f (詳細)
福山雅治(アーティスト), PONTA BOX(アーティスト), 井上鑑(アーティスト), 佐橋佳幸(アーティスト), 小原礼(アーティスト), 重実徹(アーティスト), 富田素弘(アーティスト)
「とってもイイです!」「う~ん、やっぱりいいな♪」「あらぬ悦びを教えてよ」「まちゃワールドです!」
ACTION (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)
「過去以上の勢いが」「ごった煮的。」「メッセージ」「名作です。」「見せよう純情ACTION!」
2007(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
SOPHIA(アーティスト)
「聴きどころ満載です」「〜〜〜♪」「2007」「シングルではstainはパッとしない曲に聴こえたが・・・」「曲は非常に良い。が」
ストリートMIXTAPE19 (詳細)
高井俊輔(アーティスト)
Ultra Music Power(通常盤・初回プレス仕様) (詳細)
Hey!Say!JUMP(アーティスト), MSS(その他), 久保田洋司(その他), ma-saya(その他), CHOKKAKU(その他), 長岡成貢(その他)
「清涼感ある元気の出る曲」「思ったんですけど」「ジャニーズの歌と言うよりも…」「ジャニーズJr大好き!」「他の方が書かれて居ますが元気が出ますね」
WaT Collection (詳細)
WaT(アーティスト), ウエンツ瑛士(アーティスト), 小池徹平(アーティスト)
「ライブ、二人からのメッセージとして聴いて欲しい。」「歌詞の意味にも目を向けて欲しい作品」「はじめて買いました★」「1度、きいてみて!」「WaTの大ファンになりました」
15th L’Anniversary Live (詳細)
L’Arc~en~Ciel(俳優)
「楽しみに尽きる!」「CD音源以上」「ラルク15年の軌跡凝縮盤」「ファンでなくても見る価値あります」「これは買い」
Love Letter (詳細)
Gackt(アーティスト), Gackt.C(その他), CHACHAMARU(その他)
「心に沁みる...GacktからのLove Letter」「素直な想い」「Love Letter...欲しい」「これもGacktです」「新しい物語の世界へ…」
● かっこいい音楽
● 一番お薦めのCD
● おすすめリスト
● 言の葉のチカラ
● 次世代を担う才能
● 青春のチカラ
● カリスマ
● 歌詞が凄い
● めざめの
● WaT関連商品
● 初回限定盤
●f
・「とってもイイです!」
福山さんのアルバムの中だと1番イイと思います。どの曲もとってもイイです。特に、いいと思うのは最後の春夏秋冬です。どうぞ、聞いてみて下さい。
・「う~ん、やっぱりいいな♪」
ようやく手に入ったコンサートのチケット。彼が久々にこのアルバムの中の「Carnival」を歌ってくれました。聞いていて、とても元気になったので、改めて聞きなおしてみました。
やっぱりどの曲もいい。いいのです!これから暖かくなるこの時期に、顔を上げて元気に歩きながら聞きたい曲がたくさん詰まっています。彼の繊細さや感じやすさ、性格のよさも表現されてるんじゃないかな、なんて思いました。
・「あらぬ悦びを教えてよ」
「桜坂」も「Gang★」も聴けるお得な一枚。 歌詞カード(?)が写真集っぽいのも嬉しい。 1990年代に比べ、ぐっと歌がうまくなっています。声のエロさもぐぐっと上がってます。 これを聴くと、彼に『あらぬ悦び』を教えてあげたくなる衝動に駆られますよ。
・「まちゃワールドです!」
福山さんをなおいっそう好きになってしまう1枚です。桜坂・Gang★・HEY!などもいいのですが、4曲目に入っている「蜜柑色の夏休み」は、夏にぴったりな1曲です。ほのぼのとしてて、歌の情景が思わず頭に浮かんでしまいます。歌詞の中の「♪おばあちゃんの暖かい笑顔♪」っていうフレーズもとてもいいです。ぜひ1回聞いてみてください。
・「過去以上の勢いが」
歌詞がすばらしい。生きるかてになります。こんなにいい歌詞は他にないのでは。本当に ACTION したくなります。凹んで、落ち込んで、不安になり、自分の殻に閉じこもって、そんな状況から、自由で、人間らしく、迷いのない自身のある姿にしてくれます。何気なく買ったので余計によく思えます。BURN と組み合わせると一段とすばらしいです。
THE CIRCLE、MONSTER、ACTION と勢い付き、前作を超える力のあるアルバムです。いろんな種類の曲が入っていて、未だに受け付けない曲も5曲ほどありますが、繰り返し聞いたり、ライブできいてるうちに、自分の中で最高のアルバムになってました。カッコよさ・いやらしさ・優しさ・悪さ・明るさ・陽気さ等いろいろ感じさせてくれます。ジャケットの中も赤々しく、カッコいいです。
・「ごった煮的。」
ロック色の強い楽曲もあれば、ポップな曲もあり。
今までも、色んなジャンルの曲が1つのアルバムの中に入っていたと思いますが、今回はそのバラエティー感がより強い印象でした。
このごった煮な感じ(良い意味で)を楽しめたので、星5つです。
あれこれと気に入った曲がありますが…光芒、最高です♪
・「メッセージ」
「ACTIONしなければ、何もはじまらない」というアルバムを通しての明確なメッセージが詰まっています。今作に関しては、音楽性うんぬんより「歌詞」に注目してほしいです。特に「光芒」は必聴。社会人なら、きっとだれもが心うたれるはず。もしまだ学生の人が聴いていたら、社会に出た後に聴き直してみてください。B'zからの素晴らしいメッセージを、きっと感じることができます。最近は「長いソロ」はあまり興味がないと言っていた松本さんが、あえてこの曲では長く情熱的なギターを弾いているのも、感動的。「黒い青春」でのダークな歌詞は、おそらく稲葉さんにしか書けないでしょう。トップにいてなお、なぜこのような心理がわかるのか・・。B'zがカリスマ的な人気を保つ理由は、もしかしたらそういうところにもある気がします。ぜひ一度、歌詞カードをよく見ながら聴いて欲しいアルバムです。
・「名作です。」
この作品は、様々なミュージシャン(ベース、ドラム、編曲)を起用していて、それだけで曲に個性がついてます。いつものシェーン・ガラース氏、徳永氏も健在です。
またジャンルも広く、ラテンテイストの#15、ジャズテイストの#11、ファンクテイストの#10曲から普段の王道的なロックナンバー#1#5、バラード#4#16、New Messageを思い出させる#8まで幅広くありどれも完成度が高く聞き応えのあるアルバムに仕上がってます。B'zの今までのアルバムだと・・・SURVIVE,MONSTERを足した感じでしょうか。(あえて言うなら・・・)
サウンド面では、松本氏のギターサウンドが前作MONSTERより聴きやすいものになってます。その割には奥が深く、完成度も上がってます。稲葉氏のヴォーカル、歌詞も文句なしです。キーボードメインの曲もあったり、かなりバランス面に力を入れたことが伝わってきます。
「POPでROCK」というB'zのスタイルはホント天井知らずですね。聴き続けて、ホント凄いなと思うだけです。
・「見せよう純情ACTION!」
最初、このアルバムを聴いた時は『こんなのB'zじゃねぇよ』と思ってましたが、聴いていく内に段々とこのアルバムの魅力に惹かれていきました^^ ちなみに自分が気にいってる曲は『黒い青春』、『一心不乱』、『HOMETOWN BOYS' MARCH』です^^ まぁ、『B'zはこうじゃなきゃ駄目だ』って言う固有概念持ってる人にはオススメしません(笑)
・「聴きどころ満載です」
1曲目の歌い出しを聴いて「ああ,買ってよかった」と実感しました。SOPHIAは裏切りません!楽器隊の奏でるリズムや旋律に酔いしれる曲もあれば,ライブでみんなで手拍子しながら歌いたくなる曲もあり,また,歌詞をじっくりかみしめて聴きたい曲もあり・・・と本当に聴きどころ満載といった感じのアルバムです。松岡さんが,その真っすぐに伸びる勢いある声やきれいなファルセットで伝えてくれる言葉は,確かに「2007」という時代を映し出し,聴く人の心に小さな,或いは大きな波紋を投げかけてくれる・・・そんな気がします。
・「〜〜〜♪」
最近のSOPHIAのアルバムは、本当に完成度が高い!!!!聴いてて飽きません!!!!これもそのひとつです!!
だから、迷わず買えよっ、買えばわかるさっ!!!!
いくぞーっ!!!! 松岡っ、豊田っ、黒柳っ、都っ、赤松っ、最高ーーーだああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!
・「2007」
曲は本当に良いです。が、リピートしたいという気持ちがあまり起こりません。前作は繰り返して聴いても気持ち良く、飽きなかっただけに、少し残念です。そろそろセルフプロデュースに戻してはどうかと思います。
・「シングルではstainはパッとしない曲に聴こえたが・・・」
アルバムに混じると良い曲に聴こえた。senは残念ながら「千の風になって」を思い出してしまった。その他はなんら問題を感じず、Sophiaらしくて良いなと思ったけど会社のスピーカーで他の人も聴こえるようにかけて客観的に聴くとけっこう聴き疲れする。本作に限らずeverblue以降はだいたいアルバム一枚その様にかけるとおなか一杯な感じがする。ファンとしてはこの上ない事なんだけど、バンドとしての成功じゃないよなあ・・・って気もする。正直、もっと売れて欲しいと思う。もっと売れるようになれば、もっとファンもバンドも力強くなるだろうから。
・「曲は非常に良い。が」
亀田誠治プロデュースに我慢が出来ない。EVER BLUE以降は明らかに音が悪い。前作よりは持ち直した印象だがボーカルの高音域がきつく、楽器の音がひどく軽い。ただ1曲目の音はまだ良いほうなので試聴での印象はいいかもしれない。楽曲自体は非常に良い。どれも一級品だと思う。革新的ではないがSOPHIAらしい哀愁がとてもよくあらわれている。beautifulを思い出す。かわいらしさを出すのが難しくなった今、この方向性はありだと思う。ただ楽器隊に力が感じられない。もちろん亀田誠治プロデュースによる音のせいもあるが、それだけではないと感じる。バンド音楽としてはかなり微妙である。そして、松岡のEVER BLUE以降の歌い方は相変わらず気になる。とても力強さを感じるところもあり、よくなった部分もあるのだが、怒哀の表現にに喜楽が混じっているように聞こえるときがある。反面、喜楽の表現は、良くいえば豊かに、悪く言えば大げさになったかもしれない。静と動でいえば動のみに偏りすぎているような気がする。ALIVE、マテリアルでの松岡は静の使い方が非常に上手かったのだが。
●Ultra Music Power(通常盤・初回プレス仕様)
・「清涼感ある元気の出る曲」
初めて聴いても耳に残り、口ずさみたくなるような歌です。『ジャニーズ』って聞くだけで否定する方もいるとは思いますが、見た目だけではなく、歌にダンスに演技に…笑顔には見えない、人知れぬ努力があって成り立つアイドルのプロフェッショナルだと思います。偏見を持たずに聴いてみてください。きっと聴いた後には清涼感が残り、元気いっぱいになるでしょう。年長組の中では八乙女くんと藪くん、年少組では中島くんと知念くんが歌を支えているような感じですね。中でも知念くんの高めの伸びのある歌声はスパイスのように全体をひきしめる感じがします。最年少の森本くんは一生懸命ダンスをしているのが見ていてがんばれと言いたくなります。10人組だと多いという方もいるけれど、重なった時のハーモニーや個性など今までの既存のグループにはない魅力の可能性があるので、Hey!Say!JUMP自分達らしくマイペースにがんばれ!
・「思ったんですけど」
「ジャニーズだから叩く」人もいるんですよね?
なら、八乙女くんがヴィジョン所属、伊野尾くんがオスカープロモーション所属のまま、有岡くんがジュネス企画所属のままなら、この曲でデビューしたら応援したとでも言うんですか?
知念くんのダンスもJr.トップクラスです。ジャズダンスを3才から習ってる位なので。(母がジャズダンスの先生、父が元オリンピック体操銅メダリスト)
薮くんだってYa-Ya-yahに選ばれた時、「Jr.でダンスが特にうまいグループ」の中の「歌の天才」と紹介されました。
ラップを批判する人も、今までラップをしてきたジャニーズタレントの存在を否定していますよね。(V6の森田くん、三宅くん、嵐の櫻井くん、KAT-TUNの田中くんなど)
彼らは彼らなりに努力しています。せめてその努力だけでも認めてあげて下さい。
・「ジャニーズの歌と言うよりも…」
この曲、ジャニーズというよりディズニーの曲を聞いているようだ。(知念君の高い声が助長してるように聞こえる…) しかしそれが個人的にかなり良い。 バレーボールのテーマ曲にはずれは無い。
・「ジャニーズJr大好き!」
Hey!Say!JUMP大好きです。もうメッチャ好きやで。
・「他の方が書かれて居ますが元気が出ますね」
ということなんですね僕自身が買った訳ではないんですけどたとえば朝電車の中で聞いてさあ今日もがんばるかって気になる曲ですかねカップリングの曲は難しいんでカラオケには向かないかも知れません 笑
まあこれだけメディアで取り上げられて居た&新しいことすれば否定されるのは仕方ないですかね
とにかくいえることは一回ピュアな気持ちで聞いてみて下さい。
・「ライブ、二人からのメッセージとして聴いて欲しい。」
このアルバムは、単なるベストアルバムではないと思う。2007年冬を歩む二人からのメッセージそのものだと感じた。バラエティ、MC、映画「ゲゲゲの鬼太郎」主演などで知名度の高いウエンツ瑛士。学園ドラマを皮切りに、「医龍」シリーズなど難しい役どころで役者としての評価も高まっている小池徹平。そして二人で果たした2006年「世界バレー」のオフィシャルサポーター。いわゆるイケメン…。どこが入り口でもいい。事務所の紹介で、「音楽が好きな同年代の男子」として出会った二人が、心をひとつにして始めた「路上ライブ」。それが彼らの原点。昨年末の紅白以来、自分たちの意思でソロ活動を選んだ二人。事務連絡以外には連絡も取り合わないという距離を置くことで、互いを磨き、10月7日の「国際平和映画祭」のライブで再びWaTとして戻ってきた。ボーナストラックとして入っている二人のソロ曲を聴けば歴然とする「際立った別べつの個性」が、WaTとして曲を紡ぎ、声を合わせたときに現れる「まったく別の色合い」。ほとんどの曲が「詩も曲も二人の合作」という途方もない作業の中から生まれていることに、また、ひとつとして似た曲のないことに、今更ながら感動する。ぜひ、ライブのつもりで、収録曲順に聴いてほしい。ストリート時代の初期に、目の前に立って聞いてくれる人に向けて創った「僕らの居場所」が「明日の話をしよう 未来の話をしようよ」と素朴に語りかけてくると、2007年冬、現在の二人が、「reStart」で「これから生きる時間の話をしよう」と、著しく成長した曲想を歌いあげる。アイドルではない「シンガーソングライターデュオ」としての「WaT色」は、たとえ目の前に見えずとも「この曲を聴いてくれる一人」に向けて丁寧に、真摯に、純粋な心で訴えかけてくる二人の人格そのものが織りなしている…。「僕らは初心を忘れず、また互いに磨きあって二人で活動していきます!だから、僕らの再出発を見守ってください。皆さんに素晴らしい曲を届けたいと思います。」というメッセージを確かに受け取れた。2008年1月リリースの待望のシングル「夢の途中」が、今から楽しみでならない。
・「歌詞の意味にも目を向けて欲しい作品」
「ベストアルバムを出すには早い」「聴いたことのある曲ばかり」 との、マネジメントに対する意見も様々だと思うが、WaTの二人が伝えようとしているモノに、今一度目を向けて欲しい。
互いに共通する点も少なく、同じ学校に通っていたら友達になっていなかった…と語る、考え方もその方向性も異なる二人。しかし、その二人が伝えようとするモノ、伝えたいと思う気持ちには、何の柵も偽りもない。事務所のビジュアルやマネジメントの方法に疑問を感じる方にも、ふと、そんな二人の想いやひた向きな感性に目を向けて頂きたい。
そんな作品です。
・「はじめて買いました★」
今までワットはテレビで見るくらいしか知りませんでした。なので今までのシングルとかも集めるにはバイト代もったいないしって思っていましたが、このアルバムなら欲しい曲がほとんど入ってるし、今まで知らなかったワットの過去も知れたし、最新のオフショットもいろいろ感心しました。一番すきなのは、僕のキモチのCMです。私みたいなワット初心者さんにオススメです。
・「1度、きいてみて!」
確かに、ベスト盤よりもオリジナル盤が聞きたいなという思いもありましたが買ってみると、「すごくいいな」とおもいましたまず、2人の写真。楽しさが全部伝わってくるような写真ばかりで見ているほうがとても元気になります素のままで写真に写っているのが見ててとても気分がいい、例えばジャケットのバックの写真、本当に素のまんまって感じですよね(笑写真を撮るためにポーズをした、のではなく遊んでいたら写真をとられた、な自然な感じがとてもWaTらしくていいとおもいますそしてCD買う前、正直迷いました。どうせ、シングルも全部持ってるしなあ、3000円は痛いなあ・・・でも買ってみて正解だと思いました今まで聞いた曲も改めて今回のCDの曲順できくと新鮮なものがある知ってる曲を改めて聴くからこそ、歌詞にこめられた思いが心に重く優しく響くものがあるそして新曲きいてびっくりしました1年前のWaTより何百倍も成長していたこと個々の活動を経て、たった1年でこんなにも人は成長することができるんだと衝撃を受けました
DVDも知らなかったかこのWaTがみれて大満足の1枚ですWaTファンには嬉しい1枚に仕上がっていると思います^^
会社の売り上げのためだとか、いろいろな批判がとびかっていますがそれでもこの二人は素のままで、そして成長し続けようとしていて、何よりも聴いてくれる人への感謝の気持ちを忘れないでくれていて、私は、そんな2人を裏をかくような、疑うようなことをしないでただただ応援したいとおもいました
買わなくてもいい、1度レンタルショップで借りてきくだけでもいい2人の思いを感じてほしいなと思います
・「WaTの大ファンになりました」
初めはそこまでWaTに興味はありませんでした。前々から小池徹平君のファンではありましたが・・。
でも、アルバムを購入して聴いてみると、本当にどれも歌詞がまっすぐで純粋な曲ばかりで、今では毎日聴いているほど、WaTが大好きになりました。WaTと出会わせてくれたアルバムにとても感謝しています!WaT初心者にお勧めしたいです(・ω・)!!
・「楽しみに尽きる!」
泣く泣く地域の関係により参戦できなかった私には幸せな内容です(笑)全曲収録されているので、行けなかった方も行けた方も是非!
やはり聞きどころはインディーズ時代の曲と、I'm in Painではないでしょうか。もう二度と聞けないかもしれない!という楽曲だと思います。
WOWOWでのライブ映像も見ましたが、私が一番聞きたかったWhite Feathersの歌声。新たなドラムで奏でられるこの曲はとても印象的で、感動しました。進化した現代のラルクが時代をさかのぼって演奏する曲は当時を知らない私の様なファンの方も嬉しい筈。
初回版には15周年なだけにとてもおトクな嬉しい特典がついてくるので、予約はお早めに(笑)
・「CD音源以上」
hyde氏自身「ラルクの曲は難しい」というだけあって、近年のライブDVDを見ていても歌い辛そうな部分があり少しさびしかったのですが…
今作は歌声があまりにも素晴らしいです。魂を込めて歌う姿は今までも同じですが、今回はより丁寧に楽曲と向き合っているのを感じました。アップテンポの曲も勢いだけでなく、しっかり聴かせてくれます。
私は2000年代に入ってからラルクを聞くようになりましたが、それ以前の曲の魅力もライブを通してだと、よりハッキリ伝わりました。決して懐メロになっていない素晴らしい曲たちに、ラルクが15年愛されてきた訳が分かるような気がします。
昔のラルクが好きだった…という方も、私のような新参者でも、どこかの時代でラルクに魅力を感じたことがあれば、是非手に取っていただきたい!また、新たな魅力に気づけるかもしれません。
新曲byebyeの映像は…彼ららしい、強烈な皮肉たっぷりです(笑)わざわざプレイリストに載せなくても、完全なオマケ扱いで良かったとは思いますが。低画質で一部分しか聞けませんが名曲の予感プンプンで、これからのラルクにも大期待です!
なんにせよ、このライブの本当の魅力は動画投稿サイトなんぞでは、伝わりません!
・「ラルク15年の軌跡凝縮盤」
ラルクの数あるライブDVDでもセットリスト・演出など全てが素晴らしいです。
選曲はラルクファンによる人気投票を基にしてセットリストを組んだようで曲目を見てみても15周年ライブに相応しいラルクがそれぞれの年代事に産み落としてきた数々の名曲を把握できるようになっています。曲数もハンパなく全盛期真っ最中の曲達をメドレー化したりと・・・とある雑誌でhydeさんが『自分達うんぬんより何よりもみんなを喜ばせようと思った』と語っていた事がライブ中いたるところで感じることができます。
各個メンバーのMCでは思わず笑わせてくれるものやラルクというバンドに対してそれぞれの想いなど感慨深さを感じたり・・・その他にもメンバーに起こる嬉しいサプライズなど(笑)何から何まで抜け目が無くラルクの名曲&メンバーの魅力を充分に堪能する事ができます。
DVDが発売され見終わる度に『ラルクファンで良かった』と感じさせられるのですが今回はいつもよりより一層そう感じさせられました。
しかしEXTRAの『bye bye』では画面が某超有名動画サイトに似立てておりそのあまりの手の込んだ作り様に思わずニヤリとしてしまった。(笑)
・「ファンでなくても見る価値あります」
ラルクはそれなりに好きな曲が2、3曲ある程度で、特に最近はテレビ等で偶然曲を耳にする以外全く聞くこともありませんでした。
最近この映像を偶然なんとなく見たのですが、歌のうまさに加え予想外に楽器陣の演奏がうまくて(通常テレビで目にする程度ではわからなかったもので・・)驚きました。どのバンドもライブはものによって良し悪しがかなり違うと思いますが、このライブはHydeの歌声も楽器陣の演奏も最高で、特にHydeは服装やパフォーマンスもかっこいいし、ヴォーカルは上手い上にとても丁寧に歌っていると感じました。
見てラルクのファンにはなりませんでしたけど(ラルクのせいではなく好みの問題なので)、このライブは本当に最高だと思います。おかげでなんとも持っていなかった曲をすごく好きになったりしました。私のように「ファンではないけどラルクを嫌いじゃない」という人には是非見ていただきたい内容だと思います。しかも1日分全曲収録+αでこの値段という内容というのは、他のバンドのファンとしてはうらやましい。
・「これは買い」
至高の内容のDVD。他のDVDと比較してhydeの調子が抜群に良く(最高峰といっても良い)、クオリティの高いライブ映像となっている。Piecesや瞳の住人等、あまりの美声に視聴していて鳥肌が立ってしまった。
また、過去のライブで披露されたことがほとんどないthe Fourth Avenue Cafeなど、15周年記念ライブということでファンからのリクエスト曲やレアな曲が多数披露されている。
個人的にはラストの虹を歌っているとき、3時間も歌い続けているにも関わらず全く衰えを感じない点にいたく感動した。
ファンからすれば15周年記念という時点で買いなのだが、客観的に見てもライブならではのユニークなメンバー紹介やメンバーの優しさが垣間見れるサプライズ、未発表新曲bye-byeも一部だがあり、このDVDは間違いなく買いである。
・「心に沁みる...GacktからのLove Letter」
♪Love Letter は、スケールの大きな、心に沁みるラブバラードです。自身でも友人の結婚式で歌おうかという曲。きっとそんなシーンで歌い継がれることでしょう。 ♪etude は、Gacktがマリス参加以前、初期に作った曲をほぼそのまま起こしたもので、このたびYOUさんの肝煎でこのアルバムに入れられたとか。 先日リリースされたばかりの♪ありったけの愛で がこのアルバムバージョンであったのは、思わぬギフトをいただいたよう。コーラスが効いていて、これを聴くと早くもライブでみんなで大合唱するシーンが見えてきます。 ♪Dears には、このアルバムバージョンのために追加された詩が…dears泣かせです。 レターセットのギフトもいただいてご愛嬌。さらに挿入リーフレットで、今年のライブの告知も!これもまたビックリ。とても嬉しいギフトでした。
・「素直な想い」
ラブソングはシンプルがいちばんです。「Love Letter」はメロディーも詞も心に優しく届きました。今、恋をしている人も、恋をしてなくても、温かい気持ちになれます。とても素敵な1枚です。
・「Love Letter...欲しい」
過去を振り返る作業。。。今はもう 痛みとしては感じなくて済んだのでしょうか。。。一つ一つの恋がこうして 作品になることは とても素晴らしい事だと想います 一曲一曲を聞きこでいくと これからの 新しい未来が見えてくるようで楽しみです 多面的なところも ますます惹かれるところであります Love Letterと言う曲は素直でストレートで 大好きな人に言われたら もちろん 返事は「はい」っていっちゃいますよね 心が優しくなれる作品です つねに しっかりとしたコンセプトをもっての作品創りに感動です すべてが必然なんですよね・・・
・「これもGacktです」
コンセプト通りのGIFTです。初めて聞いたときは、あれ?同じような曲?と思ったのは確かにあります。でも全曲バラードですから^^;よくよく聞き込むと捨て曲ナシのよく出来上がった作品ではないでしょうか?
そしてとても聞きやすいからまた新たなファン層を掴めるのではないでしょうか?Gacktはいい意味で私たちを裏切り、喜ばせてくれる。素晴らしいアーチストだと私は思います。ファンの気持ちを考えつつ、同じスタンスに甘んじないGacktのスタイルに脱帽!
・「新しい物語の世界へ…」
久し振りのオリジナルアルバムがヴァレンタインデーにリリースです。今回のコンセプトは「ファンに贈るプレゼント」との事ですが、媚びる事など一切無く、毎回のように私達の期待を良い意味でバッチリ裏切ってくれる事でしょう。普遍のテーマを掲げつつ、様々な物語を展開してくださるガクトさん。「背中をポンっと押してあげるだけ」といつも謙遜して仰っていますが、今回の作品はその要素がより強くなっているのかもしれませんね。ファンをとても大切にしてくださるガクトさんの新作、楽しみです。
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