A Fever You Can't Sweat Out (詳細)
Panic! at the Disco(アーティスト)
「なんで・・・」「ヤバい!」「ジャケのセンスも良し。」「文句無し。」「歌わずにはいられない!!」
Shine On (詳細)
Jet(アーティスト), hives(アーティスト), dead kennedys(アーティスト)
「最高の充実作」「さすがJET。」「新世代のロックの教則本!」「成長」「期待を裏切らない出来!」
Life on the Murder Scene (詳細)
My Chemical Romance(アーティスト)
「大満足!」「買ってよかった」「無敵のMy Chemical Romance」「激しく燃える」「価格はちょっと高いかも?」
If These Streets Could Talk (詳細)
Just Surrender(アーティスト)
「これぞエモ!!!」
Letters to the President (詳細)
Hawk Nelson(アーティスト)
「エモ好きなら買い」
I Am the Movie (詳細)
Motion City Soundtrack(アーティスト)
「もう何回聴いただろう?」「ヤバイ!」「美しい!!」
Kill Them With Kindness (詳細)
The Jealous Sound(アーティスト)
「素晴らしいサウンド☆」「至高のメロディ」「強者揃い」
Hazen Street (詳細)
Hazen Street(アーティスト)
「驚きの超豪華メンツ」「good stuff」
Exile in Oblivion (詳細)
Strung Out(アーティスト)
「練りに寝られた楽曲にやられます.」「一生添い遂げます」「最高傑作☆」「最高です!」「最高のCD」
Leave Your Name (詳細)
Statistics(アーティスト)
「歌心のあるUSオルタナ新人バンド!」
「初期衝動の塊」「ドロドロ」「誇示の意識が無い」「これは全く別次元のアルバムだ」「「新時代の重低音」」
Emotion Is Dead (詳細)
The Juliana Theory(アーティスト)
「かっこいいw」
Relationship of Command (詳細)
At the Drive In(アーティスト)
「名盤!!」「激情」
Frances the Mute (詳細)
The Mars Volta(アーティスト)
「迸る熱情」「オマーの脳内音楽 フリーのおもしろトランペット」「才気煥発・爆ぜる熱情」「今年のベストアルバム」「神懸り的」
Dream to Make Believe (詳細)
Armor for Sleep(アーティスト)
「暗いなかに泣きメロありです。」「・・・夢・・・それは信じるためのものなのか・・・」「アーマーフォースリープ」「水準大味エモ」
See You on the Other Side (詳細)
Korn(アーティスト)
「こなれた印象」「買うならこれです」「嗚呼…」
They're Only Chasing Safety (詳細)
Underoath(アーティスト)
「...drowning in my sleep ~I'm drowning in my sleep...」「ファンにはマストアイテム!」
Toxicity (詳細)
System of a Down(アーティスト)
「個性的アーティスト」「名盤っす」「中毒」「ヴォーカル怪しいよね」「高圧!!!!!!」
Forty Hour Train Back to Penn (詳細)
The Movielife(アーティスト)
「ロックだ。」
Billy Talent (詳細)
Billy Talent(アーティスト)
「日本のレコード会社が何を見逃しているのか?の答え」「そのとおり!何で日本ではこんなにも。。。」「要注目!期待の新人さんです。」「パンク復活!」「ほんとにそう!レコード会社さんよー何してるの?」
How It Works (詳細)
Bodyjar(アーティスト)
「すっごいよ!哀愁!切ねえぞ~~」
Speed Is Relative (詳細)
Cigar(アーティスト)
Don't You Fake It (詳細)
The Red Jumpsuit Apparatus(アーティスト)
「エモ・スクリーモ」「買って損なし」「一度聴いてみて」「かなり良い。」「若手のエネルギーが溢れてる」
When All That's Left Is You (詳細)
Quietdrive(アーティスト)
「久々に見つけた名盤」「最高の掘り出しモノ!!」「ドライブにいかがですか?♪」「ありがちですが・・・」「爽快感あふれるエモ」
Mute Print (詳細)
A Wilhelm Scream(アーティスト)
「最高!!」「すげーーーーー!」「男気、驚速、メロディック。」
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
輸入盤 掘り出し市>Alternative Rock & Punk
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Nu Metal
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>General
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hard Rock & Metal>Speed Metal & Thrash
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>General
・「なんで・・・」
知名度いまいちですよね。もっとバカ売れしてもいいと思います。Fall Out Boyとよく比較されますがわたしはこちらの方が好きですね。聴いててじっとしていられない、のれる曲満載です。ボーカルもセクシーでよし、変調多めの流れるようなメロディもよし、切なさもあり、激しさもありで最後まで一気に聴いてしまいました。捨て曲なしですが特に#2、The Only Difference Between Martyrdom And Suicide Is Press Coverage、#7、Lying Is The Most Fun A Girl Can Have Without Taking Her Clothes Off、#9、But It's Better If You Do、#13. Build God, Then We'll Talkはオススメです。
どーでもいいがタイトルが異常に長い。
・「ヤバい!」
これはいい!Fall Out Boy+テクノって感じで、バンド名の通り踊れる曲がつまったアルバムになっています。そしてなによりポップなメロディがすばらしい!!これだけ心ひきつけるメロディセンスを持っているとそれだけで十分です。ポップなメロディが好きな人、楽しい音楽が好きな人はぜひ一度聞いてみてください!全曲好きだけど・・・特にお勧めは⑤。
・「ジャケのセンスも良し。」
試聴した次の日にタワレコへ直行(笑)メロディセンスが素晴らしいです。アルバムの収録時間は40分ほどですが、どの曲も聴いていて飽きないので内容は充実していると思います。個人的には今年聴いたCDのBest3に入ります。
・「文句無し。」
興味があってこのCDを探しにこのページへ辿りついた方が、今レビューを読んで下さっているのであれば…是非、買って聴いて酔いしれて下さい!サイケでメロディアスで甘いパンク。このジャンルを征すのは彼ら。とまで言ってしまいますが…似た様なサウンドは過去沢山のバンドがやっているかもしれませんが彼らには「個性」があります。ビジュアル面でも個性的(笑言い過ぎ?かもしれませんが…褒めすぎ?でも…なんだかちょっと脅威を感じますよ(笑Voの彼はカリスマ性が、オーラが強く…この先なんか凄いバンドになりそうな予感。
・「歌わずにはいられない!!」
Panic! at the discoを知ったのはamazonの輸入版TOP100を眺めていて偶然にでしたが、ジャケのセンスの良さと数々の最高レビューを読んで即購入!結果・・通勤時のヘビロテの座を独走中です。そう、英語が話せなくても一緒に歌わずにはいられないアルバムです。とにかく突き抜けたカッコ良さ!全曲にカタルシスがあります!ファーストアルバムとは思えないほどの出来。しかもこれだけPOPでありながら、一曲として単純なキャッチーさで終わる曲がありません。今まで数々のアーティストを聴いてきた方にもきっと満足いただけると思います。※ちなみによく比較されているFall Out BoyよりもPanicの方が激しくて私は好きです。
・「最高の充実作」
充実したセカンドを発表したミリオンデビュー組(キーン.カサビアン.キラーズ)の最後を飾る ジェット。彼らのセカンドも他に負けず すばらしいものになった。「Are You〜」のような勢いある名曲はないが 今作はバラードの名曲「Shine On」があるこれが今作を象徴しており バラードやミドルテンポの曲が充実している。まさに 地に足が着いた傑作である こういった作品が作れることは後の10年に繋げられる。輸入盤は「All You Have to Do」で締めているが 日本盤はボーナストラックがはいっており1曲目の始まりの「All You 〜」の寂びから始まる意味が損なわれてしまう。一つの作品として ぜひ 輸入盤をお勧めします。
・「さすがJET。」
ニューカマー・バンドの中では一番期待出来るバンド。「1stよりは落ち着いてる」という意見も聞くけど、これも結構クールで期待通り。StonesやAC/DCなどの要素も入ってるという。サウンドは1stよりも全然渋い。オススメは#8『SHINE ON』。JETの中で一番キレイな曲だと思う。感動してしまった。比較的キャッチーな歌詞は、#8『SHINE ON』。日本盤ではボーナストラックの『Hold On』がいい。
・「新世代のロックの教則本!」
ガレージロックに磨きがかかり、すでに完成されたロックンロールへと変貌を遂げたアルバムです。 ロックチューンだけにとどまらず、6キングスホーシズ・7シャインオン・12シャイニーマガジンと珠玉のメロディナンバーに、11スキンアンドボーンズに代表されるようにポップス的サウンドを加えたこのアルバムは爽快かつノスタルジックです!紛れもなく私の中で、最高の傑作アルバムです。
・「成長」
1枚目の元気なロックンロールに比べて、今作は非常に落ち着いた重厚な印象。特にスローな曲でのメロディの充実はすばらしい。ビートルズ愛を感じる。1stのシンプルさも良かったが、サウンド面、音楽性、各人の演奏技量も確実に向上しておりアルバム一枚聞くとお腹いっぱいになったような感じになる。個人的に当アルバムのツアーも体験したが、安定した演奏とヴォーカルで、非常に良いライブだったと付け加えておきます。
・「期待を裏切らない出来!」
ファーストアルバム「GET BORN」から結構時間が空いて発表された最新アルバム。前作は激しいロックサウンドが多いような印象でしたが、今作でももちろん気持ちのいいロックナンバーも収録されているし「SHINE ON」や「All You Have To Do」のような出色のバラードも収録されている。ファーストを超えたバランスの取れたアルバムになっています。
・「大満足!」
これはいいです!最初この値段はちょっと…と思ったのですが、見て納得しました。この内容なら損はないと思います。私は特にDISC1が面白いと思いましたね。ここまで映すの?!ってくらいのシーンもあったりして、MCRのいろいろな顔が見れると思います。輸入版と倍近く違うのですが、DISC1のVIDEO DIARYはよほど英語の堪能な方以外は字幕があったほうが楽しめるのではないでしょうか。非常にこだわっていると思われる彼らのPVは必見です。
・「買ってよかった」
買おうかずっと迷っていたけど、マイケミファンなら買おう!と決意し、買いました。ダイアリーはとても興味深く、素顔がたくさん見れた気がしました。
・「無敵のMy Chemical Romance」
このアルバムはすごいです。神盤といってもおかしくのない出来です。ただ一つ問題は値段設定。輸入版と日本版での差額3000円近く。なにも同じにしろとはいいませんがせめて1000円程度の差にしてほしかったです。
・「激しく燃える」
すごい。ライブでの彼らのエネルギーはものすごい。あの古臭いライブスタイルがさらにいい!「マイケミって綺麗で常にクールだよねぇ」とかナメたこといってる奴はこれ見なさい。男臭く汗臭く激しく叫び…………それでいて美しいのがMY CHEMICAL ROMANCEです。もはやハードコアです。 とくにフランクさんのファンにはたまりませんね。ギターの弾き方とスクリームかっこよすぎです。髪もワイシャツもネクタイもメイクも……本当にフランク様最高。いっぱい映りますよ。HONEY〜.ではぶち壊れてます。とにかく彼らの男臭さが溢れ出てます。 MCR!MCR!
・「価格はちょっと高いかも?」
私は凄いマイケミのファン、と言う人なら買っても損は無いです。ライヴは同じ会場での通しではなく、MTVや色々な番組でプレイしいるものです。でも彼らの魅力は充分に伝わってきますよ。DISC-1はドキュメンタリーなので、彼らの事をより知りたいと思う人は国内盤を買うべきです。彼らは並みのアイドルじゃない!深いです。
・「これぞエモ!!!」
元A SECOND CHANCEです。名前が変わりました。とにかく聴いてください。自信を持ってオススメします!!!
・「エモ好きなら買い」
去年の夏にでたアルバムの再販だけどボーナストラックが6曲入ってお買い得版になってる。まだ歌がすごいうまいわけじゃないけれど逆にその青臭い感じがエモくてすがすがしい感じ。HOME GROWNとか好きなら試してみて損はない1枚。
・「もう何回聴いただろう?」
ムーグの音、叫ぶようなエモいボーカルスタイル、それでいて、このアルバムがエピタフからリリースされているように、パンクな要素もある。このアルバムは一切捨て曲がなくて、1曲目から最後まで何度も何度も繰り返し聴いてしまう。知名度はまだまだかもしれないけど、実力は十分にあるバンド。Future freaks me out, My favorite accidentなどがオススメ!歌詞もいい。
・「ヤバイ!」
ムーグが特徴的で、やっと探していたものが見つかったって感じです。捨て曲無しとかじゃなくて、全てが今の新人が創る曲より素晴らしい楽曲です。とにかく聴いてみてください!
・「美しい!!」
とても完成度のたかいアルバムだと思いました。ボーカル声もいいし、メロディーもきれいです。どの曲も飽きませんよ!エピタフの期待の新人バンドと言うことは、本当でした。個性のあるミネアポリス出身バンドです。聞いてみてください
・「素晴らしいサウンド☆」
Knapsack、SundaysBestで活躍していたメンバーによって結成されたこのバンド。2000年のミニ・アルバムを経て届けられたこのフル・アルバムは驚くべき成長を遂げていた!より研ぎ澄まされたメロディー、演奏、歌、全てが揃って完璧なサウンドを生み出している。2003年、これを聴かずに何を聴く?是非初来日してほしいです。
・「至高のメロディ」
ロックに半ばあきらめを持っていた自分を引き戻してくれたアルバム。10年ほど前にposiesとか聴いていた頃を思い出しました。ただそれとも違います。メロディが洗練されているという点では同じですが、もっと聴いている人の中に染み込んでくるというか、深いのです。凡百のバンドと違い表面的にメロディを繋げて曲を作りましたというものとは明らかに異なります。聴けば聴くほどにその魅力に引き込まれていきます。私と同じように10年前にusインディレーベルにはまっていた人は是非聴いてみてください。
・「強者揃い」
Knapsack、Ten Foot Pole、Sunday's Best等のメンバーが集まっているバンド。好きな人から見れば正にオールスターであろう。アレンジは意外とシンプルだが、この手のエモ系の音の中では非常に高レベルで、すごく良くまとまっているという印象。
・「驚きの超豪華メンツ」
なんと、新鮮な音なんだろうか!まず、メンバーは、H2Oのトビー(Vo)、MADBALLのフレディ(Vo)ホヤ(b)、CRO-MAGS/BAD BRAINSのマッキー(ds)、BOX CAR RACERのデイヴ(g)、と、一見、かなりヘヴィーな音を予想してしまいがちだが、聴いてみると、なんと驚きの極上のメロディーライン!このメンツで、この音なんだから、さすがに驚いた!NYHCのタフな音の厚みとグルーヴ感に、メロディック・パンク系のギターが絡み、更に、トビーもホヤも大好きなHIPHOPセンスが見事に融合し、とても素晴らしい内容になっている。トビーなどの友人のGOOD CHARLOTTのベンジー & ジョエルの熱烈なオファーを受け、彼ら(ベンジー & ジョエル)の新レーベル「DC FLAG」のメジャー第一弾となっている。CDのインナートレイには、このHAZEN ST.のライブの「FOOL THE WORLD」の時に、ステージに上がって一緒に歌っていた、トビーのの息子のマキシマスも載っている。すごく可愛く、心が和むので、そちらもどうでしょうか?
・「good stuff」
GCのDC Flagバンド。ツインヴォーカルがとってもかっこいい!ラップありで、メロディックパンクとか、そういうのとは違う感じだけど、これはパンク好きな人には凄く聴きやすく、ノリいいです。
・「練りに寝られた楽曲にやられます.」
ライブアルバムをはさんでの待望の新作は、期待通りの疾走ナンバーで2連発で幕を開ける。
前作の延長線上にありながらも曲の練りこみ方や完成度が半端じゃなく、初期に見られた、がむしゃらな疾走ナンバーは減ったもののミドルテンポの曲でもメロディのよさがかなり強調されている上、展開も凝っているので一切飽きさせない.
そして何より特筆すべきは2本のギターで、ツインであることを最大限に強調しており、ツインリードだけではなく、バッキングの時でさえギターの絡み合いが計算されている。
暗くて胸を締め付けるような切ない曲がメインではあるが、メロコアらしいスカッとした青春ナンバーももちろん健在。
傑作「Twisted by design」並みの完成度に加え、これぞStrungOutという個性をも出し切れた傑作.
・「一生添い遂げます」
断言させていただくけれど、これはパンクというジャンルに限らずここんところのロック全般の中でも抜きん出た作品だと思います。ファンのひいき目を除いてもです。
何がいいってやっぱり曲がいいんですよね。メタリックに並走するツインギターとか、相変わらず手数(足数も)の多いドラムももちろんですけど、やっぱりいい曲があってこそです。そしてそれを歌うJasonの声もまたいい。
ジャケもそのJasonが手がけたものでこれまたカッコイイ。
素晴らしいです。
ただあえて言わせてもらうならば、もう少し音に重みがほしいというか、こんな曲調なだけにもっとゴリゴリさせても良かったのではないかと・・・音質は極めていいんですけど、音圧がね。
あと、「No Voice of Mine」は「Rock Against Bush」収録Ver.の方が好きです。
ともあれ、こんなすげーアルバムを作ってくれたバンドに心のそこからお礼を言いたい!そして彼らのいちファンであることをマジで誇りに思います。
・「最高傑作☆」
この作品は私の中でStrung Outの最高の作品です。ってかこれは私の中で今まで出会った作品の中で一番いいです。これを超える作品は現れることはないだろうと思うぐらいいいです。激しいサウンドのなかにStrung Outの持つ哀愁感のあるメロディーがたまらないぐらいよすぎます。2曲目が何気にハンパじゃないぐらいかっこいい!!
・「最高です!」
strung out・・・ぃぃですょぉ!!!久しぶりに良いバンドに出会いました。ドラムてくやらギターテクが素人でもわかるほど激しくすばらしいです。買って損はないと思います!!
・「最高のCD」
M-7のVampiresからM-8のNO Voice Of Mineまでの流れがすごい好き!もちろん全曲好きですけど… とにかく、このバンドを知ることができて本当によかった。
・「歌心のあるUSオルタナ新人バンド!」
良質のインディ・バンドを多く輩出するjade treeが送り出した米ネブラスカ出身の新人バンド。
ゆるやかで歌心のあるすこしダークな哀愁の楽曲が秀逸。時折バーストするインディらしいギター・リフとのバランスもよく、ピアノ、シンセ、オーケストレーションも叙情的。
並のエモ・バンドとは一線を画する、力のあるバンドと思う。おすすめ!
●Korn
・「初期衝動の塊」
言わずとも知れたKORNの1stです。3rd,Follow The Leader以降、大きく作風を変えていきますが、この1stと2nd,Life Is Peachyはまだ自分たちでアルバムのスタイルを意識出来ないほど、ヴォーカルであるジョナサンの少年期からの怒り、哀しみ、苦しみが充満し、戦慄や畏怖すら感じます。今ではほとんどそのトラウマの影響も消え(少なくとも表面上はそう見えます)エンターテイナー的なアーティストとなりましたが、この頃は何と言うか、音楽が自己治癒のための治療になっているようです。ジョナサンの少年期についてはファンサイトで詳しく書かれていますが、本当に痛々しいです。
そんな心の叫びが最もストレートに出たのがこの1stだと思います。ジョナサンの鬼気迫るヴォーカルは勿論、ヘヴィな重低音リフが異常な世界観を加速し、苦痛と鬱を聴く側の胸に叩き込ませるようです。耐えきれない苦痛を怒号に変えたような1.Blindから、感極まって啜り泣いてしまう12.Daddyまで、あまりにも痛々しくて重苦しいです。自分なんかはDaddyを聴き終わる頃にはいつももらい泣きしてしまい、真っ赤な目でCDをしまいます。
この、Daddyは演奏が終わった後にジョナサンと女性との会話が収録されてます。
・「ドロドロ」
現在7作品をリリースしているKORNの1st。KORNという冠がつくだけで、ただ単に音楽的に優れているだけではダメだと厳しい目でみられる元凶ともいえる作品がこの「KORN」。はじめて聴いたときはすでにモダンヘビィネスの先駆けとして名前も浸透していたのですが、よくこれが売れたなぁ・・・と思わざるえないほどオドロオドロシイ音です。うめき声のような不気味なギター音に地を這うような低音を掻き鳴らすリズム隊。その上に発狂してるのか歌ってるのか分からない時があるほど、鬼気迫るボーカルが乗っかってくる。しかし音楽的に非常に高品質であることは間違いない。KORNのメンバーはこのころ20代半ば、ビデオをみると陽気なお兄ちゃんたちだけど、その音楽から放たれるバイブスはミケランジェロの絵画のように荘厳で神秘的。コレ以降もこのカラーは保たれているけど、そこに含まれるメッセージに真実味があるのはこの1STだけかもしれない。
・「誇示の意識が無い」
疑い無き超名盤。理由は「後続に多大な影響を及ぼした」といった点ではなく、「誇示の意識」が感じられないからです。暗さや重さを特徴とするバンドは、それを表現する事がクールだと思っているのか、よく楽曲から「すごいだろ?」といった、悪く言えば自慢的な誇示の意識が感じられるのですが、このアルバムからはそれが全く感じられません。聴き手への意識など全く無く、ただ己の闇と病みを吐き出すのみです。ジョナサンは本当に革新的なボーカリストだったと思います。
・「これは全く別次元のアルバムだ」
このころのジョナサンの歌い方は、今とは全然違う。叫ばないんだけど魂をこめて歌ってるなぁという感じ。いまはどっちかというと聴き手のことを考えてわざと声を変えて歌ってるようにかんじます。やっぱり音楽的な変化を強く求めるバンドだからそれにあわせてジョナサンもがんばってるんだろうけどやっぱりこっち(聴き手)には分かっちゃうんですよね。セカンドまでだったらこのころのジョナサンのやばい感じがわかるはずです
・「「新時代の重低音」」
このKOЯNと言うバンドは、ジャンルで言えばヘヴィ・ロック系に入るのかもしれないが、このヘヴィロックを作り出した元祖とも言うべき物凄いバンドなのだ。後に数多くのバンドがこのジャンルでポンポンと出てきたがKOЯNの音と言うものは、このバンドにしか出来ない音であり、誰にもマネできないほど強烈な印象を与えてしまったのだ。重く、重く、さらに重く圧し掛かる重低音の中に静と動が激しく入り混じり、Voジョナサンの独特の存在感が見事に絡み合う、なんとも言えないブ厚い音なのである。まぁ、ギターが7弦と、ベースが5弦という事もこの分厚い音が出来る基本であるからなのかもしれないが、それにしても、ヘヴィロックと言うジャンルを作り出したHR/HMにおいて衝撃的且つ、歴史的なバンドである事には間違い無いだろう。へヴィ系が好きなら是非聞かないわけにはイカンぞい。
・「かっこいいw」
これは前作とはちがってちょっとハードな曲もある感じですwでもjuliana theory ファンにはってゆうか誰にでもきいてほしい1作ですこの次に出てるLOVEっていうアルバムをもってる人がいたらこれをきくとあまりの違いにおどろくんでないでしょうか?メンバー変わる前の本当の彼らをきいてみてください
このcdはというとバラードからポップ、ハードなどいろ2なロックがきけますwでもどこかきいてておちつくロックでいい味だしてますw向うのteenにもかなり人気があって田舎のス-パーでもうってましたwただ残念なのがこの時の彼らの音楽と今が全然ちがうことですwとにかく聞けばだれもがファンになるcdですw
・「名盤!!」
現MARS VOLTA、SPARTAのメンバーで構成されていたAt the drive-inの最初で最後ののメジャーアルバム。今現在、二つに分裂してもロックシーンにどちらのバンドも健在なところから、二つのバンドが一緒だったときのすごさはうかがい知れるはず。
ジャンルはオルタナティブだと。基本的にはエモーショナルに歌い上げ、要所要所でシャウトが入る。ラップではないが、ラップっぽい歌い方をする所もある。音は、哀愁漂うギターのメロディーラインに、ベース好きにはたまらない位の攻撃的なエッジの効いたベースラインが被さっていく感じ。アルバム構成は様々な楽曲からなってい、どこか神話的な神秘さを感じるような曲から、⑦のように怪しい雰囲気漂う曲もあり、聞き手を飽きさせない。
最近スクリーモが流行っているけど、(ATDIはスクリーモじゃないが)そんな今聞いても全く古さを感じさせない作品。エモバンドが流行りだからシャウト入れてみましたみたいなスクリーモ聞く位ならこれを聞け!って感じです。シャウトが違和感なく、かつ効果的に楽曲に彩りを添えています。また、歌詞が難解だが、何かを暗示するような文学的作品となっているので、洋楽は歌詞もチェックする人は是非日本盤で歌詞及び対訳を見てください。ロック史に残ってほしい一枚。買いです。
・「激情」
何処までも激しく砕け散っていく、そんなアルバム。この無償に、何かに駆り立てられる衝動感は、今でも忘れることができない。そして、所々に散りばめられた美しさにも心奪われる。
エモーショナルハードコアを聴きたいという人には特にオススメ。
・「迸る熱情」
まず言ってしまおう、「凄まじい作品だ」。”スゴイ”のではなく、”凄まじい”。扇情的なセドリックの声、あらん限りの熱量を放出するオマーのギター、そしてジョン・セオドアのしなやかに爆ぜる破壊的なドラミングと、その神憑り的に高い個々の演奏レベルは勿論”スゴイ”のだが、The Mars Voltaという存在が吐き出したこの有機的な一枚の作品は、そうした表層的な面を遥かに超えた部分で五感を昂ぶらせ、内側から肉体を突き動かす凄まじさを持っている。
抽象的な物言いになってしまった。ここまで形容が難しい作品もまた、無い。総時間にして70分強。形式上いくつかのパートに分けられているものの、明らかにその楽曲は全てで一つのモノを形成している。蠢く轟音から一気に彼方へと飛翔する高揚感、直情的なインプロヴィゼーションからサルサピアノのチルな空気感まで、相当な物量を詰め込んだ楽曲群。にも関わらず、そこにあるのは研ぎ澄まされた鋭利な刃物を思わせる張りつめた緊張感、そしてあまりにも生々しい熱情。"The Widow"以降においては、さらに加熱・加速する音の化学反応をもう止められず、随所で核爆発を起こしながらクライマックスへと驀進していく。
1枚目もそのオリジナリティには目を見張るものがあったが、今作を聴いてしまうと、もう聴けない。あれはお遊戯だったのか。私は、ATDIをよく知らない。だから比べてどうこう言う人にはこういう風にしか言えない。「これを聴かないで死ぬのは勿体無いよ」と。
・「オマーの脳内音楽 フリーのおもしろトランペット」
はっきりいってファーストアルバムが驚くべき高密度、高次元、エモ-ショナルな素晴らしいロックアルバムであったので、2nd には大きな期待と同時に不安もありました。そんなことはこのアルバムを初めて耳にした時点で吹っ飛んでしまいました。超絶ドラミング、独自とも言えるオマーのハイセンス変態ギター(弾きまくってる 笑)、セドリックの素晴らしい歌唱力、それでメンバー全員で楽曲を高みまで膨らますテンション。ながーいインプロのような部分には彼らのライブでのサイケデリックかつ神がかり的な演奏の良い所をうまく作品の中に凝縮できているようにも感じました。 前作に続き、プログレ、ラテン、サルサ、ダブ等の音楽的要素は健在で、それらの要素を前作よりも生音を大事にして作られているような印象も受けました。(前作は楽器にいろんなエフェクトかかりまくってたので・・)ややノイズ、音響的な部分が多く感じられるが、ファーストが好きであれば問題ないと思います。(曲ホントながーいですが) 今のシーンでこれほどまで音楽的試行をして、尚且つ楽曲の素晴らしさも損なわず、メインストリームにいるバンドは他にはいないと思います。素晴らしいロックバンドです。個人的な意見ですが、もうちょっとラテンパートが聞きたかった。(ホント個人的・・)あと初めて聞く方は曲のまとまりが良いファーストをおすすめします。
・「才気煥発・爆ぜる熱情」
まず言ってしまおう、「凄まじい作品だ」。”スゴイ”のではなく、”凄まじい”。扇情的なセドリックの声、あらん限りの熱量を放出するオマーのギター、そしてジョン・セオドアのしなやかに爆ぜる破壊的なドラミングと、その神憑り的に高い個々の演奏レベルは勿論”スゴイ”のだが、The Mars Voltaという存在が吐き出したこの有機的な一枚の作品は、そうした表層的な面を遥かに超えた部分で五感を昂ぶらせ、内側から肉体を突き動かす凄まじさを持っている。
抽象的な物言いになってしまった。ここまで形容が難しい作品もまた、無い。総時間にして70分強。形式上いくつかのパートに分けられているものの、明らかにその楽曲は全てで一つのモノを形成している。蠢く轟音から一気に彼方へと飛翔する高揚感、直情的なインプロヴィゼーションからサルサピアノのチルな空気感まで、相当な物量を詰め込んだ楽曲群。にも関わらず、そこにあるのは研ぎ澄まされた鋭利な刃物を思わせる張りつめた緊張感、そしてあまりにも生々しい熱情。"The Widow"以降においては、さらに加熱・加速する音の化学反応をもう止められず、随所で核爆発を起こしながらクライマックスへと驀進していく。
1枚目もそのオリジナリティには目を見張るものがあったが、今作を聴いてしまうと、もう聴けない。あれはお遊戯だったのか。私は、ATDIをよく知らない。だから比べてどうこう言う人にはこういう風にしか言えない。「これを聴かないで死ぬのは勿体無いよ」と。
・「今年のベストアルバム」
星五つでも足りないというくらい素晴らしい。激しいナンバーもあれば、ゆったりと流れるバラードもある。ともかく、静と動の演出が巧い。80分近くある長尺のアルバムだがそれを微塵にも感じさせない。 どんな音楽にもジャンル付けされる昨今、このバンドはどこにも位置付けることが出来ない。パンク、ジャズ、フュージョン、サルサ、様々な音楽を取り入れつつ、それをMARSVOLTAという音楽に還元している。見事としか良い様が無い。その音楽の底辺にはポップという要素も含んでいるため、とっつきやすく幅広いリスナーにも届く堅苦しく無い世界をもっている。詩もとてもいいし、ジャケなどのアートにもこだわりを感じる。歴史に残る一枚と言っても過言では無いだろう。
・「神懸り的」
脳髄を引っ掴んで思いきり揺さぶるが如きリズム隊、まさに「エフェクターの兵隊で敵を攻撃する(オマー談)」変態ギタープレイ、そして遥か上空を飛翔する扇情的なセドリックの声。凄まじいの一言に尽きます。こんな作品にリアルタイムで出会えたことを誇りに思います。
・「暗いなかに泣きメロありです。」
彼らのドラマチックな曲の展開に脱帽です。友人から聞いて買ってみたのですが、これは当たりですね!スローテンポの中にもどこかスピード感溢れるナンバーが多いです。おすすめ:2,3,4,5 僕はthe ataris, midtown, new found glory, finch, fall out boy, funeral for a friend, new end originalを主に聴いています。
・「・・・夢・・・それは信じるためのものなのか・・・」
胸に突き刺さる甘く切ないメロディーに 柔らかくてとろけるようなエモーショナルヴォーカル 夏みかんのような甘酸っぱい青春の香り漂う音楽世界・・・。 「目を閉じればそこは夢の世界、夢の世界では君が僕のそばにいて・・・僕は現実から逃れる事が出来る・・・」
僕はタイトル曲の「Dream to Make Believe」を初めて聴いた時、
ただならぬ衝撃と感動に包まれました。 なんだかとても暖かくて・・・けれど切なくて・・・とても共感できる音楽だったからです。 歌詞もとても素晴らしくて、聴いているといつも知らない間に目頭が熱くなっています。 今思えば僕を本格的にエモに目覚めさせてくれたのがこの一枚でした。 キャリアこそまだ浅いけれど、
彼らの音楽には既に人の心に多大なる衝撃を与えるほどの力があります。 僕はもうこの作品を一生手放す事は出来ないでしょう。 Last Days of Aprilが好きな人も必聴です。
・「アーマーフォースリープ」
アーマーフォースリープの最初のアルバムです。 エモを聞くきっかけになったバンド♪ 元々「VICTORY STYLE5」っていうオムニバス収録の 「The Wanderers Guild」って曲聴いて好きになった 多分「ALL WARM」のイントロは2004年に後からでた GOOD CHARLOTTEの「LIFE & DEATH」がそっくり…
2nd「What to Do When You Are Dead」も良いけど 自分はやっぱりこちらが原点です。
・「水準大味エモ」
確かにマイナー調の歌メロですが90年代後期以降の若者パンクでもアイドルでもありがちな歌いっぷりと大味で適当すぎるうるさいリフ。こういうのもエモと呼ぶのは知ってますが、Last Days Of Aprilにある繊細なセンスはかけらも感じませんエモからはみ出すほどの個性ではなく、よくあるエモのド真ん中と呼ぶなら許せます。そういう意味では良質だと思います。若者向け
・「こなれた印象」
KORNというバンドの培ったエッセンスを洗練させていった感じです。
初期が好きな人にはぬるま湯に浸かったままのオジサンの駄作にしか過ぎないと酷評もされていますが(笑)、それは衝動から泣き叫んでいた人に向かって「君の泣き声を僕は心地良く聴いていたから、気持が落ち着いたかも知れないけどさあもっと泣け、叫べ」と言っているようなものじゃないか、と。別の例えをするなら、40代・50代の往年のスター選手に20代の時そのままの肉体のプレイをそっくりまた見せてくれと望んでいるに等しい。音楽もライヴに行ったりとか、ちゃんと聴けばわかると思いますが肉体・精神を日々酷使する仕事だったりします。このバンドもそうだし。ムチャを言うのはいただけません(笑)。
ロックが見た目とか振る舞い、歌詞など音楽以外の面白さも当然含んでいて、そういった面+音圧や主メロだけでも楽しめるバンドも、少なくない、むしろメインというのが我々のコモンセンスなのでそのような感想を抱いても仕方ないのかもしれませんが、それは言い過ぎだと思います。
今回のアルバムは曲構造だけ聴けば、語弊がありますが例えばアヴリル・ラヴィーンなんかと似て耳を引っ張らせないスタイルというか、歌謡曲に近い印象を受けます。曲構造だけは、です。そこは賭けというか葛藤もあったかも・・・と思います。で、前作に続き色々楽器を取り入れて、その上で“COMING UNDONE”をはじめ、恰好良くKORNっぽさを聴かせてくれます。歌詞は、私は英語が聴き取れないので感想を言うことができず申し訳ない。ダーク・メルヒェン調のジャケットとかのアート・ワークは、今までのイメージからも離れてない感じで私はなかなかいいと思います。
今後の進化、というよりもKORNのエッセンス+変化に注目したいです。
・「買うならこれです」
前作がベストだったこともあり,長年連れ添ったepicを離れての第1弾.
しかも,問題作というか,時流に乗った作品で再スタート.明らかにSYSTEM OF A DOWNの影響下にある楽曲などは「売れ線狙い」な所もあるし,デヴィン・タウンゼンドのような浮遊感のある楽曲などもあり...
このような言い方をすると「彼らもsell outした」なんて声も当然なのかもしれない.1stヴィデオだった"Twisted Transistor"を見るとなおのこと.確かに初期のヘヴィネスも無いし,鬼気迫るような魅力も減退してしまった.
とはいえ,彼らが今後3枚なり5枚なりのアルバムを残して行けた時に改めて本作を振り返れば,「こんな時代もあったよね」なんて感慨深く振り返れるんじゃないでしょうか.
本ver.は非CCCDの通常CD本編ディスクと,エンハンスドCDでアウトテイクス,リミックス計5曲とヴィデオ2曲収録の特典ディスクとの2枚組.ver.違いでいくつかヒットするでしょうが,手に取るのなら間違いなくこちらです.
・「嗚呼…」
3rd以降のKORNは明らかに迷走している。4thでは「暗」 は増したが「激」が減り、5thではプログレ紛いに走り、6thでは「激」は増したが「深さ」が無くなった。で、ヘッドが抜けてからの今作…。次はエレクトロニカ紛いとやり切れないダンサブルなアプローチ…。今のシーンに於いて居場所が無くなり、完全にフォロワーになってしまっているKORNがそこにはいます。往年のKORNファンならずとも、今作からKORNを聴き始めたリスナーにもこれはキツイんじゃないでしょうか。事実上グランジを終焉に追いやったKORNでもなく、シーンのリーダーであったKORNでもなく、多くのフォロワーを生み出したKORNでもない…。長くシーンに居続けると必ずしも「良作」を創り続けられるわけでもないのでしょう(レッチリにしてもoasisにしても)。正直、これは自分の中ではKORNのそれではなく、言うなればかつての名声のぬるま湯に浸かったままのオジサンの駄作にしか過ぎないと思ってます。厳しいようですが、初期KORNファンとして言わせて頂きました。
・「...drowning in my sleep ~I'm drowning in my sleep...」
このUnderOathってバンドのすごいところってのはやっぱりそのステージパフォーマンスの溢れるほどの臨場感ですよ。とにかく暴れ方が半端じゃない。 曲もハードコア一線とはいえメンバー入れ替わり後のこの新生UnderOathの音はメロディーワークも抜群に磨かれ、今ではこの手の音楽の代名詞的なバンドになってます。 このRe-issue盤は2004年発のChristian Metal/HxCの世界を震撼させた超問題作、They're Only Chasing Safetyに4曲の未発表曲をボーナス・トラック(内3曲はアルバム収録曲のデモテイク)として追加、更にTaste of Chaos Toursでの凄まじい演奏模様やインタビュー、「It's Dangerous Business Walking Out Your Front Door」のクリップ等120分以上にも及ぶ映像特典を収録したDVDをセットにし、アートワークもConvergeのJake Bannonの手により一新されての再発となります。とにかくDVDの内容はメチャクチャ濃いです。普通じゃちょっと聞けないようなバンドメンバーの意外な話も色々出てきたりツアーで演奏中のKsEのステージに乱入したり半端じゃないです。 DVDだけでもこの値段の価値は十分あります。
あとボーナストラックの「I've Got 10 Friends..」は国内版には収録されているみたいですが、持ってない方はこっちでチェックしてみる事をお勧めします。 新曲でかなりメタル色の強い一曲なんですが、ライブで演ったらきっとシンガロングものだろうなってな感じの名曲です。 そのほかの3曲はデモですが正直こっちテイクのほうが好きだったりします。キーボードが際立っててグーです。
満足満足
・「ファンにはマストアイテム!」
流通があまり無い作品ですので、機会があれば確実に購入することをお勧めします。ボーナストラックの方は、アルバム収録曲の別アレンジになりますので、聞く方によって好き嫌いはあると思います。そのため、作品自体は、コレクターアイテム寄りになると思います。ジャケットのデザインも非常によいですし、オリジナルからの付加価値も多いので購入価値はかなり高いです。今後も需要が高まる作品だと思いますので、UNDEROATHファンの方は是非お早めに。
・「個性的アーティスト」
このアルバムが一番好きです。1stアルバムがハードコア寄りで、3rdアルバムがメロディー寄りなら、このアルバムはその丁度中間といった感じです。
曲の方をきいてみると、アルメニア色というんでしょうか?いい意味でクセのある感じです。中東系(アラビア系?)の音楽って感じです。そんな曲調の曲をこれほどハードな雰囲気にしている人たちはあまりいないと思います。このバンドは一味違うなと体感できるんじゃないでしょうか。
あと、曲順が非常に良いと思いました。初めの方は結構ハードコアっぽいコードでガツガツしてますが、曲が進むに連れてどんどんメロディックで泣きっぽい曲調に変わっていきます。なので、一曲一曲を結構大切に聴けました。
自分の中では名盤です。
・「名盤っす」
ただヘヴィなだけでメロディもなんもないヘヴィロックバンドが多かった90年代後半、個人的に急激にヘヴィロックに対する興味を失いかけた時期に登場したSOAD。表面的なハチャメチャぶりは若き日のRED HOT CHILI PEPPERSを彷彿させる部分もありますが、内包するメロディの充実ぶり、高度な演奏力、真摯なメッセージ等、素晴らしくレベルの高いバンドです。この作品はセカンドアルバムになりますが、他の作品もすべてお勧めです。
・「中毒」
爆撃のギターリフに俗に言う中東系なメロディ、超骨太のヴォーカルが他のへヴィロック・バンドとはかけ離れた存在となっています。“Prison Song”のっけからハイテンション。いきなり飛び出すギターリフは爆弾の様。前半の5曲はとにかく爆走して、代表曲の“Chop Suey!”リフは快速、サビはしっとりと、最後はピアノが加わり壮大なラストをかざります。8番の“Forest”も個人的に感動的なナンバー。突然おとずれるサビへの展開は本当にスケールが大きい。その後、これももはや代表曲の“Toxicity”へと続き、ラストを飾る“Aerials”で最後まで泣きのメロディを見せ付けられる。アルバム1枚通しての展開がすばらしく、他のバンドとは見てる世界も思想も違うのだとつくづく実感。快速で気持ち良いけど、見せられる世界観は壮大かつ感動的。そんなアルバムです。
・「ヴォーカル怪しいよね」
全米初登場1位を獲得したシステム・オブ・ア・ダウンの2ndアルバムです。やはりリック・ルービンの仕事もあってか変質、異質的なメロディーやリフも生き生きと躍動しまくってます。アルバムタイトル曲のToxicityかなりカッコイイです。それにしてもヴォーカルのサージ君って怪しすぎるよね、声もうさんくさいしまず顔がうさんくさい。まぁそれがいい味かもし出してるんだけどねwあとギターのダロン君はメタリカのラーズにそっくりだなww
・「高圧!!!!!!」
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●Forty Hour Train Back to Penn
・「ロックだ。」
drive-thruならではのいかにも!!なポップパンクじゃなくロックの方が強いです。同じレーベルメイトのFinchやFenix-Tx(解散)が好きならこちらもオススメ。Finchみたいにウルサクないので、こっちの方が私は好き。
初回プレスだけ(?)のボーナスCDにはmovielifeの【sailor tattos】にTSLの【UP&GO】TENの【every night's another story】SENSES FAILの【STEVEN】、STEEL TRAINの【BLOWN AWAY】HGの【TOMORROW】ALLiSTERの【SCRATCH】にRxBの【SELL YOU BEAUTIFUL(DEMO)】と入ってます。RxBの曲はアルバムにもコンピにも入ってないのでファンには嬉しいオマケだ。
・「日本のレコード会社が何を見逃しているのか?の答え」
CDなのにLiveを味わっているようなざらついた感触。感情のるつぼが言語を越える瞬間。何の言葉をもってしても表現できない恐るべきデヴューアルバムだが、残念ながら日本盤はいまだにでていないし、その目処もたっていない。
このアルバムのすごさは、僕がお金をためてレコード会社を作って、このバンドを日本に紹介してあげたいくらいの衝撃度。Usedやサーズデイなどの良質スクリーモバンドとは少しニュアンスの違うストレートなようで難解なエモーショナルを是非あなたにも味わってもらいたい。
・「そのとおり!何で日本ではこんなにも。。。」
ピックアップされないのでしょうか、、2003年秋衝撃の出会いをしました。それから既に1年以上たっているのに、日本ではまったく反応が。。カナダではジュノアワードで賞をとっているのに。。日本のレコード会社さんはいったい、、
とにかくここを見た人は何かの縁だと思うので、試聴してみてください。
・「要注目!期待の新人さんです。」
今年の要注目バンドのひとつにあがるでしょう。ものすごいハイレベルなロックバンドです。やっぱ特筆すべきはボーカルでしょう。Sex Pistols のジョニーロットン意識しまくりの超ブッチギレ・スクリーム!ってな感じ。
大げさに書きたくないし、視聴もできるの余計なことは控えます。みなさん是非一聴を!アットザドライブイン、ハンドレットリーズンズ等好きな人はビクンビクンでしょう。
・「パンク復活!」
Buzzcocksのオープニングバンドとして観て以来、大ファンに!すでにアメリカ、イギリス、ヨーロッパでのツアーもこなしている期待のパンクロックバンド。パンクならでわのスクリ―ミングもあり、ソフトなメロディの曲もありでかなりハマるアルバムです。今年の夏には来日の予定もあるそうです。
・「ほんとにそう!レコード会社さんよー何してるの?」
まじで、お勧めでございます。2003年秋ヤフーランチで彼らのプロモみてすぐにCD購入しました。カナダではジュノアワード2004で賞も獲得しております。
なのに、、なのに、、。なぜ日本ではこんなにも名前が出てこないのか。。。
私も自分でお金があるならば、イベントしたいですがな。。
もしここを見たならば絶対試聴してください。。。。
・「すっごいよ!哀愁!切ねえぞ~~」
コレは本当に個人的に名盤!!!あのー、101曲くらいはいってるVAの「short music short people」だっけな~、スペル自信ないです(汗そのVAで聴いて、気になってたんですけど、見事大当たり!!福引で一等当てたような嬉しさ!VAで気に入ったバンドのアルバムを買って、それが当たりだとメチャメチャうれしいのは俺だけ!?(笑)
で、音はというと、オーストラリアのバンドは凄い独特ですね、アメリカやヨーロッパよりも独特だと思います。FRENZAL RHOMBとかも独特ですよね。しかしクセはあるけどもそれさえ気に入れば、ヘビロテで聴きまくってしまうはずです!!ものすごい哀愁、男っぽいボーカルに、それとサビのメロディが全曲素晴らしい!!サビでもうメロメロです!コレに近いバンドはわかりません・・・メロディック好きな人は絶対、聞いて欲しい作品であります。ちなみにボーナストラックもハズレなし!買いでしょう~~~こーれは買いでしょう~~~(笑)イチオシ!
・「エモ・スクリーモ」
スクリーモが苦手な僕は一番初めにM-1の「In Fate's Hands」を視聴した時、「これは違うな」と瞬時に思い、買おうとはまるで思いませんでした。でも、あんまりにも人気があるもんだからちょっと経ってからM-4の「Face Down」を聴いてみました。するとですね、不思議なもんです、電気が走りました。Run Kid Runばりの疾走感、Boys Like Girlsばりの爽快感。なんともポップでキャッチャー。エモさはJimmy Eat Worldなみです。この疾走感と爽やかさとエモに、ちょっぴりダークでヘビーなスクリーモが絶妙にマッチしています。スクリーモなのに、キャッチャー。この感覚は新しいです。スクリーモが苦手な人も、ポップ・ロックが大好きな人も、エモを愛する人も、是非聴いてみてください。
・「買って損なし」
全曲流してきくと、1曲目の雰囲気を期待しているとイマイチかなと思ってしまいますが、純粋なロックアルバムとしては名作では。
・「一度聴いてみて」
かなりはまります。若干のブレがあってどれもがっちりくるわけではないですが、捨て曲はないですね。Rockが少しでも好きな人ならいいと感じます。これから先楽しみです。
・「かなり良い。」
1を聞いて、スクリーモ嫌いな私はハズレだわって思ったけれど、34が特に好きで、2567891011最高。まぁ要は全部いいんです。捨て曲がない!だいたいアルバムって嫌いで飛ばす曲とか必ずあるんですけ私は。こんなCD初めてかも。かなりハマります。声もめちゃくちゃ綺麗だし。 4は歌詞の意味も好きです。
・「若手のエネルギーが溢れてる」
下手に難しいロックではなくて、若手らしくエネルギー溢れる聴きやすいロックです。
その中にも繊細なメロディが多く只の若手とは一線を越えてるバンドです☆
是非一度聞いて欲しいですね(^ω^)
ノシ
・「久々に見つけた名盤」
HMVで別のアーティストを試聴しようと思って、たまたま目に入った夜景に佇む男の後ろ姿のジャケット。これだけでもちょっと心に引っかかったんですが、音を聴いてもっとビックリ!どの曲もいい。自分の持論として「頭3曲いいアルバムにハズレなし!」というのがあり、それにドンピシャ当てはまりました。試聴してすぐ買いたくなったアルバムは久々でした。エモくてメロディアスで最高です。シンディーローパーのカバー、9もかなりイケてます。これはジャケ買いしてもハズしません。オススメです。
・「最高の掘り出しモノ!!」
めっちゃいいじゃん!!実を言うと、試聴もしないで買ったので「もしお金の無駄になったらどうしよう…」と考えました。しかー―し!!届いたその日に聴いてみると、コレは今一番欲しかったロックCDでわないかあっ!!と、感激しました。ただ今友達に大プッシュ中です★これから買う人、絶対買っても損は無いですょ♪全曲お気に入りと言いたいトコですが、あえて言うなら1、2、4、7、9かな♪毎日聴いてます(≧ω≦)
・「ドライブにいかがですか?♪」
よく車を運転するんだケド,ドライブに最適なアルバムだと思うヨッッ!!!特に視聴した時に,『シンディ・ローパーのTime After Time』を,Rockでカバーしてるのは本当にビビりました☆これは1番good♪ですよッッ!!!!感動しちゃうと思いマス。
・「ありがちですが・・・」
エモといってもピアノやキーボードのメンバーはなく、ストレートなポップロックを展開。全10曲で30分ちょっというコンパクトさ。今となってはありふれた音なんですが、それでもどこか抜きん出てるメロディは聴き易い。シンディー・ローパーの「time after time」も素直なロックカヴァーで妙にハマってます。新鮮さはないですが、安心して聴ける一枚。ジャケも意外にカッコいい。
・「爽快感あふれるエモ」
熊本に旅行に行ったときにたまたま某CDショップに入ってこのバンドを知った。聞いたこともない名前だったけど、「当店売れ筋ナンバーワン」と大プッシュされていたのでちょっと試聴してみた。1〜3曲聴いて気に入ったので結局買ってしまったのを覚えている。いいですよ。とにかくメロディーがキャッチーですっと耳に入ってくる感じ。ポップパンクをよりクリアにしてメロディーに重点を置いた印象かな。誰もこういう音から音楽を好きになっていくんじゃないのかなって思う。難しい音楽論はこの際どこかに置いときましょう。たしかに軽すぎるかもしれないし、短すぎるかもしれない。リスナーを圧倒的に強くひきつけるようなそんな磁力をもってはいない、少なくとも今は。でも、この音楽は生き残っていくだろう。自分も初めて聴いた時の感動をわすれたくはない。一曲一曲がキラキラ輝いているみたいだった。おすすめは頭からの3曲、同じ喜びをあなたにも味わってほしい。
・「最高!!」
1曲目を聴いたとき震えました。良すぎて!声が嗄れ気味なところが良いし、ギターとかドラムがとても早くて上手だと思います。そして、その演奏がかなりエモいです!オススメな曲は、#1、3です。他の曲もほとんど良いです。次作が好きな人はこのアルバムも余裕でイケると思います。
・「すげーーーーー!」
今、自分の中でのベストバンドです。スピード、テクニック、メロディー、激しさのすべてが完璧です。とくに男臭い声のヴォーカルが良すぎ!ランシドのラーズの声とRISE AGAINSTのティムの声をいい感じにミックスしたような声だなと勝手に思ってます。ライブ見てぇーーー!
・「男気、驚速、メロディック。」
Nitoroレコードに移籍しての、2ndアルバム。Jump Startレコード時代からかなりいいバンドだとは思ってましたが、ここまでかっこよく成長するとは思ってなかったです。 このバンドの売りはなんと言ってもスピード感のあるメロディックさ。 メロディックといってもエモバンド勢の様な甘く切ないメロディックさでは無く、男臭さの溢れる、思わず拳を突き上げたくなるようなメロディックさがかなり熱いです。 それでもって、そのメロディがレーベルメイトのRUFIOを彷彿とさせるメタリックなギターリフと、迫力抜群のツインヴォーカルに乗ってグイグイと攻めてきます、またこのVoスタイルが、Rise AgainstやStrike Anywhere系な感じでかなりいいです。
前述のバンドが好きな人なら必ず気に入るはず。 かなりオススメです。
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