Xbox 360 エリート(HDMI端子搭載) (詳細)
マイクロソフト
「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」「死角がなくなってきた360」「本当は」「お手軽モデル登場!!」「とりあえず注意点」
Xbox 360 アーケード(HDMI端子搭載) (詳細)
マイクロソフト
「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」「死角がなくなってきた360」「本当は」「お手軽モデル登場!!」「とりあえず注意点」
Xbox 360 ハードディスク(120GB) (詳細)
マイクロソフト
「テクモゲーム移行の対応法」「是非とも欲しい」「買って満足」「20GBHDDからの「ムーブ」に対応しています!」「USB HDDとしては高いがXbox360には最適」
テイルズ オブ ヴェスペリア (詳細)
ナムコ
「中盤時&終わってみてのレビューです。」「ロードに関して」「初テイルズ」「「やさしい」テイルズ」「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」
ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
マイクロソフト
「ゲーム開発者にこそプレイして欲しいタイトルです」「こいつはいい」「今でも最高」「360の中でもベストな作品だ」「良くも悪くも」
ロスト プラネット コロニーズ (詳細)
カプコン
「新要素一覧」「5000円の価値あり」「初参戦」「文句無しの出来。」「前作のファンは買い!」
The Elder ScrollsIV:オブリビオン (詳細)
スパイク
「PC版をプレイしました」「最高のRPG」「このゲームはスゴイ!!」「THE WORLD」「文字の大きさで困っている方へ」
NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
テクモ
「難しい」「意気込みに感謝」「はじめてのニンジャガイデン…」「体験版をプレイしました!」「素晴らしいです。少し欲を言うと…」
フォルツァ モータースポーツ 2(通常版) (詳細)
マイクロソフト
「素晴らしいゲームです。」「サーキットで車を運転したいと言う夢をお持ちの方に」「遅い車でも面白い。」「ハンコンが欲しくなる」「凄いの一言ですが。」
アイドルマスター Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
ナムコ
「orz」「この早さは反則ものです」「想像をはるかに越える面白さ」「コレは面白い育成ゲーム。」「愛着の沸くゲームソフトです。」
アーマード・コア 4 (詳細)
フロム・ソフトウェア
「高速戦闘が凄い」「難しくてナンボ。」「敷居は高いが」「難易度は高いですが...」「工作員なのか度素人なだけなのか……。」
Halo 3(通常版) (詳細)
マイクロソフト
「”キックされない”オンラインシステムが非常に秀逸」「FPS好きなら買うべきである」「FPSの代表作。」「初HALOです。素直に感動」「楽しめてますよ?」
デッドライジング Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「大量のゾンビ!ゾンビ!!ゾンビ!!!」「なかなかよかった!」「ほどほどの難しさ」「ゾンビ無双!(笑)」「僕等の3日間戦争」
Xbox 360 VGA HD AVケーブル (詳細)
マイクロソフト
「欲しいと思ってた物」「三管などのプロジェクタに。」「とても良いです。」「世界が変わるかも」「かなり役立つ優れモノ」
BenQ 22インチ ワイド液晶ディスプレイ ブラック FP222W (詳細)
ベンキュージャパン
「いい買い物をしたの一言に尽きます」「なかなかいい感じです。」「コストを考えると素晴らしいです」「良い買い物」「十分に仕事ができる性能です。」
Xbox 360 ワイヤレス ヘッドセット(チャージケーブル モデル) (詳細)
マイクロソフト
「感度に難あり?」「相手に迷惑かも」「人によるかと」「サイテー」「あまりにも残念すぎる」
ゲーミングヘッドセット(Xbox 360用) (詳細)
デイテル・ジャパン
「一番良いヘッドセットだと思いました。」「割と良い出来ですよ」「そこそこな出来栄え」「接続はまったく大丈夫です。」「十分じゃないでしょうか?」
audio-technica ATH-CK32 BK 密閉型インナーイヤーヘッドホン (詳細)
オーディオテクニカ
「初心者です。」「原音再生力」「やはりこちらが良いと感じました。」「値段と反比例!」「カナル型入門機に最適です。」
HALO ヒストリーパック Xbox プラチナコレクション (詳細)
マイクロソフト
「世界最高レベルのゲームデザイン」「おさらい用として☆」「これは良いアイデア」「ケースもお洒落!完全保存版に…」「お買い得な神ゲーパック」
旋光の輪舞 Rev.X(通常版) (詳細)
グレフ
「埋もれさせるには惜しい傑作」「まずはゲームセンターで」「隠れた名作」「まずはゲーセンで!!」「病み付き保障」
地球防衛軍3 Xbox 360 プラチナコレクション (詳細)
D3PUBLISHER
「買って損はなし」「素晴らしい出来!」「すばらしい!」「次回作ではLIVE対応をしてください。」「映画おたくの夢の世界」
お姉チャンバラ vorteX ~忌血を継ぐ者たち~ Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
D3PUBLISHER
「音楽もナカナカですよ」「もう展開ですか??早いですね〜〜☆」「面白い!」「もうプラチナリリースかと思いきや」「エログロ好きならいけます」
「やっぱりおもしろい」「これにて360デビュー!」「ビューティフルでデッカイ塊をつくろう!」「ナムコのベストセラー」「ストレス皆無。」
Pioneer Xbox360コラボレーション5.1chサラウンド・システム HTP-GS1 (詳細)
パイオニア
「箱○ユーザーでスピーカーを探している人は是非。」「リモコンが便利^^&ウーハーの大きさ注意w」「大満足」「一見小さく見えるスピーカーですが…」「特大SW・・・w」
Victor 5.1ch サテライトスピーカーシステム SP-X105 (詳細)
ビクター
PC周辺機器・パーツ>ディスプレイ>液晶ディスプレイ>24インチ以上
サウンド・オーディオ>スピーカー>マルチチャンネルスピーカー
Browse Refinements>platform>Xbox 360
本体・周辺機器>周辺機器>Xbox 360>ネットワーク・HDD
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>Xbox360
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
・「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」
息子の誕生日プレゼントに中古ですが、ほぼ新同のバリューパックを買いました、数日後息子が帰ってくる前にどんなものかと、フォルツァ モータースポーツ 2をやってみたところ、ずばりハマりましたね、昔やったPS2のGT4あれ以上ですよ、気がついたら晩酌しないでやってました、嫁あきれてましたが・・・下の子はピニャータにつられましたよ、私的にはちょっとあの色使いはいけてないけど、子供には面白いようです。後日テストドライブ アンリミテッドも買い足し、まったりとハワイのドライブを楽しんでおります。しかし音はすごいですね、日中だと気になるほどでもないんですが、夜静かな環境だと響きまくりますね、ハード的にはむりに小型化しないで、もう少し大きくてもいいから静穏化してもらいたいです。
よって星四つ。
・「死角がなくなってきた360」
秋のアップデートでゲームをHDDにインストールしてプレイできるようになるそうですドライブが回転しない、と書かれているので、静音化と低発熱化が期待できますソフトラインナップも堅調ですし、まだまだ遊べそうです後はHDDの値段と容量でしょうか
・「本当は」
D端子ケーブルも同梱されてます。ですので。
HDMIケーブル ¥5250 120GBHDD ¥18900通常版 ¥39795−20GBHDD ¥9975−−−−−−−−−−計 ¥53970
6170円通常版よりお得です。
・「お手軽モデル登場!!」
前回のコアシステムの改定版にあたるモデルの登場です!HDMI端子搭載の新本体に、ワイヤレスコントローラー、AVケーブル(3本コード)、256MBメモリー、アーケードゲーム(通常有料のダウンロードゲームが複数収録されたソフト)が付属され、大作ソフトが付かない分、他の部分が充実しています。本体の見た目は、コアシステムのものと同様です(ディスクトレイのメッキ加工なし)。安い代わりにメモリーが別売りだった前回と違い、メモリーが同梱されているため追加投資無で、やりたいソフトを購入するだけで遊ぶことができます。360のゲームでやりたいものがあって、それをプレイするための本体は最低限で安い物が良いとお考えのかたに最適のモデルだと思います。また、ネットにつながないことが前提のかたにも良いモデルではないかと思います。
Wiiと比較すること自体ほとんどありませんが、まれにWiiと他機種の性能差=価格差があるから当然などというかたがいますが、そのように考えてみても、今回のアーケードは、360のコストパフォーマンスの高さを証明するモデルと言えるのではないでしょうか。
しかし、ゲームのセーブにしかメモリーを使用しないというひとは良いモデルですが、体験版などをダウンロードをしたい場合、ほとんどの体験版が256MBを超えてしまう為、別売りのHDD(20GB・120GB)が必要となります。それを考慮すると、スタンダードモデル(20GBのHDD同梱)のほうがお得となってしまいます。
また、スタンダードの上に、エリートといって、120GBのHDD+HDMIケーブル同梱のハイスペックモデルも用意されていますので、嗜好や予算を考慮しながら、3タイプより最適なモデルを選ばれてみてはいかがでしょうか?
・「とりあえず注意点」
まずこのレビューはこのアーケード版購入を考えてる人の為に気をつけて欲しい事を書きます。
とりあえず知っておいて欲しい事。
本機体にはハードディスクが備わっていません。よってダウンロードコンテンツが容量オーバーなのでダウンロードできない(容量内ならDL出来る)
旧XBOXソフトが出来ない
サウンドカスタムが使えない(CDの取り込みが出来ない)
以上を承知の上購入して欲しいです。(いずれの問題もハードディスクを取り付ければ解決します)
ですので上記の機能を使いたい場合は最初からハードディスクのついている新通常版(Amazon表記ではXbox 360(HDMI端子搭載)をお勧めします。
HDが備わってなくてもネットに繋ぐ環境があればシステムアップデート・オンライン対戦は問題なく出来ます。
・「40すぎのおやじですが・・・おもしれー」
息子の誕生日プレゼントに中古ですが、ほぼ新同のバリューパックを買いました、数日後息子が帰ってくる前にどんなものかと、フォルツァ モータースポーツ 2をやってみたところ、ずばりハマりましたね、昔やったPS2のGT4あれ以上ですよ、気がついたら晩酌しないでやってました、嫁あきれてましたが・・・下の子はピニャータにつられましたよ、私的にはちょっとあの色使いはいけてないけど、子供には面白いようです。後日テストドライブ アンリミテッドも買い足し、まったりとハワイのドライブを楽しんでおります。しかし音はすごいですね、日中だと気になるほどでもないんですが、夜静かな環境だと響きまくりますね、ハード的にはむりに小型化しないで、もう少し大きくてもいいから静穏化してもらいたいです。
よって星四つ。
・「死角がなくなってきた360」
秋のアップデートでゲームをHDDにインストールしてプレイできるようになるそうですドライブが回転しない、と書かれているので、静音化と低発熱化が期待できますソフトラインナップも堅調ですし、まだまだ遊べそうです後はHDDの値段と容量でしょうか
・「本当は」
D端子ケーブルも同梱されてます。ですので。
HDMIケーブル ¥5250 120GBHDD ¥18900通常版 ¥39795−20GBHDD ¥9975−−−−−−−−−−計 ¥53970
6170円通常版よりお得です。
・「お手軽モデル登場!!」
前回のコアシステムの改定版にあたるモデルの登場です!HDMI端子搭載の新本体に、ワイヤレスコントローラー、AVケーブル(3本コード)、256MBメモリー、アーケードゲーム(通常有料のダウンロードゲームが複数収録されたソフト)が付属され、大作ソフトが付かない分、他の部分が充実しています。本体の見た目は、コアシステムのものと同様です(ディスクトレイのメッキ加工なし)。安い代わりにメモリーが別売りだった前回と違い、メモリーが同梱されているため追加投資無で、やりたいソフトを購入するだけで遊ぶことができます。360のゲームでやりたいものがあって、それをプレイするための本体は最低限で安い物が良いとお考えのかたに最適のモデルだと思います。また、ネットにつながないことが前提のかたにも良いモデルではないかと思います。
Wiiと比較すること自体ほとんどありませんが、まれにWiiと他機種の性能差=価格差があるから当然などというかたがいますが、そのように考えてみても、今回のアーケードは、360のコストパフォーマンスの高さを証明するモデルと言えるのではないでしょうか。
しかし、ゲームのセーブにしかメモリーを使用しないというひとは良いモデルですが、体験版などをダウンロードをしたい場合、ほとんどの体験版が256MBを超えてしまう為、別売りのHDD(20GB・120GB)が必要となります。それを考慮すると、スタンダードモデル(20GBのHDD同梱)のほうがお得となってしまいます。
また、スタンダードの上に、エリートといって、120GBのHDD+HDMIケーブル同梱のハイスペックモデルも用意されていますので、嗜好や予算を考慮しながら、3タイプより最適なモデルを選ばれてみてはいかがでしょうか?
・「とりあえず注意点」
まずこのレビューはこのアーケード版購入を考えてる人の為に気をつけて欲しい事を書きます。
とりあえず知っておいて欲しい事。
本機体にはハードディスクが備わっていません。よってダウンロードコンテンツが容量オーバーなのでダウンロードできない(容量内ならDL出来る)
旧XBOXソフトが出来ない
サウンドカスタムが使えない(CDの取り込みが出来ない)
以上を承知の上購入して欲しいです。(いずれの問題もハードディスクを取り付ければ解決します)
ですので上記の機能を使いたい場合は最初からハードディスクのついている新通常版(Amazon表記ではXbox 360(HDMI端子搭載)をお勧めします。
HDが備わってなくてもネットに繋ぐ環境があればシステムアップデート・オンライン対戦は問題なく出来ます。
・「テクモゲーム移行の対応法」
以前からDOAやビーチバレーのデータの移行が正常にできないと聞いていましたが正しい手順をふめば実は出来るようです。正式なアナウンスなどはありませんが某掲示板で聞いた事を試したらちゃんと移動できました。「ゲーム中の撮った写真データをすべて消す」と移動できるようです。一応私は写真データをすべて消した後、ゲームを起動しセーブしなおして試してみて成功しました。テクモ系のゲームすべて写真データを消したほうが安全かもしれません。実はHDDを買うにあたってこのデータ移行が一番のネックだったのですが、ちゃんとできてよかったですwまあ一応参考までの情報ですので、私は何の保証もしませんがバージョンアップもきますしどうしても移行しなくてはならなくなった場合、データ消えてもしかたないな、、、とか、あきらめようと思ってる人は試してみる価値はあると思います。
・「是非とも欲しい」
ソフトのHDDインストールが予定されている上での値下げということで、2つの「お得」がセットになったとあって、今まで手を伸ばせなかった人も買いやすくなったのではないでしょうか。ただ、やはり転売であったりプレミア価格で売る方々は居るものです。定価の倍近く、ましてや本体とソフトが「もう一セット」買えるほどの値段で買うなんて馬鹿馬鹿しいです。別に限定品でもなんでもない「消耗品」のオプションな訳ですので、待てばその内また流通し始めます。「無駄金はたいた」と思わないためにも目先の欲にとらわれず、広い視野で買い物をしましょう。
・「買って満足」
08年秋のアップデートでGAMEソフトがHDDにインストール可能になる様で、インストールする事により従来のロード時間の30〜40%の時間短縮になるそうです。某サイトでGTA4のインストールに6.8GBの容量を使ってましたので、他のGAMEでも同様の容量を使用すると思います。 その場合20GBのHDDでは2本インストールすると容量的に厳しくなるので思い切って購入に至りました。値段は手頃とは言い切れませんが満足感のある商品である事は間違いないでしょう。
・「20GBHDDからの「ムーブ」に対応しています!」
買い替えとなると心配なのが購入済みコンテンツの扱いですね。でも大丈夫です。公式ページによると
「ハードディスクのデータを移行するためのデータ転送用ディスクと転送ケーブルが同梱されていますので、ご利用のハードディスク (20GB) から簡単にデータを転送することができます。」
とありました。安心して買い替えできますね。
・「USB HDDとしては高いがXbox360には最適」
Xbox360初期モデルや、バリューパックを買って 20GB HDDで足らないと思ったら購入しよう。コアシステムの人はいきなり 120GB HDDを買うことをオススメします。
Xbox360は登場してから約2年。市販ゲームの体験版が数多く提供されていて、1GBを超える体験版ファイルも多い。おまけに、前世代モデルのXbox用ゲームの完全版のダウンロード配信もスタートする予定。こちらは、2GB〜3GBが当然という状態なので、20GBより120GBの方が楽しめること間違いなし。価格が2倍弱で、容量6倍です。システムアップデートなどで使っちゃう部分も結構あるので、実際には6倍以上の使い勝手だ。
ちなみに、単なるHDDだけではなく、20GB HDDから120GBへの転送ケーブル、Hexic HDの体験版、予告編ムービーなどが収録されてます。一方で、120GBにデータを転送しちゃった後の 20GB HDDのデータは消去されていて簡単に交換することはできないし、なかなか制限も多いですね。
・「中盤時&終わってみてのレビューです。」
他の方がおっしゃっているように戦闘はバランスやロードが快適でスキルシステムなどによりどんどん面白くなっていくので非常に良いです。戦闘後のキャラ達の掛け合いや、料理もまだまだ進化を遂げていて素晴らしい出来です。
主人公に関しては今までの作品の様に、悪く言ってしまうとわかりやすい成長を描くのではなく、かなり大人な設定でその上での変化を描いていて魅力的です。様々なハードでの展開は、対象プレーヤーによって、この様にキャラクターなどの幅を広げる為であったなら納得もいきました。
ストーリーに関しては、アビスやシンフォニアのイメージに、主人公や何人かの仲間の大人な要素が合わさって、従来の面白可笑しいテイルズらしいイベントに加え、その連続だけで終わるのではなく、徐々に盛り上がっていく傾向もあるのでより物語っぽくなった気がします。
総合して、ここ何作かの結晶がこの作品なのでは・・・とも思えてしまう程多くの方が満足できるような丁寧な作りになっています。
追記です・・・
丁寧なのはやはりハードの性能なのか、あらゆる物のクオリティがこれまでの作品より高く、中でもストーリーと言いますかキャラクターの掘り下げが、何度かある仲間との会話イベントやスキットなど、容量が大きいからこそ作りこめた部分が後半以降のストーリーやセリフを受け入れやすくしたり、引き立たせることが出来ているのを感じました。エンターテイメント性もばっちりで、それでいてゲームとしての充実度もあり、バランスが絶妙で素晴らしい作品だと思います。
・「ロードに関して」
体験版はダウンロードでHDDにキャッシュされるからロード早いけど、製品版はこれより遅いかも…って意見(疑問?)がありますが、XBOXLiveの規定により「体験版のロード時間は製品版と同じにしなきゃだめ」と決められているので、その心配はないです。
・「初テイルズ」
一周終えた感想です。最高でした。総プレイ時間をみたらびっくりでした。こんなにかかったのかと思うほどでしたが、ストーリーが最後まで惹き付けてくれて時間を感じませんでした。後、戦闘が熱いです!連続して技を出した時は最高です!これ、一本で相当遊べると思います。是非、みなさんにもやってもらいたいです!
・「「やさしい」テイルズ」
テイルズシリーズはあらかたやり尽くした僕の中で、今作はかなり遊びやすかった。グラフィック面だけでなく、システム面でも向上している。
STARTボタンを押すことでポーズ(PAUSE)ができる。アクションゲームではお馴染みだが、この機能がRPGゲームでかなり生きる。必然的に長くなるイベントパートや強敵との戦闘も途中で止めておける。
アイテムが装備品ごと次週プレイに引き継げる。(キーアイテムとなる貴重品は当然引き継げない)序盤から最強装備なので難易度は激減する。すでに所持しているアイテムを手に入れるためのサブイベントをやる手間が省ける。
クリアセーブで冒険できる。やり残したこともラスボスを倒した後にゆっくり取り組める(期間限定サブイベントもたくさんあるが)。
ストーリーもかなり高い評価を与えられる。表現方法も多彩になり、続きが気になって仕方がない。
日本のXbox360本体の在庫をカラッポにしてしまった作品。素晴らしいゲームを作ってくれたバンナムさんに感謝。
・「久しぶりにRPGやっててワクワクしました」
以前は”冒険”を体験できるRPGが大好きで、よく色々なRPGをやり込んだものです。”そこ”にはワクワクする冒険があって、寝食も惜しんでその世界に没頭できました。あれから数年・・・。RPGはビジュアル重視になって行き、ストーリーもワクワクとはほど遠い、精神的な葛藤などに重点を置いたなんとなく暗く重苦しいストーリーなどが多くなってしまったように思います。「もっとワクワクしたいのに・・・!」「冒険したいのに・・・!!」そんな感じでしばらくRPGから離れていたんですが、今回のテイルズはXbox360でのみ発売という事で、たまたま本体を持っていた自分はなんとなく購入してみました。そしたら・・・久しぶりですよ、この感覚。先が気になる・・・、でも進めてしまうのがもったいない!!!でも続きはどうなるんだろう・・・!?これですよ、これ。自分が待ち望んでいたのは。ちょっと大げさな書き方になってしまいましたが、自分は本気でこう思いました。思わせられました。未プレイの方、人生損してますよ!だまされたと思ってぜひ一度!!
●ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「ゲーム開発者にこそプレイして欲しいタイトルです」
まず、このゲームは極めてシンプルでいて、かつ奥が深い。
日本では、この手のゲームは「複雑そう」というイメージが先行し、極めて不人気なジャンルとなっております。実際、パッと見で、このゲームと似たようなゲームの多くは、日本における流行具合とは裏腹に歴史が深く、各社特色を出そうとした挙げ句、既に初体験の人が新規で遊べないほど操作性などが複雑化しているモノが多いのも事実です。
それに対して、Gears of Warは、グラフィックの派手さ、豪華さにより、見た目は史上最高クラスの複雑さを持っているかの様に見える代物となってしまっておりますが、しかし、その実、これまでに存在した類似ゲームとは比べものにならないほど、恐ろしいまでにシンプルな作りとなっております。
「走る」「隠れる」「撃つ」
基本はたったこれだけです。
極端な話、最低限のゲームシステムであれば、ファミコンのコントローラでも再現できるのでは?と思えるくらいシンプルです。Gears of Warでは、他の類似ゲームで見られるような煩雑な操作は無論、アクションゲームでは当たり前の様に実装されている「ジャンプ」という概念すら排除した、常識をも覆す、徹底したシンプル化。それでいて格好いい。そして、爽快。
昨今のゲームではグラフィック等の第一印象を全面に出す場合が多いのですが、実際にプレイした際に常に向き合うこととなる「操作性」こそが最終的な評価を決めるもっとも重要な要素だと私は思います。
なお、このGears of WarはXbox 360版に加え、PC版も発売されておりますが、シンプル化の代償として極限までXbox 360のコントローラに最適化されており、PC版ではキーボードへの最適化もある程度は行われているようですが、かなり無理が生じているのは否めません。このため、PC版よりXbox 360版を推奨します。なお、Xbox 360の有線コントローラはUSB接続でありPCでの利用も可能です。この場合は、上記の限りではございません。
また、難易度の概念も常識破りなものとなっています。多くのゲームはで、難易度を上げると「敵の攻撃が激しくなり難しくなる」というのが普通です。
しかし、このGears of Warの場合は、通常レベルだと「(敵の)どこを撃ってもよし」、一段階レベルを上げると「弱点以外への攻撃だとあまりダメージを与えられない」、そして最高レベルだと「最後の一撃は、弱点にあてるか、接近してトドメの一撃を加える必要がある」という風になっております。
Geas of Warでは、ゲームシステム自体はシンプルなのを維持したまま、ゲームのルールが微妙に変わるため、少なくとも3回(3周)は遊べます。難易度に求めるものが今までのゲームと違います。
そして、通常レベルは、この手のゲームが初めての方でも、爽快に心おきなく遊べる調整となっております(注:通常レベルでも、このゲームの最後の最後だけは難しいです)。
その他にも、オンライン機能など、素晴らしい点は山ほどありますが、他の方も書かれていることなので、省略させていただきます。
かつて、日本最高のゲームプログラマと言われた人が、あるアーケードゲームを家庭用ゲーム機に移植した際、下記の様に述べられています。
「家庭用ゲーム機の制限(性能不足)で(アーケードゲームを)完全移植できない 時こそプログラマの腕の見せ所である。悩み、苦しみ、削りに削って、最後まで 残った部分こそ、そのゲームの本当に面白く、皆さんに伝えたい部分である。」
このGears of Warは、アーケードゲームの移植ではありませんが、真にこの言葉を体現したものです。是非、この素晴らしいゲームを、ひとりでも多くの方に体験して頂きたいと思います。
・「こいつはいい」
これを遊ぶまで自分はPS3派でした。(・А・)
まぁPS3にソフトが出揃うまで遊べれば、と割り切り、360本体と同時購入。
購入前にレビューなどは全く見ておらず、プラチナコレクションの中から"なんとな〜く"選んだ1本だったんですがね。
…これが衝撃でした。
360、映像凄いじゃん!何で日本で売れないんだ?ってか何で話題にならないんだ?ちょ、どうなってんだ日本!?なんて疑問に思うほどの完成度ですね。(.А.*)
とにかく映像が凄いです。マップを隅から隅まで細かく見てまわっても全く手抜きが見当たらない、建物や車の壊れ方は非常に現実的で、壁面の彫刻なども非常に細かい。
かと思えば驚くほど読み込みは少なく、操作性も良好。アクティブリロードやカバーアクションによるスピード感と戦略性。映像だけではない、そのゲーム性の確かさ。何気に熱いBGMも臨場感を盛り上げますね。スタッフの『楽しませたい』という心意気を確かに感じました♪♪
チェーンソーの爽快感、罪悪感は、やらないとわかりませんが…やればわかります。(笑)
本編の全ステージがオン、オフ共に協力プレイ可能なのも嬉しいですね。迫力ある戦場での助け合いや、獲物の奪い合い(?)は盛り上がりますよ〜('∀`*)♪♪
ただ…確実に人を選ぶゲームです。残酷表現はもちろんですが、敵はマッチョな地底人、味方はマッチョな漢共。
『主役は長身細身の美男美女じゃないと!!』という人はやめておきましょう(笑)
・「今でも最高」
発売から結構たちますが、未だに最高のグラフィックです。ゲーム中に多少カクカクするときがありますが、気になるほどではないです。このゲームはフレとcoopで盛り上がること間違い無し!かなりお勧めなゲームです。値段も今ならこの内容で驚愕の値段です。
・「360の中でもベストな作品だ」
Xbox360の中でも最高に近いゲームだと思います。次回作も発売されるのでおさらいにやってみてはいかがでしょうか?また、プレイしたこと無い人でもやってみる価値は十分にあります!初めての人は多少難しいですが・・・・・
・「良くも悪くも」
良くも悪くも 一撃ゲーですオンラインは特に
・「新要素一覧」
カプコン公式サイトにAK戦以外の新要素があまり紹介されていないようなので、以下ご参考に。
-----まずオンライン対戦の陰に隠れがちな一人用プレイの新要素。トライアルバトルモード・・・ボスキャラと連戦していくモード。体力・武器・残弾数は回復せず持ち越し。倒すまでにかかった時間で次に戦うボスが変わる。クリア成績はオンラインランキングに反映されるので、いかに効率よく倒していくか力量が問われる。
スコアアタックモード・・・ミッション中に現れる全ての敵・全ての破壊可能オブジェクトに点数が付いているモード。連続破壊するとコンボゲージが増えてボーナススコアが加算される。点数を稼ぐにはコンボケージが消えない内に次の敵を撃って、、、といった戦略が必要。こちらもオンラインランキングで高得点が競い合われている。
オフリミットモード・・・既にクリアしたミッションでのみ可能なおまけモード。弾薬無制限&移動速度2倍。グレネードを撒き散らすのは楽しい。
FPS視点を選べるようになった・・・正面しか見えない状態で、かつオートエイムもオフにするとかなり難しい。前作をプレイしていても新鮮な気分を味わえる。
-----そしてオンラインの新要素。
エイクリッドハンティング・・・今作最大の目玉。巨大なAKと人間の対戦。前作で散々慣れ親しんだ雪城砦ステージも、そこに巨大なAKが跳ね回っていると全く違った印象。AKはカマキリ型(小・大)・ダンゴ虫型(小・大)・サソリ型の計5種類。それぞれ弱点を撃たないとほとんどダメージを与えられない。しかもAKの攻撃はたった一撃で人間を瞬殺。このAKを操作しているのもまた他のプレイヤー達だから白熱しない訳がない。16人対戦だとAKチーム4人 対 人間チーム12人という具合。自分がAK役の時は足元でちょこまか動き回る人間達をなぎ払う感覚が楽しい。
VSデストロイ・・・リーダープレイヤーだけVSに乗った状態でスタート。リーダーはエナジーが減らないのでVSで撃ち放題・飛び放題。相手チームのリーダープレイヤーを倒すか戦力ゲージを0にすると勝ち。
エッグ戦・・・お互いに相手陣地に落ちている卵を自陣に持ち帰ると得点が加算されるモード(いわゆるキャプチャー・ザ・フラッグ)。勇猛に相手陣地に切り込んで卵を奪うもよし、自陣で待ち伏せて防衛に徹するもよし。マップに一個だけ設置された卵を奪い合うモードも。
カウンターポスト・・・エッグのデータポスト版。1つのデータポストを奪い合う。起動時間を長く保持したチームの勝ち。エッグと違ってポストは動かせないのでマップ中央は激戦。
ポイントサバイバル・・・戦力ゲージの増減ではなく、倒した敵の頭数のみで勝敗が決まる。
フォックスハンティング・・・フォックスが最大4人まで設定されるようになった。逃亡役4人 対 ハンター12人で追いかけっこ。
新武器・新グレネードの追加・・・強力な武器からほとんど役に立たない(?)武器まで。狭い通路の先に敵が待ち構えている時に威力を発揮するファイアグレネードとか。現代の武器・ハンドガンやリボルバー等も。
-----最後に、細かい仕様の変更点。
前・後半戦設定可・・・前半・後半でスタート位置が交代するので、スタート時の地形上の有利不利が解消された。
詳細なリザルト・・・・従来の総合順位に加えて、敵を倒した数、倒された数、データポスト起動数、最大連続キル数、ヘッドショット、VS破壊数、味方を倒した数、、、それぞれ個別に順位表示できるようになった。
レベルの上限が100ではなくなった・・・レベルの上がりやすさも加わり、どんどんレベルアップしてカスタマイズキャラクターの追加を楽しめる。オンラインランキングを見ると現時点で最高レベルのプレーヤーは140の様子。一体いくつまであるのか。
文字が大きくなった・・・ブラウン管テレビでもチームスコアが今いくつなのか確認できる。
-----追記購入後に知りましたが、カプコンはアメリカでこれと同じソフトを同じ発売日に日本より大幅に価格を抑えた廉価版で出しています。これから買おうとしている方は海外版の購入も検討されてはいかがでしょうか。アメリカでの値段は30ドルです。
・「5000円の価値あり」
AKハンティングがとにかく面白すぎる。モンハンより面白いよ。お祭り感覚だからFPS・TPSが苦手な人もやりやすいんじゃないかと思います。
買って実際にプレイすれば分かると思いますが、アナウンスされていない変更が結構あります。パッチで出せという人がいますが、これだけ色々追加されてればパッチでも3000ゲイツ(4500円)はいくだろうから、5000円は妥当です。
以下、以外と知られてない変更点です。
・ライフルの連射が不可になったので、ライフルだけ強すぎるということが無くなった。・ショットガンのゴロバンができなくなったので、至近距離で一方的にやられることが無くなり、 エイムさえうまければ他武器でも応戦可能。・エネガン・ホーミングのT-ENG消費量アップ、ダメージ量が低下した。・(今のところ)少しラグが改善された気がする。・リザルト画面が詳細になり、ポイント数だけでなくキル数、倒された回数、ポストを立てた回数、 VS破壊数、連続キル数、ヘッドショット数が表示されるので、 デポ戦でポストを立てまくって裏で活躍してた人が分かるようになった。・レベルが100以上まである。999まで?・フォックスハンティングのフォックス役が人数により最大4人までとなり、 バランスが良くなった。フォックス役ばっかり負けることがなくなったと思う。・前・後半戦の有無が選択できるようになり、雪族砦上下セットでも有利不利が無くなった。 (前半後半でリスポン地点が入れ替わります)・リボルバーの時だけリロードの仕草が他と違ってて、しかも超カッコイイ!!惚れます。
・「初参戦」
コロニーズから参戦しました。
AKハンティングはすぐに飽きそうだなと思っていましたが、最近はまたずっとこればかりやってます。AKの操作に慣れた人が徐々に増えてきて、好き勝手に暴れていた怪獣がチームとして動くようになって手強くなってきました。AK>人間という感じでゲームバランスが取れてきたように思います。他のルールに比べると下手な人も結構いてみんなでワイワイやってる感じがいいですね。多国籍でやるのも楽しいです。
自分は前作を全然やっていないのでオンラインがすごく楽しくて満足してます。
・「文句無しの出来。」
5000円で買ったけど値段分の価値はあると思う。オンライン対戦はだいぶ改善されているね。前作は発射から着弾までラグがあって至近距離で狙いはバッチシなのに何故か当たらないうえに理不尽にも死亡…って事が目立ったが今回はそれがほぼ無くなった。レベルも上がりやすくなっていて初心者にも遊びやすくなっている。さらにFPSは得意だけどTPSはどうも…とゆー方のためにFPSモードも追加されている。
今回から追加された新ルール“エイグリッドハンティング”はさながらSF版モンハンの如く、みんなで協力しあって巨大な敵と戦う快感が味わえる。これがまたかなり面白いのなんの☆エイグリッドは非常に強いうえにタフなため、トドメの一撃をかませた時は「俺凄いだろ!」的な嬉しさがあったね。だいたい一匹倒せればいい方なんだが自分は3体も倒せた(≧ω≦)対人戦がなかなか上手くいかずストレスを感じてた人も、このモードの追加ですんなりオンライン対戦の醍醐味を味わえるはずだ。
時たまエイグリッドになって敵プレイヤーと戦う立場が逆の対戦に選ばれる事があるんだが、敵を一撃で葬れる快感…堪んないよ(笑)
前作は全世界160万本。欧米だけでも100万本を突破したが、果たして今回は!?
※オフラインはスコアアタックやボスラッシュが追加されたぐらいなのでオフ専の方には物足りないかも。
・「前作のファンは買い!」
今までのオンライン対戦もいろんな意味で新しくなっていますよ!武器の性能やポストの位置など今までのテクニックが使えません!今プレイのマッチング中に書いてますが、人が多いため忙しくて中々書き進められません(すぐマッチングしてしまうので)目まぐるしいのがお好きなら、カウンターポストとカウンターエッグが熱いです!じっくり作戦派ならポイント・サバイナルやVSデストロイ、カウンターエッグなど面白いですよ。っても忙しいですけどね。
・「PC版をプレイしました」
PC版は有志の頑張りで日本語化が進んでいましたが、なにぶん要求スペックが高いことと、代理店版が発売されていなかったため新規参入の障壁となっていました。それがなんとスパイクの頑張りにより、家庭用ゲーム機で手軽に日本語版が遊べるように!
これを遊んだとき、ウィザードリィやダンジョンマスターといった、かつての名作ハードコアRPGのように自分の想像力をフル回転させながら自分だけのストーリーを紡いでいく感覚が蘇ってきました。基本的に主観視点でゲームは進行し、主人公は一切言葉を発しません。(会話選択肢除く)そのため、NPCとの会話を自分の解釈で文章化しながらプレイ日記などを付けていく、といった楽しみ方も面白いでしょう。
優れた点は枚挙に暇がありませんが、特にNPCのAIの優秀さには興味深いものがありました。敵のグループを気づかれないよう遠距離から攻撃していたら、何を勘違いしたのか仲間割れをはじめたり、ひとつのアクションに対するレスポンスの多彩さには目を見張るものがあります。目的を解決する手段が複数用意されていることも特徴のひとつで例えば、NPCが持つアイテムを入手しようとする場合、交渉、強盗、スリ、空き巣など、自分の趣向、能力に合わせた解法を取れ、まさに現実世界を仮想体験するかのようです。こうしたゲームの世界を手探りで冒険していく没入感は他の追随を許しません。
どこへ行くも、何をするも自由、主人公は自分自身。まさに、本来の意味である役割を演じるゲーム=RPGに相応しい作品です。最近のキャラクター重視のRPGに飽き飽きしてきた方、真のRPGを体験してみませんか?
・「最高のRPG」
XBOX360の海外版、PCの海外版をプレイしました。自由度が非常に高く、オープニングから最終的に世界の危機をすくうことになるメインクエストを持っていますが、それを無視して盗みや殺人等、犯罪者として金をかせいでもいいし、クエストとまったく関係のないダンジョンを探索してもいいし、町のNPCや、ギルドから受けたクエストをこなしてもかまいません。グラフィックは現在でているRPGのなかでは最高なのではないかと思うくらい美しく、フィールドでは遠くかなたに見える山や町、川等もきちんと存在しているので実際にそこまで歩いていき、山に登り、川を泳ぐことが出来ます。クエストで重要なアイテムやダンジョンでは特殊な鍵がかかっていますが、それ以外ならはじめから自由に何処にでも行くことが可能です。膨大なアイテムがあり、机の上にある、ペン、インク、皿、花瓶、リンゴ、パン等一つ一つがオブジェクトとして存在します。それらを自由にとったり、つかんで移動させることが可能なだけでなく、物理演算が機能していますので例えばリンゴを坂の上におとすと、コロコロ転がったりするのです。本も一冊一冊がアイテムで中を読むことが出来ます。一冊でも文章量は非常に多く、歴史や宗教の本など世界観をより重厚なものにしてくれます。
膨大な数のクエストも良くある、単にXXを殺せ、取って来い、というだけのつまらない物ではなく、一つ一つが非常に凝ったつくりになっています。基本的に仲間はおらず、一人での行動になりますが、仲間のNPCがいたり、闘技場や暗殺ギルドなどのクエストを完遂すると一緒に行動するNPCを連れて行くことが可能です。
ゲーム中いつでも自由にセーブ、難易度変更可能でクエストジャーナルなどもしっかりしており、日本のゲームとくらべてもその親切さは際立っています。是非一度遊んでみてください。
・「このゲームはスゴイ!!」
私はアジア版を持っているので、一足先にプレイしました。このゲームでまず驚いたのはアイテムの数の多さです。家の中にある物、ダンジョン内にある物、すべてが拾えます。本は本棚に置かれている1冊1冊が拾うことができ、読むことができます。アイテムを捨てれば、そのアイテムは地面に落ち、誰かが拾うまでずっとそこにあります。アイテムは今までのゲームみたいに、道具リストに名を連ねているだけじゃないです。オブリビオンの世界の中にちゃんと存在しています。
人々だって一人一人名前があって、仕事したり、ご飯食べたりして生活しています。もしあなたが、その一人を殺してしまったら、もうその人には二度と会えません。その人が住んでいた家にはもう誰も戻ってこないです。世界から一人の人間が消えてしまうんです。人や物、1つ1つの存在感がこれほどまでに作られたゲームは今までにはなかったです。
自由度の高いゲームですが、用意されているクエストやギルドからの依頼こなすだけでもいいです。目的を失うことがないです。
・「THE WORLD」
「世界がある」って感じなんだ。日本のRPGみたいに、「想定されたストーリーに沿った形で世界がある」んじゃないんだよ。ただあるんだ、世界が。言葉も半分通じない異国があって、自分はそこを歩いてる。雨が降って晴れて夕暮れが来て怪物がうろつく夜がある。何も自分を縛るものはない。じゃあストーリーは何もない世界なのかというとギルドに入ると、意外にちゃんとストーリーがあったりもする。
急ぎの仕事で南のほうの街をめざして歩き始めて、昼過ぎ険しい坂道を下ってて、通り雨がさーっと降って晴れたら遠くのほうに海が見えてキラキラしてた。あのとき、これは最高のRPGだと確信した。
・「文字の大きさで困っている方へ」
朗報です。タイトルアップデートで文字サイズが改善されました。文字が小さいからと敬遠されていた方は買いですね。開発環境がどうのこうの言ってるレビューがありましたが、これなら文句ありませんよね^^?
●NINJA GAIDEN II(ニンジャガイデン 2)【CEROレーティング「Z」】
・「難しい」
オッサンゲーマーには難しすぎます。前作(PS3版)をプレイしていたので難易度の高さは覚悟してましたが…同じアクションゲームのDMC4などとは難易度は比べ物になりません。ニンジャの最低難易度がDMC4の難易度SOS位あります。…少し言い過ぎかも…でも面白いっす。今作はごり押しでなんとかなる部分が結構あります。だから諦めずに何度もコンティニューして普通の難易度クリアしました。それ以上の難易度は無理ですけど。あと進行不可のバグはダメダメですね。一回ありました。C10のミミズみたいなやつを全滅させるところで敵が出ませんでした。まあ前作やってるかそれともアクションに自信があるか、もしくは理不尽な難しさにキレない忍耐力があれば「買い」です。MGS4より楽しめました。
・「意気込みに感謝」
今、日本国内で制作されたにも関わらず、国内販売用では規制を入れ、逆に海外版がオリジナルな内容になっている作品が氾濫している。海外先行で発売した作品においては、日本での規制内容を明確にしない事がほとんど。そんな中、こうやって海外との差異が無い事を明確に示す、作品コンセプトに対する意気込みに対して「大きく買い」だ。このような制作者が生き残らない限り、日本の大人向けゲームの牙は抜け落ち、海外デベロッパーに食われてしまうだろう!
・「はじめてのニンジャガイデン…」
おそらくXBOXを持っていなければ一生プレイすることがなかったであろうこのソフト。これまでのシリーズ作品の評判は耳にしていたので期待してプレイ開始…口が半開きのまま1時間ほどわけもわからず没頭してしまいました。まずは映像美に圧倒され、さらに敵の素早さ&歯ごたえに冷や汗をかき、そんな敵を流れるような立ち回りで斬り倒す動きにウットリ。
こんなに気持ちいいアクションゲームは久々です。余計な要素を削ぎ落とし「敵を倒して進む」というアクションゲームの本質だけを昇華させた素晴らしい作品です。
某ゲームのキャッチコピーで「究極のバッサリ感」なるものがありましたが、ニンジャガイデンにこそ当てはまる言葉だと思います。
いつまでも手元に置いておきたい逸品です◎
・「体験版をプレイしました!」
実は前作、あまりの難易度の高さに挫折した者です。今回も恐らく難易度高いんだろうなー、パスかな。なんて考えていたら体験版が配信されていたのでちょこっと遊んでみました。結果、神ゲーでした。忍の道(easyモード)ならストレス無くサクサク進めることが出来ました!しかもハンパない爽快感。数パターン用意されたコンボが次々に決まり、「これ、ホントに自分が操作してんの!?」って思ってしまうほど、すばらしい攻撃が繰り出されていきます。少しだけカメラワークが難しく感じましたが、慣れれば問題ないでしょう!迷っている方は是非一度体験版をダウンロードしてみてください!
・「素晴らしいです。少し欲を言うと…」
まず第一印象は「予想以上にNINJA GAIDEN」という感じで、あまり変化はないか?と思ったのですが、ある程度プレイした後に前作(Black)を触ると色々な進化に気づかされました。
まず全体的に軽く動きやすくなったような印象で、さまざまなアクションがスピーディーに行えるようになっている感じです。それと「滅却」の存在は大きいです。このアクションと欠損をシステムに取り入れた事による駆け引きも醍醐味です。
今作の大きい変化としてはドアを開ける際のロードが一切無いということもあります。箱庭系ゲームによくある手法でフィールドを進むと裏で自動でロードしているようです。そのためドアを開くたびにロードや画面切り替えが発生していた前作より遥かにストレス無くスピーディーにフィールドを駆けながらプレイできます。
難易度はどうかと言うと、イージーに相当する忍の道やノーマル相当の強者の道は前作(Black)に比べると随分簡単です。簡単と言っても敵が行動しなくなるわけではありません。敵の攻撃はイージーでもかなり積極的で気を抜けませんが、今作からHPが壊死部分とそうでない部分の2種類のダメージで減少します。壊死してない部分は敵の群れを倒すと自動で回復してくれるのでなかなかゲームオーバーにはなりません。イージーだと壊死ダメージが非常に低いので敵の攻撃は壮絶なのになんとかなってしまうという感じで難易度の下げ方も好感が持てます。
またハードに相当するであろう悟りの道は前作をやりこんだ人でもなかなか歯ごたえあるくらいになっているのではないでしょうか。強者の道と悟りの道との間には随分な差があり、悟りの道からが真骨頂とも言える難易度になっています。
自分はまだ悟りの道をクリアできていないのですが、この上にも超忍の道という最高難度が用意されているようなので、今作の難易度はイージーから考えると相当な幅がありアクションが苦手な人から超ヘビーゲーマーまでをカバーするとても良心的な作りになっていると感じます。
少し欲を言うとミッションモードは欲しかったかもしれません。クリアするとステータス維持で2周目をプレイできますが、ミッションモードが無いので少し物足りなく感じる所はありました。しかし間違いなく究極のアクションゲームである事は変わりなかったと感じます。
追記、ミッションモードがDLCで配信されましたね。ボリュームも大満足になりました。
・「素晴らしいゲームです。」
1ヶ月程前に購入しました。私が最近プレイしたレースゲームといえばリッジレーサーシリーズしかないのですが、リッジレーサーと同じような感覚でプレイしたらえらいめにあいました。私はどちらかというとレースゲームが得意なほうではないので最初の頃はカーブすら満足に曲がることができませんでした。カーブを普通に曲がれない、このことで一部の方は挫折してしまうのかもしれません。ですが自分はこのゲームの特徴であるリアルな挙動、美しいグラフィック、細かくできるセッティング等、特に私がすばらしいと思ったのはクラッシュした時のリアルさ(うまく説明できなくてすみませんが)です。これはすごいな、と感じました。そのせいか、私はこのゲームにはまっていきました。そんな私も最近はコースアウトもほとんどなくなり一位をとることが多くなってきた時にはプレイ時間が30時間ほどに達していました。この手のレースゲームが初めてという方に助言させていただくとすれば(下手なのに偉そうですみません。)まずはアシスト機能で推奨ラインをすべて にしましょう。そしてABSもONにしましょう。これだけでもかなり走りやすくなるのではないかと思います。それと、これは自分の今までの経験からきたアドバイス?みたいなものですが(確信はもてませんが)チューニングの際は最初は車の馬力を上げるチューンは最初は控えたほうが良いかもしれません。まずは足回りを充実させるようにしていけば良いと思います。スピードを出すよりもコースアウトしないような走りをしていれば自然と上達していきます。そしてある程度普通に走れるようになったらオンラインで他のプレイヤーと競うのも楽しいかと思います。私も最近始めました。長々と書いてしまいましたが、このゲームはやればやるほど楽しめて、そして自分もテクニックが上達していくという素晴らしいゲームです。ぜひプレイしてください。
・「サーキットで車を運転したいと言う夢をお持ちの方に」
このゲームがアマゾンのカテゴリで「レース」ではなく「シミュレーター」に分類されているのが全てです。正直、私はこのゲームの開発者でもプロレーサーでも物理学者でもないので、何をどう計算して、どうリアルですと言われても理解出来ませんし、ピンとも来ませんが、少なくとも運転している対象物が四輪の自動車である必然性は、どのゲームよりも感じました。グランツーリスモでも感じた事ですが、ソロプレイを進めて行くと、終盤、1レースに1時間以上掛かる様な耐久レースばかりが残ってしまい、若干のダルさを感じます。オフラインのゲームですと評価はここまでなんでしょうけど、このゲームはオンライン対戦に対応しています。非常に面白いです。熱いです。思わず声が出ます。近所から変な人だと思われます。でも面白いからいいんです。ちなみに、同時発売されたワイヤレスレーシングホイールでプレイすると、「何でプロレーサーは、あんなに体を鍛える必要があるのか?」と言う事が痛いほど理解出来ます。
・「遅い車でも面白い。」
グラフィックの細かさよりも、フレームレートや計算精度に重きを置いた結果、今までのシミュレーション系のレースゲームよりもまた一段高いレベルに仕上がっている。初代FORZAよりもグリップを細かく感じながら車を走らせる感覚が強くなっていて走りやすい。標準コントローラでもアクセルやブレーキの踏み方と放し方で細かく挙動をコントロールできて遅い車でもいろいろな感覚が楽しめる。S字カーブなどでは、適切なスピードで一定の速度で無理のない走りをすると本当に早く走れて感動。BGMもEW&Fのリミックスなどあったりしてとてもよいです。
・「ハンコンが欲しくなる」
買った。プレイした。ケチをつけるところは・・・やっぱりあるぜw
レース後に見るリプレイが、家庭用ゲーム機最高峰のグラフィックなのだが、あんまりかっこよくねぇなぁと。もう少し視点をチューニングして欲しかったような気持ちになった。 他には、標準のコントローラーでプレイするのはちょっとツライかな。いや、普通に勝てるんだよ。難易度もかなり細かく調整できるし。が、かっこ良く走るとなると、微妙なアクセルやハンドリングが必要なのだが、ハンドル型コントローラーじゃないときついと思った。 他にケチをつけることと言ったら・・・私が乗ってる車種はあるものの、乗ってるグレードが無いことぐらいだろうかw
後は文句なしだ。ゲーム内容にケチつけるところは何も無い。他の人と同じく、自分もネット動画の痛車見てプレイし始めたが、中身もちゃんとしてるよ。クルマゲーやらない人もぜひプレイして見てくれ。痛車の落札合戦もなかなか面白いよw セガサターンで初めてハンドルコントローラーを買ったときは、時期尚早だと思ったが、このグラフィックならまた買ってみてもいいかなぁと思い始めてます。
・「凄いの一言ですが。」
レーシングゲームをあまりやらない人は生半可な気持ちでこのゲームを買わない方が良いと思います。十中八九挫折します。私もその1人です。
・「orz」
こんなに早く値下げですか。きっと値下げはまだまだ先だろ、なーんて思って一ヶ月前に買っちまったよチクショー!
買った数日後に値下げのこと知ったよ・・・orz
それはさておき、この値段なら買いやすくなって嬉しいことです。いままでこういうゲームに手を出したことがないひとも買ってみてはどうでしょうか。
こんなゲームぬるいだろなんてお思いですか?案外シビアです。攻略法なにも知らずにプレイするとボロボロになります。
オフラインでも全く問題ないですが、オンもまた楽しい。対人戦なんか特におもしろい。大切に育ててきた我がアイドルをオーディションに出したら急に強いやつが割り込んできて合格奪われたぜチクショー!こんなことがあったりします。その逆もまたしかりです。
あとオンでおもしろいのがランキング。自分のアイドルの獲得ファン人数で格付けされる形になってます。うまいこと育てると、これが案外全国でもトップクラスになったりしてやりがいがあります。
楽しいこといっぱいありますが、もちろん楽しくないこともあります。ある程度やると、作業感がおしよせてくることです。大体4週目ぐらいからやばくなってきます、イライラするしモチベーションも下がる。常に新しい刺激を求めてる人には向かないかもしれないです。
なんか尻下がりな文章になってしまいましたね・・・。
こんなレビューでも参考になってくだされば幸いです。長文失礼しました。
・「この早さは反則ものです」
通常版をプレイしました。ちょっぴり難しいレッスンや熾烈なオーディションを生き残り、時には厳しく接し(いわゆる“かわいがり”、スパルタン教育ですな)、時には仲良く(R-15指定)ともに頂上を目指すゲームです。ようやく“業界”の仕組みを理解してアイドルの女の子をトップに導けるようになった!と、思ったらお手頃価格のプラコレが発売されるなんて!!正直、この早さで事実上の「殿堂入り」は驚きました。
通常版と新品の実売価格で比べると約3000円、もしくはそれ以上お得ですぅ。こんなにお徳だったら特売のもやしが100袋買えちゃいますぅξ*゚ヮ゚ξ
また、「女の子にちゃらちゃらした衣装を着せるのは好かん!きちんとした学校の制服や体操服、中国の伝統的衣装などを着せるべきだ!」という紳士の方々に朗報です。ダウンロードコンテンツの衣装約2着分お得となっております。ただし、衣装の買いすぎには注意しましょう。
どんなゲームか気になる方は、動画サイトなどでプレイ動画が公開されているのでチェックしてみてもいいかもしれません。百聞は一見にしかずです。それではいいアイマスライフを!
・「想像をはるかに越える面白さ」
「どうせキャラゲーだろ」「作業ゲーだろ」とずっと手を出さなかったのですが、ネットでの今作の異常な人気に少し興味を持ち、中古で通常版を購入。もともと、「遊びたい!」と思っていなかったのでプレイする事なく3か月経過した先日、なんとなく始めてみたら、これが面白い!画像は驚くほど綺麗で3Dキャラもこれでもかと喋り、動く様子に、次第に愛着がわいてくる。目新しさはないが、プレイヤーを一気にこの世界へ引き込む作りに脱帽。プロデュースできるのは女の子だけですが、「親心」的な感情が沸く部分では、女性の方でも楽しめる作品ですし、「美少女ゲーム」という枠を超えてます。本当に面白い!
・「コレは面白い育成ゲーム。」
私自身、育成ゲームは記憶にないくらい久しぶりやったんですが、これは面白かった。基本的に美少女系、今で言う萌系のゲームはやらないんです。今回この作品の購入のきっかけは同僚の薦めからでした。プラチナで安いし一度やってみるか感覚で買ったんですが、作品の評価は次第に大きくなっていきました。
まず、キャラも普通のアニメ調なのでとっくきやすい。SEGAのサクラ大戦のような馴染み感あるタッチ。これが良く言う「萌系」タッチだと敬遠する。ゲームを進めていくと徐々に成長していくアイドルの卵達がランクアップすればするほど、やっとここまで来たか・・と充実感と達成感を感じることが出来ます。
ただプレイ期間の規制がある。活動週が52週(52ターン)と少なく期間が短いため、もっと長く自分の育てたアイドルの成長を見守りたかったと残念な面もあり。期間無期限モードってのが欲しかったな〜。DLで追加されないかな?5000円してでも買いますよナムコさん。
私が思ってたのと違い非常に純粋な育成ゲームだったと思えます。ひたすら頂点を目指し教え子とプロデューサーの最良の関係と信頼を築き上げ、最高のアイドルにしてやろう、というゲーム。キャラによってはプロデューサーにベタ惚れしますが、ゲームの終着駅は変わらないのでまぁ、それもいいでしょう。
余談 実は私アーケード版はやったことも知りもしませんでしたが、星井美希がヒロインじゃなかったんですね。360で追加されたキャラだったんだ・・。我が家は総出で「星井美希」がお気に入りです。なんせ娘の名前が「美希」と同名なもんですから感情入ってるんでしょうね。私もそうですが・・・・。
・「愛着の沸くゲームソフトです。」
このゲームは単純で、ランクが上がっても高難度のオーディションが受けられる程度でやることが増えるわけでもないため、数回クリアすると飽きてしまいました。レッスンは作業的。オーディションは何回も受けなければいけないのに、待たされる時間が長く手持ち無沙汰になります。コミュニケーションはキャラクターが生きているように動き、喋りまくるのが非常に楽しいです。ただデュオやトリオを組んだときに、メイン以外の二人がラストコンサートに関するイベントの他は全く喋らなかったのには違和感を覚えました。ゲーム自体は特に面白いとは思わなかったのですが、キャラクターや歌に魅力があり、愛着が沸くソフトです。私はCDなどの関連商品を購入してアイマスの世界に触れ、ときどき思い出すように本作をプレイする、というスタイルで楽しんでいます。
・「高速戦闘が凄い」
題名にも書いた通り、高速戦闘が凄く楽しいです。アーマードコアに初めて「瞬発力」という概念を取り入れた戦闘は、正に圧巻です。ただその分、操作系統に慣れるまではACは鉄の棺桶と化すので、操作に慣れるまでが大変かも知れません。しかし苦労して、ACを自分の手足のように操作できるようになると世界が変わって見えますw亜音速で飛来する敵艦の主砲を次々とクイックブーストで回避したりするのは大変面白いです。
あと、今作は流石次世代機というべきかエフェクトが凄すぎます。ミサイルは推進炎の描写もされていて非常にリアルですし、グレネードの描写もド派手です。グレネードは正に「一網打尽」といった感じで、MTや戦車等の密集地帯に打ち込めば一撃で壊滅させられます。爆破エフェクトも凄く、土砂等が宙に舞ったりと描写が細かいです。
・「難しくてナンボ。」
俺は初代アーマードコアからのプレイヤーッス。PS3版をとりあえずクリアし、体験版もプレイ。
難しい、難しい、とよく言われるこのゲームですが、俺は良くやった! と言いたいね。この難しさ、理不尽さこそアーマードコアだ、と。強い敵やミッションに遭遇し、見事にやられ、機体を組みなおして再出撃。いわば試行錯誤ゲー。
XBOX360版では画面の明度が下がって、ステータスが見やすくなってたり微調整もあるようで。それに、PS3のオンライン対戦には無かったボイスチャットが実に楽しみ。
より完成度の高まったアーマードコア4に期待。
・「敷居は高いが」
いよいよ次世代ハードに姿を現した「アーマード・コア」シリーズ最新作。
今作の特徴は何といっても機動力の凄まじい向上にある。常時ブースト状態を保てることに加え今回から追加された「QB」により瞬間的な猛ダッシュが可能となり、体感スピードは前作までとは比較にならないほど上昇した。正直、この爽快感に慣れてしまうともう元には戻れない。
そして今作最大の目玉はオンライン対戦。アーマード・コアシリーズはその敷居の高さゆえに身近に対戦相手を見つけることは難しかったがオンラインの追加によっていつでも対人大戦が可能となった。最大8人まで同時対戦が可能であり正にお祭り騒ぎ状態。一度始めると病みつきになってしまう。
操作が複雑で慣れるまでの敷居は高いが、ある一点を超えれば最高の爽快感を味わえる良作。
・「難易度は高いですが...」
正直、難易度は高いと思います。ですが、同じミッションを何度もやる事が出来るので、それでお金を貯め、パーツを買い、試行錯誤しながらミッションに挑み、攻略できた時の喜びは計り知れないです。オンライン対戦も面白いですね。ただ、そこにはAC特有のルールがあるので、攻略Wikiなどを見た上でデビューした方が良いと思います。
不満点としては、Aタイプでの操作がひどい事(右スティックで視点変更・旋回をしながらA・Xで武器を使うと言う離れ業をしないとイケない素直にBタイプにしてみましょう。とても操作しやすいと思います。)
そして、これもAC(というかフロムソフトウェア)特有の問題で、説明書やチュートリアルが途轍もなく不親切な事。(KP・EM...その他諸々の説明書だけでは理解不能単語続出)これも攻略Wikiを見て用語を確認しておきましょう。テクニック面でも不親切なので、コレも攻略Wikiで...
まぁ、不満点もありますが、自分で作ったACを自由に操作できるようになった時の快感は、計り知れないと思います。PS3と比べても、画質が向上・振動、ボイスチャット、実績付きなのでXBOX版はオススメ出来るタイトルです。
・「工作員なのか度素人なだけなのか……。」
分かりませんが、勘違いされる方がいらっしゃるかもしれないので。
ゲーム機において、メモリの容量が処理落ちに関係することはありません。パソコンで、メモリが多いほうが速くなるので勘違いされていらっしゃるのが原因だと思うのですが、これはパソコンの仮想記憶という機構と深い関係があり、仮想記憶を使わないゲーム機では全く無関係です。ゲーム機においての処理落ちというのはCPUに関係するものなので、PS3版の今作が処理落ちするというのなら、それはCPUを使いこなせていないためです。
PS3版を少し遊んでみましたが、まぁ、気にならない程度でしょうか。描画が追いついてませんが、処理落ちではなくコマ落ちさせる仕様のようで、スローにはならないようです。(処理落ちとコマ落ちの意味の違いは大抵の素人様はご存知ないのです)
プロモーションビデオは両ハードウェアで使いまわしているので、XBOX360版がそこらへんを改善されているのかはまだ分かりません。
ですが、良作のゲームもそこそこ揃ってきていますので、海外のFPS等に興味がおありで360に興味のある方、既に持っている方は本作を買ってみてはいかがでしょうか。本作は面白いです!!
・「”キックされない”オンラインシステムが非常に秀逸」
Haloの3部作完結編。
Halo1発売当時は大勢のNPCキャラが共に戦ってくれるシステムや異性人と殺し合いをするピリピリとした世界観がとにかく斬新で興奮したが、最近のゲームは頭の良いAIが仲間として参加することはもちろん、不気味なキャラクターなどが美麗なグラフィックでいくらでも表現できる。そのようにゲームが進化していく中でHaloが背負った期待はあまりにも大きかったが、ゲームのシステムを全てオンラインベースにすることで今までのゲームには無い斬新なものになったと感じる。
ストーリーモードはフレンドを招待すれば最大4人で遊べる(知らない人のプレイに乱入はできない)。Halo伝統の最高難易度はブチ切れるほど難しいが、フレンドとチャットしながらちまちま進めれば簡単になるし、これは非常に面白かった。
対戦モードは誰かが部屋を立ててそれに参加するタイプでは無く、対戦のたびに能力の近い全くの他人同士が5人マッチングされ、ランダムに決定されるマップとルールで戦う。階級が低かったりマイクを持っていなくてもキックされないのでストレスが溜まらないが、全員が敵なので常に真剣勝負、寝転がってプレイなどしていたら大差で負けてしまう。フレンドとチームを作れば最大16人のゲームでも楽しめるが、基本的に個人対戦は5人である。
対戦マップの作成モードはオマケのレベルを軽く超える出来で非常に面白い。元となるマップは変えられないものの復活ポイントや武器、遮蔽物、ドラム缶や通信機器などの小物まで自由に配置できる。ファミコンの頃に遊んだロードランナーの自作モードのような面白さがある。作ったマップは保存してフレンドと対戦したり、WEBにアップロードしてユーザーの評価を得ることができる。
プレイを丸ごと録画するシアターモードは、再生しながらカメラの視点を変えその時ライバルはどこで何をしていたかを確認できたりする。自分のプレイ動画をボーっと見ているとスーパープレイ動画を見ているような錯覚に陥るのもなかなか気持ちいい。
オンラインシステムをベースにし、このようなゲーム以外の要素を加えてHalo3をひとつのプラットフォームにしてしまおうというのは面白いし、長期的に楽しいことが提供されるのは確実である。キャンペーンを一度やった限りではなんら新しさは感じないが、いろいろ試して遊んでみればかなり長い間楽しめるソフトだということが良く分かる。まだ果てないゲームの未来を実感させられた一本。
・「FPS好きなら買うべきである」
まずキャンペーンモードけっこう良かったですが盛り上がりに欠けます最後にボス的なデカイ敵でも出てきたら良かった気がしますでも、フレンドと協力プレイで騒ぎながらやったら無問題。
次にマルチプレイヤーモードとても面白いです。halo3はこっちがメインですね色んなルールがあり、最大16人のチーム戦もできますこちらもフレンドでも呼んでバカ騒ぎするのが2倍3倍楽しめます
他にも自分でマップを編集できたりルールを編集できたりしますFPS好きなら買って損は無し!
・「FPSの代表作。」
Haloシリーズの第三作目。ジャンルはFPS。シングルプレイも出来るしオンラインでマルチプレイヤーモードも出来る。パソコン版Haloなどと違い、シングルプレイした限りではXbox360上では動作が重くなることは無いように思われる。HDTVで遊べば高画質。AVアンプを介せば高音質。
プレイヤーレベルは易しいものから通常レベル、アドバンス、レジェンドレベルまで選ぶことが出来る。
Xboxライブでオンラインマルチプレイヤー対戦も面白い。条件のマッチした相手を自動的に選んでくれる。日本のプレイヤーばかりでなくアメリカやヨーロッパ、アジアのプレイヤーと対戦出来る。
予告ムービーでキャラクターは英語で話し、字幕が日本語であったが、商品版では日本語で話している。雰囲気としては英語で話し、字幕日本語のほうがよかった。でもそういう設定には出来ないようだ。それで☆四つ。それ以外文句なし。
・「初HALOです。素直に感動」
Gears Of Warをプレイして以来、FPSに違和感を感じていました。HALO3のベータテストでも、個人的にイマイチな印象で、ON/OFFLINE共に、当面Gears Of Warを超えるゲームは出ないとさえ思っていました。
そう思っていましたが、製品版をプレイしてその思いは吹き飛びました。難易度も控えめでゲームプレイ中はもちろんの事、メニュー画面なども手を抜かずにしっかりと作られていて、全ての人にHALO3の全てを見てほしい、遊び尽くしてほしいというBUNGiEの思いがよく伝わってきます。クラン?などもXBOX Liveが対応すればソフトの方も対応するという事ですので、今後ますます充実するのではないでしょうか。
Quake4、Gears Of War、Lost Planet、Bioshockなど、下手ながらFPS、TPSを色々買って遊びましたが個人的に、FPSではHALO3、TPSではGears Of Warがトップ1という感じです。
PS3も持ってますが、360持っててよかったと思います。HALO3面白すぎです。
・「楽しめてますよ?」
自分はこのゲーム楽しいっす^^
このシリーズは、1からやっていますけど、今回も期待通りの出来かなと個人的には思いました。何よりストーリーが気になってしまいます(>_<)
グラフィックもそんなに気になりませんし(^_^;)
FPSと言うジャンルが好きな人ならやってみるといいのでは?
●デッドライジング Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
・「大量のゾンビ!ゾンビ!!ゾンビ!!!」
私が持っているのはちなみに北米版です。北米版では、ゾンビの腕が取れたり日本刀で切りつけると、まっぷたつなんですが、国内版ではたしか血が出るだけだったと思います。他のゲームみたいに、切れるとこが決まっているのではなく、ちゃんと日本刀があたったとおりに切れているのが新しいな〜、と思って感動したのですが、残念です。
あと、このゲームは大量のゾンビが出るので、無双系のゲームみたいなのかなと思ってましたが、実際にはショッピングモール内にある全ての物を駆使しながら、何が何でも生き残ってやる、というサバイバルな内容でした。モール内の物を使ってネタプレイにも走れるのがよかったです。
・「なかなかよかった!」
まずこのゲームは、ゾンビ無双やバイオハザード系ではありません。また、自由度が高い箱庭系とも少々異なります。一応メインシナリオに沿っていく形でプレイしていくことになります(一応マルチエンディングなんですが、真エンディングにたどり着くためには、決められたルートをたどる必要があるため、最終的には一本道のシナリオとなります)。シナリオは映画でもできそうなくらいよく出来ていて、正直驚きました(似た映画がありましたが全然違います)。
操作感は、サイレントヒルのような感じで、ややもっさりした動き(主人公が普通の人)です。この操作感が気に入らないかたや、バイオのようにサクサク殺して全滅させないと気がすまないかたや、銃でバンバン殺していくイメージのかたは、やめたほうがよいです。そのような点で、サイレントヒルが好きだったかたに、おすすめしたいゲームです。
出てきたゾンビをせん滅するのが主ではなく、大量のゾンビのなかをかいくぐりながら生存者を助けたり、簡単な操作による写真撮影をしながら謎を追うことがこのゲームの本質です。また、救助したり、スクープを撮影することで入るポイントによりレベルが上がり、新しい技を覚えたり、ステータスがUPします(ゾンビを倒すことでもポイントは入りますが少ないです)。ゾンビを倒すのは楽しいですが、倒すメリットが薄いため、通り道を確保するために排除するといった感じになります。銃も使えますが、ほとんど撲殺系や、ナイフ・刀、小型チェーンソーetcの切り裂き系をメイン武器としたほうが良いという感じになる、操作性とバランスです。
爽快感があるとか無いとかのコメントが見受けられますが、プレイしてみるとわかりますが、爽快感を重視していないゲーム性です。はっきり言って、爽快感を求めるかたには不向きです。単純にゾンビを倒して「わー楽しい!!」というゲームではありません。しかし、プレイしていくごとに工夫や楽しみ方によって、爽快感を見出すことはできます。
また、出てくるゾンビをすべて倒そうと思っても、正直無理です。たくさん出てきますし、倒しても沸いてきます。したがって、全滅させないと気がすまないかたには耐えられない内容です。
賛否両論と思いがちの本作ですが、上記のゲーム性を理解してプレイすれば、かなりの高評価を得るゲームなのは間違いありません。おそらく不評のかたのほとんどは、ゾンビを倒すことが主のアクションゲームであるという誤った理解の状態でプレイしたことによりギャップを感じ、楽しめなかったといったところでしょう。
・「ほどほどの難しさ」
ゾンビ映画は好きだからやってみたい。けど、これアクションだろ?ボタンもイッパイ使うみたいだし、オッサンには辛そうなゲームだな...そう思って敬遠していたが、実際にプレイしてみたら杞憂だった。たしかに簡単とは言わないが、どうしろってんだコラー!という難しさは無い。最初は歯が立たない敵も、慣れてパターンが読めるようになれば倒せるようになっている。アイテムによる強化もあるよ。あら、これ使えばあの強敵もなんとかなるわってこと多数。ホントにイイ湯加減なんですよ。難易度が。プレステのバイオ1で挫折し、それ以来10年近くアクションゲームをやったことがない俺でも最後までいけましたよ。
・ジョージ・A・ロメロと聞けばピクっとなる。・トム・サビーニと言わたら、それだけで仲間意識を感じてしまう。・ショッピングモールが舞台というだけでグっとくる。・「やっぱゾンビは鈍くないと。走っちゃダメだよなあ」と言ってしまう。・でもゲームはもう何年もやってねえよ。そんな、オーバー30なホラー映画ファンにもオススメできる作品であります。
・「ゾンビ無双!(笑)」
360を最近購入して、なにかアクション系のゲームがほしいと思い値段が安く、評価も高かったので購入しましたが、これは最高ですよ!(笑)本編を進めていくと人を救出したり、大量のゾンビにより気が狂った人間と戦ったりとありますが自分はプレイになれるついでにショッピングモールのアイテムを使いほうだいにゾンビをただ倒すゾンビ無双プレイを楽しんでいます(笑)ゲームオーバーになってもそのときのレベルを引き継ぎ1からになりますがプレイできるのは最高ですね。少しずつゲームになれていきながら状況を楽しんでいます。これなら短時間プレイでもいけますからね(笑)
・「僕等の3日間戦争」
最近、またこのソフトを”買い直し”ました。自分はこのゲームのプラチナ版じゃない方を発売日に買ったのですが、飽きてから売ってしまったので・・・。プラチナ版が発売されたという事で、また久々にモール内を駆け回りたいな・・・と思ったので買い直しました。
久しぶりに遊んでみて、どうしてあの時、自分は飽きたんだろ?という率直な感想。
確かに、モール内にポンッと放り出され、「じゃあ3日間生き延びてね」と特に規制もなく、自由時間をもらってしまうと何をしていいのか分からなくなってしまうでしょう。
「自由すぎて飽きが早いゲーム」というのが最近多いですが、このゲームは遊び方によって、やり込み度が変わってきます。
3日間生き延びるだけでも良し、レベル上げをして次からはストーリーに没頭するのも良し、ただゾンビをなぎ倒すだけでも良し、生存者をひたすら救出するも良し、その逆に生存者を殺しに行くのも良し、ボスに挑むのも良し、カメラを撮りまくるのも良し・・・すべてをやるのも良し・・・。
ただ、やはり一回のプレイでは遊びつくせないので、「今回はレベル上げして・・・次は生存者を助けよう・・・そんでその次はステッカーを集めて・・・んでその次はストーリーを進めよう」なんていう風に遊ぶのが一番長く遊べると思います。
主人公、フランクも最初は弱いですがレベルが上がるにつれて、「お前ジャーナリストじゃなく格闘家だろ」ってぐらいに強くなります(笑)。スキルを覚えれば、ゾンビ相手にプロレス技もかけられますし。
3日間が無駄に長いとか言ってる人は自分なりの遊び方を見つけられないんでしょうね。操作性はとても良いですよ。カメラワークも申し分無し。
自分にとって、3日間は短すぎる!と感じるほど時間を忘れてゾンビと戯れてますよ。
・「欲しいと思ってた物」
Xbox360本体を購入したばかりなのですが「せっかくだから高画質で楽しみたい!」そして「パソコンのディスプレイが22インチワイドだから活用したい!!」と思い、この商品が実在する確信も無く電気屋で発見し購入しました。
マイクロソフト見直したぜ!!などと思いながら家に帰り開封していると…なんと、音声のピンプラグをミニプラグへ変換するプラグや、VGAのオス・メス変換アダプタが付属されている事にさらにマイクロソフトやるな!!と思いました(笑)
商品の評価としては、画質もなかなかいい感じで付属品の購入者への気配りが良い、その点から見て星5つつけました。
・「三管などのプロジェクタに。」
プロジェクタの入力が5BNCの場合、カナレ[HDR15F-J1.5C](Dsub15p-BNC)と組合わせることでRGBHVのBNC(メス)に変換し、さらに"BNC-PP"(メス-オス変換)を装着しプロジェクタとの接続が可能となります。
初代XBoxで720p出力をするとプロジェクタが出力するサイズが2まわり小さくなるため、VGAならばサイズが選べる(出力周波数が変わる)のではと考えて購入してみました。
結果1280x720でスクリーンいっぱいにあわせることができ満足しています。
・「とても良いです。」
DELL製の20インチワイドモニタであるE207WFPを先日購入しましたのでせっかくなのでXBOXも高画質で楽しみたいと、このケーブルを購入しました。XBOXの設定画面から設定できる解像度は640×4801024×7681280×10241360×7681920×1080(たぶん最大)とさまざまな解像度があり、とても助かります。私のモニタの最高解像度は1680×1050なのですが、1920×1080ですとはみだしてしまうので1360×768設定で使用しています。しかし特に違和感もなく、ワイドな画面でXBOXが楽しめていてとても良いです。
もうひとつBenq製の19インチモニタであるFP93Gというのも持っているのですが、そちらは1280×1024のモニタで4:3の比率ですのでDELLのワイドモニタとは違い、ゲームによっては画面の上下に映画に良くある黒い帯のような、いわゆるシネマディスプレイの様な状態になってしまうのでお気をつけ下さい。
それが嫌でしたら、やはりワイドディスプレイで使用する事をおすすめします。私のDELLの20インチワイドモニタは時期も良かった為か、DELLのページより26000円程で新品購入いたしました。他のモニタにも言えるかもしれませんが、時期を見て購入すると比較的安く購入できますので検討してみてはいかがでしょうか。
それと私がこのVGAケーブルを買おうとしたときは、品薄でオークションなどで価格が高騰していたようでした。オークションでは6000円などで売られていましたから。。。ですので液晶モニタを購入する予定のある方は、この機に買い置きしておくのも手かもしれません。
良いテレビを購入するよりはコスト的にも効果的にもとても良いので、満足しています。
・「世界が変わるかも」
このケーブルは、PCモニタなどで出力するためのものです。PCモニタは液晶テレビやプラズマテレビと違い、とてもリーズナブルです。そして、リーズナブルな上に超高画質が楽しめます。XBOX360で高画質を体験して見たいなら、購入をオススメします。
『HD画像は体験して見たいけど、プラズマなどの値段がちょっと・・・』と言う方にもオススメです!
・「かなり役立つ優れモノ」
Xbox360のゲームソフトはHDTV対応ではなく、”HDTV専用”だったりするのも少なくないです。HDTVに対応しているゲームの場合、使用しているテレビによってはゲーム画面が小さかったり、文字が異常に小さかったりとかなり不便です。それでも、わざわざ「ゲームがしづらい」という理由では大画面テレビに買い換える・・・なんて事は金持ちでもない限り不可能。ましてや一般家庭ではね。そこで、パソコンモニタを持っている人に役立つのがこのVGAケーブル。なんと、360のゲームをパソコンの画面に表示出来るという優れモノ。自分は最近になって、パソコンモニタでゲームが出来ると知ったので感動も大きかったです。
機械に詳しくは無いですし、全員の人が自分と同じような環境にあるとは限らないので、必ずとは言えませんが少なくとも、360のゲームで「文字が小さい、ゲームがしづらい」と文句がある人はこのケーブル一本で解決できます。それが解決できるとなれば、安いもんですよ。
この商品はゲームじゃなく、ケーブルなので「ゲームのおもしろさ」は★1つ。
●BenQ 22インチ ワイド液晶ディスプレイ ブラック FP222W
・「いい買い物をしたの一言に尽きます」
コストパフォーマンスの良さに限らず品質も良いのではないかと思います。2台同時購入したのですが、2台ともドット欠けなしです。
私のPCに積んでいるグラフィックボードはNVIDIA GeForce FX 5700ですが、問題無しです。画質にも満足しています。尚、私はデュアルディスプレイ環境の快適さに馴れてしまって故の2台購入ですが、2台並べようと思うとデスク幅が1メートル弱必要になるので、デュアル環境にされる方はその点ご注意ください。あまりにデスクの幅がギリギリすぎると、電源が横にあるのでON/OFFがしにくくなります。
・「なかなかいい感じです。」
今まで17インチのCRTを使用していて、今回FP222Wに買い換えました。デカイです。並べておくとその差は歴然です。各種ボタンが横にあり、初めの色の調整には少し手間取りましたが、いったん調整が済んでしまえば、むしろ前にボタンがない分スッキリしていていい感じです。画面は、全体的にメリハリのある感じに見え、標準のままではちょっとまぶしいかなという感じです。
説明書にも日本語の部分があり、適切な説明がされているため、設置についてはスムーズにできました。
1680x1050という、ちょっと特殊?な画素サイズなので、お使いのグラフィックボードが対応しているか、最新のドライバではどうかを確認する必要があると思います。私は、GLADIAC FX736(GeForceFX5700) 128MBを使用しており、nVIDIAのver9147というドライバで問題なく使用できています。
全体として、コストパフォーマンスの高い製品だと思います。
・「コストを考えると素晴らしいです」
グラフィックボードが対応しているか、どうかですが私はNVDIA GeForce 6600 256MBでは特に問題はありませんでした。17インチからの買い替えですが、画面の大きさには感動です。
・「良い買い物」
以前から使用していたディスプレイの調子が悪くなったので、購入してみました。22インチワイドでこの値段はかなり割安だと思います。何かをしながらの使用が多いので、ワイドだと便利です。動画を見ながらネットサーフィンとか、株とか。購入前に1680 x 1050 (WSXGA+)が使用できるかディスプレイアダプタのドライバをチェックしたほうが良いと思います。コントラスト比は700対1です。私はこれで十分ですが、気にする人は注意です。
・「十分に仕事ができる性能です。」
仕事(プログラミング)で使用しています。19インチ液晶から買い換えました。グラフィックカード(Nvidia GeForce FX5200)のドライバを最新に変えたことで、WSXGA+(1680 X 1050)が表示できるようになり問題ありません。アナログRGB接続で使用していますが、ハッキリ・クッキリで滲みなどありませんでした。初期設定では画面が明るすぎたので、若干明度を落としています。また、DVI端子はDVI-D対応なので注意が必要だと思います。
●Xbox 360 ワイヤレス ヘッドセット(チャージケーブル モデル)
・「感度に難あり?」
自分は有線タイプを使用しています。フレンドがこれを使用していますが、時々ノイズが入って(本人は気づいていない)声が聞こえない時があります。どうも感度はイマイチなようなので、特に理由がなければ有線でいいんじゃないでしょうか。
・「相手に迷惑かも」
スピーカー部分は問題ありません。とてもクリアで気持ちいいぐらいです。充電はXBOX本体に接続して行いますが、USB端子なのでPC持ってる人(大抵持ってますよね?)ならそちらに接続して充電したほうがいいです。PC電源オフ中も充電できるし。ただ問題はマイク部分。酷いと何喋ってるか相手に分からないほどです。PCレシーバーも購入してPCでスカイプ用にも使ってみましたがこれもダメ。しょうがないのでマイクは別のものを用意し、このヘッドセットはスピーカーのみ使用にしてます。お使いの環境では問題なく使えることもあるでしょうが、ウチではダメダメです。結局普通の有線ヘッドセット買いなおしました。
・「人によるかと」
1つ目が故障したため2つ目を購入したのですが、2週間ほどで壊れました買った人全員がそうなるわけでは無いとは思うのですが、私はもう買う気にはなりません
性能自体はすこぶる良好で、マイクロソフトの有線ヘッドセットより高音質かつ声も良く拾ってくれますバッテリーの容量が少なく、長時間プレイする方の場合、毎日充電が必要になります箱にUSBケーブルを付けて充電していたのですが、繋げっぱなしで放置するとオートで充電がオフにならないせいか、3〜4日ですぐ壊れました
・「サイテー」
発売すぐに購入しました他の方も書かれてますが、マイクにいきなりノイズが入り使い物になりませんしかも自分ではわかりません。すぐ有線に戻しました
・「あまりにも残念すぎ