「「誰にも嫌われないデザイン」という強さ」「Very nice!!」「保存ができて音が出る」「体感ゲームの決定版といえるでしょう!!」「これが任天堂の力か」
「左側のコントローラ」「ヌンチャクを使った「回転切り」」「リモコンを追加したら買いましょう。」「使いやすさと安さがポイントです!!」「ヌンチャクで気をつける事」
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「最高傑作」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「笑いのあるゲーム」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」「正統派ゼルダの伝説」
スーパーモンキーボール ウキウキパーティー大集合 (詳細)
セガ
「面白い!×50」「凄い猿玉」「ミニゲームが豊富で良いです」「任天堂ソフトの次にぜひ!」「ミニゲームにもう少し高い完成度を求めたい」
ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔 (詳細)
スクウェア・エニックス
「簡単でいいじゃない」「アレ?面白い?」「これはこれでいいのでは」「オモシロイ!!・・・そしてチャッピー」「いやいや結構オモシロイですよ」
Wii ポイント プリペイドカード 5000 + クラシックコントローラ (詳細)
任天堂
「バーチャルコンソールをするなら、間違いなく買い!!」「これはお得で使いやすい」「バーチャルコンソールやるなら」「とにかくバーチャルコンソール!!」「これはお得!」
クラシックコントローラ (詳細)
任天堂
「バーチャルコンソールには必須です」「意外(?)な使い道」「急がないゲーム向き」「VC必須」「もはや「必須」のアイテム!!」
「家族でハマって、家族で盛り上がれます♪」「肩の力を抜いてプレイできる秀作」「面白いです」「単純明快だからこそ楽しい」「変な汗をかく」
バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ (詳細)
カプコン
「誤解のないように。」「素晴らしい」「“良く出来てる”この言葉に尽きる。」「すっごい楽しいです。」「難しくて正解・・・だと思う」
「はまれるゲームです」「気軽にお祭り気分!」「たのしい」「人それぞれでしょう」「かわ楽しい!」
戦国無双 KATANA (詳細)
コーエー
「武器を使いこなす楽しさ」「無双本編よりこっちの方が好き」「おもしろいです。お勧めです。」「基本は期待だが、心配も有り。」「ゲーセン感覚」
ソード オブ レジェンディア(仮称) (詳細)
ナムコ
大乱闘スマッシュブラザーズX (詳細)
任天堂
「こちらのレビューを参考にして買いました」「買ってよかった」「スマブラはスマブラでしたね」「Wifiもいいけどやっぱり」「滅多に無い機会」
「やっぱり楽しい」「これはマリオのパーティ式“ミニゲーム集”です。」「素晴らしいの一言です!!!!」「体験して楽しかった!」「楽しいパーティー(^∪^*)♪」
ラビッツ・パーティー (詳細)
ユービーアイ ソフト
「ブラックなキャラさえOKであればミニゲーム集のベストバイの一つかと」「これは意外な掘り出し物」「楽しめました。」「面白いです」「簡単すぎない、手ごたえアリのミニゲーム集!」
Wii ポイント プリペイドカード 3000 (詳細)
任天堂
「欲しいものが明確な人はこれを購入するといいかも。」
ポケモン バトルレボリューション (詳細)
任天堂
「ポケモンバトルを極めるべし!!」「キャラはいい感じ」「ポケモンたちが生き生きとしてる」「以外に早くビッグタイトルを出してきました!!」「ポケモンが好きな人なら損は無い」
ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし) (詳細)
任天堂
「まさに言うことなしの面白さ!」「ロケット団」「楽しいです」「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」「赤緑世代だけど」
ポケットモンスター パール(特典なし) (詳細)
任天堂
「20歳でも、20歳だからこそ」「テスト週間にはまるとやばいですよ。」「やっぱりおもしろい」「ねんがんの最新作」「wi-fi」
川のぬし釣り(仮称) (詳細)
マーベラスインタラクティブ
ニード・フォー・スピード カーボン (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「思った以上に楽しめた」「快適な操作性ですよ〜」「ボタン配置が問題かと」「ハンドルが取れた次世代機らしいゲーム。」「こりゃいい」
・「「誰にも嫌われないデザイン」という強さ」
シンプルな見た目と違い、Wiiのコントローラは多機能です。セールスポイントであるポインティングや加速度センサー機能はもちろん、スピーカー、振動、似顔絵チャンネルのデータ(Mii)を持ち運んだりできるフラッシュメモリが内蔵されていたり、スティック操作に対応するヌンチャクなどの拡張コントローラを接続できたりと、遊びにこだわり続けてきた任天堂の職人気質が爆発したような、密度の濃いインターフェイスだと思います。
凄いのはそれが独りよがりになっておらず、見た目にも分かり易くデザインされているということ。DSLiteの頃から、本体と共に「白」というイメージカラーに統一させていることも、シンプルであることを象徴していると思います。
使い慣れたテレビのリモコンのように誰にでもよく馴染み、遊びたいという気持ちにしっかりと応えてくれるコンテンツが用意されている(少なくとも、私にはゼルダの面白さが充分に体感できました)。
もちろんゲームで正確なポイント操作をするためにはある程度の慣れが必要でもあり、それを面倒だと思うこともあります。思うように操作できないもどかしさ、というか。でも、そういう気持ちは従来のゲーム然としたコントローラに抵抗のある方も、きっと同じだったのだと思います。
「すべてのユーザーが同じスタートラインに立って、もう一度ゲームに向き合って欲しい」・・・Wiiリモコンの設計にも深く関わっている任天堂の宮本茂さんが語られていたこともありましたが、ともすると気難しく感じてしまいがちなゲームという遊びの醍醐味を味わうのに、ハードに付随するものとしてこれほど優れたコントローラはないと思います。
・「Very nice!!」
Very nice!!です。斬新です。こんなの初めてです。
まるで自分がゲームのキャラクターになっているかのよう。臨場感抜群です。俺の家がゲーセンになったかのようです。特にWiiSports。家に居ながらにしてスポーツを楽しめちゃいます。
ただ、強いて不満を言うなら、やはり乾電池式であるということでしょうか。充電式にして欲しかったです。
・「保存ができて音が出る」
センサーの感度がどんなものかと心配しましたが、すこぶる良好です。さらに、振動はもちろんのこと、爽快な音もリモコンから出ます。
さらにWii本体に付随しているMiiで自分のオリジナルキャラを作ったものを10人までリモコンに保存することも可能です。
これだけのことができるのですから値段も適正ではないでしょうか。ただ、振り回したりするので壊れた時が怖いですね(笑)
・「体感ゲームの決定版といえるでしょう!!」
早速、買ってやってみました!!wiiリモコンは、体感ゲームの決定版コントローラーと言っても過言ではないだろう。家に居ながらにして、ボウリングや野球、ゴルフが楽しめちゃうなんて・・・しかも遊んだ後は、心地よい疲労感まで味わえます。今のゲームでは常識ですが、ちゃんと振動機能もあり、まさに臨場感の賜物です。座って遊ぶゲームとは違い、実際に体を動かすので良い運動にもなります。
学校に通う間は、体育の授業や部活などで、否応無く、体を動かす機会があるので良いのですが大人になると、仕事が忙しくなってきたりして、なかなか体を動かす機会を持てないのも事実です。そんな時、家で手軽に、しかも楽しみながら体を動かせたらいいですよね。wiiリモコンは、そんな願いを実践的に叶えてくれる優れものです。バーチャルリアリティーの世界を、もっと身近に感じることの出来るのも良いです。
・「これが任天堂の力か」
まず何よりもコントローラーの使い方。成る程、これが次世代かと感嘆してしまう。持ちやすさ、操作性、どれをとっても最高である。値段の高さはまぁ仕方がないかもしれない。これだけの機能でこの値段なら納得する。とりあえず買うことをお勧めする。
・「左側のコントローラ」
これまでのゲームコントローラでいう、左手で操作していたものを担当するコントローラです。アナログスティックで、主にキャラクターの移動を操作します。また、Wiiリモコンと同様にセンサーも内臓されていて、動きを感知します。
注意点としては、このヌンチャクコントローラは、Wiiリモコンと共に本体に1個、同梱されていますので、このヌンチャクコントローラだけを追加買いする必要はありません。ヌンチャクコントローラ単体では動作しません。
また、Wiiコントローラ一つだけでプレーできるソフトには、このヌンチャクコントローラは必要ありません。
このヌンチャクコントローラの購入が必要なのは、主に以下のケースです。1、Wiiコントローラを新たに追加で購入し、ヌンチャクとセットにしたい場合。2、「初めてのWii」などでWiiコンを一つ入手し、これとヌンチャクをセットにしたい場合3、ヌンチャクコントローラが破損して、新しく買いたい場合。
Wiiリモコン一つだけで操作出来るソフトもあるとは言え、ヌンチャクも揃えた方が遊べるソフトがグンと増えますので、「Wiiコントローラを追加買いした」場合、このヌンチャクコントローラも併せて購入されると良いかと思います。
・「ヌンチャクを使った「回転切り」」
ヌンチャクを操作した感想を書きます。
Wiiを購入して、Wiiリモコンとヌンチャクを使って「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」や「カドゥケウスZ 2つの超執刀」をプレイしていますが、非常に優れた操作性を感じています。
いちばん驚いたのは、「ゼルダ〜」でヌンチャクそのもの(アナログスティックではなく)を回転させるとリンクが回転切りをすることです。ヌンチャクは、それ自体の回転までも操作に反映されるのです。
押入れに入れてあったニンテンドー64を引っ張り出して当時画期的だったアナログスティック付きのコントローラを改めて操作してみると、手元が窮屈な感じがしました。
Wiiリモコンとヌンチャクのように独立したコントローラ同士をケーブルでつなぐと持ち方にもバリエーションが広がり、手元が楽になります。それぞれが独立して回転を検出するので新しい操作感を体感することができます。
全く新しいコントローラです。しかし、これからのスタンダードになる予感がします。
・「リモコンを追加したら買いましょう。」
スポーツのボクシングをプレイしていて驚きました。リモコンにしか無いと思っていたモーションセンサーがこのヌンチャクにも内蔵されているのですね。それも、リモコン程では無いですが、かなり細かい動作にも対応しています。グリップも手によく馴染み、とても使い易いです。基本は左手に持ってプレイしますが、ソフトによってはリモコンと持ちかえが可能のようです。
注意して頂きたいのは、このヌンチャクは単体では使用出来ません。リモコン下部に端子を差し込んで使用して下さい。もちろん、乾電池は不要です。
リモコンとは別売ですが、二人以上でプレイする、ヌンチャクが必要になるソフトを買わない限りは必要ありません。
そしてもう一つ、使用を続けていると、横の小さな溝やスティックの付け根などに手垢がたまります。気になる方はホリなどのカバーも同時購入されることをお勧めします。
・「使いやすさと安さがポイントです!!」
十字のボタンが付いていたコントローラ(左側)ですね・・・Wiiコントローラと同様に動きを感知する機能が付いています!!
・「ヌンチャクで気をつける事」
ヌンチャクにはアナログスティックといってスティック状のコントロールする部分が付いていますこれを電源投入時にいじってたりすると勝手にゲーム画面のキャラクターが動いたりと誤作動の元になります。
・「最高傑作」
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。
1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。
2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。
3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。
4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。
これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。
・「正統派ゼルダの伝説」
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。
特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。
・「面白い!×50」
本編そっちのけで、パーティー!モードで、友達と盛り上がりました。
・「凄い猿玉」
スーパーモンキーボールの続編。キャラを転がしゴールへ進めるだけのシンプルなゲームなのに、ステージや動きなど上手く作られていて長く楽しめるゲームでした。ひとつひとつのミニゲームもクオリティが高く、それ単体でもかなり長時間遊べます。
さて、Wii版はその開発的なコントローラを最大限利用したゲームになっている、という話です。コントローラを振ったり動かしたりする事により、体感的な動作が楽しめるそうな。また、画期的なミニゲームなども増えているようで続報から目が離せません。個人的にはかなり好きなタイトルですので、是非Wiiの利用性を生かして頑張って頂きたいです。
・「ミニゲームが豊富で良いです」
ミニゲームが多彩で家族みんな(大人 & 小学生)で遊べます。中には本格的なゲームもあって、ダーツなんか501や301等本物のダーツマシンのように遊べますし、レースのようなゲームもリモコンを左右させる傾きで操作するなど体全体で遊べます。Wiiリモコンの使い方カタログのようですが、wiiスポーツよりゲームが豊富な分だけお得な感じです。最初の一本としておもしろいのではと思います。普通にコントローラーを使うゲームがあるともっと良かったのですが・・。欲張りすぎですかね?
・「任天堂ソフトの次にぜひ!」
このゲームはかわいいおサルさんの入ったボールをコロコロ転がしてコースをクリアするパズル的な要素のあるアクションゲームです。とにかくWiiリモコンの操作との相性が抜群です!!!マリオカートをやりながらつい一緒に体を傾けてしまうタイプの人などに特におすすめです♪(私がそうでした。)普通のアクションゲームのように歩く・走るのではなく、転がしてゴールを目指すため、ずっとハラハラドキドキしっぱなしです。たとえて言うなら「自分で運転できるディズニーランドのライド系アトラクション」みたいな感じです。私はやっていて思わず、ああっ!キャー!と絶叫しまくりでした。一見難しそうですが、練習モードとコンティニューがあり、前のステージで練習したことを生かして次のステージに進む感じなので初心者の方でも十分楽しめると思います。私もスーパーマリオで3面にも行けないようなヘタゲーマーですが、「あともうちょっとでクリアできそう…!」というバランスが絶妙で一度始めるとなかなかやめられない中毒的な面白さがあります。
キャラはとにかくかわいいです。ボールの中でテクテクチョコチョコ歩く姿や負けた時のしょんぼり加減などしぐさがたまらなくかわいいです。人のやっているのを見ているだけでもカワイイ!!と叫びたくなるほどです。女の子キャラもいるので家族で楽しめると思います。またかわいいだけでなくそれぞれのおサルさんごとに転がり方の特徴があって、毎ステージごとに選びなおせるので同じステージでもまた違った面白さで楽しむことができます。
実はグラフィックもかなりキレイです。紫やピンクや緑など中間色の補色を多用した画面はラスベガスのようなちょいワル?なパワーがあって見ていて飽きません。炎や爆発などの効果はさすがSEGAで映画みたいです。てか、おサルの入った玉との対比が、「どうしておサル一匹にこんな大掛かりな攻撃を…!」と笑ってしまうのですが、反面爆撃を受けても吹っ飛ばされるだけで決して死なない(コースアウトするとダメですが…)というのが世界観を壊さなくていいです。このソフトの魅力は言っても言っても言い足りないのですが、本当に楽しいソフトなので、もう任天堂ソフトは買っちゃったし、お正月用に何かソフトを買おうかな?という人には本気でオススメします。モンキーボール最高!!!!!
・「ミニゲームにもう少し高い完成度を求めたい」
今作はメインゲームのステージ数は2を比べて減りましたが、ミニゲームが50種類と素晴らしく豊富!これだけミニゲームがあってこの価格なら、もう断然お得です!…と一概には言えなくて、若干かゆいところに手が届かない感覚があったりします。
まずメインゲーム。操作自体は非常に直感的でジャンプを導入したのもこれはこれでありだと思います。しかし相変わらず見た目とのギャップを感じる難易度の高さ。しかも全クリしても特に「おめでとう!」的な演出はなく、ちょっとやりがいを感じません。難しければやりがいを感じる!と言える人ならいいのですが、アクションゲームだけにどうしても個人の能力差というものはあるので、そこらへんもうちょっと考えて欲しいです。
ミニゲームに関しては、完成度の高さが大きく分かれます。けっこう楽しめるミニゲームもたくさんあることはあるんですが、数あわせとしか思えないミニゲームもあったりします。あるいは、感度が甘かったりWiiリモコンを使う必要性を感じないミニゲームもいくつかありました。別にすべてWiiリモコンを動かすミニゲームでなくても良かったのではないかと思います。当然といえば当然ですが、50種類全てのミニゲームを楽しめると思って買わないことです。それでもまあ3分の1くらいは楽しめるミニゲームはあると思いますんで、それなりにお得であることに変わりはありません。
1人でもメインゲームがそこそこのボリュームがありますし、対戦できる相手がいればミニゲームはかなり楽しめるのではないかと思いますが、この作品にも若干Wiiリモコンを「無理矢理」使ってるという感じがするので、Wiiリモコンを使うことよりゲームとしての面白さを求めることのほうが大事だということを考えてもらいたいという風に思います。
・「簡単でいいじゃない」
深くTVゲームをやっているような人には物足りない内容かもしれませんが、Wiiで十数年ぶりにTVゲームをやり始めて自分にとっては、操作は簡単だし楽しかったです。ウチの嫁さんなど、TVゲーム自体ほとんどやったことがなかったのに、今では楽しそうにスライムと戦っています。そもそも、Wiiのコンセプトって「老若男女楽しくできる」ってことでしょ。そのコンセプトがドラクエできちんと表現されていると思います。確かに内容に物足りなさは感じますが、逆に最近のゲームが長すぎなのでは?なので「久々にゲームをやろうかな」と考えている人には、本当におすすめです。そんなにやりこまなくてもクリアできるので、途中で投げ出す心配がなく、ある意味安心。(モンスターも過去のドラクエに出てくるものばかりなので、懐かしいですよ)
・「アレ?面白い?」
酷評が多かったので、安くなってから買ったんですけど・・・ もしかしてコレ面白い? コレRPGじゃないですよ。バーチャコップとかタイムクライシスみたいな「ガンシュー」ですよね。トリガーを引くかわりに剣を振るガンシュー。 ステージクリア型のアーケードライクゲームに、RPG要素を加えた作品ですね。何度もプレイしてハイスコアを競うタイプのゲームです。 誰かが言った「最短クリア10時間」って言葉は悪意ですよ。本質を見誤っている。実際、いいゲームですよコレ。 悪い点は、アーケードゲームのように会話を飛ばせないこと。たるいムービーゲーじゃないんだから、その点は考慮して欲しかった。 あと、もう一つこのゲームをプレイして気付いたことがあります。実は今まで、wiiリモコンの照準の精度について、ちょっと不信感を持っていました。wiiザッパーを使ったゲーム群が、大味になるんじゃないかと懸念していました。でもコレだけスイスイ照準を動かせるなら、そんな事もなさそうです。ゴーストスカッドも期待できそうですね。
・「これはこれでいいのでは」
今まで見たいに町の人の話で情報を集め、レベルを上げ、ダンジョンをクリアしてって感じのゲームではありません。ですが楽しいので『別にいいじゃん』っていうのが感想です。これはこれでありです。グラフィックもちょっと前まで二次元だったのだから問題ありません。Wiiでしかできない事をやっているので評価も私の中では高いです。おすすめの作品です。
・「オモシロイ!!・・・そしてチャッピー」
ゲーム自体は完全に主観で進行するので今までのDQとは別物かと思いきや全然そんなことは無くオモシロイ!!です。
こんだけ別のシステムなのに、世界観やレベルアップのシステム、シナリオ周り等ちゃんとDQしてるあたりもかなり好感が持てます。
最近のゲームはとかく重たくて途中で力尽き積みゲーの山が出来てたりするのですが、このゲームはサクサク進むので心地よいです。
最後に、セティアには名前を名乗らずチャッピーと呼んでもらう事を強くオススメします。自分の中で新しい何かが芽生えます。
多分。
・「いやいや結構オモシロイですよ」
このプレイ感覚は何に一番近いかなと自分なりに考えた結果、たどり着いた答えは、タイムクライシスみたいなガンシューティング。鉄砲を剣に変え、ほんの少々のRPG風味をふりかけたと言う感じ。
だから、RPGを期待して買うと、ボリューム薄、自由度無し、謎解き無し、視点不自由、等々いろいろな面で不満が残るでしょう。
ですが、ストーリーのついたガンシューティング系(?)アクション系(?)だという認識ならば、かなりオモシロイと思います。スライムがシュパーンって真っ二つになったり、盾で敵の猛攻をノーダメージで防ぎきったり、リモコンを振ることの快感が感じられます。
対象年齢が低いところから設定されていると思われるのに、漢字表記について低年齢層を考慮されてないのが残念。フリガナふるとか、漢字・ひらがな選択式にするとかして欲しかった。
●Wii ポイント プリペイドカード 5000 + クラシックコントローラ
・「バーチャルコンソールをするなら、間違いなく買い!!」
タイトルの通りです。
コントローラひとつ丸々お得なのですから、1000、3000よりも限定の5000でしょう。私は同時に二つ買いました。
まだソフトが少ないWiiですが、バーチャルコンソールは新作発売までの繋ぎとしても楽しめるでしょう…
ネット環境が整っているならバーチャルコンソールを、バーチャルコンソールを楽しむなら、迷わず5000を。
・「これはお得で使いやすい」
まず値段からしてお得ですね。分けて買うと5000ポイントが(現在5000ポイントカード単品はありませんが)5000円、クラシックコントローラー(以下クラコン)が1800円クラコン分がまるまるお得です!
僕はWiiを買うまでは、「ゲームキューブのコントローラー(以下GCコン)が使えるみたいだし、クラコンはかわなくてもいいかな」と思っていましたが、実際64ソフトやSFCソフトをやってみるとGCコンではボタン配置があわなくて使いづらいんです。(配置変更ぐらいさせて欲しかったですですがこのクラコンなら快適です。
VCソフトは最大5人プレイ用ゲームがあるので5セットぐらい買っても損ではないとおもいます。(注:クラコンを仕様するには同じ数分のWiiリモコンが必要になります
クラコンは欲しいけど、もうポイントはいらないと言う人(逆の人も)以外にはオススメです
・「バーチャルコンソールやるなら」
本当はクラシックコントローラ+プリペイドカード5000の値段で6800円になるのですが、クラシックコントローラの値段を抜いた5000円。言うまでもなく本当にお得です。バーチャルコンソールをやる方は、まずこれを購入して、クラシックコントローラを無料で手に入れながら5000円分のプリペイドカードを買うというふうに考えてください。
数量限定だったので、もう販売終了してしまいましたが、とてもよかったと思います。
・「とにかくバーチャルコンソール!!」
コントローラー自体は良くも悪くもシンプル。流石に64やキューブの使い心地抜群のコントローラーに比べればフィット感はない。FC・SFC・PCE・MDのゲームは当たり障り無く操作できるけど、一部64のゲームはキューブのコントローラーの方が使い易い印象を受けた。バーチャルコンソールは一週間に4、5本づつ増えていっている。今現在でも結構なラインナップだが、個人個人遊びたいソフトは違うだろうから、あれ欲しいこれ欲しいと思えば。少ないって印象を受ける人もいるかもしれないけど、とりあえず気長に待つが吉。俺個人はグラディウス3とソニック2、ランドストーカーなんかも欲しいね。ネオジオも夏に参入予定なので楽しみで仕方ない。ゲーセンコントローラーなんかも出て欲しいなぁと思う。
・「これはお得!」
今まで発売されてきたソフトがかなり安くダウンロードできる中でこの5000円はかなり大きいと思います。それにコントローラーもただ同然でついてきますからかっといて損はないでしょう。
・「バーチャルコンソールには必須です」
本体のコンセプトのみならず、コントローラーも非常に斬新なのがWiiの特徴の一つ。慣れ親しんだ旧来のデザインのコントローラーを求める方も多いかと思いますが、そこでオススメなのがコレです。
使い方としては標準のリモコンに装着する形になり、一応無線といえばそうなりますね。全体的な形状やサイズ、十時キーやLRなどのレイアウトを見る限り、スーファミのそれに近い感じで、それに加えてアナログスティックが中央に2個あります。
注意点としては、多人数プレイをするためにはクラシックコントローラーに加えて、Wiiリモコンも同じだけ必要になります。結構な出費ですが、仕様上しかたないですね。
過去のタイトルを遊べるバーチャルコンソールを利用するなら、当時のゲームマシンのパッドと同様のデザインであるこのコントローラーをオススメします。タイトルによってはクラシックコントローラーが必須の物もありますし、価格も安めなので購入しやすいのではないでしょうか。
・「意外(?)な使い道」
実はバーチャルコンソールの過去ゲームはWiiリモコンでも結構使えたりする。ファミコンはもちろん、メガドライブ・PCエンジンのゲームは6ボタンパッドが必要なもの以外は大丈夫。まあAボタンを頻繁に使うものは使いにくかったり、スーファミ・64のゲームには対応していないが、それでもWiiリモコンで結構大丈夫だったり。(MSXは現時点ではわからないけど、たぶん大丈夫)じゃあクラシックコントローラの存在価値はないのかというとそうではなく、やっぱりWiiリモコンよりも横に持ったときに手になじむ感覚が持ちやすいし、意外に便利な機能が。実はLスティックでポインターを動かすことが出来ちゃうので、いちいちWiiリモコンで手首を動かしてポインターを動かさなくてもよかったりする。これが結構便利!こういう使い方もできるクラシックコントローラはお奨めですね。
・「急がないゲーム向き」
私がやるゲームはアクション系ではなく、FIRE EMBLEMのように、忙しなく操作しないタイプのゲームなので、ちょうどいい使い心地です。そして、アナログコントローラ以外はスーファミの感覚そのものなので手によく馴染む。ただ、アクションをよくやる人にはちょっとボタンとかが引っ掛かるかなという感じはあります。RPGをメインでやる人、バーチャルコンソールをやる人にはお勧めです。
・「VC必須」
VCを目的にWiiを購入される方も多いでしょう。その方々に必須のコントローラーです。形状は任天堂のHPで確認出来ます。見た目はクラシック(FCやSFCと同等)という訳では有りませんが、wiiリモコンでは操作し辛いゲームをプレイするためには必需品ですので、用意しておいて損は無いでしょう。
・「もはや「必須」のアイテム!!」
Wiiの特徴であるリモコンとヌンチャク。当初は新鮮だったこの操作方法も、今では興ざめ気味。しかもこのクラコン対応のソフトが多すぎで、リモコンの意味が失われつつある。シレン3など大作もこれでプレイした方がいいし、バーチャコンソールにも良作が多いので、もはや必須アイテムです。
というか、持っていないとWii専用のソフトすら遊びにくいので、これから本体を買う予定の方は、同時購入して損はないです。
・「家族でハマって、家族で盛り上がれます♪」
「面白そう♪」と思い即買いしました。はじめは単純だったコースも、進んでいくうちにどんどん複雑で難しくなっていきます。リモコンのちょっとした傾きで失敗してしまったり、1回目は先のコースが読めなくて一か八かの「賭け」だったり・・・(笑)結構ハラハラドキドキですが、やり方自体は単純なので幼稚園児から大人まで家族で盛り上がれるゲームです。
シチュエーションも楽しくて、公園やお菓子・街の中など子供はもちろん、大人でもワクワクする空間が出てきます。
Wiiを購入して家族や仲間で気楽に楽しみたい方には、まずオススメしたいゲームです(^^)v
・「肩の力を抜いてプレイできる秀作」
シンプルで一人で遊んでいても面白いし、恋人や小さな子どもとも、まったり盛り上がれるのがこのゲームの良さだと思います。
普段ゲームをやらない恋人と楽しめるゲームを探していたのですが、最終的にここに落ち着きました。
ルールと操作方法がいたってシンプルなので、誰でもゲームが始まったその瞬間に操作方法を理解できますし、全体の絵柄や音楽のフンイキも優しく穏やかで、すごく癒されます。
そのルールの簡単さとゲームの雰囲気があるので、普段ゲームをしない人でも、すんなり熱中して対戦相手になってくれるのです。
一ステージが長くても数分で終わるので、気軽に始められるのもとてもいいです。wiiの良さはリモコン一つですぐに気軽に始められるところだと思うのですが、そのwiiの特性にすごくマッチしています。
シンプルなルール、誰でも楽しめる、好きな時にすぐに始められる。ファミコンに初めて触れた頃の感覚に、近いものがありました。
あと隠し要素として、ステージをクリアしていくと往年の名作ファミコンソフトのゲーム音楽がBGMとして選べるようになるなど、なかなか心憎い演出もあります。
女性や小さな子ども、時間がなくてあまりゲームをできない方、普段の生活にちょっと疲れている方に、特にオススメしたいです。
・「面白いです」
wiiのソフトは6本持っているが1番面白かったソフトはこのコロリンパである。玉を転がしていくだけのゲームだが今まで味わった事のない感覚?でかなり楽しめた。ちなみ早くゴールすると金カップの記録が付くので金カップを取っていくと宇宙ステージ5ステージが新しく遊べます。また緑のクリスタル(取る事が多少難しい)を集めると新たに14ステージ(宇宙5ステージをクリアすれば15ステージ)が遊べます。計65ステージ(ミラーステージを含めると130ステージ)あります。ステージ数が少ないと言う人が多いが自分はそこまで物足りなくは感じなかった。ただ1度クリアすると飽きてしまう要素もあるが…何かwiiの面白いソフトを探している人には自信を持ってオススメします。間違いなく名作です!
・「単純明快だからこそ楽しい」
レビューを見て買いました。ホント当たりです。前半は爽快さを満喫、後半はテクニカルな要素に困惑と、単純な発想も発展させればこんなにも楽しむことが出来る。Wiiベスト5入りの名作じゃないか。シリーズ化して欲しいくらい楽しい。
・「変な汗をかく」
場面はすべて高いところで操作する感じなので、高所恐怖症の方には無理かも。なかなかスリルがあり、手に汗にぎるとはこのことかとばかり、始めてほどなくリモコンを持つ手が汗でびっしょり。普段はあまりかくことのないわきの下も同じくびっしょり。転がす玉もいろいろと増えていって、花とてんとうむしなんて可愛らしくて癒されます。スリルとはうらはらに、玉のかわいらしさやBGMで癒されるというバランスが絶妙にいいのです。
・「誤解のないように。」
前のレビューでWiiザッパーを使用するとやり辛いとの意見があったけどそれはオプションの操作設定項目をザッパー使用のスタイルに変更せずにプレイしてるから。ちゃんと設定をしてならザッパーを使ったが良い。(個人差はあると思うが)
・「素晴らしい」
他のガンシューとは違いポインタが存在するので下手でもデタラメすぎる場所を撃ってしまうことはありません。が、クリティカルを狙う場合精密な射撃が必要になります。
イージーでも難しいと仰っている方がいますが、難易度による違いは敵の攻撃力のみで、耐久力や攻撃性は変わらないです。イージーとノーマルは難易度的にたいした差はないです。以下の点に注意すればそう簡単に負けることはないと思われます。
・基本的にハンドガン中心(これは従来のバイオと同じですよね)
・積極的にクリティカルを狙う。眉間より脳天を狙うようにすれば成功しやすい。
・ハンドガン以外の武器は切り札と考え、敵が大量に現れた時、ハンドガンで迎撃しきれず今にも噛み付かれそうになった時、ハンター、クリムゾン等一部の素早く攻撃的な敵が現れた時、ボス戦の時、だけ使うようにする。
・移動中は全ての武器をリロードする。
・戦闘中にむやみにリロードしない。特に時間のかかるショットガンはよく考えてリロード。従来のバイオのように弾を無駄にしない。ガンシューだからと言って馬鹿みたいに方向も定めず撃ちまくらない。ハンドガンのリロードは敵をひるませてから等安全を確保してから行う。
とまぁ説教じみてしまいましたが非常によく出来たゲームです。多彩な武器の中から状況に合わせて武器を選んで突破していくのは従来のバイオの流れを汲んでいますし、アーカイブアイテム集めなどやりこみ要素もあり、長く楽しめます。
最初から誰にでも簡単にできるゲームで面白かったものなんて今まで一つもありません。モンスターハンターもそうですが、最初は難しいけど色々やっているうちにだんだん上手くなってくるゲームのほうが圧倒的に面白かったです。
あと、ここのレビューに書き込みできるということはネット環境揃ってますよね。このゲームが従来通りのゲームなのかそうでないのかくらい調べてから購入を検討しましょう。これはゲームに限ったことではありません。お金を無駄にしたくないならどんなものも買う前によく調べるのはとても重要です。
・「“良く出来てる”この言葉に尽きる。」
まずザッパーに関して言えることは、可もなく不可もない。使い辛いと思った人は通常のヌンチャクスタイルでゲーム全体に慣れた後で、遊ぶといいじゃないかな。過去の事件を振り返るようにステージ構成されているけど細かい変更や差し替えがあって非常に解り易くストーリーに触れる事ができる。一概には言えないけど時には本編以上の深みすら感じられる。ゲーム性についてもクリア自体はそれほど困難ではなく、プレイヤーに求められる物は素早い武器の切り替えと、その判断。あとは何回かのリトライ等で敵のウィークポイントやアイテムの配置を覚えていく事で効率を上げていけば、誰にでも上級者になれる。“ライト向き”や“ヘビィ向き”ではなくその為の考慮や配慮が充実している。一人称視点特有の緊迫感や臨場感も上手く利用されている。
後は“一バイオファン”として満足している故に多くのユーザーにお薦めしたいと言っておく。数多くある、このシリーズを一つのソフトで触れる事ができるのは後にも先にもコレだけの様な気もするしね。
・「すっごい楽しいです。」
バイオハザードはこのゲームが初ですが、とても楽しいです。操作なしで視点が動いていくのでアーケードをプレイしているような感じで楽しめます。二人で楽しめるのもいいですね。友達とやってるとすごい盛り上がりますw
また、ザッパーを使ってやりましたが、臨場感があっていいです。ザッパーのAボタンが押しにくいというレビューがありますが、ヌンチャクのZボタンでAの変わりになるので慣れたら簡単に操作できると思います。
・「難しくて正解・・・だと思う」
難しいです。ハウス・オブ・〜〜感覚でやったらグチャグチャにされました。でも逆に言うとやり込めるということになりますよね?・・・ね?・・そういうことにしとこ つーか これ位難しくないと家庭用ゲームとしてどうなんですかね?簡単だったら なんにも面白くないと思いますよ クリアしてエンディングみてあれ?買って一時間ですることなくなっちゃったよ はっはっは ってなりますよこのゲームは射撃と、もう一つ状況判断が必要になります。多彩な武器がありますからそれをいかに有効に使うかってのが求められると思います。ちゃんとバイオハザードを兼ね備えてると思うんですけどね〜 4よりはずっと4はレオンが主人公ってだけでバイオハザードってタイトルになってる感じなんですよね〜あと結構ビックリするんですよ ハンターとかハンターとかハンターとかまた二人でやると全然違ってきます は?状況判断?なにそれ?って感じで弾切れなんか関係なし ぎゃ〜ぎゃ〜言いながら打ちまくる これが楽しいお勧めです。番外編とか言ってる人がいたけど むしろ、こっちが本編ですよね
・「はまれるゲームです」
たくさんはまれる要素・やりこむ要素があります。 もちろん子供は楽しんでやってます。ジャケットがかわいいので子供も大喜びです。 チビはまだ3歳ですが、5歳の姉とコントローラを取り合って、やってます。最近は協力することを覚えて仲良くやってます。そういう意味では、兄弟仲よくなるゲームという要素もあるかもしれませんね。私は子供が寝静まった後、こっそりやって腕を磨いてます。後日子供とやったとき、お父さん上手って言わせ、威厳を保っています(笑)このゲームの難点としては、夜中にはまってしまい徹夜することもあるぐらいですね(爆)賛否あるゲームですが、私は楽しいと思っています。
・「気軽にお祭り気分!」
最近このゲームを買いました。いろいろなミニゲームがあって楽しめます。お化け屋敷など隠し要素もあります。
・「たのしい」
完成度の高いゲームではないでしょうか?子供と大人どちらでも楽しく遊べます。いろいろゲームがあり、あきない工夫も満載です。とくにたこやきは、コツがあり、こつを掴むとどんどん焼きたくなります。リモコンを駆使していろいろな縁日を体感していくのですが、操作性も非常に忠実で、リアルです。金魚すくいも実際のコツをつかえばうまくすくえます。お化け屋敷は、特に楽しいです。できれば、ネットでランキングだけでも公表してくれれば、さらに盛り上がれたと思います。縁日の達人Uは、ゲームはほぼこのままでいいので、スコアだけでもねっと通信できれば楽しいと思います。ゲーム自体には、大満足です。
・「人それぞれでしょう」
私的には、1,2を争う良ゲーです。たくさんはまれる要素・やりこむ要素があります。子供も楽しんでやってます。ジャケットがかわいいので、入り込みやすいのもいい!私も、子供のいないとき、内緒で一人でよくやっています(笑)後日子供に腕前をひろうして自慢しています。妻も、やっているみたいで家族みんなで腕を磨いているし、家族の話題にも上るソフトです。人によっては楽しくないと思うかもしれませんが、少なくとも私には楽しかったです。
・「かわ楽しい!」
操作性もよく楽しいゲーム。都会に住んでいて、祭りなどなかなかいけない私たち家族には、大変なつかしく新しいゲームです。子供と毎日楽しんでます。子供は、輪投げとか金魚すくいが簡単でいいみたいですが、大人の私としてはクレープやたこ焼きの難易度の高いものが楽しいです。かなりはまっています。縁日を味わいたい人にはすごくお勧めです。ぜひやって見てください。
・「武器を使いこなす楽しさ」
無双シリーズの最大の特徴である大量の敵を次々となぎ倒していく、あの爽快感が好きな方には本作はお薦めできません。武将との一対一のステージが多くなっており、体感ゲームとして見れば、かなり面白いかと。
武器ごとに攻撃方法、操作方法も異なってくるためチュートリアル的な部分がかなり長くなっております。その為、序盤で投げ出してしまった方の気持ちも理解できます・・・爽快感は無い上、テンポも悪いです。
本作が面白くなってくるのは、中盤以降、ある程度武器が揃ってからです。それぞれの武器の使い方を覚え、まさに自分自身の手で使いこなせるようになった時、初めて本作の面白さが見えてきます。ドラクエソード程疲れないので、気がつけばあっという間に全てのシナリオをクリアしてしまいました。
正直、細かい部分に不満やボリューム不足も感じておりますが、次回作に期待を込めての星5です。
・「無双本編よりこっちの方が好き」
無双本編の方も普通に好きですが、このKATANAをプレイしてみて、私にはこちらの方があっていました。と言うよりもピッタリジャストフィットです!!賛否両論あるようですが、私には今までの無双よりも、このKATANAのポインタ、リモコン振りの方が爽快感を感じました。操作は、
攻撃(単体):A攻撃(複数):リモコン横振り・縦振り遠距離攻撃:Bガード:C無双奥義:ヌンチャク振り移動:アナログ(基本は自動)アイテム:十字キー割り当て
と非常に簡単ですぐに慣れました。Wiiになれてる方であれば、他のゲームに比べても悪く無い操作感を実感できるのではないでしょうか?遠距離を鉄砲で撃ちつつ近距離を剣でなぎ倒すのがなかなか気持ちいいです^^近距離では、数が少ないときは一体ずつポインタを合わせて攻撃しても良いですが、それとあわせて、複数迫ってきた時はリモコンの横振りや縦振りでまとめてズバッと吹っ飛ばせて気持ちいいです^^Aボタンでの単体攻撃は賛否両論あると思いますが、ドラクエソードの時に、なかなかうまく当たらずストレスを感じた私としては悪く無い選択に思いました。
また、操作する武将を選ぶのではなく主人公はあくまで自分で、もののふからの立身出世する展開も好みです^^本能寺の変はちょっと鳥肌がたっちゃいましたwステージ毎に自由移動、自働移動、ダッシュ、狙撃などなど攻略法やギミックも異なっていて飽きずにプレイし続けられます。(ステージによっては腕がかなり疲れる事もありますがw)
また、無双の「さぁやるか!!」というやる前の気合、気負いが必要なく、気軽にいつでも始める気になるライト感が非常に良いです。正直なところ今までの無双を期待してる方にはお勧め出来るかわかりませんが新しい無双を求める方にはお勧めできると思います。
個人的には大絶賛です。是非ともシリーズとして2,3・・・・と出て欲しいです。次回作は協力プレイも^^
・「おもしろいです。お勧めです。」
無双シリーズは初ですが、面白いです。今までのシリーズを遊んだことがないので比較とかはわかりませんが、WiiはFPSと相性がよいと改めて思いました。
最初の方はチュートリアルになっているので、操作方法も自然に覚えられたし、ゲームとしてはアーケードゲームのようです。
城内は、自動ではなく自由移動となりますので、最初は操作に手間取りましたが、何回かの内に慣れました。
普通に爽快感もあるし、RPGや、アクションでも比較的長時間拘束されるゲームより、アーケードのアクションゲームの感じが好きな人にはお勧めです。
・「基本は期待だが、心配も有り。」
Wiiと機種の特性・操作感がわかりませんのでどうにもわかりませんがこれやってたら絶対つかれそうな気がします。コントローラーを振り回しながら最低でも予想30くらいゲームをするのは疲れそうです。特にたまにお父さん方とやるにはどうなんだろうとおもいます。そういう意味では万人向けではなくなったかな?
・「ゲーセン感覚」
今までのシリーズのボタン連打作業に比べると個人的には好きです。ゲーセンとか好きな人は十分イケるかと。従来のシリーズとは別物のゲームと考えた方がいいです。なかなか面白い。
・「こちらのレビューを参考にして買いました」
こちらで「今までのスマブラをやった人には物足りないかもしれないが、初めてスマブラをやる人にはいい」というレビューを散見して購入してみました。私は「初めてスマブラ」の方です。ちなみに35歳のおじさんゲーマーです(Wiiで約20年ぶりにゲーマー復帰)。
格闘ゲームはファミコンの「アーバンチャンピオン」「イーアルカンフー」「プロレス(ディスクシステム)」以来ですが、演出がすごくて(20年前のゲームと比べたら当たり前ですが)感動してしまいました。私は思い入れのある「ピット」を使ってゲームしています。任天堂もよくこのキャラクターを掘り起こしてくれました。
初めてのプレイでも適当にボタンを連打して進めるので、結構爽快感があります。キャラクターの特徴をつかんでくるとさらに面白さが増してきます。ファミコン世代の人でもマリオやピーチ姫をはじめ、ドンキーコング、アイスクライマー、メトロイド、パルテナの鏡(ピット)のキャラが出てきて、「懐かしさ」が楽しいです。エキサイトバイクやドンキーコングのハンマーなども、アイテムとして出てきます。
アドベンチャーモード「亜空の使者」は「コナミワイワイワールドの任天堂版」という印象がありますが、表現が古すぎますかね?
・「買ってよかった」
まず何よりもWifi対戦が楽しいですね。オススメはフレンドとの大乱闘。離れた友達とも気軽にプレイ出来る上、意外とプレイも快適なのが良いです。発売当初は非常に繋がりづらく困りましたが今は大分改善されてます。
亜空の使者のストーリーも熱かったり面白かったりとナカナカ秀逸。また、巧妙に隠されたアイテムを集めなければ100%にならない為、幾つかのステージは何度もプレイ。少しイライラしつつも、その感覚に懐かしさを覚えたりもしました。
その他、音楽は語るまでもなし。自分的には大満足のゲームです。
・「スマブラはスマブラでしたね」
スマブラと言うものには間違いありません。操作は前作と変わっているわけでもなく、対戦も普通に盛り上がります。DX以前からいるキャラクターにも多少の変更があったり、その他細かいバランスの調整など良い感じになっていると思います。「スピードが遅い」と仰る方もいますが、それはDXをやり込んだ人の意見であって、やりこんでいないの人には丁度良い感じでした。(と、言うよりも自分は大して気にならなかったのですが・・・)感覚的には初代(N64)くらいのスピードでしょうか。前作はそこそこ遊んだつもりですが、慣れてきても動作が速すぎて手が追いつかなくなる事がしばしばありました。前作経験者で操作が追いつかなくなった事がある人やスマブラに初めて触る人には操作しやすいのではないかと思います。
アドベンチャーモードの「亜空の使者」が長いです。DXのようにサクッと終わらす物では無いです。GBAやDSなどのアクションゲームを遊ぶのと同じくらい時間をかけたと思います。明確なストーリーがある今作のコレを前作のアドベンチャーと比較するのはどうかと思いますが、中身が濃いのは確かです。唯、コレがスマブラとしてウケるかどうかは別ですけど。対戦にいたっては書く事は無いです。スマブラと言うことに変わりありません。前作と比較するよりDXはDX、XはXと割り切ったほうが素直に楽しめると思います。どちらにも良い所は多く存在するはずですし。
最後にWi-Fiですが、対人戦と言うことに違いはありませんがCOMと対戦しているのと変わらない感じです。確かにCOMにはできない(しない)動きをしますし、相手がいればいつでも対戦できます。しかし、相手の顔や声がわからないWi-Fiと、家で友達と遊ぶ事とを比べるのは間違っているんじゃないでしょうか。どれだけネットが普及しようと、誰かと一緒に騒ぎながらゲームをする楽しさには敵わないと言う事ですかね。
長々と失礼しました。
P.S.良い所はたくさんありますが、N64からプレイしている者にとってはマンネリ化は否めないです。初代から10年近く経っているわけですし、飽きが早いと言われる理由の一つかもしれません。逆に言えば、変わっていないところが良い所なんですけど。
・「Wifiもいいけどやっぱり」
とても面白い。積みゲーが趣味になりかけている自分にとって、久々に稼働率のよいソフトだ。
そしてやはり醍醐味は対戦だと思うが、確かにwifiの対戦は面白い。対CPUとは違い、人間臭い戦いかたをしてくるフレンドに、ジリジリしながら戦って、イライラするのも面白い。
だけど、同じ場所にいて、同じ空気を共有しながら苛つきながら、ジリジリするのはやっぱり別物だと思う。
ああ、小学生くらいのときにやりたかったなあ。あのときが一番沢山集まれたと思う。
・「滅多に無い機会」
久々に熱くなれるゲームに出会いました、流石は最終作だと思って作ったスマブラ、手の込みようが凄いです、
キャラクターは前作DXのように似たキャラの使いまわしでは無く殆どのキャラが新しく作り直され個性が溢れています、そして私が最も注目した点は【音楽】です、豪華な顔ぶれを集め物凄い数の曲が用意されています、
ゲームスピードがやたら遅いと言われていますが対戦では特に気になりませんでした、必殺技が嫌な人はアイテムスイッチでオフにしておけば問題ないですし、アドベンチャーはスピード調整のためか疾走感は無かったですね、正しく【滅多に無い機会】です、遊んで損はないでしょう
・「やっぱり楽しい」
シリーズからやって来て、正式に買い始めたのが6のとき。いまだにマリオパーティの賑やかさは失われていません。マリオパーティが出来て早8!もう高校2年!ですが、『楽しい!』って思います。いつもこのゲームで元気付けられました(^O^)しかし、いつもの「スタート」の掛け声が違うのは残念です(+_+)しかし、直感的操作になったためさらにマリパのミニゲームがやりやすく、親しみやすくなりました(^_^)次回作は、ボードマップのマスの形と「スタート」の掛け声を元に戻して欲しいです。やっぱり任天堂のファンなら必ず楽しいって思う(^O^)
子供向け!簡単!すぐあきる!難しくして!
そう思ったら、任天堂を手放して下さい。だったらやらない!!任天堂に失礼だから(T-T)
・「これはマリオのパーティ式“ミニゲーム集”です。」
もう8作目かぁとしみじみ思いながら購入、例によって家族と一日一回は遊ぶいわゆるWiiスタイル?。ミニゲームの内容は見慣れた物や斬新な物でバランス良く、何と言ってもWiiリモコンと抜群の相性!!Wiiスポやメイドインワリオの様な単純・体感操作は普通に盛り上がり、テンションが上がる。(個人的にゲッソーが好き)季節や時期によっては人が集まる機会もあるし、いい酒の肴にもなる事請け合い!制限はあるがMiiが参戦できるのも嬉しい計らい、自分のMiiがマリオ達と対戦している姿は一体感とマリパに参加している実感が沸いてイイ感じ。
最後にマリパはあくまでも、“複数で遊ぶ、ミニ&プチゲーム集”これはパッケージで内容を読んでも、タイトルを見ても解り切った事。ディスりに惑わされず、“遊び所”を検討の上、購入をお勧めします。
・「素晴らしいの一言です!!!!」
今まででこんな楽しいゲームは初めてです。中でもすごろくの面白さと言ったらありません。もう本当に有り難うございますと言った感じです。このソフトの為だけにWiiを買っても損はありません。
・「体験して楽しかった!」
Wii体験会でこのソフトを親子で試したところ、とっても面白くて楽しかったですよ〜。
・「楽しいパーティー(^∪^*)♪」
今までのマリオパーティーとは違った,Wiiならではの操作がやはりとても面白い☆
操作も特に難はなく,人形やサウンド.ミニゲームをカードと交換したりなどのコレクション要素やさまざまなハプニングイベントがあり今までのマリオパーティーより面白かったです(^∀^★)v
ただ私としてはキャラでヘイホーが欲しかった('_ゝ`)ケド買って良かったとすごく思います↑↑
・「ブラックなキャラさえOKであればミニゲーム集のベストバイの一つかと」
素直な可愛さではないですが、グレムリン(知ってる世代限られるかな?)のようなノリのちょっと「凶悪」かつ、かなりの「脳なし」の妙に可愛いラビッツはハマればこの上なく可愛く。
操作には、ヌンチャック必須で、二つあると二人対戦(最大4人)で燃えれます。操作は、ヌン+リモを上下に激しく振るもの、リモでバランスをとるもの、リモでガン(トイレのすっぽん)シューティング、リモでお絵かき、ヌン+リモを音にあわせて振ってダンス、などなど。結構体力いりますが、(ユーモアにハマれば)笑える演出ばかりなので最後までたぶん飽きることなくがんばれます。(ただ苦手な操作が一つくらいはでてくると思うのでそれだけは大変かもしれません!)
ミニゲーム内容は、ラビッツをピンに見立ててボーリングとか、ラビッツを金槌でなぐりまくってどれだけ高いたんこぶを作るか、生きている牛やスーパマン(ラビッツ)をどれだけ遠くに吹っ飛ばすとか、羊の毛駆り、ガンシューティング、ラビッツのしつけ、ダンス、などなど。
ストーリーモードをクリアすると、対戦で遊べるスコアモードに追加されるようになります。
ユーモアセンスを分かてる友人・家族とやれば大盛り上がり間違いなしです。
[暴力表現について]暴力的な表現が多いですが決して死なない不死身ラビッツなのでそこら辺は下手な格闘よりも、ユーモア許容の範囲かもしれません。ただこのノリは分別のつく大人のほうが面白いかと。子供さんだとショックがあるかもしれないので注意してください
・「これは意外な掘り出し物」
今のところソフト選択の幅が狭すぎるのがwiiの泣き所ですが、そこで買ってみたのがこのソフト。ところが、これが秀作でビックリ。ミニゲームのそれぞれが、画像も凝っており、ラビッツの表情もまたGOOD。シューティングゲームがこれまたとても遊びがいあり。小学生の子供達もとてもはまってます。私は家族で遊べる1本としてとても良いと思います。
・「楽しめました。」
ミニゲームがたくさんありますが、ほとんどがとても良くできています。特にシューティング系、ミュージック系がwilの新しい操作と相まって抜群のおもしろさです。是非、おすすめします。
・「面白いです」
wiiのソフトってまだそんなに出てないので、何を買っていいか分からなかったとき、出会ったのがこのゲームでした。ちょっと子どもにはやらせたくないような・・・そういうシーンも多々あるのですが、(ウサギ【ラビッツ。一応悪者?】を金槌で殴る・・とか)それでもやっぱり、ゲームとしては面白い!!!リモコンとヌンチャクを同時に使い、左右の手が違う動きをするのでかなり混乱しながらも、ちょっとづつ前に進める・・・って感じです。ストーリーモードでクリアーしたゲームを、スコアーモードで再度挑戦できるので、好きなゲームや苦手なゲームは復習ができていいですよ。
・「簡単すぎない、手ごたえアリのミニゲーム集!」
持っているWiiのソフトの中でNo1!!の楽しさです。シュールなうさぎのキャラが何とも言えずカワイイ。ブラックジョーク的なところが多いので、道徳的な事にこだわる方にはお薦めできませんが、シュール・ブラックOKな方には気軽に遊べて、Wiiコントローラの特徴をうまく生かしたなんともすばらしいゲームだとおもいます。
「ストーリーモード」をクリアすることで、自分で選んでできるゲームが増えます。 ※ミニゲーム5個が1ステージになっていて、10ステージ以上ありますよ。そんなに簡単にクリアできるゲームばかりではないので、つい必死になります。パーティーゲーム、ミニゲームにありがちな、「お手軽、でも簡単すぎ、すぐ飽きる」といったことはこのゲームにはないです。
買って損はないゲームだとおもいます。
・「欲しいものが明確な人はこれを購入するといいかも。」
これを買い裏に書かれている16桁の数字をネットのWiiショッピングチャンネルで登録すれば、このポイント分が登録されます。バーチャルコンソールやWiiウェアのソフトが欲しい方はこれを購入する必要があります。
このポイントは登録さえされれば、貯蓄されるので一度で使い切らないとリセットされるといったようなことはありません。
また一度落としたゲームは万一データ削除してしまった場合でも再度落とす時は無料で落とせるそうです。
3000ポイントは何か欲しいソフトが2〜3本あるときに購入すると重宝しますね。
・「ポケモンバトルを極めるべし!!」
ポケモンコロシアムシリーズ(?)、初めて購入しました。画質も音楽もなかなかよく、バトルは結構盛り上がると思います。自分の使うトレーナー自体も、セリフやスタイルを自由に作れるので、バトル以外にこだわりがある人にも、満足のいくシステムになっていると思います。また、貯めたバトルポイントで貴重な道具や木の実・技マシンを買うことができるので、DSのD&Pにもうれしい特典になります。
欠点といえば、ポケモンの持ち物を代えたいだけのときでも、いちいちDSからコピーし直さなければならないというのがあります。バトルをするときは必ずバトルパスを使わなければならないので、細かい変更をするのも少々面倒です。また、GCの時からなのかは分かりませんが、このゲームはとにかくポケモンバトルのみです。バトルのルールはいろいろありますが、ミニゲームなどは全くありませんのでご注意を。
このゲームで一番盛り上がるのは、やはりWi-Fi対戦でしょうか。DSのD&Pと違い、ともだちコードを交換してない人とオンライン対戦が自由に楽しめます。既にアメリカ版も発売しているようで、外国の人ともバトルができます。バトル後は、お互いのバトルパスを登録し合うことも可能です。ただ、そのモードはLv固定のみで、伝説ポケモンや道具の重複、眠りなどの制限などがないので伝説ポケモンだけで挑む人や、眠り技ばかり多様してくる人、場合によっては、明らかに改造ポケモンを使っている人とも難なく当たるので、こちらがイライラするぐらい明らかにハンデがついてしまうことも・・・。ですが、負けることによるデメリットが特にないので、このWi-Fiバトルは十分楽しめると思います。
とにかくポケモンバトルが大好きという方は、このゲームはなかなか盛り上がると思います。よりレベルの高いバトル、こだわりのあるバトルを目指したい人は、是非お試しください!
・「キャラはいい感じ」
内容が未だはっきりされてない部分がありますがポケモン好きならば買いかなと思います。キャラCGのカクカク感じが無いのも良いですね。どんなバトルができるか楽しみです。
・「ポケモンたちが生き生きとしてる」
このゲームはポケモンスタジアムの正当進化版ですポケモンたちの3D映像で楽しませてくれますレンタルパスは正直いただけないですレンタルポケモンにした方がよかったと思いますDSで育てたポケモンたちをバトルできることはとっても絶品ですしかもやり込み要素がありますコロシアムモードでポイントを溜めて、そのポイントで道具を買えますその道具をDSに転送し、その道具を使って有利にバトルを進めることもできます実況+バトルの熱さは子供たちだけではなく、私たち64のポケモンスタジアム世代にも通ずる物があります「効果は今ひとつのようだ」でホッとし、「効果は抜群だ!」であ〜!!とヒヤヒヤ。私はあえてみんなでワイワイやるのではなく、一人でコンピューターの中のトレーナーとバトルをしています持っている方はやってみてくださいきっとあの頃の懐かしさがわかるはずです
・「以外に早くビッグタイトルを出してきました!!」
今作はDSの『ダイヤモンド』『パール』で育てたポケモンをWiiとリンクさせて戦うお馴染みのポケモンコロシアム!!第3作目になるわけですが未だに衰えない人気ぶりは今や世界中のファンを獲得するほどの作品です!!ND64でも嵌りましたがゲームキューブから更にWiiと続いた今作も今まで以上のクオリティーです!!とにかく映像が綺麗でポケモンたちの可愛くも激しい戦いが今作の魅力!!
最強のポケモンを育て上げ家族・友人・彼氏・彼女で白熱のバトルを楽しんで欲しいです!!
ここまで早く任天堂のビッグタイトルをリリースとは!!素晴らしい!!
Wii・PS3・XBOX360!!ついに三社の戦いが始まりました!!
来年は凄まじい戦いが巻き起こりそうです!!
・「ポケモンが好きな人なら損は無い」
このソフトは単体で遊ぶことは可能だが、なんだかんだと言ってDSのダイヤ・パールを持っていることが前提のソフト。全体評価はそういう意味合いでの星4つ。過去の“スタジアム”“コロシアム”と比べると、ポケモンがポケモンに近づいて攻撃する演出や、スタジアム時代にあった実況(有無を選べる)色々と制限はあるが好みの格好にカスタマイズできるプレイヤーなど意外にも今まで欲しかった機能やあれば楽しい機能なんかが入っていて、このシリーズをプレイした人なら中々満足できる出来の良さ。
このソフト、このシリーズは、ポケモンが好きな人、ダイヤ・パールを持っている人なら楽しめるが、持ってない人では楽しみようが無い、楽しみ切れない。そういう幅の狭さがあるが、元々そういうソフトなので興味のある人はDSのポケモンから始めるか、セットで揃えるのがお勧め。
・「まさに言うことなしの面白さ!」
現在のゲームフリークポケモンシリーズの傑作ですね。ポケモンシリーズは初代からずっとやってきましたが、やりこみ要素の多いこのゲームは本当に文句なしです。初代からずっと、不満点が一つもありません。
現在登場しているポケモンは491匹・・・確かに多いですが、この多さこそがポケモンだと思います。今作から物理・特殊などのバトルシステムがさらに新しくなり、より深みのあるバトルが楽しめます。
ポケモンは子供向けとは言いますが、ポケモンバトルは決して子供だけのものではありません。これだけポケモンや技が多ければ、それだけいろいろな戦い方ができるわけで、他のRPGと違い、極めても極めても終わりはありません。シナリオ攻略は簡単でも、ポケモンはやはり対人戦やバトルタワーを楽しむべきです。上級のバトルは、パーティの作戦や、強い相手への対策、弱点・・・全てカンペキにするのは不可能とも言うべき難易度です。このポケモンバトルの難しさと奥深さは、大人向けと言ってもいいほど。ただ、ここまで奥深いと、前作で特にハマッていなかった場合は、飽きてしまうかもしれません。
また、やるからにデータ量が多いソフトですので、毎回よくうたわれる多少のバグは免れません。しかし、通常にプレイしていてデータが消えるという致命的なバグはないし、修復プログラムを配信したりという気配りがあるので、楽しむことに何ら問題はありません。
そして、ダイヤモンド・パールで一番進化した点といえば、Wi-Fi通信が可能なことですね。周りにポケモン友達がいなくても、Wi-Fi通信によってポケモン交換が可能になり、図鑑完成も不可能ではありません。対人戦ができる機会もかなり増えました。Wi-Fiができなくても十分楽しめますが、Wi-Fiを楽しめばポケモン育成にとてもやりがいを感じるはず。Wiiソフトの「ポケモンバトルレボリューション」と一緒に遊べば楽しさ倍増です♪
ポケモンシリーズは、じっくり遊ぶのが好きで、こだわりのあるプレイをしたい人には特にピッタリです。他のゲームとは比べものにならないくらいのこの奥深さは、プレイすれば分かるはずです!!
・「ロケット団」
コレは、いいね。昔の151匹の頃を思い出すね。今作は493?多いだろ!昔は151でもなかなか図鑑が完成しなかったというのに・・・・我々人類が成長するにつれて、ポケモンも成長してるんだな。
てか、銀河団って誰だよ!ロケット団また出せよ!ムササビとコタロウ ・・・・ありゃ!? ヤマトとコサブロウだったか? ・・・・ミッチーとヨシリン(もういい!)
え?無理?・・・・そうか。無理かぁ! 残念。
・「楽しいです」
もともとRPGには興味がなくポケモンも何度か見たことがある程度で、このゲームも最初は気にしていませんでしたが、かなり人気があるみたいなので買ってみたら、とても面白くてすっかりはまってます。一生懸命育てたポケモンが強くなったときはものすごくうれしくて感動します。テンポの悪さを批判している方が多いようですが、私は目がかなり悪いので文字のスピードを一番ゆっくりにしていて、ボタンを押さないうちにどんどんセリフが進んでいってしまう戦闘シーンでもちゃんと読めるので助かっています。全体的に自分のペースでゲームを進めることができるので、ゆっくり楽しんででいます。DSのソフトをいくつかプレイしてみて感じるのは、幅広い層の人にやさしい(文字が見やすいなど配慮されている)ということです。任天堂さん、これからも多くの人が楽しめるゲームをたくさん作ってください。
・「子供用だと決め付けるのは勿体ないですよ」
私の家では家族皆で楽しんでいます。子供は勿論自分の友達とも遊んでいるので、時には子供のお友達と交換させてもらったりもしています。私は「作業」になってしまうと楽しさが半減してしまうタイプなので、のんびり進めています。偶然、色違いポケモンや出現率の低いポケモンを見つけた時は本当にワクワクします。やり込み派な人も私のようなあまりゲーム慣れしていない人も大人から子供まで本当に幅広く楽しめる優れたゲームだと思います。あと、音楽も良いですね。ひらがな大きめなのも目に優しく私は好感が持てました(^-^)
・「赤緑世代だけど」
私は懐古主義的なとこがあり赤緑が大好きです。それでもダイヤモンドバージョンは奥が深くて面白いと思いました。クリア後も楽しめるのがポケモンが広く愛される一つの理由ではないでしょうか。今、19歳にもなって、またまたポケモンにはまってしまいました…
・「20歳でも、20歳だからこそ」
遠方に住んでる友人に勧められて買いました。大学生になってからポケモンやって面白いのか?と思いましたが、面白いです。ストーリー云々が、ではなく対戦と育成がです。この対戦と育成を完全に理解するには少なくとも小学生には厳しい気もします。また、突き詰めていくと今までに発売されたシリーズも必要になるので買い集めるには大人の財力が必要になってくる人も多いでしょう。・・・言ってることが意味不明になってきました(笑)ひとつ購入にあたってアドバイスするなら、まずいろいろ攻略サイト見てみてください。そうするとこのゲームを本当にやりこむにはかなりの知識と根気と努力が必要になることがわかるはずです。そんな複雑で熱い対戦がしたい(できれば高校生以上の)人、もしくは対戦なんかどうでもいいからポケモンが好きな人は買うと良いんじゃないでしょうか?
・「テスト週間にはまるとやばいですよ。」
まず、タイトルですが、本当に気をつけてください。経験者です。やめられなくなります。
具体的なレビューですが、やはりポケモンは面白いの一言に尽きます。ストーリーもポケモンを育てながら勧善懲悪といった感じです。子供向きというか、王道ですね。あとは、物理と特殊の区分が変わりましたが、私は良かったと思います。そのせいで強くなったポケモン、弱くなったポケモン様々ですが。私はずっと、ゴーストを特殊にしてドラゴンを物理、悪も物理にして欲しいと思ってましたし。
不満点は、何かトロトロしていること、音楽の雰囲気が変わりすぎたこと、ポケモンコンプリートするには、RSEやFRLGが要ることですね。(レジギガス等)特にスイクン・ライコウ・エンテイは酷です。あとは過去の配布ポケモン(デオ・ジラーチ・マナフィ・セレビィ・ミュウ・ホウオウ・ルギア)もつらいです・・・。映画配布は悪徳、イベント配布は地方切捨てです。
・「やっぱりおもしろい」
ポケモンは緑→金→サファイアとやってきましたが、今回はその集大成となるシリーズ最高作品でしょう。このゲームを批判する人の理由は大抵飽きたとか、マンネリしてるといいます。しかしそれはどのゲームも同じなわけで、全シリーズやっている僕はシナリオに大した驚きはないし、まぁ普通程度です。
ポケモンはシナリオクリアは第一段階で、それからが本当のゲームの始まりです。友達との通信で、ポケモン交換や対戦することによって、このゲームは倍以上の価値になります。図鑑完成には複数の人と通信しないと絶対に完成できないし、対戦はとても奥が深いです。今回はWi-Fiを使って世界中のトレーナーと対戦、交換ができるので、ポケモン友達のいない方でも楽しめるかと思います。
ポケモンを今までにやったことのない方でも、説明が丁寧なので心配ないし、絶対にオススメできるゲームです。ダイヤモンドとは出現ポケが若干違うだけなのでどっちでもいいですが、ディアルガよりパルキアのほうが強いのでパールを勧めます
・「ねんがんの最新作」
ついにポケモンがDSででました。あいかわらずすごいボリュームで、1年くらい余裕で遊べそうです。基本はルビーなどと変わらずに、コンテストや地下世界などがボリュームアップ。
なんといってもWi-fiとボイスチャットが楽しい。ポケモンやってみたいけど周りに知り合いがいない・・・という人でも楽しめます。
気になったのは少し反応が遅いかなという部分。ポケモンが出るまでの「間」がよいといえばよいのですが。あと便利ボタンは2つほしかったとか、ボックス整理でタッチペンを使いたかったとか色々ありますが、要は買い、です。おすすめ。
・「wi-fi」
通信対戦ができるか否かで評価が分かれるかと。その環境が整っている人なら買いですね。そうでない人でも欲しいと思う人がいたら金額分はもちろん遊べるかと思うけど、横の広がりがないぶん、飽きも早い気がします。通信環境あっての「究極」と言われるポケモンかと。
・「思った以上に楽しめた」
レースゲーム自体、あまりやる方ではなく、特にこの手のリアル志向作品は、普段触れていない者には非常に敷居が高く感じますが、実際に操作して、思いのほか面白かったです。
これまでレースゲームは、ハンドル型周辺機器を別に購入しないと、本物の運転のように操作できませんでしたが、Wiiコンを使えばすぐにハンドル操作が手軽に出来、エキサイトトラックやGTより感度はうちの方が良いと、スタッフがひっそり自慢していましたが、特に車の運転経験がある人は、リアル性(本物のような操作感)に唸っていました。壁に衝突するなどクラッシュすると、振動と共に、Wiiコンからガッチャンガッチャンと車体がぶつかる音が鳴り響きます。
グラフィックについて触れると、私としては十分綺麗で、美しいと感じました。PS3のリッジレーサーも体験済みなので、これと比較するのは酷ですが、綺麗さ自体で言うと、好みがあるとは言え、許される範囲だと思います。
個人的には、純粋に見た目よりも、いい具合のハンドルの重さや、急ハンドルを切ったときのコントーロールの乱れ、などの操作や演出が面白かったです。
・「快適な操作性ですよ〜」
このゲームは発売前から気にしていたのですが、操作面の不安があり様子見をしていました。そして、ここやほかのサイトのレビューを参照した結果、おおむね良い評価だったので購入しました。
以降はプレイ初日の感想です。
最も気にしていた操作の不安は、全くの杞憂でした。むしろ十時キーより快適です。ちなみに操作法はいくつかあり、ハンドル操作については 1)リモコン横持ちの傾き 2)ヌンチャクの傾き 3)ヌンチャクのアナログスティックがあります。
クラコンには対応していないのですが、ヌンチャクスタイルで補完できているとおもいます。(ただしその場合、アクセルブレーキがリモコンの傾きでの操作になる)
私はまだ1の方法でしかプレーしていませんが、1時間ほどのプレーで違和感はなくなり、ライバルにも勝てるようになりましたよ。
絶対的な精度は十字キーやアナログスティックには及ばないのかもしれませんが、正統派のレースゲームではないので必要ないと感じました。これは作り手のスゴイところでもあって、ゲーム性とリアリティを両立した絶妙な落とし込みをしています。(もしもこのゲーム内容で、グランツーのリアルな操作性になっていたらストレスがたまるし、逆にリッジのような操作性ではグランドセフトオートとかわらない)
気になる点は、車種が少ないところでしょうか。メーカーサイトで確認する限りでは38車種、そのうち日本車が11種類です。(ホンダ車が一台もない!)これはチューニングメニューの豊富さとのトレードオフなのでしょう。チューニング(特に外見の)で出来ることがハンパなく多いです。考え出したら何時間かかるか分かりません。
やりこみ要素が多いと思われるので、ボリュームもたっぷりありそうです。(ただ、シナリオモードが短いというレビューはいくつか見ました)
まとめると、夜の街を愛車で流したり、パトカーと映画さながらのカーチェイスをしたりと、走り屋の世界にどっぷりはまることができるイカしたゲームです。(まとめてないって?)
このゲームの世界観が好きなひと、操作性の不安から購入を控えてるひとは、買って間違いないはずです。
・「ボタン配置が問題かと」
今までのレースはアナログスティックや方向キーで曲がるのが当たり前。これを傾きで曲がる。ハンドルだと思えば至極当然なのだが最初に取った行動は「あれ?左押してるのに曲がらない…」 とにかくまず操作に慣れるのが難しい。
ボタン配置どうみてもミスではないかと思う配置。Bを押しつつ上下でシフト操作なのだが、Wii所持者ならわかるがリモコンの十字キーは小さい。勢い余って左をおして視点が変わりミスするプレイヤー続出しているであろうこのボタン配置。なぜB+左を視点変更にしたのか理由が知りたい位だ。一般的にレースゲームで視点を頻繁に変えながら走るゲームなんか見た事が無い。 これさえ無ければストレスが減ったのに…。ただBがクラッチ的な使われ方をしていたのは面白い。
ハンドルの操作感 最初は切りすぎる事が多くドリフトなんかできなく、まっすぐ走るのも難しい。慣れるに従ってまともに走れるようになる。 最初の方はステアリングを一瞬切って戻す(当てハンというのか?)感じで操作すると蛇行しにくい。最初はステアリング切り過ぎが原因の蛇行運転が起きやすい。レースどころか普通のドライブも楽しめない状態。慣れればハンドルの切る角度を調節しながら走れるようになる。 後半の方はコーナー前でのシフトダウン・ブレーキングや、時にはサイドブレーキなんかの操作をしながらステアリング操作なんて事も簡単にできるようになる。
その他 ゲームプレイによって腕がかなり疲れます。特に慣れなううちは無駄に力が入って足まで疲れたり。ただ、長時間プレイしにくいので健康には良かったりするのかもしれませんね。
・「ハンドルが取れた次世代機らしいゲーム。」
ハンドルが取れた車だけど、なんと!操作ができるという・・・。今までのゲーム機の中で体験したことがない、とても不思議なカーレースゲームです。
最初は操作にすごく手間取った。なんたって前に進まないですから・・。しかし、ひとたびコツを掴むと、ハッキリ言ってハマリます(私だけかな)。
「TVゲームってこんなに進化したんだ」と実感させられるゲームでした。
・「こりゃいい」
このゲームは自分のチームの支配下の場所をレースで勝ち取っていくというゲームです。最初は少ない車種しかありませんが、進んでいくうちに車種が増えるので車種集めも面白いです。ボスレースでは峠のコースでレースをします。いつ峠から落ちるかわからないスリルたっぷりなレースが体感できます。ストレス発散にもいいですよ!
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