KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror~The Music Mirrors My Feeling~/堂本光一 (完全初回限定版) (詳細)
堂本光一(俳優)
「むしろファン以外にこそ知って欲しい凄さ。」「最高のライブだ!」「最高のコンサート」「光ちゃん最高!!」「mirror鏡」
ラストステージ 仲村みう (詳細)
仲村みう(俳優)
「とりあえず、あのオシリをどうにかしたい」「必見・最高傑作!!☆」「もうAVなんて買わん!!」「仲村みう作品史上最強アイテム!!」「(*′艸`)」
Bootcamp Elite Mission One: Get Started (詳細)
Billy Blanks(アーティスト)
「丁度いい運動量」「思った以上に良かったです。」「汗かきますよ〜」「有酸素運動を始めるにはちょうどいい」「入門編なのにかなりきつい!」
Bootcamp Elite Mission Two: Maxium Power (詳細)
Good Times Video
「日本国内で再生できますよ!」「かなりききそう!」「効果も、強度も『最大級』」「普通のプレーヤーでOK」「一番きついかも。」
Bootcamp Elite Mission Three: Rock Solid Abs (詳細)
Billy Blanks(アーティスト)
「腹筋にきく」「Bootcamp Elite Mission Three: Rock Solid Abs」「特典映像のビリーが(^^)」「心地よい筋肉痛」「軟弱なお腹から「岩のように固い」盤石な腹筋へ」
Basic Training & Ultimate Bootcamp (2pc) (Slim) (詳細)
Billy Blanks(アーティスト)
「見れました!」「これは買い」「ボーナスはありませんでしたがお買い得です」「内容は期待通り」「基本プログラム 2枚組み」
パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション (詳細)
ゴア・ヴァービンスキー(監督), ジョニー・デップ(俳優), オーランド・ブルーム(俳優), キーラ・ナイトレイ(俳優), ステラン・スカルスゲールド(俳優), ビル・ナイ(俳優), ナオミ・ハリス(俳優), ハンス・ジマー(その他), ジェリー・ブラッカイマー(プロデュース)
「ワクワク、ハラハラ、ドキドキのサービスたっぷり!!」「非難は多いようだけど」「おもしろかったんですけど?」「私みたいなのを熱狂的なファンと呼ぶのでしょう。」「私的に一番好きな洋画です」
FIVE LIVE ARCHIVES【完全生産限定盤】 (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)
「買う価値あり」「最高です!」「最高☆」「期待を裏切らない。」「中々。」
DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set (詳細)
金子修介(監督), 藤原竜也(俳優), 松山ケンイチ(俳優), 戸田恵梨香(俳優), 中村獅童(俳優), 鹿賀丈史(俳優), 大場つぐみ(原著), 小畑健(原著), 大石哲也(脚本)
「原作を超えた見事なエンディング」「凄いインパクト」「前後編で見て初めてわかる良さがある」「悪を裁くのは正義か」「ある意味で原作を超えた作品」
Basic Training Bootcamp (詳細)
Billy Blanks(アーティスト)
「基本が一番きついです」「普段から運動している方は・・・」「これはいい!」「ビリーへの入隊。」「ビリーありがとう!!」
時をかける少女 限定版 (詳細)
細田守(監督), 仲里依紗(俳優), 石田卓也(俳優), 板倉光隆(俳優), 原沙知絵(俳優), 谷村美月(俳優), 垣内彩未(俳優), 関戸優希(俳優), 筒井康隆(原著)
「疾走すること」「なんと新鮮!アニメの可能性を徹底的に極めた最高作品。」「06年最高のアニメ」「原田知世、世代にもおすすめ」「本当に良い作品ですよ」
ルパン三世 - カリオストロの城 (詳細)
山田康雄(俳優), モンキー・パンチ(原著)
「子供時代の楽しみ事のひとつ」「ルパン三世の醍醐味」「宮崎駿のナイト願望炸裂!」「掛け値無し!アニメの金字塔」「切なさ溢れるラストシーンは必見です。」
スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐 (詳細)
ジョージ・ルーカス(監督), ヘイデン・クリステンセン(俳優), ユアン・マクレガー(俳優), ナタリー・ポートマン(俳優), サミュエル・L・ジャクソン(俳優), クリストファー・リー(俳優), フランク・オズ(俳優), サミュエル・L.ジャクソン(俳優)
「とにかくいい!」「ヨーダ、ありがとう」「編集が楽しみ。」「世代を超えて・・・」「様々な視点で」
千と千尋の神隠し (通常版) (詳細)
柊瑠美(俳優), 入野自由(俳優), 内藤剛志(俳優), 沢口靖子(俳優), 夏木マリ(俳優), 菅原文太(俳優)
「傑作なんだけど」「ハクがいい」「日本人を誘う遠くて近い心の旅」「見入ってしまう作品です。」「アニメ映画史上には確実に残るでしょうね。」
ストレッチ100(ストレッチポーズを100パターン以上104分収録) (詳細)
今福利一(俳優)
「使いやすい!」「ずっと愛用できそう☆」「今までのストレッチDVDで、1番!」「いい!!」「ゆったり、伸びぃ〜」
人志松本のすべらない話 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), 佐田正樹(俳優), 黒田有(俳優)
「個性爆発」「タロ吉。笑」「「話芸」というお笑いの原点が見られる」「シンプルだけど面白い」「シンプルだからこそ実力が・・。」
KYOSUKE HIMURO CAPTURED CLIPS 1988-2006 (詳細)
氷室京介(俳優)
「もう一度観る事が出来て光栄です!!」「すげえ」「孤高の男、かっこええ。」「氷室さんは最高ですね!」「ビデオクリップ集」
Billy's Bootcamp 2 Pack (2pc) (詳細)
Billy Blanks(アーティスト)
「2本セットで上半身・下半身の運動ができます。」「*Boot Camp*2枚の違ったエクササイズ*」
SUMMARY of Johnnys World (詳細)
オムニバス(俳優)
「初ジャニーズDVD!」「なんと完全版が・・・・」「サプライズ満載!」「ヤバイ!!最高ですよ!!」「損なし!」
ハウルの動く城 (詳細)
宮崎駿(監督), 倍賞千恵子(俳優), 木村拓哉(俳優), 美輪明宏(俳優), 我修院達也(俳優), 神木隆之介(俳優), 伊崎充則(俳優), ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(原著)
「何色の扉を開けるかは自分で決められる!」「私は好きです」「不思議な魅力」「声にご不満の方、ぜひ『フランス語版:日本語字幕』で観てみて下さい!」「出会えたことに感謝。」
How's it going ? Summer Concert 2003 (詳細)
嵐(俳優)
「張り切ってます☆」「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」「最高☆」「最高!!!」「最高によかったです!」
涼宮ハルヒの憂鬱 7 限定版 (詳細)
石原立也(監督), 杉田智和(俳優), 平野綾(俳優), 茅原実里(俳優), 後藤邑子(俳優), 小野大輔(俳優), 桑谷夏子(俳優), 松岡由貴(俳優), 谷川流(原著)
「サムデイインザレインはアニメだからこそ」「『消失』へ繋がる重要な話」「ハレ晴レユカイ完全版」「静かな最終回」「涼宮ハルヒは終わらない」
KAT-TUN Live 海賊帆 (詳細)
KAT-TUN(俳優)
「ジャニーズ初体験」「すっごく参考になりました!」「衝撃!」「全ての面で、素晴らしい!」「6人のコンサートが見たい!!」
硫黄島からの手紙 期間限定版 (詳細)
クリント・イーストウッド(監督), 渡辺謙(俳優), 二宮和也(俳優), 伊原剛志(俳優), 加瀬亮(俳優), 中村獅童(俳優), 裕木奈江(俳優), スティーブン・スピルバーグ(プロデュース), アイリス・ヤマシタ(脚本)
「ハリウッドが遂に邦画制作に本腰?」「日本人にこんな映画を作ってほしかった」「ひとつの到達点」「戦争映画でも反戦映画でもなく」「芸術の域に達したヒューマンドラマ!!」
人志松本のすべらない話 其之弐 通常版 (詳細)
松本人志(俳優), 千原ジュニア(俳優), ほっしゃん。(俳優), 宮川大輔(俳優), 河本準一(俳優), ケンドーコバヤシ(俳優), 有田哲平(俳優)
「吉本のすごさを体感」「面白い。」「シンプル イズ ザ ベスト」「相変わらず、面白い。」「好き嫌いは分かれる」
● 【Ki】×3
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 01‾20
● ぜったい観るよ。
● 「スター・ウォーズ」エピソード1から3までを収録した3枚組DVD-BOXがお買得なプライスで新登場。
● 好きな映画
● お笑い
● ヒムロック
● 2006年 My Favorite Movie 5本ばかし。
● サバンナつながり
● 萌えるこの頃2
●KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror~The Music Mirrors My Feeling~/堂本光一 (完全初回限定版)
・「むしろファン以外にこそ知って欲しい凄さ。」
堂本光一のソロワークをご存じない方も多いと思う。私はそれが残念でならない。彼のソロ作品の評価は実はとにかく高い。彼のライブは「ファンでなくても、曲を聞いたことがなくても楽しめる」ということに徹底した、エンターテイメントの極みのようなもの。これは本当に「言うは易く行うは難い」のだ。想像して欲しい。全く興味なく尚且つ曲も知らない、周りはその人のファンだらけのコンサートに行ってそれでも楽しめるって凄いことじゃないだろうか?
もう一つ残念なのは、実は彼が稀有なプロデューサーであり、優れたリーダーなのだということを知っている人が少ないということだ。彼と仕事をする人は皆口を揃えて「彼が一番大変なのに自分が大変だなんて言えない」と言う。しかし、彼の仕事場の雰囲気はどれだけ大変でも彼の人格のように和やかだ。そしてその大変さを彼のステージから感じることは微塵もない。パワフルで華やかで優美。色とりどりのまさに夢のようなステージ。曲によってがらりと変わる世界観。それを支える歌、高いダンス技術、演出、そして優秀なスタッフが手掛けたセット。客席のペンライトさえ照明演出に取り込む彼のステージの素晴らしさは一度観てもらえば絶対に分かる。
私は彼のサポートメンバーについてくれた後輩がこのDVDに収録されたオーラスの後に語ってくれたことが今でも忘れられない。「ライブツアーの最後に泣いているダンサーさんを初めて見ました」と。私もあの空間を共有した一人だ。それだけ感動的な空間だった。一生忘れられないライブだった。このDVDはこだわりの本人編集によりそのライブの熱まで余すことなく表現してくれている。彼だけでなく出演者全て、それを支えるスタッフ全ての輝きが伝わる凄さ。コンサートという言葉で一括りにはできない、誰にも似ていない素晴らしいステージ。ファンしか知らないのは余りにももったいない作品だ。買って損はない!
・「最高のライブだ!」
男の俺から観ても最高のライブだった。演出といい、MAとの絶妙な掛け合い、観客との光ちゃんのフリートーク、すべてにおいて《エンターテイナー・堂本光一》に徹している姿がとても良い。彼ほどショーを上手く表現できるアーティストも少ないだろう。光ちゃん作の楽曲もとても良い。【Endress SHOCK】での光ちゃんも最高だが、やはり歌手・堂本光一は最高!ライブに参加できなかった方にはぜひ観てもらいたいDVDです。後悔しないぜ!
・「最高のコンサート」
こんなに楽しいく感動したコンサートはありませんでした。堂本光一の音楽は絶対にファンを裏切らない。初ソロアルバム"mirror" の素晴らしさそのままのコンサートがDVDとして甦る事に乾杯!!星5つでは足りませんよ。
・「光ちゃん最高!!」
かっこいいダンスと、聞き惚れてしまうほどの甘い声。2つが合わさったのが、堂本光一なのです!!!すっごく感動したコンサートだったので、DVDになったのはすっごく嬉しいです!!絶対買い!です!! 本当に、星5つでは足りません!! 星10個ぐらい欲しいです!(笑。
・「mirror鏡」
もう最初の1秒から 期待を裏切らないまさに 素晴らしい凄いのひと言につきます。アルバム凄く良かったですが ライブは、その上をいく良さでした。日々向上進化おそらく 一度も曲を聴いたことがない人でも このライブを少しでも みたら とりこになってしまうのでは、ないでしょうか
・「とりあえず、あのオシリをどうにかしたい」
友達が持ってて「スッゲー抜ける」って言ってたから、そいつの家でオレも合わせて6人で見た。1人が始まってすぐにシコシコ始めると、もうそこからは、みんなガマン出来なくなってハァハァいって、やりまくった。みんな一回出しても、またすぐ始めて二、三回やってた。Tバックのところで出してるのが多かった。超オシリ好きのオレは、制服脱いでベッドの上でTバックでお尻突き出してるシーンで一回。バスルームでのオシリでもう一回やった。最高のdvd。みんなでシコシコしたんで、すげー興奮した。すごい光景だった。仲村みうの違うdvd持ってるヤツがいるんで、これかそいつの家行って、今から大シコシコ大会です。
・「必見・最高傑作!!☆」
この作品は仲村みうちゃんのソロDVD5作目です。タイトル『ラストステージ』からもわかりますが、本人がDVDの中でこの作品が最後のソロDVDになると言っていました。残念!!でも、あと何年後かに○○デビューってこともあるかもしれませんね。内容ですがTバックのシーンが予想以上に多かったです。制服を脱いでTバックになるシーンは最高でした。また、Tバックでシャワーするシーンでは綺麗なお尻が画面いっぱいになり、若いプルンとした肌の質感が伝わってきます。でも、個人的には監禁シーンや首輪をつけたシーンは見たくありませんでした。そういう趣味の人は良いかもしれませんが。16歳(撮影当時15歳)のTバックを拝めるわけですから、見ずにはいられません!!
・「もうAVなんて買わん!!」
個人的には逆さ股関接写のシーン(ピンクの水着のやつ)が最高です!!無理矢理カメラに股関を見せつけていると言ってもいいくらいです!!前半の白ヴァージョンのほうがぬけます!!目隠し+首輪は可哀想です。下手なAVよりずっといいし安い!!でもこの娘の将来が心配です。
・「仲村みう作品史上最強アイテム!!」
とにかくファンならずとも手に入れたい至高の作品。変なAV買うなら、コレ買いなさい! 15歳の激カワ美少女との妄想プレイ、そして高揚感、あと発射後の満足度それらすべて味わえる一本である♪ アイドルファクトリー恐るべし。彼女の今までの作品は何だったのかと思うよ。正にディープインパクト!
・「(*′艸`)」
ファンからすれば傑作快作名作伝堂入りでしょう。正直、近頃のやたら露出するジュニアアイドルとは格が違います。元祖Tバック中学生(もう高校生だけど)の貫禄が感じられる名作です!
●Bootcamp Elite Mission One: Get Started
・「丁度いい運動量」
テレビ通販版のはじめの基本プログラムは最初にやるにしてはとてもきつい内容です。その点ブートキャンプエリートのはじめのプログラムであるこのDVDは約40分と時間が丁度良くて内容もバンドの使い方、キック、パンチなどの基本動作を学ぶのに最適!
もちろん汗びっしょりかくし、やり終わった後の充実感も気持ちいいものがあります。
ブートキャンプを始めるならこのDVDから始めるのがいいのではないかと私は思います。
・「思った以上に良かったです。」
通販でのセット商品はかなりお高いので興味はあったのですが購入するのを迷っていました。こちらに単品で販売されていたので早速購入。普通に再生できました。日本語字幕などはないので、何を言っているのかはさっぱりですがまったく支障なしです。普段の運動不足のせいでかなりきつかったです。とても単純な動きなのに効きます。これをクリアしたら次も購入したいですね。
・「汗かきますよ〜」
リージョンコードは マークがALLでしたのでDVDプレイヤーやPCで問題なく見ることが出来ました。リズムと掛け声にあわせてうごいていると40分くらいあっという間。そして汗がぶわ〜〜〜っとでます。バンドなしでも ちゃんと映像の中にバンドなしの人、ダンベルを使用している人がいて自分で負荷を考えてやっていいんだなぁってことがわかります。しばらくはバンドなしでやって 体が慣れたらバンドかチューブを買ってみようかな。
体重がガンガン減るというわけではありませんが確実にしまってきています。うれしいことに体脂肪も低下中。近頃身体をうごかしていないなぁ とかセットはちょっと。。。という人にはオススメです。
・「有酸素運動を始めるにはちょうどいい」
今まで全く運動などしていない人には、ちょっときつい部分もあるかもしれませんが、自分の体力に合わせて調整していけば、最後まで(約40分くらいかな)一気に続けられます。動きが空手やボクシングに似たものがあるので、ストレス発散にもなりますよ。音楽もノリがいいし、一緒にやってる仲間もフレンドリーな感じで、楽しいです。
・「入門編なのにかなりきつい!」
ビリーがずっと英語で話しかけてくれますが、字幕はありません。でも、動きを見て真似をすれば良いので、英語がわからなくても支障はありません。冒頭からかなりハードな動きで、途中足踏みだけの動きもありますが、約40分間休みなしです。後半は、バンドを使いますが、なくても結構いい運動になります。運動不足の方は、適度に休まないとついていけません。筋肉痛になります。女性にとっては、かなりハードな運動ですが、ビリーとその仲間達が楽しそうに動いているので、ついていきたくなります。痩せるかどうかは個人差があるので、なんとも言えませんが、基礎体力の向上、筋力アップは、間違いないと思います。また、ボーナスとして、ビリーが約9分、主な動きについての注意事項を説明してくれます。試しにMission Oneを購入し、良かったらTwo、Threeを買うのも1つの方法かもしれません。
●Bootcamp Elite Mission Two: Maxium Power
・「日本国内で再生できますよ!」
oneに引き続けtwoを購入しました。体力のない私でも続けるうちにoneはクリア!twoもやってみたい!!と欲が出てきました。
早速トライ!初っ端からビリーバンドの使用はかなりハード!こちらで購入したチューブで代用してみましたがまだハードすぎるため軽いダンベルにしてプレイしています。きついところもありますが、終わった後の爽快感はまた格別です!筋肉痛もかなりきてますw
本などを見ながらするのと違いDVDだとポーズがパッと分かりやすいのがいいですね♪又、ビリーや他のスタッフたちがチューブを使わない人、使う人、その上、負荷ベルト付けてる人チューブでなくダンベルのみ使っている人、チューブがしんどくない方法で使ってる人など色々なパターンが見られるのもいいです。
自分に合った方法が見つけられます!
PS2、DVDドライブで問題なく動きます。又、知り合いによるとoneもtwoもはDVDプレーヤーで問題なく動いたとか。
もしかしたらリージョン1ではなく、リージョンフリーな気がします。
・「かなりききそう!」
今までスロートレーニングをしていたのですが少し飽きてきたのでこのDVDを買ってみました。やって見ると普通に筋トレをするよりも色んな筋肉を使えていると思います。動作もキックやパンチなどが取り入れられていて、爽快な感じで結構楽しめます。個人差はあると思いますが、初めはビリーバンド無しで十分きついです。またビリーバンドは普通に売ってあるエクササイズ用のチューブで十分代用がききます。
・「効果も、強度も『最大級』」
「Maximum Power」の名に恥じない、腹筋以外への徹底した筋力トレーニング、それがこのディスクです。 バンドを使わなくても効果はあると思いますが、是非バンドを使用してほしいところです。代用品で十分です。ただ、あまり強度の高いバンドはいりません。せいぜい、倍に伸ばした時の強度が2〜3kgくらいのものを選ぶといいでしょう。 内容は腹筋以外の筋肉(腹筋はディスク3でやります)を部分ごとに集中攻撃します。乳酸がたまって、力が入らなくなったところを、スイングやパンチで乳酸を散らしてさらに負荷をかけたりします。動きはMisson1でやっている動きがほとんど。その辺りも続けやすくなるよう考えられています。 見所は後のオールスターズ(?)。彼らもしんどくて、後半はまともについていけなくなります。シェリーも鬼の形相になりますので、いかにきついかわかると同時に、「みんなきついんだ、もうちょっと」というモチベーションを上げる元にもなったりします。普通自宅の筋トレでは鍛えにくい箇所も負荷をかけてくれますから、考えようによってはジムに行くより手軽、という事もあるでしょう。 ただし相当な強度を誇りますので、Misson1を十分にこなしてからチャレンジされた方がいいと思います。と同時に、ストレッチや食事なども一緒に考えるとなお一層高い効果が期待できます。
・「普通のプレーヤーでOK」
リージョン1だと思っていたら、普通にプレーヤーで再生できました。内容はビリーバンドなしでも、ついていくのが難しいです。(単に運動不足なだけ…)でも軽快な音楽と、ずっとしゃべっているビリーのおかげ?で、楽しく体を動かすことができました。続けてやっていこうと思います。
・「一番きついかも。」
ビリーのエリート版。筋力トレーニング版です。ブートキャンプを終了したのでエリートも挑戦しましたが、今までのどれよりもキツイ、辛い版でした。約40分間、まず初めからバンドを使って上半身をエクサ。筋トレしてパンチで乳酸緩和、また筋トレ、パンチの繰り返し。ジュリアンの形相は変わり、眉間のしわも深まり、シェリーもうなりだす頃、自分は床に倒れそうになっていました。立てない、汗で目が開かない。。。そして、下半身のトレーニング。バンドを付けてキック、ヒップアップ、バランスがとれずよろけながらもなんとか完了。これだけやってやせないはずはない、と思うくらい汗をかきます。筋トレをし過ぎてムキムキになるのか心配でスポーツトレーナーに聞いてみたところ、女性の場合はホルモンの関係でプロテインの摂取など特殊な食生活をしない限りは男性のようにムキムキにはならないそうです。引き締まった体を目指して頑張りましょう。
●Bootcamp Elite Mission Three: Rock Solid Abs
・「腹筋にきく」
タイトルどおり腹筋に集中したエクササイズです。内容は通常のエクササイズが28分とオマケで上級者用のエクササイズが8分位です。先にミッション2のmaximum powerをやっていたので、少し物足りなさを感じていたのですがトレーニングをした次の日にはわき腹と腹筋、下腹部の筋肉痛が結構すごく、効いているのが良く解りました。
・「Bootcamp Elite Mission Three: Rock Solid Abs」
Rock Solidのタイトル通り、腹筋強化プログラムです。時間はわずか28分(内実際の運動時間は25分ほど)で、構成としてはツイスト等の立った状態での側筋を鍛える運動が約13分、腹部の筋肉に力を入れるパワートレーニングが2分、マット運動が約10分という内容です。バンドを使うと腹筋と同時に上半身にも負荷がかかりますので、上半身のトレーニングにも効果的です。ただ、エリートのバンドは上腕をかなり圧迫するので慣れないと腕にバンドの痣が残ったり、締め付けられた部分が痛くなったりします。バンドなしでも十分腹筋に効果があるので、腹筋のみ鍛えたい方はこちらの方が体に負担が無くオススメです。ちょっとした空き時間でもできる内容で、運動量(負担)に対して効果が大です。Bootcamp(2005年版)の腹筋プログラムよりはるかにこちらの運動内容の方が腹筋に効果があります。私は1日に最低3回はこのプログラムをこなしています。そのお陰で腹筋がはっきり割れました!他のビリーのエクササイズの中でもかなりオススメのトレーニングプログラムです。
・「特典映像のビリーが(^^)」
Mission1だけひたすらやっていましたが,飽きてきたのと,Rock Solid Absのタイトルにひかれて追加購入!
本編の後半は床に寝っころがってするエクササイズなので,お尻が痛くなってついていけませんでした(T_T)
そこで,ビリーとシェリーが登場する特典映像と,本編の前半部分のみをやっています。
特典映像でビリーがバランスを崩してぴょんぴょんはねてしまう姿が超かわいいです。シェリーも苦笑^_^;
・「心地よい筋肉痛」
やっとここまで辿り着いた!腹筋プログラムをやる為に基本と応用を頑張ってきたんですから!運動初心者の私が!三日坊主の私が!ここまで来れたのもビリーのおかげ!初日は全然出来なくて泣きました!特にラストの足を上げる所では力尽きて目眩するくらい…私の場合は本編でヘトヘトになった体に鞭打って特典映像へ。市販で買ったバンドも使うようになり、より一層負荷がかかって最高です!私は基本→応用→腹筋と約3週間ずつジックリやったので急激な体重変化はありませんが、現在9週目体重はマイナス6キロ、体脂肪マイナス2%強、ウエストマイナス10センチです!臨月のようなお腹もいい感じに凹んできました。腹筋割れるのも近いかな?悩んでる皆さんには是非挑戦して貰いたいです。やれば必ず結果はついてきますよ!そのかわり…買ってもやらなきゃ意味ないですけどね。
・「軟弱なお腹から「岩のように固い」盤石な腹筋へ」
Abs=腹筋ということで、腹筋への集中トレーニングです。 腹筋に対してあまり自信の無い方は最初はバンドを使わない方がいいです。ある程度おなかの様相が変わって来てからバンドを使用した方がいいでしょう。 Misson2と鍛える部位が異なるので、交互にやっていくと相互に筋肉が休まるので効果が高いと思われます。しかし、最悪全身筋肉痛(しかも痛い方の)になりかねないので徐々に慣らしていったほうがいいです。Misson2もそうですが、続けてやるのはあまりおすすめしません。休まらなければ筋肉は成長しませんので。 Eliteではこれだけが短いですね。しかしBonusもいれるとそれなりの時間となります。 特徴のあるバンドの使い方をしますので、慣れるまでは効果が出にくいかもしれません。でも、1日であの腹筋にはなりようがないので、がんばりましょう。私もまだまだプヨプヨです。
●Basic Training & Ultimate Bootcamp (2pc) (Slim)
・「見れました!」
もちろん字幕は無いので、ビリーが何を言っているのかは全く分かりませんが、エクササイズなので見ながら出来ました。約55分ずつで、初心者にはちょっと辛い腹筋運動がありましたが、音楽にのってテンポ良くやれます。エアロビほどはハードに走らないので、2日目には割りと楽に出来ます。私の場合は腹筋は割れませんが、肩凝りと頭痛が全く無くなりました!
・「これは買い」
2枚組であるにもかかわらず,ab bootcampもボーナスで入っていたので,得しました。ただし,basic+abが入っている方のDVDがリージョン1です。ultimateは2。リージョン1のはPS2でも見れませんでした。でもPCで見れるので,それで十分です。内容は運動不足だった自分にはかなりハードでしたが,何回かやってるうちに結構できるようになりました。TV通販でやってるような1週間で5kg減というのは現実的でない(無理)ですが,体全体を使うので長期的にやることがいいと思います。日本語版よりビリーの生声が聞けるので引付けられます。
・「ボーナスはありませんでしたがお買い得です」
リージョンフリーで2枚ともプレーヤーで見れました。ボーナスは付いていませんでしたが、値段を考えると十分お得かと。
・「内容は期待通り」
'07/04/14 に購入した物は2枚とも Region Free でしたので、日本語字幕と Billy Bands の必要ない方は購入しても大丈夫だと思います。ただし、輸送中にケースからディスクがはずれたのか表面がキズだらけだったので星−1させてもらいました。
・「基本プログラム 2枚組み」
タバコを止めてから10キロくらい太り、どうやって痩せようかなあ〜ってテレビのブートキャンプのCMが、すごーく気になっていたんだけど、DVD4枚組を買ったとしても、長続きできるかどうか不安で購入に踏み切れませんでした。そうしたらばら売りDVDを見つけたので、こちらを購入してみました。2枚組みのDVDは、リージョンALLで問題なく見ることができました。2枚とも、50分位の基本的なプログラムで、途中からビリーバンドを使用しますが初心者の私は、ビリーバンド無しでやっています。できないところは、自分のペースで無理しないようにしてやっていけるのでいいですね。Ultimateは、ビリーの帽子姿がキュートです!
●パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション
・「ワクワク、ハラハラ、ドキドキのサービスたっぷり!!」
まず、本作を観る前に「1」を復習しておいた方がいいですね。前作のあのキャラが! あのセリフが! あのアイテムが!そして、...と、前作を観てるのと観てないのとでは、面白さが違ってきます。
今回は特に、「ジャック・スパロウ」というキャラクターを楽しませる為に、大掛かりな仕掛けと絵で大いに観客に笑っていただこう、というサービスシーン満載になっています。ジョニー・ディップも嬉々として演じています。しかも話がトントン進む。151分の長尺を引っ張るのはすごい。特に、息もつかせぬクライマックスの30分は見事。キーラ・ナイトレイは、売れっ子になっちゃってなんだか逞しくなってます。美しさは相変わらずですが、今回は美少年のよう!! オーランド・ブルームは今回も大活躍で、カッコイイ!!
後半は、良くも悪くもお子様映画のノリです。まぁ、楽しくていいです。そして、最後の方はパート3へ続く伏線がてんこ盛り。当然、次回作が気になって仕方ないということです。さすがディズニー商売が上手いね。(笑)
ところで、「パイレーツ・オブ・カリビアン、スターウォーズ説」というのがあって、そう思いながら観ると、ジャック・スパロウ/ウィル/エリザベスの関係は、ハン・ソロ/ルーク/レイアの関係にそっくり。今回、ウィルの父親が、登場して彼がダース・ベイダーということか。親子の戦いは無かったけどね...。いや、「スターウォーズ説」ちょっと無視できませんね。次回(5月公開)でとりあえず完結するようですが、その後も「エピソード1」とかあったりしてね。それはそれで、観ちゃうでしょうけど...。(笑)
・「非難は多いようだけど」
自分は映画館で観たけど、とても面白かったと思います。たしかに他のレビュアーの言うとおり、人気に便乗した利益目当ての続編と考えても仕方ないと思われるふしは多々あるし、3作目に続くゆえの消化不良なストーリーも問題あるとは思います。しかし過去の大作映画、スターウォーズやバックトゥーザフューチャー、などを見た人はわかるとは思いますが、2作目は大抵3作目につなげる橋渡しの作品になってます。この辺はエンターテイメント重視の大作映画のお約束と考えればさほど気になりません。それにスタッフ、キャストは決して気を抜いたり、手を抜いたりはしてませんよね。とにかく面白いですよ。3作目も見に行きますよ。
・「おもしろかったんですけど?」
映画館で観てDVDが出たら絶対買おうって決めてました。ここで言われている様な欠点抜きに、素直に楽しんで観る事が出来ました。アクションシーンも凝っていて、実写なのにアニメを観ている様な感じも,ディズニーならではだなって思ったし,出演者も制作者も、楽しんで映画を作っていたんじゃないかなと私は感じました。結構皆さん厳しいのでビックリしてます。確かに、あ。またタコでてきた。とは思いましたケド(笑)評価がはっきり分かれているので、映画を観た時の評価の仕方が自分のタイプと似てるなって思った方のレビューを参考にしたらいいと思います。どうしても欠点やストーリー性が気になるか、何だかんだ言ってもやっぱりおもしろかったシーンが印象に残るか、かな。
・「私みたいなのを熱狂的なファンと呼ぶのでしょう。」
前作からの期待もあって、映画館で見ました。やはりジョニー・デップの格好よさは最高ですね。DVDも絶対に買います。少しホラーな所がありましたがそれはディズニーマジックで、子供が見ても「ヒィッ!」とか「ウワーン!!!」にならないように仕上げていますね。素晴らしい。そして何と言ってもジャック・スパロウの立ち振る舞い、仕草など1つ1つに見入ってしまいます。3も必ず映画館で見ます。前売り券についてくる人形、凄く可愛いですよね・・・
・「私的に一番好きな洋画です」
臨場感のある海上戦ディズニーらしい愉快なコメディシーン衝撃のラストエンドロール後の爆笑のラスト多少グロいシーンもありますが、お子さんでも楽しめるはずです
ただ、本作が前編で来年公開の第三弾が後編といった感じなので、きっとこれを見たら3を見ないわけにはいかなくなるでしょうよく言えばさらに期待したくなりますが、キリの悪い終わり方に納得のいかない人もいるかもしれません
余談ですが、3はアジアが舞台らしいですね
・「買う価値あり」
一言、買う価値あります。値段は高いですがそれなりの内容です。まずオマケのパンフレット。320Pにも及び分厚いです。RESET>>LIVE*000は当時パンフレットを発売してなかったのでライブ写真となっています。ASIA LIVEのhydeはまるで女性のような写真もあればかっこいい写真もありとても見る価値ありですよ。ハートに火をつけろ!はライブがとてもかっこよく声がしっかり出てて最高です。オフショットがあるんですがyukihiroの倒れこむ姿が見られたりすね毛の話してたりと盛りだくさんです。その他のライブもオフショットも見応えありますしちゃんとMCも収録されてます。買い逃した方どうぞ!
・「最高です!」
このDVDが発売されると聞いたとき、ほしいけど価格がちょっとと思ってましたがやっぱり欲しくて購入しました!でも、買って正解!!行けなかったライヴが見れたりhydeの声の移り変わりやラニバのライヴでの声の厚みが増していたことがこのDVDをみて再確認できました。今年のホールツアーに向けてライヴ熱を高めておくのにも必要ですね!
・「最高☆」
個人的な意見ですが、5枚中4枚やばいです☆ラルクが一番乗ってた時期ってのもあるんだろうけど、とりあえずライブ自体も映像としても文句ないです!5枚目のASIA LIVEはなぜかライブの一曲目のKilling Meだけカットされてます…。そこがちょっとなぁって感じです。でも5枚ともドキュメント映像も入ってたりとかなり楽しめます☆かなり高額でしたけど、これだけの内容でこの価格ならむしろ安いと思います♪本当にラルクが好きな人には損させないはず!
・「期待を裏切らない。」
発売日に買ってから毎晩観てます。ここまで依存症になるとは予想外です。こんなに何回観ても興奮するDVDは初めてです。まず5枚とも曲数がハンパ無い!今まで出たDVDは結構削られてたけどコレ曲目はほぼノーカット…?シカモMCもオフショットも結構収録されてるのでファンにはたまらないです!多分ファン以外の人もこれ見たらハマります。オススメはLEALIVE。hyde素敵すぎ。いつも画面から目が離せなくなります。あとRESETの映像!まさか見れるとは…カウントダウンの瞬間あの場に居たかった!結構メジャーな曲はダブって収録されてるけどライブごとに演奏や歌い方が違うので全然飽きません。ホント高い金額出して買って良かったです!ラルクがもっともっと好きになりました★
・「中々。」
後〜になって買う決心がつき、何とかのところでゲットできたという・・。やっぱり値段ははりますね。でもこれだけの内容なら3万は仕方無いかな、とも思えます。なんせラルクですから(笑)金額というものに対して考えるなら安いほうな気がします。
ハートに火をつけろ!からなのはやはり色々な面が関わってるんだと思いますが。ほとんどのライブを見ていなかった私にはかなり満足。MCが多く入っていたり、楽屋裏の光景も多々あったので。
けれど、これ学生の人には痛い品ですよね〜;高校生でギリギリ買えるくらいでしょうから、そこらへんも配慮してほしいです。
●DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
・「原作を超えた見事なエンディング」
2006年は邦画が豊作で、興行収入は21年ぶりに洋画を上回ったそうだ。年が明けてからそれら話題作が続々とDVDで発売されだしたので、片っ端から買って観ている。
正直、前評判のわりにハズレが多い。が、そのなかで本作は数少ない「あたり」である。
原作の長大なストーリーをどうやって2枚のDVDで完結させるのか、ことに、前編は原作をはしょらずほぼ忠実に再現しただけに、後編に残された膨大なストーリーを扱いきれるのか、そこがひとつのおおきな関心であった。
しかし見事に、まったく見事に完結させた。
原作ではLはライトに敗北する。が、もし本当にLという天才がいたとしたら、ホンモノのLはきっと原作のLではなく、映画のLである。そう思わせるほど見事な結末であった。
映像もCGに手間隙かかっており、浮世離れしていていい。演技もとくに、松山ケンイチがLになりきっていて、いい。この役をやるために役者になったのではないか、と思うほどはまっている。かっこいいことこのうえない。
ストーリー、映像、描写、3拍子揃ったエンターテイメントの王道をいく作品である。未見の方には、ぜひお勧めしたい。
・「凄いインパクト」
正直なことを言えば、後編を見たのは友人の付き合いで、本意では無かった。金使うの嫌だな、程度の考えだったのだが、脆くも崩されましたね。衝撃に継ぐ衝撃。圧巻に重なる圧巻。まさに衝撃のオンパレード。月役、L役共にあの2人以外には無理だったなというのが理解出来ました。DVD版は前後編入ってこれなら凄く安いので、是非購入することをオススメします。
・「前後編で見て初めてわかる良さがある」
相次いで公開された大ヒットシリーズ。出来で言うと、前編<後編なのだが、はじめから前後編を前提に製作されたので、評価は2つを通しで見てからにして欲しい(だいぶ長丁場にはなるが、、、)。特に後編は、L、キラ、海砂の3人の駆け引きが面白く、終わりまで飽きさせない。若手俳優を多く起用していることもあって、国内外の一般映画と比較したときに、違和感や物足りなさを指摘する向きもあろうが、これは一般映画とは別のエンターテインメントとして捉えた方がいい。コミック原作物の荒唐無稽さやジュブナイル作品としての新鮮さがある。オチが原作と違っているうえ、原作を知っていることを前提としているように思われる面があるので、原作を読んでからの方が楽しめるはず。
・「悪を裁くのは正義か」
このデスノート、一部の方には「そんな、簡単に人を殺していく話なんて」とえらく評判が悪いとお聞きします。
ですがこの作品が伝えたいのは「犯罪者を裁くのは正義だ」ということではありません。悪人であろうと人の命を奪うことはどういうことなのか、それは正義という言葉で済ませて良いものか、といった深い疑問を投げかけています。そういったことを踏まえて見ていただければと思います。
映画は原作よりも見てわかりやすい構成になっています。あの頭脳戦やセリフだらけの内容を、雰囲気を壊さずよくもここまで完成度を高めてくれたと感動しきりです。さらに、何度も見ると気づく細かなこだわりなどもポイントが高いです。製作側の、デスノートという作品に対する思い入れがよく伝わってきます。
ぜひ前編後編を通して、デスノートの世界を堪能して下さい。
・「ある意味で原作を超えた作品」
ある意味で原作を超えた作品だと思います。原作であった後半のグダグダ感がありません。ただ一つだけ不満があるとすればエキストラの演技が作品唯一の欠点です。
・「基本が一番きついです」
食事だけで、1年かけて、7キロほど痩せました。ただ、やはり筋肉なども減っており、肉体改造の必要性を感じて、ジムに行く前に、深夜CMをやっていた、BootCampを試してみました。学生時、しっかり運動していたので、結構舐めてましたが、やばいです、体中、筋肉痛です。特に、腕と脚。DVD終了時にはガクガクですw
これまで、運動してない人にとっては、基本プログラムを通すことすら難しい内容ですが、つづけると徐々についていけるようになるはずです。
4枚あるDVDで体力的に厳しいのは、実は、
このDVDの基本プログラム
と応用プログラムだったりします。腹筋編も効果を十分感じられますが、時間的にもトータルな動きにしても、基本、応用が一番体をいじめます。
一週間で効果が出るかは個人によると思います。私の場合、体重とかの数字的な効果はあまりありませんでした。ただ、肉体的な変化は十分感じられるので、これからも継続するつもりです。
運動不足でジムなどに通うことを検討していていて、家にそれなりの広さがある方は、ジムに行く前にちょっと試してみてください。きっと、ビリーに教えてもらった方がコストパフォーマンスがいいと思いますよ。
・「普段から運動している方は・・・」
皆さんが既に書かれているように、きついが楽しいエクササイズです。このBasic Trainig BootCamp は、まさに基本の動きを学ぶ巻で、バランスよく運動できましたが、週2回ジムに行っている私に取っては正直物足りない感じでした。(Bandも使いましたが、筋肉痛等にも全くならず)そんなもんか、と多少なめて Ultimate BootCamp に移ったら、俄然きつくなり、汗はかくわ、付いてけないエクササイズは出てくるは、で噂通り「きつ楽しい」エクササイズをエンジョイしました。AB BootCamp, Cardio BootCamp は、時間も短い(上記2本が55分に対し、36分と31分)し、物足りない感じでした。何か1本続けるなら、上記2本のどちらかがおすすめです。結論:運動不足の方には → Basic Trainig BootCamp ある程度運動している方は → Ultimate BootCamp
・「これはいい!」
あのツッコミどころ満載のCMについて話していたら、周りにやっている人が結構いることを知り、衝動買いしてしまった。試してみたけど、とにかく汗の量が尋常じゃない!小一時間やったら床一面水浸し。一週間のトレーニングで、ぶよぶよのビール腹が硬く平らになった。割るにはさらに一週間ほど必要らしいが、効果はまんざら嘘ではないようだ。 トレーニングの内容は、筋トレと有酸素運動の融合といったところだろうか。かつて空手の世界チャンピオンに7度輝いたというだけあって(どういうわけか、CMではこのことに一切触れていない)武道的発想=コアマッスル(腹筋)への意識を強調していたのが印象的だった。 このプログラムで一番きつかったのはトレーニング初日。初日だけで筋肉痛がすごい!!でもプログラムを進めていくうちに筋肉痛がなくなっていくのが不思議だった。どんなスポーツも、筋肉痛ぐらいで練習を休んではいけないんだろうな。ビリーズバンドは初心者は使わないほうがいい。体力的に持たないから。本当に慣れてきてから使ったほうがいい(私の場合は最終プログラムで本格的に使用した)。個人的に不満だったのは、おまけのポケットメジャーがダサかったことぐらいか。このDVDがあれば当面は他のエクササイズは必要ないと思う。やって楽しい、見て笑える、スポーツ好きにはお勧めのエクササイズだと思う。
・「ビリーへの入隊。」
おなじみのビリーズブートキャンプ2005年度版です。4枚セットでビリーズバンド付で購入できるのが主流ですが、これはその一枚目のベーシックですね。基本を徹底して約50分間叩き込まれますが、パンチ、キック、腹筋とビリーズバンドを使ってのエクサも含みます。バンドは体に巻きつけてキックをしたり、パンチをする時にも使用します。結構きついですよ。ベーシックならか〜んたんと思って始めてはいけません。ジムで鍛えている方でも、バンドを使ってのエクサはバランスをとるのが大変!しっかりお腹に力を入れてないとグラグラします。終るころにはポタポタ床に落ちるほどの汗をかきます。汗をかかない?それはおかしーい!!ビリーの助言を守ってエクサをすれば必ず大汗をかくはずだ。結果としては、1週間ではやせません。でも、女性に朗報なのはウエストが引き締まる、くびれができる、膝から下がすっきりする、肩こりがとれる、代謝がよくなる。ですね。二枚目は突然、輪をかけてハードになるので一枚目で体を慣らしてから挑戦してみよう。
・「ビリーありがとう!!」
生まれてこの方、運動なんてした事がない(体を動かすのが嫌い)な私ですが、入隊して10日になります。 皆さんのレビュー通り筋肉痛地獄(>◇<) 歩行困難におちいるほどでしたが、ビリー隊長の絶妙なタイミングでの叱咤や励ましで何とか続けてこれました。 筋肉痛も体が慣れるまでの間の3、4日ぐらいで、その後は体が不思議と軽く感じられました。 入隊前の私の体脂肪は28%、10日後の体脂肪23.5%、なんと−4.5%減らすことが出来ました。 ウエスト、だるだる下腹、ヒップも−2cmから−3.5cm(部位によって違いますが)になり、しかも、しかもですよ 顔まで小さくなったんです(T〜T*)会う人会う人に「なんか痩せたね。顔が小さくなったね。」と言われるまでになったんです。 ビリーなくして、このような成果はなかったと思います。 迷われている方、これは本物ですよ。くじけそうになってもビリーがついているから大丈夫!!
・「疾走すること」
中学高校のときに経験する事って、本当にすばらしいもの。でも毎日がそんなにキラキラ輝いているわけじゃない。
あのときああしていればよかったこうしていればよかったという後悔、これから自分はどうなっていくんだろうという不安、そんな感情にがんじがらめになって何もする事ができない今。
そういう日常を、ただただやり過ごしていくという方法もある。
でもこの映画の主人公はそうじゃない。彼女はただひたすら、駆け抜ける。走って走って走りまくる。
疾走する彼女を観て思った、自分は今そんなに一生懸命生きているだろうか?
いつかはみんな必ず大人になる。けれど、ひょっとしたらその『いつか』は明日で途切れてしまうかもしれない。それを知っているかどうかで、自分の人生はあらゆる向きにベクトルを変えていく。どんなふうにでも形を変えていく。無限の可能性が生まれる。
自分の人生なんて自分の意思でどーにでもなる、この映画はそういうことを教えてくれた。私も、ただひたすら、ばかみたいに、走って、走って、走り抜きたいと思う。
・「なんと新鮮!アニメの可能性を徹底的に極めた最高作品。」
筒井 康隆の小説は読んだ。大林宣彦の映画版は観た。そして細田守監督はアニメで全く新しくい世界を創造した。それは、原作をよみがえらせたと表現すべきではない。 とにかく、さわやかなのだ。すてきなのだ。『時をかける少女』は アニメでしか 私達の琴線にふれないのではないのか。
アニメというジャンルの可能性はすごい。ああ、アニメでないと描くことができないのだと納得。 主人公がかわいい。そして、未来からきた少年もすてきだ。 僕は、満足した。さわやかさを求めるならば、このアニメ最高だ。手元にいつでも観れるように置いておきたいと思う。研究家はこの作品に関わった諸氏の書物を入手したらいい。まいった。
・「06年最高のアニメ」
派手なプロモーションを繰り広げる国内外の映画をよそに、ネットなどでの口コミで高い評判を得た作品。昨年公開されたアニメの中では恐らく最高の出来。ジブリで「ハウル」の監督に指名されていた細田守監督らの丁寧な仕事に加え、エヴァンゲリオンで見覚えのある貞本義行のキャラデザも相まって、ここ最近の日本アニメの集大成的な高水準の作品となった。有名な小説「時をかける少女」ではなくて、その20年後という続編的な内容である点も、決して悪い方に作用していない。新人を起用したヒロインの声もすごく新鮮。下手に著名人を使わなくてその点も良かった。もっとも、アニメなので、見る人を選んでしまうし、絵と音楽は美しいが、後半のテンポが悪かったりと、完璧な映画ではない。だが、逆にアニメだったことで、その辺が目立つ粗にならなかったとも言える。
とにかく、スタッフのすばらしい仕事ぶりに感謝するとともに、地道な口コミで、この作品をここまでに引き上げた無名のファン達もたたえたい。
・「原田知世、世代にもおすすめ」
最初は期待していなかったのですが、というのも、「時かけ」と言えば、原田知世なので抵抗があったのですが、むしろ、こちらの話の方がドラマ的には良いです。おばさん役の原さんがすごくいいんですよこれが・・。とにかく、一度、見てみるべし。
・「本当に良い作品ですよ」
鬼才・細田守の監督作品にして06年アニメ映画としては白眉の一本。細田守については「デジモン」とか「ワンピ」の劇場版等々を参照のこと。
一言で言えば非常によく出来ている作品。キャラ・背景・音楽・セリフ・演出、それらが高いところで合体していて、見た後の印象がとても強く残る。そして何度なく見てしまう。原作は超有名作品だが、それを現代風にアレンジしてなおかつオリジナルとして完成させているのは流石としか言いようがない。
もちろん話の根幹はタイムスリップが絡んでいて、このテーマの宿命のようなタイムパラドクスのアラや矛盾は存在するが、それらを展開の早さや演出の妙によって上手くカバーし、より本質的なジュブナイル世界を描ききっていることにこの作品のポイントがある。
もっと正直に(?)言えば、他人に薦めたくなる作品なんですよ。良いから見てみなよ、って。もしかしたらそれが最大の魅力かもしれませんね。
・「子供時代の楽しみ事のひとつ」
DVDはもちろん、ビデオデッキすら存在しなかった私の小・中学生時代において、テレビで好きな映画を見られることは、年間を通じてとても楽しみな事のひとつでした。
この「ルパン三世 カリオストロの城」がテレビ放映される日なんぞ、テレビの前で準備万端で楽しみに待っていました。
宮崎駿監督が演出していることは知らなかったのですが、本映画は、当時のアニメとしては、スケールの大きさ、ヒロインの美しさ、ストーリーの面白さなど言うことなしでした。
まだ、見たことの無い方がいたら、是非見てください!
・「ルパン三世の醍醐味」
飛んで、跳ねて、走りまくる!このスピード感がルパン三世の魅力だと私は勝手に思っています。いろいろなクリエーターが「ルパン三世」を作り、いろいろなルパン像を作ってきました。どれも魅力的ですが、本作の優しい「おじさま」ルパンはみんなに愛されるルパン三世を作ったといっても過言ではないと思います。最後の銭形警部のセリフは有名ですが、園丁(クラリスの傍にいる老人)の「何と気持ちのいい連中だろう」というセリフがこの作品を形容している様で個人的には一番好きです。
・「宮崎駿のナイト願望炸裂!」
宮崎駿の作品は、かわいい女を守りたいという男のナイト願望がその根底にあると思います。この作品は、「天空の城ラピュタ」同様、そのナイト願望がはっきりと表面に表れ、まさに炸裂しています。
そのため宮崎ルパンにはモンキーパンチが生み出したハードボイルド的なニヒルな性格はほとんどなく、熱心なルパンファンからは、「こんなのはルパンではない」という批判も受けたようです。しかし、単純にエンターテイメントとして見た場合、この作品はもう名作中の名作と言ってもいいでしょう。面白いです。
ストーリーは簡単に言えば、悪いおじさんからかわいい女の子を助け出す。いや、盗み出す。そう、今回のルパンははじめはお宝を狙っていましたが、結局盗み出すのは塔に幽閉されたクラリスという女の子。そしてそれが、あの有名なとっつあんの名セリフへとつながるのです。
とにかく命を懸けてクラリスを守るルパンの描写がかっこいいです。そして最後は彼女の心だけを持ち去っていく…。まさに理想のナイトですね。
・「掛け値無し!アニメの金字塔」
日本が誇る、エンタテイメント・アニメの最高峰!
人物や背景等の描写は写実的でありながら、到底アニメでしかありえない表現を散りばめて一大エンターテイメントに仕上げた、まさにアニメの理想型がここにあります。
CGを多用した現代アニメの迫力とリアルさも凄いですが、初期ディズニーに代表される様なアニメ本来のコミカルさと、起伏に跳んだストーリーを創る為の程良いリアルな描写、その2つがバランス良く実を結んだこの作品を越えるモノは、残念ながら今はまだ無い様に思います。そして何より、これほどハラハラドキドキと、登場人物に感情移入しながら、時に大笑いしながらも、最後には誰の胸をもアツく切なくさせてしまう、そのストーリーの心憎さ。。。こんな映画、他にはなかなかありません。
人によって評価はまちまちだとは思いますが、今や世界中の多くの人に愛される『宮崎アニメ』の中でも、そういう意味でやはり最高傑作だと思うのです。
皆に愛され後に数ある作品を生んだ『ルパン』シリーズ。その魅力の本来は青ジャケットの『TVファースト』にあるのでしょうが、でもやはり、皆の心を惹きつけてやまないアニメそしてヒーローの理想型、それが本作『カリオストロの城』に詰まっています。どんなピンチもケタケタと笑い飛ばしながら、仲間と共に『空を飛び、湖の水を飲み干して』しまうルパン。名場面・名ゼリフに満ちたこの作品を観てしまうと、もう誰もが彼のトリコ。やはりルパンは世紀の大泥棒なのです。
これが無ければ今の日本のアニメは無かったはず。良くも悪くも。そう断言出来る、珠玉の金字塔です。
・「切なさ溢れるラストシーンは必見です。」
後ろ髪を引かれつつもヒロインの元を去るルパン、何度見ても感情溢れます。ラストシーンは、ルパンの優しさだけでなく、怪盗という闇の世界でしか生きていく事の切なさを感じさせます。
必死に守ってきた少女ですが、お互い住むべき世界が違いすぎます。しかし泥棒になってでもついていきたいという彼女の想いを知って心揺れるルパン。欲と優しさの間で葛藤しますが、最後は自分の進む闇の道に引き込むことなく日の当たる世界へと解き放ちます。ルパンのもつ正義感や優しさといった人間味が溢れており、この作品の中で最も印象深いシーンの一つです。
宮崎駿の描く義賊チックなルパンは、テレビシリーズで描かれる本来のルパンとは一風違い、情に厚く正義感に溢れています。クールなルパンも良いですが、人間味の溢れるルパンの男らしさも心を熱くさせてくれます。
・「とにかくいい!」
SWを見たのは新シリーズからだし、それほどコアなファンではなかった。Ⅰ、Ⅱのころは贔屓の俳優目当てであったし。でも、このEP3は圧倒されてしまった。今作までの戦闘シーンもトリを飾るスペクタクル・ショー、の感でそれなりに楽しんでいたけれど、今回の闘いは非常にパーソナル。善対悪で敵をズバッと倒した爽快感のようなものはなくて、そもそも善悪が曖昧で、すごく痛々しい、見ていられない闘いだけれども、一番心理的で血の通ったものだった。ジェダイとしては人間的すぎたアナキンがそれゆえに墜ちていくのは哀しすぎた。あと最後、オビ=ワンのタトゥイーンのシーンが静かな感動を残していったのがよかった。旧はビデオで鑑賞しましたが、そっか、こうⅣに繋がるか、と。Ⅲを見終わったらやっぱりⅣ以降また見たくなるのが憎い。
・「ヨーダ、ありがとう」
本編を見て、悲しくなってしまった後に、隠しコマンドでクローンたちとダンスをしている、ヨーダを見ました。この特典のおかげで立ち直りました。
・「編集が楽しみ。」
スターウォーズで泣かされるとは思いませんでしたが…映画館で不覚にも目頭を熱くしてしまいました。愛と憎悪、そして生と死が交錯するクライマックス、そしてラスト、オビワンの抱く赤子とタトゥイーンの2つの夕日…。帰宅して早々に「トリロジー」のEP6を見直してしまいました。案の定、ダース・ベイダーの台詞で、今まで聞き流していたところがいちいち胸に迫って、二度泣きしてしまいました。前作があまりにのんびりしたつくりになっていたツケが回ったのか、ちょっと慌ただしい作りになっていたのが残念なところですが(ちなみに前作EP2について説明を求められると、いつも「謎解きを師匠一人に任せて、自分はのんびりまったり彼女とデートするやつが主人公の話」と紹介する私です)。でもDVDになれば、編集魔のルーカスのことですから、きっとあちこちいじってくることでしょう。それが楽しみです。
・「世代を超えて・・・」
高校生の時、第1作を映画館の涼しさと作品の面白さで続けて2回観た夏から27年、ついに完結しました。後半はエピソード4に繋がるパズルが次々とはまっていき、「なるほど、なるほど」と思っている間にラストになり、終わった時には立ち上がって拍手したいくらい万感の思いでテロップを見ていました。後半3部作への辛口なご意見やこの作品への期待はずれの声はもちろんいろいろあると思いますが、ここはひとつ、この壮大な物語をたっぷりと楽しんでみてはいかがでしょう。中学2年生の娘が、「クラスで観に行った友達がすごく面白いと言ってたから夏休み中に絶対観る」と言っています。彼女なりの感想を聞いてみたいと思います。そういう映画です。
・「様々な視点で」
新3部作はアナキンがダースベイダーになる話ということで片付けられていますが、パルパティーンを中心に考えると、 ep1 元老院議長就任、そのために自国のナブーを攻めさせる ep2 軍隊創設、大権発動 そのためにジオノーシスの件でクローン使用を余儀なくさせる ep3 皇帝就任、銀河帝国誕生 地位を確実にするため、グリーパス捜査でジェダイを分散、各個撃破ものすごく長期的な計画である。ある意味、スターウォーズは彼が主役。弟子はすべて捨て駒。(ダースベイダーでさえep6で・・・)腐敗した民主主義から独裁が生まれる。普遍的なテーマである。
・「傑作なんだけど」
DVD届きました。内容は素晴らしい。ただし、なぜか全体に画面に赤みが強くて映画館と印象が違って見える。
・「ハクがいい」
作品自体の評価は星5つ。DVDの画質評価は星1つ。「赤みがかかっている」という苦情の問題で、パソコンでの再生は画質音質を保証しないという通達が全国の販売店にでているという報道がありますが、私の再生環境Pioneer DVL-919 Victor AV-28DD2をD端子(コンポーネント)で直接テレビに接続しても「赤い」です。
PC再生だけの問題ではありません。「PC再生環境しかないから画質、音質が保証されない」という理由で購入をあきらめる必要はないと思います。ほとんどの一般的な視聴環境で「赤く」なると思います。
「千と千尋の神隠し―Spirited away ロマンアルバム」「The art of spirited away―千と千尋の神隠しGhibli the art series」も
購入してオリジナルの色と比較してみると「赤さ」がわかります。(この場合、印刷と映像の微妙な色調の違いといった度合いでないのはすぐわかると思います)ただ、私のテレビでは調整でその赤さは回避できたので気にはなりませんでした。20分、30分もかけて画質調整してまでも見る価値のある作品です。
画質調整しない場合、劇場でのオリジナルである、海の透明な青さ、空の青さ、鮮烈な赤さ、ハクのおにぎりの白さはわかりません。(でも私のように一般的な環境で調整が必要なのは大問題なんですが)
とにかく頭の中を「真っ白」にして見たほうがおもしろいです。このシーンはどういう意味を含んでいるのかと考えて見るよりも。
そして、2回目、3回目の時に、考えながら見ればもっと楽しめます。
今回のDVDはもう、どうでもいいから「劇場オリジナルの色のバージョン」の販売も切望します。
・「日本人を誘う遠くて近い心の旅」
数々の名作を生んだ宮崎監督の作品である上、世界的な賞を取ったともなると、いざ観るにも何だか気後れするし批判も多い。しかし冷静に観れば、宮崎氏とジブリが「いつも通り」全ての命に対する尊敬と愛情を込め、全力を注いで創った傑作であり、賞はオマケに過ぎないと分かる。仏教と神道の入り混じった道徳観と、欧米化する日本で失われつつある伝統的日本人の心のあり方を、私は祖母から教えられて育った。働く千尋には自分を重ねるだけでなく、何故か、実際は目にし得なかった奉公する祖母の若き日の姿を見、幼少の頃に聞いた八百万の神々の伝説は甦り、水上を行く古びた電車や埋め立てられる川の話に、不思議な懐かしさを覚える。この作品には、日本人の心の底に沈んだ古きよきものへの憧憬を呼び起こす力がある。現代日本の子供達や、遠い未来の日本人とも、この懐かしさを永劫に共有できる事を願う。なにやら感謝の気持ちでいっぱいになる作品である。
・「見入ってしまう作品です。」
去年、子どもに誘われて映画館で見た時はそれほどのインパクトは受けなかったが、改めてDVDで見るとやはり素晴らしいですね。ハクの正体がラストで突然明かされ腑に落ちなかったのですが、実はハク自身湯バーバにあやつられていて「過去を思い出せない」とか、ラストにつながる伏線はちゃんと張ってあったんですね。でもカオナシだけはまだよーわからん。特典映像の「絵コンテ」はユニーク。絵コンテの状態でまるまる作品が2時間見れます。しかしサウンドはDTSに照準があわされていて、DOLBY DEGITAL 5.1はない。通常のステレオでした。画面は確かに黄色身がかっていて白が白でない。これは確かに変です。意図的かと勘ぐりたくなるほど色が違う。
・「アニメ映画史上には確実に残るでしょうね。」
レビューを見ていくと相当評価が割れているのがとても面白かったです。半数以上の人が「なぜヒットしたのかわからない」と載せていますが、実際そういう感想を持った人がこれだけ多いのになぜあんなにヒットしたんでしょう。確かに宮崎ブランドの効果は大きかったでしょうけど。宮崎作品だから一度は観るけど、リピーター率は低かった、ということなんですかね。
この作品が駄目な人が多いのはよくわかる気がします。そういう人はおそらく、世間で好評されるのを聞いて苛立ちにも似た気分がするのでしょう。宮崎監督も、もう万人に受け入れられる作品を創ろうとは思っていないでしょうから、あえてそういう色を抑えることなく発表したのじゃないですか。感覚としてわからない人を説得するつもりはなく㡊??無論そういう人を見下すわけでもない。実際、面白いと思わなければならないわけではないんですから。ただ、たとえば「特に美人だとは思わないけどなんだか惹かれる」って感覚があるように、面白さはわからないけど駄作じゃないことはわかるってこともあると思います。逆に「駄作なのはわかってるけど好き」もありだし。私の感覚もこれに近いかもしれません。純粋に観て、何も考えずにハラハラして愉しめる「ラピュタ」もいいし、通しで観るにはある種の覚悟がいるこの「千と千尋」も別の個性として素晴らしいと思うのですから。個人的に「ア、ア」と呻くカオナシがとても愛らしくて好きです。銭婆の家でケーキを食べるシーンは最高にキュートでしたw
とはいえ国内でのヒットにはやはりネームバリュー的な!ものが働いているのは否めないでしょうね。アカデミー受賞にしても、三大映画祭であるベルリンその他で最高評価されているから、いい加減権威失墜が囁かれている賞の権威保持のために追従的評価をした…というのは意地悪く考えすぎ?
●ストレッチ100(ストレッチポーズを100パターン以上104分収録)
・「使いやすい!」
体の動きが複数の矢印などで指示されますが・・・これは凄くいい。ピラティスの教材にも使って欲しいです。
私が好きなのは、モーニング、ナイト編と、バンドストレッチです。バンドストレッチは肩こりかな?と感じると出来るだけすぐにやるようにしています。肩こり用のストレッチより効きますよ。
すご〜〜〜くゆっくりなのですね・・・ストレッチってそんなものでしょうか?ほんの少し早いと嬉しいのですが・・・各ポーズに移る際もとーーーてもお上品にゆっくりでした。
・「ずっと愛用できそう☆」
ポーズを説明していくスピードが絶妙です。他のDVDだと、画面 を観て、自分の動きをとりつつ、また画面を観て…。そんなことをしているうちに画面より自分のポーズが遅れてしまって、映像を一時停止し たり巻き戻したりしなければいけないんですけど、このDVDは、 画面を確認しながらポーズをとる初心者のことを考えてくれてるような ペースで進んでくれます。それと、ストレッチプログラムも、ベーシックと短めのクイックの 2タイプがあるのが便利です。時間のない平日の朝は、もっぱらクイックタイプで出勤です。いろいろな面で、かゆい所にしっかり手が届いている感じです!
・「今までのストレッチDVDで、1番!」
買って成功!どう動くか、どこに気をつけながら動けばいいのか、とにかく分かりやすかった。矢印で動き方も教えてくれます。DVDと本のいいところを合わせた感じでしょうか。モデルさんも好感が持てます。
・「いい!!」
いろいろ身体を動かすDVDをためしましたが、一番続けていけそうな気がします。無理なくゆっくり身体を伸ばし、負担はかけない!苦痛もなくわかりやすい説明。一つ一つのコースが長くないので、短い時間に身体を伸ばしたい時に、好きなコースを選んでちょっとやるにもいいと思いました。買ってよかった!!
・「ゆったり、伸びぃ〜」
ヨガのDVDでポーズがうまく出来ず、くじけて、ストレッチのDVDを購入しました。とてもゆっくりなペースで進んで行き、わかりやすい解説も流れるので無理なくついて行けます。のんびりと伸びぃ〜っとしているけど、え?もう10分経ったの?という感じです。最初から最後までこなすも良し、目的に合わせてプログラムを選んでこなすも良し。私はバンドを持っていないのでタオルを使用してます。太ももや膝の裏側も伸びぃ〜。無理なストレッチはしないけど、じっくり体に効いて来ます。終わったあとは気分がスッキリ。とても良いDVDだったので、すぐに「エクササイズ100」も購入しました。
・「個性爆発」
人志松本のすべらない話がついにDVD化されました。誰もが友達同士で披露した事のあるすべらない話を喋りのプロである芸人さん(第4回のゲストの有田・矢作以外は全員吉本)がする訳だから面白くないわけがない。松ちゃんはガキのフリートークで実力はすでに実証済みなのでもはや説明不要。千原ジュニアの特に兄精史の話は耳を疑います。一般人からしてみれば何でもない話をすべらない話に即変換します。ほっしゃんは最もオーソドックスなすべらない話が多いですがその実体験は想像を絶しています。個人的に『猛獣の世話』はこのDVDで一番好きです。宮川大輔は御存じの方は少ないかもしれませんが、面白いです。擬音を駆使したすべらない話は独特です。次長課長河本の幼少期の母にまつわるすべらない話はもはや色んな番組に登場するほど凄いです。個人的に姉が○○の話はヤバいです。第1回のゲストのバッドボーイズ佐田の暴走族時代の悲しく切ないすべらない話は必見です。そして福岡の典型的な親父像は福岡在住の僕はハマりました。第2回のゲストの大阪ではすでに中堅クラスのメッセンジャー黒田の考えられない貧乏体験は悲し過ぎて笑えます。未公開分も収録されているのでオンエアーを見た人も十分楽しめます。特に大輔のSMマニアの親父は大好きです。
・「タロ吉。笑」
サイコロを振って、出た名前の人がすべらない話を皆に聞かせるという単純明快な企画!まっちゃんを筆頭に千原ジュニア、ほっしゃん。次長課長河本などメンバーも豪華。斬新に思ったのはすべらない自信があるなら同じ話を何度してもいいということで、これが意外と笑いを誘います。個人的には宮川大輔が語る中高時代の出来事がつぼです。深夜放送でしたが、DVDではその短い時間に収まりきらなかった未公開トークも多数収録してあり何度見てもあきさせない内容になっています。続編期待大です。
・「「話芸」というお笑いの原点が見られる」
僕の住んでいる地元では、知らないうちにひっそりと深夜に放送されていましたが、実はすごい番組だと思います。
テロップとかVTRとかフリップとか、小道具は一切なし。後に観客を入れた回もあるが、当初は完全に彼らだけで、客席の笑いが期待できない状況で話芸を披露していた。話す順序もテーマも決まっておらず、その場で数分間で「すべらない話」を成立させる。まさに職人芸である。
これを見て、僕も自分も過去に体験した、あるいは見聞きした面白いエピソードをいくつか思い返してみましたが、彼らのようにうまく他人に伝えられる自信はありません。自分は面白いと思っていても、他人に話してみると、反応が悪かったりするものです。
淡々としゃべっておきながらあっと驚く落ちで笑わせたり、何でもないことを実に面白そうに話すので思わず笑わされたり、芸人ごとに違う個性も見ものです。
・「シンプルだけど面白い」
芸人が集まり、サイコロを振って当たった人がそれぞれの話題を話して行く。その繰り返しで番組は進行していくのですがダレること無く最後まで見る事が出来ると思います。今まであったようで無かったこんな番組。無駄な装飾は一切なく、驚く様な仕掛けもありません。それでも楽しめるのは何気ない事を面白おかしく話すという技術に長けた芸人達の力でしょう。時にはジェスチャーを交えつつ、話すテンションに起伏をつけ聞く者の興味を上手く惹きつけるその話術、表現力は素晴らしい。是非ともシリーズ化して頂きたい番組ですね。
・「シンプルだからこそ実力が・・。」
ジュニアの臨機応変かつ話の技巧、さすがは奇跡の芸人と言われる、ほっしゃんの信じられないエピソード、河本の強烈な身内ネタ、とそれぞれに特徴があるトークだが、当時まだ無名に近くノーマークだった宮川大輔の実力にハマッた。アクションに擬音にリアリティある演技を合わせて繰り出されるトークはかなり笑ってしまった。個人的には、熱帯魚の3連チャン落ちに腹がよじれた。まっちゃんは後輩の前だからか番組の空気からか軽めの話で抑えてる感じがする。まっ傑作のすべらない話は”ガキ”でこそいきるからだろう。こういったシンプルな構成は実力がないとできないものだし、まっちゃんも良い駒を揃えているな〜と思った。
ジュニアの上手さはわかっていたが、当時は、ほっしゃん・河本・宮川とそんなに知られていない存在だったはず。その後のみんなの活躍はこの番組で実力を知らしめたからだろう。大勢いて騒いでるだけのバラエティでは空気を読む力が重要なだけでトーク力や実力とはまた別のものだし、こういった個人の力次第というシンプルなトーク番組をやってくれたのは本当に嬉しいもんだ。そう思うと”パペポ”や”ガキ”という番組がいかにすごいことかがわかった。
関西圏ではかなり遅れて放送されるのが残念でしかたない。なんとかならないものだろうか。パート5すらまだ放送されていない・・。それならDVDを早くどんどん発売して欲しいな。
●KYOSUKE HIMURO CAPTURED CLIPS 1988-2006
・「もう一度観る事が出来て光栄です!!」
"VIRGIN BEAT"のTVCF用の映像がもう一度観られただけで私的には大満足です。このCMがTVから流れた事で私は氷室さんにはまりました。その時の衝撃ときたら・・・。今まで、氷室京介を知らなかった自分を悔やんだものでした。DVDで出たので心置きなく何回も観れます。"Wild Romance"のPVも良いですね。バンドの形を取っていて・・・やっぱりカッコいい。毎回、氷室さんのPVを観ると思うことですが、映像のクオリティの高さは格別です。"炎の化石""Diamond Dust"なんかは特に好きですね。これからもどんどん、質の高いPVを作って欲しいです。
・「すげえ」
氷室ックの動きはすごいね。センスの世界。KISS MEとかSQUALとか。
ANGELは1988年とは思えないほどの完成度です。ストーリーも演出もキャストも良い。大好き☆
MISTYはビビりました。曲とのギャップが良いです。TV放送禁止になるだけあります。
CHARISMAはよくお金かけたなあって思いました。画がおしゃれですね。
魂を抱いてくれは若干、というか結構キモいです、サングラスの氷室の服装と動きが。これはないなと思いました(笑)
一番カッコいいと思ったのはSLEEPLESS NIGHTです。映画みたい。
氷室の歴史を知る上での必須アイテムだと思います。良い歌ばっかです。
・「孤高の男、かっこええ。」
ヒムロック、今でも若いね〜え。 V見ながら、その流れが追える・・・・しかしながら、このボリュウムは凄い。 中身のVもお洒落だがDVDジャケの創りも凝っており、ジャケケースのブルーの氷室から、浮かぶパッケージ紙の氷室像。いいセンスだわ、これ。ちなみにブルーは氷室が好きな色でもあり、そこにも氷室なりの何か拘りが感じられる。ただの歌い手のプロモ集ではなく、映像価値のあるクオリティー高い作りであり、作品群であると言える。 映像の創りも、各PVに合わせて凝った創りとなっており、映画の様な造りや、あえて古ぼけさせたりと・・・様々です。(実際に映画作成の映像スタッフが係わってる作品もあります。) 視聴済の方も、未視聴の方も、映像・音楽供に存分に堪能して欲しい。 氷室を好きで良かった・ファンで良かったと言える創りである事が再認識する事が出来た、これからも、しばらくは彼の拘りに付き合おうと思う。
・「氷室さんは最高ですね!」
カリスマ性、冒険心、音楽の懐の深さ、なにをとっても最高です。男女問わず愛され続けている理由がよくわかります。今年、2007年12月24日、なにかありそうで、いまからワクワクしています。
・「ビデオクリップ集」
この作品は氏のソロデビュー「ANGEL」から最新シングル「EASY LOVE」までのPVを集めた作品である。以前にも氏はPV集を発表していてダブル曲もあるのだが今回の作品には以前のPV集に収録されていなかった曲も収録されている。PV16曲、LIVE3曲(Claudia、WILD ROMANCE、EASY LOVE)、特典映像2曲(魂を抱いてくれ、WALTZ)初回限定版BONUS TRACK(VIRGIN BEAT、Girls Be Glamorous等)。ファンなら即買い!個人的にはWALTZ、ダイヤモンドダスト、炎の化石の世界が大好きです。氏もかなりPVにも力を入れているようで美しい、カッコイイ映像を観るだけでも価値あり。
あとは新曲とカウントダウンLIVEのDVD発売を信じて待つのみ。LIVEも。
●Billy's Bootcamp 2 Pack (2pc)
・「2本セットで上半身・下半身の運動ができます。」
通販でやっていたので試しに買ってみました。正直、買ってよかったです。
英語はまったくできませんが、まねしてやればいいので、まったく問題ないです。二本で一本分の幅のスリムケースに入ってます。SharpのDVDビデオで余裕で観れました。運動は、畳一畳半くらいのスペースでできます。
最初はついていくのにやっとですが、続けていくとダイエット効果があります。ゴムバンドみたいなものは、なくても十分きついので慣れてから購入するといいと思います。ただ、今までまったく運動していない人とかは、運動量がすごいのでやめた方がいいです。
CardioBootCampはライブ映像ですが、全身運動です。30分くらいでちょうど良いです。ただ運動量は結構あるので汗をものすごくかきます。
LowerBodyは下半身と腹筋の運動です。正味45分ですが、ものすごい運動量です。心臓がバクバクします。メニューは、足のストレッチ→蹴り→足の上げ下げ→腹筋です。途中で犬が用を足すような格好での足上げがありますが、そこでものすごいキツくなります。こっちは結構キツいので、週に1・2回やるのがいいかもしれません。
・「*Boot Camp*2枚の違ったエクササイズ*」
Cardio Boot Camp Live と Lower Body Boot Camp の2枚組DVDです。Cardio〜の方は、Liveだけあって?外でトレーニングをしています。約30分。Lower〜の方は名前の通り下半身を重点的に鍛えます。こちらは約40分。1枚ずつ買うよりは1,000円ほど安いようです。日本版ではないので字幕はないですが、動き方はは見れば分かるので大丈夫です。
パソコンのDVDプレイヤーで見られましたのでリージョンフリーのDVD?のようです。DVD1枚だけだと飽きてしまいますが、毎回交互にDVDを見ることでモチベーションが保てると思います。ダイエットを考えている方、一緒に頑張りましょう!
・「初ジャニーズDVD!」
最近ファンになった方には昔の映像として観られるのでオススメです。イリュージョンあり、フライングあり、芝居あり、派手な演出とそれに負けない曲数の多さでライヴとダンスが堪能できます!まだグループ自身の曲は少ないですが「IZANAIZUKI」などCDでしか聴けなかった曲が聴けるのが嬉しいところ。NEWS>KAT-TUNの割合ですが、対決形式でどちらのファンでもひとりずつスポットがあたるシーンもあるので誰のファンでも楽しめると思います。特に1番多いのは山下君、その次に亀梨君、赤西君なので、この3人のファンの方にはオススメですが。(錦戸君、内君は残念ながら居ません。)山下君率いる新撰組や、赤西くんのソロ、KAT-TUNによる「アンダルシアに憧れて」後半のNEWS vs KAT-TUNで再現する「DREAM BOYS」は貴重だと思います!今では知名度のある2グループの競演というだけでも嬉しいですが、構成もしっかりと魅せてくれるので満足できると思います。初めはライヴとは思えない派手な趣向に驚くかもしれませんが、観ているうちに一緒になって画面の前で手を振りたくなります・笑。オープニングからエンディングの挨拶まで、SUMMARYってこんなに楽しいんだと思いました。まだスレンダーな山下君の頃です。衣装も多いのでチェックするのも楽しいですよ。
・「なんと完全版が・・・・」
2004年の夏☆ 原宿の大きなテントの中は、とても熱かった。座席と舞台との近さは、想像を絶するほど。360度のスクリーンは圧巻。オープニングからジャニーズの人気グループのNEWSとKAT-TUNとJr達が、中央の舞台で、踊る歌う舞う。中央の天上近くに彼らは、ロープに吊られてまさに危険を背に私達に歌いかけてくれます。ジャニーズの歴史をひもとく歌や踊りに併せて、各国の歌。特に、アンダルシアのところでは、赤西仁君や亀梨和也くんのカッコイイコ姿を見たら、本当に買ってよかったと実感することでしょう!!そして、NEWSとKATーTUNの戦いも圧巻。DVDを見ないと、体感できません。是非、一度見て下さい。きっと2回・・・いえ10回以上、リピートは間違いないです。絶対に、お薦めです。
・「サプライズ満載!」
総勢約100名のジャニーズJrが出演する総合エンターテイメントショー総制作費12億円のスゴイ舞台!
8メートルの高さまで上がる200本の噴水、360度LEDのスクリーン、めまぐるしく変化する可動式ステージなど、ほんとお金かけてます。
でも、もっとすごいのが出演者のみんな。しょっぱなから、NEWSとKAT-TUNの12人が輪になって一斉に噴水の中を天に向かって舞い上がるんですよ!その光景は思わず息を呑むほどです。
その他にも、さまざまなアクロバットが満載で、一歩間違えば大怪我になりそうなことが次々と繰り広げられて、ほんとにみんなジャニーズ?そんなに体力使って大丈夫?と心配したくなるほど頑張ってました。
ミュージカル形式の前半は「義経」「新撰組」などの物語で殺陣を見せたり、後半は先輩の映像をバックに42年のジャニーズの歴史を振り返るヒット曲のメドレーがあり、あらためてジャニーズってすごいんだなと納得させられました。
山下くんの平和へのメッセージも心を打たれます。
とにかく、今までにこんなすごい舞台は見たことがありませんでした。絶対、たくさんの人に見てほしいです!!
・「ヤバイ!!最高ですよ!!」
さすが、12億円かけただけはあるよ! ジャニーズが本当に飛んでるみたいで、ヘッドホンで聞けば、SUMMARYに行った気分というか、自分も会場にいるような気分になれます!! 噴水や、いろいろなパフォーマンスがあって、オープニングだけでドキドキしてしまいます!!
そして、何より皆本当に楽しそうで、仁くんはすっごい楽しそうです。最後には、KAT-TUN VS NewS でそれぞれ曲を歌います。ここで、NewSとKAT-TUNの違いがでますね。
衣装も、いろいろあり、ワタシが一番気に入ってるのはオープニングできていたやつですね。
最後の山Pの言葉は、涙がでました!!本当にファン、後輩のことを思っていてくれる山Pはすっごい輝いていました。これを見れば絶対にジャニーズのこともっともっと好きになるよ。ジャニーズのことあんまり知らない人にもオススメです。
迫力のあるステージ。見ないと分からないです。画質も音質も最高のDVDでした。こんな魂、良すぎます。今年のSUMMARY 2005 にも期待できそうですね。SUMMARYって曲はすごい曲です。今までとは一味違う曲で、大好きです。
最後に、ジャニーズFANの皆さん、こんなにも私たちのためにやってくれるジャニーズをこれからもずっとずっと応援していきましょう!
・「損なし!」
私は、最近になってNEWSが気になりだしたのですが、「この歳でジャニーズを…」という感じで、買う事を躊躇っていましたが、買ってよかったです!始めは、あまりにもジャニーズらしい衣装に驚きながらも、歌が上手なことに感動したり、ダンスやアクロバットに興奮したりと、オールマイティーに何でもこなせるんだと、とても関心しながら夢中で見てしましました。また、NEWSを見たいために買ったのですが、見終わった後は、亀梨くんや赤西くんにもメロメロでした。私のようなジャニーズ初心者でも、本当に楽しめる作品だと思います。
・「何色の扉を開けるかは自分で決められる!」
劇場に観にいきましたが、すごく好きになりました。今までの作風と全然違うと感じました!結局どの世界に行きたいか、とういのは何色のドアを開けるか、つまり自分がどんな気持ちで自分の人生の扉に手をかけるかなのだと思いました。
困難も喜びも全ては自分に与えられたもので、希望をもって生きる抜くことが大切です。自分を信じ、希望を信じ、前に進んでいくことが喜びをもたらすのではないでしょうか。ソフィーの呪いは、結局は自分自身で解くことが出来きました。自分の可能性を信じたとき、誰しもが魔法使いになることができるのです。
あなたにも私にも、魔法があります。何色の世界に行きたいかは、自分自身の心がきめるのです。自分の力を信じれば、魔法は起こります。
・「私は好きです」
「ハウル」の魅力って何なんでしょう?
宮崎監督の映画ということで、いろいろな意味で見る人に期待感や先入観を持たせてしまっているような気がしますが、私は単純に、「この物語すきだ」と思ってしまいました。 美しい絵? 独特の雰囲気? キャラクターの魅力? 分かりません。 ソフィーがハウルに手を取られ、流れるワルツの中、空中散歩をしたときから私も物語の世界に取り込まれてしまったのかも。 冷静に見ると、話に矛盾点があったり、ちょっと尻切れトンボだったり、いろいろ欠点はあります。 でも見終わったあとに「楽しかったな、私幸せだな」と思えたなら、それで十分です。
もちろん、宮崎映画なので単なるメルヘン作品ではありません。 戦争に対するメッセージ、自分に素直に生きること、人を愛すること、見る人がそれぞれ感じるテーマのようなものは詰められています。 でも、たまには、難しいことはちょっと脇において観てみてはどうでしょうか。
まだご覧になってない方、ぜひおうちのDVDで見てください。 そして、ソフィーやハウルたちと供にハウルの動く城に乗って旅に出ましょう。 旅の終わりに何を思うかはご覧になった皆さんの自由です。
・「不思議な魅力」
正直、不思議で掴みどころのない奇妙な作品でした。部分部分は簡単であるけれど、全体を通してみると非常に難解です。分かりやすい気軽なストーリーを求めて見ると、スッキリしなくて気分悪いかもしれません。でも、逆にそこが私には魅力に感じられました。、明らかに意図的としか思えない不可思議さ……思わずいろいろと考えて込んでしまいました。文学的というか詩的というか、キャラクターが魅力的でエンターテイメントっぽいけど扱う内容はエンターテイメントだけじゃないような。軽やかな反面、非常に重く、けれど快い。知らない言葉で歌を聞いているような、靄を抱えながら何度も繰り返し見てしまう……だからこそ、明確な答えを求めたがる人には受け入れられない作品なんでしょうね。いろいろ言いたいことはありますが、それさえもどうでもよくなるぐらいに私は好きです。
・「声にご不満の方、ぜひ『フランス語版:日本語字幕』で観てみて下さい!」
ハウル役のキムタクは“え〜!本当にあのキムタク?”と思ってしまったほど素敵なハウルにピッタリでした。甘くて優しい声、この手のキャラにはピッタリだと思います。これからもキムタクには声優さんとしても頑張っていって欲しいと思いました。
ソフィー役の倍賞千恵子さんは、悪いけど全然役に合っていないと感じます。やはり若い頃のソフィーには無理がありましたね。それにソフィーがおばあさんなのに若い時の声を出したりしていた時は、やっぱり素人なんだな〜と思ってしまいました。
前の古いレビューにもチラッとありましたが、『フランス語』で観ると本当とっても良かったです!ソフィー役の声が2人で、若い時のソフィーは可愛い感じの声の(女の子!)がとってもソフィーにマッチしていて、日本語で見るよりももっとソフィーが好きになれてしまいました。
ハウルも他の声もとても良かったです!
ただ1つ残念なのは、荒地の魔女!これはもう美輪さんがはまり役だったので、フランス語の荒地の魔女も良かったけど、美輪さんにはかなわなかったな・・・と思いました。
『声=声優さん』に不満のある方は『フランス語版』を!もし、そうでなくても、ぜひ、一度は『フランス語版:日本語字幕』で観てみて下さい!
映像自体もフランス語にマッチしていて本当に素敵です。
以前と違った感想を持たれると思います。お薦めです!!
声にご不満の方、ぜひ『フランス語版:日本語字幕』で観てみて下さい!
・「出会えたことに感謝。」
原作を読んでから映画を見たのですが、正直あまり期待はしていませんでした。原作の世界観がジブリのそれとは異質な感じがしていたからです。ところが映画を見て驚きました。ハウルや荒れ地の魔女の人物像を始めとして、最も重要な作品の核となるテーマがまるで違う。原作とは全く違うものと思った方がいいかもしれません。作り手(宮崎監督)の、