケない一般人に師匠がキレる、前作まで収録されていた【発見のコーナー】の進化コーナー【師匠のボケろや!!】、スタッフがホワイトボードに書いた図形に松本が付け足し笑いを生む【ホワイトボードマジック】、ごっつええ感じの人気コーナーだった、【やすしくん】の進化型の【やっさん2発(特典)】の3コーナー。また、番組放送時好評だった【絶妙の間】も板尾、木村篇も含め3つ収録されており、これは今回の目玉の1つと言えるでしょう。
前作からの続いているコーナー(前作を見ておいた方がより面白いコーナー)、次作に続くコーナーが少なく、分かりやすいコーナーが多いので、1つだけしか買う余裕、予定が無いなら今作はおすすめです。(Vol.1が一番内容が濃いですが、Vol.2が欲しくなるような構成になっています。)
・「MR.BATER」
「MR.BATER」がもう一度観たくて購入しました。懐かしいです。結構笑えます。まっちゃんのMR.BATERと、今田耕司の二人のボケかたが最高にはまります。Diskは3枚セットで、基本的に一枚につき一話しか「MR.BATER」は収録されてないですけど、何回観ても飽きません。トカゲのオッさんは、最初は笑えませんでしたが、何回か観ていくうちに笑えてきました。
ビール飲みながら軽い気持ちで観て楽しむDVDってとこでしょうか。値段が張るので、購入には少し迷いましたが、損をした気にはなりませんでした。
・「トカゲのおっさん」
この巻には「トカゲのおっさん」がほとんど収録されている。「ごっつ」の後期の代表的なコントだが、やはりコントは異色だ。哀しくて、それでいて笑える。かわいそうなんだけど、笑える。悲しみにこらえる松本人志の表情もたまらない。
あまりに前衛的な笑いのため、なかにはこれを嫌う人もいるだろうが、
この悲しみを帯びた笑いを体現できたというところで、これはある意味記念碑的な作品だというしかない。
ちなみに「西日本番長地図」も入っている。「らららーららーららー星きれいー」
・「DVDの中身」
『収録内容』オジャパメンの「マウヤケソ」「こづれ狼」「放課後電磁波クラブ」「妖怪人間」「MR.BATER」「キャシィ塚本」など数々の人気コントを多数収録。@人気シリーズコント「トカゲのおっさん」18回分収録!
収録時間:313分+特典映像24分
・「笑わせていただきました」
トカゲのおっさんが中心となったものです。蔵野の「サカキのおっさん」がはまり役で面白かった。Mr.Bater、リアルポンキッキ、キャシー塚本等常連作品も勿論面白いけど。個人的には、「浪漫ポルノ」と出産のネタが面白かったです。「浪漫ポルノ」は#1に収録の「ラッキーストライカー」の流れを汲むもので好きなパターンです。#4を購入するか迷うところですが。#3は買って損はないです。
・「THE VERY BEST OF ごっつええ感じ」
とにかく期待通りの作品がめいっぱい収録されたDVDです。最初から最後までさらに特典映像も笑えます。番組終了から早6年ですが今でも前と同じに笑える作品はそうありません。既にあとの3本も予約していますがその中にもう一度みたい作品が収録されていることを祈って発売を待っている状況です。
・「懐かしいだけじゃないんです。」
1~4まで全部買ってしまいました。最初は懐かしさが大きかったけど、繰り返し見ると懐かしさなんか関係なく、本当におもしろいです。シリーズ物もいいけど「サリンジャー」「剣の道」など忘れかけていたマイナー系の単発コントが素晴らしい!
・「おもしろい。」
すごくおもしろい。TBSのバク天より100倍おもしろいよ。
・「もっと5,6以降も出してほしい!」
私は「ものごっつ」の収録は嬉しかったなぁ。もちろん当時ビデオに録画しましたが。ものごっつの中では「野生の王国」、一番好き。あれは松ちゃん以外に作れない!でももうこれでごっつのDVDが終了でとても寂しい。次はぜひ「ガキ使い」のDVD化希望!!
・「ものごっつ面白い^^」
ものごっつええ感じが入ってますが、数年ぶりの新作もとても面白かったです♪野生の王国なんて、あの映像をお笑いに転換する発想に驚きました。まっちゃん凄い!視聴率が低かろうが面白い物は面白い♪の一言につきます^^
・「不世出の天才!松本人志」
1〜5全て持ってますが、松本が笑いに疎い素人から笑いにうるさいプロからも天才と言われる所以はこの巻に収録の『フライングザビエラー』に集約されてる気がします。たった7分程度のコントですが、松本が創り出す独創的な世界が堪能できます。最初に見たとき大笑いしました。その後に何度もこのコントを見ましたが、『なんでそんな発想できるの?』『凄いアドリブやなあ』など笑うことよりも感動しまくってます。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 5 浜田・山崎・田中 絶対笑ってはいけない温泉宿 1泊2日の旅 in 湯河原
・「浜ちゃんと松ちゃん」
はじめからいきなり菅ちゃんの看板で大爆笑でした。初めからこんな凄いので一気にこの世界に引き込まれます。あと、松ちゃんのあの屁は笑いを通り越して感動しました。どの罰ゲームにも共通して言えることですが、たまに垣間見える浜ちゃんと松ちゃんの絆がとても素晴らしく罰ゲームをより一層際立たせています。
・「実に豪華、充実さに大満足なDVDでしたー。」
価格的には高いなー、と感じるひともいるでしょうが、決してそんな事はありません、2枚組みで時間も内容も実に充実、ロシアン寿司対決で敗者となった浜田・山崎・ココリコの田中の3人が絶対に笑ってはいけないという罰ゲームの温泉旅行へ、笑えば激痛のSMムチが尻に炸裂という事もあり、懸命に笑いをこらえる、しまいには互いをわざと笑わそうとして自滅したりと大爆笑の内容でした、おまけ特典としてダウンタウンの若かりし頃の爆笑漫才も多数、収録をされており、髪がフサフサだった頃の松本さんやヤンキーまるだしファッションの若き浜田さんを見れて大満足でしたー、1本の価格で考えれば、安い位ではないでしょーか。
・「これめっちゃええわー♪」
第5弾ということで、確実に笑わせてやろうという、スタッフ・松本さんの意気込みが伝わってきます。私の好きなシーンは例のおばちゃんが出るシーンとガースーポスターです。ダイナマイト四国←ハマリました。最高♪ガキ使ファンなら誰もが知ってることでしょう。毎回、大笑いして椅子から転び落ちそうになり、腹は痛くなることでしょう♪
・「デニーロ」
もう最初の「しっこく」から笑いの連続でした。罰ゲームの中でもとくにこの「絶対笑ってはいけない」シリーズが最高に大好きで、これと「3」だけ持っているのですが、コチラのほうが圧倒的に仕掛けも多く「笑わせ」に力が入っているように思えます。(モチロン「3」も面白いですよ) 個人的には、タイトルの通り「デニーロ」が好きです。デニーロがネタをやるときのハマちゃんの表情が最高です。
2枚目は全部トークでもよかったかな。
なんにしても、とにかく爆笑間違い無しです♪
・「笑わせる鬼、まっちゃんの本領発揮作品!」
3作目の笑っていけない温泉旅館編のパワーアップ版。同じようなセッティングは2回目という事もあり、前回よりはるかにパワーアップ、グレードアップしており、とにかく笑わせることに全てを注いでいます。まっちゃんの、浜ちゃんに対する執拗な攻撃は、本人にはとんでもないでしょうが、見ている側からは面白くて仕方ありません。いじめる側に徹したまっちゃんのえげつなさは、鬼ごっこを彷彿とさせる、いやそれ以上かも。
2時間ぶっ通しで笑い続けられることも可能な、恐るべき作品です。ぜひ、みて笑ってください!
●松本人志自選集 「スーパー一人ごっつ」 Vol.5(visual collaborator NAMAIKI)
・「松本人志の脳の中」
とにかくおもしろいのだからみればいいわけであってたぶんはまる人はお腹が痛くなるくらい笑えるような作品であることは間違いないだろうと思う。そして自分はその一人でありますよ。松本人志の笑いの真髄はここにある。
・「全国お笑い共通一次試験が収録」
お笑いに対し、好き嫌いがある人は多いと思います。私もその一人で、実は松本人志の笑いがあまり好きではありませんでした(ファンの方ごめんなさい)
でもスーパー一人ごっつ5に関しては別です。全国お笑い共通一次試験が収録されています。数多くの面白回答を、松本人志が独自の視点で切り続けます。テンポも良く、一つ回答で笑えなくても、次の回答で笑えたり大満足です。
・「ごぜんぜうな」
住んでるところが田舎なもんで、DVDで初めてひとりごっつのこと知りました。
そいで、共通一次を見た感想。「ごぜんぜうな」を使って短文をつくりなさいって問題があったのですが、そのルパンの件で爆笑しました。あれは面白い(見てない人にはなんのこっちゃですが)。松本さんも言ってましたけど、こういう回答を出す素人さんはいったい今頃どのように日々を過ごしておられるのか非常に気になるくらい、面白かったです。
一人ごっつの入りとしては僕はこのVOL5から入ることをあえてお勧めしたいです。ほかに比べ、まだわかり易い気がするので。でも、もちろんほかもオモシロイ。
・「お笑い共通一次試験篇」
今回の半分以上が、放送時人気だった「全国お笑い共通一次試験」からなっている。国語、算数、理科、保健体育、心理学....。これらの難問に松本と一般人が挑んだ。その中の良い解答を紹介していく。松本を超える一般参加者解答に笑わされると同時に、素人にこんな面白い人がいるのかと驚かされる。
その他にもシリーズ通して収録して来た「紙猫芝居」、「新婚さん聞きなっしゃい」、「作詞しよう」、「松ちゃんポリス」、「写真で一言」が収録され、Vol1、3に収録された「出世させよう」も今回は4つ収録。初収録で「面満」も収録。これは面雀の元となるゲーム。積んである面牌で完全に見えている牌の中から2つ選び、面白いことばを作るゲーム。
分かりにくいものは松本がイラストで説明する。このイラストは、2002年の夏と冬に開催された「一人ごっつ展」でもグッズ化された。今回の特典は「面雀 其の3」。「面満」の発展ゲームなので、面満を見てから見てみると面白い。コーナー種類が一番少なく、Vol.4まであったコントが無いので正直満足度は薄いのでシリーズ中最も評価は低い。
今作が最後であるが、未収録コーナーが多くある。是非Vol.6の発売を期待したい。
・「天才の偉業」
圧巻のコント集。舞台作品のビデオ版である。通常、舞台で上演されたものを映像化してみると、驚くほどつまらなくなってしまう事が多い。それは、舞台という場所で目の前にいる観客に見せる事に最大限の効果を考えて作るため、映像という一面的なメディアでは、舞台的な効果が単にわざとらしい作り物ぽさにしか見えなくなってしまうためだ。
しかし、この松本が作・演出したコント集は圧倒的に面白い。ランジェリーを着たヤクザに恐喝される話。石鹸が恩返しのために男を訪れる話。etc、etc。
どれも比類のないアイディアと劇的構成、素晴らしい芸人達の演技は映像を通しても、圧倒的なインパクトを見せる。舞台を生でみたら、さぞすごかった事だろう。
20世紀が生んだ最高!の才人松本人志の才能がきらめいている。ぜひDVD化を望みたい。
・「傑作!!」
好きなコントランキングベスト3!!1.柳田君2.赤い車の男3.引っ張る男それ以上は言えません。あとは観てからのお楽しみ!!あとアドバイスとしては何回も観る事ですかね。あと私もDVD化を望みたい!!
・「赤い車の男」
松本人志の、「俺の笑いで既成概念を変えてやろう」と言わんばかりの気概が伝わってくるライブ映像。内容もそれに伴って気合が入っている。着目したいのが、「赤い車の男」である。このコントでは、全てが不条理に包まれていて、何一つ意味をとらえられる所が無い(彼がそれまでに作り出したコントの数々の中でも飛びぬけている)。 わたしは、「ライブ」であるという必然性があるのかどうかというところを考える。 このライブとは並行して「ごっつ」もそれまで通りに放送されていた。「ライブ」であるという必然性。正直、松本人志が作るコントは、アドリブも多く取り入れられ、その「ライブ感」という観点から言えば、ごっつで作られたコントの方が勝っている。その場限りでしか生まれなかったようなアドリブが多くあるのは、「ごっつ」のコントの様式である。一方「寸止め海峡」は入場料一万円を取ったライブ、完成度の低いものは到底見せられないとばかりに、ガチガチに煮詰めたコントの数々が並ぶ。このライブは「作品」という形式に近い。つまり、伝えたいものは「ライブ感」ではなく、「作品としての笑い」だ。 わたしは、それを収束させるものとして、「赤い車の男」があると思う。このコントに関しては、「入場料一万円ライブ」でやる「必然性」を大いに感じるのだ。松本人志は、常に、「笑いを軽視」されることに煩悶を抱えていた。無料で見れるものという形式を乗り越えたかったのだと感じる。 当然一万円払っていれば、観客も手を抜くわけには行かない。その笑いの全てを受け止めたいと思うのが普通である。だからこそ、「赤い車の男」の意義がある。このコントを、ごっつで発表していたとしても、このライブほどの鮮烈な衝撃は無かったと思う。また意味わからんことをやってるなぁ、くらいに流してしまう人も少なくなかっただろう。 ライブという形式、そこには、松本人志の気概、情熱の全てが込められている。「一万円払ってまで見せるライブのラスト、だからこそ普通では受け入れられないだろう不条理も、理解する姿勢を持ってくれることだろう」そんな心の叫びに裏打ちされているようだ。 このライブは、最も笑いと真摯に立ち向かっていた頃の松本人志のひとつの偉業ともいえる。ライブ後の、松本人志の言葉で綴られるモノローグも必見。こんな芸人が現れるのは、最初で最後かもしれない。
・「10回以上借りた」
今のダウンタウンは「テレビで芸能人をいじる」という安易な仕事しかしていませんが、このビデオは観客から1万円ずつ取ったというだけあって気合いの入った強烈なコント集です。松本人志の文学的笑いを全面に押し出した作品で、松本と板尾のシュールな絡みは圧巻。できれば親しい友人、恋人、家族と大笑いしながら観て欲しい1本です。
・「素晴らしいビデオ」
私が見たドラマや映画の中で一番良かったと思える作品です。現代の風刺ドラマだと思います。鋭い視点で、世間を捉えてる。見る側にも、かなり高度の分析力が要求されると思います。松本人志さんが、世間に”うける”こと、つまり他者に認められるために作った作品ではなく、自分の視野をそのまま表現した作品だと思います。
いかにくだらないものが大衆の注目を浴びているのか、市場に出回っているのか、それが見事に表されています。
・「一体頭頭って?」
観ていく内に自分なりのイメージが頭の中に出来上がっていくんです!それぞれ違った頭頭を想像してみて下さい。ハッキリ言ってこの作品大きな笑いはかなり少ないです。アーティスティックな感じが強いという印象を受けました。しかし、声を出して笑うだけが笑いじゃないってことを理解して下さい。それこそが松本人志ワールドの真骨頂なのです。あと、オチは大日本人に似てたかも…?
・「一時間のボケと5秒のツッコミ」
一時間のボケと5秒のツッコミ。これ以上は言えません。
・「裏切り」
内容については詳しく書けないが、お笑いビデオとしては異質である。これを見ると松本人志の核の部分、「客を裏切る発想」が痛烈に現れている。当時松本人志がビデオを撮影するとなった時に周りからの相当な期待があったのだと思う。どれだけ笑わせてくれるのかどれだけ面白いものを作ってくれるのかと。それを一番上手く裏切ったのが(面白くないということではない)この作品である。最後の解説は正直要らないと思ったが、あれがなければ苦情が殺到していたことだろう。当時こんなものを発売する若手芸人がいたら注目せざるを得ない。松本人志のキャパシティの広さを感じられる一本。
・「はははははっ」
「頭頭」の味を見ながら想像したら・・・・結構甘そうだなと。以外に花の蜜みたいな甘さなんじゃないかと・・・・・。
・「愛?哀?」
松本人志が素人のおっさんにインタビューを行う朝の10分番組をまとめたDVDである。この番組の笑いの根幹を担っているのは「滑稽」であるということである。松本は巧みな話術によりおっさんをの素のリアクション、素の言葉を引き出す。それを「お笑い」という土俵に上げると堪らない可笑しさがあるのである。 彼がやっていることは基本的には無茶振りであり、イジりである。素人のおっさんにそれをやるということは一歩間違えばいじめている様にも見られ、ギリギリのバランスの上に成り立っている。それをいじめに見せないのは松本人志の芸人としての押し引きの上手さも一つあるが一番はおっさん達が、実に楽しそうに番組に参加していることだろう。おっさん大集合の回を見てみればそれは明らかで、みんなで相撲をしたり、しりとりをしたり、歌を歌い踊ったり・・・おっさんは生き生きとしている。しかしそのどれもが滑稽で可笑しい。こんなものを見て笑うのはモラルに反していると思う人と、これがたまらなく面白いと思う人のどちらが正しいのかはわからないが、少なくとも私にはこれが前代未聞の面白さに感じられた。既存のお笑いに飽きた人には是非見てもらいたいと思う。
・「【観賞上の注意】」
この作品を観賞するにあたって、注意すべき点
・交際している異性との観賞はお勧めできません。・家族にパッケージを見られても保障はできません。・一気に観了すると胸焼けをおこす原因となります。・作中に出てくる音楽が頭から離れなくなります。・ごっつよりも一人ごっつ好きの方向けです。
以上の点でかなりコアな作品という事は分かって頂けたと思います。おっさん達はすごく痛くて気持ち悪いです。しかし、それでもこの作品は見る価値ありですよ!さぁ、迷わずカートの中に入れてしまいましょう。
・「おっさん爆発!」
この内容でこの価格は安い!AV風のジャケットも素敵です。5人の個性豊かなおっさんを松ちゃんがいじりまくり。街で見かけたら普通のおっさんなんでしょうが、松本人志がおっさんの中にある異常な個性を見事に引き出してます。
一人一人でも十分スゴイのですが5人揃った時の破壊力はそこらの芸人の比ではありません。素人の怖さを思い知りました。
人によって好みの分かれる作品なのかもしれませんが、一見の価値あり。テレビ放送が見られなかったので続編も是非出して欲しいです。
・「禁じられた遊び」
ダウンタウン松本が企画したテレビ番組のDVD化。その内容は比べるものが無く異様。
どっかからか連れてきた「おっさん」(もちろん素人)を、松本がいじり倒す。おっさんに熱いたこ焼きを急いで食わせ、それをただ映す。50のおっさんに夢を語らせる。などなど。
朝5時のTV放映開始時の緩い時間帯に、ひっそりと放送していたからこそ可能だった、恐ろしくとんがった緩さ。
松本のいじり方も名人芸だが、何より登場するおっさんたちの味わいが深すぎる。五人全て、キャラ立ちすぎ。
前半はそれぞれ一人ずついじり、これはこれ面白のだが、どこか「いじめ」をやっているような、罪悪感が漂う。
この作品の本領が発揮されるのは後半部分。それまでばらばらに登場した五人が一堂に会し、まとめていじられるのである。相撲をとれ。鬼ごっこをしろ。しりとりをしろ。などなど。
これをこなすうち、五人はどんどんと生き生きしていく。楽しそうに、遊び始める。見ていて、幸せな雰囲気が漂ってくるのである。
連想するのは、小学校のクラス替え直後。知れないもの同士が、無理やり一つの部屋に押し込められるが、一緒に遊ぶことを強要されるうちに、仲良くなっていく。
強制される遊び。これが、とても愛しい。
大人になってしまうと、遊ぶのは個人の意思だ。事柄も、相手も。でも、その個人の意思って、凝り固まったつまらないものに過ぎないのではないか。
無理やり遊ぶことを共用された彼らは、本当に楽しそうだ。「強要された遊び」は、大人が禁じられた遊びなのかもしれない。
何かこの部分に、とてつもなく大きな可能性が秘められている予感がする。
ともかく、全て見終わったあとにはとても幸せな気分になり、初めは変人にしか見えなかった彼らが、とても身近な、普通の人に見えてくる。
それは慣れではなく、おそらく正しい認識だ。
彼らは何処にでもいる、隣人で、そして。
自分自身だ。
・「引かないこと」
「働くおっさん人形」のことは存在自体知ってたんですが見たこと無くて深夜にテレビで新しくやるってんで、ちょっと見てみたらこいつぁ面白い!前の放送時見とけばよかった!と思ってついついDVD買ってしまいました(まあまあ安いし)
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 6 山崎VSモリマン 男と女の真剣勝負 笑いの神が降りた奇跡の名場面集
・「笑いの神」
この山崎邦正という芸人は笑いの神の降臨確率がすべての芸人の中で最も高く、この確率は天才松本人志をもしのぐと僕は思います。しかし他番組ではこの確率はないに等しいです。この山崎VSモリマン企画はそんな確率をほぼ100%に引き上げ、まさに爆笑を引き起こすことができ、山崎邦正にとってはこの上ない企画であると思います。見ていて最初は普通に笑っていると思いますが、途中からその中にがんばれって気持ちが出てきます。すごく笑えます。是非一家に1本。
・「最高!!!!!」
最初は山崎が主役という事で、正直あまり期待してなかったんですが今までのシリーズの中で、一番笑いました!!
ダイナマイト四国とエスカルゴマンの試合もありかなりお得感満載です!!これは文句なしの「星5つ」ですよ。
・「山ちゃんは究極の天然素材」
山ちゃんバッシングがちらほらあったんで、応援側にまわりたいと思いまス。生粋のガキ&ダウンタウンフリークの方々は、「笑い」を分かってらっしゃるせいか、究極の凡才芸人(!?)山崎芳正が脚光を浴びることが許せないのだろうか?確かに山ちゃんは笑いの才能に乏しいところもあるが、このDVDが笑えないというのはウソだと思う。きっとそれは山ちゃんに対する偏見が理由だ。そしてこのDVDには正にガキにおける山崎芳正の存在意義がはっきり見てとれる。それは松っちゃんの笑い発想構成力でも浜ちゃんの司会進行力・抜群つっこみセンスでも無い、「究極の天然力」だと思う。本人の実力じゃないと言われればそれまでだが、俺はだからこそいいと思う。究極の凡才ゆえに天才を引き立たせ、究極の天然でまっさらだからこそ天才コンビの手でいかようにも化けさせることができる。この企画はその関係性を究極的に具現化しているし、ゆえに山ちゃんはカスでも珍獣でも無い。立派なガキメンバーなのだ。
・「森マン強いよ!!」
森マンVS山崎と言えば、罰ゲームを超える作品だと思います。ガキの使いあらへんでによく出てくる外人部隊もこの森マン対決で生まれたものだし、ある意味、原点とも言える作品なのかもしれません。普段はサブいキャラに徹している山ちゃんが唯一、スポットライトを浴びる瞬間なのです。これを見ずに山ちゃんを語ることはできないと思います・・・まあ、語ることはないけども。それから、森マンの相方の種馬マンが少しずつ綺麗になっているのも妙にツボにハマッてしまいます・・・でも、やっぱりかわいくはないですけど。
・「山崎」
山崎をつまらないと思っている皆さん。このDVDを見てください。年々巨大化していくモリマンのモリオ。年々弱体化していく(腹が出ていく)山崎。もうそれを見るだけで面白いです。
ほんと神が舞い降りたとしか言えない絶妙な天才「ヘタレ」芸人・山崎。もう、最初から最後まで大笑いでした。「あんな動きされたら、そら笑ってまうでぇ」ってまっちゃんも言ってそう。
大人気のダイナマイト四国も見られますよ。しかもあの人との対決。
外人エキストラの片言日本語も面白い。
2枚目も山崎メインです。過去の山崎メイン企画のベスト5です。第4位はいらないけど(笑)、もうどれも面白すぎる。ほんと天才ですよ、あの人は。
過去のDVDとはちょっと毛色が違うけど、面白さは同レベル。(個人的には一番面白い)
これからもどんどん出てほしいです。
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで !! 7 笑魂投入伝!傑作トーク集
・「ぬぉ!延期!!」
うーん発売が延びるとは早く見たい分残念だけど期待をふくらませて待ちましょう。ガキの使いDVDは終わることなく出し続けて欲しいですね。区切りが難しいでしょうけど個人的には「出囃子特集」や「きき○○」「ドッキリ特集」なんかもいいと思うんだよな。トークはもちろん最高だね。4からチャプターついたし(笑)レビューでマニアックとありますけどそんなことはないと思いますよ?想像力や頭の柔軟性があれば笑えると思うんだけどな。テロップ無いと笑えませんか?
・「ウルサイ、ボケ、カス!(ウラジオストク中にて)」
延期になった時は、ああそうなん?って感じでした。でも内容が変わったと聞いて、おいおい、そりゃないやろ~と気分的には★1つでしたね。だって、4巻でこれまでの罰ゲーム特集されてるんですよ?なーんで今さら、松本レンジャイやノーリアクションパイやウラジオストクのウラ拳見せられるん?と、ややご立腹でしたね。
トークが面白いのは分かってるんで、そこには何もケチはない。けどなぁ、同じ内容やんかぁと、菅Pのゼニゲバさを恨みました。
が!いざ、見てみると、大笑いしてるやんけ、アタシ!松本一家の天然さ、巨人のあの選手の登場に、大爆笑。もちろん、トークも最高でしたよ。4巻より面白い気がする。個人的にはブヨブヨの宇宙人と、ハットトリック、猪木のアゴが涙笑いでしたね。ハットトリックはびっくりすんで~。
10月4日には「笑ってはいけない高校」がGTで放送されてそれもめっちゃ面白かった!やっぱ、ダウンタウンは最高や!きっとこれもDVD出すやろなぁ。待ち遠しいわぁ。でもその時は、板尾特集とか、これまでの七変化とか入れてほしい。それから、ヘイポーのインタビューはもう、ええから。今時ヘイポーでは笑えんやろ。キモイだけやし。
次回作にも期待してます!
・「ダウンタウンのおもしろさ!」
何のテーマも与えずに笑いを取れと言ったら、ダウンタウンを超える人はいないんじゃないでしょうか。ただ、しゃべっているだけ。。。それだけで笑いを生み出すダウンタウン。トークも必見ですよ!
・「ダウンタウンは面白い!カッコいい!」
『ガキの使い』は子供の時から見ていてすごく大好きな番組です。この番組はトークが基本ですね!スタッフだけが笑っているのではなくちゃんとお客さんを入れて収録をしているから、どっかのお笑いコンビとは笑いに対して、取り組む姿勢が違います!ダウンタウンは!! 今度はオープニング企画の傑作選を出してほしいですね!『根性だめしボーリング』やココリコが頑張った『二代目ダウンタウン襲名披露儀式』なども入れてほしいですね!
・「秀逸のトーク集!」
もうすっかりおなじみの「ガキ使」DVD第7弾!今作は第4弾が懐かしの名トークだったのに対し、最新のトーク集となってます。
「ガキ使」DVDにはずれはないので、今作も間違いなく買いです!
●ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 8 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)+名作&トーク集
・「楽しみ」
発売を待っていました。今回の仕掛人は浜ちゃん、残りのメンバーは高校生になり笑ってはいけない1泊2日の学校生活を送る事になります。レギュラー仕掛人の板尾、おばちゃん、ヘイポー(何と今回はスベらない!)、ガースーポスターは勿論今回も登場。他にも当時旬のタレントの代表格だったHGや、今大ブレイク中の劇団ひとり等も出てきて、かなり豪華な顔触れです。他にも沢山豪華な仕掛人が出てきていてかなりハイクオリティーですが、DVDで初めて見る人の為にこれ以上は書けません!個人的には英語の授業のテレビ、板尾の嫁の二つが一押しです。
毎度の事ながら仕掛けにお金をかけていそうです。テレビ局としても高視聴率を狙ってかなり力を入れて制作しているんでしょうね。消化番組として作られた特番とははっきり言って格が違うので、笑うことが好きだけど見ていない方にはぜひ一度見ていただきたいです。
・「面白いです!」
面白い映画などでもDVDの購入となると手が出ないんですがこのシリーズだけは買い続けてます。暗いニュースが多い中、「腹を抱える程の笑い」がお金で買えるのなら…と自分に言い聞かせて割り切ってるんです。実際に買って後悔はしません。笑いのツボは人それぞれ。私は英語ビデオのジミーちゃんや恒例の「今夜が山田〜〜」にもだえました。毎回、自分も参加したつもりで笑いをこらえてますが無理ですね〜〜
・「やっと発売!!」
ガキ使シリーズ7巻発売後毎週番組を観てまだかまだかと待ってました。で念願の発売さらに来年の1月には第9弾も発売予定。そしてすべらない話の続編も発売決定と年末年始はダウンタウンで爆笑しましょう!!
・「腹がよじれそうだった・・・」
下宿暮らしなので見るときは笑いをこらえながら見ていたのですが・・・
無理です。
おもいっきり笑いました。耐えられない。何ヶ月も前に放送されたので内容はほとんど忘れてしまいましたが、ヨメのことはよく覚えてます。ヨメはもう最高ですね。マドンナを聞き始めたのもヨメのおかげです。
シリーズ最高の笑いを是非ご堪能下さい。
・「一通り見ました。」
去年オンエアされたのをDVDにおとして見ていましたがようやく出ましたね。何度見てもおもしろいです。気付いた点。オンエア時カットされていた、「国語:三匹の松坂牛(小笑)」「校内放送:人生相談・次長課長河本準子登場(爆笑)」「図書室でタイキック(中笑)」などのシーンが追加されています。ちょっぴり興醒めだったのは例の爆笑「板尾の嫁ダンス」の音楽ですがオンエア時はほんもののマドンナ・マテリアルガールandライク・ア・ヴァージンだったのですがこのDVDでは曲は勿論同じですが他人が歌っています。版権の問題なのかもしれませんが、個人的にこの罰ゲームのキモの部分なのでちょっと残念。
また、2枚目のディスクですが「(誰が罰を受けるか決める)電気ビリビリ対決」「罰ゲームを振り返る」「ガキトーク総集編」と至って普通。今回はこの第8巻と来年発売の9巻を両方買うともれなくクチビル西高校生徒手帳が貰えるんですって。おまけはともかく、過去2回の「笑ってはいけない」罰ゲームを遥かに凌ぐ罰ゲー最高傑作。一家に一本。
・「この心意気」
こういう番組が始まって今も続いていること自体が奇跡だと思うので内容についてヤボなことは言いません。ご自分でご判断ください。僕はただ「すべらない」というハードルの上がりきった舞台に立つ芸人さんたちの心意気に感服するのみです。
今回の初回限定版には「あのすべらない話をもう一度 完全版」がついているのですが、これがスゴイ!はっきり言って通常版を買うくらいなら絶対に初回限定版を買うべきです。完全版にふさわしく未公開の話はもちろん、話の合間も収録されており、「本当はこんななってたんや!」と舞台裏を覗けた気がして感無量です。未公開の話自体もけっこうな数があり、特殊なルール導入に慌てふためく姿もたっぷり見れて、本放送よりはるかに楽しめるはずです。
ただ難点もあって、一つは本編ディスクに収録されている「あのすべらない話をもう一度」の価値がなくなってしまう点、もう一つはDVDにするんなら全部こういう完全版にしてほしいと思ってしまう点です。
毎回楽しみな未公開のすべらない話は、過激な内容は相変わらずですが5からのみの収録なので数は少なめです。
最後に繰り返しになりますが、通常版と初回限定版で迷っている人には文句なしに初回限定版をオススメします。
・「特典DVDが良い」
今回は第5弾・第6弾を収録。
特に第6弾は、総集編ということで出演者がこれまでにした話を改めてする、という画期的な回。
さらに、そこに急遽「他人の話をしてもよい」という芸人泣かせのルールが追加され、出演者の緊張感はピークに達します。(宮川大輔の「タクシーと猫」話を 無茶ブリされた千原ジュニアの テンパり具合は見もの。 普段見れませんw)
なお、特典DVDには第6弾のノーカット版が収録されており、より臨場感を感じながら楽しめます。
いつものようにTVでは放送できなかった“未公開トーク”もあり。(ジュニアが焼き肉店で目撃した、梅○氏の××姿には爆笑!!)
相変わらず「すべらない」DVDです。
・「いつ観ても笑える!」
今回で第三弾の「すべらない話」(放送第5・6弾収録)
レギュラーメンバー(千原Jr/ほっしゃん/宮川大輔/次課長・河本/ケンコバ)に加え昨年のM-の覇者チュートリアル徳井の参加に要注目!
話術の達人たちが繰り広げる正に「お笑い総合格闘技」がこのDVDに凝縮されています。
観るものを虜にするその魅力とは一体何か?ひとりひとりの「芸人」が真剣勝負するその姿に笑わされている・・・それも実話で。そのシンプルさ故の難しさ、でも真の「笑い」はそこにある。お笑いとは、話術あってこその「センス」・「才能」なんだということを思い知らされます。だから「天然」「リアクション」「キャラ」芸人は一切通用しない緊迫の一瞬を見逃せない!
今回は本編に加え、第6弾「あのすべらない話をもう一度」を完全収録。更に「未公開トーク」等の初回限定のみの特典DVD付き!(2枚合計171分!!)
ただ最近のすべらない話はスペシャル化して深夜帯の頃の良さが消えつつあるように思う。(芸人の数が多すぎてそれぞれの聴きたい話が消化不良気味に終わっている!)
・「どうせ買うなら」
初回限定盤は、特別DVDが付いているので、お勧めですね。
・「限定版を買わないと意味がない仕様になってます」
TVで放送された「すべらない話」5回目と6回目を収録したDVD。特にこの6回目は、新しい話は一切禁止・過去5回の放送で公開した話の中から選んでもう1度話をする、という特殊な構成になっている。
既出のネタに頼った安易な構成に走ったなと思いがちだが、「すでに話したことのある話をもう一度する」というプレッシャーが語り手に重くのしかかり、結果、複雑な心理戦を生むことになる。さらに松本が、自分のネタをもう1度話す勇気がなかったのか、「他人の話を自分がもう1度話してもOK」というルールを宣言するがそのことがさらなるプレッシャーと心理戦を呼び込むというすさまじい展開を迎える。この回に限っては、話の内容よりもその心理戦が面白く秀逸である。
今回の特典は、その6回目の放送をノーカットで収録したDVDが別でもう1枚付いてくるというものだが、よくぞこれをノーカットで収録してくれたと思う。と同時に、本編のDVDにもカット版の6回目が収録されているが、特典DVDを持っていればこれは全くの無意味でありDVDの半分が無駄になるという構成には疑問を感じる。
・「ありぃえへん!!」
ゴールデンになって放送されるようになった「誰でも楽しめる薄い話」はどうでもイイから、DVDに収録されるであろう『コア』で『ギリ』な【ある事情で】未公開となったトークに期待!
という訳でDVDは買い!
これでええか?
・「ゴールデンだろうが、、、」
ゴールデンだろうが、深夜だろうが、大物ゲストが出演してようが番組の本質は変わっていないし、話しの質が低下したとも思いませんね。メジャーになるとなんでも否定したがる輩もいるようですが自分は迷わず買います。
・「やはり面白い!」
毎回楽しい話なので笑いっぱなしです。1度見て覚えている話なのに繰り返し見て毎回笑える話も幾つかあります。
「ダウンタウンDX」や「ガキの使いや」で話していた話もありますが、さすが「すべらない話」。何度見ても面白いです。
個人的には「すべらない其之参」収録の「もう一度」が1番傑作ですが、今回のゴールデンSPも千原の残念な兄ネタや、麒麟・田村の貧乏ネタをはじめ、かなり笑えた回の1つです。
・「待ちに待った…」
今回の発売を、首を長くして待ってました!年末拡大の分が、どういった編集になってるか楽しみです!ただ、千原ジュニアや宮川大輔のやつで引っ張ったり発売のペースがちょっと遅いですね…。それが評価が少し落ちた理由です。
・「おもしろすぎた」
とにかくおもしろい。一度見たらもう2回目はみないだろう、と思っていたが、1か月ほどで再度みてしまう。保存版として持っておきたい1品。値段も手ごろだし◎
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