斑蠡~MADARA~ (詳細)
ガゼット(アーティスト)
「ガゼットというバンド」「かなりお勧め」「初期好み?」「ガゼットの本質」「『斑蠡~MADARA~』」
犯行声明分 (詳細)
ガゼット(アーティスト), 流鬼(その他)
「「彼ららしさ」」「これで良かったんです」「すばらすぃ」「流れがかっこいい!!」
スペルマルガリィタ (詳細)
ガゼット(アーティスト), 流鬼(その他), 大日本異端芸者の皆様(その他)
「スペルマルガリィタ」「「別れ道」を聴いて涙が止まりませんでした。」「「別れ道」を聴いて涙が止まりませんでした。」「スペルマルガリータ」「素晴らしい!」
BORN (詳細)
D’espairsRay(アーティスト), HIZMI(その他)
「とにかく聴いてみて下さい。」「闇ヘト誘ウ旋律此処ニ在リキ...」「カッコイイ」「最高すぎます!!」「闇に降る軌跡」
DICTATORS CIRCUS-奇術的旋律-(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Pierrot(アーティスト), キリト(その他)
「まさに”ベスト”アルバム☆」「ヘビーローテーションは確実!」「★「脳内モルヒネ」+「Dictators Circus~奇術的旋律」の秘密」「やっぱり!!」「期待大の一作。」
PRIVATE ENEMY (詳細)
PIERROT(アーティスト)
「すごいよ、これは!!」「"神経がワレル・・・"のドラムは凄い!!!!」「イマイチ..」
「アリス九號.」「聞いてみる価値有り。」「最高の作品だと思われる。」
レスト・ウィ・フォーゲット (詳細)
マリリン・マンソン(アーティスト)
「お腹一杯の充実した内容」「これは流石としか言いようがないですね。」「これが彼の生きる道」「初めての1枚でないのなら限定版」「Blow your mind」
「聞いて損はしないでしょう。」「よかったです!!」「物凄い。」
Ultimate Circus(初回限定盤) (詳細)
ナイトメア(アーティスト)
「ナイトメアらしい。」「最高です」「不思議な感じでナィス♪」「メア☆」「インディーズ時代も含めて初のフルアルバム。」
ソルファ (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)
「良い変化。」「すんなり聞けました。」「ハマった!!」「早くも二作目で岐路にたった傑作」「いいアルバムです。」
京(みやこ) (詳細)
Kagrra(アーティスト), 一志(その他), 菊地大輔(その他)
「いいですよ!!」「Kagrra,らしさの中にも新しさが垣間見えるアルバムです。」「全体を通して聴くと良さがよくわかる1枚!」
送る言葉 (詳細)
仙台貨物(アーティスト), さとるchang(その他), R.S.S(その他), 千葉(その他), オレ(その他)
「おもろい。」「いい曲、じゃなくて面白い曲。」「さすが癒しの宅急便!!」「仙台貨物あなたもか!」「ふつう」
・「ガゼットというバンド」
賛否両論有りますが、自分はとても好きな1枚です。このアルバムは、「最近の楽曲の方が出来が良い」とは絶対思わせない仕上がりの良さだと想う。バラードもハードも上手く織り混ぜ、曲調に偏りが無いところが良い。特に、『貴女ノ為ノ此ノ命』は最高。意外性をついた怖い歌詞と、サビの部分に入るまでの悲愴的なメロディは結構奇麗だと想う。
ガゼットを好きに成ったなら、是非一度聴いて頂きたい1枚です。
・「かなりお勧め」
前作よりもアルバム構成がさらに凝った作りになったように感じる。MAD~は1曲目に相応しく、ガゼットの世界への入り口と言った感じではないかと思った。ちょっと激しい感じで、かっこいいです。ライブでこれはすごいだろうなと思うのが、Ruder・NO.[666]で、むちゃくちゃギターも重低音もかっこいいのではないでしょうか・・・聴かせる曲も相変わらず健在で、これまたガゼットらしくボーカルのルキさんの歌でガゼットのかっこいい世界観が出来上がっていると思います。最後の曲は、またちょっと違った雰囲気で個人的に好きです。全体的に色んな曲調のが入っているので聴けば聞くほどはまると思います。これからのガゼットに期待大です!!
・「初期好み?」
1曲目に MAD MARBLE HELL VISION が収録されているあたり、前作「犯行声明文」における[DIS]のような位置付けかと思えば、まだまだイントロにすぎないと言わんばかりに Ruder、No.[666] のような激しい曲があったり。初回盤のみに収録された 菫 はなかなかの名曲で、それに続く 貴女ノ為ノ此ノ命。 は初期のガゼットを思わせるような曲です。また、 貴女ノ為ノ此ノ命。 においては流鬼さんの書いた強烈な歌詞も見所の一つです。
・「ガゼットの本質」
今までのガゼットの名曲というのは、とても複雑な創りになっていて慣れるまでは受け入れにくかったです。今回のアルバムはそれぞれ全然違った曲になってるわけですが、アルバム自体はバラバラにならないような印象を受けました。
今回は1曲1曲の中身が今までのガゼットの曲よりもまとまっていて良かったです。ただ、このバンドの魅力である攻撃性は増えつづけているので、わりと聞きやすい(いい意味で)アルバムになっていると思います。
まだ、ガゼットを聞いた事がない人にも受け入れられるかもしれません。いや、保証はありませんけど。
・「『斑蠡~MADARA~』」
ガゼット本命っスっ!
マジ愛してマスょ♪斑蠡えぇでっww『貴方ノ為ノ此ノ命。』大好きやぁっvV
・「「彼ららしさ」」
まず、タイトルがすごい。「犯行声明文」いったい誰が名付け親なのか、とても気になる。僕の中で一番印象に残っている曲は、なんといっても「これで良かったんです…」だ。メロディーもさることながら、歌詞がまたさらにすごい。4曲とも、「彼ららしさ」を失わない、すばらしい仕上がりになっている。
・「これで良かったんです」
[DIS]の歌詞はまさにアルバムのタイトルである「犯行声明文」にふさわしいものになっていると思います。曲自体もカッコイイです。ライブで盛りあがるのが目に見えてきます。「これで良かったんです・・・」はすごくいい曲です。とても切ないんですけど。名曲です。
・「すばらすぃ」
2003年に入って4作品目となるミニアルバムどれもガゼットを知るにはいい曲だと1曲目はPOP系になっていますけど後々に続く曲もとても共感できると思いますヨ!
・「流れがかっこいい!!」
ガゼットのアルバムは曲の流れがかっこいいと思います。1曲目は、インパクトのあるかっこいい曲が多いかなと・・・
DISはインパクトありすぎです、歌詞もそうですけど。独特の雰囲気で、ライブでもすごく聴き応えがあってガゼットらしい感じがします。個人的にお勧めの曲です。あと、お勧めはTHE MURDER'S TV、これもライブで盛り上がる曲で、ノリがよくてかっこいいです。これで良かったんです・・・もお勧めの曲だと思いますが、やっぱりアルバムの全構成がすきなので、一度買って聴いて欲しいです。かっこよくノリがいい曲と聴かせる曲、両方を備えているので絶対聴き応えがあり、間違いないです!!
・「スペルマルガリィタ」
ガゼット3枚目となるアルバム。どれもサビのメロディが残る作品が多い。1曲目「LINDA」はLIVEでも定番になりつつある曲でありサビはノリが良く覚えやすいメロディに続き、中間部ではルキ(vo)らしいデスヴォイスも入りガゼット色が出ている。2曲目「ブラックスパンコールギャング」はアップテンポで小悪魔ぽさが出ていてちょっとダークなカッコ良さで仕上がっている。3曲目「別れ道」は個人的にも好きな曲。印象深い切ないメロディに歌詞。名曲になりそうなバラード。4曲目「BEST FRIENDS」は、ドラムの打ち込みに合わせてパンク調なサビが一般受けもカナリするのでは。。ラップ調な部分も入り冒険しているような気もし、新鮮。
今作のアルバムは4曲とも聴きやすくガゼットというバンドを知るのにわりと入りやすい一枚。デス声やビジュアル系が苦手と言う人も入りやすいのでは。
・「「別れ道」を聴いて涙が止まりませんでした。」
私はガゼットの中でも、このCDが一番気に入っています。特に好きなのは「別れ道」です。「別れ道」はガゼットのまだ最初の頃の曲なのですが、歌詞もサビもいいうえに、感情のこもったヴォーカルの流鬼さんの声があって、初めて音楽というものを聴いて泣きました。
別れの恋の歌詞なのですが、普通こういう歌詞ってネガティブな感じなのですが、ガゼットはファンが望んでいるものに答えてくれるバンドだと私は思っています。歌詞はよく読めば読むほど意味が伝わってきます。恋に悩んでいる人、人生について悩んでいる人、沢山の幅広い方々に聴いていただきたいです。
・「「別れ道」を聴いて涙が止まりませんでした。」
私はガゼットの中でも、このCDが一番気に入っています。特に好きなのは「別れ道」です。「別れ道」はガゼットのまだ最初の頃の曲なのですが、歌詞もサビもいいうえに、感情のこもったヴォーカルの流鬼さんの声があって、初めて音楽というものを聴いて泣きました。別れの恋の歌詞なのですが、普通こういう歌詞ってネガティブな感じなのですが、
ガゼットはファンが望んでいるものに答えてくれるバンドだと私は思っています。歌詞はよく読めば読むほど意味が伝わってきます。恋に悩んでいる人、人生について悩んでいる人、沢山の幅広い方々に聴いていただきたいです。
・「スペルマルガリータ」
ガゼット3枚目となるアルバム。どれもサビのメロディが残る作品が多い。
1曲目「LINDA」はLIVEでも定番になりつつある曲でありサビはノリが良く覚えやすいメロディに続き、中間部ではルキ(vo)らしいデスヴォイスも入りガゼット色が出ている。2曲目「ブラックスパンコールギャング」はアップテンポで小悪魔ぽさが出ていてちょっとダークなカッコ良さで仕上がっている。3曲目「別れ道」は個人的にも好きな曲。印象深い切ないメロディに歌詞。名曲になりそうなバラード。4曲目「BEST FRIENDS」は、ドラムの打ち込みに合わせてパンク調なサビが一般受けもカナリするのでは。。ラップ調な部分も入り冒険しているような気もし、新鮮。
今作のアルバムは4曲とも聴きやすくガゼットというバンドを知るのにわりと入りやすい一枚。デス声やビジュアル系が苦手と言う人も入りやすいのでは。
・「素晴らしい!」
素晴らしいですねこのバンドは。ジャンルを超えての挑戦というところでしょうか。わたしはすっかり流鬼さんのファンになりました。このCDを聴いているといろんなバンドのことを思い出します。「別れ道」には爆風スランプの「Runner」を彷彿させるものがあり、改めて名曲だと感じました。
●BORN
・「とにかく聴いてみて下さい。」
今回はミニアルバムということで、①⑤は新曲、②③④は新録になっています。(ちょっとした仕掛け?もあります)表題曲の①は、激しく勢いがあり、これからのD'espairsRayの方向性を示唆する曲のようです。ヴァイオリンの音色から始まる②は、より妖艶さを増した作りとなりました。
ライブ定番曲の③は、冒頭部もヴァージョンアップしてより物々しくなり、曲中にも音の仕掛けがあり以前よりも臨場感たっぷりな仕上がりになっています。続く④は切なく美しいバラード。感情の込もる歌声は、聴く人を曲の世界に引き入れます。
⑤は、①とはまたタイプの違うメロディアスな曲で、サビの美しいメロディーにのる、訴えるような歌詞が感情たっぷりに歌い上げられています。本当に素晴らしい作品だと思うので、まだD'espairs Rayの音に触れたことのない方はぜひ聴いてみて下さい。
・「闇ヘト誘ウ旋律此処ニ在リキ...」
僕の中ではこのアルバムこそがディスパの代表作であり、V系全体でみても、かなり上位にランクインしている1枚であります。
音楽性はというと、とにかく地を這いずり回るかのようなギターとベースに歪のニヒリスティックかつナルシスティックな毒のある声が重なり、それを包み込むかのように妖艶なシンセがバックで旋律を奏でる、といった「ゴシック」感溢れるものであります。今の彼らのようなメロディアスさやロックっぽさは皆無ですが、花柳のギターはこのときの方がむしろ光っていたように思います。とにかく低音をドロドロザクザクと刻み続け、まるでリスナーをトランスさせるかの如き感覚に陥らせる特別なものを感じることができます。
一般受けは正直しないでしょう。売れるにはキャッチャーさに欠け、なにより毒々しすぎるんです。ただし、この毒々しさを糧としてしまった時には、もはや彼らの魅力に取りつかれ、抜け出すことはそう容易ではなくなることでしょう。
キーワードは「妖艶さ」と「毒」です。この2言葉を聞いてピンときた人は買ってみて損をすることはないでしょう。非常にすぐれた作品であります。
・「カッコイイ」
このヘビーなバッキングと、シンセサイザー(?)みたいな音の掛け合わせがディスパっぽいですね。構成自体シンプルな気もするんですが、楽器やってる方はコピーもしやすいかと思いますよ。ディスパといえばノリですよね~。
最初聴くと単純に聞こえるかもしれないですね。あと、PVもかなりカッコイイのでチェックしときましょう。
・「最高すぎます!!」
デスパの名前は前から知ってはいたのですが楽曲などは一切聴いたことがありませんでした。その時なぜか彼氏がこのBORNのCDを持っていて何気に聴いてみたのです。そうしたらもうデスパの虜!!!何度も何度も聴いてもまったくと言っていいほど飽きないし、歌詞とかも知りたくなってきて、ついに自分でもこの楽曲を購入!!もう毎日毎日聞きまくっています。このCDはお薦めですし、デスパもほんとにお薦めです!!!!!
・「闇に降る軌跡」
どういう音楽なのかも知らずいきなりアルバムを購入するのには抵抗があったので、このアルバムだけレンタル可能だったのでしました。一回聴いた感じでは特に何も感じませんでしたが、二回目、耳に残る曲が・・その曲を巻き戻しもう一回聴いてみると、あまりに悲しい旋律に背筋が凍りました(過大評価ではなく本当のことです)闇に降る軌跡・・という曲です。感動します。多分一般のお店でもレンタル可能なのでぜひ聴いてみてください。レンタル不可なアルバムも注文しました。
●DICTATORS CIRCUS-奇術的旋律-(初回限定盤)(DVD付)
・「まさに”ベスト”アルバム☆」
「俺達らしい形のベストアルバムを出すことを考えたとき、ただメジャーデビュー後のシングルを並べるよりはこっちの方がみんなも喜んでくれるし俺達らしいと思った」ということで全曲インディーズ時代のリ・レコーディングという彼ららしい形のベストアルバムです。ライブで成長してきた曲なので、とてもライブ感に溢れているアルバムとなっています。
また、初回特典のDVDでは真剣に話し合うメンバーの姿が見れるので必見です。オーディエンスに対するメッセージや、今回のアルバムに対しての思いなど色々語ってくれています。
・「ヘビーローテーションは確実!」
ライブでは「やらないと物足りない」名曲が集まりましたね~。リ・レコーディングってことで、どんなふうにカッコよく仕上がってるのか楽しみです!音質のバージョンアップだけでも嬉しいのに、なかなかCDが入手できない「トウメイ」故「人間」也が、ボーナストラックとして入っているのが嬉しすぎ!次は「カルマ」を入れてください・・・是非!
・「★「脳内モルヒネ」+「Dictators Circus~奇術的旋律」の秘密」
PIERROTのメンバーが現メンバー5人になって初めて、95年7月に「2曲入りデモテープ」がリリースされました。シングル「脳内モルヒネ」CD-EXTRAにライブ映像収録の★【Labyrinth】と、アルバム「Dictators Circus~」初回盤にボーナストラック収録の★【「トウメイ」故、「人間」也】は、その「初デモテープ」に収録されていた2曲です!。
そして、【脳内モルヒネ】は、まだインディーズだったPIERROTが将来メジャーで活動することを決意し事務所に所属して、初めてPVを制作した曲です!。今年は記念日嫌い?のPIERROTの祝メジャー五周年記念☆!。
・「やっぱり!!」
すごいですこのアルバム!原曲と聴き比べてそんなに大胆なアレンジが施されているわけではないですが、敢えて言うならライブでの演奏に近いものです。メンバーがノリまくって演奏しているのが目に浮かぶようで…。やはり買って損はないでしょう。
特典映像のDVDは、このアルバムの収録風景やメンバーそれぞれへのインタビューの様子が収録されています。こういう現場の状況を収めた映像は貴重なので、見てみる価値はあります!
・「期待大の一作。」
今までインディーズで発表してきた、ライブで最も盛り上がる曲が収録されます。リ・レコーディングされた曲達がどうなるのか楽しみです。中でもかなり貴重なのは、ボーナストラックの『「トウメイ」故「人間」也』でしょう。オリジナルの音源は入手困難になっています。
昔の曲に触れたことがない人、まだファンになって日が浅い人にも必須なアイテムになると思います。これは買いです!
・「すごいよ、これは!!」
このアルバムは、なんかこう「PIERROT」らしさが凄くよく表れていると思います。特に2曲目の「ENEMY」がスピード感があって、歌以外のパートのアレンジもなんか凄くかっこいいです。このアルバムを通して聴いてみると、一貫して音の迫力が他のアーティストの曲よりあって、どんどんPIERROTの世界に取り込まれていき、たちまち「PIERROT中毒」になっちゃいます。
・「"神経がワレル・・・"のドラムは凄い!!!!」
約4年前の作品でもそんな事は全然関係なく"PIERROTここに在り"。全体を通した私のイメージは、1曲目で生まれた怪物が2曲目以降から攻撃的に走りまわったり追いかけてきたと思いきや溶けてなくなり・・・。偶像生物ではなく、怪物は誰の中にも潜んでんだよ、逃げようとしても何度でも朝は来るんだ。。。と。
「不謹慎な恋」のギターの音&メロディーはインディーズの頃を思い出しました。「パウダースノウ」はマキシよりもこちらのアレンジの方がスケールが大きくなっていて好きです。「Analyze Chat」は曲ではありません。聞いてみて下さい。
歌詞カードは1曲ごとにイメージ写真とグラフ(mad、dark、karma、nois等色々な項目)があって、詞の世界とリンクしてみえます。
・「イマイチ..」
イマイチ・・,うるさい.以上!!
・「アリス九號.」
なかなか取っ付き易いです。オリジナリティがないという意味ではなく、非常に優しい雰囲気があります。「お客様第一」主義らしく、オフィの日記も好印象を持てます。
曲の雰囲気はなんとなくL'Arc~en~cielっぽいです。Vo.将君の声も高めで裏声のような部分も。私的に2曲目の「メロウに沈んで」がオススメ。
・「聞いてみる価値有り。」
初めての人にも聞き易いんじゃないかと思う。実際自分もアリス九號は初めて聞いたけれど入り易かった。1stプレスは即完売、2ndも残り少ないと有ってかなりお勧めの盤。
・「最高の作品だと思われる。」
インディーズにしてはかなりの完成度の高さ、一般受けしやすい作品。聞いていて心地よく感じる事が出来る、まだ聞いた事の無い人には是非オススメの作品。これからの活躍が非常に期待出来るだろう。是非、手に取って一度聞いてみて欲しい。
・「お腹一杯の充実した内容」
マンソン入門にもよいという評判を目にして、ビビりながらも好奇心に任せて買ってみた初心者の感想を。
ビジュアルだけで“悪趣味”と敬遠していた自分を恥ずかしく思う。依然として悪趣味であることに変わりないが、その音楽は高く評価できるもの。ヘビーなサウンドにマンソンの狂気的なヴォーカルが絡みつく。彼らが表現していたものは本質的にまぎれもなく“ロック”であった。
俺はノリのいい曲が好みなので3,4,7,8,12,16,18あたりがツボ。7.This is the New Shitでのサビへのアプローチがたまらない。それでいてマンソンの音楽性がそこに留まらないからこそこれらの曲が際立っているとも言える。その逆もまた然り。20.Coma Whiteの寒々しさといったら鳥肌が立つほど。新録の2もいいと思う。79分24秒とギリギリまで収録してくれた心意気にも感謝したい。最初から最後まで緊張感を保った刺激的なベストアルバムである。
その上PVを集めたDVDの出来もいい。別売りじゃなくてよかった~。リミックス集のボーナスディスクも一聴の価値あり。これだけの内容でこの価格なら不満の不の字も出る幕じゃない。迷うよりも早くその手に。
・「これは流石としか言いようがないですね。」
色々の意味で遂に出たか!と言う感があります。ベストの選曲ということでどんなラインナップになるかと思いましたが、シングル中心に寄せ集めたベストというよりはシングルコレクションといった感じでしょうか。ただ、単なるシングル集にならないためのマンソン自身のこだわりか、
最初①と最後⑰にアルバムからの曲を入れ、シングルをサンドウィッチのようにしています。⑱⑲⑳のボーナストラックも日本では人気の高いナンバーが選ばれてます。海外のラジオ番組では人気殺到中の新曲②もちゃっかりアクセントとして入ってます。
そしてディスク2リミックスやカップリングを集めた、いわゆるレア音源ものですが、
名曲「ビューティフルピープル」を超えるかも、といわれた③のリミックスや、⑥のジョンレノンのカヴァー、スリップノットのミックスなんてのもイケてます。できれば企画版でしかきけないデヴィッドボウィのカヴァーも入れて欲しかった!
で、DVD!これだけのために限定版を買っても悔いはないでしょう!
マンソンといえばヴィジュアルがないとダメ。とくにビデオクリップはどの曲も秀逸。⑨以降はビデオ『God is in TV』で見れるし、③④は『This is the new shit』のCDのボーナスで入っていますが、それ以外はインターネットやMTV等でしか見れなかったもの。これは必見です!
・「これが彼の生きる道」
あの時君は若かった・・・なマリリンマンソンのベストアルバム。DVD付き(限定版のみだけれど)で映像もたっぷり(のはず)。そして誰も聴いていないと評判(失礼)のリミックスヴァージョンを集めたオマケディスク付き(これもまた限定版のみ)という、さぁ俺様の偉業を褒め称えろ、と言わんばかりのサービスに狂喜乱舞。俺様いつも全力投球なマリリンなだけに、ベスト盤ともなると濃厚なマリリン節が聴けそうでとても楽しみです。また、ファンなら3枚は買うマストアイテムだけれどそれ以外の人にはただの不気味なCDにしか見えない潔いジャケットも良いです。オデコが広がっても腹が出てもバツイチになっても(あれ婚約破棄だっけ?)我が道を爆走している彼に地獄の底までついていきたい気持ちで一杯です。
・「初めての1枚でないのなら限定版」
ベストアルバムはファンにとっては新曲やアルバム未収録曲1・2曲のために持っている曲しか入っていないアルバムを買うか、やめるかという状況になってしまうため、私は正直、買うにしても高いと思ってしまうことが多い。 この初回限定版のDVDは十分それ自体を商品にできる程のもので通常版+1390円でもこちらを買えばPersonal JesusとLong Hard Road Out Of Hellだけのために通常版を買うよりも満足感は高くなると思う。 CD2は個人的にはWorking-Class HeroだけをCD1の日本版ボーナストラックに入れてもらったほうが流れで聴けるので良かった。それ以外リミックスなのであまり聴かない様な気がするし、それだけのためにCD入れ替えるのも面倒だから。
・「Blow your mind」
Disc1はどちらかというと新しい作品の割合が多いように感じますが、昔の傑作もちゃんと入っていて濃いアルバムになっていると思います。
DVDはこれだけでも見る価値があります。最新作“Personal Jesus”も最高にクールです。問題作の(s)AINTでは、「最近キレイにまとまっていてつまらないんだよね」という古参のファンの意見を覆すできばえだと思います。ただしこれはマンソンを見慣れている人でないと最高にキツイ作品と言えそうです。
あと、色々なところに隠しボタンがついていて面白い。隠しトラックもいくつかあります。各アルバムのIndexのBGMもカッコイイです。
あと買った人に質問なんですが、「8.オートプシィ」ってどこに入っていましたか?
・「聞いて損はしないでしょう。」
サウンドの幅広さと演奏技術が凄さが伝わると思うアルバム。イタイ位のニワカビジュアリスト風刺のメンバーの遊び心なドラマもよくよく聞いてみると本当に辛口。噛みあわない話がツボ。何も考えず聞き入ってついつい癖になる。聞きたかった音は、待っていた音はコレなの、という喜びがあると思う。
石井秀仁氏の口語口調多めの言葉の羅列的歌詞がまたサウンドに良く合っているし。やはりバンドの核、桜井青氏の感性がまた突き刺さる。石井氏にボーカルが変わってから出たアルバムの中では1番良いと思う。
・「よかったです!!」
初めてカリガリ聴きました!! とてもよかったです!! 他の作品も聴いてみたいです☆
・「物凄い。」
あたしはガリのアルバムはこれが最高なんじゃないかと思います。187は本当に衝撃。これかけると妹が怖がって部屋から出てく。(笑)ギャラクシー超かっこいい。フラフラスキップの詞と秀仁の声最高。ドラマ近代的コスメ唱歌楽しすぎ(笑)アイノカワキもかっこよい。マス現象はホントに秀仁大好きだと思った。
ひらきなおリズムは…秀仁つまり何が言いたいの?w3Sは面白いです。レッツゴーストは詞がごっさスキ!コバルトは待ってましたの青ちゃんボーカル。ママパパは過激なタイトルだけどかなりの名曲。ただいま。もこれまた名曲。やっぱ青ちゃん凄い。聴くべし。
・「ナイトメアらしい。」
この1枚でナイトメアにハマりました。[Ultimate Circus]というタイトルにマッチしていると思います。ナイトメアのいろいろな面が見れる1枚かと。シングルからの曲が多いみたいですがシングルを持っていない人にはオススメ。また、ナイトメアに興味があるって人にもコレをオススメします。歌詞カードを見ながら聴くのがイイです。凄く。
・「最高です」
何かみなさんのレビューを見てるとあんまよくないみたいのことが書いてありますが私は全然そうは思いません! 確かに新しい曲はそんなに入ってはいませんが最高のアルバムです!例えばBelieveという曲。シングルの時とは違って音がオルゴールの音になっています。そして何といってもおすすめはRUKAさん作詞作曲のMind Oceanです。この曲だけでも3000円払う価値はあると思います!! それだけいい曲です。私なんかこの曲を聞いてすぐ携帯の着うたをとりました。 ぜひこのアルバム聞いてみてください。
・「不思議な感じでナィス♪」
1曲目がとても好きです。サーカスっぽくて不思議な感じです。前向きな曲もあるし、暗めなのもあって、聴いてる方は楽しいです。ただ、作詞作曲が全部決まったコンビなのでおもしろみがイマイチ足りないかもしれません。でも、個人的には大好きなアルバムです。
・「メア☆」
確実に進歩してると思います☆演奏も歌もカッコイイです☆今も昔も関係なく今は今しか作れない音を奏でてください☆頑張ってほしいです☆
・「インディーズ時代も含めて初のフルアルバム。」
メジャー進出から半年、ついにフルアルバムの発表!どのような仕上がりか楽しみです。メジャー色に染まってなければいいですが、色々な意味で楽しみな1枚です。バンドとしての成長にも注目!
●ソルファ
・「良い変化。」
『君繋〜』『崩壊〜』と聴いてきて『ソルファ』を聴いた時思ったのがアジカン変わったなってことです。
以前の彼らの曲は自分の気持ちを激しく「君」にぶつけるスタイルでした。しかし、今作では角がとれて、曲自体が丸くなったというか、優しくなった気がします。声にも優しさが溢れていて、すべてを包みこんでくれる感じです。
彼らの曲の歌詞はただ聴いていると、理解できませんが、考えながら何回も聴いているともしかしたらこんなことを言っているのかもということがわかるようになってくるものが多いです。
私は音楽を聴く楽しみってただ聴くだけじゃなくて曲について考えてみることもそうだと思うんです。
だから、アジカン変わったからもう聴かないではなく、ぜひ聴いてみて下さい。そして、変わったアジカン、言い換えれば、成長した彼らを感じてください。
・「すんなり聞けました。」
「君という花」で彼らの存在を知った自分にとっては、前作、『君繋ファイブエム』は、初めて聞いた時には正直「君という花」以外の曲になじめず、全曲の良さに気づくまでかなりの時間がかかりました。今回のアルバムは、一曲目からすんなりと耳になじみ、聞くことができました。全体的にまとまっていて、ロックあり、ポップあり、しんみりとさせる曲もありバラエティに富んでいてスルメ曲となる曲が多いです。
彼らのバンド名にもあるように、彼らの世代からもう一回り下の世代へ問い掛けるような歌詞が多いのも印象的でした。24時の「妙な縁で添う 君が僕達の埋まらない日々の隙間も」やループ&ループの「君と僕で絡まって繋ぐ未来 最終系のその先を担う世代」など。
また、情景を浮かばせる歌詞も素晴らしかったです。ラストシーンは、別れの曲ですが、どんよりと沈むような気分にはならず例えるならば、ドライブ中に窓ごしに流れゆく夜の景色を楽しんでいるかのような錯覚になぜか聞いているとなります。全体的に夜や夜のドライブに聞くととてもしっくりくるアルバムではないかと思いました。ハードロックよりもポップ系且つギターロックが好きな人たちにはオススメのアルバムです。
・「ハマった!!」
購入してからだぃぶ経つけど・・・買って聴いた時より確実に味が出てきたって想う★★★聴けば聴くほどハマるねっ(≧∇≦)ノシングルになった曲は勿論最高にィィんだけど,他の曲もホント最高!!買って,歌詞をじっくり見て聴くとさらにィィ\(*^O^*)/ァジカン最高ゃね(*ゝω・)b
・「早くも二作目で岐路にたった傑作」
大ヒットした「リライト」がほとんどこのアルバムの空気を決めてしまった感がある。ソリッドな演奏と切羽詰った歌詞のせめぎ合いが疾走感に溢れていて気持ちがいい。しかしこの作風は、前作とかに見られる彼らの本来の持ち味ではないようだ。最近のシングルなんか1stの方に近いし。本作が大ヒットしたことで、この抜けの良いやさぐれ路線に変更するのか、それともそれまでのウェットだがクールな文学青年っぽい路線を目指すのか迷っているところが最近のシングルから感じられるので、結構問題作な傑作として後世のアジカン歴史では語られるかもしれない。個人的には本作の路線で行って欲しいんですけどね。サンボマスターに負けずにJロックを熱くして欲しい。
・「いいアルバムです。」
ギターの音は激しいけれど、じつはとてもメロディアスなアジカンのメジャー2ndアルバム。オアシスなどのブリットポップやウィーザーなどのパワーポップからの影響が大きいとゴッチが語っている通り、激しいロックながらポップなメロディーが目立ちます。アルバムとしての完成度というかまとまりは次作に一歩譲りますが、全体にしっとりとした曲が多く、安心して聴ける一枚です。このアルバムは現行の4枚の中では最もポップな一枚なので、アジカン初心者にもお薦めです。このバンドが好きになったら、彼らのルーツである洋楽のロックバンドに興味を持ってみてはいかがでしょうか。
・「いいですよ!!」
kagrra,のよさが改めて実感できるアルバム。最高の一枚です♪特に、『幽玄の人』のギターかっこよすぎ!!楓弥君最高☆
・「Kagrra,らしさの中にも新しさが垣間見えるアルバムです。」
インディーズの頃から、和風を意識したジャパネスクロックな曲を送り出してきただけあって、『京』もそのようになっています。Kagrra,らしいのですが、今回は平安を意識した選曲で、『徒然謌』は得に聞きやすいメロディアスな曲になっています。『源平~』は、「平安」というテーマを感じやすいでしょう。
デビューシングル「愁」の京MIXも入っており、ジャケットもいつもながらイラストレーターが手がており綺麗な仕上がりとなっているので、ダビングで終わらず手元に欲しい一品だと思います。
・「全体を通して聴くと良さがよくわかる1枚!」
このアルバムは、1月にメジャーマキシシングルを出したばかりの、Kagrraのファーストアルバムです。
何といっても「和」を取り入れた詞、ロックながらも日本の雰囲気を漂わせる曲調、そして肝となる声、この3つが絶妙なバランスでマッチしていて全曲を通して聴くと、1つの物語が浮かんでくるようでした。
アップテンポの曲ではかっこよく、バラード調の曲では哀愁が漂っていてそれでいて「和」が崩されていない。Kagrraはかなり個性的なのでこれからも注目したいバンドです!
●送る言葉
・「おもろい。」
最初は某バンドのネタバンドという印象があり敬遠していたが、去年の夏にこの1stアルバムを聴いて衝撃を受けた。これが副業だとは思えなかったからだ。米米CLUB、氣志團に続く大物エンタメバンドの誕生かとさえ思った。
この時点ではボーカルが突き抜けていない様にも感じるが、氣志團を別視点から解釈したかの様な"仙台版ヤンクロック文化から根付いた土着的サウンド"、そして意外にも(笑)しっかりと作られている流麗かつ青春・ロマン・人情に溢れた美メロ、それに乗るマシンガンの様な仙台弁・・・。将来を期待させるには十分すぎた。
更に、美形の顔立ちを180°覆すかのようなビジュアル、パフォーマンスは、現在のV系シーンにとって極めて必要悪的な役割を果たしているのではないかと感じた。是非このバンドには有名になって欲しい。そして「同じバンドなのに表の顔と裏の顔でファンが分裂している」という奇怪な現象を引き起こした上で、ナイトメアと仙台貨物の対バンを実現して欲しい。
・「いい曲、じゃなくて面白い曲。」
1曲目、送る言葉はまぁいい感じ。その後からが仙台弁というか仙台なまりというか満載で歌ってるからさり気に笑ってしまう。某ナイ○メアの変名バンドとは思えないくらいのギャップが面白い!個人的に好きなのは「送る言葉」と「チバイズム」かな?
・「さすが癒しの宅急便!!」
なかなかあやしげなバンドの仙台貨物ですが・・・このアルバムは、すごく聴いていて楽しいです。音楽を楽しむというよりも、仙台貨物の世界を楽しむためにあるような感じがします。独特のなまりで歌うボーカルさん・・とてもいい味出しています。6曲とも、曲調が違うので面白いし、サンバとかも入っていて、元気がでるような曲なのでお勧めします!!
こんなバンド他には絶対いないので、是非楽しんで聴いてもらいたいです。
・「仙台貨物あなたもか!」
インディーズにおいて、知る人ぞ知る存在の仙台貨物がメジャーへ・・・。またまたインディーズが寂しくなるな・・・。胸を張ってメジャーへ行って下さい。
・「ふつう」
ナイトメアもよく知らないんですが面白そうだと期待して何の知識もなしに購入しました。2曲目は仙台弁炸裂の面白い曲でしたけど外はそんなに突出した面白さはなかったです。変名バンドといいつつもやはり歌い方はヴィジュアル系独特のくねらすような歌い方です。自分はあの歌い方があまり好きではないので。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。