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▼島みやえい子さん、いろいろ:セレクト商品

ULYSSESULYSSES (詳細)
島みやえい子(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他), 中坪淳彦(その他), ソルマ(その他), 京田誠一(その他), ジャ・パン・ファン(その他)

「スカッと壮快で深い癒し…傑作!」「素敵です!」「きもちいい」「島みや えい子がはじめていいと思った....」「I'veファンでなくても是非聞いて欲しい」


Endless Loop<通常盤>Endless Loop<通常盤> (詳細)
島みやえい子(アーティスト), 高瀬一矢(アーティスト), 京田誠一(アーティスト), 横田昭(アーティスト)

「だんだん好きに。」


ひぐらしのなく頃にひぐらしのなく頃に (詳細)
中澤伴行(編曲), 高瀬一矢(編曲), 島みやえい子(アーティスト)

「I'veと島みやえい子がおくる、新感覚恐怖系わらべ歌」「怖いモノ聴きたさ」「聞いてよかった!」「怖カッコイイ」「『ひぐらしのなく頃に』のオープニングとしては最良でしょう」


First Full Album O[オー]First Full Album O[オー] (詳細)
島みやえい子(アーティスト), 高瀬一矢(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), C.G mix(アーティスト), 井内舞子(アーティスト), SORMA(アーティスト), 一色由比(アーティスト)

「初のフルアルバム!!」


奈落の花奈落の花 (詳細)
島みやえい子(アーティスト), 中沢伴行(その他), SORMA No.1(その他), 尾崎武士(その他)

「悲しみ、恐怖、絶望の中に見つけた一つの花」「とてもいい仕上がりだと感じました」「ハッピーエンドの綺麗な歌じゃない」「悲しい運命への手向け花。」「シリアスさを醸し出すタイトル」


ひかりなでしこ(初回限定盤)【DVD付】ひかりなでしこ(初回限定盤)【DVD付】 (詳細)
島みやえい子(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他), C.G mix(その他), 井内舞子(その他), SORMA No.1(その他), 京田誠一(その他)

「視えてくるのはどんな映画より感傷的な1シーン」「秋に十四の月を聴こう」「再録曲が気にならなければ。」


WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤)WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤) (詳細)
島みやえい子(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他)

「死の螺旋」「2曲とも素晴らしい!」「『ひぐらし』のおかげで、「恐怖」が好きになった!(笑)」「島みやさんらしくて素敵です」「良い歌なんだけど・・・・」


▼クチコミ情報

ULYSSES

・「スカッと壮快で深い癒し…傑作!
ほかのI've系を買うのに精一杯で、これまで、とりこぼしてしまっていた1枚ですが…。ゴメン、まさかこんなに素晴らしかったとは…。IVE系でも最も好きな1枚かも。

えこ先生の唄は相変わらずいやみなほど上手い。でもこのアルバムは曲がこれまた最高。IVEサウンドに乗るとえこ先生の声もいやおうなく光り輝く。特にイントロからスカラベ、バニラ、スパイラルウインド辺りは完璧。楽曲だけではなく、サウンドデザインの結晶という感じがする。爽やかでスカッとしながらも深く、柔らかで、癒される。ときに草原を吹き抜ける春風のように涼しげで、ときにヴェルベットにくるまれて眠るように柔らかく暖かい。

以前から、飛び抜けた歌唱力をことさら鼓舞するでもなく暑苦しい自己主張をするでもなく、まるで自分の声を楽器のように扱うヒトだなぁと思っていましたが、それがこのアルバムでは特に効果を挙げているように思います。押しつけがましくない、楽音との一体感が曲の魅力をひときわ、際立てています。位置づけからしてJPOPの一線に躍り出てくることなんて無いのでしょうが、それがむしょうに悔しい。日本のポップスの中でも、燦然と光り輝く大傑作に思うのに…。

・「素敵です!
コミケット限定販売の「Ozone」以来のえい子さんのアルバムです~タイトル曲「ULYSSES」は1曲目の「Introduction」と合わせて聞くとより一掃楽しめますよ♪個人的におすすめは「Mosquito」「宇宙の花」「LOVER」あたりですかね…「LOVER」はじっくり聴いていると何故か涙が出てきます…

えい子さん入門編には最適の一枚ですよ~

・「きもちいい
ヒーリングトランスといえばアンビエントっぽいのが多い気がするが、これはそれらとは一線を画すかたちの"ヒーリング"トランスだと感じる。

イメージ的には、ヒーリングトランスは消極(環境)的、"ヒーリング"トランスは積極的という感じか。

まあくだらない云々は飛ばすとして、この「ULYSSES」は聞いていて安らぐというか落ち着くというか、とにかく気持ちいい。

ジャンルとしては「ニューエイジ」+「I'veトランス」?気持ちいい重低音が特徴の「I'veトランス」が、「ニューエイジ要素」を組み込むことで、新しい境地に達したというか。まあそんな感じ。

好みが近いと感じたら、ぜひ聞くことをお勧めしたい。

・「島みや えい子がはじめていいと思った....
買っちゃいました。最高です!!『スカラベの祈り』の切なく熱い願いがアップッテンポな曲調で迫ってくるこの感じ、やっぱI'VEって感じです。『SPIRAL WIND』引き込まれますよ。マジでいいです。ほかの曲ももちろんいいですが、この2曲だけで値段分の価値があります!!

・「I'veファンでなくても是非聞いて欲しい
島みやえい子(”島宮えい子”から改名)のI'veとしてのファーストアルバムです。本人が作詞作曲したオリジナル曲をI've制作陣によってアレンジされた内容になっています。収録曲には今までに出したアルバム(hologram,VANILLA,Ozone)と同じ曲が有りますが、アレンジ担当が違うので聞き比べるのも良いかと。個人的にはスカラベがお気に入りです。あと、初回版は通常版より1曲多いので出来れば初回版の方を聞いて欲しいです。

【収録内容】1.Introduction2.ULYSSES3.スカラベの祈り4.Mosquito5.Vanilla (初回版のみ収録)6.愛の歌7.Spiral Wind8.宇宙の花9.LOVER

ULYSSES (詳細)

Endless Loop<通常盤>

・「だんだん好きに。
ユリシーズのついでに買ったのですが前のアルバムより、もの足りなかったです。とわいえ聴いてるうちに好きになって行きます。求道の人が好きっすこの曲はユリシーズの宇宙の花もそうでしたが、アジアン風が最高ですよ。

Endless Loop<通常盤> (詳細)

ひぐらしのなく頃に

・「I'veと島みやえい子がおくる、新感覚恐怖系わらべ歌
 I'veの歌い手の方々は歌のスタイルが異なっていて各々印象が違います。おおよそ島宮さんの場合は、今流行のサイケデリックなトランスではなく、コーラスを多用した幻想的なゴア寄りのトランスというスタイルです。 I'veでは曲が出来てから曲に合った方を歌い手に決めるそうですが、アニメ「ひぐらしのなく頃に 」の神秘性と恐怖を十二分に醸し出している今作、これはもう「島宮さん以外考えられない」といった印象で、納得の選出です。そういえば島宮さんといえば、以前あの「とおりゃんせ」のI've MIX版を歌っておられました。そっちも恐怖系のわらべ歌で、今作と似たような雰囲気のアレンジでした。そんなこともあったので多分余計に、コレを島宮さんが歌って納得、と感じたのでしょうね。 この、I'veと島みやえい子がおくる新感覚恐怖系わらべ歌「ひぐらしのなく頃に 」…、この夏を涼しく迎えるにあたって手に入れておくと良いと思います。併せてアニメもチェックすると尚良いでしょう。

・「怖いモノ聴きたさ
血管を流れる血の音のようなイントロ、少しかすれたボーカル…何回聴いても鳥肌が立つ、戦慄に背筋が凍る…怖くてしょうがないのに、また再生を押してしまう自分がいる

・「聞いてよかった!
最初に「雛見沢村」という迷路に迷い込んでしまった感じですね。そしてさまよい続けてやっと出口が見えたと思い、そこから抜け出そうとするが、また入り口へ戻されてしまう、という感じです。最後の「聞こえていた声はもうない」の後ぶつっと音がきれるんですが、それがまた迷うというかんじで怖かったです。ひぐらしファンは買って損はないです!それ以外の方も「たかがアニソン」と思わないで聞いても損はないと思いますよ!

・「怖カッコイイ
ボーカルスクールの講師でもある、I've歌姫”島みやえい子”が歌うの「ひぐらしのなく頃に」曲全体はI've独特のダーク調。ちょっとあやしげなイントロに始まり、BメロではI've独特とも言うべき、ピアノの伴奏がとても鳥肌もの。Bメロで盛り上げ、サビの始まりは音が低いのが特徴。原作をとても大切にした歌詞作りに驚かされました。歌詞を見ればもう後ろは振り向けなくなります・・・。怖いほどアニメのオープニング映像にマッチしています。”怖カッコイイ””怖ウツクシイ”この1曲、是非聴いてみてはいかがでしょうか?

ひぐらしのなく頃に作詞:島みやえい子 作曲:中澤伴行 編曲:中澤伴行・高瀬一矢

・「『ひぐらしのなく頃に』のオープニングとしては最良でしょう
I've sound=KOTOKO程度の認識しかなく、好きなジャンルはトランス系より電波系、お気に入りのアルバムは『SHORT CIRCUIT』、フェイバリットソングは『Change my style』と『あちちな夏の物語り』という、非常に偏った方向でしかI've soundと付き合ってこなかった上、このMAXIシングルの購入も、初回封入特典の「プレイングカード」目当て以外の何者でもなかったはずですが、聴いてビックリ、歌詞カードを読んでまたビックリ、『ひぐらしのなく頃に』の世界観をよくぞここまで音楽で表現できたものだと言う印象ですね。なんともいえない不安感を感じさせるイントロとオープニングコーラスに始まり、ジャミングを掛けたような第1小節で更に不安感が増大、第2小説からは一転、ピアノの旋律に乗せた歌詞の内容で恐怖感をあおり、特徴的な節回しと低音の迫力で恐怖を結実させるサビの部分へ一気に雪崩れ込む、ほのぼのとした世界の中に確実に潜む不安と狂気、それがちょっとしたきっかけで一気に顕現し、容易く日常を破壊してしまうと言う『ひぐらしのなく頃に』のコンセプトを見事に音楽に変換して表現したと言って良いでしょう。ボーカルの島みやえい子嬢はKOTOKO嬢の師に当たる方だそうですが、彼女の歌唱力も見事ですね。「雨だれは血のしずくとなって頬をつたい落ちる」のフレーズは鳥肌モノです。また作詞のセンスも秀逸。鄙びた寒村や昭和58年と言ったひぐらし的要素をちゃんとモチーフに組み込みつつ、出口の見えない不安と恐怖を感じさせるような歌詞になっています。思わぬ拾い物をしたと思える一枚でした。反面「プレイングカード」は竜騎士07デザインのほうが嬉しかったような気も…まぁ"ないものねだり"ですけどね。

ひぐらしのなく頃に (詳細)

First Full Album O[オー]

・「初のフルアルバム!!
私がこのアルバムで特にいい!!と思ったのゎ、『ひぐらしのなく頃に』『O(オ-)』です!!(>_<)聞けば聞くほどすばらしい歌だなぁ…とただただ感動でした!!絶対買って損ゎないので一度聞いてみて下さい♪

First Full Album O[オー] (詳細)

奈落の花

・「悲しみ、恐怖、絶望の中に見つけた一つの花
アニメ一期OP「ひぐらしのなく頃に」は美しいながらも恐怖を感じさせることを中心とした震え上がるような曲でしたがこの「奈落の花」は恐怖や絶望の中でも「次」や「明日」へ向かう力強さを感じる曲だと思います。永遠に続くような悲しすぎる運命から、抜け出したいと願うアニメ本編での古手梨花や他のキャラ達の想いを、応援したくなるような曲に仕上がっていると感じました。

・「とてもいい仕上がりだと感じました
「奈落の花」→Aメロとサビのメリハリがあって、真相は明けるけど、サビ部分にも闇を連想させるものがあるので、また闇へと還されてしまう。曲としても、すごく良かったです。「FLOW」→カップリングですね。昔に流行った曲ようなテイストで、何故かカフェオレを思い出します。リズム感があるので、ノリやすく、歌いやすいと思います。島みやえい子さんが歌うからこそ、味のある仕上がりになっているのではないでしょうか。

・「ハッピーエンドの綺麗な歌じゃない
クールなボーカルと哲学的な詞が他のシンガーとは一線を画し、それゆえ、やはり、ほかアニメとは一線を画す「ひぐらしのなく頃に」の顔役と言えるほどに位置付けたと言っても過言ではないのが今回のシングルです。今回のシングルは、前シングル「ひぐらしのなく頃に」もそうですが、自然の情景を活かし自らの感情を隠匿する独特の島みや節ではなく、奈落に堕ち咲く場違いな花を助けたい、という歌の意味合いを持つ、比較的直球で表現された曲の印象を、一瞬、受けます。でも一旦奈落に落ちた「人」にいくら「抜け出して!」といっても、それは慰めでしかありません。そしてここで気づくのが、対象が「人」ではなく「花」ということで、その意味するところはたとえ奈落でも一輪の希望たれ、自分であれ、というもの。彼女の歌は基本的にハッピーエンドの綺麗な歌はないのですが、でもそこがいかにも人間らしく、わたしは「綺麗」な歌だと思います。

・「悲しい運命への手向け花。
逃げても逃げても奈落に落ちる運命から逃げられない無間地獄の恐怖。所詮人は「奈落の花」でしかないのか。そんな絶望感漂う「ひぐらし」本編中にあって、「あなたは「奈落の花」なんかじゃない」と悲しげに、しかし凛として歌う島みやえい子さんの澄んだ歌声が静かに響く。まるで悲しい運命への手向けの花のように美しい歌声。たとえ束の間と分かっていても心が癒される。人は「奈落の花」なんかじゃない。

・「シリアスさを醸し出すタイトル
ひぐらしのなく頃に解のOPを見てあれ?スローテンポだなとは思ってましたがサビの部分でやはり島みやさんらしい歌い方だなと思いました。何回も聴いてるうち歌詞のフレーズで”抜け出して〜悲しすぎる運命からあなたは奈落の花じゃない”この部分が頭から離れませんジャケット(表紙)も暗い奈落の中にぽつんと赤い花だけがあってシリアスさを醸し出すタイトルと表紙だなと思います。ジャケット見ただけで気になるタイトルです。

奈落の花 (詳細)

ひかりなでしこ(初回限定盤)【DVD付】

・「視えてくるのはどんな映画より感傷的な1シーン
オリジナルアルバムとしては4作目、フルアルバムとしては2作目にあたる今作。「ひぐらし」関係ですっかりその手合いでは有名になりましたが、もともと自然の風景と感情とを描写したヒーリングサウンドがベースの彼女。あくまで悲しく、でも無理やり明るく、どこかほんのりと暖かいこのアルバムを聴くと、「ひぐらし」関係のサウンドが、如何にタイアップ用に作られたサウンドであるか気づくはずです。だから逆に「奈落の花」系のサウンドはほかではあまり期待できないわけですけど(笑)、でも「ULYSSES」から、オリジナルアルバムを聴いているファンからすると、今作も、違和感などあるわけなく、むしろ、個人的な感想から言えば、一番の完成度の高さなのでは、と思えるほどのオリジナルの世界が展開されています。いちおうI'veプロデュースとなってますけど、KOTOKOとか、川田まみとかそういった子らが得意とするバンドサウンドを期待しては、これまただめなわけで。そもそもI'veのサウンドって、音(サウンド)が先行して、詞があとから追っかけるきらいがあると思うんですが、この人の音楽を聴くときだけは、これが真逆になるから不思議。ボーカルをピックアップするため余分なバックサウンドを落としても、流れるようなコーラスワークがどんな音響にも勝るかのような雰囲気を醸す。ゆっくり詞内容を聴き、そこに付随されたサウンドシーンに身を任せる。まるで、見飽きたはずの青春映画の泣き所である美しい1シーンをそこに見るかのように。

どうか皆さんには、「I'veの―」「ひぐらしの―」ではなく、いちシンガーソングライター、「島みやえい子」の作品として、真正面から聴いてほしいと思います。

・「秋に十四の月を聴こう
奈落の花と十四の月を目当てで買いました素敵です

・「再録曲が気にならなければ。
『奈落の花』『all alone』は同名マキシより、これはいいとして『愛のうた』『十四の月』はリミックスもなくそのままの形で過去アルバム『OZONE』よりの再録になります。

全て所持している身からは「新曲」がとても削られていたのが残念でした。

一方、その「新曲」たちは相変わらずの島みや節といえる「悲恋」「幻想」「爛熟を過ぎた退廃感」「都会の裏側」「宇宙的なスケール」といった性格は存分に出ています。

盛り上がる曲は『奈落の花』のみで、あとはゆったり系ですが、BGM的に流すのに向いている気がします。

前述の「再録」を初めて聞かれる方は、★を上乗せしてやってください。

ひかりなでしこ(初回限定盤)【DVD付】 (詳細)

WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤)

・「死の螺旋
ひぐらしのキャラクター達が辿る死の螺旋を上手く表現した作品だなと思います。ここで生まれて、ここで果てるの?の箇所がそれを物語っているかと…私は前売り券についてきたCDで一番を聴いただけですが、二番も聴いてみたいという仕上がりになっていたので是非お勧めします!!

・「2曲とも素晴らしい!
映画ひぐらしのなく頃にのテーマソング「WHEEL OF FORTUNE」とED曲「ディオラマ」が入っています。どちらもひぐらしの雰囲気をよく表現しています。

テーマソングの方は「とうりゃんせ とうりゃんせ 行きはよいよい」や「坊やよい子だ ねんねんころりよ」などと民謡の歌詞を入れることで、日本風の「怖さ」をいいかんじに出しています。何となく、アニメ1期のOPテーマに似ています。

ED曲の方は不思議な感じのする歌ですね。初めは静かな感じの曲ですが途中から曲調が変わります。う〜ん、このEDテーマの感じでは、今回はBADエンドの雰囲気がぷんぷんするんですが、一体どんな最後になるんでしょうかね?

映画を見に行く予定の人にも見に行かない予定の人にも、この曲はどちらもお勧めできますね。一度聴いてみてください。

・「『ひぐらし』のおかげで、「恐怖」が好きになった!(笑)
『ひぐらし』だから、島みやえい子さんの歌はテーマ曲であるのは決まりですね!今度のは実写版『ひぐらし』のテーマ曲「運命の輪」っていうね…聞いた前に、きっと意味深いだと思っていました。期待していたのに、前奏はこんなに長いなんて…まぁ、別に文句なんかではありませんから。以前のテーマ曲の旋律と比べて言うと、「ひぐらしのなく頃に」の冲撃力と「奈落の花」の美しさ及ばない気がしますけど、やはりすごく良い曲ですよ!旋律にも歌詞にも、恐怖な感じはたっぷりあるんですよ!歌詞はいつもの『ひぐらし』らしく、意味は深いです。

『ひぐらし』のおかげで、私は恐怖の魅力を初めて知りました。それに、DVDで「運命の輪」のミュージックビデオを見て、実写版『ひぐらし』に物好きになりました!『ひぐらし』が好きなら、この「運命の輪」が好きになれるはずだと思います。だから、大おすすめですよ!

・「島みやさんらしくて素敵です
どちらの曲もひぐらしに合っていて私はいいと思います。PVも島みやさんの中では一番好きかも・・!PVは見て損は無いと思います。

・「良い歌なんだけど・・・・
前奏が長すぎる・・・・それにPVは島みやさんのみのだったら良かったのに・・・・・PVまで実写ひぐらしの出演者の各場面を混ぜてあったりジャケット裏の実写出演者(前原圭一)はイラネー!PVや裏ジャケットのデザインをもう少し考えて欲しかったな(-_-;)

WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)実写版「ひぐらしのなく頃に」主題歌 (初回限定盤) (詳細)
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