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▼大乱闘スマッシュブラザーズ登場キャラの歴史を最新ソフトで体験しよう:セレクト商品

スーパーマリオギャラクシースーパーマリオギャラクシー (詳細)
任天堂

「ゲーム初心者でも楽しめる」「新鮮なACG」「さすがです。マリオさん。」「マリオ64の正統進化版」「やっぱりマリオは3D!」


ゼルダの伝説 トワイライトプリンセスゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂

「最高傑作」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「笑いのあるゲーム」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」「正統派ゼルダの伝説」


ルイージマンションルイージマンション (詳細)
任天堂

「意外と謎ときがあった」「子供には一寸難しい、アクション性の高いゲーム、でも面白い!」「ちょうど良い!」「マーリーオー」「面白いですよ」


メトロイドプライム3 コラプションメトロイドプライム3 コラプション (詳細)
任天堂

「さすが任天堂」「ぜひカメラ操作は上級者用で!」「海外では評価されている」「直感は慣れが必要らしい」「Wii × FPS」


ワリオワールドワリオワールド (詳細)
任天堂

「GCアクションゲームの金字塔」「ワリオワールド」「ワリオ」「タイミングもいい具合」「不完全燃焼といえる」


ドンキーコング たるジェットレースドンキーコング たるジェットレース (詳細)
任天堂

「ダイナミック&スピーディ!!」「親子で熱中!」「購入初日に筋肉痛になりました」「ハイスペックバトルレーシング!!!」「アクションレーシングゲームか。」


ディディーコングレーシングディディーコングレーシング (詳細)
任天堂

「コースも豊富」「面白かったです!」「いや、バナナは」「自分の選んだ乗り物で全然違ったレースゲームに」「人生初のゲーム」


ヨッシーストーリーヨッシーストーリー (詳細)
任天堂

「64史上に残る至高の名作」「グラフィックがかわいらしい。」「ステージが×」


スーパープリンセスピーチスーパープリンセスピーチ (詳細)
任天堂

「マリオやキノピオ達がさらわれた。ルイージも・・。」「懐かしい。」「動きがかわいらしい☆」「任天堂の底力」「やりやすい!!」


カービィのエアライドカービィのエアライド (詳細)
任天堂

「レースゲーム初心者、パーティゲーム好きは要注目」「単純」「BGMがとってもステキ~♪」「ワクワク感たっぷりv」「とっても感じがいいレースゲームです。」


ピクミン2ピクミン2 (詳細)
任天堂

「僕達ピクミン。あなたについて行きます!」「楽しいです」「良かった!」「予想以上にたのしい!」「完成度は高い」


F-ZERO GXF-ZERO GX (詳細)
任天堂

「スタイリッシュ」「F-ZERO GXはレースゲームの新しい歴史を開いた」「★超高速の爽快感とゲーム的快感。指が痛くなる、最高の出来のレースゲームだ★」「この刺激に慣れてしまうのが、怖い」「超音速の世界へ…」


ゼルダの伝説 風のタクトゼルダの伝説 風のタクト (詳細)
任天堂

「さすが任天堂・・・」「初ゼルダ」「楽しめました」「これはすばらしいゲームです。」「海は広いな大きいな。」


スターフォックス アサルトスターフォックス アサルト (詳細)
任天堂

「おしゃべりが楽しい。」「面白い!!!」「これは面白い」「期待の一作!」「フォックス達とストーリを進める、それだけで十分楽しい。」


ファミコンミニ アイスクライマーファミコンミニ アイスクライマー (詳細)
任天堂

「記憶が蘇る」「単なる懐古趣味でなく」「友達の本性が見れるゲーム」「毎晩、夢中でやってます!」「小学生の頃の記憶が蘇る」


ファミコンミニ 光神話 パルテナの鏡ファミコンミニ 光神話 パルテナの鏡 (詳細)
任天堂

「いやー!なつかしひ♪少々ネタバレ気味?」「キビシーッ!」「難しいです!!!」「忘れてたこの難易度」「ナスビの恐怖、再びッ!?」


MOTHER 1+2MOTHER 1+2 (詳細)
任天堂

「オトナもコドモも、おねーさんも。」「MOTHER」「名作遂に復活!」「大人も子供もおねーさんも」「真の万人受けとは」


MOTHER3MOTHER3 (詳細)
任天堂

「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」「ゆっくりと期待してます。」「今回も感動」「これこそがMOTHER。」


ポケットモンスター パール(特典なし)ポケットモンスター パール(特典なし) (詳細)
任天堂

「20歳でも、20歳だからこそ」「テスト週間にはまるとやばいですよ。」「やっぱりおもしろい」「ねんがんの最新作」「wi-fi」


ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)
任天堂

「まさに言うことなしの面白さ!」「ロケット団」「楽しいです」「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」「赤緑世代だけど」


ファイアーエムブレム 封印の剣ファイアーエムブレム 封印の剣 (詳細)
任天堂

「どれを買うべきか、悩んでいませんか?」「GBAシリーズの中ではこれが一番。」「GBA版FEの幕開けを見事に飾った良作」「本当に「熱中」できる」「このゲームは気合いです!!!!」


ファイアーエムブレム 聖戦の系譜ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 (詳細)
任天堂

「最高ですかー?最高でーす!(古!)」「時が経っても…」「作り込み度はシリーズ屈指」「シリーズで一番やりやすい作品です。」「最高!」


ファイアーエムブレム 暁の女神ファイアーエムブレム 暁の女神 (詳細)
任天堂

「条件付きの傑作」「面白いです。」「ハード=前作マニアック?」「FEとしては珍しい」「前作未経験ですが・・・」


メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(通常版)メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(通常版) (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント

「楽しめない方がいるのは事実ですが…」「最高やったー でもこれはあくまでも「ある物語の最終章」です。」「スネーク散る。」「正しく“集大成”」「メタルギアソリッドシリーズ」


ソニックライダーズ シューティングスターストーリーソニックライダーズ シューティングスターストーリー (詳細)
セガ

「予想外の遊び易さ!!」「ソニックライダーズ」「おもしろい」「大満足!」「前作と全く違った楽しみ」


▼クチコミ情報

スーパーマリオギャラクシー

・「ゲーム初心者でも楽しめる
子供の頃、ファミコンのマリオにも挫折してしまった私でもアシストプレイのおかげもあり、なんとかプレイできます。

アシストがあると「我が家の唯一のテレビを独占してる感」が紛れます。奪い合いにもならず主人と娘が仲良くプレイしています。

このソフトのおかげで約1年ぶりにWiiが動きだしました。その分、DSはスリープ状態です。

映像、音楽のよさは他の方がすでに書き込んでいる通り素晴らしいです。

操作については、各ステージごとに易しいところから始まって、泳ぐ、飛ぶなどの特殊な操作に慣れつつ徐々に難しくなっていくので ついはまってしまう。上手に乗せられてるな〜って思います。

攻略本はなくてもできます。

・「新鮮なACG
非常に良く出来ています。マリオをプレイしたのはSFC以来ですが、あの頃と変わらないゲーム性を3Dで実現しているのは驚きでした。マリオをやったことがある人は是非という感じですね。

・「さすがです。マリオさん。
ファミコンのあの頃,赤いコントローラーを握りしめて熱中したスーパーマリオBros。あれから,何年経つのでしょう。今度のマリオは,宇宙が舞台。コントローラーもリモコンになりました。それでもマリオの楽しさは変わりません。子供も大人も楽しめる絶妙のゲームバランス。プレイしているのを観ているだけでも楽しい。このマリオのためにWiiを買ってもいいんじゃないでしょうか?

・「マリオ64の正統進化版
こんなにも進めていくのが楽しいアクションゲームは本当に久々です。自分は『マリオサンシャイン』は必要最低限のスターを集めるだけで止めてしまいましたが、今回は全てのスターを集める気満々でいます。

音楽面では、オーケストラミュージックが素晴らしく、臨場感を増幅してくれます。テンポも良くて全く飽きが来ません。難易度面では、非常に親切設計で、クリアするだけならゲーム初心者でも可能なように配慮されています。一方、スターをコンプリートしようと思うと、それなりの腕が要求され、ゲーマーにも楽しめる仕様になっています。かく言う洋ゲー好きな自分も、手応えを感じつつ、とても楽しくプレイしています。ボリューム面でも、これでもかと言うくらいギミックに富んだステージが次々に登場し、申し分ないものとなっています。

この作品を一言で言い表すと「名作」です。アクションゲーム好きの方なら買わない手はないでしょう。

・「やっぱりマリオは3D!
私はマリオ64が大好きで、このソフトにも期待していました。期待通りの出来です。難易度は若干低めかなとは思いますが、それでも簡単にはクリアできない難しいところもありますし、ルイージを使っての2周目があったりとやりごたえは十分です。

およそ10年前マリオが3Dになることを知り、そのために64本体を買い、マリオ64をプレイしたときの感動が蘇ってきた感じがしました。やっぱりマリオは3Dがいい!2Dのマリオも面白いですが、マリオ64をプレイ以来3D派になりました。3Dでいろいろ動かすと、いかにも「アクションしてる」感が出て本当に面白いです。

DSのnewマリオが私にはちょっとダメだったのですが、こちらはとてもいいです。

ちなみにWiiのバーチャルコンソールでマリオ64の配信もしているので、未プレイの方はぜひ64のほうもやってみてください!

スーパーマリオギャラクシー (詳細)

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス

・「最高傑作
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。

1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。

2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。

3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。

4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。

これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。

・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。

反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。

・「笑いのあるゲーム
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?

・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ
 いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。

・「正統派ゼルダの伝説
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。

特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)

ルイージマンション

・「意外と謎ときがあった
ルイージという、1人でマリオブラザーズを遊ぶ人間には、あまりなじみのないキャラクターということでずっと敬遠していましたが、価格が下がったのみて興味本位で買ってみました。

お化けを吸い込むという某映画を思い起こすゲームシステムですが楽しいとおもったのでは、タダ吸い込むだけではダメで急にライトを当ててお化け脅かしたりすることで吸い込めるというところです。このシステムがゲームのマンネリを防ぎ最後まで楽しく遊ぶことができました。また、キャラクターもよくお化けのビックリするときの表情や、ルージが「マ~リオ~~~?」と淋しげによんでいるところが良かったです。

こんなに楽しいのなら発売日に買っておけばよかったとちょっぴり後悔しています

・「子供には一寸難しい、アクション性の高いゲーム、でも面白い!
キャラクターのルイージやオヤマー博士がアニメチック(出てくるお化けも個性たっぷり)で、子供が欲しがるような雰囲気ですが、どっこい、オバキュームの操作を充分練習しないと、お化けを吸い込むのは、容易ではありません。私も最初は苦戦しました。また、同じフロアーでもカギが開かない所があり、一度、裏庭(ここもお化けがいっぱい)に出て、再度目的のフロアーに向かうというしかけになっており、記憶力に頼るか、メモしておく必要があります。また、お化けにハートマークが付くとオバキュームで吸い込む事が出来ますが、ハートマークを出すための工夫がお化け毎に異なっており、それを見つけるのが結構難しい。しかし、わずか8cmのCD-ROMでこれだけのコンテンツが入っている事に驚嘆!恐ろしきかな、ゲームキューブ!PS2のDVD-ROMは、一体何なのだ?と感じてしまう。最近は、PS2と同じソフトでしかもおまけ付きというソフトが出ている。任天堂の底力を実感します。

・「ちょうど良い!
ゼルダなどのアクションがちょっと難しすぎる私には、この位のアクションレベルが丁度良い!子供も楽しめると思います。掃除機でおばけを吸い込むアイデアが好きです!

・「マーリーオー
ゲームキューブと同時発売(だっけ?)のゲームで本体を予約して買った人も多いんじゃないでしょうか?任天堂だからホラーでも面白い程度かな・・・?と思ったんですが何気に洋館という薄気味悪い雰囲気もでていて面白かったです。また、特別なお化けは、ある方法でしか吸い込めないというところにもマンネリは感じませんでした。日記を読んだりしてヒントを得るなどあってバイ○ハザード見たいな感覚でしたwこのゲームはホラーもありますが、ルイージが頑張って兄を救おうとしてる所は兄弟愛を感じます。2週目は少し違う所もあって何気に1回クリアしてのに燃えてしまう・・・だけどストーリーだけじゃつまらないので、タイムアタックなど用意してくれると嬉しかったのですが・・・それでも星5はとれる作品だと思います

・「面白いですよ
バイオハザードのホラー感をコミカルに、ゼルダの謎解きを手軽にしたようなバランスのとれた作品です。中途半端感はなく、短時間で遊べる名作だと思います。

ルイージマンション (詳細)

メトロイドプライム3 コラプション

・「さすが任天堂
説明書読まずにとりあえずどんなものかためしにやってみたらいろいろ丁寧な説明が、ガシガシ表示されるのでわかったようなわからないようなままストーリーがどんどん流れてあっという間に数十分経過(セーブポイントまでいかなければ止められない)。宇宙戦艦内をボケボケ彷徨っていたら宇宙パイレーツ(エイリアン)に襲われて逃げ惑っているうちにミサイルが撃てるようになりマイ宇宙船発見。沈没船から逃げようとしたらそうは問屋が卸さないと小ボス出現。なんか青色レーザービービーだしたり元気玉だしたりでいきなり手ごわい。ゼルダに似ていてなかなか面白い。操作性はヌンチャクとコントローラーで思い通りにキャラを動かせる。ヌンチャクで方向を変えコントローラーで視界を変える二重構造。ロックオンがいまいちよくわからない。いろいろ細かい設定ができるようなのでこのあたりは変更可なのだろう(公式に記載されてたかも)。台詞は英語で日本語字幕。日本語だったらなおよかった。ディスクシステム以来のメトロイドの小生にはデフォルトですら驚き。いままでのストーリーがわからなくても十分楽しめる。値段が高いだけのことはある。かなり痒いところに手が届く設定になっているようだ。これは買い。

同価格帯のお姉チャンバラを買って失敗した。買うならこっちがはるかにお勧め。

・「ぜひカメラ操作は上級者用で!
初級、中級だとなかなか視点が移動しないので、激しく動く敵をとらえるのが難しいです。よって上級者用をお勧めします。さて、序盤をプレイした感想ですが、連邦の基地から始まり、作戦打ち合わせのブリーフィングのムービーシーンや、スペースパイレーツに対して連邦軍兵士と共闘したりと、どうもメトロイドっぽくないなあ・・・というのが最初の印象でした。どっちかっていうと雰囲気的にはHalo?(もちろんゲームシステムは全く違います)しかし、最初の惑星に来てメトロイドならではの孤独感、潜入感がじわじわともどってきました。これでこそメトロイド!またWiiでの操作性も思ったより楽です。特に上級用カメラにしていると、リモコンを大きく動かす必要がないので、疲れず遊べます。また、リモコンを使ったギミックが面白いです。ひっぱって、まわして、おしこむといったアクションはゲームの世界に触っている感をひしひしと感じられます。ヌンチャクはグラップリングビームを操作できます。グラップルポイントにビームをはりつけて、外壁を引っぺがすというような動作を、ヌンチャクを押し出す、引く、という体感的な操作で行うことができます。これがなかなか応用範囲が広くて、敵の装甲をはがすといったこともできます。もちろんグラップリングポイントにひっかけてターザンみたいなアクションをすることもできます。ただ単にアナログスティックをリモコンに置き換えただけ、とは言わせないWiiならではの操作性になっていると思います。また、謎解きも従来どおりとてもよくできています。怪しいところをスキャン→ヒントをたよりにアクション→トラップ解除とともにジングルという謎解きの快感をまた味わうことができます。Wiiを持っている人は是非!

・「海外では評価されている
オプションの視点変更設定には初心者用、中級者用、上級者用という非常に紛らわしい名前が付けられているのだが初心者だから初心者用を選ぶといい、というような設定ではない。初心者用の設定だけは絶対に選んではいけない。やりにくいことこの上ない。

上級者用だとポインタをほんの少し動かすだけで視点が動く。中級者用だとポインタを画面端のほうまで動かすと視点が動く。

上級者用だと動かしたくない時まで視点が動くような気がするので私は中級者用の設定でプレイしてます。この設定はいつでも変更可能なのでどちらも試して人それぞれの好みで選べばいいと思います。

雰囲気は基本的に静かで暗く、圧倒的な孤独感はプレイする人を選ぶ。プレイすると画面酔いする人も居るらしい。(自分は全く酔わない)

ゲームとしてかなり面白いのだが海外での発売が先だったりすることから憶測するにメインターゲットは日本ではないらしく日本人受けしないな、と思うようなデザイン、キャラクターが多い。

そして実際に海外ではヒットしているが日本ではあまり売れてない。こんなにおもしろいのに…残念。

最後に、プライムシリーズは初プレイという方に助言を。アイテムが近くにある時は独特の「音」が聞こえます。

・「直感は慣れが必要らしい
スタンダードなFPSなのに、こうも“簡単操作”が可能になるのかと思うと、今までの苦労は何なんだ?って気分になる…後は感度調整や細かい操作設定を変更していきながら、自分の感覚にシックリくる様に調整してくのがオススメ。それでも最初は“操作”と“直感”に折り合いが付いていない。と言うのが個人的には楽しかった。マップも小さめで探索にストレス無く、メトロイドシリーズにしては新鮮。ストーリーや演出面も凝った作りで前作以上に盛り上げてくれる。

“こんなFPSもある”とヘビィユーザーさんに是非とも知ってもらいたい!そしてシリーズ最終章に相応しい作品だと、メトロイドファンに自信を持ってお勧めできる!!

・「Wii × FPS
初めてWii、そしてWiiリモコンを見た時「WiiでFPSゲームやったら面白そうだな」と思った人・・・(多分)僕だけではないはずです

メトロイドプライムシリーズは初めてなのですが、前作、前々作共に高い評価を受けていること、自分がFPSゲームが好きなこともあって珍しく発売日に購入しました

まだ数時間しか遊んでませんが、期待してた以上に面白いです。前作、前々作も遊んでみたいと思いました

3から始めた自分でもストーリーに戸惑うことは今のところはないですまた、多人数ゲームが多いWiiの中で、このような1人でじっくりやり込めるゲームが出たこともいいことだと思います。謎解きも多く、なかなか一筋縄じゃいきませんWiiリモコンとヌンチャクを使った操作もかなり扱いやすいです。腕が疲れるのは・・・しょうがないですね(笑)

ただ、今作は前作にあった対戦モードがなくなってます自分は前作をまだプレイしてませんのでわかりませんが、ここで評価が変わる人もいるかと思います

長々書きましたが、かなりの良作であることは間違いないですので、FPSゲーム好きの方は是非遊んでみてください

メトロイドプライム3 コラプション (詳細)

ワリオワールド

・「GCアクションゲームの金字塔
~最初は3Dなのに行動範囲が2Dで戸惑うが、すぐに慣れる。カメラが360度見渡せない事にも最初戸惑いを感じるものの、すぐにカメラの必要を感じなくなる。楽しく遊ぶためにわざわざこうしたんだと思う。実際ボス戦のカメラワークはしっかりしている。至る所にトレジャー節の光る一品。往年のトレジャーによるメガドライブのアクションゲームが好きなら是非。~~レア社のN64のアクションゲームやルイージマンションに近いものを感じるが、ゲーム中の操作する楽しさはこちらの方が数段上。ぜひぎっくりサーカス(4面)とまじかるミラー(7面)を遊んでもらいたい。もし、マリオサンシャインで、失われたマリオアクションに落胆したのなら、このゲームではそれがきちんと生き返っていることが分かると思う。~~こういうゲームに飢えてたんだよー!~

・「ワリオワールド
今までのマリオシリーズとは一味違うスリルが味わえる一品。一つ一つ謎解きをしながらクリアーしていく達成感は思わず手のひらに汗を握ってあっという間に時間が過ぎていきます。

・「ワリオ
今でのマリオシリーズとは一味違ったスリルが味わえます。一つ一つ謎解きをしながらクリアしていくと思わず手に汗を握る場面の連続にあっという間に時間が過ぎていきます。

・「タイミングもいい具合
任天堂がマリオファミリーのアクションゲームをGCでだしたのは、久しぶりだと思います。

2002年に発売した”マリオサンシャイン”といった感じのゲームなのでしょうか?ワリオが主人公タイプのゲームとしては、今までGCはおろか、N64でもでなかったので、今までのゲーム制作のノウハウを組み込んで、うまい具合に仕上げてくれるとうれしいですね。

アクションゲームとしては、最近は星のカービィの最新作や、ファミコンミニのリリースによって様々な物が作られていますが、マリオ系統の新作を望んでいた方としては、朗報ではないでしょうか。特に、やはりステージクリア制はもちろん、様々な謎解きもあるのでしょうから、

ここ最近なかなかなかった”パズル性”というのが組み込まれているのにも注目です。

・「不完全燃焼といえる
豪快といえばワリオ、私にはそんなイメージがあります。本作のワリオは、それを具現化したかのような動きを見せてくれます。ジャイアントスイングを筆頭とするパワフルなアクションが本作の特徴でしょう。しかし、残念なことに特徴がそれぐらいしか見当たらないこと。噛めば噛むほど味がでる、スルメのようなキャラクター、ワリオ。この程度の活躍ではまだまだムチャはしていないし、暴れ足りないはず。せっかくワリオの名を出したのですから、もっとハチャメチャなことをして欲しかったな。ステージも10ちょっとしかないし、改善の余地はまだまだあるはず。

ボス戦はなかなか迫力があって面白かったです。ボスだけと連続して戦えるような機能があればもっと楽しめたのに。タイトルにワリオワールドとあります。もっとワリオの世界を見せてほしかったです。

ワリオワールド (詳細)

ドンキーコング たるジェットレース

・「ダイナミック&スピーディ!!
CMで忙しなくリモコンとヌンチャクを振っているシーンを見て衝動買いという形になったけど、中々どうしておもしろい!レース(競争)というスタイルだけに自然とムキになり、ブンブン振り回してしまう。作り手さんの「そうなるだろう」という着眼点が良い意味でニクい!!

基本的にはレーシングゲームだけど、パワフルでダイナミックなコング達の多彩なアクションは、スピードとプレッシャーに絶妙に絡んで盛り上げ、一括りに出来ない個性を発している、ある意味では任天堂らしい気も。

とまぁキューブの“タルコンガコントローラー”は非対応だけど、“実際に買って”そして“実際に遊んだ”俺的にはこんな感じ。夢中になって、イイ汗かけるWiiらしいゲーム!!

・「親子で熱中!
多人数でのバトルは白熱して盛り上がります。途中で max speed になってリモコンとヌンチャクを振らなくてもいい時まで熱中のあまり、リモコンとヌンチャクをブンブン振ってしまい、テロップでこれ以上スピードは上がりません、と怒られたり...やっていくうちに、新しいキャラクターやコースも登場する楽しみもあります。1人でもシングルレースや練習、簡単なゲームもできます。気がつくと汗だくで、運動不足にもぴったり♪家族全員で盛り上がってます。

・「購入初日に筋肉痛になりました
スピードMAXになるまで、コントローラーを振るのですがうまく操作できずに障害物にぶつかり・・・またMAXになるまで振るのを繰り返して次の日筋肉痛になりました(笑)

Willの特色の体を動かしながらのレースは、他のゲーム機では味わえないと思います。

長時間プレイするのはツライですが、ストレス発散のために、短時間プレイするソフトとしてはオススメだと思います。

・「ハイスペックバトルレーシング!!!
伝説のバトルレーシングゲーム「ディディーコングレーシング」(ただし、裏技を使ったときの話ですが)

その続編が 遂に  遂に 10年のときを越えて

       発売されました!!

長かったぁ・・・・・・。

やってみた感想は

バナナシステムは進化し アイテム攻撃も健在 そして新たに!!

 アタック ブーストアタック アニマルフレンド などが追加され

さらに進化し白熱したバトルレーシングが楽しめました!!

 この過酷なバトルレーシングを 勝ち残れるのは

   い っ た い   だ  れ  だ  ?

・「アクションレーシングゲームか。
Wiiリモコンとヌンチャクを交互に振って加速、と、一見、単純そうなゲームに思えるもののこれが結構アツい。他のレーシングゲームと大きく異なるであろう点は、前方に敵がいるとアイテムがなくても攻撃できるというアクションゲームの要素も採り入れられていることです。これを後ろからやられると動きが止まってしまうので、必死になってWiiリモコンを振ったり、かわそうとしたり……。グランプリを1試合終えるだけで汗がでてきてしまい、もう一回! とはなかなかいかないほどのこともあります(笑)

Wiiリモコンとヌンチャクが数セットあると多人数プレイでより白熱することでしょう。

全体的に、コースはもう少し短くても良かったかもしれませんね。

ドンキーコング たるジェットレース (詳細)

ディディーコングレーシング

・「コースも豊富
1~4人まで遊べます。キャラクターは8匹いて、どれも可愛いです。キャラによって速さ、カーブ力などが違うので、いろいろなキャラを使って試してみると良いと思います。同じ種類のアイテムを続けてとると、アイテムがパワーアップします。

とても楽しいレースゲームです。

・「面白かったです!
小学生の時よくやっていた記憶があります!コースが豊富でかなり長い間楽しめますよ!シルバーコインを集めながら1位を取らなければならないというのはかなりむずかしかったですが、この難しいほうが私は良かったです!マリオカート並みに面白かったので今からやっても楽しめると思います!

・「いや、バナナは
とりたくなきゃ取らなきゃいいだろ。

・「自分の選んだ乗り物で全然違ったレースゲームに
たしかドンキーコングファミリーのディディーコングが活躍するレーシングゲームで登場キャラは全部で10人、そのうち二人は隠しキャラです。この中にその後64ソフトの一タイトルを担ったバンジョーとカズーイのバンジョーも使えます。

使用できる乗り物は一般的なレーシング用カート・水の上もヘッチャラ、でもちょっと操作が難しく滑りやすいホバー・空から相手を見下ろせる飛行機(ちなみに操作方法はスターフォックスみたいな上を押したら下へ、下を押したら上と操作が逆になっています)お邪魔アイテムもあり、その使い道は選んだキャラと乗り物によって変わってきます。

あとレースとは違いマリオカートにもあったバトルモードもあり、これもレース同様に最大4人まで同時に参加できます。

レースゲームとしては確かに難しかった記憶はありますが、根気とある程度の技量があれば大丈夫でしょう・・・隠しキャラのニワトリとストップウォッチを出すのに苦労した覚えがあります(特にストップウォッチ、名前はたしかT・T)正直私の中ではマリオカートに匹敵・・・いやそれ以上に面白いと感じたゲームです。

・「人生初のゲーム
親に64と共に買ってもらったゲームです。当時小学校入学直前でしたが、毎日1時間ずつコツコツと遊び、小2の春にムジュラの仮面を買ってもらうまでは欠かさず日課のようにやってました。その頃の純真だった自分にとっては、シルバーコインの場所もあまり気になりませんでした。とにかく買ってください!貴重です!

ディディーコングレーシング (詳細)

ヨッシーストーリー

・「64史上に残る至高の名作
完成度、やり込み度、難易度、全てがちょうどいい作品。任天堂はプレイヤーへの配慮なら他のどの会社にも負けていませんが、この作品は任天堂の作品の中でも3本の指に入るほどゲームバランスが良い作品です。とにかく、ステージにゴールが無いというのが画期的です。ステージに全部で60個あるフルーツのうち30個を食べればクリア。しかし、デタラメに片っ端から食べているだけではハイスコアを狙えないというこのニクさ。任天堂のお家芸です。腕に自信が無ければクリアを優先し、熟練者なら高得点である代わりに一個食べるだけでも一苦労のフルーツのみを食べる。これがやり込み度の高さです。64を持っているなら是非買いましょう。安いですし、損はしませんよ。

・「グラフィックがかわいらしい。
ステージ数は少なく、内容もあまり難しくなく誰でも気軽に楽しめる。とにかくグラフィックがかわいらしく、絵本という設定通り英字新聞の切抜きやダンボールなどが貼ってありほのぼのとしている。全体的にカラフルで優しい色使いが特徴。動きも立体的で64らしさが出ている。前作同様ミニゲームなどもあるが雰囲気ではこちらが、ゲーム自体の面白さとしては前作が勝っていると思う。

・「ステージが×
ステージ数がスーパーファミコンの前作に比べて少ない上にギミックも単調で暗い感じのステージが多く、開放感が無い。前作から特にそれらしい進展は見られないし、ヤリコミ要素も無いのですぐに飽きてしまうだろう。

ヨッシーストーリー (詳細)

スーパープリンセスピーチ

・「マリオやキノピオ達がさらわれた。ルイージも・・。
今まで何度もさらわれてきたピーチ姫ですが、クッパは喜怒哀楽をおかしくさせてしまう「キド・アイラックの杖」によって今度はマリオ達が捕まってしまいました。今回はマリオやキノピオを救うために相棒のカッサーとピーチが冒険に出る、横スクロールアクションゲームです。ステージは火山やオバケ屋敷などさまざまなエリアが8つあり、48のステージ(+隠しステージ?)があるようです。

下の画面には喜・怒・哀・楽を示すハートマークがあり、これをタッチすると、それぞれの感情に対応したアクションが使えます。他にも、相棒のカッサーを使ったアクションも盛りだくさんの様です。

「楽」を発動すると体力が回復したり、「哀」では、滝のような涙で水車を回したり、木の芽に水をやったり、「怒」は体全体が炎に包まれ、カッサーでは倒せなかった敵を倒せたり、「喜」で、竜巻になって飛んでしまったりと、ピーチの多彩なアクションで、冒険に出る日が今から楽しみです。

・「懐かしい。
マリオといえばいつも主役、ヒロインピーチ姫を助けにクッパを殪しに行くのが常套でしたが、今回は逆にピーチ姫が浚われたマリオ・ルイージ・キノピオを助けにいくというお話です。実は今までにも純・任天堂製品でなければピーチ姫が主役のゲームはありましたが、純・任天堂製品ではこれが初です。

今回、「喜怒哀楽パワー」というものがキーポイントとなっています。操作は基本的にタッチペンではなくボタンで行いますが、「喜怒哀楽パワー」を発動させたいときは下画面のハートマークをタッチします。ピーチが喜・怒・哀・楽4つの気分になり、燃えたり飛んだりと様々なアクションを起こします。

また、もう一つのキーポイントとして「カッサー」があります。カッサーは言葉を話す傘で、今回のピーチの相棒です。ステージに入っていない限りいつでも寄ることのできる店で能力を買ったりすることによって多くのアクションを起こしピーチを助けます。

ステージ数は48(+α)です。1ステージには3人のキノピオがいて、それを助ける必要があります。また、ヨッシーアイランドを彷彿とさせるゴールのコインチャンスや、パズルのピースや音楽室(サウンドテスト)の楽譜を集める等のやり込み要素、ミニゲーム・キャラクター図鑑といったお楽しみ要素もあります。

出てくる敵キャラクターも多種多様で、とても懐かしいキャラクターも多数出てきます。

ゲーム全体のアクションのレベルはあまり高くありませんが、だからこそまったりと楽しめます。

可愛くて、とても楽しいよいゲームです。

・「動きがかわいらしい☆
しゃがんだり、スライディングしたり、傘でビシバシ叩いたり(笑)。多彩な動きでピーチ姫の魅力はますますアップ!とてもいい買い物しました〜♪回復も簡単に出来るし、何よりも最初から「喜怒哀楽」の能力が使えるから、とても楽しいですよ☆まだ始めたばかりですが、しばらく楽しめそうです。

・「任天堂の底力
今まで、助けられる立場だったプリンセスが、今回は助ける立場に。

とりあえず、プレイしての感想ですが、2Dアクションひさびさのベタベタの横スクロールアクションゲームじゃないでしょうか。マリオ世代で育った自分には、もう懐かしくて。とりあえず、面白い。難易度は、高くないですね。万人うけするゲームかなって感じです。親子で楽しめるソフトかなって思います^^ 傘を使ったアクションのバリエーションも豊富でキャラげーではなく、きちんとアクションゲームとし面白いなって思いますよ。

・「やりやすい!!
今度はピーチ姫がマリオを助けに行く逆パターン。発売日に買いましたが、サクサクとクリアしていけるので、楽しかったです。あたしはドンくさくて、普通のマリオだと、すぐにゲームオーバーになってしまいますが、今回はそのような事がなかったので、ストレスもたまらずにクリアできました。(たまに、キノピオがどこにいるか分からず苛々することもありましたが)その事から、難易度は高くない事が分かりますが、マリオシリーズが得意な弟もかなり楽しんで遊んでいたので、ちょっと物足りないと思うかも知れませんが、楽しめない事はないと思います。お子さんでも楽しめると思います。

スーパープリンセスピーチ (詳細)

カービィのエアライド

・「レースゲーム初心者、パーティゲーム好きは要注目
レースゲームというよりはパーティゲームとして捉えたほうが楽しめそうな作りになっています。

その特徴として、マシンの個性が非常に強い。強すぎる。遅いマシンと速いマシンでは最高速度が倍違う。同時に走る人数が最大で4人と非常に少ないのも、コアなレースゲーマーからは受け入れ難い要因となるかもしれません。しかし楽しめないのかというとそんなことは全然なく、簡単な操作で初めてでもあっさり入り込める親切な作りも魅力。

モードが3つ、通常のレースである「エアライド」、見下ろした視点の規模の小さいレース「ウエライド」、そしてもう1つが、一定時間街を自由に走り回り自分のマシンを強化するという「シティトライアル」。

このシティトライアルが特に面白い。似たようなマシンで同じコースを何度もなんども走るのは、レースゲームに慣れていない人には苦痛です。それに対してこのシティトライアルには、決められたコースも、強制される行動もないために自由に行動できる。そして走りながらマシンを強化できるというのがミソで、夢中になって遊ぶことができると思います。

硬派なレースゲームを期待しなければとても楽しめる作品です。

・「単純
はっきり言ってものすごく単純です。最初は多少てこずっていた人も、すぐ上達するでしょうし、コースの数も多いとはいえません。一通りクリアすればそれで満足。そんな楽しみ方には決して向きません。が、しかし、単純な操作であるため逆におもしろくなっている、

タイムアタックや自分なりの目標に挑戦する、いわゆる「自分との戦い」が好きな人には強くお勧めします。他には、一緒にプレイする人がいる環境では、さまざまな配慮があるため楽しみやすいでしょう。

・「BGMがとってもステキ~♪
 かっこいいBGM、心躍るBGM、思わず聞き入ってしまうBGM、どれもこれも最高です。さすがだ(感動)!もはや芸術の域ですね。さらに懐かしのメロディーも聞けるので絶対買いです! 定番の「夢の泉」と「グリーングリーンズ」のBGMも聞けるので是非ぜひ買ってみて下さいませ♪ ちょっとした注意だけど、長時間やり過ぎない

方がいいよ。なぜだかこのゲームをしていると目を酷使してしまう。スマブラも一緒。も少し目に優しいゲームにしておくれ。

・「ワクワク感たっぷりv
プレイして最初に思ったこと。それは、その昔、スーパーファミコンで「F-ZERO」を初めてプレイしたときと同じ感覚。そう、ドリフトしているときについつい身体を傾けてしまうんです。(笑)

そして、私が感じたのは、スマデラをそのままレースゲームにしたような感覚。インターフェイスデザインがそっくりってこともありますが、

なにより、ワクワク感が同じなんです!

このワクワク感、これがクリエイターである桜井さんが目指す遊びなのかな?

大人でも充分楽しめます! 食わず嫌いは絶対、損しますよ~!(^O^)

・「とっても感じがいいレースゲームです。
~雰囲気、操作性、キャラ、グラフィックどれをとってもイイカンジです。皆でもしっかり楽しめる最近よくあるレースゲームではないレースゲームがこのエアライドです。ちょっとやってみようかと思わせるゲームって少ないですよね。「構えてやる/準備してやる」ゲームが多い昨今ですが、エアライドは、気楽にできるレースです。本当にいいですよこれ! キャラ~~が嫌いの方はどうしようもないですが、単にレースゲームの嫌いな方でしたら、たぶんこのゲームでレースゲームが好きになれるでしょう。GCを持ってて良かったと思わせる逸品です。~

カービィのエアライド (詳細)

ピクミン2

・「僕達ピクミン。あなたについて行きます!
ひたすら、ついて来てくれるピクミンがとにくかく可愛くて健気。私に判るのはそれだけです。舌足らずで申し訳ないですが…。

・「楽しいです
久方ぶりのゲームでしたが大人も子供も一緒に楽しめる ゲームですあんなにかわいいピクミンが食べられるの少々悲しいですがついつい 夢中になってしまいます

2Pで協力しあうチャレンジモードやバトルなんかもとても 楽しいです前作を上回るできだと 思います

・「良かった!
前作のピクミンよりさらに面白くなっています。今回は新しい仲間のルーイと一緒に冒険をします。さらに日数制限がなく、のんびりと冒険ができるので敵を倒すのを楽しんだり、「今日は1日ピクミンを増殖させよう」など日数を気にせず自由気ままに好きなことが出来ます。ピクミン2での宝物は日常生活でよく見る物がたくさんあり、激しい戦いをくぐりぬけてそういう宝物を見るとなんだかほっとします。買ってもまったく損のないゲームです。ゲームキューブのソフトを買うのに迷っている方は、ぜひ買ってみてください。

・「予想以上にたのしい!
ピクミン1を買って、かなりはまったのですが、元々ゲームが得意なほうでないので、がんばったけどタイムリミット内のクリアができませんでした。でも2ではタイムリミットなし!自分流にゆっくり楽しむことができます。初心者にはピクミン2をお勧めします。ピクミンはめちゃくちゃかわいいし、今回は子チャッピーもでてきてすごく感情移入してしまいます。戦うときは、「がんばれー!」とか、いっぱい連れてあるくと「みんなー!ついてこ~い!」、蜜が出てくると、「すえすえー!」としゃべっている自分が・・・2人用もできて家族やカップルではまること間違いなしです。

・「完成度は高い
前作に比べるとアクション要素が上がり、パズル要素が少し下がった?チャレンジモードは前作のシステムの方が良かったかも。

だが前作よりボリュームがあり、かなり長く遊べるようになった。操作性も幾つか改善され、ピクミンの思考力もアップしている?ピクミンの色も増え、全体的な難易度も結構高め。ただ前作の理不尽な難しさは無く、じっくりやればクリアは可能。

2人プレイができるのも ○特に対戦は「どう侵攻していくか」を考える戦略ゲーム的な面白さがある。また、たくさんの敵キャラ、お宝図鑑のテキストを読むのも良し。前作にも良い部分はあるが、2の方が完成度は高くお勧めです。

ピクミン2 (詳細)

F-ZERO GX

・「スタイリッシュ
このゲームのスピード感は病み付きになりますね。コアゲーマーや、マリオカートDS等で直線ドリフト走行が好きな人達には、自信を持ってオススメできます。難易度も最高クラスにもなると手応え満点で、特にストーリーモードをクリアした時の爽快感は、えも言われぬものがありますよ。勿論初心者向けの難易度も用意されているので、自信が無いなぁという人でも安心です。努力すればどんどん上達するでしょう。

レースゲームに興味がある方は是非。

・「F-ZERO GXはレースゲームの新しい歴史を開いた
正直言って、買う前はさほど期待していなかった。しかし、買ってみて、その考えが間違っていたことを思い知らされた。ジェットコースターのようにトリッキーなコースを超音速で駆け抜ける楽しさは、麻薬的中毒性を持っている。コースレイアウトはプレイヤーの想像力を遙かに超えており、これには何度も驚かされ、感動すら覚えた。グラフィック・サウンドも良く、何度走っても飽きさせないクオリティがある。

また、私はリプレイが大好きである。滝登りのように90度の坂を駆け上がるマシン群が写ったかと思えば、今度は超超高度のそこから集団飛び降り自殺のように、バラバラととマシンたちが落下し、見事着地し、何事もなかったかのようにレースを続行していく。あまりに爽快で、非現実的で、だからこ!そプレイヤーたちをトリップさせる。

ここには書ききれないおもしろさが、このゲームにはある。GCを持っているすべての人に遊んで欲しい、名作だと思う。

・「★超高速の爽快感とゲーム的快感。指が痛くなる、最高の出来のレースゲームだ★
この作品、何もいうことはないくらい出来が素晴らしい。思わず画面に吸い込まれるようなライブ感(おもわず体が動く!)と突き抜けるような爽快なスピード感(なにせ時速2000km)に加えて、習熟に伴うテクニックとマシンのカスタマイズも魅力だ。この現実のレベルのスピードを突き抜けている加速感+突き抜け感が爽快でゲーム的快感を高めているのであると感じられる。

また、アーケードでのF-ZEROともメモリカードを経由してデータリンクが出来、そしてそこでしか入手できないパーツもある。(ちなみにアーケード版F-ZEROも最高だった)

ライトユーザーの方で、単純だけど爽快感をゲームに求める方にはイチオシのゲームであるだけでなく、深堀したい方にとっても戦略要素が豊富であ!るため、大変に満足度が高いだろう。個人的には、あまり長時間をゲームに割けないため、すぐにプレイできてゲーム的爽快感を味わえる本作品は、日ごろの憂さ晴らしにピッタリと感じた。

いやはや、返す返すも本当によく出来たゲームである。GCユーザーにとっては必需品のレースゲームであろう。

・「この刺激に慣れてしまうのが、怖い
 通常でも、マッハ1の音速。そこから、エネルギーを消費して繰り出すブースト、ダッシュプレートを重ねることで、時速2000Kmまで到達。曲線がわりと少ないので、弾丸のごとく一気に突き抜けられる。ゲームならではのスピード体験が、凄い。

 コースの起伏の代わりには、30台に及ぶ敵車との駆け引きが熱い。マッハでしのぎを削ってるだけに、少し接触してスピードダウンしただけで、置いてかれてしまう。ブーストで置き去りにするか、スピンアタックでがしがし削るか。格闘ゲームのような白熱したデッドヒートに、手に汗を握ってしまう。コース取りとかに悩まなくても、場当たり的プレイで十分楽しめるのが嬉しい。(そこが、レースゲームの醍醐味なのかもしれないけど)

 他にも、26世紀の未来社会(ちょっとした未来ではなく、一気に600年後というセンス。しかも、いかにもありそうなのが凄い)、キャプテン・ファルコンになってストーリーを進めるモードなど、見所たっぷり。かなり面白いゲームだと思います。

・「超音速の世界へ…
F-ZERO GC/ACからF-ZERO GX/AXと正式にタイトルも決まり、2ヶ月近く延びたものの、発売日も7月25日予定となって絶好調のソフトです。HPでは新たなムービーも追加されました。ゲームの内容は時速が2000kオーバーという、超音速の速さを持つF-ZEROマシンを操り、レースに出場するというものです。

一見普通のレースゲームに見えなくもないですが、マシンにはタイヤは無く、ホバリングした状態で走り、サーキットは上空に設置されていて天地が逆さまになることも…他にもレースに勝って、獲得した賞金でパーツを購入して自分だけのマシンを作ることができるカスタマイズモードもシリーズ初の導入です。さらにGC版のデータをAC版で使えたりできます。

そしてもちろん、GC版だけのサーキットがあったり、AC版にしかないパーツがあったりします。今のところGC版だけのサーキットはカジノ風な『スプリットオーバル』そしてAC版だけのサーキットは隕石が数え切れないほど落ちてくる『メテオストリーム』です。

このゲームを遊んだ人だけが味わえるという超音速の快感…スピード好き、F-ZERO歴代ファンの人達はもちろん、F-ZEROを遊んだことのない人も楽しめると思います。これはお勧めです!発売日が待ち遠しい!!

…ちなみに自分はアドバンスからのF-ZEROファンだったりします(笑)

F-ZERO GX (詳細)

ゼルダの伝説 風のタクト

・「さすが任天堂・・・
良い点①子供から大人まで楽しめるストーリーと操作性。②ジャンプボタンを排除したおもいきりの良さ。③従来のゼルダシリーズのイメージを損ねずにGCらしい小気味良いサウンド。悪い点①このゲームをしばらくやらなかった時。次に何をしなきゃいけなかったかがわからない。②ワープができるようになるまで船で移動するのは、ゲームをする時間の短い大人にとってはやや苦痛。結論として、出荷数が多いためでしょうか、中古で出回っているこのゲームはほとんど格安で手に入ります。なので『途中であきらめても安いからいいや・・・』という感覚で買っても損はしないと思いますよ。

・「初ゼルダ
感動した!任天堂、やってくれた。そもそもバイオハザードを購入する目的で手に入れたGCだったが今では任天堂というブランドに対する見方を変えてくれた貴重なソフトとなった。

その第一の理由が必然的にこのゲームの大半を占めることになるであろう大海原の航海。時折降りしきる雨。海面に波紋を生むその水滴。夜には月は満ち欠け、水平線の向こうに島の影がぼんやりと浮かび上がる。あまりの壮大さ(と言ってもある程度のパターンはあるが・・・)に買った当初はテレビを付けっ放しにしてぼーっっと映像に見入っていたものであった。時折船から飛び降りて海のど真ん中で泳いでみたりもした。そして時々はおぼれた。

・「楽しめました
まず難易度ですが、ARPG初体験の私にはちょうど良かったです。グラフィックも美しく、航海中の夜明けのシーンはとても綺麗でした。また舞台が海で、ストーリーも明るく感情移入しやすかったです。この作品のリンクは神話とは無縁で、ガノンの策謀に「巻き込まれた」形です。犠牲者も後半の後半になってから2~3人程度。そしてリンクの表情が豊か!数えたわけではありませんが20種類近くあると思います。表情の流れが自然です。音楽も美しい。沢山魅力のある作品ですが、難易度が低い、ダンジョンが少ない、移動がダルイ等の欠点もあります。ですがこの作品を味わう価値は十分にあります。新しいゼルダの世界を存分に味わえると思います。(EDが気になる終わり方なので、続きを出して欲しいです。)

・「これはすばらしいゲームです。
~まさに、任天堂のゲームです。単なるアクションゲームに収まらず、冗談もあり、感動もありとすばらしい出来です。流石です。今回amazonで安価に購入致しましたが、これは絶対お得です。いま、これと言ってやるゲームがない方は是非買ってやってみてください。私も、初めはこのゼルダのグラフィックが好きになれませんでしたが、実際プレイすると違和感は一掃さ~~れ、良いゲームテンポに思いっきり乗っている自分を発見してしまいました。ゲームキューブを持ってて良かったと思う逸品です。~

・「海は広いな大きいな。
見渡す限りの大海原。世界が「ウォーターワールド」になったのは勿論設定上の大きな理由があります。リンク(私はこう名付けました。)をコミカルな猫目キャラとしてデザインした事より、フィールドの大部分を海にした事の方がゼルダスタッフさんにとっては大きな冒険だったと思います。本作のリンクは殆ど泳げないので移動は船が不可欠となります。泳げてしまったら船なしで何処までも行けてしまいますからね。物語の前半の山場でナゼ世界がほとんど海なのかが明かされます。そして「時の勇者」が残した聖剣の行方が示唆されます。もうその時はすっかり物語の牽引力に引き込まれていました。いい感じです。後半の「タライとホース」集めについてはやはりダンジョンの奥深くを探索し、ボスクラスの魔物を倒して1つづつ集めたかったです。それが「ゼルダ」の黄金のお約束だと思いますので。叶わぬ願いかも知れませんが「タライとホース」集めの部分をリメイクしていただけたら、と思います。我に七難八苦を与えよ!…今はこんな気持ちです。

ゼルダの伝説 風のタクト (詳細)

スターフォックス アサルト

・「おしゃべりが楽しい。
今回は任天堂とナムコのコラボレーションによって開発され、「スターフォックスアドベンチャー」から数年後の世界が舞台です。シューティング部分は、「スターフォックス64」と同じく、フォックスチームのしゃべりも健在で、もちろん日本語です。「アドベンチャー」でガッカリしたので、うれしいところです。戦闘中での掛け合いするおしゃべりは、やっぱりスターフォックスの醍醐味です。

そして、条件を満たすと「ゼビウス」「スターラスター」「バトルシティ」が遊べるようになるそうです。長い間待たされたけど、期待に添えるソフトだと確信しています。

・「面白い!!!
わたしは、スターフォックスのファンなんですが、前作、アドベンチャーは気に入りませんでした。シューティング要素が少なく、敵のデザインがちょっと・・・。と思いました。その点を「アサルト」ではクリアしている、と思います。対戦も充実しており、多人数でも楽しめると思います。

・「これは面白い
スターフォックスの第一作目がスーパーファミコンで発売されてからもう15年位でしょうか。64版はプレイしていないので比較は出来ないのですが、ナムコが作ったにしてもスターフォックスらしく出来ていると思います。グラフィックスも素晴らしく、特に宇宙の表現などうまくやってると思います。個人的に最初のステージの戦艦を攻撃するあたりはもっとやりたいところです。ストーリーは「スタートレックTNG」。ゲーム全体ではセガサターンにあった「パンツァードラグーン・ツヴァイ」(どれも古くてすみません。)といった感じでしょうか。ハードなシューティングやRPG性を期待すると失望します。宇宙・SFな雰囲気を楽しみたい人にオススメ。

・「期待の一作!
僕はスターフォックスアドベンチャーではがっかりしてしまいましたが、アサルトはかなり面白そうです。Nintendo64でのスターフォックスをプレイしている人でも楽しめる作品だと思います。乗り物の乗り換えも出来るようになっていたり、4人対戦も復活するなど新しいところはまだまだあると思います。今、ソフトを買うのに迷っているならこれを買うべきです!

・「フォックス達とストーリを進める、それだけで十分楽しい。
スーファミのフォックスをいまでも時々プレーしていました。懐かしさと、画面の美しさに感動ものです。スーファミしか知らなかったので、みんながしゃべってる!それだけで驚き・・・音楽もとてもいいです。ゲーム自体は、初心者の私でも少しづつクリアできる低レベルから用意されていて長く楽しめそうな気がしています。アーウィンから飛び降りて銃撃戦・・・再びアーウィンで宇宙空間に飛び出し・・・再び戻って・・・・っと結構忙しいので1ステージ終わるとどっときます。ただ、ストーリと仲間達との会話がとても面白く、止めるタイミングを逸してどんどん進めてしまいます。64フォックスの続編とのことでついつい64版も中古で買ってしまいましたが、こちらはスーファミと内容がほぼ一緒でした。

スターフォックス アサルト (詳細)

ファミコンミニ アイスクライマー

・「記憶が蘇る
プレイ後直ぐに流れてくるBGMを聞いたら、もうたまらなく懐かしくなりました。。昔はアーケードでずっと流れてたからねぇ~携帯ゲームとして蘇った事に感謝。

・「単なる懐古趣味でなく
'86年2月にディスクシステム用ソフト第1弾として発売された、ゼルダシリーズの第1作目。ダンジョンを攻略してトライフォースのかけらと新しい武器を手に入れ、少しずつ強くなり、また新たなダンジョンの謎に挑む…シリーズ最新作にも通じる原型が、この時点で既にできあがっています。このゲームが発売されてから、今年で18年が経ちました。その後、技術の進歩でたしかにゲームの画面は綺麗になりましたが、ゲームそのものの面白さという点では、果たしてどうでしょうか?操作はどんどん複雑になり、余計なムービーを見せられ、何をするにも、攻略本が手放せないありさまです。このゲームの発売が、単なる懐古趣味にとどまらず、ゲーム本来の面白さを再確認するよい機会として、最近のゲーム業界に1石を投じることを期待します。

・「友達の本性が見れるゲーム
マラソン大会で「一緒に走ろうぜ」と誘ってきた相手は大概自分を置き去りにして走っていってしまう。目的は二人で山頂を目指すゲームでありながら、協力しあいながら山を上る、しかし時にふと裏切りの心が芽生える。それが山で遭難した時のように、どうしようもない置き去りであったり、

画面下段ギリギリ、スクロールに飲み込まれる寸前の悪戯心であったり…。

客観的には「ゲームなんだから」と言う理解も出来ているのだが、裏切られた時の自分の怒りようには、自分自身で驚かざるを得ない。言い換えれば、「そこまで没入できるゲーム」であるということであり、それがこのゲームの持つ魅力である。

・「毎晩、夢中でやってます!
昔、ファミコンを買ってもらえなかった私はお友達のお家でひたすらファミコンをやっていました。数あるソフトの中でも一番のお気に入りはアイスクライマー。友達にイジワルされながらも、夢中でやっていました。

本当に、本当に欲しかった。でも、家はファミコンNGでいくらねだっても買ってもらえませんでした。つらかったなぁ。

そして今、こんな低価格で、そしてGBAで遊べてしまうなんて・・・。ああ、なんていい時代になったんでしょう。

一日中PCに向かう仕事で疲れているはずなのに、毎晩、夢中でやってしまいます。アイスクライマー最高!

・「小学生の頃の記憶が蘇る
画面上部のコインにマリオを被せて、キンタマリオとか言って意味も無くよくやったものです(笑)100機UPにちびファイヤーマリオ、-1面に255面などなど…本当に単純なアクションゲームなのに色々と楽しませてくれました。増やし過ぎるとGAME OVERになるところまで完全移植!!子供の頃は全く意味がわからなかったけど、大人になった今はよくわかります。マリオがこれだけ多くの人に愛されたのは、ガチガチの決められたゲームではなくて、遊び心があって人それぞれなりの遊び方があったからだと思います。何でマリオは人なのに、機なんでしょうね。子供の頃からの習慣で直りませんが不思議です。

最近物が溢れて買えないって事が少なくなりましたが、ファミコンミニシリーズは売り切れてますね。それが何か懐かしく、そしてとても欲しくなります。物が無いと余計に欲しくなりますね。このファミコンミニは、心までも童心に帰してくれます。最近の子供達にはレトロで面白く無いかもしれない。でも、これが楽しかった頃はとても幸せでした。裕福とは、人の心を変えてしまうのでしょうね。

ファミコンミニ アイスクライマー (詳細)

ファミコンミニ 光神話 パルテナの鏡

・「いやー!なつかしひ♪少々ネタバレ気味?
確か私が中学生の頃のゲームでした。当時クリアしましたが、また会えるとは!感激です(笑)中盤までタイムがなく、ライフのみなので、ダンジョン面でものんびりクリアすることができます。おすすめは、『温泉』と『なすびの姿でしゃがんだまま横移動』です^^

・「キビシーッ!
1面(冥府界)がその名の通り地獄のように難しく、最終面(4面)が最も簡単な一風変わった作風のアクションゲームです。ファミコンミニで初めてプレイして1面のスパルタンな難しさに悶絶しました。1面が難しい理由は、1.主人公は天使で天使の羽を生やしてる癖にジャンプしか出来ない。2.主人公のライフゲージが短い。(多少のダメージは無視して突撃する戦法が使いづらい。)3.奈落に落ちやすい。(足場が狭い。)4.1−3の道程が気が遠くなるほど長い。5.敵の編隊がシューティングゲームの様に雨あられと降って来る。等が挙げられるでしょうか。それでもクリアできたのは今回の反省を次回に生かせるゲーム自体のシンプルさでしょうか。あるいは「ヤラレチャッタ」で血圧が急上昇し、「意地でもクリアする」と闘志が燃え上がったからでしょうか。ともかくディスクシステム発売当時はこのようなゲームを嬉々としてプレイするゲームファンが大勢いたんですなあ。聞けばマリオ2はワープを使わない場合、「パルテナ」より遥かに難しいとか。スンマセン、ホントスンマセンから「パルテナ」クリアで勘弁して下さい。

・「難しいです!!!
自分は今までヌルイゲームばかりやっていたんだなぁ・・なって思います。難しすぎます。アクションゲームは任天堂にまかせろ的!!!な初期の任天堂っぽさが丸出しです。現代の人はファミコンミニシリーズをどう思うのかしらなけれど、30~40歳台向けでしょう。ファミコンをしらない現代の子供に「つまらない」と簡単に言ってほしくはないです。全然、関係ないけれど、AかBボタンを押しながら電源ONにしてみてください。懐かしい画面が見れますよ。知らない人がけっこう多い。

・「忘れてたこの難易度
届いてから3日経ちましたが、1-1、クリアできません。昔・・・何度も泣きながらコンティニューして、1ヶ月以上かけてクリアしていたのを思い出しました。DiskSystemに熱がこもったりして、休憩させながら・・・。(あの頃のゲーマーって、実はみんな凄かったよね・・・。)それでもお薦めの理由は、やっぱり面白いから。

シンプルだからこそ飽きずに出来るゲームなので、腕に覚えのある方は是非!

・「ナスビの恐怖、再びッ!?
ディスクシステム版発売当初にかなり楽しくやりこんだ思い出があったため、今回の『ファミコンミニ』版も購入してみました。

で、実際に遊んでみたわけですが……めちゃくちゃ難しい!「子供のころ、本当にこれをクリアーしたのか!?」と思うぐらいに難易度が高くてビックリしました。(ただ単に自分のゲームの腕が落ちただけかもしれないけど)

でも、その難易度の高さも決して理不尽なものじゃなくて、失敗をくり返して憶えていくタイプのもの。「ああ、昔のゲームってこうだったよなぁ」と思いつつ、楽しくプレイしています。

あと、なにげにBGMが名曲です。

ファミコンミニ 光神話 パルテナの鏡 (詳細)

MOTHER 1+2

・「オトナもコドモも、おねーさんも。
あのときコドモだった私もすっかりおねーさんになりました。キムタクのポスターが欲しいという理由で友達が購入したMOTHER2。RPGをやらない私が、唯一プレイしたゲームです。

「MOTHER1」ひんやりした空気と、静かな恐怖感。子供の頃だったらわからなかっただろう感動。終盤、泣きました。

「MOTHER2」明るさが前面に押し出された雰囲気。キャラが可愛く、あちこちにユーモアが散りばめられている。でも、不意にぞくりとさせられるシーンも。

明るく見えても、不意に暗闇が覗く世界。だけど、パパがいて、ママがいて、帰る家がある。

そんなゲームです。

・「MOTHER
少年は世界を救いたかったわけではありません。

ただただ困っている人を助けたり、まだ見ぬ友人を気づかったり、ママの手料理をたべたり「そうしたかったこと」をしてきたのです。

本当に素直な気持ちで。

でも僕らは知っています。その素直な気持ちこそが、世界を救うのだと。

このゲームをやると、僕はグラタンが食べたくなります。小さいころに母親に言った心のない言葉に胸が痛くなります。フトンにはいって好きな人の名前をつぶやきたくなります。鏡の前で父親に似てきたことに少し苦笑したことを思い出します。

特別な神様をひいきしている訳ではありませんが。「いのる」僕はいつでもできるようにしています。

・「名作遂に復活!
MOTHER1と2が合わさりMOTHERシリーズが復活しました!どちらも原作のまま楽しめますよ^^*1はエンディングが違い2は音が微妙に違います絶対買ったほうがいいです!お勧めです!

・「大人も子供もおねーさんも
初めてやったときから、このゲームの世界にひきこまれました。まず、セリフが良くて読んでいて楽しいです。町にある看板をすべて調べたり町の人全員に話しかけたくなります。そしてなにより、このゲームの重要な要素でもある音楽が、ストーリーや登場人物や町の雰囲気など、このゲームのすべてをひきたてています。しかし、ゲームボーイアドバンスでは限界があり、音楽がスーパーファミコンのものよりも多少劣る部分があるのが残念なところです。ですが、僕としてはマザーを携帯して持ち歩けるだけでも、買う価値があると思います!キャッチコピーである「大人も子供もおねーさんも」という感じで、すべての人にオススメしたいゲームです。

・「真の万人受けとは
他のゲームとは比較対象にならないほど素晴らしい作品だと自分は思っています。マザー2のキャッチコピー「大人も子供もおねーさんも・・」は本当でした。真の万人受けゲーム、「みんなのゲーム」です。

自分の家族は大のRPG嫌いで、今まで一つもクリアできなかったのですが、マザー2だけは夢中になって最後までやり通しました。そしてエンディングでは無言で食い入るように画面をみつめていました。

グラフィックもサウンドも目覚しい進歩をとげ、華やかになった今のゲーム。でもマザーのような「大人も子供もおねーさんもRPG嫌いの人も・・」なゲームはその後作られたでしょうか?マザーはプレイヤーの目や耳だけでなく「心」を魅了するゲーム。今一度その世界に浸れる事を本当に嬉しく思います。

MOTHER 1+2 (詳細)

MOTHER3

・「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い
長いスパンを経て作られたものは、周囲の期待が大きいせいか肩透かしを食らった人達に叩かれる。こんな構図はもう毎度の事ですね。

このゲームをやって思った事は、「糸井先生、厳しくなったなぁ…」という感想。なんかMOTHER1、2まではオブラードに包んで表現していたものを、今回はさらけ出しているような感じがしました。でも僕はそれも「優しさ」なんだと思います。今回は「母親」だけではなく「父親」という生態も重要に描かれています。MOTHERというタイトルでありながら、もっと広い「親」という枠で出来ている気がします。作品全体がすべての人類の親とするなら、そのキャラクターという子供達も親になりまた子を育てて、そうして伝承していく。子達を育てるものは「逆境」や「苦難」である「厳しさ」。そういったものを受け止め、前向きに行動できるようになった時、そこに「楽しさ」が生まれ、「幸せ」につながって行く。比べる対象のない幸せなんて退屈で虚しいだけなのかもしれないですね。漠然ですが、そうした何かを理解できた時、人は親になる資格を得るんじゃないでしょうか。意識しなくても自然に…ですね。「子に生きる事の楽しさを教える事」やっぱりそこが最終的なテーマかもしれないと僕は思います。そんな事を感じたりした今作でした。過大評価かもしれません。でも「作品」というものは、否定から入っても奥にある真意を見せてくれないんじゃないかと、そんな事を考えています。

ゲームシステム自体は可も不可もないです。装備品のつけ方に戸惑いましたが、説明書読まないで最終的に理解できたんで問題ないかと思います。あと、個人的にサウンドバトルっていうのかな?戦闘が面白かったです。戦闘のBGMに合わせてリズミカルにボタンを押すと攻撃が連撃していって、うまくいくと最高1.5倍のダメージになるというものですが、単純な事なのに妙にハマりました。

・「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・
名作と名高い前作が発売されてから12年という長い時間がたってしまいました・・余談ですがニンテンドウ64で3が発売されると聞き、当時小学生だった私は貯金をはたいて64を購入しましたが、見事に裏切られましたwそれも今ではいい思い出ですかねwさて、最近糸井氏のサイトで画面写真が公開されましたが、安心しましたね!何も変わってないw完全に2のイメージを踏襲してます。アドバンス用ソフトとして発表された時は発売決定が嬉しい反面、携帯機での発売になにか残念な気もしましたが、MOTHERというゲームに美麗なムービーなどを求めている人はいないでしょう、開発する側もきっとわかってたんでしょうね、MOTHERファンが待っているのは、あの独特のほのぼのとした雰囲気と、何か優しい気持ちにさせてくれるあったかいシナリオだということを。変わらないことはいいことですwこどもはおとなに、おとなはこどもになってゆく、今では大人になりかけの私が、MOTHER3をプレイしてどんな気持ちになれるか、今から楽しみです。長々と書いてしまいましたw読んでくださった方ありがとうございました。

・「ゆっくりと期待してます。
世間で「泣ける泣ける」と言われると逆に「だから何だよ、別に泣くためにゲームしてる訳じゃないよ」とちょっとばかりヒネた気持ちで構えてしまうあまのじゃくですが、「1+2」を久しぶりにプレイしてやっぱりとある場面で泣いてしまいました。大学生の時に初めてプレイした「2」を30過ぎて、今回DSでプレイしたんですが、分かっちゃいるけどグッと来て、ボロボロ涙がこぼれた。けれども私にとってMOTHERは「泣けるゲーム」というより、面白くて変な人がたくさん出て来てクスクス笑わされ、他のゲームにはない凝ったアイディアやぶっ飛んだ物語展開のセンスに驚き、「ピーナッツ」(スヌーピー)でも読んでるかのような温かい雰囲気にまるで温泉に浸かるようにゆったり浸かって、時々ちょっとコワイ思いもしながら、リラックスできるRPGです。心をくすぐられるような、大阪弁で言うと「こちょばされる」ような、楽しさがあります。それでもって、やっぱり泣くときはボロボロに泣いてしまう、と。「泣ける」シーン、そこにいたるまでの旅が苦しくも楽しいのです。

MOTHERには、ホントにホント唯一無二、MOTHERしか持ってない独特の雰囲気、音楽が生み出す不思議なムードがあるから惹かれます。この「3」がアドバンス用ソフトで出るというニュースを知ったときは何だかホッとしましたし、徐々に公開されているカラフルな画像を見て、まだ足を踏み入れていない3の世界への憧れがかき立てられてます。注文を済ませた今はただもう、じたばたソワソワせず、お茶でも飲んでゆっくり待とう、という気分。腹の立つ事ばっかり言って筋金入りに憎ったらしいヤツだったけど、やっぱりまた会えたらいいなあ、ポーキー。どこで何やってるんだろう、あいつ今ごろ。

・「今回も感動
糸井さんの公式HPにメインキャラが載ってて、そのちょこちょこ動く2人があまりにも可愛くて即買いしました。

マザーシリーズは音楽が飛びぬけていいゲームですが、今回も力入ってます。バトルは音楽にあわせてボタンを押すと、ダメージを積み重ねることが出来ます。楽しいですよ。名前もないキャラ一人一人ですら丁寧に性格づけされてて、話しかけるのが面白かった。セリフにいちいちセンスがあります。さすがコピーライターといった所でしょうか。ただ、ラストバトルのキャラや、最後のマ○○シーがどうしてああなったのか肝心なところが描かれてなかったのは少し残念。容量が足りなかった感じはしましたがやはりそうなのでしょうか。何か色々カットされてる感じが。またマジカントが出てこなかったり、助走テレポーテーションがなくなったのも寂しかった。

前作までのアメリカンテイストが薄くなって、どこの国か分からない島で冒険が始まります。村の様子がだんだん変わっていったり、世界の本当の姿を知っていく内に悲しくなってきます。全体的に前2作より重め。でも面白い部分も沢山ありますよ。重くなりすぎないのがマザーのいい所。ラストバトルはかなり泣けます。色んな人にやってほしい作品。特に前2作をプレイ済みの方は是非。

・「これこそがMOTHER。
僕もMOTHER、MOTHER2をやってこのシリーズが大好きになった一人です。MOTHERの新作と聞いただけで、いい年してこれだけはやらねばと買ってしまいました。結論から言わせていただくと、MOTHER3は、"シリーズの終止符として"これしかないという感じの作品だったと思います。僕にとっては最高の締めくくりになりました。たしかに1の方が斬新で、2の無敵の面白さにはとても及ばなかったと思います。ただ、僕はやっていて、製作者サイドが、はなからそっちを目指してなかったのではないかと感じました。。後半になるにつれて、不思議なことにゲームの中のセリフ、演出、音楽などが、MOTHERを今まで作ってきた人達(糸井氏を筆頭に)から自分への隠されたメッセージに思えてくるのです。

≪かつて「せかい」というものがあった≫

≪ふるいきおくをリセットして…≫

というあたりなんかは、1、2のところから、わかっていてあえてこっちの方向に向かってきましたよ、あなたの好きだった「せかい」は今すべてが終わりに向かっているところですよ、と伝えられているような気がしました。最後まで進めていくなかで、なにか、MOTHERを昔からずっと心の中で愛し続け、続編を求め続けてきたファンに、わざわざお礼とお別れを言いにきてくれたんだな、と、MOTHER3をやっていてそんな気持ちになりました。そういう意味では、昔からのこのシリーズのファンでない人には、それほど価値はないゲームだと思います。ゲームは面白いことこそが価値である。それが絶対のルールだと知りつつ、作り手たちはあえて今回それをあまり気にせず、MOTHER3を通じてMOTHERシリーズの壮行会をファンと一緒にやりたかったんじゃないかと思います。ボウリングでストライクを狙って一本残ったのではなく、はじめから一本残すことを狙ってそれをやってのけたような、ルールでは微妙だけど狙ったことに関する出来の良さは最高なゲームでした。(念のため言っておくと、面白さとしても9本は倒れてます。)

そして、お気づきでしょうか?踏襲することが "らしさ" であるならば、そもそもMOTHERというゲームの骨格は「メロディーを集めながらゲームを進めていく」というものです。今回も同じことを立派にやっているじゃないですか。SOUND PLAYERと名前を変えて。。。(250曲もあるので、ゲームのスケールは1、2のざっと30倍!?(笑)  ていうか音楽素晴らしすぎます。手抜き一切なし。)まさにこれこそがMOTEHR。

MOTHER3 (詳細)

ポケットモンスター パール(特典なし)

・「20歳でも、20歳だからこそ
遠方に住んでる友人に勧められて買いました。大学生になってからポケモンやって面白いのか?と思いましたが、面白いです。ストーリー云々が、ではなく対戦と育成がです。この対戦と育成を完全に理解するには少なくとも小学生には厳しい気もします。また、突き詰めていくと今までに発売されたシリーズも必要になるので買い集めるには大人の財力が必要になってくる人も多いでしょう。・・・言ってることが意味不明になってきました(笑)ひとつ購入にあたってアドバイスするなら、まずいろいろ攻略サイト見てみてください。そうするとこのゲームを本当にやりこむにはかなりの知識と根気と努力が必要になることがわかるはずです。そんな複雑で熱い対戦がしたい(できれば高校生以上の)人、もしくは対戦なんかどうでもいいからポケモンが好きな人は買うと良いんじゃないでしょうか?

・「テスト週間にはまるとやばいですよ。
まず、タイトルですが、本当に気をつけてください。経験者です。やめられなくなります。

具体的なレビューですが、やはりポケモンは面白いの一言に尽きます。ストーリーもポケモンを育てながら勧善懲悪といった感じです。子供向きというか、王道ですね。あとは、物理と特殊の区分が変わりましたが、私は良かったと思います。そのせいで強くなったポケモン、弱くなったポケモン様々ですが。私はずっと、ゴーストを特殊にしてドラゴンを物理、悪も物理にして欲しいと思ってましたし。

不満点は、何かトロトロしていること、音楽の雰囲気が変わりすぎたこと、ポケモンコンプリートするには、RSEやFRLGが要ることですね。(レジギガス等)特にスイクン・ライコウ・エンテイは酷です。あとは過去の配布ポケモン(デオ・ジラーチ・マナフィ・セレビィ・ミュウ・ホウオウ・ルギア)もつらいです・・・。映画配布は悪徳、イベント配布は地方切捨てです。

・「やっぱりおもしろい
ポケモンは緑→金→サファイアとやってきましたが、今回はその集大成となるシリーズ最高作品でしょう。このゲームを批判する人の理由は大抵飽きたとか、マンネリしてるといいます。しかしそれはどのゲームも同じなわけで、全シリーズやっている僕はシナリオに大した驚きはないし、まぁ普通程度です。

ポケモンはシナリオクリアは第一段階で、それからが本当のゲームの始まりです。友達との通信で、ポケモン交換や対戦することによって、このゲームは倍以上の価値になります。図鑑完成には複数の人と通信しないと絶対に完成できないし、対戦はとても奥が深いです。今回はWi-Fiを使って世界中のトレーナーと対戦、交換ができるので、ポケモン友達のいない方でも楽しめるかと思います。

ポケモンを今までにやったことのない方でも、説明が丁寧なので心配ないし、絶対にオススメできるゲームです。ダイヤモンドとは出現ポケが若干違うだけなのでどっちでもいいですが、ディアルガよりパルキアのほうが強いのでパールを勧めます

・「ねんがんの最新作
ついにポケモンがDSででました。あいかわらずすごいボリュームで、1年くらい余裕で遊べそうです。基本はルビーなどと変わらずに、コンテストや地下世界などがボリュームアップ。

なんといってもWi-fiとボイスチャットが楽しい。ポケモンやってみたいけど周りに知り合いがいない・・・という人でも楽しめます。

気になったのは少し反応が遅いかなという部分。ポケモンが出るまでの「間」がよいといえばよいのですが。あと便利ボタンは2つほしかったとか、ボックス整理でタッチペンを使いたかったとか色々ありますが、要は買い、です。おすすめ。

・「wi-fi
通信対戦ができるか否かで評価が分かれるかと。その環境が整っている人なら買いですね。そうでない人でも欲しいと思う人がいたら金額分はもちろん遊べるかと思うけど、横の広がりがないぶん、飽きも早い気がします。通信環境あっての「究極」と言われるポケモンかと。

ポケットモンスター パール(特典なし) (詳細)

ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)

・「まさに言うことなしの面白さ!
現在のゲームフリークポケモンシリーズの傑作ですね。ポケモンシリーズは初代からずっとやってきましたが、やりこみ要素の多いこのゲームは本当に文句なしです。初代からずっと、不満点が一つもありません。

現在登場しているポケモンは491匹・・・確かに多いですが、この多さこそがポケモンだと思います。今作から物理・特殊などのバトルシステムがさらに新しくなり、より深みのあるバトルが楽しめます。

ポケモンは子供向けとは言いますが、ポケモンバトルは決して子供だけのものではありません。これだけポケモンや技が多ければ、それだけいろいろな戦い方ができるわけで、他のRPGと違い、極めても極めても終わりはありません。シナリオ攻略は簡単でも、ポケモンはやはり対人戦やバトルタワーを楽しむべきです。上級のバトルは、パーティの作戦や、強い相手への対策、弱点・・・全てカンペキにするのは不可能とも言うべき難易度です。このポケモンバトルの難しさと奥深さは、大人向けと言ってもいいほど。ただ、ここまで奥深いと、前作で特にハマッていなかった場合は、飽きてしまうかもしれません。

また、やるからにデータ量が多いソフトですので、毎回よくうたわれる多少のバグは免れません。しかし、通常にプレイしていてデータが消えるという致命的なバグはないし、修復プログラムを配信したりという気配りがあるので、楽しむことに何ら問題はありません。

そして、ダイヤモンド・パールで一番進化した点といえば、Wi-Fi通信が可能なことですね。周りにポケモン友達がいなくても、Wi-Fi通信によってポケモン交換が可能になり、図鑑完成も不可能ではありません。対人戦ができる機会もかなり増えました。Wi-Fiができなくても十分楽しめますが、Wi-Fiを楽しめばポケモン育成にとてもやりがいを感じるはず。Wiiソフトの「ポケモンバトルレボリューション」と一緒に遊べば楽しさ倍増です♪

ポケモンシリーズは、じっくり遊ぶのが好きで、こだわりのあるプレイをしたい人には特にピッタリです。他のゲームとは比べものにならないくらいのこの奥深さは、プレイすれば分かるはずです!!

・「ロケット団
コレは、いいね。昔の151匹の頃を思い出すね。今作は493?多いだろ!昔は151でもなかなか図鑑が完成しなかったというのに・・・・我々人類が成長するにつれて、ポケモンも成長してるんだな。



てか、銀河団って誰だよ!ロケット団また出せよ!ムササビとコタロウ ・・・・ありゃ!? ヤマトとコサブロウだったか? ・・・・ミッチーとヨシリン(もういい!)

え?無理?・・・・そうか。無理かぁ! 残念。

・「楽しいです
もともとRPGには興味がなくポケモンも何度か見たことがある程度で、このゲームも最初は気にしていませんでしたが、かなり人気があるみたいなので買ってみたら、とても面白くてすっかりはまってます。一生懸命育てたポケモンが強くなったときはものすごくうれしくて感動します。テンポの悪さを批判している方が多いようですが、私は目がかなり悪いので文字のスピードを一番ゆっくりにしていて、ボタンを押さないうちにどんどんセリフが進んでいってしまう戦闘シーンでもちゃんと読めるので助かっています。全体的に自分のペースでゲームを進めることができるので、ゆっくり楽しんででいます。DSのソフトをいくつかプレイしてみて感じるのは、幅広い層の人にやさしい(文字が見やすいなど配慮されている)ということです。任天堂さん、これからも多くの人が楽しめるゲームをたくさん作ってください。

・「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ
私の家では家族皆で楽しんでいます。子供は勿論自分の友達とも遊んでいるので、時には子供のお友達と交換させてもらったりもしています。私は「作業」になってしまうと楽しさが半減してしまうタイプなので、のんびり進めています。偶然、色違いポケモンや出現率の低いポケモンを見つけた時は本当にワクワクします。やり込み派な人も私のようなあまりゲーム慣れしていない人も大人から子供まで本当に幅広く楽しめる優れたゲームだと思います。あと、音楽も良いですね。ひらがな大きめなのも目に優しく私は好感が持てました(^-^)

・「赤緑世代だけど
私は懐古主義的なとこがあり赤緑が大好きです。それでもダイヤモンドバージョンは奥が深くて面白いと思いました。クリア後も楽しめるのがポケモンが広く愛される一つの理由ではないでしょうか。今、19歳にもなって、またまたポケモンにはまってしまいました…

ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)

ファイアーエムブレム 封印の剣

・「どれを買うべきか、悩んでいませんか?
GBAのファイアーエムブレムは3作品発売され、本作はその1作目であり、作品を追うごとにシステム面は改良されています。ならば、最新の3作目が最高傑作で、1作目は遊ぶ必要はないのかというと、そんなことはありません。

その理由は2つほど考えられます。1つは難易度による面白さの見解の違い。GBAファイアーエムブレムは、(私の印象では)1作目の本作が最も難しく、2作目がその次、3作目が最も簡単です。よく考えると、作品をこなすごとに腕は磨かれているはずなのに、難易度は下がっていくというのも妙な話ですが、それはともかく。初級者が本作に挑んでみると、全く先に進めず挫折、というのももったいない話ですし、上級者が3作目に挑戦して「簡単すぎる」と思われてしまうのも残念。まず、ご自分の腕前を考えてみることが後悔しない買い方の一つ。

2つ目は、ストーリー中の最大の敵の違い。そこに着目すると、1作目 封印の剣 ・・・最大の敵は敵国(+竜)2作目 烈火の剣 ・・・最大の敵は悪の組織3作目 聖魔の光石・・・最大の敵は敵国+魔物このように分類できるかと思われます。ご自分の好みと照らし合わせて、どれが面白そうかをご一考ください。

本当は、3作全てに挑戦して、それぞれを比較するのが最も良いのですが、どんなゲームかも分からないのに大金を使うのはナンセンス、という方は多いでしょう。上