シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼私的好み物【BLゲー】:セレクト商品

Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版)Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版) (詳細)
Nitro+CHiRAL

「フルコンプしましたが・・・」「傑作ソフトだと思いました」「究極の萌えゲー」「すごいです!」「猫耳。でもダークで格好良い!」


Lamento -BEYOND THE VOID- (CD-ROM初回限定版)Lamento -BEYOND THE VOID- (CD-ROM初回限定版) (詳細)
Nitro+CHiRAL

「ドキドキしました」


Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion-Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion- (詳細)
HOBiRECORDS

「ここまで満足できたサントラは初めて!!」「音楽だけでも魅力たっぷり」「最高!!」「さすが」「現代ケルティック★」


Lamento-BEYOND THE VOID-コミックセレクションLamento-BEYOND THE VOID-コミックセレクション (詳細)
本田 たまのすけ(著), 後藤 羽矢子(著), 藤森 ナッツ(著), もち(著)

「サイコーです☆☆」「面白いですv」「可愛らしいコノエと仲間達」


咎狗の血 初回限定版咎狗の血 初回限定版 (詳細)
Nitro+CHiRAL

「超最高傑作!!!!」「ハードボイルドな感じだけど、美青年多数。」「先割れスプーン萌え!!」「大ハマりゲーム!!」「万歳」


咎狗の血 通常版咎狗の血 通常版 (詳細)
Nitro+CHiRAL

「最高です!!!!!」「BLに再びハマらせてくれたきっかけ」「とっても面白かったです。」「かなりイイ。」「クールビューティでツンデレな受主人公最高!」


Inside -咎狗の血 Original Soundtrack-Inside -咎狗の血 Original Soundtrack- (詳細)
Nitro+ CHiRAL

「最高の演出!」「早くもサントラが!」「素敵すぎます!」「さすがnitroさんvv」「OPがサイコー」


咎狗の血(1) (B's-LOG COMICS)咎狗の血(1) (B's-LOG COMICS) (詳細)
茶屋町 勝呂(著)

「男女ともにオススメしたい」「カッコイイ!」「咎狗ファンなら是非!」「想像以上!」「ゲームは未プレイではありますが…」


HEARTNER HEARTS (ハートナー・ハーツ)HEARTNER HEARTS (ハートナー・ハーツ) (詳細)
ユニコーン・ビー

「しっかりハマりました!」「萌だけは非常に高い!」「おもしろかった」「しんどい」「メモリ小の方には酷です。」


HEARTNER HEARTS ハートナー ハーツ (ビーゲームノベルズ)HEARTNER HEARTS ハートナー ハーツ (ビーゲームノベルズ) (詳細)
ちゃい(著), unicorn-b(著), 二宮 悦巳(イラスト)


ラシエルの箱庭 ~少年と解放の呪文~ 初回版ラシエルの箱庭 ~少年と解放の呪文~ 初回版 (詳細)
b_works

「BLとしては風変わりながら…。」「結構やりこめる感が…」


ぷり・プリ ~PRINCE × PRINCE~ 通常版ぷり・プリ ~PRINCE × PRINCE~ 通常版 (詳細)
あまなっとう

「めちゃ可愛い作品」「意外や意外(以下ネタバレ満載)」「かわいらしい作品です★」「攻略は簡単にできます」


花町物語花町物語 (詳細)
VividColor

「BL好きな方は買って損はないかも。」「綺麗だし満足できた!」「美麗な作画と声優陣の安定した演技」「面白かったです!!」「萌えます!」


揺蕩う刻揺蕩う刻 (詳細)
マリンハート

「学園モノ屈指の名作です^^」「夏にやりたいBL作品vvv」「今更ですがレビューしてみます。」「●揺蕩う刻 ●」「ちょっと厳しいかもしれませんが。」


▼クチコミ情報

Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版)

・「フルコンプしましたが・・・
フルコンプして数日経ちましたが、まだまだ熱が冷めません!久々に、心の底からプレイしてよかったと思えるゲームでした。

良かった点・私が今までプレイしたBLゲームの中で一番のボリュームでした。フルコンプに数日はかかります。・世界観がしっかりしているので、安心してプレイできます。・スチル・立ち絵ともに美しい!個人的には咎狗以上の出来だったと思います。・音楽が本当に素晴らしい!!『歌』に纏わるお話なだけに、サウンドにもかなりの拘りを感じました。サントラの発売が待ち遠しいです。

悪かった点・共通ルートがとにかく長い!各キャラのルートに入る気配が全然なかったので、初回プレイ時はかなり焦りました・・・。・どのルートもスチルありのイベントが起きるタイミングがほぼ同じなので、展開がだいたい予想できてしまいます。・ロードに時間がかかります。画面動作は若干重たい印象を受けました。・多少演出過多な気がしないでもないです。

咎狗同様癖のある作品ですが、これほどのクオリティを誇る作品をBLゲーム界に送り出してくれたメーカーさんには賛辞を送りたいです。質の高いゲームを純粋に楽しみたい方にお勧めです。

最後にこれからプレイされる方へ。公式HPで修正パッチが公開されていますので、まずはダウンロードした方がいいですよ。それと今作はルート制限はありませんが、私はバルドの前にライを攻略した方がいいと思います。ネタバレになるので詳しくは言えませんが、ライにハマりそうだと感じたらライルートを先にプレイすることをお勧めします。

・「傑作ソフトだと思いました
ラメント、面白くてあっという間にプレイできました。カップルにできるキャラクターは少ないのですが、その分どうして彼らが結ばれることになったのか、その経過と移ろう心理が、物凄く丁寧に、繊細に描かれてゆきます。全ての物語がとても切なく、美しいのも印象に残りました。BLとくくるよりは、もっと大きな、人と人の深い絆を描く名作ソフトと感じました。音楽も絵もとても美しいです。

・「究極の萌えゲー
テキストをじっくり楽しみたい人には、とってもプレイし甲斐のあるゲームだと思います、「Lamento」。本好き・ファンタジー好き・世界観・設定フェチな自分としては、この種の良質な意欲作がゲーム業界に増えてくれることは大歓迎です。「燃えて萌えられるネコミミファンタジー」というキャッチコピーがそこかしこで使われていたこの作品。初めプレイした時は、「え、これ本当に18禁BLゲームなの?」と正直疑いたくなりましたし、戦闘シーン描写などに非常に「燃え」な予感を抱いていましたが、1ルートクリアしてみて確信しました。「Lamento」は、えげつない程の「萌えゲー」であるということを!!凄まじいほどのキャラ萌えゲームです、この作品。……ありえない。ありえないほどに萌えます。萌えて萌えて萌えすぎて真っ白になりそうなくらいです。最も、好みというか萌えポイントは人それぞれなので合わない方にとっては単なる「完成度は高い、でもシナリオが助長気味なBLゲーム」という評価になってしまうかもしれませんが……これ、誰か一人(一匹)でもツボに嵌まれば、容赦なく萌えの無間地獄に引きずりこまれます。世界設定については「凄まじいほどのキャラ萌えゲーム」と形容しましたが、キャラクターに重点を置いたエンターテインメントである以前に、「Lamento」は土台となる世界観や基本設定の部分がしっかりと固められています。あと、あちこちで強制終了が起きているようですが、私のPCでは一度も起こることはなく、サクサク進めることができました。買ってみて、絶対損はない作品だと思います。

・「すごいです!
猫耳&尻尾なのにかっこいい!内容はちょっと重い感じですが、知らず知らず惹きこまれてました。前作の咎狗の血よりはグロテスクな場面は減っておりましたが、やはり痛い場面もありました。でも、そんなところもグットです!怖いもの見たさというのもありますが、なによりも一つの物語として最後まで見てみたいと思いました。甘い感じのBLゲームよりやり終わった後の達成感は大きかったです。

・「猫耳。でもダークで格好良い!
他には無い要素を持ってきてくれるニトロ作品の新作。前作の咎狗も音楽・声優・シナリオ・グラフィックと素直に面白いゲームで、BLゲーム界のトップセラーだったと思いますが今回の新作ラメントも公式サイトで体験版をして思ったのですが、かなり面白いです。登場人物たちを見て、「猫耳?」「格好良いキャラに猫耳?」「ダークシリアスなシナリオに猫耳?」とちょっと疑問になった方もいると思いますが、そんなシナリオの中にキラルはしっかりと猫人間であるが故の「萌え要素」がしっかり入ってます。でも話の中心がダーク系、でも猫耳という普段なら可愛いと感じれる要素が邪魔をせず、そして格好いいです。

他にはないことをやってきた。さすがはニトロ作品だなと思いました。

とにかくやって損は無い作品だと思いますが、人肉を食すなど少しグロテスクな表現が含まれ尚且つダークな作品なので、そうゆう表現が苦手な方にはお勧めできないと思います。

が、最近似たような作品やキャラばかりで普通のBLゲームに飽きてきた方にはニトロの作品は是非お勧めしたいと思います!

Lamento -BEYOND THE VOID- (DVD-ROM初回限定版) (詳細)

Lamento -BEYOND THE VOID- (CD-ROM初回限定版)

・「ドキドキしました
前作も魅力的でしたが、今回も違った魅力を感じさせて貰いました。ストーリーやキャラも好みなのですが、やっぱりBGMが気に入ってます。それぞれの場面の曲に聞き惚れてました!歌も素敵です!ただ、もう少し攻略キャラが多いと嬉しかったかと…

Lamento -BEYOND THE VOID- (CD-ROM初回限定版) (詳細)

Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion-

・「ここまで満足できたサントラは初めて!!
ゲーム中で使われたBGM、ボーカル曲の他にゲーム中では使用されていない新ボーカル曲『賛えし闘いの詩』も収録されたBLゲーム『Lamento』のサントラです。

2枚組みであわせてタップリ2時間近く収録されています、同ブランド前作『咎狗の血』のサントラのように20〜30秒しか入ってないじゃないか!!という曲も無いです、2枚組みにしてくれて本当に良かった…。

BGMは綺麗で壮大な曲が多いケルティックサウンド系。

ボーカル曲ではいとうかなこさんとワタナベカズヒロさんのデュエット曲『When The End』が特に印象に残ります。悲しい曲調や歌詞も良いし二人のハモリが綺麗。

新曲『賛えし闘いの詩』はBGMとして使われていた曲に歌詞を付けたものでゲーム中でBGM版が使われたシーンを思いおこさせる歌詞になっていて良いです。このサントラで唯一歌詞が日本語。

ブックレットにはボーカル曲の歌詞はもちろん英語曲、ラテン語曲の意訳も載っています。ラテン語曲は歌詞にカナが打ってあるのが何気に助かります。他にもゲーム本編のシナリオさん、歌手や演奏者の方のライナーノーツ有り。

一つ残念な点を上げるとゲームで使われていた『When The End』のボーカル無しバージョンが入ってなかった事。

ボーカル曲もBGMも、純粋に音楽としてイイ曲がすごく多いのでゲームをプレイした方はもちろん、いっそゲームをプレイしていない方にもオススメします!!

・「音楽だけでも魅力たっぷり
久々にヘビロテしているCDです。スパニッシュケルトに現代的な電子音を編みこんだ、ゲームサントラの枠に留まらない完成度の高いアルバム。2枚組、37曲というボリュームですが、ベースの旋律は同じアレンジ違いもかなり含まれます。

各アレンジとも魅力的で、中でも、この曲に惚れてLamentoにハマったといって過言でないメインテーマ「伝承の詩」は、最も多彩なアレンジが展開。

白眉はエンディングに流れる1曲、ラテン語バージョンの「伝承の詩 -Verum-」。原曲の幽玄さとは打って変わったアップテンポ。ハッピーエンドのリフレインと共に、新しい物語が始まっていく躍動感に溢れ、最も大好きな一曲です。日本語版があったらカラオケでブイブイ(・・・)歌いたいー。

ゲーム中では曲のタイトルは不明なため、あらためて題や歌詞を知ると、さらに曲の味わいが深まる気がします。(バッドエンドの挿入曲の題が「喪われた絆」など。 これまたバグパイプ風の電子音と重厚なパーカッションがかっこいい)

ちなみに、「勿忘草」は静かでやさしい旋律のピアノソロ曲ですが、流れるシーンをうっかり思い出すと大変です(笑)。

・「最高!!
ニトロキラル最新作「Lamento」のサントラCDです。前作の「咎狗の血」ではBGMを然程、意識して聴きませんでしたが、「Lamento」では1つ1つが頭に残る程、非常に印象深いです。CDに封入されているスタッフのライナーノーツからも、LamentoのBGMに対する意気込みが伝わってきました。その他に、ラテン語歌詞の日本語訳と読み方も載っており、こちらも興味深い内容になっています。このサントラには、ゲーム中のBGMの1つに歌を付けた「賛えし闘いの詩」という曲が収録されており、原曲とはひと味違った雰囲気をかもし出しています。この曲は、サントラでしか聴けないとの事なので、ある意味レアかもしれません。その他の収録曲もとても素晴らしいものばかりです!Lamentoの世界に想いを馳せるには、最適のCDだと思います。

・「さすが
「歌」がキーポイントになっているゲームのサントラなだけあって、CD2枚組で内容も濃いです。

ケルティックな歌を軽やかに歌い上げるいとうかなこさんの歌唱力に脱帽。

また、いとうさん、ワタナベカズヒロさん、淵井さんらのコメントがついていたり、ラテン語歌詞の日本語訳なども掲載されています。

ゲームの世界をより深く味わいたい方におすすめ。

ただ、このサントラのために描き下ろされたイラストはジャケット一枚だけなようです。

・「現代ケルティック★
「音楽で魅せる」というコンセプトで作られた作品だそうですが…見事に魅せられました!このゲームのデモで流れていた歌に物凄く感動した事を覚えてますがやはり素晴らしかった。期待通りの一枚(2枚?)です!異国情緒溢れるメロディーの中に激しく唸るダークなメロディはまさに現代ケルティックです。その中に響くラテン語が完全に聞き手を異国の世界へと引っ張り込んでくれました。激しいだけでなくピアノの旋律でしっとり聞かせてくれる「勿忘草」、ギターのみの切ない旋律「Nostalgia」など、バリエーション豊富です。歌もラテン語だけでなく英語歌詞もあり、デュエット曲もあります。とにかく「世界観」をとても上手に音楽で表現されています。全て聞き終える頃にはすっかり「Lamento」の世界に居るのではないでしょうか?きっと異国を旅して帰って来た、そんな感覚になるはずです★

Lamento O.S.T. -The World Devoid Of Emotion- (詳細)

Lamento-BEYOND THE VOID-コミックセレクション

・「サイコーです☆☆
ギャグがおおかったのでおもしろかったです!!私はシリアスよりギャグの方がすきなので♪♪シリアスが好きな方には物足りないかもしれませんが私的に買って損はありませんでした(*^∀^*)

・「面白いですv
4コマとショートコミックが半々といった感じですね。どちらかといえば、ギャグの方が多めなのでギャグ好きな人には楽しめる筈です♪Lamentoをプレイした人なら笑える話が多いのも嬉しかったですね!個人的に村上サトムさんの漫画はかなり笑えましたwww第2弾も読んでみたいです!

・「可愛らしいコノエと仲間達
祝!Lamento、アンソロ本発売!ということで、早速購入してみました。内容は、四コマとショートストーリーが何本か入ってます。激しいLOVEシーンはありません(笑)が、ほのぼのした感じがよかったと思います。ライ、アサト、悪魔がコノエを巡ってケンカしちゃうショートストーリはなかなかツボでした。ちょっぴりですがリークス、フィルもでてきます。(もちろんバルドも登場してますよ〜

Lamento-BEYOND THE VOID-コミックセレクション (詳細)

咎狗の血 初回限定版

・「超最高傑作!!!!
今までになかったBLゲームです!今までのBLゲーのキャラって外見がすごく可愛らしかったり、美少年というより美少女?って感じが多かったけど、この作品は違います。主人公がいわゆる見るからに受け的な感じではなく、単純に男の子としてカッコいい!それは他のキャラでも共通する点で、どのキャラも皆、ビシッと一本筋の通った深みのあるキャラです。そして世界観も非常に練りこまれていて味わい深い。BL的展開になると「え?ほんとにこのキャラたちが・・?!」と続きの展開にドキドキです!このドキドキこそが究極の「萌え」に繋がります!今までのありきたりなBLゲーに食傷気味・・・という方は是非!!新たなBL萌えを探求出来ること間違いなしだと思います。ただ、内容が結構ハードなので暴力シーンや無理矢理・・・な展開が苦手な方は辛いかもしれません。人によってはそれが萌えに繋がったという人もいるみたいですが・・・。

・「ハードボイルドな感じだけど、美青年多数。
時は未来、暴力やドラッグが力を持つ場所で生きる主人公アキラが巻き込まれていく、麻薬王イル・レへの挑戦権獲得バトル。キャラクタは普通系のケイスケ、少女っぽいリン、赤目の殺人鬼シキ……。結構ごっつい感じの体つきですが、まあこれは筋肉バトルが主流の世界に生きているんで、ということで。身体つきがひ弱な感じのBLが好きな人にはちょっとお勧めできないけど、アキラはほとんどが受けで、シキが相手だと完全に美少年風です。何枚かのカットがキレイでやられました…。 特典はトレカ(シキ・アキラ)二枚と、製作秘話ブック。これは面白いです。特にラフ画と本採用の違いとか。**さんの寝間着姿とか…。

・「先割れスプーン萌え!!
私にとって初めてのBLゲームでした。内容が濃くてとても面白いです。絵もきれいで素敵ですし、攻略本なしでコンプリできる作品です。なんといっても声優が素晴らしです!このゲームで先割れスプーンさんもとい○○○さん(源氏名を使われていますのであしからず)にはまりました。富士爆発さんや杉崎和哉さん、鬼竜院隼人さんに何武者さん、緑川光さん、おなじみ一条和矢さんなど豪華声優陣ですので、買って損はありません!!!!

・「大ハマりゲーム!!
発売前から「絶対ハマる!」と言っていましたが、それから2年過ぎても熱は冷めません。初めて全ルートを辿り、フルコンプした18禁ゲーです。終わる時とても惜しくて、もう一度脳内をリセットしてプレイしたい!と思ったものです。絵、シナリオ、音楽、音声全てのクオリティが高く、世界に引き込まれます。今までのBLGは、偏見かもしれませんが、主人公が可愛らしく女の子でもいいんじゃない?というものや、少女マンガ的展開なものが多かった気がしますが、咎狗は主人公がとても男らしくてカッコよく、また各キャラもそれぞれに魅力的でとてもオイシイです!過去の因縁、心の闇や傷などダークな世界の中で、謎の解明そしてキャラの心境が変化していく過程などとても萌えました…('д`*)自分は、あんまり男×男は得意ではなかったのですが、心の底からこの作品が大好きです!!

初回版特典の小冊子も、某氏のパジャマ姿、没キャラさんなど小ネタが大変面白かったです。

・「万歳
最初は絵が綺麗だから。ってのと、ポスターに書かれた言葉が気になったから買ったんです。始めた時は『暗いなぁ』って思っていたんですが、ストーリーを進めるにつれて、いつのまにかその世界観の虜に。一部目を覆いたくもなるような場面も幾つかありますが、それをも薄れさせてくれるトコロもあり、私的にはじゅうぶん楽しめました。

咎狗の血 初回限定版 (詳細)

咎狗の血 通常版

・「最高です!!!!!
はまりました。もう抜け出せないくらいにはまってます。たたなかな先生の絵はとてもきれいで惹かれました。システム面もほとんど問題ありません。とても快適にプレイできると思います。オープニング曲もエンディング曲もかなりお勧めです。「咎狗」の世界観にマッチしています。ストーリーも進めやすく、行き詰る事はほとんどないと思います。声優さんも、豪華で言う事ありません!!買って絶対、損はないと思います。ただ、流血等が苦手な方には向かないかもしれません。

・「BLに再びハマらせてくれたきっかけ
BLから心が離れかけていたのを、見事に引き戻してくれた作品です。イベントスチルもさすがNitroブランドと言えるほど美麗で、なにより声優陣が豪華。その演技力には脱帽でした。システムは、どこでもセーブができ、セーブできる箇所も多く、バックログ機能やその場で音量調節、ボイスon/off機能がついているので、システム面でのストレスは特に感じませんでした。

しかし、欲を言えばバックログで音声も再生できたら良かったかな、と思います。音量調節している最中は、キャラが喋っている間でも止まってしまうので、聞き逃したりすることが結構ありました。

ですが、ストーリーも読み応えがあり、とても満足のいくものだったので、ダークで退廃的な世界観、流血・グロが平気な方には自信を持ってオススメしたいと思います。音楽もサントラが欲しいと思えるほど素晴らしく、バットEDで流れる曲もTrueEDで流れるいとうかなこさんの曲も、クリアした時の余韻にじっくりと浸れるものでした。

・「とっても面白かったです。
生まれて初めてプレイしたBLゲームがこのゲームで、幸せものだな・・・と思いました。テキスト量は軽め、初心者向けではないかと。シナリオ、イラスト、サウンド、どれも満足です。バイオレンス、というので少し身構えましたが、個人的にはまったく平気でした。設定も凝っていて、普段BLというジャンルにあまり触れない私のようなタイプも楽しめました。何より、主人公のクールなキャラクターが素敵でした。まず主人公に好感を持ったので、相手が誰であれ楽しめて嬉しかったです。声優さんの演技がリアルで本当に素晴らしい!血とか、暴力がまったく駄目・・・という方にはちょっと辛いかもしれませんが、プレイする価値は十分にあるのではないでしょうか。かなりお勧めです。

・「かなりイイ。
まずイラストが綺麗で、キャラに萌える。音楽もストーリーに合ってて、暗くて激しくてよかった!BLだけど甘すぎず、鬼畜要素満載で大満足でした。鬼畜萌えの方是非やってみて下さい!

・「クールビューティでツンデレな受主人公最高!
まさかこんなに嵌るなんて思わなかったっ!僕がPlayした商業もののボブゲとしては2作目。(実はそういう物としては最初に買う心算だったゲーム;)BLというもの自体は大好きだが、どうにもBLの絵は耽美過ぎたりして好きになれないものが多かった。でも此れは全然そんな事がなかった。寧ろちゃんと「あ、男だw」って感じで描かれているからGJ!キャラの魅力も凄いけど、それをより一層強めている声優さんの素晴らしい!!演技も最高だと思ふ。ストーリー、戦闘は確かに期待は出来なかったし、ストーリーも説明不足な所が結構有ったりするけど、ダーク目なものや背徳が好きな人とかあと主人公受が大好きな人にはおススめだと思うっ!あと以外と初心者向けかも。話の長さ的には。(話長過ぎると正直疲れるし、場合によっては飽きる)基本主人公総受。一部攻ルートだけど、相手が襲い受(なのかな?違うかな?)なので、このルートでも主人公が受に見えてしまったりするかも。思ってた程のえろは無かったけど、それでも(特にアキラの中の人の素晴らしい演技のお陰で)十分に楽しむ事が出来た。どちらかといえば咎狗はキャラ萌えするタイプ…なのかな。ストーリーは兎も角、キャラ、絵、キャスト、音楽(これはゲーム自体を評価する際はあんまり関係ないかな?)は個人的に最高だから☆5で!!

咎狗の血 通常版 (詳細)

Inside -咎狗の血 Original Soundtrack-

・「最高の演出!
ただのBLゲームとは思えない作りとなっている「咎狗の血」…まるでアニメか映画でも観ているような気分にさせるのは、やはり曲が最高にイイからでしょう!バトルシーンを盛り上げるテンポの良い曲から、切なくて思わず聞き惚れてしまうED曲の『STILL』――本当に印象深いものばかりです。

本作をプレイした方は勿論、未プレイの方も曲を聴いただけで引き込まれてしまう世界観を、是非堪能して下さい。

・「早くもサントラが!
BL業界・初参戦のニトロキラルのデビュー作『咎狗の血』のサントラが早くも登場です!ゲームを実際にプレイされた方にはお分かりかと思いますが、見事に世界観とマッチしたBGMの数々に圧倒されます。中でも特にお勧めなのがEDで流れる『STILL』という歌です。全編英語歌詞でヴォーカルのいとうかなこさんの素晴らしい歌唱力で、何度も聴き惚れています!全体的に完成度は高いので、ファンなら是非GETして下さい♪

・「素敵すぎます!
これが本当にBLゲームのサントラなの?・・・ゲームをプレイしたことのない私はそう感じました。「GRIND」、気付くと身体中でリズムを刻んで聴いている自分が居ます。(笑)EDの「STILL」も素敵ですよーv何よりも歌詞にキました!いとうかなこさんのアルバムに収録されている日本語版とはまた違った歌詞のようですよ!

ヘビメタからバラードまでひたすら音楽の美味しいトコ取りのサントラです!ゲームをプレイするのはちょっと抵抗があるけど・・・・・・なんて人にも是非聴いて貰いたいです。

・「さすがnitroさんvv
美少女ゲームブランドNitro+の姉妹ソフトNitro+CHiRALの処女作、「咎狗の血」のサントラです~っええ?この音楽がボーイズラブゲームのサントラなの?のという感じです。まずは聞いて驚くOP…「GRIND」。もうヘビメタなサウンドやHIDEKIさんの美麗ボイス!「咎狗」の世界にマッチしていてなんとも素敵v

そして極めつけは、いとうかなこさんの歌う「STILL」。この方の歌唱力には度々驚かされるばかり…。全て英語歌詞のバラード、切ないのに力ある歌声…。全てが「咎狗」にあっているなあと感じました。

ジャケットはたたなかなさん書下ろしで歌を堪能しながらイラストも拝見できるという素敵素敵三昧vNitroブランドに幸あれvv

・「OPがサイコー
たかだかBLゲーのサントラと侮る無かれ。そのスバラシイ曲の数々に圧倒されること間違いナシ。特に、ベースの重苦しい旋律が響くOPがイチオシですよン★

Inside -咎狗の血 Original Soundtrack- (詳細)

咎狗の血(1) (B's-LOG COMICS)

・「男女ともにオススメしたい
人気BLゲーム原作のコミック化作品です。ゲーム中のシナリオを上手くまとめ、キャラクターも生き生きと描かれています。原作ファンは購入必須です。ただ、作品の世界観やテーマが難しいので、初めて読み進めるにはやや難しいかと。茶屋町さんの描くスタイリッシュな画面は、男女問わず読んでいただきたいものです。

・「カッコイイ!
一度読んで、この作品の世界観にかなりハマッてしまいました。もう何度も繰り返し読んでます。私はゲームをあまりしないので、後になって原作が18禁BLゲームと知り、驚きました。男性の方にも充分読めると思ったので…。茶屋町勝呂サンの描く絵や雰囲気がカッコイイです。キャラクターの一人一人が生き生きと描かれ、脇キャラさえ目が離せない魅力があります。個人的には、主人公とは対象的な幼なじみのヘタレっぷりに軽くムカつきながらも(自分を見ている様…)、今後の彼の成長が気になります。あと、ストーリーはもちろんですが、この先BL展開になるのかな??ということでしょうか(笑)早くも次巻が待ち遠しいです。

・「咎狗ファンなら是非!
個性的豊かな絵柄と力強いタッチで評価の高い茶屋町勝呂さんによる、公式初の『咎狗の血』コミックス1巻です。原作のベースをそのままに、見る者をグイグイ惹きつける内容にとても楽しませて頂きました!早くもシキが登場しており、アルビトロとのやり取りなどの裏側的な話も描かれています。比較的、処刑人の登場シーンが多かったですね。続きが気になります!!咎狗をプレイした人も、そうでない人にも是非読んで欲しいです。

・「想像以上!
5巻まで読みました。茶屋町勝呂さんの作品が好きでほぼ全て読んでいますが、ゲームの方は未プレイです。

この作品は当然本屋で見かけました。原作付きだし力強い線とバトルのある読みにくそうな感じだったのである程度巻数が揃うまで控えていたのですが、読んで驚きました。

オモシロ過ぎです。

久しぶりに読み応えのある漫画でした。茶屋町さんは人物の心模様を描くのが上手だと思いますが、その才能が余すところなく発揮されています。もしかしたら原作を超えているかもしれないと想像しています。

さらに少女漫画であるというのも衝撃的です。てっきり男性誌かと思っていました。ちんまり少女漫画の分野だけに収まっているのは勿体ないです。少年青年おっさんにも読んで欲しいですね。

・「ゲームは未プレイではありますが…
1巻見てハマってしまいまして毎日いろんな本屋に行って一冊ずつ買ってしまうハメに…(笑)ゲームは未プレイではありますが本当に硬派な世界観でこれは少女漫画にしとくのはもったいない!と切実に思います男性の方にもぜひ見て頂きたいです。原作があるのをコミカライズするとほとんど外れが多い中これは当たりだと思います。買って損なしです

咎狗の血(1) (B's-LOG COMICS) (詳細)

HEARTNER HEARTS (ハートナー・ハーツ)

・「しっかりハマりました!
死んだ瞬間に異世界へと飛ばされてしまった唯(と弟)。現実に戻るためには王様を目覚めさせねばならなくて……!?? 私はファンタジー系BL作品の逸品だと思います!キャラも声も展開も十分楽しめますっ(^_-)確かに動作が少々、といった点は否めませんが、それを上回る要素があると思います。今まで色々なBLゲーをしてきましたが、正直ここまで堕ちたゲームはなかったです(*^_^*)義弟、魔術師、隊長、副隊長、町医者、喫茶店の主人、洋服屋の店員、元気印少年、双子の精霊と様々なキャラが揃い踏み★攻略後のおまけも◎です!

・「萌だけは非常に高い!
ストーリーは読んでて「あれ?こんなの言ってたっけ?」と思うことや、ゲームの質が悪く、使いにくいなぁと思うことがしばしば。設定も似たり寄ったりだったり、オチもなんとなく読めるし、今どきのPCゲームの割にフルボイスでもない。背景もちゃちぃ。口パクは台詞に合ってないから消したし、一巡一巡長くてめんどくさい。(普通にやっただけではバッドエンドが出る。)関西弁キャラがいるんですが、発音に常に違和感ありまくり。ちなみに、BGMも結構ちゃちぃです。

でも、やっちゃうんです。なぜか。そして一人クリアーする時には他のキャラクターが気になっているんです。興味なかったキャラのはずなのに次の時にクリアーしようと思ってるんです。変にこったゲームより面白いと思いました。悪い所を萌が補ってくれてる感じです。そういう悪い所が気になる方にはお薦めできないけど、萌重視なら面白いかも。萌要素は多種多様あるので、萌キャラが一人でもいると入りやすいと思います。この不思議な感覚はやってみればわかると思います。

てか、萌だけで星が四つつきました。

・「おもしろかった
なかなか楽しめました。攻略自体は期限があったりと、少々難易度高めですが、慣れてしまえばさくさく進みます。ただ、慣れるまでは、BADENDにすぐ突入してしまうため、ちょっとへこむかも。ENDもラブラブと今後の発展をにおわすENDとがそれぞれにあり、なかなか、コンプしがいがあります。キャラ攻略のご褒美にオマケシナリオもあって、楽しめます。オマケの医者が案外エロかった気がする・・・。

・「しんどい
イラストOK!キャラOK!ボイスOK!なのに、動作が遅い。口パクは必要ないと思う。

後気になったのが攻略のむずかしさ。攻略法の通りにやらないとクリアできないです、アレは。頑張れば自分でできるかもしれないけど、ちょっとムリでしょう。

キャラ目当て&ボイス目当てで購入される方は少し考えた方がいいかも。それなら好きな声優のボイスドラマ買って聞いた方がいいと思います。

とにかく、一番のネックは攻略法です。公式サイトには全イベントのデータをDLできるみたいですが、それなら最初からゲームにしなければよかったのでは…?と、疑問に思ってしまう一品でした。

・「メモリ小の方には酷です。
内容は普通で、よくもなく悪くもないのですが、いかんせん、オプションを多用しすぎているところがあって、非常にやりずらい。ワープロでBLゲームをプレイしている方は、読み込みの遅さにイライラすることと思います。私は最初ワープロ(メモリ256MB)でプレイしていましたが、途中で疲れて、すぐパソコンに切り替えました。メモリ512MBぐらいはあった方が楽です。

キャラの個性が強くて、印象に残りやすいとは思いますが、キャスティングには微妙なかたもいますので、そういうキャラがいるときは、オプションで音声を消してプレイしてみてください。イラストは二宮先生なので問題はないと思います。キャラの個性もはっきりしてますし、ただ、個性が強い割にはストーリーは印象には残らない気がします。ある意味不思議な作品です。

HEARTNER HEARTS (ハートナー・ハーツ) (詳細)

ラシエルの箱庭 ~少年と解放の呪文~ 初回版

・「BLとしては風変わりながら…。
攻略キャラによって主人公が攻、受、ノーマルと楽しめるのがおもしろい。女性キャラも攻略できるしシナリオも破綻がなく綺麗にまとまってるしおまけシナリオが楽しいので何度も楽しめます。主人公に声がないのと攻略キャラが少ないのが難あり?私は声無しは気にならないけど、ゲーム中のあと一人は攻略したかった…。でも、風変わりなとことかがかなり魅力的です。

・「結構やりこめる感が…
原画は桜沢いづみ先生で、とても綺麗&カワイイCGを楽しめます。攻略人数は少ないけど、一人一人の話が長めなので、もの足りないとは思いませんでした。(もちろん、スキップ機能付いてます)話の内容も切なくてイイ感じです。全員クリア後のオマケもちょっと嬉しい。あとは主人公の声がないのと、ある主要キャラの声に少しだけイラッとした(私だけかも)ために、★一つ減らさせて頂きました。全体的にはとても素敵な作品なので、ぜひ試してみて下さい!

ラシエルの箱庭 ~少年と解放の呪文~ 初回版 (詳細)

ぷり・プリ ~PRINCE × PRINCE~ 通常版

・「めちゃ可愛い作品
登場するキャラ全て狙えます!父親以外(笑)各キャラごとにテンポがよくてダレません。CGは少なめですが、その分、萌が多い!一番萌えたのは、主人公の従者です切なかったり甘甘だったり(*^o^)他にも、ちよっと涙が出るシーンもありました1つ残念なのはラブだった砂漠の王子のHが笑えた事、でも鬼畜っぽいのとか触手とかダメな私でも平気だった、明るめの可愛い絵や主題歌もポップでつい口ずさんでしまいます甘甘好きな方オススメです(^-^)/

・「意外や意外(以下ネタバレ満載)
※ネタバレ満載です!!!注意してください!!!

ランマールさんの姉妹ブランドなので、ランマールの絶対服従命令(愛が無いのにH・すぐH・身体を開くのに抵抗ないキャラに全く萌えなかった)・冤罪(愛のないSMなどが、虐待にしか見えなかった)でまったく萌えなかったので買うつもりはなかったのですが、安いから購入してみました。

ルート制限ありと言うことなので、攻略サイトを見ながらやりました。

やり始めは…あんまり萌え所がないかな…キャラはいいけど、「王様」っていうなじみのない設定のせいかな…っと思いながらプレーじてました。Hも薄い。ゼンギほぼ無しです。コスプレや触手も出てきますが、イマイチ設定を活かせてないように思いました。

でも、普段萌え所がないとすぐアンインストールしてしまうのに、何だかんだ次々やってしまう。萌えないといいつつキャラに愛情が沸いてしまう、飽きさせないいいゲームです。

そして最後に来ました。私のツボに入る設定!!従者×王子!!これは萌えた!!Hも薄いし(シツコイw)、もう少し従者が王子との恋愛に対してモンモンとしている姿を書いて欲しかったですが、そこはプレイヤーの想像で補えるのでよしw

攻略できるキャラも隠しキャラも含めて10人(たしか)と多く(本編の後にサブエピソードみたいなのも個々にあります)、攻略サイトみながらなのにも係わらず4日位かかりました。声もお上手な方ばかりです・システムも大きなバグはありません・(パッチあてての場合)・絵やシナリオに崩れ無し!・ディスクレスプレイ可…ということもあり、誰に薦めても恥ずかしくない作品だと思います。人生の一本になるかはわかりませんが、やりこみユーザーも、私のような掃除しながら軽くプレー派も・ボブゲ初心者にもお勧めできると私は思います。

このブランドはランマールさん(過激な設定で受ける受けない人が分かれる作品が多いように感じています)と違って、一般受けするほのぼのとしたいいゲームを出すな。っと好感がもてました。

・「かわいらしい作品です★
こちらのメーカーさんのデビュー作品です。シナリオは、姉妹ブランドの作品「冤罪」、「帝国千戦記」を書かれたゆうま先生です。

とっても個性的な四つの国に囲まれた小さな国の、可愛くて素直だけれど、ちょっぴり頼りない王子さま(主人公)が、各国を回って外交をしながらそれぞれの国の王子さまや身近な方たちと仲良くなっていく、というお話です。 絵も可愛らしくて、とってもほほえましいのですが、ストーリーの展開に少々強引さを感じてしまったので★ひとつ減らしました。あと、上記の二作品がボーイズラブ要素を抜きにしてもすばらしく、感動でき、涙を流せる作品であったのに対し、こちらの作品ではあまりそういう風には感じられなかったので★ひとつ減らしました。

けれど、主題歌はお話によく合っていて良い感じです。それに全体的に甘めで、明るく可愛らしい作品なので、きっついのは嫌かも……とお考えの方は、遊んでみられるのも良いのではないかと思います。

・「攻略は簡単にできます
話の内容はグッド、バッドのギャップが極端なので、なかなかに面白いのですが、選択肢が多く出てくる割には、シナリオは長くない。ので、内容の薄さをプレイしていて感じることと思います。

イラストも可愛く、物語のイメージに合っていると思うので、CGは特に問題なく見れると思う。しかし、シナリオが短く感じるため、からみのシーンに急に入って、さっさと終わるという・・・少々不満を覚える面もちらほらと。

声優は、「スタ○ン」が好きな方には嬉しいキャスティングとなっています。ので、特にはずれはありません。攻略するごとに見れる「おまけ」は面白いので、ぜひ購入してプレイして下さいませ。

ぷり・プリ ~PRINCE × PRINCE~ 通常版 (詳細)

花町物語

・「BL好きな方は買って損はないかも。
初めてのBLゲームだったんですが買って良かったです。遊郭の話が映画や小説でも好きだったので世界観にすぐ入り込めましたし、スチルも綺麗で種類も豊富でした。既読スキップ機能がとても快適でプレイ2週目以降のストレスをほとんど感じることなく出来ました。森川智之さん演じる銀縁眼鏡のクールビューティが大好きだったので(「闇の末裔」の巽とか「アンジェリーク」のエルンストとか)東條巽目当てで購入しましたが、全体的に楽しめました。

・「綺麗だし満足できた!
私は内容も満足出来て楽しくプレイ出来ました。シナリオの重さはこんなものかな?と納得。システムも快適でプレイできたし、スチルも綺麗でした!緑川さんファンですが、私は受けな緑川さんも平気でしたよ☆

各キャラごとに話がしっかりできていたし、ED数も不満はありません。

やってみる価値ある良ゲームですね!

・「美麗な作画と声優陣の安定した演技
 セリフや世界観が、流行りすたれに関係ない古典的な内容なので、これは案外長く生き残るソフトになるかも。純日本風のカラーは絶対に外国人には真似ができないもので、そのへんもこの作品に強みかと思う。 レトロな和風お耽美調の、人物の絵柄や設定、背景画、衣装、セリフ、音楽にいたるまで、ゲーム全体の統一感が良い。時代劇や歌舞伎などに根ざした古典と、現代のマンガ表現が同居して、作品独自の魅力を作っている。 たとえば、セリフにはいっさいカタカナの単語が出てこない。現在はほとんど口語では死語になってる「接吻」「逢引」など古風な単語も使われて、衣装、小物、調度品にいたるまで和風に統一されている。 シナリオは、お座敷イベントのあとの展開がボリューム不足?で強引?かもしれないが、CDロムなので容量的にこのくらいまでなのだろうか。それでも、タカツキノボル氏の美麗な作画と豪華な声優陣の安定した演技が作品世界をきちんと支えている。 お話を一周するのに半日かからないので、休日ゲーマーでもOK。

・「面白かったです!!
初めてBLゲームを買ったのですが、すごくおろしろかったです!!ストーリーも昔チックな感じで、着物や時代物が好きな人にはたまらないです(笑)声優さんも好きな人ばかりでしたので、より楽しめました!!

私は買って後悔はない作品だと思います。

・「萌えます!
わたしはこういう時代ものが好きなので買ってしまいました。絵も素敵だし物語りも面白いと思います。

花町物語 (詳細)

揺蕩う刻

・「学園モノ屈指の名作です^^
 学園を舞台にしたものとしては、高校生の心理描写の細かいところにいたるまで十分に配慮が行き届いた名作だと思います。 主人公の透明感ある(でも少し冷酷な)性格とは裏腹に、欲望の眼差しに満ちた腹黒さが彼を取り巻いていますが、彼自身もちょっと……?っていうところがとても面白いです! 各登場人物が、どうしてそう思うんだろう?というような疑問は最終的にはほとんど生まれませんでした。変に思っても後で必ず納得のいく背景が待っている感じで……。

 また主人公ですが……あまり目立ちはしないものの、矛盾するようですが強力な個性をもっていて、その個性が他のキャラクターとぶつかっていくところがかなり面白かったです。 ある意味で主人公と正反対のキャラクターが出てきて、その人物が最も主人公を追い詰めるのですが……いやはや見事な展開としか言いようがありませんでした。その人の言う事にもかなり納得してしまいました。 萌えも十分!18禁要素としても弄り遊戯と互角クラスの深み(変態)があります。

 ただこちらの方が、高校生の儚い心理背景や、友情など微細なニュアンスもからめたストーリーになっていて、その対比の上でそういう方向に突入するので……ギャップがいい感じに効果を高めていて、上だと思います!

 残念なのはボイスが無いことですが、一遍一遍のボリュームとしても十分過ぎるくらいの長さ(コンプはかなり大変です)があり、十分楽しめました!いつも思いますが、このライターさんはすごいです^^特別編も良かったです。

・「夏にやりたいBL作品vvv
タイトルから連想されるように、夏の日々の中、揺れ動く少年を描いた学園ストーリーです。最初は何気ない日常の描写から始まり、ふとしたことで非日常的、或いは狂気的な展開に縺れ込んでいくのが上手いと思いました。主人公が本好きで性的に潔癖症な少年、という今時ややレトロ感のある設定ですが、そこが却ってBLな展開に入ったときに落差と言うか威力を発揮してインパクトのあるシナリオになっていると思います。ただ、攻略キャラによって書き込みにばらつきがあるのがちょっと残念。(@_@)絵は淡く透明感のある塗りでキャラもストーリーにあっていますが、画面によっては色が白っぽくなり過ぎているところも。あと、イベントCGでのデッサンなどの雑さが少し気になるかも。xxxでも、この原画家さんはとてもキャラ造形のうまい人だと思います。特に攻めキャラが秀逸です。vvv作品全体の透明感とは裏腹にエロがきっちり濃い(爆)ところが『グッジョブvvv』(笑)な作品です。

・「今更ですがレビューしてみます。
本当に今更なのですが・・・・(笑)とにかく個人的にオススメのゲームです。原画・シナリオは弄り遊戯・恋愛破局請負人と同じ方ですね。

絵は少し雰囲気が変わったのか、淡い感じのタッチになっています。シナリオは弄り遊戯ほどではありませんが、バッドエンドなどではそれなりにダークな世界観がちらほらとのぞいていました。パッケージだけで判断すると、初心者の方にはオススメできるゲームではないかもしれませんが、どんなエンドでも大丈夫という方にはプッシュ。

・「●揺蕩う刻 ●
前作、「弄り遊戯」に続いてのマリンハート作品!この作品でもっとも注目したいのは、BLゲームという分野にも拘わらず小説性のあるシナリオ。思春期の少年達の感情の変化や戸惑いといったものが切なく悲しいストーリーでうまく伝えられ、どことなくダークなテイストでとても楽しめました。なかなか他のゲームでは感じられない魅力をこのゲームは持っていると思います。主人公は女顔でかなり華奢。性に対して潔癖で臆病な所がありますが、人に対しては当たり障りのない態度。攻略キャラよりも、個人的には主人公の内面や考え方に魅力を感じました。絵柄からしてあっさりめに見えるかもしれませんが、弄り遊戯に負けず劣らずエロはなかなか濃厚です。イラストが過激な描写というよりも、シナリオが妙に卑猥で生々しいので、危ない展開にどきどきしました。コメディ要素は殆どなく、全体的に暗めな雰囲気なので苦手な方はいるかもしれません。女の子キャラのHシーンがひとつありますのでご注意を。基本は主人公総受けですが、ダークで責めるエンドもあります。本来どう考えてもヴィジュアル的に攻められるのが似合わないキャラが攻められているので、嫌悪感を持つ方もいるかも。また、結構ハードで強姦まがいなシーンもあったり、主人公が可哀想なエンドも幾つか。3Pや制服、道具や浴衣Hあり。

CGについてですが、全体的に白っぽい塗り方がこの作品の基本なようです。前作の弄り遊戯よりは安心して見られると思いますが、サウンドはもう少し雰囲気が欲しいし背景も少し描写が堅いかな。シナリオの雰囲気が好きな人でないと、物足りなさを覚えます。動作環境の点ではこれでも幾つか改善されたようですが、やっぱりのろい。それになかなかへぼいです。

私としては大好きな作品のひとつに挙がるゲームなのですが、全体的なゲームとしてのバランス重視な方にはプレイしていて楽しみにくいかもしれません。

・「ちょっと厳しいかもしれませんが。
マリンハートさんの作品は、個人的に絵柄が好きだったので購入しています。今回の「揺蕩う刻」という作品は、ポップな感じのイベントはあまりないのですが、なんというか、透明感のある思春期の少年の悩みだとか心情などが垣間見れる作品でした。

とにかくこの作品で一番良かったな、と思ったのはシナリオの内容です。少々、作品の雰囲気自体が暗く静かな感じなので、そういった雰囲気が苦手という方はあまりプレイをオススメ出来ないかな、と感じました。思春期の男の子の気持ちが上手く書かれていると思います。絵柄は、塗りが少々白っぽい感じがするのが難点です。たぶん、好き嫌いがあると思います。キャラクターについては、兄や親友、転校生、先生などさまざまな立場のキャラが出るので、おもしろいです。ただ、体育教師の先生については、ベストエンドでもバッドエンドでも少々、キツいシーンなどがありますので苦手な方はご注意下さい。主人公の飛鳥自体は総受けキャラなのですが、一部のエンドで唯一飛鳥が攻めるエンドがあります。攻め方が尋常じゃないです。あとは、意外とスチル攻略が難しいので、やり込みしたい人はぜひプレイしてみて下さい。

欲を言えば、ボイスがあったらもっと良かったです。

揺蕩う刻 (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.