ねんどろいど 初音ミク (ノンスケール ABS/PVC塗装済み可動フィギュア) (詳細)
グッドスマイルカンパニー
「癒される・・・」「オタクでなくともこれは欲しいと思えるかわいさ」「かわいいは正義」「かわいい!」「待望のアイテム」
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ02 鏡音リン・レン KAGAMINE RIN/LEN (詳細)
クリプトン・フューチャー・メディア
「調整ではイコライザーとコンプレッサーをうまく使ってください。作業が格段に楽になります」「購入し早速使ってみました。」「とてつもない可能性を秘めたシンガーですな」「唯一単体でデュエット可能な製品」「初音ミクと鏡音リン・レンのボーカロイドスキャット」
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU (詳細)
クリプトン・フューチャー・メディア
「永年の夢が・・・」「この値段でこのクォリティはすばらしいと思う」「技術の進歩」「高クオリティ」「難しいですが」
電撃文庫MAGAZINE (マガジン) 2008年 01月号 [雑誌] (詳細)
角川 (メディアワークス)
「”書籍扱い”の電撃hpと違いこれは”雑誌”ですよ!」「祝!新たな雑誌誕生!」「電撃もいよいよ創刊」「付録はよいが」「これは最悪でしたね。」
アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版) (詳細)
ナムコ
「期待」「笑顔の天使にまた会えた!」「新作というよりもファンディスク?」「まさにライブゲー」「待ってたのぉ〜あふぅ〜」
FORTUNE ARTERIAL 初回限定版 (詳細)
オーガスト
「良作」「素晴らしい」「まだ途中ですが」「意外な終わり方」「とてもよかった。ファンとして大満足です。」
ToHeart2 AnotherDays 初回限定版 (予約特典+Amazon.co.jp オリジナルスティックポスター1枚付) (詳細)
リーフ
「葉っぱ買わずに何を買う!」「期待の続編(?)」「これは下着じゃないんですぅ・・・って無理ありすぎだろw」「宇宙人、未来人、超能力者は貴明の管轄」「まーりゃん」
ALICEぱれーど ~ふたりのアリスと不思議な乙女たち~ 初回限定版 (詳細)
ユニゾンシフト・ブロッサム
「大満足!!」「あまくて濃い〜い作品♪」「キャラ買いならありかと…」「絵柄買いする人なら」「ていうかこの絵ですが」
リトルバスターズ! 初回限定版 (詳細)
KEY
「ぜひ、二周目をプレイしてみてください」「リトバス!はやはり、Keyの代表作に」「仲間との絆を描いた秀作」「間違いなくKeyの作品かと…」「リトバス最高!!」
空の境界 上 (講談社ノベルス) (詳細)
奈須 きのこ(著)
「感覚的に読む私」「読み手を選ぶ小説」「読みにくい本ではない」「映画化決定作品」「間違いなく名作」
空の境界 下 (講談社ノベルス) (詳細)
奈須 きのこ(著)
「『空の境界』のすすめ」「一部の読者層に特化した名作」「読み手を選ぶ小説」「彼女の真実」「記憶になる作品」
涼宮ハルヒの約束(限定版) (詳細)
バンダイ
「モーションポートレート機能搭載」「キャラ萌えしてる人間,特典好きにとっては安いもの」「やり込み度の高さ」「ゲームをプレイして・・・」「ハルヒやりたーい。」
Fate/stay night Visual Story (詳細)
エンターブレイン
「この本はあくまでもPC版のビジュアルブックです」「待望の…?」「満足は出来ない・・・」「不満はないけど高すぎる」「う〜ん」
G線上の魔王 初回超重量特典版 (詳細)
あかべぇそふとつぅ
「エテ吉様www(ダブダブダブリュー)」「自然に目から汁が出てくるゲーム」「泣きました。 正に命を懸けた純愛ドラマ!!!」「おもしろかった」「涙なしでは語れない」
ほしフル ~星藤学園天文同好会~ (詳細)
F&C・FC01
「よかったです!」「噂はアテになりませんね。」「結構いいんじゃないんですか?」「いいんじゃない?」「今風」
ALICE・ぱれーど ふたりのアリスと不思議の乙女たち 通常版 (詳細)
ユニゾンシフト・ブロッサム
リボルテック ダンボー (詳細)
海洋堂
「↓頑張れ!」「和みます」「ヤバい!」「G−Dにあこがれて…」「すごい存在感」
リボルテック ダンボー アマゾンボックスバージョン (詳細)
海洋堂
「ウケるコラボ」「1人1個かー」「比較」「おお!」「か、かわいい・・・」
よつばとカレンダー 2008 (詳細)
よつばスタジオ+あずまきよひこ(著)
「写真とりたくなった」「2008も よつばといっしょ」「実写との見事な融合」「来年も一緒に」「初めての人は少し驚くかも」
● ボーカロイド(Vocaloid:歌唱機械)、例えば初音ミク
● まだ途中ですが・・・【泣き】【燃え】【萌え】エロゲ編 PART2
● 「空の境界」
● 涼宮ハルヒ総覧
● ニコニコ市場(β)月間ランキング(その他)商品一覧[0712]
● 好きな物とか
文学・評論>SF・ホラー・ファンタジー>日本の著者>な行の著者
コミック・アニメ・BL>クリエイター別>あ行>あずまきよひこ
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Browse Refinements>Plastic Models (13321841)>Scale (feature_browse-bin)>その他のスケール
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●ねんどろいど 初音ミク (ノンスケール ABS/PVC塗装済み可動フィギュア)
・「癒される・・・」
26歳にして生まれて初めてフィギュア買った。家族からは変な目で見られたが後悔はしてないよ、めちゃくちゃ可愛いし癒される。これの良さが解らん人はおかしいって!^^
・「オタクでなくともこれは欲しいと思えるかわいさ」
初音ミクがちょっとでも好きな方であれば確実にオススメしたいですが、そういう方はもうすでにお持ちでしょう。そう思わせてしまうほどの人気っぷりです。
非オタの方でも「初めて買ったフィギュアがこれでした」とおっしゃるとおりこの商品はどんな方にもオススメできますし、かわいいもの好きな方ならかなり満足して頂けると思います。
確かにツーテイルの根元が取れやすい事もありますでしょうが、このかわいさの前には些細な事でしかありません。
・「かわいいは正義」
転売erの値段釣り上げで評価を下げてる方もいらっしゃるようですが、ミクに罪はありません。とにかくかわいい。かわいすぎる。どのくらいかわいいかというと、生まれてこの方フィギュアなぞ買ったことのない自分ですら買うに至らせてしまうほど。再販版は難点とされていたジョイントの緩さもある程度解消されているようで、まさに死角なしといったところじゃないでしょうか。ヲタじゃない方にもオススメしたい、「一家に一体」クラスの大傑作ですよ。
・「かわいい!」
かなり良い造形ですね。他のねんどろいど系のよりかわいいかも。ツインテールがちょっと緩めだけど水平で固定できないほど緩くは無いので許容範囲です。ミクだけでは寂しいので他のも出たら買いたいですね。さて、縞々を描く作業に戻りましょうか。
・「待望のアイテム」
かわいく、そしてすっきりとまとまっていて、塗装も丁寧、造形も◎、飾りがい、遊びがいのあるデキとなってますね、大きなツインテールのおかげでボリューム感もあります、ネギにはちゅね顔も付属の、メーカーさん分かってらっしゃる!と言う素敵なデキです。
●VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ02 鏡音リン・レン KAGAMINE RIN/LEN
・「調整ではイコライザーとコンプレッサーをうまく使ってください。作業が格段に楽になります」
(2008年6月1日追記。7月に、もっと扱いやすくなった「鏡音リン・レン ACT2」がリリースされる予定です。新ライブラリは現行版と共存可能で、購入済みユーザーには新版が郵送されます。以下に書いた話は、昨年末に発売された現行版に関する内容なので、もしかしたら将来的にはあまり考えなくていい操作かも知れません。)
(6月8日追記。DTMマガジン7月号の記事によると、ACT2リリース後に出荷されるパッケージは、現行版と区別できるようデザインが少し変わり、ACT2のみが収録されるとのことです。両方の歌唱スタイルを確保したい人は、今のうちに現行版を入手したほうがいいかも知れません。)
デモソングが公開された時から、初音ミクより扱いが難しそうだと言われていた鏡音リン・レンですが、「動画に字幕をつけて補わなくても、声だけ聞いて歌詞の日本語を聞き取れる」という、歌として基本ラインのレベルのものを作るのは、それほど難しくありません。ただし、DAW環境(DTMソフト)は必須と言っていいです。あるとないでは作業効率が全然違います。高価なものである必要はありません。フリーウェアもあります。
調整にコンプレッサーを使った場合には、扱いが難しいと思われているレンのほうが、むしろリンよりも楽です。ベロシティもダイナミクスも固定したベタうちの譜面をいきなり歌わせて作ったwaveデータでも、コンプレッサーにかけて音量変動を抑えてやれば、歌詞の90%以上は聞き取れるようになります。リン、レンともに、そこを出発点にして発音や音のつながりのおかしな部分だけ元の楽譜に対して修正を加えれば、あまり手間をかけずに自然な歌声を得ることができます。
コンプレッサーのソフトをどう調整するかは、そのソフトの特性や曲のジャンルによって変わるので一概には言えませんが、ダイナミックレンジをもとの1/4程度に抑えるくらいが、ひとつの目安でしょう。つぶし過ぎると、お経のような平べったい感じになります。子音が弱いと感じるなら、アタックを長めにしてください(声の出だしを圧縮しない)。逆に立ち上がりがパンパンと破裂するような雑音になってしまうなら、プリコンプレスの時間を設定してください。
意外に思う人もいると思いますが、リンのほうが音量の変動範囲は大きいので、ふたりを同時に歌わせるときは、リンの圧縮率を大きめにしたほうがいいかも知れません(レンは変化のスピードが速い)。圧縮しすぎで表現力が弱いと感じられる場合、使っているのがRMSコンプレッサーなら、平均時間を長めにしてください。それによって、声の立ち上がりの勢いは残しつつ、平均的な音量を均一化することができます。ところで、レンはメーカーがレンの得意音域と言っている範囲より低い声でも、イコライザで過剰な低音成分を削れば意外と自然な声になり使い道が広いです(低音域ではあまり音量の変動がないので、ダイナミックレンジの圧縮は1/3程度で十分)。
音符のつながりについては、漠然と「なめらかにつなぎたい」と思うのではなく、音には3要素(高さ、強さ、音色)があることを意識して、今はそのどれを優先的に処理したいかを考えながら作業すると、無駄な調整をしないですみます。どういうスタイルで歌わせるかは各人の好み。個人的には、ピッチベンドはなくしポルタメントもあまりかけないほうが子供らしい元気な雰囲気で好きですが、ミクと似た口調で歌わせたいなら、つながりの悪い音符を右クリックして上行・下行ポルタメントのところにチェックを入れてください(デフォルト歌唱スタイルでこれをチェックすると音痴になるのでやめましょう)。
子音の聞き取りにくさについては、残念ながら一発で解決できるような技法は見当たりませんが、コンプレッサーで音量変動を抑えただけでも、かなりの部分は救済されているはずです。
そして音色。レンは、低音部で母音が「え」だか「お」だか分からない変な声になることがあります。同じ高さの「え」でも、ボーカロイドは子音とのつながりに応じた複数の波形を持っていて、音符に「え」とだけ入れた場合と「て」など子音に続く場合とでは母音の部分の波形が違います。声色が変だと感じられるときは、音符を分割し、短い「て」+長い「え」などにします。これで、同じの母音の違う波形が選ばれ声色が変わる可能性があります。(ミクの場合とは、音符を分割する目的が違います。ミクの場合は発音タイミングの調整のために分割する程度ですが、ここでは声色の切り替えのために分割しています)
ただし、つなぎ目が不自然になることもあるので、もとの声に問題がないならわざわざ分割する必要はありません。まず普通に入力し、変なときだけ修正してください。なお、リン・レンともに、分割でできる短い音符を本来より半音下あるいは上にずらすと、声の出始めが強調されることもあり、同じ高さの音符が続いて子音が聞き取りにくい場合の対策などに有効です。
ハードルは確かに高めのソフトです。が、ミクは、こちらの設定どおりに歌ってくれる反面、そうであるがゆえか色々と設定してやらないと表現力が弱かったのに対し、リンとレンは、声色の変化が大きいのでほったらかしでもいろんな表情を見せてくれます。修正は、駄目な部分だけをピンポイントでやればよく、必要以上にいじると泥沼化します。コントロールは程ほどにして、あとは当人たちの自主性に任せていいでしょう。うまく調子に乗せられれば、非常に面白い歌い方をしてくれます。
・「購入し早速使ってみました。」
感想を書いていくとだらだら長くなりそうなので、ミクとの比較点や相違点を簡潔に記します。
値段はミクと同じです。つまりリンとレン、二人分でお値段据え置きということなので良いと思います。ミクが藤田咲さんの声を元にしているのに対して、リンやレンは下田麻美さんの声を元に作られています。下田さんはアイマスの曲〈エージェント夜を往く〉の「とかちつくちて」などで有名です。入力画面や仕様はミクと変わりません。リンとレンの声音についてですが、謳い文句どおり、通りの良い音色です。両者の違いは十分に出ます。レンはボーイソプラノの感じがうまく出ていてグッドです。しかし、ミクと比べて母音の組み合わせをつなげるのが少し難しいと感じました。私がそれほどDTMにそこまで熟練していないというのもあると思いますが……。まだミクをうまく調教しきれていないという方は、まずミクで上達してからのほうがいいでしょう。でも、音色の機械臭さはミクよりも弱いです。うまく完成させることができれば、ミクよりも人間っぽい声が出るのではないかと期待しています。それでいてVOCALOIDの良さも残っていますので、DTMソフトとして確かにミクからの進化が見られます。個人的には、リンやレンをミクとデュエットさせてみると面白いんじゃないかと思います。
結論です。前作ミクと共に素晴らしいVOCALOIDソフトです。ミクよりもやや上位者向けだと思いました。以上です。
・「とてつもない可能性を秘めたシンガーですな」
まだ初音ミク程弄っていませんが、発音のアタック感というか音圧がそもそもミクより太いので、オケに負けない声が出ます。ニコニコ動画を見ていても、そのあたりの特徴を掴んだ曲はとても通りが良く聞こえます。そして、やっぱりコブシ回しのも得意な様で、演歌や音頭的な物もイケてるみたいですw
ただ、使った皆さんも思っていると思うのですが、ほぼベタ打ちでもなんとか発音していたミクとは違い、より作成者の表情付けがしっかりしていないとこの2人(リン/レン)は歌ってくれないので、初心者の人はここが最初の壁かも知れないですね。
個人的には弄りがいがあって非常に面白いと思いますが、MIDIデータそのものをいじった事が無い人は初音ミクから入った方が無難かも知れないですね。
性能を活かしきるととんでもない爆発力を持ったシンガーだと思います。第3弾はどうなる事やら今から楽しみです。
・「唯一単体でデュエット可能な製品」
このソフトは、VOCALOIDシリーズでは、初めての
「 ツインヴォーカル 」
となっています。多分、VOCALOIDシリーズでは、2製品購入された人しか
経験していない、
「 パートごとに違うヴォーカルに入れ替えて歌う 」
と言う方法を最初から体験できます。この部分はお得感がある気がします。
実際のリンとレンの声ですが、デフォルトでも結構違います。
ただ、「 初音ミク 」 と比較すると伸びやかに歌わない感じです。
( ちょっと癖のある歌い方をします。 )
また、「 初音ミク 」 とは絶対的なパラメータ設定が違うので、作
ったピアノロールを流用する場合、再編集の必要があります。
(初音ミクでいい感じでもこのソフトでは恐ろしいことになります。)
声質的に、結構はっきりしているリンの声は使い慣れると幅が広く面白
いと思いますし、ジェンダーやピッチの変更以外で別の声が用意されてい
るので、面白い製品だと思います。
僕は、この特性がまだ理解できていないので、まともに使えていません
が、使いこなすと面白く、コストパフォーマンスは相当いいと思います。
ただ、はじめてVOCALOIDシリーズを購入される場合だと、ストレートに
打ち込むだけでもある程度歌ってくれる
「 初音ミク 」
のほうがいいかなと思います。
とりあえず、今までの製品では、単一ヴォーカルですから使うことが無
かった
「 SINGER 」
タブにヴォーカル切替えがありますから、そこで登録し、
「 TRACK 」
の横のRボタンで登録するとその状況が反映されるようです。
それを利用して、
・ 単一のピアノロールを小節ごとに別々のヴォーカルで歌う ・ 別々のトラックをコーラスのように別々のヴォーカルで歌う
と言う事ができます。
・「初音ミクと鏡音リン・レンのボーカロイドスキャット」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1942834 ぱっへるべるのかのんhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1961957 エージェント夜を往くhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1928995 恋のバカンス
●VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU
・「永年の夢が・・・」
四捨五入で50歳に手が届くおっさんユーザーです。冨田勲でシンセサイザー音楽を知り、YMOに憧れた者にとって、デスクトップ歌手というのは永年の、見果てぬ夢でした・・・Macに対応していない、鍵盤からリアルタイムに入力できない・・・など難癖をつければキリがありませんが、そういった欠点を補って余りある、まさに「キラーソフト」です。ひとつの音符に対して10個に及ぶパラメーターの設定があり、相当とまどいますが、デフォルトの設定が結構よくつくりこまれていて、個人で楽しむには十分と思います。理想はMacのGarageBandのプラグインみたくなるといいのですが、とりあえずBPMの一定な曲ならばWAVファイルで取り込ませればGarageBandとの合奏(?)は可能ですからMac使いでも大丈夫。
パッケージながめてニヤニヤしているならば、早くパソコンに入れましょう!
・「この値段でこのクォリティはすばらしいと思う」
今のところ使いこなすには到っていないが、充分に使用に耐えるソフトであると感じている。 操作性も、標準的なDTMソフトのそれに従ったもので、特に不便を感じることが無い。また、細部に到るまで徹底的に手を加えることが出来るので、素人から玄人まで楽しむことが出来るのも嬉しい。
たしかに、完成度の高い作品に仕上げるには相応の苦労を強いられるものだが、それはどのソフトを使用しても同じことである。音楽活動をするのであればこの手のDTMソフトのお世話になることもあるだろうから、一時的なブームのためと思わず、DTM入門としてじっくり身に付けても良いだろう。
・「技術の進歩」
徹底的にやると多少電子音っぽさは残りますが曲によってはラジオぐらいの音質ぐらいなら人間が歌ってる?と言うレベルまで持っていけます。ただし死ぬほど時間かかりますが^^;ただ、全く作った事が無い初心者には正直難しいかな?と思いました。やはりこれはDTMソフトでありゲームではないのでそれはしょうがないかと思いましたがしかしながらこの値段を払ってもうぉぉぉ!技術の進歩ってすげぇぇぇぇ!そして作った後ニヤニヤすると思いますので買ってみても悪くないんじゃないかと思いますね。
・「高クオリティ」
ボーカロイド・初音ミクを買って暫く経った。
最初は音をとるだけでもかなり難しかった。DTM作りの初心者の私にとって
かなり高難易度で、何度も挫折し、あきらめかけた。
でもやっぱり、続けていって、曲が完成。
お世辞にも上手いといえない下手糞な出来なのにそれをミクが歌ってくれる・・・。
最初はとても感動した。曲を作ってよかったと思う瞬間であった。
最初こそはなれないことをして右往左往するがやはり慣れていけば
とても楽しい。ミクがうまく歌ってくれると感動できる。
この値段でここまで楽しめるのでとてもお得だと思う。
買うか迷っているなら、今すぐ購入して‘みっくみく’になってみてはいかがだろうか。
・「難しいですが」
DTM初心者には確かに難しいですが、何事もチャレンジです。ニコ動のように、すごいうまく歌わせることはできなくても、ボーカルのMIDIデータを作って、それに歌詞を付けて、歌わせるだけでもかなり楽します。たとえ、発表できるような作品にならなくても十分だとおもいますが・・・。 DTMしらないからって諦めなくても、要はやる気の問題なので、諦めずに買ってみて、楽しみましょう。DTMの基本などは紹介サイトもありますし、フリーソフトもたくさんあるので買うものといえばミクたんとMIDI音源、打ち込みようにあると便利なキーボードぐらいじゃないかな?そんなに予算はかからないと思うので、やる気さえあればチャレンジです☆ミ
ちなみに15000の値段だけどDTMのソフトと思えば高くはないとおもいますよ。ゲームソフトじゃないんですから。
全てはどんだけ ミクたんにハマるかです。愛w?!
●電撃文庫MAGAZINE (マガジン) 2008年 01月号 [雑誌]
・「”書籍扱い”の電撃hpと違いこれは”雑誌”ですよ!」
電撃文庫の定期刊行雑誌です。この本の前身ととなる電撃hpは、定期刊行されていましたが書籍扱いでした。が、後継のこの本は電撃大王増刊、つまり電撃hpSpecalなどと同じく、本当に雑誌の増刊です。ISBNがついてません!
というわけで、前の電撃hpは雑誌取り扱いの無いオンライン書店でも購入できましたが、これはオンラインでは一部を除き雑誌の扱いのある、つまりここのようなところでしか購入できませんのでご注意を。また、雑誌扱いだと、重版されることも少ないです。バックナンバーの入手が今までの電撃hpに比べて難しくなると思われますので、忘れずに、今の内に入手しておくのがいいでしょう。……なんかこれを書いているのは発売日の2007年12月10日なんですが、私の住んでいる地方都市では、電撃hpに比べて流通量が少ない気が……。
内容は創刊号だけあって、図書館戦争、ブギーポップ、とらドラ!と豪華です。電撃文庫を多く愛読している人なら、買ってみる価値はあると思いますよ。ただし、電撃hpと同じく、人気作品はいずれ文庫等で購入できるようになると思いますので、愛書家さんやビブリオマニアさんでないかぎり、プレミアムがついた値段で無理して買うことはないと思います。
・「祝!新たな雑誌誕生!」
電撃文庫より最新の雑誌が誕生!!自分は発売日の今日(12/10)に買ってきます!シャナや電撃文庫で好きな作品がある人は買ってみるのもいいかも
・「電撃もいよいよ創刊」
キノの旅のノベルが1ページのみ載ってますが、この意味分かりますか?分かる人は分かる。電撃文庫の作品が続けてアニメ化している為か、そのための宣伝になってますね。本書は分厚いのですが、読みごたえはあると思います。
・「付録はよいが」
付録を豪華にするためにマガジン化したんでしょうが、確かに豪勢な付録でした。特にシャナのクリアカバーは良い。ホロのカードもグッド。この調子で良い付録がつけば買う人も増えるでしょう。しかし、内容はとらドラのスピンオフはまあまあでしたが他は微妙。特にコラボ小説は読んでいてだんだん疲れてきます。付録の為だけに720円出すかは今後は微妙・・・。
・「これは最悪でしたね。」
私なりにコレは最悪だと評価をしておきましょう。まず、表紙を見る限り、灼眼のシャナのクリアカバーだと書いてあります。コレを見てどの電撃文庫小説にも的している物だと思っていたのですが、中を開けてみると、薄いプラスチック製だと思われるカバーで、XVIのかけかえカバーだと書かれていました。( 話 が 違 う じ ゃ な い か 。 )かけかえカバーだとは少しも書いてありませんでした。中を開けてみないとわからないですよ。開けてドッキリ表だけ玉手箱ですね。カバーは最初、折り目がないので線に沿って折ってみたんですが・・・、なかなか真っ直ぐ折れなくて出すね、小説にかけかえて見たら、表紙と裏だけカバーにおされて膨らんでいる様になってしまいました。でもまぁ、他の付録はしっかりしていました。私は灼眼のシャナ目当てで買ったので物凄く残念でしたが、他の情報も豊富ですし、付録も良いと言えばいい物なので、私以外の電撃文庫ファンの方を考えれば2点って所ですかね。付録目当ての方はあまり期待しないほうが良いでしょう。(私の内心の評価は1ですので。)
●アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版)
・「期待」
ネットで人気のアイドルマスターの新作です。
前作はゲーム的にもなかなか優れていて結構シビアなとこもありました。今回はライブをコーディネート、ということでファンディスク的なものになるんでしょうか。期待しています。
ちなみにエーコン6もこのアイドルマスターライブフォーユーもXBOX360でのみ発売が決定しており、PS3での発売予定はありません。
PS3ででるとか嘘書いてる人がいるので一応。やることがたち悪いですね。
・「笑顔の天使にまた会えた!」
Xbox360でかなり人気なソフトの最新作。今回の限定版はアニメDVDがついてくるということなのでファンなら限定版は間違いなく買いですね。しかし今作はライブを演出するという作品なので初めてアイマスに触れる人は先日プラチナコレクションになったアイマスをプレイしてからの方が良さそうです。
・「新作というよりもファンディスク?」
アイドルマスター無印の時から要望が多かった、新曲のDLCがいよいよ実装されます。新曲を定期的に配信する事で、作品の楽しみが色々と増えますね。これで更に、衣装の追加やステージなどの追加があると考えると、一生遊べるソフトにもなりそうですね。
DLCに関わるレビューが多いようですが、DLCに関しては買わなければクリア出来ないと言うわけではないので、気に入った衣装があれば購入すれば良いと思います。私のお勧めは、最近発売されたタキシードです。
DLC商売は悪くはないと思いますが、他のゲームにアイマスのキャラを登場させるのはどうなのかなと思います。AC6にアイマスカラーの機体が登場するとの事でしたが、ここまでやる必要があるのかなと思います。落ち目のアイドルが仕事を選ばず番組に出ている様な感じがして非常に残念ですね。
・「まさにライブゲー」
評判がイマイチだったので期待しないで買いましたが予想に反してとても面白かったです。応援のイージーモードではライブさながらの雰囲気でノリノリでプレイノーマル・ハードは文字通り難しい。判定が結構シビアでスコアアタックのしがいがある。自分は前作をかなりプレイしたのでキャラに思い入れがあり、音ゲーはかなり久しぶりだったのでとても面白く感じました。ビートマニアなどの高難度の音ゲー経験者やアイマス無印をプレイしてない方にははっきりいってオススメできません。まずアイマス無印をプレイしていてキャラに愛着がある人、音ゲーが久しぶり又は初めてだという人は買って損はないと思います。
・「待ってたのぉ〜あふぅ〜」
前作アイドルマスターで誰もが思っていたのは、「オーディションとか面倒なことをしなくても好きなようにステージをコーディネートして彼女たちに歌わせたい!」ではないだろうか?そういう想い、ニーズを受け取った本作。ちゃんと市場調査しているのがうれしい!だって時々「これちゃんとユーザーの声聞いてるのか?」と首を傾げるものが多いから。願わくば前作のアイマスで購入した衣装・アイテムが利用できるようになっていて欲しい。というか、なってなかったらかなりの不評を買うことになるから頼むよほんと。本作からDLC(ダウンロード販売)による曲の販売の開始。ああ、またいっぱいDLCしてしまう日々がやって来るんだ。うん、いいいね。どんどんやってくれたまえ(高木社長)。
・「良作」
キャラ設定としてはごくごく普通である。ツンデレ同級生が二人。妹属性の後輩。幼馴染の活発な先輩。幼馴染で家事OKの同級生。なのでまぁキャラは普通かなと思った。
それにしても驚いたのはCGである。最初見たときは写真じゃないか?と疑うくらいの出来。特に背景はすばらしいと思った。
音楽も良く、自分としては紅い約束やaztecといった曲が気に入った。40曲ぐらいあるので自分のお気に入りの曲がひとつぐらいはあると思う。
シナリオについてだが・・・True endはよかったと思う。どのヒロインも悪いわけではない。ただ、最後の押しが少しだけ弱いんじゃないか?という気がした。だが、全体的には良シナリオ。おまけシナリオも7つあり、良く考えられていると思う。8月を初めてやる人は十分楽しめるだろう。
グラフィック、音楽、キャラは星5つ。シナリオは星4.5ぐらいなので評価は5。
本当にシナリオはもったいなかったと思う。だが良作には入る。買うのを悩んでいる人はぜひ購入することを強くお勧めする。
・「素晴らしい」
各ヒロインルートは短くも長くもなく、丁度良い長さ。それぞれ色々と揺さぶられ、感動も出来ます。変わって真の物語が綴られるトゥルールートは、各ヒロインルートにある一部の謎が解けていき、思っていたよりハードな物語が展開していきます。(個人的にはトゥルールートは少し長め)
全体的にバランスが取れている良作。一見ベタな感じがするが、吸血鬼関連の話などが従来の学園恋愛ADVとは一味も二味も違う物語を彩ってくれる。世界観や雰囲気も良く、キャラも一人一人個性がありとても良い出来。是非プレイすることをお勧めします。時間を割くには十分な作品だと思います。
・「まだ途中ですが」
このソフトと同時期にでているさくらシュトラッセを購入しようとしましたが売り切れていたため買ってしまったというソフトです
・「意外な終わり方」
まず、はっきり言って最後までプレイしないとこの作品の伝えたいことは理解できません各ヒロインの話を進めている段階では結局最後まで問題解決して無いじゃんとか思いましたが最後の最後で残っていた疑問を解決させるようなルートがあるとは思いませんでしたストーリーも最後は結構意表をつかれましたし中々凝っているように思えましたCGも普通にプレイするだけで全部埋まりますし自分としてはAugustの作品の中でも一番面白かったですただ体験版でやったところをプロローグにするなりはしてほしかったかもそのおかげで2週目は最初からやり始めることに・・・さすがに3週目からは学習しましたがもしこれからプレイする人はその点に気をつけたほうがいいでしょう
・「とてもよかった。ファンとして大満足です。」
シナリオ良し音楽良し声優も良しファンの期待を裏切りません。笑いもちゃんとあって誰でも楽しるはずです。今後のオーガストの作品もますます期待したいです。
●ToHeart2 AnotherDays 初回限定版 (予約特典+Amazon.co.jp オリジナルスティックポスター1枚付)
・「葉っぱ買わずに何を買う!」
かなり前から葉っぱの公式サイトで誠意製作中との事で、来年に跨ぐかな〜と思いましたが……なんと年内に発売するとの事で嬉しい限りです(^∇^)ただ!延びるかもしれないいう不安感が拭いきれない(^^;だけど東鳩2のアナザーなら期待するしかないです!☆は当然5つですよ(笑)
・「期待の続編(?)」
本編にも出ていた柚原このみ・向坂環らのメインキャラ以外…つまりはサブキャラ(失礼)がメインキャラとなる今作。どっかで見たことある河野さんやら、狐やら狸やら最終的にはまーりゃん先輩まで参加のこの作品。期待大です。
・「これは下着じゃないんですぅ・・・って無理ありすぎだろw」
発売前から「これはさすがにヤバいんじゃないのか?」「どう見ても○学生だろ常考」等言われていました菜々子ですが、この手で来ましたか(苦
しかし、流石にアレをブレザーの下に着るのは無茶じゃないんですかい?まぁ、そのおかげでイベントシーンでは別な意味で萌えさせて頂きましたが・・・やっぱり裏技ですよ・・・ありゃw
ええ、私の趣味的には菜々子とこのみとまーりゃん先輩でお腹いっぱいですともw
・「宇宙人、未来人、超能力者は貴明の管轄」
いきなりこのセリフが出てきて、またかと思ったが考えてみれば、ToHeartの方が先の様だったシルファとみはるシナリオは、予想以上によかった短いが、マルチとの繋がりが描かれていたシルファのあの喋りは癖になりそうだ 郁乃シナリオは、なんか伊藤誠を彷彿とさせる話だった姉妹丼もあり、”貴明死ね!”と思った愛佳の画は久しぶりに見たが、やっぱり良いな〜〜 と、未だここまでですどうやら、隠れキャラはあの人らしい!
・「まーりゃん」
前回XRAEDをプレイした人には待ってましたでしょ
追加ヒロインも増えて楽しみです
延期がなぁ…まぁ…☆5で
●ALICEぱれーど ~ふたりのアリスと不思議な乙女たち~ 初回限定版
・「大満足!!」
いやぁ…よかったっスよ!キャラは可愛いしエロいし…ただシナリオはダメダメな感じでした。萌えたもん勝ちのゲームですね☆笑人選ぶゲームだと思いますが、とりあえずなな○いろ、ハ○ヒ、シ○ナの絵が好きな人は間違いなく買って損はしないはず!!笑
・「あまくて濃い〜い作品♪」
誰が見ても正体バレバレの伊藤雑音センセ作画の最新ゲームと言う事で買いました☆☆☆ 画の雰囲気は「ななついろ」そのものな感じですが、内容はとってもアダルティーで、主人公は選択肢が現れる前からヒロイン達にもみくちゃにエロ攻撃されるので、物語重視のファンタジーな展開は期待しないほうがいいかもです!?(コンシューマ版の登場は難しそうだな〜☆) とはいえ、声優陣は最高ですし、システムは良好なのでさくさく進められますから、買って損なことは絶対ありません!! あとアマゾンだけのおまけポスターもついてますYO〜♪♪
・「キャラ買いならありかと…」
ディスクレス不可なのがネック。シーンは多くはないけれども大手の作品だと2つとかも結構あるのでがんばった方でしょうか?差分なしのCGも多くはありませんが立ち絵は枚数が多くちょこちょこうごくので楽しい感じは出ていると思います。主人公が合わない方もいそうですので絵がモロ好みの方意外は体験版をやってからの方がいいのではないでしょうか?
・「絵柄買いする人なら」
ストーリー重視というよりは、キャラクターや絵柄重視で考えた方が良さそうな作品。
新人(らしい?)絵師が原画を担当するようだ。
好みの絵柄なら買っても損はないと思う。
・「ていうかこの絵ですが」
絵師さんの名前は伊藤雑音さんなわけですが伊藤雑音→いとうノイズ→いとうのいぢという解釈でいいんでしょうかね?
・「ぜひ、二周目をプレイしてみてください」
真EDを見終わり、彼らの友情にひとしきり感動したら、ぜひとも共通ルート、個別ルートをもう一度プレイしてみてください。あの世界の仕掛けや真実を念頭に読み進めると、最初のプレイでは目にも留めなかったちょっとした仕草やセリフの端々に登場人物たちの秘められた思惑が浮かび上がり、受ける印象も大幅に変わってきます。同時に、するすると謎が解けていくかのような快感。"あの猫"なんかも、よく読むと面白い動きしてますよ。
初回プレイ時、ヒロイン個別ルートは確かに弱いと感じていましたがこういう楽しみ方に気付いて評価を改めました。どの話も、よく練られています。
美少女ゲームというカテゴリーの中で「友情」をメインテーマに据えるという英断、そしてそれを認めさせ、評価をさせる麻枝氏の手腕は実に見事でした。最高の形で迎える大団円は、彼の引退作にふさわしいものであったように思います。プレイ中は思いっきり笑えて、泣けて、最後には幸せな気持ちになれる。私にとっては最高の作品でした。
恋愛要素は薄いので(人によってはこれがマイナス点でしょうが)「ギャルゲーはちょっと…」と敬遠している女性ゲーマーの方にもお勧めしたいです。
・「リトバス!はやはり、Keyの代表作に」
CLANNADから3年、Keyのフル企画の作品を待ち望んでいました。そしてやはり、期待を裏切ることなく、とても良いゲームを作ってくれました。Refrainから世界の秘密が暴かれるまでにKeyらしい仕掛けがたくさんあり、特に男性キャラクターたちの、主人公たちを想う行動には心打たれました。みんなやり方は違っても、理樹たちを見守っていた、あの世界に本当に涙しました。AIRやCLANNADではあまり語られなかった『仲間』の想いに、Keyならではの心に響くBGM音楽が重なって、AIRやCLANNADよりも涙しました。各キャラクターのお話もとてもよくて、3人のライターさんの力量を感じました。でもそれを超えて、麻枝さんのお話はすごかった…本当に麻枝さんの作る話や音楽と 私の想いはとても波長が合っていて、泣くと同時に鳥肌さえ立ちました。この作品を期にシナリオライターを引退されるそうですが、最後にこの作品を作ってくれて、とても感謝しています。いつまでも輝き続けて、Key!
・「仲間との絆を描いた秀作」
共通ルートと個別ルート、Refrainで印象が全く違う。個別ルートについては確かに賛否両論ありそうな内容ではあったが、「良くも悪くもKeyらしい」という感じだった。しかし、このゲームはRefrain・Epilogeまでプレイしなければその良さには全く触れられない。長い話となるが、是非オーラスエンディングまでプレイして欲しい。そうすることで、仲間の存在がいかに大きいかに気付き、感動することだろう。このゲームは「恋愛シミュレーション」としてプレイすることを勧めない。理樹がヒロインたちに恋愛感情を持つまでが少し早足な感があるし、メインテーマはやはり「リトルバスターズ」であるからだ。厳しい評価を受けることもあるようだが、最後までプレイすればきっと秀作だと思えることだろう。購入しようか迷っている人には、自信を持ってお勧めする。
・「間違いなくKeyの作品かと…」
なにかと批判が多いですが…そこまで批判する事はないと思います。『Key』の作品の特徴は『泣き』もあると思いますが、自分は『何か大切な事を教えてくれる作品』だと思います。Keyの作品だから泣けなくてはならない。Keyの作品なのに泣けない。それは違うと思います。自分はこの作品に出会えて『友情の大切さ、素晴らしさ』をKeyに教えられました。間違いなくKeyの作品であり神ゲーだと思います。
・「リトバス最高!!」
key初の友情がテーマのリトルバスターズ。とてもよく作られていたと思う。AIR、カノン、クラナドと比べて批判されているが、リトバスのテーマは「友情」。クラナドのような恋愛や家族愛ではないので比べるべきではないし、keyの新たなる第一歩だと捉えるべきだと思う。それに個別シナリオが弱いと言われているが、リトバスのテーマと、リフレインのことを考えればそんなに気にならなくなると思う。確かにリフレインまで不安だったが。リフレインでそんなことは吹っ飛ばしてくれるので途中でダレて止めている方は最後までプレイするべきだと思う。 key作品を知ってる人、始めてする人も、きっと最後はリトバス最高!!ってなると思う。ワガママを言えばすべての個別シナリオの最後のほうは問題に立ち向かう主人公とヒロインだけの絡みになってたのでもう少しリトバスメンバ-を絡ませて友情で問題に立ち向かって欲しかった。まあそれでは理樹の成長のためにならないかもしれないが。最後のリトバスメンバ-だけでの修学旅行、くちゃくちゃ見たいのは自分だけだろうか(笑)
・「感覚的に読む私」
事前に奈須きのこ氏の代表作「fate」「月姫」を読んでいたので違和感無く、そして世界観に浸透しながら読み進めることができました。
感想はまあ、らしいなといったところです。まさに初期の初期、氏の基本骨子を感じました。であるからしてまさに「fate」「月姫」を知っている方向けです。氏の原点でありながら入り口には不適格と言うのはおかしいことですが、知らずに読むとこの小説は難解に思ってしまいます。
内容に関しては所々で登場人物に陰惨な過去や出来事があったり、またそれらへの救済がちょっと納得し難かったりで(あくまでも個人的にですが)鬱展開が嫌な方には向いていないでしょう。(それこそ氏の真骨頂だと仰る方もいますが)
でも何故私がこの作品に☆5つを与えたかというと、タイトル通り、感覚的に読み進めていく内に惹きこまれ、寝食忘れるほどに集中して氏の世界観に浸っていったからです。
感覚やその時どきのインスピレーションを大事にする方にはおすすめです
・「読み手を選ぶ小説」
世界観、キャラクターの魅力。それが面白いと感じる人にはとても楽しめる作品。最初の数十ページで「どうかな!?」と感じた人にはお勧めできません。途方も無く長い長いお話が意味不明で続くと思います(笑)。 ダークファンタジーやオカルトが好きな人でもやや好みの分かれるところでしょう。 ただし、この世界や両儀式などの特異なキャラクターたちが、自分の感性に合う人には傑作として楽しめると思います。多少アニメ的(表紙や挿絵などのイメージによる)な雰囲気はあるものの、ここまでダークファンタジーを見事に表現している日本の小説は見たことがないです。 確かに文章の構成力や筆力はやや偏りがあり、読みにくい部分や難解な表現などもありますが、そこは黒桐幹也ならって、意味が良く理解できないが聞いておくことにしておきましょう(笑)。 しかしながら下手な小説家よりはっきりいって表現力はあると思います。私はこの小説によって奈須きのこさんの存在を始めて知りましたが、なるほどこれは話題になると理解できました。 物語りは、現在、過去、を行ったり来たりしており、やや注意深く読んでないと、数々の伏線を見逃す事になるので、ある程度しっかり読み進む事をお勧めします。更に考察を深めるべく、2度3度と繰り返し読むことによってますます深みにはまる世界でしょう。 個人的に一番印象に残ったのは主役の二人を除いて(笑)、忘却録音の玄霧皐月こと偽神の書(ゴドーワード)。その存在を説明するストーリーは奈須きのこさんの力量をもっとも表している個所だと感じました。 あえて星5としましたが、合わない人には星1~2くらいだと思いますので私の評価はあまり参考にしないでほしいところです。あしからず(笑)
・「読みにくい本ではない」
活字に染まった私にはとても面白く読めた彼方此方で相当に叩かれているが、もうもうと埃が出てくるほど酷くは無いと思うただ、文学に近い本を読んでいる方には耐えがたいほど文章が軽いしライトノベルしか読んでいない方には面白く読めない難解さではある
文学には文学の、ライトノベルにはライトノベルの面白さがあるとは思うが、『ライトノベルか文学、片方しか面白く読めない』という方にはお薦めできない活字があればとにかく読むという、好き嫌いの無い雑食性の方に向けられた作品であることは間違いないでしょう
明らかに現代的なごちゃ混ぜ作品なので、今までの批評家視点から語るのは国語辞典を手に持ち英語作品を翻訳するぐらい骨折り損だと思います
・「映画化決定作品」
映画化決定ということで読もうって思う人もいると思いますが奈須きのこ未経験者に「空の境界」からはいるのは個人的にはおすすめできない。まず、Fateや月姫などのPCゲームのほうをプレイしてから読むのがいいとおもいます。この作品は、奈須きのこさんのファンになって、奈須きのこさんの他作品を楽しみたいって思った人が読むべきです。読みにくいとアンチ派が多いのはそう言った先入観があるのとないのとの差で出てきてるのだと思います。私は、おもしろい作品だと感じました
・「間違いなく名作」
分かりにくいだの遠回しだのと言っている方も多いが日頃から推理小説や漫画を読んでいる人であればそこまで読みにくくはないと思う。複雑な語彙が多く、多少難解な部分はあるものの、奈須氏のそんな文体に惚れこんでしまっている私にはむしろそれが心地よかった。 これから読む人は式の持つ「直死の魔眼」や殺人衝動の裏に隠された意図を自分なりの解釈で読みとることができれば読み終わったときに涙が溢れそうになると思うし、2回目、3回目の人もそうだと思う。何回読んでも泣けそうにない人は月姫やFateの世界を知った後に読めば、式と幹也の何気ない会話にすら感動することだろう。この「空の境界」はここまで褒め称えても誇張ではないといいきれるほど完成度の高い作品だ。 この本に出合えてよかったと思えるほど感動する作品に出会えていない方は「空の境界」を手にとってもらいたい。なぜなら、私が知り得る本の中でこの作品だけが唯一私に涙を流させたからだ。
・「『空の境界』のすすめ」
まず最初にお断りしておくが、私は同人誌なるものをこれまで知らなく、この著者の作品を読んだのも新書化された『空の境界』が初めてである。以下の文章は一人の読書好きとしてのものである。 文章として難しい表現、語彙、描写などが批判の対象とされているが、これはそのとおりであって特に上巻にそれが顕著であった。恐らく、最初の数ページで戸惑いを覚える方も多いと思われる。さらに主人公の能力、魔術、世界の根源などなど難解な説明がやたらと続く箇所があり、読者を苦しめる。これは個人の能力としての語彙力のせいではなく、著者の文章力の問題であろう。しかし難解ではあるが、そこに書かれていることは決してチャランポランな類のものではなく著者の熟考の産物であり、たいへん示唆に富むものといえる。概して、このような部分は理解できればバンザイ、そうでなくても読み進めることはでき、そうたいした問題とはいえない。問題は、普通の平凡の文にいくつか見られる文法的におかしな箇所である。これは誤植なのであろうか?マイナスポイントだ。登場人物は、誰か一人ぐらいは自分好みが見つかるであろう。魅力的な人物たちだと個人的には思っている。さて下巻について。これは上巻を楽々、苦しく読破した双方の読者にとってまさしくクライマックスと、私はお勧めしたい。上巻で鍛えられたのか、格段に読みやすくなり、ラストは怒涛のごとくここまで読んできたものは感慨にふける。章頭の詩も美しく後で読み返すことで、その存在価値は二倍にも三倍に跳ね上がる。とくに「7」のものは秀逸であり、文章と合わせて『空の境界』を感動的な物へと変化させる効力をもつものであった。 私はこの本を大いにお勧めしたい。少しでも関心を持った方や、読もうか迷っている方は一読を。読んだあとキライと思っても、必ず1つは心に残ることがあるだろう。そういう作品である。
・「一部の読者層に特化した名作」
他の方のレビューでも頻繁に言われていますが、この本は読者を選びます。この本の魅力を一言で言うなら、文章でも人物でもなく「世界観」だと思います。この本の中で起こる事柄や登場する人物は、例外なくこの世界観の中でのみ存在できる物ばかりです。現実とは異なる設定で構成された世界の中で、物のあり方や存在について考察が展開されていく。その過程で、様々な登場人物たちが物語を紡いでいく。この設定に馴染めるか否か、それによって☆一つ~☆五つまで評価が分かれるかと。この世界観にはまった人にとっては、紛れも無く名作です。如何に巧妙で奥深い文章を書くことが出来る作家の方でも、基本となる世界構成が本の面白さを決めるのでは?そういう意味で、私は何かが突き抜けている作品にこそ魅力を感じます。
・「読み手を選ぶ小説」
世界観、キャラクターの魅力。それが面白いと感じる人にはとても楽しめる作品。最初の数十ページで「どうかな!?」と感じた人にはお勧めできません。途方も無く長い長いお話が意味不明で続くと思います(笑)。 ダークファンタジーやオカルトが好きな人でもやや好みの分かれるところでしょう。 ただし、この世界や両儀式などの特異なキャラクターたちが、自分の感性に合う人には傑作として楽しめると思います。多少アニメ的(表紙や挿絵などのイメージによる)な雰囲気はあるものの、ここまでダークファンタジーを見事に表現している日本の小説は見たことがないです。 確かに文章の構成力や筆力はやや偏りがあり、読みにくい部分や難解な表現などもありますが、そこは黒桐幹也ならって、意味が良く理解できないが聞いておくことにしておきましょう(笑)。 しかしながら下手な小説家よりはっきりいって表現力はあると思います。私はこの小説によって奈須きのこさんの存在を始めて知りましたが、なるほどこれは話題になると理解できました。 物語りは、現在、過去、を行ったり来たりしており、やや注意深く読んでないと、数々の伏線を見逃す事になるので、ある程度しっかり読み進む事をお勧めします。更に考察を深めるべく、2度3度と繰り返し読むことによってますます深みにはまる世界でしょう。 個人的に一番印象に残ったのは主役の二人を除いて(笑)、忘却録音の玄霧皐月こと偽神の書(ゴドーワード)。その存在を説明するストーリーは奈須きのこさんの力量をもっとも表している個所だと感じました。 あえて星5としましたが、合わない人には星1~2くらいだと思いますので私の評価はあまり参考にしないでほしいところです。あしからず(笑)
・「彼女の真実」
荒耶との戦いに勝ち、平穏を取り戻したと思える下巻。だがそこには、より根源的なモノがあった・・・もう一人の、兄を慕う少女。彼女が閉塞的な学園に引き起こす「忘却録音」、その真実は?荒耶が覚醒させた、今では怪物に成り下がった少年。黒桐は彼を救おうとして囚われ、式は黒桐を救い出そうとするが、怪物は式を陥れ・・・
そして、彼女の真実が明かされる。彼女の正体とは、なぜ直死を持ちえたのか・・・?
現在流行の、甘ったるい恋愛モノや、ライトノベルなんぞとは違う、恐ろしいまでの完成度、描写力。ストーリー。かなりの厚さですが、一気に読めます。読み返してもその味が損なわれることはありません。これは、必読です。
・「記憶になる作品」
読み上げて一言
せつなくておもしろい・・・本当にすごいです全然わからない謎が、簡単に説明してくれたり、展開が遅すぎず、早すぎず・・・おもしろい
ラストは、微妙な終わり方ではなくさっぱりしてたけど、どことなく寂しい終わり方でした個人的に妹との絡みが欲しかったけど、まぁ本編が重要ですからね
読んでみて、なんか寂しい物語でしたね一度は読んだ方がいいですよ
・「モーションポートレート機能搭載」
発売前の商品にコメントするのは気が進まないのだが、今回は敢えて書き込ませて頂いた。本作のバンダイナムコの公式サイトにモーションポートレート機能のデモがあるのだが、先日初めて見た際にはそのクオリティの高さに非常に驚かされた。未見の方は是非ご覧頂きたい。サイトトップの「S.O.S.」から入ることができる。
・「キャラ萌えしてる人間,特典好きにとっては安いもの」
コレだけの特典がついた限定版で初回価格が¥9000切ってますから、十分安いです。在庫切れになってしまっているようなので、もしかしたらオークションや中古,新在庫持ってるところは価格が釣り上がるのかな?ゲーム内容に関しては、ADV+ミニゲームでストーリーを楽しむもの……原作、アニメやコミックから入った人でも、恋愛ゲームやシュミレーションゲーム好きでもこれはやれる方かな、と。特に、キャラクターボイスが入っている点は、キャラ萌え,声優萌えしてる人間にはたまらないところであり…個人的に、いっちゃんが喋ってくれるだけでうはうはです(笑)フィギュアも可愛らしいし、コレクションにくわえて損は無いよね、と…。八月から予約してましたが、損することは無かったと胸を張って言えます。
あとはPSP本体の新型購入するか…
・「やり込み度の高さ」
PSPのクオリティを最大限に活かしていると思います。ただロード時間が長いです。
内容は文化祭の前後の話です。文化祭の前日をループしていきます。コミック5巻を読んで
おくとより楽しめるかもしれません。また選択肢を間違えるとBADEND?になってしまうようで
す。面白いのですが、ちょっと難しいかも。とにかくかなりのエンディングがあるようです。
また写真館や音楽を集めるなどかなりのやり込み度があるのでいいと思います。ミニゲーム
にビーチバレーがありますがコマンドを入力するだけというシンプルなものとなっています。
他にザデイオブサジタリウス(コンピ研が作ったゲーム)、ラブラブポーカーがあり、クリア
するごとに仲間もしくは対戦相手が増え、とてもよかったです。
確かに特典も合わせて1万円前後が妥当だとは思いますが、レビューに値段が高いのだの不満を書くのはどうかと・・・ゲームの内容を書くべきなのでは・・・とても参考になるレビューだとは思えません。
・「ゲームをプレイして・・・」
今、プレイしている最中です。
SOSのシステムは気に入りましたが、・・・ロードが遅い・・・新型のPSPならちょっとはマシかも知れませんが(そういうシステムが搭載されているだとか)この旧型PSPでは・・・ちょっと遅いかもしれません。ロードの音も「ジジジジジジジ」とかいってて、「そのうち飛んで来るんじゃないか?」とか思ってしまったほどです。でもモーションポートレート。すごいですね。公式サイトのサンプルを見たときは「こんなに画質落ちするのか・・・」とか思っていましたが、実際は大分綺麗でした。
これから攻略サイトいってきます!
・「ハルヒやりたーい。」
おぉ!来たな。 とりあえずカートに入れておけ!また転売する脂ぎった親父どもの手にわたるまえに!! 予約しとけって!! らき☆すたって知ってるか? あいつらよ、汚ねーんだ!!その、らき☆すたッてゲーム何だけどさ三万以上の値段つけやがんの!!定価は六千円くらいなのに、えげつねーよな?だから予約しときなよ! PSP買うなら赤だろ!燃え萌えだぜ!!
・「この本はあくまでもPC版のビジュアルブックです」
レビュータイトル通り、この本はあくまでもPC版のビジュアルブックです。そしてネタバレ満載です。なので購入を検討している方はその辺りを注意して下さい。肝心の内容は、用語辞典がPS2版の攻略本のものと被っていたのと誤字が少しあったのを除けば非常に満足できる内容でした。特に良いと思ったのは冬木市・案内地図と年代記、タイトル一覧です。PS2版からFateに入った私からみれば、PC版・PS2版でそれぞれ使用されていたCGが比較できたので結構貴重でした。(PC版のCGがPS2版と比べて思ってたより少なかったのに驚きました。)アダルトシーンのCGがストーリーガイドとは別になってたのも有難かったです。今までFateはこういったビジュアルブックはなかなか発売されなかったので、出てくれてとても感謝してます。CG以外にも見所は沢山ありますので、PC版をクリアした方とPS2版のCGが載ってなくてもいいよという方にお奨めします。
・「待望の…?」
PC版で、ここまでまとまった本が出るのは初めてのはずです。まさにファン待望と言ってもいいでしょう。
…がしかし、本当に自分が期待していた内容かと言われれば疑問が残ります。もちろん、Visual Storyという名の通り、各ルートを本編のCGを用いて解説してるのですが、文章がやはり少ないような気がします。はっきり言って18禁のページとかいりません。用語集はまぁまぁでしたが、ギャグっぽい内容もあっただけに、個人的には『あかいあくま』も入れてほしいなと思いました(笑)一応タイトルに沿った内容ではあるので、星はあまり減らしません。1つ分は、先ほども言いましたが、本編を解説する文章の少なさに対してです。続くと言われているComplete Materialの発売をとりあえず待ちましょう。
・「満足は出来ない・・・」
通常のビジュアルファンブックは、CG以外にもインタビューや攻略記事などのファンブック的要素も収録されているが、これはビジュアルストーリーと名付けられているだけあって趣が違う、あくまでビジュアルストーリーです。また、PS2版のCGが無いのは残念です、正直18禁のCG載せるくらいならPS2版のCGを載せて欲しかった。あと先ほども言いましたが、コメント・インタビュー等はありません。表紙以外に書き下ろしもありません。後半にある用語辞典・武器全覧・年代記はそこそこ満足。ただ用語辞典はもう少し取り上げられるものがあったと思う。hollow・zeroの内容はほとんど無い(stay night Visual Storyなのでしょうがないけど)サイズは月姫読本と同じ。全体的に満足は出来ない、この程度の内容ならもっと早い時期に出せたと思う。ちなみに用語辞典にイスカンダルのネタばれが・・・(まぁ結末はだいたい解っているけど・・・)
・「不満はないけど高すぎる」
内容はまず聖杯戦争の説明・登場人物紹介・冬木市マップ。ただしサーヴァントの説明は、肝心のステータスや保有スキルの記載がありません。
それからメインにあたる、3ルートそれぞれのイラスト。ゲームをリプレイするつもりはないけど時々イラストを見たいという人には重宝します。ただし文章は少ないです。それと各ルートの全シーンのタイトル一覧も載っていますが、これは重要ではないか…。
他のレビューにもあったとおり18禁ページも数ページですがあります。PS2版しか持ってない人にとっては貴重です。ある意味それだけでも買う価値はあるかも…。
用語辞典はそれほど長くはないし、武器などもゲーム内のWeaponに登録されたものが全然網羅されてません。どちらかというと楽屋話が多いです。
それとhollow ataraxiaに関する記述は一切ありません。もちろんZeroも。ただし辞典にイスカンダルだけはなぜか掲載されています。とゆーかネタバレ…。 この値段を高いと思うかそうでないかは人それぞれだと思いますが、イラスト集として割り切る人にはいいと思います。逆に設定資料集的なものを求めていた私にとってはもう1000円くらい安くてもいいんじゃないかと思いました。
・「う〜ん」
月姫読本的なものを想像していたのですが^_^;
キャラクターごとのイラストがもう少しあったほうがよかったかもしれませんね。
あくまでもビジュアル『ストーリー』ブックなんで、イラスト目当てで購入するのは、やめたほうがいいかと。あと高いorz
・「エテ吉様www(ダブダブダブリュー)」
車輪越えは個人的にならなかったものの、単体で見れば充分星5つかと。
確かに今回も予想を悉く覆すような、裏の裏をかかれました。しかしこれには、超展開であったというニュアンスも若干含まれてしまいます。
今回車輪を越えられなかった理由は何か。思うに、有名になったるーすぼーいさんの手法にプレイヤーの耐性が付いたということが一番の理由だと思います。つまり、どうせまた裏をかくんだろう、と。そうなると裏の裏をかく展開に、衝撃というよりかは呆気に取られることが多かったです。主人公より森賢が、権三よりとっつぁんが、といったことが頭をよぎってしまったのも悪かったですが事実、浅井:権三と森賢:法月の位置関係は似ていると思います。
全体的にはハイレベルだけど、そのほとんどの項目で車輪を越えられなかったため立つ瀬がない、といった感じでしょうか…。
次のるーすぼーいさんは車輪や本作とは違う切り口の作品か、もう少し短い話の方がインパクトがあって楽しめると思います。ちょっと影のある主人公と圧倒的な存在としての法月や権三などの組み合わせではなかなか車輪を越えられそうにありません。
否定的になりましたが、しかし充分面白いです。エテ吉修正パッチと共に次回作に期待します。
・「自然に目から汁が出てくるゲーム」
最終章までクリアしましたー。5章くらいからが本当にやばいですね・・・今まで心にグッときたりする作品はあったのですが、涙が自然に出てくる作品はこれが初めてです。彩音さんの曲が流れ出したとことか、涙ぼろぼろながしてました(T3T)まさしく純愛です。
京介最高!!!
・「泣きました。 正に命を懸けた純愛ドラマ!!!」
ありきたりだけど、主人公が凄まじくカッコイイ。最終章は圧巻。ラストシーンは号泣でした。自分は頭が弱いので上手く感想が書けませんが、ともかく凄い作品でした。是非プレイしてみて下さい。それなりに時間は割くとは思いますが、それだけの時間を消費する価値のある作品だと思います。
あと音楽も良かった。是非サントラを出して欲しいですね。
・「おもしろかった」
プレイし終わり、個人的に泣き度は「車輪」のほうが上だった。しかし、ストーリーもよく、「車輪」の時残念だった個別ルートが今作は章ごとに入れるようになったという事で評価を高くしました。そしてプレイ中に流れる歌、音楽共に良かったです。ストーリーは二転、三転し、ハラハラさせられる場面もあり各ヒロインとの恋愛、友情等も良くやりごたえは十分にあり、★5つにさせて頂きました。個人的に今出てる中での今期NO.1です。
・「涙なしでは語れない」
いろいろ考えさせられました。それと同じように、何度も泣かされました。
謎が陳腐だと思ったこともありました。どうして騙されるんだとヤキモキしたこともありました。
でも、違うんです。そんなのは、本当に些末なことなんです。
様々な人間が、様々な形で憎みあい、愛しあい…
本当につらかったです。本当に、なんで彼らが、彼女らがそんな目に会わなければいけないのか。
ハッピーエンドを模索しました。
誰もが幸せになるのは本当に難しいのだと、思い知らされました。
自分という人間がいかにちっぽけで、いかに日々をぬくぬくと過ごしているのかを思い知らされました。
魔王の正体は、ある時にふと気づくと思います。例え、その答えが間違っていても、それは間違いではないと思いました。
車輪の国と同じように、違うテイストで、出会えて良かった作品です。
できれば、いろいろな人に、エロゲをしないような女性にもしてもらいたいと感じた作品でした。
・「よかったです!」
最初に断わっておきますが、僕はこれを安く買ったという前提で評価しています。もし定価で買ったのならこのような評価はつけないのでそこのところをご理解下さい。さて何といっても絵が良かったと思います。満点をつけられます。ストーリーについては水季ルートの結末がテキトーに片づけたような感じがしました。そこは減点材料ですが、水季との話に限れば純愛を描けていたと思うし他の双葉や琴音に瑠歌ルートは純愛って感じでとても良かったと思いました。琴音と瑠歌の話は少し泣けました。皆さん低い評価をしていますが、このゲームをやらずにトレースだのそういうことで評価している人がいるのはどうかと思います。低い評価をつけるのは結構ですが、ちゃんとやってみてからにしてほしいです。最後に、ほとんどが低い評価で買うのを迷いましたが良い評価をつけている人もいるというのが僕の後押しをしてくれました。その方に心から感謝したいです。
・「噂はアテになりませんね。」
昨日ようやく全てのヒロインを攻略し終え、率直な感想を書かせてもらいます。
まず、レビューを書いてる人の感想はあまりアテにならないと思いました。私は原画担当の池上茜さんの事はよく知らないので、可愛い絵だと思ったし、シナリオは「D.C.」以来の私に涙が出るほど切なくさせてくれるものでした。
このゲームをプレイしていい評価がつけられなかった方々は、もう「純愛」というものが解らなくなっているんだと思います。切なく、そして激しくお互いを求め合う恋を描きながらも、決して「友情」を粗末にはしていけないと思い知らされる、素敵なお話です!
是非、このレビュー参考に見て購入してみてください!この手のゲームは、「絵」も大切ですが、それよりもプレイヤーを虜にするだけの「物語」が何よりも大切だと、私は思います。このゲームの「物語」は素晴らしいです!
・「結構いいんじゃないんですか?」
まぁ、結構良い展開もあったりで、無かったりで……(-_-;)切ない系や純情恋愛系の物語が好みの方はオススメいたします
しかし……プレイ上で気になっているのは、主人公(月舘 陽)の構想で勝手に物語を進められる事が偶にあるので、そこらは考慮しましょう。
・「いいんじゃない?」
「凄く面白そう」この一言で、いいんじゃないですか?
現在のアニメやゲームの作品は、似たり寄ったりです。もともとあった作品の、表現を変えたり、シナリオをいじったり。気にしたら負けです。ゲームとは、楽しむモノなのですから。
・「今風」
まぁ今風の作品ですね。なかなかおもしろかったですし。
・「↓頑張れ!」
>絶縁シートを外してスイッチを入れても目が光らない頭を引き抜いて分解し、電池の向きを確認するんだ!(それでダメならメーカー保障)
>台座の突起に足が入らない腕力!
>左右の腕の角度が違う一度腕を取ってジョイントを裏返して付け直してみるんだ!
>頭部の外し方がわからない引き抜くだけ!
>説明書が付いていない&欠陥品?所詮2千円の代物さ!
↓とにかく頑張れ!
・「和みます」
ダンボーのリボルテック。色は写真よりちょっと茶色っぽい感じがします。でも原作に忠実に作られていて、見ていると和みますw
目のライトは、明るいところで光らせても目立つほど、ものすごく光ります。後、よ〜〜く見ると、肩らへんに、ダンボールのマークが!めちゃめちゃこってますね。
確かにリボルテックとしてはあまり動きません(特に足が)が、観賞用としても充分楽しめますよ。よつばと!を知らない人にも、おすすめです。
・「ヤバい!」
多くは語りませんが、凄まじい完成度ですッ!
この値段で発光ギミックもついており、けっこう大きく、かなりの存在感です。
原作のよつばとを知らない方も、ダンボーに愛着がある方にも自信を持って勧められる商品だとおもいます。
・「G−Dにあこがれて…」
よくヨドバシで目に付いてはいたのですがどうしても購入意欲が沸かなかったのですがついさっき無敵ロボ研究所のグレートダンボー見て「これはすごい!是非とも欲しい!」とばかりに購入を決めました!とりあえずまずは1つ!あと通常版3つとアマゾン版を1つで5体合体を実現させてみせます!!
・「すごい存在感」
一目惚れしました。和む顔ですが眼力強いです。カッと光ります。そして部屋のどこに置いても存在感ありすぎます。座りポーズが出来ないのが残念ですが、漫画もそういう設定なんだそうですね。
・「ウケるコラボ」
「よつばと」原作にもアマゾン箱が登場しますが、まさかこんなコラボ実現とは(笑)( ̄ー ̄)ニヤリとさせる一品ですね。ただ、限定品ではありませんので転売屋さんの法外な値段の出品は無視しましょう。こまめにチェックして待てば、普通に買えます。転売で儲けようとしてる人にひっかからないで!
・「1人1個かー」
あまりに良いものだったので3つ4つ注文したかったんですが(自分用の他プレゼント用に…)制限があるようで残念。
原作のよつばとでもamazonの箱が描写されるカットがあっておおっと思ったものですが、まさかこんな展開をしてくれるとは想像もできませんでした。さすがチョコエッグで革命を起こした海洋堂と、ずば抜けたセンスを持つ、よつばスタジオ。そしてこの企画にOKを出したamazon。こんなに面白い企画の商品は他にありませんね!
「よつばと」を知らなくても、amazonを使っている人なら見せると受けるかも。いっそのことamazonの公式マスコットキャラにならないかな(笑)
・「比較」
↑の写真ではノーマルverと明らかに色が違いますが 実物を比べてみると変わりありません。
・「おお!」
Amazonってロゴが入っただけでこうも購買意欲が掻き立てられるとは。しかもバーコードのせいかロゴの矢印のせいか通常のダンボーよりかわいく見える。これは買い。
値段は通常のより高くなるのかなぁ。
・「か、かわいい・・・」
か、かわいい・・・萌えでないけど、なんだかかわいい・・・amazon.co.jpの段ボールがとってもキュートきっと予約しちゃうだろうな、オレ
・「写真とりたくなった」
よつばが見事に溶け込んでますね。写真も一枚一枚がごく普通の風景なのもグー。12月の風景を見て写真撮りにいきたくなりました。
漫画のカレンダーだから…と敬遠するのはもったいないくらいクオリティは高く、カレンダーが自己主張しないので自然に飾れます。オススメです。
・「2008も よつばといっしょ」
写真がぶれてるっ。家族が自然に撮ったスナップ写真風が、たまりません。
各月、必ずうつっている「よつば」ちゃんですが、いるんだかいないんだか、わからないくらいに小さくて、風景にスッカリとけ込みきっている写真もあります。が、アップの月とのメリハリがあって、これでよかったのかも。お奨めは、六月と九月。
「よつばちゃん」は、冬支度も可愛いですね。
数字も大きめで見やすく、気に入りました。うちのお茶の間カレンダーにします。
・「実写との見事な融合」
まず表紙が気に入りました。表紙にしておくのがもったいない。で一通り中を見て印象に残ったのが3月。この絵は皆さん気に入るのでは無いかと思いますよ。それと11月、よつばと一緒に歩いてるのは風香ですか?(笑)他の月もそうですが、よつばが実写の中に息づいていてこのシーンのこのよつばならこんな事を言うのかな? とつい想像してしまいます。なんとも言えない実写との不思議な融合が見事なカレンダーですね。是非どうぞ。
・「来年も一緒に」
今年もつい買ってしまいました。漫画「よつばと」のカレンダーですが、毎月の写真と絵が違和感なく馴染んでおり、それぞれのシーンによつばが居てこちら側に自分自身が居て日々の暮らしの中でスナップを撮ったという感覚になってしまいます。 「よつばと!」という漫画自身がそういう、どこにもないけど誰にもある自分の原風景を感じることができるものなので、このカレンダーを自分の部屋に飾っていると、ちょっと目をそちらに運ぶだけで妙に気持ちが楽になります。
すっと部屋の景色に馴染むカレンダー。
そういうカレンダーはなかなかないです。カレンダーなんてなんでもええやん、という主義のウチでもこのカレンダーは買いたいと思ってしまいます。
・「初めての人は少し驚くかも」
今年初めてよつばとのカレンダーを買ったのですが、普通のアニメや漫画のカレンダーとはかなり違い、驚きました。どこか懐かしさを覚える風景の中に、ちょこんとよつばちゃんがいる。そんな感じです。7月なんかは、「どこにいるの?」と思うほどよつばちゃんが小さいし・・・w
でも、写真の中にいるよつばちゃんは、違和感なく写真に溶け込んでるし、写真もきれいだし、前に書いたよつばちゃんがとても小さい7月でも、ちゃんと池によつばちゃんのシルエットが映ってるし。しかも見てて和むので、なかなかいいカレンダーだと思います。でも、よつばちゃんを存分に楽しみたい!という方には、ちょっと物足りないかも?
個人的には、6月が好きです(笑)
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