キャットアイ デュアルモードセーフティーライト TL-LD260-F (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「値段の割には」「簡単、便利、、軽量、安価。」「かなり明るい自転車用LED照明装置」「かっこいい」「大事なお子さんを守る術を身につけさせましょう!」
キャットアイ(CAT EYE) 2モードフラッシングライト TL-LD270-F ホワイト TL-LD270-F (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「取り付けバンドに星5つ。」「十分使えます!」「たかいかなあ?」
●キャットアイ デュアルモードセーフティーライト TL-LD260-F
・「値段の割には」
折りたたみ自転車用にと購入しました。点滅と点灯のボタン1つのシンプルな構造。今でなんともなく1回の電池交換をしただけです。点灯する頻度にもよるでしょうが。写真の様にとりつけるとちょうどセンターにくるので今の街乗り様のロードにつけていますが、補助ブレーキやベルサイクルコンピュータなどの邪魔にもならずに並んでついています。
・「簡単、便利、、軽量、安価。」
自転車用のフロントライトには明るくて高価なものが増えてきたが、ライトそのものの意味や利便性を考えるとこの機種は超お得な存在である。よく勘違いされているのだが、「暗くなったから視界を確保する」という意味(目的)がライトの第一義と考えられがちだがそれは違う。ライト本来の目的と意味は「自分の存在を知らしめること」である。「視界を確保すること」は第二義目的だということをしっかりと認識して欲しい。「暗くてなった」から点灯して「点けたら見える」は勘違い。暗くなくても存在を知らしめるためにライトは必要であり(二輪車の昼夜点灯義務など)、点灯しても昼間のほど視界を確保できないのがライトの弱点だ。この意味を勘違いしている人が多いのは夕暮れ時の点灯が遅いという事実が如実に物語っている。ヨーロッパなどは昼夜点灯が義務付けられている国がほとんどだし、夕暮れ時に点灯していないと他車から注意される事が屡々だ。自転車は前面の面積が少ない故、他から見たら「見落とされがち」な存在だ。そんな自転車には昼夜点灯は命を守る最低限の手段であるが、本製品は小型ながら高輝度・低消費電力デュアルモードで100時間も点灯できる。まさに打ってつけの「存在」である。
・「かなり明るい自転車用LED照明装置」
キャットアイ製のライトは昔から使用しているが、どんどん性能が良くなってきている。本商品も使ってみると、昔と比較して格段に明るさと耐久性、低電力性が増大していると思う。点滅版と連続点灯版の2モードに切り替えることがボタン1つで可能であり、自転車への取り付けも「カチッと式」の着脱式である。自転車を離れる時は簡単に取り外せるので、盗難の心配もなくなる。毎日、通勤(帰宅時)の自転車に使用しているが、他の人からしたら、眩しいくらいの光が回りにばら撒かれているように見えるだろう。自動車の運転者も。はっきりと自転車の存在を知覚するはずである。この商品は大変オススメである。。。。。オワリ
・「かっこいい」
初めて折りたたみ自転車を買い、ライトが欲しくてこの商品を購入しました。コンパクトで自転車に良く似合います。取り付けも非常に簡単です。とにかくかっこいいですよ。
・「大事なお子さんを守る術を身につけさせましょう!」
昔の日本は、和と秩序と言うものがしてきたが最近は歩行者も自転車もオートバイも自動車もマナーが悪くなってきたように感ずる。
夜、部活動などで遅くなるお子さんをお持ちの方にはお勧めします。自分の身は自分で守ることを、教えて上げましょう!
●キャットアイ(CAT EYE) 2モードフラッシングライト TL-LD270-F ホワイト TL-LD270-F
・「取り付けバンドに星5つ。」
キャットアイの製品はつくづく優れていると感心する。ライト本体の性能は申し分なくいまさら語るまでもない(が、ちょっと語らしてもらえばLD260よりもLEDがふたつ多いので明るさはかなりのもの)。この製品は取り付けバンドに工夫がある。このフレックス・タイト・ブラケット(SP-10)はともすれば混雑しがちなハンドルまわりにおいてすっきりと取り付け(バーにまたがるのではなく、バーから前方へ飛び出るような感じ)られるようになっていて、またオーバーサイズバーにも難なく対応しているからステム付近に付けられることでハンドルを握るポジションも制限されることはない。このようにキャットアイの製品は自転車に乗る側に配慮した製品が多い。使用電池が単五(同社では推奨していないが充電式電池が使えない)ではあるが、スポーツ走行に十分使える性能(明るさ)でありながら同社最軽量であるからそこらあたりはご愛嬌か。
・「十分使えます!」
今まで使っていたものに比べると、とにかく明るいですね。夜点灯して走ってみると、正面だけでなく上下左右にも光が広がります。周りからの視認性はかなり高いと思います。バンド式の取付方法は初めてだったのでちょっと戸惑いましたが、22.0ミリ〜32.0ミリの太さに対応しているので取付場所はあまり心配しなくてもいいかも。ただ、電源が単5形電池2本なのが不満です。本体のサイズを考えると仕方ないのかもしれませんが、充電式の単4形電池が使えればいいのですが。
・「たかいかなあ?」
性能や点灯時間に関しては問題ありません。なかなかいいかと思います、ただお値段がちと高いような気がします。1000円位だったら百点満点です。とかいいながら二台ともこれを装着しています。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。