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▼厳選! ヒップホップ 2008:セレクト商品

The RenaissanceThe Renaissance (詳細)
Q-Tip(アーティスト)


Stick 2 the ScriptStick 2 the Script (詳細)
Statik Selektah(アーティスト)


Politics as UsualPolitics as Usual (詳細)
Termanology(アーティスト)


WLIB AM: King of the WigflipWLIB AM: King of the Wigflip (詳細)
Madlib The Beat Konducta(アーティスト)


Everything Is BorrowedEverything Is Borrowed (詳細)
The Streets(アーティスト)


イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格)イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) (詳細)
Ne-Yo(ニーヨ)(アーティスト), ジェイミー・フォックス(アーティスト), ファボラス(アーティスト)

「にーよ」「王道」「Ne-Yoスタイルが完成」「聴きやすい」「王道」


Exit 13Exit 13 (詳細)
LL Cool J(アーティスト)


Main SourceMain Source (詳細)
Large Professor(アーティスト)

「これは売れませんね」


I-A-DapI-A-Dap (詳細)
Lil' Dap(アーティスト)


Burning Down My Master's House: My Life at the New York TimesBurning Down My Master's House: My Life at the New York Times (詳細)
Jayson Blair(著)


NasNas (詳細)
Nas(アーティスト)


And Justus for AllAnd Justus for All (詳細)
Little Brother(アーティスト)


Seeing SoundsSeeing Sounds (詳細)
N.E.R.D.(アーティスト)

「新しい音楽のカタチ。」「イイ」


クローサークローサー (詳細)
Ne-Yo(ニーヨ)(アーティスト)

「やっぱりNe-Yo‥」


Grime WaveGrime Wave (詳細)
Wiley(アーティスト)


In the CrowdIn the Crowd (詳細)
Kidz in the Hall(アーティスト)


The FormulaThe Formula (詳細)
9th Wonder & Buckshot(アーティスト)

「ChemistryのBUCKSHOTが好きな方はぜひ♪」


Rising DownRising Down (詳細)
The Roots(アーティスト)

「いつまでも成長を続けるバンド」「2008年最高のアルバム!」「ヒップホップ不遇の時代の意欲作。」「残念な一枚・・・」


ShineShine (詳細)
Estelle(アーティスト)

「In-between」「Estelle and Mariah」「これは痛快! 70/80年代ソウルと斬新さが同居したスタイリッシュなR&B」


Intellectual ViolenceIntellectual Violence (詳細)
Keith Murray(アーティスト)


Where BackWhere Back (詳細)
グループ・ホーム(アーティスト), アガラー(アーティスト), ブラック・ア・ドン(アーティスト), アイク・アイス(アーティスト), ケイビー(アーティスト)

「鋭さ、を感じる作品」


UndeniableUndeniable (詳細)
AZ(アーティスト)


Day26Day26 (詳細)
Day26(アーティスト)

「Stylish Presentation」「もっと弾けてほしかった」


NY's FinestNY's Finest (詳細)
Pete Rock(アーティスト)

「間違いなくクラシック」「まあまあ」「駄作」


Absolute ValueAbsolute Value (詳細)
Akrobatik(アーティスト)


▼クチコミ情報

イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格)

・「にーよ
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)

・「王道
先行の1曲目から5曲目「Miss Independent」まで必須。というかここが山場。グイグイと引っ張りつつ聞き手を解き放つ手腕は流石。

・「Ne-Yoスタイルが完成
2008年6月24日リリース。Ne-Yoの3rdアルバム。どうもNe-Yoは毎年1枚のペースでアルバムをリリースしてくれるようだ。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。

この3rdアルバムでほぼ『Ne-Yoスタイル』と言えそうなものが完成した感がある。1stあたりの他のボーカリスト(特にマイケル・ジャクソンかな)がほとんど感じられなくなった。特に好きなのは『Single』と『Mad』。ほんとに聴いていてほっ、とするアルバムである。

ただやはりバックの演奏は薄っぺらで特にバス・ドラのアレンジは信じられないほどヒドイ。アカペラで歌っても素晴らしいであろう彼であるからして、最高のバックとアレンジがここに加わったらもう文句なしである。

・「聴きやすい
前作も買いました。最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。みなさんも是非一度聴かれてみては?

・「王道
CDに同封されている日本版のレビューでNe-Yo自身が「現在のR&Bとは異なる、一線を画すアルバムだよ」みたいなことを言っていたと書いてありましたが、個人的には思いっきりR&Bの王道を行っている気がします。しかし、それゆえにとても聴きやすいアルバムになっていると思います。僕が特に好きなのは3番です。イントロの部分がめっちゃカッコイイです。

イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) (詳細)

Main Source

・「これは売れませんね
こういうのが売れないとHIPHOPはダメになります

Main Source (詳細)

Seeing Sounds

・「新しい音楽のカタチ。
1stアルバムからの独特の、いい意味での悪臭プンプンな、決して派手な音は使わず、実にシンプルな音の構成、ミスマッチな様で実は絶妙な黄金比率なサンプリング使い、それらの組み合わせ方が奇抜すぎで、さらにファレルのいい具合にかすれ声ラップ、甘いため息、ボイスパーカッション、ファルセット、それらが全部合わさって、もう、ジャンル分けなんて不可能で、むしろジャンルはN.E.R.Dでしょう、的な色が今回は最強にビビッドで、本当にクセになる。

・「イイ
思ったより評価が少ないですね。『Fly Or Die』より好きなんだけど。

Seeing Sounds (詳細)

クローサー

・「やっぱりNe-Yo‥
Ne-Yoのバラード系はよく聴いてたんだけど この曲はテンポが良くてカッコイイ!ますます好きになっちゃいました!

クローサー (詳細)

The Formula

・「ChemistryのBUCKSHOTが好きな方はぜひ♪
このアルバムは、Chemistryの延長線上です!4曲目は、リードシングルですが、PVでのBUCKSHOTは輝いてます♪そして、2、9曲目が私的には、好きです♪いつも思いますが、BUCKSHOTの声は、ホント〜に最高です!!!!こんな声でRapされると、シビレますね〜♪とにかくBUCKSHOTが好きな方はぜひ!!!!

The Formula (詳細)

Rising Down

・「いつまでも成長を続けるバンド
今回のアルバムは聞く人によっては、出だしたから少し聞きにくい部分があるかもしれませんが、重低音と重いリズムで構成されてて、今ままでのアルバムの中で一番ド悪で過激な内容になってます!アルバム後半はいつもながら気持ちを落ち着かせてくれるルーツ節の気持ちいいナンバーも入ってます。コモンやら、モスデフやらメンバーもかなり豪華(ミドルスクール好きにはたまらないメンバーになってます)!少し寂しいのが、メンバーが抜けたことですが、作品には関係無い話です。最近、同じ音楽ばっかりでつまらないと思っている方、HIP−HOP昔好きだったなーと思っている方、ちょっと悪い音楽聴きたいと思っている方、ぜひ聞いてみてください!

・「2008年最高のアルバム!
久々にタイトなヒップホップが聞けたと思っています。やはりクエストラブは偉大だな〜と思いますね。

巷ではJAZZY HIPHOPが流行ったりしていますが…正直聞き飽きた所でした。

そして改めてROOTSのSoundの凄さに気付かされました。 やはりヒップホップは美メロだけじゃ駄目なんですよ…タイトでドープじゃなきゃ! ROOTSの良い所は枠にハマらず新しい音楽を作り続ける所です。

ROOTSの作品は全て持っていますが自分の中では上位にランクしています。

90'sのヒップホップアーティストがセールスで惨敗する中、全米初登場6位は驚異だと思います。

・「ヒップホップ不遇の時代の意欲作。
ヒップホップはもう固定化と分裂が進んで、聴く人によって期待するものが全く違っている時代。商業化のお陰でオカネににはなっているのかもしれないが、作りたいものを作るという姿勢を比較的貫けている彼らが、久々にツヤのある作品を出してくれた。

ここ2作ほどはもうメッセージが先に立ってサウンド面での新鮮さにかけていた。それが今回は客寄せではないゲストを加え、ビートにわかりやすい幅を持たせてより多くの人が楽しみやすい「色」をつけてくれた。

「ライブで稼ぎ、新鮮味を維持するためにアルバムを作る、CDでは儲けは出ない」と言い切っているスタンスの彼らだけに作り出せるヒップホップの前進。やっぱり大好きだなあ。

・「残念な一枚・・・
うーん・・・・あまりにもシンプルすぎる・・・ジャケも中身も手抜きですよ!5曲目あたりは、いい曲だけどあとは全滅・・・ブラックソートよソロを出せ!

Rising Down (詳細)

Shine

・「In-between
数多のシンガーの中で、ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。泳ぎきって、完全に『型』として整えたアーティストといえば、Usher。女性ではAdriana EvansやLediciなど数多くいますが、彼女の魅力はなんといっても声質。イングランドの湿り気のある気候の影響なのか、ある種の『湿り』を感じます。そういう意味では、どこか日本の宇多田ヒカルさんに類似している箇所もこのアルバムの中で見つけられるはず。

多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。アメリカ・日本ではまだ知名度は高くなく、チャートの上位にくることはないけども、故郷イングランドを含むヨーロッパ各国では爆発的なヒット曲『アメリカン・ボーイ』は必聴です。イングランド生まれのEstelleの持つアーティストとしての資質の発芽が楽しみです。

・「Estelle and Mariah
ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚です。少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。イングランド生まれのEstelle、今後注目です。

・「これは痛快! 70/80年代ソウルと斬新さが同居したスタイリッシュなR&B
 デビュー作で既に大器の片鱗はのぞかせていたが,ここまで大化けするとは。本場・アメリカでも大ブレイクし,一気にスターダムへ。Estelleの2ndは勢いを感じさせる会心作だ。 「1980」や「Hey Girl」などの秀作もあったが,総花主義的で玉石混交の感は否めなかったデビュー作に比べ本作では音楽性のベクトルも統一され,聴きやすくなった。表面上はタイトで尖がったビートやラップ・パートを交えた今風の音ながら,バックグラウンドにはメロウでモダンな80年代ファンクと,素朴で心癒される70年代ソウルが交互に顔をのぞかせる。スレイブやJ.ホーキンスをサンプリングしたファンキーでタイトなトラックがカッコいい「Wait A Minute (Just A Touch)」と,ハッピーでブライトなミッドテンポ「No Substitute Love」という冒頭の2曲がその典型。ラブ・アンリミテッドの早回しサンプリングが印象的な「In The Rain」では,思わずステップを踏みたくなる夢見心地のメロディーが心地良く,エンディングを飾るタイトル曲では,タイトでたたみかけるようなラップ・パートから愁いを帯びたメロディーのサビへのドラマティックな展開がいい。Cee-Loを起用したポップな「Pretty Please (Love Me)」はモータウン・サウンドを想起させる。とはいえ,本作もハイライトは,ジョン・レジェンドが参加した「You Are」か。メロウで流麗で夢見心地なバラードは,素朴で心やすまる70年代ソウルの空気が漂う良質の一品。これは必聴!

Shine (詳細)

Where Back

・「鋭さ、を感じる作品
ちょっとした伝説的グループのグループホーム、数年ぶりのリリースです。1stといえば誰もが一度は通るクラシックで、2ndも良作。ですが今作はまず、グループホームの顔でもあったプレミアの姿がありません。しかしアルケミストやリルダップ本人など、なかなか曲者揃いのプロデューサ陣でプレミアのそれと比べてダーティさ、荒々しさが垣間見えますが間違いなくグループホームの、あの独特の雰囲気です。ボリュームがもうちょっと欲しいものの、久しぶりにダップのラップが聴けて納得の出来。(相方のメラカイは控えめだなと思ったら、獄中なんですね)ただ最後の曲BKのDJ Deckstream Remix?なんかちょっと浮いてて、締まらない感が・・・

Where Back (詳細)

Day26

・「Stylish Presentation
Series of musical flicks from Bad Boy Records (a subsidiary of Warner Music Group).

・「もっと弾けてほしかった
デビューアルバムにしてはまぁまぁかな。でもナニかが足らない*.* シークレットトラックが2曲はいってるけど、DKのセカンドのシークレットトラックと同じ曲でしたっ☆ 

Day26 (詳細)

NY's Finest

・「間違いなくクラシック
ピート・ロックのBBE等を除けばソロ3作目。ジャケットはJBのHellのジャケットがサンプリングされています。

また、ブックレットの裏側には、‘James Brown the sole creator and true godfather of hiphop and funk, thank you for your musical inspiration, you live on in our hearts forever, and everyone else who gave their life for hip hop and music.’とJBへのリスペクトが記載されており、JB、サンプリングへの愛情が垣間見れる作品となっています。

サンプリングソース、スクラッチ、間、汚れ感、スネアの音、、、Pete Rockというフィルターに、サンプリングされ再構築された音は、JBの音がもつクリエイティヴィティさと比べても遜色ないと言えるんじゃないでしょうか。

それぐらいにこの作品は素晴らしいし、何よりピート・ロックらしい作品です。イントロのアナログ感とか、シングルカットされた2.「We Roll」の出だしなんかは、ずばりピート・ロックという感じの音で期待を裏切りません。個人的にお勧めは、Pete Rockが本格的にDUBをやったら実はめちゃくちゃかっこいいという7.「Ready Fe War」と、本家JazzySound、郷愁的で思わず泣きそうになるLords Of The Underground参加の10「The Best Secret」。

あと、ボーナストラック、解説の出来がいいので日本盤をお勧めします。

・「まあまあ
ジャケも良いし先行でカットされたやつも良いんだけどさぁ…アルバムとしてはtr7、8、9ぐらいで後はまあまあの曲ばっかでしょ。wuの2人との曲は相当期待させられたけどイマイチだしねぇ。10ccの使い方もイマイチだしねぇ。lordrsやredmanとの曲もねぇ。tr8がサイコーなんで救いだわ…と期待が大きかっただけに大袈裟に罵倒してきましたが、まあまあ良いです

・「駄作
かなり期待していたけどガッカリです。 ラッパーの面子を少し考えべきでは?

音楽は売上ではないですが全米初登場193位、初動6000枚ってのがNY最強トラックメーカーとして悲し過ぎる。 Peteのアルバム単体ではもう駄目な気がします。

才能あるラッパーのプロデュースに専念してほしい。

NY's Finest (詳細)
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