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▼Xbox360:セレクト商品

フロントライン:フュエル・オブ・ウォーフロントライン:フュエル・オブ・ウォー (詳細)
THQジャパン

「面白い!」「マップ広くてよかったo(^▽^)o」「おもしろいよ・」「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」「デモ版を1ヶ月間体験後の評価」


オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ

「ポータルに驚いた」「最高としか言いようが無い」「時間が足りない」「アイディアとレベルデザイン-PORTAL」「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル」


バトルファンタジアバトルファンタジア (詳細)
アークシステムワークス

「オンラインのフリーズがなければ…」「どいつもこいつも人の話を聞かねぇなぁ!」「これは‥」


オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱)オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱) (詳細)
マイクロソフト

「面白いです」「ハマりました」「これは面白い。」「見事なゲームバランス」「なかなか戦略性があり面白い」


ザ・ダークネス【CEROレーティング「Z」】ザ・ダークネス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
スパイク

「大好きです」「ぱっと見の暴力より哲学的な世界」「2K PRESENTS The DARKNESSー黒暗領域ー」「フリーズ・・・しない・・・よね?」「OK」


ストラングルホールドストラングルホールド (詳細)
サクセス

「ばかばかしいカッコ良さの傑作!」「オススメ」「北米版の感想。ジョンウー学校ゲーム版。」「〜ハード・ボイルド〜」「マジ期待★」


▼クチコミ情報

フロントライン:フュエル・オブ・ウォー

・「面白い!
発売から二ヶ月程たちましたが未だにプレイしています。6/21にパッチがきて50人対戦(25vs25)強武器のバランス調整とリスキル対策、さらには新マップも配布され発売当初に言われていたゲームバランスの悪さはかなり改善されたと思います。夜になれば日本の方も大勢いますので過疎って人がいないということもありません。皆さん最前線で逢いましょう!

・「マップ広くてよかったo(^▽^)o
インターネットでフロントラインを知り、PC版を買おうか悩みましたが、PCの調子が悪いのとPCのスペックが微妙なので(/_;)昨日おもいきってXBox360とフロントラインを購入しました。家庭用ゲーム機なので、もしかしたら…;『マップが狭いのかな?』とか不安で…マップが狭かったら即売却しようと考えていたのですが、マップがBattleFieldのように広かったので売却しなくてすみました(^-^)買ってから昨日の夜の10時から朝まで一人で夢中でキャンペーンモードを遊んで、オンラインも朝少しやってみましたが、白熱した陣取り合戦は、やはりシンプルで、分かり易く、楽しかったです(^-^)bオンラインでマップの狭さで何回も即死んで、この手のゲームがスゴく嫌になった人に是非プレーしてもらいたいです。

・「おもしろいよ・
 ベガス2が同時期にでるのでほとんどの方はそちらに行ってしまうでしょうが、白兵戦・銃だけでなく、戦闘車両・武装ヘリ・航空機なども操作したいかたは、こちらもおすすめです。航空爆撃要請もできておもしろいです。ヘリ対ヘリ・航空機対航空機の空戦も地上戦と同時に空でやっているから3次元の現代戦が味わえます。また、EMPで航空機や戦車も無力化できます。ついでに地雷も撒けるよ。 ベガスもいいけど資金に余裕のある方は、こちらも購入されて一緒にオンラインで戦争しましょう。待ってます。

・「オンライン対戦主眼のアクションゲーム
あえて低評価させて頂きます。理由は以下のとおりです。

・FPSならあって当たり前の「カバー」および「ブラインドショット」ができない・敵が落とした武器を拾うことが出来ない・自分の兵装を変えるには一度自殺をしなくてはいけない・様々な近未来兵器が使用できるとあるが、オフラインでは全てを使うことはできない・このゲームの売りの一つであるドローンだが、すぐ壊れる、装填数が少ない・オフラインではFPSというより戦車をメインに使う内容だった・期待していたオフのシナリオが、至って平凡だった

これらは全てオフラインでプレイした感想です。しかし、オンラインで遊ぶならこの作品に対する評価は大きく変わると思います。レベルアップによる装備の充実や、ロールというシステムは、まさにオンライン対戦でしかできない遊び方です。戦闘機や戦車、攻撃ヘリ、ドローンなどは、全てオンライン対戦を白熱させること間違いなしでしょう。自分のように、FPSが好きだけれどもオンライン対戦にはあまり興味がない、というプレイヤーには、この作品はあまり向いていません。真の面白さは、全てオンラインで楽しめると思います。この作品は勿論FPSなのですが、その状態からボタン一つで乗り物、つまり戦闘機や攻撃ヘリ、戦車に搭乗することが出来ます。これは今までのFPSの常識を覆すようなシステムではないでしょうか。ドローンにしても、大変凄い技術だと思います。あくまでオンライン対戦を楽しみたい!という方に、是非お勧めです。

・「デモ版を1ヶ月間体験後の評価
一言で言えば「シンプルで上質なオンラインゲーム」です。特長は以下の項目です。

1、フロントラインシステムにより陣取り合戦の途中経過が図的に分かりやすく提示され、現在の戦況を把握しながら戦闘方針を考えることができ楽しいです。

2、陣取りのための目標地点が明確に示されることで、戦闘エリアが限定され、非常に激しい攻防が短時間のうちに楽しめます。

3、専用サーバでは32人(1チーム16名)での対戦が可能で32人の部屋は例えば16人の部屋とは別次元の緊張した空気が戦場を包み込みます。(製品版では50名とさらに期待が持てます)

4、分隊システムでは、ボイスチャットを使用しなくても隊長の指示が明確に画面上で確認でき、外国人とも非常にスムーズに意思の疎通が図れます。もちろんボイスチャットも可能です。

5、対戦車・航空機向けの兵器は自動ロックオンが可能なので、狙いをつけるのが苦手な人にも十分活躍することができ、徐々にこのゲームを達成感を得ながら上達していくことができます。

【まとめ】 短時間にシンプルなオンラインゲームを楽しみたいFPSプレーヤーにはぴったりのゲームです。 海外の製品版の評価ではオフラインモードが酷評されているようですが、本ゲームのオンラインの素晴さには影響無いと思われます。 海外では既発売ですが、ユーザーの声を素早く反映したパッチ当ても予定されており開発元のモチベーションの高さが評価できます。ゲームバランスの改善やチャット機能も大幅に改善される予定です。 本ゲームは広く初心者から上級者まで受け入れることのできる懐の深さがあり、ゲームのシンプルで上質な作りがそれを可能としています。これまでFPSは自分の活躍できる分野では無いと思っている苦手意識を持った人に特にお勧めのゲームです。

フロントライン:フュエル・オブ・ウォー (詳細)

オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】

・「ポータルに驚いた
「ポータル」にとにかく衝撃を受けた。噂は前から聞いていたが「銃で穴あける」とか「入り口と出口を作る」とかイマイチ内容が伝わってこなかったので敬遠。そして「チ−ムフォートレス2」目当てで買ったので一応「ポータル」やってみた。・・・面白い! コレ作った人(考えた人)は天才??こんなアイデアどこから沸いてくるんだろう。壁に入り口と出口を作って、どこでもドアみたいにくぐり抜けて移動する。たったこれだけの事なのに、考え込まれた各ステージは脳みそフル回転させないと脱出できない。どうやって進むのか悩む瞬間も楽しいし、謎を解決して脱出した時の喜びは相当なもの。そして単なるパズルゲームなのかと思いきや、巧みにストーリーを絡ませて盛り上げる。こういうゲームは日本から生まれそうなだけに悔しさすら感じる。それ程面白かった。

「チ−ムフォートレス2」も想像以上のデキ。だれでも活躍できる可能性があるというバランスは絶妙。やられてもペナルティーが無いというのは、下手すればゲーム自体をツマらなくしそうなのにそれをプラスにしてしまう練りこまれたバランスは感心する。

さらにこの2つに「ハーフライフ2」も同梱・・・なんという大サービス!最近の簡単に『神ゲー』とか言っちゃう風潮はどうかと思っているのだがあえてこの「オレンジボックス」は『神ゲー』だと言いたい。いや『神ゲーパック』か?

・「最高としか言いようが無い
HL2EP2がメインでしょうが、Portalの出来に驚きました。青と橙のポータルをつくり、出口へ向かう。たったそれだけのゲーム。しかし、そのシステムが「完成」されているというところに驚きました。ここ数年めぐり合うことの無かった「新鮮」な体験をすることが出来ます。

・「時間が足りない
HL2は最初こそ取っつきが悪いんですが、それを乗り越えるとどんどん面白くなり、のめり込めます。グラフィックは古臭いですが、物理エンジンが良く出来ており、妙な臨場感があります。またオブジェクトを生かした重力銃での戦闘が楽しいです。例えば、爆発物の入ったドラム缶を引き寄せ、敵にぶつけ爆発させたり、円盤状ののこぎりの刃を飛ばして敵を切断したり(この場合敵は真っ二つになる)と試行錯誤しながら敵を倒せます。内容はCERO Zなのでグロい描写も多いです。ゾンビも大群で来るのでとても怖いです。あと地味に戦闘ヘリと戦車?も別な意味で怖い。ボリュームもかなりの物で謎解きや行き先を見つけるのにも時間が掛かる為、相当楽しめそうです。HL2三部作をやり終えるには暫くかかりそうです。ポータルは流石たくさんのゲーム賞をとった内容。実際に自分の目で確かめて欲しいですね。TF2はオン専用ですが、色々なクラスがあり、初心者でも気軽にやれますよ。長々失礼しました。

・「アイディアとレベルデザイン-PORTAL
以前から気にはなっていたのだが、コンシューマに初登場ということで、プレイ。PORTALが目当てです。

基本のアクションは空間の二箇所に穴をあけて、つなぐ。これだけ。ここまでだとふーん、アイディアは面白いねで終わってしまう。それをここまで洗練されたゲームに引き上げたのは、演出とレベルデザイン。

このゲーム、くどくどとした説明はない。ゲームはじまった当初はガラス張りの個室に閉じ込められているのだが、すぐに目前の空間にぽっかり穴が開く。その穴からはガラス張りの部屋に閉じ込められている自分が見えるではないか!穴を通り抜け、部屋を脱出すると、さきほどの穴と穴が空間をつないでいることを知る。こんな具合で、自然といろんなテクニックを”自分から”気づけるようになっており、いづれは人間の跳躍力をはるかに超えた大ジャンプもできるようになる。

しかし、このパズルの要素だけだとただの味気ないFPSパズルだ。このゲーム、ステージのところどころに雰囲気のある演出が施されている。どこかしこにある監視カメラに見張られている恐怖感、たびたび聞こえる無機質なアナウンス。ステージのすみに書かれている落書き・・・。

すべての要素が計算されているように見えて、本当に隙のないゲーム。これが最初わずか数人で開発をしたゲームとは驚きだ。未プレイの方はプレイしてみれば”納得”していただけると思う。

・「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル
ハーフライフ2は物理演算によって自然な動きを取り入れたちょっとした謎解きと、FPSとしての楽しさを併せ持ち、それらが広大なフィールドで繰り広げられる大作FPSだ。ハーフライフ2という看板ながらも物語は非常に単純明快で、THE・SFといえる典型的なものになっている。それは、宇宙人が地球に攻めてきたので人類の希望である科学者を操作して立ち向かおうというものだ。オーソドックス過ぎて呆れるが前作を未プレイでも問題なくゲームを楽しめる。

そのハーフライフ2だけでもEP1、EP2と三作も収録され充分過ぎるボリュームなのに、同時収録されているポータルというゲームは、ハーフライフ2とはまったく違うゲーム性を持ちながら、勝るとも劣らない魅力を放っている。その魅力はなかなか説明し難いが、FPSの視点で進み、ポータル銃という武器を壁に撃つと青い色をしたワープゾーンを作る事ができ、そこに自キャラを飛び込ませると、オレンジの色をしたワープゾーンから飛び出るというどこでもドア的なアクションを基本にして各フロアから脱出するという単純なルールとなっている。これが奥深いゲーム体験をさせてくれる。

このゲームにも重力が設定されており、入り口と出口が向かい合うように設置し、そこへ飛び込んだ速度を利用してどんどん加速することができ、通常では届かない場所へ飛び移るという事も出来る。

物語は映画CUBEのようなシュールさを持っており、結末が気になるように作られていたのも好感が持てた。全体のステージ数は少ないのに満足度に不足がないのも見事だ。

また、これだけでも充分なのにチームフォートレス2というオンライン専用ゲームも収録されており、各ゲーム単体で売っても勝負が出来るレベルの物がこれでもかと入っている。このオレンジボックスは、ゲームファンならプレイしないのは勿体ない。ライトユーザーにこそ遊んでもらいたいFPSの名作だ。

オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)

バトルファンタジア

・「オンラインのフリーズがなければ…
オンライン対戦で結構な確率でステージ選択後真っ白な画面でフリーズします。この現象さえなければ星五つです。フリーズするのはホスト限定のようです。対戦中のラグは殆ど気にならず快適です。オフラインモードはストレスを感じない丁寧な出来です。ストーリーモードがフルボイスで収録されているので、キャラクターが生き生きとしていて愛着がわきます。ストーリーの分岐もありやり込めます。読み合い重視のシステムなので最近のコンボゲーは駄目という人にもお勧めです。スト2レベルの知識でも結構遊べます。

・「どいつもこいつも人の話を聞かねぇなぁ!
ストーリーは登場キャラが揃いもそろって人の話を聞きません。自分第一主義者の集まり。

システムは無難な出来。ユニークではあるがそこまで秀でたシステムは無し。これまでに出てきた「格闘ゲーム」と呼ばれる物の他の例に漏れず、チュートリアルどころかヘルプもなく、説明不足の説明書を理解してようやくプレイが可能。他ジャンルでは配慮されているこうした部分が当然のようにいい加減なので、格闘ゲームが衰退するのは無理からぬ話だなぁ、とつくづく思う。何年前のユーザビリティだ。

・「これは‥
ひどい出来映え‥。PS3版をプレイして箱○を購入しましたが,映像と動作が明らかにPS3より劣っています。連続攻撃中フリーズ‥読み込みもかなり長い‥かなりショックを受けたソフトです。。。

バトルファンタジア (詳細)

オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱)

・「面白いです
魔王を操作するアクションゲームですが、悪魔の如く周りのものを破壊していくだけの内容ではありません。魔王の目的は眠っている間に盗まれた城のパーツの奪還と城の再建です。各地に散りばめられたパーツを小悪魔(手下)と共に探しにいきます。小悪魔は魔王の言うとおりに行動します。最初は5匹しか操作できませんが、後に10、15、20・・・と操作可能な数は増えていきますし、ノーマル、火、毒、水の属性の付いた小悪魔も登場します。その上、武器や防具も自分たちで探し勝手に装備していくので面白いです。先日、どんなものを装備しているのか見てみましたら、一匹だけカボチャを被っている小悪魔がいて笑えました。後、リアクションも細かいです。水分を取った後に小をする小悪魔がいたり、城のパーツを目的地まで運び、パーツを下ろした直後に足を挟まれ痛がっている小悪魔もいました。見つけたアイテムを魔王のとこまで持ってきてくれるのもかわいいと思いました。 かわいいだけに、魔王の回復方法が【小悪魔を生贄にする】というのが少々痛かったです。魔王の武具の作製やアップグレードにも同じ方法を使います。ですが、小悪魔は何匹でもストックすることができるので、減ったらいつでも補充ができます。ちなみに城のパーツを集めるたびに魔王の力はアップしていき、様々な魔法を覚えます。そして、魔王の行いによって、覚える魔法にも変化が起こります。このゲームは魔王を操作するわけですが、人間に協力し、悪者だけを倒し、正義の魔王?になることもできますので、小さいお子さんでもプレイして大丈夫だと思います。

・「ハマりました
面白いかつまらないか、と問われれば、間違いなく面白いでしょう。マップが表示されずに迷うなどの難点もありますが、ミニオンを戦略的に使うシステムや、自分の意思で自由に悪にでも正義にでもなれるところ、ほどよい謎解き感、クエストをこなしていく楽しみなど、時間を忘れてハマりました。自分で勝手にリーダー格のミニオンを決めたりして、そいつが死ぬと何故か無性にやり直したくなるくらいミニオンに愛着が湧いてきます。ロードオブザリングのような世界観にピクミンとゼルダと洋ゲー独特のハチャメチャ感を足したようなゲームです。

・「これは面白い。
 ビックタイトルひしめく中で発売された本作です。ゲーム設定に惹かれて購入しました。やり始めて結構嵌ってしまった自分に驚いてます。手下どもを操って仕掛けをクリアしてストーリーをサクサクと進む感覚が楽しいです。難しからず、易しからずといった内容で好感が持てます。手下どもの育成プラス魔王の育成という2点が面白いです。グラフィックもアメコミっぽい色使いで映画ロード・オブ・ザ・リングのような世界が構築されてます。あえて難点を言うならば視点操作がし辛いことと、ボタン操作がちょっと複雑なことです。それも慣れれてしまえば大きな欠点ではありません。 惜しむらくは、広告が少ないことでしょう。もう少しきちんとしたコマーシャルをしていれば・・・という気がします。

・「見事なゲームバランス
主人公は魔王です。ですが、魔王であっても寛容に生きることも、悪を極める道を生きることもできます。前者は悪人のみを罰し、善人を救う道。後者は善悪に関係なく全てを滅する道です。プレイヤーの好みで魔王道を選べることは非常に好感が持てました。

ゲームシステムは魔王がマップを進み、仕掛けを解き、ボスを倒すという流れとなっています。このときに役立つのが配下のミニオンです。ミニオンは、魔王の指示に従い、戦闘、マップ仕掛け解き、重荷物の運搬といったことをしてくれます。魔王一人でも武器を片手に敵を倒すことはできます。ですが、一人ではどうしようも無い敵と戦うとき、ミニオンを効果的に配置することで単独では苦戦した相手を容易く倒すことができます。前衛に接近特化のミニオン、後衛に遠距離攻撃特化のミニオンと回復能力を持つミニオンを配置することで、強固な陣を組むことも可能です。

かといって、ミニオンに頼るのも問題なのが、このゲームの難しく、そして面白いところと思います。ミニオンは単独では魔王より遥かに弱く、ある程度人数がいないと役に立ちません。そして、強力な攻撃をしてくる敵を相手すると、接近特化のミニオンでも瞬時に倒されてしまいます。そこを魔王自身でカバーすることにより、戦闘を有利に運ぶこともできます。状況によってはミニオンをおとりにして逃げるという手もありますが、これは状況によりけりです。4種のミニオンと魔王をいかに組みあわせて戦うか、これが戦闘を奥深くしてくれると感じます。

・「なかなか戦略性があり面白い
今までの在り来たりな勇者ものとは違い、魔王が主人公というだけあり随所の選択により優しい魔王、悪を極める魔王、天邪鬼な魔王・・・と言った所も楽しめます。

戦略性もあり、今まではある程度自分が主体となって戦闘を行っていたものが、手下(ミニオン)を使わないとなかなか攻略ができないと言った、ある意味ミニオンがいないと成り立たないゲームかもしれません。

自分のゴリ押しだけでは攻略できないといった部分が醍醐味でしょうか。どの場所に、どのように、どれだけのミニオンを配置するかによって楽に攻めることが出来れば、ほとんどのミニオンが全滅してしまい・・・なんてこともあり色々考えながらプレイできるのがいいですね。

またミニオンは右スティックで操作することが可能です。と言っても行き先を操作するのみですが・・・  それぞれ属性の持ったミニオンは特定の場所により特殊行動をします。火を消したり、毒ガスを消し去ったり、危険物を持ち上げ運んだり・・・etc このような動作は特にこれと言った操作は要らず、特定のミニオンをその場所に向かわせるだけで可能です。ゲーム中に存在する樽や箱等のオブジェクトを壊した時、武器等が出てきますが、それは魔王が装備することは出来ず、全てミニオンの武装になり全体の戦力強化に結びつきます。

たまーに、1,2匹のミニオンが行方不明になってたりありますが、ミニオンの行動を見ていていると笑えます。いやほんと面白いです。

オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱) (詳細)

ザ・ダークネス【CEROレーティング「Z」】

・「大好きです
アジア版を2周、実績はオフのみすべてとりました。世界観や登場キャラは最高の一言。なにより自分にとりついたDarknessの力、特にDemonarmのリアルさは特筆すべき出来。進め方は一本道ではなく、駅を拠点?にエリア移動するという感じです。線路にコイン落とすから拾ってきて、と言うおばさんなどサイドミッションがあります。名前が表示される駅の人たちはなにか頼まれたりするので見逃さないように。細かい演出などあるのでいろいろ歩き回ると発見があります。例えば、鏡の前でRB押すとかっこいい。(少々ネタばれ?→)○○が○○されたあと○○の家の前に行くと○○にあざ笑われます。これは主人公の気持ちになったように心に響きました・・以下、簡単に良い点・悪い点をかきます。

良い点:・世界観。信じられないでしょうが戦車にのって怪物殺すシーンがあります。・個性豊かなキャラ!やさしいAnnおばさん、心強い肉屋のJoyce、なんか名前がかっこい?Jimmy The Grape、憎たらしいマフィアのボスPaulie、人助けをしたりの心臓喰わせたりでいい人間なのか悪い人間なのかわからない?主人公Jackie、ジャッキーの心の支え・恋人のjenny。なんといってもJennyが最高です。・心臓を喰らい尽くす蛇型&ナタやドリルを背負ってついてくるサルみたいな相棒、The Darkness。FPSといえば銃か変わっているのでせいぜい打撃武器ですが触手やCreepingDarkはこの作品ならではですね。最高のグラフィック&音楽。Jennyのテーマは究極の切なさです。戦闘BGMはアドレナリン全開です。グロいところは心臓くらいですが血がすごくリアルでどす黒く生々しい・・・演出どしょっぱなからど派手なカーチェイスがはじまります。引き込まれること間違いなし!主に主人公の視点からプレイ画面から自然に流れます。あのシーンはかなりショッキングでした・・・特典最近実績のためだけに集めるものが多いなか、この作品ではアメコミやコンセプトアートなどがあります。ただし集めるのはcollectableというもので電話番号です。電話の前で使いますが意味わかんない相手につながります(ある意味おもしろい)でもかなり数があるのでめんどい・・

悪い点(あまり書きたくないですが):・主人公はDarknessの力を従えながらも体力は人間→思うように暴れれない(ハードは即死)・左の「奴」が何もしない。食べもしないし攻撃もしないです。ダブル噛み付きなどがあるとよかった。・CreepingDarkは右の「奴」の視点で操作する視点でかなり意外なところまで細かく移動でき超リアルなんですが馴れてない人は酔うかも?上下さかさまは当たり前。問題はRTで噛み付き動作をするんですが足下にいかないと喉を噛み切れません。つまり敵の頭上に忍び込んでRT押してもパカパカ口あけるだけで馬鹿みたいです・・。自分はこっちに不満がありました。・せっかくジェニーがジャッキーの誕生日に作ってくれたケーキをジャッキーが食べてあげない。(笑)

大好きな作品なのでかなり長めのレビューとなりました。洋ゲーながらも残酷なだけでなくドラマチックにまとまっている作品だと思います。ただ、細かく見渡せるかどうかでこの作品への見方も変わるかと。映画みたいなのが好き、いい音楽があるゲームはいいゲーム、な考えの人はオススメです。表紙はかっこよくなってるけど、馬鹿みたいな修正が入らないことを祈ります。

・「ぱっと見の暴力より哲学的な世界
1年位前にアジア版をプレイしました。

大変良く出来たゲームで、ゲーム自体は、個性の強いFPSとして、フラストレーションのはけ口として作用するだけでなくストーリーは暴力が生み出す憎しみの連鎖や、虚しさ、必然性などが盛り込まれており、メッセージ性もあります。行き来出来る”場所”はステージ数と考えれば少くな目ですが、各ステージが非常に造りこまれており、主幹となるストーリー以外にサブイベントもあって、かなり楽しめました。

18禁ゲームなんで、暴力やゴアシーンもありますが、本当にショックだったのは、ストーリーの展開で、具体的にはネタバレになるんで伏せておきますが、ゲーム史上初の主人公のショッキングな行動と、その後の展開は、”体験”と言ってもいでしょう。

非常にドラマを魅せるゲームですので、翻訳はありがたいです。一応英語版はクリアしましたが、日本語版のほうも買おうかなと思います。

・「2K PRESENTS The DARKNESSー黒暗領域ー
いや〜日本での発売が無いと思っていたのが、海外発売から約一年得て発売決定!嬉しいです。 ザ・ダークネスは海外のコミックが原作となっており、ゲームでは若干異なる部分がありますがぁ!素晴らしい内容に仕上がってると思います。FPS・アドベンチャー・と言うか?ドラマチックな作品。ヒットマンのジャッキーが悪魔と共存して悪い奴らを殺してく内容。その中には恋愛あり、ニューヨークの街の人たちとの人間関係、それが凄く伝わってくるゲームだと思います!何気に、BGMが素晴らしく、彼女のジェイミーのアパートに行くときとかの切ないBGMが、凄くいいんですよ!銃撃戦になるとガラりとかわり、なんかBGMに引かれてる自分がいました。(チャイナタウンの中国風のBGM.も。あ〜言っちゃった) あとメインストーリーを進めながらサブストーリーも進めて行くことになると思います。コンプリートするとエクストラが解除になったり、街中に落ちてる紙を拾って駅に電話があるのでかけると解除されたり(ミッションにも使います)海外のサイトでチートもあったような?まぁいいや。 なんといっても日本版がどーいった形で発売になるかですね。北米だと17+と表示されています。日本だとZ指定でしょう…でも意味のない規制がかかり内容も心配です!かなりグロいので、どーすんだろ??日本だと心臓を喰らうシーン、魂を吸うのすらないのかな??某ゲーム雑誌を見たらムービーシーンなのか分からないが、接写がかわっていたような?海外版では見たことないジャッキーになっていたよ!?!←不明ですので参考にしないでください。 でも、日本でも発売されるのは嬉しいです。(スパイクさん感謝です)このザ・ダークネスは、みんなにプレイしてもらいたいです。残酷なのですが感動するものもあります、先ほども言いましたがドラマチックな所、それにあったBGM凄くいいのです。しかもフルボイスだし!濃いFPSではありません、ダークネスと一緒に戦って行くのでレインボーなど好きな人には評価が下がるかも。 スパイクさんはマイナー海外ゲームを、発売してくれるのでホントに感謝です。これからもお願いします! あとJOHN WOO PRESENTS STRANGHOLDも期待です。

ザ・ダークネスですが是非プレイしてみてください!!ちなみに海外の評価は7〜8・0くらいです。高評価だと思います!

・「フリーズ・・・しない・・・よね?
まだ4時間ほどしかプレイしていませんが、まだ一度もフリーズはしていません。個体差があるのかな?皆さん、本体はどれ使ってるんですかね。因みに僕は新品で購入したバリューパックです。検索して出てきたブログにエリートでもフリーズしたというからビビってたんですが、今のところフリーズはしておらず楽しめています。

冒頭の演出といい、描かれている人間関係といい、静止していれば一枚の絵とも見まがう映像、素晴らしい音とBGM。それらが相まってまるで、映画を見ている様です。MAP移動の際におこうロードで流れるムービーを、物語の進行に結び付けているのはグッドアイディアだと思います!

それに、皆さんはあまり評価されていませんが、日本語字幕がかなり大きく表示されている事と、全体的にMAPが暗い為、字幕が読めないということは無いと思います。ただ、やはりメニュー内の各説明文が文字が細かく読み辛いと感じます。ただ、つぶれているというわけでは無いので読めないことはありません。

このゲーム、フリーズの怖さが無ければ最高のゲームです。xbox360を持っているならホラーやアメコミのファンで無くても、間違いなく「買い」です。

・「OK
私も前半に2回、中盤で1回くらいフリーズしました。ん?なんか本体の調子が悪いのかしら?ぐらいにしか思ってませんでしたけど。割とチェックポイントが細かく区切ってあるし、フリーズする度にえらい戻されて困るという事はなかったです。このゲームはラストステージとエンディングの演出が素晴らしいのでクリアしたかどうかでゲームの評価に雲泥の差がでます。マップが小さくて見難いとか、謎解きがやや不親切とか本編中の細かい不満点を帳消しにするほどクリア後、ラストの余韻が深いです。正直ちょっと感動してしまいました。

ザ・ダークネス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)

ストラングルホールド

・「ばかばかしいカッコ良さの傑作!
すでに海外版をプレイ済みです(実績もハード、ハードボイルドクリア以外は解除済み)。とにかくジョン・ウー監督の世界観で大暴れできる。この一言がすべてを表す最高の作品だ!リロードすら必要のない二丁拳銃、マシンガン、ショットガンの撃ちまくりで敵陣のど真ん中を走り抜ける!かっこいいアクションを行う、あるいはボタン一発で自分意外の時間がスローモーになるテキーラタイムで、時間の許す限り倒しまくれる!遠くの敵にはPrecision Aimで狙撃!大量の敵を相手にするには無敵&弾数無限のBarrage Attack!そして最大の必殺技、Spin Attackで鳩が飛び交う中、無数の敵を一瞬にして葬り去る!敵を倒す時にはただ倒すだけではなく、ジョン・ウー的にいかにかっこいいかでポイントが加算されるため、できるだけかっこよく倒そうとしてしまうのがうまい!オンラインもその特殊な能力を使いまくりの笑える内容で楽しい!(ただ海外の人とのラグはひどい)少し変わったTPS・FPSを探している人には最高のおすすめできるゲームだ!

・「オススメ
一言で言えば「かっこいい」ですね。体験版をプレイして当時日本では発売されないと知り、アジア版を買いました。英語で何を言っているのか分かりませんでしたが、背景の作り込みがすごくいい柱が・食物が・もう何でも壊せると言ってもいいくらいです。TPSですが、FPSが好きな人にもオススメです。

・「北米版の感想。ジョンウー学校ゲーム版。
去年プレイしましたが、さすが本家。ガンアクションの決定版ともいえるできです。ただストーリーはつまらないですしユンファの顔がいまいちのデキです。(まあ、似てはいるのですが。CG栄えしない顔なのでしょうか)爽快感はかなりのもですが2周すれば飽きてしまうことも確かです。ハードボイルドやジョンウー監督のファンの方は是非。できれば男たちの晩歌かキラーをゲーム化してほしかったです。男たちの晩歌の曲をHDにインストールして流しながらプレイしたら最高であったことを付け加えておきましょう。

・「〜ハード・ボイルド〜
これぞハードボイルド・ゲーム!ストラングル・ホールド!!あのジョンウーとチョウユンファが久々にタッグを組みゲームとして帰ってきました!!海外の評価もかなり高いです。(8.3) アジア版の感想ですが、まず操作性がよい簡単でVあとスローモーション機能で銃撃戦が可能!必殺技は三種類あります、ミッションをクリアしてくと増えていきます。結構グロい必殺技も!完成度もかなりたかいし!若干イージーでも苦戦すかもしれません。チャプターがあり難しい難易度で挑戦できるでいいかもしれません!ハードボイルドを目指そう!ジョンウー・アクションがゲームでプレイできるvあまり内容を言うとザ・○ークネスのレビューで、侵害な事を言われたのでいいませんが。グラフィック、BGMともにグゥググゥグゥグゥ! このストラングルホールドはチョウユンファがテキーラと言う名前で映画の名前は…ん〜なんだっけ?(香港映画)忘れました。一様それをモデルとして制作されたと聞いてます。内容少し違いますが!ある人物も出てくるかも!?お得意の二丁拳銃・白い鳩も完全再現(^-^)vファンにはたまりません◎ ムービーシーンもなかなかカツコよくできてると思います。 あとは規制がかかるかもしれませんね?海外では17+でしたから!先程も言いましたが、結構グロいので…。コナンみたくZ指定にならずに発売したら、ガッカリ作品になりそう(-_-)やはり海外作品が多いので嬉しいのは嬉しいけど、規制かかるとなぁ〜難しい。 規制がかかるかもしれない作品をいい加減にお勧めですとは言えないのですが…海外版は、素晴らしい作品でした。 追伸 自由度はありません! 参考になった方はプレイしてみてください。長々すいませんでしたm(_ _)m

・「マジ期待★
360で出るなんてびっくりしました!映画ハードボイルドが好きな人は絶対買いです。早く発売してほしいです。

ストラングルホールド (詳細)
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